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    カテゴリ: 海外サッカー

    1:Egg ★:2017/11/27(月) 16:02:36.21 ID:CAP_USER9.net
    DAZNは27日、Jリーグのオフ・シーズン特別コンテンツの第2弾として、『EURO SOCCER FREAKS』を実施することを発表した。

    欧州5大リーグをすべて放映する国内唯一のチャンネルであるDAZNは、先日発表された『BEST MATCH 2017』に続くJリーグのオフシーズン企画として、2017年12月9日~2018年1月4日の間に行われる海外サッカー数試合をスペシャルバージョンとして放映する。

    期間中に放送するプレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエA、リーグ・アンの数試合の解説を、明治安田生命Jリーグに在籍する選手や監督が担当する。試合の担当は、DAZN 公式Twitter アカウントにて随時発表されるようだ。

    対象試合は以下の通り。

    2017年12月9日(土)21時00分~
    ヘタフェ vs エイバル(ラ・リーガ)

    2017年12月10日(日)1時00分~
    パリ・サンジェルマン vs リール(リーグアン)

    2017年12月11日(月)1時30分~
    マンチェスター・ユナイテッド vs マンチェスター・シティ(プレミアリーグ)

    2017年12月16日(土)23時30分~
    シュトゥットガルト vs バイエルン・ミュンヘン(ブンデスリーガ)

    2017年12月17日(日)2時00分~
    トリノ vs ナポリ(セリエA)

    2017年12月17日(日)23時15分~
    ウェストブロミッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド(プレミアリーグ)

    2017年12月23日(土)21時00分~
    レアル・マドリード vs バルセロナ(ラ・リーガ)

    2017年12月26日(火)21時30分~
    トッテナム vs サウサンプトン(プレミアリーグ)

    2018年1月4日(木)4時45分~
    アーセナル vs チェルシー(プレミアリーグ)
    2017-11-27_18h11_50
    GOAL 11/27(月) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000013-goal-socc
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    1:みつを ★:2017/11/23(木) 00:30:43.07 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152435?cx_position=20

    【11月22日 AFP】ロシアサッカーでは今季、極東のハバロフスク(Khabarovsk)に本拠地を置くSKAハバロフスク(SKA Khabarovsk)がプレミアリーグ(1部)に昇格した。しかし、リーグ首位のロコモティフ・モスクワ(Lokomotiv Moscow)とハバロフスクとのアウェーゲームが近づく中、国内では今、代表にも名を連ねるロコモティフの選手を守るためにも、極寒のハバロフスクでの試合は延期すべきだという声が広がっている。

    現在リーグ首位のロコモティフは27日、8個のタイムゾーンをまたいだ地で最下位のハバロフスクと対戦する。ハバロフスクのプレミア昇格は今季が初めて。しかし、代表チームが6月から開催されるロシアW杯(2018 World Cup)に備える中で、この昇格が国内の強豪クラブにとって予期せぬ頭痛の種となっている。現在のロシア代表は4人が代表候補に入っているロコモティフを含め、ほぼ全員が国内組で占められているからだ。

    下院副議長で、ロシアサッカー協会(RFU)の執行役員も務める熱烈なスポーツファンのイゴール・レベデフ(Igor Lebedev)氏は、各チームが世界最大の国土の反対側まで遠征し、北極のような気候の中でプレーしなければならないのは「茶番」だと話し、「きたるSKAハバロフスク対ロコモティフの試合は、ロシアサッカー全体にとっての茶番だ。選手にとっても、ファンにとってもいいことは一つもない」と語った。

    このコメントの背景には、昨季リーグ2位のCSKAモスクワ(CSKA Moscow)が18日にハバロフスクとのアウェーゲームに臨み、氷点下15度前後の寒さの中でプレーした事情がある。レベデフ氏は「ロコモティフとCSKAが、どちらもロシアを代表して欧州の舞台で戦い、数多くの代表選手を抱えていることを考えてほしい。あんな気温でピッチに出られるわけがない」と話している。

    リーグは現地の天候状況をモニタリングしているが、それによると、27日はCSKA戦の日を上回る冷え込みにはならない見込みだという。欧州サッカー連盟(UEFA)の規則では、試合開始時の気温が氷点下15度を下回った場合、審判団には試合を延期にすることが認められている。

    ロシア代表のチームドクターを務めるエドワルド・ベズグロフ(Eduard Bezuglov)氏によれば、それだけの寒さの中でピッチへ出れば、気管支炎にかかったり「窒息」したりする恐れもあるという。ベズグロフ氏は「氷点下15度や20度での試合はもはやサッカーとは呼べません。完全に別のスポーツです」と話している。

    ハバロフスクに所属するアルゼンチン出身のアレハンドロ・バルバロ(Alejandro Barbaro)は、ロシアで冬にプレーするのはかなり衝撃的な体験だと話している。バルバロは国内の大手サッカーチャンネルで「簡単じゃない。まったくもってね。試合の最後の10分は手足の感覚がなくなる」と明かしている。

    ロコモティフのユーリー・ショミン(Yury Syomin)監督も「あのとんでもない寒さの中でプレーしたことで、CSKAは故障者を2人出した。われわれには、選手が全力を出すことができ、健康を損なわない環境をつくらなくてはならない。元選手として、受け入れられることではない」と話し、選手の体を犠牲にしてまで試合を開催するのにはあまり乗り気でない様子をうかがわせた。

    ロシアプレミアリーグは、12月から3か月間の冬季中断期間に入る。(c)AFP/Dmitry ZAKS

    2017年11月22日 16:30 発信地:モスクワ/ロシア
    2017-11-23_00h56_57
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    1:そまのほ ★:2017/11/16(木) 21:26:52.43 ID:CAP_USER9.net
    DMMがシントトロイデンの経営権取得…「日本とベルギーをつなぐ橋渡し」に

    DMMグループは15日、ベルギー1部シントトロイデンの経営権を取得したと発表した。

    DMMは公式HPを通じて「国内リーグでの上位定着、世界で戦うチームに導くために、ユース世代の育成や有力な選手の獲得など、DMMが持つネットワーク、行動力を駆使いたします。

    街と共に歩むクラブとして、シントトロイデンにも活気をもたらせるよう、経営陣一丸となって一意専心する所存です。日本とベルギーをつなぐ橋渡しとして、スポーツだけではない文化や経済を含めた人的な国際交流を行ってまいります」と声明を発表した。

    現在、シントトロイデンには元U-20日本代表監督の霜田正浩氏がコーチとして在籍中。
    2015年から17年までは、小野裕二(サガン鳥栖)がプレーしていた。
    GettyImages-866785290
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171116/669604.html
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    1:カーディフ ★:2017/11/07(火) 19:24:50.11 ID:CAP_USER9.net
    前サンダーランド監督のデイヴィッド・モイーズ氏がウェストハムの指揮官に就任した。クラブの公式サイトは6カ月間の契約と報じている。

    モイーズ監督は監督就任を喜んでいる。「サポーターに会える日が待ち遠しいね。チームの手助けをしたい」

    「大変な仕事が待ち受けているが、ファンが私たちを支えてくれると信じている。シーズン終了時に、今よりいい結果が得られると思う」

    会長であるデイヴィッド・サリヴァン氏は監督の選考理由を話している。「私たちには新しい監督が必要だった。経験と知識に秀でている監督がね。

    彼はウェストハムを正しい道に導いてくれると思う。選手をまとめ上げ、素晴らしいアイディアとともにチームをレベルアップさせてくれるだろう」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-665028/
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    1:数の子 ★:2017/11/07(火) 12:42:07.95 ID:CAP_USER9.net
    2017-11-07_17h18_34
    11/7(火) 12:16配信 SOCCER KING

    FIFAマスターの運営サポートなどで知られるスイスの研究機関『CIES』内の組織、『CIESフットボール研究所』が6日、所属選手の市場価値の合計が最も高い100クラブを発表した。

    『CIESフットボール研究所』が独自に発展させたアルゴリズムを用いた研究によると、現在最も価値の高いメンバーを揃えるクラブはマンチェスター・C(イングランド)。総額約12億ユーロ(約1600億円)のメンバーの中で最高の市場価値を持つのは、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネの1億4500万ユーロ(約193億円)だった。他にもドイツ代表MFレロイ・サネ、イングランド代表MFラヒーム・スターリング、ブラジル代表FWガブリエル・ジェズスの3選手が1億ユーロ超えの評価を受けている。

    2位に入ったのはトッテナム。マンチェスター・Uやチェルシーといったプレミアリーグのライバルと比べると大型補強が少ないトッテナムのランクインは育成力の高さによるところが大きいと言える。また、2年連続でチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリードは6位、現在スペインで首位を走るバルセロナは3位に入った。

    続きは>>2以下
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    1:shake it off ★:2017/11/07(火) 11:02:00.82 ID:CAP_USER9.net
    2017-11-07_12h01_30
    ◆ ついに偉大なる同胞の得点記録を更新した

    はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
     
    まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
     
    「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
     
    プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
     
    同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
     
    となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
     
    日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
     
    「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
     
    はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
    一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc
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    1:Marine look ★:2017/10/31(火) 18:46:19.83 ID:CAP_USER9.net
    10/31(火) 16:45配信

    クラブW杯 2018年大会で消滅

    クラブW杯が2018年大会を最後に消滅することが確実となった。各大陸のクラブ王者が世界一を争う同大会は今年と18年はUAEで開催されるが、各クラブのレベル差があり過ぎるため世界王者を決めるという意義は有名無実化。大会方式の変更などを求める声が大きくなっていた。

    今月にインドで行われた国際サッカー連盟(FIFA)の理事会でも議題に上がり、各大陸代表国が王座を競うコンフェデレーションズカップを廃止し、新設するクラブの世界大会を21年から行う方針という。理事会に出席した田嶋会長は30日、「24チームで3チームの8グループか、16チームで4チームの4グループになっている」と説明。各大陸の出場枠や代表クラブ決定法などについては「それは今後の課題」と語った。

    また現時点で、ドイツやイングランドは選手の負担増を理由に、欧州サッカー連盟はチャンピオンズリーグ(CL)が潰されるとの懸念から大会新設には反対しているという。真の意味でクラブ世界一を決める大会ができるかはまだ不透明だ。
    2017-10-31_19h17_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000024-tospoweb-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/31(火) 13:53:58.97 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月31日 11時50分
    『Estadao』は27日、「国際サッカー連盟(FIFA)は、代表チームによる『ワールドリーグ』を設立することを検討している」と報じた。

    先日欧州サッカー連盟(UEFA)は、代表チームによるコンペティション「UEFAネイションズリーグ」を設立することを決定。

    これまで行われてきた親善試合を廃し、欧州の代表チームによるリーグ戦を行っていこうというものだ。

    一方、これは他の国にとってはヨーロッパのチームと対戦する機会を失うことになり、大きな影響を及ぼす。

    FIFAはそれらの問題を解決することを目的に、2019年から「ワールドリーグ」を設立するというプランを検討しているとのこと。

    これは全世界の代表チームをFIFAランキングを基準に3部に分け、1年間に渡ってリーグ戦を行うものだという。

    真剣勝負の場が増加することはファンにとって楽しいものではあるが、サッカー界のスケジュールを更に過密にする可能性もある。それらの兼ね合いをどう処理していくかが課題になるだろう。
    2017-10-31_16h07_44
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13825295/
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    1:Egg ★ :2017/10/28(土) 18:24:39.12 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長がコンフェデレーションズカップやアンダー世代のワールドカップについて、廃止を含めて検討中であることを明かした。アメリカメディア『ESPN』が27日に伝えた。

    インファンティーノ会長らFIFA幹部による委員会が現在U-17W杯開催中のインドで行われ、クラブや各国代表の国際大会を見直すことが決まったという。来年3月の次回会合で議論に入るようだ。

    委員会後、取材に応じた会長は現在各大陸のクラブチャンピオンが集まるクラブワールドカップに言及。「将来を見据える必要がある。世界はヨーロッパと南米だけではない。異なるアイデアとアプローチが必要だ。難しい問題だが解決策を見出す必要がある。もしかしたらいくつか大会を廃止するかもしれない」と考えを明かした。

    「(国際大会の)カレンダーについて全体的な分析が必要だが、1つのオプションとして、(4年に1度、W杯前年に行われる)コンフェデレーションズカップを無くして、クラブチームによる大会を行うこともあり得る。大会廃止によって、クラブフットボールの発展につながる可能性がある。あくまでもアイデアだ。来年に話し合うことになるだろう」

    また、インファンティーノ会長はU-17W杯、U-20W杯という2大会にもコメント。「U-17、U-20の2つではなく、U-19かU-18の1大会だけになるかもしれない」と語り、その代わりに出場チーム数を48カ国に増加させることを示唆した。
    2017-10-28_19h30_21
    10/28(土) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00661834-soccerk-socc
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    1:首しめ坂 ★:2017/10/27(金) 09:44:49.45 ID:CAP_USER9.net
    こんな異次元のスピード見たことない!? 衝撃の“超音速弾”に世界で大反響「世界最速」
    10/26(木) 18:40配信
    インドネシア1部、ボルネオFCのFWプヒリが圧巻のスピードを披露してゴール

    この男こそ“サッカー史上最速”の称号に相応しいかもしれない。インドネシア1部リーグのボルネオFCに所属するFWテレンス・プヒリという選手の衝撃的なスピードが大きな話題を呼んでいる。

    プヒリは23日に行われたミトラ・クカール戦(4-0)で異次元のスピードを披露した。自陣のペナルティーアークの手前で相手チームのシュートをボルネオのDFがブロックすると、前方にこぼれたクリアボールにいち早く反応。一気にトップスピードまで加速し、ハーフウェイラインを超えたところでボールを拾うと、カバーに入ったDFも置き去りにして一気にゴール前へ進撃した。そのままGKもかわして左足でチーム3点目のゴールを決めた。

    ボルネオFCはクラブ公式ツイッターで「彼が世界最速」と謳い、ゴールシーンの動画を掲載。これはスペイン紙「マルカ」をはじめ、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版もなど各国メディアもこぞって取り上げるほどの強烈なインパクトを与えた。

    フランスメディア「フットメルカート」のツイッターでは「オーバメヤン、ラッシュフォード、ベイルのことは忘れろ。これがテレンス・プヒルだ」とサッカー界の並み居るスピードスターをも凌ぐ“超音速”の持ち主と紹介した。

    インドネシアは決してサッカー大国というわけではないが、プヒリが残したセンセーショナルなゴールは世界中で大きな反響を呼んでいる。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    動画

    2017-10-27_10h17_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010012-soccermzw-socc
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