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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 18:47:33.32 ID:CAP_USER9.net
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    『Express』は25日、「パリ・サンジェルマンは、アレクシス・サンチェスの獲得に向けて大型オファーを準備した」と報じた。

    今季限りでアーセナルとの契約が満了になる予定のアレクシス・サンチェス。まだ更新に向けた提示は受けていないと言われている。

    そこを狙っているのがフランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンであるとのことで、今夏の獲得を視野に入れていると伝えられる。

    そして今回の報道によれば、パリ・サンジェルマンはアーセナルに対して4000万ポンド(およそ57億円)の移籍金を支払う用意が完了したとのことである。

    また、アレクシス・サンチェスにはアーセナルで受け取っている週給12万5000ポンド(およそ1925万円)の倍に当たる額を支払うようだ。

    これは年俸に換算すれば2600万ポンド(およそ37.1億円)であり、およそ37億円という巨額の給与になる。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、例え契約の更新がなくても今夏サンチェスを放出することはないと明言する。

    また、パリ・サンジェルマンはネイマールの獲得を狙っていると言われ、そのために2億2200万ユーロ(およそ285.6億円)を出すとも。

    果たして本命はサンチェスなのかネイマールなのか?パリ・サンジェルマンはマーケットの終盤まで大きな存在感を発揮しそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/26/psg-will-send-big-offer-to-alexis-sanchez-kgn-1
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    1:trick ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 10:30:13.49 ID:CAP_USER9.net
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    チェルシー、中国侮辱のケネディを強制送還 コンテ監督明かす (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000008-jij_afp-socc
    7/26(水) 10:11配信

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)が、中国を侮辱するような動画をソーシャルメディアに投稿したDFケネディ(Robert Kenedy Nunes do Nascimento)をアジア遠征のメンバーから外し、強制送還したことがわかった。25日、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督が明かした。

    ケネディは先日、自身のインスタグラム(Instagram)に問題の動画を2本投稿。片方は侮辱的なもので、もう一方は居眠りしている警備員の動画に「起きろ中国、この間抜けが」という言葉が添えられていた。これがクラブの有力市場の一つである中国で大きな問題になり、3-0で勝利したアーセナル(Arsenal)との親善試合では観客からやじを浴びた。

    クラブはすでに、ケネディが「中国のみなさまの気持ちを害し、傷つけた」と公式に謝罪していたが、侮辱だとの中国メディアからの批判を受けて、ツアーのメンバーから外すことを決めた。ケネディはチームとともに中国からシンガポールへ移動し、23日と24日の練習には参加していた。

    2-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との親善試合の後、コンテ監督は、「選手はこうなったことを反省しているが、決断を下した。過ちを自覚してもらわなければならない。本人は申し訳なく思っているが、帰国してもらう」と話した。

    この件については、ケネディ自身も謝罪し、問題の投稿を削除しているが、これで新シーズンをチェルシーで過ごせるかはかなり微妙になってきた。

    2015年にカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフルミネンセ(Fluminense)から600万ポンド(約11億円)で加入したケネディだが、昨季は期限付き移籍先のワトフォード(Watford FC)で途中出場がわずか1試合。その移籍を途中で切り上げてチェルシーへ復帰したものの、出場は優勝が決まった後の2試合にとどまった。

    チェルシーはこの後もシンガポールにとどまり、29日にイタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)と親善試合を行う。【翻訳編集】 AFPBB News
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 21:53:43.52 ID:CAP_USER9.net
    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
    契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
    現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
    バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
    メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc

    写真
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    1:「帰ってほしい…」傲慢なナスリにマンC内で不満続出!@Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 17:59:40.24 ID:CAP_USER9.net
    マンCは当初の予定よりも半額での売却を目論むが…。
     
    もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。
     
    昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。
     
    現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。
     
    テレグラフ紙やデイリー・メール紙は、内部の情報筋が、「チーム内にはどうしてナスリがここにいるか分からないという声もある」と明かしたと報じ、さらに次のようにもリークしている。
     
    「ナスリはその傲慢な態度によって浮いた存在になっている。チームの中には、『マンチェスターに帰ってほしい』と言っている人たちもいる」
     
    両紙によると、ナスリはもはや「のけ者」のような存在になっているという。これが事実なら、袂を分かつのがクラブと選手の双方にとって最善だろう。実際、マンチェスター・Cが米国ツアーに帯同させたのは、2019年6月まで契約が残るナスリにアピールの場を与えて、新たな買い手を探すためという見立てもある。
     
    テレグラフ紙によれば、当初は2100万ポンド(約30億4500万円)での売却を望んでいたクラブも、今では1000万ポンド(約14億5000万円)と半額以下のオファーを受け入れる姿勢だという。
     
    だが、売却において問題視されているのは、その金額ではなく、ナスリが長期の停止処分を科されるかもしれない状況にあるということだ。この問題児はセビージャでプレーしていた昨年12月にロサンゼルスで静脈注射を受けたことが、ドーピング違反に当たる可能性があるとして、UEFAの調査対象となっている。仮に“有罪”が認められた場合、最長4年の出場停止処分が下されるかもしれない。
     
    かつてフランスの次代を担うスター候補にも挙げられたナスリは、その素行の悪さとドーピング問題によってキャリアの岐路に立たされている。はたして、今夏中に新天地を見つけられるのだろうか?
     
    7/24(月) 15:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 12:28:49.56 ID:CAP_USER9.net
    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

    ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

    チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

    さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)
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    7/24(月) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 20:27:49.37 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは22日、レアル・マドリーに所属していたブラジル人DFダニーロ(26)の獲得を発表した。

    2015年に移籍金3150万ユーロでポルトからレアル・マドリーに加入したダニーロ。レアル・マドリーではDFダニ・カルバハルと右サイドバックのポジションを争うことが期待されたが、浮き沈みのあるパフォーマンスにより、同クラブの本拠地サンティアゴ・ベルナベウではブーイングの対象にもなった。

    それでも昨季途中から調子を上げ、ジダン監督はチームに残すことを希望していたが、ダニーロ本人が出場機会を求めて移籍を決断している。

    ダニーロはシティのほか、チェルシーからもオファーを受け取っていたが、ジョゼップ・グアルディオラ監督の説得もあってシティ移籍を決めた模様。シティは移籍金としてレアル・マドリーに3000万ユーロ(+出来高)を支払い、同クラブと5年契約を結んだダニーロは年俸として500万ユーロを受けるようだ。

    ダニーロはシティの公式ウェブサイトで、移籍の喜びを次のように語っている。

    「他クラブも興味を示してくれたが、ペップのもとでプレーするという意欲が常にあったんだ。彼が興味を持っていると聞いた瞬間から、シティの選手になるんだと自覚したよ」

    なおレアル・マドリーは今夏、FWアルバロ・モラタを8000万ユーロでチェルシーに放出しており、ダニーロと合わせれば控え選手だけで1億1000万ユーロ(約142億円)もの売却収入を得ている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000021-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:38:15.82.net
    ウェストハムは20日、レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得でクラブ間合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。

    “チチャリート”の愛称で親しまれるエルナンデスは、数日中にウェストハムの本拠地であるロンドンに到着する予定で、個人条項の話し合いとメディカルチェック完了後に正式加入となる。

    現在29歳の同選手は2010年にマンチェスター・Uに加入。2014-15シーズンにレアル・マドリードへのレンタル移籍を経て、2015年夏にレヴァークーゼンに完全移籍した。

    レヴァークーゼンでは2シーズンで公式戦76試合に出場し、39ゴールを記録。同クラブとの契約は1年残っていたが、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、契約解除金は1300万ポンド(約19億円)に設定されていたという。

    プレミアリーグへは2年ぶりの復帰となる。J・エルナンデスは同リーグで通算103試合出場、37ゴール9アシストを記録。レヴァークーゼン移籍前の2015年8月22日行われた第3節ニューカッスル戦で途中出場したのが最後だった。
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    7/21(金) 6:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615683-soccerk-socc
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 13:46:52.93 ID:CAP_USER9.net
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    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

    上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

    アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー(Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

    また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

    アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬のオーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

    今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかるベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

    23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 05:14:03.92 ID:CAP_USER9.net
    現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
    なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

    ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

    先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 16:59:42.88 ID:CAP_USER9.net
    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
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    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1
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