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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/16(水) 14:44:57.89 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web 11/14(月) 19:47配信

    代表落選の宇佐美は練習試合もできない苦境に直面 独紙は「練習の場を与えられるだけ」と辛辣な指摘

    試合勘の欠如が不安視される宇佐美 チームは怪我人続出で野戦病院と化す

    アウクスブルクFW宇佐美貴史は、今季リーグ戦出場わずか8分間と実戦から長らく遠ざかり、15日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦の日本代表メンバーから落選した。試合勘の欠如が不安視される宇佐美だが、クラブ事情から練習試合すらできない苦境に立たされていることが明らかになった。ドイツ地元紙「キッカー」が「シュスター、この状況では練習試合もできない」と特集している。

    ブンデスリーガ13位のアウクスブルクのディルク・シュスター監督は、インターナショナルマッチウィークによるリーグ中断期間中、いかにチーム状態を向上させるか苦悩の時を迎えている。

    「私は試合をしたい。でも、状況がそれを許さない」と指揮官は嘆いたという。

    チームは離脱者が続出している。MFカイウビー、ダニエル・バイアー、DFカールセン・ブラッカー、DFジェフリー・ハウウェレーブ、パウル・フェルハーフ、FWアルフレズ・フィンボガソンらがリハビリ中。DFマービン・フリードリヒはチームに合流直後で、FWラウル・ボバディジャ、MFドミニク・コールも長期離脱から復帰したばかりと、アウクスブルクは野戦病院と化している。

    試合勘を養う機会も奪われた宇佐美

    一方、韓国代表コンビFWチ・ドンウォン、MFク・ジャチョルを含め、5選手は代表チームに合流し、チームから離脱している。

    「我々は練習試合でレギュラーの選手に何か起こるリスクを避けようと思っている。いい試合になることは間違いないが、7対7では試合にならない。ブンデスリーガで常にピッチに立っている選手は90分間無理にプレーさせることもない」

    こう嘆いたシュスター監督は紅白戦すら行っていないという。U-23チームは12日に地域リーグの公式戦を戦ったために、若手を下部組織から引き上げることも叶わない状況だという。現状は宇佐美らサブの選手にとって向かい風と言えるだろう。

    特集では「例えば、マルクス・フォイルナー、ダニエル・オパレ、宇佐美貴史というリーグ戦で使われていない選手は練習の場を与えられるだけに留まっている」と辛辣な指摘。インターナショナルマッチウィークの中断期間に、宇佐美らは試合勘を養うせっかくのチャンスを奪われているという。

    今の状況が続けば…代表でも蚊帳の外に

    「彼は攻撃的な、この力は良いものを持っている。しかし、いまだに体格の面やタックル、守備ではいくつか欠点がある。我々はそれを改善しようとしている」とシュスター監督は宇佐美の抱える3つの弱点を指摘していたが、チーム状況から宇佐美が抱える“試合勘の欠如”という問題はさらに深刻化しそうな気配が漂っている。

    日本代表ではACミラン本田圭佑、ドルトムント香川真司らこれまでの主力が存在感を失いつつある。バヒド・ハリルホジッチ監督が寵愛する宇佐美ら若手の台頭が望まれるが、今の状況が続けば宇佐美は蚊帳の外に置かれことになるかもしれない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00010016-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/11(金) 09:26:35.65 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクを率いるディルク・シュースター監督が、FW宇佐美貴史の現状について語った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    今夏にアウクスブルクに加入した宇佐美は第10節消化時点で出場したのは開幕節ヴォルフスブルク戦での途中出場のみとなっていた。9月末には足首の負傷で数週間の離脱を強いられたとは言え、地元紙『アウクスブルガー・アルゲマイネ』ではシュースター監督の構想に含まれていない可能性が伝えられるほどこれまでの出場機会が少ない。

    だが、状況はそれほど深刻ではないかもしれない。加入直後以来、宇佐美についてほとんど言及していなかったシュースター監督はようやく同選手の現状についてコメントした。『キッカー』によると、指揮官は「攻撃における個の力は優れている」と宇佐美のアタッカーとしての素質を認めた上で、このように続けている。

    「ただ、フィジカルの面、競り合いや守備における判断にまだ不足している部分がある。それらを今、改善しようとしているところだ」

    同監督はまた、チーム内の競争の状況について、「わずかだが、他が少しリードしている」と明かした。「彼はトレーニングを通じて引き続きアピールしなければいけない」と練習でライバルたちとの差を詰めるよう呼び掛けている。
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    GOAL 11/11(金) 9:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000000-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/10(木) 06:38:06.59 ID:CAP_USER9.net
    出場わずか8分…宇佐美を現地紙が酷評 クラブ幹部は期待「上昇傾向がある」

    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクへ移籍したFW宇佐美貴史の近況について、地元紙『Augsburger Allgemeine』が8日に報じた。

    宇佐美は6月20日にアウクスブルクへの移籍が決定。今シーズンから同クラブでプレーしている。しかし、ブンデスリーガ第10節終了時点で出場はわずか1試合。8月27日の第1節ヴォルフスブルク戦での8分間のプレーのみとなっている。

    かつてバイエルンやホッフェンハイムでプレーした宇佐美にとって、アウクスブルクはブンデスリーガでは通算3クラブ目となる。同選手は開幕前、「自分は(過去2クラブでは)ブンデスリーガに向けての準備ができていなかった。今は変えていかないと」と、通訳を介して語っていたという。

    ただ、アウクスブルクでのシーズン序盤戦は苦しい日々となっている。負傷離脱を強いられていた時期もあり、思うような活躍を見せることができていない。同紙は宇佐美について「今の時点では、アウクスブルクのトラブルメーカーの一人だ」と厳しい表現を用いて記している。

    とはいえ、クラブ側は宇佐美への期待を失っていない。スポーツ・ディレクター(SD)を務めるシュテファン・ロイター氏は「彼は夏まで日本でプレーしていたから、休みをほとんど取っていない。だから、彼はまだ(状態を高めて)くると思う。そう確信しているよ。上昇(しているという)傾向は明確に見て取れる」と、今後の奮起に期待しているようだった。

    そしてロイターSDは「彼はアウクスブルクでのプレーに集中することができるね」と、11月の国際Aマッチウイークに向けた日本代表に招集されなかったことにも言及。クラブでのプレーに専念できることを前向きに捉えていた。

    国際Aマッチウイークによる中断期間を経て、アウクスブルクは19日にヘルタ・ベルリンとのホームゲームに臨む。宇佐美がピッチに立つ姿は観ることはできるだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12260829/
    2016年11月9日 20時3分 SOCCER KING

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/02(水) 19:03:42.94 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史が再びドイツで苦しんでいる。地元紙『アウクスブルガー・アルゲマイネ』が報じた。

    宇佐美は今夏、ガンバ大阪からアウクスブルクへ加入。日本を代表するアタッカーであり、感動的な別れとともにドイツへ渡ってきたが、今シーズンはここまで第1節に途中出場からプレーした9分間と2試合のベンチ入りにとどまっている。

    一度バイエルン・ミュンヘン、ホッフェンハイムで失敗を経験しながら、アウクスブルク首脳陣は宇佐美のスピードやゴールを脅かす能力を評価し、獲得を決断した。しかし、アウクスブルクのシュテファン・ロイターSD(スポーツディレクター)は数週間前、「宇佐美はフィジカル面を改善しなければならない」とベストコンディションにはないことを指摘し、9試合連続で出場機会が訪れていない要因の一端を説明している。

    また、選手層が厚いとは言えないアウクスブルクでさえ、メンバー入りできない理由の一つは宇佐美のケガだ。シャルケ戦、フライブルク戦で宇佐美は足首の負傷のため、欠場を余儀なくされている。『アウクスブルガー・アルゲマイネ』によると、離脱している間に他の選手たちがディルク・シュースター監督にアピールを成功させたようだ。

    また、シュースター監督はベテランMFマルクス・フォイルナーも同じ状況に置かれていると言及したという。しかし、フォイルナーと異なり、まだ24歳と若い宇佐美にとって継続的に出場機会を得ることは急務であることは間違いなく、出番獲得のため奮起する必要があるだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000013-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 00:30:58.24 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。試合はアウェーのバイエルンが3-1で勝利している。

    ミッドウィークにもDFBポカールでも対戦した両チーム。3日前の一戦ではホームのバイエルンが3-1で勝利している。バイエルンは、DFマッツ・フンメルス、FWトーマス・ミュラーらをベンチに置き、ターンオーバーを敢行。一方のアウクスブルクは、宇佐美貴史が9月17日以来にベンチ入りを果たしている。

    いつものようにバイエルンがボールを支配するが、ほとんどの時間で11人が自陣に入るアウクスブルクの前になかなかチャンスを作れない。

    それでもアウクスブルクがカウンターで前に出た隙を狙う。19分、アリエン・ロッベンのパスからロベルト・レヴァンドフスキが見事なトラップから落ち着いてネットを揺らした。さらに21分、今度はレヴァンドフスキのアシストからロッベンが決めて、あっという間に2点差に。

    前半終了間際、バイエルンのミスを突いて、アウクスブルクが決定機を得るも、GKマヌエル・ノイアーの前にネットは揺らせず。前半はバイエルンの2点リードで終了する。

    後半開始早々、アウクスブルクが前からプレスをかけるも、バイエルンがさらにゴールを追加する。48分、再びロッベンのスルーパスからレヴァンドフスキがキーパーをかわしてゴールを挙げ、3点差に。レヴァンドフスキはアウクスブルク戦11試合で13ゴールを挙げ、相性の良さを見せている。

    それでも諦めないアウクスブルクは67分、ク・ジャチョルのゴールで1点を返す。ゴール以降、アウクスブルクがやや盛り返すが、再びバイエルンペースに。フンメルスが続けてヘディングでゴールを狙うも、GKマルヴィン・ヒッツの好守でさらなる追加点は生まれず。

    試合はこのまま終了し、DFBポカールと同じスコアでバイエルンが勝利した。バイエルンは開幕からのリーグ戦無敗を守り、アウクスブルクは公式戦5試合勝利なしとなっている。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなしとなった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000020-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/22(土) 23:05:21.81 ID:CAP_USER9.net
    敵地フライブルク戦でもベンチメンバーを外れる

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史が、22日の敵地フライブルク戦でリーグ戦5試合連続のメンバー外となる危機的状況に陥った。

    今季12位のアウクスブルクは、韓国代表FWチ・ドンウォン、MFク・ジャチョルが先発に名を連ねるなか、宇佐美は今季リーグ戦6試合目のベンチ外に。
    今季の出場時間は8月27日の開幕戦ヴォルフスブルク戦の試合終了直前の8分間に止まっている。
    さらに10月のワールドカップ・アジア最終予選直前に故障し、ハリルジャパンに合流することができなかった。

    今夏アウクスブルクに移籍した宇佐美にとっては2度目の欧州挑戦となっているが、出場時間数がACミランFW本田圭佑の19分間を下回る危機的状況となっている。
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は宇佐美の才能に惚れ込み、ブンデス再挑戦を決意した際には「嬉しい。変わらざるを得ない状況を自分で作った」と歓迎していたが、予想外の苦境に直面している。

    ハリル監督が全幅の信頼を寄せる秘蔵っ子は、すでにアウクスブルクのディルク・シュスター監督の構想外となってしまったのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161022-00010030-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月22日(土)22時34分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929628.html
    試合スコア
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/02(日) 22:12:01.62 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ、アウクスブルクは1日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表への不参加が決まった宇佐美貴史の負傷箇所について足首の腱だったと発表した。9月29日の練習で痛めた。手術は受けず、離脱期間は不明としている。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/02/kiji/K20161002013463170.html
    2016年10月2日 08:27
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/01(土) 09:19:35.21 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンに暗雲が垂れ込めてきた。マインツFW武藤嘉紀(24)が、右膝を負傷し日本代表を辞退することが9月30日、分かった。アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)もケガで代表辞退の可能性が出てきた。

    武藤の負傷離脱の追い打ちをかけるように宇佐美にも代表辞退の可能性が浮上した。独ビルト紙がツイッターに「ライプチヒ戦(9月30日)前の最後の練習で捻挫し、検査のためにアウクスブルクへ戻った」と記した。ライプチヒ戦はブンデスリーガ第6節で最も早く開催され、本来なら宇佐美は海外組の中で一番早く代表に合流し、十分調整ができたはずで、辞退となればハリルホジッチ監督にとっても頭が痛いところだ。

    [2016年10月1日7時47分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1718008_m.html?mode=all
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9.net
    開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
     
    しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

    その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
     
    「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
     
    試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
     
    さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
     
    そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

    出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
     
    しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
     
    現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
     
    そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
    実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 16:50:35.85 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第3節が18日に行われ、日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは同FW武藤嘉紀が所属するマインツと対戦。武藤は67分から途中出場して、1ゴールをマークしたが、宇佐美には出番がなかった。

    今シーズン、DFBポカールを含めた公式戦4試合を終えて、わずか8分の出場機会しか与えられていない宇佐美。出番がないことに関して、「俺が言うことじゃないし、監督が決めることなんで。ただ、今やれていること、練習で出せているプレーを出せれば、いつか(出番は)来ると思っています。こういう展開なら攻撃的なカードは僕があと一枚残っていましたし、そこをチョイスしてもらえない現状は自分の力不足だと思います」と、チームが負けている展開で出場できなかったことを悔やんだ。

    自身が出場した時のイメージについては、「自分が入って左サイドで連携が出せたりだとか、仕掛けていくだけじゃなくていろんな連携を左サイドで作っていくというのはできると思う。蹴っていくサッカーで自分の良さをうまく落とし込めるとは思うんですけど、まだ3つ(3試合)終わっただけなので、焦りながらも焦らずという感じでやっていこうかなと思いますけど」とコメント。まだ開幕したばかりと強調し、焦らずに出番を待ちたいと口にした。

    続けて、「焦らないといけない気持ちはもちろんありますけど、焦ってもいいことはないですし、自分のペースでブレずにやれることをやっていくだけだと思う。だからこそ不満を持つこともしないですし、自分に対してなんで出られないんだという気持ちを持つこともない」と、自分ができることをしていくのが重要だと語った。

    同試合では、同じ24歳の武藤が途中出場ながら今シーズン2得点目をマーク。「いい時間帯に出てダメ押し点を決めているわけですから、ああいう状況に自分も持っていければ。使ってもらえれば、やれるというかやらないといけないし、それをどんどん証明していくだけだと思います」と、同級生から刺激を受けたと明かした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00494975-soccerk-socc
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