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    カテゴリ: セリエA

    1:3倍理論 ★:2018/08/17(金) 18:19:33.77 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスは17日、元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオとの契約解除を発表した。

    現在32歳のマルキージオはユヴェントスの育成組織出身。2007-08シーズン、エンポリへの期限付き移籍期間を除き、ユヴェントスに計25年間在籍した。公式戦通算389試合出場はクラブで18番目の記録。またイタリア・スーパーカップを3回、コッパ・イタリアを4回制し、7シーズン連続でスクデットを獲得した。11年目の昨シーズンは、セリエAで15試合の出場と加入以来最も少ない出場回数に終わり、イタリア紙『コリエレ・デッラ・セーラ』は7月13日に契約解除の可能性を報じていた。

    ユヴェントスは「今までありがとう、クラウディオ!今後の幸運を祈っています!」と感謝のメッセージを発表している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00814464-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 15:31:29.21 ID:CAP_USER9.net
    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダゾーン)』を提供するPerform Group(パフォーム・グループ)は14日、2018-19シーズンのイタリア・セリエAを配信することを発表した。

    DAZNでは、2018-19シーズンのセリエAを8月19日の開幕節より最大7試合を配信する予定となっている。なお、開幕試合となるキエーヴォ対ユヴェントスは、独占での配信が決定。今夏ユヴェントスへ移籍し、全世界が注目するFWクリスティアーノ・ロナウドのデビュー戦は、DAZNのみ視聴可能ということになる。

    DAZNは、2018-19シーズンでは、すでにプレミアリーグ全試合、そしてチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)、その他国内カップ戦など、欧州サッカー数多くのコンテンツを放映することが決定している。

    2017シーズンよりJリーグの放映権を取得したことで“黒船”として注目を集めるDAZN。日本におけるサッカーの視聴サービスという点においては、「一強状態」を築きつつあると言えそうだ。

    8/14(火) 14:33配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000016-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/07(火) 19:36:14.03 ID:CAP_USER9.net
    8/7(火) 18:08配信
    ミラン、9月にカカ氏幹部に迎える計画 伊紙報じる
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    カカ氏(2014年10月14日撮影)

    ACミランのスポーツ・ディレクターのレオナルド氏がパオロ・マルディーニ氏に続いて、9月にはカカ氏も幹部に迎える計画を明らかにした。7日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    6日にはクラブ幹部として9年ぶりにミランに復帰したマルディーニ氏が就任会見。「この新しいオーナーのプロジェクトを信じる。チームは2年続けて6位になっていることもあり、チームを向上させるためにレオナルドと同じスポーツ部門で働いていく」と話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00292458-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/08/03(金) 05:52:32.05 ID:CAP_USER9.net
    ミランは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインとマッティア・カルダーラの獲得を、ユヴェントスはDFレオナルド・ボヌッチの復帰をそれぞれ発表した。

    一時ヨーロッパリーグから締め出されることが決まったものの、スポーツ仲介裁判所の決定により来季の出場権が確実となったミラン。欧州での挑戦、そしてチャンピオンズリーグ出場権獲得のため、ストライカーの補強を最優先で進めてきた。

    そして2日、ミランはイグアインの獲得を発表。買い取りオプションが付帯した2019年までのレンタルとなる。報道によると、1800万ユーロ(約23億円)の1年間のレンタル移籍で加入し、2018-19シーズン終了までに行使可能な買い取りオプションは3600万ユーロ(約47億円)になるという。

    2015-16シーズン、当時所属していたナポリでセリエA最多得点記録となる36ゴールを挙げたイグアイン。同年には、当時のイタリア市場最高額とみられる9000万ユーロ(約117億円)でユヴェントスへ加入した。イタリア王者では、2シーズンで公式戦105試合に出場、55ゴール12アシストを記録。セリエA、コッパ・イタリアの2連覇に貢献した。

    また、ミランとユヴェントスでは、センターバックのトレードも完了。およそ3500万ユーロ(約46億円)と評価されるミランDFレオナルド・ボヌッチとDFマッティア・カルダーラがトレードされることとなった。

    ボヌッチは、ユヴェントスと5年契約を結んでいる。昨シーズンにミランに加入したばかりの31歳イタリア代表DFだったが、1年で古巣に復帰することとなった。

    8/3(金) 5:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000019-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/08/02(木) 18:13:40.65 ID:CAP_USER9.net
    8/2(木) 15:30配信
    ビダルと条件面で合意しているなか、ロシアW杯MVPのモドリッチが候補に急浮上

    イタリアの名門インテルは、中盤の補強をチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(バイエルン)かクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)にするかの選択を間もなく下すという。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

    現地時間1日、アトレチコ・マドリードからクロアチア代表DFシーメ・ブルサリコの獲得を発表したインテル。新シーズンへの補強の仕上げが中盤の強化であり、2択の決断が迫っているという。

    以前から話題に挙がっていたビダルは、バイエルンのプレシーズンツアーに参加せずにミュンヘンに残っている。インテルはビダル側とはすでに条件面で合意しており、残すはバイエルンとの最終交渉のみ。ファイナンシャル・フェアプレー制度への抵触を避けるため、買い取り義務付きの期限付き移籍で交渉を進めるかどうかでストップしているという。

    一方で、急浮上しているのがモドリッチ獲得だ。今年のロシア・ワールドカップ(W杯)ではクロアチア代表のキャプテンとして準優勝にチームを導いた。現在はイタリアのサルデーニャ島でバカンスを過ごしている希代のゲームメーカーは、移籍に対してオープンな姿勢であることを明らかにしている様子。一方で、所属するレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長とは直接会談により将来について話し合うことが必要な段階だとされている。

    インテル強化部の手腕が試される

    獲得の難易度としてはビダルの方が低い状況にあるが、現在のサッカー界で世界最高のプレーメーカーを迎え入れるチャンスを逃したくもないという悩みがインテルにあるようだ。ただ、セリエA開幕まで約2週間に迫っている状況から、現地時間2日か3日までにはどちらの獲得に本腰を入れるか決断すると報じられている。

    資金的にダブル獲りは難しく、この決断は今季に向けて大きな鍵になりそうだ。補強に失敗して中盤に不安を抱えたままシーズンが始まる事態は避けたいだけに、インテル強化部の手腕が試されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00125947-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/24(火) 17:45:42.66 ID:CAP_USER9.net
    今夏、セリエAのクラブはすでに選手補強に8億1500万ユーロ(約1060億円)以上を使っており、移籍市場が閉まる8月17日までに10億ユーロに達するだろうと、24日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    これはユベントスがクリスティアーノ・ロナルドを獲得したことが大きく影響。これに続きナポリ、ACミラン、インテル、ローマなどのビッグクラブが補強を進めている。現時点で欧州各リーグでセリエA多額の資金を使っているのはプレミアリーグのみという。セリエAは17年には10億3773万ユーロを使っている。

     現時点で補強に使われたとされる金額は以下の通り。

     プレミアリーグ=9億3595万ユーロ

     セリエA=8億1565万ユーロ

     スペインリーグ=5億2782万ユーロ

     ブンデスリーガ=3億8350万ユーロ

     フランスリーグ=3億1763万ユーロ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00278600-nksports-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/18(水) 00:04:06.41 ID:CAP_USER9.net
    ▽レアル・マドリーの監督を退任したジネディーヌ・ジダン氏(46)がユベントスのフロントに入る可能性があるようだ。スペイン『Libertad Digital』が伝えている。

    ▽5月31日に約2年半務めたレアル・マドリーの監督を電撃退任したジダン氏に対し、ユベントスはアシスタント・スポーツ・ディレクターの職をオファーしているとのことだ。ただ、レアル・マドリーとの関係を考慮し、就任するとしても10月以降になるという。

    ▽現役時代にユベントスで2度スクデットを獲得するなど活躍し、レアル・マドリー指揮時にはチャンピオンズリーグ3度の優勝を含む9つのタイトルをもたらしたジダン氏の去就に関しては、カタール代表やフランス代表の監督就任が報じられていたが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共にユベントス加入となるのか、今後の動向が注目される。
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321050
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    1:THE FURYφ ★ :2018/07/11(水) 21:56:36.57 ID:CAP_USER9.net
    “チャイナ・ミラン”はわず1年で幕を閉じることになった。

    2017年4月13日、中国人投資家のリー・ヨンホン氏がミランを買収し、チャイナマネーによるクラブ再建がスタートした。買収当時にアメリカのエリオット・ファンドの出資を受けた同氏だが、返済期限内までに3200万ユーロ(約42億円)を支払うことができず、エリオット側にミランの保有権が移ることが決定した。

    エリオット・ファンドのポール・シンガー氏は「オーナーシップと株式は我々の下へ移ることになった。以前のオーナーがエリオットとの契約を守れなかったことでこのような結末に至った」と声明を出した。

    「財政の安定化、マネージメントをエリオットが担い、ミランに長期の成功をもたらすためにUEFAが定めるフィナンシャル・フェア・プレーに則った永続的なビジネスモデルを構築する。エリオットは困難な時期に直面するこのクラブをサポートできる喜びだけではなく、コーチの(ジェンナーロ)ガットゥーゾと選手たちとともに将来の成功をつかむための挑戦を支えられることをうれしく思う。まずは財政の健全化のために5000万ユーロ(約65億円)をクラブに提供する」

    「経済的な支援、安定化、適切な監視はフィールド内での成功とファンにとって必要不可欠だ。エリオットはこのクラブが欧州のトップクラブとして再び君臨するための挑戦を楽しみにしている。ミランの価値を高められるチャンスがあると強く信じている」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000026-goal-socc
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/23(水) 18:23:08.60 ID:CAP_USER9
    イカルディ夫人、年俸10億円超を要求 「見下された評価に我慢ならない」
    5/23(水) 18:13配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000120-dal-socc
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/05/23/0011284714.shtml

    マキシ・ロペスと別れてイカルディと再婚したワンダ・ナラ(右)は現在、夫のマネジャーを務め、契約や移籍に関する案件も担当する。(C)Getty Images
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    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノに所属するFWマウロ・イカルディの妻で代理人でもあるワンダ・ナラが、現在の年俸530万ユーロ(約6億8000万円)から大幅アップの800万ユーロ(約10億3000万円)をクラブ側に要求していることがわかった。23日のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

    現地報道によるとワンダ・ナラは22日、ラディオ・メトロで「いくつかのビッグクラブが違約金を払う準備をしていて、プレッシャーをかけてきている」と1億1000万ユーロ(約148億5000万円)を用意するクラブの存在を明言。「もちろん優先権はインテルにある。でも彼が見下された評価をされているのに我慢ならないの。納得いかないわ」と不満を吐き出した。

    イカルディは今季、29得点でセリエA得点王となった。
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    1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 05:49:21.07 ID:CAP_USER9
    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

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