海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中田英寿

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/30(火) 10:23:50.15
    4/30(火) 10:04配信
    中田英寿がサッカー部門1位/平成1面登場ランク

    日刊スポーツが平成31年間で1万1000回以上に上る1面(東京最終版)の見出しを、徹底的に手作業で集計。サッカー部門では中田英寿氏(42)が152回で1位(総合8位)だった。

    中田氏に、平成のサッカー部門1面回数NO・1だったことを伝えると、クスッと笑って言った。「まあ、そういういい時代があったってことですよ」。日本のW杯初出場に貢献した97年秋から、現役引退の06年夏まで中田氏は集中的に1面を飾った。イタリア、日本代表での取材時は、なかなか言葉を返してくれなかったが、当時のような堅いバリアーはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-04300229-nksports-socc
    平成31年間ニッカン1面登場トップ10
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 16:02:03.92
    テレビの情報番組に出演する姿を見て、目を疑った。元サッカー日本代表MF中田英寿氏(42)。現役時代は、マスコミ嫌いで、担当記者だった私もはね返されてきた1人だ。あれから約20年。中田氏は今、あるイベントを主催している。「CRAFT SAKE WEEK at ROPPONGI HILLS 2019」(29日まで)だ。

    自身が日本全国を巡り、厳選した110の酒蔵が出店。テーマは「日本酒と世界各国料理とのペアリング」で、アジアから欧州まで世界10カ国の料理が並んでいる。今月19日のオープニングセレモニーで中田氏は、「日本酒を世界に伝えていくためには、ワインやシャンパンと同じように、さまざまなジャンルの料理とのペアリングを伝えることが重要だと思います」とイベントのテーマを策定した経緯を語った。関係者によると、初日に約1万5000人が来場。各酒蔵で用意した日本酒は、連日完売の状況という。

    出演した情報番組は、TBS系「ビビット」、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」などで、イベント3日目の21日には同局系「シューイチ」に登場し、MCの中山秀征と対談。瞬間最高視聴率は14%超(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークしている。文字通り、PR作戦大成功だが、中田氏が出演に踏み切った理由について、関係者はこう話す。

    「シンプルに、サッカーとは違うフィールドに出ている中田に話を聞きたい番組側のご希望を多くいただき、中田本人も『今、活動していることであれば』になりました」

    確かに中田氏は引退後もサッカーについては、多くを語っていない。現役時代、イタリアで私が1度だけ得たインタビュー機会にも「引退後は、どちらかと言うとサッカー以外の仕事をやってみたいですね。サッカーのステップはこの先を考えれば小さいもので、多種多様な職業がありますから」と話していた。

    マスコミ、特にスポーツ紙との確執についても聞くと、こう返された。

    「たまに会見で『変なこと聞くなあ』とは思いますけど、だからどうこうというのはもうないですよ。ただ、1度崩れた関係はそう簡単には直せないものですが、歩み寄る人がいれば、僕も歩み寄るという形にはなると思います。僕が近寄りがたいのは分かりますよ。もちろんそうしてるし、それは長年、身についているものですから(笑い)。ただ、例えばライオンがいて、怖そうだからずっと避けようというのなら何も状況は発展しないでしょ。そこで歩み寄ってかみつかれるのか、どうにかなるかは分からないじゃないですか。だから、それをどうするかは、そこを通る人次第ってことですよね」

    その後、練習場であいさつをかわす程度にはなったが、私の努力不足で「関係修復」とまでには至らなかった。しかし、引退後、横綱朝青龍の応援で両国国技館を訪れた中田氏に再会し、取組の感想を聞くと、笑顔で「横綱は強くないといけないですが、魅せてくれる人だと思いました」などと返した。「近寄りがたい」オーラは残ったままだったが、1つの大きな壁が取れたことは感じた。

    以降、私が中田氏に取材で関わる機会はなかったが、先日、情報番組で話す姿を見て久しぶりに会ってみたいと思った。42歳の今も「ライオン」なのかも確かめたい。その可能性を探るべく、イベントに足を運んで日本酒をいただこうと思う。【柳田通斉】

    http://news.livedoor.com/article/detail/16358855/
    2019年4月23日 10時56分 日刊スポーツ

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/19(金) 10:30:14.68
    4/19(金) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent
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    元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

    真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。

    これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

    中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

    「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。

    「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/31(木) 08:31:46.83
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    モデルの神田うの(43)が、30日に自身のインスタグラムを更新。元サッカー日本代表・中田英寿氏(42)とのツーショット写真を公開し、多くの反響が寄せられている。

    ■「ヒデ」と密着ショット
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    旧友のヒデ?と? 10代だったヒデも先日お誕生日を迎え42歳に??おめでとうが言えて良かった? #旧友#1番の出世頭#出世頭#中田英寿#hidetoshinakata#ヒデ#hide#ハースト婦人画報#メセナガラ2019#ガラパーティー#チャリティーパーティー#charity#charityparty#グランドハイアット東京#grandhyatttokyo#grandhyatt#神田うの#unokanda#uno

    A post shared by Uno Kanda (@unokandaofficial) on Jan 29, 2019 at 10:14pm PST

    グランドハイアット東京にて開催された、チャリティパーティーに出席した神田。10代の頃からの旧友である中田氏に、頬を寄せる密着2ショットを公開した。

    中田氏が1月22日に42歳の誕生日を迎えたことを受けて、「10代だったヒデも先日お誕生日を迎え42歳に! おめでとうが言えて良かった」と、良きタイミングで会えたことに喜びのコメントを添えている。

    ■「ヒデ」の近影に驚きの声

    こちらの投稿や『Yahoo!ニュース』では、サッカー日本代表を3大会連続でFIFAワールドカップ出場に貢献したスター選手の近影や、神田との仲睦まじい様子に多くの反響が寄せられている。

    「ヒデ!!」

    「中田は年相応って感じだけど、うのは『どうしたの?』って感じ」

    「言いたくはないけど…ヒデ、薄くなった?」

    「生え際に逆らわないヒデを見習いたい」

    神田は、「エチケット」として、ヒアルロン酸注射をしていることを公言している。一方で、額の面積がやや広くなっている印象を受ける自然体な中田氏との対象的な近影に、写真を見た人は様々な感想を抱いているようだ。

    ■別の2ショットも公開

    また、こちらの投稿には以前に撮影されたと思しき中田氏との2ショット写真も掲載されている。

    (画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット)
    クールな中田氏の表情は1枚目の写真とほぼ変わっていないが、どちらも長年の交友関係が伺える密着ぶり。こちらの写真では、神田が羽織ものがはだけ、ドキっとする構図である。

    ■「以前より若く見られる」人はわずか

    しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,365名を対象に「数年前と比べれて、今のほうが若く見られる」人の「割合を調査したところ、20代女性を除いて各年代とも1割前後の人が該当する結果に。

    男性より女性のほうが若く見られる傾向にあるようだ。

    42歳となった中田氏。改めて、スター選手のオーラを感じさせるなんともハンサムで凛々しい近影である。

    (文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
    対象:全国20代~60代の男女1,365名 (有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161983182/
    2019年01月30日 19時40分 しらべぇ

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

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    20180227_hidetoshi-nakata4751-1

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/20(日) 16:32:44.630
    ついてなさそう

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/20(日) 16:32:58.993
    つく必要ないしな

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/20(日) 16:33:16.239
    お前はつけよ

    7: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/20(日) 16:33:57.174
    >>3
    辛辣

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    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647

    1:風吹けば名無し:2018/11/12(月) 21:10:49.59 ID:vtFOb+K10.net
    ヒデの功績
    ・世界最高リーグのセリエAで活躍
    ・日本人初の二桁得点(10得点)
    ・強豪ASローマに移籍
    ・天王山で活躍、日本人唯一のセリエA優勝
    ・当時アジア人最高額の33億円でパルマへ移籍
    ・中田の決勝ゴールでユベントスを下し、コパ・イタリア制覇
    ・ユベントスに通算5得点のユーベキラー
    ・パルマ、フィオレンティーナで10番を背負った初の日本人
    ・欧州移籍から引退まで常にセリエA以上のリーグでプレー
    ・日本人の欧州移籍への流れを作った(俊輔はヒデを追ってセリエへ)
    ・ASローマの高額移籍金ランキングTOP10入り
    ・ASローマを代表する冬の補強選手に選出
    ・ASローマの殿堂入り候補に選出
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    1:豆次郎 ★:2018/10/22(月) 05:04:24.15 ID:CAP_USER9.net
    10/22(月) 4:00配信

    中田英寿氏SAKEイベントに最優秀賞!世界で評価
    サッカー元日本代表中田英寿氏(41)プロデュースの日本酒PRイベント「CRAFT SAKE WEEK」が21日(現地時間)、スペイン・バルセロナで開催された国際PRアワードの最高峰、「ゴールデン・ワールド・アワード」の授賞式で、最優秀賞を受賞した。

    「CRAFT SAKE WEEK」は、06年の現役引退後、日本全国300蔵以上の酒蔵に足を運んだ中田氏がプロデュースし、16年の東京・六本木を皮切りに福岡、福島、仙台などで開催されてきた。来場者数は、訪日外国人を含めて約40万人。関係者によると、イベントを通じて世界に日本酒をアピールしたことが評価されたという。

    式では、中田氏をマネジメントしているサニーサイドアップ社の次原悦子社長が登壇。50カ国から約200人の出席者を前に「引退後、サッカーとは異なる道を選んだ彼のプロジェクトが、こうして世界から高く評価されたことを心からうれしく、誇りに思います」と笑顔でコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369074-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/10/21(日) 22:51:11.20 ID:CAP_USER9.net
    英メディアが特集「日本のプレーメーカーは母国にセリエAブームを巻き起こした」



    現在セリエAは、レアル・マドリードからユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド効果により例年以上の活気を見せている。英メディア「90MIN」は「売上を増加させるために、セリエAは印象的な選手を狩らなければならない」と報じ、セリエA改革におけるマーケティングの重要性を訴えるなかで、元日本代表MF中田英寿氏の名前を挙げている。

    「サッカー選手かマーケティングマンか? その両方を備えているのが望ましい。サッカー界全体の売り上げが増えているなかで、ソーシャルメディアとマーケティングの結び付きが強くなった。そのため、この3つの要素を押さえている選手を連れてくることが不可欠となっている。ロナウドの衝撃が素晴らしい例だ。彼の到着は社会的経済を刺激しただけでなく、記録的なユニフォームの売り上げをもたらした」

    記事では、セリエAの注目度を高めるために実力者を引き抜き、ソーシャルメディアを最大限に利用することでマーケティングにつなげる重要性を説いている。またロナウド加入で欧州の枠を超える反響を呼んだのは、中田氏以来の事象であることを指摘した。

    「ロナウドの到着は欧州の国境を超えてセリエAの魅力を高めているが、それはナカタ以来の反響だった。日本のプレーメーカーは多くの日本人を魅了し、母国の象徴的な選手として日本にセリエAのブームを巻き起こした。元レッジーナのナカムラ(中村俊輔)にも同様のことが言える」

    中田氏は1998年にイタリア1部ペルージャへと移籍すると、デビュー戦となった強豪ユベントス戦で2ゴールを奪う目覚ましい活躍を披露。加入初年で中盤ながら公式戦で10ゴールを記録した。翌年にはASローマへとステップアップし、2000年には日本人初となるセリエA優勝を経験。その後、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2006年のボルトン在籍時に迎えたドイツ・ワールドカップ(W杯)を最後に現役生活に終止符を打っていた。

    つづく

    10/21(日) 19:50フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142697-soccermzw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 16:35:31.74 ID:CAP_USER9.net
    ローマのレジェンドであるフランチェスコ・トッティ氏が、自伝本『ウン・カピターノ(主将)』の中でかつて同僚だった元日本代表の中田英寿氏について語っている。

    中田氏は、ペルージャを経て2000年1月にトッティ氏が所属していたローマに加入した。翌シーズンにはユヴェントス戦(2-2)でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げたが、元ローマの主将は当時を回想した。

    「ナカタの所へ駆け寄り、ハグをしてキスした。すでに皆も駆け寄った後だったけど、彼はいつもの穏やかな笑みを浮かべていて、やや構えているようだった。私は耳元で『君は最高だよ、ヒデ!』と何度も叫んだ。最後に彼はこちらを向くと、『グラッツィエ!』と大声で答えてくれた。それから彼は立ち去って行ったが、スクデットに値するゴールが決まった直後、興奮した選手たちに体を触られて少し嫌だったのではないかと思う」

    「ナカタは1番にロッカールームへと消えていったが、存在感を消した宇宙人のようであり、礼儀正しいが、淡泊で物静かだった。僕らと一緒にいながらも誰も侵入することのできない自分の世界も持っていた」

    またトッティ氏は、ロッカールーム内において、チームメートたちがスクデット獲得に歓喜する中、中田氏の行動には驚かされたと明かしている。

    「皆と一緒に歌ったり、踊ったり、乾杯したりしていた。その時、ナカタには呆気にとられたけど楽しませてもらったよ。彼はあのカオスの中で、隅に座って本を読んでいたんだ。火星人だよ」

    2006年ドイツ・ワールドカップを最後に29歳で現役引退を決断した中田氏だが、トッティ氏は直接本人から早期引退の可能性を聞かされていた。

    「言葉を交わした回数は少なかったが、『僕は他にもやりたいことがあるので、早めに引退するつもりだ』と言っていたが、まさにその通りになった。だから今でも覚えている」
    2018-10-01_17h02_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000006-goal-socc
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