海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:W杯 > フランス代表

    1: 久太郎 ★ 2019/03/16(土) 11:10:47.99
    フランス代表が14日、ユーロ2020予選に臨むメンバーを発表した。

    ロシア・ワールドカップの優勝メンバーを中心に選んだディディエ・デシャン監督。しかし、今季は14ゴールで好調をキープするアーセナルのFWアレクサンドレ・ラカゼットが外れ、マンチェスター・シティでスタメンを確保しているDFアイメリク・ラポルテも選外となった。

    一方で、キングスレイ・コマンやアントニー・マルシャルといった選手が復帰。負傷のウスマン・デンベレもメンバーには選ばれていない。

    なお、フランスは22日にモルドバ、25日にアイスランドと対戦する。

    メンバーは以下の通り。

    GK
    ウーゴ・ロリス(トッテナム・ホットスパー)
    スティーヴ・マンダンダ(オリンピック・マルセイユ)
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    DF
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(ASモナコ)
    バンジャマン・パヴァール(シュトゥットガルト)
    リュカ・ディーニュ(エヴァートン)
    クルト・ズマ(エヴァートン)
    サミュエル・ウムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)
    MF
    タンギ・エンドンベレ(オリンピック・リヨン)
    ブレイズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    ムサ・シッソコ(トッテナム・ホットスパー)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    FW
    アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
    オリヴィエ・ジルー(チェルシー)
    アントニー・マルシャル(マンチェスター・ユナイテッド)
    キングスレイ・コマン(バイエルン)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    2019-03-16_11h43_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:43:31.61 ID:CAP_USER9.net
    フランスサッカー連盟(FFF)は24日、オランダ(31日)とルクセンブルク(9月3日)とのワールドカップ欧州予選のホームマッチに向けた招集メンバーを発表。ディディエ・デシャン監督はその際、移籍の可能性が騒がれる2選手について言及した。

    フランスはグループA第6節消化時点でスウェーデンと同じ勝ち点13で2位に位置。今回のインターナショナルブレイクの1戦目では3ポイント差で追うオランダをパリのスタッド・ドゥ・フランスに迎える。

    デシャン監督はマルセイユGKスティーヴ・ マンダンダ、バイエルン・ミュンヘンMFキングスレー・コマン、リヨンMFナビル・フェキルを呼び戻す一方で、負傷中のマンチェスター・シティDFベンジャミン・メンディやバルセロナ移籍に迫っていると言われるボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレの招集を見送っている。

    その後者を代表チームに加えない決断について同監督は「ウスマンはここ2週間練習をしていないので自身を難しい状況に置いたんだ。彼を呼ばないことにした。彼にとって何がベストなのか彼や彼の関係者に考えてほしい」とコメント。

    一方、パリ・サンジェルマン移籍の可能性が報じられるモナコFWキリアン・ムバッペをメンバーに含めたことに関して「彼は直近の2試合を欠場しただけ。クラブの決断かもしれないが、キリアンは練習には参加しているのでね」と同選手のメンバー入りを説明した。

    フランス代表招集メンバー24名は以下のとおり。

    GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

    DF
    ルーカス・ディーニェ(バルセロナ)
    クリストフ・ジャレ(ニース)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    MF
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    トマ・レマル(モナコ)
    ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン)

    FW
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエズマン(アトレティコ・マドリー)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    キリアン・ムバッペ(モナコ)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2017-08-25_19h53_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000022-goal-socc
    続きを読む

    20131010102743ef2

    1: ジェリー大尉φ ★ 2013/11/20 19:00:18
    ベンゼマ:「フランス代表で最高の興奮」

    フランス代表は、19日に行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)
    欧州予選プレーオフ・セカンドレグでウクライナを下し、W杯本大会出場を勝ち取った。
    FWカリム・ベンゼマは試合後に喜びのコメントを述べている。
    ファーストレグで0-2の敗戦を喫して窮地に立たされていたフランスだが、
    早い段階でDFママドゥ・サコが1点を返す。34分には、
    この日1トップの先発に起用されたベンゼマがトータルスコアをタイに戻すゴール。
    後半にはさらに1点を追加し、合計3-2でウクライナを下した。

    試合後のベンゼマのコメントを、フランス『レキップ』が伝えている。

    「とにかくうれしいよ。良いサッカーをして、3ゴールを奪って勝つことができた。
     僕にとって、フランス代表で最高の興奮だ。今日のウクライナは僕らにかなわなかった。
     フランス代表のこういう姿を見ることができたのは素晴らしいね」
    「タレントのレベルではフランスの方が上回っている。それを示すことができた。
     ビッグゲームだったのでプレッシャーはあったけど、失敗は許されなかった。
     アウェーゴールを許せば難しくなるということは分かっていた。予選を突破することができて誇りに思うし、みんなすごく喜んでいるよ」

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131120-00000014-goal-socc

    続きを読む

    7804feb6

    1: ね( ゚Д゚)こφ ★ 2013/11/20 16:58:44
    [11.19 W杯欧州PO第2戦 フランス3-0ウクライナ]

     フランス代表は19日、ブラジルW杯欧州プレーオフ第2戦でウクライナ代表とホームで対戦し、3-0で勝利した。敵地での第1戦を0-2で落としていたフランスだが、2戦合計3-2とし、奇跡の逆転突破を決めた。

     しかし前半34分に挙げたFWカリム・ベンゼマ(R・マドリー)の得点の場面が話題となっている。混戦の中で放ったミドルシュートがMFマテュー・バルブエナ(マルセイユ)の胸に当たってこぼれる。これをベンゼマが押し込み、フランスが2戦合計で同点にした場面だ。リプレー映像を見ると、ベンゼマのポジションは完全にオフサイド。だが判定は覆らず、後半にも1点を加えたフランスが、大逆転で本大会行きチケットを手にした。

     ベンゼマの“疑惑のゴール”の直前にも微妙な判定があった。前半30分、MFフランク・リベリ(バイエルン)のクロスに反応したベンゼマがゴールネットを揺らすが、こちらはオフサイドで取り消しになっていた。

     フランスは前回の南アフリカ大会の予選でもアイルランドとのプレーオフ第2戦で、延長前半13分にFWティエリ・アンリが挙げたゴールの場面で、ハンドがあったのではないかと話題になった。“神の手事件”として、世界中のサッカー関係者、ファンを巻き込む一大騒動になった。アイルランドは再試合を要求する事態に発展したが、FIFAは却下した。劇的勝利の影で、今回、またしても“誤審”がキーワードとなってしまった。


    そーす
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131120-01128655-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ