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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 21:24:57.64 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは18日のコパ・デル・レイ準々決勝ファーストレグでセルタに1-2と敗れた。それにより、サポーターが怒りを爆発させている。

    昨年4月4日から40戦連続無敗記録を続けてきたレアルだが、15日のリーガエスパニョーラ第18節セビージャ戦(1-2)でその記録が途絶えた。そこから立て直すことができず、本拠地サンティアゴ・ベルナベウのセルタ戦でもまさかの敗戦を喫している。

    批判の矛先は、真っ先にセルタ戦で無得点に終わったFWクリスティアーノ・ロナウドに向けられている。サポーターはスペイン『アス』の取材に対してポルトガル代表FWに痛烈な言葉を浴びせた。

    「もし中国の億万長者から1億ユーロのオファーが届いたら、クリスティアーノはすぐに移籍すべきだ」

    「クリスティアーノはリラックスし過ぎている。彼は中国に行くべきだね。そのお金でレアルは新しい選手を獲得すればいい。そうだね、(ロベルト)レヴァンドフスキなんかいいんじゃないかな」

    「クリスティアーノは新しい恋人ができて、(サッカー以外のことを)いろいろ考えているんじゃないかしら。ちょっと集中力が欠けているように見えるわ」

    また、ジネディーヌ・ジダン監督の采配にも疑問が投げかけられている。

    「9番の位置はクリスティアーノのポジションじゃない。今シーズンの彼はスピードを失っているけど、それでもサイドでプレーして18ゴールを挙げているんだ」

    「クリスティアーノは衰え始めている。そろそろ彼の出場機会を調整することを考えなければいけない。出番が来た時に、トップフォームでプレーするためにね」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:05:13.97 ID:CAP_USER9.net
    数字の他、過去の実績、ピッチ外の活動も考慮した結果は!?クリスチアーノ・ロナウドとリオネル・メッシは、どちらが優れた選手か?
     
    サッカー界最大の論争テーマであり、世界中で多くの人々が意見をぶつけ合っているが、イタリアの『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は先日、独自の見解をもって、このテーマに対する現時点での答を導き出した。
     
    イタリア最大のスポーツ新聞が選んだのはC・ロナウド。昨年、レアル・マドリーではチャンピオンズ・リーグ、クラブワールドカップ、ポルトガル代表ではEURO2016を制した他、個人ではUEFA最優秀選手賞、バロンドール、FIFA最優秀選手賞を獲得しただけに、至極妥当な判断だろう。
     
    ただ、同紙は獲得タイトルだけでなく、様々な視点から2人を比較。数字はもちろん、過去の実績、さらにはピッチ外での行動なども含めた上で、ポルトガル人アタッカーの方に軍配を上げている。
     
    その10の理由は以下の通りだ。
     
    1)試合における完成度が上。
     
    2)両足はもちろん、ヘディング(空中戦)でも高い確率でゴールが奪える。
     
    3)完璧なフィジカルと、それを維持するためのストイックなまでのケア(トレーニング)ぶり。
     
    4)イングランド、スペインのクラブでメジャータイトルを獲得。バルセロナひと筋のメッシとは違い、異なる環境でも活躍できることを証明している。
     
    5)メッシがブラジル・ワールドカップ、コパ・アメリカで2度、決勝戦で敗れてタイトルを逃したのに対し、昨夏のEURO2016で優勝を果たし、母国に初のメジャータイトルをもたらした。
     
    6)昨シーズン終了時点でのチャンピオンズ・リーグ(CL)での通算ゴール数は93。これはメッシを10上回っている。
     
    7)アメリカの経済誌『フォーブス』によると、2016年の収入は8800万ユーロ(約94億円)とされている。メッシは8140万ユーロ(約87億円)。
     
    8)慈善活動により積極的。シャペコエンセの遺族やパレスチナの孤児たちに対する寄付や慰問などのニュースが頻繁に伝えられている。
     
    9)欧州各国リーグで最も多くのゴールを挙げた選手に贈られる「ヨーロッパ・ゴールデンシュー」を4度受賞している。メッシは3回。
     
    10)CLにおいて、1試合2得点を25回も記録。ハットトリックは昨シーズン、3度達成した。リーガ・エスパニョーラでは、過去6シーズン連続で30得点以上を挙げている。
     
    もちろん、メッシの方が上回っている項目も多々ある。得点数においても、今シーズンはメッシがリーガで14点とランキングの首位であり(C・ロナウドは12点)、CLにいたってはC・ロナウドが2点止まりなのに対し、メッシは10ゴールと大きくリードしている。
     
    視点によって評価の結果は全く変わってくるだけに、この先も両者の比較は多くの論争や興味の種を人々に提供していくことだろう。

    SOCCER DIGEST Web 1/17(火) 18:59配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00021932-sdigestw-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 16:01:55.48 ID:CAP_USER9.net
    幾多の美女と浮名を流してきたC・ロナウド。

    現地時間1月9日、スイスのチューリヒで開催されたFIFAの2016年表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」。年間最優秀選手には大方の予想通り、クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)が選出された。
     
    そのC・ロナウドは同表彰式に息子クリスチアーノ・ロナウド・ジュニア、母親、姉2人、そして新恋人と噂されていたジョージナ・ロドリゲスを連れ立って出席した。
     
    サッカー界でも屈指の色男として知られるC・ロナウドは、ロシア出身の世界的スーパーモデルであるイリーナ・シェイク(2014年1月の同アウォーズに出席)と2015年初頭に破局後、様々な美女とデートする姿が目撃されてきたが、いずれも公の場に連れてくるほど深い関係には至らなかった。
     
    しかし、ジョージナはどうやら違うようだ。昨年9月にマドリードで開催された『ドルチェ&ガッバーナ』のパーティーで知り合ったという2人は、C・ロナウドが欠場した12月10日のデポルティボ戦をともにスタンド観戦し、ショッピングやディナーをはじめ、ジャスティン・ビーバーのライブやパリ・ユーロディズニーでデートする姿をパパラッチされたことも。そして、選手たちが家族やパートナーを連れてくる今回のアウォーズで、正式に公の場で初お披露目された格好だ。
     
    ジョージナはスペイン出身の21歳。ロンドンで英語を学び、スペインに戻って以降はモデルをしながら『グッチ』のショップ店員をしているというファッショニスタだ。
     
    ちなみに、C・ロナウドの恋人ながらサッカーにはあまり興味がない模様。件のデポルティボ戦では試合終了間際にマドリーが決勝ゴールを決めた際、C・ロナウドと息子が大興奮しているのをよそに、ジョージナは椅子に座ったまま無表情……。地元のメディアとサポーターからはバッシングを食らっていた。
     
    いずれにしても、スーパースターであるC・ロナウドの「正式」な恋人として世界中に知れ渡っただけに、今後はジョージナの一挙手一投足が大きな注目を集めそうだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00021796-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 13:22:17.87 ID:CAP_USER9.net
    現地時間29日、レアル・マドリー(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、中国のクラブから届いた破格のオファーを断っていたようだ。代理人が伊『スカイスポーツ』の独占インタビューで明かし、複数の海外メディアがこれを報じている。

    それによると、C・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏は「中国から、レアルへ移籍金3億ユーロ(約368億円)、選手には年俸1億ユーロ(約122億円)以上のオファーがあった」とコメント。移籍金・サラリーともに破格のオファーがあったと明かした。

    メンデス氏はその上で「しかし、金がすべてではない。レアル・マドリーは彼の人生そのものだ。クリスティアーノはレアルで幸せに過ごしているし、中国に行く可能性はない」「中国マーケットは新たな市場だ。彼らは多くの選手を買うことができる。しかし、繰り返して言うが、クリスティアーノが行くことはない。彼は世界最高かつ史上最高の選手。そのようなオファーが届くのは普通のことだ」と、同選手の中国移籍はあり得ないと断言した。
    2016-12-30_13h57_25
    ISM 12/30(金) 11:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000013-ism-socc

    C・ロナウドに中国から100億超の年俸という条件でオファーが…代理人が明かす
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/25(日) 09:34:04.35 ID:CAP_USER9.net
    「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」

    そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。

    「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」

    一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。

    「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。

    W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。

    『大したことないねぇ』ではありません。サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」

    マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。

    2016年12月25日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/24(土) 00:19:02.87 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 12/24(土) 0:11配信

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)が、内戦に苦しむシリアの子供達の支援に乗り出した。

    国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」を通じて寄付を行い、ビデオで「シリアの子供達へ。私達はあなた方がとても苦しんでいるのを知っています。私はとても有名な選手ですが、あなた方こそ本当のヒーローです。希望を失わないでください。世界はあなた方とともにあります。大事に思っています。私もあなた方とともにあります」とメッセージを送った。

    寄付額は非公表だが、関係者によると「たいへん多額」で、シリアの子供達に対する食料、衣服、医療品など供給に使われるという。

    C・ロナウドは16年にクラブで欧州チャンピオンズリーグ制覇、代表で欧州選手権初優勝を果たしたことが評価され、12月12日に4度目のバロンドール(世界最優秀選手)を受賞。18日に日本で開催されたクラブW杯決勝の鹿島戦でハットトリックをマークして、2年ぶり2度目の優勝に貢献した。
    2016-12-24_07h17_41
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000148-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 23:29:23.06 ID:CAP_USER9.net
    Cロナ「苦しめられ予想以上だった」善戦鹿島を評価
    [2016年12月19日22時28分]

    表彰を受ける、左から鹿島MF柴崎、RマドリードFWロナルド、MFモドリッチ(撮影・江口和貴)



    サッカーのクラブW杯決勝でレアル・マドリード(スペイン)に善戦したJ1鹿島について、19日付の同国スポーツ紙は予想を上回る奮闘に苦慮したジダン監督や選手の談話を報じた。

    エースのロナルドは「苦しめられた。(鹿島のプレーが)予想以上だった」と話し、ジダン監督は「特別なテイストを持っている」と試合運びを評価した。

    コスタリカ代表のGKナバスは「難しい試合だった。われわれのミスをうまく利用した」とコメント。FWバスケスは「120分間奮闘していた」と言い、思い通りの戦いができなかったと振り返った。

    2得点のMF柴崎について、「鹿島の宝石」との見出しを立てたマルカ紙は「2点を決め、レアルを脅かした柴崎は、スペインでのプレーを望んでいる」とした上で「決勝でのプレーは世界中の技術部長たちの目に留まったはずだ」と報じた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1754074.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 10:48:00.28 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(2016年12月18日 横浜国際)
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    <鹿島・Rマドリード>試合後、C・ロナウド(右から2人目)にユニホームをねだる鈴木(右)
    Photo By スポニチ

    後半43分からピッチに立ったFW鈴木は、宣言通り憧れのC・ロナウドとのユニホーム交換に成功した。

    「1分、2分で仕事ができるのは凄い」と敵のエースの働きに感嘆。自身は延長前半11分にバー直撃のヘディングシュートを放つも決めきれず「決めたら違った展開になっていた」と悔やんだ。「メンタルなど全ての質を上げていかないと(Rマドリードに)追いつかない。今大会は素晴らしい経験をさせてもらって夢のようだった」と振り返っていた。 【クラブW杯日程&結果】

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/19/kiji/20161219s00002000049000c.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 09:08:41.40 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたクラブワールドカップ決勝、鹿島アントラーズVSレアル・マドリードの一戦では欧州王者レアルを焦らせたMF柴崎岳の2発に注目が集まった。しかし、この試合も含め今大会最も信頼できる選手だったのはDF昌子源ではないだろうか。

    昌子は準決勝のアトレティコ・ナシオナル戦でもシュートブロック、1対1の守備など抜群のパフォーマンスを披露し、まさにMVP級の活躍だった。それは決勝のレアル戦でも変わらず、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマら世界を代表するアタッカーと互角に渡り合ってみせた。1対1で抜かれる場面も少なく、ロナウドやベンゼマを抑え込んでいたと表現しても言い過ぎではないはずだ。

    このパフォーマンスには海外のサッカーファンからも称賛の声が挙がっている。2得点を挙げた柴崎はもちろんだが、昌子について海外のサッカーファンはSNS上で「今冬に欧州クラブが狙ってもおかしくない逸材」、「あのロナウドを食った」など、昌子のパフォーマンスは高い評価を受けている。

    昌子は182cmと大柄な選手ではないが、空中戦でもロナウドらと互角にぶつかってみせた。チームが4失点しているだけに手放しで喜ぶことはできないが、日本代表はもちろん海外クラブから声がかかってもおかしくないはず。24歳と若いことも魅力だが、日本代表DF吉田麻也のように昌子も海外でプレイするセンターバックになるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 8:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010008-theworld-socc
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