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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/20(火) 22:34:44.32 ID:CAP_USER9.net
    “J王者”川崎がACL2連敗で崖っぷち… 蔚山現代に敵地で1-2敗戦、痛恨の公式戦3連敗
    2/20(火) 20:52配信 Football ZONE web
    https://www.football-zone.net/archives/91508
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00010021-soccermzw-socc



    ■終盤にFW知念が1点を返すも敗戦 ゼロックス杯から未勝利が続く

    昨季Jリーグ王者の川崎フロンターレが、2連敗スタートで崖っぷちに追い込まれた。20日にAFCチャンピオンズリーグ第2節、敵地の蔚山現代(韓国)戦に臨んだ川崎は1-2で敗戦し、初戦のホーム上海上港(中国)戦から連敗となった。

    川崎はMF中村憲剛が遠征に帯同せず、MF大久保嘉人をトップ下に据えてスタートした。試合開始当初こそホームの蔚山の攻勢を受けたが、次第にボール支配率を高めていく展開になった。

    しかし川崎は、ボールを支配しながらなかなかペナルティーエリア内に効果的なボールを供給できない。蔚山の攻撃は前線の元日本代表FW豊田陽平(サガン鳥栖から期限付き移籍)を両サイドからのボールで生かすシンプルなものだったが、あわやというシーンも作られ、DF奈良竜樹とDF谷口彰悟は必死の対応になった。

    川崎にとって前半最大のチャンスは29分、右サイド45度の位置からMF家長昭博が得意の左足で巻き込むコントロールショットを放ったが、ファーサイドのゴールポストを直撃して得点とはならず。逆に同42分、左サイドでボールをキープされると攻撃参加したMFジョン・ジェヨンに狙いすましたミドルシュートを決められ、0-1のビハインドでハーフタイムを迎えた。

    後半もボールを持ちながら攻めあぐねる川崎は21分、最終ラインからのビルドアップにミスが出て、相手FWファン・イルスが右45度からGKと1対1になる大ピンチになった。これはGKチョン・ソンリョンが体に当てて止めたものの、こぼれ球をつながれると最後はMFイ・ヨンジェにミドルシュートを決められて2失点目。厳しい状況に追い込まれた。

    川崎は同26分に大久保を下げてFW知念慶を投入し、明確な2トップにして反撃を試みた。そして、中央のエリアに人数をかけて守る蔚山に対し同40分、途中出場のMF登里享平が左サイドからシンプルなクロスを入れると、知念が頭で押し込んで1点を返した。しかし、なんとか同点まで持ち込みたい川崎だったが、反撃もここまで。敵地で1-2の敗戦となり、ACL2連敗スタートとなった。

    昨季Jリーグを制し、ACLも準々決勝まで進出していた川崎だったが、今季は10日のゼロックス杯でセレッソ大阪に敗れたところから公式戦3連敗。厳しい結果が続くシーズン序盤戦となっている。
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    1:ひろし ★:2018/02/14(水) 23:13:21.83 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ開幕の鹿島―上海申花(中国)が行われたカシマスタジアムで、上海サポーターが鹿島の選手に対し、水をかける騒動があった。マッチコミッショナーを務めるアブデル・ハミード氏が関係者から聞き取り調査を行った上で、主催のアジアサッカー連盟(AFC)に報告することになった。

    鹿島関係者によると、試合の前半、上海サポーター席の前でウォーミングアップをしていたFW金崎、DF山本、犬飼にスタンドから水を浴びせられたという。その後、試合中に警備員らと言い合いを繰り返すなどしていた。また、試合前には上海サポーターが事前提出していない横断幕をスタンド掲出しようとして、警備員約10人に抵抗する騒動も起こしていた。

    カシマスタジアムでは構造的な理由などから、メーンスタンドを背にして、右側に鹿島サポーター席が設けられている。これに合わせて国内公式戦では、鹿島は右のベンチに座る。だが、ACLの大会規定で、ホームチームは左側ベンチの使用を定められているため、この日は左側のベンチを使用。ウォーミングアップゾーンも規定で左側、上海サポーター席の前に設けられていた。
    2018-02-15_08h48_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000306-sph-socc
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    569:U-名無しさん :2018/02/14(水) 21:47:25.81 ID:2h/WNhke0St.V.net
    ゲキサカ @gekisaka
    C大阪水沼V弾!敵地韓国で劇的勝利!!日本勢唯一の白星発進!!
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237850-237850-fl … #gekisaka



    少林サッカー感あるな
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/14(水) 21:41:09.96 ID:CAP_USER9.net
    【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
    2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

    後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images



    ■後半アディショナルタイムに決勝点。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

    【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

    C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

    試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

    試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

    後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

    さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

    C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

    終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

    C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。
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    1:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 21:01:30.19 ID:CAP_USER9.net
    2/14(水) 20:51配信
    Football ZONE web

    前半4分にモレノのヘディングシュートで先制を許す

    鹿島アントラーズは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1戦・上海申花(中国)戦に臨んだ。今季から日本に復帰したDF内田篤人が先発に入った試合は前半4分に失点したものの、後半に同点ゴールを奪い1-1で引き分けた。


    昨季はJ1リーグ2位でACL出場権を手に入れた鹿島。今季こそ悲願の初タイトルを手に入れるべく、本拠地カシマスタジアムにナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンス、コロンビア代表MFフレディ・グアリンら擁する上海申花を迎えた。大岩剛監督は内田、そして東京Vから加入の安西幸輝を先発起用。センターバックは日本代表DF昌子源と植田直通、2トップにはペドロ・ジュニオールと鈴木優磨が入った。

    しかし前半4分、鹿島は試合の入りに失敗する。左CKからの流れで放たれたシュートはクロスバー直撃で命拾いしたが、マルティンスのクロスにGK曽ヶ端準がはじき切れず、FWジョバンニ・モレノのヘディングシュートを浴びて先制を許した。

    いきなりのビハインドとなった鹿島は攻勢を強めるも、なかなかゴールを割れない展開に。前半30分にはMF遠藤康の直接FK、右CKからDF昌子源のヘディングシュートと立て続けに決定機を迎えたがチャンスを生かせなかった。内田も同35分に鈴木の頭に合わせるクロスなどを送り込むも得点につながらなかった。

    遠藤がこぼれ球を胸で押し込み同点に

    1点ビハインドでハーフタイムをおりかえした鹿島だったが、後半6分に反撃の狼煙を上げる。ペナルティーエリア内で混戦となると、鈴木がやや強引にシュートを放ち、最後はこぼれ球を遠藤がとっさの判断で胸で押し込んでゴールネットを揺らす。鹿島が勝負強さを見せて1-1に追いついた。

    その後は同22分に安西がシュートを放つ場面があったものの、なかなか試合を動かせない。後半32分にはマルティンスにニアサイド至近距離からシュートを打たれたが、曽ヶ端が手ではじき出して難を逃れた。

    そして、試合終了間際にレオ・シルバが決定機を生かせず、アディショナルタイムには内田が果敢にシュートを放つも、結局このままスコアは動かずタイムアップの笛がなかった。90分間戦い切った内田の古巣復帰戦を勝利で飾ることこそできなかったが、ホームでの敗戦は逃れた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00010024-soccermzw-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 21:23:37.77 ID:CAP_USER9.net
    柏、敵地で2点を先行も後半だけで3失点…全北に逆転負けでACL黒星発進
    2/13(火) 21:20配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714928-soccerk-socc

    ACL初戦は悔しい敗戦となった [写真]=Getty Images



    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、全北現代(韓国)と柏レイソル(日本)が対戦した。

    プレーオフを制し3年ぶりのACL出場となる柏はクリスティアーノが最前線に入る4-2-3-1の布陣。新加入の亀川諒史、江坂任も先発入りを果たした。

    開始10分、大谷秀和のダイレクトパスにハモン・ロペスが反応。相手GKが前に飛び出すも、左足でループシュートを沈め、柏が幸先良く先制する。続く27分、左サイドからチャンスを作ると、ハモン・ロペスのシュートのこぼれ球を江坂が押し込んで追加点。

    後半に入り55分、CKからイ・ドングッに決められ、差は1点に。続く75分、全北にセットプレーを与えてしまうと、キム・ジンスに同点弾を許した。さらに終了間際の85分、再びイ・ドングッに決められてしまう。

    試合は3-2で終了。柏は敵地で2点を先行したものの、逆転負けで勝ち点を獲得できなかった。次戦は20日、ホームで天津権健(中国)と対戦する。

    【スコア】
    全北現代 3-2 柏レイソル

    【得点者】
    0-1 10分 ハモン・ロペス(柏)
    0-2 27分 江坂任(柏)
    1-2 55分 イ・ドングッ(全北現代)
    2-2 75分 キム・ジンス(全北現代)
    3-2 85分 イ・ドングッ(全北現代)
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 20:58:04.69 ID:CAP_USER9.net
    J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる
    2/13(火) 20:50配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714862-soccerk-socc

    元ブラジル代表のフッキと競り合う家長昭博 [写真]=Getty Images



    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、川崎フロンターレ(日本)と上海上港(中国)が対戦した。

    J1王者・川崎は10日に行なわれたFUJI XEROX SUPER CUP 2018からスタメンを4名変更。エウシーニョ、大島僚太、大久保嘉人らがスタメンに名を連ねた。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

    23分、左サイドからのクロスを受けたエウケソンが胸トラップから右足を振り抜く。GKチョン・ソンリョンが触ったものの、シュートはゴールに吸い込まれた。前半は川崎の1点ビハインドで折り返す。

    後半に入り70分、大久保のパスに家長昭博が抜け出し、GKと1対1の場面を迎える。しかしながら、シュートは枠を捉えられず。

    試合は0-1で終了。川崎のACL初戦は黒星スタートとなった。次戦は20日、川崎はアウェイで蔚山(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    【得点者】
    0-1 23分 エウケソン(上海上港)
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    1:豆次郎 ★:2017/12/21(木) 21:13:23.65 ID:CAP_USER9.net
    12/21(木) 20:54配信
    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。

    ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。

    今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。

    21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo
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    1:Egg ★:2017/12/06(水) 18:56:46.52 ID:CAP_USER9.net
    2018年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会が6日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、J1初優勝を果たした川崎は韓国の蔚山現代、メルボルンと同組のF組になった。今季の川崎はACLの準々決勝で優勝した浦和との日本勢対決に敗れた。

    J1で2位の鹿島は、シドニーFC(オーストラリア)、上海申花(中国)などと同じH組。天皇杯勝者は広州恒大(中国)、済州(韓国)、ブリラム(タイ)と強豪揃いのG組となった。

    J1・3位のC大阪は、1月30日に行われる予定のプレーオフで、アントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者と対戦する。なおC大阪が天皇杯で優勝した場合は、J1・4位の柏が繰り上げでプレーオフに出場する。

    来季のACLはロシアW杯の影響で開幕が前倒しとなり、初戦は2月12日からが予定されている。

     ◆ACL東地区1次リーグ

     ▽E組 全北現代(韓国)、傑志(香港)、プレーオフ4勝者、プレーオフ2勝者

     ▽F組 川崎、蔚山現代(韓国)、メルボルン(豪)、プレーオフ3勝者

     ▽G組 広州恒大(中国)、天皇杯勝者、済州(韓国)、ブリラム(タイ)

     ▽H組 シドニーFC(豪)、上海申花(中国)、鹿島、プレーオフ1勝者

     ▽プレーオフ2 C大阪(天皇杯制覇の場合はJ1・4位の柏)―ムアントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者
    2017-12-06_20h33_37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000097-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/11/28(火) 16:09:53.60 ID:CAP_USER9.net
    11/28(火) 15:06配信
    ACLベストイレブンをAFCが発表! 優勝の浦和から0人で、準優勝のアル・ヒラルからは最多選出…

    アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)は、浦和レッズの10年ぶり2度目の戴冠で幕を閉じた。その歓喜の瞬間から2日が経った11月27日、アジアサッカー連盟(AFC)は今大会のベストイレブンを発表している。
     
    驚くべきは、その11人の中に浦和のメンバーが一人も選出されていないこと。大会MVPに選ばれた柏木陽介はもちろん、決勝の2試合で2ゴールをマークしたラファエル・シルバや、キャプテンとしてチームを牽引した阿部勇樹や闘志あふれる守備を見せた槙野智章の名前もなかった。
     
    その一方で、準優勝に輝いたアル・ヒラルからは決勝の第2レグを欠場したカルロス・エドゥアルドや大会得点王に輝いたオマル・ハリビンなど最多の4人が選ばれた。その他には8月に広州恒大からバルセロナへ移籍したブラジル代表MFのパウリーニョなどが選出されている。
     
    いずれにしても優勝チームであり、今大会のフェアプレー賞も獲得した浦和のメンバーの名前が記されていないことには疑念を抱かざるを得ない。AFCの選考基準は定かではないが、この11人が本当に“ベスト”イレブンと呼べるのだろうか。
     
    以下、AFCが発表した2017年のACLベストイレブン
     
    【GK】
    ヤシル・アル・ムサイリム(アル・アハリ)
     
    【DF】
    モハンメド・アルブライク(アル・ヒラル)
    オサマ・ハウサウィ(アル・ヒラル)
    フォン・シャオティン(広州恒大)
    ホセイン・マヒニ(ペルセポリス)
     
    【MF】
    オマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)
    パウリーニョ(広州恒大→バルセロナ)
    アラン(広州恒大)
    カルロス・エドゥアルド(アル・ヒラル)
     
    【FW】
    オマル・ハルビン(アル・ヒラル)
    フッキ(上海上港)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00033094-sdigestw-socc

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