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    カテゴリ: 海外サッカー

    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 12:55:45.42 ID:CAP_USER9.net
    エル・クラシコを抑えて、南米の名物ダービーが1位に。

    サッカーの試合でとりわけ熱狂度の高いのが、様々な因縁があるダービーマッチだ。10月22日にはマルセイユ対パリSGのフランス版ナショナルダービーが開催されるが、先日はイギリス紙『ミラー』が「世界で最も激しいダービーマッチ」のランキングを発表した。
     
    1位に選出されたのは、ブエノスアイレスを本拠地とするボカとリーベルによる「スーペル・クラシコ」だ。
     
    1913年にスタートしたこの伝統の一戦は元々は、労働者階級のボカと富裕層のリーベルという対決構造で因縁の関係に。68年には両クラブのサポーターが衝突し、71人が死亡するというアルゼンチン・サッカー史上最悪の事件も起こっている。試合当日には、何千人もの警察官が動員され、ボカの本拠地ボンボネーラではリーベルの選手をめがけてサポーターからモノが飛び交う。
     
    2位は“エル・クラシコ”。言わずと知れたバルセロナとレアル・マドリーの世界最注目のゲームだ。2000年にバルサからマドリーへの禁断の移籍をはたしたルイス・フィーゴが、カンプ・ノウ凱旋ゲームでCKを蹴る際に豚の頭をファンから投げられた話はあまりに有名だ。
     
    近年もジョゼ・モウリーニョがマドリー監督を務めていた13~15年は両チームの選手がヒートアップし、乱闘寸前の場面が頻発していた。対戦成績もR・マドリーの72勝33分69敗(リーグ戦のみ)と拮抗している。
     
    イギリス最大のダービー、スコットランドの「オールドファーム」は3位に。カトリック系(セルティック)とプロテスタント系(レンジャーズ)の宗派対立がもととなり、激しさを増したと言われているこのカード。96-97シーズンのセルティック在籍時にこの一戦を経験した悪童パオロ・ディ・カ―ニオも、「世界中のダービーなんて、オールドファームの100万分の1にも満たない」と語っている。
     
    どの対戦も熱狂的なトルコの3強の対戦のなかでも、とくに熱気に包まれるフェネルバフチェ対ガラタサライは5位。サポーターが花火や発炎筒、爆竹などをピッチに投げ込むのは日常茶飯事で、「客席の椅子がはぎ取られてピッチに投げ込まれる」ため、アウェースタンドの椅子が試合をするたびに減っていくという嘘のような逸話もある。
     
    その他にも、イギリス国外最古のダービーといわれるナシオナルとペニャロールの「ウルグアイ・クラシコ」、香川真司(ドルトムント)が4得点・2アシストと得意にするルール・ダービー、イングランド・ダービー、ローマ・ダービーなどお馴染みのカードがランクインしている。

    ミラー紙選定の「世界で最も激しいダービーマッチ」TOP20は以下の通り。

    1位:ボカ×リーベル(スーペル・クラシコ/アルゼンチン)
    2位:バルセロナ×レアル・マドリー(エル・クラシコ/スペイン)
    3位:セルティック×レンジャーズ(オールドファーム/スコットランド)
    4位:アル・アハリ×アル・ザマレク(エジプト・ダービー/エジプト)
    5位:フェネルバフチェ×ガラタサライ(イスタンブール・ダービー/トルコ)
    6位:ナシオナル×ペニャロール(ウルグアイ・クラシコ/ウルグアイ)
    7位:ラツィオ×ローマ(ローマ・ダービー/イタリア)
    8位:リバプール×マンチェスター・U(イングランド・ダービー/イングランド)
    9位:グレミオ×インテルナシオナウ(ポルト・アレグレ・ダービー/ブラジル)
    10位:ドルトムント×シャルケ(ルール・ダービー/ドイツ)
    11位:オリンピアコス×パナシナイコス(アテネ・ダービー/ギリシャ)
    12位:インデペンディエンテ×ラシン(アベジャネダ・ダービー/アルゼンチン)
    13位:グアダラハラ×クラブ・アメリカ(メキシコ・ダービー/メキシコ)
    14位:ミラン×インテル(ミラノ・ダービー/イタリア)
    15位:マンチェスター・C×マンチェスター・U(マンチェスター・ダービー/イングランド)
    16位:アヤックス×フェイエノールト(デ・クラシケル/オランダ)
    17位:マルセイユ×パリSG(ル・クラスィク/フランス)
    18位:ヴェレジュ×ズリニスキ(モスタル・ダービー/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    19位:フラメンゴ×フルミネンセ(リオデジャネイロダービー/ブラジル)
    20位:パルチザン×レッドスター(ベオグラード・ダービー/セルビア)
     
    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部
    2017-10-21_13h48_01
    10/21(土) 8:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00031336-sdigestw-socc
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    1:Marine look ★:2017/10/20(金) 20:00:03.38 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-20_20h37_05

    10/20(金) 11:55配信

    相手サポーターに向かって「放尿」、伊サッカー選手が出場停止に

    【AFP=時事】イタリア・セリエD、FCトッレス(FC Turris)のMFジョバンニ・リベルティ(Giovanni Liberti)が、試合中に相手チームのファンに向かって放尿したとして、5試合の出場停止処分を科された。

    イタリア出身で21歳のリベルティは、15日に行われたライバルチームとの一戦で問題の行為に及んだとする事実を否定しており、クラブは19日、同選手が今後異議申し立てをすると明かしている。

    リベルティは、プレーが止まった間にアウェースタンドへ向かって放尿し、わいせつなジェスチャーを示したとされているが、クラブのアントニオ・コラントニオ(Antonio Colantonio)会長は、今回の処分に怒りをあらわにしている。

    ナポリ(Naples)南部のトッレ・デル・グレーコ(Torre del Greco)に拠点を置くFCトッレスのコラントニオ会長は、自身のツイッター(Twitter)で「報じられているようなことをした選手は一人もいない」とコメントした。

    投稿の中で同会長は、リベルティはピッチへ入る前に冷水器で水を飲みながら、外にはみ出たユニホームをショーツの中に入れようとしていただけだと説明。さらに「問題なのは、反対側のピッチにいた副審の証言だけで処分が下されたということだ」「アウェーのクラブも、われわれの選手はそのような行為をしていなかったと認めている」と付け加えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000015-jij_afp-socc
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    1:プエルトリコ ★:2017/10/14(土) 11:53:08.09 ID:CAP_USER9.net
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    中国1部リーグを6連覇中の広州恒大は、アジア屈指のリッチクラブである。

    その広州恒大のオーナーである恒大集団のトップに君臨する許家印氏が、中国で最もリッチな人物になった。『CNN』が伝えている。

    その資産は430億ドル(4.8兆円)に達したという。なんでもこの1年で純資産が272%も上昇。

    また、彼は恒大集団の株式を70%以上保有しているが、その株価も今年初旬に比べて450%も跳ね上がっているとのこと。

    中国の不動産市場は政府が沈静化しようとしているにも関わらず上昇し続けており、それが恒大集団の好調さを下支えした模様。

    だが、その一方で恒大集団の事業は巨額の負債を抱えおり(昨年末で50億ドル≒5.5兆円)、そのため今後も成長を維持できるのかという懸念が持ち上がっているという。

    また、今年初旬には格付け機関「Fitch」が、恒大集団について高額な支払利息と株主への配当によって負債を著しく減らすことを妨げていると警告したそうだ。

    なお、アトレティコ・マドリーの株式を20%保有する大連ワンダグループのトップであるワン・チャンリン氏は、資産が30%も圧縮されたことで5位に転落したとのこと。

    http://qoly.jp/2017/10/14/guangzhou-evergande-owner-is-crowned-richest-perso-in-china-iks-1
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    GettyImages-663777676_a-800x533

    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 16:53:15.66 ID:CAP_USER9.net
    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881
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    1:数の子 ★:2017/10/12(木) 08:29:41.57 ID:CAP_USER9.net
    これまでの成績、そして今季ここまでのパフォーマンスを含めて世界最高のセンターバックは誰なのか。近年ではレアル・マドリードのセルヒオ・ラモス、今季からミランでプレイするレオナルド・ボヌッチが世界最高のセンターバックに挙げられる機会が多かったが、今回英『Squawka』は2人とは別の選手を1位にしている。

    同メディアはTOP10と題して紹介しているが、まず10位はドルトムントのソクラティス・パパスタソプーロス、9位はパリ・サンジェルマンのマルキーニョス、8位にバイエルンのマッツ・フンメルス、7位アトレティコ・マドリードのディエゴ・ゴディン、6位にトッテナムのヤン・ヴェルトンゲンを選んでいる。パパスタソプーロスはドルトムントで堅い守備を築いており、派手さはないが確実性がある。リーグ戦での彼らは安定している。6位のヴェルトンゲンはやや意外な選出で、チームメイトにはトビー・アルデルヴァイレルトもいる。しかし同メディアはヴェルトンゲンがここまでDFではチームトップとなる545本のパス成功数を誇っていることに注目しており、チームのシステムに合った選手だと主張。ここ数か月間ではチーム最高のDFだと絶賛 しており、それが6位に選ばれた理由となっている。

    次は上位5人だが、まずはインテルのミランダだ。チームでは8度のインターセプトを記録するなど、インテルで最も頼れるDFなのは間違いない。このベテランDFがいなければインテルの守備が崩壊していても不思議はない。そして4位にボヌッチ、3位にセルヒオ・ラモスが選ばれている。ボヌッチは今夏ミランに移籍したが、チームはやや苦戦気味だ。不用意な失点もあり、チーム全体の成績も加味すればボヌッチの出来は100点とは言えないだろう。ラモスも同じで、相変わらずカードをもらう機会が多い。チームもなかなかクリーンシートを達成できず、やや評価を落としている。

    では、彼らよりも上位に入ったのは誰なのか。2位はバルセロナのジェラール・ピケだ。リーガ・エスパニョーラでは91%と高いパス成功率を誇り、チームも失点がわずかに2と堅い。ピケだけの功績ではないが、失点を少なくすると同時に効果的なパスで攻撃を組み立てていることが高く評価されたようだ。

    そして1位はユヴェントスのジョルジョ・キエッリーニだ。ここまで全試合に出場しているわけではないが、セリエAで22度のクリアを記録するなど奮闘を続けている。ボヌッチが抜けたことでメフディ・ベナティア、ダニエレ・ルガーニなど違う選手とコンビを組む機会も多いが、それにも上手く対応しているとの評価だ。

    同メディアは現段階ではキエッリーニを最高のセンターバックと捉えているようだが、今のキエッリーニはボヌッチやセルヒオ・ラモスより上なのか。少々意外な選出になったと言えるかもしれない。

    【順位】
    10 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    9 マルキーニョス(パリサンジェルマン)
    8 フンメルス(バイエルン)
    7 ゴディン(アトレティコマドリード)
    6 フェルトンゲン(トッテナム)
    5 ミランダ(インテル)
    4 ボヌッチ(ミラン)
    3 セルヒオラモス(レアルマドリード)
    2 ジェラールピケ(バルセロナ)
    1 キエッリーニ(ユベントス)
    2017-10-12_10h04_27
    2:数の子 ★:2017/10/12(木) 08:30:15.81 ID:CAP_USER9.net
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    1:数の子 ★:2017/10/09(月) 14:24:08.26 ID:CAP_USER9.net
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。
    2017-10-09_15h31_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 13:55:19.58 ID:CAP_USER9.net
    やられたらやり返す。ダニエウ・アウベスによる攻撃的な姿勢はピッチの内外を問うことはないだろう。パリ・サンジェルマンで勃発した“セットプレイ騒動”に絡んだセレソンが、自身を糾弾するウルグアイ人FWに対し、反撃を展開している。

    クラブのエースであるエディンソン・カバーニからFKのボールを強奪し、アミーゴであるネイマールへスムーズな連携からそれを献上していたアウベスには後に多くの非難が集中。かつてウルグアイ代表として活躍したディエゴ・フォルランも“第三者のアウベス”による行為を「普通ではないし、問題だ」と批判し、苦言を呈していた。

    「お前は黙ってろ」。ここからはアウベスによる反撃のターンだ。ベテラン右サイドバックは自身のTwitterアカウントにて次のような主張を繰り広げている。

    「お前は何も見ていない。俺は誰かからボールを奪ったんじゃなく、奪われた側だ。それにPSGで最後にFKのゴールを決めたのも俺だね。そういった統計も紹介していない。お前は黙るんだ。俺の名前を出すことで新たな騒動を演出するな」

    これがアウベスの性分でもある。いかなる時もアグレッシブに前進し、その進行を妨げるものには一切の容赦を許さない。豊富な資金を背景に様々なスーパースターを掻き集めたパリ・サンジェルマンだが、同時に強すぎる個性を備えるタフなプレイヤーも数多くやってきた。クラブはそういった選手たちを一枚岩に纏め、ひとつの強固なユニットを完成させることができるだろうか。

    9/23(土) 12:11配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010010-theworld-socc

    写真


    PSGの“PK騒動”にフォルラン「ネイマールはメッシ相手ならあんなことしないだろう」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010020-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 13:06:05.89 ID:CAP_USER9.net
    今年MLSに新規参入したアトランタ・ユナイテッド。このほど行われたオーランド・シティ戦で、MLS史上最多となる観客者数を記録した。

    これまでの記録は、1996年にLAギャラクシーがローズボウルで戦ったチーム初戦の69,255人だった。

    ちなみに、J1最多記録は2013年に日産スタジアムで行われた横浜F・マリノス対アルビレックス新潟戦の62,632人という情報がある。

    なお、MLSの試合では2006年にLAコロシアムで行われたチバスUSA対ニューイングランド・レヴォリューションで、92,650人の観客が集まったことがあった。ただし、この試合はバルセロナ対クラブ・アメリカ(チバス・グアダラハラとの情報も)とのダブルヘッダーとして組まれていたもので、公式記録ではないようだ。

    記録的な一戦となったアトランタ対オーランド戦は、両チームが得点を奪い合う白熱の展開となり、3-3の引き分けとなった。

    試合後、MLSのコミッショナー、ドン・ガーバー氏は「信じれないね。これは本当に限界がないことを言い表していると思う。こんなことが起きるとは全く予想もしていなかった」などとコメント。

    アトランタにはMLBブレーブス、NFLファルコンズという人気スポーツチームがすでに存在する。

    地元『AJC.com』によれば、「ここで生まれ育ったので、ブレーブスとファルコンズの大ファンなの。でも、今はアトランタ・ユナイテッドがこの街にきたことにとても興奮している。(サッカーよりも)アメリカンフットボールのファンだけど、この日の雰囲気はすごかった」と述べる女性ファンもいたそう。

    2017/09/18 00:00 qoly
    http://qoly.jp/2017/09/18/mls-atlanta-united-vs-orlando-city-70425-iks-1

    写真
    99d265b8-12dc-4718-8100-ee811bf85d54


    動画
    https://www.mlssoccer.com/post/2017/09/16/atlanta-united-fc-3-3-orlando-city-sc-4-minute-highlights?autoplay=true

    MLS
    https://www.mlssoccer.com/
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/03(日) 15:02:43.29 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンがレアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督の招聘に動く可能性があると、スペインメディア『OKディアリオ』が報じている。

    PSGは今夏、バルセロナから史上最高額となる約290億円でネイマールが加入。さらに移籍市場最終日には、モナコから約234億円でキリアン・ムバペを期限付きで獲得した。今シーズンはリーグ・アンの王座奪還に加え、チャンピオンズリーグ(CL)優勝も目標に掲げている。

    PSGの上層部は、現在チームを率いるウナイ・エメリ監督に対してリミットを設定していると同メディア。今シーズン、仮にタイトルを逃した場合、エメリ監督の解任に踏み切ることになりそうだ。その後任として、レアル・マドリードで史上初のCL連覇を成し遂げたジダン監督の名前が浮上しており、PSGはすでに調査を開始している模様。なお、ジダン監督はレアル・マドリードと2020年までの契約を結んでいる。
    2017-09-03_15h49_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00637370-soccerk-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/02(土) 13:53:36.58 ID:CAP_USER9.net
    UEFAは、パリ・サンジェルマンがファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性があるとして正式に調査を開始することを発表している。

    パリSGは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナからネイマールを獲得。さらに移籍市場閉鎖間際にモナコのキリアン・ムバッペのレンタル移籍を発表し、来夏に1億8000万ユーロ(約236億円)を支払って買取オプションを行使すると報じられている。

    スペインメディアによると、19歳のフランス代表FWの獲得を狙っていたバルセロナとレアル・マドリーは、パリSGの補強を調査するようUEFAに訴えかけたようだ。そして、ムバッペの移籍が成立して24時間も経たないうちにUEFAは、フランスのクラブに対して調査を行うと発表している。

    UEFAは「財務管理組織の調査機関は、ファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性のあるパリ・サンジェルマンに対して正式な調査を開始する。この調査は最近成立した移籍が規則を順守して執り行われたかどうかに焦点を当てている。UEFAはフィナンシャルフェアプレーが財政の健全化を保つために重要な役割を持つと考えている。調査期間中にこの問題に関するコメントをこれ以上行わない」と声明を出している。

    ネイマールとムバッペを獲得したパリSGは今夏、セルジュ・オーリエとブレーズ・マテュイディらを放出した。しかし、収支のバランスは著しく、同クラブがFFPを順守していることに懐疑的な見方がされている。
    2017-09-02_17h02_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000000-goal-socc
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