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    カテゴリ:Jリーグ > 中村俊輔

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 12:25:02.91 ID:CAP_USER9.net
    今でもスーパースター

    頼れる助っ人外国人とはどんな選手を指すのか。セルティックにとっては元日本代表MF中村俊輔が分かりやすい例の1つなのかもしれない。中村は2005年にイタリアのレッジーナからセルティックに移籍し、チームのリーグ優勝などに大きく貢献。セルティックのサポーターの記憶に今も強く刻まれている。

    英『HITC』は今回「セルティックが獲得した外国人選手ベスト5」を作成しているが、その中には元スウェーデン代表FWでクラブのレジェンドでもあるヘンリク・ラーション氏、同クラブで200試合以上に出場した元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフ氏、2005年から守護神を務めたポーランドのGKアルトゥール・ボルツ、得点を量産した元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンク氏とともに、中村も日本からやってきた最強の助っ人1人として選ばれている。

    同メディアは「2005年にレッジーナからやってきた攻撃的MFは今でもセルティックサポーターに愛されている」と紹介しており、チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを決めたことなどがピックアップされている。

    中村は国内リーグでも優勝を決めるゴールを沈めるなど、セルティックではスーパースター的扱いとなっている。現在ブレンダン・ロジャースが率いるセルティックも恐ろしいほどの強さを誇っているが、それでも中村の記憶が消えることはない。近年は多くの日本人選手が海外のクラブでプレイしているが、助っ人というのは中村のような存在を指すのだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 11:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010004-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 18:33:23.12 ID:CAP_USER9.net
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    先週末に行われたJ1第8節。ジュビロ磐田は22日、敵地で鹿島アントラーズと対戦し3-0で快勝した。

    昨季のJ1王者に会心の勝利で連勝となったが、この試合で眩いばかりの輝きを放ったのは38歳中村俊輔!21分、目の覚めるような一発を鹿島ゴールにぶち込んだ!



    地を這うような軌道のシュートでゴラッソ!

    セルティック時代にレンジャーズとの“オールドファーム”で決めた伝説の一発を彷彿とさせる、彼のキャリアでも有数のスーパーゴールだった。

    試合後、名波浩監督が「本当にワールドクラスのゴールだった」と絶賛すれば、中村も「前の選手が決めないと後ろも苦しくなりますし、ああいうチャンスはなかなか無いので、逃さず入って良かったです」と素直に喜んだ。

    ただ中村は後半、フリーキックを壁に当ててしまったのがショックだったようで、「壁も相当近かったので、そっちの悔いが頭の中に残ります」とJ最高のフリーキック職人としてのプライドも覗かせていた。

    http://qoly.jp/2017/04/24/jubilo-iwata-shunsuke-nakamura-goal-vs-kashima-antlers-hys-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 23:32:28.50 ID:CAP_USER9.net
    [4.8 J1第6節 横浜FM2-1磐田 日産ス]

    慣れ親しんだスタジアムで、昨季までの声援ではなく、ブーイングを受けた。のべ13シーズン在籍した横浜F・マリノスから今季、ジュビロ磐田に加入したMF中村俊輔の“凱旋試合”。トリコロールではなく、サックスブルーのユニフォームに袖を通した背番号10は「負けは負けだけど、チャンスはあったから。勝てた試合だから」と、1-2での敗戦に悔しさをにじませた。

    「僕は勝ち点3を取りに来た。周りの人には違和感があるかもしれないけど、勝負事なので、そこに集中していた」。磐田の名波浩監督が“俊輔ダービー”と名付けた注目の一戦。試合中は俊輔がボールを持つと、ゴール裏の横浜FMサポーターからブーイングが飛ぶこともあった。

    報道陣からそのことを聞かれると、「いいことじゃないですか。毎試合、アウェーのチームでキーマンに(ブーイングを)するのはいいこと」と表情を変えずに答え、「中(横浜FMのクラブ内)で起きたことを知っている人がいれば、また変わったかもしれないけど」と、含みを持たせた。

    テレビインタビューでは「横浜FMのサポーターの中には『複雑だけど俊輔にも頑張ってほしい』という声もあった。そういう声を聞いてどう思うか」との質問に、言葉を探す場面もあった。「どうしよっかな」と苦笑いを浮かべると、間を空けて「勝ちたかったですけどね」と一言で応じた。

    「いいたいことだって黙ってジュビロに来た」。その後のミックスゾーンでインタビューのやり取りについて聞かれても、古巣への思いは飲み込んだ。最後まで胸の内は語らず、磐田の一員として90分プレーした一戦を終え、「負けたからこその反省の仕方がある。試合が終わったあともシーンとならず、各々が思ったことをしゃべって、次につなげようとしていた。シーズンを通して成長していけるチームだと思う」と、前だけを見据えた。
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    ゲキサカ 4/8(土) 22:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-01638554-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 10:04:13.87 ID:CAP_USER9.net
    J1磐田の元日本代表MF中村俊輔が3日、都内で行われた小学生年代を対象にしたアディダスのイベントに参加。将来を担う少年少女たちに“失敗のススメ”を説いた。

    質問コーナーでは、子供から「今まで一番つらかったことは?」と問われ、「(02年の)W杯のメンバーに選ばれなかったこと。(子供たちには)そういう悔しさをバネに頑張ってほしい」と語った。

    2017年4月3日 21時56分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/12887397/

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 07:42:24.45 ID:CAP_USER9.net
    セルティックのキャプテンであるスコットランド代表MFスコット・ブラウンは、これまでのキャリアの中で一緒にプレーしてきた「最高の11人」の選手たちの一人として、かつてセルティックで活躍した中村俊輔を挙げている。英メディア『スカイ・スポーツ』で選んだベストイレブンについて『ヘラルド・スコットランド』などが伝えた。

    今季からジュビロ磐田に所属する中村は、2005年にイタリアのレッジーナからスコットランドの名門クラブであるセルティックへ移籍。4年間の在籍で3度のリーグ優勝に貢献するなど大きな活躍を見せ、2006/07シーズンにはリーグ年間最優秀選手にも選出された。

    2007年にセルティックに加入したブラウンは、現在のメンバーの中で中村の在籍した当時を知る唯一の選手となった。セルティックで通算400試合以上に出場してきた現チームの重鎮は、そのキャリアを通して他にも多くの名選手たちと一緒にプレーしてきたが、“ベストイレブン“の一人として中村の名前も挙げている。

    ブラウンは中村を4-4-2の中盤左サイドに置き、「僕が最初にセルティックに来た時、彼は飛び抜けた存在だった。究極のプロフェッショナルだ」とコメントしている。

    ブラウンが選んだベストメンバーには他に、セルティックで半年のみプレーしたアイルランド代表“レジェンド“のFWロビー・キーンや、現在サウサンプトンでプレミアリーグ屈指のセンターバックと評価されるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、トッテナムのケニア代表MFヴィクター・ワニャマなどが含まれている。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170311-00010018-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 11:04:12.86 ID:CAP_USER9.net
    今季、横浜F・マリノスからジュビロ磐田に加入した元日本代表MF中村俊輔(38)が、本拠地デビューとなる今日4日のベガルタ仙台戦(ヤマハ)を前に日刊スポーツのインタビューに応じた。0-0と引き分けたセレッソ大阪とのJ1開幕戦では両軍最長の走行距離12・637キロを記録し、変わらぬタフさを見せた。年齢を重ねて感じることやコンディション維持の工夫などについて語った。

     -開幕戦での走行距離はチーム1位で、リーグ全体でも4位

    「データにすぎないですよ。走れたけど、人との違いを見せられたかと言えば、見せられてはいないです。ただ、去年の後半戦はあまり試合に出ていなかったので、体力的にどうなのか? という部分では、ポジティブに捉えています」

     -若い頃から酒は飲まず、たばこは吸わず、「好きなコーラは月1本」などと節制していた。積み重ねが生きているか

    「それは絶対にあると思う。(節制を)していなくて30歳を超えてガクッとくる選手も見ている。今はクリームソーダ。オフの期間に1回飲むか飲まないか」

     -現実に体力低下は感じたことはないか

    「それはあります。走った後のボール扱い。前はこねられたけど、足に乳酸がたまった時はワンタッチ、ツータッチで誰かに出すようにしている。ただ、その分、いつも周りを見て判断力を研ぎ澄ましています。ネガティブな部分をポジティブに変えられるのもサッカーだから」

     -初の国内移籍。積極的に話している

    「しゃべらないと相手にしなくなるし、そういうキャラになってしまう。イタリア(レッジーナ)の時代、オフで日本に帰った時、マツさん(松田直樹さん=故人)から『しゃべるようになったじゃん』とうれしそうに言われました。今は周りを見ながら、自分もチームメートもレベルを上げたいと思って接しています」

     -開幕戦を振り返って

    「多くのことを感じながら試合をしました。例えば川又(堅碁)の近くに寄った方が、チャンスを作れるんじゃないかと。いろいろな課題が見えましたね」

    まだ、中村俊の挑戦は始まったばかり。課題については、選手間で既に話し合っているという。今日の仙台戦は、個人とチームの前進を見せる決意だ。【柳田通斉、前田和哉】
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    日刊スポーツ 3/4(土) 8:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787192-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 19:47:34.49 ID:CAP_USER9.net
    「俊さん、今日の食事どうします? ガスります? それともロイホ?」

    2015年終了と同時に、年間使用料6億円で結んでいたマリノスタウンの定期借地契約が満了となったため、昨シーズンの1年間、横浜F・マリノス(以下FM)選手の間では、冒頭のような会話が飛び交っていた。

    かつて、マリノスタウンには4面のグラウンド、レストラン、ケアルームを完備するクラブハウスが隣接していたため、選手は練習後を心配する必要はなかった。

    それも昔の話。昨シーズン、選手たちは練習場を転々とした。そこは風呂なし、ケアルームなし。当然、食事する施設もなく、冒頭の会話のようにファミレスの名前が挙がるのだった。

    「練習用具を管理する場所もないから、ホペイロ(用具係)が毎回ワゴン車から出し入れし、選手も手伝っていたほど。J1とは到底思えない、まるで企業からサポートを受けられなかった1980年代の日本サッカーリーグに戻ったかのようだった。俊輔はなによりも体のケアを大事にする。こんな環境ではやっていけないと不満を募らせたことが、移籍へと繫がった」(担当記者)

    年始早々、サポーターを驚かせた中村俊輔(38)の磐田への移籍には、こうした事情が隠されていた。

    ■受け入れる磐田の思惑

    年間王者3回、Jのクラブとして初めてアジアクラブ選手権を制するなど、名門として名を馳せた磐田。だが、近年は世代交代に失敗し、J2降格も経験。それだけに俊輔の加入は大きいが、年齢、高年俸のリスクもともなう。

    「年俸は5000万ダウンの8000万円といわれているが、実際は1億円。たしかに高年俸だが、磐田は十分に元が取れると計算している。実際、早くも俊輔のユニホームには、予約が殺到している。昨年は実現しなかった清水との静岡ダービーも、今年は清水がJ1に昇格したことで開催できる。それを1万5000人しか入らない通常のヤマハスタジアムではなく、5万人収容のエコパスタジアムで主催すれば、俊輔人気で、入場料収入も大幅に増えると目論んでいる」(サッカーライター)

    スポーツ紙記者は、俊輔本人も現役が長くないと自覚し、万全の状態で臨むことを心がけていると語る。

    「今回の移籍は、マリノスの環境に不満を持った俊輔から持ちかけたもの。彼ほどマリノスタウンを有効に使っていた選手はいない。午前練習時もゆっくり風呂に入り、カロリー計算された食事をし、マッサージを受け、昼寝までしていた。施設から出るのは夕方過ぎ。じつは子供が4人いて、自宅では落ち着けないこともあったからだった」

    2013年、年間MVPに輝いたとき、俊輔はこう挨拶した。
    「この受賞は、ひとえに素晴らしい環境で日々練習できたからです」

    現役生活最終章の決断はカネやファンよりも、よりよい職場環境を選んでのことだった。俊輔の再戦が始まる――
    2017年2月18日 12時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12691464/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 18:00:35.77 ID:CAP_USER9.net
    「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけど…。どうでもいいんじゃないか、とは思わない」。

    注目の10番対決に――。古巣・横浜の10番を引き継ぐことが決まった齋藤学に、中村俊輔がエールを贈った。
     
    ニューイヤーカップ最終となる鹿児島戦前日の10日、磐田はキャンプ地の鴨池で時折激しい風雪が舞うなか、クロスへの対応や5対5などのメニューで調整。中村はフルメニューを終えたあとに居残り練習をして、FKやシュートの感触を確かめていた。
     
    練習後、記者団から齋藤学が横浜の10番を着けることが決まったことについて聞かれると、磐田のナンバー10は言葉を選びながら、「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけれど」と前置きした上で、「かといって、どうでもいいんじゃないか、とは思わない」と話を続けた。
     
    齋藤からは事前に、横浜の背番号10を着けたいという「断りの電話」があったという。中村はその内容などについて明かし、エールを贈った。
     
    「学とはずっと一緒にやってきたから。自分自身に対してプレッシャーを懸けたいのと、自分自身に対し責任感を強めたい想いがあると電話で言っていた。断りの電話だったけれど、それ(背番号)は俺が決めることではないから。ただ学のなかのマリノスに対する責任感の強さは感じた。背番号を変えることでモチベーションにしてほしいし、『頑張れ』とは声を掛けました」
     
    今後、師弟関係とも言える磐田対横浜の10番対決が実現することになった。今季リーグ戦は、6節の4月8日に日産スタジアム、31節の10月29日にエコパで対戦が組まれている。
     
    また11日のニューイヤーカップ・鹿児島戦に向けて、中村は「賞金が出る大会であり、選手にとっても良い大会。良い試合をしたいし、フェアプレーでできれば」と抱負を語っていた。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00022432-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/02(木) 23:33:40.18 ID:CAP_USER9.net
    セルティックで数々の伝説を残した元日本代表MF中村俊輔には、今でも現地メディアから熱い視線が送られているようだ。英『HTIC』が「セルティックのレジェンドが日本の年長選手の1人となった」と題し、中村を特集している。

    今オフに横浜FMからジュビロ磐田に電撃移籍し、国内で大きな注目を浴びた中村。遠く離れたイギリスでも、38歳にして新たな挑戦を始める天才レフティーを大きく取り上げている。

    同メディアはイギリスのフットボール界において30代後半のGKは珍しくないが、フィールドプレーヤーではほとんどいないことについて言及。「元セルティックのMFで現在J1の磐田に所属する中村は、まだ衰えを知らない。このFKマスターは39歳に近づいているのにトップレベルのパフォーマンスを維持し、日本の1部クラブで10番を背負っている」と中村を称賛した。

    この特集では、今月26日に50歳の誕生日を迎える横浜FCの“キングカズ”ことFW三浦知良についても触れられているものの、イギリスでの注目度の高さでは中村が上回っているようだ。記事の最後には願望も含め、こう綴られている。

    「元セルティックの男は、いつの日かセルティック・パークに戻ってくるだろうか? 選手としては無理かもしれないが、中村ならセットプレーによって、今のセルティックの選手たちに何かを示すことができるはずだ」
    2017-02-03_08h34_05
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-01636462-gekisaka-socc
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