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    カテゴリ: 海外サッカー

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/16(火) 17:51:33.00
    2019年4月16日 12時3分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/article/detail/16323853/
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    米MLSで前代未聞の事態が発生、至近距離の観客席へボールを蹴りこみ退場

    海外サッカーで前代未聞の退場劇が起きた。米メジャーリーグサッカー(MLS)で選手が至近距離から客席に向けてボールを蹴りこみ、直撃した観客は出血。蛮行にレッドカードが出され、退場処分が下された。一部始終を海外メディアが動画で公開。ファンからは「最低」「最低でも5試合の出場停止を受けるべき」などと大ブーイングが巻き起こっている。

    問題のシーンは14日(日本時間15日)、カンザスシティーとニューヨーク・レッドブルズの一戦だった。後半アディショナルタイム。レッドブルズのパラグアイ人MFアレハンドロ・ロメロはタッチを割ったボールが目の前に転がってくると、何を思ったか至近距離の客席方向へ思い切り蹴りこんだ。

    ボールは目の前にいた観客を直撃。倒れこむ事態となった。するとカンザスシティーの選手たちがロメロに詰め寄り、両チーム一触即発の雰囲気に。そしてロメロにはレッドカードが提示された。

    一度はリードを奪う展開ながら、追いつかれたことにフラストレーションが溜まっていたのだろうか。それにしても同情の余地のない振る舞いを、目の当たりにしたサッカーファンからは大ブーイングが起きている。衛星放送局「スカイスポーツ」が公式インスタグラムに動画を投稿すると、海外ファンからは怒りの声が。

    「彼は最低でも5試合の出場停止を受けるべき」
    「最低」
    「理由もなくなんなことをやった訳じゃないんじゃないかな」
    「なんで誰も彼の顔にパンチを入れないんだ」
    「なんてこった」
    「敬意を欠いている!」

    現地メディアによると、ボールが直撃したファンは出血し治療を受けたという。冷静さを欠きカッとなってしまった代償は実に大きかった。(THE ANSWER編集部)



    https://www.instagram.com/p/BwRiR61gkFc/?utm_source=ig_web_copy_link

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/30(土) 22:14:41.12
    2019年3月30日 0:18 JST

    国際サッカー連盟(FIFA)が目指す24チームによるトーナメント新設計画で、ソフトバンクグループが出資元から外された。ソフトバンクに分配される利益について複数の有力クラブが懸念を表明したことが理由だと、状況説明を受けた事情に詳しい関係者が明らかにした。

    FIFAは250億ドル(約2兆7700億円)規模で新たな「クラブワールドカップ」を創設し、国際トーナメントを開催する計画を立て、これにソフトバンクが筆頭出資者として国際投資家コンソーシアムとともに参加する予定だった。

    話し合いが非公開だとして匿名を条件に述べた関係者によると、一部のサッカークラブはソフトバンクが同計画を通じて受け取るとみられる利益について懸念を示した。

    クラブから懸念を示されたFIFAは先週、トーナメント新設の改訂計画を発表したが、ここに投資家に関する情報は記載されていなかった。トーナメントはクラブチームだけが対象で、各国の代表チームは外された。

    ソフトバンクが新計画の投資家から除外されたのかとの問いに対して、FIFAの広報担当者はコメントを控えた。ソフトバンクの広報担当者もコメントを拒否した。

    原題:SoftBank Said to Be Sidelined by Soccer Clubs in FIFA’s New Cup(抜粋)

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-29/PP4RGD6S972801

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/20(水) 14:37:29.91
    マンチェスター・ユナイテッドの伝説的指揮官であるアレックス・ファーガソン氏が最後に噛んだチューインガムに驚異的な値段がついた。『FOX SPORTS』などが報じた。

    ファーガソン氏と言えば、1986年から27年間指揮したマンチェスター・Uで、プレミアリーグ13回、チャンピオンズリーグ2回、FAカップ5回など、それまで低迷していたクラブを常勝軍団に返り咲かせた名伯楽。チューインガムを噛みながら指揮を執る姿がお馴染みとなっていた。

    そのファーガソン氏のラストマッチは、2013年5月19日に敵地ホーソンズで行われたWBA戦。香川真司も出場したこの試合は、WBAのロメル・ルカクがハットトリックを記録するなど、壮絶な打ち合いとなった。この一戦でファーガソン氏が、噛んで吐き捨てられたガムが今回、ネットオークションにかけられたとのことだ。

    競売にかけられたガムの出品紹介には、「これは古いチューインガムだが、レア物である。マンチェスター・ユナイテッドで1500試合目を戦ったサー・アレックスが噛んだ最後のガムの一つである。非公式の品物だが、ホーソンズで回収されて木製と風防ガラスによるケースで保管されてきた」と説明された。

    そして、このガムには39万ポンド(約5760万円)という破格の高値がついたとのこと。ファンにとっては家宝になるものかもしれないが、それにしても驚きの値となっている。

    なお、このガムの収益は全て、マンチェスター・ユナイテッド財団に寄付されて慈善事業に充てられるとのことだ。
    2019-03-20_15h02_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010011-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/18(月) 19:08:30.63
    ジャンルイジ・ブッフォンのPSGでの期間は残り僅かかもしれないと仏紙『L'Equipe』が報道している。

    元イタリア代表GKブッフォンの契約延長をPSGはかなり渋っているという。監督トーマス・トゥヘルはチーム編成の大幅な改革を望んでいる。

    昨シーズン、ユヴェントスに別れを告げた41歳のブッフォンは2018年7月6日にPSGと1年契約を締結した。この契約は1年の契約延長オプションを含むものだった。PSGは選手の顔ぶれを変えてチームを大幅に改革しようと計画している。ベテランの選手たちは若手の選手に取って代わられる日も近いだろう。

    数週間前よりダニエウ・アウベスのPSG退団が噂されているが、チアゴ・シウバなどその他のクラブの主力選手の残留も疑わしい。ブッフォンは欧州CLから敗因となった重大なミスも含め、いくつか失態を犯している。

    3/18(月) 12:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010012-sportes-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/03/12(火) 09:06:25.68
    マンチェスター・ユナイテッドの元指揮官、ルイ・ファン・ハール氏はフットボール界からの引退を発表した。

    これまでにアヤックス、バルセロナ、バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・Uなどのビッグクラブを指揮し、2度にわって母国オランダ代表を率いたファン・ハール氏。しかし、2016年夏、ジョゼ・モウリーニョ監督の就任に伴い、マンチェスター・Uから解任され、以降無所属が続いていた。

    そんな中11日、現在67歳のファン・ハール氏は、オランダ『VTBL』で監督業だけではなく、フットボール界から身を引くことを明かした。「私はもう年金受給者だ。私にはテクニカルディレクターやテレビの解説者になりたいという気持ちがない」

    「私の妻は、22年前に私のために仕事を辞め、国外に行く時も常に私に付いてきてくれた。55歳の時に彼女にコーチを辞めると伝えていたが、65歳になるまで続けてしまった。彼女には私とともにフットボールの世界以外の生活を送る権利がある。彼女はとても喜んでいる」

    「クラブのテクニカルディレクターとして働けるチャンスがあると考えていた。しかし、練習には参加できないし、コーチや他のディレクター、メディアに気を遣ってしゃべらなくてはならないから、私がこの職を本当に手にしたいとは思えない」

    1991年から監督キャリアをスタートさせたファン・ハール氏は、アヤックス時代に国内リーグ3連覇、チャンピオンズリーグ制覇を成し遂げ、バルセロナ、AZやバイエルンではリーグ優勝を達成。マンチェスター・U時代にはFAカップで自身最後のトロフィーを手にし、通算20個目のタイトルを獲得した

    3/12(火) 7:40配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010007-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/11(月) 10:55:15.21
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は、来週に米マイアミで開かれる理事会で、新たなフォーマットのクラブW杯(FIFA Club World Cup)の計画を加速させ、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)の廃止を進めたいと考えている。ドイツ公共放送ZDFが10日に報じた。

    14日と15日に開かれる理事会でインファンティーノ会長は、クラブW杯の参加チーム数を現行の7から欧州の12チームを含む24に拡大する方針について議論を深めたいと考えている。

    またインファンティーノ会長は、W杯ホスト国で大会前年に開催されるコンフェデレーションズカップの廃止を望んでいるという。

    ZDFの報道によると、新たなクラブW杯は2022年W杯カタール大会(2022 World Cup)前年の2021年から開催される見通しだという。これに対して欧州サッカー連盟(UEFA)は、過密日程を理由に2021年からの実施に反対している。

    FIFAの理事を務めるブラジル人のフェルナンド・サルネイ(Fernando Sarney)氏はZDFに対し、「その通りだ。そういう方向になるだろう。われわれは(現行のフォーマットの)クラブW杯に別れを告げたいと思っているし、そういう決定をするつもりだ」とコメントしている。

    一方、インファンティーノ会長は世界規模のネーションズリーグ導入の計画については先送りしたいと考えているという。【翻訳編集】 AFPBB News

    3/11(月) 10:50配信 AFP時事
    2019-03-11_11h29_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000008-jij_afp-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 04:03:20.59
    3/3(日) 3:55配信
    PSG、ムバッペの2ゴールでリーグ戦5連勝! 2位との勝ち点差は「20」

    リーグ・アン第27節が3日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はアウェイでカーンと対戦。PSGが2-1でカーンに逆転勝利を収めた。

    試合は3分、ダニエル・アウベスが右サイドのアンヘル・ディ・マリアに展開。ディ・マリアからのクロスにゴール前のレイヴァン・クルザワが左足で合わせるが、ゴールの枠をたたく。こぼれ球にアウベスが反応してシュートを放つが、相手DFに当たり得点とはならない。

    前半をスコアレスで折り返すと、56分にカーンはFKを獲得。カシミル・ニンガが背後からの浮き球のスルーパスをゴール左に沈めて、カーンが先制に成功する。

    しかし、直後の59分に再びスコアが動く。ムサ・ディアビのクロスをカーンDFがハンドで止めたとしてPKの判定に。キッカーのキリアン・ムバッペが冷静にゴール右に決めてPSGは同点に追いつく。

    60分にはトーマス・ムニエの右サイドからのクロスにディ・マリアがヘディングで合わせる。しかし、ゴール前で絶好のチャンスを決めきれない。

    86分、クルザワの左サイドからのクロスにユリアン・ドラクスラーが合わせてPA右からシュートを放つ。このシュートは相手DFに弾かれるが、ゴール前まで詰めていたムバッペがこぼれ球に反応。ムバッペは落ち着いて押し込み、PSGは試合終了間際で逆転した。

    スコアはこのまま動かず2-1でPSGが勝利を収めた。この結果、PSGは23勝2分1敗と勝ち点「71」。2位リールとの勝ち点差は「20」となっている。7日に行われるCLマンチェスター・U戦を前に貴重な勝利を収めた。

    【スコア】
    カーン 1-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 56分 カシミル・ニンガ(カーン)
    1-1 59分 キリアン・ムバッペ(PSG)
    1-2 86分 キリアン・ムバッペ(PSG)

    【スターティングメンバー】
    パリ・サンジェルマン(4-4-2)
    アレオラ;ムニエ、ケーラー、マルキーニョス、クルザワ;エンクンク、アウベス(78分 モティング)、パレデス、ディアビ(72分 ベルナト);ムバッペ、ディ・マリア(65分 ドラクスラー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913760-soccerk-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/02/12(火) 10:45:45.18
    “オリジナル22”の復権なるか…スコールズ氏がイギリス4部の監督に就任

    イングランド・リーグ・トゥー(4部相当)のオールダム・アスレティックは11日、かつてマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築いたポール・スコールズ氏が監督に就任すると発表した。契約期間は来季終了時までの18か月間となっている。

    同クラブは昨季、リーグ・ワン(3部相当)で21位に沈み、1970-71シーズン以来となる4部に降格。プレミアリーグが創設された92-93シーズンからの2年間は“オリジナル22”(創設時の22クラブ)の一つとしてトップカテゴリを戦っていたが、現在は下降線をたどっている。

    復活の希望を託されたスコールズ監督は「準備はできているし、チームのプレーも見てきた。彼らは多くの試合に勝てると思うし、そうでなければ私のせいだということになる」と意気込みを示し、「今季は届かないかもしれないが、来季は確かだ」と在任中のリーグ・ワン復帰を誓った。
    2019-02-12_11h50_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27717323-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:30:12.15
    サッカー中国代表のリッピ監督(70)(イタリア)は24日、退任を表明した。ロイター通信によると、同日のアジア杯準々決勝でイランに敗れた後の記者会見で、「契約は終了し、中国での旅は終わった」と語った。

    2006年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国を優勝に導いたリッピ監督は、16年から中国代表監督を務めていた。(UAE・ドバイ 星聡)

    1/25(金) 19:06配信  読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00050066-yom-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/20(日) 17:10:08.98
    ジョゼ・モウリーニョ氏は、古巣マンチェスター・ユナイテッドに対して補強面でのサポートが十分ではなかったと主張した。

    2016年夏からマンチェスター・Uを指揮したモウリーニョ氏。1年目から複数のトロフィーを獲得したが、3年目となった今シーズン、シーズン前の移籍市場で希望する選手の獲得には至らず、また数名の主力との確執も報じられるなどネガティブなニュースが続き、さらに結果も残せない状況に陥ったことを受け、昨年12月中旬に解任の憂き目に遭った。

    そんな中、モウリーニョ氏はマンチェスター・U時代を振り返り、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督やリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とは異なり、自身は十分なクラブからのサポートを受けられなかったと『beINスポーツ』で語った。

    「最初のシーズン、多くの人がマンチェスター・シティが王者になると期待していたが、グアルディオラは優勝できなかった。彼らは勝利のサイクルにすでに入っており、(ロベルト)マンチーニと(マヌエル)ペジェグリーニとともに王者になり、さらに(セルヒオ)アグエロ、(ヴァンサン)コンパニら数名の選手は2回も優勝を経験している。それに加え、ペップは1年目から2年目にかけてクラブからのサポートという大きな物を手にした」

    「彼は(パブロ)サバレタ、(バカリ)サニャ、(アレクサンダル)コラロフ、(ガエル)クリシのサイドバックを不要とした。同じ夏の移籍市場で、4人のサイドバックを放出し、4人のサイドバックを補強した。(カイル)ウォーカー、ダニーロ、(バンジャマン)メンディ、あともう1人を手にした。彼にはサポートがあった」

    「リヴァプールも、ユルゲンが来る前の選手が何人残っている?アリソン、(ビルヒル)ファン・ダイク、(アンドリュー)ロバートソン、(モハメド)サラー、(ロベルト)フィルミーノ、(サディオ)マネ、ファビーニョ、(ジョルジニオ)ワイナルドゥム、(ナビ)ケイタはいなかった」

    また、マンチェスター・Uから去ってからの生活についても言及し、将来については曖昧なコメントを残した。「この3週間は幸せだ。この間に3つのオファーをすでに断った。なぜなら私のやりたい仕事のようには感じなかった。次は挑戦を楽しめるところに行くことになるはずだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000008-goal-socc

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