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    カテゴリ:海外サッカー選手 > イニエスタ

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/13(月) 05:21:27.21 ID:CAP_USER9.net
    名手を支える愛妻と“3つの宝”

    ヴィッセル神戸とアンドレス・イニエスタに、強力なサポータートリオが登場だ。
     
    8月12日、イニエスタの妻で元スポーツジャーナリストのアンナ・オルティスさんが自身のインスタグラムを更新。「最高のサポーターたち!」との一文で映し出されたのは、イニエスタ家の3人の子どもたち。長女のバレリアさん(7歳)、長男のパオロ・アンドレア君(3歳)、そして次女のシエナちゃん(1歳3か月)で神戸のレプリカユニホームやTシャツを着込んで思い思いの表情を浮かべ、観る者の心を掴んで離さない。コメント欄には日本語での投稿も多く見られ、「可愛すぎる!」「勝利の天使たちだね」「こちらまで幸せな気分になる」と大反響なのである。
     
    アンナさんのインスタグラムはバルセロナ・サポーターのみならず、スペイン国内で有名で、一般の方にも関わらずフォロワーは32万4000人にのぼる。飾らないストレートな表現で思いを綴り、夫と子どもたちとの日々の生活を惜しげもなく披露するなど、好評を博しているのだ。

    つい先日、アンナさんは家族5人での新たな生活を神戸でスタートさせた。そこで書き込んだのがこんな一文である。
     
    「アンドレスと私、そして3つの宝と一緒に、いまだかつて感じたことがない、冒険心に満ちた生活が始まったわ! 夢、ストレス、喜び、恐れ……さまざまな感情が入り乱れているけど……どんなものも素晴らしい経験だと感じられるはずよ!」
     
    まさに、名手を支える良妻賢母。こちらのインスタグラムでは、時折イニエスタが意外な素顔を見せているのでそちらも要チェックだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045555-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:09配信








    ヴィッセル神戸 アンドレス・イニエスタ チャント
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    1:れいおφ ★:2018/08/12(日) 18:43:21.96 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が移籍後3戦目でJリーグ初ゴールを決めた。

    ホーム・ジュビロ磐田戦の前半15分、初共演の元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)からパスを受けると、鋭いターンでDFを置き去りにし、GKもかわして右足で先制ゴール。全得点に絡む活躍で2-1の勝利に貢献した。スペイン代表(10年)とドイツ代表(14年)でワールドカップ優勝を経験した、英雄2人の年俸総額は推定約40億円。異次元のプレーで神戸は4位に浮上した。

    (中略)

    今回は大事な家族を伴っての再来日。7月の来日時はホテル暮らし。暇な時間はゲームセンターで時間を費やし気分転換したが、今は大きな支えが日本にいる。

    住居はマンションに決めたが暫定的な措置という。来日会見で「日本の文化を学びたい」と発言。日本庭園に興味があり、庭付き一戸建てが希望。

    すべてにおいて日本に溶け込もうとする精神が、成功を招いた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808120000071.html

    イニエスタ

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    1:Egg ★:2018/08/04(土) 23:40:09.48 ID:CAP_USER9.net
    「やっぱりモノが違う」

    スペインの強豪バルセロナからJリーグのヴィッセル神戸に移籍したイニエスタについて、サッカー関係者の多くはこう評価する。

    「すごい、というよりうまい。どれくらいうまいかと言うと、プロの選手が皆『うまい』と言うくらい。サッカーは手を使わないからどうしてもミスが出るものだけど、イニエスタはミスが極端に少ないんです」(スポーツ紙デスク)

    元「ワールドサッカーグラフィック」編集長の中山淳氏も技術力を評価する。

    「玄人が見て楽しめる選手。ボールを止める、蹴るがサッカーの基礎ですが、そのクオリティーが高い」

    ボールを止めるときにマゴマゴして2、3タッチすると隙を与えてしまうが、イニエスタは扱いが柔らかい。触った段階(ファースト・タッチ)で、相手に取られない位置にピタッと止めることができる。

    「パスをもらう場所もいい。上から鳥の目で見ているように、次のプレーまで考えている」(中山氏)

    日本選手はボールをもらってからどこにパスを出すか考える選手が多いが、彼はパスをもらう前に考えているからプレーのスピードが速い。“手品師”と称賛されるプレーで観客を魅了してきた。Jリーグの他の選手と比べ突出した能力があり、一人で勝敗を左右できるほどだ。

    「誰にでもできそうでできないことを、ミスなくできるんです。ロナウドやメッシのような派手さはないけど、味方を楽にプレーさせることができて周りを生かすのもうまいから、一人でチームを変えられるタイプです」(ベテラン記者)

    34歳という年齢から、もう晩年だろうと思われている方もいるだろうが、中山氏は否定する。

    「これまでJリーグに来た外国人選手はストイコビッチ以外、ほとんどが晩年も晩年でしたが、イニエスタは違います。バルセロナを惜しまれながら辞めてますから。バルサは契約を延長するつもりだったのを、本人から申し出て辞めたんです」

    日本のプロスポーツでは異例の32億円とされる年俸で神戸にやってきた。一家でワイナリーも経営していて事業は順調だ。

    「ワイナリーの経営は地元を大事にして雇用を生むためで、私欲の少ない人。謙虚でいい人だからバルサで愛されていた」(中山氏)

    聞けば聞くほど、生イニエスタを見逃してはいけないようだ。(岸本貞司)

    8/3(金) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00000018-sasahi-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 06:00:05.73 ID:CAP_USER9.net
    次戦出場は8月11日の磐田戦が濃厚か

    現在、家族を迎えにスペインに帰国中のアンドレス・イニエスタが、自身のインスタグラムを更新した。

    水曜日のJ1リーグ第19節、セレッソ大阪vsヴィッセル神戸戦は1-1のドローに終わった。イニエスタは当然欠場となったが、そのゲームで円陣を組む神戸の選手たちの写真を掲載し、こんなエールを贈ったのだ。
     
    「一致団結してファイトしてくれ! 僕もすぐに戻るからね、みんな!」
     
    いまだ再来日の日程は公表されていないが、早ければ次の出場は8月5日のFC東京戦(アウェー)で、遅くとも11日のジュビロ磐田戦(ホーム)となる見込みだ。
     
    日本人ファンからは「一日も早く神戸に戻ってきて下さい!」「日本で待ってます」「家族とスペインでゆっくり過ごすのも、最高のパフォーマンスの為」「応援してます!神戸でファイト!」「いい時間過ごせてますか?メンバーも首ったけに待ってる」といったメッセージが寄せられている。

    8/2(木) 5:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044937-sdigestw-socc

    写真

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    2018-07-22-kobe-andres-iniesta-lujan_tbz196hk7wiy1dipajecxroqj

    1:ばーど ★:2018/07/30(月) 18:09:25.24 ID:CAP_USER9.net
    ※中略

    30日の練習後、ヴィッセル神戸のスポーツダイレクターを務める三浦淳寛氏がその真相を明かしてくれた。理由は明確だ。

    「帰国の理由は、家族が来日するための手続きのためです。なぜこのタイミングになったのか、には理由があって。ワールドカップが終了後、実は本人から『1日でも早く神戸に来て、選手と一緒にボールを蹴りたい』という申し出があったんです。本来、前所属のFCバルセロナでのシーズンが終わり、直後に来日して入団会見を行って、スペイン代表の合宿に参加し、そのままワールドカップを戦ったということからもわかるように、ほとんど休むことなく毎日を過ごしてきたからこそ、僕たちとしてはもう少し休みを与えた方がいいと考えていたのですが、彼自身が『休みを削ってでも、とにかく早くヴィッセルに合流したい。日本の文化を学びたい』と。それに対して僕たちクラブとしても彼の熱意を汲みたいという思いから、18日に来日してもらいました。ただ、何せそのハードスケジュールでしたから。その時点ではまだ彼の家族の手続きは終わっていなかったことから、彼一人での来日になったのですが、7月28日の柏戦の少し前に手続きがようやく家族の来日手続きの準備が整ったという連絡を受けたので、このタイミングで帰国してもらうことにしました。といっても、あまりにも試合の直前だったこともあり、選手には試合に集中してもらいたいという思いからすぐには伝えず、試合が終わった後に選手には伝え、公式に発表した、と。それが真相です」

    事実、イニエスタの「1日でも早くヴィッセルに合流したい」という思いは、来日初日から伺えた。これも三浦SDが明かしてくれたのだが、7月18日に来日したイニエスタは本来、空港でのサイン会は予定していなかったにも関わらず、集まったファンを前に自ら申し出てファンサービスを行った上に、その日のうちにいぶきの森練習場へ。クラブ関係者は体を動かすことはないだろうと想像していたそうだが、本人が「コンディションを整えるためにも練習場で走りたい」と申し出たことから急遽、チームスタッフが付き添い軽いランニングを実施。翌日には、J1リーグ16節のVファーレン長崎戦を戦い終えて帰神に戻るチームスタッフ、選手を迎え入れたいとの思いで再び練習場に足を運び、19日から正式に合流している。そうした言動のすべてから、イニエスタのJリーグ、ヴィッセル神戸での新たな挑戦への思い、本気度が伺えることは紛れもない事実だ。三浦SDが言葉を続ける。

    「来日して以降、チームメイトとともに撮影した写真を積極的に自らのSNSで発信したり、選手ともコミュニケーションを深めようとする姿を目の当たりにしていますが、それ以外のあらゆるシーンで彼の『とにかくこのチームを良くしたい。アジアナンバーワンのクラブにしたい』という思いは受け取っています。また、そうしたプロフェッショナルな姿、メンタリティから我々クラブ、チームも、選手個人も学ぶべきことは本当にたくさんあると感じています。そういう意味では、コンディションも良くなって来ている今、このままチームにいてくれたら…という思いもありましたが、本来、家族の手続きを待っていれば、今くらいのタイミングでの来日になったところを彼の思いで早く来日してくれたわけですから。クラブとしても彼にベストパフォーマンスを発揮してもらうための最大限のサポートをしたいと思い、かつ彼にとっての家族が、異国の地でのパフォーマンスを支える大事な存在だということから、今回の帰国を受け入れました」

    そうした経緯の中で、試合後にはその日のうちにスペインの地に旅立ったイニエスタ。気になる帰国日については現時点では明確にはなっていないものの、おおよそのメドは立っていると言う。

    「全てがスムーズにいけば、8月4日前後には戻る予定ですが、ズレがあったとしても前後2日くらいだと考えています。これも手続き次第のところがあり…1日でも早く手続きが済めばとは思っていますし、5日のFC東京戦に間に合う可能性もゼロではないですが、そこは申し訳ないですが、現時点では名言できません。仮に4日を過ぎるとなれば、必然的に5日の試合は無理になりますし…そこは状況に応じて、とお答えするのが精一杯です」

     また、三浦SDは帰国前のイニエスタとのコミュニケーションの中で、すごく嬉しい言葉があったことも聞かせてくれた。

    「彼が帰るときに言っていたのは、このチームは1000%よくなる、ということでした

    以下ソース先で

    7/30(月) 16:50
    https://news.yahoo.co.jp/byline/takamuramisa/20180730-00091276/
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    1:Egg ★:2018/07/29(日) 07:59:32.31 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタの体調を案じる声も。



    7月28日、ヴィッセル神戸は、アンドレス・イニエスタが、スペインへ一時帰国すると発表した。

    同日に行なわれたJ1第18節の柏レイソル戦(1-0)で移籍後初先発を飾ったイニエスタは82分までプレーし、チームの勝利に大きく貢献した。しかし試合後、神戸は公式サイトで「家族と再来日するために、スペインに帰国する」と発表。再来日は「8月頭の予定」と明かした。

    これにより、8月1日に行なわれる19節・セレッソ大阪戦(金鳥スタ)、5日の20節・FC東京戦(味スタ)への出場は微妙となった。

    イニエスタの出場が見込まれていたこれら2戦は、いずれもチケットが完売。とりわけ、関東初上陸となるFC東京戦は大きな注目を集めていた。それだけに、楽しみにしていたサッカーファンの失望は大きい。

    SNSでは「え、どーして!」「味スタの試合のチケット買ったのに辛い……」「イニエスタ目当てでチケット買った人かわいそう」といったコメントが相次いで見られた。

    また、先のロシア・ワールドカップから間もないうちに来日し、ほぼ休みを取らずに試合に臨んだということもあってか、「代表戦の後から多忙だったからね」「日本の夏は暑すぎたのかな?」「何も焦ることはないよ。W杯組はみんなバカンスしてるんだから当然!」と、イニエスタの体調を心配するコメントも散見した。

    突然の帰国となったスペインの至宝。再びピッチ上で極上のプレーを披露してくれる時を、ファンの誰もが待ち望んでいる。

    7/29(日) 5:47サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00044752-sdigestw-socc
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    1:ばーど ★:2018/07/26(木) 19:12:25.21 ID:CAP_USER9.net


    元スペイン代表MFイニエスタが25日、ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)であったJ1神戸の一般公開練習に参加し、紅白戦で“初ゴール”を奪うなど軽快な動きを見せた。練習後の取材対応はなかったが、写真共有アプリ「インスタグラム」を更新し「土曜(28日)の準備をしている」とホーム柏戦出場に意欲を示した。

    得点シーンは前線に上がり、GKのパスを奪って生まれた。ボランチ藤田は「さぼらずにあそこまで来たからこそ」と称賛。イニエスタはピッチ外でもチームに溶け込もうと、藤田が鳥栖に在籍した過去を調べていたといい「俺なんかの経歴を…」と驚いたという。

    タイ代表サイドバック(SB)のティーラトンは、イニエスタのバルセロナ時代の動画などからSBとの連係を研究しているという。「同じ視点でサッカーの話をできるように合わせていきたい」と視線を上に向ける。

    公開練習にはサポーターら約千人が集結。イニエスタは練習後、予定の10分間を超えてサインの求めに応えていた。(有島弘記)

    2018/7/25 18:01
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201807/0011479419.shtml
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