海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/22(木) 06:20:25.84
    東京オリンピック(五輪)世代のU-22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来季から横浜F・マリノス入りすることが21日、分かった。

    近日中にも発表される。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフで、193センチの体格と身体能力を生かしたセービングに加え、足元の技術にも定評がある大型GK。各年代別代表にも名を連ね、6月のトゥーロン国際大会では日本初の決勝進出と準優勝に貢献。2連覇した7月のユニバーシアードにも出場した。

    来夏の東京五輪出場も見据える逸材には、横浜や札幌など、複数のJクラブがオファー。オビはかつてクラブ選びについて「出場機会より、お手本となるようなGKがいて、レギュラー争いする厳しい環境があること」と語っており、各クラブの練習にも参加して熟考。現在は負傷離脱中だが、GK朴が正GKとして君臨し、元日本代表GKの松永成立コーチの指導も受けられる横浜が争奪戦を制する形となった。

    オビはトゥーロン国際大会決勝でU-22ブラジル代表に敗れた際に、今後について「こういう世界のトップレベルに自分が追いつくためにどうするべきかを考えてやれれば」と話していた。目標とする東京五輪、日本代表へ。川口能活ら数々の名GKを生み出してきた横浜からの飛躍を狙う。

    ◆オビ・パウエル・オビンナ1997年(平9)12月18日、埼玉県生まれ。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。J2大宮の下部組織を経て中学からJFAアカデミー福島に所属し、流通経大では1年から正GK。193センチ。81キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-08210728-nksports-socc
    8/22(木) 5:00配信
    no title
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:29:53.09
    サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸が急速に選手を入れ替えている。スペインの名門バルセロナを目指すと宣言した2018年1月の新体制発表時、31人の選手が在籍したが、今も所属するのは16人。

    この夏も補強に動き、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンや元日本代表DF酒井高徳ら5人を新たに迎えた。主力の在籍年数は軒並み短くなっており、昨夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがその象徴だ。

    【表】ヴィッセルの2018年開幕戦先発メンバーの現状は
    no title


    「将来的にチームのスタイルを体現するために入れ替えは必要。選手の気持ちも分かるが、それがプロの世界」

    バルセロナを手本にポゼッション(ボール保持)への転換を主導する三浦淳寛スポーツダイレクターの見解だ。昨季の就任後、親会社楽天の資金力を生かし、移籍市場で積極的に動く。同年の開幕戦の先発メンバーをみれば、体制の刷新具合やチーム内競争の激しさが分かる。

    2季連続で主将を務めたFW渡辺千真は昨季途中にG大阪に移り、昨年加入したMF三田啓貴は在籍1年半で古巣FC東京に復帰。今も主力と呼べる存在はFWルーカス・ポドルスキぐらいだが、その元ドイツ代表も今季は中耳炎を患うなどリーグ戦の出場が8試合にとどまる。

    在籍年数(2種登録選手らを除く)の分布をみても、陣容が一変したことは一目瞭然だ。

    通算で5年目以上は3人。9年目のFW小川慶治朗が最も古株で、神戸でプロ入りしたGK荻晃太が8年目、小川と同じく神戸の育成組織出身のGK吉丸絢梓が5年目で続く。4年目はDF藤谷壮ら育成出身組を中心に4人。3年目は神戸が「バルサ化」を掲げる前に獲得した選手が多く、ポドルスキら5人を数える。

    3年目以上の選手を合算すると計12人。戦力の重心は1、2年目に傾き、それぞれ12人、7人の計19人を擁する。

    2年目の筆頭は昨夏に電撃加入したイニエスタで、主力となっているFW古橋亨梧やDF大崎玲央も、世界的司令塔と同じ時期に神戸にやって来た。1年目は各国の実力者がずらりと並び、今夏獲得したフェルマーレンや酒井に加え、元スペイン代表FWでリーグ戦のチーム得点王ダビド・ビジャ。ともに日本代表歴があるMF山口蛍、DF西大伍も今季の新顔だ。

    欧州のビッグクラブのように選手が激しく出入りするが、スタメンの平均年齢は高齢化が進む。18年の開幕戦が28・73歳だったが、8月17日のホーム浦和戦は29・36歳と平均30歳に目前まで迫る。

    ポゼッションサッカーの完成に向け、イニエスタの年俸約30億円をはじめ、大金を投じる神戸。後は結果だが、現状は下位をさまよい、J1残留争いに巻き込まれている。果たして、今夏も断行した大型補強が、投資効果をもたらすだろうか。(有島弘記)

    8/22(木) 5:55配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000001-kobenext-socc

    no title


    在籍年度別の選手構成
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 14:47:56.87
    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が21日、神戸市内で練習後に合同インタビューに応じた。

    23日は駅スタで盟友サガン鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)のラストマッチに臨む。イニエスタは「彼にとっては大切な試合になる。サッカーは何が起こるか分からない。彼の引退試合を日本で、自分が対戦相手になるとは不思議なことと思う。彼には素晴らしい試合をしてほしいと思うが、最後はヴィッセルが勝ちたい」と親友のはなむけに勝利宣言した。

    自身の引き際についても語った。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能なこと。(その意識は)選手によって変わってくる。サッカーへの熱、プロとしてやっていく気持ちを考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」。

    最低でもあと2シーズン、世界最高峰レベルのプレーを神戸で披露することを誓った。

    日刊スポーツ
    2019-08-21_17h04_36
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201908210000226_m.html

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 08:51:40.18
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、23日のJ1リーグ第24節ヴィッセル神戸戦を最後に現役生活に別れを告げる。引退の瞬間が刻々と近づくなか、「DAZN」公式YouTubeチャンネルでは引退発表会見の裏側に密着した映像を公開。そのなかでスペイン人ストライカーは「好きになった日本は……」と“日本愛”を口にしている。

    【動画】「まず決断を伝えたのは…」「幸せでもある」と激白! 鳥栖の元スペイン代表FWトーレスの“引退会見舞台裏”


    母国アトレチコ・マドリードでトップデビューを飾ったトーレスは「エル・ニーニョ」(神の子)の愛称で高い人気を誇り、リバプール、チェルシー、ACミランと数々のビッグクラブを渡り歩いた。昨夏に鳥栖へ加入したが熾烈な残留争いに巻き込まれて苦戦。シビアな戦いが続くなか、フォア・ザ・チームのプレーに徹してJ1残留に貢献した。

    しかし、今季は度重なる負傷離脱なども重なり現役引退を決断。6月21日の自身のSNSを通じて引退を発表すると、23日には東京都内で引退会見を開き、「古くからの友人である(アンドレス・)イニエスタ選手との直接対決。そこでサッカー人生を終えることができるということでその日に決めました。神戸にはダビド・ビジャ選手もいます。そのなかで自分ができることを全て尽くしてやっていきたい」と語っている。

    「DAZN」公式YouTubeチャンネルでは、引退発表会見の裏側を撮影した映像を公開。そのなかでトーレスは「良いことには必ず始まりと終わりがあって、これは素晴らしい18年間のフィナーレ」と語った一方、「一番苦しかったのは、引退という選択肢が頭に浮かんだ瞬間」と明かしている。

    街並みを見ながら告白 「日本といえば、まさにこの風景を想像していた。けど…」

    多くの人に愛された“神の子”は日本で18年のキャリアにピリオドを打つ。トーレス本人にとっても日本での現役引退は予想外だったという。「移籍する度に『このクラブでキャリアを終える』と思ってやってきたけど、まさか日本に来るとは想像もしていなかった」と率直な思いを口にしている。

    そんなトーレスは引退会見で移動している際、東京の街並みを見ながら「来日前は東京の印象が強くて……」と切り出し、「日本といえば、まさにこの風景を想像していた。高層ビルが並んでいて、テクノロジーやイルミネーション、人通りの多い道路がたくさん」と語る。 ところが「でも……」と続ける。

    「私が好きになった日本は、郊外や神社や日本家屋といった伝統的な日本だと気づいた。日本には期待以上のものがたくさんある」

    日本愛を口にするトーレスは「初日から温かく応援してくれた鳥栖のサポーターに感謝している。残留に貢献したF・マリノス戦のゴール、みんなで泣いたことは忘れられない。最後まで彼らと一緒に楽しみたいね」と鳥栖愛も強調した。

    キャリア最後の試合となる神戸戦で“神の子”はどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    2019.08.20 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/211675

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 08:39:03.42
    松井大輔がカズ主催のBBQの模様を公開 豪華メンバーに元日本代表戦士も反応
    2019-08-21_08h58_08

    J2横浜FCの元日本代表MF松井大輔が、自身の公式インスタグラムを公開。毎年夏の恒例行事となっている“キング・カズ”こと元日本代表FW三浦知良主催のバーベキュー(BBQ)が盛況に終わったことを報告し、今夏に加入した元日本代表MF中村俊輔ら豪華メンバーが集結した様子や、三浦夫婦の2ショットなどを公開している。

    【写真】「どんだけ豪華なんだ」と反響! “キング・カズ”こと三浦知良主催の毎年恒例「日本一のBBQ」


    2018年1月にポーランド2部のオードラ・オポーレから加入した松井は、今季が横浜FCで過ごす2シーズン目。シーズン序盤こそ出番は限られたが、第2節モンテディオ山形戦(0-2)は小学生以来となるリベロとして出場し、第24節ジェフユナイテッド千葉戦(3-1)では7月の月間ベストゴールに輝く鮮やかなバイシクルシュートを決めるなど、随所に存在感を発揮している。

    リーグ戦10試合無敗で4位と好位置をキープするなか、恒例の大イベントで英気を養ったようだ。

    松井は20日、自身のインスタグラムに「日本一のBBQ 毎年恒例今年も盛大に行われました」と綴り、計8枚の写真をアップ。黒サングラスをかけたカズとりさ子夫人を中心に、中村俊輔、松井、元日本代表MF齋藤学(川崎フロンターレ)らが集結した集合ショットに始まり、三浦夫妻の2ショット、海中でのバレーで松井がレシーブする様子などが収められている。

    カズ主催のBBQは毎年恒例で、昨年はカズとりさ子夫人の結婚25周年が祝われた。「#三浦知良さん #三浦りさ子さん #ありがとうございました」とハッシュタグで感謝の言葉も綴った松井の投稿には、DF太田宏介(名古屋グランパス)やFW玉田圭司(V・ファーレン長崎)の元日本代表戦士らも「いいね!」で反応を見せている。

    大盛況のBBQは、J1昇格に向けてギアを上げていくうえで、良いリフレッシュになったようだ。

    8/21(水) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00211831-soccermzw-socc

    カズ夫妻&天心も…中村俊輔も笑顔で 「日本一のBBQ」が大反響「面子が豪華すぎる」

    超豪華なタレントが一堂に会し、料理に舌鼓を打つ。松井が公開したのは恒例の超豪華BBQ中の写真だが、錚々たるメンバーが参加していた様子だ。

    まずはTシャツにキャップ、サングラスというラフな姿でもオーラたっぷりのカズ。隣には花柄のノースリーブのドレスを着て、サムアップするりさ子夫人の姿があった。そして後列では中村、斎藤学(川崎)らも笑顔を浮かべている。

     別カットでは花束を持った夫人とカズとの“絵になる2ショット”や、18日に21歳の誕生日を迎えた那須川が特大のオリジナルケーキを手に、カズと肩を並べ豪華メンバーに囲まれるという異業種交流の1枚もあり、ファンにはたまらない写真ばかりだ。

    松井は「日本一のBBQ。毎年恒例今年も盛大に行われました」と題して8枚の写真を公開するとファンにも反響を呼び、コメント欄には「間違いなく日本一です!!」「またまた豪華な写真」「面子が豪華すぎる」「なんてステキなメンバーのBBQ」などと驚きが広がっていた。

    写真を見ると100人以上参加していた様子。恒例となった超豪華なBBQは今年も大盛況だったようだ。

    8/21(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00079332-theanswer-socc

    続きを読む

    12534

    1: Egg ★ 2019/08/20(火) 18:20:50.10
    【武田修宏の直言!!】

    真夏のJリーグ生観戦は予想以上に大変だったよ。17日にJ1FC東京―広島戦、18日にJ2大宮―千葉戦をスタジムで見たんだけど、ナイター開催でも気温が30度を超えていたし、ホントに暑かった。ハーフタイムに水分補給しようにも売り切れているところが多くあって、サポーターの方たちもぐったりしていたよ。

    それに試合のほうもクオリティーはいまひとつだったね。選手たちは頑張っているんけど、やはりジメジメする日本の真夏にプレーするのはかなりしんどそう。なるべく消耗しないようにと、省エネサッカーに感じる部分もあったし、チームのトップパフォーマンスを発揮したという試合ではなかったんじゃないかな。

    来年に迫った東京五輪でも真夏の開催でマラソンなど一部の競技で開始時間などが見直されているでしょ。そんな中で、Jリーグでは試合を見るのも大変だし、しかもゲームの質も良くなくて低調となれば、わざわざ高いお金を払ってスタジアムにまで足を運んで観戦にいく人は減っていくんじゃない? 

    Jリーグも夏場の日程を見直すべきだよ。夏休みは集客が見込めると言われるけど、改善できなければ人気低下は避けられないと思うけどね。

    8/20(火) 16:40配信 東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000028-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/20(火) 17:52:00.68
    買い取りオプション付きとの報道も
     
    8月20日、日本代表MF三好康児がベルギーの名門アントワープに期限付き移籍すると、川崎フロンターレが正式に発表した。

    三好の移籍については、アントワープの現地紙『Gazet van Antwerpen』がいち早く報じており、先週の段階で「来週にはメディカルチェックを行ない、サインする見込み」と伝えられていた。三好は17日に日本を発ち、先週末にはホームスタジアムで行なわれたリーグ第4節シント=トロイデン戦を観戦していたようだ。今後、メディカルチェックなどを経て、アントワープ側からも正式に発表されるとみられる。

    また、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトによれば、今回のレンタル契約は買い取りオプション付きのようだ。同クラブにとって初めての日本人選手となる三好。移籍決定にあたって、川崎の広報を通じ、以下のコメントを寄せている。

    「この度、ベルギーリーグ1部のロイヤル・アントワープFCと契約することができました。欧州移籍に挑戦させてもらうにあたり、支えてもらったクラブには本当に感謝しています。ありがとうございました。これからは、RAFCの一員として活躍する事でお世話になったクラブ、皆様へ恩返しができるように頑張りたいと思います。これからも、よろしくお願いします」

    三好は今季、川崎から横浜F・マリノスに期限付き移籍で加入。J1リーグでは19試合出場、3ゴールを記録した。さらに、6月に開催されたコパ・アメリカでは日本代表デビューを果たし、ウルグアイ戦で2ゴールを決めるなど鮮烈な印象を残している。現在22歳で、来年に控える東京五輪のメンバーとしても期待されるアタッカーのひとりだ。

    移籍先のアントワープは、リーグ開幕から4試合で3勝1敗と好調だ。昨季をリーグ4位で終え、現在はヨーロッパリーグ(EL)の予選に参加中。3回戦まで勝ち抜き、プレーオフ進出を決めている。8月21、28日には今夏に加入したDF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)との対戦が控えている。

    これで今夏新たにベルギー挑戦を決めた日本人選手は、シュミット・ダニエル、鈴木優磨(ともにシント=トロイデン)、天野純、小池龍太(ともにロケレン)に続き、三好で5人目。今季ベルギーでプレーする日本人選手は、現時点で9人にのぼる。

    日本でも屈指の技巧派として鳴らすレフティー。強力なサイドアタッカーが揃うアントワープで競争に勝ち抜き、真価を発揮できるかが注目される。

    8/20(火) 17:39配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00010005-sdigestw-socc
    no title
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/08/20(火) 14:01:38.01
    親日家マルキージオ、Jリーグ加入も視野に?「日本移籍?プロジェクトを見極めたい」

    ゼニトを退団し、フリーとなっている元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが19日、イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ、自身の去就について言及した。

    マルキージオは昨夏、下部組織を含めて25年間在籍したユヴェントスを退団。日本を含めて世界各国のクラブからオファーが届いたが、ロシアリーグを選択し、ゼニトで新たなキャリアを踏み出した。しかし2018-19シーズン中にひざのケガを負い、公式戦出場はわずか15試合にとどまっており、今夏、双方の合意の下で2年契約を解除した。

    ■移籍先の選択肢には日本も?

    今夏、改めて再出発を目指すマルキージオには、FWマリオ・バロテッリを獲得したセリエA昇格組のブレシアが関心を示していた。しかし地元紙『ジョルナーレ・ディ・ブレシア』は、「海外、できれば日本での冒険を探していることを、知人を通じて伝えられた」と報道。親日家のマルキージオがJリーグ移籍を希望し、イタリア国内からのオファーを断ったことを伝えていた。

    そんな中、元ユーヴェMFがイタリアメディアを通じて自身の去就に言及。長年所属したユヴェントスへの忠誠心から、イタリア国外で移籍先を模索することを認めている。

    「日本や中東への移籍? 金銭的な部分だけではなく、オファーの裏にどんなプロジェクトがあるのかを常に見極めようとしている。住むことになる街もそうであるし、真のプロジェクトを持つしっかりとしたクラブであるかどうかが特に重要だ。ただ僕はこれまで通りの姿勢を貫きたい。イタリアでユヴェントス以外のユニフォームを着ることはできない。だから僕は海外から届くオファーだけを検討していくつもりだ」

    マルキージオは同様の理由から、インテルと同じ蘇寧グループが所有する江蘇蘇寧のオファーに断りをいれたことを明かした。

    「江蘇蘇寧のオファーを断った。インテルとの関係が影響したか? もちろん、その影響もあった。イタリアでの功績は素晴らしいと思うが、インテルのユニフォームと近い関係にあると思うと、自分の選択にすっきりできないと思った」
    2019-08-20_14h56_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00010011-goal-socc

    続きを読む


    12534

    1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:00:41.42
    G大阪 1-1 磐田
    [得点者]
    44'小野瀬 康介(G大阪)
    90+5'中山 仁斗(磐田)PK

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:37,334人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081802/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    続きを読む

    12534

    1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 19:57:25.23
    松本 1-1 名古屋
    [得点者]
    80'永井 龍  (松本)
    90+2'赤﨑 秀平(名古屋)

    スタジアム:サンプロ アルウィン
    入場者数:18,311人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081801/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ