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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 武藤嘉紀

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 19:21:46.32 ID:CAP_USER9.net
    現地時間12日に行われたDFBポカール(ドイツ杯)1回戦で、マインツの日本代表FW武藤嘉紀は2得点に加えてPKを獲得する活躍を見せた。ドイツメディアはこの日の武藤のプレーを絶賛している。

    今季初の公式戦となったリューネブルガーSKハンザ(4部)との試合で、武藤は13分にヘディングでチームのシーズン初ゴールを記録。さらに前半終了間際には2-1の勝ち越し点となるPKを獲得し、60分には右足で自身2点目のゴールを奪った。マインツは3-1で勝利を収めて2回戦進出を決めている。

    独紙『ビルト』は、この日の武藤のプレーに最高評価である採点「1」をつけている(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。「常に動き続けており、ファウル以外ではほとんど止められなかった。FWでありながら最初のDFにもなっていた。超強力な日本人選手!」と寸評で絶賛した。

    『アルゲマイネ・ツァイトゥング』も、この試合について「武藤嘉紀が一番の勝者の一人だった」と伝えている。『キッカー』も「武藤の2得点がマインツを2回戦に導く」と、日本人FWが勝利の立役者となったことを強調した。

    8/14(月) 17:14配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226288-footballc-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 09:14:51.49 ID:CAP_USER9.net
    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

    マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

    ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

    この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

    全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:26:04.95 ID:CAP_USER9.net
    8/13(日) 0:09配信
    GOAL
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    マインツの武藤(C) Getty Images

    マインツに所属するFW武藤嘉紀が、12日に行われたDFBポカール1回戦のリューネブルガーSK(4部)で、2ゴールをマークした。

    先発出場した武藤は、0-0で迎えた12分にアレクサンドル・マキシムのクロスを頭で押し込み、先制点を奪った。さらに60分、左サイドからのグラウンダーのクロスに反応。ゴールに背を向けた状態でトラップし、反転して右足を振り抜く。ボールは相手DFに当たりながらもゴールに吸い込まれ、この日2点目を記録した。

    武藤は昨シーズン、負傷の影響もあってブンデスリーガでは19試合5得点にとどまっていた。今シーズンはさらなる飛躍が期待されるだけに、リーグ戦開幕前に上々の結果を残すことに成功した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000027-goal-socc

    試合結果 FC Hansa Lueneburg 1-3 Mainz 05
    http://www.livescore.com/soccer/germany/dfb-pokal/fc-hansa-lueneburg-vs-mainz-05/1-2519045/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 23:06:33.95 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属するFW武藤嘉紀が、今シーズン初の公式戦でいきなりゴールを決めた。

    マインツは12日に行われたDFBポカール1回戦でリューネブルガーSK(4部)と対戦。先発出場した武藤はスコアレスで迎えた13分、ペナルティエリア内左のアレクサンドル・マキシムからのクロスを、頭で押し込んで先制点を決めた。

    武藤は2015年夏にマインツへ移籍して以来、公式戦通算43試合出場で14ゴール目となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00626004-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 12:47:29.61 ID:CAP_USER9.net
    PKを譲らない。マインツ3年目となるFW武藤嘉紀(24)が掲げた目標の一端に、悲壮な覚悟が込められていた。目指す数字は、いたってシンプル。「15点以上取る」。

    かつて同じユニホームを着たFW岡崎(現レスター)がマークしたブンデスリーガでの日本人シーズン最多15得点超え。それを積み重ねるために欠かせないのが、PKでの得点だという。

    「エゴイストにならないと。PKを譲っているようだと、あれで1点取れないのはもったいない。チームメートから“どうした?”と思われるかもしれないけど、そういう強さも大事だと思う」。

    過去2年でリーグ39試合12得点を挙げた武藤だが、PKでネットを揺らしたことはない。PKを蹴らずに消極的な自分を悔いたシーンは昨季2度あったという。

    「残留争いもあって、チームの決まりごとを乱すわけにはいかなかった。プレッシャーがかかる時も、リスクを負ってでも決めないといけない」。単にゴールを決めるだけではない。PKキッカーを任されるに足る圧倒的な結果、絶対的な自信と信頼までも勝ち得ることが、3年目の裏テーマとなる。

    今オフには、海外組を集めて行われるカズ会にも初参加。

    「刺激的でした。いくつになっても、下の選手に慕われるカッコイイ男でいたいと思う」と目を輝かせ、カズから「地に足を付けて、とにかく一日一日、練習しなければいけない」と助言を受けた。マインツは今月19日にドイツ遠征を行う古巣のFC東京と練習試合を行う。8月19日にハノーバーと激突するリーグ開幕戦まで刺激には事足りない。

    W杯本大会に王手をかけた日本代表は8月31日から運命の最終予選2連戦を迎える。「(選出なら)最初の2試合で(日本に)戻ってくる。そこまでにしっかり結果を出して、自分がベストコンディションだとアピールしたい」。

    16年9月以来の代表復帰へ。ケガにも泣いたワンダー・ボーイが、完全復活を遂げる準備はできている。(大和 弘明)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/07/kiji/20170706s00002179349000c.html

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 03:16:29.41 ID:CAP_USER9.net
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。(マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

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    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 00:23:19.45
    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848

    レビン・ウツトゥナリ → 武藤嘉紀(後半1分)
    2:動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 00:23:50.33
    >4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    武藤が倒されて得たPK
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 00:31:59.31 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 4/30(日) 0:25配信
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    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images

    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。

    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。

    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。

    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。

    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。

    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。

     マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/23(日) 00:26:59.37 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc

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