海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 18:39:00.74 ID:CAP_USER9.net
    18季ぶりにオランダリーグ優勝を果たしたフェイエノールト主将の元オランダ代表FWディルク・カイト(36)が17日、現役引退を表明した。

    クラブ公式サイトで「私の全ての夢が実現した。キャリアを通じて直感に従って決断してきたが、今が適切なタイミングだ」と説明。現役最後の試合となった14日のホーム・ヘラクレス戦でハットトリックをマークし、3―1の勝利と優勝決定に大きく貢献。自ら最高の花道を飾った。今後はクラブに残り、強化部のスタッフとして働く予定という。

    ハードワークをいとわない献身的なプレーと、複数のポジションをこなせるポリバレント性が魅力だったカイトは、98年に18歳でユトレヒトでプロデビュー。03~06年にフェイエノールトでプレーし、04~05年に得点王を獲得した。06~12年に所属したリバプールでは、06~07年に欧州チャンピオンズリーグ準優勝。12~15年のフェネルバルチェ(トルコ)を経て、2年前に古巣フェイエノールトに復帰し「素晴らしい2年を過ごせた。今季のタイトル獲得は最高のハイライトだ」と振り返った。

    オランダ代表で歴代6位の104試合に出場して24得点と活躍した。10年W杯南アフリカ大会は決勝でスペイン代表に惜敗し、準優勝。14年W杯ブラジル大会に出場し、同年10月に代表から引退していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000160-spnannex-socc
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    1:ホイミン ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 22:45:48.67 ID:CAP_USER9.net
    UAEの1部リーグで戦う3つのクラブが合併し、来シーズンから1つのクラブとして戦うことになった。16日に発表が行われたとして、同国メディア『ガルフニュース』などが伝えている。

    合併が発表されたのは、いずれもドバイを本拠地とするアル・アハリ、アル・シャバブおよびドバイCSCの3クラブ。ドバイ首長国の首長であり、UAEの副大統領と首相を兼任するムハンマド・ビン・ラシド・マクトム氏が宣言を行ったとのことだ。新たなクラブ名は「シャバブ・アル・アハリ・ドバイ・クラブ」になるという。

    アル・アハリはアル・アインに次ぐ2位タイのリーグ優勝回数(7回)を誇る強豪クラブ。2015/16シーズンのリーグ王者であり、4月に終了した2016/17シーズンも3位で終えている。アル・シャバブは1部で8位、ドバイCSCは2部の2位で来季の1部昇格を決めていた。

    アル・アハリは2年前の2015シーズンにはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で決勝進出を果たし、中国の広州恒大に敗れて惜しくも準優勝に終わった。今季のACLでもベスト16進出を果たしているが、クラブ合併がどう影響を及ぼすかは定かではない。

    「アジアでも世界でも戦えるような強いサッカーチームを作り上げることを我々は求めている」と、合併に際してのムハンマド氏の言葉が伝えられている。
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    https://www.footballchannel.jp/2017/05/17/post211449/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 00:04:15.76 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)の教育研究機関であるCIES(スポーツ研究国際センター)は、独自のデータに基づく今季欧州「5大リーグ」のベストイレブンを選出し、15日に発表を行った。

    選出の対象とされたのはスペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、フランスの5ヶ国の1部リーグで、2016/17シーズンのリーグ戦に合計2000分以上出場した選手。各選手のパフォーマンスをポイント化し、ポジションごとの上位ランキングが集計されている。

    GKはバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表守護神マヌエル・ノイアーを1位に選出。2位にはビジャレアルのセルヒオ・アセンホが続いた。バロンドール候補との声も上がるユベントスのジャンルイジ・ブッフォンは、GK部門の8位にとどまっている。

    センターバック部門ではともにバイエルンのハビ・マルティネスとマッツ・フンメルスがベストイレブン入り。サイドバック部門はユベントスのアレックス・サンドロが1位でベストイレブンに選ばれたが、ポイント上位4位までを左SBが占めており、右SBのベストイレブンには部門5位のブルーノ・ペレス(ローマ)が名を連ねた。

    守備的MF部門ではチアゴ・アルカンタラ(バイエルン)、ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)、ナビ・ケイタ(RBライプツィヒ)の上位3人がベストイレブンの中盤を占めている。プレミアリーグで選手協会による年間最優秀選手に選ばれたエンゴロ・カンテ(チェルシー)は部門10位以内にも含まれていない。攻撃的MF部門はマンチェスター・シティのMFケビン・デ・ブルイネが1位だが、ポイントでは守備的MF3位のケイタよりも低いためベストイレブンからは漏れた。

    前線のウインガー部門ではバルセロナのリオネル・メッシとレアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが上位2人を占め、センターフォワード部門1位のドリース・メルテンス(ナポリ)とともにベストイレブンに入った。ウイング部門3位のネイマール(バルセロナ)、CF部門2位のエディン・ゼコ(ローマ)などは惜しくも11人入りを逃している。

    CIESの選出による欧州5大リーグの今季ベストイレブンは以下の通り。

    GK:マヌエル・ノイアー(バイエルン)
    DF:ブルーノ・ペレス(ローマ)
    DF:ハビ・マルティネス(バイエルン)
    DF:マッツ・フンメルス(バイエルン)
    DF:アレックス・サンドロ(ユベントス)
    MF:チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    MF:ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    MF:ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    FW:ドリース・メルテンス(ナポリ)
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    フットボールチャンネル 5/16(火) 22:47
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010028-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 13:21:21.40 ID:CAP_USER9.net
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    ◆迂闊な行為でPK献上

    現地時間15日にセグンダリーガ(ポルトガル2部)の第41節が行われ、スポルティングBがアカデミカに1-2で敗れた

    1-1の同点で迎えた後半に、前代未聞の珍事が発生する。アカデミカの選手が右サイドからクロスを入れたものの、クロスは味方選手に合わず、そのままゴールライン方向に。

    すると、自陣ゴールライン際でウォーミングアップをしていたスポルティングの選手が完全にラインを割る前のボールを手で扱ってしまい、アカデミカにPKが与えられたのだ。結局このPKで同点に追いつかれたスポルティングはその後逆転を許し、悔しい敗戦を喫した。

    あまり見ることがないシーンだが、この一連の主審の判定は正しい。競技規則第3条の7項に、「チーム役員、交代要員、交代して退いた競技者または退場を命じられた競技者がプレイを妨害した場合、 直接フリーキックまたはペナルティキックによりプレイを再開する」と定められているからだ。

    今後、ライン際でウォーミングアップをする選手たちは自身の振る舞いに細心の注意を払う必要があるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/16(火) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00010009-theworld-socc

    動画
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 16:09:22.50
    セルティック(スコットランド)が、無敗で今シーズンのスコティッシュ・プレミアリーグを終えるまであと2試合に迫っている。

    4月3日の時点で、セルティックは8試合を残してのリーグ制覇を決めていた。同クラブはその後も順調に勝ち点を積み重ね、12日に行われた第36節・アバディーン戦も3-1で勝利を収めると、勝ち点は100の大台に到達。総得点99、失点25はいずれもリーグで最も良い成績となっており、2位に勝ち点差30をつけている。

    そして、その勝ち点100の内訳は32勝4分けとなっており、無敗のまま全38試合中36試合を消化した。残り2試合もこのまま敗れることが無ければ、1試合も敗戦を喫することなくシーズンを終えるという快挙を達成することになる。第37節は現在6位のパーティックと、第38節は現在5位のハーツと対戦予定で、記録達成は十分に可能と言えるだろう。

    今シーズンよりチームを率いるブレンダン・ロジャース監督の下で圧倒的な強さを見せてきたセルティック。無敗優勝という記録を打ち立て、圧巻のシーズンを締めくくることができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00586997-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 22:02:55.68 ID:CAP_USER9.net
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    MLSでの5シーズン目を迎えた元日本代表MF小林大悟は、今季もニューイングランド・レヴォリューションでプレーしている。

    34歳になったベテランMFは、シアトル・サウンダース戦で今季初ゴールを決めた。昨季のMLS王者相手に、前半15分…。



    フリーで持ち上がるとそのままロングシュート!無回転で急激に落ちたボールを、GKシュテファン・フライが止めきれずにゴールに。ミスともいえるが、シュートの変化も物凄いものだった。

    試合後、フライは「ボールから目は切っていない。動いたんだよ。へまをしてしまった。相手にゴールをあげてしまった。自分のミスだ」となげいていた。

    この得点を皮切りにニューイングランドは3点を奪取。だが、残り15分からまさかまさかの3失点…。結局3-3の引き分けに終わり、勝てるゲームを逃してしまった。

    なお、小林は後半40分までプレーしている。

    http://qoly.jp/2017/04/30/new-england-revolution-daigo-kobayashi-goal-vs-seattle-sounders-iks-1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 09:02:15.79 ID:CAP_USER9.net
    サンダーランドのチャンピオンシップ(2部相当)降格が決定した。

    29日、サンダーランドはプレミアリーグ第35節でボーンマスをホームに迎えた。イングランド代表のFWジャーメイン・デフォーを中心に17本のシュートを浴びせたが、最後までゴールネットを揺らせずにいると、後半43分にFWジョシュア・キングの決勝点を許し、0-1で敗れた。

    これによりサンダーランド(勝ち点21)は残り4試合で、残留圏内の17位ハル・シティ(勝ち点34)を上回ることが不可能となり、2006-07シーズン以来、10年ぶりの降格が決定。昨季は降格圏ギリギリの17位でシーズンを終え、巻き返しを図りたいチームはデイビッド・モイーズ監督を招聘したが、今季はここまでわずか5勝(23敗6分)にとどまり、降格を止めることはできなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639237-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 17:11:51.25 ID:CAP_USER9.net
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    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 03:00:05.98 ID:CAP_USER9.net
    モイーズ監督「絶望的だ」 最下位サンダーランド6試合勝利なし

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 0:16配信

    残留圏まで勝ち点8差

    4日、イングランド・プレミアリーグ第31節の試合が行なわれた。 最下位サンダーランドはリーグ戦4連勝中と好調レスターのホームに乗り込んだ。 試合はホームのレスターが2-0で完封し連勝を5に伸ばしている。

    復活したレスターの生贄になったサンダーランドは、残留圏内の17位スウォンジーとの勝ち点8差を埋めることはできなかった。この状況にサンダーランドのモイーズ監督は英『Sky SPORTS』のインタビューに絶望的だとコメントした。

    「今は絶望的な状況だ。ここ2試合のうち1つは勝たないといけなかった。彼ら(選手)に責任はない、やれることを全てやっていた。ただクオリティーと守備的な部分が少し欠けていたね。 サポーターにはとても感謝している」

    プレミアリーグの優勝争いは激しいが、残留争いもとても激しい。リーグ戦ここ6試合勝利のないサンダーランドは、残留のためにはこの流れを断ち切らなければならない。残り8試合負けられない戦いが続く。
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    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010003-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 11:09:42.97 ID:CAP_USER9.net
    セルティックが2日、8試合を残してスコティッシュ・プレミアリーグ制覇を決めた。

    同リーグは、まず全12チームが3回戦総当たりで33試合を戦う。その後、上位6チームと下位6チームに分かれ、それぞれ1回戦総当たりで5試合を実施。計38試合の合計勝ち点で順位を決める方式となっている。

    セルティックは第29節終了時点で27勝2分けと驚異的な強さを見せ、2位・アバディーンに勝ち点25差をつけていた。2日の第30節・ハーツ戦に勝利すればアバディーンが残り試合でセルティックの勝ち点を上回れなくなり、優勝が決まるという状況。すると、ここまで29試合で76得点と圧倒的な成績を収めてきた攻撃陣がこの日も爆発する。24分にイングランド人FWスコット・シンクレアが先制ゴールを挙げると、その後も4得点を重ねて5-0で完勝。8試合を残し、6シーズン連続でのリーグ制覇を達成した。

    イギリスメディア『BBC』は、今シーズンよりチームを率いるブレンダン・ロジャース監督のコメントを掲載。「ここに来た時の私の仕事は、我々が可能な限りベストを尽くしてタイトルを勝ち取ることだった。我々は傑出したパフォーマンスを見せてきたが、これはまだ始まりに過ぎない。なぜなら、このチームはまだまだ発展途上だからだ。本当に刺激的だよ」とチームを称賛しつつ、今後のさらなる飛躍に意欲を見せている。

    ハーツ戦でハットトリックを達成し18得点で得点ランク首位に立ったシンクレアや、17得点のU-21フランス代表FWムサ・デンベレ、12得点のスコットランド人MFスチュアート・アームストロングといった強力攻撃陣に加え、30試合でわずか18失点の堅守を誇るセルティック。より一層の進化に、期待が懸かる。
    2017-04-03_11h59_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00571019-soccerk-socc
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