海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中田英寿

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 18:33:26.03 ID:CAP_USER9.net
    13日、東京ミッドタウンでサッポロ生ビール黒ラベル「40周年アニバーサリーイベント」が実施され、CMでメインキャラクターを務める俳優の妻夫木聡さんが登壇した。

    今回は黒ラベル40周年を記念して、人気CMシリーズ『大人エレベーター』第27弾に今年40歳を迎えた元サッカー日本代表の中田英寿氏を起用。イベントに登場した妻夫木さんが撮影時のエピソードを披露した。

    撮影は「和気あいあいと進んだ」ようで、実際のCMでもテンポよく会話が進む。「用意してもらった質問案以外にもざっくばらんに話しながら撮影しています。その方の言葉を引き出せたら、という思いで臨んでいる」という妻夫木さんには、今回どうしても聞きたかったことがあったという。

    「若くしてサッカーを辞めたことに対してどう思っているのか。それがすごく気になっていたんです。しっかりと受け応えしてくださった中田さんは、その質問にも答えてくださって、『決して嫌いになったわけではないけれど、サッカーを楽しめなくなった自分がいた』という言葉が強く印象に残りました」

    中田氏の言葉に心を打たれたようで、「僕は役者を楽しめなくなったことはないんですけど、もし、そういう思いになったら自分のことを考える時なのかもしれない」と続けた。

    第27弾も“大人”というテーマについて本音で語り合うストーリーに仕上がっており、中田氏が考える大人像や人生観について話している。

    「(これまでCMで共演した)みなさんはとにかく人生を楽しんでいらっしゃる。何が“大人”なのかというはっきりとした答えはないけれど、みなさんどこか“大人”というものに憧れを抱きつつ、今の自分と向き合いながら人生を楽しんでいる。そこ心は僕も大切にしていきたいです」

    同じくイベントに出席した代表取締役社長の髙島英也氏も、中田氏の演技には「40周年にふさわしいゲスト。大人の世界観を見事に表現してくれました」と納得の表情を浮かべた。

    「今年も全国に飲用体験の機会を提供していきたい」とする髙島社長。13日から東京・六本木にある東京ミッドタウン アトリウムで、14日からは大阪・西梅田スクエアでサッポ生ビール黒ラベル『THE PERFECT BAR 2017』を期間限定でオープンする。来場者は1回500円で40種類の中から好きなグラスを選び、「パーフェクト黒ラベル」(1杯とおつまみ付)を体験することができる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575767-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 17:32:42.34 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表・中田英寿氏は、いま日本酒に本気で向きあっている。2006年、29歳で現役を引退。2009年には沖縄の波照間島から日本全国を巡る旅をスタートし、6年半かけて北海道・宗谷岬までたどり着いた。

    「各都道府県、短いところで1週間、長いときは何度も足を運んで1か月以上かけてまわりました。観光地を巡るというよりは、農業や食、伝統工芸、伝統芸能などに携わる人々に出会うための旅です。そこでたくさんの人や文化に触れあい、あらためて日本の魅力を感じたんです」(中田氏・以下同)

    6年半の間で旅に費やしたのは、のべ500日以上。1台の車で約10万kmを走り、2000か所以上を訪問し、1万人以上に出会った。その旅の中でとりわけ彼の心を惹きつけたのが、日本酒だったのだ。

    現役を引退してから11年間、定住する家を持ったことはない。東京から海外、そして国内の地方と飛び回る生活に家は必要ない。旅人が羽根を休めるのは、ホテルか旅館、もしくは飛行機の機内だけだ。そんな旅人生のなかでも、時間さえあれば酒蔵を訪ねている。

    2月初旬、中田氏の九州の酒蔵巡りに同行した。

    「この華やかな香りは、あの酵母を使っているからなんですね」

    「使っているのは硬水ですね。この酒米だと溶けにくいんじゃないですか?」

    どの酒蔵でも最初は、「あの中田英寿が来た!」とお客様扱いされるが、蔵を見学しながら専門的かつ鋭い指摘や質問を続けているうちに、どんどんプロ同士の日本酒談義が盛り上がっていく。出された酒は残さず飲み、地元の肴とともに楽しむ。そして「美味しい」と思ったとき、最後に声をかける。

    「今度、日本酒のイベントをやるんです。ぜひ参加していただけませんか?」

    中田氏は、昨年から、日本全国の銘酒が一同に揃うイベント『クラフト サケ ウィーク』(東京・六本木)を開催している。日本酒への愛情を肌で感じた蔵人たちは、皆喜んでイベントへの参加を約束する。古伊万里酒造の前田悟専務も中田氏の情熱にほだされたひとりだ。

    「酒蔵にいらした時は驚きましたが、中田さんに声をかけてもらったのは本当に光栄です。これまで業界内でがんばってきたつもりでしたが、販路の開拓などでどうしても限界を感じていました。中田さんのように世界を知る人に日本酒業界を引っ張っていってもらえるなら、協力は惜しみなくさせてもらうつもりです」(前田専務)

    こうして全国の148蔵が『クラフト サケ ウィーク』に集結するのだ。

    3月21日、初の地方開催となった『クラフト サケ ウィーク 博多』の初日、午後12時のスタート時点では、あいにく冷たい雨が降っていた。博多駅前に設置された会場は、大きな屋根があるとはいえ、寒さはいかんともしがたい。連休明けの平日の昼間、集客に苦労するのではないかと誰もが心配した。

    だが、間もなく中田氏が会場に現れると、それを待っていたかのように雨が止み、雲間から陽射しが照りこんできた。

    「僕、晴れ男なんですよ」

    そういって笑顔を見せると、酒蔵と料理店の出店を1軒ずつ訪ね、丁寧に挨拶をしてまわる。各酒蔵が提供する酒は3種類ほど。それを1杯ずつすべて飲み、楽しそうに語り合う。

    中田氏の登場とともに増え続けた客も、最初は彼の姿を目で追っているが、いつの間にかそれぞれが酒宴を楽しんでいる。夕方以降は着席、立ち席ともに満席の賑わいとなった。

    中田氏は途中休憩を挟んだものの、イベントが開催されている時間帯はほぼ会場内にいて、地元メディアの取材に応じつつ、プロデューサーとして全体に目を配っていた。

    「プロとしてやるからには、自覚もあるし、責任も感じています。とはいえ、まだ日本酒業界では新人のようなもの。すべてが簡単にいくとは思っていません。10年、20年、もっとかかるかもしれませんが、じっくり腰を据えて取り組んでいきたい。

    この『クラフト サケ ウィーク』を全国各地で開きたいですし、いずれはワインのように世界中の人が日本酒を楽しむようになればいいですね」

    中田氏の本気は伝わってきた。彼が言う“日本酒のポテンシャル”も理解できたような気がする。だが、その本気を感じれば感じるほど、別の思いが湧いてくるのも事実だ。

    つづく

    2017年4月9日 7時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12910795/
    2:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 17:32:52.43 ID:CAP_USER9.net
    あの名将“岡ちゃん”(岡田武史元日本代表監督/現・日本サッカー協会副会長、今治FC代表取締役)も同じ心配をしている。

    「日本酒もいいけど……そろそろ日本サッカーのために現場に戻ってきてほしいですね。彼ほど、純粋にサッカーを愛した選手はいなかった。世界で戦った彼の経験は、日本サッカーの大きな財産だし、彼なら時代の変化に合わせて新しいアイデアをどんどん出してくれるはず。本当は今すぐにでも戻ってきてほしいくらいですよ」(岡田氏)

    勤勉で多才な中田氏なら、サッカーと日本酒のどちらにも真剣に取り組み、さらなる高みに引き上げることができるだろう。日本サッカーの勝利を美味しい日本酒で祝う。そんな日が来ることを期待せずにはいられない。

    ◆なかた・ひでとし/1977年、山梨県出身。日本、イタリア、イギリスでサッカー選手として活躍。W杯には3大会連続出場。2006年に現役引退後は国内外の旅を続け、日本文化復興や東日本大震災の復興などを目的としたチャリティー活動を行なう。

    2016年「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立。国内外で日本酒イベントを行なうなど伝統文化・工芸の普及を目指して活動中。4月7日より東京・六本木ヒルズアリーナにて『クラフト サケ ウィーク』を開催。全国から中田氏自身が選んだ100種類の酒を楽しむことができる。詳細はhttp://craftsakeweek.com/まで。

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 14:26:27.63 ID:CAP_USER9.net
    3月14日、「第12回GINZA FASHION WEEK」オープニングイベントに登場した元サッカー選手の中田英寿氏。ファッショナブルなことでも有名だが、ファッションデザイナーのドン小西氏は唯一の欠点を指摘する。

    *  *  *

    現役時代からナリコレって呼ばれた帰国時のファッションを何度もチェックしてきたけどさ。当時からファッショナブルなことでは、日本のアスリートでナンバーワン。しかもいまだに誰も、この人を超えてないもんな。最近のナリコレっていえば本田圭佑選手が有名だけど、次元からして全然違うって。

    この日もファッションは、カンペキの一言だよ。ブルーのシャツにネクタイで最新のジーンズファッションを提案しつつ、靴にカラシ色を持ってくる心憎いコーディネート。元アスリートだけにスタイルもいいし、着こなしのツボも知ってる。あたしから見ると、一ミリのスキもない、ほれぼれするようなオシャレっぷりだよね。

    ただし、だ。聞いてみると、つきあったら疲れそうだのナルシストだの、世間の女性たちの評判は散々。ファッション界でもリラックスがトレンドになって、この手のスキのないオシャレさんは、浮く存在になりつつあるんだろうね。ま、この人は、今も変わらぬスーパースター。だからこそ、ここらで少し肩の力を抜いたファッションに挑戦してみるのも手なのかも?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00000083-sasahi-socc
    dot. 3/24(金) 11:30配信









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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 17:33:53.04 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表の中田英寿氏が、24日放送の日本テレビ系金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント『人生が二度あれば』(後9:00)に出演。さまざまな理由でスポーツ界を離れる決断をしたアスリートの、人生の選択の裏にあった背景や想いに迫る同番組。29歳でまだ十分プレーできたにも関わらず引退を選んだ中田だが「自分がサッカーを好きでやっていて、ただ好きの部分が楽しめない時期が長く続いていろんな環境のことがあったりした。だったら一旦休んだほうがいいなと」とその理由を語り、「そしてもしかしたら何年後かに戻る可能性だってあった」と復帰も視野に入れていたことを明かした。

    中田のもとを訪ねたのはピースの又吉直樹。芥川賞作家とワールドカップに3度出場しイタリアセリエA強豪ローマでは日本人初の優勝をするなど「史上最も才能に恵まれたアジア人」とも評される孤高の天才の対談が実現した。日本全国を周り、日本酒や工芸など伝統文化の魅力を世界に広める活動をするなどビジネスマンとしての手腕を光らせている中田に又吉は「サッカーをやっていた時からいろんなことに興味がすでにあった?」と質問をぶつける。

    「昔からいろんなことに興味があって中学生の頃からだけど、特にスポーツやっていると“○○バカ”みたいに言われる。それがすごく嫌いでスポーツもできて勉強もできた、嫌なやつになりたい。昔から格好つける気持ちはすごい強くて、でも当然一番の興味はサッカーだった」と振り返った中田。又吉から「もしかしたら時間置いたらまたやりたくなってきてサッカーやっぱり楽しいからまたやろうという気持ちになるかもしれないってことですか?」と聞かれると「うん」と答えた。

    また番組ではこのほか“ミスタータイガース”掛布雅之の33歳引退理由をサッカー解説者の松木安太郎が聞き手となり、高校野球・大野倫(聞き手・橋下徹)、アマチュア野球・杉浦正則(聞き手・上田晋也)、相撲・花田虎上(聞き手・長島三奈)、高校サッカー・宮本寛(聞き手・ヒロミ)などアスリートとジャンルを問わない著名人による異色のインタビューを通してその秘められた胸の内を明らかにしていく。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000332-oric-ent
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 12:37:09.17 ID:CAP_USER9.net
    セリエAで活躍した中田英寿氏とMF中村俊輔について、イタリアメディア『Calcioweb.eu』が過去を振り返り特集を組んでいる。

    当時の日本サッカーはまだ発展途上であり、イタリアでは観光地に溢れかえる日本人観光客については知られていたものの、セリエAへの日本人サッカー選手の加入は驚きの目を持って迎えられた。

    現在では「イタリアでプレーしたアジア人最高の選手」との評価を受ける中田も、1998年にペルージャへ加入した当時は実力を懐疑する声が多かった。しかし、デビュー戦となったユヴェントス戦(4-3でユヴェントスが勝利)では、ドッピエッタ(1試合2得点)を決める活躍を見せた。このシーズンは32試合に出場し、10得点を決め、チームのセリエA残留へ貢献した。

    その後は2005年まで、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィレンツェへと渡り歩き、「イタリアで成功した最初の日本人選手であり、繊細なボールの扱い、素晴らしいテクニック、戦術眼を持つ背番号10の選手だった」と称えられている。

    一方、中村俊輔については、「正確な左足のキックに素晴らしい戦術眼を持つ。繊細なボールタッチが特徴のファンタジスタ」として紹介されている。2002年、中村がレッジーナへ加入すると、本拠地であるレッジョ・カラブリアでは、「ナカムラ・マニア」と呼ばれる現象が起き、町中で歓迎された。

    長靴のつま先に位置する南イタリアの小さな町に突然、取材班や観光客など大勢の日本人が押し寄せたことで、中村が平凡な1選手ではなく、日本のスターであることが伝わった。中村はレッジーナに2002年から2005年まで在籍し、サポーターから愛される存在となった。
    日本サッカーの一時代を築いた中田と中村は現在も、カルチョの本場イタリアで「最高の感動を与えた日本人選手であろう」と伝えられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000009-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 19:34:27.97 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表の中田英寿氏が1月18日、グランドハイアット東京で開催された『シーバスリーガル18年ゴールドシグネチャー・アワード2017 presented by GOETHE』授賞式に出席した。

    『シーバスリーガル18年ゴールドシグネチャー・アワード』は“本業のビジネスの成果を通して社会に活力を与えると同時に、社会貢献にも寄与された方”に贈られる名誉賞。「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY(ジャパン・クラフト・サケ・カンパニー)」の代表を務める中田氏は日本の食文化やものづくりを世界に発信する活動が評価され「ビジネスイノベーション カルチュラル部門」を受賞した。

    授賞式後のトークセッションで、中田氏が受賞の喜び、日本の良いものについての考え、旅への思いを語った。

    「今日ここに経営者として呼ばれていることが、すごく不思議な感じです。サッカーもそうですが、好きなことをやっているだけで、ビジネスとしてうまくいくかは二の次。ただ、好きなことはやり抜けば形になると思っています。逆に中途半端にすると形にはならない。これは絶対だと思います」

    「世界中で和食がどんどん増えていて、和食屋さんがあればそこには日本酒があります。でも、『酒』と頼む人は多いですが、銘柄を指定して頼む人は少ない。実際は1000社以上の会社があって、4~5000くらいのブランドがあると思いますが、海外だけでなく、日本の方でもたいていの方は、そのうち10銘柄もきっと言えないと思います。ただ、逆に言えば、それはポテンシャルがあるということ。ウイスキーもそうですが、ブランドとしてきちんと名前を覚えてもらうのは時間がかかることなので、何十年もやり続けていかなければいけないと思います」

    「世界にも良いものがあって、日本にも良いものがある。どちらが良いか、ということではなく、情報交換をするだけ、良いものの情報を向こうの情報と交換するだけです。向こうが良いと思えば取り入れるし、そのためには海外のこともきちんと見て理解することが大事だと思っています。海外の文化も、日本の文化も、実際に回ってみて、自分で理解して『だったらこうだな』と考えています。自分が勉強に時間を使わない限り、何もできないと思います」

    「旅がなければ僕の人生は成り立たないくらい。いろいろなものを見て、いろいろな人と出会って、それがアイデアになってやりたいことが生まれてきます。今はネットで何でも出てくる時代ですが、自分の五感を使って初めてわかることがあって、今の時代だからこそ経験するということがすごく大事だし、日本は五感を刺激する環境としてすごく恵まれていると思います。自分の五感が鍛えられると感じますし、それがなければそこに真実はないと思っています」

    1年前、日本酒イベントを開催する中田氏に話を聞く機会があった。その際も中田氏は、実際に自分の目で見て、実際に人に会うことの大切さを語ってくれた。経験することの大切さ、この人の信念はいつもブレない。
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    http://bylines.news.yahoo.co.jp/asanoyusuke/20170122-00066857/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 21:32:23.63 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表の中田英寿氏(39)が18日、都内で行われた「シーバスリーガル18年 ゴールドシグネチャー・アワード 2017 Presented by GOETHE」の授賞式に出席した。

    このアワードは、スコッチウイスキー「シーバスリーガル」で知られるペルノ・リカール・ジャパン社と雑誌「GOETHE(ゲーテ)」を出版する幻冬舎が主催するもので、本業のビジネスの成果を通して社会に活力を与えると同時に、社会貢献した人物に贈られる。2011年から始まり、今回で7回目だ。

    中田氏は、事業会社の代表として日本酒を世界に広める活動が主に評価され「ビジネスイノベーション カルチュアル部門」を受賞した。

    現役時代、帰国時のファッションが“成田コレクション”と称された中田氏だけに、この日もスタイリッシュなスーツ姿で登場。「僕は好きなことをやっているだけなので、ビジネスは二の次です」とクールにコメントした。

    中田氏といえば先日、国際サッカー連盟(FIFA)の評議機関であるIFAB(国際サッカー評議会)でサッカー諮問委員を務めることが明らかになったばかりだ。そのことをMCから問われると、うれしそうにこう語った。

    「IFABではサッカーのルールを決めるんですが、面白い。この間もビデオジャッジを導入する話が出たんですが、カメラ設置にもコストがかかる。どのレベルで入れるのか。1部なのか2部なのか。あるいはレフェリーの権限とどっちが上なのかなどが議論されていて面白い。サッカーのことをやっているのに、サッカーと関係ないことまで勉強していますから」

    だが、指導者や解説者などについてはまるで興味なし。「僕はサッカーやるのは好きだけど、コメントしたり、教えたりするのは好きじゃない」とキッパリ。

    「今後、サッカー界をこうしたいという考えはありますか」と問われても「全くないです」と“中田節”は相変わらずだった。

    東スポWeb 1/18(水) 21:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000059-tospoweb-ent

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 13:12:31.29 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表の中田英寿氏が年間ベストイレブンのプレゼンターとして登壇した。黒いスーツ姿の中田氏は、GKノイアー(バイエルン・ミュンヘン)やロナルドらに銀色のトロフィーを手渡した。

    中田氏からトロフィーを受け取ったモドリッチ(レアル・マドリード)は「素晴らしい選手たちと一緒にこの場に立つことができて誇らしい」と喜びを語った。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/170110/spo1701100008-n1.html
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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 05:09:32.50 ID:CAP_USER9.net
    サンケイスポーツ 1/7(土) 5:00

    元サッカー日本代表MF中田英寿氏(39)が、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関で競技規則などを決める「国際サッカー評議会(IFAB)」の諮問委員にアジア代表として任命され、既に活動していることが6日、分かった。FIFAからオファーを受けて快諾したもの。

    また、10日のFIFA理事会で討議される2026年大会(場所は未定)のW杯出場国枠拡大について、中田氏が賛成の立場であることも判明。世界が熱狂するW杯に影響力を及ぼしそうだ。

    日本、そしてアジアの代表として、世界のサッカーを“改革”する。中田氏が、FIFAの諮問機関「IFAB」の諮問委員に任命されていたことが明らかになった。

    「日本の選手では初めてだと思います。FIFAの新会長が、選手経験者の意見を積極的に取り入れていこうという立場であることから、オファーが届いたようです」

    日本協会関係者が説明した。前FIFA会長のゼップ・ブラッター氏(80)が汚職問題で活動停止になったことを受け、昨年2月にジャンニ・インファンティノ氏(46)が新会長に就任。組織の浄化を進める中で、世界的に活躍した中田氏にアジアの顔として白羽の矢が立った。

    IFABとはW杯、各国リーグなどのルール、競技規則を決める組織。諮問委員には元フランス代表MFクリスティアン・カランブー氏(46)、元審判員のピエルルイジ・コリーナ氏(56)ら各大陸連盟の代表が名を連ねる。

    FIFA技術部門トップの元オランダ代表FWマルコ・ファンバステン氏(52)も加わり、定期的に会議を開催。昨年12月のクラブW杯で話題になったビデオ判定も同組織での討議で決まった。

    そんな要職に就く中田氏が、FIFAが提案し、IFABを含むサッカー界の検討課題となっている2026年大会のW杯出場国枠拡大(32→40または48)について、賛同の意思を表していることも判明した。

    「自分自身も1998年フランスW杯の時に24から32へ国が増えたことで、アジアの第3代表として初めて出場でき、その後のイタリア移籍に繋がった。

    さまざまな国や多くの選手に可能性が広がることは、世界のサッカーの発展のためにはいいことだと思う」と、近く発表されるスポーツ専門ネットメディア「VICTORY」のインタビューで明かした。

    さらに「大会のクオリティーの面でも選手の立場で考えても、最大試合数が変わらず、ノックアウト方式の試合が増える形なので問題ないと感じている」と強調した。出場枠拡大問題が討議される10日のFIFA理事会を前に、選手を代表した前向きな発言は大きな影響を与えそうだ。

    2006年の現役引退後はサッカーを離れた活動が多かった中田氏だが、指導者やクラブ経営者とは違った立場でサッカーの発展に寄与したいとの思いは強いという。
    知名度、発言力はアジア随一。スイス出身の新会長とはイタリア語で直接やり取りできる関係で、FIFA内部でも今後、存在感を増していく可能性は十分にある。


    ・FIFA諮問機関の要職に就いた中田氏。W杯出場枠の拡大など、発言力に注目が集まる(写真:サンケイスポーツ)



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000502-sanspo-socc.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000502-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 12:58:07.44 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】

    2016年の日本サッカー界はパッとしなかったね。今月、J1鹿島がクラブW杯で決勝に進み、レアル・マドリード(スペイン)を追い詰める大健闘を見せたけど、日本代表レベルでは苦戦ばかりだったでしょ。

    女子代表のなでしこジャパンはリオ五輪に出場できなかったし、本大会に出た手倉森ジャパンも1次リーグで敗退。ロシアW杯アジア最終予選を戦う日本代表もふがいない試合を続け、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)の解任論まで騒がれてと、大きな成果は出ていない。

    国際舞台で結果を出すためには国内サッカーの質を高めるしかない!特に停滞しているJリーグがレベルアップしなければ、各代表チームの苦戦は続くんじゃないかな。そうならないように、今こそ日本サッカー協会とJリーグ事務局は、しっかりとしたビジョンと強化方針を決めないとダメだよね。

    ハリルジャパンがロシアW杯に向けて世代交代を進めているように、日本サッカー界も若い人材が引っ張っていくようにならないといけない。例えば元日本代表MF中田英寿氏(39)や同FW高原直泰(37=沖縄SV)のような世界を知る人材が事務方に参入しないと、日本サッカーは変わらないのかもね。

    他にもラモスさん(瑠偉=59)やカズさん(三浦知良=49、J2横浜FC)とか現場をよく知る元スター選手や功労者を登用し、経営のプロと言われる方々と議論を重ねていけば、良い方向に進んでいくはず。来年は日本サッカー界に明るいニュースが続く年になってほしいね。

    ☆武田修宏:たけだ・のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から86年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。

    Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。00年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。01年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。87年に日本代表に選出。93年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    東スポWeb 12/29(木) 11:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000001-tospoweb-socc
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