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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

    1:首しめ坂 ★:2018/05/15(火) 10:38:17.26 ID:CAP_USER9.net
    【G大阪】デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー
    5/15(火) 7:05配信
    スポーツ報知

    宇佐美貴史

    G大阪が、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(26)に復帰オファーを出したことが14日、わかった。今月上旬にクラブ幹部がドイツに渡り、宇佐美に直接、復帰を要請した。

    アウクスブルクから期限付き移籍でデュッセルドルフに加入した宇佐美は、今季8ゴールを挙げてチームの1部昇格と2部優勝に大きく貢献。デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味を示している。G大阪は現在、J1で16位と低迷。宇佐美が16年以来の復帰となれば、J1残留に向けた大きな力となることは間違いない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000001-sph-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/14(月) 00:27:16.49 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部最終節が行われ、宇佐美貴史と原口元気が所属するデュッセルドルフとニュルンベルクが対戦した。

    リーグ戦1位ニュルンベルクと2位デュッセルドルフの直接対決となり、勝ったほうが優勝となる一戦で、宇佐美と原口は先発出場した。

    開始早々に先制点を奪われると13分、自陣左サイドを深い位置まで押し込まれ、中央にクロスを送られる。マークを外したティム・レイボルドに合わせられ、早くも2点のリードを奪われた。

    しかし、宇佐美が反撃の狼煙をあげる。37分、左サイドでボールを持ったニコ・ギーセルマンが中央へクロスを上げると、相手のマークを外した宇佐美がヘディングでファーサイドに流し込み、点差を縮めた。

    さらに60分、敵陣ペナルティエリア外中央でボールを奪ったギーセルマンが思い切って左足を振り抜く。これがゴール左隅に決まって、スコアをタイに戻した。

    そして後半アディショナルタイム2分、左サイドからクロスが上がると、カーン・アイハンがヘディングで流し込み逆転に成功。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフがリーグ優勝を達成した。原口は75分に途中交代、宇佐美はフル出場を果たした。

    【スコア】
    ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ

    【得点者】
    1-0 6分 ゲオルク・マルクライター(ニュルンベルク)
    2-0 13分 ティム・レイボルド(ニュルンベルク)
    2-1 37分 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    2-2 60分 ニコ・ギーセルマン(デュッセルドルフ)
    2-3 90+2分 カーン・アイハン(デュッセルドルフ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757498-soccerk-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/13(日) 23:30:03.65 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ最終節が13日に行われ、デュッセルドルフに所属する宇佐美貴史がゴールを挙げた。

    2点リードされて迎えた37分、敵陣右サイドからのクロスをファーサイドで待っていた原口元気が受け取る。後ろで待っていたニコ・ギーセルマンがボールをもらい、中を見てクロスを上げると、待っていた宇佐美がヘディングで流し込み、点差を縮めた。

    宇佐美は今シーズン8ゴール目を記録している。

    SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00757540-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/04/25(水) 06:15:54.21 ID:CAP_USER9.net
    「タカは華々しい活躍を見せている」と指揮官
     
    ドイツ国内での評価がうなぎ上りだ。ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフで出色の出来を披露する日本代表FW、宇佐美貴史である。
     
    日曜日の31節、3-0の快勝を収めたインゴルシュタット戦では、僚友・原口元気が先制アシストを決めると、宇佐美は2点目と3点目をCKキックから導き、ふたりで全得点に絡んで見せた。ドイツ・メディアはこぞってこの日本人デュオの活躍を称え、フリードヘルム・フンケル監督は「昔からよく知るゲンキ(原口)が来てからというもの、タカ(宇佐美)は華々しい活躍を見せているね」と目を細める。
     
    ドイツ全国スポーツ紙『BILD』は、「チームにすっかり溶け込めているし、僕たちふたりは本当に楽しんでプレーしている。個人的には冬のウインターキャンプでいい準備ができたのが大きかった」と宇佐美の声を伝えた。さらに選手本人は「(2部で)チャンピオンになりたい。そして、デュッセルドルフに残りたい」と、その胸中を明かしている。

    現在、宇佐美は1部のアウクスブルクからの期限付き移籍中で、レンタル元との契約は2019年6月まである。フォルトゥナは来シーズンに1部を戦う上で重要な戦力と捉えており、それはフンケル監督も同意見だ。アウクスブルクが売却に応じるかどうかだが、クラブのスポーツ・ディレクターであるシュテファン・ロイターが『BILD』紙の取材に応え、口を開いた。かつてボルシア・ドルトムントなどで一時代を築いた、元ドイツ代表の名DFである。
     
    「フォルトゥナでのウサミは素晴らしいね。もしプレーヤーが私の元へ来て、他のクラブでの解決策を探し求めているなら、基本的に話をする準備はあるよ。だが結論を出すためには、すべてのサイドの条件がフィットしなければならない」条件面さえ整えば完全移籍の交渉に応じる、とも取れる発言だ。『BILD』紙も「フォルトゥナが適正な買い取り額を提示すれば問題はないだろう。そもそもウサミとアウクスブルクは上手く行っていなかったのだから」と記している。

    ◆原口とともに“ダブル買い取り”の可能性も
     
    ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト『LIGA-ZWEI』は、フォルトゥナに対して早急な決断を求める。「ウサミはハラグチとともにワールドカップを戦う日本代表のメンバーに選ばれるだろう。もしそこで名を上げれば、市場価格はグッと吊り上がるはずだ。フォルトゥナは早めに決断して、アクションを起こす必要がある」と論じるのだ。
     
    原口も宇佐美と状況は同じで、レンタル元のヘルタ・ベルリンとは来年6月まで契約が残っている。
    左に原口、右に宇佐美を配する日本人アタッカーの両翼が機能しているフォルトゥナだけに、フンケル監督は原口の完全移籍も視野に入れているかもしれない。
     
    いずれにせよ、西野朗新政権が発足した日本代表にとって両雄のハイパフォーマンスは、頼もしい限りだ。今週土曜日のディナモ・ドレスデン戦でも揃ってスタメン出場を果たすか。勝てば1部昇格が決まり、他会場の結果次第では2部優勝が確定する注目の一戦だ。

    4/25(水) 5:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00039355-sdigestw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/04/15(日) 22:26:46.71 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部は14日に試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはハイデンハイムと対戦した。

    連敗中のなか、敵地に乗り込んだデュッセルドルフでは、原口元気・宇佐美貴史の両日本人選手が先発。原口がトップ下に、宇佐美は左サイドにポジションをとった。

    開始5分、原口はミドルシュートを放つなど積極的な入りを見せる。宇佐美も18分、原口が競ったボールを受けると、得意のカットインからミドルシュート。惜しくも枠を外れたが、果敢にゴールを狙っていく。

    試合を優位に進めていたデュッセルドルフだったg、22分に失点。右サイドを突破されると、クロスボールのクリアが味方に当たり、こぼれたボールを押し込まれた。前半はリードを許して折り返す。

    得点がほしい後半立ち上がり、宇佐美はエリア内でボールを拾ってシュートまで持ち込むが、ここはGKに阻まれる。直後に原口がエリア外から狙ったが、ここもGKにセーブされた。

    すると51分、宇佐美が待望の同点ゴールを挙げる。ゴール左手前でフリーで受けた宇佐美は、エリア外から右足で狙う。美しい軌道のボールは、ネットに吸い込まれた。宇佐美にとってこれが今季7ゴール目となっている。

    しかし、リードは長く続かない。5分後には失点し、再びリードを許す。さらに78分には3失点目を喫し、差を広げられる。

    結局、このまま追いつくことはできず。宇佐美のゴールも及ばず、デュッセルドルフは3連敗を喫した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000032-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/21(水) 23:24:06.12 ID:CAP_USER9.net
    ハリルの“秘蔵っ子”が9カ月ぶりに代表帰還、復調の要因を明かす
     
    デュッセルドルフの日本代表FW宇佐美貴史は、2月から3月にかけてブンデスリーガ2部で4試合連続ゴールを挙げるなど、まさに絶好調だ。その一方で、過去には潜在能力を買うバヒド・ハリルホジッチ監督から体脂肪率で苦言を呈されたこともあった。ただしここに来て「2、3kgの減量」に成功した模様だ。

    国際親善試合マリ戦(23日)とウクライナ戦(27日)に向けて9カ月ぶりに招集された日本代表のトレーニング後、“食事改革”について語っている。

    昨夏アウクスブルクからデュッセルドルフに移籍した宇佐美。2016年夏に二度目のドイツ挑戦を決意して以降、出番に恵まれていなかったこともあり「最初の半年がすごくきつかったし、コンディションが上がっているようで上がっていなかった。試合に出てみたら、きついというケースもありました」と、試合勘が整わず苦労したことを明かした。ただし、こうも続けている。

    「冬のシーズンオフにいろんな話をして、トレーニングや勉強をして積み重ねましたね。『このままじゃダメだ』というのを最初の半年で思ったので、そこが生きていると思います」冬の移籍市場でFW原口元気が加入したことが精神的にも大きかったと同時に、普段からの取り組みも変えたようだ。

    「例えば食事ですね。そういったところを教えてくれる人と出会う機会があって、食事を摂るタイミング、どういった栄養素を摂ればいいかというアプローチを聞きました。変えたことで体にフィードバックがきています。ストレスを抱えないように、息抜きで甘いものを食べることもありますが、基本的には消化を邪魔するものは一切カットしています」

    「感覚的に絞れているし、筋力もつきました」

    この“食事改革”の効果はてきめんだったようだ。「体重は2、3kg落ちました。感覚的に絞れているし、筋力もつきました。身体が軽くて、全然違うな」と、プレーのキレに直結していることを実感している。ドイツでの「生きるか死ぬか、自分の居場所を守れるか守れないかという競争」の中で、宇佐美の取り組みが変化し、好循環が生まれたのは間違いなさそうだ。

    それでも本人は「今現在、跳ね返りというのでいい部分は出ています。ただ、それが全てではないと思いますし、やってきたことが正しかったと言い切るのは早いと思う。この2試合で成功して、ワールドカップに出られても成功とは限らないですしね」と慢心していない。

    10代の頃から期待され続けた天才アタッカーは、心技体が揃った状態でロシア・ワールドカップ出場に向けたサバイバルに臨む。

    3/21(水) 15:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00010009-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/03/17(土) 13:31:15.21 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部デュセルドルフで人気を博す日本人コンビ、ドルトムント香川を超える勢い

    3月の日本代表の欧州遠征2試合(23日マリ戦、27日ウクライナ戦)で代表入りを果たしたFW宇佐美貴史とFW原口元気のドイツ2部デュッセルドルフ日本人コンビが「リーグを切り裂く両翼」として地元で絶大な人気を誇り、話題になっている。ドイツメディア「RPオンライン」が報じている。

    数週間前、デュッセルドルフは市内のミー・アンド・オールホテルで大規模なサイン会を開催した。宇佐美と原口の日本人ウインガーのコーナーにファンが殺到。ホテルの会議室のみならず、ビジネスセンターなども人が溢れたという。

    「フォルトゥナのプロ、ゲンキ・ハラグチとタカシ・ウサミはブンデスリーガ二部のディフェンスを切り裂いている両翼だ」

    記事ではこう評している。そしてデュッセルドルフでの人気はドルトムントの魔法使いを超える勢いだという。

    「松本三四郎、結城耕造、大前元気。全ての人々が夢見てきた新型シンジ・カガワではなかった」

    デュッセルドルフに所属してきた日本人選手を振り返りながら、「日々は過ぎているが、今までドルトムントのスターに敵うものはなかった。ハラグチとウサミはカガワではない。彼らはそれ以上のものだった。デュッセルドルフのファンの間では究極的に人気を誇る」と現状を伝えている。

    日本人が多く在住するデュッセルドルフで熱狂的なサポートを受けている日本人コンビだが、フリートヘルム・フンケル監督も和製両翼について「二人は良くやっている」と高く評価している。

    「彼らはクレイジーなほど優秀」と絶賛

    天才と称されたほどの才能を有する宇佐美だが、ドイツでのキャリアは苦難の日々だった。

    「タカ(宇佐美)がバイエルンでブレークできなかったのことは当たり前のことだ。彼にとってはあまりに困難だった。だが、彼はホッフェンハイムとアウクスブルクでチャンスを掴み取るべきだった。そこで上手くいかなかったのは彼の責任だ」とフンケル監督は冷静に分析している。

    だが、転機は今年1月に訪れた。「ウインターブレークにゲンキを獲得できたことはとても重要だった。攻撃で最大限頼りになる。ゲンキにボールが渡った瞬間、何かが起こる感覚があるんだ」と原口の獲得の効果について、指揮官は話したという。

    そして、宇佐美の覚醒については「ゲンキにその要因があるんだよ」と監督は語ったという。キャプテンのMFオリバー・フィンクも「彼らはクレイジーなほど優秀なんだ。完全に適応しているよ」と太鼓判を押している。

    ドイツ1部で思うように結果を残せず、2部移籍となった日本人コンビだが、デュッセルドルフのサポーターの愛情とともにキャリアを蘇生させようとしている。そして、6月のロシア・ワールドカップに同時選出という運命の扉も開こうとしているようだ。

    3/17(土) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00010004-soccermzw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/17(土) 04:43:18.00 ID:CAP_USER9.net
    [3.16 ブンデスリーガ2部第27節 デュッセルドルフ4-2ビーレフェルト]

    ブンデスリーガ2部は16日、第27節1日目を行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでビーレフェルトに4-2で勝利した。日本代表の欧州遠征メンバーに選出された2人は両サイドハーフで攻撃を牽引し、代表活動前最後の公式戦を白星で飾った。

    今年1月に移籍してきた原口はヘルタ・ベルリンでの苦境を乗り越え、新天地で着実に出場機会を確保。3か月後にW杯を控える日本代表に定着している。また、昨年8月にアウグスブルクから移籍した宇佐美は現在4試合連続ゴール中。A代表には昨年6月以来、9か月ぶりとなる復帰を果たした。

    試合はアウェーのビーレフェルトが先にスコアを動かした。前半25分、ゴール前約35mの位置でFKを獲得すると、MFトム・シュッツがふんわりとしたボールを供給。DFユリアン・ベルナーがPA右寄りからダイアゴナルランで走り込み、ヘディングでゴールに流し込んだ。

    デュッセルドルフも前半31分、敵陣でボールを奪ったMFオリバー・フィンクがドリブルで前進し、FWロウベン・ヘニングスとのワンツーでゴール前へ。最後はフリーとなったヘニングスに優しく渡し、得意の左足シュートでネットを揺らした。ヘニングスは2試合連続得点となった。

    1-1で迎えた後半早々、再びビーレフェルトが突き放す。5分、ゴール前約25mのFKをシュッツが再び右足でキック。綺麗な弧を描いて壁の上を越えたボールはそのままネットに突き刺さり、再び勝ち越しに成功した。

    ところが、ここからデュッセルドルフの猛攻が始まる。後半12分、宇佐美の右CKがファーサイドに流れ、原口がダイレクトシュート。これはうまくミートしなかったが、ヘニングス、FWマルセル・ゾボトカが立て続けのシュートを放ち、ボールをゴールに押し込んだ。

    後半18分、宇佐美はMFベニト・ラマンとの交代でピッチを退き、5試合連発はならなかった。しかし同23分、DFニコ・ギーセルマンの左CKにMFアダム・ボジェクが頭で合わせて勝ち越すと、同26分にはフリーで抜け出したラマンがゴールし、一気に2点のリードを奪った。

    その後は相手にボールを握られながらも、カウンターで着実にチャンスをつくったデュッセルドルフ。ときおりピンチを迎えることもあったが、守り切っての勝利で首位をキープ。これで3連勝となり、1部昇格に向けてまた一歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-01651584-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/16(金) 21:50:25.93 ID:CAP_USER9.net
    FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)がベルギー遠征に臨む日本代表メンバーに選出され、昨年6月以来、約9か月ぶりに代表に復帰した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督はクラブで4試合連続ゴール中の宇佐美の名前を読み上げ、「宇佐美は直近の試合で点を取って、伸びている状態だと思う」と評価した。

    メンバー発表後、蘭夫人は自身のインスタグラム(@ran_usami)を更新し、「夫が所属クラブで4試合連続ゴール!そして日本代表復帰に勝手に焼肉でお祝い」と投稿した。第二子の出産を間近に控える蘭夫人は日本に戻っている。

    宇佐美は昨年8月、出場機会を求めてアウクスブルクからデュッセルドルフに移籍。加入後も先発に定着できず、苦しい時期が続いたが、ここにきて好調をキープ。蘭夫人は「夫の活躍は何よりも嬉しいです」「サッカーは調子が良い時も悪い時ももちろんあって(大変そうな時の方が多いですね)一緒に落ち込むこともありましたが…結局私なんかは無力で、夫を信じることしか出来ないんだ!ただ信じよう!と思った時から随分気持ちが楽になりました。でもやっぱり嬉しい時は嬉しい」と喜びを綴った。

    クラブでは右ウイングで出場しているが、代表では同僚のFW原口元気(デュッセルドルフ)、FW中島翔哉(ポルティモネンセ)とともに左ウイングの定位置を争う。

    ゲキサカ3/16(金) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-01651574-gekisaka-socc

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