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    カテゴリ: 海外サッカー

    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/09(土) 22:33:42.31
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、イタリアでの監督業に興味を示したようだ。衛星放送局「スカイ・スポーツ」イタリア版の取材に応じたグアルディオラ監督は、「今はイングランドで心地良い」と答えた一方で、イタリアでの指揮の可能性については「もしかすると、あり得るかもね」と回答した。

    2016年からイングランドに渡りマンチェスター・シティで指揮を執るグアルディオラ監督は、今季で4シーズン目を迎えている。以前には3年を一つの周期と考えていると話していたこともあり、昨年から去就が注目されていたが、2021年まで契約を延長している。それでも来シーズン末の契約終了を前に新天地の噂が後を絶たず、グアルディオラ監督はその度に現在のクラブで満足していると主張してきた。

    今回はイタリア人記者からセリエAで指揮する可能性を問われたが、グアルディオラ監督の主張内容はこれまでと大きくは変わらなかったようだ。しかし、その可能性に関して否定はしていない。

    「偉大なるカルロ・マッツォーネ監督の下で、選手としてイタリアでできたことは嬉しく思っている。素晴らしい時間を過ごしたし、私はその国が大好きだ。だが、現在は優勝もできたし、イングランドで心地が良い。だが、もしかすると、あり得るかもね。私はまだそれほど年をとっていない」

    続けて、今夏にユベントスから接触があったことに関して、「あなた方は間違った情報を持っている。あなた方はもっと仕事に励まなければならない」と改めて否定し、誤情報に対してチクリと釘を刺していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00227946-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/10/13(日) 00:10:57.14
    マンチェスター・ユナイテッドなどの元監督であるジョゼ・モウリーニョ氏は、これまで目にしてきた中で最高の選手として、元ブラジル代表FWのロナウド氏を挙げた。『LiveScore』のインタビューに語ったとしてスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

    これまで複数のビッグクラブで監督を務め、レアル・マドリー在籍時のクリスティアーノ・ロナウドをはじめとする多くの名選手たちを指導してきたモウリーニョ氏。だが最高の選手に挙げたのはそのC・ロナウドでもなければ、ライバルのリオネル・メッシでもない。

    「“怪物”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドやレオ・メッシはより長くキャリアを過ごし、15年間にわたって毎日トップを守り続けてきた。だが厳密に才能や能力について言えば、ロナウドを超える者は誰もいない」とモウリーニョ氏は語る。

    1996年、モウリーニョ氏がバルセロナでアシスタントを務め始めたのと同時期にロナウド氏はバルサに加入した。「ボビー・ロブソンとともにバルセロナにいた時、彼は今までピッチ上で見た中で最高の選手だと分かった。より驚異的なものになったはずのキャリアが負傷でダメにされたが、19歳の彼が秘めていた才能は信じがたいものだった」とモウリーニョ氏は振り返った。

    ロナウド氏はバルサで37試合34得点という活躍をみせリーガエスパニョーラ得点王に輝いたあと、翌年に移籍したインテルでもゴールを量産。1999年の靭帯断裂以降は負傷に苦しめられるキャリアを過ごしたが、その後も2002年日韓ワールドカップ得点王やレアル・マドリーでのリーガ得点王などの実績を残した。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00342553-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 08:02:58.96
    リーグ専

    2: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 08:03:31.82
    だいたいCLベスト8くらいまで行くと癇癪起こす模様

    3: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 08:04:08.97
    かけた移籍金もそろそろ1000億円くらいになりそう

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 21:10:01.73
    ワンダ・ナラ「PSG移籍は最悪の選択肢だった」

    今夏にパリ・サンジェルマンにレンタル移籍したアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの妻で代理人を務めるワンダ・ナラ氏は、今回の移籍を「最悪の選択」だったと捉えているようだ。『フランス・フットボール』が伝えている。

    キャプテンマークはく奪や、それに伴う練習放棄が問題となり、今夏に追われる形でPSGに移籍したイカルディ。インテルからの再三の契約延長交渉を延期し続けたことで、今回の主な原因となったナラ氏が、この期に及んでPSG移籍は最悪の選択だったと語っている。

    「私たちが持っていた選択肢の中で、PSGが最悪の選択肢だったわ。5人の子供たちがイタリアの学校に通っているのよ。彼らを登校させなきゃいけないのは私なの」

    「多くのイタリアのクラブが興味を示していた。そっちの方が快適だったに違いないわ」

    「彼(イカルディ)は小さなスーツケースだけを持って、私に全てを残してパリに行ったわ。私たちはミラノとパリの間に住むことにしたの」

    現在、ナラ氏には5人の子供がおり、2人はイカルディとの間に生まれた子で、3人は元夫のマキシ・ロペス(現クロトーネ)との子だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00361160-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/16(金) 12:02:24.70
    運命の大一番を前に披露したのは…
    稀代のモチベーターともなれば、士気の高め方も他の監督たちとは一線を画しているようだ。

    リバプールを率いるユルゲン・クロップは、選手たちを情熱的に鼓舞してモチベーションを上げることで知られる名将だ。

    この程、その52歳のドイツ人監督のユニークな振る舞いが明らかになった。リバプールのオランダ代表MFジョルジニオ・ヴァイナルダムが、米誌『The Athletic』のインタビューで告白している。

    ヴァイナルダムが語ったのは、2018年6月、ウクライナの首都キエフでの出来事だ。そう、リバプールはチャンピオンズ・リーグ(CL)を破竹の勢いで勝ち進み、大会3連覇中の王者レアル・マドリーとのファイナルを控えていた。

    そんな大一番を前にロッカールームは異様なほどの緊張に満ち溢れていたという。この極度に張りつめた空気を一掃したのがクロップだった。なんとマドリーのエースであるクリスチアーノ・ロナウドがスポンサーとなっている下着を履いて、選手たちの前に登場したのだ。

    ヴァイナルダムは、「あの時のボスは凄かった」と振り返っている。

    「彼はクリスチアーノ・ロナウドのパンツを履いてきたんだ。それを知った僕らはロッカールームに転げまわるくらい大爆笑さ(笑)。でも、あれが氷のように固まっていた僕らを完全に打ち砕いてくれた。あのような場所じゃ、みんなが集中しているんだけど、他でもない監督がジョークを飛ばしてくるとは思わなかったよ」

    結果は周知の通り、1-3で敗れたとはいえ、エースのモハメド・サラーが故障で退場するまでの30分間は、リバプールが完全に主導権を握っていた。5番を背負うダイナモは、「あれがなかったら僕らは本当にダメになっていたかもしれない」とクロップの偉大さを語った。

    「監督が自信を持っていると感じられれば、選手たちはその影響を受けて、リラックスができる。彼は持ち前のジョークとボディーランゲージでプレッシャーを取り除いてくれる。僕らにとっては父親のような存在なんだ」

    この翌年、マドリードの地でトッテナムを破ってCL制覇を成し遂げ、キエフでの借りを返したリバプール。この一戦でも、クロップがプレッシャーの掛かる選手たちを束ね、最大限に士気を高めたのは、言うまでもない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00010001-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10
    スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

    【写真】モウリーニョ氏、広州恒大の巨額オファー拒否?

    チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

    優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

    また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

    (A・アウグスティニャク通信員)

    8/12(月) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc
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    1: Egg ★ 2019/07/31(水) 19:41:00.35
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏は、早期の現場復帰を望んでいるようだ。

    2016年からマンチェスター・Uで指揮を執るモウリーニョ氏だが、昨年12月に選手との確執や成績不振を理由に解任される。以降、解説者としてメディアには登場するものの、指揮官としての仕事はなく、無所属の状態が続く。そんな中、以前に7月までに仕事を再開したいと話していた同氏はイギリス『スカイスポーツ』に対して心境を吐露した。

    「これだけ考える時間があるのは初めてで、7月末から8月上旬にかけてセトゥバルにいることもここ20年以上はなかった。私の今の気持ちを考えたり、分析したりしているけれど、間違いなく“ゼ(モウリーニョ氏の幼少期のニックネーム)”は情熱にあふれている」

    「友人が“楽しめばいい。7月を、8月を楽しめばいい。君ができなかったことを楽しめばいい”と言っていた。ただ、正直言って、楽しめない。楽しめるほどハッピーではない。フットボールが恋しい。このような環境にいることが少しばかりおろかに見えるが、自由な時間を本当に楽しむことができない」

    欧州での指揮を続けるために、中国行きを拒んだとされるモウリーニョ氏は「“モウリーニスタ(モウリーニョ氏のファン)”のために適切な選択をしたい」と強調し、自身が納得のできる機会が訪れるまで我慢強く待ちたいと語っている。

    「私は忍耐強く、適切な機会を待たなければならない。適切な機会とは指揮官としての私と同じ大きさで、同じレベルであるクラブのことだ。もちろん、すべてに“イエス”と言えるが、今は“ノー”と言って正しいものを待つ必要がある」

    7/31(水) 18:07配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010022-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 22:08:39.75
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏が中国からの巨額オファーを拒否したようだ。英メディア『テレグラフ』などが現地時間の7日に報じた。

    モウリーニョ氏は2013年にレアル・マドリーの指揮官を退任した後、チェルシーを指揮。2016年にはマンチェスター・ユナイテッド指揮官に就任。だが、昨年12月に同クラブの指揮官を辞任した。ユナイテッドの指揮官を辞任した後、レアル新指揮官就任の噂もあったが、レアルにはジネディーヌ・ジダンが指揮官に就任した。

    その後もインテルやローマ指揮官就任も噂されていたが、実現はせず。また本人は欧州の代表指揮官への意欲も示していたが、現在は監督業を行なっていない。

    同メディアによると、指揮官ファビオ・カンナバーロが指揮を執る中国・スーパーリーグの広州恒大が、3年契約の年俸3000万ユーロ(約36億円)プラス1000万ユーロ(約12億円)の巨額オファーを提示したようだ。だが、モウリーニョ氏は、欧州のトップレベルのチームを指揮することを希望しているため、このオファーを拒否したという。

    モウリーニョ氏には、ラファエル・ベニテスの後任を探しているニューカッスルが興味を示しているというが、果たして、モウリーニョ氏は欧州で指揮を執ることができるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329731-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:43:36.58
    年俸はベニテスの「18億円」をゆうに超えるとも

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    世界中のサッカーファンを驚かせる、まさかの展開となるのか。

    現地7月5日、英紙『The Telegraph』や『The Sun』などが一斉に報じたのが、名将ジョゼ・モウリーニョの最新情報だ。昨年12月にマンチェスター・ユナイテッド監督の座を追われてから約半年、有力な新天地候補が浮かんでは消えてきた。直近ではニューカッスル・ユナイテッドの新指揮官就任かと騒がれたものの、その後の具体的な進展は聞こえてこない。そこで急浮上したのが、「中国行き」のニュースというわけだ。

    複数のメディアによると、モウリーニョ氏はこの数日の間に、とある世界的VIPと会談したという。その相手は、中国一の大富豪にして不動産王であるシュー・ジアイン氏。国内最強王者・広州恒大の事実上のオーナーであり、中国スーパーリーグの発展に尽力し、中国代表の強化にも惜しみなく資金を投入してきた人物だ。2月の春節にも会合を持った両者はふたたび対面し、その場でシュー氏が監督就任の要請を行なった。広州恒大と中国代表の2チームを率いる、兼任監督のオファーだ。

    英各紙はふたりがワイングラスを傾け、笑顔で乾杯する写真を掲載。『The Telegraph』紙は以下のように伝えている。

    「シュー・ジアインはフットボールをこよなく愛する実業家で、中国フットボールを世界に名だたるレベルに押し上げようと本気で取り組んでいる。それを実現させるため、モウリーニョは彼が望むなかで最高の適任者であり、自身が所有する広州恒大と中国代表のふたつのチームを指揮させたいと考えているのだ。モウリーニョがその輝かしいキャリアにあって、中国で監督を務める決断に至るだろうか。ただ言えるのは、今回の会談の内容がきわめてポジティブだったという事実だ」

    実はシュー氏は、モウリーニョがチェルシーの監督を更迭された直後の2016年1月、さらにはマンチェスター・Uを去った昨年末にもラブコールを贈っていたという。ポルトガル人指揮官は今年5月、「この夏に現場に復帰するのは間違いない。7月には決まっているだろう」と話していた。タイミングとしてはそろそろ決断を下す時期だろうか。

    ・監督就任が実現すれば、ACLで鹿島と対戦へ

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    広州恒大の現監督は元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロ氏。つい先日まで中国代表監督を掛け持ちしていたが、国際Aマッチの成績不振によって代表監督のほうはポストを外れ、そちらは現在、マルチェロ・リッピ前監督が返り咲いている。『The Mirror』紙によれば、シュー氏は長く続いている“イタリアン・コネクション”からの切り替えを模索しているようで、モウリーニョ全権監督を強力に後方支援する腹積もりだという。

    そして『The Telegraph』紙は、ニューカッスルの監督を更迭されたばかりのラファエル・ベニテス氏が、年俸1200万ポンド(約18億円)で大連一方の監督に招聘された事実を紹介。「チャイナ・マネーは強力だ。モウリーニョがそれ以上のオファーを受けているのは確かで、極東に進路を定めてもおかしくはない」と論じている。

    もし“スペシャル・ワン”が広州恒大の新指揮官に電撃就任となれば──。8月28日と9月18日に行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ準々決勝で、鹿島アントラーズと対峙することになる。日本のファンにとっても、ここ数日の動静が気になるところだ。

    7/6(土) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010000-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:50:19.26
    6/6(木) 7:03配信
    PSGがブッフォンの退団を発表…「イタリアからの冒険が終わります」

    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンと、来シーズン以降の契約を延長しないことを発表した。

    今シーズン開幕前にユヴェントスを退団しPSGに加入したブッフォンは、リーグ戦17試合に出場。フランス代表GKアルフォンス・アレオラとの併用でゴールマウスを守り、チームのリーグ連覇に貢献した。ところがシーズン終了を前に、同チームを率いるトーマス・トゥヘル監督がGKのローテーション起用をやめる意向を表明。大ベテランのブッフォンに対して、今夏のPSG退団の可能性が報じられてきた。

    今回の退団を受けてブッフォンは、クラブの公式HPを通じて「たくさんの応援をありがとう! 12か月前に私はPSGに入団し、サポーターからたくさんの歓迎を受けました。本当に感動的だった。心から感謝しています。ここでプレーできたことは間違いなく私を成長させてくれました。今日で私のイタリアからの冒険が終わります。チームのみんなに感謝しています」とサポーターへ感謝のメッセージを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00945057-soccerk-socc
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