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    カテゴリ:Jリーグ > カズ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 08:11:30.91 ID:CAP_USER9.net
    カズのゴールが世界でも話題となっている。横浜FCのFW三浦知良は、12日に行われた明治安田生命J2リーグ第3節のザスパクサツ群馬戦で今季初ゴールを決めて、自身の持つJリーグ最年長得点記録を50歳14日に塗り替えた。

    スペイン紙『マルカ』は「カズ・ミウラ、Jリーグで初めて50歳以上のスコアラーに」とのタイトルで、「“キング・カズ”が群馬戦の40分にゴールを決めて1-0の勝利に貢献」などと紹介。「日本で偉大なるサッカーのレジェンド、ミウラは60歳までプロとして現役でプレーを続ける意向を明言している」と伝えた。

    イギリス紙『ガーディアン』は「カズヨシ・ミウラが50歳で得点し、サー・スタンリー・マシューズの記録を破る」との見出しで報道。初代バロンドール受賞者であるイングランドの伝説的FWスタンリー・マシューズ氏について「1965年に50歳5日というプロ最年長得点記録を樹立していた」と説明した上で、「ミウラが50歳14日という新たな記録を打ち立てた」と伝えた。

    また、カズがプレー経験のあるイタリアでは、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「不死身のミウラ、Jリーグ記録の50歳14日でゴール!」との見出しで伝えた。『コリエレ・デッロ・スポルト』は、1994-95シーズンにプレーしたジェノア時代の写真とともに、「ミウラ、歴史的なゴールで最年長スコアラーに」とのタイトルで報じている。
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    SOCCER KING 3/13(月) 6:58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562126-soccerk-socc

    明治安田J2第3節最終日(12日、横浜FC1-0群馬、ニッパ)J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が、ホーム群馬戦で決勝点となる今季初ゴールを挙げ、1-0の勝利に貢献した。

    海外メディアもキングカズのゴールを大きく報じた。AFP通信は「キングカズが偉業を成し遂げた」と報道。50歳の現役プロ選手の得点への関心は高い。英国紙サン(電子版)は得点シーンの写真を掲載し、「キングカズがJリーグ史上最年長得点を挙げた」と特集。ドイツやニュージーランドのメディアも速報した。

    サンケイスポーツ 3/13(月) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000006-sanspo-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 12:55:22.88 ID:CAP_USER9.net
    俳優の坂上忍が28日、フジテレビ系「バイキング」で、同年代のサッカーJ2横浜の三浦知良に「迷惑なんだよね…」としみじみコメント。カズのどこまでも引き締まった体型に、同世代として驚きのコメントを発した。

    番組では50歳のバースデーにJ2の開幕戦に登場したカズについて特集。坂上とカズは同じ1967年生まれ。年齢を感じさせない動きや体に、坂上は思わず「ああいう50歳、迷惑なんだよね」とつぶやいた。

    すぐに小籔千豊が「ほめたたえましょうよ」とフォローしたが、「50であの腹筋やられたらさあ。こっちなんてブヨブヨなんだから」と、同世代としてあまりに違う体型に、ため息をつきながら我が身を振り返った。

    カズは60歳まで現役続行を希望するコメントを出しているが、坂上は「ぼくは、日本代表監督になって、選手として行けなかったワールドカップに行って欲しい」という希望も語ってた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000044-dal-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 14:41:14.07 ID:CAP_USER9.net
    「本当の人気者にはアンチがつきものですから」―三浦知良

    13年ぶりのロングインタビューで、カズは38歳になっていた。翌年まで契約が残っていたが「もう次(の更新)はないでしょう」と、笑って別れた。さすがに50歳でピッチに立つ自分は、まったく予想できていなかった。

    最初にインタビューをした25歳の頃は、時代の寵児だった。日本代表でもJリーグでも、重要な試合でゴールが欲しい時には必ずカズが躍動した。ただし派手にブームを牽引した分だけ、旧来の求道型スポーツに慣れ親しんだ人たちは嫌悪感を示した。

    一方で大きな期待を背負ってきただけに、結果が伴わなくなると多くのファンが態度を変えた。1998年フランスワールドカップ予選では、故障の影響もあり、精彩を欠くようになると、アンチが急増した。

    ところが暫くして、ワールドカップ出場を逃す大きな挫折を経ても、真摯にサッカーと向き合い続けるカズは、再び尊敬を集めるようになる。そして38歳当時は、誰もが無条件に温かい声援を送るようになるのだ。

    「同性のファンが増えましたよね。僕より年齢が上の人たちは、自分の人生をボクのサッカー人生に重ね合わせて見ているようで、ちょっとディープな感じ。一方でボクより年下の20歳代の人たちは、小中学生の頃にJリーグが開幕したので、ヒーローだった。神を見るような視線を感じることもあります」

    全方位から愛されるようになったカズは、しかしその人気を冷静に見ていた。

    カズの“アンチ論”、「みんなに好かれたらトップを張っていけない」

    「嫌われるのは、期待の大きさの裏返し。でもこうして支持されているというのは、ボクがやって来たことが間違っていなかったということだと思います。ボクにゴールがないことは批判出来ても、ボクがサッカーを極めようとしていることは誰も批判できませんから」

    そう言って「でも」と続けるのだ。

    「アンチがいないのは、あまり良くない。本当の人気者はアンチがつきものですから。みんなに好かれてしまったらトップを張っていけない。だけどそれも超越すると、アンチもいなくなるのかな……」

    カズより8歳上のボクは、50歳でプロのピッチに立つことの凄さを想像してみる。10歳代、20歳代の連中が、50歳代の衰えを気遣うことはない。いざとなったらスピードで勝てるとタカを括って、平然とボールをさらしてくる。それでも草サッカーの現場なら、多少の気配りや手加減があるが、プロとなるとそうはいかない。

    たぶん50歳のカズは、瞬発力勝負をしたら5メートル勝負でも置き去りにされるはずだ。この猛烈なハンディの中でゴールを奪う。それは実体験と照らし合わせても、奇跡と呼ぶしかない。尊敬を集めるのは必然なのだと思う。

    加部究●文 text by Kiwamu Kabe

    ◇加部 究(かべ・きわむ)
    1958年生まれ。大学卒業後、スポーツ新聞社に勤めるが86年メキシコW杯を観戦するために3年で退社。その後フリーランスのスポーツライターに転身し、W杯は7回現地取材した。育成年代にも造詣が深く、多くの指導者と親交が深い。指導者、選手ら約150人にロングインタビューを実施。長男は元Jリーガーの加部未蘭。『サッカー通訳戦記』『それでも「美談」になる高校サッカーの非常識』(ともにカンゼン)、『大和魂のモダンサッカー』『サッカー移民』 (ともに双葉社)、『祝祭』(小学館文庫)など著書多数。
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    THE ANSWER 2/27(月) 14:31配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010002-theanswer-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:45:23.50 ID:CAP_USER9.net
    ロンドンで行われたプーマの新作スパイク『エヴォパワー VIGOR 1』の発表イベントに参加したアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルと元チェコ代表GKペトル・チェフが、今季50歳のシーズンを迎えるカズことFW三浦知良への敬意を語った。

    横浜FCはカズの代名詞である背番号11にかけて、1月11日11時11分に今季の契約更新を発表した。奇しくも今季のJ2開幕日でもある2月26日に50歳の誕生日を迎えるカズの存在は、世界中のメディアも注目。GKイケル・カシージャス(ポルト)はツイッターで賛辞を送っていた。

    アーセナルを代表する2選手も感銘を受けている様子。チェフは「50歳まで現役でプレーすることは素晴らしいこと。先週、彼が49歳で契約延長をしたという話を聞いて驚いたし、彼は体調管理から練習までサッカーにすべてを尽くしている。素晴らしい話だ」と絶賛すると、「僕があと5年プレーできるかどうかは分からないけど、無理だとも言い切れない。自分が100%できると思えばプレーしたい」と自身のキャリアに重ね合わせた。

    また以前にも「ストライカーとして長くプレーするのは難しいことなんだ。本当に尊敬するよ」と話していたジルも「信じられないくらいすごいことだ」と改めて称賛。「僕は40歳、45歳、50歳というような年齢までプレーする選手をすごく尊敬している。彼の今後を応援したいし、今後もプレーし続けてほしい」とエールを送った。

    そしてジルは「僕がグルノーブルにいた時に何人かの日本人選手と一緒にプレーしたのを覚えている」と話し始めると、自らFW大黒将志(京都)やFW伊藤翔(横浜FM)の名前を列挙した。さらに「それと左ウインガーの……名前が思い出せない。すごくいい選手だったんだけど…」と報道陣へ逆質問。

    時間が来たためその場を離れようとしたが、唐突にこちらを振り返り「ウメ!」と大声をあげる。2007年にグルノーブルでチームメイトだったMF梅崎司(浦和)にたどり着き、喉のつまりが取れたかのような安堵感に浸っていた。

    なお日本での『エヴォパワー VIGOR 1』の発売は、2月24日よりプーマオンラインストア、プーマストア、プーマ取り扱いの店舗で予定。現在は予約を受け付けている。
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    ゲキサカ 1/20(金) 8:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01636044-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 11:47:45.33 ID:CAP_USER9.net
    サッカー解説者、タレントの前園真聖が15日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演し、今季50歳でJ2リーグ開幕を迎える横浜FCのFW三浦知良について語った。グアムでの自主トレに帯同し、「むしろ進化している」と舌をまいた。

    例年、グアムでの自主トレに帯同する前園は一緒にトレーニングメニューをこなして、カズの目線に立った取材をしている。「毎年行かせてもらっているんですけど、まったく衰えていないというのと、継続するのも大変だと思うんですけど、むしろ進化しているんですよね」と衰え知らずであることを報告した。

    心拍数をしっかりと管理したトレーニングを行っているが、「去年よりも今年の方が自分の脈をオーバーするぐらい、追い込める状況にシーズン前からなっている」と高い負荷をかけていることもリポートした。スポーツのトレーニングでは、体にかかる負荷の目安として脈拍数を計り、高くなっていればその人にとって強いトレーニングをできている、と判断できる。

    出演者たちも50歳でプロサッカー選手を続けられるすごさを、「比べるものがない」として驚きをもって表現。松本人志は「50代ばっかり集めてサッカーやったら分かるでしょうね。1人だけ飛び抜けて」とコメントしていた。
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    デイリースポーツ 1/15(日) 11:27配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000037-dal-socc
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    246:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/01/12(木) 12:46:30.50 ID:O7JNJeh60.net
    40歳までプレーしたかったんだけどこれ読んで50歳までにした!
    三浦すごい!尊敬するわー

    カシージャス

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 15:19:27.42 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・J2横浜Cの元日本代表FW三浦知良(49)が1日、50歳で迎える来季について、「良い準備をしてスタメンで出て、ゴールを挙げることが目標であり夢」と意欲を語った。

    この日、東京都内で開かれたスポーツ用品メーカーのイベントに参加後、同じく元日本代表FW中山雅史(49)とともに取材に応じた。

    来年2月で50歳となる三浦は今季、Jリーグ最年長得点記録を49歳5か月12日に更新した。「自分を高めて挑戦したい。自分自身に負けないように頑張りたい」などと語った。

    一方、来季J3のアスルクラロ沼津に所属する中山は「(現役として)やるのならとことんやってチームの力になりたい。自分をもっと成長させたい」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00050058-yom-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/14(月) 15:16:04.15 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ最年長ゴール記録は、94年大会でカメルーン代表FWミラによる42歳

    30代を超えると“ベテラン”扱いを受けるほど、サッカープレーヤーの選手寿命は短い。そのなかで長きにわたってプレーし、ゴールを陥れる選手は欧州の地でも“レジェンド”扱いを受ける。

    スペイン紙「マルカ」は各国リーグ戦や主要国際大会の最年長ゴールを紹介しているが、そのなかに元日本代表で横浜FCのFWカズこと三浦知良も紹介されている。

    同紙の特集でまず触れられているのはワールドカップ(W杯)での最年長ゴールだ。1994年に行われたアメリカW杯グループステージ・ロシア戦に途中出場したカメルーン代表FWロジェ・ミラは1得点を挙げた。この当時の年齢は何と42歳で、今もその記録は打ち破られていない。

    ヨーロッパの強豪が集う欧州選手権での最年長ゴール記録は8年前のEURO2008で生まれている。開催国として出場したオーストリアの英雄で、名古屋グランパスに所属経験もあるFWイヴァン・バスティッチがポーランド戦でPKを決め、38歳257日の記録を樹立した。

    23歳以下の俊英が集うオリンピックでは、オーバーエイジ枠、そして「イギリス代表」という形での記録が残っている。2012年のロンドン五輪イギリス代表として出場したFWライアン・ギグスがグループステージUAE戦で、自身としては珍しいヘディングシュートでゴール。当時38歳243日で決めた一撃は五輪史に残る記録となった。

    CL記録は現役トッティの38歳59日

    欧州の強豪クラブが激突するUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の記録を持つのは、ローマが誇る“王子”こと元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティだ。2014年11月25日に行われたCSKAモスクワ戦で直接FKを叩きこんだのは38歳59日でのことだった。またUEFAヨーロッパリーグでは、元チェコ代表MFパベル・ホルバーグがプルゼニ所属時に37歳215日という記録を作っている。

    各国リーグ戦では40代のプレーヤーがその名を残している。

    リーガ・エスパニョーラでは、「スーペル・デポル」として一世を風靡したデポルティボ・ラコルーニャの最終ラインを統率した元スペイン代表DFドナトが40歳138日。プレミアリーグでは、マンチェスター・ユナイテッドのスーパーサブとして存在感を放ち続けたテディ・シェリンガムが40歳268日。そしてセリエAでは、ACミランの黄金期を支えたDFアレッサンドロ・コスタクルタが41歳の時にそれぞれゴールを奪っている。

    そんな彼らも足下に及ばない存在として“大トリ”を飾るのが、キング・カズだ。

    キャプテン翼は「カズヨシ・ミウラがベース」

    「名誉ある記録」として紹介されているカズは、今年8月7日のJ2第27節セレッソ大阪戦でゴールを決めたことについて触れらており、「カズヨシ・ミウラは最近得点をマークした49歳の日本人プレーヤーだ。よく知られるアニメの“オリベル&ベンジー”は、彼がベースとなっている」。オリベル&ベンジー”とは、人気漫画「キャプテン翼」のスペイン語タイトルで、名作を引き合いに絶賛されている。

    名選手の名前がずらりと並ぶなかで、カズは50歳の大台に達する来季にゴールを決めれば、世界中からの称賛を受けるのは間違いない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00010008-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/14(水) 16:14:48.73 ID:CAP_USER9.net
    エースコックはリニューアル発売された「スーパーカップ1.5倍」の新CMに横浜FCの三浦知良選手(49才)を起用。8月29日には、東京都内で新CM発表会が行われた。

    「デビルスタワー篇」と銘打たれた今回の新CM。巨大な岩山の前で「スーパーカップ」を食べるキングカズ。その姿に、カップ麺の王者としての「スーパーカップ」がオーバーラップする──という内容だ。

    CM発表会には、プロサッカー選手を夢見るサッカー少年9人も登場。11才の少年に「将来カズさんとプレイするのが夢です」と言われると、「あと7年か8年(現役として)やらなきゃいけない。そのときは57才か58才だよ」と笑いを誘っていた。
    2016-09-14_17h24_55
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160914-00000013-pseven-ent
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    1:柚子こしょう ★@\(^o^)/:2016/09/13(火) 18:45:27.97 ID:CAP_USER9.net
    J2横浜FCのカズこと三浦知良(49)が、プロ野球・日本ハムの大谷翔平投手(22)と、栄養ドリンク「リポビタンD」のCMで共演することが13日、発表された。

    テレビCMは13日からの放送。早朝の町並みを屋上から眺めるカズの隣に大谷が並び立ち、「挑戦をやめない」(三浦)、「世界と勝負する」(大谷)とそれぞれが語る。最後におなじみの「ファイト一発!」のセリフも2人でかけあう。

    都内で行われた発表イベントに出演したカズは、登場前に17歳の書道家・高橋卓也さんによってしたためられた「その手に夢を」のうち、「夢」の字に最後の一画を入れた。余白部にKAZUとサインをし、朱墨で手形も入れた。

    子どものころからテレビCMを見ていたというカズは「王貞治さんをはじめ偉大な選手が出ていましたし、やはり『ファイト一発!』というセリフがもっとも印象に残っていると思うんですけど、簡単そうで難しくて」と振り返った。

    監督からは「もうちょっと強く」「もうちょっと柔らかく」といった数多くの注文が投げかけられたというが「できるわけないじゃないですか」と本音も漏らした。

    共演した大谷からビデオレターで「夢への原動力を教えてください」という質問も受けた。「もっとサッカーが上手くなりたい」と答えたカズ。「なんでこんなに長くやってるのにへたなんだろうと思うことがしょっちゅうある。若い選手からエネルギーをもらいながら、もっと練習すればもっと上手くなるんじゃないかとか、世界のサッカーを見ながらマネして、こういう動きをしたら上手くなるんじゃないかというのが、すごくあるので。もっとサッカーが上手くなりたいというのが原動力になっていますね」とかみしめるように語った。

    三浦と大谷には背番号が同じ「11」という共通点もある。
    2016-09-13_20h07_26
    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/09/13/0009484384.shtml
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