海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー選手 > イニエスタ

    no title

    1:風吹けば名無し:2018/05/15(火) 09:17:34.87 ID:5MKjY12ir.net
    神戸移籍が噂されるイニエスタにカタールも興味…「凄まじく魅惑的なオファー」提示したとの報道
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000000-goal-socc
    3:風吹けば名無し:2018/05/15(火) 09:18:11.50 ID:Vk3mNEfe0.net
    日本、中国、カタールで迷ってる模様
    6:風吹けば名無し:2018/05/15(火) 09:19:56.42 ID:VyGjgyiBd.net
    中国が大金積んで持ってくやろ
    あと数年で稼げるだけ稼ぎたいやろうし
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/15(火) 18:01:38.25 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ・バルセロナのMFアンドレス・イニエスタが15日までに、スペインのラジオ局オンダ・セロとのインタビューで自身の新天地について言及。日本か中国かの二者択一とした上で「来週に発表できればと思っている」との見通しを語った。

    イニエスタは、今季限りでバルセロナを退団。次にプレーするチームについて「(出身地の)フエンテアルビージャからここへ来たのに次いで、大事な決定になる。中国と日本という舞台があり、それぞれにいいところがある。すべてを天秤にかけて検討する」と発言。さらに「一方のほうが、もうひとつより話が進んでいる」と、すでに移籍先が決まっているとも受け取られるニュアンスを含ませている。

    一部報道では元バルセロナ監督のグアルディオラ率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ移籍の可能性もあったとされるが「彼からメッセージをもらったのは事実だが、報道は不可解なもの。敵としてバルサと戦わない。僕にとってトップレベルのサッカーはバルサで終わる」としている。

    ディリースポーツ 5/15(火) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000089-dal-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/14(月) 12:37:51.50 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】あるJクラブ関係者から「連戦で選手は疲労し、観戦者も減少。審判のジャッジも問題が多発しているし、ACL(アジアチャンピオンズリーグ)も勝ち上がったのは鹿島だけ。サッカー界はやばいんじゃないですか」という内容の話を聞かされたけど、年々、地盤沈下が進んでいるし、先行きに不安を感じるよ。

    そんな中で、スペイン1部バルセロナの同国代表MFアンドレス・イニエスタが今夏にもJ1神戸入りするかもっていうビッグニュースが報じられたね。Jリーグは多くの有望な選手が海外に進出し“空洞化”。少し人材難を感じているんだけど、イニエスタの参戦が実現すればJリーグのレベルアップは確実じゃないかな。

    それに誰もが驚いたと思うんだけど、報道では推定年俸が何と約32億5000万円(2500万ユーロ)! バルセロナの主力選手になれば大金を手にできるわけだけど、日本でどんなプレーを見せてくれるか。神戸には元ドイツ代表10番のFWルーカス・ポドルスキ(32)も所属しているし、今からコンビプレーが楽しみだよ。

    ただ世界的スターがクラブに2人もいたら、選手たちも気を使うんじゃない? 特に監督はかなり苦労しそうだけどね。(元日本代表FW)

    東スポ 5/9(水) 16:46配信
    2018-05-14_13h30_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000032-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/14(月) 06:13:35.15 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのスペインリーグのバルセロナといえば、サッカーファンでなくとも耳にしたことがあるだろう名門中の名門チームだ。そのクラブを長年にわたって支えてきた名選手、アンドレス・イニエスタにJリーグのヴィッセル神戸加入の可能性が報道された。

    実現すれば、Jリーグでは過去に例のない規模の大型移籍となるだけに大きな話題を呼んでいる。ツイッター上ではサッカーに興味のない人に向けて、今回の移籍がどれだけすごいのか《#イニエスタのヴィッセル神戸移籍報道をサッカー知らんおっさんにわかりやすく説明する》というハッシュタグが登場して、さまざまな例えが投稿された。

    そんな中、ひっそりと過去の恥をさらされた芸能人がいる。お笑い芸人の土田晃之だ。

    土田はサッカーファンを自称していて、特に2009年から2010年ごろにはサッカー番組へも出演することが多かった。その際にイニエスタのことを言い間違えて、立て続けに「イエニスタ」と発言している。何度も同じ間違えをしていたので、名前自体を間違えて覚えていたと考えられる。だが当時の土田は、サッカー好きをアピールしたり、サッカー知識を話すことが多かったため、ネット上のサッカーファンからにわかファン扱いになって嘲笑された。この言い間違えを揶揄するように、土田のことを“イエニスタ土田”と呼ぶ者も出てきたほどだ。

    ・ツイッタートレンドに登場した「イエニスタ」

    この“イエニスタ”が、なんとツイッターのリアルタイムツイートでベスト10内に食い込んだという。なかには《イエニスタ土田》《イエニスタ土田懐かしい》という投稿も出てきて、過去の恥が呼び起された格好になってしまった。

    もっとも土田は、2016年にラジオ番組で「(サッカーへの)興味が失せてきてる」、「サッカーは吉本興業が全部押さえている」と発言したことがあった。サッカーの知識を仕入れても仕事につながらなくなったと本音をこぼしたことで、「金もうけの手段としてファンのフリしてたんすか?」、「スポーツ好きにはちょっと意味がわからない発言」、「そんなニワカが偉そうにサッカーを語らなくなるのはせいせいするわ」と批判されている。

    土田にとってサッカー好きだったことは黒歴史になったと思われるが、ツイッターなどではでイニエスタのことを本当に“イエニスタ”と間違えて投稿しているユーザーはまだまだ数多くいるので、もしかしたらホッとしているかもしれない。

    まいじつ 2018.05.13 21:00
    https://myjitsu.jp/archives/51055

    写真


    続きを読む

    1:あずささん ★:2018/05/13(日) 11:01:27.48 ID:CAP_USER9.net
    13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、サッカーJ1神戸がスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を目指していることを取り上げた。

    番組レギュラーの元サッカー選手でタレントの前園真聖(44)は「ボクは来て欲しいと思っています」と期待したが、コメンテーターでタレントのヒロミ(53)は「でもね、来たとしてね。オレ、サッカーあんまり知らないけど、向こうでやったらすごい選手じゃん。周りが全部、すごいんだから。それが日本の選手がどれぐらいのレベルか分からないけど、それがあのプレーができんのかとか。1人来たからどうなの?とか」と指摘した。この指摘に前園は「ボクも心配しています」とうなづいていた。

    この2人のやり取りに松本人志(54)は「来たら来たでけっこうハンドしちゃうかも」とボケて笑わせていた。

    ソース/スポーツ報知
    2018-05-13_11h39_10
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180513-OHT1T50046.html
    続きを読む

    no title

    1:風吹けば名無し:2018/05/11(金) 02:20:53.62 ID:jwidyt4B0.net
    Jに来てくれるのはありがたいけどバルサでまだまだファーストチョイスやろ

    いくら楽天繋がりや言うても他の名門欧州クラブも欲しがるやろうし理由がイマイチわからん
    2:風吹けば名無し:2018/05/11(金) 02:22:06.74 ID:cK94PMpR0.net
    ホルホルするわけやないけど日本の治安とかはあるんやないやろか
    イニエスタが親日or知日派かどうかは知らんが
    3:風吹けば名無し:2018/05/11(金) 02:23:20.00 ID:jwidyt4B0.net
    >>2
    なるほどな治安面ではトップクラスやもんな
    続きを読む

    no title

    1:風吹けば名無し:2018/05/10(木) 15:45:50.82 ID:3k2WA7IO0.net
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180509-OHT1T50132.html

    川淵氏は「イニエスタ神戸入り、の新聞の見出しに胸が躍った。まだ33歳。あのファンタスティックなプレーがJリーグで見られるとは夢にも思わなかった。三木谷さんに心からの感謝と敬意と御礼を申し上げます。これでポドルスキーが活きる。思い切った投資をして欲しいと願っていたがその金額をはるかに超える」と驚きをもってツイート。

    さらに「アジアでは唯一中国だけが大物選手を獲得する能力があると世界のサッカー界で思われていた。そこに三木谷さんは突破口を開いて頂いたのだ。Jリーグが一段と飛躍するチャンスが与えられた。収容能力の高いスタジアムを持つクラブの社長がこの事に1番刺激を受けて欲しいと心から願う」と、他のJクラブへの波及効果を期待していた。



    https://mainichi.jp/articles/20180510/ddm/035/050/147000c

    J1 イニエスタ獲得「現実的でない」 神戸が否定

    イニエスタ獲得について「(年俸約32億5000万円と報じられた)数字を見たら現実的ではない」と否定した。

    バルセロナの滞在は認めたものの「業務提携と試合観戦のため」と説明。イニエスタへの獲得オファーについても「聞いていない」と答えた。
    続きを読む

    1:金魚 ★:2018/05/10(木) 12:07:23.19 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸への移籍が噂されるスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが去就について口を開いた。

    イニエスタはすでに、今季限りでバルセロナを離れることを発表。涙を見せた会見では、「バルセロナと対戦したくない」ことを理由に、移籍先が欧州外になることを明言していた。

    そして今週に入って、“イニエスタの神戸入り”というニュースが、年俸30億円超の衝撃とともに世界中を駆け巡った。

    ただ渦中のイニエスタ本人は、周囲の動きに対し、冷静なようだ。『マルカ』によると、9日のビジャレアル戦後に去就について問われたイニエスタは、「確認するべき詳細がまだあといくつか残っている。自分にとってベストの選択肢を選びたい」とまだ決まっていないことを強調している。

    「ヨーロッパ以外の国であれば、どこでも次の行き先としてはありうる。報道では中国行きが否定されて、今は日本ということになっているけど。オーストラリアに行くという記事も読んだ」

    「あと1週間半ほどの(バルセロナでの)時間を楽しみたい。シーズンが終わったら、代表戦に向けてがんばっていく。自分の将来についてはその後だ。確認するべき詳細がまだあといくつか残っている。自分にとってベストの選択肢を選びたい」
    2018-05-10_13h11_25

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-01653643-gekisaka-socc
    続きを読む

    no title

    1:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 22:54:34.66 ID:J/jUrfZO0.net
    Jリーグにどのくらいのクラスの芸能人がくるんや?
    2:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 22:55:34.56 ID:PAhW0yBaM.net
    さんま
    3:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 22:55:55.43 ID:fgFvTvOzM.net
    梅沢富美男
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/10(木) 06:12:01.18 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を目指すヴィッセル神戸が年俸を含めて諸条件の交渉に入っていることが9日、分かった。

    親会社楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)が既に同国で交渉を実施。Jリーグ史上最高を大幅に超える年俸3500万ユーロ(約47億3000万円)を最大で用意していたが、年俸の減額など細部にわたって条件交渉を重ねている。イニエスタの現年俸は800万ユーロ(約10億8000万)とみられ、最低でも現年俸を超える金額は提示しているとされる。

    この日、現地紙マルカは「イニエスタがどことも合意しておらず、さまざまなクラブと交渉をオープンにしている」と報道。他の候補とされる米国やオーストラリアについては「(撤退した中国スーパーリーグの)重慶よりオファーが低い」と伝えた。

    5/10(木) 4:49配信
    2018-05-10_07h58_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00203757-nksports-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ