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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:サーバル ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 11:49:42.82 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】FCバルセロナ(FC Barcelona)に3-1で勝利したスペイン・スーパーカップ(Spanish Super Cup 2017)第1戦で、審判を押したクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が5試合の出場停止処分を科されたことについて、レアル・マドリード(Real Madrid)のジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督が怒りをあらわにした。

    13日に行われた第1戦の終盤、ロナウドは微妙な判定で2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられたあと、リカルド・デ・ブルゴス(Ricardo de Burgos Bengoetxea)主審を小突いた。そのため、通常の1試合に加えて4試合の出場停止が科された。

    レアルは16日の第2戦でロナウドを欠くことになり、ジダン監督は「まったく納得がいかない。あのときの経緯をすべて確認した上で、クリスティアーノが5試合出られないと思うと…非常に腹立たしい」とコメントした。

    レアルはロナウドの退場に異議を申して立てており、委員会が第2戦の前に行われる。その結果次第では、出場停止が5試合から4試合に軽減される可能性もある。

    ジダン監督は「(上訴)委員会が開かれるし、よく見極めてもらいたい。クリスティアーノもいら立っている。プレーしたいのにそれができないわけだし、良い気分ではない」と述べた。

    ポルトガル代表としてコンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)に出場したため、プレシーズンはほとんどチームに帯同しなかったロナウドは、バルセロナ戦では後半からの途中出場にとどまったが、慌ただしい24分間を過ごした。

    まずは後半35分、見事なシュートで勝ち越し点をもたらし、大きなインパクトを残したが、軽率にもユニホームを脱いでゴールを喜び、イエローカードをもらった。そしてその2分後には、バルセロナのサムエル・ウムティティ(Samuel Umtiti)と競り合って倒れ、シミュレーションで退場を宣告された。

    異議が認められなかった場合、ロナウドはリーグ開幕からの4試合を欠場する。レアルはその間、デポルティボ・ラ・コルーニャ(Deportivo La Coruna)、バレンシア(Valencia CF)、レバンテ(Levante)、レアル・ソシエダ(Real Sociedad)と対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-08-16_16h10_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000011-jij_afp-socc
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    no title

    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 23:31:40.54 ID:CAP_USER9.net
    8/14(月) 23:19配信
    スポニチアネックス

    レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)が14日、スペイン協会から5試合の出場停止処分を受けた。

    ロナウドは13日に行われたスペインスーパー杯第1戦バルセロナ戦で、警告2枚を受けて退場。レッドカードが提示された直後に主審を右手で小突いた。スペイン協会の規律委員会は、この行為が4試合の出場停止処分に当たると判断。退場処分による次の1試合と合わせて5試合の出場停止処分となった。

    クラブは既に2度目の警告についてスペイン協会に取り消しを求めており、5試合の出場停止処分についても提訴するとみられる。5試合の処分が確定した場合、ロナウドは16日のスペインスーパー杯第2戦のほか、リーグ開幕4試合に出場できなくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000144-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 13:32:45.79 ID:CAP_USER9.net
    現地時間13日、リーガのスペイン・スーパーカップ第1戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを3-1で下した。この試合で80分に追加点を決めたクリスティアーノ・ロナウドが、82分に相手ゴール前でサミュエル・ユムティティに倒されたものの、シミュレーションだったとして2枚目のイエローカードを受け、退場処分となった。

    この後のC・ロナウドの行動が思わぬ騒動に発展しつつある。退場処分を受けた後、C・ロナウドは主審の背中を押して頭を抱えながらピッチから退いた。

    しかし、複数の現地メディアの報道によると、この行為がスペイン連盟のサッカールールブック第96条「審判への暴力行為」に抵触する可能性があるという。わずかな形でも「主審をつかむ、押す、揺する」といった行為はプレーヤーからジャッジに対する侮辱行為として罰則が与えられる可能性があるようだ。

    この条項に該当すると見なされた場合は、4試合~最大12試合の出場停止処分が下されることになる模様。

    現在、C・ロナウドは退場処分に伴う公式戦1試合の出場停止処分は確実となっているが、スペインサッカー連盟の裁定によっては、さらなる長期出場停止処分が課されるというシナリオも現実味を帯びているようだ。

    8/14(月) 11:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-goal-socc

    写真
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/06(日) 00:10:48.96 ID:CAP_USER9.net
    8/5(土) 18:34配信
    GOAL
    2017-08-06_07h42_12
    脱税疑惑にうんざりのC・ロナウド。イングランド復帰を希望か?/(C)Getty Images

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑に失望しており、イングランドへの復帰を希望しているようだ。

    C・ロナウドは自身の肖像権収入1470万ユーロ(約19億円)を脱税した疑いをかけられ、7月31日に裁判所に出廷していた。この件について、スペインのラジオ番組『Cadena SER』を通じ、「僕はどこへ行っても払う必要があるものは払ってきた。イングランドではこういう問題が起きることは無かったんだ。戻りたいね」と述べ、イングランド復帰を匂わせた。

    「僕はイングランドとスペインで、常に税金を払い続けていたし、何も隠すことなんかない。常にオープンにしているし、脱税なんてバカげたことはしない」と辛らつに心境を吐露。それでもレアル・マドリーや自身の今後について、次のように語っている。

    「昨年、このクラブ(レアル・マドリー)で栄冠を手にできたことは、個人でトロフィーを獲得するのと同じように素晴らしいことだった。僕はクラブのために懸命に働かなければならない。毎年続けていく。サッカーは僕の人生であり、情熱なんだ」

    昨年11月にクラブと新たに5年契約を結んでいるC・ロナウド。一時の退団報道は落ち着いたかに思われたが、今回のこの発言は、移籍話を再燃させる引き金になるかもしれない。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000012-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/02(水) 09:35:54.42 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

    ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

    世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

    事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。
    2017-08-02_11h55_44
    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 10:45:42.48 ID:CAP_USER9.net
    フォロワーは1億600万人、一度の投稿で4500万円の経済効果

    C・ロナウドはインスタグラムでも“スポーツ界最強”! 1回の投稿で生み出す金額は…

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、ピッチ上での大胆不敵なドリブル突破、そして欲しい時にゴールを奪う決定力でサッカー界トップの座に君臨する。英紙「デイリー・メール」は、そのブランド力は大人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である「インスタグラム」でも、スポーツ界最強だと報じている。
     
    今回ロナウドの“SNS力”を明らかにしたのは、インスタグラムを研究する企業「Hopper」調べのレポートだ。ロナウドは現在、インスタグラムで1億600万人ものフォロワー数を有している。サッカーで、そして様々なサイドビジネスを展開するなかで世界各国を巡り、その様子を画像で投稿するのはおなじみだ。ここ最近では代理母による出産によって生まれた双子、そしてロナウド・ジュニア君との4人同時の画像を投稿して大きな話題となった。

    そのロナウドだが、インスタグラムに1回投稿するにあたって得る“経済効果”も莫大なものになる。同企業のリサーチによると、一度の投稿で31万ポンド、日本円にすると約4500万円もの金額に及ぶとしている。

    スポーツ界2位のNBAスターに3倍以上の差

    この金額は世界中で使用しているインスタグラムユーザーの中でも、3位に当たるのだという。ちなみにスポーツ界でトップ10に入ったのは、ロナウドと米バスケットボールNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズだけ。そのレブロンも1回の投稿あたりの金額は9万3000ポンド(約1360万円)と3倍以上の差をつけている。

    アスリートのなかで圧倒的なブランド力を発揮しているロナウド。SNSも駆使することで、自らの価値を高めていることは間違いない。

    7/7(金) 10:06配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010003-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 08:34:54.88 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界のプリンス、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)の恋人で交際8カ月になるジョルジナ・ロドリゲスさん(23)が、第1子を妊娠中であるとのうわさが浮上した。さらに、ロナウド選手は数週間前、「代理母を通じ双子が誕生した」と報じられたばかりだ。

    2人は先月、コルシカ島で休暇中の写真をキャッチされたが、この時、ロドリゲスさんのおなかのふくらみが目立っていたことから、妊娠のうわさが飛び出した。

    英デイリー・メール紙の報道によると、ロドリゲスさんは妊娠5カ月と報じられたが、ロナウド選手の母ドロレスさんが否定。しかし、メール紙によると、ポルトガルを代表する新聞コレイオ・デ・マンハが、2人は一緒にクリニックを訪れたと報じており、関係者も同紙に、「2人は赤ちゃんが生まれることを大喜びしている。皆がジョルジナを愛しており、2人の関係に満足している」と語っているという。

    ロナルドは2010年、長男クリスティアーノ・ロナルド・Jr(6)の誕生をフェイスブックなどで発表したが、母親が誰なのかは明かしていない。

    今月初めには、ポルトガルのSICチャンネルが、「クリスティアノ・ロナルドの双子の名前はマテオとエヴァ。代理母から男児と女児が生まれた。これはクリスティアノが世間に明かしていない秘密である」と報じた。ロナルドの姉カティアさんはテレビ番組に出演し、双子の誕生について聞かれると、「たぶんね」と答えたという。

    メール紙によると、ロナルド本人やエージェントはコメントを発表していないが、ポルトガルのウェブサイトや新聞が双子の誕生について報じているという。(ニューヨーク=鹿目直子)
    2017-06-27_10h16_50
    日刊スポーツ 6/27(火) 8:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-01846434-nksports-socc
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    1:せふぇかφ ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 15:24:47.34 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ観戦は声を張り上げるタイプなのでマネージャー向きかなと。

    サッカーは日本代表の試合を観るくらいでそこまで詳しいわけではないですが、学校で男の子たちがプレーするのをよく観ていて、小学生の頃は『キャプテン翼』や『イナズマイレブン』も大好きでした。自分がバスケットボールをやっていたので、球技がすごく好きなんです。
     
    サッカーですごく思い出深いのが、学校行事で行った菅平でのお泊まり遠足。男の子はラグビー、女の子はサッカーをやったんです。私はすごく負けず嫌いなので「やるからには勝つぞ!」と思っていたんですが、他のクラスにはサッカー経験者がいたのに、自分のクラスの女子にはゼロで(笑)。正直、ルールもポジションもよく分からない子も多かったんですが、細かいことは置いておいて「とにかく攻めよう」と。だから、みんなでだんごになって攻めましたね(笑)。
     
    それまでなかなかサッカーをやる機会がなかったんですが、やってみるとすごく楽しくて! 雨だったのでずぶ濡れでしたけど(笑)、菅平合宿の中でも一番思い出に残っていますね。
     
    実はずっと、サッカー部のマネージャーに憧れていたんです。ただ、中学校はマネージャーを募集していなくて、今は芸能活動をしているので高校も難しいんです。スポーツを観ているとすごく声を張り上げるタイプなので、けっこう向いているかなって自分では思っているんですが(笑)、残念です。
     
    あと、サッカー選手は本当にカッコイイ方が多いので、女子としてはその点でも気になりますね。私は中性的な綺麗な感じというか、女装しても通用しそうな長身の年上男性がタイプです。
     
    有名なところだと、クリスチアーノ・ロナウド選手(レアル・マドリー)はやっぱりカッコイイ。肌もぜんぜん衰えていないですよね。あと、テレビで長友選手の横にいて気になったのが、ラノッキア選手(インテル)。顔がすごくカッコイイですし、インターネットで調べたら195センチもあるらしいので好みだなって(笑)。それと、女性誌の「イケメンサッカー選手」を見て好きになったのが、クラニチャール選手(レンジャース)です。大人っぽい俳優さんみたいな雰囲気にすごく惹かれました。
     
    そういえば、こないだテレビを観ていて、久保建英選手が同い年(2001年生まれ)ということを知りました。小学生の時にバルセロナでプレーしていて、15歳なのにJリーグでも試合に出ているなんて、すごくビックリです! 同い年として刺激をもらいましたし、負けていられないなって思いました。いつか是非お会いしたいです!
    2017-06-26_16h04_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027030-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 21:27:20.19 ID:CAP_USER9.net
    ◆エースの決断でチームは変わる?

    大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

    「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

    スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

    同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

    (退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

    また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

    2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

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    6/23(金) 14:20配信 theworldmagazine
    http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772
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