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    カテゴリ:海外サッカー選手 > ロッベン

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 19:56:01.64 ID:CAP_USER9.net
    2017年1月18日、サッカー・オランダ代表FWアリエン・ロッベンが、「中国へ行くことはキャリアの終了を認めることを意味する」と発言したと報じられ、中国サッカーファンの怒りを買っている。中国のセルフメディア「球円字方」が伝えた。

    バイエルン・ミュンヘンと1年間の契約延長をしたばかりのロッベンは、オランダメディア「ラジオ・538」のインタビューで、「中国へ行くことはキャリアの終了を認めることを意味する」「お金が僕を動かすことはない。だからこそ、このような素晴らしいキャリアを築いている」などと発言し、中国から巨額のオファーを受け移籍する選手たちに苦言を呈した。

    記事によると、この発言について、中国のソーシャルメディアでは「中国リーグのレベルが高くないことは確か。だが彼の発言も低レベルだ。高潔ぶるな」「中国に来てくれなくて結構」「故障の多いガラスの選手。中国へ来ることは、キャリアの終わりではなく命の終わりを意味する」などと過激なコメントが飛び交っている。

    記事では「中国リーグのレベルが高くないことを認めないわけではない。ブンデスリーガのレベルが高いことも認める」とした上で、「何事も一つ一つの段階を経て進歩するもの。欧州サッカーもそうだったはずだ」と論じている。(翻訳・編集/柳川)
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    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170120/Recordchina_20170120009.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 14:13:28.71 ID:CAP_USER9.net
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    16日、『FourFourTwo』は「バイエルン・ミュンヘンのオランダ代表FWアリエン・ロッベンは、中国からの狂ったオファーを断ったことを明らかにした」と報じた。

    今季でバイエルンとの契約が満了になる予定であったが、それを1年延長することを選択したロッベン。

    彼は『Radio 538』に出演して以下のように語り、中国からすごい額のオファーを受け取っていたと告白した。

    アリエン・ロッベン

    「僕はバイエルンで素晴らしい時間を過ごしている。世界最高のクラブの一つでプレーしている。自分の年齢を考えれば、どこに行くのかはわからない。

    中国への移籍は、間違いなくそういったものだ。それは基本的にキャリアの終わりを認めるものだ。僕はできるだけ長く最高レベルでプレーし続けたいんだ。

    今中国が行っていることは完全に狂気の沙汰だ。彼らはとんでもない額のオファーを送っている。

    僕もまたそれを受け取った。見せられたお金はとてもクレイジーなものだった。少なくとも、一蹴することはできないものだ。

    中国ではおそらく欧州ビッグクラブが支払える給与の4~6倍を手にできる。

    しかし、お金は僕を駆り立てることはない。僕が素晴らしいキャリアを歩めたのはそれが理由だと思う。自分にはサッカーだけしかない。

    27~28歳で中国に行く選手のことは理解できないね。それらの人物はキャリアの頂点にある。本当にゴミだ。

    人生は一度しかない。30歳になっているなら理解もできるんだけどね」


    http://qoly.jp/2017/01/18/arjen-robben-refused-an-offer-from-china-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 18:54:23.70 ID:CAP_USER9.net
    右サイドから中央に切り込み、鋭く曲がる左足のシュートを左サイドネットに突き刺す――。

    アリエン・ロッベンの代名詞として知られるこのプレーは、世界中のDFがイメージし、対策を練っているが、いまだに脅威となり続けている。

    なぜ、わかっていても止められないのか? その理由を、ロッベン本人が明かしてくれた。

    ■大事なのは意外性と正しい判断

    ――アリエン、あなたはいつも同じようなプレーをしていると言われることがありますが、それには何と答えますか?

    上手くいっているならいいんだ。いつも同じプレーをして、上手くいっていないなら心配すべきだけど、上手くいっているなら問題ないさ。

    ――あなたの“同じような”動きは、なぜ守るのが難しいのでしょう?

    わからない。その質問はDFの選手にした方がいいんじゃないかな。ただ、意外性を意識すること、正しい判断をすることは重要だよ。毎回まったく同じプレーでは駄目なんだ。チームの攻撃は柔軟だし、僕だっていつもボックスを通り抜けてシュートを打つわけではない。パスを出すこともあるし、ラインを越えるプレーをすることもある。さっきも言ったように、意外性がなくてはいけないし、いつも正しい判断をする必要があるんだ。

    ――それでもあなたの動きは特徴的です。あなたの専売特許になるのでは?

    そんなことはないよ。「これは君特有の動きだから君の名前がついている」って言われるのは素晴らしいことだし、素敵な褒め言葉だ。でもさっき言ったように、最も大切なのは上手くいっているかどうかさ。僕はこの動きでたくさんのゴールを決めてきた。でも、常に意外性がないといけないんだよ。

    ――あなたの動きが通用するとわかったのはいつでしょうか?

    これは何年もかけて培われてきたものさ。ユースでフットボールを始めたときは中盤でプレーしていて、それから左ウィングに移った。レアル・マドリーの2年目からだったかな、右ウィングでプレーする機会が多くなって、バイエルン・ミュンヘンに来てからもそれは続いている。このポジションでは良い気分だよ。自分の周りの選手たちと協力することがとても重要なんだ。僕の後ろには右サイドバックのフィリップ・ラームがいて、中央にはトーマス・ミュラーがいる。彼らは本当に重要なプレーヤーだよ。

    ――右ウィングのポジションで、より多くの可能性を発見したと。

    ウィングの後ろはサイドラインだから、中央にスペースがあるんだ。レアルで右ウィングとして僕を起用するアイデアを持っていたのは……おそらくファンデ・ラモス監督だったと思う。レアルでの2年目は右ウィングでプレーする機会がさらに増えたんだけど、そのときには、すでにとても上手くフィットしていたんだ。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 18:53:14.72 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン(ドイツ)FWアルイェン・ロッベン(32)が、2009年にレアル・マドリー(スペイン)から移籍した当時を振り返り、バイエルン加入は「ステップダウンだと感じた」と述べた。米放送局『ESPN』が現地時間1日に報じている。

    2009年、レアルはフロレンティーノ・ペレス氏が会長に再任。ペレス会長は就任するや否や大型補強に動き、夏にクリスティアーノ・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソといったビッグネームを次々に獲得した。一方で、その資金の捻出や、人員整理も進め、ロッベンはその夏にバイエルンへと売却された。

    ロッベンは1日、『FOX SPORTS』で「少し運命的な夏だった。フロレンティーノ・ペレスが会長として戻ってきて、C・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソが、高額な移籍金で新加入選手としてマドリーにやってきた」「クラブからは、僕を売却することで、クラブは資金を手にすることができると伝えられた。

    でも最初はレアルを離れたくなかった。自分にとって最高のプレシーズンになる可能性があったからだ。でも、チャンスを貰えなかった。それで、決断を下すしかなかったんだ」

    「バイエルンからのコンタクトがあったが、難しい決断だった。僕のキャリアで最も難しいものだった。当時のバイエルンは、現在の僕らとは状況が異なり、ヨーロッパのエリートクラブの一員ではなかった。だから、僕にとってはステップダウンだったんだ」と当時を振り返り、その心境を吐露した。

    そのうえでロッベンは、「でも、最終的に移籍した。クラブは僕と契約するために全力を尽くしてくれたからね。それから、(当時の)ルイス・ファン・ハール監督の存在も決め手の1つだった」

    「今の僕は、心からの『バイエルンマン』だよ。8シーズン目になるし、自分がこのクラブの一部になったと考えている」とコメント。バイエルンで充実したキャリアを過ごしていると語った。

    ロッベンはバイエルンでこれまで公式戦233試合に出場し、121得点79アシストを記録。キャリアを通じてケガに悩まされ続けながらも、同チームで5度のブンデスリーガ優勝や4度のドイツカップ制覇、それぞれ1度のチャンピオンズリーグ、クラブW杯優勝などを経験している。

    ISM 1/2(月) 12:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000014-ism-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/04(木) 20:25:53.31 ID:CAP_USER9.net
    いまや世界的選手として押しも押されもせぬ存在となったオランダ代表FWアリエン・ロッベン。彼が飛躍を遂げたのは、PSV時代になるだろう。

    そんな彼にとってアヤックスはいわば宿敵といえる存在。にも関わらず、アヤックスの公式動画に秘かに出演していたと話題になっている。

    まずは、こちらのリンクから公式動画を見て欲しい。



    むむ!
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    街の風景を映したなかに、ロッベンらしき人が…。
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    これは、そっくりさんなどではなく完全に本人!


    この動画自体は、元アヤックスで現在フローニンゲンに所属する元オランダ代表MFヘドウィヘス・マドゥロのインタビュー。かつてマドゥロが所属していたPAOKとアヤックスがCL予選で対戦することになったため、彼に話を聞きに行ったというものらしい。

    インタビュー場所はフローニンゲンで、そこにロッベンが映り込んでいたようだ。フローニンゲンといえばロッベンがプロデビューした場所であり、出身地ベドゥムのすぐ近くでもある。そういったことから、たまたま“いた”のだろうか。

    それにしても、誰もあのロッベンだと気付いていないように見える…。

    なお、アヤックスはPAOKとの対決に2戦合計3-2で勝利し、予選プレーオフラウンドに駒を進めている。

    http://qoly.jp/2016/08/04/robben-ajax
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/18(月) 09:31:10.53 ID:CAP_USER9.net
    ◆4ケ月ぶりの復帰戦でいきなり重傷

    バイエルン・ミュンヘンのオランダ代表FWアリエン・ロッベンが現地時間16日の親善試合で4ケ月ぶりに復帰しながらいきなり負傷で途中交代するアクシデントに襲われた。翌17日の精密検査で右足内転筋の肉離れで全治6週間の診断が下った。バイエルンの公式サイトが発表した。

    ロッベンは今年3月に負傷し、この日の練習試合リップシュタット戦が事実上の復帰戦となり、前半33分にはゴールを奪った。しかし直後の同36分、ダッシュした際に足を痛めて途中交代を強いられた。

    ◆スピードの代償に故障ばかりの「ガラスのドリブラー」

    一夜明けてメディカルスタッフの精密検査を受けた結果、右足内転筋の負傷が発覚。クラブによると全治6週間の負傷と診断された。これを受けて8月27日に開幕するブンデスリーガ開幕ブレーメン戦への出場に暗雲が漂った。

    持ち前の俊足を生かした超高速ドリブルが持ち味のロッベンはケガに悩まされることが多く、昨季も終盤戦で筋肉系の負傷を抱えて戦線離脱していた。今季からチームの指揮を執るカルロ・アンチェロッティ監督は「深刻でないことを祈る」と語っていたが、“ガラスのドリブラー”ぶりを開幕前から露呈してしまったロッベン離脱はアンチェロッティ新政権に痛手となった。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010014-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/07/17(日) 13:39:42.59 ID:CAP_USER9.net
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    2016/07/17 09:45
    Written by 編集部I

    カルロ・アンチェロッティ体制となったバイエルン・ミュンヘンは、SVリップシュタッドと今季初となるプレシーズンマッチを行った。

    試合には4-3で勝ったのだが、気になる情報が入ってきた。

    ゴールも決めたアリエン・ロッベンが負傷交代になったのだ。

    『Bild』によれば、右太ももを痛め前半35分で下がったという。まだ診断結果は出ていないが、アシスタントコーチのヘルマン・ゲアラントは、単なる軽い怪我以上かもしれない…と口にしたとも。

    今年に入ってから鼠蹊部を痛めることがあったロッベン。軽傷であることを祈りたい。

    http://qoly.jp/2016/07/17/arjen-robben-injury-vs-sv-lippstadt
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 01:11:17.73 ID:CAP_USER*.net
    バイエルン・ミュンヘンFWアリエン・ロッベンにとって、2015年は怪我に泣かされた1年だった。オランダ代表ウィンガーは1年の終わりを迎え、ようやく一息ついているようだ。独『ビルト』が伝えている。

    「くそったれの1年だった。事の始まりは3月にやったバカバカしい怪我だったよ。続いて、夏の休暇も良い形で抜けることができなかった。これで精神的にも肉体的にも問題を抱えていったんだ。でも今は良くない1年が終わろうとしているから嬉しいよ」

    オランダ代表として昨年のW杯で3位入賞に大きく貢献したロッベンは、勢いそのままシーズンに入り、前半戦は見事なパフォーマンスを見せていた。しかし、迎えた2015年は一転、連戦による怪我が頻発。3月に腹筋断裂の大怪我で1ヶ月の離脱をすると、復帰戦となったドイツ杯のドルトムント戦でまたも同箇所を負傷。

    リハビリ終了とともに迎えた15-16シーズンは9月の代表戦で内転筋を痛め、復帰後に行われた11月のオリンピアコス戦でまたも筋肉系のトラブルを起こし、現在リハビリ中だ。フラストレーションが溜まる1年であったことは想像に難くない。

    しかし、ロッベンの復帰は近づいている。バイエルンのスターは「1月終わりごろ、リーグが再開するときには良くなっているさ」と話し、順調に復帰に向かっていると話した。バイエルンの後半戦最初の一戦は、1月22日のハンブルガー戦となる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00010028-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451319077/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 13:29:19.25 ID:???*.net
    世界を代表するサイドアタッカーだが……

    今季のバイエルンはこれまでと何が違うのか。最も目につきやすい部分で言うなら、FWロベルト・レヴァンドフスキの大爆発だろう。レヴァンドフスキはここまですべてのコンペティションで19ゴールを挙げており、リーグ戦でも得点ランクトップだ。得点を奪えるFWが目覚めたことが何より大きい変化だ。

    英紙『デイリー・ミラー』もレヴァンドフスキの爆発が成功のポイントと伝えたが、同時に1つの疑問を投げかけている。これまでチームの顔だったアリエン・ロッベンが不要なのではないかと。

    ロッベンは現在負傷離脱しているフランク・リベリと合わせて欧州屈指のサイドアタッカーと呼ばれ、一時期はこの2人がいないと相手を崩せないと言われたこともあった。

    しかし、今季はロッベンもシーズン序盤戦で負傷離脱し、チームの顔だったサイドアタッカー2枚を失った。同メディアは、これがレヴァンドフスキ爆発の要因だと主張する。ここまでのレヴァンドフスキのハイライトといえば、ヴォルフスブルク戦での5ゴール、その4日後のマインツ戦での2ゴール、さらにその3日後のディナモ・ザグレブ戦でのハットトリックだ。

    この3試合ともロッベンは離脱しており、穴を埋めたドウグラス・コスタやキングスレイ・コマンがシンプルなプレイを心がけたことがレヴァンドフスキの爆発を呼んだのではないだろうか。

    同メディアによる と、レヴァンドフスキが決めた19ゴールのうち、ロッベン不在時に決めたのは14ゴールだ。半分以上を不在時に決めており、ロッベンの我を通すプレイがレヴァンドフスキと合っていないのかもしれない。実際、ロッベンが復帰した10月24日のケルン戦以来、レヴァンドフスキに複数得点は生まれていない。これはペースが落ちたというより、ロッベンの復帰でリズムが乱れたことが原因となっているのかもしれない。

    今やチームの顔はレヴァンドフスキとミュラーになり、ロッベンとリベリはピークが過ぎたように見える。ロッベンの復帰は、チームを悪い方向へと向かわせるのだろうか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 11月14日(土)12時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00010010-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447475359/

     
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     ドイツ紙『ビルト』は17日、バイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベンが冬季キャンプ地のカタールでワニに噛まれたと報じていた。しかし、どうやらそれは単なるジョークだったようだ。同日付けのイギリス紙『デイリー・ミラー』など各紙が報じている。

     事の発端は、ドイツ誌『TZ』がロッベンに対し「包帯を巻いている左手はどうしたのか」と質問したところ、笑顔で「ビリヤードのポケットから球を取り出そうとしたら、ワニに噛まれたんだ」と説明。当然、ビリヤード台にワニが生息しているはずはない。しかし、『ビルト』が「バイエルンのスター、ロッベン『僕はワニに噛まれた』」と報じると、話題となってしまった。

     実際のところロッベンは、ウエイトトレーニングを行っており、その最中に左手を痛めてしまったようだ。しかし重症には至らなかった様子で、人差し指、中指、薬指を包帯で巻いていたものの、同日サウジアラビアに移動して行われたアル・ヒラルとの親善試合にも出場している。

     単なるジョークが話題を呼んでしまうのも、ロッベンがスターである証かもしれない。
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