海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中田英寿

    1:りこぴん ★:2018/04/14(土) 15:52:32.99 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表MFの中田英寿氏が12日、都内で行われた「ナンバースポーツビジネスカレッジ」にスポーツビジネスで活躍する講師として出席した。

    現役当時と変わらぬ体形で登壇した中田は「自分が面白いと思うことをするためには環境を整えないといけない。サッカーをやっていた時も走るのは嫌いだったけど、走らなければ勝てないし、走れば有利になる。ビジネスもそれは同じです」とビジネス論を展開。15年に「株式会社 JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立するなど経営者としての才能も発揮している同氏は「ここ数年、日本酒など日本の伝統産業が世界的な市場になった。でも日本では、今まで通りで世界に合わせたやり方にはなっていない。それをビジネスとして捉えるより、皆がハッピーになる仕組みをつくりたい」と掲げた。

    話題はW杯2か月前に監督交代した日本代表にも及び、「窮地かは分からないが、判断が遅い。たとえ良い結果が出たとしても、積み重ねにならないし、未来への判断材料にならない」。96年アトランタ五輪では西野監督と意見が衝突したこともあったが、「一緒にやってきた指導者とは皆言い争いをしたし、西野さんだからというわけじゃない」と振り返った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000128-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 07:52:30.74 ID:CAP_USER9.net
    トルシエは細かく細かくやったからこそ。
     
    では、海外で日本の素晴らしさを知ったという中田氏には、日本人らしいサッカーとはどのようなものだと映っているのだろうか。

    「日本人の選手は基本的に勤勉というか、真面目に指示されたことはきちんとやる。僕はうるさいなと思っていましたけど、トルシエは細かく細かくやったからこそ、チームが成熟したんじゃないかなという気がします。

    だから、きちんとした組織のルールづくりをバランス良くできれば……。どういう動きをして、どうパスをまわせばチャンスがつくれるか。パターンをたくさん覚えていった方が確率はいいんじゃないかと思います。それができるだけの真面目さと能力はあると思います」

    4/13(金) 16:01配信 一部抜粋
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00830509-number-socc&p=2
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/03/06(火) 14:11:14.99 ID:CAP_USER9.net
    41歳・中田英寿は何を目指すのか 米メディアに「風のようになりたい」と語った理由
    3/6(火) 13:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc



    中田英寿氏【写真:Getty Images】

    ■ 41歳となった中田氏、米大手テレビ局のインタビューでキャリアを回想

    元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。

    米大手テレビ局「CNN」電子版は「元日本代表スター、ヒデトシ・ナカタが出演したCNNの番組『トーク・アジア』」と見出しを打って特集。「日本で最も認知度の高いスターの1人だ」と中田氏を紹介し、ワールドカップ(W杯)に3度出場した名手が06年に29歳の若さで引退したことを伝えている。

    「プロとして最後にピッチに立ってから10年以上の月日が経ったが、ナカタは日本の伝統や職人技を広める大使として、依然として日本を代表するような存在だ」と引退後のキャリアを紹介。さらに、今回の番組では41歳を迎えた中田氏の本音に迫るインタビューを敢行している。

    10代から天才と呼ばれ、イタリアの名門ローマでセリエA制覇を果たすなど、世界の第一線で活躍。W杯に3度出場した。いったい、なぜ、サッカー界で成功できたのか。選手としてのキャリアについて問われた中田氏は、こう答えている。

    「正直に言うと、サッカー選手になることは自分の夢ではなかった。だけど、サッカーを愛し、できる限りうまくなりたいと思っていた。その結果というだけなんです。私はただ、練習し、楽しみ、ハードに取り組んだだけ。ワールドカップに出て、大会で勝ち抜いていくなんてことは、正直どうでもよかったんです」

    >>2以降へ続く
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    1:Egg ★:2018/03/01(木) 22:47:01.57 ID:CAP_USER9.net
    2006年ドイツW杯後、29歳の若さで現役から引退した中田氏
     
    日本サッカー界を長年けん引した元日本代表MF中田英寿氏は、「Omnisport」のインタビューでサッカー選手にとっての“現役引退”について言及。「家族から離れるようなもの」と持論を語っている。

    日本代表で長年プレーし、国際Aマッチ通算77試合11得点の実績を誇る中田氏は、日本にとって初出場となった1998年フランスW杯から3大会連続で出場を飾った。1995年にベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)でJリーグデビューを果たすと、1998年夏にイタリアのペルージャに移籍。2000年1月にはローマに籍を移し、リーグ優勝にも貢献した。

    その後はパルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2005年夏にイングランドのボルトンへ移籍。ドイツ・ワールドカップ後の2006年夏に現役から引退した。

    インタビューでは「選手にとって引退時期を決めることがなぜ難しいのか?」と問われ、中田氏は「選手にとって現役を引退することは……」と切り出すと、数秒間考え込んだ。そして、「家族から離れるようなものだ」と持論を口にしている。さらに「難しい決断を下さないといけない。自ら喜んで引退する選手はいないだろう」と続けている。

    引退するなら…「自分で決断するほうを好む」
     
    中田氏は29歳の若さでスパイクを脱いだ。まだ第一線でプレーできる年齢であり、総合力は日本トップクラスを誇っていたなかでの決断だっただけに、当時周囲からは引退を惜しむ声も数多く上がっていた。

    だが中田氏は「いつかは引退しないといけない」と冷静に選手生活の幕引きについて触れる。そして「選手自身が決めることもあるし、チームが決断を下す時もある。僕は選手が自分で決断するほうを好むけどね」と明かし、自らの意思による現役引退が好ましいとしている。

    サッカー界に限らず、現役選手にとって“引退”は切っても切り離せない。中田氏は「家族から離れるようなもの」と定義しているが、選手の数だけその答えがありそうだ。

    2018年2月28日 21時11分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14368061/

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    1:Egg ★:2018/02/27(火) 20:29:13.52 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。

    中田氏は27日、モンテカルロで行われるローレウス世界スポーツ賞に出席するが、その席において、昨シーズン限りで現役生活を終えた元チームメートであり、元ライバルのトッティと対面することになる。

    これに先駆けて中田氏は、古巣ローマで幹部を務めるトッティについての質問に応じた。「幹部のトッティ? 明日、会えるといいですが、彼が今、どんなことをしているのか分かりません。明日、聞いてみますよ」とコメントを残し、かつてのライバルとの再会を期待した。

    中田氏は取材に対し、「完璧なローマ弁」で応じたと伝えられており、『ラ・レプブリカ』も2人の再会について、「友人であり、昔のチームメートであるトッティと冗談を言い合うのが楽しみなようだ」などと報じている。

    なお中田氏は、トッティと同様にローマで共にプレーしたエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督についても言及。「ディ・フランチェスコのことは、よく知っています。素晴らしい人物だし、良い成績を残せるよう期待しています。彼が悩んでいる?

    彼の事をよく知っているから言いますが、たぶん彼は考えすぎでしょう。たまには、心が命じたことをした方が良いと思います」とアドバイスを送った。

    2/27(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000018-goal-socc

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    img_8ef92819ae280678797e4bd775f7cbf0290400

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/20(火) 02:30:54.251 ID:XGZnMMca0.net
    自分がレベルが高くても周りの日本人に合わせる協調性がない
    周りにも自分と同じレベルを求める

    有る意味向上心があり正しくも感じるが、逆に言えば理想よりも高望みしすぎて非現実的にも感じる
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    1:muffin ★:2018/01/16(火) 18:21:31.52 ID:CAP_USER9.net
    2018-01-16_18h43_30
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/16/kiji/20180116s00041000200000c.html

    2018年1月16日 17:37

    サッカー元日本代表の中田英寿氏(40)が16日深夜放送のフジテレビ「トーキングフルーツ」(火曜深夜0・25)にゲスト出演。結婚観や恋愛観を披露する。

    古舘伊知郎(62)が司会を務めるトーク番組。9日に続く新春豪華スペシャル対談の後編となる。

    古舘が「自信はあるでしょう?女性にモテないなんて、思わないでしょう?」と水を向けると、中田氏は少し考えた後に「(モテないと)思いますね」。細かすぎる“マイルール”が「いっぱいある」とし「汚いのきらいだけど、潔癖ではない。人に気を使えないのが嫌だ、とか。目に付くんですよ。3歩後ろを歩いてくるくらいの方が好き」と例を挙げた。

    古舘が「(3歩後ろを歩く女性は)たくさんいるんじゃないですか」と応じると、中田氏は「なかなか見かけませんよ、最近」と苦笑い。

    「自分にとって嫌なことの1つ。初めて(女性と)ご飯を食べに行くじゃないですか。まず携帯電話をテーブルにおいた時点でアウトです。1対1でご飯を食べているのに、兄弟、家族を連れてくるのと同じことじゃないですか。こいつ(携帯)を気にするんだったら、来ないでくれ、という感じ」とデート時の作法に持論。
    「バッグやポケットに入っているのはいいのですが、テーブルに置かれるのは嫌。携帯を置かない女性は、その時点で印象50%アップですね」と笑った。

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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 19:26:26.60 ID:CAP_USER9.net
    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

    記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

    他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

    今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

    そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc

    写真

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/12(日) 20:23:57.00 ID:CAP_USER9.net
    ジーコが語る”第二の故郷”日本とは…代表への思いも口に「日本で印象に残っている選手は…」
    11/12(日) 18:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000017-goal-socc



    日本への思い入れを語ったジーコ氏 (C) Getty Images

    日本代表は10日、国際親善試合でブラジル代表と対戦し、1-3で敗れた。これに際し、両国に縁の深いジーコ氏が日本とブラジルの関係について語ってくれた。

    「ブラジルサッカーは日本で常に賞賛されており、私や多くのブラジル人が関わったことで、ブラジルのような新しいプレースタイルが形作られました。

    ワールドカップまでにはまだ時間があります。全ての試合が常に学びの場となるでしょう」と日本代表の戦いに期待を寄せる。

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選は、初戦で黒星を喫するなど苦しんだ日本。「しかし彼らは立ち直り、大きな困難の中でオーストラリア戦に勝利を収め、ワールドカップ出場を手にしました。

    監督と会った時に、欧州組の何名かはベストなパフォーマンスを発揮できないので使わなかったと言っていました。しかし、その中で彼らは結果を出しました」と日本の6大会連続出場を祝福した。

    ■”第二の故郷”日本への思い

    鹿島アントラーズでの選手時代から日本代表監督を退任するまで、15年間にわたって日本で過ごしたジーコ氏。

    「私は日本で素晴らしい日々を家族と過ごしましたし、いつ帰ってきてもブラジルの家にいるような気持ちになれます」と”第二の故郷”日本への愛着を語る。

    日本の代表監督としてブラジル代表と対戦した際には複雑な思いだったと振り返り、「代表監督退任の前年にブラジルと日本はコンフェデレーションズカップで対戦していますが、自分の国と戦うのはとても難しいことでした。国歌が流れだすと、特にそう感じます。しかし、それも仕事の一部ですし、私に求められていることです。とても素晴らしい経験でした」と胸中を明かした。
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/30(月) 15:37:16.04 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表の中田英寿氏(40)が30日、日本財団の新しい社会貢献プロジェクト「HEROs(ヒーローズ)」のアンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席した。

    ともにアンバサダーとして名を連ねた柔道の井上康生氏(39)、バスケットボールの田臥勇太(37)、レーシングドライバーの佐藤琢磨(40)らも出席する中、中田氏は「著名な芸能人に会うよりもアスリートに会うと気持ちが盛り上がる。ここに立っていることが非常に光栄」とそうそうたるメンバーに興奮した様子であいさつした。

    同事業は、アスリートによる社会貢献事業の組織化を目指す中田氏と、日本財団との話し合いが発端となったという。根本には、自身が現役時代、他競技の選手と会う機会が少なかったことがあり、「五輪に2度出たが他の競技の選手と会う機会はなかった。サッカーだけでなく他の選手に会うことで(現役時代も)もっと影響を受けられたし、色んなことをできたのではないかと思う。それは辞めた後もできるのではないかと」。競技の垣根を越えて、選手同士が横のつながりをつくることの重要性を訴えた。

    同事業では今後、若手選手を対象とした社会貢献への教育、引退選手を含めた、アスリートへの社会貢献活動の紹介。社会貢献活動を行った選手や組織に対する表彰などを行いながら、日本スポーツ界の社会貢献活動を促進するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000086-dal-socc
    10/30(月) 15:13配信
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