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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1: Egg ★ 2020/02/29(土) 19:05:39.70
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也に、逆風が吹いている。ドイツメディア『EXPRESS』が28日に報じている。

    現在ブレーメンは降格圏の17位に沈んでおり、リーグ戦では5連敗を喫するなど不調の波を抜け出せていない。また、大迫は第3節以降ゴールを挙げられておらず、降格の危機に瀕しているチームを救えていない状況だ。

    同メディアによれば、試合中にシュートを外した大迫に対してフロリアン・コーフェルト監督が「そうじゃない!」と叫んでいた様子。試合後には「彼はゴールに対してより貪欲にならなくてはいけない」とコメントしている。

    その後の練習ではコーフェルト監督と抱擁を交わすシーンも見られ、すっかり仲直りしたようだ。しかし、監督が指摘するように、チームが不調を脱するべく大迫の得点が必要なことに変わりはない。

    2/29(土) 17:24配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-01041358-soccerk-socc

    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/09(日) 02:24:41.82
    ブンデスリーガ第21節が8日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでウニオン・ベルリンと対戦した。大迫はリーグ後半戦初のスタメン入りで、77分までプレーした。

    試合は後半に入って52分、ウニオン・ベルリンが先制に成功した。ペナルティエリア左へ抜け出したクリストファー・レンズが折り返すと、中央へ走り込んだマリウス・ビュルターがゴール右隅に流し込んで先制点を挙げた。

    ブレーメンは60分、今冬加入のダヴィー・ゼルケがエリア右へ抜けてシュート、直後の61分にはレオナルド・ビッテンコートがエリア前から強烈なミドルシュートを放つが、どちらも得点にはつながらない。

    逆にウニオン・ベルリンは72分、ビュルターが左サイドからクロスを送るが、セバスティアン・アンデションのシュートはGKジリ・パブレンカの好セーブに阻まれる。それでも、こぼれ球をビュルターが角度のないところから押し込んで追加点を挙げた。

    試合はこのまま終了し、ブレーメンは3連敗を喫して、16位から自動降格圏内の17位に転落。ウニオン・ベルリンは2試合ぶりの勝利で11位に浮上した。

    次節、ブレーメンは15日にアウェイでライプツィヒと、ウニオン・ベルリンは同日にホームでレヴァークーゼンと対戦する。

    【スコア】
    ブレーメン 0-2 ウニオン・ベルリン

    【得点者】
    0-1 52分 マリウス・ビュルター(ウニオン・ベルリン)
    0-2 72分 マリウス・ビュルター(ウニオン・ベルリン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-01031983-soccerk-socc
    2/9(日) 1:26配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20076925
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
    順位表

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/05(水) 19:58:37.53
    ブレーメンのFW大迫勇也(29)は、強豪ドルトムントと対戦したドイツ杯3回戦で20年初の公式戦先発出場を果たし、8強進出に貢献した。

    5日付の大衆紙ビルトは、大迫活躍の理由を「すし」だとしている。

    ホームでのドルトムント戦に後半44分まで出場し、1アシストを記録して3-2の勝利に貢献した大迫に「すしが大迫を喜ばせた」と見出しをつけた。同紙電子版は「ブレーメンの日本人スター選手である大迫は、長い間、調子を落としてレギュラーの座も失ってしまった。しかし(ドルトムント戦で)ミロト・ラシツァの重要なゴールをアシスト。満足のいくパフォーマンスを見せてくれた」と復調したと伝えた。

    さらに「フローリアン・コーフェルト監督がどのようにして大迫を危機的状況から救い出したのか?その答えは食事にあった」と続けた。同監督はドルトムント戦後に「勇也が試合前にすしを食べたのは初めてだった。月曜の夜、チームマネジャーのダスティン・ハロシャンと話して、夕飯のメニューを変えたんだ。いつもの前菜メニューに、初めてすしも加えてみた。そうすれば、勇也も良い気分でピッチに立てるんじゃないかと我々は考えたんだ」と試合後に明かしたという。

    また「最近の彼は、単にコンディションがあまり良くなかっただけ。お前を信じている、ということは彼に言っていたよ」と、以前と変わらず信頼していることを強調。そして「私自身もすしは好き。したがって、今後も食事のメニューに加えていくことも十分ありうるね」と話したという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-02050864-nksports-socc
    2/5(水) 19:53配信

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/05(水) 08:14:58.74
    DFBポカール3回戦、ブレーメンvsドルトムントが4日に行われ、3-2でブレーメンが勝利した。ブレーメンのFW大迫勇也は90分までプレーしている。

    2回戦でハイデンヘイムに勝利したブレーメンはリーグ戦で先発落ちしている大迫が[3-4-2-1]の2シャドーの一角で先発となった。

    一方、ボルシアMGに勝利したドルトムントは加入以降衝撃的な活躍を続けているハーランドと新戦力のジャンがベンチスタートとなって3トップにはロイス、サンチョ、T・アザールが入った。

    立ち上がりからボールを保持したドルトムントに対し、自陣に引いて待ち構えるブレーメンは11分、大迫がヘディングシュートを、クラーセンがミドルシュートを浴びせていくと、16分に先制した。

    敵陣でハキミからボールを奪った流れからラシカがGK強襲のシュートを放つと、ルーズボールをゼルケが押し込んだ。

    ゼルケの復帰後初弾が生まれたブレーメンが効果的なカウンターを繰り出して流れを引き寄せる中、24分のフンメルスのバイシクルシュートはGKパブレンカがファインセーブで阻止した。

    すると30分、ブレーメンに追加点が生まれる。左CKのルーズボールをボックス手前右のビッテンコートが右足を一閃。強烈なシュートがゴール左上に突き刺さった。

    ハーフタイムにかけてもドルトムントにポゼッションを譲って守備重視の戦いを見せたブレーメンは43分に3点目のチャンス。だが、ボックス左へ独走したゼルケはGKヒッツとの一対一を決めきれず、2点のリードで前半を終えた。

    後半からT・アザールに代えてハーランドを投入したドルトムントに対し、ブレーメンは前半終盤に足を痛めていたゼルケがプレー続行不可能となって、後半開始5分にサージェントが投入された。

    前半同様にドルトムントが押し込む流れが続く中、自陣に引くブレーメンは水際で耐えていく。

    しかし67分、ドルトムントが1点差に詰め寄る。サンチョのスルーパスでボックス右深くまで侵入したブラントの折り返しをハーランドが押し込んだ。

    ハーランドの4戦連発弾が決まったドルトムントだったが、70分にブレーメンが再び突き放す。大迫のスルーパスを受けたラシカがボックス右からシュートを決めきった。

    それでも諦めないドルトムントはボックス手前左からレイナのコントロールシュートが決まって3-2。終盤にかけてもドルトムントが攻勢をかけたが、GKパブレンカの好守もあってブレーメンが逃げ切り。ベスト8進出を決めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00369615-usoccer-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/16(木) 12:53:17.42
    現地メディアが予想
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、ブンデスリーガ第18節フォルトゥナ・デュッセルドルフ戦ではベンチスタートとなるかもしれない。ドイツ『ビルト』や『ダイヒシュトゥーベ』が伝えている。

    負傷明けで迎えた昨年10月末のDFBポカール2回戦ハイデンハイム戦を除けば、ケガしていない限り今シーズンすべての公式戦に先発出場した大迫。だが、今シーズンには開幕3試合で3ゴールを決めるなど好調なスタートを切るも、昨年の秋に負傷離脱を強いられてからはチームとともに調子を落とし、今後はスタメン落ちの可能性が高いと見られているようだ。

    前半戦を17位と自動降格の順位で折り返したブレーメンだが、大迫はクラブがウィンターブレイク中に行ったイタリア3部のモンツァ(2-2)、ブンデスリーガ2部ハノーファー(3-1)とのテストマッチでそれぞれ途中出場するもゴールには絡めず。

    MFヌリ・シャヒンや大迫を始めとするスター選手たちが「依然として調子を取り戻せていない」と指摘する『ビルト』では、18日に行われるフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦に向けて大迫についてはこのように記されている。

    「11月以来、不調に陥っているシャイな日本人選手はマジョルカ合宿の最初の2日間のトレーニングを体調不良のため欠席。オオサコはシャヒンと同様、テストマッチには先発出場しなかった。スポーツディレクターのフランク・バウマンは合宿中にオオサコに対する要求を口にしたが、これまでその言葉には効果がなく、土曜日はベンチスタートになりそうだ」

    また、ブレーメン専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』では大迫のテストマッチでのプレーについてさらに厳しく評価。「ハノーファー戦での非常に危険なバックパスを除けば、この2試合での彼のパフォーマンスは記憶に残らないだろう」と危うく失点に絡むところだった場面が言及されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010014-goal-socc
    1/16(木) 12:19配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    成績

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/14(火) 09:08:55.35
    どうなん???

    2: 風吹けば名無し 2020/01/14(火) 09:09:14.87
    確かに

    3: 風吹けば名無し 2020/01/14(火) 09:09:42.41
    お前は釜本を知らない

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    1: 牛丼 ★ 2020/01/06(月) 23:09:56.11
    サッカーのドイツ1部リーグで、日本代表FW大迫勇也(29)が所属するブレーメンが、東京五輪への選手派遣を容認すると5日、地元紙(電子版)が報じた。五輪は招集に拘束力がないが、同クラブの強化責任者のバウマン氏が参加を認める方針を示した。

    ここから先は有料記事です。あしからず
     
    https://mainichi.jp/articles/20200106/k00/00m/050/274000c

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/22(日) 03:41:45.57
    ブンデスリーガ第17節が21日に行われ、ケルンとFW大迫勇也が所属するブレーメンが対戦した。
    大迫勇也はフル出場を果たした。

    39分、ホームのケルンが先制する。
    ラファエル・チコスの高精度ロングフィードがDFラインの背後を取ったドミニク・ドレクスラーに通ると、ドレクスラーは並走していたセルヒオ・コルドバにワンタッチでパス。コルドバは体勢を崩しながらもボールをゴールに流し込んだ。

    82分、ブレーメンに決定機が到来。大迫がエリア内でボールをキープしてミロト・ラシカにボールを託すと、ラシカは相手DFを剥がしてシュートまで持ち込んだが、強烈なシュートはクロスバーに阻まれた。

    すると、その直後のコーナーキックで大迫にビッグチャンスが到来する。ショートコーナーを選択したブレーメンは、フィリップ・バルグフレーデがインスイングのクロスを供給し、ニアサイドでベンジャミン・ゴラーが頭で合わせてコースを変える。このボールに合わせにいったクラウディオ・ピサーロはシュートを打てなかったが、こぼれ球を大迫が押し込みネットを揺らした。しかし、ピサーロの位置がVAR(ビデオ審判)の確認によってオフサイドとされたため、ゴールは取り消しとなった。

    さらなる猛攻を仕掛けるブレーメンは、後半アディショナルタイム3分に左サイドからのコーナーキックでチャンスを迎える。ファーサイドにいたニクラス・モイサンデルは、バックステップを踏みながら左足でボレーを放ったが、相手GKのティモ・ホルンの好守に遭い得点を阻まれる

    試合はこのまま終了。ブレーメンは試合を通じて攻め手に欠き、リーグ戦4連敗でシーズン前半戦を終えることになった。
    約1カ月のウィンターブレイク期間を挟んだ次節、ブレーメンはアウェイでデュッセルドルフと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 1-0 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 39分 セルヒオ・コルドバ(ケルン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-01011610-soccerk-socc
    12/22(日) 1:29配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/ger/ger-20076891.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    成績

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    1: ニーニーφ ★ 2019/11/24(日) 01:33:41.04
    現地時間11月23日、代表ウィーク明けのブンデスリーガが再開し、第12節が行なわれた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはホームにシャルケを迎えた一戦、大迫は先発出場。しかしシャルケの堅い守備に手こずるだけでなく、攻守のつなぎ役である大迫に対するチェックは非常に厳しく、思うようなプレーができない。さらに前半だけで2失点を喫してしまい、スタンドを埋め尽くしたホームのサポーターの熱は下がる一方だった。

    2点のビハインドで折り返した後半、ブレーメンはクラウディオ・ピサーロを投入するなど選手を入れ替えて攻勢を強める。だが、シャルケの守備を崩しきれないまま、ゴールが遠い時間帯が続く。

    その堅い扉をこじ開けたのが大迫だった。79分、左サイドからのエッゲシュタインのクロスに反応したピサーロが、ゴール前でダイレクトシュート。一度はGKに弾かれたが、詰めていた大迫が右足で流し込み、ようやく1点を返した。

    その後もブレーメンは大迫やピサーロを起点にチャンスを創出するが、これ以上の追加点は奪えず。大迫も絶好機でボールロストするなど、チームの逆転に貢献することができなかった。

    試合はこのまま1-2で終了。ブレーメンは連敗し、リーグ戦中断前から含めて8試合勝ち星無し。暫定13位に沈んでいる。
    2019-11-24_01h48_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067071-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 22:45:18.75
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也の離脱期間が、4週間から6週間とみられていることが分かった。クラブ公式ツイッターが、フルリアン・コーフェルト監督の会見での「4週間から6週間、チームから離脱するだろう」というコメントを伝えている。

    大迫は18日の練習中に太ももを負傷。クラブからは、「重度の怪我を負ってしまった」と発表になっていた。

    大迫は今季、開幕4戦で3ゴールを記録する好スタート。今月行われた日本代表の2試合にも連続して先発出場していた。

    日本代表は10月10日にモンゴルと、同15日にタジキスタンとW杯アジア2次予選を戦うことになっているが、大迫の欠場は決定的となった。

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    9/19(木) 22:19配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471823-gekisaka-socc

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