海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:Egg ★:2017/12/10(日) 18:36:13.19 ID:CAP_USER9.net
    木曜日、クリスティアーノ・ロナウドは5度目のバロンドールを獲得した。バルサびいきの人間がリオネル・メッシのほうが相応しいと思うのは当然だが、そもそも今回はクリスティアーノではなかったという意見も多く存在している。

    クリスティアーノ・ロナウド「私は歴史上でナンバーワンの選手だ」そんな意見を持つひとりが、かつてFCバルセロナなどで活躍した元スペイン代表のフリオ・サリナスだ(1997-98には当時の横浜マリノスでもプレー)。

    サリナスが特に不満に感じているのは、このポルトガル人選手が発言した「私は歴史上でナンバーワンの選手だ」というコメントである。このコメントに対して、サリナスは次のようにツイートした。「もし君が本当に優れた選手なら、自分のことをナンバーワンなんて言わないと思う。

    より偉大な選手であるリオネル・メッシと同時代に生まれたのことには同情するよ。でも正直に言って、君よりも優れた選手はたくさんいるし、君は歴史上の偉大な選手たちと肩を並べるような存在でもない。

    本当に5度のバロンドールに値するほどの選手なのか、自分に問いかけてみるべきだ」サリナスがこのツイートを投稿する前にも、多くの人々が今回のバロンドールについて議論を重ねており、

    またクリスティアーノの「私が歴史上でナンバーワンの選手だ」発言も批判を集めている状況だ。

    12/10(日) 17:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010007-mdjp-socc

    写真


    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/09(土) 20:11:48.90 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

    7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

    バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

    続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

    「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

    また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

    さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

    2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

    ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

    12/9(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc

    写真


    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/08(金) 06:18:21.11 ID:CAP_USER9.net
    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は7日、2017年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが2年連続で選出された。

    クリスティアーノ・ロナウドは今年度のFIFA最優秀選手賞も獲得しており、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのライバルをおさえて二冠を達成。FIFAバロンドール時代も含め、通算5度目のバロンドール獲得となったクリスティアーノ・ロナウドは受賞回数でメッシに並び、歴代最多タイとなった。

    クリスティアーノ・ロナウドがエースとして君臨するレアル・マドリードは2016年末にFIFAクラブワールドカップを獲得すると、2016-17シーズンはリーガ・エスパニョーラを制覇。チャンピオンズリーグでは連覇を達成した。今シーズンに入ってからも夏に行われたスーペルコパとUEFAスーパーカップを制し、レアル・マドリードに2017年、多くのトロフィーをもたらしている。また、国の戦いにおいてもポルトガル代表の主将として2018年のロシア・ワールドカップ出場権を予選首位通過で獲得した。

    “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年から、FIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めたが、契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止され、受賞者、最終順位は年末に発表。投票はジャーナリストのみによって行われ、授賞式は2018年はじめに実施される予定。

    以下、最終候補者30選手の順位。(同順位あり。カッコ内は現在の所属クラブ)

    第01位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    第02位 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    第03位 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    第04位 ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    第05位 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
    第06位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    第07位 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    第08位 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    第09位 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    第10位 ハリー・ケイン(トッテナム)
    第11位 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    第12位 イスコ(レアル・マドリード)
    第13位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    第14位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
    第15位 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    第16位 マルセロ(レアル・マドリード)
    第17位 トニ・クロース(レアル・マドリード)
    第18位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    第19位 エデン・アザール(チェルシー)
    第20位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
    第21位 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    第21位 レオナルド・ボヌッチ(ミラン)
    第23位 サディオ・マネ(リヴァプール)
    第24位 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    第25位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    第26位 ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード)
    第27位 マッツ・フンメルス(バイエルン)
    第28位 エディン・ジェコ(ローマ)
    第29位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    第29位 ドリース・メルテンス(ナポリ)

    12/8(金) 4:03配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00681097-soccerk-socc

    写真

    続きを読む

    1:pathos ★ :2017/12/07(木) 20:57:37.53 ID:CAP_USER9.net
    クリスティアーノ・ロナウドの息子は『Instagram』への投稿でSNSを騒がせた。クリスティアーノ・ロナウドの息子は自らの投稿で彼の父、クリスティアーノ・ロナウドの偉大なライバル、レオ・メッシが彼のアイドルである事を認めた。最近のFIFAやUEFAの授賞式での光景から既にそれは周知の事実となっていたが、自らSNSでそれを再認識させた。

    クリスティアーノ・ロナウドの息子は彼の父と共に授賞式に参加した際、レオ・メッシと挨拶を交わした時に撮影された写真をアップした。そしてその写真には以下のメッセージを添えている。「ありがとう、僕のアイドル@leomessi」

    同メッセージはSNSで大きな反響を呼び、多くのコメントが彼のプロフィールに寄せられたが現在同投稿は削除されている。

    このメッセージについて彼の父がどのようなリアクションをとったのか気になるところである。最近、良い時を過ごしていないクリスティアーノ・ロナウドは彼の息子が父親のゴールパフォーマンスを真似るなど自身の歩みを追ってくれている事を誇りに思うと語っていた。
    2017-12-07_22h42_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00010010-sportes-socc
    続きを読む

    1:みつを ★:2017/11/30(木) 00:31:18.43 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111108.html

    (CNN) サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新しい銅像がこのほど、所属するスペイン1部リーグ、レアル・マドリードのホームスタジアムにお目見えした。

    同選手の銅像をめぐっては今年3月、故郷であるポルトガルのマデイラ諸島の空港に設置された最初の胸像に対して、本人に似ていないとする指摘が相次いでいた。

    新たな胸像は25日、レアルがホームとするサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで披露された。制作したのはスペインの著名な彫刻家、ホセ・アントニオ・ナバロ・アルテアガ氏。

    アーチを描く濃い眉、引き締まった口元、完璧にセットされたヘアスタイルなど、その頭部はロナルド選手本人に生き写しともいえる出来栄えだ。

    一方、ポルトガルの芸術家がデザインした最初の胸像は、左右の目の高さや頬の膨らみが非対称になっている。ぎこちない笑みを浮かべたその顔についてソーシャルメディアでは、別人に見える、ホラー映画のキャラクターのようだ、といった厳しい意見が寄せられていた。

    サンティアゴ・ベルナベウでの新たな胸像の登場を受け、ロナルド選手のファンらは「かっこいい」、「ようやくまともなロナルド像ができた」などの好意的なコメントを投稿している。

    2017.11.29 Wed posted at 15:08 JST

    サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新旧の銅像



    https://mobile.twitter.com/FootballRamble/status/847083731152179202?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html

    https://mobile.twitter.com/officialrm_dna/status/935141490937839616?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html
    続きを読む

    2017-11-21_22h17_09

    1:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:55:42.24 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    3:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:56:30.63 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    >希代のゴールマシンの身にいったい、何が起きたのか。
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、今季リーグ戦でシュート55本を放ちながらわずかに1ゴール。
     シュート成功率は「1.8%」という衝撃的な数字に落ち込んでいる。
    11:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:59:38.00 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    クリロナ 1ゴール
    ベンゼマ 1ゴール
    ベイル 2ゴール

    パウリーニョ 4ゴール
    続きを読む

    1:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 11:42:53.00 ID:N8BkiALJM.net
    bf8fc689

    2015年7月8日夜にはフジテレビ系の「水曜歌謡祭 2時間SP」にスペシャルゲストとして登場したのが、その時の表情があまりに「固かった」として話題になった。
    番組内では「ロナウドに聴いてほしい 日本の元気が出る曲」としてキマグレンが「LIFE」を披露した。
    2:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 11:43:18.93 ID:ooy8NVZDa.net
    目が死んでたな
    3:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 11:43:28.23 ID:+on1niLk0.net
    来るんが悪いんや来るんが
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/14(火) 19:44:47.35 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。

    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。
    2017-11-15_01h13_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9.net
    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信





    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/11/06(月) 16:19:46.37 ID:CAP_USER9.net
    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

    リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

    序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

    さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

    だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

    スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

    1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。
    20171106_cristiano_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ