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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/05(木) 18:43:56.72 _USER9
    11/5(木) 16:51
    スポーツ報知

    「お粗末」「草サッカー」マンチェスターUに酷評集中 
    ゴールを決めたバシャクシェヒルのデンバ・バ(ロイター)
    欧州CLグループ戦第3節 イスタンブール・バシャクシェヒル2-1マンチェスター・U

    衝撃のシーンは前半13分に起こった。その直前、先制点を狙ってイスタンブール・バシャクシェヒル陣営に攻め込んでいたのはマンチェスターUの方だった。しかしワン・ビッサカが右サイドから放ったクロスをブロックされ、大きくクリアされると、その先にいたのがデンバ・バ。全くノーマークだった。

    元チェルシーの35歳FWがハーフラインでロングボールを胸トラップして足元に収めると、そのまま誰にも阻まれることなく独走。GKがボールとの距離を詰めようと飛び出してきたが、その動きを見たデンバ・バはPAラインのやや手前から落ち着いて右足を振り抜き、無人のゴールの右隅に悠々と先制点を決めた。

    この後、前半40分にバシャクシェヒルのビスカが2点目を奪うと、その3分後の同43分にマンチェスターUはマルシャルのヘディングで1点を返して追いすがるが、後半は両軍ともにノーゴールで終了。2-1のスコアのままホーム・チームが逃げ切った。

    初戦でパリSGをアウェイで2-1撃破して、第2戦はホームでライプツィヒを5-0で完全粉砕。そこでグループ最弱と見られ、アウェイ戦とはいえ、ここまで2連敗のバシャクシェヒル相手に楽勝が期待されていた第3戦。しかし結果はボーンヘッドと言うしかないずさんな守備で先制点を奪われて、そのままずるずる惨めな敗戦を喫した。

    試合後、試合を生中継していたBTスポーツの解説者として陣取っていたのマンチェスターU有力OBが最大の敗因として焦点を当てたのもこの先制点だった。

    「まるでU-10(10歳以下のチーム)の恥ずべき守り。あの(デンバ・バ)のゴールはコミカル(お粗末)でお笑い種と言うしかない」

    そう語ったのは元イングランド代表MFのポール・スコールズ氏。また元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏は「ハックニー・マーシズ(東ロンドンの草サッカーのメッカ)でも見られないようなプレー。守備はどこに行った?完全にクレイジーだ」と続いて、古巣の守備を嘆いた。

    さらにはスールシャール監督本人も「このレベルであのようなゴールは見られるものではない。あんなに簡単に点を取られるのは許されない。あのようなゴールを許せば勝利は遠ざかる」と語り、デンバ・バの先制点には全くお手上げのコメント。指揮官として言い訳もできず、白旗を上げる以外に手がなかった。(森 昌利)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/46849a256dbd7a20b28fa594a052fba9093ebfaf

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 08:56:50.94
    いかんでしょ

    2: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 08:57:03.37
    少ねえなアーセナル

    5: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 08:57:53.16
    ソン・フンミンがすごすぎる

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/06(火) 14:06:55.89 _USER9
    11月のインターナショナルブレイクで“政権交代”が起きる可能性

    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが、新監督候補としてマウリシオ・ポチェッティーノ氏に打診しているという。英紙「デイリー・スター」が報じている。

    ユナイテッドは2試合を終えて1勝1敗で、現地時間4日にプレミアリーグ第4節トッテナム戦を迎えた。ホームでの一戦は前半2分にポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスのPKで先制する幸先の良い展開となったが、2分後に追い付かれると、フランス代表FWアンソニー・マルシアルの退場もあって前半のうちに4失点を喫してしまう。

    後半にも2点を失い、最終的なスコアはまさかの1-6。ホームでの歴史的な惨敗は、大きな反響を呼んでいる。そんななか、「デイリー・スター」紙は「マンチェスター・ユナイテッドはマウリシオ・ポチェッティーノに就任を打診し、スールシャール政権が危機に陥る」と見出しを打ち、監督交代の可能性に言及。次のように報じている。

    「エド・ウッドワードCEOは、ここからのインターナショナルブレイクでノルウェー人監督を解任する準備はできていない。しかし、プレミアリーグ再開の際にはパフォーマンスの劇的な改善を望んでいる。スールシャールにそれが実現できなければ、11月のインターナショナルブレイクで政権交代が起きるだろう。ウッドワードは今もポチェッティーノの熱心な“信者”だ。

    ポチェッティーノはトッテナムを離れて以降、自身にとって正しいクラブからのオファーを待ち、いくつかのオファーを断ってきた。ユナイテッドという堕ちた巨人を再びイングランドの最も成功したクラブに押し上げるというチャレンジは、ポチェッティーノの要求にフィットするだろう」

    まだシーズン序盤とはいえ、チームの現状からスールシャール監督の立場が危うくなっていることを伝えている。ポチェッティーノ氏は、トッテナム時代以来となるプレミアリーグでの指揮となるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fdbdc4119707f7497df76d30675506b42c28c68c
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    1: shake it off ★ 2020/10/05(月) 14:10:50.60 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、トッテナム戦でクラブワーストに並ぶ複数の記録を打ち立ててしまった。

    4日に行われたプレミアリーグ第4節で、マンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。開始2分にブルーノ・フェルナンデスがPKを沈めて先制したが、その後は悪夢のような試合展開に。ソン・フンミンやハリー・ケインのゴールで前半だけで4失点を喫すると、後半にもさらに2ゴールを許して1-6で敗れた。

    同クラブにとってプレミアリーグの1試合で6失点を喫したのは、1996年のサウサンプトン戦、2011年のマンチェスター・シティ戦以来クラブ史上3回目。また、開幕からの3試合すべてで2ゴール以上を許したのは、1972年以降では初めてのこととなる。

    また、マンチェスター・Uが最後に前半だけで4失点を記録したのはノッティンガム・フォレストに0-4で敗れた1990年と、ディヴィジョン1時代であり、プレミアリーグ創設以降では初めてとなる。

    さらに本拠地オールド・トラッフォードの一戦で、最初の45分で4ゴールを奪われたのは1957年のトッテナム戦を最後になく、63年ぶりに不名誉な記録に並んでしまった。

    2011年に行われたホームでのマンチェスターダービーで1-6の敗戦を喫したマンチェスター・Uは、これまでにもチェルシーやニューカッスルに0-5と大敗した過去がある。そのいずれの試合も10月に行われており、今回のトッテナム戦の大敗も同様に10月に起きてしまった。一方で選手個人に目をやれば、アントニー・マルシャルは前半のうちにCKの競り合いの中でエリック・ラメラの顔面を叩いて一発退場に。

    僅か28分でピッチから去ることになったフランス代表FWの退場劇は、少なくともプレミアリーグ創設以降、同クラブにとって最速のものになるようだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c96bc598200eaef61000f37aeba455171b4c0f

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/05(月) 05:21:21.75 _USER9
    現地時間4日、イングランド・プレミアリーグは第4節が行われ、リヴァプールは敵地ヴィラ・パークでアストン・ヴィラと対戦した。

    チアゴに続いてマネもコロナの陽性反応が出てしまったリヴァプールは、代役に新戦力のジョタを起用。一方、リーグ戦2試合消化で2連勝中のアストン・ヴィラは新戦力のバークリーが先発した。

    開始わずか4分、ロバートソンのバックパスをGKアドリアンが受けて右に展開するが、このパスがずれてグレアリッシュが奪い、折り返したボールをワトキンスが決めてアストン・ヴィラが先制する。

    さらに8分には、ペナルティーエリア左で仕掛けたグレアリッシュが対峙したファン・ダイクの股を抜くパスを通すと、ゴール前に走り込んだバークリーがフリーでシュート。しかし、この絶好機はゴール右へと外してしまう。

    嫌な立ち上がりとなったリヴァプールは15分、ケイタが入れたクサビをサラーが流してフィルミーノがエリア内右を抜け出す。決定機だったが、ここはGKエミリアーノ・マルティネスがファインセーブで切り抜ける。

    ピンチをしのいだアストン・ヴィラは22分、グレアリッシュのパスに左サイドを抜けたワトキンスがカットインして対峙したゴメスを振り切ると、倒れ込みながらも右足でシュート。これがゴール右へと決まり、アストン・ヴィラが追加点を挙げる。

    2点を追う格好となったリヴァプールは33分、左サイドからカットインしたジョタがゴール前にパスを入れると、ケイタのシュートはブロックされたものの、こぼれ球をサラーが押し込んでリヴァプールが1点を返す。

    これで追い上げムードになるかと思われた35分、バークリーの右CKのこぼれ球をマッギンがボレーで叩くと、これがファン・ダイクに当たってコースが変わり、ゴール左へと決まってアストン・ヴィラが再び2点差にリードを広げる。

    さらに39分、右サイドからのFKをバークリーが蹴ると、ファーサイドのトレゼゲが滑り込みながら折り返し、これをワトキンスが押し込んでハットトリック。アストン・ヴィラが4-1と突き放す。

    やや不運も重なって4失点を喫したリヴァプールは後半、ケイタに代えて南野拓実を投入。まずは2点差に詰め寄りたいところだったが、次の1点を決めたのはまたしてもアストン・ヴィラ。55分、グレアリッシュとのパス交換から、バークリーがペナルティーエリア手前左から左足を一閃。ブロックに入ったDFの足に当たって若干コースの変わったシュートがゴールに吸い込まれ、アストンヴィラが5点目を挙げる。



    ■試合結果
    アストン・ヴィラ 7-2 リヴァプール

    ■得点者
    アストン・ヴィラ:ワトキンス(4分、22分、39分)、マッギン(35分)、バークリー(55分)、グレアリッシュ(66分、75分)
    リヴァプール:サラー(33分、60分)

    全文はソース元で
    2020-10-05_10h15_53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/34c51374e19d6a11e9edd6042b117cbabc46a1ed

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/30(水) 15:38:33.12 _USER9
    トッテナムは29日、カラバオカップ4回戦でチェルシーをホームに迎え、1-1で突入したPK戦の末、PK5-4で勝利を収めた。この一戦で起きた珍事をイギリス『BBC』など複数メデイアが伝えている。

    27日のプレミアリーグ第3節ニューカッスル戦(△1-1)から中1日で臨んだトッテナムは、前半19分にチェルシーのFWティモ・ベルナーに先制点を献上。追いかける展開の中、後半30分過ぎにMFエリック・ダイアーが突然ピッチの外へ走り出すと、そのまま姿を消した。報道によれば、便意を催してトイレに駆け込んでいたという。

    イギリス『スカイ・スポーツ』の公式ツイッター(@SkyFootball)では、ダイアーがトイレに向かって走り、怒りながら追いかけるジョゼ・モウリーニョ監督を映した動画が公開されている。

    トッテナムはダイアーの一時離脱後にピンチを迎えたが、なんとか危機を乗り越えると、ダイアーの復帰後の後半39分にFWエリク・ラメラが同点弾を奪取。延長戦を行わずに突入したPK戦の末、準々決勝進出を決めた。

    試合後にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれたダイアーは、インタビューでピッチを離れた理由を聞かれると「誰もが想像できるだろう!」と笑ってみせ、「僕は腹痛で苦しかった。あまりにもひどかったんだ」と説明。「僕にとって初めてのことだった。どうすることもできなかったし、行かなければならない時は行かなければならない。止められないこともある」と続けた。

    一方、モウリーニョ監督は最終的に勝利を収めたことで、“トイレ事件”について気分良く話したとのこと。「エリック・ダイアーに起きたことは正常ではない。彼を特別な方法で称賛しなければならないね」と語り、過密日程に苦言を呈した。

    「選手がこのレベルで48時間以内に2つのゲームを行うことは禁止されるべきだ。彼がしたことは、人間のすることではない。彼は行かなければならなかった。他に選択の余地がなかったんだ」

    「完全に脱水状態に陥っている時は、あれが普通のことなのかもしれない。私は彼にプレッシャーをかけて連れ戻さなければならなかったが、彼は誰にとっても素晴らしいお手本になっている」

    「彼が去った時、何が起こっているのかすぐに理解した。それは身体的な状態の結果であり、彼は筋肉にエネルギーが行き届いていなかった。このような週がもう1週間あるとは信じたくないね」

    ダイアーは試合後に自身のインスタグラム(@ericdier15)を更新。トイレにMOMのトロフィーを飾った写真を投稿し、「これが本当のMOM」とつづった。また、モウリーニョ監督もインスタグラム(@josemourinho)でダイアーらとの写真とともに「全ての選手を誇りに思うが、この選手は手本を示してくれた。48時間で180分プレーしたダイアー」と改めて褒め言葉を送っている。
    2020-09-30_22h01_32
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ecb4a28ed1533e17baeab5dfee248360d3f0ae

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    1: Egg ★ 2020/09/30(水) 06:34:06.77 _USER9
    元ブラジル代表DFラファエル、ユナイテッドを率いたファン・ハール元監督に言及

    元ブラジル代表DFラファエル・ダ・シルバ(イスタンブール・バシャクシェヒル)が、マンチェスター・ユナイテッド時代に指導を受けたルイ・ファン・ハール氏について、「これまで一緒に仕事をしたなかで、一番酷い人間だった」と痛烈に批判している。米メディア「The Athletic」に語った。

    オランダ代表を指揮していたファン・ハール氏は、2014年ブラジル・ワールドカップ終了後に代表監督から退任。名将アレックス・ファーガソンの後任としてデイビッド・モイーズ監督による新体制が失敗に終わったユナイテッドの再建を託された。しかし、1年目はリーグ4位、2年目の2015-16シーズンは5位に終わり、FAカップを制したものの、その2日後に解任となった。

    イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードやクラブレジェンドである元イングランド代表FWウェイン・ルーニーらから、ユナイテッド指揮官として称賛されることもある一方、ラファエルからは全く正反対の言葉が飛び出ている。

    ラファエルは「ファン・ハールのような人間のことは、悪く言う時がある。ファン・ハールのことは嫌いだ。彼が監督だと分かった時、多くの友人が私に連絡してきた。信じられなかったけど、(プレースタイルが好きじゃないから)ファン・ハールはブラジル人が嫌いだと言ってきたんだ。『最初にやることは、君を追い出すことだよ』と友人たちから言われた」と述べ、こう続けている。

    「実際には、それは彼が二番目にしたことだったよ。まず初日、彼は私に話しかけなかった。そして、2日目に『君は帰っていい』と言われたんだ。まだ練習もしていなかったのに、彼は私にそう言ったんだ。耳を疑ったよ。私は『分かった』と言ったけど、それでも自分のポジションを得るために戦おうとした。彼の下で1年間プレーした。本当に、本当にきつかった。これまで一緒に仕事をしたなかで、彼が一番酷い人間だった」

    9/29(火) 22:30配信 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/55becce82531a570034e99a034a96be4731d8f43

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/20(日) 22:24:32.04
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    1: 風吹けば名無し 2020/09/20(日) 10:29:58.77
    クリスタルパレスにボコボコにされた模様

    2: 風吹けば名無し 2020/09/20(日) 10:30:21.58
    アッレグリ招集しないからこうなるんや

    6: 風吹けば名無し 2020/09/20(日) 10:33:38.43
    アーセナルの時代がきたんや

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/20(日) 02:55:14.36 _USER9
    トッテナムは19日、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルの期限付き移籍加入を発表した。

    レンタル期間は1年間で背番号は9に。12-13シーズンまでトッテナムに在籍していたベイルにとって、7シーズンぶりの復帰となる。英『スカイスポーツ』によると、トッテナムは給与を含めてレンタル料金2000万ポンド(約27億円)をレアル・マドリーに支払うことになるようだ。

    1989年7月16日生まれで現在31歳のベイルはサウサンプトンでプロデビューを飾ると、07-08シーズンにトッテナムに加入。6シーズン在籍し、13-14シーズンには当時の史上最高額となる1億ユーロ(約130億円=当時)でレアル・マドリーに移籍していた。

    4度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝など、多くのタイトル獲得に貢献していたが、近年はジネディーヌ・ジダン監督の構想外となり、昨季はキャリアワーストのリーグ出場14試合、2得点を挙げたのみだった。
    2020-09-20_11h14_44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed7b50a2b98af5a2bd9a23ed12a9efe1265f4b6

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