海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: プレミアリーグ

    2018-08-13_18h52_42

    1:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:49:57.75 ID:f7T5g/Jo0.net
    シティ強すぎンゴ…
    2:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:50:47.44 ID:f7T5g/Jo0.net
    エメリアウトトレンド入りしててほんま草
    3:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:51:04.91 ID:wVq06kzYd.net
    しゃあない中堅クラブやし
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net
    8/13(月) 2:10配信
    昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

    プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

    立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

    アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

    劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

    アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

    マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

    【スコア】
    アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

    【得点者】
    マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

    【スターティングメンバー】
    アーセナル(4ー2ー3ー1)
    チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

    マンチェスター・C(4ー3ー3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc

    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/08/11(土) 15:34:01.91 ID:CAP_USER9.net
    8/11(土) 14:30配信
    コバチ監督がバイエルンとプレミア勢の補強スタンスの違いに言及

    バイエルン・ミュンヘンのニコ・コバチ監督は、プレミアリーグのクラブが移籍市場で投資した金額がトロフィーを保証することはないと主張しつつ、自身のクラブが静かな夏を過ごしていることについて言及した。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    今季からバイエルンを率いるコバチ監督は12日、昨季まで指揮したフランクフルトとのドイツ・スーパーカップに臨む。今季のバイエルンはフリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰しただけで、多くの選手を獲得するには至っていない。ただ、放出したのも先日バルセロナに移籍したチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルのみで、クラブとしては昨季の戦力をほぼ維持することに成功している。

    コバチ監督は10日に行われた記者会見に出席。今夏の移籍市場におけるバイエルンとプレミアリーグ勢の違いについて、自身の考えを明かした。

    「イングランドにはお金があり、どこのチームも最高の選手を集めようとしている。この事実とバイエルンは大きく違う。我々には投資家もオーナーもいない。ここにはチームのことを知っているエキスパートがおり、彼らが昔からチームを築いてきたんだ。我々は自分たちの考えを保ち続けるだろう。それはバイエルンだけでなく、ドイツの体制自体が変わらないと信じているよ」

    フランクフルトの昨季DFB杯制覇で証明

    またコバチ監督は、「大きなお金を費やしたとしても、全てのトロフィーを手にするわけではない」と語りつつ、昨季まで率いたフランクフルトがDFBポカールを制したことについて、「わずかな資金でも達成できることを示している」と強調。お金を使ったからといって、結果は「保証できない」と語っている。

    プレミアリーグの移籍市場のやり方に苦言を呈したコバチ監督は、欧州の舞台で違いを見せることができるのだろうか。
    2018-08-11_18h40_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127647-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/08/09(木) 20:49:51.55 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    2018-08-09_21h58_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/08/09(木) 17:46:25.36 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

    ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

    2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    2018-08-09_20h41_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:ほニーテール ★:2018/08/08(水) 01:18:15.20 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッド内の雰囲気はシーズン開幕にふさわしいものではないようだ。レッド・デビルズは今週金曜日、オールド・トラフォードにレスター・シティを迎える。プレミアリーグ2018/19開幕節を目前にしてジョゼ・モウリーニョは今夏の補強に全く満足していない状況が続いている。

    マンUがボアテング獲得を狙う、移籍金は約64億円

    モウリーニョは最近のインタビューで今夏中に新たな補強が行われない場合、厳しいシーズンになると指摘した。「我々と競うクラブは本当に強敵揃いだ。チェルシー、トッテナム、マンチェスター・シティなどのビッグクラブがいて、リヴァプールのように巨額投資を行っているクラブがいる。もし我々のチームを改善できなければ、我々にとって困難なシーズンになるだろう。」

    これを見るとマンチェスター・ユナイテッドは補強を行っていないように思われるが、今回の移籍市場では既に8,270万ユーロ(約106億円)を投資してフレッジ(5900万:約76億円)、ダロト(2,200万:約28億3,600万円)、グラント(170万:約2億2000万円)を獲得している。しかし、これでは十分ではないと考えるモウリーニョはこのように語っている。「CEOは私が望むものをかなり前から知っている。彼が私に最善のものを提供しようと試みている事は理解している。まだ私はこれから起こる事を待つために数日間有している。」

    今夏のここまでの補強の投資額8,270万ユーロ(約106億円)を別にして、マンチェスター・ユナイテッドは最近5年間で補強に合計7億7700万ユーロ(約1000億円)を費やしている。それでも満足しないモウリーニョのためにクラブが閉幕まで残り2日を切ったプレミアの移籍市場でどのような動きを見せるのか注目しよう。
    2018-08-08_07h34_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010017-sportes-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/08/05(日) 15:12:02.07 ID:CAP_USER9.net
    8/5(日) 15:03配信
    W杯で名を上げた戦士たちを狙うマンチェスター・U、87億円でCB問題決着へ! 48時間以内に決定かマンチェスター・ユナイテッドのセンターバック問題が決着を迎えそうだ。

    今夏にセンターバックの強化を狙うマンチェスター・U。これまでは、レスター・シティのイングランド代表DFハリー・マグワイア、トッテナムのベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルト、バルセロナに所属するコロンビア代表DFジェリー・ミナの名前が挙がっていた。いずれも今夏のロシア・ワールドカップで好パフォーマンスを披露した選手たちだ。

    この中で、マグワイアとアルデルヴァイレルトに関しては、非常に高額の移籍金が必要となるため、二の足を踏んでいた。そのため、バルセロナでポジションを確保できていないミナへの関心も伝えられていた。しかし、マンチェスター・Uがミナから手を引き、アルデルヴァイレルトの交渉を進めることを選択したことを『Goal』はキャッチしている。

    また、イギリス紙『デイリー・ミラー』は、マンチェスター・Uが6000万ポンド(約87億円)の移籍金でアルデルヴァイレルトの獲得に迫っていると報道。マンチェスター・Uは48時間以内にもベルギー代表DFを手中に収めたいと考えているようだ。

    なお、イングランドの移籍市場は、リーグが開幕する前の現地時間9日17時にクローズする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000011-goal-socc

    続きを読む

    1:しじみ ★:2018/08/03(金) 14:00:14.56 ID:CAP_USER9.net
    ■55歳でセリエAに到達した異色のキャリア

    「つい5年前、私はまだイタリアのセリエB(2部リーグ)で指揮を執っていた。今は、ヨーロッパで最も重要なクラブの監督だ。そしてプレミアリーグは世界で最もレベルが高く、最も優秀な監督が集まったリーグだ。私のサッカーをその舞台で表現したい。(ジョゼップ・)グアルディオラ、(マウリシオ・)ポチェッティーノ、(ジョゼ・)モウリーニョ、(ユルゲン・)クロップらと戦うのはとても刺激的な体験だろう」

    現地時間7月16日、アントニオ・コンテの後を受けてチェルシーの監督となったマウリツィオ・サッリが、クラブのオフィシャルTVで就任後初めてのインタビューに応えたコメントである。

    昨シーズンまで3年間率いたナポリを「ヨーロッパで最も美しいサッカーを見せるチーム」と称されるまでに磨き上げ、あのグアルディオラをして「世界最高の監督の1人」と言わしめたサッリは、1959年生まれの59歳。上で名前が挙がったプレミアの名将たちと比べるとだいたいひと回りも年上だ(モウリーニョは4歳違い)。実際その風体は、百戦錬磨のベテラン監督のそれである。

    しかし、本人のコメント通り、トップリーグでの監督経験という点では彼らエリート監督たちには遠く及ばない。というのもサッリは、大手銀行の正社員でありながら、サッカー好きが高じて40歳でその座をなげうちアマチュアクラブの監督に転身、それから15年にもわたって下部リーグで下積みを続けた末、55歳にしてセリエAに到達したという異色のキャリアの持ち主だからだ。

    監督サッリのサッカー、そしてそれを支える哲学を理解する上ではこのキャリア、そしてそれを支えてきた情熱を知る必要がある。

    ■キャリア12年目でプロカテゴリーの監督へ

    イタリアでもサッカーが特に盛んな地方のひとつである中部・トスカーナ州の小さな村で育ったが、プレーヤーとしては「がさつなDF」(本人の弁)で、アマチュアレベルで20代前半までプレーするにとどまった。

    大学で経済学と統計学を学んだ後、地元の大手銀行モンテ・ディ・パスキ・ディ・シエナに就職、企業間の為替振替の担当(当時はヨーロッパ内でも各国が独自通貨を使っていた)としてイギリス、ドイツ、スイス、ルクセンブルグの支店に勤務した。その間もサッカーへの情熱は衰えず、アマチュアのコーチライセンスを取得すると、31歳になった90年、勤務の傍ら9部リーグ(下から2番目のカテゴリー)の地元チームで趣味として監督を始める。

    午前から午後にかけて銀行で働き、夕方に監督の仕事をするという生活を続ける中、率いたクラブを毎年のように上のカテゴリーに昇格させるなど際立った結果を残し、地元サッカー界で注目を集めるようになった。

    そして6部リーグのチームを率いていた99年、40歳で銀行を退職して監督業に専念するという大きな決断を下す。すると翌年から、率いたチームをアマチュアのトップカテゴリーである5部(セリエD)、さらにプロリーグである4部(セリエC2)へと2年連続で昇格させ、キャリア12年目にしてついにプロカテゴリーの監督となった。

    日本に例えれば、関東1部リーグのチームを2年でJ3に昇格させたようなものだが、イタリアの場合は各カテゴリーが18〜20チームで構成されており、昇格できるのは優勝チームだけ。難易度は日本と比べてもさらに高い。

    続きはソースで



    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201807290004-spnavi
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/07/30(月) 21:05:06.86 ID:CAP_USER9.net
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。
    2018-07-30_23h11_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/07/20(金) 06:34:55.50 ID:CAP_USER9.net
    ついにリヴァプールが新守護神を獲得した。以前からうわさされていたローマのブラジル代表GKアリソンの加入が公式発表されている。

    リヴァプールは現地時間19日、メディカルチェックをパスしたアリソンと正式契約を締結。契約解除金、契約年数は公式で明らかになっていないが、長期契約を結んだことは確実のようだ。

    これまでリヴァプールはロリス・カリウス、シモン・ミニョレがゴールを守っていたが、ともに絶対的な信頼を集めるまでには至らず。カリウスについては17-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ決勝で不用意なミスをしたことから、リヴァプールは即戦力GKの補強が急務とされていた。

    1992年生まれ、現在25歳のアリソンはブラジルのインテルナシオナウ育ちで、2013年にトップデビューした後、2016年にローマへ加入。ロシア・ワールドカップではブラジル代表の正GKを務めた。

    また、アリソンはリヴァプール加入についてクラブの公式メディアを通し「4月下旬、アンフィールドでプレーしたことがとても印象的だった。雰囲気は素晴らしいし、それにユルゲン・クロップ監督の采配も見事だった。あの夜が僕に影響を与えたことは間違いない。歴史の深いこのクラブに来ることができて、本当に嬉しく思っているよ。これは僕にとって大きな一歩だ」と発言。

    17-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ、準決勝の第1戦でリヴァプールはローマを5-2で撃破している。ローマのゴールを守っていたアリソンにとって、その試合がリヴァプールへの移籍を決断する一因になったようだ。

    GOAL
    2018-07-20_08h17_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000024-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ