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    カテゴリ:プレミアリーグ > チェルシー

    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 10:38:21.43 _USER9
    クラブ公式サイトで発表、プレシーズンマッチの相手など詳細は未定

    プレミアリーグの強豪チェルシーが、2019-20シーズンに向けたプレシーズンに来日することが決まった。クラブとしては2012年のクラブワールドカップ以来、二度目となる。

    チェルシーは2015年に日本のタイヤメーカーである横浜ゴムとスポンサー契約を締結しており、日本との関係も深まった。チェルシー公式サイトでは「日本のファンとの距離感を近づけてくれたプリンシパルパートナーであるヨコハマの密接な協力のもと、マウリツィオ・サッリ率いるチームのシーズン開幕に向けた準備を進めていく運びとなっている」と伝えられている。プレシーズンにトップチームが来日するのは、今回が初となる。

    チェルシーのクラブアンバサダーとしてイベント出席のために来日中の元チェルシーFWディディエ・ドログバ氏も、「チェルシーの選手にとって、日本でのプレーは素晴らしい経験になるはず」と日本遠征を歓迎。「ファンの熱気を感じているよ。誰にとっても素晴らしいものになるだろう」と、日本でのチェルシー人気の高さを肌で感じ取っているようだ。

    日程や試合会場、気になる対戦クラブ、そしてチケットの詳細も今後追って公開される予定だという。マウリツィオ・サッリ監督率いるタレント軍団が日本のピッチで躍動する姿を目に焼きつけたいというファンにとっては、待望のプレシーズンツアーとなりそうだ。

    11/26(月) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150271-soccermzw-socc

    写真
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    チェルシー日本語公式
    https://www.chelseafc.com/ja

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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:35:59.44 ID:CAP_USER9.net
    チェルシー前監督のアントニオ・コンテ氏は未払いの給与をめぐり古巣相手に訴訟を起こす準備をしていると、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。チェルシーとの話し合いを拒否しているという。

    コンテ氏は今夏クラブ側から解雇されていたが、契約に準じて敬意を示されるべきだと感じている。同氏の弁護士は労働裁判所とスポーツ仲裁裁判所(CAS)への申し立てに向けて準備しているという。チェルシーは法廷での争いを避けるためコンテ氏に面会を申し込んでいるが、拒否されている。

    一部報道によると、同氏は残りの契約分給与1130万ポンド(約16億8000万円)のほか、870万ポンド(約13億円)の賠償金、計2000万ポンド(約30億円)の支払いを求めている。しかし、チェルシーはディエゴ・コスタに対する扱い、スポンサー関連イベントへの欠席、記者会見への遅刻や練習場で指定された場所に駐車しなかったなど、在籍中の態度から支払いを否定的だという。

    11/8(木) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386378-nksports-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/02(火) 21:13:52.14 ID:CAP_USER9.net
    10/2(火) 20:30配信 Football ZONE web
    サッリ新監督が導入した、ナポリ仕込みのポゼッションスタイル

    今季のチェルシーが大変貌を遂げている。長年にわたって「堅守速攻」を主体としてきたチームスタイルから一変し、オン・ザ・ボールで試合を掌握するポゼッションスタイルとなった。

    プレミアリーグ公式サイトと英サッカーサイト「Whoscored.com」のデータによれば、リーグ第7節終了時点でのチェルシーの総パス数「5077本」、1試合平均パス数「725本」、ポゼッション率「63.1%」はいずれもマンチェスター・シティに次ぐリーグ2位の数字(シティの総パス数は「5111本」、1試合平均パス数「730本」、ポゼッション率「67.3%」)。昨季通算では総パス数「2万1264本」、1試合平均パス数「560本」、ポゼッション率「54.4%」といずれもリーグ5番目の数値だったことを考えれば、スタイルが変化していることが分かる。

    変貌した大きな要因は、今季セリエAのナポリから招聘したイタリア人のマウリツィオ・サッリ新監督の手腕によるところが大きい。ボールを保持して相手陣内に相手を押し込むだけでなく、縦横への揺さぶりや緩急によってスペースを生み出し、そこを素早く突いていくスピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を、たった1カ月でチームに落とし込んだ。

    「サッリ・ボール」のキーマンを担うMFジョルジーニョ

    新指揮官とセットで、愛弟子のイタリア代表MFジョルジーニョを今夏ナポリから獲得できたことも大きい。第3節ニューカッスル戦(2-1)では、相手のチーム全体のパス成功数「131本」を超える「158本」ものパスを一人で成功させたり、第6節ウェストハム戦(0-0)では1試合パス本数「180本」のプレミアリーグ新記録を樹立するなど、「サッリ・ボール」に欠かせない存在となっている。前線にボールを当ててジョルジーニョに落とし、裏への配球、サイドへの散らしなど変幻自在なパスワークで相手を揺さぶることで、チェルシーの攻撃は確実に迫力を増している。

    そして9月29日に行われた注目の上位対決、リーグ第7節リバプール戦(1-1)で先制点を奪ったシーンには、「サッリ・ボール」の真髄が詰まっていた。



    リーグ最少失点数「2」でこの試合を迎えたリバプールの最終ラインすら混乱に陥れたサッリ監督率いる新生チェルシーは、プレミアリーグ開幕後の公式戦はいまだ負けなし(7勝2分)。各チームが対策を講じてくるシーズン中盤戦へ向けて、サッリ監督が次なる一手をどのように繰り出してくるのか見ものだ。
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    全文はこちらからhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00138781-soccermzw-socc&p=1
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    1:数の子 ★:2018/09/26(水) 17:04:42.71 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)が、レンタル移籍で他クラブに放出できる選手の数を制限することで合意した。25日に英メディア『BBC』が報じている。

    一つのクラブに若手有望株が集まりすぎるのを防ぐため、FIFAは1シーズンにレンタル移籍させることが出来る選手の人数に制限をかけることを検討していた。同メディアによると、その点に関しては合意に至ったとのこと。ただ、FIFAは6人から8人までに制限することを計画しているが、それぞれのクラブ、各リーグ、選手の代表者を含む試合のステークホルダーと合意する必要があるため、人数に関しては決定していない。

    この制限によって、特にチェルシーは大打撃を受ける可能性がある。今シーズン開幕前に、チェルシーは40人の選手をレンタルで放出していた。このルールが施行されれば、大きな影響を受けることは間違いないだろう。

    また、FIFAは2019年夏から代理人に関する規制も再導入する予定とのこと。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「膨大な金がサッカー界から流出している懸念がある」と語り、規制の再導入によって、移籍システムの透明性向上を期待していることを明かした。

    【了】
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    https://www.footballchannel.jp/2018/09/26/post290813/
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    1:Egg ★:2018/08/27(月) 13:20:47.17 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーに身売り説が浮上した。オーナーを務めるロシア出身のロマン・アブラモビッチ氏(51)がクラブ売却に向けて動き出していると、26日付の英紙サンデー・タイムズ(電子版)が報じた。

    アブラモビッチ氏は、米国の投資銀行レイナ・グループと提携し、中国や米国、中東を中心に売却先を探しているという。売却設定額は20億ポンド(約2857億円)で、成立すればサッカークラブ史上最高額。米国人のグレイザー一家が2005年にマンチェスター・ユナイテッドを買収した7億9000万ポンド(約1128億円)を大幅に上回る見通し。

    今年5月に起きたロシア人のスパイ殺人未遂事件の影響で英露間の緊張が高まっており、アブラモビッチ氏は英国ビザの延長ができない状況だという。そのため、チェルシーでは6万人収容の新スタジアム建設が中止となった。

    アブラモビッチ氏は2003年にチェルシーを1億4000万ポンド(約200億円)で買収。5度のプレミアリーグ制覇を達成し、2011~12シーズンには欧州チャンピオンズリーグで優勝した。

    8/26(日) 20:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000128-spnannex-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/27(月) 02:03:28.78 ID:CAP_USER9.net
    武藤嘉紀は途中出場
    プレミアリーグ第3節、ニューカッスル・ユナイテッド対チェルシーが26日にセント・ジェームズ・パークで開催された。

    武藤嘉紀が所属するニューカッスルと開幕2連勝中のチェルシーが激突した。武藤は開幕2試合と同様にベンチスタート。一方、チェルシーのサッリ監督は、3-2で勝利した前節のアーセナル戦からバークリーとウィリアンに代えてコバチッチとアザールを起用する2点を変更した。

    試合は立ち上がりからチェルシーが押し気味に進める。なかなかチャンスを創出できないチェルシーだが、24分にはエースが個人技からゴールに迫る。バイタルエリアでドリブルを仕掛けたアザールがペナルティアーク左付近でシュート。これは惜しくも枠の右にはずれた。

    ハーフタイムにかけてもチェルシーがペースを掌握する。すると、立て続けにペドロがゴールに近づく。まずは35分、ボックス右で仕掛けると、カットインから左足でシュート。ファーサイドを狙ったが、これはゴール左にはずれる。さらに直後には正面でアザールのパスをダイレクトで叩いたが、今度はGKの正面を突いた。

    ゴールレスで迎えた後半もチェルシーがニューカッスルを押し込む。ジョルジーニョのパス出しからペドロとアザールの仕掛けを軸に攻めるチェルシーだが、ニューカッスルも集中した守備で応戦し、得点を許さない。

    状況を打開したいチェルシーのサッリ監督は65分にモラタに代えてジルー、そして69分にはペドロを下げてウィリアンを投入する。そのチェルシーは72分、正面のロングレンジでリュディガーが右足を一閃。強烈なシュートがゴールに飛んだが、左のクロスバーを叩いた。

    それでもチェルシーは、76分についに先行する。ボックス左で仕掛けたマルコス・アロンソがシェアーに倒されてPKを獲得。このチャンスでキッカーを務めたアザールが冷静にゴール左にシュートを突き刺し、チェルシーがリードを手にした。

    一方、ニューカッスルのベニテス監督は78分に武藤を投入。すると83分、ゴールキックから右サイドのイェドリンがクロスを入れると、ニアサイドに走りこんだホセルがヘッド。このシュートがゴール右上に突き刺さり、ニューカッスルが同点に追いついた。

    しかし、再びチェルシーが勝ち越しに成功する。87分、左サイドのFKでキッカーを務めたウィリアンのクロスをボックス右のジルーがマイナスに折り返す。最後はマルコス・アロンソのシュート性のボールにゴール前で反応したイェドリンがオウンゴールを喫してしまい、チェルシーがスコアを1-2とした。

    結局、試合はそのまま終了。チェルシーが開幕3連勝を記録した一方、ニューカッスルはリーグ戦未勝利となっている。

    ■試合結果
    ニューカッスル・ユナイテッド 1-2 チェルシー

    ■得点者
    ニューカッスル:ホセル(83分)
    チェルシー:アザール(76分)、OG(87分)
    2018-08-27_09h42_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010002-goal-socc
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    1:しじみ ★:2018/08/03(金) 14:00:14.56 ID:CAP_USER9.net
    ■55歳でセリエAに到達した異色のキャリア

    「つい5年前、私はまだイタリアのセリエB(2部リーグ)で指揮を執っていた。今は、ヨーロッパで最も重要なクラブの監督だ。そしてプレミアリーグは世界で最もレベルが高く、最も優秀な監督が集まったリーグだ。私のサッカーをその舞台で表現したい。(ジョゼップ・)グアルディオラ、(マウリシオ・)ポチェッティーノ、(ジョゼ・)モウリーニョ、(ユルゲン・)クロップらと戦うのはとても刺激的な体験だろう」

    現地時間7月16日、アントニオ・コンテの後を受けてチェルシーの監督となったマウリツィオ・サッリが、クラブのオフィシャルTVで就任後初めてのインタビューに応えたコメントである。

    昨シーズンまで3年間率いたナポリを「ヨーロッパで最も美しいサッカーを見せるチーム」と称されるまでに磨き上げ、あのグアルディオラをして「世界最高の監督の1人」と言わしめたサッリは、1959年生まれの59歳。上で名前が挙がったプレミアの名将たちと比べるとだいたいひと回りも年上だ(モウリーニョは4歳違い)。実際その風体は、百戦錬磨のベテラン監督のそれである。

    しかし、本人のコメント通り、トップリーグでの監督経験という点では彼らエリート監督たちには遠く及ばない。というのもサッリは、大手銀行の正社員でありながら、サッカー好きが高じて40歳でその座をなげうちアマチュアクラブの監督に転身、それから15年にもわたって下部リーグで下積みを続けた末、55歳にしてセリエAに到達したという異色のキャリアの持ち主だからだ。

    監督サッリのサッカー、そしてそれを支える哲学を理解する上ではこのキャリア、そしてそれを支えてきた情熱を知る必要がある。

    ■キャリア12年目でプロカテゴリーの監督へ

    イタリアでもサッカーが特に盛んな地方のひとつである中部・トスカーナ州の小さな村で育ったが、プレーヤーとしては「がさつなDF」(本人の弁)で、アマチュアレベルで20代前半までプレーするにとどまった。

    大学で経済学と統計学を学んだ後、地元の大手銀行モンテ・ディ・パスキ・ディ・シエナに就職、企業間の為替振替の担当(当時はヨーロッパ内でも各国が独自通貨を使っていた)としてイギリス、ドイツ、スイス、ルクセンブルグの支店に勤務した。その間もサッカーへの情熱は衰えず、アマチュアのコーチライセンスを取得すると、31歳になった90年、勤務の傍ら9部リーグ(下から2番目のカテゴリー)の地元チームで趣味として監督を始める。

    午前から午後にかけて銀行で働き、夕方に監督の仕事をするという生活を続ける中、率いたクラブを毎年のように上のカテゴリーに昇格させるなど際立った結果を残し、地元サッカー界で注目を集めるようになった。

    そして6部リーグのチームを率いていた99年、40歳で銀行を退職して監督業に専念するという大きな決断を下す。すると翌年から、率いたチームをアマチュアのトップカテゴリーである5部(セリエD)、さらにプロリーグである4部(セリエC2)へと2年連続で昇格させ、キャリア12年目にしてついにプロカテゴリーの監督となった。

    日本に例えれば、関東1部リーグのチームを2年でJ3に昇格させたようなものだが、イタリアの場合は各カテゴリーが18〜20チームで構成されており、昇格できるのは優勝チームだけ。難易度は日本と比べてもさらに高い。

    続きはソースで



    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201807290004-spnavi
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/17(火) 02:55:34.65 ID:CAP_USER9.net
    E・アザールの移籍金280億円 チェルシーが設定 英紙報道
    2018年7月17日 00:18 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/16/kiji/20180717s00002000040000c.html

    ベルギーを3位に導いたE・アザール



    チェルシーが、移籍を“志願”したベルギー代表FWエデン・アザール(27=チェルシー)の移籍金を、2650万ユーロ(約280億円)に設定したと16日付の英紙タイムスが報じた。同紙によれば約1年前にパリSGがブラジル代表FWネイマールの獲得にバルセロナに支払った額とほぼ同額で、同紙は「高額の競りが始まった」との見出しで報じている。

    閉幕したばかりのW杯ロシア大会でも活躍し、母国を史上最高の3位へと導いたE・アザール。W杯後に「チェルシーで6年を過ごしたのちに臨んだW杯後、僕は何か違うものを見つける時が来たと思う」とチェルシー退団を示唆。新天地の希望としては「僕の行きたい場所は知っているだろう」と話していた。

    クラブ名こそ明言はしていないが、以前からRマドリードに対して好意的なコメントを残しており、複数の英メディアも希望の移籍先はRマドリードで間違いないとしている。

    Rマドリードは今夏、エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)をユベントスに放出したばかり。後釜にスター選手を獲得することが確実視されており、その候補のひとりがW杯決勝トーナメント1回戦で日本代表と対戦したベルギー代表の10番、E・アザールだと言われている。
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    1:久太郎 ★:2018/07/14(土) 00:03:27.74 ID:CAP_USER9.net
    2年でチェルシーを後に…

    チェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督の解任を正式発表した。

    コンテ監督は、ユーロ2016でイタリア代表を率いた後の2016-17シーズンからチェルシーを指揮。3バックシステムを導入し、前シーズン10位に甘んじていたチームを2年ぶりのプレミアリーグ制覇に導いた。しかし、フロント陣との関係悪化が報じられた2017-18シーズンは成績が伸び悩み、リーグ戦で5位フィニッシュ。FAカップでは優勝したものの、チャンピオンズリーグ出場権獲得を逃していた。

    一部メディアによれば、クラブはコンテ監督の解任に際して、違約金900万ポンド(約13億円)を支払ったもよう。イギリス『BBC』などの報道によれば、昨季限りでナポリ指揮官を退任したマウリツィオ・サッリ氏の招へいが濃厚となっている。

    59歳のイタリア人指揮官であるサッリ氏は、これまでにペルージャやエンポリなどイタリア国内のクラブを渡り歩いてきた。2015年の夏に就任したナポリでは2位、3位、2位と3シーズン連続でクラブをチャンピオンズリーグ出場に導く手腕を発揮している。

    なお、サッリ氏が就任すれば、2003年にロマン・アブラモビッチ氏がクラブを買収して以降、9人目の監督となる。
    2018-07-14_00h48_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010006-goal-socc
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