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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 武藤嘉紀

    1:数の子 ★:2018/03/29(木) 13:04:57.48 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 22:18:18.36 ID:CAP_USER9.net
    ロシアワールドカップ本大会に向け、日本代表の欧州遠征が間近に迫っている。し烈をきわめるメンバー選考は「欧州組」というだけで一歩先んじていた過去とは違う。今遠征でも岡崎慎司、酒井高徳、武藤嘉紀といった実績のある選手たちが選外となった。そんな「欧州組」の現在地をスポーツライターの寺野典子氏がリポートする。

    ■フラストレーションを溜め込む武藤

    3月17日、アウエイでのフランクフルト戦。マインツは開始早々にミス絡みで先制点を許した。前半だけで3失点してしまったチームを武藤はベンチで見ていた。得点を挙げてはいるものの、ベンチで過ごす時間も少なくない。ここ2試合はいずれも途中出場。そしてチームは敗れている。

    だからこそ、苛立ちを隠せない様子で、残留争いを戦うチームについて語り始めた。

    「もう笑うしかない。こういう状況なのに、戦えてない。この間のシャルケにしても、今日のフランクフルトにしても好調なチームとやれば、実力差が明確になる。生き生きとプレーしてる相手と比べると、僕らはどこか不安そうに、怖がってプレーしてしまう。だから相手もそこを突いてくるんだと思う」

    後半55分から(1トップとして)ピッチに立った武藤は中盤まで下がり、パスを受けて、攻撃を組み立てようとした。しかし、そのプレーは監督の意図とは反しているという。

    「フランクフルトはいいテンポで回ながら攻めているのに、マインツは無理にでも前線に合わせてロングボールを蹴っているから前線が孤立してしまう。その違いが顕著にみられた試合だった。監督からは(相手の)DFとDFの間に立って、そこから裏を狙えと言われていたけど、ときには下がった場所で、パスを受けて、攻撃のテンポを作ろうと思った。前にいるだけだと、ボールにも触れないし、身体能力の高いこちらのDFに勝つことが難しいから」

    欧州の選手に比べて、身体能力が劣る日本人選手はその運動量や視野の広さ、戦術眼などで、その差を埋める。何度も動き直すことを厭わないし、スタミナもある。味方を使うことにも長けている。

    しかし、欧州で指揮を執る監督の多くが、1トップの選手には前線でどっしりと構えることを望むケースが多い。運動量が少なくとも、スタミナがなくとも、だ。

    それは、ポストプレーから前を向くとき、クロスボールに合わせてDFと競るとき、また、裏へ抜けるボールを追うとき、日本人選手がDFに勝つための優位性を生み出す「動き」を封じられることでもある。

    つづく

    3/20(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00008671-besttimes-spo

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/03/10(土) 10:18:03.88 ID:CAP_USER9.net
    3/10(土) 10:03配信
    <ブンデスリーガ:マインツ0-1シャルケ>◇9日◇マインツ

    FW武藤嘉紀が所属するマインツはホームでシャルケに0-1で敗れた。

    前節先発した武藤はこの日はベンチスタートとなり、0-1とリードされた後半20分にMFデヨングに代わって出場したが、不発に終わった。「途中から入ったんで点を決めることしか考えていなかった、残念なのはロングボールに頼りすぎたこと。最後の方は崩せていた。シャルケがかなり今日はひどかった。ここで勝つべきだったと思います。ほんとうにもったいない。前半だったり、後半の初めに点を取るべきだったんじゃないかなと思います」と悔しがった。

    15日に日本代表の欧州遠征メンバーが発表されるが「俺に関しては本当にわからない」とした。「自分としては状態いいですし、いける準備はできている。今日も監督と話した。なんで自分がベンチにいるのかという理由がわからなかったから。すごい、むかむかするとかそういう気持ちもあるけど、それを抑えて。あとは発表を待つのみです」。次戦はMF長谷部誠が所属するフランクフルト戦。「長谷さんとやれるのはすごい楽しみ」としながらも、「このうっ憤を晴らさないといけない」と気合を入れた
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00145946-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/24(土) 06:19:30.65 ID:CAP_USER9.net
    2/24(土) 6:10配信
    マインツ武藤嘉紀、ヴォルフルブルク戦で今季7得点目…巧みなダイレクトボレーで同点弾

    ブンデスリーガ第24節が現地時間23日に行われ、マインツの日本代表FW武藤嘉紀がヴォルフスブルク戦でゴールを決めた。

    武藤はこの試合でベンチスタートとなったが、1点を追う状況で41分から途中出場を果たす。すると前半終了間際の44分、左サイドを駆け上がったヘリト・ホルトマンがクロスを入れ、ゴール前で武藤は左足ダイレクトで合わせゴールを狙う。ダイレクトボレーは軽くバウンドしながらファー側の枠内へと流れ込み、これでスコアは1-1に。

    なお、武藤にとって今季リーグ戦7点目のゴールとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000067-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 16:15:02.03 ID:CAP_USER9.net
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

    ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

    見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

    マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

    ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

    中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/02/04(日) 03:42:21.78 ID:CAP_USER9.net
    2/4(日) 1:23配信
    武藤嘉紀は無得点…9戦連続複数失点のマインツ、首位独走中バイエルンに敗戦

    [2.3 ブンデスリーガ第21節 マインツ0-2バイエルン]

    ブンデスリーガは3日、第21節2日目を各地で行い、FW武藤嘉紀所属のマインツは首位を独走中のバイエルンとホームで対戦し、0-2で敗れた。1トップの位置で先発した武藤はフル出場を果たしたが、2試合連続で無得点に終わった。

    首位のバイエルンは前半立ち上がり、MFコランタン・トリッソが立て続けにミドルシュートを放って相手ゴールを狙う。一方のマインツは14分、MFゲリット・ホルトマンの落としに武藤が反応し、PA内でDFマッツ・フンメルスに倒されたが、ファウルを告げる笛は鳴らなかった。

    2位と勝ち点16差で首位を独走するバイエルンに対し、マインツも着実に前へ出ていく。前半20分、MFジャン・フィリップ・グバミンの縦パスにMFアレクサンドル・マキシムが抜け出し、PA内でシュートを放つと、同27分にはカウンターからホルトマンがゴールに迫った。

    ところが前半33分、バイエルンが先制点を奪う。左からのCKをニアサイドで武藤がクリアするも、ペナルティーボックス付近でボールを拾ったMFフランク・リベリがダイレクトで右足を一閃。アウト回転がかかったボールはゴール右隅に吸い込まれ、スコアは1-0となった。

    バイエルンはさらに前半44分、トリッソが左サイドでボールをキープし、ゴール前に鋭いロングパスを配給。ファーサイドに走り込んだFWハメス・ロドリゲスが胸で収めて、左足ボレーでゴールに叩き込み、前半のうちにリードを2点に広げた。

    得点が必要なマインツは後半開始時、MFレビン・エズトゥナリに代えてMFロビン・クアイソンを投入する。ところがその後もバイエルンペースは変わらず。3分、ホッフェンハイムからの移籍後初先発となったFWサンドロ・ワーグナーが裏に抜け出し、左足でシュートを放つも、GKロビン・ツェントナーがビッグセーブを見せた。

    一方のマインツも後半7分、DFジュリオ・ドナーティの折り返しに反応したクアイソンのシュートはGKスベン・ウルライヒが片手でビッグセーブ。同11分には、DFイェロメ・ボアテングとの競り合いに勝った武藤が初めてのシュートを狙ったが、GKの正面に飛んだ。

    さらに後半15分、PA左脇に走り込んだ武藤がDFラフィーニャに倒されてFKを獲得する。MFダニー・ラツァが低く鋭いキックを中央に蹴り込み、DFシュテファン・ベルとDFアブドゥ・ディアロが詰めたが、フンメルスにPA内でブロックされた。

    後半33分、左サイドからのクロスを武藤が頭で合わせたが枠外。着実に相手ゴールに近づいたマインツだったが、そのまま最後までスコアを動かすことはできなかった。これで第13節のアウクスブルク戦(●1-3)以降、9試合連続の複数失点となって2連敗。一方のバイエルンは12月2日のハノーファー戦から続けている連勝数を8にのばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650191-gekisaka-socc

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    821:U-名無しさん :2018/01/30(火) 09:37:26.28 ID:oe01CQp90.net
    やっぱ気にするよなw
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    20日に行われたブンデスリーガ第19節で、マインツはシュトゥットガルトに3-2と勝利した。この試合で2ゴールを挙げた武藤嘉紀は、ゴールと結果両方に満足していると語った。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。

    腰のケガから復帰後、リーグ戦3試合連続の先発出場を果たした武藤。背番号9は、1点ビハインドで迎えた前半アディショナルタイム、ゴールに背を向けた状態でボールを受けるとワントラップから右足を一閃。強烈な無回転シュートで、この試合自身最初のゴールを決める。

    すると、54分には追加点。左サイドからのクロスに素早く反応し、一度は弾かれるもこぼれ球を押し込み、今季ブンデスリーガ6ゴール目を挙げた。日本人FWの2ゴールで、マインツは逆転勝利を収めている。

    ブンデスリーガ公式の選ぶ、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出された武藤は、チームの戦いぶりを評価している。

    「先制点を入れられてしまって、非常に難しい試合になりましたけど、僕の2ゴールもあって逆転できたことはとても良いことですし、チームとしても戦えていたので、非常に納得しています」

    2015年10月以来、約2年4ヶ月ぶりに1試合複数得点を決めた日本人FWは、「久しぶりに2点を取れたことは非常にうれしいです。次節も自分がゴールを挙げ、チームが勝利できれば最高かな」と自身の得点に満足しつつ、チームのリーグ戦7試合ぶりの勝利を喜んでいる。

    「6試合勝ちがなかったので、今日の勝利は本当に重要でした。どんな試合であっても今日は勝たなければならなかったので、本当によかったなと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000034-goal-socc
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