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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 武藤嘉紀

    1:3倍理論 ★:2018/06/07(木) 23:20:49.94 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀は今夏、高額でプレミアリーグクラブに渡るかもしれない。クラブの強化を務めるロウヴェン・シュレーダーSD(スポーツディレクター)は、同選手に対するイングランドからの関心やその理由について話している。

    2015年夏にFC東京から移籍金280万ユーロ(約3億6000万円)でマインツ入りした武藤は、ドイツでの3シーズンで公式戦72試合23ゴールを記録。だが、2019年までの契約を残すアタッカーはシーズン終盤に今夏の退団を示唆し、憧れのプレミアリーグに向かう可能性が報じられ続けている。

    各国のタレントを獲得し、その数年後により高額で“転売”するビジネスモデルを展開することで知られるマインツだが、シュレーダーSDは以前、武藤についても「良いオファーがあったら、話し合うつもり」とオファー次第で手放す考えをうかがわせていた。

    そして、実際に武藤のプレミアリーグ行きの可能性が高いようだ。同SDはドイツ誌『キッカー』で、「ヨシはプレミアリーグから強い興味を持たれている。理由の1つは、イングランド行きを希望していることを公言しているからだろう」とのコメントを残し、武藤が同リーグで注目を集めている理由を説明した。

    同SDは「打診はあるが、オファーはまだ届いていない」とも認める一方で、高額での取引の実現を楽観視している模様。ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて、このように語っている。

    「基本、W杯により市場価値が高められることが考えられる。ヨシはW杯といった舞台でインパクトを残せるプレーヤーだ。良いW杯を過ごせば価格が爆発的に跳ね上がる可能性だってある。我々にとって大事なのは、ヨシがロシアで自分の実力を示すことだ」

    今夏からイングランドでの移籍市場は欧州他国リーグ3週間前の8月9日に終了する。それまでに武藤の新天地は決まっているのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00010004-goal-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/18(金) 06:43:32.88 ID:CAP_USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/05/06(日) 00:28:26.47 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第33節が5日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがドルトムントと対戦した。

    残留のために負けられないマインツが先にチャンスを掴む。4分、ペナルティエリア内で右サイドからボールを受けたジャン・フィリップ・グバミンが左にそらすと、デビュー2戦目となったボテ・バクがダイレクトでシュートを放ち、ネットを揺らした。バクは前節のライプツィヒ戦でも得点を奪っており、2試合連続となるゴールを決めた。

    さらに13分、左サイドでボールを持ったパブロ・デ・ブラシスが中央へ早めのクロスを入れ、これに反応した武藤がヘディングでゴールを奪った。武藤は今シーズン8点目を記録している。

    しかし、すぐさまドルトムントの反撃を受ける。16分、左サイドからペナルティエリア内に侵入してきたサンチョが相手DFを交わして横にパスを出す。フリーで待っていたマキシミリアン・フィリップがそのままシュートを放ち点差を縮めた。

    後半は一進一退の攻防が続き、試合はそのまま終了。マインツは、ドルトムントのホームゲームで初めて勝利し、残留に向けて貴重な勝ち点3を獲得した。なお、武藤は87分に途中交代でピッチを後にした。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 4分 ボテ・バク(マインツ)
    0-2 13分 武藤嘉紀(マインツ)
    1-2 16分 マキシミリアン・フィリップ(ドルトムント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753512-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/05/05(土) 18:05:03.65 ID:CAP_USER9.net
    マインツが武藤嘉紀について移籍金を2000万ユーロ(約27億円)以上に設定すると、5日の独紙ビルトが報じた。

    プレミア勢を含めて武藤に興味を持つクラブが複数あると、以前に報じられ、武藤も移籍の可能性について話していた。

    同紙によると、チームマネジャーのシュレーダー氏は「ヨシ(武藤)が年齢的にも移籍の希望を持っているのは理解できる。適切なオファーが来た場合には我々も交渉の席につくだろう」とコメント。ただし、十分な移籍金が必要で、2000万ユーロに設定されているようだという。

    5/5(土) 17:53配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00199852-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/05/02(水) 13:08:32.81 ID:CAP_USER9.net
    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 20:57:05.42 ID:CAP_USER9.net
    マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。

    前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。

    そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

    サッカー誌『キッカー』では武藤に対する評価は「2」とハック(「1」)に次ぐチーム単独2位。地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』でもハックは最高点が与えられ、「ライプツィヒのDFが手を焼いた」と寸評された武藤はDFシュテファン・ベルやデ・ブラシスと並び「2」と2位タイの評価となっている。

    なおマインツは5月5日の次節ではボルシア・ドルトムントと対戦し、その1週間後の最終節ではブレーメンをホームに迎える。ロシア・ワールドカップに向けてアピールしたい武藤だが、残留が懸かるこの2試合で好調を維持できるのか、注目したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000022-goal-socc
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    武藤嘉紀、PK獲得&アシスト! 残留に大きく近づく勝利に貢献。日本代表入りアピール
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267500-footballc-socc


    1:動物園φ ★:2018/04/30(月) 00:25:28.45 ID:CAP_USER9.net
    マインツ 3-0 ライプチヒ

    29' デブラシス(PK)
    85' マキシム(武藤アシスト)
    90' バク

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/mainz-05-vs-rasenballsport-leipzig/1-2544199/
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    1:数の子 ★:2018/03/29(木) 13:04:57.48 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
    2018-03-29_14h04_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc
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    2018-03-26_21h23_15
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