海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー

    1:久太郎 ★:2018/10/16(火) 00:36:50.04 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督とナポリのカルロ・アンチェロッティ監督が、互いに盗みたい指揮官としての資質を語っている。

    両者は14日にイタリア北部で行われたフットボールのイベントに参加し、アリゴ・サッキ氏も交えてトークセッションを行った。そのセッション内で、アンチェロッティ監督から盗みたいものを問われたグアルディオラ監督は、冗談を交えながら返答している。

    「そりゃ髪の毛だよ(笑)!……まあ、彼と一緒に仕事をした選手たちと話すと、いつも称賛が口にされる。アンチェロッティは一人の男、一人の監督として素晴らしい、とね」

    その一方で、グアルディオラ監督から何を盗みたいかと質問されたアンチェロッティ監督は、こう返した。

    「ペップのような頭部はいらないかな……。盗みたいものは、チームとして持つべきアイデアを選手たちに素早く伝えられる能力となるだろう。それは凄まじいことだよ」

    「各監督がそれぞれのアイデアを有している。しかし偉大な監督は、ピッチ上で実現すべきプレーをしっかりと伝えることができる。その目に確信を宿らせていることでね」
    2018-10-16_08h06_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000018-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/10/13(土) 18:41:50.40 ID:CAP_USER9.net
    モナコは13日、ベルギー代表のアシスタントコーチを務めていた元フランス代表FWティエリ・アンリ氏の新監督就任を発表した。2021年までの3年契約が締結されている。

    アンリ氏は監督就任に際して、「まず指揮を執るチャンスを与えてくれたモナコに感謝したい。モナコに帰って来ることができてとても満足しているし、もうすでに次の課題へ立ち向かおうと決意している。一緒に働くことになる選手たちと会うのが待ちきれないね」とコメントしている。

    モナコは今シーズン、リーグ・アン開幕9試合を終えて1勝3分け5敗の勝ち点「6」で18位に低迷し、11日にレオナルド・ジャルディム前監督を解任した。1998ー99シーズン以来の復帰となったアンリ氏は苦しむ古巣を救うことができるのだろうか。

    10/13(土) 18:35配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00847072-soccerk-socc

    写真
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    1:nita ★:2018/10/13(土) 07:30:18.23 ID:CAP_USER9.net
    2018/10/13 06:00

    ベルギーサッカー界では八百長やマネーロンダリングの疑いで多くのクラブが警察当局による捜索を受けるなど衝撃が広がっている。

    そうした中、PSGの試合にも八百長の疑いがかけられていると、フランス紙『L'EQUIPE』が報じた。

    問題視されているのは、今月4日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、PSG対ツルヴェナ・ズヴェズダ(レッドスター)戦だという。パルク・デ・プランスで行われた一戦は、6-1でパリが大勝している。

    同紙によれば、UEFAからの警告を受けたフランス当局が捜査を始めたという。

    UEFAはツルヴェナ・ズヴェズダの幹部と共犯者が、自らのチームが5点差で負けることに数百万ユーロを賭ける意思を示したというレポートを試合の数日前に受け取っていたとのこと。賭け金は500万ユーロ(6.4億円)近い金額で、数千万ユーロの利益を得たとも。

    元横浜F・マリノスDFミロシュ・デゲネクも先発した試合はパリが70分までに5点を奪い、その後74分に失点。そして、81分に6点目を奪う展開だった。

    ただ、ツルヴェナ・ズヴェズダ側は『L'EQUIPE』の報道に対して異議を申し立てるとも伝えられている。
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    https://qoly.jp/2018/10/13/cl-psg-belgrade-match-fixing-by-lequipe-iks-1
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    1:久太郎 ★:2018/10/09(火) 16:52:19.49 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)を率いるユルゲン・クロップ(Juergen Klopp)監督は、新設されたUEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League)を「世界でもっとも無意味な大会」とこき下ろした。

    先日行われたリーグ戦で、リバプールはマンチェスター・シティ(Manchester City)と0-0で引き分けた。この結果、両チームにチェルシー(Chelsea)を加えた3チームが勝ち点20で並んだが、得失点差により順位が分かれた。

    クロップ監督は23日間で7試合を行うという過密日程が終わったことに安堵(あんど)しているが、これからの2週間がチームの選手たちに何をもたらすのか確信を持てていない。

    「もし、8試合を終えて勝ち点20だと誰かが私に言っていたとしたら、あの日程を考えると『信じるよ、なら9試合目を始めよう』と答えていただろう」

    「選手たちは不運にも再びここを離れ、ネーションズリーグに出場しなければならない。サッカー界でもっとも無意味な大会にね」

    クロップ監督は、イングランド代表としてW杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場したMFジョーダン・ヘンダーソン(Jordan Henderson)のケースに触れながら、選手がよりフレッシュな状態になるには適切な休養を与える必要があると述べた。

    「もし生き生きとした選手を見たいのなら、夏の休暇を与えなければならない」「ヘンダーソンにいたっては夏休みがちょうど2週間しかなかった。おかしなことだが、そういうものだ」

    「チームを離れることが大きな問題ではないと言っているのはそのためだ。しかし、もしどこかの代表チームの監督に電話し、1人か2人の選手をチームから除外するよう頼むと、彼らは『私にはプレッシャーがかかっている。今はネーションズリーグの時期だから』と言うだろう」

    「その大会で何が得られるのか正確には知らないが、来年の夏に決勝のようなものが行われるのは確かだ。以上」 【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000023-jij_afp-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/09(火) 11:56:07.70 ID:CAP_USER9.net
    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は8日、2018年のバロンドール候補選手30名を発表した。

    候補には、昨年度の受賞者(5回目)で今夏の移籍市場でレアル・マドリードからユヴェントスへ移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、FIFAの年間最優秀選手賞を受賞したレアル・マドリードのクロアチア代表MFルカ・モドリッチらが選出された。

    また、16日に国際親善試合で日本代表と対戦するウルグアイ代表からは、パリ・サンジェルマンFWエディンソン・カバーニやアトレティコ・マドリードDFディエゴ・ゴディンらが選出されている。

    “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めた。そして契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止されることとなった。受賞者、最終順位は12月3日に発表される。投票はジャーナリストのみによって行われる。

    バロンドール候補30選手は以下のとおり。

    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
    アリソン(リヴァプール/ブラジル代表)
    ギャレス・ベイル(レアル・マドリード/ウェールズ代表)
    カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/元フランス代表)
    エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン/ウルグアイ代表)

    ティボー・クルトワ(レアル・マドリード/べルギー代表)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス/ポルトガル代表)
    ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/ブラジル代表)
    ディエゴ・ゴディン (アトレティコ・マドリード/ウルグアイ代表)

    アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/フランス代表)
    エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)
    イスコ(レアル・マドリード/スペイン代表)
    ハリー・ケイン(トッテナム/イングランド代表)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス代表)

    ウーゴ・ロリス(トッテナム/フランス代表)
    マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス/元クロアチア代表)
    サディオ・マネ(リヴァプール/セネガル代表)
    マルセロ(レアル・マドリード/ブラジル代表)
    キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)

    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード/クロアチア代表)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
    ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード/スロヴェニア代表)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・U/フランス代表)

    イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ/クロアチア代表)
    モハメド・サラー(ローマ/エジプト代表)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード/スペイン代表)
    ルイス・スアレス(バルセロナ/ウルグアイ代表)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/フランス代表)
    2018-10-09_15h04_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00844601-soccerk-socc
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    1:名無し募集中。。。:2018/09/20(木) 08:37:42.45 ID:0.net
    日本人選手がビッグクラブにいないから?
    たいした活躍してないから?
    2:名無し募集中。。。:2018/09/20(木) 08:41:30.16 ID:0.net
    中村小野の時代は熱心におってた
    3:名無し募集中。。。:2018/09/20(木) 08:45:23.81 ID:0.net
    個性的なスターが減ったから
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    1:Egg ★:2018/09/14(金) 07:52:50.66 ID:CAP_USER9.net
    ブラジルメディアが選出、両軍とも4-3-3システムを採用 欧州選抜で選ばれたのは?



    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの優勝で幕を閉じ、ベスト4を欧州勢が独占した一方、南米勢は勝ち上がっていたブラジルとウルグアイがベスト8で敗退した。

    欧州と南米勢の明暗が分かれる大会となったが、ブラジルメディア「Esporte Interativo」が「欧州選抜vs南米選抜」を選出。11対11の布陣図を紹介しつつ、「どちらが勝つ?」とファンに問いかけている。

    【布陣図】海外メディア選出――夢の「欧州選抜vs南米選抜」 世界的スターが勢揃い…「勝つのはどっち?」



    ロシアW杯はフランスが20年ぶりの優勝を飾り、クロアチアが準優勝。16強で日本を撃破したベルギーが同国史上初の3位に輝き、イングランドが4位と欧州勢が上位を占めた。南米勢で勝ち上がっていたブラジルはベルギーに1-2、ウルグアイはフランスに0-2と敗れ、いずれもベスト8敗退。南米の強豪国が全滅し、4強がすべて欧州勢という事態は3大会ぶりとなった。

    世界有数のタレントが揃う欧州と南米。両大陸で選抜チームを作り、対戦させたら――。そんな夢企画の一環として11対11の陣容を選んだのがブラジルメディア「Esporte Interativo」だ。公式ツイッターで「欧州選抜vs南米選抜」の布陣図を公開。両チームとも4-3-3を採用。中盤は一人を中盤の底に配置し、二人をインサイドハーフとしてチョイスしている。

    欧州選抜では、GKにマヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)、4バックは左からジョルディ・アルバ(スペイン/バルセロナ)、ラファエル・ヴァラン(フランス/レアル)、セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル)、ダニエル・カルバハル(スペイン/レアル)が並んだ。

    中盤の底にエンゴロ・カンテ(フランス/チェルシー)、インサイドハーフにルカ・モドリッチ(クロアチア)とトニ・クロース(ドイツ)のレアルコンビ。

    3トップの中央にクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/ユベントス)、左にアントワーヌ・グリーズマン(フランス/アトレチコ・マドリード)、右にキリアン・ムバッペ(フランス/パリ・サンジェルマン=PSG)が配置されている。

    つづく

    9/14(金) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00135436-soccermzw-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/09/04(火) 22:44:01.40 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、プレミアリーグ第4節バーンリー戦(マンチェスター・Uが2-0で勝利)の終了後、イタリア人記者のインタビューに対し、冗談を交えつつ答えた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』および『レプブリカ』が3日、報じている。

    今シーズン、開幕戦こそ勝利したものの、2連敗を喫し、解任危機が囁かれていたモウリーニョだが、2日のバーンリー戦で3試合ぶりの勝利を手にした。だがキックオフ前には、CEOのエド・ウッドワード氏を批判する横断幕を掲げた飛行機が上空に姿を現したが、モウリーニョは気にも留めなかった様子だ。

    「飛行機は見なかった。空を見上げて助けを求めることはよくあるが、ピッチを見ていたのでね。今日は2-0で勝った。ウッドワードを含め全員の勝利だ」

    インテル時代から指揮官を知る記者から、飛行機を手配した本人ではないかと冗談ながらも疑われると思わず吹き出して、「いや。私にそんなことができればね…」と続けた。また心配されている解任危機については、1500万ポンド(約21億円)の年俸を盾に可能性を一蹴した。

    「私が(解任)危機だというが、まさかね。もし私を追い出したら、どれほどの金額を支払わなければならないか分かっているのかね?(笑)」

    ■CL優勝を狙うユーヴェに警告

    “スペシャル・ワン”が率いるマンチェスター・Uは、チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージでFWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユヴェントスと対戦することが決定している。モウリーニョはユーヴェが偉大なクラブであることを認める一方、自身の手腕に自信を見せた。

    「彼らは隠すことをしない。2度にわたり決勝で敗れており、今夏はクリスティアーノ、エムレ・ジャン、(レオナルド)ボヌッチのようなトップ選手を獲得し、CL優勝への貪欲さを見せた。偉大なクラブだが、私のチームとの対戦は難しいだろうね。昨夏、クリスティアーノ獲得を私が拒否した? 事実ではない」

    またモウリーニョはアレックス・ファーガソンやアーセン・ヴェンゲルのように通算1000試合を達成するつもりはないと明かしている。また来年1月に56歳を迎えるポルトガル人指揮官は、最後にジョークを付け加えた。

    「私が1000試合に到達することはない。遅かれ早かれすべてを放りだして、(母国ポルトガルの)アルガルヴェで隠居するつもりだ。55歳頃かな」
    2018-09-04_23h43_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010004-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/14(火) 17:24:51.71 ID:CAP_USER9.net
    <フランスリーグ:パリサンジェルマン3-0カン>◇12日◇パリ

    フランス1部で昨季王者パリサンジェルマンはカンとの今季初戦を3-0の快勝で飾った。

    前半10分にネイマールが先制し、同35分にラビオが加点。後半44分には「リベリアの怪人」と呼ばれたG・ウェア氏の息子ティモシー・ウェアが同リーグ初得点となるダメ押し点を決めた同リーグでの「父子ゴール」はジョルカエフ父子以来。今季新加入したGKブフォンもフル出場し、好守を見せた。 
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808140000151.html




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    1:Egg ★:2018/07/30(月) 12:55:21.98 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ王者バイエルンが獲得に成功した、米MLS(メジャーリーグサッカー)バンクーバー・ホワイトキャップスの17歳FWが5人に囲まれながらゴールを奪取。MLS公式ツイッターが「なんてフィニッシュだ」と動画を公開すると、「ファンタスティックな若手」「ワォ、ワォ、まじで美しい」で反響を呼んでいる。

    【動画】「ファンタスティック」「美しい」と海外ファン称賛 カナダの17歳新星デイビスの“5人包囲網打開弾”


    世界の注目を集める逸材が個人技で魅せた。現地時間28日、バンクーバー・ホワイトキャップスはホームにミネソタ・ユナイテッドを迎え撃ったが、1点リードの後半11分にその瞬間は訪れた。

    敵陣でパスカットしたカナダ代表MFアルフォンソ・デイビスは、中央をドリブル突破。ペナルティーアーク付近で立ちはだかる相手を、左足裏でボールをコントロールしながら右に持ち出してかわし、エリア内に侵入する。左右、背後からカバーに寄せられ、ミネソタの選手5人に囲まれるなか、細かいタッチでゴールとの距離を詰め、飛び出してきたGKの股を抜いて鮮やかにゴールネットを揺らした。

    MLS公式ツイッターは「ワオ! アルフォンソ・デイビスのなんてフィニッシュだ!」と動画付きで紹介。コメント欄には「ファンタスティックな若手」「ワォ、ワォ、まじで美しい」などと称賛のコメントが並んだ。

    15歳257日でMLSデビューを飾り、史上最年少でカナダ代表にも選出された17歳の新星は、来年1月からドイツ王者バイエルンに加入することが25日に決定。MLS公式サイトでも「アルフォンソ・デイビスがなぜバイエルンが彼を買ったのか、支配的なパフォーマンスで証明した」と報じた。

    ロシア・ワールドカップでは、19歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペが大ブレイクしたが、デイビスは新たな神童として成功を収めることができるだろうか。

    7/30(月) 12:11配信
    2018-07-30_14h10_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125253-soccermzw-socc
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