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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★ 2019/10/16(水) 22:50:43.12
    イングランド・プレミアリーグのトットナムが、次期監督候補として前マンチェスター・ユナイテッド指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏(56=ポルトガル)と接触したと15日、デーリースター(電子版)など複数の英紙が報じた。

    現在トットナムは国内リーグで9位と振るわず、欧州チャンピオンズリーグでも1次リーグ第2節バイエルン・ミュンヘン戦で2-7の大敗を喫するなど不調。6季目を迎えたマウリシオ・ポチェッティーノ監督(47)には退任の可能性が指摘されている。

    トットナムが接触したとされるモウリーニョ氏は昨年12月にマンチェスター・ユナイテッドの監督を解任されてからフリーで、テレビ解説者を務めながら新天地を探している。

    モウリーニョ氏の招聘に動いていたフランス1部リヨンのジャン・ミシェル・アウラス会長(70)は先週、交渉に失敗したことを明かした上で「モウリーニョは次の行き先をすでに決めている」とコメント。

    英メディアは、モウリーニョの行き先がトットナムである可能性が高いと伝えた。またポチェッティーノ監督にはマンチェスター・ユナイテッドが興味を示していると報じられている。

    10/16(水) 22:26配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000241-spnannex-socc
    no title

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/13(日) 21:34:06.65
    2019.10.13 21:20 Sun

    マンチェスター・ユナイテッドが今冬の移籍市場でミランのポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテク(24)の獲得に動く模様だ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

    ユナイテッドは今夏、FWロメル・ルカクとFWアレクシス・サンチェスをインテルに放出。だが、その後釜の獲得に失敗したクラブはFWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシャル、FWメイソン・グリーンウッドら若きタレントに新たな得点源としての役割を期待しているが、ここまではケガの影響などもあって思うような成果を出せていない。

    今冬のストライカー補強を明言しているそのユナイテッドに関しては、ユベントスに所属する元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(33)の獲得に関して口頭合意に至ったとの報道が出ている。だが、同クラブはベテランストライカー以外にも更なる前線の補強に動いているようだ。

    ここまではレッドブル・ザルツブルクに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)、リヨンに所属するフランス人FWムサ・デンベレ(23)らの名前が挙がっているが、その候補リストに新たに加わったのが、ミランのピョンテクだ。

    ユナイテッドは来年1月に同選手の獲得に向け、3500万ポンド(約47億6000万円)前後のオファーを掲示する準備を進めている模様。その一方、ミラン側は最低でも4360万ポンド(約60億円)を要求する構えだという。

    昨季、ジェノアとミランでリーグ戦22ゴールを奪う大爆発を見せたピョンテクだが、マルコ・ジャンパオロ前監督の最も得意とする[4-3-1-2]で求められる前線のタスクになかなか順応できず、プレシーズンから低調なパフォーマンスに終始。今シーズンここまでのセリエA7試合ではPKによる2つのゴールを奪ったのみとなっている。

    ミランとしてはステファノ・ピオリ新体制でのピョンテクのパフォーマンスを考慮しつつ、状況次第で売りに出す可能性があるようだ。
    pcimage
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=362881

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 12:27:42.36
    4勝3分1敗(プレミア3位)

    2: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 12:28:08.73
    後半絶対に失速するけどな

    4: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 12:28:15.88
    他がネタに走ってるからな

    5: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 12:28:21.25
    ミランとユナイテッドを安心させておいて1人だけ逃げようとする卑怯さ

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 01:07:37.19
    スールシャール正式就任後
    17試合で勝率29%(20試合で25%)
    20191008_Ole-Gunnar-Solskjaer_GettyImages

    2: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 01:08:08.63
    参考(17試合)
    モイーズ58%
    ファンハール52%
    モウリーニョ52%

    372: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 01:45:21.93
    >>2
    モイモイ有能

    3: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 01:08:47.17
    やモ神

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    1: Egg ★ 2019/10/07(月) 23:19:58.21
    6日に行われたプレミアリーグ第8節でニューカッスルと対戦したマンチェスター・ユナイテッドは0-1の完封負けを喫した。同クラブのレジェンドであるライアン・ギグス氏は、2勝3分3敗の勝ち点9で12位に低迷するクラブが復活するためには「4、5人の補強が必要」と主張した。英紙『サン』が伝えている。

    マンチェスター・Uは今夏、FWロメル・ルカクやFWアレクシス・サンチェスを放出し、DFハリー・マグワイアやDFアーロン・ワン・ビサカ、FWダニエル・ジェームズを獲得したが、上昇気流に乗れずにいる。

    現役時代は、現在チームを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督とともにプレーしたギグス氏は、「オーレは3人の選手を獲得したが、おそらく7人か8人の新しい選手が必要だ。だから、彼にはさらに4、5人の選手が必要なんだ」と補強の必要性を説いている。

    「一度の移籍市場で7、8人を補強することは簡単ではない。そのため、時間がかかるかもしれないが我慢しなければならない」

    10/7(月) 22:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-43472542-gekisaka-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/10/07(月) 18:17:41.72
    「スールシャール解任は問題を覆い隠すものでしかない」
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    大不振に陥るマンチェスター・ユナイテッドについて、イギリス著名記者ヘンリー・ウィンター氏が「最大の問題点」を指摘している。

    6日に行われたプレミアリーグ第8節で、ニューカッスルと対戦したマンチェスター・U。ポール・ポグバやアントニー・マルシャルらが離脱している中で敵地に乗り込んだが、前半からニューカッスルの攻撃に苦しむことに。すると72分、プレミアリーグ初出場となったマシュー・ロングスタッフに豪快なミドルシュートを叩き込まれる。その後反撃できず、0-1で敗れた。

    開幕8試合を終えたマンチェスター・Uは、これで2勝3分3敗、獲得した勝ち点は「9」にとどまっている。データ会社『Opta』によると、これは1989-90シーズンの「8」以来、直近29年間で最悪のスタートとなっているようだ。当時のマンチェスター・Uは、結局13位でシーズンを終えている。

    守護神ダビド・デ・ヘアは「何と言っていいのかわからない。僕がここに来てから最も難しい時間だと思う。どうしてこうなったのか、今何が起きているのか、僕にはわからない」と語りつつ、「すべてを変えなきゃいけない」と危機感を募らせた。オーレ・グンナー・スールシャール監督は「私の責任。頑張っても結果を手にできない現状が、選手に良くない影響を与えている」と、結果が出ない現状を憂慮している。

    最悪の状況に陥る“レッド・デビルズ”。イギリスで最も尊敬を集める記者の1人であるヘンリー・ウィンター氏は、最大の問題は経営陣にあると自身のSNSで綴っている。

    「マンチェスター・Uの衝撃。クオリティもない。信念もない。ファンは選手たちよりも反抗していた。ユナイテッドはスールシャールを解任することもできるが、それは単に問題を覆い隠すものでしかない。(エド)ウッドワード(CEO)とグレイザー(オーナー)という」

    「フットボールではなく、利益に走りすぎた。緊急にディレクターが必要で、チームを再構築する必要がある」

    マンチェスター・Uはインターナショナルウィーク明けの第9節でも敗れると、降格圏にすら転落する可能性がある。そんな重要な次節の相手は、全勝中のリヴァプールだ。

    10/7(月) 17:22配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010024-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/07(月) 12:41:51.14
    トットナムは現地時間5日、プレミアリーグ第8節でブライトンと対戦し、0-3の大敗を喫した。フランス代表GKウーゴ・ロリスは試合開始早々に左手を負傷し途中交代を余儀なくされたが、着地の際に腕があらぬ方向に曲がった瞬間に英メディアは「身震いするような腕の負傷」「サッカーの神様はロリスに残酷」と騒然としている。

    【動画】「身震いする」「神は残酷」と英戦慄 トットナムGKロリス、“最悪の着地”での左腕負傷により緊急交代する瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/221851/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=221851_6

    1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のバイエルン・ミュンヘン戦ではホームで2-7と驚きの惨敗を喫し、悪い流れを断ち切るうえで重要な一戦となったが、試合開始早々の前半3分、トットナムは悲劇に見舞われることとなる。

    相手DFパスカル・グロスに左サイドを突破され蹴り込まれた場面、想定以上に大きな弧を描いたため、合わせるクロスにはならなかったが、ゴールマウスへと迫る軌道に。ロリスはジャンプしてキャッチを試みたが、体ごとゴールラインを割る可能性があったため、慌てて弾き出す選択をしたが、結果的に詰めていた相手FWニール・モペイに押し込まれてしまった。

    その際、バランスを崩したロリスは後ろに倒れ込みながらの着地となったため、左腕が逆関節に曲がる格好に。ピッチで転倒したまま悶絶するロリスはプレー続行が不可能と判断され、酸素マスクを装着され担架で運び出されることになった。戦慄の走るような負傷シーンに英メディアも騒然としている。

    英紙「デイリー・ミラー」は「身震いするような腕の負傷」と見出しを打って報じ、「ゾッとする負傷退場」と言及。英メディア「GIVE ME SPORT」は「サッカーの神様はロリスに残酷」と表現し、「最悪な着地により、腕を壊してしまう結果となった」と説明している。

    一方、復帰の目処については意見が分かれており、英紙「ザ・サン」は、検査結果が脱臼であったというトットナム公式の声明を引用し、最悪の事態には至らなかったことを主張していた一方、英紙「デイリー・メール」は「ロリスが2020年まで戦線離脱する可能性」と取り上げ、年内の復帰が厳しい見解を示している。今季は絶不調なスタートを切っているトットナムだが、まさしく“泣き面に蜂”な状況を迎えている。

    2019.10.07
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00221851-soccermzw-socc
    no title

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