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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:Egg ★:2018/10/10(水) 16:43:57.93 ID:CAP_USER9.net
    現在、クリスティアーノ・ロナウドは厳しい瞬間を生きている。アメリカ人女性キャサリン・マヨルガから、ラスベガスのホテルで性行為を強要されたと訴えられている件だ。

    ドイツ誌『Der Spiegel』は「37万5000ドル(約4300万円)の支払いで合意した」という両者のサインが入った文書を入手したことを報じ、マヨルガの弁護士レスリー・ストバールは「新たに別の被害者女性が接触してきた」と発表するなど、クリスティアーノにとっては嫌なニュースばかりが出ている。

    だが、この元レアル・マドリードのスターへの援護もある。元ガールフレンドのラファエラ・フィコだ。イタリア人モデルは次のようにコメントした。

    「このようなニュースが出るといつも驚きます。私はクリスティアーノと11ヶ月間交際しましたが、本当に大人しい少年のようで、その振る舞いは常に紳士でした。普段家でどのように過ごしていたか?彼は家に帰ってきてもトレーニングしたんです。夕食後は腹筋しながら映画を観ていました」

    クリスティアーノは一貫して潔白を主張しているが、今回の件を受けて11月までポルトガル代表の試合には出場しない。これは本人が同国フットボール協会に依頼したといわれている。

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    ムンドデポルティーボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010002-mdjp-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/07(日) 10:02:31.13 ID:CAP_USER9.net
    多彩な攻撃から決定機を量産した王者
    10月6日(現地時間)、セリエA第8節が行なわれ、ユベントスは2-0でウディネーゼを下した。
     
    ここまで無傷の7連勝で首位を走っているユベントスが敵地に乗り込んだ一戦。レイプ疑惑で波紋を広げているクリスチアーノ・ロナウドだが、前線の左サイドで先発出場を果たした。
     
    予想通り、立ち上がりから攻勢に立ったアウェーチームは、7分にペナルティーエリア右でC・ロナウドが反転してファーストシュートを放つ。彼は17分にも右からのクロスに打点の高いヘッドで合わせたが、クロスバーを越える。
     
    19分にはディバラのスルーパスでC・ロナウドがエリア右に抜け出して折り返す。これはDFにはね返されるが、ここからの流れでピャニッチがよくコントロールされたミドルを飛ばした(わずかに枠外)。
     
    クロス、パスでの崩し、ロングボールなど、あらゆるかたちでボールをウディネーゼ・ゴール前に運ぶユベントスは、33分、中盤でディバラ、ベンタンクールと繋ぎ、カンセロがスルーパスを受けて右サイドを抜け出しクロスを入れると、走り込んだベンタンクールが頭で押し込んで先制ゴールを奪う。
     
    36分には、最後尾からのロングパスをエリア右でカンセロがスライディングで折り返し、マンジュキッチが中央でトラップして決定的なシュートを放つが、GKスクフェットが至近距離で見事な反応を見せてこれを防ぐ。
     
    しかし38分、エリア内に入った浮き球をマンジュキッチが粘ってキープして中央に折り返すと、C・ロナウドが左足でゴール右隅に突き刺し、今シーズン4点目。ユベントスはリードを広げた。
     
    対するウディネーゼは時折、サミールがエリアに侵入するなど、チャンスに結びつきそうな場面を作るも、あと1本が繋がらず決定的とはならない。43分にはベーラミの展開から、最後はバラクがミドルを放つが、右ポストにはね返された。
     
    後半、やはりユベントスがボールポゼッションでは上回るも、2点を追うホームチームは50分、セットプレーからサミールが頭で落とし、ラザーニャが詰めるが、しっかりミートできず、ゴール手前でA・サンドロにクリアされる。
     
    前半に比べると、より攻撃の意識を強めて敵陣に入る回数も増えたウディネーゼだが、ユベントスもトドメを刺そうと反撃し、ディバラが見事なドリブルでホームチームの守備陣を脅かす。
     
    66分、ユベントスはC・ロナウドがエリア内でDF陣を翻弄しながらシュート。その3分後には、彼の戻しのパスを受け、交代出場のベルナルデスキが左足を振り抜くが、スクフェットの好反応に阻まれる。さらに72分、ベルナルデスキのスルーパスをマンジュキッチがダイレクトでシュートするも、ボールはゴール前を通過した。
     
    ウディネーゼもバラク、プッセットのミドルで対抗するも、ユベントスは74分にエリア右からマンジュキッチが折り返し、C・ロナウドがフリーで決定的なシュートを放つ。これはまたしてもスクフェットが好守で防ぐが、すぐにマンジュキッチも好機を迎えた。
     
    85分にも、自在にボールを回してウディネーゼ守備陣を翻弄し、最後はカンセロが強烈なミドルでクロスバーを叩くなど、ユベントスは決定機を量産しながら、危なげなく試合終了の時を迎えた。
     
    粘るウディネーゼに攻守両面で“違い”を見せつけたユベントスは、セリエAでは開幕8連勝、さらにはチャンピオンズ・リーグを含めて公式戦全勝(10連勝)を飾った。次節は20日、ホームにジェノアを迎える。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048271-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 20:26:50.76 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードからユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)に対し、他にも3クラブがオファーを出していたと英ミラー電子版が報じた。

    同電子版がスペインのエル・ムンド紙の情報をもとに報じたところによると、レアルの他にはパリサンジェルマン(PSG=フランス)ACミラン(イタリア)、そして古巣マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が獲得に乗り出していたという。

    まず最初にオファーを出したのはACミラン。中国人の前オーナー李勇鴻氏がまだ在職中にロナウド獲得を目指したという。

    古巣ユナイテッドは、レアルに対して公式に接触。交渉に入ったものの、金銭面で折り合わずに移籍話は頓挫となった。

    PSGも獲得に本腰を入れていたが、交換として自軍のネイマールやエムバペをレアルに奪われることを嫌い、ロナウドに対し「移籍に合意した場合、移籍期間ギリギリの最終日に契約を成立させる」ことを求めた。ロナウド側はこの条件をリスクが高いと判断し、PSG入りはなくなったという。

    筆者は当初、ロナウドがレアルを退団するとすれば古巣ユナイテッド復帰が最も可能性が高いと思っていた。

    「育ての親」とも言えるファーガソン元監督がまだクラブ幹部として残っており、ロナウド自身も「レアルに入団した時は自分は大人の男だったが、ユナイテッドに入った時はまだ子供だった。だからサー・アレックス(ファーガソン氏)のような存在が必要だったんだ」と感謝の言葉を述べている。

    普通に考えればファーガソン監督勇退以来、低迷し続けているユナイテッドを助けるために同クラブに復帰するというのがベストなシナリオに見えた。

    だが100億円以上の移籍金が動く市場では、物事はそれほどセンチメンタルにはならないようだ。ロナウド自身はトリノの新たな家で、家族やガールフレンドに囲まれてとても幸せそう。ピッチ上でも徐々に本来のプレーが出るようになってきた。このまま、シーズン終了後にユベントス移籍が正解だったと思えるような成績を積み上げることを期待したい。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00348163-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 00:36:47.32 ID:CAP_USER9.net
    スペインの一般紙『エル・ムンド』が、FWクリスティアーノ・ロナウドの「退団の真相」を報じている。

    今夏に9年間を過ごしてきたレアル・マドリーを退団して、ユヴェントスに移籍したC・ロナウド。これまで移籍の理由として様々な憶測が流れててきたが、『エル・ムンド』はそれが脱税問題とレアル・マドリーの敬意の欠如にあると報道した。

    C・ロナウドがレアル・マドリー退団に動き出したのは、2011~2014年に合計1470万ユーロの肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されてからだったという。告発にショックを受けたC・ロナウドは2017年5月、代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏の自宅で関係者たちと話し合い、次のように訴えたとされる。

    「リスクは望まないと言ったじゃないか!」

    「自分には教養がない。僕が人生で行ってきたことは、フットボールのプレーだけだ。でも、自分は馬鹿じゃないし、だからコンサルタントと契約を結ぶときには、要求額より30%多く支払ってきた。僕は問題を抱えたくないんだ」

    「でも税を支払うな、なんて一言も言っていない! 何が起こったのか教えてくれよ! 税はスポンサーが支払うはずだ。なぜ僕が非難されなくてはいけない?」

    こうしたC・ロナウドの怒りに、同選手の弁護士を務めるカルロス・オソリオ氏は「責任は私にある。落ち着いてくれ。万事うまくいく」と語りかけてなだめた模様だ。

    C・ロナウドはその後、バルセロナがFWリオネル・メッシに対して行ったように、レアル・マドリーに脱税額や罰金額を負担することを求めた模様。だがレアル・マドリーは脱税問題に首を突っ込むことを嫌い、C・ロナウドはそうしたクラブの姿勢を「裏切り」と受け取ったという。

    C・ロナウドはまた、レアル・マドリーが自身を過小評価していると不満を溜め込んでいたようだ。4回のチャンピオンズリーグ優勝など数多くのタイトル獲得に貢献し、438試合で451得点を決めてクラブ史上最多得点者となりながらも、レアル・マドリーが故アルフレド・ディ・ステファノ氏をクラブ史上最高のレンジェンドとして崇めていることに納得がいかず、「僕はいつもディ・ステファノの後ろに置かれている。これ以上、何をすればいいのか、まったく分からない」との言葉を発するに至ったとされる。

    加えてC・ロナウドは、メッシ、パリ・サンジェルマンFWネイマールの約半分の年俸2100万ユーロにも不満を持ち、「メッシ、ネイマールより年俸が少ないなど、バロンドーラーの僕に敬意を欠いている。金じゃない、ステータス、敬意の問題」と話していたという。C・ロナウドの不満はロッカールームにも影響を及ぼし、昨季までチームを率いたジネディーヌ・ジダン氏はクラブ上層部に「クリスティアーノの問題を解決してほしい。ロッカールームでもそれ以外のことを話さず、状況は耐えきれるものではない」と訴えたとのことだ。

    結局、レアル・マドリーと意見が一致することなく、仲違いという形でC・ロナウドはユヴェントスに移籍。『エル・ムンド』は、C・ロナウドがレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に後悔を感じさせるため、並々ならぬモチベーションでユヴェントスでの挑戦に臨んでいると記して、記事を締めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000018-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/09/29(土) 10:35:00.96 ID:OIOLIQJ10.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000088-spnannex-socc
    FIFA最優秀選手賞に選出されたモドリッチについては「おめでとうと言いたい。人生には負けることもある。僕自身は15年間同じレベルをキープしてたことの自負がある」とも語った。

    ロナウドが負けた相手
    ナオトインティライミ
    モドリッチ ← new
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    1:Egg ★:2018/09/30(日) 06:08:24.50 ID:CAP_USER9.net
    自身の得点機はことごとく逸したが…

    9月29日、セリエA第7節が行なわれ、ユベントスは3-1でナポリを下した。
     
    勝点3差で迎えた首位攻防戦。試合は、ここまで全勝を維持しているユベントスのホームに乗り込んだ2位ナポリが、最初に主導権を握る。
     
    テンポ良くパスを繋ぐアウェーチームは、開始5分でジエリンスキが右ポストを叩くシュートでユベントスDF陣に冷や汗をかかせると、10分、ボヌッチのパスをカットしたアランからスルーパスを受けたカジェホンが、ゴール前でファーサイドに折り返し、これをフリーのメルテンスが押し込んで先制ゴールを挙げた。
     
    リードされたユベントスだったが、流れをC・ロナウドが変える。9分にピャニッチのパスを受け、エリア外からファーストシュートを放った背番号7は、14分にも浮き球をコントロールしながら2本目の惜しいミドル。ここから、ホームチームが攻勢に立った。
     
    ボールポゼッションを上げ、敵陣深くでボールを回せるようになったユベントスは26分、C・ロナウドが左サイドでヒサイをフェイントでかわしてクロス。これをマンジュキッチが跳躍しながら頭で合わせ、試合を振り出しに戻した。
     
    勢いに乗ったユベントスはさらに29分、C・ロナウドが倒されて得たエリア左角のFKを彼自身が蹴り、GKオスピナにゴールライン上でセーブされるも、こぼれ球を拾ってキエッリーニらが好機を得る。その直後にも、CKからジャンが惜しいシュートを放った。
     
    高い位置でナポリにプレッシャーをかけ、相手ゴールに近い位置でボールを奪取するユベントスは分厚い攻撃を次々に仕掛け、カンセロ、ディバラがフィニッシュに持ち込んでいく。
     
    一方、劣勢となったナポリは43分、久々にチャンスを作り、左SBのM・ルイがカットインからシュートを放つが、枠をわずかに外れてこれを活かせなかった。
     
    後半、ファーストチャンスをモノにしたのはユベントスだった。49分、エリア左外でディバラからボールを受けたC・ロナウドがすかさずゴール左隅へシュート。オスピナは何とか触れるも、ボールはポストにはね返ってファーサイドに飛び、これを走り込んだマンジュキッチがダイレクトで詰めて逆転に成功した。
     
    ここからナポリは反撃に転じ、幾度も相手ゴール近くまでボールを運び、ピンチに結びつきそうな場面も作ったが、59分にM・ルイがディバラの足を踏みつけて2度目の警告を受けてしまい、追い風ムードに水を差してしまう。
     
    ユベントスがややペースを落としたことで、その後も数的不利のナポリは敵陣で長くプレーを続けるが、要所は抑えられ続ける。72分、カジェホンがスルーパスを受けてようやく決定機を迎えるも、切り返してのシュートはGKシュチェスニーの好守に遭ってゴールネットを揺らせない。
     
    76分、ユベントスは久々の攻撃で、左サイドのC・ロナウドが中央へ。これを受けたピャニッチのシュートは相手DFに当たるも、これで得たCKをC・ロナウドが頭で軌道を変えて後方に流すと、ボヌッチがスライディングで詰めて3点目のゴールを挙げた。
     
    全ゴールに絡んだC・ロナウドは直後、自身に得点機が訪れるもオスピナに防がれ、83分にもマンジュキッチのスルーパスで完全に抜け出してシュートしたが、ボールが突き刺さったのはサイドネットの外側。アディショナルタイムのベルナルデスキのクロスを受けてのヘッドも、枠を捉えられなかった。
     
     ユベントスは先制されるも、終わってみれば王者の貫禄を見せ、スクデット争いの最大のライバルになるであろう相手に快勝を収めて、開幕から続く連勝を7に伸ばした。

    9/30(日) 3:17 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00047964-sdigestw-socc

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    1:ばーど ★:2018/09/25(火) 09:38:22.92 ID:CAP_USER9.net
    過去にレアル・マドリーやイングランド代表などを指揮したファビオ・カペッロ氏が、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』に出席しなかったFWリオネル・メッシとFWクリスティアーノ・ロナウドに苦言を呈した。

    国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催。年間最優秀選手賞にレアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチが選出された。この賞はFIFAバロンドール時代を含めて過去10年間、メッシとC・ロナウドが独占。2人以外の受賞は2007年のカカ氏以来、11年ぶりのことだ。

    今回の授賞式で、C・ロナウドは年間最優秀選手賞とプスカシュ賞、メッシもプスカシュ賞の最終候補に入っていたが、会場に2人の姿はなかった。

    スペイン『アス』によると、カペッロ氏は「サッカー界や他の候補者、FIFAに対して敬意を欠いている。彼らは、あまりにも勝ちすぎて負けたくないのかもしれない。人生では、勝つこともあれば、負けることもあるのにね」と、欠席の2人を批判した。

    なお、欠席の理由としてC・ロナウドは、23日にフロジノーネ戦から中2日でボローニャ戦を控えており、日程上の都合のためだという。一方、メッシは個人的な理由で出席を見送ったようだ。

    9/25(火) 9:32
    ゲキサカ
    2018-09-25_11h12_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-02078175-gekisaka-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/24(月) 10:36:04.06 ID:CAP_USER9.net
    【フロジノーネ 0-2 ユベントス セリエA第5節】

    現地時間23日、セリエA第5節のフロジノーネ対ユベントスの試合が行われた。試合はアウェイのユベントスが2-0で勝利した。

    開始からアウェイのユベントスがペースを握ると6分にクリスティアーノ・ロナウドがペナルティーエリアでシュート、GKが弾いたボールをDFがゴールライン上でクリアし得点とはならず。

    その後もエースC・ロナウドにボールを集めるもフロジノーネも粘り強い守備で決定的なチャンスを作らせない。

    ユベントスは27分にセットプレーのチャンスを得るもC・ロナウドの蹴ったボールはDFに当たり得点ならず、無得点で折り返す。

    後半に入ってもユベントスペースで試合は進み53分、マンジュキッチが低いクロス送るもファーサイドのC・ロナウドにはわずかに合わず。

    さらに69分には再びC・ロナウドがゴール前でヒールキックからゴールを狙うもGKがキャッチする。

    11人が自軍で守備をするフロジノーネに苦しむも81分にユベントスに待望の先制点が生まれる。

    ペナルティーエリアで味方選手の打ったシュートのこぼれ球にいち早く反応したC・ロナウドが押し込む。

    さらに94分にはベルナルデスキがゴールを決めユベントスは苦しみながらも勝利を挙げ開幕5連勝を果たした。

    【得点者】
    81分 0-1 C・ロナウド(ユベントス)
    90分+4分 0-2 ベルナルデスキ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290537-footballc-socc
    9/24(月) 5:26配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163293.html
    試合スコア






    Scrappy Ronaldo goal finally breaks the deadlock! | Frosinone 0-2 Juventus | Serie A
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    1:X_ファイル ★:2018/09/20(木) 18:13:53.81 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスのマッシリミアーノ・アッレグリ監督は、クリスティアーノ・ロナウドの退場に納得できないようだ。英『スカイスポーツ』が伝えている。

    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)で、ユヴェントスはバレンシアと対戦。敵地ながら2-0で試合を制し、初戦で勝ち点3を手にしている。

    しかしこの一戦の29分、この試合がユヴェントスの選手としてCLデビューとなったC・ロナウドが小競り合いからレッドカードを受けて一発退場に。この判定に、選手は信じられない様子で座り込み、涙を流しながらピッチを後にしている。

    この判定には現役選手やOBなどから疑問の声が多く上がっているが、アッレグリ監督はビデオ判定が必要だとの見解を示している。

    「私が言えることは、VARがあれば審判が正しい決断を下す助けになったということだけだ。難しい試合の前半29分でレッドカードで10人となるのは、正しいことではない」

    「困難な状況だったが、選手たちは素晴らしかった。可能な限りよく戦ったよ。2-0とするまで秩序を持って守り、枠内シュートは数本しか許さなかった。特別なことは何もない」

    ユヴェントスは次節ヤング・ボーイズと対戦するが、UEFAの規定によりC・ロナウドはこの一戦は出場停止となる。

    また『スカイスポーツ』によると、C・ロナウドが第3節のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となる可能性がゼロではないと伝えている。UEFAの倫理規定には「重大な罪が認められた場合、UEFA倫理委員会は罰則を拡大する権利がある」と記載されており、C・ロナウドが大一番も欠場となる可能性も排除できないようだ。
    2018-09-20_19h01_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000012-goal-socc
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