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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 大迫勇也

    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 09:47:12.06 ID:CAP_USER9.net
    90分、初勝利へのPK獲得!しかし判定が覆され、逆に決勝点を奪われる。

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    まさに悲劇……流れが悪い時はこういうものなのか。FW大迫勇也がフル出場したケルンが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるビデオ判定に泣き、あと一歩まで迫った今季リーグ戦初勝利を逃した。
     
    シュツットガルトに先制点を許したケルンだが、65分に2枚目のカードでFWギラシーを投入すると、CFで先発していた大迫は4-4-2のボランチに入る。攻撃時にはやや高めにポジションをとり、アウェーチームが反撃に転じた。
     
    すると大迫が足元にしっかりボールを収め、サイドチェンジで揺さぶる。そのプレーが起点になり、77分、左サイドを駆け上がったハインツの豪快なミドルでついに同点に追いつく。
     
    さらに90分、ゴール前で後方から足を蹴られたギラシーが倒れると、ベンヤミン・コルトス主審が笛を吹く。シュツットガルトのファウルで、ケルンにPKを与えたのだ。
     
    これが決まればついにケルンが逆転。初勝利なるか――。
     
    ところが!! このギラシーが倒れたプレーがビデオ判定に持ち込まれる。主審自らが画面でチェックするなど長い時間をかけて協議した結果、主審はPK判定の「無効」を宣告したのだ。
     
    さすがにこの判定がケルンに与えたダメージは大きく、90+4分、ホームチームに劇的な形で決勝ゴールを奪われてしまう。ケルンは劇的初勝利どころか、またも敗戦を喫してしまった。0勝1分7敗で、最下位のままだ。
     
    試合後に肩を落としてピッチを去った大迫は、ビデオ判定について自身の考えを示した。
     
    「サッカーではない感じがある。(ビデオ判定は)好きじゃない。流れがあってのサッカーだと思うから。難しい……。審判のいる意味がない。機械に裁かれている感じがする」
     
    大迫は唇を噛み締める。
     
    「PKと一度言われた90分からの(チーム全体の感情の)浮き沈みは激しかった。ただ、そこでやられてしまうのは僕らの責任。悔しいですね……」
     
    前半に訪れた決定機をモノにできなかっただけに、大迫は責任を痛感していた。

    「試合に出ているだけではダメ。本当に勝てるようにしたい」

    もがき苦しむケルンの背番号13は、自身を厳しく責めながらも前を向こうとしていた。
     
    取材・文:塚越 始

    10/14(土) 9:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031093-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/14(土) 07:38:24.69 ID:CAP_USER9.net
    10/14(土) 7:11配信
    大迫、中盤で同点ゴール演出も…… ケルンはビデオ判定に泣く

    13日にブンデスリーガの第8節が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが浅野拓磨(同代表)が所属するシュツットガルトと対戦した。なお、大迫は先発出場を果たし、浅野に出場機会は与えられなかった。

    試合序盤にペースを握ったのはケルン。17分、味方のスルーパスに反応したビッテンコートが左サイドのスペースに走り込み、敵陣ペナルティエリア内にグラウンダーのクロスを送る。こぼれ球に大迫が反応するが、相手GKツィーラーの好セーブに阻まれ、得点を奪うことができない。

    劣勢に立たされていたシュツットガルトは38分。テロッデのスルーパスに反応したドニスがケルンの最終ラインの背後を陥れると、同選手がGKホルンとの1対1を制し、先制点を挙げた。シュツットガルトが1点をリードし、前半を終える。

    後半開始前、ケルンのシュテーガー監督はピサーロを投入し、大迫との2トップで反撃を試みる。60分には右サイドからのフリーキックにピサーロがヘディングで合わせるが、シュートは枠外に逸れてしまう。

    互いにカウンターを仕掛け合う構図で迎えた77分。後半途中より中盤でプレイしていた大迫が巧みなボールキープで左サイドにボールを展開。オーバーラップしたセンターバックのハインツにボールが渡ると、同選手が敵陣ペナルティアーク付近で左足を振り抜き、同点ゴールを挙げた。

    その後も攻勢を強めるケルンは、88分にギラシが敵陣ペナルティエリア内でアオゴに倒される。主審は一度PKを宣告したものの、ビデオアシスタントレフェリーにより判定が取り消されてしまい、ケルンは逆転のチャンスを逸してしまう。

    動揺の色を隠せないケルンは後半アディショナルタイム。自陣左サイドをアコロにドリブルで切り裂かれると、ペナルティエリア内でシュートを放たれて勝ち越し点を献上。試合はこのまま終了し、ケルンにとっては何とも悔やまれる敗戦となった。

    [メンバー]
    シュツットガルト:ツィーラー、バウムガルトル、バトシュトゥバー、カミンスキー(→ベック 18)、アスカシバル、マンガラ、パヴァード、アオゴ、ブレカロ(→アコロ 60)、ドニス(→ギンチェク 80)、テロッデ

    ケルン:ホルン、クリュンター、セーレンセン、ハインツ、ラウシュ(→ハンドヴェルカー 71)、ヨイッチ(→ギラシ 65)、レーマン、エズジャン(→ピサーロ 46)、ビッテンコート、大迫、ツォーラー

    [スコア]
    シュツットガルト 2-1 ケルン

    [得点者]
    シュツットガルト:ドニス(38)、アコロ(90+4)

    ケルン:ハインツ(77)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00010001-theworld-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/02(月) 03:04:14.10 ID:CAP_USER9.net
    [10.1 ブンデスリーガ第7節 ケルン1-2ライプツィヒ]

    ブンデスリーガは1日、第7節3日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでライプツィヒと対戦し、1-2で敗れた。6試合連続で先発した大迫は2トップの一角でフル出場し、2点ビハインドの後半37分には今季初ゴールをあげた。9月30日に欧州各地で行われたリーグ戦ではMF香川真司(ドルトムント)やFW武藤嘉紀(マインツ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら日本人選手が得点を決めたが、大迫もゴールラッシュの波に乗った。

    大迫は4-4-2の最前線に入り、下がり目の位置で中盤のスペースを埋め、攻撃の起点となった。ゴール前に張る時間は限られたが、立て続けに今季初ゴールのチャンスも訪れた。前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKにニアサイドの大迫が飛び込み、ヘディングシュート。後半18分にも左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスを高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKのセーブに阻まれた。

    今季ここまでわずか1得点で最下位に沈むケルンが攻撃の形をつくったが、試合を動かしたのはライプツィヒだった。前半31分、7がヒールで流したボールに走り込み、PA内右の角度のない位置から右足を振り抜き、先制点。対するケルンも押し返し、FWジョン・コルドバやMFミロシュ・ヨイッチが決定的なチャンスを迎えたが、惜しくもネットは揺らせなかった。

    0-1で折り返した後半立ち上がりにチャンスを逸したコルドバは同9分に交代となり、9月29日に電撃加入した38歳の元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロが新天地デビューを飾った。大迫はピサロと2トップを形成したが、次の一点を奪ったのはライプツィヒ。FWユスフ・ポウルセンがヘディングシュートを突き刺した。

    それでも2点ビハインドに突き放されたケルンだったが、エースが一矢報いる。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、これに飛び込んだ大迫が渾身ヘッド。この試合“3度目”となる頭でゴールネットを揺らし、待望の今季初ゴール。最下位に低迷するケルンにとってもこれが今季2得点目。しかし、反撃もここまで。チームは1-2で敗れ、開幕から6敗目(1分)で未勝利が続いている。
    2017-10-02_07h19_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644695-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 12:50:05.76 ID:CAP_USER9.net
    昨季25得点を挙げたモデストの抜けた攻撃陣の救世主として大ベテランに白羽の矢


    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが現地時間29日、元ペルー代表のスーパースターであり、38歳の大ベテランMFクラウディオ・ピサーロと契約したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は今季終了まで、背番号は「39」となる。

    ピサーロは、ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンやブレーメンでプレーし、外国人選手として歴代最多得点記録を保持。昨季25得点を挙げたFWアンソニー・モデストが天津権健(中国)へ移籍し、攻撃陣のテコ入れの必要性は指摘されてきたが、夏の移籍市場閉幕後に獲得可能なフリー選手として白羽の矢が立ったのはピサーロだった。

    ドイツ紙「キッカー」は、「クラウディオ・ピサーロは素晴らしいシュート力と人間性を兼ね備えた人材であり、チームに好影響を与えてくれる存在だ」と、ペーター・シュテーガー監督のコメントを報じている。

    ケルンは現在、勝ち点1で最下位とUEFAヨーロッパリーグも並行して戦うチームとしては危機的な不振に陥っている。ブンデスリーガではわずか1得点と、大迫を含む攻撃陣の奮起が不可欠な状況だ。10月3日に39歳を迎えるピサーロは、救世主となることができるか。大迫とのコンビにも注目したいところだ。

    9/30(土) 12:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 10:00:40.14 ID:CAP_USER9.net
    <欧州L:ケルン0-1レッドスター>◇1次リーグH組◇28日◇ケルン

    欧州リーグの1次リーグ第2戦が28日に各地で行われ、H組でケルンのFW大迫勇也(27)はレッドスター戦で後半から出場も、チームは0-1で敗れて2連敗となった。

    後半から出た大迫は終盤に3本のシュートを放ったが、ゴール前を固めた相手に阻まれた。「流れは変わったと思うけどラッキーな部分がなかった」。連戦の疲れを考慮されて先発を外れ「もっと休ませたかったけど、前半(チームが)ひどすぎて」と監督に説明を受けての投入だったという。
    2017-09-30_11h07_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00015675-nksports-socc
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    2017-09-21_07h09_43

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:26:36.30 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第5節

    ケルン 0-1 フランクフルト

    22分 ハラー(PK)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-eintracht-frankfurt/1-2543949/

    鎌田はベンチ入りも出番なし

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 19:17:29.40 ID:CAP_USER9.net
    2017年9月18日 17時52分

    17日放送、TBS「情熱大陸」では、サッカー日本代表の大迫勇也を特集。シャイで無口な男の内に秘めたる闘志を伝えた。

    大迫は囲み取材も大の苦手という記者泣かせの九州男児。かつての恩師は、若いころは「結構やんちゃ」で「陰のボス」のようだったと明かすが、同じドイツを舞台に戦う内田篤人も、「しゃべれない。シャイだし口下手」「テレビつくるにあたってほしい言葉とかを感じない」と証言した。

    日本代表の上の選手たちとも、最近になってようやくまともに話せるようになったという大迫は、自身が「田舎者だった。今もだけど」と語る。それほどのシャイぶりに、チームメートから「去年と一昨年はクソみたいなヤツだったけど、今年はいいヤツになったな」と言われたこともあると明かす。

    そんな大迫だが、妻・麻未さんやもうすぐ3歳になる娘と暮らすデュッセルドルフの自宅を公開。モデルの麻未さんに負けないポーズで撮った結婚式の写真なども披露した。だが、どちらが恋に落ちたのかを聞かれると、「そういうのはなしで」。シャイな男らしく、回答を拒んだ。

    麻未さんは「あんまり怒らない。基本優しい」「サッカーしているときは九州男児みたいなイメージかもしれないですが、家ではそんなに」と、ピッチの中と外では大迫がまったく異なるタイプだと明かしている。

    7月終わりに右足首のじん帯損傷というケガを負い、全治5週間と報じられた大迫。だが、早々に復帰を果たし、8月末に行なわれたワールドカップ最終予選のオーストラリア戦で本大会出場決定に貢献した。

    ドイツ帰国後、大迫はメディアにも明かしていなかったが、試合中に右足首の痛みをこらえていたと告白。「痛みがなかったといえばウソですけど、それだけの試合だったと思うので、(プレーできて)よかった」と、サムライ魂を見せつけた。

    前回のワールドカップでは「何もできなかった」と悔しさを隠さない大迫。「今だったらもっとやれる自信があるし、できると思う。このままじゃ終われない」と、決意を口にしたシャイな男の今後が期待される。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13629146/

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 20:04:49.08 ID:CAP_USER9.net
    先日、サッカーW杯アジア最終予選突破を決めたハリルジャパン。最前線で味方からのボールを受けてサイドに展開したり、ラストパスを出したり、攻撃の起点となる「ポストプレー」を武器に欠かせない存在となっているのが大迫勇也だ。

    ポストプレーだけでなくシュート、ドリブル、パス、すべてに秀でた万能ストライカーとしてドイツでも認められている大迫が、毎日放送『情熱大陸』に登場する。鹿児島での高校時代から、そのハンパない技術とセンスで全国にその名を轟かせ、黄金時代を迎えていた「鹿島アントラーズ」に入団。ピッチでの強気なプレースタイルの一方で、素顔の大迫は「シャイ」で「口べた」としても知られる27歳だ。

    番組では、ドイツでのシーズンを終えて帰国した5月から、W杯アジア最終予選突破までの5カ月間に密着。

    久しぶりに過ごす地元・鹿児島での時間や、さらなる進化を目指した独自のトレーニング、そんななか、最終予選の大一番・オーストラリア戦を前に大迫を怪我が襲う。この模様は9月17日・23時から放送される。
    2017-09-17_20h59_24
    9/15(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00028955-lmaga-ent
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 06:15:18.62 ID:CAP_USER9.net
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

    ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

    試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

    後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

    数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

    直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

    ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
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