海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1: 伝説の田中c ★ 2020/08/10(月) 20:35:13.70 _USER9
    ウィズ・コロナ時代のJリーグのあり方について、鹿島アントラーズでテクニカルディレクターを務めるジーコ氏(67)が「クラブの経営状況をみんなが理解して、生き延びていかないといけない」と危機感を示した。

    ジーコ氏は7月下旬にブラジルから再来日し、14日間の隔離期間を経て4日にチームに合流。6日、オンライン取材に応じた。

    先の読めない新型コロナウイルスの影響について「サッカー以外の業種でも収益が減る。スポンサー企業も試合放映がなければ露出が低下し、減額の動きになるのは当たり前。クラブの収益もそのぶん減っていく」と、連鎖的にクラブ経営にダメージを与えることを説明した。

    その上で「今後は今までもらっていた金額がもらえない時代なのだと認識しないといけない。そうしないとこの業界を衰退させることになる」と、選手へ年俸が下がることへの理解を求めた。苦しいのは選手やクラブだけでなく、地域やスポンサー企業など、チームにかかわるすべての人たちも同じ。「クラブに関わるいろんなプロフェッショナルが減給されていくと思う。それを理解して、みんなで生き残っていかなくてはいけない」と、ステークホルダーと手を取り合って生き抜く必要性を訴えた。
    2020-08-10_21h36_37
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ac8b2568956c0968fe7b32ff5c35ca72d4e80e2

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    1: Egg ★ 2020/08/09(日) 10:46:48.17 _USER9
    ◇8日 名古屋6-2浦和(豊田ス)

    守備網がズタズタに切り裂かれた。。1試合6失点は18クラブによる34試合制で争うようになった2005年以降ではクラブワーストタイで、実に12年ぶり。歴史的かつショッキングな敗戦に、浦和の大槻監督も「早い時間帯に2失点し、3失点目でメンタル的な部分も含め完全に(試合の)コントロールを失った」。試合を振り返る目は、どこかうつろだった。

    C大阪とのルヴァン杯1次リーグ(L)第2戦から中2日も、先発を9人入れ替え、ほとんどの選手が肉体的にはフレッシュだった。しかし「チームとしてどこでプレッシャーをかけ、ボールを奪うのかという部分で統一感がなかった」と柴戸。球際での攻防でも後手に回り、守備は何度となくほころんだ。

    「相手に余裕を持たせるシュートシーンが多かった。詰めの甘さとか、僕を含め、もう少しうまく守れたんじゃないかと思う」とGK西川。悔やんだところで時間は巻き戻せない。幸い、浦和は12日のルヴァン杯1次L最終節に試合がなく、J1次節まで立て直す時間はある。

    西川は「大事なのはブレずに自分たちがやってきたことを貫き通すこと。主将として言葉がけとかポジティブな姿勢を発信していきたい」と軌道修正を強調。浦和の真価が問われる6日間となる。

    8/8(土) 22:53配信 東京中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/224ba5279bad95611c5265a09a82e74584124dd1
    no title

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    1: Egg ★ 2020/08/09(日) 09:52:56.98 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第9節 横浜M1―1柏(8日・日産スタジアム)

    前半は鳴りを潜めていたケニア代表FWオルンガが、一瞬で仕事をやってのけた。後半17分。相手のクリアミスを拾ったオルンガは、大きなストライドでグイグイと加速。相手DFを振り払うと、右足一閃(いっせん)。1995年のFWベンチーニョ以来となるクラブ最多タイの5戦連弾を沈めた。

    開幕からわずか9試合で2桁ゴールを達成した。昨季は、神戸のFWビジャが第18節で2桁に到達したのが最速だっただけに、倍の速さでゴールを量産している。得点後も圧倒的なスピードで、両チーム最多のスプリント20回を記録。相手の脅威となり続けた。

    後半33分に追いつかれ、2017年以来3年ぶりの5連勝こそ逃したが、ネルシーニョ監督(70)は「前半はなかなかうまくいかなかったが、後半はうまく修正できた」と納得顔。今夏の移籍市場では、トルコ・メディアが、日本代表MF香川真司も在籍した名門ベジクタシュが獲得に乗り出す可能性を報じるなど、J1を席巻するストライカーの存在感は、日に日に増している。(田中 雄己)

    8/9(日) 8:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/104a2bc0ff7915643b59015145b7a1b770400289
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/08(土) 21:00:28.35 _USER9
    鹿島 2-0 鳥栖
    [得点者]
    69'和泉 竜司 (鹿島)
    80'エヴェラウド(鹿島)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:3,913人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080803/live#live


    川崎 2-0 大分
    [得点者]
    05'三笘 薫      (川崎)
    24'レアンドロ ダミアン(川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:4,735人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080804/live#live


    横浜FM 1-1 柏
    [得点者]
    62'オルンガ   (柏)
    78'オナイウ 阿道(横浜FM)

    スタジアム:日産スタジアム
    入場者数:4,988人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080805/live#live


    G大阪 2-1 横浜FC
    [得点者]
    34'アデミウソン(G大阪)
    60'斉藤 光毅 (横浜FC)
    90+4'パトリック(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:4,638人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080806/live#live


    神戸 1-2 仙台
    [得点者]
    22'オウンゴール(仙台)
    72'赤﨑 秀平 (仙台)
    86'藤本 憲明 (神戸)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:4,333人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080807/live#live

    ※観客動員数は上限5000人

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/08(土) 19:58:29.87 _USER9
    清水 3-1 札幌
    [得点者]
    45+4'金子 翔太       (清水)PK
    52'鈴木 武蔵        (札幌)
    85'ヘナト アウグスト    (清水)
    90+3'カルリーニョス ジュニオ(清水)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:3,981人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080801/live#live



    名古屋 6-2 浦和
    [得点者]
    09'前田 直輝      (名古屋)
    10'前田 直輝      (名古屋)
    18'ジョアン シミッチ  (名古屋)
    38'前田 直輝      (名古屋)
    45'ガブリエル シャビエル(名古屋)
    48'レオナルド      (浦和)
    50'前田 直輝      (名古屋)
    76'レオナルド      (浦和)

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:4,956人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/080802/live#live

    ※観客動員数は上限5000人

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/08/08(土) 19:59:21.10 _USER9
    >>1
    前半だけでハットのFW前田直輝が圧巻4発!! 攻撃陣爆発の名古屋が快勝…守備崩壊の浦和は今季最多失点

    [8.8 J1リーグ第9節 名古屋6-2浦和 豊田ス]

    J1リーグは8日、第9節を開催し、豊田スタジアムでは名古屋グランパスと浦和レッズが対戦。前半9分にFW前田直輝の得点で先制した名古屋が前半だけで大量5点のリードを奪うと、後半にも1点を加点して6-2の勝利を収めた。

    ホームの名古屋は今季初黒星を喫した前節・柏戦(●0-1)から先発1人を入れ替え、MFガブリエル・シャビエルらを先発起用。一方、アウェーの浦和は前節・清水戦(△1-1)から先発3人を入れ替え、MF柴戸海、DF鈴木大輔、今季初先発となるMF武富孝介らがスターティングメンバ―に名を連ねた。

    前半9分に試合を動かしたのはホームの名古屋だった。左サイドのDF吉田豊からボールを受けたFW金崎夢生のシュート性のパスを前田がダイレクトで合わせたシュートはGK西川周作に阻まれたが、こぼれ球を前田自らが冷静に押し込んでスコアを1-0とした。さらに直後の同10分には、金崎とのパス交換で左サイドを突破したFWマテウスのグラウンダーのクロスを再び前田が蹴り込み、一気にリードを2点差に広げた。

    攻撃の手を緩めない名古屋は前半18分、ショートコーナーからシャビエルが送ったクロスを、MFジョアン・シミッチが打点の高いヘディングで叩き込んで3点目。同38分には自陣でのパスカットからカウンターへとつなげ、シャビエルのパスから完全に抜け出した前田がハットトリックとなるゴールを流し込み、リードは4点差に。そして、同アディショナルタイムにはDF山中亮輔のミドルシュートがクロスバーを叩くと、ここからカウンターを発動させ、右サイドから持ち込んだシャビエルが左足シュートでネットを揺らし、名古屋が前半だけで5点のリードに成功した。

    5-0と名古屋が大量リードを奪って後半を迎えると、浦和は3枚替えを行い、FW武藤雄樹、MF関根貴大、DF槙野智章をピッチへと送り込む。すると同3分、右サイドから武藤が送ったボールを受けたFWレオナルドが相手数人に囲まれながらも強引に押し込み、浦和が1点を返す。だが同5分、名古屋がまたもやカウンターを仕掛けると、最後は金崎のラストパスを前田が蹴り込んでリードは5点差に広がった。

    その後、後半30分に関根の折り返しを受けたレオナルドが右足シュートでネットを揺らし、浦和が2点目を記録したものの、反撃はここまで。前半だけで大量リードを奪った名古屋が6-2で圧勝した。
    2020-08-08_20h41_05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b7b21d1cfabea4114ccc604262fab2351cf3de1

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    1: シャチ ★ 2020/08/06(木) 08:38:40.50 _USER9
    8/6(木) 8:32配信 日刊スポーツ
    2020-08-06_09h52_32
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc0305a87b13ab8b4d1ad25662ce267bcdf0a7a4

    <YBCルヴァン杯:鳥栖0-1横浜FC>◇1次リーグ第2節◇5日◇駅前スタ

    横浜FCのFWカズ(三浦知良)が鳥栖戦で先発出場し、53歳5カ月10日のルヴァン杯最年長記録を更新した。約半年ぶりの同杯再開戦で、カズは後半18分まで63分間プレー。前半30分にダイビングヘッドで枠内シュートを放つなど見せ場をつくった。チームは1-0で勝ち、公式戦の連敗を4でストップ。1次リーグ突破に望みをつなげ、カズは主将の役割を全うした。今季初の公式戦のピッチで、プロ35年目の軌跡を刻んだ。

       ◇   ◇   ◇

    「職人だから、サッカー職人」。10年前のカズの言葉を思い出す。「なぜ引退しないのか」と聞いた。誰もが思う疑問だったからだが、答えはなかった。しばらく考えてから「分かりましたよ」と笑顔。出てきた言葉が「職人」だった。

    「職人に引退はないでしょ。作り続けなければいけない。芸術家は作品に納得できなければやめるけど。職人は違う」。うれしそうに説明した。「職人」は、尊敬する存在でもある。好物の「おはぎ」やこだわりの「靴」を作り続ける人たち。「すごいよね。憧れる」と言ったこともある。

    「引退」という言葉は、頭にない。区切りの時期が遠くないことは分かっていても「サッカーをやめることはない」と言う。J1やJ2がダメでもJ3や地域リーグもある。「この年齢になると、続けるには環境も重要」と言うが、どこのピッチでもプレーを続ける覚悟と意欲は衰えない。

    多くの選手は引退が近づくと指導者などへの転身を考える。しかし、カズには興味がない。「監督は無理だよ。解説もダメ。システムとか苦手、分からないから」と笑う。「サッカーが好き」とは言うが、本当に好きなのは見たり、教えたりすることではなく「プレーすること」なのだ。

    「記者も同じでしょ」と言われた。「書く場所があれば、書き続けるでしょ。僕も同じですよ。死ぬまでプレーするから、死ぬまで書いてよ」。初めて取材をしてから35年、言葉どおりカズはまだピッチを走り続けている。【荻島弘一】

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/05(水) 20:35:53.33 _USER9
    8/5(水) 20:30
    スポニチアネックス

    カズ 53歳5カ月10日でルヴァン杯最年長出場記録10年以上更新!頭でシュート見せ場も得点ならず交代

    <鳥栖・横浜FC>前半、悔しそうな横浜FC・三浦(撮影・岡田 丈靖)
    ◇YBCルヴァン杯1次リーグ第2節 横浜FC―鳥栖(2020年8月5日 駅スタ)

    横浜FCのFW三浦知良(53)が5日、ルヴァン杯再開初戦となる1次リーグ鳥栖戦(駅スタ)で先発。下平監督(48)が明言していた通り2トップの一角で出場した。

    公式戦先発は昨年8月14日、天皇杯3回戦の横浜戦以来、約1年ぶり。DF土屋征夫(当時甲府)が17年5月31日鳥栖戦に先発した際の42歳10カ月0日のルヴァン杯最年長出場記録も更新となった。

    今季、グループステージは3試合へ縮小されたため、第1戦で黒星の横浜FCは負けられない試合。相手の鳥栖の先発には17歳のMF相良など若手のU-21の選手が3人名を連ねる中、三浦はキャプテンマークを左腕に巻いて出場。序盤から、精力的に走り、スライディングで止めに入る場面も。前半30分には右サイドでボールを受けたMF斎藤功が弾道の低いクロスをゴール前へ送り、三浦は体勢を崩しながらも頭で合わせる見せ場も作ったが、ボールはGK守田の正面で止められ、ピッチを叩いて悔しがる場面もあった。その後、途中出場の16歳、DF中野と37歳差で競り合う場面もあり、積極的なプレーを見せたが前半を0―0で折り返した。

    後半もピッチに姿を現したが、後半18分に交代。土屋が同年5月10日神戸戦で記録した42歳9カ月10日の最年長得点記録の更新はならなかったが、53歳の全力のプレーにスタンドから温かい拍手が送られた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200805-00000208-spnannex-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/05(水) 18:34:43.78 _USER9
    Jリーグで得点量産中のオルンガにトルコの名門が熱視線「移籍市場で新しい名前が浮上」

    柏レイソルのケニア代表FWマイケル・オルンガは今季J1リーグ8試合出場で9ゴールと得点ランキング首位に君臨している。そんななか、トルコメディアがMF香川真司も在籍経験のあるベジクタシュへの電撃移籍の可能性を取り上げており、「魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めている」と伝えている。

    2018年8月に柏に移籍したオルンガは加入半年でJ2降格の憂き目に遭うも、19年シーズンはエースストライカーとしての立場を確立。最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)では8得点をマークし、1試合におけるJリーグ歴代最多得点記録を樹立した。合計27得点を決め、柏のJ1復帰の立役者となった。

    今季も8節消化時点で9得点を記録しており、得点ランキングでは頭一つ抜けて首位に立っている。今季の得点王の有力候補になっているオルンガだが、トルコのテレビ番組「A Spor」は「サプライズでオルンガ」と見出しを打ち、今夏の移籍市場でトルコ名門ベジクタシュがオルンガの獲得に乗り出す可能性を伝えている。

    「オルンガは柏でプレーしているが、ブラクがリールへと移籍した場合、アタッカーを補填するうえで獲得候補に名を連ねている。ベジクタシュがプレシーズンで補強する最も重要なポジションの一つとしてストライカーが考慮されているが、移籍市場で新しい名前が浮上している。26歳のケニア人は今季8試合で9ゴール1アシストをマークしており、柏では通算52試合に出場して42ゴール12アシストを記録している」

    記事では、ベジクタシュがオルンガの獲得に本腰を入れる可能性を指摘しており、「合計54得点に直結させている魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めており、オルンガのポジティブなレポートに目を通している」と綴っていた。今季のJリーグで主役を担う候補の1人だが、今夏のタイミングで欧州挑戦に踏み切ることになるのだろうか。
    2020-08-05_20h28_09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63ffca4c26373d5057dca5e9fadff095bad1b9b1

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    1: ゴアマガラ ★ 2020/08/04(火) 18:38:21.14 _USER9
    18歳MF西川にフランス移籍が浮上 現地紙が指摘「具体的な話し合いが行われている」

    J1セレッソ大阪に所属するMF西川潤にフランスの名門リール移籍が浮上している。フランス紙「le10sport」が「18歳の若きMF西川潤が、間もなくLOSC(リール)に加入する可能性が出てきた」と報じている。

    西川は桐光学園高校に在籍時の19年3月にC大阪加入が内定し、特別指定選手として同年3月のルヴァンカップでプロデビューを飾った。さらにU-17、U-20日本代表としてワールドカップに出場し、来夏に延期された東京五輪でもメンバー入りが期待されている逸材だ。

    記事では「潜在能力の高い選手を採用するという方針で、リールは日本の若い攻撃的MFの到着を歓迎する可能性がある」と報じ、日本人アタッカーを特集。「西川(セレッソ大阪)に接近?」と続け、「セレッソ大阪に所属する18歳の若きMF西川潤が、間もなくLOSCに加入する可能性が出てきた」と伝えている。

    「移籍金については250万ユーロ(約3億1000万円)前後で具体的な話し合いが行われている。間もなく合意の可能性が高い」

    リールは2019-20シーズンをリーグ4位で終えた名門クラブ。逸材アタッカーが海外へ飛び出すのか、今後の動向に注目が集まる。

    https://www.football-zone.net/archives/275692
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    1: 少考さん ★ 2020/08/04(火) 07:27:30.69 _USER9
    「キャプ翼」高橋陽一からJリーグ再開に寄せた翼らの応援イラストとメッセージ到着(コメントあり) - コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/390249

    2020年8月4日 4:00

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    「キャプテン翼」の高橋陽一から、Jリーグ再開に寄せた描き下ろしイラストとメッセージが到着した。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、2020年シーズンが中断されていたJリーグ。再開を応援するべく描き下ろされたイラストには「キャプテン翼」の主人公・大空翼に加え、北海道・コンサドーレ札幌の松山光、千葉・柏レイソルの新田瞬、東京・FC東京の三杉淳、愛知・名古屋グランパスの若島津健、愛媛・ジュビロ磐田の岬太郎、大阪・ガンバ大阪の早田誠といった作中でJリーグに所属する選手6名が登場した。翼は胸に「Va mos!Jリーグ!! 」の文字が書かれたTシャツを着用。このイラストは本日8月4日発売のキャプテン翼マガジンvol.3(集英社)の表紙にも使用され、雑誌内では千葉・ジェフユナイテッド千葉の立花兄弟などJリーグに所属する全28名の選手の詳細も掲載している。

    また「Jリーグ再開に寄せて~高橋陽一先生からのメッセージ~」と題された高橋からの応援メッセージも収録。高橋はコロナ禍におけるJリーグの厳しい状況について述べたのち「例年とは異なることがたくさんありますが、サッカーが見られる状況になったことは喜ばしい限りです」と再開を祝した。なおキャプテン翼マガジンvol.3では特別付録として、翼と若林源三の名シーンがプリントされた「特製エコトートバッグ」が付属する。

    高橋陽一コメント
    (略)


    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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