海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 乾貴士

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/10(月) 11:49:24.94 _USER9
    <スペインリーグ:ベティス2-0Rバリェカノ>◇9日◇セビリア

    MF乾貴士(30)が所属するベティスは勝利したが、乾はベンチ入りしたものの出番がなかった。

    後半14分、MFロセルソがVAR判定で得たPKで先制すると、同31分にはDFシドネイが個人技でエリア内に持ち込んで右足を振り抜き、強烈な一撃で突き放した。

    この勝利でチームは7位に浮上。乾は「ここで連勝できたのはデカイ。チームとしても上を狙っているチーム。上との差が今はあまりないので、すごく良い状況だと思う」と話した。

    ただ、個人としては出番なしの状況。「正直今は、俺がやれるポジションがない。3-5-2でやっている以上、自分のやれるポジションというのは…。俺はインテリオール(サイドハーフ)でも、別にFWの一角でもいいんだけど、そこでは他の選手のがいいと思われているのでなかなかチャンスをもらえない。難しいですね」と厳しさを口にした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415495-nksports-socc
    12/10(月) 11:09配信

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    1: ほニーテール ★ 2018/11/27(火) 11:31:35.43 _USER9
    <スペインリーグ:ビリャレアル2-1ベティス>◇25日◇ビジャレアル

    ベティスのMF乾貴士(30)は、1-2で敗れたアウェーのビリャレアル戦でベンチ入りも、出番はなかった。

    乾はまたしても先発から外れた。最後にスタメン出場したのは、スペイン国王杯の3部ラシン戦で、それ以降の公式戦では4試合で後半42分から出場したバルセロナ戦の1試合のみと、苦しい現状が続いている。「試合でチャンスをもらえていないから、(アピールは)練習しかない。(試合に)出た時に何かできれば」と前を向いた。(山本孔一通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403924-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 06:56:23.39 ID:CAP_USER9.net
    乾は終盤に“クローザー”として出場。


    現地時間11月11日に開催されたラ・リーガ第12節、バルセロナ対ベティスの一戦は4-3でアウェーのベティスが勝利した。

    リオネル・メッシが右腕の骨折から約3週間ぶりに復帰したバルサは、入れ替わるようにフィリッペ・コウチーニョが離脱。ここ数試合で新加入のアルトゥールを軸に華麗なる復活を遂げたパスサッカーは機能せず、メッシの個人技頼みのそれに逆戻りしてしまった。

    そんな中、ベティスの先制ゴールは20分に生まれた。ポゼッションにこだわってきたチームにとっては珍しい、鋭いカウンターからのゴールだった。

    ウィリアム・カルバリョが中盤の低い位置からDFラインの裏にスルーパスを送り、鋭く反応したジュニオル・フィルポが右足でシュート。これがゴール左隅に突き刺さった。

    さらに追加点は34分だ。1点目と同じくカルバリョからジュニオルにパスがつながり、中央に折り返したボールはだれにも合わずに逆サイドへ流れたが、これを後方から駆け上がったクリスティアン・テージョが右足でセンタリング。フリーで待ち構えていたホアキン・サンチェスがダイレクトで流し込んだ。
     
    バルサも68分、ジョルディ・アルバが倒されて得たPKをメッシが落ち着いて決め、1点差に詰め寄ったが、この日のベティスはこれで終わらなかった。

    71分、次にテージョの右からの折り返しをダイレクトで蹴り込んだのはジオバニ・ロ・チェルソだった。利き足ではない右足から放たれたボールは、名手マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンを弾き飛ばし、ゴールマウスに飛び込んだ。

    これで1-3。2点差をつけられたバルサは79分、メッシの圧巻のスルーパスを、ムニル・エル・ハッダディが横に流し、最後はアルトゥーロ・ビダルが突き刺してふたたび1点差としたが、直後にイバン・ラキティッチが2枚目のイエローで退場。重要なバランサーを失ったことで守備が崩壊したホームチームは、83分にダメ押しの4点目を許した。

    86分、ベティスがロ・チェルソに代えて乾貴士を送り込み、逃げ切りを図ろうとする中、バルサはアディショナルタイムの90+4分、お家芸とも言える細かいパス回しから最後はメッシが押し込んで3-4とした。

    だが、反撃もここまで。バルサはベティスに逃げ切りを許し、ラ・リーガでは6節のレガネス戦以来となる痛い2敗目を喫している。
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    11/12(月) 2:53 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050139-sdigestw-socc

    【スコア】
    バルセロナ 3-4 ベティス

    【得点者】
    0-1 20分 ジュニオル・フィルポ(ベティス)
    0-2 34分 ホアキン・サンチェス(ベティス)
    1-2 68分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    1-3 71分 ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス)
    2-3 79分 アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)
    2-4 83分 セルヒオ・カナレス(ベティス)
    3-4 90+2分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;S・ロベルト、ピケ、ラングレ、J・アルバ;ラキティッチ(81分 退場)、ブスケツ(69分 アレニャ)、アルトゥール(46分 ビダル);メッシ、L・スアレス、マルコム(57分 ムニル)

    ベティス(3-4-1-2)
    P・ロペス;マンディ、バルトラ、シドネイ;テージョ、グアルダード、W・カルヴァーリョ、フィルポ;ロ・チェルソ(87分 乾);ローレン(76分 S・レオン)、ホアキン(62分 カナレス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861859-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 20:45:23.06 ID:CAP_USER9.net
    苦しむ日本人ドリブラーを指揮官はどう見ているのか?

    現地時間11月8日、ベティスはヨーロッパリーグ(EL)のグループF第4節でミランとホームで対戦する。本拠地でセリエAの強豪を迎え撃つ一戦は、グループ突破を目指すスペインの古豪にとって言うまでもなく重要な試合だ。

    前節の対戦では敵地サン・シーロで2-1と接戦を制し、グループ首位に浮上したベティスだけに、連勝を飾れれば決勝トーナメント進出にも光明が差す。それほど重要な一戦において指揮官が誰を使い、いかなる戦術で挑むのかは、実に興味深いところだ。とりわけ、乾貴士に関しては、出場するのかどうかが、大きな注目を集めている。

    今夏の移籍市場でエイバルからベティスに鳴り物入りで入団した乾だったが、シーズンの開幕からここまでラ・リーガでの先発出場は、わずか5試合(11節終了時点)にとどまり、定位置の確保には至っていない。そんな日本人MFについてベティスのキケ・セティエン監督は、「全てにおいて、いまだ我々の期待しているレベルにない」としたうえで、現在、積極的な起用を避けている理由を明かした。スペインのウェブメディア『El Desmarque』が報じている。

    「心理的な要因があると思う。ワールドカップに出場した選手は、皆、イヌイと同じような状況になる傾向があるんだ。彼の振る舞いそのものは悪くはないし、やらなくてはいけないことはやっている。それに練習もちゃんとこなしている。ただ、彼は心理的に少しいき詰まっていて、もう少し時間が必要だ」

    ロシア・ワールドカップ後の心身の疲労が蓄積し、それがプレーに影響を及ぼしていることを指摘したセティエン監督だが、乾への信頼を語ることも忘れてはいない。「もう少しだけ適応する必要がある」と課題を口にしつつも、次のように強調した。

    「イヌイはピッチに立てばできる限りのことはしてくれている。今は他のチームメイトに主役の座を奪われているが、それは今シーズン、我々がレベルの高いチーム構成となってヨーロッパでの試合にも臨んでいるからだ。

    正直、この中で絶対的なレギュラーを勝ち取るには厳しい状況にある。ただ、もちろん、彼には期待している。イヌイの直面している状況は極めて普通なことだ。それを克服してサッカー選手としての本来の姿を見せてほしい」

    日本人MFへ発破をかけるかのような言葉を残した“智将”セティエン。そんな60歳のスペイン人監督の下、乾は今後、エイバル時代と同様の輝きを放っていけるのだろうか? そのパフォーマンスに注目だ。

    11/8(木) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049993-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/11/02(金) 04:28:48.44 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部ベティスのMF乾貴士(30)が、一部の移籍報道を否定し、怒りをにじませた。

    1日に自身のツイッターを更新。今季加入したベティスで出場機会が減っているため、昨季まで所属したエイバルへの復帰希望を監督へ伝えたというスペインメディアの日本語訳記事をリツイートした上で「俺監督にエイバル帰りたいなんて言ってないし。ってか、記事書くならちゃんと責任持ってあってる事書いて!これ見た人に俺がそう言ったって思うやん」と記事の内容を否定した。

    その上で「適当な事書くのそろそろやめませんか?書く前に確認すれば?書きたいならそれぐらいして」と本人への取材がなかったことにも強い不快感を示した。

    乾のツイートを受けて、記事を作成したメディアは記事を取り下げて謝罪した。

    W杯ロシア大会で2得点を挙げ、日本代表の16強入りに大きく貢献した乾は、今夏にベティスと3年契約。リーグ開幕から5試合連続で出場していたが、最近4試合では1試合しか出場機会がなかった。ベティスは1日にスペイン国王杯4回戦第1戦で3部サンタンデルと対戦する。

    11/1(木) 23:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000174-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/01(木) 12:24:45.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・ベティスMF乾貴士は、エイバルへの復帰を考えているのだろうか。スペイン『GOL digital』が伝えている。

    今夏ベティスへフリーで加入した乾。リーガ第6節まで公式戦7試合連続で出場するなど、序盤戦は出場機会を手にしていたが、徐々に出番が減少。直近のリーグ戦4試合では1試合のみ、60分の出場に留まっている。

    そんな状況に、バスク州ビルバオのメディア『GOL digital』のフェルナンド・ハラマ氏は、「エイバルとワールドカップで素晴らしいレベルを見せたが、ベティスのスタメンに入れない理由はいくつか推測できる」とし、見解を述べている。

    「日本人選手は成功できなかった。純粋なアタッカーでもMFでもないため、(指揮官キケ)セティエンの求めるものと自身とではギャップがある。そのクオリティ、スピードに疑いはないが、ベティスにはキャラクターがあっていない」

    そして、乾が3シーズンを過ごしたエイバルへの復帰希望を指揮官に伝えたと報じている。

    「これらの理由のため、イヌイはセティエンに何を感じているか伝え、昨季プレーしたエイバル復帰の可能性について説明を求めた」

    復帰希望は定かではないが、ベティスで徐々に存在感を失いつつある乾。次戦は2日のコパ・デル・レイ2回戦、ラシン・サンタンデール戦だが、出場機会を掴みアピールすることができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000003-goal-socc
    11/1(木) 12:10配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/28(日) 23:03:30.20 ID:CAP_USER9.net
    28日のリーガ・エスパニョーラ第10節、コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのへタフェ対ベティスは2?0でヘタフェの勝利に終わった。

    ヘタフェMF柴崎岳、ベティスMF乾貴士の日本人対決としても注目されたが、両選手はともにベンチスタートで、出場機会を得られなかった。

    リーガも日本市場のことを考慮して、現地時間28日12時キックオフとしたこの試合だったが、柴崎、乾ともに出番はなし。

    乾は後半開始からウォームアップこそしたものの、結局起用されずベンチに下がっている。
    試合は、ヘタフェが60分にアンヘル・モリーナ、62分にフォルキエがゴールを決め、2連勝を果たしている。

    柴崎はこれで6試合連続で不出場と、ほぼ戦力外同然の扱いを受けている。

    一方で乾は、ミッドウィークのヨーロッパリーグ、ミラン戦に続いて出場機会を得られなかった。ベティスMFもシーズン序盤に比べて出場数が減少しており、今季リーガでは日本人選手たちが厳しい状況に立たされている。
    2018-10-28_23h58_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000019-goal-socc
    10/28(日) 22:11配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162378.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/16(日) 05:17:15.20 ID:CAP_USER9.net
    一時はベティスのボール支配率が80%に到達。
    現地時間9月15日に実施されたラ・リーガ第4節、バレンシア対ベティスの一戦は0-0のスコアレスドローに終わった。

    ここまで勝利のないバレンシアにとっては、絶対に落とせないホームゲーム。しかし試合は、圧倒的とも言えるベティスのペースで進んだ。

    ボランチのウィリアン・カルバリョをケガで、CBのズハイル・フェダルを病気で欠いたベティスだったが、18分をまわったところでのボール支配率は80%を誇る。そして、日本代表の乾貴士もその中で抜群の存在感を放った。
     
    左のインサイドハーフでスタメン出場を果たした乾は、初勝利に貢献した前節のセビージャ・ダービー以上の存在感を放った。63分にホアキン・サンチェスと代わってピッチを退くまで、まさしく攻守に渡って高いプレゼンスを示し、22分にはリャド・ブデブズのパスに抜け出してあわやゴールという場面も作った。

    また乾は、守備でも果敢にバレンシアDFにプレスをかけ、高い位置で何度もボールを奪うなど好プレーを連発。昨シーズンまで所属したエイバルであれば、チームに不可欠な選手としてフル出場を果たしていてもおかしくない内容だった。

    だが、それでも早々と交代を命じられたのは、やはりこのチームで彼に求められているものがゴールでありアシストだからだろう。もちろん、5日後のヨーロッパリーグ(アウェーのオリンピアコス戦)を視野に入れた交代とも考えられるが。

    この日ベティスは、ホアキン投入後も何度かあった決定機を決めきれず、結局スアコアレスドローに終わっている。4節を終えて1勝2分け1敗は悪い成績ではないものの、ここまで奪ったゴールがセビージャ・ダービーでのホアキンの一発だけというのは寂しすぎる。

    内容は悪くないだけに、あとは最後のフィニッシュの精度を高めるだけ。木曜日のオリンピアコス戦(EL)、あるいはラ・リーガの次節、アスレティック・ビルバオ戦でこそ乾とベティスのゴールラッシュに期待したいところだ。
    2018-09-16_09h05_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00047342-sdigestw-socc
    9/16(日) 5:12配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162319.html
    試合スコア
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    1:Egg ★:2018/09/11(火) 12:11:09.09 ID:CAP_USER9.net
    今夏に新天地ベティスに活躍の場を移した乾貴士。開幕したラ・リーガで3試合連続出場を果たし、得点にこそ絡んでいないものの及第点以上の働きを見せている。
     
    そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
     
    「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」

    さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
     
    「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
     
    今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。

    9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
    2018-09-11_13h11_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/09/08(土) 07:09:41.97 ID:CAP_USER9.net
    「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きで

    ラ・リーガ開幕から3試合連続で存在を示し、いまや新加入ながらベティスの重要な戦力となりつつある乾貴士。ピッチ上でチームメイトとの連携がどんどん深まるなか、ピッチ外でもムードメーカーとしての地位を不動のものとしつつある。
     
    ロシア・ワールドカップの影響で合流が遅れたものの、クラブのアイコンであるホアキン・サンチェスら僚友たちとユーモア溢れる絡みを随所で見せ、スペインの国内メディアもこぞってその親密ぶりを報じている。今週もキケ・セティエン監督と乾のやり取りが話題を集めたばかり。指揮官が「君は、日本だとハンサムと見られる? それともブサイク?」と尋ねるところからスタートする爆笑トークの動画は、全国紙『AS』などで大々的に紹介された。
     
    そして現地時間9月7日、乾の元に一枚の“写メ”が届いた。差出人はキケ監督だ。選手本人が自身ツイッター上に公開し、こんな文章を添えている。
     
    「Muy guapo mister(すごいハンサムな監督)
    Eres samurai!!!(あなたはサムライです!)
    うちのチームの監督です
    いきなり監督から俺に送ってきた
    さいこー」
     
    そこには「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きを巻き、親指を立てるキケ監督の姿が! かなりサマになっている。
     
    投稿欄にはファンからのメッセージが相次ぎ、「ノリがいい監督だな」「かわいいんですけど」「素敵なボスですね」など称えるものが多く、タイミングからして、北海道地震で被災した方々へのエールだった可能性もある。監督に感謝を伝える書き込みも多数寄せられているのだ。
     
    ベティスの次なるゲームは9月15日、リーガ4節のバレンシア戦で、同20日にはヨーロッパリーグ開幕戦のオリンピアコス戦が控える。いよいよ過密日程に突入し、シーズンの荒波に身を委ねる日本代表アタッカー。そのうえで指揮官との厚き信頼関係は、大きな支えとなっていきそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046897-sdigestw-socc
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