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    カテゴリ:プレミアリーグ > チェルシー

    1: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 23:37:02.83
    チェルシーは、マウリツィオ・サッリ監督の後任としてジネディーヌ・ジダン氏(46)の招へいを考えていると、13日付の英紙サン電子版が報じた。

    10日のマンチェスターC戦で0-6と大敗を喫して来季の欧州CL出場権(4位以内)外の6位に後退した。これによりサッリ監督の退任報道が相次いでいる。同紙によると、同監督はクラブからの援護を失っている状態で、Rマドリードで欧州CL3連覇に導いたジダン氏を新監督として呼び寄せたいと考えているという。

    ジダン氏は現在監督をしておらず、将来はプレミアリーグでの指揮を希望している。合意さえすればいつでも就任することができる状態で、チェルシーは欧州CLでの飛躍を期待して同氏の監督就任を目指していると報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000878-nksports-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/12(火) 17:40:25.41
    シティに6失点の大敗を喫して解任論が浮上 暫定監督体制の可能性をイタリア紙が指摘

    プレミアリーグの強豪チェルシーは、現地時間10日のリーグ第26節でマンチェスター・シティ戦に0-6の大敗を喫したことで、マウリツィオ・サッリ監督への不満が爆発し、解任論が飛び交っている状況にある。すでに来季に向けて後任候補の名前が挙がるなか、即刻解任と暫定監督体制も浮上しているという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    王者シティに大敗したサッリ監督は、試合後のペップ・グアルディオラ監督との“握手拒否騒動”など、ピッチ外の面にも飛び火して批判を受けている。記事によれば、チェルシーではすでに、アトレチコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ監督や英2部ダービー・カウンティを指揮するクラブOBのフランク・ランパード監督が後任候補として挙がっていると伝えている。

    ただし、両者ともに現時点では指揮しているチームがあることから、即座に新体制発足とはいかない。そこで、チェルシーはサッリ監督を即刻解任し、現アシスタントコーチでクラブOBのジャンフランコ・ゾラ氏を暫定監督に据えて今季を乗り切るというプランが急浮上しているという。

    すでにチェルシーのサポーターはSNS上に「#SarriOut」のハッシュタグを登場させて即解任を望んでおり、クラブも緊急に手を打つことを視野に入れ始めている模様だ。リーグカップ決勝やUEFAヨーロッパリーグ決勝トーナメントも始まる過密日程のなか、OBの暫定昇格で急場をしのぐという決断を下すことになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00169965-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:04.46
    あんまりや

    2: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:44.37
    しゃーない

    3: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:19:02.96
    アナタニモ チェルシー アゲタイ…

    4: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:21:30.05
    オドイとジルー抜いてええか?

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    1: pathos ★ 2019/01/20(日) 17:04:21.02
    元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏が、チェルシーのイタリア代表MFジョルジーニョを酷評した。

    チェルシーは、19日に行われたプレミアリーグ第23節でアーセナルと対戦。14分にアレクサンドル・ラカゼットにゴールを割られると、39分にもローラン・コシエルニーにネットを揺らされて失点。ビッグ・ロンドンダービーを0-2の完敗で落とした。

    この試合、ジョルジーニョはいつも通りアンカーポジションで先発。しかし、アーロン・ラムジーのマンマークに遭った同選手は、持ち味であるパス出しを封じられ、低調な出来のまま試合を終えた。

    『BT Sports』で解説を務めたファーディナンド氏は試合後、「ジョルジーニョは試合のテンポをつくることができる選手だ。ピッチの中央エリアでボールを持っている時は良いプレーをする。今季に2000本ほどのパスを出しているが、アシストはどうだろう? いまだにゼロだ」と、ゴールに直結するパスを供給していないことを強調。続けて、「彼は守備が素晴らしいわけでもない。しっかり走ることもできない。守備面ではチームに何も与えない。さらに敵陣でも決定的な仕事ができてない」と語り、ジョルジーニョに厳しい評価をくだした。

    アーセナルに敗れたチェルシーは、その勝ち点差が3ポイントに。6位のマンチェスター・ユナイテッドとも同じく3ポイント差となっており、終盤戦に向けて厳しいチャンピオンズリーグ出場権争いが予想される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010012-goal-socc

    チェルシー、ナポリから85億円でMFジョルジーニョ獲得。新監督に続いて発表
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/14/post281506/

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 03:57:00.88
    この投資はどうなるか…?🤔

    2: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 03:57:47.49
    ドル儲け過ぎちゃうか

    4: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 03:58:18.12
    >>2
    商売上手
    サンチョもデンベレ並みの移籍金を要求するだろう

    3: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 03:58:13.70
    バイエルンに取られなければセーフやから

    14: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 04:03:47.60
    プリシッチって18にしてはすげーなって感じでそこから成長がないどころか劣化しとるからな

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    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 10:38:21.43 _USER9
    クラブ公式サイトで発表、プレシーズンマッチの相手など詳細は未定

    プレミアリーグの強豪チェルシーが、2019-20シーズンに向けたプレシーズンに来日することが決まった。クラブとしては2012年のクラブワールドカップ以来、二度目となる。

    チェルシーは2015年に日本のタイヤメーカーである横浜ゴムとスポンサー契約を締結しており、日本との関係も深まった。チェルシー公式サイトでは「日本のファンとの距離感を近づけてくれたプリンシパルパートナーであるヨコハマの密接な協力のもと、マウリツィオ・サッリ率いるチームのシーズン開幕に向けた準備を進めていく運びとなっている」と伝えられている。プレシーズンにトップチームが来日するのは、今回が初となる。

    チェルシーのクラブアンバサダーとしてイベント出席のために来日中の元チェルシーFWディディエ・ドログバ氏も、「チェルシーの選手にとって、日本でのプレーは素晴らしい経験になるはず」と日本遠征を歓迎。「ファンの熱気を感じているよ。誰にとっても素晴らしいものになるだろう」と、日本でのチェルシー人気の高さを肌で感じ取っているようだ。

    日程や試合会場、気になる対戦クラブ、そしてチケットの詳細も今後追って公開される予定だという。マウリツィオ・サッリ監督率いるタレント軍団が日本のピッチで躍動する姿を目に焼きつけたいというファンにとっては、待望のプレシーズンツアーとなりそうだ。

    11/26(月) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150271-soccermzw-socc

    写真
    no title


    チェルシー日本語公式
    https://www.chelseafc.com/ja

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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:35:59.44 ID:CAP_USER9.net
    チェルシー前監督のアントニオ・コンテ氏は未払いの給与をめぐり古巣相手に訴訟を起こす準備をしていると、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。チェルシーとの話し合いを拒否しているという。

    コンテ氏は今夏クラブ側から解雇されていたが、契約に準じて敬意を示されるべきだと感じている。同氏の弁護士は労働裁判所とスポーツ仲裁裁判所(CAS)への申し立てに向けて準備しているという。チェルシーは法廷での争いを避けるためコンテ氏に面会を申し込んでいるが、拒否されている。

    一部報道によると、同氏は残りの契約分給与1130万ポンド(約16億8000万円)のほか、870万ポンド(約13億円)の賠償金、計2000万ポンド(約30億円)の支払いを求めている。しかし、チェルシーはディエゴ・コスタに対する扱い、スポンサー関連イベントへの欠席、記者会見への遅刻や練習場で指定された場所に駐車しなかったなど、在籍中の態度から支払いを否定的だという。

    11/8(木) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386378-nksports-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/02(火) 21:13:52.14 ID:CAP_USER9.net
    10/2(火) 20:30配信 Football ZONE web
    サッリ新監督が導入した、ナポリ仕込みのポゼッションスタイル

    今季のチェルシーが大変貌を遂げている。長年にわたって「堅守速攻」を主体としてきたチームスタイルから一変し、オン・ザ・ボールで試合を掌握するポゼッションスタイルとなった。

    プレミアリーグ公式サイトと英サッカーサイト「Whoscored.com」のデータによれば、リーグ第7節終了時点でのチェルシーの総パス数「5077本」、1試合平均パス数「725本」、ポゼッション率「63.1%」はいずれもマンチェスター・シティに次ぐリーグ2位の数字(シティの総パス数は「5111本」、1試合平均パス数「730本」、ポゼッション率「67.3%」)。昨季通算では総パス数「2万1264本」、1試合平均パス数「560本」、ポゼッション率「54.4%」といずれもリーグ5番目の数値だったことを考えれば、スタイルが変化していることが分かる。

    変貌した大きな要因は、今季セリエAのナポリから招聘したイタリア人のマウリツィオ・サッリ新監督の手腕によるところが大きい。ボールを保持して相手陣内に相手を押し込むだけでなく、縦横への揺さぶりや緩急によってスペースを生み出し、そこを素早く突いていくスピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を、たった1カ月でチームに落とし込んだ。

    「サッリ・ボール」のキーマンを担うMFジョルジーニョ

    新指揮官とセットで、愛弟子のイタリア代表MFジョルジーニョを今夏ナポリから獲得できたことも大きい。第3節ニューカッスル戦(2-1)では、相手のチーム全体のパス成功数「131本」を超える「158本」ものパスを一人で成功させたり、第6節ウェストハム戦(0-0)では1試合パス本数「180本」のプレミアリーグ新記録を樹立するなど、「サッリ・ボール」に欠かせない存在となっている。前線にボールを当ててジョルジーニョに落とし、裏への配球、サイドへの散らしなど変幻自在なパスワークで相手を揺さぶることで、チェルシーの攻撃は確実に迫力を増している。

    そして9月29日に行われた注目の上位対決、リーグ第7節リバプール戦(1-1)で先制点を奪ったシーンには、「サッリ・ボール」の真髄が詰まっていた。



    リーグ最少失点数「2」でこの試合を迎えたリバプールの最終ラインすら混乱に陥れたサッリ監督率いる新生チェルシーは、プレミアリーグ開幕後の公式戦はいまだ負けなし(7勝2分)。各チームが対策を講じてくるシーズン中盤戦へ向けて、サッリ監督が次なる一手をどのように繰り出してくるのか見ものだ。
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    全文はこちらからhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00138781-soccermzw-socc&p=1
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    1:数の子 ★:2018/09/26(水) 17:04:42.71 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)が、レンタル移籍で他クラブに放出できる選手の数を制限することで合意した。25日に英メディア『BBC』が報じている。

    一つのクラブに若手有望株が集まりすぎるのを防ぐため、FIFAは1シーズンにレンタル移籍させることが出来る選手の人数に制限をかけることを検討していた。同メディアによると、その点に関しては合意に至ったとのこと。ただ、FIFAは6人から8人までに制限することを計画しているが、それぞれのクラブ、各リーグ、選手の代表者を含む試合のステークホルダーと合意する必要があるため、人数に関しては決定していない。

    この制限によって、特にチェルシーは大打撃を受ける可能性がある。今シーズン開幕前に、チェルシーは40人の選手をレンタルで放出していた。このルールが施行されれば、大きな影響を受けることは間違いないだろう。

    また、FIFAは2019年夏から代理人に関する規制も再導入する予定とのこと。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「膨大な金がサッカー界から流出している懸念がある」と語り、規制の再導入によって、移籍システムの透明性向上を期待していることを明かした。

    【了】
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    https://www.footballchannel.jp/2018/09/26/post290813/
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    41+IdOLjAzL

    1:Egg ★:2018/08/27(月) 13:20:47.17 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーに身売り説が浮上した。オーナーを務めるロシア出身のロマン・アブラモビッチ氏(51)がクラブ売却に向けて動き出していると、26日付の英紙サンデー・タイムズ(電子版)が報じた。

    アブラモビッチ氏は、米国の投資銀行レイナ・グループと提携し、中国や米国、中東を中心に売却先を探しているという。売却設定額は20億ポンド(約2857億円)で、成立すればサッカークラブ史上最高額。米国人のグレイザー一家が2005年にマンチェスター・ユナイテッドを買収した7億9000万ポンド(約1128億円)を大幅に上回る見通し。

    今年5月に起きたロシア人のスパイ殺人未遂事件の影響で英露間の緊張が高まっており、アブラモビッチ氏は英国ビザの延長ができない状況だという。そのため、チェルシーでは6万人収容の新スタジアム建設が中止となった。

    アブラモビッチ氏は2003年にチェルシーを1億4000万ポンド(約200億円)で買収。5度のプレミアリーグ制覇を達成し、2011~12シーズンには欧州チャンピオンズリーグで優勝した。

    8/26(日) 20:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000128-spnannex-socc
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