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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 08:37:43.46 ID:CAP_USER9.net
    ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム)

    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。

    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。

     シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 08:36:13.18 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255152&season=12593

    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。

    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。

    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。

    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。
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    Football ZONE web 4/9(日) 0:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc

    順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl
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    1:膳摩漏 ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 22:09:24.76 ID:CAP_USER9.net
    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。

    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。
    GettyImages-632909870-738x490
    http://www.football-zone.net/archives/57345
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:06:21.43 ID:CAP_USER9.net
    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。
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    http://m.goal.com/s/jp/news
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 14:55:55.65 ID:CAP_USER9.net
    朝日新聞デジタル 3/27(月) 14:38配信

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選を戦う日本代表から離脱したFW大迫勇也(26、ケルン)が27日、負傷した左ひざの状態について「これから3~4週間は休むことになる。靱帯(じんたい)も痛めている」と明かした。ドイツへ出発する空港で、取材に応じた。

    大迫は先発した23日のアラブ首長国連邦(UAE)戦で、後半にタックルを浴びて負傷交代。当初は左ひざ付近の打撲とみられていたが、その後の診断で靱帯も痛めたことが判明したという。25日にチームを離脱していた。大迫は「もっとひどい可能性もあると思っていた。ほっとした気持ちと、やはり残念な気持ちと両方ある」と心境を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000052-asahi-spo
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 16:40:48.02 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は3月26日、負傷により離脱が発表されていたFW大迫勇也(ケルン)のコメントを発表した。大迫は、23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦で受傷、途中交代でピッチを退いていた。

    大迫は「このタイミングでチームを離れることがすごく悔しいですし、すごく残念です。またチームで結果を出して、代表の力になれればと思います」とコメントしている。大迫は27日にドイツへ戻るとのこと。日本代表は28日に、埼玉スタジアム2002でタイ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000015-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 22:51:05.59 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節のベストイレブンに選出された。

    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。

    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。

    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 20:19:36.88 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 17:34:40.35 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

    大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

    同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

    モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いにレストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

    なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、これについては「担当者に言わないとね。あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

    フランス代表のディディエ・デシャン監督は、今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 17:10:17.76 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc
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