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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 03:50:38.32 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美は出番なし「バイエルンのサッカーの素晴らしさを感じた」

    スポーツ報知 4/2(日) 3:05配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ第26節(1日)バイエルン6―0アウクスブルク

    日本代表FW宇佐美貴史(24)のアウクスブルクは敵地でバイエルンに0―6と大敗。宇佐美はベンチ入りしたが、最後まで出番が来なかった。

    試合後には「ほとんどボールを保持されて。それぐらい差はあったと思いますし、バイエルンのサッカーの素晴らしさっていうのを見てて感じました」と話した。2011―12シーズンにはG大阪から期限付き移籍でバイエルンに加入。古巣の圧倒的な強さに目を奪われた。

    3月には日本代表としてロシアW杯アジア最終予選に臨んだ。28日のタイ戦(埼玉)では後半39分から途中出場した。「10日間近くともに行動できたってことで、少なからずっていうか、まあいい刺激を持ち帰ってこれたとは思う。そういう、持ち帰ってこれたんだというところを、日頃の練習からどれだけ出していけるか」と今後を見据えていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000080-sph-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:16:10.09 ID:CAP_USER9.net
    2017-04-01_08h48_58
    ロシアW杯最終予選のタイ戦、ジョーカーの登場は後半39分だった。

    ハリルホジッチ監督が信頼し、期待する11番はロスタイムに清武弘嗣からのクロスをボレーシュートする決定的なシーンを迎えたがジャストミートせず。何度もボックス内に侵入し、“結果”と“違い”を見せようとプレーしていたが、数分間では十分にアピールすることができなかった。

    「短い時間でしたけど出れてよかった。攻撃でのイメージの共有はできたし、タイ戦も含めて呼んでもらってうれしかった。ただ、もっと試合で何かを示して代表に呼んでもらえるのがベスト。そうするためにドイツに行っているんで」

    宇佐美貴史は、淡々とそう語った。

    2次予選では左サイドの主軸だったが原口が台頭。

    ロシアW杯最終予選は昨年9月のアウェイでのタイ戦以来の出場になったが、宇佐美は最終予選が始まって以降、代表では厳しい状況がつづいている。ハリルの申し子として、W杯2次予選では左サイドの主役の座を争っていた。ところが最終予選のアウェイのタイ戦で原口元気がゴールを挙げると、体を張った守備でも貢献。サウジアラビア戦まで4試合連続でゴールを奪って左サイドのポジションを制した。

    右サイドは今回、久保裕也がUAE戦、タイ戦でほとんどの得点に絡む活躍によって手中にした。

    一方で宇佐美はUAE戦では出番がなく、タイ戦では勝敗が決した後の出場に終わった。以前のような存在感がなくなり、その影は霞むばかりだ。

    「この2試合で裕也(久保)が活躍をして、前の選手は刺激をもらったと思います。裕也に限らず、選手みんながチーム全体を押し上げていけたらもっと強いチームになると思うんで、その押し上げの一翼を担えるように僕は危機感をもってドイツで頑張っていかないといけない」

    宇佐美は厳しい表情で、そう言った。

    アウクスブルクでも25試合中8試合の出場にとどまる。

    UAE戦とタイ戦で明確になったことは、久保を始め活躍しているのは例外なくクラブで試合に出場し、結果を出してきている選手ばかりだということだ。

    「裕也(久保)はベルギーでのいい流れをそのままチームに持ってきたなという感じがある。真司(香川)くんも岡(岡崎慎司)ちゃんもクラブで試合に出始めてすごく勢いに乗って来ているし、それがすべてではないですけど、チームでの活躍が代表に通じてくるのかなと思います」

    チームで活躍することの重要性を改めて感じたというところだが、宇佐美は所属するFCアウクスブルクで出場機会に恵まれていない。

    現在、25試合中8試合出場でフル出場は1試合のみ。得点はまだゼロだ。昨年、ガンバ大阪から「再挑戦」と意気込んでドイツに乗り込んだが、宇佐美の主戦場である左サイドには守備的な選手が起用されるなど、マヌエル・バウム監督の信頼をまだ掴めていない。

    チームはカウンター主体だが守備への要求が高く、チーム戦術にあまりフィットしていないと判断されているのだろう。活躍しようにも試合に出れていない状況なのだ。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/827759 
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 15:56:03.83 ID:CAP_USER9.net
    <ブンデスリーガ:シャルケ3-0アウクスブルク>◇12日◇ゲルゼンキルヘン

    宇佐美貴史(24)が所属するアウクスブルクは、アウェーでシャルケに0-3で敗れた。

    宇佐美はベンチ入りしたが出場機会はなかった。これでフル出場した2月17日のレバークーゼン戦を最後に3試合連続で出場なしとなった。自身のコンディションとしては「良い」と語る宇佐美。

    だからこそ出番が巡ってこないこの状況を「自分の中でかみ砕くのが難しい」と語る。具体的には「攻撃的なプレーヤーとしてカードを切られないことへの悔しさ、歯がゆさがある。

    じゃあ自分はどのスタイルで向かっていくのか、っていうところが難しい」と自分の得意とする攻撃的プレースタイルと、求められているスタイルのズレに葛藤している現状を表現した。

    自身の課題としては「使い勝手のいい選手になること」だと分析している。「フォーメーションやポジションが変わった時に、いかにスパンとうまく切り替えながらやれるかっていうところが必要かなと思います。

    良い意味で、自分のプレースタイルを潰していかないといけないのかな、と思っています」と、試合に出るためには、ポジション変更に対応する臨機応変なプレースタイルが求められていると痛感している。変則フォーメーションが多いバウム監督の下では、1つのポジションを専門としてやるスタイルではダメなのだ。

    練習でも3-5-2のトップ下など、従来の攻撃的サイド以外のポジションでプレーすることも出てきているが「フィーリング自体は悪くない」と話す宇佐美。

    「自分の持っているストロングなところは錆びないようにしたいですけど、試合に出るために必要な部分で考えると、もう少し憑依する力というか、馴染みきるプレースタイルも必要なのかなと感じますね」と独特の表現で自身の課題を分析した。

    自分のスタイルを変えていくことには「難しさは感じますけど、チャンスなのかな、と思っています」とポジティブに捉えている。

    それよりも「考え続けて、プレーで表現し続けて、どんなメンタリティであれ、続けないといけない」と継続することが大事だと熱く語る宇佐美。具体的には「ドリブルも抜いていくドリブルよりは、ボールを保持するドリブルにうまくスイッチしていくとか…」と柔軟なプレースタイルへ、試行錯誤を重ねている。

    このようにドイツに来てからは、思考する時間がずいぶん増えたと話す。「ガンバではどういう状況でも使ってもらえる環境だったので。スーパーな結果を残してきたつもりですし。レベルも環境もすべて違うこっちで、どうやってスーパーな選手たちと張り合っていくのかと考えた時に、考える時間は自然に多くなりますね」。

    自身の出場については、監督とコミュニケーションを取ることも1つの手段ではあるが、「『結局プレーでしょ』というのが僕の持論としてはあるので。言いに行くことをビビってるとかじゃなくて、結局は『プレーで表現するしかない』って思ってます」と力強く語った宇佐美。落ち込んでいる暇はない。やっていくことは明確だ。この苦悩を乗り越え、また輝きを取り戻すために、宇佐美は新しい武器を手に入れるべく奮闘している。(鈴木智貴通信員)
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    日刊スポーツ 3/13(月) 14:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791670-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 17:59:20.37 ID:CAP_USER9.net
    <ブンデスリーガ:アウクスブルク2-2ライプチヒ>◇3日◇アウクスブルク

    アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)が、従来の攻撃的なポジションからの配置転換を示唆した。

    2-2で引き分けたホームのライプチヒ戦にベンチ入りしたが出番はなかった。これで2試合連続の出番なし。この試合からチームは3-4-3のシステムで、1・5列目にセカンドストライカーを2枚配置しての“3トップ”。サイドアタッカーの宇佐美は自らの居場所を見出せない。そんな苦しさから「左ウイングバックで出ても、ボランチで出ても、スタイルは変えながらやれる」と発言した。

    このライプチヒ戦は、宇佐美にとって今後のプレースタイルを左右する分岐点となる試合となった。シーズン開幕から12月まで指揮したシュスター監督時にはフィジカル重視のサッカーのため、出場機会を得られなかったが、バウム監督になってからは出番が増えてきていた。バウム監督は4-2-3-1や4-1-4-1と、宇佐美の得意とするポジションがあるサイドアタッカーを配置していたフォーメーションを採用していた。しかし、この試合からはサイドの選手には守備力が求められる形の3-4-3を採用した。

    このフォーメーションへの変更に、宇佐美は「今回の3バック。5バック気味の3バックという形でしたけど、サイドを使わないシステムだったので、なかなか難しいかなと思いましたけど」と自分のポジションがないことを痛感した。

    攻撃的な選手である宇佐美にとってはセカンドストライカーというポジションの選択肢もあるとは思うが、このポジションにはリーグ戦全23試合に出場している韓国代表FWチ・ドンウォン。負傷でシーズン途中を離脱したが、中断明けからの全7試合に出場しているパラグアイ代表FWボバディジャと、不動の2人がいる。

    このため、左MFやボランチと守備力が問われるポジションで練習をしているという。だが、慣れないポジションにも「練習の感じは悪くはないです。個人的には左のサイドバック的な感じの、5バック敷いたときの左ウイングバックとか全然できると思ってるんですけどね。守備で(足を)引っ張ることもおそらくないと思います。そこの自信はあるので」と新境地開拓への不安はない。

    だが、試合に出られていない現状は変わらない。バウム監督からの信頼は高くない。練習からアピールしなければならない立場だが「焦りながらじっくりですね。急がず、焦らずみたいな言葉ありますけど、じっくりやりながら。でも常に危機感ていうか、恐怖感ていうかね。いい意味での恐怖感ですけど」と不安をのぞかせた。その理由について「やっぱりこの攻撃的なスタイルがさびていかないようにしないとって、個人的にはそう思ってますし。その中で自分が一番ストロングとして残しておきたいものをさびささず、でもそういう意味での恐怖心」。守備を求められるポジションへの挑戦にも、自身の長所とする攻撃力は譲れない部分であることも明かした。

    宇佐美にとってネガティブな要素が多く出た試合だったが、最後は「こういうリーグで挑戦できているということをポジティブに捉えられる要素というか。さっき言ったのが一番正しい自分の気持ちかなと。じっくりいきながらも、じっくり焦らずに行くけど、常に焦りながら。まあ、難しいメンタル面ですけど、そういう心境ですかね」と前向きに捉え、新たな位置でのポジション争いに挑む覚悟だ。(中野吉之伴通信員)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787523-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 13:06:55.16 ID:CAP_USER9.net
    「自分自身は(マヌエル・バウム監督)からまだまだ信頼されていないと思いますし、日頃の練習から信頼を勝ち取っていくしかない。ただ、試合出た中でほぼ後ろ向き、ベクトルを後ろに向けた状態でのプレーが多いので、そっちに労力を持っていかれてしまう。これはホントに高い壁ですね。自分のスタイル的には『水と油』という感じなのかなと。代表に戻って試合に出ることより、ここで結果を出すことの方が半端なく難しいと感じます。そういう難しい環境でも、オフェンシブなところで自分の何を出せるかをやり続けるしかないですね」

    2月10日の今季ブンデスリーガ第20節・マインツ戦に0-2で敗れた後、宇佐美貴史(アウグスブルク)は神妙な面持ちでこう語った。背番号39に与えられた出場時間はアディショナルタイムを含めて10分弱。出番なしが続いていた今季の中では長い方だったが、守備に忙殺された揚げ句、攻撃時も敵を背負ってボールをキープする仕事ばかり。宇佐美らしいドリブルでの仕掛けや鋭いシュートは皆無に等しかった。対戦相手の武藤嘉紀(マインツ)が「アウグスブルクのチーム自体がよくないんで、貴史がかわいそう」と庇(かば)うほど、チームも彼自身もかみ合っていなかった。

    「来週は頭から出られるように頑張ります」と言い残して1週間が経過した17日の第21節・レバークーゼン戦。宇佐美は地道なトレーニングのかいあって、スタメンで本拠地・WWKアレナのピッチに立つ権利を得た。先発出場は12月17日のボルシア・メンヘングラッドバッハ戦、1月28日のヴォルフスブルク戦に続く今季3試合目。この日のバウム監督は「4-1-4-1」の布陣を採用し、背番号39を左MFに配置。最前線にラウル・ボバディジャ、左インサイドハーフにク・ジャチョル、左サイドバックにフィリップ・マックスと、近くのポジションに特性をよく知る面々が入ったことも宇佐美にとってはプラス材料になると見られた。

    レバークーゼンは目下、UEFAチャンピオンズリーグとブンデスの掛け持ちを余儀なくされ、ブンデスの方は9位と苦戦。ロジャー・シュミット監督の解任論も浮上する状況だった。が、今回の彼らは本来の強さをいかんなく発揮し、前半から着実にゴールを積み重ねていった。

    先制点を奪ったのは24分。流れるようなパスワークからカリム・ベララビが左サイドから走り込んでゴールしたが、その発端は宇佐美が相手DFにボールを奪われた場面だった。

    「1つボールを取られて失点になった。その怖さと不運をあらためて感じたし、あそこでは失ってはいけなかった」と本人も悔しさをにじませたが、ブンデスでは1つのミスが命取りになる。かつてバイエルン・ミュンヘン、ホッフェンハイムでプレーした経験のある彼なら、現実の厳しさをよく分かっているはず。にもかかわらず、大きなミスをしてしまったのは、実戦感覚の不足によるところが大なのかもしれない。

    先制弾で弾みをつけたレバークーゼンは、前半のうちに2点をゲット。後半になってアウグスブルクに1点を返されたが、ハビエル・エルナンデスが自身2点目を奪って3-1とリードを広げる。「やっぱり相手のレベルが高かった。ボールを低い位置で取った時に前の人数が少ないので、厚みを出せずにボールを失うことも多かった」と本人も言うように、相手との実力差を素直に認めるしかなかった。

    今季初のフル出場を果たした宇佐美は、ドリブルで中に切れ込んでチャンスメイクを試みたり、前半終了間際にはペナルティエリア外からシュートを放ったりと攻撃意識を鮮明にした。それはマインツ戦に比べると劇的な前進と言っていい。けれども、見せ場らしい見せ場を作れず、強烈なインパクトを残せなかった。

    要因は複数あるが、その1つが周囲との連係不足だろう。

    「左サイドバック(マックス)がシンプルにクロスをポンポン上げてしまう。最後の方は3本くらいGKにダイレクトに行く形が続いた。そうなるとまた長い距離を走って戻ってというパターンになってしまう。自分としてはもう少しボールを出してもらって連係で崩していきたいのはあるんで、もっと言っていきたいですね」

    「ジャチョルとの関係にしても、彼が近くにいてくれるのはすごく有り難いけど、もっと『自分の色を理解してもらう作業』が必要かなと。最初の半年間、ほぼ出ていなかったんで、自分に対する味方の理解度が低いのは事実。そこは改善したいと思います」と彼自身も問題点を明確にしていた。

    試合感覚が戻り切っていないせいか、動き出しが遅かったり、動きの鋭さが足りなかったり、守備の運動量が少ないといったフィジカル的な課題も少なからずあるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000005-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 07:44:09.13 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

    【得点】

    アウクスブルク:コア(60分)
    レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

    【ラインナップ】

    アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
    ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

    レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
    レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

    Summary

    ・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
    ・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
    ・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

    2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。
    宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

    両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。

    レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

    すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。

    そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

    33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。

    すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

    後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。

    その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

    そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。

    しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

    このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

    ブンデスリーガ公式
    https://goo.gl/A7OmVD
    pcimage
    超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174
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    2017-01-29_02h09_20

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 01:42:54.17 ID:CAP_USER9.net
    VfLヴォルフスブルク 1-2 FCアウグスブルク

    1-0 マリオ・ゴメス(前半4分
    1-1 ハリル・アルティントップ(前半25分)
    1-2 ドミニク・コール(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929714

    後半17分 宇佐美貴史 → ゲオルグ・ティグル
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 23:04:19.73 ID:CAP_USER9.net
    2016年夏、ガンバ大阪からドイツ・ブンデスリーガのアウクスブルクへ移籍した宇佐美貴史選手。あれから約半年、序盤こそ出場機会に恵まれなかったものの、徐々に調子を上げている。

    プロスポーツ選手が海外挑戦する際、必ずついてまわるのが「言葉の壁」。しかし、宇佐美選手は2度目のドイツ挑戦とあって問題ないようだ。というのも、アウクスブルクのファンTVで見事なドイツ語を披露。謙遜(けんそん)しながらもペラペラ喋っているのである!

    ・すべてドイツ語でやりとり

    その様子は YouTube に公開されている動画「16/17 // FCA in Marbella // Takashi Usami spricht Deutsch」で確認することができる。

    インタビュアーから「ドイツ語うまくなったね」とお褒めのジャブが入ると、宇佐美選手はニッコリ。緊張が解け、約5分間に渡って会話が始まる。

    ・ペラペラの宇佐美選手

    ドイツ語オンリーでやりとりが行われる会話は、住んでいるアウクスブルクの街をはじめ、よく行く日本食レストラン、ドイツ料理、チームについてなど多岐に渡る。ドキドキしながら様子を見守ってみると……なんと!

    もはやドイツ語はペラペラの領域ではないか! 終始、宇佐美選手はリラックスした様子でひとつひとつ丁寧に返答。これなら監督はもちろん、チームメートとも意思疎通は問題なさそうだ。

    ・字幕あり
    1度はドイツで挫折を味わった宇佐美選手。しかし、今では日本を恋しくなることもないほど馴染んでいるという。会話こそすべてドイツ語だが、字幕を入れると日本語が表示される上、「サッカー選手として成長したいという決意」も流暢に語ってくれるので必見だ!
    2017-01-13_23h28_36
    2017年1月13日 15時45分 ロケットニュース24
    http://news.livedoor.com/article/detail/12537196/

    動画


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 16:59:23.84 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、ホッフェンハイムで苦しい時間を経験した日本代表FW宇佐美貴史は、復帰したガンバ大阪で不動のエースに成長。日本代表にも継続的に呼ばれるようになり、選手として順調に成長しているように見えた。

    そんな中でアウグスブルクへの移籍を決断したのはリスクもあったはずだが、宇佐美の中にはブンデスリーガで体験したことが離れなかったのかもしれない。

    独『Kicker』によると、宇佐美は19歳でバイエルンに来た時に驚かされたと明かしている。もちろん周りにはフランク・リベリやフィリップ・ラームなどワールドクラスの選手が揃っており、19歳の日本人選手にとっては全てのことが衝撃だったはずだ。加えてブンデスリーガ全体のレベルの高さにも驚いたようだ。

    宇佐美はJリーグとブンデスリーガの違いについて、スピードを挙げている。「技術的には全ての選手が良いんですけど、デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」とコメントしており、これは日本にいては味わえない感覚かもしれない。攻守の切り替えも恐ろしいほど速く、それも海外でプレイしているからこそ体感できる貴重なものだ。

    また宇佐美はバイエルンとホッフェンハイムでのチャレンジが失敗に終わったことは認めているが、もう一度このレベルでやりたいとの考えがあったことを明かしており、ブンデスリーガを世界トップレベルのリーグだと表現している。

    アウグスブルクでも決して良いスタートを切れたというわけではないが、ブンデスリーガで結果を残せれば選手としてもう一段上のレベルに到達できるのは間違いない。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は海外挑戦を好むタイプの指揮官だが、宇佐美は2度目のドイツで結果を残せるか。
    2017-01-11_19h09_13
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/10(火) 19:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010021-theworld-socc
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