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    カテゴリ:Jリーグ > 塩谷司

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/13(水) 02:47:49.87
    12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

    白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

    序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

    しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

    それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

    その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

    アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

    エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

    C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
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    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 12:04:16.06 _USER9
    FIFAクラブワールドカップの準決勝で開催国枠のアル・アインが南米王者リーベルを撃破した。

    大方の予想を覆す番狂わせにマン・オブ・ザ・マッチに輝いたGKハリド・イーサ、元鹿島のブラジル人MFカイオが大きくクローズアップされているが、日本人DF塩谷司の活躍を高く評価する声も。

    3試合続けて左サイドバックでの先発起用となった塩谷は、後半にカイオの同点ゴールをアシストした他、左右両足からの正確なフィードや気の利いた攻め上がりで攻撃面をサポート。

    守備面でも前半こそ高い位置の裏を狙われたものの、時間の経過とともに修正しゴンサロ・マルティネスやフアン・キンテーロといった南米最高レベルの選手に決定的な仕事をさせなかった。

    そんな彼に対し、SNS上では…

    「塩谷はとても良い選手だね」(ブラジル人)

    「カイオと塩谷はUAEではなく、別の大陸でプレーするレベルにある」(アルゼンチン人)

    「塩谷 - カイオ >>>>>>>>>> マルセロ - CR7」(アルゼンチン人)

    「カイオがゴールを決めたから一番かもしれないけど、私は塩谷がフィールドで最高だと思う」(ブラジル人)

    「塩谷は熟練した長友だね」(ブラジル人)

    「塩谷はアラビア語のコメンテーターから“日本のコンピューター”と呼ばれているよ」(ドバイ在住)

    「アル・アインの日本人をサンロレンソに連れてくることはできないの?フェノーメノ(怪物)だ」(サンロレンソサポーター)

    「右利きの日本人左サイドバックは、この90分間で過去10年間ボカにいたどの左サイドバックよりもいい仕事をしてる」(ボカサポーター)

    「日本人の塩谷はサンフレッチェ時代にリーベルに敗れている。試合前にリベンジになるといったがそうなった」(パラグアイ人)
    サッカーを見る目に肥えた南米のサッカーファンを中心に、称賛や驚き、「彼を獲得してほしい」といった声があがっていた。いつまでUAEでプレーするのかは分からないが、しばらく移籍先には困らなさそうである。

    アル・アインは決勝で鹿島アントラーズとレアル・マドリーの勝者と対戦する。どちらになっても楽しみだ。
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    2018年12月19日 6時50分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760342/

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/19(水) 04:21:00.89 _USER9
    12/19(水) 4:15配信
    アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す

    ◇クラブW杯準決勝 アルアイン2―2(PK5―4)リバープレート(2018年12月18日 UAE・アルアイン)

    サッカーのクラブ世界一を決めるFIFAクラブW杯は18日、準決勝が行われ、開催国王者のアルアイン(UAE)が南米王者のリバープレート(アルゼンチン)をPK戦の末に撃破。22日に行われる決勝に進出した。

    アルアインが前半3分にCKから先制。だがリバープレートは同11分、16分にFWボレーが得点を決めて逆転し、2―1とリードして前半を折り返した。

    後半6分にアルアインは元鹿島のMFカイオが鮮やかな同点ゴール。その後は両者譲らず延長戦に突入した。120分間の戦いでも決着がつかず、勝負の行方はPK戦に。アルアインがこのPK戦を制し、決勝へと駒を進めた。

    アルアインは開幕戦のチーム・ウェリントン(ニュージランド)戦に続く、今大会2度目のPK戦を制して決勝進出。22日の大一番で、アジア王者の鹿島とヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)の勝者と戦う。
    2018-12-19_07h40_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000167-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 07:54:29.44 ID:CAP_USER9
    【準々決勝】
    アル・アイン 3-0 エスペランス クラブ

    【得点者】
    2分 1-0 ガリブ(アル・アイン)
    16分 2-0 シャハト(アル・アイン)
    60分 3-0 アフバビ(アル・アイン)

    https://www.jleague.jp/match/fcwc/2018/121502/live/#livetxt


    カイオはダメ押しの3点目をアシスト!

    クラブワールドカップ準々決勝第2試合、エスペランス対アル・アインの一戦は12月15日、UAEのハッザ・ビンザイード・スタジアムで行なわれた。

    試合は開始早々の2分にアル・アインがいきなり均衡を破る。

    開始40秒過ぎに元鹿島FWのカイオのパスからエル・シャハトがゴールをかすめるシュートを放つと、その流れで得たCKに巨漢CBアハマドがドンピシャのヘディングシュートをゴールにねじ込んで先制に成功した。

    同大会2度目の出場となるアフリカ王者に対して先手を奪ったアル・アインは、さらに勢いを加速させると、16分に鮮やかに追加点を奪取する。起点となったのは、左SBで先発していた塩谷司だ。

    アル・アインは、左サイドでボールをインターセプトした塩谷からカウンターを開始。日本人DFからボールを受けたカイオが敵陣を一気に突破。最後はゴール前に逆サイドから入り込んできたエル・シャハトが持ち直してから右足でフィニッシュした。

    瞬く間に2点を奪い去ったアル・アインだったが、その後はペースダウン。エスペランスに6割強のポゼッション率を維持はされて押し込まれたが、持ち前のフィジカルを活かした粘り強い守りで決定機をほとんど作らせずに前半を終えた。

    迎えた後半も前半と似たような構図で試合は進む。主導権を握ったエスペランスだったが、アル・アインの統率の取れた守備に苦戦し、シュートに持ち込めない展開が続く。

    アフリカ王者から次第に焦りの色が見え始めるなか、落ち着いて自分たちのペースを保ち続けたアル・アインは、またしても速攻からビッグチャンスをモノにする。

    60分、ボックス内左で縦にドリブル突破したカイオがDF2人を引きつけ、鋭いグラウンダーのクロスを供給。これを攻め上がっていたB・モハメドが流し込んで3点目をもぎ取った。

    後がなくなってエスペランスだったが、後半開始から飛ばしたこともあってか足を止める選手が増えはじめ、パスミスを連発シーンが散見。押し込まれても安定感を維持したアル・アインの守備網を破る術を見出せないまま、時間だけが過ぎていった。

    最後まで集中力を欠くことがなかったアル・アインに対し、エスペランスは相手選手に食ってかかるなど、冷静さを欠いて、シュートまで全く持ち込めずにシャットアウトされ、試合は3-0でタイムアップした。

    12日に行なわれたオセアニアの覇者ウェリントンとのPK戦を制した一戦に続き、アフリカ王者も粉砕した開催国王者アル・アイン。台風の目になりつつある彼らの勢いは、南米王者リーベルをも呑み込むのか? 現地12月18日の準決勝は大きな注目を集めそうだ。

    12/16(日) 3:25 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51507

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 11:23:09.37 ID:???i.net
     ◇キリンチャレンジカップ2014 日本1―0ジャマイカ(2014年10月10日 デンカS)

     初招集のDF塩谷がデビュー戦でフル出場を果たし、存在感を際立たせた。右センターバックで森重とコンビを組むと、素早い反応で相手の速攻を封印。身体能力の高い中米相手に1対1で競り勝ち、後半37分にはパスカットから本田に鋭い縦パスを送り、決定機をつくった。

     試合前は「やべぇ」と緊張を隠せず、右サイドバックの酒井高に「シンプルにやりましょう」と声を掛けられた。ピッチに立つと緊張は消え「後半は縦パスだったり良さを出せた」と、充実感を口にした。

     完封に貢献した塩谷にアギーレ監督も満足感を隠せない。試合後の会見で指揮官は「(8月16日の)浦和―広島戦を初視察したが、彼はベンチだった。評価を聞いていたので残念だと思っていた。それから2カ月。彼はパーフェクトだった」と目尻を下げた。

     ケガで外れた吉田(サウサンプトン)の代役で千載一遇のチャンスを生かした塩谷は「きょうの試合だけで評価するのは難しい。継続してどれだけやれるかが自分の課題」と次を見据える。日本の泣きどころのポジションで、金髪の新鋭が輝きを放った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000066-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1412994189/


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