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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 武藤嘉紀

    1:豆次郎 ★:2018/02/24(土) 06:19:30.65 ID:CAP_USER9.net
    2/24(土) 6:10配信
    マインツ武藤嘉紀、ヴォルフルブルク戦で今季7得点目…巧みなダイレクトボレーで同点弾

    ブンデスリーガ第24節が現地時間23日に行われ、マインツの日本代表FW武藤嘉紀がヴォルフスブルク戦でゴールを決めた。

    武藤はこの試合でベンチスタートとなったが、1点を追う状況で41分から途中出場を果たす。すると前半終了間際の44分、左サイドを駆け上がったヘリト・ホルトマンがクロスを入れ、ゴール前で武藤は左足ダイレクトで合わせゴールを狙う。ダイレクトボレーは軽くバウンドしながらファー側の枠内へと流れ込み、これでスコアは1-1に。

    なお、武藤にとって今季リーグ戦7点目のゴールとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000067-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 16:15:02.03 ID:CAP_USER9.net
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

    ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

    見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

    マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

    ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

    中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/02/04(日) 03:42:21.78 ID:CAP_USER9.net
    2/4(日) 1:23配信
    武藤嘉紀は無得点…9戦連続複数失点のマインツ、首位独走中バイエルンに敗戦

    [2.3 ブンデスリーガ第21節 マインツ0-2バイエルン]

    ブンデスリーガは3日、第21節2日目を各地で行い、FW武藤嘉紀所属のマインツは首位を独走中のバイエルンとホームで対戦し、0-2で敗れた。1トップの位置で先発した武藤はフル出場を果たしたが、2試合連続で無得点に終わった。

    首位のバイエルンは前半立ち上がり、MFコランタン・トリッソが立て続けにミドルシュートを放って相手ゴールを狙う。一方のマインツは14分、MFゲリット・ホルトマンの落としに武藤が反応し、PA内でDFマッツ・フンメルスに倒されたが、ファウルを告げる笛は鳴らなかった。

    2位と勝ち点16差で首位を独走するバイエルンに対し、マインツも着実に前へ出ていく。前半20分、MFジャン・フィリップ・グバミンの縦パスにMFアレクサンドル・マキシムが抜け出し、PA内でシュートを放つと、同27分にはカウンターからホルトマンがゴールに迫った。

    ところが前半33分、バイエルンが先制点を奪う。左からのCKをニアサイドで武藤がクリアするも、ペナルティーボックス付近でボールを拾ったMFフランク・リベリがダイレクトで右足を一閃。アウト回転がかかったボールはゴール右隅に吸い込まれ、スコアは1-0となった。

    バイエルンはさらに前半44分、トリッソが左サイドでボールをキープし、ゴール前に鋭いロングパスを配給。ファーサイドに走り込んだFWハメス・ロドリゲスが胸で収めて、左足ボレーでゴールに叩き込み、前半のうちにリードを2点に広げた。

    得点が必要なマインツは後半開始時、MFレビン・エズトゥナリに代えてMFロビン・クアイソンを投入する。ところがその後もバイエルンペースは変わらず。3分、ホッフェンハイムからの移籍後初先発となったFWサンドロ・ワーグナーが裏に抜け出し、左足でシュートを放つも、GKロビン・ツェントナーがビッグセーブを見せた。

    一方のマインツも後半7分、DFジュリオ・ドナーティの折り返しに反応したクアイソンのシュートはGKスベン・ウルライヒが片手でビッグセーブ。同11分には、DFイェロメ・ボアテングとの競り合いに勝った武藤が初めてのシュートを狙ったが、GKの正面に飛んだ。

    さらに後半15分、PA左脇に走り込んだ武藤がDFラフィーニャに倒されてFKを獲得する。MFダニー・ラツァが低く鋭いキックを中央に蹴り込み、DFシュテファン・ベルとDFアブドゥ・ディアロが詰めたが、フンメルスにPA内でブロックされた。

    後半33分、左サイドからのクロスを武藤が頭で合わせたが枠外。着実に相手ゴールに近づいたマインツだったが、そのまま最後までスコアを動かすことはできなかった。これで第13節のアウクスブルク戦(●1-3)以降、9試合連続の複数失点となって2連敗。一方のバイエルンは12月2日のハノーファー戦から続けている連勝数を8にのばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650191-gekisaka-socc

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    821:U-名無しさん :2018/01/30(火) 09:37:26.28 ID:oe01CQp90.net
    やっぱ気にするよなw
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    20日に行われたブンデスリーガ第19節で、マインツはシュトゥットガルトに3-2と勝利した。この試合で2ゴールを挙げた武藤嘉紀は、ゴールと結果両方に満足していると語った。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。

    腰のケガから復帰後、リーグ戦3試合連続の先発出場を果たした武藤。背番号9は、1点ビハインドで迎えた前半アディショナルタイム、ゴールに背を向けた状態でボールを受けるとワントラップから右足を一閃。強烈な無回転シュートで、この試合自身最初のゴールを決める。

    すると、54分には追加点。左サイドからのクロスに素早く反応し、一度は弾かれるもこぼれ球を押し込み、今季ブンデスリーガ6ゴール目を挙げた。日本人FWの2ゴールで、マインツは逆転勝利を収めている。

    ブンデスリーガ公式の選ぶ、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出された武藤は、チームの戦いぶりを評価している。

    「先制点を入れられてしまって、非常に難しい試合になりましたけど、僕の2ゴールもあって逆転できたことはとても良いことですし、チームとしても戦えていたので、非常に納得しています」

    2015年10月以来、約2年4ヶ月ぶりに1試合複数得点を決めた日本人FWは、「久しぶりに2点を取れたことは非常にうれしいです。次節も自分がゴールを挙げ、チームが勝利できれば最高かな」と自身の得点に満足しつつ、チームのリーグ戦7試合ぶりの勝利を喜んでいる。

    「6試合勝ちがなかったので、今日の勝利は本当に重要でした。どんな試合であっても今日は勝たなければならなかったので、本当によかったなと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000034-goal-socc
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    現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。

    前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀は前節に引き続きスタメン出場を果たす。一方、シュトゥットガルトに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ロビン・クアイソンからパスを受けた武藤に決定的なチャンスが訪れるが、シュートはGKロン・ロベルト・ツィーラーに阻まれゴールならず。

    すると20分、シュトゥットガルトのフリーキックからゴール前の混戦でオウンゴールしてしまい相手に先制点を決められた。それでも42分、クロスボールにスアト・セルダルが頭で合わせて同点ゴールを決める。

    しかし、直後に主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認しノーゴールの判定を下した。ぼスローインを受けたセルダルがハンドしていたため。それでも前半終了間際、武藤が豪快なシュートを放ち今度こそ同点ゴールを決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252183-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/14(日) 01:47:01.30 ID:CAP_USER9.net
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

    ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

    武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

    長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 08:00:05.35 ID:CAP_USER9.net
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

    レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
    このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
    また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
    またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

    写真

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:30:05.58 ID:CAP_USER9.net
    10/1(日) 0:26配信
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    両チームとも一歩も譲らぬ展開へ [写真]=Getty Images

    ブンデスリーガ第7節が30日に行われ、ヴォルフスブルクとマインツが対戦した。

    マインツに所属する武藤嘉紀は先発出場を果たしている。

    25分、武藤にチャンスが訪れる。ディフェンスラインの裏に抜け出した武藤にスルーパスが送られる。1対1になり左足でシュートを放つも、GKのファインセーブに阻まれてしまった。

    前半は両チームともチャンスを決めきれず、スコアレスで折り返す。

    55分、ついにスコアボードが動く。ヴォルフスブルクが右サイドのCKを獲得。このCKにジョシュア・ギラヴォギが頭で合わせ、先制点を奪った。

    75分、武藤にゴールのチャンスが訪れた。右サイドでボールを持った味方が早めのクロスを送る。ペナルティエリア内に飛び込んだ武藤がジャンプしながらヘッドで合わせた。ファーサイドに流し込まれたボールがゴールへ吸い込まれ、貴重な同点弾をマークした。

    試合はこのまま終了。マインツは敵地で勝ち点1を手に入れた。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 1-1 マインツ

    【得点者】
    1-0 55分 ジョシュア・ギラヴォギ(ヴォルフスブルク)
    1-1 75分 武藤嘉紀(マインツ)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649752-soccerk-socc
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