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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

    2017-10-22_08h01_26

    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:41:58.61 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(25)の妻で、女優でキャスターの宇佐美蘭(26)が22日、自身のインスタグラムを更新。第2子妊娠を発表した。

    「こんにちは。この度、第2子を授かることができました!無事安定期に入り、体調も落ち着きましたので、ご報告させてください。家族が増えることを楽しみに、出産までの間をゆっくりと過ごしたいと思います」

    2011年6月に結婚。15年12月、第1子長女を出産した。

    スポニチアネックス2017年10月22日07時38分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20171022_0083/
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 05:32:33.08 ID:CAP_USER9.net
    ポストをヒットする惜しいシュートも

    10月20日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、デュッセルドルフの宇佐美貴史は、8節ザンクト・パウリ戦以来のスタメン出場を果たした

    2列目の左サイドで試合開始を迎えた宇佐美は、2分で大きな仕事を果たす。CKのキッカーを務め、クヨビッチの先制ゴール(フィンクのニアでのフリックを受けて逆サイドでヘディングシュート)の起点となったのである。
     
    この試合では、CK、そしてFKでもキッカーを務めた宇佐美。その精度の高いキックで、幾度か味方のフィニッシュも引き出した。
     
    また14分には、自ら得点機に絡む。ツィマーが右サイドを突破して上げたクロスに、逆サイドでジャンプしながら左足でダイレクトボレーを放ち、ポストを叩く。さらに、そのはね返りに反応してクロスを上げたが、ラマンのヘッドはわずかにクロスバーを越えた。
     
    瞬間的なスピードでグロスクロイツのファウル(イエローカード)を誘えば、アルティントップの横パスをカットしてドリブルで侵攻して中央突破を試みるなど、宇佐美は積極的な姿勢を示し続けた。
     
    後半も同じ位置に就いた宇佐美は、しかし前半に比べてプレーに絡む頻度は低くなり、ボールを受けても無難な捌きに終始。チームも前半に比べて効果的なプレーが減り、ダルムシュタットの攻勢の方が目立つようになると、宇佐美も守備に多くの時間を割かれるようになる。
     
    しかし68分、左サイドでボールを受けるとマイナスに折り返して、走り込んできたノイハウスのシュートチャンスを演出。フリーのノイハウスは切り返しから強烈なシュートを放ったが、コースが甘く、GKに弾き返された。
     
    さらに76分、宇佐美はペナルティーエリアの左手前の好位置で、フリーでボールを得てドリブル勝負を仕掛けようとしたが、タッチが乱れてしまい、好機を活かすことはできなかった。
     
    80分、ギーシェルマンとの交代でピッチを退いた宇佐美。前半はチームの攻撃の中心として効果的なプレーを見せ、相手にとっては間違いなく脅威となっていたはずだ。
     
    デュッセルドルフは、ダルムシュタットに3分、30分、52分と好機を与えたものの、GKヴォルフやDFの好守、そしてシュートの拙さで失点を免れ、1点のリードを守り切って今シーズン9勝目。今節も首位を守った。

    10/21(土) 3:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00031422-sdigestw-socc

    写真



    CKから先制点演出の宇佐美はポスト直撃のボレーも、デュッセルドルフが破竹の5連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-01645336-gekisaka-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/09(月) 20:08:04.08 ID:CAP_USER9.net
    再起をかけ、宇佐美貴史は2016年夏、自身2度目となるドイツ移籍を果たした。しかし、かつて“天才“と称された男は、昨季の公式戦でわずか11試合、たった437分間の出場に終わるなど、失意の1年を過ごすことになった。

    その悪い流れは今季に入っても変わらず、リーグ開幕前のドイツ杯1回戦を含め、ブンデスリーガ第2節まで3試合連続のベンチ外。アウクスブルクでの立ち位置を失った宇佐美は、在籍1年で期限付き移籍を決断した。

    新天地となったフォルトゥナ・デュッセルドルフは、今季第4節で2部リーグ首位に立ち、以降は第6節を除いてその座をキープしている。宇佐美も加入後に迎えた初戦(第5節)のウニオン・ベルリン戦で、74分にさっそく途中出場の機会をもらうと、それから10分後に鮮やかな同点弾。さらに、初先発となった第8節ザンクトパウリ戦では貴重な先制点をもたらし、チーム内での存在感を高めつつある。

    “宇佐美・復活“のキーマンに挙げられるのは、デュッセルドルフのアシスタントコーチを務めていたペーター・ヘアマン(10月6日にバイエルン・ミュンヘンのアシスタントコーチに就任)。ヘアマンは、2013年夏から1年3カ月を内田篤人が在籍していたシャルケで、それ以前は、クラブ史上初の3冠を達成したバイエルン・ミュンヘンでも同職に就いている。3冠を達成したユップ・ハインケス監督のバイエルン復帰に伴い、監督からの熱烈オファーを受けたヘアマンはデュッセルドルフを離れることになったが、19歳でドイツ最大のビッグクラブにやってきた宇佐美をよく知る人物である。

    10代で名門バイエルンの扉を叩いた宇佐美の現状については、ブンデスリーガ屈指の名参謀も歯がゆく思っているようだ。デュッセルドルフへの移籍が決まった数日後、ヘアマンはかつての愛弟子にハッパをかけている。

    「最初の2~3日経った時に、いきなり個人面談をされて、喝を入れられたり。まぁ(自分の現状について)いろいろ思ってくれているんだなっていうのはすごく感じましたし、評価してくれているところと、厳しい言葉とを投げかけられて......。

    『なんでお前より能力の高くない選手がアウクスブルクで試合に出て、お前は出れてないんだ』みたいなことを、けっこう言われましたね。ずっとじゃないですけど、20分くらい(笑)。監督とも直接話しましたけど、ペーター(・ヘアマン)からはそういう感じで、完全に尻を叩かれた感じですね」

    加入から1カ月以上が経過し、リーグ中断期間前の最後のリーグ戦となった第9節デュイスブルク戦後、宇佐美はヘアマン主導の日々のトレーニングについて、こう話している。

    「彼にはすごく要求をされますし、『サボるな』とすごく言われます。練習が終わった後に必ず、どれだけの距離を走ったかなどをデータ化されたのを見られて。

    (データの数値が)低いと、『低い!』って言われますし、逆に上がっているとすごく褒めてくれる。練習が終わった後に、個別でトレーニングしたりコンディションを上げたり、今はすごく努力もしていますし、そういう中で試合がいいリズムで入ってくれば、もっと体のフィーリングがよくなると思うんで。

    つづく
    2017-10-09_20h52_39
    10/9(月) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00010005-sportiva-socc
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    1:仙台焼肉 ★:2017/10/04(水) 09:59:15.89 ID:CAP_USER9.net
    <ドイツ2部:デュッセルドルフ3-1デュイスブルク>◇2日◇デュッセルドルフ

    ドイツ2部リーグでデュッセルドルフMF宇佐美貴史(25)は、ホームのデュイスブルク戦で3-1とリードした後半24分から出場した。

    同28分にはドリブルで仕掛け、右ポストをかすめる惜しいシュート。「あれが決まってたら、途中から出たという中ではパーフェクトだったかなと」。守備では激しく体を入れ、相手からのボール奪取もあった。チームは逃げ切り、首位を守った。(鈴木智貴通信員)
    2017-10-04_13h05_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00019114-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 19:50:38.59 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
     
    8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
     
    こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
     
    「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
     
    宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
     
    9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
     
    そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
     
    今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
     
    目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。
    2017-09-29_20h39_30
    9/29(金) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 20:29:58.35 ID:CAP_USER9.net
    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。
    2017-09-23_20h45_50
    9/23(土) 20:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 07:25:23.96 ID:CAP_USER9.net
    「その活躍がクラブ財政をも助けるだろう」。

    ドイツ・ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフの日本代表FW、宇佐美貴史への賛辞が止まない。
     
    9月10日の第5節、ウニオン・ベルリンとの上位対決。74分に投入された宇佐美は、1点ビハインドの84分にゴール前の浮き球を豪快に右足アウトで蹴り込み、試合を振り出しに戻した。その後デュッセルドルフは終了間際の劇的ゴールで逆転に成功。宇佐美はホームでの公式戦デビューを、勝利と出色のパフォーマンスで飾った。
     
    国内メディアこぞってその貢献を称え、デュッセルドルフの地元紙『Rheinische Post(RP)』も好評価。「ウサミは出場するや、スタジアム全体の目を覚まさせた。およそ1000人の日本人サポーターを喜ばせただけでなく、2万6341人の観衆の目を釘付けにしたのだ」と描写し、「20分間の出場で11回もボールに触り、7本のパス、2本のシュートを放った。そのうちひとつを見事ゴールに繋げたのである」と記した。
     
    とはいえ、試合前はさほど大きな期待はかけていなかったという。
     
    「移籍期限ぎりぎりで入団したわけで、連携に不安を抱えていたし、どこまでやれるのかには疑問符が付いていた。ところがどうだ。予想を超えるパフォーマンスだった。フリードヘルム・フンケル監督が彼をベンチに置いたのは、信頼があったからこそだろう。指揮官は直前の練習試合でウサミを試し、その実力を確認済みだった」
     
    さらに同紙は、クラブスポンサーである日本企業のトーヨータイヤ社が宇佐美のサラリーを肩代わりしていると補足。ロベルト・シェーファー会長の「タカシがある一定数の試合に出場すれば、アウクスブルクにレンタル料を払わなくて済むんだ」というコメントを紹介し、その活躍がクラブ財政をも助けるだろうと論じた。
    2017-09-12_07h55_02 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029882-sdigestw-socc
    9/12(火) 5:43配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 00:55:32.12 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部アウクスブルクからデュッセルドルフへ移籍したFW宇佐美貴史(25)が、デビュー戦で初ゴールを決めた。後半29分から途中出場。1-2の同39分に相手DFのクリアボールを直接、右足のアウトサイドで合わせた。豪快な同点ゴールで、その後、チームは勝ち越し。見事に勝利に貢献した。

    この日は右MFとして出場。FWや左サイド、トップ下が主戦場の宇佐美にとっては慣れない位置となったが「練習から右をやったり左をやったり、って感じで。昨日も監督と話をして『右、左の両方をできるだろ?』と聞かれた。(右でも左でも)どっちでも準備はできていた。右からクロスを上げる練習とかもしていたし、割とすんなりとは入れたかな」と、適応能力の高さを見せた。

    決意の移籍だった。日本代表はW杯ロシア大会の出場を決めたものの、メンバーに宇佐美の姿はなかった。ハリルジャパン初期から代表の常連で、ハリルホジッチ監督からも期待されていた。だが、昨夏に移籍したアウクスブルクで出場機会に恵まれず、昨シーズンは11試合無得点。今年に入っても序列を上げることはできなかった。8月下旬、移籍市場の終盤で、新天地へ移ることを決めた。

    「こういう(2部)リーグ、チームに来て、だからこそできる成長もかなり多くあると思う。それを感じたから、こういうリーグに来られたし、W杯に出るために、日の丸を背負ってロシアに行くために、というところを本当に意識して出した決断。1個下の(2部)リーグを選んだところに、自分の決断の強さ、思いの強さが出ているのかな、と自分自身も思う。ここからJリーグに戻って、見込める成長よりも、ヨーロッパに残って見込める成長のほうが大きい気がしたし、そこで得た成長でW杯にもし行けたら、十分戦えると思ったので。全てはW杯を意識しての決断」

    W杯まで残り9カ月。宇佐美の挑戦はここからだ。

    2017-09-12_07h16_32
    9/11(月) 14:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01886331-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 08:25:06.42 ID:CAP_USER9.net
    大挙して駆け付けた日本人サポーターの熱狂ぶりも。

    壮絶な幕切れとなったドイツ・ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフ対ウニオン・ベルリンの一戦。前者の宇佐美貴史、後者の内田篤人がそれぞれ74分、75分にピッチに投入され、いきなり日本人対決も実現した。試合は終了間際に逆転ゴールを挙げたデュッセルドルフが3-2でモノにし、首位を堅持している。
     
    右サイドの上がり目に配置された内田が1得点に絡んだ一方、84分に2-2とする同点ゴールを挙げたのが宇佐美。左サイドからのロングスローがファーサイドに流れ、鋭く呼応した日本代表MFが右足アウトサイドで蹴り込んだのだ。
     
    鮮烈のホームデビューに対し、賛辞が後を絶たない。
     
    デュッセルドルフの公式ツイッターでは、「ゴールは嬉しかったが、チームが勝ったことが重要。もっともっと良くしていきたい」という試合後の本人のコメントを紹介しつつ、宇佐美のフォトギャラリーを掲載。さらにクラブ公式サイトは「ウサミが綺麗にインパクト。見せ場を逃さなかった」と背番号33を称えた。
     
    ドイツ老舗サッカー専門誌『Kicker』の電子版は、「なんら違和感なく試合に溶け込み、仕事をやってのけた。華々しいデビューだ」と速報。かたや大手スポーツ紙『Bild』は「ウサミは冷静にボール(の行方)を見極め、難なく同点弾を決めた。フンケル(監督)の期待にいきなり応えてみせたのだ」と記している。
     
    さらに欧州スポーツサイト『Vavel』では、日本人対決に言及。「ウチダとウサミは同時にピッチに投入され、日本人同士のバトルが始まった。ウチダはまずまずの出来だったが、より衝撃を与えたのはウサミだろう。見事に打ち勝ったのだ」と描写している。
     
    最後に地元紙の『Express』は、会場に駆け付け大勢の日本人サポーターの熱狂ぶりを伝えた。「試合開始の何時間も前から並び、待ちわびたウサミがボレーでゴールまで決めたのだ。日本人ファンは歓喜に沸き、ウサミも感無量の表情だった」とし、「1-2になった時、自分の出番だと思った」という宇佐美のコメントも掲載している。

    9/11(月) 5:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029860-sdigestw-socc

    写真
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    1:カイキニッショク :2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

    9/10(日) 22:32配信

    フットボールチャンネル

    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

    宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

    デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

    77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

    だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

    さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
    20170910_usami_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc
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