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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/15(月) 21:48:02.39
    フライブルク戦で63分に交代
    ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

    前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

    地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』が伝えたコメントによれば、コーフェルト監督はその場面について「交代した際、彼は私のことを怒っていた」と振り返ると、微笑みながら「それによって日本語の罵りの言葉を教わったよ」と言及。「ユウヤは本当に怒っていた」とも認めた。

    同監督曰く、本人に事前に交代について伝えていたとのこと。「ユウヤは60分間しかプレーしないことは事前に決まっていた。それでも我々は彼の力を確信しているので、実際にそうするにあたって自分たちを強制しなければならなかった」と明かすと、次のように続けた。

    「彼がこれからも健康であることを祈る。彼は我々にとって今後の数週間に非常に重要になるのだからね。この3カ月、我々はどれほどの個々のクオリティーを欠いていたのかを思い知らされた」

    「最後のところの爆発力はまだ不足しているが、試合毎に良くなるだろう」

    ブレーメンは20日に行われたブンデスリーガ第30節ではバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むと、24日にはDFBポカール準決勝で今度はホームでバイエルンと対戦。コーフェルト監督はそれらビッグマッチでも大迫を起用すると見られる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc
    4/15(月) 18:21配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/08(月) 13:35:18.52
    サッカー日本代表の大迫勇也(ウェルダー・ブレーメン)は8日、インスタグラムを更新し、第二子となる女児が誕生したことを発表した。

    大迫はインスタグラムで「この度、第二子となる女の子が誕生しました。母子共に健康で、元気に産まれて来てくれました」と報告。「新たな家族も増え、父親としてより一層頑張っていきたいと思います」とつづった。

    ハッシュタグには「半端なく(笑)可愛い」ともタグ付けされていた。

    インスタグラムには「OSAKO」と書かれたブレスレットをはめたベビーのかわいらしい手の写真と、妹を見る長女の後ろ姿の写真がアップされた。

    大迫は更に「ボルシア・メンヒェングラートバッハ戦で久しぶりに復帰することができました。一つでも上の順位でフィニッシュ出来るように、今シーズン終盤戦頑張っていきます」と自身の状況についても説明し「引き続き応援宜しくお願いします」と結んだ。

    大迫は14年3月に、モデルの三輪麻未と結婚。同年10月に第一子となる長女が誕生している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000049-dal-socc

    instagram
    https://www.instagram.com/p/Bv-Xib7gOL6/

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    1: Egg ★ 2019/04/08(月) 06:02:25.66
    現地時間4月7日、ブンデスリーガ第28節、8位のブレーメンは敵地に乗り込み、5位のボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。

    DFBポカールを含めてここ5試合で負け無しのブレーメンだったが、試合開始からトルガン・アザールらを擁するボルシアMGの強力な攻撃陣に手を焼く展開が続く。

    前半は攻め込まれながらもスコアレスドローで乗り切ったが、後半に入ってギアを上げたホームチームの縦に速いパスワークに後手に回る。

    そして49分、マックス・クルゼのロストを起点に右サイドから崩され、ゴール前の混戦からボルシアMG期待の若手アタッカー、フロリアン・ノイハウスに先制点を許す。
     
    劣勢のブレーメンは52分、ヨハネス・エッゲシュタインに替え、18年12月22日第17節RBライプツィヒ戦以来のブンデスリーガ出場となる、大迫勇也を投入する。

    58分、センターサークル付近でフリーでボールを受けた大迫は、デニス・ザカリアに後ろからチャージを受けて倒れ込み、ヒヤリとさせたが、そのままプレーを続行した。

    大迫の投入で、ブレーメンは流れを引き寄せる。8番を背負ったアタッカーは、随所でポストプレーから好機を創出した。

    71分、左サイドを駆け上がったマキシミリアン・エッゲシュタインの鋭いシュートをGKヤン・ゾマーが跳ね返す。こぼれ球を捉えたクルーゼがすかさず絶妙なループシュートを放つも、再びゾマーの好セーブに阻まれてしまう。1点が遠いブレーメンは、76分にヌリ・シャヒンに替えてクラウディオ・ピサーロを投入し、前線の枚数を増やして攻勢を強める。

    そして待望の同点ゴールは78分。エリア右でDFのクリアボールを収めた大迫が、ゴール前にピンポイントのクロスを上げる。これに中央に飛び込んだダフィ・クラーセンが頭で合わせ、ようやくゾマーからゴールを奪うことに成功した。
     
    1-1のスコアを変えるべく、ボルシアMGはさらに前掛かりになるが、ブレーメンの守備陣が耐え切り、試合はこのまま終了。上位進出を狙う両チームにとっては、手痛い引き分けとなった。

    そんななかでもブレーメンにとって大迫の復帰は好材料だろう。復帰戦とは思えない切れ味で同点ゴールをアシスト。ブレーメンのフロリアン・コーフェルト監督曰く「シーズン終盤に必ずキーマンとなる」との期待に応える活躍を見せた。

    ブレーメンは次戦、現地時間4月13日にホームでフライブルクと対戦する。

    4/8(月) 2:58 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00056861-sdigestw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 07:42:13.13
    ボリビア戦、雑感。3月26日に神戸で行われた日本代表戦を取材した。試合を見つめながら、こんなことが頭によぎった。

    「大迫不在。このチームは、大黒柱のない家みたいだなあ……」

    いまや言わずと知れた日本のエース、大迫勇也。負傷の影響で今回は招集外となっている。

    「大迫頼みの攻撃ということについて、私も質問を受けたり、いろんなところで見聞きしている。彼が代表で非常に重要な選手であることは間違いない」

    森保一監督もチームにおける彼の存在の大きさは認める。しかし同時に、こうも続けている。

    「大迫だけではなくて、誰が抜けてもその時のメンバー、出ている選手でベストな戦いをすることを常に考えていきたい」

    当然だろう。替えのきかない選手が使えないからといって、監督が指をくわえて戦況を見ているわけにはいかない。新たな代替案を提示して、組織を機能させる必要がある。

    ただ、ボリビア戦を見ながら感じたのは、大迫不在時に必要な次善策を築けるほどまだ日本は盤石なプレー観も選手層も持っていないのではないか、という危惧だった。

    迫力はあるがタメのない攻撃。

    この4日前に行われたコロンビア戦は、0-1のスコアではあったが、内容は完敗に近かった。

    森保ジャパンの看板でもある中島翔哉、南野拓実、堂安律が揃い踏み。
    縦に速く、ひたすらゴールに向かっていく迫力ある攻撃は彼らの武器であり、実際に躊躇なくシュートを打っていった。その姿勢は継続の価値がある。

    ただ、これも予想通りの展開になってしまったが、攻撃リズムが一辺倒だった。
    言ってみれば、前に縦にイケイケドンドン。中盤の底で柴崎岳が必死に緩急のコントロールをしようとしても、
    手元の操縦桿のさばきでは追いつかないほどガンガン前に行き、速さを緩めない。

    タメもない、メリハリもない攻撃。日本人アタッカーは世界レベルと比べると決定的に精度が落ちるという現実もある。
    打てども打てどもゴールを決められないまま時間が過ぎ、攻め疲れ。相手も百戦錬磨の守備勢。最後は対応に慣れてきて、日本を封じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190330-00838817-number-socc
    3/30(土) 11:31配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/23(土) 20:51:52.35
    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 22:16:55.34
    現在はドイツでリハビリ中の大迫
     
    アジアカップでは4ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FWの大迫勇也。しかし、ドイツに戻ってから約1か月、いまだ復帰できていない。

    大迫は2月上旬にブレーメンに戻ったが、背中の腱が炎症を起こしており、「プレーできない状態」だということが判明。これにブレーメン側は憤慨し、公式SNSで「大迫は6月のコパ・アメリカに出さない」と声明を発表するなど、異例の事態となった。

    そんななか、日本サッカー協会(JFA)のスタッフが、クラブに状況説明を行なった。ブレーメン地元紙『MEINWERDER』に対し、同クラブのフランク・バウマンSDが、JFAの津村尚樹氏が訪問したことを明かしている。「我々は、この件について話し合った。ユウヤはグループリーグ初戦を終えた後に背中の痛みを訴えたため、準々決勝まで休ませていたそうだ。

    イランとの準決勝、カタールとの決勝に出場したことについては、メディカル面では問題なく、彼自身もプレーすることに同意したという説明を受けたよ。私たちがこれ以上、真実を追う手掛かりはない。ただし一連の判断は、ユウヤの回復を促すものではなかったと考えている」

    負傷の件は収束したようだが、ブレーメン側は協会に対し、大迫には休養が必要であり、改めてコパ・アメリカには派遣しないという意向も伝えたとみられる。「ユウヤは18年夏のワールドカップからほぼ休みなくプレーし、冬のアジアカップにも参加した。彼が休むチャンスは、19年シーズンの前しかない。ユウヤはそこでしっかりと休養をとることが重要だ」

    また、復帰時期については「まだ分からない」と語るに止めた。同紙によれば、大迫は個別トレーニングを開始しているが、現在もまだ背中の痛みに苦しんでいるという。走り込みなどを再開するのは早くても今週末からで、トップチームへの合流はさらに遅れるかもしれない。

    ブレーメンは今週末ヴォフスブルク戦後、3月9日にアウェーのシャルケ戦を控えている。「焦らず回復に努めさせる」(バウマンSD)というクラブの方針からも、大迫の復帰はこれより先になるだろう。

    2/27(水) 21:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00054711-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 13:21:17.95
    鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

    大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

    市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

    2019年2月27日 06時48分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 16:16:54.51
    大迫、復帰は3月上旬か…ブレーメン幹部3月3日の試合には「間に合うかもしれない」

    AFCアジアカップ2019 UAEからチームに合流した後に背中の腱に炎症があることが発覚し、離脱を強いられているブレーメンの日本代表FW大迫勇也。2月中に実戦復帰を果たす可能性は低いようだ。ブレーメンのマネージャーを務めるフランク・バウマン氏が20日、地元メディア『ダイヒシュトゥーべ』に大迫の現状を説明している。

    「ユーヤは(復帰に向けて)特別なトレーニングを行っていて、ちょっとは良くなっているように見える。でも(22日のブンデスリーガ第23節)シュトゥットガルト戦のオプションにはならないだろうね」

    だが、3月3日に行われるブンデスリーガ第24節ヴォルフスブルク戦では一気に復帰の見込みも大きくなりそうだ。バウマン氏は、同試合が比較的近場のヴォルフスブルクで日曜日夜に開催されるということを踏まえ、準備の時間を十分に確保できると考えているようだ。「(シュトゥットガルト戦からヴォルフスブルク戦までの)間に8日も時間がある。それだけ時間があれば、間に合うかもしれない」と復帰の可能性を示唆している。

    2/21(木) 16:10配信 サッカーキング
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00909554-soccerk-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/02/17(日) 19:35:17.36
    日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンの元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロ(40)は、16日のヘルタ戦でブンデスリーガ史上最年長得点を達成したと、17日付の独紙ビルトが報じた。

    ピサロは後半16分から途中出場すると、0-1のロスタイムにFKを直接狙うと、壁に当たりながらもゴールに吸い込まれ、起死回生の同点弾となった。40歳136日での得点は、ブンデスリーガ最年長得点となった。

    試合後に「自分のことを誇りに思うよ。この記録が破られないことを祈るよ」と喜んだ。DFラングカンプは「ピサロによるおとぎ話だよ。将来子どもたちに語って聞かせたいね」と偉業をたたえた。

    2/17(日) 19:24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-70000918-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 17:17:13.46
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    大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。

    Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。

    ◆小川 航基(ジュビロ磐田)

    前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。

    昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。

    磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。

    ◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)

    ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。

    彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。

    その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。

    今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。

    ◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)

    現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。

    福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。

    187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。

    昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。

    ◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島)

    体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。

    彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。

    その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。

    恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。

    ◆榎本 樹(松本山雅)

    最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。

    榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。

    高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。

    U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。

    2019年2月16日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/

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