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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/06(月) 04:24:46.34 ID:CAP_USER9.net
    [11.5 ブンデスリーガ第11節 ケルン0-3ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは5日、第11節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームででホッフェンハイムと対戦し、0-3で敗れた。

    大迫は10試合連続で先発出場。右サイドハーフ、ボランチとポジションを変えながらフル出場。公式戦2戦連発とはならなかった。

    2日のヨーロッパリーグ(EL)第4節BATE戦(5-2)で大迫は2ゴール1アシストの活躍を見せ、EL初勝利の立役者となった。いい流れをつなげたかったが、早々に先制を許してしまう。前半9分、ホッフェンハイムはクロスに飛び込んだMFデニス・ガイガーが右足トラップから左足で先制のネットを揺らした。

    大迫はこの日も右サイドハーフで先発。前半41分には決定機を迎え、FWジモン・ツォラーが落としたパスを受けた大迫が持ち上がり、PA手前から強烈な左足ミドル。これは惜しくも右ポストを直撃し、同点弾とはならなかった。

    0-1で折り返した後半9分、ケルンは相手にPKを献上してしまう。VAR判定でも判定は覆らず、キッカーのFWサンドロ・ワーグナーがGKの逆を突いて右足でゴール左下隅に沈めた。ケルンも押し返すが、決定機を生かせない。逆に後半35分、ワーグナーにダメ押しゴールを決められ、万事休す。3-0で敗れた最下位ケルンは2分9敗。初勝利が遠く、長いトンネルから脱け出せない。
    news_230123_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-01645952-gekisaka-socc
    11/6(月) 2:08配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-11045960.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
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    1:Egg ★ :2017/11/03(金) 11:25:51.10 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
    木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
    54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
    圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
    この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
    全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
    加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
    今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。
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    11/3(金) 9:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc
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    2017-11-03_08h07_11

    1:豆次郎 ★:2017/11/03(金) 07:28:36.60 ID:CAP_USER9.net
    11/3(金) 7:27配信
    [11.2 ELグループリーグ第4節 ケルン5-2BATE]

    ヨーロッパリーグ(EL)は19日、グループリーグ第4節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでBATE(ベラルーシ)と対戦し、5-2で逆転勝利をおさめた。1-2の後半開始から投入された大迫は同点ゴールでEL初得点を記録。45分間で2ゴール1アシストの活躍を見せ、チームのEL初勝利を呼び込んだ。

    今季、不振にあえぐケルンはブンデスリーガ2分8敗の未勝利で最下位に低迷。ELも開幕3連敗、勝ち点0でH組最下位に位置し、この直接対決で敗れれば他会場の結果次第では敗退の可能性もある一戦。立ち上がりから攻勢を強め、前半7分、相手DFのクリアミスを拾ったFWセルー・ギラシーが右足で狙ったが、わずかにゴール上へ。絶好の先制機を逸したが、試合を動かした。

    前半16分、相手ボールを奪ったMFサリフ・エーズジャンがマークを外し、絶妙なスルーパス。猛然と駆け上がったFWジモン・ツォラーがファーストタッチでDFの前に入り、2人に囲まれながら強烈な右足シュートでニアを破った。

    しかし、ここからBATEの反撃に遭う。前半31分、PA右深い位置でDFアレックス・リオスが右足でグラウンダーのクロスを入れ、DFネマニャ・ミルノビッチが同点ゴール。1-1に追いつくと、前半33分、PA右深い位置から再びリオスが鋭いクロス。FWニコライ・シフニェビッチが右足ダイレクトで豪快なオーバーヘッドを突き刺した。

    1-2で折り返した後半開始と同時にケルンは大迫を投入し、2列目の右サイドハーフに入った。すると後半9分、大迫が同点ゴールを記録。FKの流れからがペナルティーアーク内で待ち構えた大迫が胸トラップから迷わず右足を一閃。鮮やかな右足ミドルをゴール左下隅に突き刺した。

    大迫のEL初ゴールで試合を振り出したケルンの勢いは止まららない。後半17分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのギラシーが壁を巻いたシュートを右足でゴール右下隅に沈めた。ギラシーは公式戦2戦連発となった。

    3-2と勝ち越しに成功すると、大迫が再び沸かせた。後半37分、エリア内に走り込んでMFレオナルド・ビッテンコートの左クロスを呼び込み、大迫が滑り込みながら右足シュートを押し込んだ。大迫はドッペルパック(1試合2得点)を達成。ケルンは最後まで攻撃の手を緩めず、後半45分には大迫の左クロスをMFミロシュ・ヨイッチがヘッドで押し込み、5-2で逆転勝利。ケルンはEL初勝利を挙げ、次節に望みをつないだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645812-gekisaka-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/27(金) 08:38:26.04 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ最下位に沈むケルンが、冬の移籍市場で大型補強に乗り出す可能性が浮上している。ドイツのスポーツメディア「Spox.com」は、ケルンがドルトムントのドイツ代表FWアンドレ・シュールレ獲得を希望していると報じた。

    日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、昨季リーグ5位と大躍進を遂げ、25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を手にした。しかし、今季は9試合を終えて勝利がなく、2分7敗の勝ち点2で最下位となっている。得点源だったエースのFWアントニー・モデスト(天津権健)を失ったチームは、低空飛行を続けている。

    9月末に無所属だった元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロを獲得するなどテコ入れをしたものの、大きな成果は得られていない。そこで冬には、再び大物獲得を目指しているという。

    そのターゲットになっているのが、日本代表MF香川真司とドルトムントで同僚のシュールレだという。2014年ブラジル・ワールドカップ優勝を経験したドイツ代表の万能アタッカーで、16年夏にドルトムント史上最高額の3000万ユーロ(約40億円)で加入。しかし、負傷欠場の多さから満足にプレーができず、ここまでは批判を浴びることが多くなっている。

    サイドが本職ながら前線でもプレー可能なだけに、コンディションさえ整えばケルンにとっても攻撃オプションとしては貴重な戦力になることは間違いない。大迫にとっても強力なパートナーとなり得るかもしれない。
    2017-10-27_12h01_25
    10/26(木) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010013-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/24(火) 17:42:21.03 ID:CAP_USER9.net
    10/24(火) 17:21配信

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは23日、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)と契約の解消で合意に至ったことを発表した。

    ブンデスリーガ第9節消化時点で2分け7敗と最下位に沈むケルン。22日には同じく未勝利のブレーメンをホームに迎えたが、この試合はスコアレスに終わっている。この不振を受け、会議が行われた結果、双方の合意によって2023年まで残していたシュマットケGMとの契約を解消する決断が下された。

    同GMは、クラブの公式ウェブサイトを通じて「この決断が、クラブにとって新たな刺激につながることを望む。信頼に満ちた仕事関係に感謝を告げたい。今後に向けて、チーム、スタッフ、そして責任者の全員に幸運、成功を祈る」と言い残している。

    またヴェルナー・シュピンナー会長は「ヨルク・シュマットケはケルンのためにとても良い仕事をしてくれた。我々のチームとともにブンデスリーガへの復帰を成し遂げ、25年ぶりの欧州コンペティションへの出場に大きく貢献してくれた」と同GMの功績に言及しながら、感謝の言葉を向けた。

    2013年夏に当時2部のケルンのGMに就任したシュマットケGMだが、クラブはその下で初シーズンには1部昇格を達成すると、シーズンごとに順位を上げてきた。またチームの強化を務めた同GMはMF長澤和輝や大迫の獲得をも担当している。

    なおドイツメディアでは今回の退団の主な理由は、今夏の補強政策、そしてペーター・シュテーガー現監督への支持が関わっていると見られる。
    2017-10-24_19h33_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 09:47:12.06 ID:CAP_USER9.net
    90分、初勝利へのPK獲得!しかし判定が覆され、逆に決勝点を奪われる。

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    まさに悲劇……流れが悪い時はこういうものなのか。FW大迫勇也がフル出場したケルンが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるビデオ判定に泣き、あと一歩まで迫った今季リーグ戦初勝利を逃した。
     
    シュツットガルトに先制点を許したケルンだが、65分に2枚目のカードでFWギラシーを投入すると、CFで先発していた大迫は4-4-2のボランチに入る。攻撃時にはやや高めにポジションをとり、アウェーチームが反撃に転じた。
     
    すると大迫が足元にしっかりボールを収め、サイドチェンジで揺さぶる。そのプレーが起点になり、77分、左サイドを駆け上がったハインツの豪快なミドルでついに同点に追いつく。
     
    さらに90分、ゴール前で後方から足を蹴られたギラシーが倒れると、ベンヤミン・コルトス主審が笛を吹く。シュツットガルトのファウルで、ケルンにPKを与えたのだ。
     
    これが決まればついにケルンが逆転。初勝利なるか――。
     
    ところが!! このギラシーが倒れたプレーがビデオ判定に持ち込まれる。主審自らが画面でチェックするなど長い時間をかけて協議した結果、主審はPK判定の「無効」を宣告したのだ。
     
    さすがにこの判定がケルンに与えたダメージは大きく、90+4分、ホームチームに劇的な形で決勝ゴールを奪われてしまう。ケルンは劇的初勝利どころか、またも敗戦を喫してしまった。0勝1分7敗で、最下位のままだ。
     
    試合後に肩を落としてピッチを去った大迫は、ビデオ判定について自身の考えを示した。
     
    「サッカーではない感じがある。(ビデオ判定は)好きじゃない。流れがあってのサッカーだと思うから。難しい……。審判のいる意味がない。機械に裁かれている感じがする」
     
    大迫は唇を噛み締める。
     
    「PKと一度言われた90分からの(チーム全体の感情の)浮き沈みは激しかった。ただ、そこでやられてしまうのは僕らの責任。悔しいですね……」
     
    前半に訪れた決定機をモノにできなかっただけに、大迫は責任を痛感していた。

    「試合に出ているだけではダメ。本当に勝てるようにしたい」

    もがき苦しむケルンの背番号13は、自身を厳しく責めながらも前を向こうとしていた。
     
    取材・文:塚越 始

    10/14(土) 9:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031093-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/14(土) 07:38:24.69 ID:CAP_USER9.net
    10/14(土) 7:11配信
    大迫、中盤で同点ゴール演出も…… ケルンはビデオ判定に泣く

    13日にブンデスリーガの第8節が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが浅野拓磨(同代表)が所属するシュツットガルトと対戦した。なお、大迫は先発出場を果たし、浅野に出場機会は与えられなかった。

    試合序盤にペースを握ったのはケルン。17分、味方のスルーパスに反応したビッテンコートが左サイドのスペースに走り込み、敵陣ペナルティエリア内にグラウンダーのクロスを送る。こぼれ球に大迫が反応するが、相手GKツィーラーの好セーブに阻まれ、得点を奪うことができない。

    劣勢に立たされていたシュツットガルトは38分。テロッデのスルーパスに反応したドニスがケルンの最終ラインの背後を陥れると、同選手がGKホルンとの1対1を制し、先制点を挙げた。シュツットガルトが1点をリードし、前半を終える。

    後半開始前、ケルンのシュテーガー監督はピサーロを投入し、大迫との2トップで反撃を試みる。60分には右サイドからのフリーキックにピサーロがヘディングで合わせるが、シュートは枠外に逸れてしまう。

    互いにカウンターを仕掛け合う構図で迎えた77分。後半途中より中盤でプレイしていた大迫が巧みなボールキープで左サイドにボールを展開。オーバーラップしたセンターバックのハインツにボールが渡ると、同選手が敵陣ペナルティアーク付近で左足を振り抜き、同点ゴールを挙げた。

    その後も攻勢を強めるケルンは、88分にギラシが敵陣ペナルティエリア内でアオゴに倒される。主審は一度PKを宣告したものの、ビデオアシスタントレフェリーにより判定が取り消されてしまい、ケルンは逆転のチャンスを逸してしまう。

    動揺の色を隠せないケルンは後半アディショナルタイム。自陣左サイドをアコロにドリブルで切り裂かれると、ペナルティエリア内でシュートを放たれて勝ち越し点を献上。試合はこのまま終了し、ケルンにとっては何とも悔やまれる敗戦となった。

    [メンバー]
    シュツットガルト:ツィーラー、バウムガルトル、バトシュトゥバー、カミンスキー(→ベック 18)、アスカシバル、マンガラ、パヴァード、アオゴ、ブレカロ(→アコロ 60)、ドニス(→ギンチェク 80)、テロッデ

    ケルン:ホルン、クリュンター、セーレンセン、ハインツ、ラウシュ(→ハンドヴェルカー 71)、ヨイッチ(→ギラシ 65)、レーマン、エズジャン(→ピサーロ 46)、ビッテンコート、大迫、ツォーラー

    [スコア]
    シュツットガルト 2-1 ケルン

    [得点者]
    シュツットガルト:ドニス(38)、アコロ(90+4)

    ケルン:ハインツ(77)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00010001-theworld-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/02(月) 03:04:14.10 ID:CAP_USER9.net
    [10.1 ブンデスリーガ第7節 ケルン1-2ライプツィヒ]

    ブンデスリーガは1日、第7節3日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでライプツィヒと対戦し、1-2で敗れた。6試合連続で先発した大迫は2トップの一角でフル出場し、2点ビハインドの後半37分には今季初ゴールをあげた。9月30日に欧州各地で行われたリーグ戦ではMF香川真司(ドルトムント)やFW武藤嘉紀(マインツ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら日本人選手が得点を決めたが、大迫もゴールラッシュの波に乗った。

    大迫は4-4-2の最前線に入り、下がり目の位置で中盤のスペースを埋め、攻撃の起点となった。ゴール前に張る時間は限られたが、立て続けに今季初ゴールのチャンスも訪れた。前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKにニアサイドの大迫が飛び込み、ヘディングシュート。後半18分にも左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスを高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKのセーブに阻まれた。

    今季ここまでわずか1得点で最下位に沈むケルンが攻撃の形をつくったが、試合を動かしたのはライプツィヒだった。前半31分、7がヒールで流したボールに走り込み、PA内右の角度のない位置から右足を振り抜き、先制点。対するケルンも押し返し、FWジョン・コルドバやMFミロシュ・ヨイッチが決定的なチャンスを迎えたが、惜しくもネットは揺らせなかった。

    0-1で折り返した後半立ち上がりにチャンスを逸したコルドバは同9分に交代となり、9月29日に電撃加入した38歳の元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロが新天地デビューを飾った。大迫はピサロと2トップを形成したが、次の一点を奪ったのはライプツィヒ。FWユスフ・ポウルセンがヘディングシュートを突き刺した。

    それでも2点ビハインドに突き放されたケルンだったが、エースが一矢報いる。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、これに飛び込んだ大迫が渾身ヘッド。この試合“3度目”となる頭でゴールネットを揺らし、待望の今季初ゴール。最下位に低迷するケルンにとってもこれが今季2得点目。しかし、反撃もここまで。チームは1-2で敗れ、開幕から6敗目(1分)で未勝利が続いている。
    2017-10-02_07h19_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644695-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 12:50:05.76 ID:CAP_USER9.net
    昨季25得点を挙げたモデストの抜けた攻撃陣の救世主として大ベテランに白羽の矢


    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが現地時間29日、元ペルー代表のスーパースターであり、38歳の大ベテランMFクラウディオ・ピサーロと契約したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は今季終了まで、背番号は「39」となる。

    ピサーロは、ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンやブレーメンでプレーし、外国人選手として歴代最多得点記録を保持。昨季25得点を挙げたFWアンソニー・モデストが天津権健(中国)へ移籍し、攻撃陣のテコ入れの必要性は指摘されてきたが、夏の移籍市場閉幕後に獲得可能なフリー選手として白羽の矢が立ったのはピサーロだった。

    ドイツ紙「キッカー」は、「クラウディオ・ピサーロは素晴らしいシュート力と人間性を兼ね備えた人材であり、チームに好影響を与えてくれる存在だ」と、ペーター・シュテーガー監督のコメントを報じている。

    ケルンは現在、勝ち点1で最下位とUEFAヨーロッパリーグも並行して戦うチームとしては危機的な不振に陥っている。ブンデスリーガではわずか1得点と、大迫を含む攻撃陣の奮起が不可欠な状況だ。10月3日に39歳を迎えるピサーロは、救世主となることができるか。大迫とのコンビにも注目したいところだ。

    9/30(土) 12:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 10:00:40.14 ID:CAP_USER9.net
    <欧州L:ケルン0-1レッドスター>◇1次リーグH組◇28日◇ケルン

    欧州リーグの1次リーグ第2戦が28日に各地で行われ、H組でケルンのFW大迫勇也(27)はレッドスター戦で後半から出場も、チームは0-1で敗れて2連敗となった。

    後半から出た大迫は終盤に3本のシュートを放ったが、ゴール前を固めた相手に阻まれた。「流れは変わったと思うけどラッキーな部分がなかった」。連戦の疲れを考慮されて先発を外れ「もっと休ませたかったけど、前半(チームが)ひどすぎて」と監督に説明を受けての投入だったという。
    2017-09-30_11h07_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00015675-nksports-socc
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