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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/17(土) 13:40:18.29 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクFW宇佐美貴史は、18日に行われるブンデスリーガ第3節のマインツとのホームマッチで、加入後初めて先発出場するかもしれない。ディルク・シュスター監督は会見でその可能性をほのめかした。

    先日、ブラジル人MFカイウビはひざの負傷で手術を受け、長期離脱を強いられることになった。今シーズンの公式戦すべてにフル出場していた同選手は左ウィングでプレーしていたが、宇佐美がその代わりを務めることになるかもしれない。

    会見に臨んだシュスター監督は、カイウビの代役として考えられるのは「宇佐美、(MFジョナサン・)シュミット、チ・ドンウォン」とコメント。宇佐美の特徴に関しては「カイウビに比べて、宇佐美は足元の技術に長けており、素早いドリブルをするタイプ」と述べ、「(試合まで)まだ練習が2回あるので、様子を見ていきたい」と慎重に続けた。

    なお、開幕節ヴォルフスブルク戦の終盤に途中出場した宇佐美が最後にブンデスリーガの試合でスタメンに名を連ねたのは2013年3月3日までさかのぼる。当時ホッフェンハイムの一員だった宇佐美が対戦したのはバイエルン・ミュンヘンだった。
    2016-09-17_15h46_06
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000008-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/15(金) 19:46:41.36 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに移籍した宇佐美貴史。

    13日には4部FVイラーティッセンとの練習試合に先発出場し、3-0と勝利している。

    ドイツに渡ってちょうど2周間が経過したが、新居も決まってようやく心身ともにリラックスしてきたところだろうか。

    そんな宇佐美は14日、またもInstagramを更新。チームメイトからディナーのお誘いを受けたようだ。

    宇佐美と一緒に写っているのは、韓国代表MFク・ジャチョル。

    2011年のアジアカップで得点王に輝いたことで知られる選手で、2014年のワールドカップではヴァヒド・ハリルホジッチ率いるアルジェリアからゴールを奪っている。

    2010年のワールドカップ終了後、ドイツへと渡ったク・ジャチョルはヴォルフスブルクやマインツを経て、現在はアウクスブルクでプレー。2012年の1月にローン移籍した際には15試合で5ゴールをあげ残留に貢献している。

    そんなク・ジャチョルはこの日同じアジア人選手の宇佐美を夕食に誘い、韓国料理を振る舞ったのだそうだ。その味に感動した宇佐美は #韓国料理美味しすぎ #次は家に招待したい とハッシュタグで記している。

    ドイツでの生活も6年が経過し、アウクスブルクの先輩であるク・ジャチョルは宇佐美にとって頼もしい兄貴分であるはず。年上ということで「ジャチョルさん」と呼んでいるのもなんだか微笑ましい。

    ク・ジャチョルはこれまで長谷部誠や細貝萌、岡崎慎司、武藤嘉紀といった日本人選手と同じチームでプレーした経験がある。なかでも長谷部はク・ジャチョルに2度ほどディナーをご馳走になったようで、ブログで料理の上手さを絶賛していた。

    なお、アウクスブルクには他にも韓国人FWチ・ドンウォンが在籍している。

    2016/07/15 07:15
    http://qoly.jp/2016/07/15/takashi-usami-with-koo-ja-cheol

    写真

    日韓融合で宇佐美のリベンジは準備OK! 世話焼きの“ジャチョル兄貴”と同じ釜の飯に喜びのピース「家に招待してくれました」
    http://www.theworldmagazine.jp/20160715/01world/germany/75133
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 18:43:31.80 ID:CAP_USER9.net
    2016-07-04_22h57_29
    ハイリスク、ハイリターンの船出となる。

    それが宇佐美貴史のアウクスブルクへの移籍である。すでにメディカルチェックを済ませ、契約も正式に交わすまでに至っている。

    かつて細貝萌も所属したアウクスブルクは、2011-12シーズンにはじめて1部に昇格すると、着実に力をつけてきた。一度も2部に降格せず、昨シーズンはクラブ史上はじめてヨーロッパリーグ(EL)に出場した(グループリーグを突破したELとリーグ戦の両立に苦しみ、昨シーズンは残留争いにも巻き込まれたが)。

    しかし、クラブを初めてELに導いたバインツィアル監督が、昨シーズン終了後にシャルケに引き抜かれてしまった。

    代わりにやってきたのが、シュスター監督だ。彼の手腕に目を向けると、宇佐美がこれから直面する状況のヒントを探ることができる。監督は過去5シーズンで3度の昇格経験者。

    シュスターは、2011-12シーズンにシュツットガルト・キッカーズを4部から3部に昇格させて名をあげると、2012-13シーズンの途中にダルムシュタットの監督に就任。ダルムシュタットでは、2013-14シーズンに3部から2部への昇格を決め、その翌シーズンに1部に昇格。2年連続で上のカテゴリーに進む快挙をなしとげた。過去5シーズンで実に、3度も昇格を経験した。

    昨シーズンのダルムシュタットで、クラブとしては34シーズンぶり、監督としては初めて1部での戦いをスタートさせたとき、1年での降格が濃厚とみられていた。しかし、14位につけ1部残留に導いた。自陣に引きこもり、ファウルも厭わずに勝つ。

    昨季、彼がダルムシュタットで作り上げたチームの特長は実にわかりやすかった。彼らの特徴的なデータを以下に紹介する。

    ・平均ボール支配率 36.8% リーグ最下位(40%を下回ったのはダルムシュタットだけ)
    ・平均走行距離 111.6キロ リーグ最下位

    チームの走行距離が短いのは自陣に引きこもり、前に出て行くシーンと選手が限られているから。そういう戦いをするから、支配率も下がる。

    ちなみに、各選手のイエローカードの合計は86枚で、リーグで2番目に多かった。昨シーズン、ダルムシュタットと対戦した際にマインツの武藤嘉紀はこう話していた。

    「『とにかく相手は挑発してくる。何回も削られるだろうし、ボールと関係のないところでやられると思うけど、それで苛立つな』と監督から試合前に言われていた。ドイツでやってきて、今までで一番あくどかったというか……」

    ラフプレーも含めて、自陣でのハードな守備を武器にして勝ち点を稼いだチームなのだ。

    ロングボールとセットプレーで点を取る。

    攻撃面でのデータも特徴的だ。

     ・総ゴール数……38ゴール 18チーム中14位
    ・セットプレー(PKはのぞく。以下同じ)からのゴール数……17ゴール リーグトップ
    ・総ゴールのうちセットプレーが占める割合……45% リーグトップ
    ・シーズンのCK獲得数……119本 リーグ最下位
    ・ビッグチャンスの数……147回 18チーム中17位(キッカー誌の集計)

    攻撃で相手を崩すようなシーンはほとんどなく、4-4-1-1の布陣で最前線に置かれた屈強なセンターフォワードのバグナーめがけたロングボールとカウンター。それらが流れのなかの攻撃の主なパターンだった。そして、数少ないセットプレーからゴールを狙うことに最大の情熱と力を注いでいた。

    昨季のブンデスリーガで最も戦力に乏しいチームとしての戦いを徹底したからこそ、周囲の評価を覆し、1部に残留出来たわけだ。
    宇佐美の技術が活きるサッカーになる展望は?

    宇佐美のテクニックとドリブルを活かせるようなサッカーとは正反対の、弱者の戦い。それが、シュスター監督がはじめてブンデスリーガ1部に臨んだシーズンで採用し、成果をおさめた戦術だ。

    もちろん、アウクスブルクの選手層はダルムシュタットに比べれば厚い。選手の質も上だ。そしてアウクスブルクの選手たちには、バインツィアル監督のもとで築き上げたサイドからの攻撃がある。

    「これからはボールを多く使った練習を取り入れていく」とシュスター監督は語り、ダルムシュタット時代とは違うサッカーへの色気も見せる。

    ただシュスターが、自身にとって唯一の成功体験である弱者のサッカーをアウクスブルクで採用しても、何ら不思議ではない。むしろロジカルな選択だとさえいえる。

    シュスター監督の得意とするサッカーの特徴を考えると、宇佐美の特長が活かされるかについては疑問が残る。彼とて、ドイツに守備力を磨きにきたわけではないだろう。

    この移籍はミスマッチではないか。そう言われても不思議ではない。事実、今回の移籍は成功が確約された類のものではない。
     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 08:57:32.79 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部アウクスブルクに完全移籍するG大阪の日本代表FW宇佐美貴史(24)が30日、渡欧した。

    大阪・伊丹空港で報道陣に対応した宇佐美は「自信と勇気をもって、向こうで頑張ってきたい」ときっぱり。「必要なものは向こうでそろえる。アクティブにドイツの文化を肌で感じる生活をしたい」と、荷物は趣味のギターなどトランク1つでまとめていた。

    3年ぶりの海外移籍。11―12年はドイツ1部バイエルンで3試合無得点、12―13年は期限つき移籍した同ホッフェンハイムで20試合2得点と壁に跳ね返された。再挑戦の数字的な目標については「あるけど言いません」とあえて自分の中に秘めた宇佐美。「すべての面で成長したことを証明したい」とリベンジを期して大阪をたった。
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    スポーツ報知 6月30日 8時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000053-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 21:42:22.50 ID:CAP_USER9.net
    [6.25 J1第1S第17節 G大阪3-3名古屋 吹田S]

    ガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍することが決まったFW宇佐美貴史が、25日に行った名古屋戦後に退団セレモニーを行った。

    暗転したスタジアム。センターサークルに立てられたマイクの前に立った宇佐美は、時折肩にかけたタオルで目頭を覆いながら、3万3546人のファンの前で熱いメッセージを送った。

    「素晴らしい演出ありがとうございます。勝てなかったのは悔しいですが、最後まで全員でやりきった結果なので、悔しいですけど、仕方がないと思います。

    ただ僕の気持ちはしっかり伝えたいので、少し支離滅裂になるかもしれませんが、聞いてください。

    昨日、何を話すか考えて、G大阪での日々を振り返って、昨日は一人で泣きました。考えれば僕の人生の中ではG大阪というクラブが中心にないことがなくて、0歳くらいからG大阪の試合を見にきて、僕の夢はプロサッカー選手になることでもなく、Jリーガーになることでもなく、ガンバ大阪の選手になることでした。

    今この会場に来ている子供たちと同じように、僕もスタンドから声援をあげて、G大阪の選手たちを応援していました。そのサポーターだった自分が、サポーターの皆さんに応援してもらい、声援をあげてもらうこの環境は、本当に夢のようでした。

    皆さんに伝えたいことは、心の底から感謝しかありません。このセレモニーも二回目ですけど、一回目も盛大に送り出してもらって、心身ともにボロボロになって帰ってきた自分に、温かくおかえりと、最初の練習では『またここから這い上がれ貴史』と横断幕を掲げてもらい、

    J2のG大阪に帰ってきて恐怖心ばかりだった自分の心が柔らかくなって、皆さんが喜ぶように、またG大阪が這い上がれるようにということだけを考えて日々をやらせてもらいました。そんな中で皆さんとともに獲れたタイトルは、最大の喜びであり、最大の誇りです。

    一度目はボロボロになって皆さんに助けてもらって、ここまで何とか這い上がらせてもらいましたが、二度目は粘り強く、地面に這いつくばってでも努力を重ねて、皆さんに助けてもらう必要がないくらいの男に成長して、またいつか、このクラブでやれることを夢見ています。

    その時はまた温かく『おかえり』と迎えてもらえたらうれしいですし、本当に必要とされるべき男になりたいと思います。僕はこれからG大阪の選手ではなくなりますが、G大阪のファンでは永遠にあり続けますし、そうい意味では皆さんと一緒です。皆さん、これからもガンバ大阪をよろしくお願いします。

    最後になりますが、僕は本当に皆さんのことを心から愛しています。これからも僕も応援を続けて頂ければ嬉しいです。今までありがとうございました」

    宇佐美は四方に深々と頭を下げると、場内を一周。サポーターへの感謝とドイツでの成功を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-01628637-gekisaka-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 20:35:31.14 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍する日本代表FW宇佐美貴史の背番号が39番に決まった。アウクスブルクがツイッターで発表している。

    宇佐美は一度目の海外挑戦からG大阪に復帰した2013年から背番号39を使用。G大阪の公式サイトによると、21日に会見を行った宇佐美は、「ガンバで今背負っている39番を背負いたい。アウクスブルクでもし背負うことができれば、ごろあわせでサンキューという意味にもなるんで、感謝の気持ちを伝えながらプレーをするということも自分らしいかな」と希望を語っていた。
    2016-06-24_21h39_50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-01628615-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/21(火) 19:35:08.53 ID:CAP_USER9.net
    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(24)が21日、吹田スタジアムでドイツ1部・アウクスブルクへの移籍会見を行い、将来的にはかつて所属したバイエルンへの再挑戦の希望を示した。

    11年に19歳でバイエルンに移籍。当時はフランス代表MFリベリら、世界的ビッグネームのそろうクラブでポジション争いにも加われず、リーグ戦3試合0得点で退団。12年にはホッフェンハイムに移籍したが、ここでも20試合2得点とレギュラーには定着できなかった。

    2度目となるドイツ挑戦は、まずはアウクスブルクで結果を出すことに集中すると語った宇佐美だが、その先の目標を「ビッククラブでもう一度挑戦できるような活躍をしたい」と設定。以前所属したバイエルンで、再びプレーしたいか?との問いには「(年俸)0でも行きますよ。それぐらいのクラブですし、バルサ、レアル、バイエルンは抜きんでている。(アウクスブルクと)町も近いし、バイエルンの熱気とクラブのでかさは、どっかで感じながらやれると思う」と語った。
    2016-06-21_21h08_50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000058-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/21(火) 16:27:08.66 ID:CAP_USER9.net
    J1のG大阪からドイツ1部リーグのアウクスブルクに移籍する日本代表FW宇佐美貴史(24)が21日、大阪府吹田市で記者会見。「壁にぶち当たって、こけて、また立ち上がって、また壁にぶち当たっていく人生を選びました」とドイツ再挑戦への決意を示した。

    【宇佐美会見 一問一答】

    ――今回の覚悟

    生きてきた中で一番の挑戦。バイエルンは経験しにいった感覚が大きかった。今回は完全移籍だし、人生を掛けた再挑戦。その中で失うモノは大きいが、得るモノも爆発的に大きい。だからこそ魅力を感じる。

    ――希望の背番号

    昨日、言わせて貰ったが39番。ガンバに帰ってきた時にはそういう意味合いがなかったが「サンキュー」にもなるし、感謝の気持ちを背負ってプレーしたい。

    ――前回はバロンドール。今回の目標は

    ビッククラブにもう一度挑戦できるような活躍したい。そういうチームでプレーできるような夢を持ちたい。そういう中で欧州で成功を成し遂げて日本を背負っていく覚悟を持ってやりたい。そういう気持ちに、代表に入らせて貰ってなるようになった。

    海外への思いは強くなった。今、香川真司くんや本田圭佑くんや、オカちゃん、今背負っている人たちの存在を超える存在感を出すには、やっぱり欧州に出ないといけない。そういう思いになった。

    ――去年は海外移籍しなかった

    冬もチームのオファーの熱意、タイミングが伴えば行こうと思っていた。自分の納得できる感じではなかった。今回に関しては、そこへの満足感があった。オファーが来た時には“行きたい”となった。

    ――ピッチ外では具体的に

    ドイツ行く前はチームメートの関係性を重要視しているタイプではなかった。そのままドイツに行って、言葉に話せない、でも自分自身はそんな感じ。会話ができる状況にまた戻ってきて、選手同士の関係性を、岩下敬輔くんに面倒見てもらえるようになったり、また後輩への接し方だったり…選手同士の関係性の充実、そこがプレーに繋がってくるのは間違いないと思う。選手同士の関わりが好きになったので、そこを崩さずやりたい。言葉が分からないから、より重視したい。

    ――本田圭佑からのメッセージ

    ずっと「どうすんねん」とは言われていた。去年から…。今年もメールで「どうすんねん」と言われていた。どういう意味合いで行っているのか聞いてみたら「欧州に出て色んな刺激を受けてもらわないとアカン。欧州に出ないと分からないことがある」とシンプルに言ってくれた。

    でも圭佑くんにどうこう言われたから挑戦ではない。ギリギリの状況でやって、このままガンバで順調、順風満帆に成長するよりは、行って爆発的な成長をするか、またボロボロになるか。そっちの賭けの方が面白いかな、と。

    メールは代表合宿の2週間前ですね。その時はオファーではなかった。で、代表合宿で会って圭佑くんに「決まりそうだ」と伝えたら、ニヤッと笑って「おめでとう」と。ようこそ風味の「おめでとう」だった。他の選手にも欧州にいくことの意味は説いている。
    2016-06-21_17h50_33
    スポニチアネックス 6月21日 15時14分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000120-spnannex-socc
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    1:(゚∀゚(⊃*⊂) ★@\(^o^)/:2016/06/20(月) 18:07:58.72 ID:CAP_USER9.net
    この度、FW宇佐美貴史選手が、アウクスブルク(ドイツ)へ完全移籍でクラブ間の基本合意に達しましたことをお知らせ致します。

    <宇佐美 貴史(ウサミ タカシ)選手 プロフィール>
    ■生年月日   1992.5.6(24歳)
    ■出身地    京都府長岡京市
    ■ポジション  FW
    ■身長/体重   178cm/69kg
    ■チーム経歴  2009~2011.7   ガンバ大阪
            2011~2012    バイエルンミュンヘン(ドイツ)※期限付き移籍
            2012~2013    ホッフェンハイム(ドイツ)※期限付き移籍
            2013.6~2016.6  ガンバ大阪

    ■本人のコメントは、明日掲載いたします。

    ※ガンバ大阪としての所属は、6/25(土)名古屋戦までとなります。
    ※6/25(土)名古屋戦の試合終了後、宇佐美選手のセレモニーを行う予定です。

    2016-06-20_19h15_21
    http://www.gamba-osaka.net/news/index/c/0/no/4470/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/15(水) 13:40:15.97 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪の日本代表FW宇佐美貴史に、フランス・リーグ1のナントが獲得オファーを提示したと仏メディア『FOOT SUR 7』が伝えている。

    過去にも宇佐美への関心が報じられてきたナントだったが、獲得に向けて本格的にオファーを出したという。

    宇佐美はブンデスリーガのアウグスブルク移籍が決定的と言われており、1stステージ終了後にも発表されるという見方もある。

    しかし、来季に向けて攻撃的なポジションの選手を補強したいナントは宇佐美の獲得を諦めず、センターフォワードで起用する意向があるという。

    ナントは今季のリーグで残留争いをするも最終的に14位で終えて1部残留を果たしている。
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    フットボールチャンネル 6月15日 10時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160615-00010018-footballc-socc
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