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    カテゴリ: 海外サッカー

    1: 久太郎 ★ 2019/02/12(火) 10:45:45.18
    “オリジナル22”の復権なるか…スコールズ氏がイギリス4部の監督に就任

    イングランド・リーグ・トゥー(4部相当)のオールダム・アスレティックは11日、かつてマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築いたポール・スコールズ氏が監督に就任すると発表した。契約期間は来季終了時までの18か月間となっている。

    同クラブは昨季、リーグ・ワン(3部相当)で21位に沈み、1970-71シーズン以来となる4部に降格。プレミアリーグが創設された92-93シーズンからの2年間は“オリジナル22”(創設時の22クラブ)の一つとしてトップカテゴリを戦っていたが、現在は下降線をたどっている。

    復活の希望を託されたスコールズ監督は「準備はできているし、チームのプレーも見てきた。彼らは多くの試合に勝てると思うし、そうでなければ私のせいだということになる」と意気込みを示し、「今季は届かないかもしれないが、来季は確かだ」と在任中のリーグ・ワン復帰を誓った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27717323-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:30:12.15
    サッカー中国代表のリッピ監督(70)(イタリア)は24日、退任を表明した。ロイター通信によると、同日のアジア杯準々決勝でイランに敗れた後の記者会見で、「契約は終了し、中国での旅は終わった」と語った。

    2006年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国を優勝に導いたリッピ監督は、16年から中国代表監督を務めていた。(UAE・ドバイ 星聡)

    1/25(金) 19:06配信  読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00050066-yom-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/20(日) 17:10:08.98
    ジョゼ・モウリーニョ氏は、古巣マンチェスター・ユナイテッドに対して補強面でのサポートが十分ではなかったと主張した。

    2016年夏からマンチェスター・Uを指揮したモウリーニョ氏。1年目から複数のトロフィーを獲得したが、3年目となった今シーズン、シーズン前の移籍市場で希望する選手の獲得には至らず、また数名の主力との確執も報じられるなどネガティブなニュースが続き、さらに結果も残せない状況に陥ったことを受け、昨年12月中旬に解任の憂き目に遭った。

    そんな中、モウリーニョ氏はマンチェスター・U時代を振り返り、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督やリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とは異なり、自身は十分なクラブからのサポートを受けられなかったと『beINスポーツ』で語った。

    「最初のシーズン、多くの人がマンチェスター・シティが王者になると期待していたが、グアルディオラは優勝できなかった。彼らは勝利のサイクルにすでに入っており、(ロベルト)マンチーニと(マヌエル)ペジェグリーニとともに王者になり、さらに(セルヒオ)アグエロ、(ヴァンサン)コンパニら数名の選手は2回も優勝を経験している。それに加え、ペップは1年目から2年目にかけてクラブからのサポートという大きな物を手にした」

    「彼は(パブロ)サバレタ、(バカリ)サニャ、(アレクサンダル)コラロフ、(ガエル)クリシのサイドバックを不要とした。同じ夏の移籍市場で、4人のサイドバックを放出し、4人のサイドバックを補強した。(カイル)ウォーカー、ダニーロ、(バンジャマン)メンディ、あともう1人を手にした。彼にはサポートがあった」

    「リヴァプールも、ユルゲンが来る前の選手が何人残っている?アリソン、(ビルヒル)ファン・ダイク、(アンドリュー)ロバートソン、(モハメド)サラー、(ロベルト)フィルミーノ、(サディオ)マネ、ファビーニョ、(ジョルジニオ)ワイナルドゥム、(ナビ)ケイタはいなかった」

    また、マンチェスター・Uから去ってからの生活についても言及し、将来については曖昧なコメントを残した。「この3週間は幸せだ。この間に3つのオファーをすでに断った。なぜなら私のやりたい仕事のようには感じなかった。次は挑戦を楽しめるところに行くことになるはずだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000008-goal-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/19(土) 21:36:49.86
    「クラブにもよるが、選手のパワーは強くなっている。かつて(アレックス)ファーガソンは(デビッド)ベッカムが退団した時、『クラブより重要になったので、売るしかなかった』と言っていた。今やそれは存在しない。このバランスはもはやないんだ。繰り返すが、監督には監督を守る構造が必要になっている」

    「昔が良かったということではなく、そういう時代なんだ。例えば、昔は父が私に新聞を買いに行けと言えば、私は何も言わず行っていた。でも今の子供は『なぜ』と尋ねるんだ。規律の欠如ではなく、新たなメンタリティだよ」

    時代の変化が監督業をも難しくしていると説明したモウリーニョ。マンチェスター・Uでの失敗の理由の一端もそこにあったのかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010020-goal-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/01/18(金) 18:48:43.99
    マンチェスター・ユナイテッドでは思うような結果は残せなかったが、ジョゼ・モウリーニョはサッカー界を代表する名将だ。FCポルトでの躍進から一気に名前が売れ、チェルシー、インテル、レアル・マドリード、マンUとビッグクラブを指揮し続けてきた。

    では、その監督キャリアの中で自身が思う最強のチームはどれなのか。モウリーニョはポルトガル、イングランド、イタリア、スペインでリーグ制覇を成し遂げており、どのクラブでもタイトルの数は申し分ない。その中でモウリーニョがベストチームに挙げたのは、3冠を達成したインテルだった。

    『beIN Sport』によると、モウリーニョは「全てを勝ち取ったのだから、インテルと言わないといけないね。我々は全てを獲得した。3冠を達成し、世界最強のチームであるバルセロナも3-1で撃破し、バイエルンにも2-0で勝った。素晴らしい勝ち点数でセリエAも制したし、カップ戦も制した。10日で3つのファイナルに勝利したんだ。インテルがベストチームと言わないとね」とコメントしている。

    ディエゴ・ミリート、ウェズレイ・スナイデル、ハビエル・サネッティ、マイコンなど経験豊富な実力者を軸に、インテルはモウリーニョらしい手堅いサッカーで欧州の頂点に立った。圧倒的な堅守を誇ったジュリオ・セーザル、ルシオ、ワルテル・サムエル、そして少ないチャンスを得点に結び付けられるミリートと、あれこそモウリーニョが理想とするサッカーを実現する最高の環境だったのかもしれない。

    https://this.kiji.is/458876969418032225?c=392626039954244705&s=f

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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 13:36:23.76
    米メジャーリーグ・サッカー(MLS)は15日、テキサス州オースティンを本拠地とする新チーム「オースティンFC」が誕生し、2021年からリーグに参戦すると発表した。今季からはシンシナティ、20年にはマイアミとナッシュビルの新チームが参入することが決まっており、21年には全27チームとなる。 

    1/16(水) 12:39配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000046-jij-spo


    21: Egg ★ 2019/01/16(水) 13:47:35.32
    メジャーリーグ・サッカー(MLS)は15日、新クラブの設立を発表した。イギリスメディア『BBC』が伝えている。

    新クラブの名前は「オースティンFC」。MLSの27つ目のクラブとなり、2021年から同リーグに参入することが決まった。

    オースティンFCはアメリカで11番目に人口の多いテキサス州で3つ目のクラブ。テキサス州にはすでにFCダラスとヒューストン・ダイナモがある。

    また、同クラブは2019年後半から2億5000万ドル(約271億円)の予算で2万人収容の新スタジアムを施工予定としている。

    MLSでは新クラブが順次参入中。今季からはオハイオ州のFCシンシナティと、テネシー州のナッシュビルSCが参入予定となっており、さらに2020年からはデヴィッド・ベッカム氏が先導するインテル・マイアミCFがMLSデビューを果たすことが決まっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00893090-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/09(水) 22:13:48.19
    レアル・マドリーがジョゼ・モウリーニョ氏(55)の復帰に関心を示しているようだが、モウリーニョ氏は2つの条件を提示したという。英『ミラー』が報じている。

    “3年目のジンクス”通り、昨年12月にマンチェスター・ユナイテッドの指揮官を解任となってしまったモウリーニョ氏。解任後、古巣ベンフィカからオファーがあり、ルイス・フィリペ・ペレイラ会長も大金を準備していたが、モウリーニョ氏はこれを拒否。オファーを断っていた。

    同紙によれば、その理由はさらなるビッグクラブからオファーがあったためだという。そのクラブは2010年5月から3年間指揮を執ったレアルだ。

    レアルは、成績不振によりフレン・ロペテギ前監督が解任され、下部組織を率いていたサンティアゴ・ソラーリ監督が昇格。当初は暫定監督だったが、11月に正式に就任することになった。しかし、思うような結果が残せず、現在はリーガ・エスパニョーラ5位につけている。

    この状況にフロレンティーノ・ペレス会長が満足していない様子。モウリーニョ氏も復帰に関心を示しているようだが、『ムンド・デポルティーボ』によると、レアル復帰に向けて2つの条件を出しているという。

    それは、補強資金がどれだけあるのかということ、最終ラインと前線の補強したいということを伝えたという。特に前線は、FWクリスティアーノ・ロナウドの放出により得点力不足が露呈。これが原因でロペテギ前監督も解任に追い込まれた。そのため、モウリーニョ氏も補強が不可欠と考えているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-16744111-gekisaka-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/29(土) 16:07:00.84 _USER9
    スペイン紙『AS』によるとファイナンシャル・フェアプレー規則違反により、パリ・サンジェルマン(PSG)は9,000万ユーロ(約113億円)の収益を得る必要がある。

    PSG、ネイマールかエムバペの売却が必須?

    その場合、PSGは主要選手のうち何人かを売却しなければならなくなるだろう。

    そこで売却先としてレアル・マドリーの名前が浮上してくる。

    もしPSGがネイマールかエムバペを手放さなくてはならない場合、おそらくフランス代表のエムバペをキープし、バロンドール欲しさに移籍してきたネイマールを売却するだろう。

    バルセロナ時代にメッシの陰になっていたネイマールは、主役の座を求めてPSGへと移籍した。しかし皮肉なことにPSGでもエムバペに人々の注目が集まり、ネイマールは脇役に転じかけている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010003-sportes-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/24(月) 22:57:39.22 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)は、収益バランスを取る必要がある。

    UEFAとFIFAは、PSGがファイナンシャル・フェアプレーを遵守できるかどうか目を光らせている。

    フランス紙『Le Figaro』によれば、PSGは、スター選手一人の売却が必須であり、もしそれが行えなければ、UEFAによる処罰が下ることになる。

    PSGは、ファイナンシャル・フェアプレーという問題に直面しており、解決策を見出す必要があり、1億7,000万ユーロ(約215億円)を捻出しなければならない。

    それゆえに、『Le Figaro』は、PSGがスター選手売却の報道をしており、ファイナンシャル・フェアプレーを遵守するためにもネイマールかキリアン・エムバペのどちらかを売却しなければならないとしている。

    もし、チャンピオンズリーグで戦い続けたければ、それが可能な解決策である。

    現在、PSGは仲裁裁判所の決定を待っている状況であり、UEFAがカタールからのスポンサー収入を認めない中、フランス王者は収入源を見つけなければならない。

    そのような背景から約1億7,000万ユーロ(約215億円)捻出するためにその額での選手売却が必要である。

    そして、現状の移籍マーケットで最も欲されている選手がネイマールであり、レアル・マドリーの獲得候補に上がっている。

    また、PSGがその将来性を高く評価し、ファンからもより愛されているエムバペ売却という可能性もある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00010016-sportes-socc
    12/24(月) 20:55配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 04:29:51.43
    かなしい

    2: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 04:31:03.86
    どこ行くんやろか

    3: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 04:32:00.93
    あのインテルをCL優勝に導いただけで唯一無二の名将になったからセーフ

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