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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 22:45:18.75
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也の離脱期間が、4週間から6週間とみられていることが分かった。クラブ公式ツイッターが、フルリアン・コーフェルト監督の会見での「4週間から6週間、チームから離脱するだろう」というコメントを伝えている。

    大迫は18日の練習中に太ももを負傷。クラブからは、「重度の怪我を負ってしまった」と発表になっていた。

    大迫は今季、開幕4戦で3ゴールを記録する好スタート。今月行われた日本代表の2試合にも連続して先発出場していた。

    日本代表は10月10日にモンゴルと、同15日にタジキスタンとW杯アジア2次予選を戦うことになっているが、大迫の欠場は決定的となった。

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    9/19(木) 22:19配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471823-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/12(木) 10:09:16.38
    開幕3試合で3ゴール
    ブンデスリーガ公式サイトは11日、8月の月間MVP候補を6名発表した。その中にはブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也もノミネートされている。

    大迫は開幕からの3試合でいずれも先発出場。第2節のホッフェンハイム戦で初ゴールを記録すると、第3節のアウクスブルク戦では2ゴールをマークし、ブレーメンの今季初勝利に大きく貢献していた。3試合で3ゴールを挙げるエースぶりが認められる形で、見事ノミネートを果たしている。

    また、得点ランキングのトップを走るバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキも候補者入りし、こちらは開幕から3試合で6ゴールをマークしている。3試合で5ゴールを挙げたライプツィヒのティモ・ヴェルナー、そしてドルトムントの若き牽引役、ジェイドン・サンチョもノミネートされ、ブンデスリーガのスター選手たちの名が連なった。

    チームの成績も加味されるため、唯一の3連勝となったライプツィヒ勢が有力候補とみられる。1勝2敗スタートとなったブレーメンの大迫の初受賞はなるのだろうか。

    すべての候補者は以下の通り。

    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    大迫勇也(ブレーメン)
    マルセル・サビッツァー(ライプツィヒ)
    ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    ジョナタン・シュミット(フライブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010002-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:03:24.26
    森保ジャパンのセンターフォワード、大迫勇也が頼れる存在感を際立たせている。所属するドイツ・ブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンの公式戦4試合で、4得点をマークする絶好調ぶりを日本代表でも発揮し、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップで先制ゴールを決めた。

    敵地ヤンゴンで10日にキックオフを迎えるミャンマー代表戦から幕を開ける、2022年のカタールワールドカップ出場をかけた長丁場のアジア予選へ。流行語にもなった「半端ない」をさらに超越しつつある29歳のストライカーが、心技体を充実させている秘密に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

    ● 長友も絶賛する献身的なプレーで 日本代表の勝利をけん引

    どんなに難しいパスでもゴールに結びつけてくれる。どんなに厳しい体勢でもボールを収めて時間をつくってくれる。そして、どんな展開でも最前線から巧みにプレスをかけて、後に続く味方を導いてくれる――こんなセンターフォワードがいれば、チームとしてどれほど頼もしく感じられることか。

    ハリルジャパンで。昨夏のロシアワールドカップを戦った西野ジャパンで。そして、昨年9月に船出した森保ジャパンでも代役の効かない存在感を放ってきた大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン)がさらにスケールアップを遂げて、理想的かつ絶対的なオーラを身にまといつつある。

    大迫が先制点を決め、トップ下の南野拓実(ザルツブルク)が追加点を奪って2-0で快勝した、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ。会場となった県立カシマサッカースタジアム内の取材エリアで、大迫のゴールをアシストしたDF長友佑都(ガラタサライ)が声を弾ませた。

    「サコ(大迫)のゴール、簡単そうに見えて実はすごく難しいんですよ。目の前で相手に当たって軌道が変わっているのに、上手く合わせるのは。サコがあれだけボールをキープしてくれるから、南野もサコの周りを上手く動きながらみんなと意思の疎通が図れて連携が取れる。加えて、サコのように前線の選手が頭を使ってプレスをかけてくれると、後ろの選手たちは本当に楽ですからね」

    日本を波に乗せたゴールは前半23分に生まれた。中盤でのパス回しから、左サイドをフリーで駆け上がった長友にボールが渡る。左足から放たれたグラウンダーのクロスは長友の言葉通りに、ニアサイドへ走り込んできた大迫の眼前でパラグアイ選手の足をかすめた。

    「あれを狙い通りと言うと叩かれる。完全なキックミス。大迫様々ですよ、アシストがついて」

    9/10(火) 6:01配信 ダイヤモンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00214245-diamond-soci
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    1: Egg ★ 2019/09/07(土) 06:43:36.40
    ◆国際親善試合 日本2―0パラグアイ(5日・カシマスタジアム)

    DF長友が、パラグアイ戦で先制ゴールを決めたFW大迫を「彼、本当にレベルが高いですよ。(欧州の)ビッグクラブでどれだけやれるか見てみたい」と絶賛した。前半23分、自身のクロスが先制点につながったが、実は相手選手に触れて軌道がわずかに変化。にもかかわらず、左足で冷静にゴールに流し込んだ大迫の決定力に「大迫様様です」と笑顔をみせた。

    【ハイライト動画】好プレー連発の日本がパラグアイに2-0完勝

    今季ブレーメンではリーグ戦3試合3ゴールと、好調を維持している大迫。長友は、ドイツ1部リーグやブレーメンのレベルの高さも理解しつつも「何歳ですか、サコ(大迫)は。29? ブレーメンでもっと結果を残して、ビッグクラブに行くぐらい、そのぐらいどん欲にやってほしいですよ」。充実期を迎えているストライカーに、さらなる進化を期待していた

    9/5(木) 23:29配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000266-sph-socc

    写真
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    1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 21:25:07.91
    ブレーメンは今季初勝利
    今節2ゴールを挙げたブレーメンのFW大迫勇也が、ドイツ紙『ビルト』のベストイレブンに選出されている。

    ブレーメンは1日、ブンデスリーガ第3節でアウクスブルクと対戦。先発出場した大迫は前半に先制点を挙げると、後半にもボレー弾でチーム3点目を奪い、今季初勝利の立役者となった。

    すると、大迫は『ビルト』の週間ベストイレブンにブレーメンから唯一の選出に。ハットトリックを記録したRBライプツィヒのFWティモ・ヴェルナーやバイエルン・ミュンヘンの新戦力、DFバンジャマン・パヴァールやFWイヴァン・ペリシッチも選ばれている。今節では、ヴォルフスブルクのGKクーン・カステールスのみが2度目の選出となった。

    地元メディアでも大迫にはチームトップの採点が与えられ、「3点目は驚異的だった」と賛辞を送られている。すでに今季のリーグ戦では3ゴールを奪い、昨季の記録に並んだ絶好調・大迫の活躍には今後も期待がかかるところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010030-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/02(月) 13:19:05.81
    プレミアでみたい

    2: 風吹けば名無し 2019/09/02(月) 13:19:20.37
    間違いなくフィットするやろ

    3: 風吹けば名無し 2019/09/02(月) 13:19:38.91
    実際可能なんか?
    今季で29やけど

    4: 風吹けば名無し 2019/09/02(月) 13:19:50.87
    移籍は可能なん?

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 00:07:50.92
    9/2(月) 0:02配信
    大迫勇也、ドッペルパックで今季3ゴール目!早くも昨季の数字に並ぶ

    ブンデスリーガ第3節が9月1日に行われ、ヴェルダー・ブレーメンに所属する日本代表FWの大迫勇也がアウクスブルク戦で2ゴール目を決めた。

    開始早々に裏への抜け出しから先制点を奪っていた大迫。前半にデイヴィ・クラーセンから2度目のチャンスを供給されて逃したが、次は見逃さなかった。

    試合は一人少ないアウクスブルクに後半開始早々に追いつかれて2-2に。それでも、67分、左サイドからのクロスにフリーで大迫がフリーで合わせる。強烈な右足ボレーでネットを揺らし、チームの3点目を奪った。

    大迫にとっては2試合連続のゴールで、今季3点目。早くも昨季の数字に並んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010001-goal-socc
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    1: 幻の右 ★ 2019/08/25(日) 01:00:20.08
    ブンデスリーガ第2節が24日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでホッフェンハイムと対戦した。大迫は先発出場で86分までプレーして、今シーズンのリーグ戦初ゴールを決めた。

    開幕戦を落として黒星スタートを切ったブレーメンは、17分にエメル・トプラクが左ふくらはぎを負傷。代わりにケビン・ムーヴァルトが投入された。立ち上がりにアクシデントに見舞われたものの、42分にヌリ・シャヒンの左CKをニクラス・フュルクルクが頭で合わせて先制した。

    1点ビハインドで折り返したホッフェンハイムは54分、左CKからエルミン・ビチャクチッチがヘディングシュートを沈めて同点。さらに59分、イフラス・ベブーがペナルティエリア中央のこぼれ球を右足で叩き込み、逆転に成功した。

    ブレーメンは71分、デイヴィ・クラーセンのクロスに中央の大迫が右足ダイレクトボレー。これはGKの正面だったが、ニクラス・フュルクルクがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らす。しかしVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入があり、ハンドの判定でゴールは認められなかった。

    ブレーメンは77分、ヨナス・エッゲシュタインが2枚目のイエローカードを受けて退場。数滴有利となったものの、81分に大迫がエリア手前中央でパスを受けると、相手を一人かわして右足を振り抜き、ゴール右隅に同点ゴールを突き刺した。今シーズン公式戦2点目を挙げた大迫は直後に右足をつり、86分に途中交代でピッチを後にした。

    しかし87分、ホッフェンハイムは右CKからパベル・カデジャーベクがヘディングシュートを流し込んで勝ち越し。試合はこのままタイムアップを迎え、ブレーメンは開幕2連敗を喫した。一方のホッフェンハイムは今シーズン初白星となった。

    次節、ブレーメンは9月1日にホームでアウクスブルクと、ホッフェンハイムは8月31日アウェイでレヴァークーゼンと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 3-2 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 42分 ニクラス・フュルクルク(ブレーメン)
    1-1 54分 エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム)
    2-1 59分 イフラス・ベブー(ホッフェンハイム)
    2-2 81分 大迫勇也(ブレーメン)
    3-2 87分 パベル・カデジャーベク(ホッフェンハイム)

    SOCCER KING
    8/25(日) 0:26
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00972056-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/21(水) 12:02:13.15
    日本代表FW大迫勇也の所属するブレーメンは17日、ブンデスリーガ開幕戦で昇格組のデュッセルドルフとホームで対戦し、1-3で敗れた。地元紙『ベーザー・クーリエ』が大迫のプレーをレポートしている。

    大迫は3トップの中央で先発出場。的確なポストプレーを見せ、攻撃の起点として機能した。しかし、チームは前半36分に先制点を献上。後半2分にFWヨハネス・エッゲシュタインのヘディング弾で一時追いついたが、その後に2失点を喫し、1-3で敗れた。

    昨季まで主将を務めていたFWマックス・クルーゼがフェネルバフチェに移籍したことで、その穴埋めにも注目が集まっていたブレーメン。大迫は後半途中からポジションを下げてチャンスメイクをこなしたほか、惜しいミドルシュートを放つなど攻撃をけん引し続けたが、チームを勝利に導くことはできなかった。

    同紙はこの試合の大迫のプレーに対し、「彼らしいものだった」と言及している。前半にMFミロト・ラシカへ送った巧みなパスについては「ピッチに向かって抱きしめたくなる」と称賛。さらに中盤でチャンスを作り出す姿を「(元ブレーメンの)メスト・エジルの全盛期を彷彿とさせた」と表現した。

    また、フロリアン・コーフェルト監督は「彼はたくさんボールに触り、多く展開していた」と振り返りつつ、「彼は低い位置でプレーしたが、それは大丈夫だ。なぜなら、かなり攻撃の枚数があったからね。しかしもちろん、1点は少なくとも決める必要があった。彼のヘディング、そして1-1の後のチャンスでね」と期待を込めて語っている。

    開幕黒星スタートのブレーメンは24日の第2節でホッフェンハイムのホームに乗り込む。
    2019-08-21_14h31_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-43470741-gekisaka-socc

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