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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 06:01:11.41 ID:CAP_USER9.net
    『フランス・フットボール』誌が先ごろ発表した2017年のバロンドール候補者30人は、言わずと知れたトッププレーヤーたち。当然ながら人気も高く、世界中に熱狂的なファンがいる。
     
    そんな彼らのインスタグラムのフォロワー数は、いかほどか。年末に控えるバロンドールの発表を前に、番外編としてフォロワー数のランキングを作成した。
     
    栄えある1位に輝いたのは、唯一「1億超え」を果たしたクリスチアーノ・ロナウド。バロンドール受賞の本命に挙がるポルトガル代表FWが、並み居るライバルを抑えてトップに。過去にファッション誌の表紙を飾ったこともあるサッカー界きっての伊達男が、貫録を見せつけた。
     
    2位はリオネル・メッシを僅差で抑えたネイマール。本当のバロンドールにおいてもそう遠くない未来に、両者の序列が覆る日が来るだろう。
     
    ちなみに30位はアトレティコ・マドリーのGKヤン・オブラクで、フォロワー数は55万7509人だった。

    なお、30位までのランキングは、以下の通り。

     
    【バロンドール候補30人のフォロワー数ランキング】

    1位 クリスチアーノ・ロナウド(FW/レアル・マドリー/ポルトガル代表)
    フォロワー数:1億1313万9097人

    2位 ネイマール(FW/パリSG/ブラジル代表)
    フォロワー数:8270万3285人
     
    3位 リオネル・メッシ(FW/バルセロナ/アルゼンチン代表)
    フォロワー数:8164万9890人
     
    4位 ルイス・スアレス(FW/バルセロナ/ウルグアイ代表)
    フォロワー数:2492万2647人
     
    5位 マルセロ(DF/レアル・マドリー/ブラジル代表)
    フォロワー数:2111万2823人
     
    6位 カリム・ベンゼマ(FW/レアル・マドリー/元フランス代表)
    フォロワー数:2069万3557人
     
    7位 セルヒオ・ラモス(DF/レアル・マドリー/スペイン代表)
    フォロワー数:1994万1920人
     
    8位 トニ・クロース(MF/レアル・マドリー/ドイツ代表)
    フォロワー数:1423万6403人
     
    9位 アントワーヌ・グリエーズマン(FW/アトレティコ・マドリー/フランス代表)
    フォロワー数:1336万2057人
     
    10位 パウロ・ディバラ(FW/ユベントス/アルゼンチン代表)
    フォロワー数:1129万197人
     

    ※フォロワーの数字は2017年10月15日現在

    10/16(月) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00031168-sdigestw-socc

    写真
    no title
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    1:みつを ★:2017/10/10(火) 05:31:47.34 ID:CAP_USER9.net
    http://japan.techinsight.jp/2017/10/yokote201710071455.html

    2010年に誕生した長男クリスティアーノ・ロナウド・Jr.君はもう7歳にもなった。そして今年6月には代理母のアメリカ人女性が産んだとされる男女の双子、マテオ君とエバちゃんのパパになった。さらに交際中の恋人のお腹はすでにかなりの大きさである。現在進行形で“子だくさんファミリー”のパパと化しているレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド選手。幸せな家族団らんの午後のひとときを捉えた1枚の写真をインスタグラムにアップしている。

    現在32歳のクリスティアーノ・ロナウドにとって、代理母による双子出産は彼の人生設計通りの大きなイベントであったもよう。メディアの取材やSNSにも「ものすごくハッピー」を繰り返してきたことでもよくわかる。だが双子の面倒をよく見てくれていた交際中のモデルの恋人ジョルジーナ・ロドリゲスさん(22)も彼の子を身ごもり、数か月もなく出産の予定だ。

    公園の一角で夕方の柔らかな日差しを受けながら、長男のクリスティアーノ・ロナウド・Jr.君がページをめくっているのは教科書か。双子を両太ももに抱っこしたジョルジーナさんが横から勉強を教えてあげているような雰囲気だ。あるインタビューで「私はなかなか家庭的な女。子供が大好き」と語っていたジョルジーナさんだが、双子の乳児に加え自分の新生児が相手では手に負えるわけがない。ナニーを雇った上に、両家の実家の女性陣も戦力に加わるかもしれない。来年のロナウドは子だくさんファミリーならではのてんやわんやに追われることであろう。

    ジョルジーナさんとは赤ちゃんの誕生後に挙式ということなのか、ロナウドが婚約指輪を購入したとの情報も出回っている。一方でジョルジーナさんとの交際は1年近くになるとはいえ、双子の誕生にわいた直後に恋人の妊娠を発表という事実には“ロナウドの誤算か”といった意地の悪い報道もある。だがこの素敵な家族写真にロナウドが添えた言葉は「Picture of the day」。ハートマークを5つも添えているところをみると、メディアのインタビューに「4人の子に恵まれる僕は本当に幸せ。子供たちはとても大切だし愛している」という答えは彼の本心からのものであることが感じられる。

    画像は『Cristiano Ronaldo 2017年10月6日付Instagram「Picture of the day」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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    2017.10.08 12:38
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    1:pathos ★ :2017/10/07(土) 18:54:21.09 ID:CAP_USER9.net
    メッシ、C・ロナウドがW杯に出場できない? ポルトガルも油断できない状況

    プレイオフでは何が起きても不思議はない

    南米ではアルゼンチン代表がロシアワールドカップ出場圏外に落ちたことが大きな話題となっており、リオネル・メッシを本大会で見ることができないのではと不安の声が広がっている。

    しかし、心配すべきはメッシだけではない。メッシと同じく世界最高の選手の1人に数えられるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも油断ならない状況にある。ポルトガルは欧州予選のグループBに所属しているが、ここではスイス代表が8戦全勝で首位に立っている。ポルトガルは開幕節で唯一スイスに敗れ、ここまで7勝1敗の2位だ。欧州予選で2位になった場合はプレイオフに回る必要があり、プレイオフでは何が起こるか分からない。

    米『ESPN』はメッシと同じくロナウドもロシア行きを逃す危険性があると伝えており、欧州王者ポルトガルとて安心はできない。そのポルトガルは7日にアンドラ代表と対戦し、10日に最終節でスイスとホームで対戦することになっている。

    まずはアンドラをしっかり叩き、そしてホームでスイスを撃破したいところ。何が起こるか分からないプレイオフ行きはなるべく避けたいところで、ポルトガルはストレートインを果たすためにも2連勝が求められている。
    GettyImages-842300292-min
    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1:Egg ★ :2017/10/05(木) 13:04:42.93 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー選手、ロマーリオ・ジ・ソウザが著書『片目はボールに、もう片方は書斎に-ブラジルサッカー界の組織的犯罪』のプロモーションの場で、現役時代の功績をレオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのそれと比較した。

    現在政治家として活動するロマーリオは現役サッカー時代のゴール数をメッシやロナウドと比較し、「ゴールにおいては彼らを上回っているだろう。2倍以上。彼らは確かに選手時代の私と異なる性質を有している」と語った。

    またロマーリオはネイマールに関して次のコメントをしている。「ネイマールも彼らと同様に世界最高の選手の一人だ。彼は多くのタイトルを獲得したが、謙虚さをどこかに置き忘れている。もし彼がバロンドールを獲得しても、ピッチにおいては現役時代の私の方が優れている」と語った。

    現役時代に1003ゴールという記録を樹立したロマーリオは「30歳を過ぎると(ゴールは)さらに難しくなる」とコメントした。
    2017-10-05_14h22_59
    10/5(木) 12:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010008-sportes-socc
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    2017-09-29_23h51_23

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 22:31:00.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(32)のスーパーカーコレクションがさらに充実。およそ250万ユーロ(約3億3000万円)する世界最速のスポーツカーとされる、ブガッティ・シロンを手に入れた。

    ロナウドが自身のソーシャルサイトで明らかにした。スペインのマルカ紙によると、シロンは1500馬力で、最高速度は時速420キロ。世界で500台しかされない貴重な車だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000083-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/28(木) 06:13:05.20 ID:CAP_USER9.net
    ベイルとの不仲説に「まだそんなことを言ってるのかい?」。
     
    試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
     
    火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
     
    普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
     
    まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
     
    「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
     
    リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
     
    「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。

    なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
     
    最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
     
    「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」

    9/28(木) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 08:08:01.34 ID:CAP_USER9.net
    ■ロナウドがマークに来たハンガリーのDFフィオラを蹴飛ばす“報復行為”

    ロシア・ワールドカップ(W杯)予選はアジアのみならず、ヨーロッパでも熱戦が繰り広げられているが、9月3日に行われたハンガリー対ポルトガルの一戦で飛び出したクリスティアーノ・ロナウドの“怒りの足蹴り”が物議を醸している。

    問題のシーンは、試合終了間際の後半44分。ロナウドは味方のパスをヒールでダイレクトにリターンし、ワンツーを狙った。しかし、パスをさせまいと猛チャージをかけたハンガリーのDFアティラ・フィオラが、勢い余ってロナウドの左足を蹴ってしまった。すると、ロナウドはフィオラの左足を蹴飛ばす“報復行為”に出て、両者は一触即発の睨み合いとなった。

    ダニー・マッケリー主審はロナウドとフィオラにイエローカードを提示。ただ、前半30分にはハンガリーのFWタマシュ・プリシュキンが競り合った際にポルトガルのDFペペの顔面に肘が入ったプレーを一発退場とされ、数的劣勢を強いられていただけに、ロナウドの行動とマッケリー主審の判定はメディアでもすぐさま議論の的となった。

    米ポータルサイト「ヤフースポーツ」英国版は、公式ツイッターに「クリスティアーノ・ロナウドがハンガリー戦で怒りのキックを放つ」と動画付きで投稿。ロナウドが所属するレアル・マドリードの永遠のライバルであるバルサ贔屓のスペイン紙「スポルト」が、「クリスティアーノ・ロナウドの信じられないプレーが許された」と伝えれば、英サッカーメディア「90min」やアメリカで伝統のある専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も大々的に取り上げており、“怒りの報復キック”の波紋は世界中に広がっている。

    9/6(水) 12:33配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00010022-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/27(日) 17:06:14.70 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

    昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

    衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

    ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

    昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

    パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真

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    1:サーバル ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 11:49:42.82 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】FCバルセロナ(FC Barcelona)に3-1で勝利したスペイン・スーパーカップ(Spanish Super Cup 2017)第1戦で、審判を押したクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が5試合の出場停止処分を科されたことについて、レアル・マドリード(Real Madrid)のジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督が怒りをあらわにした。

    13日に行われた第1戦の終盤、ロナウドは微妙な判定で2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられたあと、リカルド・デ・ブルゴス(Ricardo de Burgos Bengoetxea)主審を小突いた。そのため、通常の1試合に加えて4試合の出場停止が科された。

    レアルは16日の第2戦でロナウドを欠くことになり、ジダン監督は「まったく納得がいかない。あのときの経緯をすべて確認した上で、クリスティアーノが5試合出られないと思うと…非常に腹立たしい」とコメントした。

    レアルはロナウドの退場に異議を申して立てており、委員会が第2戦の前に行われる。その結果次第では、出場停止が5試合から4試合に軽減される可能性もある。

    ジダン監督は「(上訴)委員会が開かれるし、よく見極めてもらいたい。クリスティアーノもいら立っている。プレーしたいのにそれができないわけだし、良い気分ではない」と述べた。

    ポルトガル代表としてコンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)に出場したため、プレシーズンはほとんどチームに帯同しなかったロナウドは、バルセロナ戦では後半からの途中出場にとどまったが、慌ただしい24分間を過ごした。

    まずは後半35分、見事なシュートで勝ち越し点をもたらし、大きなインパクトを残したが、軽率にもユニホームを脱いでゴールを喜び、イエローカードをもらった。そしてその2分後には、バルセロナのサムエル・ウムティティ(Samuel Umtiti)と競り合って倒れ、シミュレーションで退場を宣告された。

    異議が認められなかった場合、ロナウドはリーグ開幕からの4試合を欠場する。レアルはその間、デポルティボ・ラ・コルーニャ(Deportivo La Coruna)、バレンシア(Valencia CF)、レバンテ(Levante)、レアル・ソシエダ(Real Sociedad)と対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-08-16_16h10_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000011-jij_afp-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 23:31:40.54 ID:CAP_USER9.net
    8/14(月) 23:19配信
    スポニチアネックス

    レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)が14日、スペイン協会から5試合の出場停止処分を受けた。

    ロナウドは13日に行われたスペインスーパー杯第1戦バルセロナ戦で、警告2枚を受けて退場。レッドカードが提示された直後に主審を右手で小突いた。スペイン協会の規律委員会は、この行為が4試合の出場停止処分に当たると判断。退場処分による次の1試合と合わせて5試合の出場停止処分となった。

    クラブは既に2度目の警告についてスペイン協会に取り消しを求めており、5試合の出場停止処分についても提訴するとみられる。5試合の処分が確定した場合、ロナウドは16日のスペインスーパー杯第2戦のほか、リーグ開幕4試合に出場できなくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000144-spnannex-socc
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