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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 久保裕也

    1:豆次郎 ★:2017/12/10(日) 06:44:40.94 ID:CAP_USER9.net
    12/10(日) 6:21配信
    久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
    [12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

    ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

    開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

    そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

    久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2017/11/25(土) 06:40:47.84 ID:CAP_USER9.net
    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

    ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

    2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

    それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

    久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

    さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った
    2017-11-25_07h53_53
    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
    現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
    試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
    38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
    ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
    さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
    1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc
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    2017-03-13-gent-yuya-kubo_1rzz9wsy2xlei19as2rjprm6cf

    1:動物園φ ★:2017/10/28(土) 05:26:25.00 ID:CAP_USER9.net
    シャルルロワ 2-1 ヘント

    1-0 44' Cristian Benavente
    2-0 63' Cristian Benavente
    2-1 67' Yuya Kubo

    http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/sporting-charleroi-vs-gent/1-2520053/

    久保はフル出場
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    1:Egg ★ :2017/10/25(水) 06:15:40.07 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー1部のジュピラー・リーグ第12節が24日に行われ、ヘントとオイペンが対戦した。

    今シーズンは11試合を終えて12位と14位と、苦戦が続くチーム同士の対戦。しかし、この日久保裕也が5試合連続の先発を果たしたヘントが、昨シーズンのような強さを見せていく。

    試合が動いたのは3分。右サイドからサミュエル・カルーのグラウンダーのクロスに、久保が右足でファーへと流し込み、先制に成功する。久保は今シーズン3ゴール目となった。

    さらに、この日のヘントは勢いが止まらず。36分にはカルーがアシストに続き、右サイドの仕掛けからPKを獲得。これをモーゼス・シモンが決めて、ヘントが大きな追加点を奪う。直後の38分にもPKからシモンが再び沈めて前半は3点リードで折り返す。

    前半の活発なスコアの動きとは打って変わって、後半は試合が動かず。久保がカウンターからゴールを脅かすシーンもあるものの、決定機までには至らない。

    結局3点リードを守りきったヘントは3試合負けなし。久保はフル出場で勝利に貢献している。

    写真



    10/25(水) 5:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00010000-goal-socc

    久保裕也が今季3点目!!ゲントは3分間で2回PK獲得も“証拠が残る”疑惑の判定に
    10/25(水) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645481-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 22:54:44.32 ID:CAP_USER9.net
    ヘントの日本代表FW久保裕也が1日、ベルギー1部リーグ第9節のクラブ・ブルージュ戦に先発し、前半23分にヘディングシュートで今季2ゴール目をマークした。

    得点シーン


    現在首位に立つクラブ・ブルージュとのアウェーゲームは、前半16分に1点を先制される展開となったが、7分後にヘントがワンチャンスを生かす。ハーフウェーライン付近の左サイドでMFデヤーヘレがボールを受け、相手最終ライン裏へ右足でフィードを供給。このボールに対し、右サイドから久保が相手DFと駆け引きしながらゴール前のスペースに進出し、相手DFとGKの間に入り込んだ。ジャンプしたDFの頭上を越えたボールを、久保が巧みに頭で合わせ、シュートはGKが飛び出したゴールに吸い込まれた。

    これで久保は9月17日の第7節オーステンデ戦(2-0)に続く、2試合ぶりの今季2ゴール目をマーク。昨季17試合11得点をあげながら、今季は開幕から不振が続いてきたが、ここにきて復調の気配を見せている。日本代表の10月2連戦にも招集されているなか、ハリルホジッチ監督にも好アピールとなる一撃になったはずだ。
    2017-10-01_23h09_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010020-soccermzw-socc
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    2017-09-18_03h50_31

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 03:04:30.17 ID:CAP_USER9.net
    オーステンデ 0-2 ヘント

    得点
    31' 久保裕也
    90' ヴェルストラーテ

    久保裕也は86分まで出場

    http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/oostende-vs-gent/1-2519951/

    前半31分、相手GKのこぼれ球に素早く反応し無人のゴールに流し込んだ。
    リーグ戦7試合目にして今シーズン初得点となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00005605-nksports-socc

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 00:15:08.81 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

    ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

    ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

    その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

    すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

    後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

    後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

    1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 08:11:10.52 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW久保裕也と同MF乾貴士の新シーズンの所属クラブが注目されている。

    久保は16-17シーズン前半はスイスのヤングボーイズ、後半はベルギーのゲントでプレー。公式戦23ゴールを決めるなど、大ブレークした。更なる飛躍に期待が集まる日本代表FWに興味を示しているのが、ポルトガルの名門ポルトだという。

    ポルトガルメディアの『desporto ao minuto』は、21ゴールを記録したミラン移籍が決まった“クリスティアーノ・ロナウド2世”と期待されるFWアンドレ・シウバの「理想的な後継者」と期待を寄せている。

    そしてこちらも飛躍が期待される乾には、思わぬところから興味が伝えられている。メキシコ『El Horizonte』は同国のモンテレイが乾に関心を持っていると報道。16-17シーズンの最終節となったバルセロナ戦で決めた2ゴールが、興味を持つきっかけになったと伝え、こちらも退団が決まっているコロンビア代表MFエドウィン・カルドナの後釜として期待が寄せられている。
    2017-06-24_09h04_06
    6/23(金) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01641170-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 22:24:04.42 ID:CAP_USER9.net
    3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

    ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

    同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

    ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

    その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

    そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

    ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。

    写真


    フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc
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    20170607-00026581-sdigestw-000-13-view

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 07:21:51.17 ID:CAP_USER9.net
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

    日本代表は13日、ロシアW杯最終予選イラク戦をイラン・テヘランで行う。勝てばW杯出場に王手の可能性のある大一番で期待されるのがFW久保裕也(23)=ゲント=だ。1シーズンの欧州日本人最多得点記録(公式戦23得点)を更新し、代表でも最終予選2戦連発中とゴールを量産。スポーツ報知では、サッカー科学を研究する筑波大・浅井武教授(60)の協力の下、代表新エースのシュートの秘密に迫った。(取材・構成=田中 雄己)

    昨夏のリオ五輪アジア予選を取材している時のこと。本紙カメラマンが「久保選手だけ、うまく撮れないことが多い」とこぼした。スイングスピード(軸足のかかとが接地してからボールをミートするまでの時間)が速く、タイミングが合わせづらいことが原因かもしれないとのことだった。

    久保は今季スイス1部ヤングボーイズから、1月にベルギー1部ゲントに移籍。加入後17試合11得点と爆発して、代表でも右FWの定位置を本田圭佑(ACミラン)から奪った。大ブレイクの秘密は、カメラマンの言葉にあるかもしれない。筑波大・浅井教授の分析から、シュート技術の高さが明らかになった。

    研究対象は2011年の京都時代から6年間で、クラブ、代表で挙げた10得点。「特別スイングが速いわけではないが、状況に応じたシュートが特長。フリーでは大きく、密集地帯ではコンパクトな振りを使い分けている」。フリーでは0・1秒のスイング時間がゴール前など密集地帯になると、0・05秒に短縮。瞬時の判断で最適のシュートを選択し、その微調整がカメラマンのタイミングもずらしていることが判明した。

    さらに、インパクトのうまさも得点量産の秘訣(ひけつ)だという。「どんな状況でもボールをほぼミートしている。小さな振りでも芯を捉え、鋭くゴール隅に飛ばしている」

    同じタイプとして挙がったのが、アルゼンチン代表FWメッシ(29)=バルセロナ=だ。「スピードが乗ったまま、小さな振りで強いボールを蹴る。あれはミートがうまいから成せる技。練習よりも試合でうまさが際立つタイプ」。数字も酷似し、フリーでは0・13秒と豪快なスイングを放つメッシも、密集地帯では久保と同じ0・05秒に短縮。本田の密集時のスイングは0・06秒で、差はわずか0・01秒だが「ディフェンダーが寄せてきたときなど、そのわずかな差が大きな違いを生む。正確なシュートは練習で身につけたと思うが、一瞬の判断でシュートを選択するのは天性のものもある。体格では勝てない日本人としては、こういった賢いストライカーの出現は貴重だし、経験を積めばもっと伸びると思う」と浅井教授は語る。

    ハリルホジッチ監督がW杯出場に向け「決定的な試合」と語るイラク戦。正確無比な“スナイパー”が、ゴールを狙い打つ。

    スポーツ報知6/12(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000028-sph-socc
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