海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/31(土) 20:59:40.56 _USER9
    G大阪 2-1 札幌
    [得点者]
    09'ドウグラス オリヴェイラ(札幌)
    16'井手口 陽介      (G大阪)
    62'パトリック       (G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:16,183人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103123/live#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    16774

    1: 久太郎 ★ 2020/10/31(土) 19:59:30.58 _USER9
    川崎 2-1 FC東京
    [得点者]
    24'家長 昭博      (川崎)PK
    57'ディエゴ オリヴェイラ(FC東京)
    74'中村 憲剛      (川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:11,061人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103139/live#live


    J1順位表
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    16774

    1: 久太郎 ★ 2020/10/31(土) 19:00:27.98 _USER9
    柏 0-0 清水
    [得点者]
    なし

    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:2,720人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103119/live#live


    鹿島 0-2 名古屋
    [得点者]
    07'金崎 夢生(名古屋)PK
    90+2'マテウス(名古屋)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:8,912人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103118/live#live


    J1順位表
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    1: 久太郎 ★ 2020/10/31(土) 16:58:08.77 _USER9
    仙台 0ー0 広島
    [得点者]
    なし

    スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
    入場者数:4,001人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103117/live#live/


    大分 0-0 浦和
    [得点者]
    なし
    スタジアム:昭和電工ドーム大分
    入場者数:7,397人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103125/live#live/


    湘南 1-0 横浜FC
    [得点者]
    79'指宿 洋史(湘南)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:5,328人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/103122/live#live


    J1順位表
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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/10/26(月) 15:49:17.72 _USER9
    ガンバ大阪の選手が酒気帯びか  アデミウソンを任意捜査


    サッカーJ1のガンバ大阪は26日、クラブ所属でブラジル出身のアデミウソン選手(26)が、
    道交法違反(酒気帯び運転など)の疑いで大阪府警の任意捜査を受けたと発表した。

    同選手は25日午前、大阪府茨木市内で追い越し車線を走行中に走行車線の車と接触したが、
    それを認識せず練習のため同府吹田市内のクラブハウスへ向かった。

    練習後に警察から任意同行を求められて事情聴取を受け、基準値を超えるアルコールが検出された。

    25日に本人に詳細を確認したガンバ大阪は謹慎処分を科したが、捜査終了後に改めて処分を決める。
    ガンバ大阪は26日午後に記者会見する。
    2020-10-26_17h27_12
    https://this.kiji.is/693340608656606305

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/25(日) 19:13:24.38 _USER9
    「FKゴールがヤットさんらし過ぎて…」

    10月25日、ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田へ電撃加入した遠藤保仁が、得意のFKで新天地デビューから5戦目で待望の初ゴールを決めた。

    遠藤はザスパクサツ群馬戦でダブルボランチの一角として、スタメン出場。すると1点ビハインドで迎えた29分だった。ペナルティエリア手前の好位置でFKを獲得。これをキッカーの遠藤が右足で直接狙うと、ボールは鮮やかな軌道を描き、壁の上を越えてゴール右上に吸い込まれた。

    40歳の熟練MFが見せたさすがの一撃にはファンも大興奮。ツイッターでは「ヤットさん」がトレンド入りさるなど、大賑わいを見せており、次のような絶賛の声が数多く寄せられている。
     
    「ヤットが決めてるううううう!!!」
    「神様 仏様 ヤット様」
    「大先生素晴らしい!」
    「ヤットさんうますぎて笑う」
    「流石の一言やね‼」
    「FKゴールがヤットさんらし過ぎて震えているw」
    「めっちゃ綺麗なシュートだった!!!!!」
    「40歳なのに別格すぎるマジですごい」
    「今日のMOMは文句なしでヤットさんですな」
    「ヤットさんJ2じゃ反則レベルだな」
    「ヤットさんは人間国宝」
    「ヤットはまだまだ元気ですな」

     なお、試合は遠藤の活躍もあり、3-1で逆転勝利。3度ワールドカップの舞台に立った男の加入後、磐田は5戦負けなしとなっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e60e7a72b81482ba9d0f33b66b817b9117fa991b
    10/25(日) 17:45配信

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=81132
    【動画】This is 遠藤!磐田第1号の圧巻FKはこちら!

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 18:58:41.64 _USER9
    浦和 3-1 C大阪
    [得点者]
    28'豊川 雄太 (C大阪)
    34'興梠 慎三 (浦和)PK
    44'山中 亮輔 (浦和)
    71'マルティノス(浦和)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:12,863人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102405/live#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 18:59:33.43 _USER9
    >>1
    浦和、C大阪に鮮やか逆転勝利!! 興梠、山中、マルティノス弾でホーム埼スタ2連勝

    [10.24 J1リーグ第24節 浦和 3-1 C大阪 埼玉]

    J1リーグは24日、第24節を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとセレッソ大阪が対戦。前半28分にFW豊川雄太の得点でC大阪が先制するも、同34分のFW興梠慎三、同44分のDF山中亮輔の得点で浦和が逆転。後半26分にMFマルティノスが加点し、浦和が3-1の勝利を収めた。

    ここ3戦無敗(2勝1分)の浦和は10月18日の前節・仙台戦(○6-0)から先発1人を入れ替え、山中らを先発起用。一方、2連勝中のC大阪は前節・横浜FM戦(○4-1)から先発1人を入れ替え、豊川らがスターティングメンバ―に名を連ねた。

    前半22分に好機を創出したのはC大阪。MFレアンドロ・デサバトが自陣から送ったパスに反応した豊川が最終ライン裏を突くと、PA内に侵入して右足を振り抜くが、鋭いシュートはGK西川周作に阻まれてしまう。しかし、同28分にC大阪が先制に成功する。ルーズボールを処理しようとしたDF岩波拓也の後方から迫った豊川が前に体を出してボールを奪い切ると、カバーに入ったDF槙野智章を中央へ切れ込んでかわし、PA外から右足のシュートを突き刺してスコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負った浦和は前半33分、ドリブルを仕掛けた汰木がPA内でDF瀬古歩夢のファウルを誘ってPKを獲得すると、興梠がきっちり沈めて試合を振り出しに戻す。J1通算得点を155とした興梠は、154で並んでいたFW前田遼一(岐阜)を抜き、通算得点ランキング単独4位となった。さらに同44分には中盤でボールを受けたDF山中亮輔が果敢に放った左足ミドルが、PA内の瀬古に当たってコースが変わると、そのままゴールマウスに収まって浦和が2-1と逆転に成功した。

    2-1と浦和がリードしたまま後半を迎えると、C大阪は同14分に瀬古に代えてMF藤田直之、同20分にFW奥埜博亮に代えてFWブルーノ・メンデスを投入して状況を打開しようと試みる。同24分には右サイドを駆け上がったDF片山瑛一のクロスからB・メンデスが放ったヘディングシュートは西川に弾き出されてしまう。すると、同26分、左サイドをえぐったMF汰木康也の折り返しを受けたFWレオナルドが右足で狙う。シュートはGKキム・ジンヒョンに阻まれたが、こぼれ球をMFマルティノスが押し込んで浦和がリードを2点差に広げた。

    2点のビハインドを背負ったC大阪は後半28分、FW高木俊幸、MF西川潤、DF小池裕太を同時投入して反撃を試みる。しかし、浦和が体を張った粘り強い守備でしのぎ切り、3-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2020-10-24_19h54_30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a285871703fda8755b84d7bb906f9b5288f9e021

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 16:57:53.80 _USER9
    FC東京 0-4 横浜FM
    [得点者]
    54'ジュニオール サントス(横浜FM)
    56'ジュニオール サントス(横浜FM)
    90+1'オウンゴール    (横浜FM)
    90+5'エリキ       (横浜FM)

    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:9,518人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102432/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 16:59:08.57 _USER9
    >>1
    FC東京、A・シルバが一発レッドの愚行…J・サントスが横浜FMの劣勢跳ね除ける怒涛の“3分間”

    明治安田生命J1リーグは24日に第28節の前倒し分が行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦した。

    直近3試合で3位・FC東京は1勝2敗、7位・横浜FMは1勝1分け1敗と互いに失速気味な中で迎えた今節。FC東京はFWディエゴ・オリヴェイラや永井謙佑ら、横浜FMはFWエリキやMFマルコス・ジュニオールらを先発起用した。

    試合の序盤、後方からビルドアップして横浜FMに対して高い強度のプレスをかけるFC東京がショートカウンターから幾度かチャンスを作る。26分にはボックス左の長いが中央に折り返すと反応した三田啓貴がボレーシュートを放ったが、これは枠を外れていく。

    横浜FMはなかなかアタッキングサードまで進むことができず、比較的FC東京が優位に試合を進行。それでも、前半終了間際にボックス右のD・オリヴェイラが中央マイナス気味に折り返して安部柊斗が左足で合わせたが枠を外れるなど、好機を決め切ることができずスコアレスで前半を終える。

    後半に入っても横浜FMのハイラインに対して永井の快足を生かすFC東京が度々ゴールを脅かす。しかし、先にネットを揺らしたのは横浜FMだった。ボックス中央でエリキからのパスを受けたジュニオール・サントスが確実に枠を捉えて決め切る。

    さらにその2分後、ボールはM・ジュニオールのパスから再びボックス中央のJ・サントスの下へ。J・サントスは今度も冷静にゴール左下隅を射抜いて加点した。

    一気に突き放されたFC東京は59分に3枚替えを敢行。田川亨介、永井、三田に代えて原大智、アダイウトン、内田宅哉を送り出す。しかし63分、FC東京にとってさらに悪いことにアルトゥール・シルバがボールとは関係ない位置で相手選手に腕を当てて退場処分を受ける。

    その後、FC東京は勢いを失い横浜FMが攻め込む時間が続く。それでも終盤に差し掛かって再びゴール前に侵入する回数を増やしていくが、後半ATには横浜FMのカウンターからボックス右で水沼宏太が放ったシュートが渡辺剛の足に当たりオウンゴールを誘発。さらに、直後にもエリキがボックス左から4点目を決めたところで試合が終了する。

    この結果、FC東京は今シーズン初の連敗を喫し、横浜FMは連勝を飾った。

    ■試合結果
    FC東京 0-4 横浜F・マリノス

    ■得点者
    FC東京:なし
    横浜FM:ジュニオール・サントス(54分、56分)、オウンゴール(90+1分)、エリキ(90+5分)
    2020-10-24_19h35_20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b836d6218c9510266babe29ba4c6aed4ac68949c

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    16774

    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 15:58:23.27 _USER9
    札幌 3-0 横浜FC
    [得点者]
    16'アンデルソン ロペス  (札幌)
    79'ドウグラス オリヴェイラ(札幌)
    87'金子 拓郎       (札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:6,256人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102403/live#live


    鹿島 1-0 広島
    [得点者]
    76'エヴェラウド(鹿島)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:7,466人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102404/live#live


    名古屋 1-0 仙台
    [得点者]
    65'稲垣 祥(名古屋)

    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:9,025人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102408/live#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/18(日) 18:09:26.66 _USER9
    柏レイソルの試合を見に行き、オルンガのゴールを見られなかったとしたら、その人は相当運が悪い。いや、むしろ貴重な試合を目にした、運がいい人、ということになるのだろうか。

    とにもかくにも、オルンガのゴールラッシュが止まらない。

    今季J1開幕戦でいきなり2ゴールを挙げ、鮮烈な"J1デビュー"を果たしたオルンガは、長期中断を挟んだリーグ戦再開後も得点を量産。第22節終了現在、21試合出場21ゴールだから、1試合1点のハイペースだ。途中、ややペースダウンしたかにも見えたが、最近では第20節横浜FC戦、第21節ヴィッセル神戸戦で2試合連続2ゴールと、再加速している。

    近年のJ1は得点王獲得ラインが下がり気味で、20ゴールを下回るケースも珍しくない。昨季の得点王、横浜F・マリノスの仲川輝人とマルコス・ジュニオールにしても、15ゴールでの戴冠だった。

    それを考えれば、まだシーズン3分の1を残しての20ゴール超えは驚異的。1998年に中山雅史(ジュビロ磐田)が樹立したシーズン最多記録、36ゴール(27試合出場)を更新することすら夢ではない。

    正直に言えば、オルンガが今季、これほど得点するとは予想していなかった。

    実際、一昨季途中に柏入りしていたオルンガはそのシーズン、J1で10試合出場3ゴールと目立った成績を残していない。J2でプレーした昨季にしても、30試合出場27ゴールの得点ランク2位ではあったが、そのうち8ゴールは最終節1試合でのまとめ取り。それを除けば29試合出場19ゴールだから、驚くような数ではなかった。

    一つひとつのプレーを見ても、高さとスピード、そして、軽々と相手を弾き飛ばすフィジカルコンタクトの強さには目を奪われるものの、トラップが大きく弾むなどの技術的な粗さも目についた。

    再びJ1に戻れば、大きな期待は難しい。それが昨季の印象だった。

    ところが、蓋を開けてみれば、完全な見立て違い。ゴールパターンは多彩で、どんな形からでも点が取れるから、相手チームも対策を立てるのが難しい。技術面での懸念も、第20節横浜FC戦での2点目につながったトラップなどを見ていると、心配なかったようだ。

    舞台がJ2からJ1に変わったことも、オルンガには幸いしたかもしれない。

    柏が常に強者として戦い、嫌でもオルンガが警戒されるJ2と違い、自らが主体的にゲームを組み立てようとするチームが多いJ1では、柏が守から攻へ切り替わる瞬間にオルンガがフリーになりやすく、より得点しやすい状況が生まれるからだ。

    ケニア代表への招集がどの程度J1での出場試合減につながるのかはわからないが、それがなければ、とんでもないゴール記録が生まれる可能性もありそうだ。

    さて、Jリーグで脚光を浴びたアフリカンストライカーというと、真っ先に思い出されるのは、ガンバ大阪などで活躍したパトリック・エムボマだ。

    現役カメルーン代表FWという威圧感十分の肩書きを引っ提げ、1997年に来日したエムボマは、同年ファーストステージ開幕戦(対ベルマーレ平塚=当時)でJリーグデビュー。いきなりのスーパーゴールで大きな注目を集めた。

    四半世紀を超えるJリーグの歴史の中でも、語り草となっているエムボマのJ初ゴールは、当時を知らない若いファンでさえも、その映像を一度は目にしたことがあるはずだ。

    左サイドで浮いたボールをリフティングでコントロールし、次の瞬間、弾むような半転から左足ボレーシュートで逆サイドネットに叩き込んだ、"あの"ゴールである。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/000da07e11643671637fb7c10b8b35d45c910acb
    10/17(土) 11:00配信
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