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    カテゴリ:Jリーグ > 宇佐美貴史

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    16日放送、日本テレビ「NEWS ZERO」では「G大阪3冠の"立役者"宇佐美貴史(22)生出演」と題し、今季ガンバ大阪大躍進の立役者となった宇佐美が生出演。喜びから日本代表メンバー落ちまで現在の心境を語った。

    リーグ戦、ナビスコ杯、天皇杯と"3冠"を達成したガンバにおいて宇佐美は21得点。彼がゴールを決めれば16戦無敗という数字もあり、まさにチームを牽引した。

    「チー ムは序盤苦しみましたし、僕自身もケガがあってチームと共に苦しんでたんですけど、チームが勢いを取り戻すと同時に僕自身も勢いを与えて貰った」。シーズ ンをこう振り返った宇佐美は「ドイツに行って結果を出せずに居場所を失ってしまって自分が生きていくために自分の居場所を守るために結果を出さないといけ ない」とも――。

    また、宇佐美が見せる遠くを見渡すようなゴールパフォーマンスについて訊かれると、「意味は沢山あるんですけど、話せる やつとしては・・・」と含みを持たせつつ、「ガンバがJ2に落ちて苦しい時期を乗り越えて3冠を達成することができてガンバにとって明るい未来が見えてい るっていう意味も込めてます」と明かした。

    さらに、アジア杯に向けた日本代表メンバーに選ばれなかったことについては「外れたっていうの は理由がある。僕自身も課題も沢山ある選手だと思いますけど、結果を出していれば、そうやって言って下さる人達も多くなっていきますし待望論も膨らんでい くと思います。まずはそういう方向に力でもっていかないと」と前向きに語った

    http://news.livedoor.com/article/detail/9584790/
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/14(日) 01:48:37.97 ID:???0.net
    シーズン終盤の日本サッカー界を盛り上げたモンテディオ山形だったが、その快進撃も、J1リーグ、ナビスコ杯を制したガンバ大阪には通じなかった。決勝で1-3の完敗。石崎信弘監督は、「J2ではいない、個の力がG大阪にはあった」と口にした。

    3冠を達成したG大阪のカウンターを支えたのが、2トップのFW宇佐美貴史とFWパトリックだった。ナビスコ杯決勝、リーグ最終節の徳島戦(0-0)では不発に終わった宇佐美だが、この日は2ゴール1アシストの大活躍。アジア杯予備登録メンバーの50人にも入っていた22歳は、ハビエル・アギーレ日本代表監督が観戦した一戦で結果を残した。

    代表入りに良いアピールができたのでは、と問われた宇佐美は、「そうですね。でも、そこは何とも言えない」と言い、1月のアジア杯のメンバー入りについても「メンバーに入る自信はないです」と苦笑した。

    G大阪の3冠に大きく貢献した宇佐美には、代表入りを期待する声も大きい。チームメイトであり、11月にブラジルW杯以来4か月ぶりの代表復帰を果たしたMF遠藤保仁も、「アギーレさんが選ぶこと」と前置きをしつつ、「僕はガンバからたくさん選ばれれば嬉しいですし、それだけの能力を持った選手がいるんじゃないかなと思う」と言及。さらに、「時間はかかると思いますが、フィットできる能力はあると思うし、今日みたいに結果を残せば、どこかのタイミングで呼ばれると思います」と、そのポテンシャルを高く評価した。

    「自信はない」という宇佐美だが、代表入りを目標に掲げているのは間違いない。この日の決勝を含め、シーズン終盤には前線でしっかりと相手のボールを追いかけるなど、守備面でも奮闘した。そこが代表入りに向けて、自身の課題となっていると感じている。

    「(代表入りに)求められているのは、そこかなと思いますし、また来シーズン、形にしたいというか、まだ自分の形になっていません。精一杯、しがみついている感じなので、当たり前にできるようにしたいです」。

    今天皇杯でも大会最多の6ゴールを記録し、圧倒的な個の力を示している宇佐美は、静かに牙を研ぎ続け、誰もが認める唯一無二の存在となることを目指す。

    12月13日(土)20時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141213-00250834-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1418489317/


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    ◇ナビスコ杯予選リーグA組 G大阪3―1FC東京(2014年5月24日 万博)

     G大阪がホームでFC東京を下して勝ち点12としてA組首位に浮上し、決勝トーナメント進出に大きく前進した。

     FW宇佐美貴史(22)が2得点で勝利に貢献。前半16分、左サイドからMF大森晃太郎(22)のパスを受けると、ゴール前を横切るようにドリブルして 相手DFを2人かわして右足で先制ゴールを叩きこむと、1―1で迎えた後半8分にも3人に囲まれながら再び右足でゴール。ユニホームの左胸にあるエンブレ ムをつかんでキスした宇佐美は、スタンドの歓声に笑顔を見せた。

     開幕前に左腓骨筋腱脱臼の重傷を負い、6月に開幕するワールドカップ(W杯)ブラジル大会のメンバーから漏れた。だが、「コンディションは日々上がって いる」そうで、「どん欲に(3点目を)狙っていったが、決めれなかったので、そこは反省点です」とハットトリックを逃したことを反省。「ナビスコ杯も大き なタイトル。まずは決勝トーナメントにいくことを決めたい」と力強く話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140524-00000136-spnannex-socc
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    1: 三毛猫φ ★ 2014/02/19 17:20:10
     ガンバ大阪は19日、FW宇佐美貴史が検査の結果、左腓骨筋腱脱臼と診断されたと発表した。宇佐美は19日の練習中に負傷した。全治などは発表されていないが、同様の怪我は手術を行うこともあり、長期離脱の可能性もある。いずれにせよ、開幕戦の出場は厳しいものとみられる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140219-00132932-gekisaka-socc

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    1: 大梃子φ ★ 2014/02/06 14:02:29
    (ソース抜粋。全文はソースをご覧ください。)

     宇佐美には、自らゴールを挙げてチームをJ1優勝に導くことと同様、もうひとつ大きな目標がある。ブラジルW杯出場である。

     ザッケローニ監督の下、日本代表に初招集されたのは、2011年6月のキリンカップだった(0-0ペルー、0-0チェコ)。しかしそのとき出番はなく、2012年11月のW杯アジア最終予選、オマーン戦(2-1)でも再び選出されたが、その際も出場機会は得られなかった。以来、代表には呼ばれていない。

     それから、日本代表のメンバー編成は変わった。2013年7月の東アジアカップ以降は、FW柿谷曜一朗、FW大迫勇也、MF山口蛍ら、宇佐美と同じロンドン五輪(2012年)世代の選手たちが代表入り。レギュラー入りまで果たしそうな勢いである。そうした同世代の活躍を、 宇佐美はどう思っているのだろう。

    「特に(彼らの活躍が)刺激になっているとかはないです。大迫くんや(柿谷)曜一朗くんが代表でプレイしているのを見たけれども、自分も絶対、『(代表で)やれるやろ』って感じているし、オレは彼ら以上のレベルにあると思っている。大迫くんも曜一朗も、前で(パスを)もらったらパッと前を向いて、ガッと行くタイプじゃないですか。オレはそれ以上のことができるし、結果も出せる。ただ、それを(言葉で)言うだけじゃなく、プレイで証明しなければいけないでしょ。そのためにも、Jリーグで結果を出して(自分の力を)証明したいと思っています」

     ブラジルW杯の日本代表メンバー発表は、おそらく5月中旬。Jリーグの開幕は3月1日で、 その間は2カ月程度しかない。そんな短時間で日本代表に復帰できるのか。宇佐美に勝算はあるのだろうか。
    (つづく)
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/index2.php
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/index3.php
    日本代表復帰、そしてブラジルW杯出場へ意欲を見せる宇佐美。
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    1: 風吹けば名無し 2013/11/25 10:31:16 ID:Srna2Lqh
    ・バイエルン時代に貰ったフランス代表バロンドール候補のリベリからのアドバイス

     「お前(宇佐美)は技術もあるし才能もあるけど、
      メンタルがダメ過ぎる」
     「味方を味方と思うな、友達だと思うな」
     「監督が切れてるけどお前は悪くないし気にするな。
      全部無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」
     「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」
     「ラストプレー自軍2相手1ならパスかドリブルか迷わず
      まずは自分で決めに行く事を選べ」
     「相手が100ディフェンスして100%ないなと思ったら初めてパスしろ」
     「そうじゃないと居場所なんてすぐになくなるぞ」

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