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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 乾貴士

    1:豆次郎 ★:2017/11/09(木) 14:33:55.48 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル戦で期待の乾貴士が語るスペインの違い 「日本には頭の良い選手がなかなかいない」

    2017年11月9日 8時30分

    サッカー日本代表は10日、国際親善試合でブラジルと対戦する。これまでの対戦成績は9敗2分けと圧倒的に不利。さらに、2006年のドイツ・ワールドカップ以降の3試合では、得点を奪うことすらできておらず、0-4、0-3、0-4と完敗している。

    厳しい展開が予想される「王国」との大一番に向け、期待を寄せられているひとりが、スペインで活躍する乾貴士(エイバル)だ。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司といったこれまでの主軸が外れた今回のメンバーで、背番号10を託されている。

    8日放送、テレビ朝日「報道ステーション」では、サッカー解説者の澤登正朗が乾を取材した。

    ことし5月のバルセロナ戦で驚異の2ゴールをマークし、地元紙から絶賛された乾。エイバルのあるバスク州の公共放送のレポーターは「エイバル史上最高の選手と評価されている」と絶賛しており、サポーターも「ずっとエイバルでプレーしてほしい」と述べている。

    そんなスペインの地で、乾は何を感じているのか。澤登氏からスペインサッカーの魅力を問われると、乾は「頭が良い選手が多い」と回答した。

    乾は「上手い選手はいても、頭の良い選手はなかなかいない」と、今の日本には遠藤保仁(ガンバ大阪)のようなインテリジェンスを持つ選手が少ないと指摘。スペインは「賢くてパスの技術もある選手」が多く、「自分が思っていた以上にレベルが高かった」と明かした。

    そのハイレベルなリーグで活躍できているのは、チームに溶け込んでいることも大きいようだ。滋賀県出身の乾はラテンのノリにもなじめている様子。「どうでもいいヤツならいじったりしない」と、チームメートからイタズラされることもうれしいと述べた。

    乾の強みといえば、個人技を重視する「セクシーフットボール」が評価された野洲高校で技術を磨いたドリブルだ。本人もドリブルをしているときが「一番楽しい」と認めており、海外で生き抜くための武器にもなったドリブルこそ、自身に求められている点だと自覚している。

    そんな乾が「完ぺき」だったと明かしたのが、ドイツ・フランクフルト時代のニュルンベルク戦で決めたゴール。左サイドからドリブルでカットインし、右足でシュートを叩き込んだ得点だ。この場面を解説した澤登氏は、乾の違いをつくる力は今の日本で「ピカイチ」と称賛した。

    その違いをつくる力が求められるブラジル、さらにはベルギーという強国との連戦に向け、乾は「自分のやってきたことがどれだけ通用するか試したい」と意気込んだ。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13865535/
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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 12:50:21.22 ID:CAP_USER9.net
    エイバルに所属する日本代表FW乾貴士が、スペイン紙『マルカ』で高評価を獲得している。

    エイバルは29日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレバンテと対戦。乾は左サイドのアタッカーとして先発出場した。乾は54分、1点を返したFKを獲得し、74分には強烈なシュートから同点弾の起点となっている。試合は乾の活躍もあり、エイバルが2点ビハインドから追いついて勝ち点1を獲得した。

    『マルカ』紙面の採点では、チーム内MVP、「EL MEJOR(最高、最も優れていた)」に選出され、「(相手にとって)危険なほぼすべてプレーを彼が生み出した。そして2ゴールのカギともなった」と評価。小見出しでは「日本人が同点へと導いた」と伝えている。

    なお、乾はフル出場。前節のレアル・マドリー戦に引き続いて90分に渡り、精力的な活躍を見せた。次節は11月5日、レアル・ソシエダと対戦する。
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    10/30(月) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/27(金) 20:22:08.34 ID:CAP_USER9.net
    「サムライは嘘をつかない」

    スペイン『マルカ』紙のホセ・マリア・ロドリゲス記者は、自身のコラムでエイバルMF乾貴士をこう称賛した。

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第9節で、エイバルは敵地「サンティアゴ・ベルナベウ」でレアル・マドリーと対戦。0-3と完敗を喫した試合で、日本代表MFは2トップの一角としてフル出場を果たしている。

    この試合の54分、乾は相手エリア内でMFカセミロに倒されたように見える場面があった。しかし、審判の笛はならず。乾も「PKではなかった」と正直に話している。

    これについて、ホセ・ルイス・メンディバル監督は「審判や相手を欺くということを知らない」と評していた。しかしロドリゲス記者は、これは乾だけのものではなく、日本人に浸透する“武士道”によるものだと称賛を綴っている。

    「メンディリバルは『競争することを知らない』と結論づけた。しかし、それは個人的な問題ではない」

    「タカシ・イヌイと、数千人いる日本人トップアスリートに違いはない。監督たちは方法論を実践させるときから、自分自身の力を出し切ることこそが、どんな競争の結果よりも重要であることを叩き込むのだ。

    彼らは、日本の社会に浸透する“武士道”に、そして侍に着想を得ている。それは勇気、礼儀、哀れみ、正義、誠実、正直と、七つの事柄に要約されるものだ」

    10/26(木) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000002-goal-socc&pos=3

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 18:34:10.03 ID:CAP_USER9.net
    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第9節の試合が行われ、レアル・マドリーがエイバルにホームで3-0の勝利を収めた。エイバルの日本代表FW乾貴士はこの試合にフル出場している。

    マドリーは前半18分に幸運なオウンゴールで先制し、28分にはマルコ・アセンシオが追加点。後半に入り54分には乾がエリア内でカゼミーロに倒されたかに見えた場面もあったがPKの笛は鳴らなかった。82分にはマルセロが3点目を加え、マドリーが快勝する結果に終わった。

    スペイン紙『アス』ではこの試合の乾に対し、星ゼロから星3までの4段階評価のうち「星2」と高めの評価をつけている。エイバルでは他にGKマルコ・ドミトロビッチとDFアナイツ・アルビージャが星2、その他の大半の選手が星1となっている。マドリーでは6人に星2がつけられた。

    『マルカ』も同じく乾に星2をつけており、チーム内のほか4人と並ぶ最高評価タイ。マドリーでは6人の選手が同じく星2となっている。

    両紙ともに星2をつけた選手はエイバルの乾、ドミトロビッチ、アルビージャとマドリーのカゼミーロ、イスコ、マルコ・アセンシオ、カリム・ベンゼマの7人。FWクリスティアーノ・ロナウドは両紙ともに星1と低めの評価だった。

    フットボールチャンネル10/23(月) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00237137-footballc-socc

    写真
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    2017-10-23_10h21_13

    1:豆次郎 ★:2017/10/23(月) 07:20:49.59 ID:CAP_USER9.net
    10/23(月) 7:08配信
    時事通信

    【マドリード時事】サッカーのスペイン1部リーグで22日、乾貴士のエイバルは敵地でレアル・マドリードに0―3で敗れた。乾は2トップの一角としてフル出場したが、得点には絡めなかった。Rマドリードは4連勝。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000030-jij-spo
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    1:数の子 ★:2017/10/21(土) 23:21:04.98 ID:CAP_USER9.net
    22日のリーガエスパニョーラ第9節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエイバル戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、エイバルでプレーするMF乾貴士に称賛の言葉を送っている。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    フランス人指揮官は会見で乾についての見解を求められ、次のように返答している。

    「良い選手だよ。日本人で、このリーグに定着しており、どんどん良くなっている。特にテクニックを駆使したプレーがうまいね」

    「彼はボールを使うプレーが素晴らしい。そうした選手には、いつだって注意を払わなければならない」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000033-goal-socc
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    2017-10-11_12h40_11
    453:U-名無しさん :2017/10/11(水) 11:16:42.33 ID:H/J1op9l0.net
    そんな中乾が
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 06:54:31.88 ID:CAP_USER9.net
    [9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]

    【スコア】
    バルセロナ 6-1 エイバル

    【得点者】
    1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
    3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
    3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
    4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。

    前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。

    すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。

    しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
    リードは4点差に広がった。

    さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。

    9/20(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc

    写真


    メッシ劇場、4ゴールと大爆発! バルサが6-1完勝、エイバル乾はゴールならず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010001-soccermzw-socc

    新戦力のパウリーニョ、デニスが2試合連続ゴール!さらにメッシ4ゴールを決めバルサがリーガ5連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010002-sportes-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 06:58:37.01 ID:CAP_USER9.net
    19日のリーガエスパニョーラ第5節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウにエイバルを迎える。スペイン『スポルト』はバルセロナに対し、エイバルMF乾貴士に注意するよう訴えた。

    前節ヘタフェ戦(2?1)では、MF柴崎岳のボレーシュートによって失点を許したバルセロナだが、リーガでの失点は昨季の最終節エイバル戦(4?2)以来のこととなった。

    もちろん、そのエイバル戦でバルセロナが失点を許したのは、乾だ。エイバルMFはカンプ・ノウで2得点を決め、バルセロナとの公式戦で得点を決めた史上初の日本人選手となっていた。

    ヘタフェ戦、日本人選手によって失点の感覚を思い出したバルセロナは、19日のカンプ・ノウの一戦で再び日本人選手と、今度は乾と対戦することになる。

    カタルーニャに本拠を置くスポーツ全国紙『スポルト』は、この状況を受けて次のように記している。

    「バルサは明日、エイバルの最後のカンプ・ノウ訪問で2得点を記録した日本人タカシ・イヌイと再会する。偶然はエイバルの選手が、先の土曜にゴラッソを決め、バルセロナを苦しめたガクの後に続くことを望んだ。イヌイとシバサキは、リーガでバルサのゴールを破ることができた唯一の日本人選手たちである」

    「バルセロナは日本人選手たちによる悪い流れが続かないようにするため、イヌイに対しては相当に気を配らなくてはならない。歴史的には少人数だが(リーガ史において同国籍の選手は合計で6ゴールしか決めていない)、しかしこの数カ月間は彼らが悩みの種となってしまった」

    バルセロナは乾→柴崎→乾の順で失点を喫することを食い止められるのだろうか。

    つづく

    9/19(火) 6:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/16(土) 21:38:52.78 ID:CAP_USER9.net
    15日のリーガエスパニョーラ第4節、エイバルは本拠地イプルーアでのレガネス戦で1−0の勝利を収めた。この試合の決勝点をアシストするなどしたMF乾貴士は、スペイン紙から絶賛されている。

    正確なクロスでDFアレハンドロ・ガルベスのゴールをお膳立てしたほか、積極的な攻撃&守備を披露した乾。スペイン『アス』の採点では、この試合単独最高点となる3点満点を付けられた。さらにMVPにあたる「クラック(名手)」にも選出されており、「後半の立ち上がりが顕著だったが、スターとしてのプレーを完遂」との評価を受けている。

    またスペイン『マルカ』の採点では、ガルベスがこの試合の単独最高となる3点満点となったが、乾は攻撃陣の中では最も高い2点の評価(ほかの攻撃陣はいずれも1点)。寸評では「後半のプレーが良く、ガルベスに素晴らしいクロスを送った」とアシストの場面が取り上げられている。

    GOAL 9/16(土) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000019-goal-socc

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