海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中田英寿

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 20:10:05.62 ID:CAP_USER9.net
    16日に行われるセリエB第4節ペルージャ対パルマ戦を前に、ペルージャが両クラブで活躍した選手として元日本代表の中田英寿氏を特集。公式ウェブサイトに掲載した。なおイタリアメディア『スカイスポーツ』も「イタリアそしてワールドサッカーを魅了した2クラブのOBヒデトシ・ナカタ」などと綴り、同記事を紹介している。

    ■中田が足跡を残した2クラブが対戦

    パルマは近年、財政難に苦しみ、2015年には破産によるペナルティで実質4部のセリエDへ降格していた。しかし2シーズン連続で昇格を勝ち取り、今シーズンからセリエBへ舞台を移した。このため、中田が過去に所属したパルマとペルージャの対戦が実現することとなった。同記事では「ペルージャ対パルマ…2クラブの歴史に残るOB、ヒデトシ・ナカタ」と題し、セリエAにおける中田のキャリアを紹介している。

    ■ミステリアスな存在からチームの支柱へ

    1998年のフランスW杯での活躍後、中田はペルージャへ加入した。さらに過去に遡ると1994年にFW三浦知良が日本人選手として初めてセリエAに加入していたものの、当時は日本人選手のヨーロッパクラブへの移籍が頻繁ではなく、「驚き、そして少々疑いの目が混じりつつ、いわゆるミステリアスな存在として受け止められた」と振り返った。

    ペルージャでは、「ナカタはクーリ(スタジアム)で行われたデビュー戦でユヴェントスを相手にすぐにドッピエッタ(1試合2得点)を決めた」と、3-4で敗れたものの衝撃的なデビューであったことを伝えた。「ピッチで好パフォーマンスを見せていたこともあり、間もなく日本人選手はメディアの注目を集めるスターとなった」とし、「ペルージャの遠征先まで日本の記者やファンの集団が追いかける現象が当たり前のようになっていった」一方で、「ナカタは1年目に32試合に出場、10得点を挙げてグリフォーネ(ペルージャの愛称)の残留に貢献した」と称えた。

    ■日本人初のスクデットを呼び込むゴール

    翌シーズンの冬、中田はフランチェスコ・トッティ氏らが在籍していた、強豪ローマへ移籍する。そこで「ナカタはペルージャ在籍時と変わらないパフォーマンスを見せ、シーズンの後半戦の15試合に出場3ゴールを挙げた」ものの、翌シーズンは当時の指揮官ファビオ・カペッロがトッティを重用したため、先発出場の機会を減らした。

    「だがスクデットを懸けたトリノでのユヴェントスの一戦において、ローマは2点のリードを許していたが、途中出場の日本人選手がゴールを決めたおかげで同点に追いつくことができた」として、同年のスクデット獲得に大きな役割を担ったと振り返った。

    翌シーズンはパルマに移籍し、2004年1月まで在籍した。パルマでは通算67試合に出場5得点を挙げており、「数は多くないが、重要な得点が多かった」と重要な場面での決定力を称えている。「コッパ・イタリア決勝のユヴェントス戦においてゴールを決めたが、パルマに優勝を導く貴重なゴールだった」と、2001-02シーズンのコッパ・イタリア制覇を例に挙げた。同シーズン終了後にはペレ氏が存命する最優秀サッカー選手をまとめた「FIFA100」にも選出されている。

    パルマを退団した中田はプレミアリーグ・ボルトンへ移籍するまで、ボローニャおよびフィオレンティーナでプレーしたが、2006年のドイツ・ワールドカップを最後に「わずか29歳で現役引退を表明した」

    現在については、「芸術やファッション、そして米から作る日本伝統の酒を紹介する“サケノミー”と呼ばれる活動をし、世界各国を飛び回っている」と締めくくった。


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    9/15(金) 12:19配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000007-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 20:35:11.28 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表MF中田英寿氏(40)が、今度はチョコレートで世界に挑む。11日、「キットカット」で有名なネスレ日本社(本社・神戸市)が日本酒を使った新商品「キットカットミニ 日本酒 満寿泉」(税別700円)の発売を発表。全国300以上の酒蔵を巡るなど日本酒の魅力を知り尽くす中田氏が開発に携わった。辛口の富山の銘酒「満寿泉」を使用し、芳醇(ほうじゅん)な香りと上品ですっきりした後味、ホワイトチョコレートの優しい甘みが口の中に広がる。

    外国人観光客に人気の抹茶味に加え、16年2月から発売した日本酒味を、さらにパワーアップさせた。パッケージも監修し、日本の伝統色の朱色を背景に、純白の布で覆われた日本酒の瓶を配置して鮮やかだ。

    中田氏も「世界に向けた日本酒を企画するなど、海外向けにも精力的に日本酒を広める活動をされている桝田酒造を推薦しました。食べた瞬間に日本酒の風味が口の中に広がり、満寿泉ならではのコクと香りを感じることができました。日本酒好きの方だけでなく、国内外の多くのチョコレート好きの方にも楽しんでいただけると思います」と手応えを得ている。

    12日より成田空港、羽田空港などで先行発売され、25日から全国発売される。

    9/11(月) 18:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01886375-nksports-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 11:09:37.66 ID:CAP_USER9.net
    8月31日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(2-0)で決めた衝撃的なミドルシュートをきっかけに、元日本代表MFの中田英寿氏に似ているとの評判が広がっている日本代表MF井手口陽介(G大阪)だが、G大阪ジュニアユース時代から周囲に「似ている」と言われてきたという。

    「結構前から言われることが多かったです。ジュニアユースのときにずっと言われて、最近もよく言われます」

    中田氏は97年に20歳で国際Aマッチにデビュー。W杯は98年フランス大会から3大会連続で出場し、06年のドイツW杯を最後に電撃的に現役を引退した。中田氏の代表デビューから20年後の17年。同じく20歳で日本代表デビューを飾ったのが井手口だ。顔立ちはもちろんのこと、豊富な運動量とボール奪取のセンス、奪ってからの展開力やパンチの効いたミドルシュートなど、共通項は確かに多い。

    とはいえ、井手口自身は「意識したことはない。(中田氏の)プレーも全然分からないので」と素っ気ない。今は自身の目の前に広がる未来をどう切り開いていくかに気持ちを集中させている様子だ。

    21歳で迎えるW杯まであと9か月だが、「今のままでは絶対に(W杯メンバー入りは)無理だと思う」と、自分自身に足りない部分も認識している。それは、攻守の切り替えをさらに磨くことと、つなぎのパスでミスをゼロにすること。そのうえで機を見た攻撃参加でアピールしていくことが必要だと考えている。

    「代表ではある程度は遠慮なくできるようになってきた。次は守備でも攻撃でもしっかり貢献できるようになっていきたい」。ジッダ入りから2日目のトレーニングではステップからのダッシュで人一倍のアジリティーを見せるなど、勢いを感じさせた井手口。まずは5日のサウジアラビア戦でしっかりアピールし、自身にとって最初のW杯となるロシア大会に向けて実力を蓄えていきたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-01643702-gekisaka-socc
    9/4(月) 5:17配信









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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 07:50:00.50 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表MFの中田英寿氏(40)が、マニュライフ生命保険のWEB動画番組でナビゲーター(司会進行役)に就任したことが、分かった。

    特別キャンペーンサイト(http://life2.0travelagency.co.jp/)でWEB番組「Life 2.0 TRAVEL」を期間限定で公開。毎回異なるジャンルのゲストが登場し、中田氏が紹介、体験する。

    9月1日に放送が開始される第1回は和食「くろぎ」に“指名”されるなど、和洋問わずプロの一流料理人がほれ込み「村さんのスズキ」で知られる漁師・村公一氏に会うため徳島・鳴門市を訪問した。中田氏はスズキ漁、活き締め、梱包作業など卓越した「技」を体験。獲れたてのスズキと熟成させたスズキの食べ比べも行い、さまざまな表情を見せている。

    中田氏は8月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカー日本代表のW杯アジア最終予選・豪州戦を観戦。日本が6大会連続でW杯の出場権を獲得した瞬間を現地で見守った。国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務めるなど、世界のサッカー界でも引き続き活躍している中田氏。今回のWEB番組ではもう一つの「顔」である日本文化、日本酒の世界への発信などに携わる実業家ならではの体験談、考え方を披露している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000500-sanspo-socc
    9/1(金) 7:00配信


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 12:26:44.22 ID:CAP_USER9.net
    かつてローマやフィオレンティーナなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏が、自身のキャリアなどを振り返っている。

    現在40歳の中田氏はベルマーレ平塚にてプロデビューを果たすと、1998年に21歳の若さでイタリアセリエAの舞台に参戦し、開幕戦から2ゴールを挙げるなど大活躍。その後もフランチェスコ・トッティ擁するローマやパルマ、そしてイングランドのボルトンなどの名門クラブを渡り歩き、2006年のドイツW杯を最後にピッチを後にしていた。

    日本サッカー界のパイオニアとして常にサムライブルーを牽引してきた“世界のヒデ”は25日、『FIFA.com』のインタビューに応じると、自身のサッカー観など様々な事柄について語っている。

    「そもそも私は自分が優れた能力を持っているとは全く感じていませんでしたし、だからこそ必死でトレーニングする動機が生まれました。手本とする選手? 誰もいなかったですね。なぜなら当時の日本は野球が絶大なパワーを持っていて、サッカーはまだ誕生したばかりという感じだったので、あまり知らなかったんです。だから私には目指すべきアイドルの選手も、好きなチームも存在しませんでした。ただ、漫画の『キャプテン翼』は好きでしたよ」

    90年代後期にイタリアサッカー界の隆盛を肌で感じていた同氏にとって、その後の衰退は驚きだったのかもしれない。

    「私の頃はヨーロッパサッカーといえばイタリアで、世界でも最高峰のリーグでした。私がまだ子供の頃に初めて買ったユニフォームもインテルとミランのものでしたよ。だからこそ、イタリアのペルージャから誘いが来た時はすぐに『イエス』と言いましたね」

    『FIFA.com』は記事の中で同氏を「日本サッカー界のアイコン」と評し、“唯一無二の存在”とも絶賛。最後に中田氏はW杯ドイツ大会後の早すぎる現役引退についても「サッカーの世界から離れる時は、その年齢に関わらず、いつも辛いものです。受け入れることは決して簡単じゃない」と回想している。
    2017-07-26_13h50_58
    7/26(水) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00010001-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 15:45:37.24 ID:CAP_USER9.net
    アジア人で最も成功したのは…。
     
    16-17シーズンが終わり、欧州の移籍市場が活況を呈するなか、アジア人選手の価値は日々上がっている。Jリーグからもすでに鎌田大地(サガン鳥栖→フランクフルト)と堂安律(ガンバ大阪→フローニンヘン)が、それぞれヨーロッパへと旅立った。
     
    そんななかで、アジア・サッカー連盟(AFC)が公式サイトで、「アジアのサッカー史に残る5大移籍」という特集を組んでいる。欧州の舞台に挑戦したパイオニアたちの名前が列挙されるなかで、日本人として唯一紹介されたのは、1998年に平塚ベルマーレからイタリアのペルージャへと渡った中田英寿だ。
     
    果敢なドリブル突破と鋭いスルーパス、さらには強烈な個性を持ち合わせていた中田は、フランス・ワールドカップ後の1998年夏に21歳でペルージャへ。そんな中田の挑戦についてAFCは、「日本サッカー界の先駆者。岡崎慎司、香川真司、本田圭佑などサムライブルーの戦士たちがヨーロッパで活躍するための道を開いた」と称賛している。
     
    さらに中田が2000年にローマへ移籍した後の動向についてもまとめており、「彼はジャッロロッソ(ローマの愛称)で2001年にクラブ史上3度目のセリエA優勝の手助けをした」と、アジア人で唯一のスクデット獲得という功績を称えた。
     
    また、同特集では中田以外にも元イラン代表のアリ・ダエイ、元韓国代表のパク・チソン、元中国代表のスン・ジーハイ、そして現役選手で唯一、イラク代表でウディネーゼに所属するアリ・アドナンが「イラク人で最初のセリエA戦士」として紹介された。
     
    なかでも、京都サンガから欧州に羽ばたいたパク・チソンについてAFCは、そのアジア・サッカーにおける貢献度の高さを絶賛している。
     
    パク・チソンは2002年に京都からオランダのPSVに移籍。韓国代表でも師事したフース・ヒディング監督の下で主力として活躍する。そして、当時のアレックス・ファーガソン監督から誘いを受けて2005年にマンチェスター・Uに渡ると、7シーズンでプレミアリーグ制覇やクラブ・ワールドカップ優勝など13個のタイトル獲得に貢献した。
     
    そんな元韓国代表についてAFCは以下のように綴っている。
     
    「ファーガソンは重要な試合において努力を怠らない韓国人をメンバーに選んでいた。それだけにチェルシーと対戦した2008年のチャンピオンズ・リーグ決勝でベンチ外となったのは、彼のキャリアにおいて最悪の出来事だった。とはいえ、プレミアリーグ優勝4回など13個の主要タイトル獲得に貢献したことを考えれば、欧州に移籍したアジア人において最も成功したのは、やはりパク・チソンである」
     
    今やあらゆるツールを通してヨーロッパの主要クラブが各国でスカウトを行なう時代となった。そうした事実を踏まえれば、アジアから欧州に羽ばたく選手はこれまで以上に増える可能性は高い。そのなかで、日本人選手は中田やパク・チソン以上の活躍を見せられるか。期待したい。

    サッカーダイジェスト2017年06月27日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27235

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    FIVE OF THE BIGGEST ASIAN TRANSFERS
    http://www.the-afc.com/afc-champions-league-2017/five-of-the-biggest-asian-transfers
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 22:41:44.64 ID:CAP_USER9.net
    「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
     
    ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
     
    2016-17シーズンは公式戦通算で19得点・15アシストを記録したサラーだけに、売却に不満を抱くサポーターも少なくない。だが、FFPを守るためにローマは早期の主力放出を義務付けられており、これだけの金額での売却に一定数のファンが納得しているのも確かだ。彼らが願うのは、その利益がさらなる補強に回ることだろう。
     
    では、ローマがこれまでに大金を投じて獲得したのはどんな選手たちだったのだろうか。ローマ専門サイトの『forzaroma』が現地時間6月25日、1990年以降の歴代トップ10を発表した。あくまでも同メディアによるランキングだ。
     
    堂々の1位は、元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ。10年を過ごしたフィオレンティーナを離れ、永遠の都に拠点を移した稀代のストライカーは、入団1年目の2000-01シーズンにセリエAで20得点をマークし、ローマにとって通算3回目となるスクデット獲得に貢献した。
     
    その2000-01シーズンのローマのスクデットといえば、元日本代表MFの中田英寿を忘れることはできない。

    2000年1月にペルージャから加入した中田は、フランチェスコ・トッティとのポジション争いに苦しみながらも、敵地でのユベントス戦で途中出場から1得点を含む2ゴールを演出。天王山でチームを2-2のドローに導き、優勝の立役者として高く評価された。同サイトは、「歴代移籍金ランキング」で5位にランクインした中田を次のように評している。
     
    「ローマのユニホームに袖を通した初の日本人選手は、3回目のスクデット獲得の1年半前に、2000年1月にフランコ・センシ(当時の会長)によって獲得された。中田の獲得に好意的ではない見解もあった。才能あるトップ下、つまりトッティと同じ役割だったからだ。少しの疑問があった。だが、それ以上ではなかった」

    >>2以降につづく
    no title
    サッカーダイジェスト 6/26(月) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027212-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 15:56:17.82 ID:CAP_USER9.net
    「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

    日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

    「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

    『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

    高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

    高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。
    2017-05-24_16h36_40
    ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/19(金) 18:36:49.81 ID:CAP_USER9.net
    SPALがセリエBを制し、2位ヴェローナが1年でセリエA復帰

    18日にセリエB最終節が行われ、自動昇格とプレイオフへ進出するクラブが決まった。

    すでに前節の試合で昇格を決めていたSPALがバーリを相手に2-1で勝利し、勝ち点を「78」まで伸ばしてセリエB優勝。2位につけていたヴェローナはチェゼーナとスコアレスドローで試合を終え、勝ち点「74」でなんとか2位をキープし、1年でセリエA復帰を勝ち取った。

    一方、プレイオフへ進出するクラブは、3位フロジノーネ、4位ペルージャ、5位ベネヴェント、6位チッタデッラ、7位カルピ、8位スペツィアに決定。6クラブがセリエA昇格の最終枠をかけて争う。そして、ヴェローナと勝ち点で並ぶも直接対決の成績で自動昇格を逃したフロジノーネと、かつて中田英寿氏が所属したペルージャにはシード権が与えられ、前者は6位と7位の勝者と、後者は5位と8位の勝者と準決勝で対戦する。

    2度の経営破綻により、一時はセリエDまで降格していたペルージャが2年ぶりのプレイオフ入りを果たし、2003-04以来のセリエA復帰が手の届く位置まで来ている。はたして、最後のひと枠に飛び込むのはどのクラブになるのだろうか。
    2017-05-19_19h20_29
    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 18:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010012-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 18:33:26.03 ID:CAP_USER9.net
    13日、東京ミッドタウンでサッポロ生ビール黒ラベル「40周年アニバーサリーイベント」が実施され、CMでメインキャラクターを務める俳優の妻夫木聡さんが登壇した。

    今回は黒ラベル40周年を記念して、人気CMシリーズ『大人エレベーター』第27弾に今年40歳を迎えた元サッカー日本代表の中田英寿氏を起用。イベントに登場した妻夫木さんが撮影時のエピソードを披露した。

    撮影は「和気あいあいと進んだ」ようで、実際のCMでもテンポよく会話が進む。「用意してもらった質問案以外にもざっくばらんに話しながら撮影しています。その方の言葉を引き出せたら、という思いで臨んでいる」という妻夫木さんには、今回どうしても聞きたかったことがあったという。

    「若くしてサッカーを辞めたことに対してどう思っているのか。それがすごく気になっていたんです。しっかりと受け応えしてくださった中田さんは、その質問にも答えてくださって、『決して嫌いになったわけではないけれど、サッカーを楽しめなくなった自分がいた』という言葉が強く印象に残りました」

    中田氏の言葉に心を打たれたようで、「僕は役者を楽しめなくなったことはないんですけど、もし、そういう思いになったら自分のことを考える時なのかもしれない」と続けた。

    第27弾も“大人”というテーマについて本音で語り合うストーリーに仕上がっており、中田氏が考える大人像や人生観について話している。

    「(これまでCMで共演した)みなさんはとにかく人生を楽しんでいらっしゃる。何が“大人”なのかというはっきりとした答えはないけれど、みなさんどこか“大人”というものに憧れを抱きつつ、今の自分と向き合いながら人生を楽しんでいる。そこ心は僕も大切にしていきたいです」

    同じくイベントに出席した代表取締役社長の髙島英也氏も、中田氏の演技には「40周年にふさわしいゲスト。大人の世界観を見事に表現してくれました」と納得の表情を浮かべた。

    「今年も全国に飲用体験の機会を提供していきたい」とする髙島社長。13日から東京・六本木にある東京ミッドタウン アトリウムで、14日からは大阪・西梅田スクエアでサッポ生ビール黒ラベル『THE PERFECT BAR 2017』を期間限定でオープンする。来場者は1回500円で40種類の中から好きなグラスを選び、「パーフェクト黒ラベル」(1杯とおつまみ付)を体験することができる。
    2017-04-14_11h47_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575767-soccerk-socc
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