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    カテゴリ:海外サッカー選手 > C・ロナウド

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 21:27:20.19 ID:CAP_USER9.net
    ◆エースの決断でチームは変わる?

    大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

    「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

    スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

    同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

    (退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

    また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

    2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

    写真


    6/23(金) 14:20配信 theworldmagazine
    http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99eb-U1Pw):2017/06/22(木) 15:21:43.34 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-22_19h33_56

    レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)

    【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。

    支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。

    検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99eb-U1Pw):2017/06/22(木) 13:35:55.89 ID:CAP_USER9.net
    6/22(木) 12:01配信
    日刊ゲンダイDIGITAL
    2017-06-22_14h21_09
    ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。

    ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。

    いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。

    この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。

    大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。

    移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。

    「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)

    C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000022-nkgendai-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:13:05.70 ID:CAP_USER9.net
    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

    スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

    同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

    また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ
    2017-06-19_14h22_21
    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 08:14:43.81 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、フランスへ移籍することになるかもしれない。代理人がパリ・サンジェルマンとプレ合意していると、英紙『デイリー・メール』が伝えた。

    ポルトガル代表のC・ロナウドがレアル・マドリー退団を希望していると報じられ、大きな話題となっている。

    同選手の希望が事実だとしても、財政面で獲得できるクラブはごくわずか。その一つに古巣のマンチェスター・ユナイテッドが挙がると言われているが、パリ・サンジェルマンとは競えないという見方のようだ。

    同紙は、ジョルジュ・メンデス代理人とパリ・サンジェルマンがプレ合意にあるとしている。同代理人は2週間ほど前、チャンピオンズリーグ決勝が行われたカーディフでパリ・サンジェルマンの会長と接触しており、マドリーから移籍する可能性についてのは話があったそうだ。

    コンフェデレーションズカップ初戦を控えるC・ロナウド。将来についての話は進んでいるのだろうか。
    20170618_cr_getty-560x373
    6/18(日) 8:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00217484-footballc-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 01:04:06.54 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。

    『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。

    理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。

    なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
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    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1
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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 16:58:12.06 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリード退団を決意したとされるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、同代表のチームメイトに心境を明かしているようだ。スペイン紙『マルカ』が16日付で伝えている。

    C・ロナウドを巡っては、5月に1470万ユーロ(約18億円)の脱税疑惑が浮上。スペイン検察庁が訴訟を起こすと報じられたことで同選手が強く失望し、レアル・マドリード退団の意思を固めたという。

    現在、同選手は2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアに参加するポルトガル代表に帯同している。同紙によると、そのチームメイトにも退団を伝えているようだ。同選手は「僕はレアル・マドリードを去る」と代表の同僚に告白。さらに「僕はもう決心した。(レアル・マドリードに)戻ることはない」と決別を宣言した模様だ。

    レアル・マドリードも直ちに慰留に努めると報じられているが、果たしてC・ロナウドを翻意させることができるだろうか。
    2017-06-17_17h47_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601528-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 23:16:25.61 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリー退団の報道が出ている。ポルトガルメディア『ア・ボラ』の報道を中心に、ポルトガルやスペインのメディアが大きく報じている。

    スペイン検察当局は13日、2011年から3年間を渡って1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして、ロナウドを起訴した。ロナウドが意図的に脱税したとみており、有罪の場合は禁錮刑が下る可能性があるという。

    ただもちろん、ロナウドは認めるはずもなく、レアル・マドリーも翌日に公式サイトで声明文を発表。「私たちの選手であるC・ロナウドが完全な無実を証明することに絶対的確信を持っています」と潔白を訴えるエースへの信頼を強調していた。

    しかしロナウドの当局への不信感はピークに達している様子。『ア・ボラ』はロナウドは今夏の移籍でスペインを離れる決断をしており、R・マドリーのフロレンティーノ・ぺレス会長に退団の意思を伝えているという。決意は固く、ロナウドを説得するのは困難ではないかとの見方を強めている。

    この報道をもとに、スペインの大手メディアである『マルカ』や『アス』も多くの記事を配信。関心を強めている。
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    ゲキサカ 6/16(金) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640949-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 19:35:42.83 ID:CAP_USER9.net
    6/13(火) 19:30配信
    スポニチアネックス
    レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(32)が脱税の容疑で起訴された。

    スペイン検察当局は13日、税務当局の捜査をもとに同選手を告発すると発表。11~14年に肖像権収入など1470万ユーロ(約18億円)を租税回避地に隠した疑いで、スペインメディアによると裁判で有罪となれば1年3月以上の禁錮刑(執行猶予付き)となる見通し。C・ロナウド側は14年に修正申告をして600万ユーロ(約7億3800万円)を支払っている。

    スペインでは5月にバルセロナのFWメッシが脱税で有罪が確定したばかり。メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、420万ユーロ(約5億1660万円)を超える税金を免れたとして、昨年7月に地元裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億5510円)の有罪判決を受け、上告が先月に退けられた。ただしスペインでは初犯で2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されない見通しとなっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000136-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 16:55:37.98 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Cristiano Ronaldo)に所属するスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、代理出産を介して双子の父親になったことがポルトガルメディアの報道で明らかになった。

    報道によると、双子は男の子と女の子で、名前はマテオ君とエヴァちゃん、代理母は米国西海岸に住む女性だという。英大衆紙のサン(The Sun)は今年3月、ロナウドが双子の誕生を待っているという情報を報じていた。

    32歳のロナウドの元には、クリスティアーノ・ジュニオール君という長男が2010年6月に誕生している。こちらも代理母出産だと報じられているが、いまだに本人から確認のコメントは取れていない。

    ロナウドには現在、スペイン出身モデルのジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんという恋人がいる。

    セレブ界では先日、俳優のジョージ・クルーニー(George Clooney)と、人権活動家で弁護士のアマル(Amal Clooney)夫人との間にアレクサンダー君とエラちゃんという双子が生まれており、双子の誕生が続いた一週間となった。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000007-jij_afp-socc

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