海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: プレミアリーグ

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 04:50:37.67
    バテボリソフに負けた模様

    2: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 04:51:08.47
    ラカゼット肘打ちで一発退場

    3: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 04:51:24.67
    まあ次3-0で勝つやろ

    4: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 04:52:53.89
    次しっかりやらなきゃいけない状況にしちゃうのが
    いかにもアーセナルらしい

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 23:37:02.83
    チェルシーは、マウリツィオ・サッリ監督の後任としてジネディーヌ・ジダン氏(46)の招へいを考えていると、13日付の英紙サン電子版が報じた。

    10日のマンチェスターC戦で0-6と大敗を喫して来季の欧州CL出場権(4位以内)外の6位に後退した。これによりサッリ監督の退任報道が相次いでいる。同紙によると、同監督はクラブからの援護を失っている状態で、Rマドリードで欧州CL3連覇に導いたジダン氏を新監督として呼び寄せたいと考えているという。

    ジダン氏は現在監督をしておらず、将来はプレミアリーグでの指揮を希望している。合意さえすればいつでも就任することができる状態で、チェルシーは欧州CLでの飛躍を期待して同氏の監督就任を目指していると報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000878-nksports-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/12(火) 17:40:25.41
    シティに6失点の大敗を喫して解任論が浮上 暫定監督体制の可能性をイタリア紙が指摘

    プレミアリーグの強豪チェルシーは、現地時間10日のリーグ第26節でマンチェスター・シティ戦に0-6の大敗を喫したことで、マウリツィオ・サッリ監督への不満が爆発し、解任論が飛び交っている状況にある。すでに来季に向けて後任候補の名前が挙がるなか、即刻解任と暫定監督体制も浮上しているという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    王者シティに大敗したサッリ監督は、試合後のペップ・グアルディオラ監督との“握手拒否騒動”など、ピッチ外の面にも飛び火して批判を受けている。記事によれば、チェルシーではすでに、アトレチコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ監督や英2部ダービー・カウンティを指揮するクラブOBのフランク・ランパード監督が後任候補として挙がっていると伝えている。

    ただし、両者ともに現時点では指揮しているチームがあることから、即座に新体制発足とはいかない。そこで、チェルシーはサッリ監督を即刻解任し、現アシスタントコーチでクラブOBのジャンフランコ・ゾラ氏を暫定監督に据えて今季を乗り切るというプランが急浮上しているという。

    すでにチェルシーのサポーターはSNS上に「#SarriOut」のハッシュタグを登場させて即解任を望んでおり、クラブも緊急に手を打つことを視野に入れ始めている模様だ。リーグカップ決勝やUEFAヨーロッパリーグ決勝トーナメントも始まる過密日程のなか、OBの暫定昇格で急場をしのぐという決断を下すことになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00169965-soccermzw-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:31:47.52 0
    バルセロナでもバイエルンでも成功したし
    今率いてるマンチェスターシティも強すぎるよ

    2: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:35:03.91 0
    金満クラブで選手を集めてつくるサッカーは もう満足しただろうから
    2部クラブをCLクラスに引きあがるようなチャレンジをして欲しい

    4: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:37:17.83 0
    チェルシーを6-0で蹴ったのは衝撃だった

    5: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:40:39.64 0
    それでもCLでボール持たれる互角以上の相手には勝てない
    メッシがいないから

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    GettyImages-1096526398-min

    1: ばーど ★ 2019/02/12(火) 00:12:39.28
    【AFP=時事】9日に行われた18-19イングランド・プレミアリーグのサウサンプトン(Southampton FC)対カーディフ・シティ(Cardiff City)の試合で、ホームのサウサンプトンのサポーターが、先日確認されたカーディフのエミリアーノ・サラ(Emiliano Sala)選手の死亡をあざけるようなジェスチャーをする出来事があった。クラブは試合後、当該サポーターをスタジアム入場禁止とする意向を発表している。

    サラ選手の事故では6日、海中に沈んでいた小型機の残骸から1人の遺体が収容され、翌日に同選手であることが確認された。この日のサウサンプトン戦は、カーディフにとってそれから初の公式戦となったが、試合終了後、ホームサポーターが陣取る一画にいた男2人が、カーディフサポーターの方へ向かって飛行機のようなポーズをとっている様子をとらえた動画がSNSに投稿された。

    クラブは2人が警察に引き渡されたことを明かし、この件に「厳正に」対処する姿勢を発表している。

    「カーディフ戦の試合中に警察がファン2人の身柄を拘束し、詳しい事情を聴いたことを発表します」「引き続き警察と連携し、カーディフサポーターに向かって敬意を欠くポーズをとった人物を特定してまいります」「こうした振る舞いは、われわれの試合にあってはならず、セント・メリーズ(St Mary's Stadium)では許されないものです」「クラブはこの件に関わった人物に厳正に対処し、身元が特定されれば入場禁止の処分を科す予定です」

    サラ選手は1月21日に移籍元のフランス・リーグ1のナント(FC Nantes)のホームタウンからカーディフへ小型機で向かっていたが、飛行機がイギリス海峡(English Channel)のガーンジー(Guernsey)島付近で消息を絶っていた。パイロットのデビッド・イボットソン(David Ibbotson)さんはまだ見つかっていない。

    キックオフ前には、サラ選手を悼んで1分間の黙とうがささげられた。試合は後半ロスタイム3分のケネト・ゾホール(Kenneth Zohore)のゴールでカーディフが2-1の劇的な勝利を収め、降格圏を抜け出している。【翻訳編集】 AFPBB News

    2/10(日) 15:58
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000005-jij_afp-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:04.46
    あんまりや

    2: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:44.37
    しゃーない

    3: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:19:02.96
    アナタニモ チェルシー アゲタイ…

    4: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:21:30.05
    オドイとジルー抜いてええか?

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    1: pathos ★ 2019/02/05(火) 23:32:27.11
    「モウリーニョ前監督下で、ユナイテッドが抱えていた問題は誰もが分かっていた。監督として、短期間で解決すべきことは比較的シンプルだった。監督経験のある立場から見ると、モウリーニョ前監督下で選手たちは楽しそうに見えなかったし、雰囲気や環境が非常に悪かった。正直に言うと、それは誰の目からでも分かること。つまり、後任監督なら誰でも正しい方向に舵を切り、選手やロッカールームでの雰囲気を改善し、クラブ全体を軌道に乗せるのは簡単なことだったんだ」

    問題点は誰の目から見ても明らかで、後任に選ばれた監督はチーム内の雰囲気を良くすることで成果が得られることが分かっていたと、インス氏は主張した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00168741-soccermzw-socc

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    1: アルテミス@ ★ 2019/02/02(土) 23:25:50.29
    プレミアリーグ第25節、トッテナムvsニューカッスル・ユナイテッドが2日にウェンブリー・スタジアムで開催された。

    ここまで18勝6敗で3位に位置するトッテナムと、前節にマンチェスター・シティを下した14位のニューカッスルが対戦。ケインとデレ・アリが負傷離脱中のトッテナムは、4-3-3の布陣で前線に右からラメラ、ルーカス・モウラ、ソン・フンミンを並べた。ニューカッスルのFW武藤嘉紀はアジアカップに参加していた影響でメンバー入りしていない。

    試合は立ち上がりからボールを保持するトッテナムが、自陣に引いてカウンターを狙うニューカッスルを押し込む展開となる。トッテナムのファーストチャンスは17分で、ボックス左手前のラメラがクロス。これに正面で飛び込んだルーカス・モウラが頭で合わせたが、シュートはわずかに枠を捉えることができない。

    ハーフタイムにかけても攻めたトッテナムは、25分にも決定機。左サイドのヴェルトンゲンが入れたクロスに正面のラメラがヘッド。しかし、このシュートは右のクロスバーに弾かれる。

    ゴールレスで迎えた後半も立ち上がりからトッテナムが押し込む。50分にはラメラの左CKに正面のダビンソン・サンチェスが頭で合わせる。だが、このヘディングシュートはわずかに枠の右へ。さらに65分にもラメラの左CKにニアサイドのソン・フンミンがそらして、最後はエリクセンがシュート。
    しかし、これはゴールラインぎりぎりでDFシェアーにクリアされ、先制点とはならない。

    その後も長身FWジョレンテを投入したトッテナムがニューカッスルゴールへ迫る。すると83分、ソン・フンミンがチームを救う。バイタルエリアでこぼれ球を拾ったソン・フンミンがDFをはずして右足を一閃。強烈なミドルシュートを突き刺し、今季リーグ戦10ゴール目となる得点でチームにリードをもたらす。

    結局、これが決勝点となり、トッテナムが勝利。エース不在の中、ソン・フンミンの活躍によりリーグ戦3連勝を飾った。

    ■試合結果
    トッテナム 1-0 ニューカッスル

    ■得点者
    トッテナム:ソン・フンミン(83分)
    ニューカッスル:なし
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010031-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/01(金) 20:54:40.24
    世界トップの放映権料を誇るプレミアリーグだが、さらに値段が高騰したと、1日付の英紙タイムズ電子版が報じた。

    各クラブのチェアマンらは来週に放映権の契約をまとめるだろうと伝え、これからの3年間で計90億ポンド(約1兆3300億円)という、記録的な放映権料を手に入れることになるだろうと報じた。

    2016~19年までは放映権料は88億ポンド(1兆3000万円)。これでも破格だったが、さらに2億ポンド(約300億円)上積みされる形となった。前回の契約から比較すると、国内放映権料は下がったものの、海外では高騰したという。これにより、各クラブへの放映権料は20~30%上昇する予定だと報じた。

    また、2022~25年までの放映権は、2年後に開催予定のオークションで決まる。国内放映権料は下がることが予想されている。
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    2/1(金) 20:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00466867-nksports-socc

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    1: アルテミス@ ★ 2019/01/31(木) 10:51:14.97
    <プレミアリーグ:トットナム2-1ワトフォード>◇30日◇ロンドン

    アジア杯帰りの韓国代表FW孫興民が同点ゴールを決め、トットナムがホームでワトフォードに2-1で逆転勝ちした。

    13日のマンチェスター・ユナイテッド戦からアジア杯出場のためにチームを離れていた孫興民だが、韓国が準々決勝でカタールに敗れこの日から試合に復帰。

    0-1とリードされた後半35分、FWジョレンテが相手DFと競り合ってこぼれたところを拾い、豪快な左足シュートで今季9得点目となる同点弾を決めた。

    チームは同42分、DFローズの左クロスをジョレンテが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪い、公式戦3試合ぶりの勝利を挙げ、2位マンチェスター・シティーとの差を2差とした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00464944-nksports-socc

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