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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1: Egg ★ 2019/04/25(木) 05:48:34.10
    4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

    0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

    立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

    35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

    ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

    リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
     
    その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

    迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

    しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc


    【スコア】
    ブレーメン 2-3 バイエルン

    【得点者】
    0-1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
    2-2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
    2-3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ブレーメン(4ー3ー1-2)
    パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

    バイエルン(4-2-3-1)
    ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

    4/25(木) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/15(月) 21:48:02.39
    フライブルク戦で63分に交代
    ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

    前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

    地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』が伝えたコメントによれば、コーフェルト監督はその場面について「交代した際、彼は私のことを怒っていた」と振り返ると、微笑みながら「それによって日本語の罵りの言葉を教わったよ」と言及。「ユウヤは本当に怒っていた」とも認めた。

    同監督曰く、本人に事前に交代について伝えていたとのこと。「ユウヤは60分間しかプレーしないことは事前に決まっていた。それでも我々は彼の力を確信しているので、実際にそうするにあたって自分たちを強制しなければならなかった」と明かすと、次のように続けた。

    「彼がこれからも健康であることを祈る。彼は我々にとって今後の数週間に非常に重要になるのだからね。この3カ月、我々はどれほどの個々のクオリティーを欠いていたのかを思い知らされた」

    「最後のところの爆発力はまだ不足しているが、試合毎に良くなるだろう」

    ブレーメンは20日に行われたブンデスリーガ第30節ではバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むと、24日にはDFBポカール準決勝で今度はホームでバイエルンと対戦。コーフェルト監督はそれらビッグマッチでも大迫を起用すると見られる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc
    4/15(月) 18:21配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/08(月) 13:35:18.52
    サッカー日本代表の大迫勇也(ウェルダー・ブレーメン)は8日、インスタグラムを更新し、第二子となる女児が誕生したことを発表した。

    大迫はインスタグラムで「この度、第二子となる女の子が誕生しました。母子共に健康で、元気に産まれて来てくれました」と報告。「新たな家族も増え、父親としてより一層頑張っていきたいと思います」とつづった。

    ハッシュタグには「半端なく(笑)可愛い」ともタグ付けされていた。

    インスタグラムには「OSAKO」と書かれたブレスレットをはめたベビーのかわいらしい手の写真と、妹を見る長女の後ろ姿の写真がアップされた。

    大迫は更に「ボルシア・メンヒェングラートバッハ戦で久しぶりに復帰することができました。一つでも上の順位でフィニッシュ出来るように、今シーズン終盤戦頑張っていきます」と自身の状況についても説明し「引き続き応援宜しくお願いします」と結んだ。

    大迫は14年3月に、モデルの三輪麻未と結婚。同年10月に第一子となる長女が誕生している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000049-dal-socc

    instagram
    https://www.instagram.com/p/Bv-Xib7gOL6/

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    1: Egg ★ 2019/04/08(月) 06:02:25.66
    現地時間4月7日、ブンデスリーガ第28節、8位のブレーメンは敵地に乗り込み、5位のボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。

    DFBポカールを含めてここ5試合で負け無しのブレーメンだったが、試合開始からトルガン・アザールらを擁するボルシアMGの強力な攻撃陣に手を焼く展開が続く。

    前半は攻め込まれながらもスコアレスドローで乗り切ったが、後半に入ってギアを上げたホームチームの縦に速いパスワークに後手に回る。

    そして49分、マックス・クルゼのロストを起点に右サイドから崩され、ゴール前の混戦からボルシアMG期待の若手アタッカー、フロリアン・ノイハウスに先制点を許す。
     
    劣勢のブレーメンは52分、ヨハネス・エッゲシュタインに替え、18年12月22日第17節RBライプツィヒ戦以来のブンデスリーガ出場となる、大迫勇也を投入する。

    58分、センターサークル付近でフリーでボールを受けた大迫は、デニス・ザカリアに後ろからチャージを受けて倒れ込み、ヒヤリとさせたが、そのままプレーを続行した。

    大迫の投入で、ブレーメンは流れを引き寄せる。8番を背負ったアタッカーは、随所でポストプレーから好機を創出した。

    71分、左サイドを駆け上がったマキシミリアン・エッゲシュタインの鋭いシュートをGKヤン・ゾマーが跳ね返す。こぼれ球を捉えたクルーゼがすかさず絶妙なループシュートを放つも、再びゾマーの好セーブに阻まれてしまう。1点が遠いブレーメンは、76分にヌリ・シャヒンに替えてクラウディオ・ピサーロを投入し、前線の枚数を増やして攻勢を強める。

    そして待望の同点ゴールは78分。エリア右でDFのクリアボールを収めた大迫が、ゴール前にピンポイントのクロスを上げる。これに中央に飛び込んだダフィ・クラーセンが頭で合わせ、ようやくゾマーからゴールを奪うことに成功した。
     
    1-1のスコアを変えるべく、ボルシアMGはさらに前掛かりになるが、ブレーメンの守備陣が耐え切り、試合はこのまま終了。上位進出を狙う両チームにとっては、手痛い引き分けとなった。

    そんななかでもブレーメンにとって大迫の復帰は好材料だろう。復帰戦とは思えない切れ味で同点ゴールをアシスト。ブレーメンのフロリアン・コーフェルト監督曰く「シーズン終盤に必ずキーマンとなる」との期待に応える活躍を見せた。

    ブレーメンは次戦、現地時間4月13日にホームでフライブルクと対戦する。

    4/8(月) 2:58 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00056861-sdigestw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 07:42:13.13
    ボリビア戦、雑感。3月26日に神戸で行われた日本代表戦を取材した。試合を見つめながら、こんなことが頭によぎった。

    「大迫不在。このチームは、大黒柱のない家みたいだなあ……」

    いまや言わずと知れた日本のエース、大迫勇也。負傷の影響で今回は招集外となっている。

    「大迫頼みの攻撃ということについて、私も質問を受けたり、いろんなところで見聞きしている。彼が代表で非常に重要な選手であることは間違いない」

    森保一監督もチームにおける彼の存在の大きさは認める。しかし同時に、こうも続けている。

    「大迫だけではなくて、誰が抜けてもその時のメンバー、出ている選手でベストな戦いをすることを常に考えていきたい」

    当然だろう。替えのきかない選手が使えないからといって、監督が指をくわえて戦況を見ているわけにはいかない。新たな代替案を提示して、組織を機能させる必要がある。

    ただ、ボリビア戦を見ながら感じたのは、大迫不在時に必要な次善策を築けるほどまだ日本は盤石なプレー観も選手層も持っていないのではないか、という危惧だった。

    迫力はあるがタメのない攻撃。

    この4日前に行われたコロンビア戦は、0-1のスコアではあったが、内容は完敗に近かった。

    森保ジャパンの看板でもある中島翔哉、南野拓実、堂安律が揃い踏み。
    縦に速く、ひたすらゴールに向かっていく迫力ある攻撃は彼らの武器であり、実際に躊躇なくシュートを打っていった。その姿勢は継続の価値がある。

    ただ、これも予想通りの展開になってしまったが、攻撃リズムが一辺倒だった。
    言ってみれば、前に縦にイケイケドンドン。中盤の底で柴崎岳が必死に緩急のコントロールをしようとしても、
    手元の操縦桿のさばきでは追いつかないほどガンガン前に行き、速さを緩めない。

    タメもない、メリハリもない攻撃。日本人アタッカーは世界レベルと比べると決定的に精度が落ちるという現実もある。
    打てども打てどもゴールを決められないまま時間が過ぎ、攻め疲れ。相手も百戦錬磨の守備勢。最後は対応に慣れてきて、日本を封じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190330-00838817-number-socc
    3/30(土) 11:31配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/23(土) 20:51:52.35
    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)
    2019-03-23_21h13_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 22:16:55.34
    現在はドイツでリハビリ中の大迫
     
    アジアカップでは4ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FWの大迫勇也。しかし、ドイツに戻ってから約1か月、いまだ復帰できていない。

    大迫は2月上旬にブレーメンに戻ったが、背中の腱が炎症を起こしており、「プレーできない状態」だということが判明。これにブレーメン側は憤慨し、公式SNSで「大迫は6月のコパ・アメリカに出さない」と声明を発表するなど、異例の事態となった。

    そんななか、日本サッカー協会(JFA)のスタッフが、クラブに状況説明を行なった。ブレーメン地元紙『MEINWERDER』に対し、同クラブのフランク・バウマンSDが、JFAの津村尚樹氏が訪問したことを明かしている。「我々は、この件について話し合った。ユウヤはグループリーグ初戦を終えた後に背中の痛みを訴えたため、準々決勝まで休ませていたそうだ。

    イランとの準決勝、カタールとの決勝に出場したことについては、メディカル面では問題なく、彼自身もプレーすることに同意したという説明を受けたよ。私たちがこれ以上、真実を追う手掛かりはない。ただし一連の判断は、ユウヤの回復を促すものではなかったと考えている」

    負傷の件は収束したようだが、ブレーメン側は協会に対し、大迫には休養が必要であり、改めてコパ・アメリカには派遣しないという意向も伝えたとみられる。「ユウヤは18年夏のワールドカップからほぼ休みなくプレーし、冬のアジアカップにも参加した。彼が休むチャンスは、19年シーズンの前しかない。ユウヤはそこでしっかりと休養をとることが重要だ」

    また、復帰時期については「まだ分からない」と語るに止めた。同紙によれば、大迫は個別トレーニングを開始しているが、現在もまだ背中の痛みに苦しんでいるという。走り込みなどを再開するのは早くても今週末からで、トップチームへの合流はさらに遅れるかもしれない。

    ブレーメンは今週末ヴォフスブルク戦後、3月9日にアウェーのシャルケ戦を控えている。「焦らず回復に努めさせる」(バウマンSD)というクラブの方針からも、大迫の復帰はこれより先になるだろう。

    2/27(水) 21:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00054711-sdigestw-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 13:21:17.95
    鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

    大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

    市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

    2019年2月27日 06時48分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html

    no title

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 16:16:54.51
    大迫、復帰は3月上旬か…ブレーメン幹部3月3日の試合には「間に合うかもしれない」

    AFCアジアカップ2019 UAEからチームに合流した後に背中の腱に炎症があることが発覚し、離脱を強いられているブレーメンの日本代表FW大迫勇也。2月中に実戦復帰を果たす可能性は低いようだ。ブレーメンのマネージャーを務めるフランク・バウマン氏が20日、地元メディア『ダイヒシュトゥーべ』に大迫の現状を説明している。

    「ユーヤは(復帰に向けて)特別なトレーニングを行っていて、ちょっとは良くなっているように見える。でも(22日のブンデスリーガ第23節)シュトゥットガルト戦のオプションにはならないだろうね」

    だが、3月3日に行われるブンデスリーガ第24節ヴォルフスブルク戦では一気に復帰の見込みも大きくなりそうだ。バウマン氏は、同試合が比較的近場のヴォルフスブルクで日曜日夜に開催されるということを踏まえ、準備の時間を十分に確保できると考えているようだ。「(シュトゥットガルト戦からヴォルフスブルク戦までの)間に8日も時間がある。それだけ時間があれば、間に合うかもしれない」と復帰の可能性を示唆している。

    2/21(木) 16:10配信 サッカーキング
    2019-02-21_17h45_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00909554-soccerk-socc

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