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    カテゴリ: セリエA


    2018-11-18_19h56_59

    1:Egg ★:2018/11/18(日) 12:49:30.49 ID:CAP_USER9.net
    セネガルサッカー協会は、FWケイタ・バルデ(23)を同国代表招集の際に所属先であるインテルミラノへのメールアドレスを間違えて送ったため、招集できなかったと、16日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    同協会は、間違いに気づいて再送したものの、インテルミラノ側から遅すぎるとしてケイタの招集を断られたという。同国代表のシセ監督は「我々のミスであることは明らかだが、インテル側も、もう少し協力してくれても良かったのではないかと思う」とコメント。自分たちに非があることを認めながらも、クラブの対応に疑問を投げかけた。

    過去にも選手が遅れて合流するケースもあったと主張。「他のクラブの会長たちとは、度々連絡を取り合って選手たちが1日遅れで代表合宿にやってくることで合意することもある」と話した。

    11/16(金) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00394070-nksports-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/12(月) 09:18:26.44 ID:CAP_USER9.net
    現地時間11日、イタリア・セリエAは第12節が行われ、ミランとユヴェントスが対戦した。

    毎年、大型補強を繰り返しながらもチャンピオンズリーグ復帰が遠いミランと、すでにスクデット獲得は最低ノルマと化し、チャンピオンズリーグ優勝に心血を注いでいるユヴェントス。そのチャンピオンズリーグで公式戦初黒星を喫したが、公式戦連敗だけは避けたいところ。

    ミランとしては0-0の時間帯を少しでも長く続けたいところだったが、立ち上がりに失点を許してしまう。

    8分、左サイドのアレックス・サンドロが入れたアーリークロスを、ファーサイドのマリオ・マンジュキッチが頭で叩きつける。

    リカルド・ロドリゲスとのギャップを狙われた打点の高いヘディングはGKジャンルイジ・ドンナルンマも成す術なく、ユヴェントスがあっさりと先制した。

    11分には、クリスティアーノ・ロナウドの左クロスに再びマンジュキッチが飛び込むも、今度はアレッシオ・ロマニョーリが競り勝ってCKへと逃れる。

    その後も両サイドから厚みのある攻撃を仕掛け、ミランゴールへと迫るユヴェントス。反撃に出たいミランだが、ユヴェントスの素早い攻守の切り替えと高い位置からのプレッシングによってミスが多く、古巣対決に燃えるゴンサロ・イグアインまでほとんどボールを運ぶことができない。

    それでも38分、右サイドをドリブルで持ち上がったスソのパスを、ゴール前で受けたのはイグアイン。ここは対峙したメディ・ベナティアがブロックしたかに見えたが、イグアインが手で防がれたと猛抗議すると、VARの結果、ミランにPKが与えられる。これをイグアインがゴール左へと狙うが、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触り、左のポストを叩いて外れる。

    同点に追いつく絶好機を逸したミランが1点ビハインドのまま迎えた後半、立ち上がりから積極的な入り方を見せたミランに対し、ユヴェントスは焦らずどっしりと構えてこれを受け切り、前半同様に自分たちのペースに持ち込んでいく。

    流れを変えたいミランは62分、サムエル・カスティジェホに代えてパトリック・クトローネを投入。66分にはカウンターからイグアインがチャンスを得るも、折り返しはベナティアがブロック。

    72分にも、高い位置でボールを奪ってミランがチャンスを得るも、イグアインのトラップ際をベナティアが狙ってボール奪取し、ピンチの芽を摘み取る。

    追加点を奪いに行くか、このまま逃げ切るか。判断を迫られる時間帯を迎え、マッシミリアーノ・アッレグリ監督は74分、ミラレム・ピャニッチを下げてサミ・ケディラを投入する。

    同時に、ミランはハカン・チャルハノール、イニャツィオ・アバーテに代えてディエゴ・ラクサールとファビオ・ボリーニを投入し、交代枠を使い切る。

    ユヴェントスは79分にパウロ・ディバラを下げてドウグラス・コスタを投入。追加点を奪いに行く姿勢を見せる。

    すると迎えた81分、ラクサールのクリアを拾ったジョアン・カンセロがドリブルで切り込みペナルティーエリア内右からシュート。

    これはGKドンナルンマがはじいたものの、こぼれ球をC・ロナウドが押し込んで待望の追加点をゲットする。

    これで苦しくなったミランだが、84分にさらに追い打ちをかけるような出来事が起こる。
    ベナティアとの競り合いでファールを取られてイエローカードを提示されたイグアインが、フラストレーションを爆発させて主審に対し猛抗議。

    すかさず2枚目のイエローカードを提示され、退場処分を受けてしまう。C・ロナウドをはじめとしたかつてのチームメイトにも怒りを抑えられず、最後は目を潤ませてピッチを後にした。

    エースを失い、10人となったミランにユヴェントスからゴールを奪う力は残されておらず、時間を使って試合を終わらせたユヴェントスが勝ち点3を手にした。

    ■試合結果

    ミラン 0-2 ユヴェントス

    ■得点者

    ユヴェントス:マンジュキッチ(8分)、C・ロナウド(81分)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000031-goal-socc
    11/12(月) 6:26配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163365.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表





    Ronaldo Scores Juventus 100th Goal At San Siro | Milan 0-2 Juventus | Top Moment | Serie A
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    2018-11-09_21h31_31

    1:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:14:56.63 ID:kKPVVa5ax.net
    ユベントスぐうおしゃれ
    3:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:17:10.61 ID:BXI6uyYf0.net
    レアルは?
    4:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:18:51.35 ID:kKPVVa5ax.net
    >>3
    大抵のサッカーチームのごちゃごちゃの中ではまし
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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 19:56:48.63 ID:CAP_USER9.net
    『Corriere della Sera』は5日、「チェコの実業家ダニエル・クレチンスキが、ローマの買収に関心を抱いている」と報じた。

    ダニエル・クレチンスキは1975年生まれの43歳。チェコ生まれの弁護士で、現在はチェコのエネルギー関連企業EPHの会長兼CEOを務めている。

    『Forbes』によれば現在の資産は26億ドル(およそ3000億円)。タブロイド紙の『Blesk』『Sport』などを展開するCzech News Centerの所有者でもある。

    彼は先日6億ユーロ(およそ771.2億円)でミランの買収に動いていたとのことだが、それはエリオット・マネージメント(ミランの所有者)に断られたため、ターゲットをローマに移したという。

    スパルタ・プラハの共同オーナーでもある彼はサッカー事業に強い関心を抱いており、欧州トップレベルの舞台に打って出る意思があるとのこと。

    現在はイタリア系アメリカ人のジェームズ・パロッタ氏がオーナーとなっているローマ。

    しかしクラブは新しいスタジアムの建設を進めている関係で借金がかさんでおり、そのプロジェクト自体もかなり遅れが目立っている状況にある。

    パロッタ氏はクラブの所有権を手放すことを考えていないと言われているが、もし多くの投資が得られるとすれば…。

    2018年11月6日 18時0分
    2018-11-06_21h12_22
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15556086/
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    1:数の子 ★:2018/10/27(土) 00:49:59.47 ID:CAP_USER9.net
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。


    現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

    第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

    2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

    イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/26(金) 18:14:13.48 ID:CAP_USER9.net
    ACミランのガットゥーゾ監督は解任される危機にあることを自覚しているようだ。

    欧州リーグ1次リーグでミランは25日、ホームでベティスに1-2で敗戦。26日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、同監督は「これまでで最もひどい試合の1つだった」と落胆。セリエAでも21日に宿敵インテルに0-1で敗れ、現在12位と低迷している。ガットゥーゾ監督は「私たちはコンパスを失ってしまっていた。責任は私にある。なんとか解決策を見いださなければならない。私の解任危機? それは当然のことだ」と答えたという。

    一方、スポーツ・ディレクターのレオナルド氏はガットゥーゾ監督の解任の可能性があることを否定した。

    しかし、同紙は28日のサンプドリア戦が決め手となるかもしれないと報じた。ガットゥーゾ監督の後任候補としてロベルト・ドナドニ氏、アントニオ・コンテ氏の名を挙げている。
    2018-10-26_19h09_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00373623-nksports-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/10/11(木) 21:12:37.96 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表FWで現在セリエCエンテッラの練習に参加しているアントニオ・カッサーノ(36)が、現在のセリエAやイタリア代表に苦言を呈した。9日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    カッサーノは「今のセリエAはレベルの低い選手が多い」とばっさり。「私がサッカーを始めた頃、フィオレンティナは7番手だったが、ルイコスタ、バティストゥータ、エジモンドらがいた。今はユベントスだけが強力なチームになっている。ユベントスのロナウドとACミランのイグアインを除いて、あの頃のサッカーができる選手がいるだろうか」と続けた。

    またイタリア代表についても「私はビエリ、トッティ、デルピエロらと一緒にプレーしていた。時にはモンテッラ、キエーザ、ディナターレが代表に招集されないこともあった。今はセリエAで2戦連続出場して1ゴールすればもう代表に呼ばれる。その理由はただ1つ。強い選手がいないということだけだ」と手厳しかった。
    2018-10-11_21h48_28
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201810090000566_m.html?mode=all
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    1:数の子 ★:2018/10/04(木) 16:32:31.85 ID:CAP_USER9.net
    10/4(木) 16:11配信 フットボールチャンネル

    現地時間2日と3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でイタリア勢が全勝した。これは2005年以来の出来事だと、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ』などが伝えている。

    近年低迷が続いていたイタリア勢だが、今節は強さを発揮した。2日、ユベントスがヤング・ボーイズに3-0で勝つと、ローマはビクトリア・プルゼニに5-0と大勝している。3日にはインテルがPSVに2-1で勝利。ナポリは昨季のファイナリストであるリバプールに1-0で勝った。

    CLグループステージで出場した4チーム全てが勝つのは、2005年11月22日と23日の第5節以来のこと。このときはユベントスがクラブ・ブルージュに、ウディネーゼがパナシナイコスに、インテルがアルトメディア(現ペトルジャルカ・アカデミア)に、ミランがフェネルバフチェに、それぞれ勝利していた。

    もちろん全盛期に比べればまだまだのセリエAだが、CLでの成功はUEFAのカントリーランキングにも大きな影響を与えるだけに、良い兆候と言えそうだ。
    20181004_napoli_edi-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291776-footballc-socc

    UEFAranking 1 Spain 2 Italy 3 England 4 Germany5 France
    https://kassiesa.home.xs4all.nl/bert/uefa/data/method5/crank2019.html

    Italian clubs won all four of their Champions League games this week and have overtaken England to go second in the UEFA rankings.
    https://www.football-italia.net/128863/italy-leapfrog-england-ranking
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    1:3倍理論 ★:2018/09/15(土) 01:23:10.93 ID:CAP_USER9.net
    個人の走行距離トップはインテルのブロゾビッチ。

    サッカーで勝つためには、走らなければいけない。だが、走っても必ず勝てるというわけではない。

    イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が9月13日、レガ・カルチョによるセリエAの現時点での平均走行距離を報じた。

    20チームのトップに立ったのは、1試合あたりの出場選手の総走行距離が115キロを超えたボローニャ。キエーボが114.544キロでこれに続いている。ただこの2チームは、この走りを成績につなげられていない。両チームともまだ1勝も挙げられておらず、ボローニャは18位、キエーボは最下位といずれも降格圏に沈んでいる。

    この2チームに続いたのは、闘将ジェンナーロ・ガットゥーゾが率いるミランで、カリアリ、インテル、ラツィオと続く。唯一の3連勝で首位に立つ王者ユベントスは13番目。2位と躍進中のサッスオーロも、走行距離のランキングでは16番目と下から数えたほうが早い。3位のフィオレンティーナも12番手につけている。
     
    20チームの1試合あたりの総走行距離は以下のとおり。

    1位:⑱ボローニャ(115.143km)
    2位:⑳キエーボ(114.544km)
    3位:⑭ミラン(113.797km)
    4位:⑫カリアリ(113.171km)
    5位:⑦インテル(110.748km)
    6位:⑯ラツィオ(110.355km)
    7位:⑧エンポリ(109.783km)
    8位:⑰パルマ(109.522km)
    9位:⑥アタランタ(109.462km)
    10位:⑲フロジノーネ(108.817km)
    11位:④スパル(108.7km)
    12位:③フィオレンティーナ(108.014km)
    13位:①ユベントス(107.978km)
    14位:⑮ジェノア(107.217km)
    15位:⑩トリノ(107.174km)
    16位:②サッスオーロ(107.126km)
    17位:⑤ナポリ(106.708km)
    18位:⑨ローマ(106.192km)
    19位:⑩ウディネーゼ(105.687km)
    20位:⑬サンプドリア(105.376km)
    ※チーム名の前にある丸数字は3節終了時点の順位。


    一方、各チームの最多走行距離を個人別に見ると、インテルのマルセロ・ブロゾビッチが平均12.289キロでトップ。ロレンツォ・クリセティグ(フロジノーネ)が12.138キロ、フランク・ケシエ(ミラン)が12.115キロでこれに続いている。

    ちなみに、ユベントスでもっとも走っているのは11.446キロを記録しているブレーズ・マテュイディ。『Gazzetta dello Sport』紙によると、クリスチアーノ・ロナウドは10キロにも達しておらず、チーム内で7番目の数字にとどまっている。

    いずれにしても、走行距離の長さが必ずしも成績につながるわけではないようだ。『Gazzetta dello Sport』紙は、これらのデータとともに、イタリアを代表するレジェンド、ロベルト・バッジョの名言を紹介している。

    「いつだってボールを走らせるほうが良い。ボールは汗をかかないから」
    2018-09-15_07h31_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00047258-sdigestw-socc
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