海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 11:28:46.70 ID:CAP_USER*.net
     ケルンに所属するFW大迫勇也が、12日に行われたブンデスリーガ第16節のブレーメン戦でフェアプレーを見せた。

     ケルンの1点ビハインドで迎えた34分、左サイドからの折り返しをブレーメンDFがクリア。ボールがゴールラインを割ると、グイド・ウィンクマン主審はコーナーキックを指示した。だが、ブレーメンの選手たちは、ボールが最後に大迫に当たったと抗議。ウィンクマン主審が大迫に確認すると、ゴールキックとの主張に同意したため、判定が変更された。

     ドイツメディア『Sport1.de』は、「ケルンの大迫勇也が、不利ながらレフリーの判定を訂正するフェアプレーを見せた」と伝え、ケルンの地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』は「大迫が最後にボールを触ったと認めた。ケルンの極めてフェアな行動だ」と報じている。

     2013-14シーズンには、当時ニュルンベルクに所属していたMF清武弘嗣(現ハノーファー)も、自身のボールタッチを認めて不利な判定に同意し、フェアプレーを見せていた。

     なお、試合はケルンが79分に4試合ぶりのゴールを決めて、1-1のドローに持ち込んだ。フェアプレーを見せた大迫は、同点ゴールにも絡み、フル出場を果たした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00379246-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449973726/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 11:46:43.27 ID:???*.net
     FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンは4日、ブンデスリーガ第8節でDF内田篤人が所属するシャルケと対戦し、3-0の快勝を収めた。ケルンの地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』と『EXPRESS』が同試合の採点と寸評を掲載している。

     4試合連続スタメンの大迫はトップ下の位置で出場すると、得点こそなかったものの、70分までプレーして勝利に貢献している。

     両紙は、大迫に対してともに「2」(最高点1、最低点6)と高い点数をつけた。『Koelner Stadt-Anzeiger』は、「この日本人選手は力強いプレーを見せた。中央で何度もボールをキープし、散らしていた」とコメント。また、『EXPRESS』は「ボールの主張と、パスを出す相手を探す視野が素晴らしかった」と主張した。ともに周囲を活かすプレーを高く評価している。

     次節、ケルンは18日に日本代表DF酒井宏樹と同MF清武弘嗣が所属するハノーファーと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00356686-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444013203/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 01:19:36.94 ID:???*.net
    悪夢から醒めないボルシアMG

    ブンデスリーガ第5節が19日に行われ、大迫勇也と長澤和輝が所属するケルンは本拠地でボルシアMGと対戦。日本代表FW大迫は先発出場を果たし、長澤はメンバー外となった。

    今シーズン公式戦で5連敗を続けているボルシアMGが、序盤はボールを保持してケルンゴールに迫るも、ケルン守備陣が奮闘して決定機を作らせない。カウンターからチャンスをうかがうケルンは、34分にGKホルンのロングフィードをFWモデストがヘディングですらして、相手ディフェンス裏のスペースへパスを供給。抜け出したFW大迫がシュートを放つも、GKゾマーにキャッチされる。

    その後大迫は、ポストプレイで攻撃にアクセントを加え、42分にはペナルティエリア内でロングフィードを受けるも、トラップに失敗し、シュートまで持ち込むことができない。だが、ボルシアMGゴールに迫る惜しい場面を作り出した。

    0-0のスコアで迎えた後半。59分、フリーキックを獲得したケルンはキッカーのMFヨイッチがクロスを供給。そのボールをFW大迫が頭で合わせるも、GKゾマーに阻まれる。

    試合が動いたのは64分。ケルンのMFビッテンコートが左サイドからクロスを送ると、FWモデストが頭で合わせてゴールネットを揺らした。ホームで戦うケルンが待望の先制点を挙げる。

    追いつきたいボルシアMGはケルンゴールに迫るも、そのまま試合は終了。攻撃を凌ぎきったケルンが1-0で勝利を収めた。試合終了のホイッスルが鳴ると、ケルンはスタッフも含めた全員で円陣を組んで喜び、前節フランクフルトに2-6で大敗した空気を仕切り直す勝利となった。

    対するボルシアMGはUEFAチャンピオンズリーグのセビージャ戦に続く敗戦。昨季3位のボルシアMGはこれにより、公式戦6連敗と苦しい状況が続く。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、オルコウスキ、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、フォクト(→ヨイッチ 46)、レーマン、リッセ、大迫(→ツォラー 88)、ビッテンコート、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、ヤンチュケ、ブロウバース、クリステンセン、ヴェント、トラオレ(→シュルツ 70)、ダフード(→フルゴタ 76)、ジャカ、アザール(→ハーン 70)、ラファエル、ドルミッチ

    [スコア]
    ケルン 1-0 ボルシアMG

    [得点者]
    ケルン:モデスト(64)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月20日(日)0時21分配信
    GettyImages-489101930-compressor2
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc.view-000

    試合スコア
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442679576/

     
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    osako_assist_Hoffenheim
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 19:39:36.16 ID:???*.net
    サッカー:ケルン大迫がベストイレブン 独専門誌キッカー

     10~12日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ホッフェンハイム戦にFWで先発して2点に絡むなど勝利に貢献したケルンの大迫勇也が、13日付の専門誌キッカーによる今節のベストイレブンに選出された。

     1.5のチーム最高評価を与えて試合の最優秀選手にも選んだ同誌は「ハリケーン大迫」との見出しで「常にボールを受けられ、どの攻撃の場面でも存在感を放った。卓越したパフォーマンス」と称賛した。  評価は最高が1で、最低が6。チームメートで今季リーグ戦初先発した長沢和輝も、同誌から2.5の比較的高い評価を受けた。

    http://mainichi.jp/sports/news/m20150414k0000m050035000c.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428885865/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 00:30:34.20 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第28節が12日に行われ、日本代表FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンとホッフェンハイムが対戦した。大迫と長澤はともに先発出場している。

    4試合ぶりの勝利を目指すケルンは、大迫が5試合ぶりの、長澤が今シーズン初の先発メンバー入りとなった。一方、ホッフェンハイムは前節のボルシアMG戦で大敗。ヨーロッパリーグ出場権圏内を目指すためにも、負けられない戦いとなる。

    試合は先発起用された大迫が攻撃を引っ張る。3分、ドリブルでペナルティエリア右に侵入すると、相手DFキム・ジンスが大迫を倒したが、ファウルとはならなかった。さらに直後の4分にも大迫が右足シュートを狙ったが、ゴール左に外れた。

    一方のホッフェンハイムも攻める。11分、右サイドをナディエム・アミリが駆け上がると、斜めのパスに走りこんだケヴィン・フォラントがキーパーと一対一に。しかし、ケルンGKティモ・ホルンがなんとか防いだ。

    迎えた20分、ホッフェンハイムのエルミン・ビチャクチッチが自陣ペナルティエリア付近でロングボールの処理を誤ると、大迫が見逃さなかった。身体を入れ替えてチャンスになりかけると、ビチャクチッチはたまらず大迫を倒し、ケルンにPKが与えられる。これをキッカーのマティアス・レーマンがしっかりと決めて先制に成功した。

    【スコア】
    ケルン 3-2 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 20分 マティアス・レーマン(PK)(ケルン)
    2-0 53分 アンソニー・ウジャー(ケルン)
    2-1 70分 オイゲン・ポランスキ(PK)(ホッフェンハイム)
    3-1 78分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
    3-2 88分 アントニー・モデスト(ホッフェンハイム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301487-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月13日(月)0時22分配信
    2015-04-13_01h03_07
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301487-soccerk-socc.view-000
    ホッフェンハイム戦に先発出場した大迫勇也

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627231.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428852634/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 01:24:57.81 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第24節が8日に行われ、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンと、日本代表のMF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトが対戦した。

    リーグ戦5試合勝利のないケルンに対して、前節ハンブルガーSVに2-1で勝利し2連勝を狙うフランクフルトの一戦。長谷部が先発出場で、大迫と乾がベンチスタート、長澤はメンバー外となった。

    試合は28分、ケルンの先制で動いた。エリア手前で相手DFと競り合ったアンソニー・ウジャーが潰れるとボールはそのままエリア内に。シウヴァ・デイヴェルソンがそのボールに反応し、落ち着いてループシュートを放つと、飛び出していたGKケヴィン・トラップの頭上を越えて、ゴールに吸い込まれた。

    さらにケルンは43分、味方のスルーパスでウジャーが抜け出してGKと1対1となり、シュートを放つが、トラップが好反応でセーブした。前半はこのまま動かず、ケルンの1点リードで折り返す。

    後半に入って49分、フランクフルトは右サイドからのクロスに、アレクサンダー・マイアーが飛び込んで頭で合わせるが、枠を外す。すると58分、エリア内左に抜け出したルーカス・ピアソンが折り返しを入れると、中央でマイアーが合わせるが、GKティモ・ホルンがセーブ。しかしそのこぼれ球を、マイアーが自ら押し込んで、フランクフルトが同点に追いついた。

    試合を振り出しに戻されたケルンは直後の60分、味方の浮き球のパスでエリア内に抜け出したウジャーがフリーで右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。63分、先制弾のデイヴェルソンに代えて大迫をピッチに送り出す。

    すると72分、ケヴィン・フォクトの横パスを受けたマルセル・リッセが、エリア手前の左から右足を振り抜くと、ゴールのニアサイドを突いてネットを揺らし、ケルンが勝ち越しに成功した。

    再びリードを許したフランクフルトは75分、長谷部に代えて乾を投入。しかし79分、ケルンはこぼれ球に反応した大迫が独走でエリア内に侵入。落ち着いてGKとの1対1を決めて追加点を挙げた。さらに81分にもウジャーが追加点を決めてケルンはリードを3点に。

    後半アディショナルタイムにフランクフルトはPKで1点を返すが、直後に試合終了のホイッスル。大迫の今シーズン2点目を含む4得点で、ケルンがフランクフルトを下し、6試合ぶりの勝利を収めた。

    ケルンは次節、14日に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、パーダーボルンは同日にパーダーボルンと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 4-2 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 28分 シウヴァ・デイヴェルソン(ケルン)
    1-1 58分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
    2-1 72分 マルセル・リッセ(ケルン)
    3-1 79分 大迫勇也(ケルン)
    4-1 81分 アンソニー・ウジャ―(ケルン)
    4-2 90+2分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月9日(月)1時21分配信
    2015-03-09_01h51_26
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc.view-000
    今シーズン2点目を決めた大迫勇也(左)
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425831897/

     
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    2014-08-31_00h32_37
    【スコア】
    シュツットガルト 0-2 ケルン

    【得点者】
    0-1 22分 大迫勇也(ケルン)
    0-2 32分 アンソニー・ウジャ(ケルン)

     ブンデスリーガ第2節が23日に行われ、DF酒井高徳が所属するシュツットガルトと、FW大迫勇也、MF長澤和輝の所属するケルンが対戦した。酒井と大迫が先発出場したが、長澤は負傷欠場となった。

     2014-15シーズンのブンデスリーガ開幕戦は、シュツットガルトがボルシアMGに1-1、ケルンがハンブルガーSVに0-0と、共に引き分けており、シーズン初勝利を決めたい両チームの対戦となった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00226869-soccerk-socc
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