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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1: Egg ★ 2019/08/22(木) 14:27:38.85
    FWクリスティアーノ・ロナウドはレイプ疑惑をかけられたことで名誉を傷つけられ、最悪の年を過ごしたと振り返った。英『スカイ』が伝えている。

    C・ロナウドは2009年にアメリカ・ラスベガスのホテルで性的暴行を加えたとして、被害者であるアメリカ人女性のキャサリン・マヨルガさんから告発されていた。10年には和解に至っていたようだが、被害女性は18年に示談金受け取りを強要されたとして和解無効を主張。ラスベガス警察の捜査は今夏まで続いていたが、結果として証拠不十分で不起訴処分となっていた。

    ポルトガルのテレビ番組『TVI』で、C・ロナウドはこの件に直接触れはしないものの、自身の人生の中でも大きな出来事だったことを明かしている。

    「2018年はおそらく僕の中で最悪の年だった。名誉を毀損され、本当に傷ついたよ」

    「(疑惑について)気軽に話せることではない。だが名誉を毀損されると、厳しいものになる」

    無罪証明に感謝を語り、今では再び誇りを持てるようになったという。

    8/22(木) 12:05配信
    2019-08-22_17h05_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-43470770-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41
    1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

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    現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

    2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

    そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

    ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

    ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

    解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

    では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

    デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

    博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

    「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

    スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

    8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/22(木) 07:11:24.81
    「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」

    昨今のサッカー界は移籍金の高騰が目立っている。

    今夏の移籍市場でも8000万ユーロ(約100億円)を超える高額移籍は、アントワーヌ・グリエーズマンやエデン・アザール、ジョアン・フェリックスなど7件も成立した。

    テレビ放映権の高騰や、中東や中国の企業の参入によって加速し続けている「移籍金高騰バブル」が下火になる気配はいまだ見られない。今夏の移籍市場でも、「クラブ史上最高額」の更新がいくつあったことか。

    そうした現状にユベントスの大黒柱クリスチアーノ・ロナウドが、母国メディア『TV1』のインタビューで苦言を呈した。

    自身も2009年の夏に当時の史上最高額となる9400万ユーロ(約120億円)で、マンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリーに移籍。昨夏にユーベに移った際には、1億1700万ユーロ(約152億1000万円)が動いたビッグスターは、昨今の潮流について、「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」と持論を語った。

    「各クラブが選手のポテンシャルに賭けることが多い。今のフットボール界は、昔とは変わっていて、ジョアン・フェリックスのような選手は別としても、特別な何かを見せているわけではない選手ですら、1億ユーロ(約125億円)の値がついてしまうんだ」

    高額移籍は売り手クラブの財布を潤わせる一方で、買い手の財務状況を逼迫させる懸念がる。また、その額面が評価の基準となって、「移籍金に見合った活躍ができていない」と批判されるケースも少なくない。C・ロナウドは、そういった問題点を念頭に声を上がたのだろう。

    ただ、こうした風潮を止めるのはもはや難しいことも、理解しているようだ。

    「今はより多くのお金がフットボール界に流れているんだ。平凡なセンターバックやゴールキーパーが7000万~8000万ユーロ(約87億5000万円~100億円)もするようになった。こうした現状には賛同しかねるけど、それこそが僕らが生きている世界であり、尊重しなければならない」

    数々のゴールでチームに勝利をもたらしてきたC・ロナウドにとって、実績に乏しい選手が自身と同じか、それ以上の移籍金で取引されていくのを、黙って見ているわけにはいかなかったのかもしれない。
    2019-08-22_09h31_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00010000-sdigestw-socc
    8/22(木) 5:40配信

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    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 22:15:47.08
    フォルラン氏が当時を回顧 C・ロナウドは「ロッカールームでもエゴイストだった」
     
    かつてアトレチコ・マドリードやセレッソ大阪に所属した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン氏は、7日に現役引退を発表した。

    フォルラン氏はマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた当時の状況を振り返り、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)は「ベッカムと違ってロッカールームでもエゴイストだった」と明かしている。アイルランドのスポーツメディア「The42」が報じた。

    1997年にアルゼンチンのインデペンディエンテでプロキャリアをスタートさせたフォルラン氏は、02年1月にユナイテッドへ移籍。その後、ビジャレアルやアトレチコ、インテルに在籍し、14年にはC大阪に電撃移籍を果たした。1年半の在籍後、母国ウルグアイやインド、香港のチームでプレーし、今夏、現役引退を表明した。

    ユナイテッド時代には元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏や18歳の時に加入したロナウドとともにプレーをした経験がある。2002-03シーズンにはプレミアリーグを制覇。04年にはFAカップを制している。そんなフォルラン氏は当時の状況を回顧し、ベッカムから伝統の7番を引き継いだロナウドの印象を語っている。

    「ロナウドはベッカムと違って、ロッカールームでもエゴイストだった。クリスティアーノは常に鏡の近くにいたかったようだ。彼は一日中、鏡を見ていたよ」現在はユナイテッドを経て、レアル・マドリード、ユベントスで輝かしい栄光の日々を過ごしているロナウド。当時を知るフォルラン氏だからこそ、今のロナウドの活躍は感慨深いようだ。

    8/20(火) 8:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00211494-soccermzw-socc
    no title
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    1: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 23:47:09.91
    クリロナ「なぜ笑うん大」
    ワイ「負けた」←専門卒
    cr722a

    2: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 23:47:40.65
    つまんな

    3: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 23:47:50.97
    夜中にたてろ

    4: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 23:48:13.45
    さすがに草

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/08/17(土)07:22:45
    「C・ロナウドの家に行っちゃダメ」元同僚エブラ氏が“あるエピソード”を紹介
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?282220-282220-fl

    ある日、トレーニング後にランチに誘われたエブラ氏は、C・ロナウドの自宅に招かれたが、

    「テーブルにはサラダと白い鶏肉しかなかった。飲み物もジュースじゃなくて水だった。僕たちは食べ始めた。大きな肉が出てくると思ったけど、何も出てこなかった」という。


    悲しいなあ


    cfdd06a0

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/15(木) 11:03:21.62
    なんでネタにされてんねん…

    DrMgX8CUcAUKE3c

    17: 風吹けば名無し 2019/08/15(木) 11:07:32.15
    >>1
    ぐう聖だから

    2: 風吹けば名無し 2019/08/15(木) 11:03:43.35
    言いたいこと言えないけど

    「ロナウド タオル」の画像検索結果

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    no title

    1: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 21:26:04.03
    ポルトガルって感じはしないよな

    2: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 21:26:23.00
    なんでクロアチアなん

    3: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 21:26:26.33
    別に

    6: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 21:26:40.94
    しないが

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    1:   2019/08/06(火) 13:58:23.50 _USER
    欠場したメッシとロナウドの振る舞いを韓国メディアが比較

    バルセロナは現地時間4日に行われたジョアン・ガンペール杯アーセナル戦で2-1の勝利を挙げた。この日ピッチに立たなかったアルゼンチン代表FWリオネル・メッシだが、ファンに向けて挨拶したなか、韓国メディアはKリーグ選抜戦で欠場したユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いと比較して、「ファンサービスの次元が違った」と評している。

    【写真】「似合わない」「謝罪せよ」…韓国ファンの怒り増大! 欠場騒動のC・ロナウドが公開、美しい「大西洋の真珠」ショット
    https://www.football-zone.net/archives/208827/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=208827_6

    試合は先制点を献上したバルセロナだが、オウンゴールで同点に追いつくと、後半45分にウルグアイ代表FWルイス・スアレスの華麗なボレー弾で2-1と逆転勝利した。コパ・アメリカ(南米選手権)に出場したメッシやブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョらは温存されたが、欠場したメッシの行動に韓国メディア「OSEN」が注目を寄せている。

    記事では「『ロナウドと違う』 欠場したメッシは直接ホームのファンたちに挨拶」と言及。韓国メディアが引き合いに出したのは、7月26日にアジアツアーの一環でユベントスが韓国Kリーグ選抜と対戦した際、欠場したエースFWロナウドだ。ファンとの行事に参加せず、45分以上出場する契約条項を履行しなかったとされ、さらに連日更新しているSNSで謝罪らしい言葉がなく、韓国ファンの怒りが増幅している。

    「メッシの態度はロナウドと比較される」と指摘。もちろん、ロナウドのケースとは異なり、バルセロナの本拠地カンプ・ノウでの試合であった点を考慮すべきだが、韓国メディアは欠場したメッシの振る舞いを称賛。その一方、「Kリーグ選抜戦を欠場し、45分以上出場する契約条項を履行しなかった」とロナウドを糾弾して、次のように続けている。

    ロナウドの行動に不満露わ 「韓国ファンたちに手を振らない不誠実な態度」

    「90分間ベンチに座り続けたロナウドは、韓国ファンたちに手を振らない不誠実な態度で一貫していた。ユベントスも謝罪どころか責任を主催に転嫁。ロナウドが出場すると信じて入場券を購入したファンは、集団訴訟まで辞さずにいる」

    本拠地で欠場したメッシ、アジアツアーで欠場したロナウドの比較は公平とは言えないものの、記事では「メッシはファンサービスも次元が違った」と称えて、ロナウドへの痛烈な皮肉に変えている。

    ロナウドは欠場騒動により韓国で怒りを買っており、SNSのコメント欄でも韓国ファンから批判が殺到。「大西洋の真珠」と謳われる母国ポルトガル・マデイラ島の美しいビーチ写真をインスタグラムにアップした際、「謝れ」などの声が上がっており、その風当たりは一向に弱まる気配が見えない。
    2019-08-06_18h09_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190806-00208827-soccermzw-socc
    8/6(火) 6:50配信 Football ZONE web編集部

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