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    カテゴリ: 海外サッカー

    1:数の子 ★:2018/01/19(金) 16:11:15.92 ID:CAP_USER9.net
    /19(金) 16:00配信 ゲキサカ

    パリSG退団、移籍の可能性が報じられるFWネイマールについて、同僚MFマルコ・べッラッティの元代理人であるドナート・ディ・カンプリ氏は、「選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」とパリSGの体質を批判している。『トゥット・スポルト』に語った内容をスペイン『アス』が伝えた。

    ベッラッティは2012年7月にセリエBのペスカーラからパリSGに加入。移籍のうわさは絶えないが、パリSGとの契約は2021年までと長く、移籍には莫大な資金が必要となる。同様に、ネイマールもレアル・マドリーへの移籍の可能性が報じられているが、同紙によると、ネイマールは契約時に違約金条項が設定されていなかったとされ、移籍は困難を極めるとみられる。

    カンプリ氏は「誰であっても、パリSGから無理やりネイマールを移籍させることはできない。これは他の選手でも同じだがね。パリSGはどこよりも資金をもっている。選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」と持論を展開。「こういう契約は他のところでは不可能だよ。だからリーグ1が1クラブ独走で、操り人形のようになっているにもかかわらず、選手たちは出られないんだ」と批判した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649657-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 19:42:08.30 ID:CAP_USER9.net
    欧州プロサッカー連盟(EPFL)が15日、欧州リーグの2010/2011シーズンから2016/2017シーズンまでの観客動員数を集計したレポートを公表した。

    欧州リーグで最多の平均観客数を記録したリーグはドイツのブンデスリーガ。1試合平均は4万2388人となっている。2016/2017シーズンだけで見ると1試合平均は4万693人だった。

    2011/2012シーズンに記録した平均観客数4万4293人から見ると、やや減少傾向にある。その理由について英メディア『スターオンライン』は「バイエルン・ミュンヘンが5連覇を達成するなどして競争力が低下し興味が薄れたため」と分析している。

    2位はイングランドのプレミアリーグで平均観客数は3万5870人。しかし、集客率では94.95%を記録し、ブンデスリーガの集客率91.27%を抜いて1位に輝いた。

    各国リーグの2部以下で見ると、1位はイングランド・チャンピオンシップで平均観客数は1万7856人。2位は2.ブンデスリーガ(別名:ツヴァイテリーガ)で平均観客数は1万7815人となっている。欧州リーグの平均観客数ランキングは以下の通り。

    【欧州リーグの平均観客数ランキング】

    1位 ブンデスリーガ(4万2388人)
    2位 プレミアリーグ(3万5870人)
    3位 リーガエスパニョーラ(2万6247人)
    4位 セリエA(2万2830人)
    5位 リーグアン(2万499人)
    6位 オランダ・エールディビジ(1万9287人)
    7位 イングランド・チャンピオンシップ(1万7856人)
    8位 2.ブンデスリーガ(1万7815人)
    9位 ロシア・プレミアリーグ(1万1733人)
    10位 スコティッシュ・プレミアシップ(1万1436人)

    1/16(火) 12:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00251497-footballc-socc

    写真

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    1:風吹けば名無し:2018/01/15(月) 11:35:27.88 ID:vWlsqQE6F.net
    14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合でトニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

    問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面でシャプロン主審は自陣へ戻るナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-jij_afp-socc

    動画

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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 23:01:11.13 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が、マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督の発言にイライラしている。

    両指揮官の“舌戦”は激化の一途を辿っている。先日、モウリーニョ監督がプレミアリーグの監督のうち何人かは試合中に「狂った男のよう」とコメントし、コンテ監督の振る舞いに苦言を呈すと、コンテ監督が反論。「彼は自分自身を振り返る必要がある」と語り、イタリア語で認知症なのではないかと、強烈批判していた。

    そして、またもモウリーニョ監督が口撃。「私は過去にタッチラインで何度か間違ったことはある。だが、資格停止処分なんて受けてことはないし、今後も決してないだろうね」とコンテ監督の過去について皮肉った。

    コンテ監督はシエナ時代、八百長を知りながら申告しなかった罪に問われ、2012年に10か月の活動停止処分を科された。その後、減刑され、2016年に無罪となっていた。

    この発言にコンテ監督が激怒した。「小さい男だ。彼の言葉は大げさすぎる。私はこの侮辱をこれからも忘れない。これはクラブ間の問題ではない。私と彼の個人的な問題だ」と反論し、それぞれのクラブには関係がないことも強調している。

    1/10(水) 20:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649275-gekisaka-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2017/12/29(金) 06:49:02.14 ID:CAP_USER9.net
    12/29(金) 6:43配信
    セビージャがモンテッラ監督を招へい…ミラン指揮官解任から1カ月、リーガで再出発

    セビージャが新監督として、ミラン前監督ヴィンチェンツォ・モンテッラと契約合意に至ったことを発表した。

    今シーズン、ここまでセビージャはエドゥアルド・ベリッソが率いていた。だが、同氏は任期途中で前立腺がんであることが判明し、執刀手術を受けた後も指揮官続投となっていた。だが、今月22日にセビージャの取締役会でベリッソ更迭を決定している。その後任としてセビージャはモンテッラと契約合意に至った模様。

    セビージャは「イタリア人指導者、モンテッラはセビージャの指揮官になることで合意に達した。契約は2019年6月まで」との声明を明らかにしている。

    なお、モンテッラは今季ミランを率いていたが、成績不振により11月に解任されたばかりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000026-goal-socc

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    1:数の子 ★:2017/12/27(水) 23:04:11.40 ID:CAP_USER9.net
    アヤックスやPSV、フェイエノールトなど、名門が揃うオランダ1部エールディヴィジ。

    しかし、リーグの国際競争力は年々低下しており、UEFAが発表しているリーグランキングではトルコやオーストリアより下の12位となっている。

    そんなエールディビジの衰退を象徴する事態が起きたようだ。英国『BBC』によれば、来シーズンのUEFAチャンピオンズリーグではオランダのチームにストレートインの権利が与えられないのだという。

    今シーズンのエールディヴィジでは、優勝チームのフェイエノールトにグループステージへの出場権が、2位のアヤックスに予備予選3回戦への出場権が与えられていた。

    結局アヤックスは同ラウンドでニースに敗れ敗退となり、フェイエノールトもグループステージ最下位となってUEFAヨーロッパリーグにも進むことができなかった。

    また、ELでもフィテッセがすでに敗退となっており、UEFA主催大会においてオランダ勢は早くも全滅に。これにより、オランダのUEFAカントリーランキングはさらに低下することが確実となっているという。

    オランダのクラブにCLのストレート権が与えられないのはこれが初めてのこと。時代を感じさせるニュースである。
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    http://qoly.jp/2017/12/27/netherlands-cl-kwm-1
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    GettyImages-893903514

    1:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 01:59:42.10 ID:CeTWYozX0.net
    いつもこいつのチームだけ完成度高すぎやろ
    2:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 02:00:04.68 ID:mXwg6cgI0.net
    バイエルン
    4:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 02:01:00.83 ID:1QrJOWMda.net
    3大リーグの連勝記録全部こいつのチームだからな
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    1:Egg ★:2017/11/27(月) 16:02:36.21 ID:CAP_USER9.net
    DAZNは27日、Jリーグのオフ・シーズン特別コンテンツの第2弾として、『EURO SOCCER FREAKS』を実施することを発表した。

    欧州5大リーグをすべて放映する国内唯一のチャンネルであるDAZNは、先日発表された『BEST MATCH 2017』に続くJリーグのオフシーズン企画として、2017年12月9日~2018年1月4日の間に行われる海外サッカー数試合をスペシャルバージョンとして放映する。

    期間中に放送するプレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエA、リーグ・アンの数試合の解説を、明治安田生命Jリーグに在籍する選手や監督が担当する。試合の担当は、DAZN 公式Twitter アカウントにて随時発表されるようだ。

    対象試合は以下の通り。

    2017年12月9日(土)21時00分~
    ヘタフェ vs エイバル(ラ・リーガ)

    2017年12月10日(日)1時00分~
    パリ・サンジェルマン vs リール(リーグアン)

    2017年12月11日(月)1時30分~
    マンチェスター・ユナイテッド vs マンチェスター・シティ(プレミアリーグ)

    2017年12月16日(土)23時30分~
    シュトゥットガルト vs バイエルン・ミュンヘン(ブンデスリーガ)

    2017年12月17日(日)2時00分~
    トリノ vs ナポリ(セリエA)

    2017年12月17日(日)23時15分~
    ウェストブロミッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド(プレミアリーグ)

    2017年12月23日(土)21時00分~
    レアル・マドリード vs バルセロナ(ラ・リーガ)

    2017年12月26日(火)21時30分~
    トッテナム vs サウサンプトン(プレミアリーグ)

    2018年1月4日(木)4時45分~
    アーセナル vs チェルシー(プレミアリーグ)
    2017-11-27_18h11_50
    GOAL 11/27(月) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000013-goal-socc
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    1:みつを ★:2017/11/23(木) 00:30:43.07 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152435?cx_position=20

    【11月22日 AFP】ロシアサッカーでは今季、極東のハバロフスク(Khabarovsk)に本拠地を置くSKAハバロフスク(SKA Khabarovsk)がプレミアリーグ(1部)に昇格した。しかし、リーグ首位のロコモティフ・モスクワ(Lokomotiv Moscow)とハバロフスクとのアウェーゲームが近づく中、国内では今、代表にも名を連ねるロコモティフの選手を守るためにも、極寒のハバロフスクでの試合は延期すべきだという声が広がっている。

    現在リーグ首位のロコモティフは27日、8個のタイムゾーンをまたいだ地で最下位のハバロフスクと対戦する。ハバロフスクのプレミア昇格は今季が初めて。しかし、代表チームが6月から開催されるロシアW杯(2018 World Cup)に備える中で、この昇格が国内の強豪クラブにとって予期せぬ頭痛の種となっている。現在のロシア代表は4人が代表候補に入っているロコモティフを含め、ほぼ全員が国内組で占められているからだ。

    下院副議長で、ロシアサッカー協会(RFU)の執行役員も務める熱烈なスポーツファンのイゴール・レベデフ(Igor Lebedev)氏は、各チームが世界最大の国土の反対側まで遠征し、北極のような気候の中でプレーしなければならないのは「茶番」だと話し、「きたるSKAハバロフスク対ロコモティフの試合は、ロシアサッカー全体にとっての茶番だ。選手にとっても、ファンにとってもいいことは一つもない」と語った。

    このコメントの背景には、昨季リーグ2位のCSKAモスクワ(CSKA Moscow)が18日にハバロフスクとのアウェーゲームに臨み、氷点下15度前後の寒さの中でプレーした事情がある。レベデフ氏は「ロコモティフとCSKAが、どちらもロシアを代表して欧州の舞台で戦い、数多くの代表選手を抱えていることを考えてほしい。あんな気温でピッチに出られるわけがない」と話している。

    リーグは現地の天候状況をモニタリングしているが、それによると、27日はCSKA戦の日を上回る冷え込みにはならない見込みだという。欧州サッカー連盟(UEFA)の規則では、試合開始時の気温が氷点下15度を下回った場合、審判団には試合を延期にすることが認められている。

    ロシア代表のチームドクターを務めるエドワルド・ベズグロフ(Eduard Bezuglov)氏によれば、それだけの寒さの中でピッチへ出れば、気管支炎にかかったり「窒息」したりする恐れもあるという。ベズグロフ氏は「氷点下15度や20度での試合はもはやサッカーとは呼べません。完全に別のスポーツです」と話している。

    ハバロフスクに所属するアルゼンチン出身のアレハンドロ・バルバロ(Alejandro Barbaro)は、ロシアで冬にプレーするのはかなり衝撃的な体験だと話している。バルバロは国内の大手サッカーチャンネルで「簡単じゃない。まったくもってね。試合の最後の10分は手足の感覚がなくなる」と明かしている。

    ロコモティフのユーリー・ショミン(Yury Syomin)監督も「あのとんでもない寒さの中でプレーしたことで、CSKAは故障者を2人出した。われわれには、選手が全力を出すことができ、健康を損なわない環境をつくらなくてはならない。元選手として、受け入れられることではない」と話し、選手の体を犠牲にしてまで試合を開催するのにはあまり乗り気でない様子をうかがわせた。

    ロシアプレミアリーグは、12月から3か月間の冬季中断期間に入る。(c)AFP/Dmitry ZAKS

    2017年11月22日 16:30 発信地:モスクワ/ロシア
    2017-11-23_00h56_57
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    1:そまのほ ★:2017/11/16(木) 21:26:52.43 ID:CAP_USER9.net
    DMMがシントトロイデンの経営権取得…「日本とベルギーをつなぐ橋渡し」に

    DMMグループは15日、ベルギー1部シントトロイデンの経営権を取得したと発表した。

    DMMは公式HPを通じて「国内リーグでの上位定着、世界で戦うチームに導くために、ユース世代の育成や有力な選手の獲得など、DMMが持つネットワーク、行動力を駆使いたします。

    街と共に歩むクラブとして、シントトロイデンにも活気をもたらせるよう、経営陣一丸となって一意専心する所存です。日本とベルギーをつなぐ橋渡しとして、スポーツだけではない文化や経済を含めた人的な国際交流を行ってまいります」と声明を発表した。

    現在、シントトロイデンには元U-20日本代表監督の霜田正浩氏がコーチとして在籍中。
    2015年から17年までは、小野裕二(サガン鳥栖)がプレーしていた。
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    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171116/669604.html
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