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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

    2017-01-29_02h09_20

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 01:42:54.17 ID:CAP_USER9.net
    VfLヴォルフスブルク 1-2 FCアウグスブルク

    1-0 マリオ・ゴメス(前半4分
    1-1 ハリル・アルティントップ(前半25分)
    1-2 ドミニク・コール(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929714

    後半17分 宇佐美貴史 → ゲオルグ・ティグル
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 23:04:19.73 ID:CAP_USER9.net
    2016年夏、ガンバ大阪からドイツ・ブンデスリーガのアウクスブルクへ移籍した宇佐美貴史選手。あれから約半年、序盤こそ出場機会に恵まれなかったものの、徐々に調子を上げている。

    プロスポーツ選手が海外挑戦する際、必ずついてまわるのが「言葉の壁」。しかし、宇佐美選手は2度目のドイツ挑戦とあって問題ないようだ。というのも、アウクスブルクのファンTVで見事なドイツ語を披露。謙遜(けんそん)しながらもペラペラ喋っているのである!

    ・すべてドイツ語でやりとり

    その様子は YouTube に公開されている動画「16/17 // FCA in Marbella // Takashi Usami spricht Deutsch」で確認することができる。

    インタビュアーから「ドイツ語うまくなったね」とお褒めのジャブが入ると、宇佐美選手はニッコリ。緊張が解け、約5分間に渡って会話が始まる。

    ・ペラペラの宇佐美選手

    ドイツ語オンリーでやりとりが行われる会話は、住んでいるアウクスブルクの街をはじめ、よく行く日本食レストラン、ドイツ料理、チームについてなど多岐に渡る。ドキドキしながら様子を見守ってみると……なんと!

    もはやドイツ語はペラペラの領域ではないか! 終始、宇佐美選手はリラックスした様子でひとつひとつ丁寧に返答。これなら監督はもちろん、チームメートとも意思疎通は問題なさそうだ。

    ・字幕あり
    1度はドイツで挫折を味わった宇佐美選手。しかし、今では日本を恋しくなることもないほど馴染んでいるという。会話こそすべてドイツ語だが、字幕を入れると日本語が表示される上、「サッカー選手として成長したいという決意」も流暢に語ってくれるので必見だ!
    2017-01-13_23h28_36
    2017年1月13日 15時45分 ロケットニュース24
    http://news.livedoor.com/article/detail/12537196/

    動画


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 16:59:23.84 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、ホッフェンハイムで苦しい時間を経験した日本代表FW宇佐美貴史は、復帰したガンバ大阪で不動のエースに成長。日本代表にも継続的に呼ばれるようになり、選手として順調に成長しているように見えた。

    そんな中でアウグスブルクへの移籍を決断したのはリスクもあったはずだが、宇佐美の中にはブンデスリーガで体験したことが離れなかったのかもしれない。

    独『Kicker』によると、宇佐美は19歳でバイエルンに来た時に驚かされたと明かしている。もちろん周りにはフランク・リベリやフィリップ・ラームなどワールドクラスの選手が揃っており、19歳の日本人選手にとっては全てのことが衝撃だったはずだ。加えてブンデスリーガ全体のレベルの高さにも驚いたようだ。

    宇佐美はJリーグとブンデスリーガの違いについて、スピードを挙げている。「技術的には全ての選手が良いんですけど、デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」とコメントしており、これは日本にいては味わえない感覚かもしれない。攻守の切り替えも恐ろしいほど速く、それも海外でプレイしているからこそ体感できる貴重なものだ。

    また宇佐美はバイエルンとホッフェンハイムでのチャレンジが失敗に終わったことは認めているが、もう一度このレベルでやりたいとの考えがあったことを明かしており、ブンデスリーガを世界トップレベルのリーグだと表現している。

    アウグスブルクでも決して良いスタートを切れたというわけではないが、ブンデスリーガで結果を残せれば選手としてもう一段上のレベルに到達できるのは間違いない。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は海外挑戦を好むタイプの指揮官だが、宇佐美は2度目のドイツで結果を残せるか。
    2017-01-11_19h09_13
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/10(火) 19:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010021-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 19:32:44.30 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は先日、初めてドイツ語でインタビューに応じた。クラブの公式ツイッターで一部公開されていたその模様を、ドイツ誌『キッカー』も報じている。

    アウクスブルクのチームは現在スペインのマルベージャで冬季キャンプを実施している。宇佐美はそこで『キッカー』や『ビルト』などの記者4人による取材に対応した。バイエルン・ミュンヘンに所属していた2011-12シーズンは通訳を介してメディアの質問に答えていた宇佐美だが、その翌シーズンに過ごしていたホッフェンハイムでドイツ語レッスンを受け、今は現地のテレビを観ながらなど独学でドイツ語習得に励んでいるという。

    「自分のドイツ語は汚いですから」と笑いながら話す宇佐美は、問題なく周囲とコミュニケーションを取れている様子だ。それでもマヌエル・バウム監督のニーダーバイエルン方言は難しいようで、「監督にはバイエルン語を勉強しろと言われました」と冗談を交えつつ明かしている。

    昨年末の監督交代で状況が大きく好転した宇佐美。昨夏に加入してからの時期については「アウクスブルクでの最初の6カ月間は難しかったですね。毎日良いトレーニングをして準備していましたが、もっと多くプレーしたかったです」と振り返っている。当初の課題について聞かれると、「(12月に解任されたディルク・シュースター)監督にではなく、自分に問題があったのかと。最初の1カ月は日本でのシーズンのあと、ほとんど休みがなかったため、コンディションが悪かったので」と返答し、「(新しい)プレースタイルや生活に慣れるのに苦労しました」と新しい環境にスムーズに馴染めなかったことを認めている。

    バウム監督の初陣となった先月17日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で、宇佐美は先発起用された。宇佐美はバウム監督について「優秀な監督ですね。たくさん話してくれます。僕にとってそれは大きいですね」と語ったうえで、「(同20日のボルシア・)ドルトムント戦ではスタメンから外されましたが、監督はそれを前もってホテルで説明してくれました」とも明かした。

    一方で、宇佐美は初めてブンデスリーガに臨んだバイエルン時代にも言及している。「19歳でバイエルンに加わったとき、ドイツやブンデスリーガに驚かされましたね。ですが今回は何が僕を待っているのか分かっていましたので」と今回のブンデスリーガ再挑戦に関してイメージを持っていたと話している。

    宇佐美は2013年夏、ホッフェンハイムから古巣のガンバ大阪に復帰し、3年間日本でプレーしている。日本のサッカーについては「よりスローだと思います」と語り、「選手たちはみんな技術的には優れていますが、デュエルやスプリント、感情性に関してはブンデスリーガの方が質が高いです」と述べている。「バイエルンとホッフェンハイムでの初挑戦は失敗に終わりましたが、選手として人間として成長して、もう一度トライしたかったので。もっとプレーしたいのですが、難しいですね。ブンデスリーガは世界最高のリーグです」と続けた。

    なお『キッカー』によると、宇佐美はアウクスブルク市内で和食レストランを2軒見つけたが、シュニッツェル(カツレツ)やクネーデル(ダンプリング)と地元の料理も好んでいるという。(一部)速度制限がないアウトバーン(高速道路)でのドライブも気に入っていると伝えつつ、「だがタカシ・ウサミがとりわけアクセルを踏みたい場所はピッチ上だろう」と記事が締めくくられている。
    2017-01-10_23h00_32
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000024-goal-socc
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    no title
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 18:25:05.17 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美貴史は、何を学んでいる最中なのだろうか。16試合の内、5試合に出場して計145分間プレーした。記録したゴールとアシストの数はゼロ。2度目の戦いとなったブンデスリーガの前半戦で、宇佐美が残したスタッツだ。不退転の覚悟を持って、再び海を越えた宇佐美とすれば、納得の行く数字であるはずはない。

    FCアウクスブルクで一向に出番に恵まれない中、昨年の12月14日に監督がマヌエル・バウムに代わると、直後の17日ボルシアMG戦で宇佐美は先発出場。87分までプレーする。事態は好転したのだろうか。しかし翌節ドルトムント戦では再びベンチスタート。アップを続ける宇佐美に、声は掛からなかった。まだ未来は約束されていない。

    もちろん宇佐美が、移籍加入後何もして来なかったわけではない。まさにポジションを掴むための戦いの最中、9月のマインツ戦の試合後には次のように話している。

    「(監督からの課題として)『ドイツでやっていく上で必要だ』っていうことを言われていますけど。それは、でも練習でしっかり出せていると思っていますし、そこが、僕が出せていても監督が認めるかどうか、というところはあると思うので、それをもっともっと普通に出していければ、良いんですけどね」

    ドイツでやっていく上で必要なもの。1部所属であれ2部所属であれ、DF4枚-MF4枚で守備ブロックを構築し、ボールを奪えば即カウンターに切り替えることができるのは、ブンデスリーガのチームの特徴だ。よってボーフムのような2部の中堅クラブでも、カップ戦で王者バイエルンを手こずらせることができる。

    つまり宇佐美がデュルク・シュスター前監督の下、前半戦で学んでいたドイツでやっていく上で必要なものとは、仲間と守備ブロックを構築した上での連動したプレス、ボールを失った時の守備、奪った時の守から攻への素早い切り替え…といったところだろう。

    そのシュスター前監督は解任となったが、シュテファン・ロイターSDはその理由として“攻撃面での物足りなさ”を挙げている。前監督のフィジカルを活かした蹴るサッカーが残した戦績は3勝5分6敗。最後の局面での崩しのアイデアが足りず、攻撃陣に怪我人が続出したことも相まって、なかなか勝利に結び付かなかった。

    そんなアウクスブルクのサッカーの中、出番に恵まれない日々でも、宇佐美は自らが活きる具体的なイメージを持っていた。

    「仕掛けるプレーだけじゃなくて、色んな連係を左サイドで作っていくプレーも持ち味としてあるので、どちらかというと守を重視してやる中で、上手く自分の良さというのを落とし込めると思う」

    それはロイターSDが掲げるサッカーの方向性と一致する。予想外に苦しんだ前半戦を通して学び、これからも学び続ける守備戦術をベースに、創造性をどのように発揮するか。後半戦で宇佐美に与えられるチャンスは、少なくとも前半戦より増えるだろう。

    「焦りながら、焦らず」

    宇佐美は苦境の中のスタンスを独的の感性で表現した。粘って、戦えば、未来は少しずつ開けるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00010000-abema-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 14:58:36.88 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2016~17シーズン前半戦、最も辛酸をなめたのはアウクスブルクの宇佐美貴史だったと断言していい。

    負傷から復帰途中の武藤嘉紀や内田篤人も苦しんだことに間違いないが、それはあくまでピッチ外での出来事。チームの練習にしっかり加わりながら出場機会をつかみきれずもがいていたのは、やはり宇佐美だ。

    宇佐美の2度目の欧州チャレンジには懐疑的な声もないではなかった。もちろんガンバ大阪に復帰している間の活躍は誰もが認めるところではあるが、それでも前回の二の舞になるのではないかと懸念された。バイエルンで歯が立たなかったことはともかく、ホッフェンハイムに定着できなかった適応力の低さがその大きな理由だ。

    今季、宇佐美獲得を決めた監督が他チームへ去ったことも逆風となった。実際、シーズンが始まるとチャンスは少なかった。ヴォルフスブルクとの開幕戦で82分から出場したものの、2度目の出場機会はなんと第12節ケルン戦まで待たなくてはならなかった。

    その2度目にしても78分からの途中出場。前半戦16戦で先発起用されたのは、監督交代の騒動があった直後の第15節ボルシアMG戦のみ。キッカー誌で採点対象になったのもその1試合だけで、その他の4回の途中出場は時間が短すぎるため採点対象外だった。

    それでも、後半戦に向けて宇佐美には期待する価値がある。2016年の最終戦となった第16節ドルトムント戦後、約20分にわたって心境を語った宇佐美の様子は前向きの明るさに満ちていた。

    ――前半戦はなかなか出番がなかったけれども、レベルアップしている感覚は?

    「できていると信じたいですね。たぶんこの半年……、一番……。難しいな言い方が。トゲのない言い方を探さないと(笑)。苦しみながら、苦しまされながら、努力はしっかり積み重ねてきました。この試合が終わってオフには入りますけど、この半年ほぼほぼ戦っていないから疲れてない(笑)。オフの短い間でも積み上げ作業をしっかりして、いかに(リーグ再開前の)キャンプからスタートダッシュできるか。ゼロからの勝負だと思います。成長はしていると思いますよ、絶対」

    ――さほど成績が悪くない(13位) なかで、監督交代(第14節終了時にディルク・シュスター前監督を解任、マヌエル・バウム新監督が就任)など、チームがバタバタしたことに、動揺はなかった?

    「僕、以前なら、ああいう状況に陥っていたら、つまり監督が代わったら、『よし、俺の出番だ』みたいに思っていたかもしれないですけど、今回は不思議なくらいなかったんです。監督が代わろうが代わるまいが、自分のやらなきゃいけないことはひとつだという信念を持ってやれている部分があったので。監督交代がいきなりすぎて、少し驚いたっていうのはありますし、もちろんそれで状況が変わればうれしいことだとは思いますけど、そんなに気にならなかったですね。不思議と」
    no title
    webスポルティーバ 1/6(金) 11:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00010001-sportiva-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 19:41:04.19 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第16節終了時点でのプレータイムは計144分。アウクスブルクのフィールドプレーヤーでは19番目に短い時間で、ゴールとアシストはまだ一つも記録していない。3シーズンぶりとなった宇佐美貴史のドイツ挑戦は、周囲の予想以上に難しいものになっている。厳しい見方をしなくても、ファンの期待の半分にも応えていない状況だ。

    スタートは悪くなかった。アウクスブルクと2020年6月までの契約にサインした2日後、4部クラブとのテストマッチでいきなり得点をマーク。その後も順調にプレシーズンを過ごし、シュテファン・ロイターSDからは攻撃のクオリティーを称賛された。ただし、開幕前の定位置確保はならず。今季初の公式戦であるDFBポカール1回戦のラーベンスブルク(5部)戦では、最初から最後までベンチを温め続けた。

    ドイツ“再”デビューを果たしたのはその8日後だ。本拠地WWKアレーナにヴォルフスブルクを迎えたリーグ開幕戦で81分から出場し、12-13シーズンの第26節以来1260日ぶりとなるブンデスリーガのピッチに立ったのだ。1点ビハインドの状況で投入された事実を見れば、ディルク・シュスター監督(当時)の宇佐美への期待は窺えた。肝心の結果は伴わなかったが、本人も「ひとまず出られて良かった」と安堵した様子だった。

    しかし、ここから一気に状況が悪化する。第2節のブレーメン戦でベンチから外れると、続くマインツ戦は出番なし。第4~5節はふたたびベンチメンバーに入れなかった。その要因の一つとして指摘されたのが、疲労の蓄積だ。Jリーグのファーストステージをフルに戦い抜き、ほとんど休みなしの状態でプレシーズンキャンプに参加。開幕戦直後には日本代表招集に伴う長距離移動を余儀なくされたため、ロイターSDは「疲れの影響で調子を崩した」と分析していた。

    宇佐美に運がなかったのは、この時期にケガを負ってしまったこと。3試合ぶりにベンチ入りする予定だった第6節のRBライプツィヒ戦直前に、右足首の腱を痛めてしまったのだ。この負傷により、第7~8節とDFBポカール2回戦も欠場。ケガが癒えてもなかなか出番に恵まれず、第11節のケルン戦でようやく今季2度目の途中出場を果たした。

    不遇をかこった理由はもう一つある。指揮官が守備時におけるフィジカル面の不足を問題視していたのだ。ダルムシュタットを率いていた頃から守ってなんぼのサッカーを志向してきたシュスター監督は、アタッカーにも例外なく水準以上の守備力を求めていて、宇佐美が自身の要求レベルに達していないと見なしたわけだ。

    シュスターがいかに守備を重んじていたかは、左サイドバックが本職のフィリップ・マックスをしばしば2列目のサイドに配していた事実からも分かるだろう。個人の特性を存分に発揮させることより、とにかく組織を優先する指揮官の下で、前半戦の宇佐美はチーム戦術の犠牲になったと総括できるのではないか。

    そんな姿を見ていて思い出したのは大迫勇也だ。堅守とロングボール主体というケルンの戦術、不慣れな右ウイングに配される起用法に適応するのが精一杯で、昨シーズンの彼は持ち味をほとんど発揮できなかった。それでも腐らずに練習に励み、周囲との相互理解を深めていった結果、チームの攻撃意識がやや強まった今季は、中心選手の一人として好パフォーマンスを見せるようになっている。

    ロイターSDが太鼓判を押す攻撃のクオリティーを備えた宇佐美が、大迫のように飛躍できない理由はない。決して相性の良くなかったシュスター監督は第14節終了後にチームを去った。宇佐美の真価が問われるのはここからだろう。
    2017-01-04_20h53_00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00000012-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/25(日) 23:31:04.42 ID:CAP_USER9.net
    天皇杯準々決勝で横浜に敗れたG大阪は25日、大阪府吹田市内のクラブハウスで解団式を行い、2016年シーズンの活動を終了した。今夏にドイツ1部アウクスブルクに移籍したFW宇佐美貴史(24)がサプライズ訪問した。

    ウインターブレークで帰国していた元エースは無冠に終わってしまった古巣について「ファンとして応援する気持ちは持っていたし、悔しい試合になりましたね」とコメント。自身は2度目のドイツ挑戦も、ここまで先発わずか1試合と苦戦が続いている。それでも「僕にとってプラスな状況だと思っている。苦労は必須。このチーム(G大阪)にいたらなかったものだと思うし、必要な経験」と懸命に前を向いていた。
    no title
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000555-sanspo-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 19:36:02.41 ID:CAP_USER9.net
    「Jリーグ・アウオーズ」(20日、横浜アリーナ)

    ベストヤングプレーヤー賞を受賞した井手口陽介(20)=G大阪=に、元同僚の宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=から祝福のビデオメッセージが送られた。同賞の受賞は7日に発表されている。

    宇佐美は「井手口選手、ヤングプレーヤー賞の受賞、おめでとうございます。ガンバから夏に移籍してからガンバの試合は見させていただいていました。井手口選手の存在感も日増しに増していっていたことを映像を通してでも感じることができましたし、ガンバにとってかけがえのない存在になっているなと試合を見ながら思いました」とやや格式張った感じで祝福した。

    ただ、後半は井手口選手から「陽介」に呼び方を変え、思い出を披露した。「2年前のキャンプの時にアフター気味に削られて、危ないやろクソガキと言ってしまったことがあります。この場を借りて謝罪をしたいと思います」と過激発言を謝罪した。

    「日々、努力をして日の丸を背負い共に戦えることを夢見て頑張ります」と締めくくった宇佐美に対して、緊張気味の井手口は、言葉に詰まりながらも「サッカー以外の生活もお手本となる選手だったので、一刻も早くおいついて、追い越せるように頑張りたい」と語った。
    2016-12-20_23h23_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000089-dal-socc
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