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    カテゴリ: 海外サッカー

    1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 22:08:39.75
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏が中国からの巨額オファーを拒否したようだ。英メディア『テレグラフ』などが現地時間の7日に報じた。

    モウリーニョ氏は2013年にレアル・マドリーの指揮官を退任した後、チェルシーを指揮。2016年にはマンチェスター・ユナイテッド指揮官に就任。だが、昨年12月に同クラブの指揮官を辞任した。ユナイテッドの指揮官を辞任した後、レアル新指揮官就任の噂もあったが、レアルにはジネディーヌ・ジダンが指揮官に就任した。

    その後もインテルやローマ指揮官就任も噂されていたが、実現はせず。また本人は欧州の代表指揮官への意欲も示していたが、現在は監督業を行なっていない。

    同メディアによると、指揮官ファビオ・カンナバーロが指揮を執る中国・スーパーリーグの広州恒大が、3年契約の年俸3000万ユーロ(約36億円)プラス1000万ユーロ(約12億円)の巨額オファーを提示したようだ。だが、モウリーニョ氏は、欧州のトップレベルのチームを指揮することを希望しているため、このオファーを拒否したという。

    モウリーニョ氏には、ラファエル・ベニテスの後任を探しているニューカッスルが興味を示しているというが、果たして、モウリーニョ氏は欧州で指揮を執ることができるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329731-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:43:36.58
    年俸はベニテスの「18億円」をゆうに超えるとも

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    世界中のサッカーファンを驚かせる、まさかの展開となるのか。

    現地7月5日、英紙『The Telegraph』や『The Sun』などが一斉に報じたのが、名将ジョゼ・モウリーニョの最新情報だ。昨年12月にマンチェスター・ユナイテッド監督の座を追われてから約半年、有力な新天地候補が浮かんでは消えてきた。直近ではニューカッスル・ユナイテッドの新指揮官就任かと騒がれたものの、その後の具体的な進展は聞こえてこない。そこで急浮上したのが、「中国行き」のニュースというわけだ。

    複数のメディアによると、モウリーニョ氏はこの数日の間に、とある世界的VIPと会談したという。その相手は、中国一の大富豪にして不動産王であるシュー・ジアイン氏。国内最強王者・広州恒大の事実上のオーナーであり、中国スーパーリーグの発展に尽力し、中国代表の強化にも惜しみなく資金を投入してきた人物だ。2月の春節にも会合を持った両者はふたたび対面し、その場でシュー氏が監督就任の要請を行なった。広州恒大と中国代表の2チームを率いる、兼任監督のオファーだ。

    英各紙はふたりがワイングラスを傾け、笑顔で乾杯する写真を掲載。『The Telegraph』紙は以下のように伝えている。

    「シュー・ジアインはフットボールをこよなく愛する実業家で、中国フットボールを世界に名だたるレベルに押し上げようと本気で取り組んでいる。それを実現させるため、モウリーニョは彼が望むなかで最高の適任者であり、自身が所有する広州恒大と中国代表のふたつのチームを指揮させたいと考えているのだ。モウリーニョがその輝かしいキャリアにあって、中国で監督を務める決断に至るだろうか。ただ言えるのは、今回の会談の内容がきわめてポジティブだったという事実だ」

    実はシュー氏は、モウリーニョがチェルシーの監督を更迭された直後の2016年1月、さらにはマンチェスター・Uを去った昨年末にもラブコールを贈っていたという。ポルトガル人指揮官は今年5月、「この夏に現場に復帰するのは間違いない。7月には決まっているだろう」と話していた。タイミングとしてはそろそろ決断を下す時期だろうか。

    ・監督就任が実現すれば、ACLで鹿島と対戦へ

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    広州恒大の現監督は元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロ氏。つい先日まで中国代表監督を掛け持ちしていたが、国際Aマッチの成績不振によって代表監督のほうはポストを外れ、そちらは現在、マルチェロ・リッピ前監督が返り咲いている。『The Mirror』紙によれば、シュー氏は長く続いている“イタリアン・コネクション”からの切り替えを模索しているようで、モウリーニョ全権監督を強力に後方支援する腹積もりだという。

    そして『The Telegraph』紙は、ニューカッスルの監督を更迭されたばかりのラファエル・ベニテス氏が、年俸1200万ポンド(約18億円)で大連一方の監督に招聘された事実を紹介。「チャイナ・マネーは強力だ。モウリーニョがそれ以上のオファーを受けているのは確かで、極東に進路を定めてもおかしくはない」と論じている。

    もし“スペシャル・ワン”が広州恒大の新指揮官に電撃就任となれば──。8月28日と9月18日に行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ準々決勝で、鹿島アントラーズと対峙することになる。日本のファンにとっても、ここ数日の動静が気になるところだ。

    7/6(土) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010000-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:50:19.26
    6/6(木) 7:03配信
    PSGがブッフォンの退団を発表…「イタリアからの冒険が終わります」

    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンと、来シーズン以降の契約を延長しないことを発表した。

    今シーズン開幕前にユヴェントスを退団しPSGに加入したブッフォンは、リーグ戦17試合に出場。フランス代表GKアルフォンス・アレオラとの併用でゴールマウスを守り、チームのリーグ連覇に貢献した。ところがシーズン終了を前に、同チームを率いるトーマス・トゥヘル監督がGKのローテーション起用をやめる意向を表明。大ベテランのブッフォンに対して、今夏のPSG退団の可能性が報じられてきた。

    今回の退団を受けてブッフォンは、クラブの公式HPを通じて「たくさんの応援をありがとう! 12か月前に私はPSGに入団し、サポーターからたくさんの歓迎を受けました。本当に感動的だった。心から感謝しています。ここでプレーできたことは間違いなく私を成長させてくれました。今日で私のイタリアからの冒険が終わります。チームのみんなに感謝しています」とサポーターへ感謝のメッセージを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00945057-soccerk-socc
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    1: 名無し募集中。。。 2019/05/03(金) 14:00:54.17 0
    金あるところがいい選手集めすぎて
    もうちょっと分散しないとサッカーおもろく無くなりそうで怖い

    2: 名無し募集中。。。 2019/05/03(金) 14:03:41.72 0
    海外サッカーはもうずっとそうやってきてるし
    今更どうもないでしょ

    3: 名無し募集中。。。 2019/05/03(金) 14:09:59.55 0
    ボスマンが悪い

    5: 名無し募集中。。。 2019/05/03(金) 14:12:49.67 0
    弱小チームでも強い選手育てりゃ引き抜かれて契約金貰えるんだからいいんじゃね

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:06:44.43
    なんとかならんか

    2: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:14.41
    ネイマールエムバペカバーニの3トップやぞ

    4: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:49.18
    メッシ獲得

    5: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:49.66
    DF人もヨーロッパトップクラスやぞ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 00:25:03.67
    パリ・サンジェルマン(PSG)が、2018-19シーズンのリーグ・アンを制した。

    PSGは21日の21時(日本時間22日の4時)に行われるリーグ・アン第33節でモナコと対戦する。PSGはこの一戦で勝利すれば優勝が決まる状況だったが、4時間前にキックオフを迎えた2位・リールとトゥールーズの一戦が0-0の引き分けで終了。この結果、PSGはモナコ戦を待つことなく優勝が決定した。

    今シーズン、PSGはヨーロッパ5大リーグの記録となる開幕14連勝を達成し、爆発的なスタートダッシュに成功した。その後もブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニら強力な攻撃陣が躍動。第32節終了時点で26勝3分3敗、勝ち点「81」で首位を独走していた。

    第31節には2位・リールとの直接対決が実現した。引き分け以上で優勝を決められる一戦だったが、1-5でまさかの大敗。第32節のナント戦にも敗れ、優勝を目前としながらも足踏みが続いていた。

    PSGは2012-13シーズンからリーグ・アン4連覇を達成。2016-17シーズンはモナコに覇権を譲ったが、昨シーズンは圧倒的な強さを見せつけてリーグ・アンを制覇した。今シーズンも6試合を残しての優勝となっている

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00930376-soccerk-socc
    4/22(月) 0:00配信

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:26:05.76
    バイエルン→260億円かけてCLはベスト4止まり
    シティ→760億円かけてCLベスト8止まり

    3: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:26:20.66
    ジダンを見習え

    4: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:26:51.64
    イニシャビブスケツメッシが凄かっただけ

    5: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:26:54.23
    ポチェッティーノなんて今シーズン1円も使わずベスト4やぞ

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/16(火) 17:51:33.00
    2019年4月16日 12時3分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/article/detail/16323853/
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    米MLSで前代未聞の事態が発生、至近距離の観客席へボールを蹴りこみ退場

    海外サッカーで前代未聞の退場劇が起きた。米メジャーリーグサッカー(MLS)で選手が至近距離から客席に向けてボールを蹴りこみ、直撃した観客は出血。蛮行にレッドカードが出され、退場処分が下された。一部始終を海外メディアが動画で公開。ファンからは「最低」「最低でも5試合の出場停止を受けるべき」などと大ブーイングが巻き起こっている。

    問題のシーンは14日(日本時間15日)、カンザスシティーとニューヨーク・レッドブルズの一戦だった。後半アディショナルタイム。レッドブルズのパラグアイ人MFアレハンドロ・ロメロはタッチを割ったボールが目の前に転がってくると、何を思ったか至近距離の客席方向へ思い切り蹴りこんだ。

    ボールは目の前にいた観客を直撃。倒れこむ事態となった。するとカンザスシティーの選手たちがロメロに詰め寄り、両チーム一触即発の雰囲気に。そしてロメロにはレッドカードが提示された。

    一度はリードを奪う展開ながら、追いつかれたことにフラストレーションが溜まっていたのだろうか。それにしても同情の余地のない振る舞いを、目の当たりにしたサッカーファンからは大ブーイングが起きている。衛星放送局「スカイスポーツ」が公式インスタグラムに動画を投稿すると、海外ファンからは怒りの声が。

    「彼は最低でも5試合の出場停止を受けるべき」
    「最低」
    「理由もなくなんなことをやった訳じゃないんじゃないかな」
    「なんで誰も彼の顔にパンチを入れないんだ」
    「なんてこった」
    「敬意を欠いている!」

    現地メディアによると、ボールが直撃したファンは出血し治療を受けたという。冷静さを欠きカッとなってしまった代償は実に大きかった。(THE ANSWER編集部)



    https://www.instagram.com/p/BwRiR61gkFc/?utm_source=ig_web_copy_link

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/30(土) 22:14:41.12
    2019年3月30日 0:18 JST

    国際サッカー連盟(FIFA)が目指す24チームによるトーナメント新設計画で、ソフトバンクグループが出資元から外された。ソフトバンクに分配される利益について複数の有力クラブが懸念を表明したことが理由だと、状況説明を受けた事情に詳しい関係者が明らかにした。

    FIFAは250億ドル(約2兆7700億円)規模で新たな「クラブワールドカップ」を創設し、国際トーナメントを開催する計画を立て、これにソフトバンクが筆頭出資者として国際投資家コンソーシアムとともに参加する予定だった。

    話し合いが非公開だとして匿名を条件に述べた関係者によると、一部のサッカークラブはソフトバンクが同計画を通じて受け取るとみられる利益について懸念を示した。

    クラブから懸念を示されたFIFAは先週、トーナメント新設の改訂計画を発表したが、ここに投資家に関する情報は記載されていなかった。トーナメントはクラブチームだけが対象で、各国の代表チームは外された。

    ソフトバンクが新計画の投資家から除外されたのかとの問いに対して、FIFAの広報担当者はコメントを控えた。ソフトバンクの広報担当者もコメントを拒否した。

    原題:SoftBank Said to Be Sidelined by Soccer Clubs in FIFA’s New Cup(抜粋)

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-29/PP4RGD6S972801

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/20(水) 14:37:29.91
    マンチェスター・ユナイテッドの伝説的指揮官であるアレックス・ファーガソン氏が最後に噛んだチューインガムに驚異的な値段がついた。『FOX SPORTS』などが報じた。

    ファーガソン氏と言えば、1986年から27年間指揮したマンチェスター・Uで、プレミアリーグ13回、チャンピオンズリーグ2回、FAカップ5回など、それまで低迷していたクラブを常勝軍団に返り咲かせた名伯楽。チューインガムを噛みながら指揮を執る姿がお馴染みとなっていた。

    そのファーガソン氏のラストマッチは、2013年5月19日に敵地ホーソンズで行われたWBA戦。香川真司も出場したこの試合は、WBAのロメル・ルカクがハットトリックを記録するなど、壮絶な打ち合いとなった。この一戦でファーガソン氏が、噛んで吐き捨てられたガムが今回、ネットオークションにかけられたとのことだ。

    競売にかけられたガムの出品紹介には、「これは古いチューインガムだが、レア物である。マンチェスター・ユナイテッドで1500試合目を戦ったサー・アレックスが噛んだ最後のガムの一つである。非公式の品物だが、ホーソンズで回収されて木製と風防ガラスによるケースで保管されてきた」と説明された。

    そして、このガムには39万ポンド(約5760万円)という破格の高値がついたとのこと。ファンにとっては家宝になるものかもしれないが、それにしても驚きの値となっている。

    なお、このガムの収益は全て、マンチェスター・ユナイテッド財団に寄付されて慈善事業に充てられるとのことだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010011-goal-socc

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