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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 酒井高徳

    1:Egg ★:2018/03/07(水) 08:59:38.44 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVのDF酒井高徳は、クラブが降格したとしても残留するのかもしれない。地元紙『Hamburger Morgenpost』などが伝えている。

    HSVで主将を務める酒井だが、現行契約は今季終了まで。クラブ側は契約延長を希望しているが、選手は「競技面での結果」をみて判断したいとし、契約は未だ更新されていない。

    しかし、HSVは契約延長を楽観視しているようだ。『FUSSBALL.NEWS』によると、クラブSDは「合意に達することには楽観的に見ている」とかたったという。

    『Hamburger Morgenpost』は、「主将サカイはシーズン終了後に判断したいようだが、クラブが降格した場合、どこにいるべきか想像できたはずだ。年間400万ユーロ(約5億3000万円)の給与を支払うことになるが、それほど高額ではない」として、例え1部残留が果たせなくてもクラブにとどまるだろうとしている。

    ブンデスリーガを25節消化した時点で、降格圏の17位に沈むHSV。勝ち点18で、入れ替え戦圏内の16位マインツとは7ポイント差と厳しい状況になっており、クラブ史上初の降格が迫っている。

    酒井はシーズン終了後、どのような決断を下すのだろうか。

    3/7(水) 7:49配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000029-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/02/20(火) 23:33:33.02 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSV(HSV)で主将を務める日本代表DFの酒井高徳は、今夏にトルコの名門クラブへと移籍するのだろうか。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加入した酒井は、今シーズン終了時にHSVとの現行契約が満了となる。当初、冬に契約延長で合意に至ると見られていたが、『ビルト』が伝えたイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントによると、「ゴウトクは、今後数週間の競技面の結果を見守りたいようだ」と残留争いに巻き込まれているチームと新契約を結ぶことに慎重な構えを取っているという。

    一方、『ハンブルガー・アーベントブラット』曰く、先日破談に終わったDFデニス・ディークマイヤーとの契約延長の交渉とは異なり、トッドSDは酒井の残留を諦めておらず、合意を目指しているとのこと。だが、同紙は昨夏にも報じられたベジクタシュからの興味についても言及。同クラブと酒井側との関係が途切れておらず、フリーでトルコに渡る可能性を指摘している。

    HSVは現在公式戦10試合未勝利、ブンデスリーガでは降格圏の17位に沈んでいる。酒井は史上初の2部降格の危機に直面する同クラブを、そして6年過ごしてきた母親の生まれの地でもあるドイツを去ることになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000024-goal-socc
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    1:きのこ記者φ ★ :2018/02/19(月) 19:03:08.18 ID:CAP_USER9.net
    全盛期の面影を失いかけているハンブルク。

    数シーズン連続で残留争いに巻き込まれ、辛うじて1部リーグにぶら下がっているような状態が続くドイツのハンブルク。全盛期の面影を失いかけている古豪について、クラブOBが日本のバラエティー番組の名前を用いて言及している。
     
    ハンブルクは今シーズンも暗闇の中でもがいている。ブンデスリーガでは23節を終えた時点で4勝5分け14敗の17位と低迷。2月17日に本拠地で行なわれたレバークーゼン戦を1-2で落としたことで10戦未勝利となり、試合後には堪忍袋の緒が切れた一部のサポーターたちが暴徒化する事態にも発展していた。
     
    クラブ史上初となる2部降格の可能性が高まっているハンブルクへコメントを寄せたのは、2007年から2011年まで同クラブに在籍し、ゴールマウスを守った元ドイツ代表GKのフランク・ロストだ。
     
    2008-09シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)での準決勝進出など、ハンブルクの栄光を知るかつての守護神は、『Sky Sports』のサッカー番組『Wontorra The Football Talk』内で、ハンブルクの現況について問われ、次のように自身の見解を語った。
     
    「今のハンブルクは自分たちで自分たちを苦しめている。言うなれば『たけし城』の3つのドアみたいな感じだ。ひとつの扉の向こうには、自分を痛めつける人がいることが分かっている。ハンブルクは毎年そのドアを通っているね」
     
    1986年から89年にかけて日本で人気を博した『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』は、ビートたけしが難攻不落の『たけし城』の城主に扮し、様々なアトラクションを用意。それに若手芸人や一般公募のチャレンジャーたちが挑むという、日本のバラエティー界に金字塔を打ち立てた名番組だ。
     
    その痛快な内容がウケ、欧州でも放送された日本のバラエティー番組にハンブルクを例えたロストからすれば、古巣が「毎年のように同じ過ちを繰り返し、滑稽だ」ということを指摘したかったのだろう。
     
    かつての守護神から皮肉を言われてしまったハンブルク。はたして、彼らは自分たちを奮い立たせ、残留の切符を掴むことができるのだろうか?現地2月24日に行なわれる残留圏内の15位に位置するブレーメンとの『ノルト・ダービー』では、その気概を見せてもらいたいところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00035838-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/24(金) 06:31:05.51 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVのキャプテンを務める日本代表DF酒井高徳が23日、クラブの日本語版公式ツイッター(@HSV_jp)で同代表の歴代ベストイレブンについて言及した。

    クラブは「#ハンブルガーSV 主将 @sakai_go1123 が自身にとっての @jfa_samuraiblue ベストイレブンを教えてくれました」とツイートし、酒井がホワイトボードに選手名を書きながらコメントしていく様子を撮った動画を投稿。

    酒井は11月の欧州遠征メンバーから外れた“ビッグ3”(FW岡崎慎司、FW本田圭佑、MF香川真司)のうちの2人を含め、ハリルジャパン経験者からは約半数となる5人を選出している。

    守護神は現代表を支えるGK川島永嗣で、最終ラインは右からDF内田篤人、DF吉田麻也、DF中澤佑二、DF三都主アレサンドロを選んだ。また、中盤は右から本田、MF中村俊輔またはMF中村憲剛(「中村」のみの表記のため)、中田英寿氏、MF小野伸二。前線には岡崎とFW高原直泰を選出した。

    今回の選出にあたって酒井は、すぐに思い浮かんだ名前としてクラブOBの高原を挙げ、「彼はここでたくさんのゴールを決めた。当時ヨーロッパで多く得点した唯一の選手だ。もちろん日本代表でもとても重要な選手だった」と説明。

    また、同じサイドバックである三都主については「当時僕はまだ小さくて、いつもテレビで彼を見ていたけれど、本当に素晴らしい選手だと思っていた」と思い入れの強さを示している。酒井が主将を務めるハンブルガーSVは現在ブンデスリーガで15位。次節は26日に行われ、ホームでホッフェンハイムと対戦する。

    11/23(木) 23:05配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646674-gekisaka-socc

    写真

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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 04:07:56.32 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露したパフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドのクロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9.net
    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

    ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

    ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

    1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:17:59.52 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226212-footballc-socc



    日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは現地時間13日、ドイツ杯(DFBポカール)1回戦でオスナーブリュックと対戦し1-3で敗戦した。試合後、複数の独メディアが試合の総括、及び個人採点を掲載している。

    ハンブルクの地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では「酒井キャプテンがチームを谷底に導く」という見出しで格下相手に敗戦した様子を伝えている。個人寸評では「キャプテンはクルーと一緒にクラッシュしながら落ちていった」と酒井の低調だったパフォーマンスを表現していた。

    また、もう一つの地元紙『ハンブルガー・モルゲンシュポルト』は「オスナーブリュックで屈辱、ポカール敗退。全ドイツがHSVを嘲笑する」というこちらも厳しい見出しで敗戦を伝えている。なお、同紙では酒井を「キャプテンは酷いパフォーマンスだった」と寸評しチーム最低タイの「6」を付けた。(ドイツの選手採点は「1」が最高で「6」が最低)

    HSVは現地時間19日に行われるブンデスリーガ開幕戦で日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦することが決まっている。ポカール敗戦のショックを振り切ることが出来るか注目される。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 19:49:00.82 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVは9日、日本代表DF酒井高徳が2017-18シーズンも引き続きチームキャプテンを務めることを発表した。副キャプテンはDFメルギム・マブライとDFキリアコス・パパドプロスがそれぞれ務める。

    酒井は昨年11月にDFヨハン・ジュルー(現アンタルヤスポル)と交代する形で新キャプテンに就任。当時2分8敗で最下位に沈んでいたチームをけん引すると、最終節の劇的な勝利で1部残留を決め、降格経験のない名門クラブの危機を救った。個人としてもサイドバックや中盤を器用にこなし、リーグ戦34試合中33試合の出場で1得点2アシストを記録している。

    クラブ公式サイトを通じて酒井は「僕にとって非常に大きな名誉ですし、このような重要な役割を再び担うことができてとても幸せに思っています。新シーズンも期待に応えていきたいです」と意気込みを語った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01642663-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/04(金) 08:59:06.79 ID:CAP_USER9.net
    3日放送、フジテレビ「VS嵐」には、プロサッカー選手・内田篤人(シャルケ)、乾貴士(エイバル)、酒井宏樹(マルセイユ)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(ハンブルガー)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)がゲスト出演。海外組ならではの「あるある」を紹介したほか、酒井高徳に至っては日本代表の先輩・本田圭佑の不満を漏らした。

    嵐のメンバーとゲストが様々なゲームで対戦する同番組では、ゲームの合間にトークも繰り広げられる。まずは、5月のバルセロナ戦で2ゴールを決めた乾に、NONSTYLE・井上裕介が「あの夜ってどんな感じなんですか?テンション的に」と質問した。

    すると乾は「1人で家で寝てましたけど」とアッサリ。「おめでとうのメールはめっちゃ着てたんですけど、全然。それよりも(最終戦だったため)やっとオフやと思って」と淡々と語った。

    また、「海外あるある」を訊かれた選手達。内田が「日本人はお辞儀だけなんですけど、挨拶は。海外行くとハイタッチとか個人個人で決まってて、それが長くてめんどくさい」と口火を切ると、酒井宏樹は「練習終わった後、シャワールームに向かう前にシャンプーを(ボトルから)出して頭にのっける。そのままシャワー室に向かっていく。そのまま全身もいく」と話した。

    ここで酒井高徳が酒井宏樹の「あるある」を補足。「海外の人達は全身の毛を剃る」と切り出すと、「はじめ日本から移籍した時に僕は普通に(毛が)あったんで、すごい嫌な顔をされた。『そんなんでシャワールームに入ってくんなよ』みたいな。不衛生に見えるみたいで。(今は)ツルンと」と告白、井上が「大事なところに毛がない方?」と質問すると、大迫、乾、酒井宏樹、酒井高徳が手を挙げた。

    その他にも、酒井高徳は、代表招集中の朝食後に本田から「おい、エスプレッソ飲みに行くぞ」と代表宿舎内に設けられるリラックスルームに誘われ、コーヒーを飲みながら談笑することがあるという。

    だが、本田の話を指して「結構、それが長くて」と苦笑いを浮かべた酒井高徳は、「1時間くらい経つと、ちょっと帰りてぇなって」と不満をぶっちゃけ。その内容については「サッカーの話だと熱くなりますし、世の中で起きてることとか。ただ、ちょっとどこか(話を)短くしてくれないかな」と明かしたが、「呼ばれるだけ嬉しい」とフォローも忘れなかった。
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    2017年8月4日 1時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13427795/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 21:04:10.60 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVのDF酒井高徳(26)が、最終節で1部残留を決めた壮絶な昨季を、独紙ビルトのインタビューで答えた。

    チームは昨季、開幕から10試合で2分け8敗と断トツの最下位だった。酒井高は昨年11月18日にギズドル監督から主将に任命され、同20日のホッフェンハイム戦(11節)からキャプテンマークを巻いた。主将となって最初の4試合で2勝2分けとチームを上昇気流に乗せると、最終節のウォルフスブルク戦での勝利で、チームを1部残留に導いた。

    最終節後に涙を流し「本来はそういうタイプではないと思うけど、あの時はそれまで抱えていた重荷が一気に降りていって。僕らは信じていたけど、でもほとんど不可能だと思われていたことを成し遂げたから」と当時を振り返った。

    「あのプレッシャーはすごいものがあった。あれほどのプレッシャーは僕の選手生活で1度も経験したことがない」と話した。だが、残留争い以外にもプレッシャーを感じていた。「頭の片隅にはいつも、僕は国外でキャプテンをした初めての日本人。それがいきなり、ハンブルガーSVがクラブ史上初めて2部に降格する時のキャプテンになってしまうかもしれないという考えがあった。そう考えないようにしようとしたけど、妨げることはできなかった」と、主将という立場が重荷となっていたことを明かした。

    新シーズンでドイツ移籍後7シーズン目を迎える。ドイツでの生活の良さについて「日本だとない落ち着きがあることですね。僕は自然が好きだし、そこだとリラックスできる。キャリアを終えた後も、ドイツに残るというイメージもあります。母はドイツ生まれだし、父が年金生活に入ったら、こっちに戻りたいと思っています。ただ、奥さんにはこのプランの良さをじっくり伝えていかないと」と、引退後もドイツにとどまる可能性を口にした。

    シュツットガルトからハンブルガーSVに移籍して3シーズン目。契約最後のシーズンとなるが契約延長については「まだないです。でも、ここに残ることはイメージできます。ハンブルガーSVでやる気はありますし、モチベーションは高い」と残留を希望した。昨季は主将を務めたが、今季は未定だといい「まだその話はしてません。でもそうなったら誇りに思います。クラブが僕にしてくれた信頼には、毎日の練習から返していきます」と話した。

    最後に今季の目標について聞かれ「いつでも上を目指したいですね。目標は中位かな。最も大切なのは昨シーズンの後半戦に見せた自分たちの基盤となるものを忘れないこと。チーム一丸となって、メンタリティーを持ってやることでうまくいく。1、2試合負けたからと落ち着きをなくしてはダメ」。絶体絶命からはい上がったシーズンを糧に、大事なW杯シーズンに挑む。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01863681-nksports-socc
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