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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/22(金) 13:06:42.12 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは、2016-17シーズンに5億8120万ポンド(約887億円)の収益を上げたと発表している。

    昨シーズン、ジョゼ・モウリーニョ監督を招聘し、ポール・ポグバやズラタン・イブラヒモヴィッチらを補強したマンチェスター・ユナイテッド。コミュニティーシールドやEFLカップ、ヨーロッパリーグで優勝を果たし、チャンピオンズリーグの出場権も獲得した。

    昨年の決算でイングランドのクラブとして初となる5億ポンドを突破していた同クラブは、前年よりも6500万ポンド(約99億円)増となる5億8120万ポンドの収益を挙げたようだ。

    同クラブのエド・ウッドワードCEOは「3つの大会で優勝し、チャンピオンズリーグ出場権の獲得と、2016-17シーズンは成功の1年だったと言える。さらに史上最高となる5億8100万ポンドの利益を計上し、EBITDA(金利・税金・償却前利益、支払利息・税金・減価償却・償却控除前利益)は1億9980万ポンド(約305億円)に上る。

    我々はチームへの投資に満足しており、さらに素晴らしいシーズンになることを心待ちにしている」と語っている。

    これにより、同クラブの純負債は2億1310万ポンド(約325億円)と、12カ月で4780万ポンド(約73億円)減少した。

    9/22(金) 8:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010000-goal-socc

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    2017-09-09_22h46_19

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 23:52:55.96 ID:CAP_USER9.net
    難局を乗り越えることができるのか

    9日に行われたプレミアリーグ第4節で、マンチェスター・シティに0-5で敗れたリヴァプール。大敗した事実も然ることながら、同試合の37分にはFWサディオ・マネが相手GKエデルソン・モラレスの顔面を蹴りつけて一発退場。3試合(国内リーグ2試合とリーグカップ1試合)の出場停止が濃厚となるなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、サッカー統計サイト『Who Scored』が同選手出場時と欠場時のリヴァプールのプレミアリーグでの勝率を集計。2016年8月1日から2017年9月11日までのデータを算出したところ、同選手が先発出場したケースでは勝率が63.3%(19勝7分4敗)であるのに対し、欠場もしくは先発できなかった場合では41.7%(5勝4分3敗)にまで勝率が落ち込むことが明らかとなった。また、敗戦率も同選手の先発時には13.3%であるのに対し、欠場時(先発回避時)には25.0%にまで跳ね上がるなど、同クラブにとって不吉なデータが紹介されている。

    同選手の出場停止期間の短縮をFA(イングランドサッカー協会)に求めている同クラブだが、一連のプレイの危険性を考慮すると、裁定が覆る可能性は低い。思わぬ試練に見舞われた同クラブだが、マネの不在をカバーする選手は現れるだろうか。ユルゲン・クロップ監督の人選に注目が集まる。

    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 17:44:57.17 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは今シーズン、開幕から4試合3勝1分の負けなしで首位に立っている。そんなチームの好調の影には、思わぬファンからの応援があるからかもしれない。

    イタリアの政治家であるアントニオ・ラッツィ氏によると、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏は大のマンチェスター・ユナイテッドファンだというのだ。正恩氏は、スイス留学時にミランの本拠機であるサンシーロに度々足を運んでいたほど、サッカー好きとして有名である。

    英紙『THE Sun』によるとラッツィ氏は、北朝鮮と素晴らしい友好関係があるようで、正恩氏と会談を行った際、フットボールについて話し合ったようだ。その中で、正恩氏はユナイテッドファンであることを認め、北朝鮮の選手が将来イングランド・プレミアリーグに参戦できることを期待しているという。

    北朝鮮のサッカーの発展は素晴らしく、現在はイタリア・セリエAのペルージャで北朝鮮代表FWハン・グァンソンが活躍している。いつの日か、正恩氏が好むプレミアリーグにも北朝鮮人プレイヤーが誕生するかもしれない。
    2017-09-12_18h17_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010010-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 20:58:52.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、アーセン・ベンゲル監督が長期間指揮を執るアーセナルのファンについて、「かわいそうに思う」とコメントしたようだ。

    英『デイリー・メール』によると、イギリスの人気司会者であるピアーズ・モーガン氏が、同紙のコラム内で、20分ほどモウリーニョ監督と話したとして、そのときの様子について語っている。

    「モウリーニョは『アーセナルのファンについては、本当にかわいそうに思うよ』と言っていた。そして、『私にもアーセナルを愛している友人が何人もいるけど、彼らは今のアーセナルについてひどくガッカリしているんだ。受け入れがたいってさ』と続けたんだ」

    そして、モーガン氏が「なぜ、ベンゲルはまだ監督を続けられるんだ?」と尋ねると、モウリーニョは「分からないよ。ただ、彼ができる限り長く、監督を続けてくれることを願うよ」と答えている。

    96年からアーセナルの指揮を執るベンゲル監督だが、03-04シーズンを最後にプレミアのタイトルから遠ざかっている。

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    9/11(月) 20:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643983-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 17:49:38.83 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、元監督のデイビッド・モイーズ氏やルイス・ファン・ハール氏が指揮を執った期間はユナイテッドにとって「空っぽの期間」だったと評している。10日付の英紙『タイムズ』が伝えた。

    伝説的監督となったサー・アレックス・ファーガソン氏に率いられて数々のタイトルを獲得し、一時代を築いたユナイテッドだが、2013年に同氏が勇退して以降は低調。後任のモイーズ氏はシーズンを終えることなく解任され、その後の2年間監督を務めたファン・ハール氏も状況を劇的に改善することはできなかった。

    昨シーズンからユナイテッドを率いるモウリーニョ監督はその時期を振り返り、「他のクラブには進化があったが、このクラブには何の進化もなかった。重要な部分に何の進化もない、全く空っぽの期間だった」と厳しい見解を述べている。

    過去の成功からの突然の転落により、ユナイテッドは大きな重圧の中での戦いを強いられることになったとモウリーニョ監督は主張。「選手たちにも監督たちにも、フロントにも、おそらくはオーナーにも、過去の重荷がのしかかっていた。勝ち続けることに慣れ、突然それが途切れれば、重い荷物になってしまうからだ」

    現在では、ユナイテッドは停滞を脱して前進することができているという考えも述べている。「労働環境も、医療部門も、分析部門も、スカウト部門も、メディア部門も改善できた。そのほとんどを、人を入れ替えずに実現できたのは非常に大事なことだ」

    プレミアリーグでは昨シーズンも優勝争いに絡めなかったユナイテッドだが、リーグカップとヨーロッパリーグのタイトルを獲得してシーズンを終えた。今季はリーグ戦4試合を終えて3勝1分けで首位と好発進を切ることに成功している。

    9/11(月) 8:41配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230769-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 01:16:35.07 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レスター 1-2 チェルシー

    【得点者】
    0-1 41分 アルバロ・モラタ(チェルシー)
    0-2 50分 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    1-2 60分 ジェイミー・ヴァーディ(PK)(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042850



    プレミアリーグは9日、第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームに王者チェルシーを迎え、1-2で敗れた。なお、岡崎は「怪我ではなく、代表戦の疲労のため」(シェイクスピア監督)今季初のベンチ外となっている。

    レスターは、26日のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)から岡崎に代えてFWイスラム・スリマニを起用。対するチェルシーも27日のエバートン戦(2-0)戦から1人を変更し、MFウィリアンに代えてMFティエムエ・バカヨコがスタメンに入った。また、今夏レスターから加入したMFダニー・ドリンクウォーター、負傷から復帰したMFエデン・アザールがベンチ入りしている。

    立ち上がりからチェルシーが主導権を握る。前半2分、バカヨコのパスをPA手前で受けたFWアルバロ・モラタが右足を振り抜くが、GKカスパー・シュマイケルがキャッチ。34分には、MFエンゴロ・カンテのパスをPA左でモラタが受け、右足シュートを放ったが、DFウェズ・モーガンのブロックに阻まれた。

    対するレスターは持前のカウンターで応戦。前半40分、自陣セットプレーからスリマニがボールを奪い、MFリヤド・マフレズが一気に攻め上がる。左にFWジェイミー・バーディが並走していたが、マフレズは後方から上がってきたスリマニを選択。PA右からスリマニが右足で狙うが、GKティボー・クルトワの好セーブに阻まれ、絶好のチャンスを逃した。

    すると、直後に試合が動いた。チェルシーは前半41分、カンテのパスを右サイドの浅い位置で受けたDFセサル・アスピリクエタがゴール前にクロス。精度の高いボールをモラタが頭で合わせ、前半を1-0で折り返した。

    レスターは後半開始から手を打ち、スリマニとMFマーク・オルブライトンを下げ、MFアンディ・キングとMFデマライ・グレイを投入する。しかし、レスターは手痛い失点を喫する。後半5分、DFアントニオ・リュディガーのパスを受けた古巣対決のカンテがPA手前から右足一閃。低い弾道のミドルがゴール左隅に吸い込まれ、チェルシーが2-0とリードを広げた。

    だが、2015-16シーズンの王者は諦めない。後半16分、バーディがPA内でGKクルトワに倒され、PKを獲得。キッカーのバーディが真正面に蹴り込み、GKクルトワの左手を弾いてゴールネットを揺らす。チェルシーは18分にウィリアン、33分にアザールを入れ、ダメ押しゴールを狙いに行った。

    終盤に向けてオープンな展開となったが、最後のところで互いに精度を欠き、試合は2-1のままタイムアップ。チェルシーが逃げ切り、3連勝とした。一方のレスターは2連敗を喫し、今季3敗目となった。
    2017-09-10_07h55_58
    9/10(日) 0:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643908-gekisaka-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 22:32:02.30 ID:CAP_USER9.net
    9/9(土) 22:29配信
    ゲキサカ
    2017-09-09_22h46_19
    サディオ・マネの飛び蹴りがGKエデルソンの顔面を捉え、マネが退場に(Getty Images)

    [9.9 プレミアリーグ第4節 マンチェスター・C 5-0 リバプール]

    プレミアリーグは9日、第4節を行った。開幕から2勝1分で無敗同士のマンチェスター・シティとリバプールの一戦は、5-0でシティが快勝。リバプールは今季初黒星を喫した。

    シティは前節ボーンマス戦(2-1)から3人を変更。出場停止明けのDFカイル・ウォーカー、DFジョン・ストーンズ、FWセルヒオ・アグエロがスタメンに名を連ね、負傷離脱していたMFイルカイ・ギュンドガンがベンチ入りを果たした。

    対するリバプールは、アーセナル戦(4-0)から3人を入れ替え、GKシモン・ミニョレとDFラグナル・クラバン、DFトレント・アレクサンダー・アーノルドが先発。ユルゲン・クロップ監督が語った通り、バルセロナへの移籍が噂されたMFコウチーニョは欠場し、アーセナルから獲得したMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがベンチ入りした。

    国際Aマッチウィーク明けの注目のビッグゲームは、静かな立ち上がりとなった。それでも前半25分に試合が動いた。シティはルーズボールをセンターサークル内で収めたMFケビン・デ・ブルイネがスルーパスを出し、センターバック2人の間を抜けたアグエロがGKミニョレをかわして先制点。ホームチームが波乱の一戦の幕を開けた。

    追う展開となったリバプールは前半31分、開幕から3戦連発中のFWサディオ・マネのスルーパスに反応したFWモハメド・サラーが抜け出し、PA右から左足を振り抜くがGKエデルソンのセーブに阻まれる。35分には、シティの右CKからストーンズにシュートを打たれたが、GKミニョレが左足で止め、追加点を許さなかった。

    リバプールは前半37分、最終ラインのDFジョエル・マティプが前線にロングフィード。これにマネが反応したが、トラップしようとした際に飛び出したGKエデルソンの顔面に飛び蹴りを食らわせる形になってしまい、一発レッドで退場。GKエデルソンは続行不可能となり、約8分間の治療を経て担架でピッチを後にした。代わってGKクラウディオ・ブラーボがピッチに入った。

    アディショナルタイムは8分。数的優位に立ったシティは3分、右サイドからデ・ブルイネが上げたクロスをFWガブリエル・ジェズスが頭で合わせるも、オフサイドの判定。それでも6分、左サイドに流れてパスを受けたデ・ブルイネが相手をかわしてクロスを供給し、ジェズスがヘディングシュートを突き刺して、前半を2-0で折り返した。

    10人で2点差と厳しい状況となったリバプールは、後半開始からチェンバレンを投入する。しかし、シティの容赦ない攻撃がリバプールに襲い掛かる。8分、左サイドからDFバンジャマン・メンディが鋭いクロスを入れ、裏へ飛び出したアグエロが合わせたがオフサイド。だが、直後にMFフェルナンジーニョのスルーパスにアグエロがオフサイドなしで抜け出し、横パスをジェズスが左足できっちり決め、3-0とリードを広げた。

    今後の連戦に向けてシティは後半12分、ジェズスを下げてMFリロイ・サネを投入。リバプールは13分、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えて古巣対決のMFジェームス・ミルナー、22分にはFWロベルト・フィルミーノに代えて19歳FWドミニク・ソランケを送り出した。

    だが、リバプールはなかなかシュートまで持ち込めず、逆にシティがとどめの一発を決める。後半32分、デ・ブルイネの縦パスを受けたサネが左サイドに叩き、ゴール前に走り込む。メンディの低いクロスをサネが左足で合わせ4-0。さらにアディショナルタイム1分、サネがPA手前から左足シュートをゴール左隅に突き刺し、勝負あり。シティがリバプールとの強豪対決を5-0で制し、開幕からの無敗をキープした。

    なお、地元紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』の記者であるスチュアート・ブレナン氏によると、GKエデルソンは骨折の有無をチェックするため、スタジアム近くの病院へ搬送されたという。脳震盪ではないようだが、彼の無事を祈るばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643900-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 11:01:41.31 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティの“奇跡のボランチ”がスタンフォードブリッジで再結成だ。

     31日、チェルシーはレスター・シティからMFダニー・ドリンクウォーターを完全移籍で獲得したと発表。契約は5年契約で、英『BBC』によると、移籍金は3500万ポンド(約50億円)になるという。チェルシーにとって今夏6人目の補強となった。

     マンチェスター・ユナイテッドの下部組織育ちのドリンクウォーターは、ハダーズフィールドなどへのレンタルを経て、2012年1月にレスターに完全移籍。2015-16シーズンには、中心メンバーとしてFW岡崎慎司らと“奇跡の優勝”を経験した。チェルシーには、昨シーズンからレスターの優勝を支えたMFエンゴロ・カンテが所属しており、ドリンクウォーターと再びコンビを組むことになる。

     クラブを通じ、ドリンクウォーターは「チェルシーの一員になれて嬉しいし、プレーが待ち遠しいよ。ここまで長い道のりだったけど、これからはさらにトロフィーを獲得できるよう手助けしていきたい」とコメント。

     テクニカルディレクターであるマイケル・エメナロ氏も「ダニーはプレミアリーグ優勝経験があるだけでなく、チャンピオンズリーグでのプレー経験もあるという点で今シーズンのチェルシーには大きな獲得となった。技術の高いイングランド人MFだ。中盤の新たなオプションとなる」と獲得を喜んでいる。

    ゲキサカ2017年9月1日10時27分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_224957/

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 12:08:14.39 ID:CAP_USER9.net
    今夏の移籍市場で移籍が有力視されていたアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの、レスター退団が確定的になっていることが判明した。

    現在、マフレズはアルジェリア代表に招集されているが、同国のサッカー協会が公式メディアを通して「マフレズは新しいクラブへ移籍することが許可されている」という状況を明らかにしている。

    ここまでマフレズにはローマとアーセナルが獲得に動いていたが実現せず。だが、移籍市場閉幕前になってマンチェスター・ユナイテッドが獲得に名乗りを上げていた。さらにバルセロナもマフレズに関心を示しているというスペイン『AS』の報道もあり、マフレズの移籍先は事実上マンチェスター・Uとバルセロナの2チームに絞られた形になる。

    果たしてレスターに15-16シーズンのプレミアリーグ優勝をもたらした立役者は、どのチームに新天地を求めることになるのか。また、レスターにとっては主力のアタッカーの退団が確定的なこともあり、移籍市場閉幕までに即戦力確保に動くことも十分に考えられる。

    これまで注目を集めてきたマフレズの去就について、ようやく決着する時がやってくることになりそうだ。

    8/31(木) 12:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000008-goal-socc

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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 18:19:39.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

    これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

    プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

    同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

    今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。
    2017-08-29_23h15_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc
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