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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1:Egg ★:2018/10/10(水) 12:29:59.65 ID:CAP_USER9.net
    ジョゼ・モウリーニョは2016年7月6日にマンチェスターにやって来て以降、ずっとホテル暮らしを続けている。その日数は825日にも及び、ザ・ローリーホテルに住んで3シーズンが経つ。2020年までクラブと契約を持つにも関わらず、モウリーニョは同ホテルからの引越しは考えていない。

    G・ネヴィルがモウリーニョを擁護「彼をサポート」

    『Daily Mail』によると、モウリーニョは1泊600ポンド(約9万円)の部屋Suite Riversideに居住している。それはこのポルトガル人監督がホテル暮らしを続けた3年間で約50万ポンド(約7,500万円)を費やした事を意味する。

    モウリーニョが居住するスイートルームの窓からは美しい川の景色が見え、柔らかいソファのセレクションを備えている他、リビングと別に小さなキッチンも備えたダイニングルームもあるという。同ホテルはその部屋についてプライベートアパートにいるような感覚で滞在する事ができると説明している。

    モウリーニョは数ヶ月前に自身のホテル滞在をこのように誇っていた。「毎日、私を追っているパパラッチを持つ事はホテルや私のスポンサーになっている服のブランドにとってファンタスティックな事だ」

    従って、もしモウリーニョがマンチェスター・ユナイテッドを離れる事になったとしても、彼は家を売る事を心配する必要はない。

    10/10(水) 12:14配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010005-sportes-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/08(月) 15:51:12.73 ID:CAP_USER9.net
    前レアル・マドリード指揮官のジネディーヌ・ジダン氏は、プレミアリーグでの指揮に興味がないようだ。スペイン紙『マルカ』が7日付で報じている。

    ジダン氏を巡っては、マンチェスター・Uからの関心が継続して伝えられている。ジョゼ・モウリーニョ監督の解任が噂されており、その後任としてジダン氏の名前が挙がっているところだ。ただ、同紙によれば、ジダン氏の代理人を務めるアライン・ミリアッチョ氏はジダン氏のマンチェスター・U指揮官就任を明確に否定している。

    「彼は精神的に疲れ果てていたから、1年間の休養を選んだんだ。それを撤回することはない」

    「彼がイングランドに行くとは思わないね。彼のスタイルじゃない。彼とそのことについて話をしたけれど、彼は(プレミアリーグに)惹かれていなかった。これが事実だ」

    ミリアッチョ氏はこのように語り、ジダン氏のプレミアリーグ参戦を完全否定した。また、今シーズン中の監督業復帰についても可能性はないとしており、少なくともピッチサイドでジダン氏の姿が見られるのは当面先のこととなりそうだ。

    SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844362-soccerk-socc
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    【スコア】
    フルアム 1ー5 アーセナル

    【得点者】
    0-1 29分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1ー1 44分 アンドレ・シュールレ(フルアム)
    1ー2 49分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1-3 67分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
    1-4 79分 オーバメヤン(アーセナル)
    1ー5 90+1分 オーバメヤン(アーセナル)
    2018-10-07_23h39_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00844070-soccerk-socc



    1:
    風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:21.75 ID:MSgyU/Up0.net
    ええんか?
    2:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:36.42 ID:MSgyU/Up0.net
    優勝待ったなしやで
    4:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:44:12.22 ID:Vqd+MCDk0.net
    強いところに勝ってないのに調子に乗ると4位力すら取り戻せないぞ
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    1:数の子 ★:2018/10/04(木) 17:37:08.06 ID:CAP_USER9.net
    10/4(木) 17:10配信 SPORT.es

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)においてあってはならない違反が発生した。現地時間2日(火)に行われた欧州CLのマンチェスター・ユナイテッド対バレンシア戦で、ユナイテッドの遅刻が理由で試合開始が5分間遅れたのだ。

    この為、夜9時に開催が予定されていた試合は9時5分に開始されることとなった。UEFA規則41条2項には「両クラブは少なくとも試合開始の75分前にはスタジアムに到着すべきこと」とある。ユナイテッドはこの規則を破り55分前にスタジアムに入ったという。スペインリーグにおいては、試合開始1時間前のスタジアム入りが義務付けられている。

    この大幅な遅刻によりウォーミングアップなどの時間がずれ、試合開始のタイミングが遅れ、さらに各スポンサーやTV局も絡んで事態は拡大した。UEFAでの最も重要なCLにおいてこのような事態が起きたことを同機関は重く見ている。

    これらの状況を鑑み、UEFAの懲罰委員会が最終的に処分の内容を確定するが、これまでの同種の違反を鑑みると、おそらく罰金が徴収されることになるとみられる。

    今後ユナイテッド側の報告書の提出が待たれるが、クラブ側は遅刻の理由として“警察がホテルからスタジアムまでの先導を拒んだため”と説明しているという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010013-sportes-socc
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    1:pathos ★ :2018/10/04(木) 12:16:53.77 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのキャプテンを務めるDFアントニオ・バレンシアは、SNS上でジョゼ・モウリーニョ監督の解任を望んでいるかのような動きを見せたことについて釈明し、謝罪を行った。英メディア『BBC』などが伝えている。

    ユナイテッドは現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグの試合でスペインのバレンシアと対戦し、ホームで0-0のドローに終わった。公式戦4試合連続で白星を逃し、モウリーニョ監督が解任される可能性も取りざたされている。

    そういった状況の中、バレンシアはインスタグラムの自身のアカウントで、あるユーザーの投稿に対して「いいね」を押した。その投稿はバレンシアの写真にコメントが添えられたものであり、コメントは「モウリーニョは去るべき時だ」という言葉で締めくくられていた。

    ユナイテッド主将がモウリーニョ解任論を支持したように見える形となったが、その後バレンシアはツイッターで説明。「写真に添えられた文を読まずにいいねをしてしまった」と述べている。

    「僕の意見ではない。このことについて謝罪したい。僕は監督とチームメートたちを全面的に支持している。全員が結果を改善するために全力を尽くしている」とバレンシアは述べ、指揮官をサポートする姿勢を明確にしている。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/10/03/post291672/
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    1:アルテミス@ ★:2018/10/03(水) 23:09:49.87 ID:CAP_USER9.net
    イングランド2部のアストン・ヴィラは2日にプレストンと対戦したが、試合前に珍事が発生していた模様だ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアが報じている。

    報道によると、珍事が発生したのは試合開始前のこと。ベンチに入ったアストン・ヴィラのスティーヴ・ブルース監督へなんと生のキャベツが投げつけられたという。手荷物検査をどうやって通過できたのかは定かではないが、各メディアによると現在12位という不振を嘆く同クラブのサポーターが投げたようだ。

    試合が始まると“キャベツパワー”の恩恵を受けてかアストン・ヴィラは2点を先制。しかしDFジェームズ・チェスターが退場すると風向きは変わり、3点を立て続けに失って最下位プレストンに逆転を許した。90分にFWヤニック・ボラシーの同点ゴールで勝ち点1を得たとはいえ、躍進した昨シーズンの面影はない。

    試合後にブルース監督は、「このようなクラブに残念だというと、あまりにも控えめな表現かもしれない。今のところは私が監督だ。どこにも敬意なんかないがね。キャベツの意味を投げたやつは知っているんだろう。驚くべきことだよ」と苦しい現状についてコメントした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00842062-soccerk-socc
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    GettyImages-1044738724

    1:アルテミス@ ★:2018/10/03(水) 18:13:54.63 ID:CAP_USER9.net
    欧州CL・1次リーグH組、マンチェスター・ユナイテッド0-0バレンシア」(2日、マンチェスター)

    解任の危機が伝えられるイングランド1部リーグ、マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督は、またもや勝利をものにすることができなかった。

    地元メディアによると、マンチェスター・ユナイテッドのバスは交通渋滞に巻き込まれ、スタジアムへの到着が遅れて試合は7、8分遅れでキックオフとなった。「警官がバスを護衛してくれず到着までに75分かかった」と同監督はおかんむりだ。

    また、モウリーニョ監督は「言葉で表すには難しい。だが私を批判する動機は十分にあるだろう。今日は勝つためにいくつかチャンスも作ったのだが、スコアは真っ当だ」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000081-dal-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/03(水) 14:47:13.37 ID:CAP_USER9.net
    ▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

    ▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

    ▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

    [2018年10月3日(水)13:55]
    pcimage

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802
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    1:数の子 ★:2018/10/02(火) 21:13:52.14 ID:CAP_USER9.net
    10/2(火) 20:30配信 Football ZONE web
    サッリ新監督が導入した、ナポリ仕込みのポゼッションスタイル

    今季のチェルシーが大変貌を遂げている。長年にわたって「堅守速攻」を主体としてきたチームスタイルから一変し、オン・ザ・ボールで試合を掌握するポゼッションスタイルとなった。

    プレミアリーグ公式サイトと英サッカーサイト「Whoscored.com」のデータによれば、リーグ第7節終了時点でのチェルシーの総パス数「5077本」、1試合平均パス数「725本」、ポゼッション率「63.1%」はいずれもマンチェスター・シティに次ぐリーグ2位の数字(シティの総パス数は「5111本」、1試合平均パス数「730本」、ポゼッション率「67.3%」)。昨季通算では総パス数「2万1264本」、1試合平均パス数「560本」、ポゼッション率「54.4%」といずれもリーグ5番目の数値だったことを考えれば、スタイルが変化していることが分かる。

    変貌した大きな要因は、今季セリエAのナポリから招聘したイタリア人のマウリツィオ・サッリ新監督の手腕によるところが大きい。ボールを保持して相手陣内に相手を押し込むだけでなく、縦横への揺さぶりや緩急によってスペースを生み出し、そこを素早く突いていくスピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を、たった1カ月でチームに落とし込んだ。

    「サッリ・ボール」のキーマンを担うMFジョルジーニョ

    新指揮官とセットで、愛弟子のイタリア代表MFジョルジーニョを今夏ナポリから獲得できたことも大きい。第3節ニューカッスル戦(2-1)では、相手のチーム全体のパス成功数「131本」を超える「158本」ものパスを一人で成功させたり、第6節ウェストハム戦(0-0)では1試合パス本数「180本」のプレミアリーグ新記録を樹立するなど、「サッリ・ボール」に欠かせない存在となっている。前線にボールを当ててジョルジーニョに落とし、裏への配球、サイドへの散らしなど変幻自在なパスワークで相手を揺さぶることで、チェルシーの攻撃は確実に迫力を増している。

    そして9月29日に行われた注目の上位対決、リーグ第7節リバプール戦(1-1)で先制点を奪ったシーンには、「サッリ・ボール」の真髄が詰まっていた。



    リーグ最少失点数「2」でこの試合を迎えたリバプールの最終ラインすら混乱に陥れたサッリ監督率いる新生チェルシーは、プレミアリーグ開幕後の公式戦はいまだ負けなし(7勝2分)。各チームが対策を講じてくるシーズン中盤戦へ向けて、サッリ監督が次なる一手をどのように繰り出してくるのか見ものだ。
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    全文はこちらからhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00138781-soccermzw-socc&p=1
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    GettyImages-1043036844
    1:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:27.79 ID:RZ/ypH5c0.net
    優勝ある?
    2:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:42.62 ID:fO/0emV0d.net
    ない
    5:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:14:32.52 ID:7qlOuKo60.net
    上位には勝てない模様
    しかも内容も圧倒してるわけじゃないし
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