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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 武藤嘉紀

    1:Egg ★:2018/11/04(日) 02:36:11.37 ID:CAP_USER9.net
    現地時間11月3日に行なわれたプレミアリーグ第11節で、ニューカッスル・ユナイテッドは、本拠地にワトフォードを迎えた。

    今シーズンいまだ公式戦11戦未勝利で降格圏の19位に沈み、指揮官のラファエル・ベニテスの解任報道がしきりに伝えられるなど、完全に泥沼にはまっているニューカッスルは先発メンバーを一部変更してこの一戦に臨んだ。

    今シーズン6得点しか挙げられていない拙攻を改善すべく、ベニテスは、4-4-1-1の最前線に怪我から戦線に復帰していた大型CFサロモン・ロンドンを配置。そしてシャドーポジションに4試合連続で武藤嘉紀を先発で起用した。

    今シーズン初勝利へ何としても得点が欲しいニューカッスルは、立ち上がりから最前線のロンドンにボールを供給し、タメを作りながら敵陣へ侵入するシンプルな形で攻め入る。武藤は空いたスペースへフリーランニングをしてゴール前へ飛び込む場面を幾度か見せた。

    しかし、そう簡単に事は運ばない。今シーズンは6勝1分け3敗の7位と好スタートを切ったワトフォードが、徐々にボールを支配しだすと、14分にCKからエイドリアン・マリアッパが、26分にジェラール・デウロフェウが決定機を迎え、ニューカッスルは守勢に回った。

    この試合も苦戦を強いられたニューカッスル。そのなかで武藤はスピードを利したドリブル突破を見せた一方で、味方へのパスを二連続で失敗してしまう。この連携面での失態には本人も思わず天を見上げていた。

    すると、思わぬ事態が起きる。アディショナルタイム1分を過ぎ、前半が終わろうとした時、武藤が負傷のため、アジョセ・ペレスとの交代を余儀なくされたのだ。

    負傷交代で武藤を失ったニューカッスルは後半開始と同時にスイス代表CBのファビアン・シェアを投入していたが、51分に再びにアクシデントに見舞われる。チームの核であるボランチのジョンジョ・シェルビーが膝を痛めて、キ・ソンヨンとの交代を強いられたのだ。

    二人の負傷者を出し、早々に交代枠を失ってしまったニューカッスルだったが、今シーズンの初勝利を信じるホームサポーターからの大声援を受けたこともあり、攻勢を強め続け、そして見事に先制に成功する。

    65分、敵バイタルエリア左からのFKでキッカーのキ・ソンヨンがゴール前にシュート性のボールを蹴り込むと、これをアジョセが頭で合わせてねじ込んだ。

    勢いそのままに先手を取ったニューカッスルは、そこからリトリートをして守勢に回る。それによって追いすがるワトフォードに攻め込まれたが、守備に戻ったケネディの身体を張ったプレーなどで難を逃れ続けた。

    その後も攻めるワトフォード、守るニューカッスルという構図で進んだ試合は、結局、後者が虎の子の1点を守り切る形でタイムアップ。試合終了の瞬間、今シーズンの初勝利を飾ったニューカッスルへはスタンドからも大きな拍手と歓声が送られた。

    ようやく白星を飾ったニューカッスルは、17位に浮上して降格圏を脱出。いまだ18位カーディフとの差は1ポイントだけに予断は許されないが、ひとつ肩の荷が下りたのは間違いなさそうだ。

    11/4(日) 1:55配信 サッカー ダイジェスト
    2018-11-04_08h50_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00049817-sdigestw-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/10/28(日) 01:40:02.58 ID:CAP_USER9.net
    <プレミアリーグ:サウサンプトン0-0ニューカッスル>◇27日◇サウサンプトン

    DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでFW武藤嘉紀が所属するニューカッスルに0-0で引き分けた。

    吉田はベンチ入りしたが出場しなかった。武藤は無得点で後半35分に交代した。サウサンプトンは1勝4分け5敗、ニューカッスルは3分け7敗となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00375012-nksports-socc
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    1:春の呪い ★:2018/10/21(日) 01:37:33.01 ID:CAP_USER9.net
    10.20 プレミアリーグ第9節 ニューカッスル0-1ブライトン]

    プレミアリーグは20日、第9節を行った。FW武藤嘉紀の所属するニューカッスルはホームでブライトンと対戦し、0-1で敗れた。2試合連続スタメンの武藤は、後半29分までプレーした。

    前節、武藤のゴールなどでマンチェスター・ユナイテッド相手に善戦しながらも2-3で敗れたニューカッスル。2分6敗で19位に沈み、ラファエル・ベニテス監督の解任も囁かれる中、ユナイテッド戦から1人を変更し、DFハビエル・マンキージョに代えてDFポール・ダメットを起用した。

    前半9分に両者にアクシデント発生。空中戦でニューカッスルDFフェデリコ・フェルナンデスとブライトンFWグレン・マレーが頭部を接触し、約7分間の治療を経てマレーがFWユルゲン・ロカディアとの交代を余儀なくされた。F・フェルナンデスはプレーを続けている。

    試合が動いたのは前半29分だった。右CKを獲得したブライトンはFWアリレザ・ジャハンバフシュがゴール前に蹴り込み、ファーサイドのDFシェーン・ダフィーが中央に折り返す。ペナルティーアーク内からMFホセ・イスキエルドが右足でダイレクトシュートを放つと、MFベラム・カヤルがわずかに触ってコースを変え、先手を取った。

    前半のうちに追いつきたいニューカッスルは前半43分、PA左に進入したシェルビーが強烈な左足シュート。GKライアンが弾いたボールを武藤がヘディングシュートで狙うが、クロスバー上を越えていく。後半もシュートを積極的に放ったニューカッスルだったが、ゴールネットを揺らすことができず、武藤は後半29分にピッチを後にした。

    試合はそのまま0-1でタイムアップ。ニューカッスルは2分7敗で開幕から未勝利が続いている。この状況にホームサポーターは試合終了のホイッスルと共にブーイングを浴びせた。なお、プレミア公式サイトによると、ニューカッスルはポゼッション率67.7%、シュートは相手の3倍以上にあたる27本(枠内6本)を放ったが、最後まで1点が遠かった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-03228563-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/08(月) 18:58:19.00 ID:CAP_USER9.net
    ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及

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    ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。


    【動画】鋭い反転から左足一閃の「美しいフィニッシュ」 ニューカッスルFW武藤嘉紀、名門ユナイテッドから待望のプレミア初ゴール
    https://www.football-zone.net/archives/139941/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139941_6


    待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

    試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

    「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

    2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。

    10/8(月) 18:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 06:32:24.12 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスルFW武藤嘉紀は、初先発のマンチェスター・ユナイテッド戦で確かな爪痕を残したようだ。

    6日に行われたプレミアリーグ第8節で、マンチェスター・Uの本拠地オールド・トラッフォードに乗り込んだニューカッスル。敵地での1戦では、今夏加入した武藤が初先発を果たした。

    すると1点リードして迎えた10分、待望の瞬間が訪れる。10分、武藤が右サイドからのクロスをエリア内で収めると、体の強さを見せて反転。そのまま左足を振り抜き、強烈なシュートがネットに突き刺さった。背番号13は、今季初先発でゴールという結果を残している。しかし、チームはその後3点を奪われ、逆転負けを喫した。

    イギリスメディアは、初ゴールを挙げた武藤を軒並み高く評価している。『Squawka』は、チーム2位タイの「7」と採点。「スタートは素晴らしく、(アヨセ)ペレスと良い関係を見せた。2点目のシーンでは、(アシュリー)ヤングを上手く押さえ込んだ。もう1点奪うべきだったが、至近距離でダビド・デ・ヘアに防がれている」と評している。

    また、『スカイスポーツ』もチーム2位タイの「6」と評価。そして『READ Everything』はチーム最高の「8」と採点し、「素晴らしいゴール。最高の補強ということがわかった」と高く評価している。

    武藤の活躍も、逆転負けを喫したニューカッスルは今季8節を終えて未勝利。2分6敗で19位に沈んでいる。待望の初ゴールを奪って見せた背番号13は、ここからチームを救うゴールを量産できるのだろうか。

    10/7(日) 6:22配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-goal-socc

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    2018-10-07_00h38_41

    マンチェスター・ユナイテッド☓ニューカッスル 日本時間25:30キックオフ




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    1:pathos ★ :2018/09/29(土) 07:48:30.96 ID:CAP_USER9.net
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。
     
    6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
    そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
    しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
    日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
    この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
    武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    2018-09-29_11h35_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc
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    2018-09-23_11h30_07

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 10:14:44.72 ID:CAP_USER9.net
    9/23(日) 1:36配信 日刊スポーツ
    <プレミアリーグ:クリスタルパレス0-0ニューカッスル>◇22日◇ロンドン

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはアウェーでクリスタルパレスに0-0で引き分けた。

    ベンチスタートの武藤は後半36分から出場したが無得点だった。

    ニューカッスルは2分け4敗、クリスタルパレスは2勝1分け3敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339334-nksports-socc
    9/23(日) 1:36配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154634.html
    試合スコア

    武藤 リーグ戦 今季成績

    第1節 途中出場 →81
    第2節 途中出場 →65
    第3節 途中出場 →79
    第4節 出場なし
    第5節 途中出場 →79
    第6節 途中出場 →81
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    1:ほニーテール ★:2018/09/06(木) 12:21:51.85 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのラファエル・ベニテス監督は、ここまでインパクトを残せていない武藤嘉紀を擁護した。イギリス『ザ・ノーザン・エコー』が伝えた。

    今夏に950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルに加入した武藤。ここまでプレミアリーグの3試合に途中出場し、1-3で敗れたカラバオカップのノッティンガム・フォレスト戦では先発出場を果たした。

    ベニテス監督のもとで出場機会はある程度手にしているものの、依然としてゴールやアシストという形でチームに貢献できていない武藤。チームも公式戦1分4敗と未だ未勝利であり、苦しんでいる。

    指揮官は日本代表FWが本来のポジションで十分にプレーできていないことが背景にあると認めた。

    「彼はストライカーだと私は考えている。我々には2つのポジションに選手がいなかったが、彼は両方でプレーできる選手だ。ただ、彼は少し不運だった。なぜなら、カーディフとの一戦で、我々はシステムを変えなくてはならず、彼は中盤でのプレーを余儀なくされた」

    「チェルシー戦でも彼が入った時にシステムを4-1-4-1に変えたから彼は下がり目でプレーする必要があった。今のところ出場した試合で、彼が理想とするポジションでプレーできていない」

    ベニテス監督が求めるハードワークに関して、武藤は期待に応えられているようだが、ストライカーとしてのインパクトを残すにはもう少し時間がかかりそうだ。
    2018-09-06_14h21_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000006-goal-socc
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