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    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 08:26:27.22 ID:CAP_USER9.net
    FC東京が、昨季J1得点王の広島FWピーター・ウタカ(33)を獲得することが26日、決定的となった。複数の関係者によると、清水から保有権が移った広島から1年間の期限付き移籍になるという。近日中にもメディカルチェックを受け、近く正式発表される。

    今季はFW大久保嘉人、FW永井謙佑、MF高萩洋次郎、DF太田宏介、GK林彰洋ら日本代表経験者がずらりと並ぶ大型移籍を次々と成立させてきた。そしてラストピースとして、神戸FWレアンドロとともに昨季19得点を挙げて得点王を分け合ったストライカーを獲得する。

    デイリースポーツ 2/27(月) 6:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000021-dal-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 21:59:39.94 ID:CAP_USER9.net
    2017シーズンから「DAZN」(ダ・ゾーン)がJリーグの全試合をライブ中継するなか、26日のJ1リーグ開幕戦ガンバ大阪対ヴァンフォーレ甲府でキックオフから配信されない事態が発生。DAZN公式ツイッターのアカウントには視聴者から批判の声が殺到し、「DAZN」公式サイトやJリーグ公式サイトでお詫び文が掲載されるなど混乱を招いた。

    この日唯一のJ1開催となるG大阪対甲府戦は、キックオフ予定時刻の17時になってもDAZNから映像が一向に配信されず、視聴者の間で困惑が広がっていた。

    そうしたなか、Jリーグ公式ツイッターでは、「G大阪vs甲府のDAZNでの配信に問題が発生しております。現在、DAZNの『V・プレミアリーグ男子 ファイナル6:東レ vs ジェイテクト』の項目で配信をしております」と対応策をツイート。

    一方、DAZN側でも「G大阪vs甲府のライブ配信に問題の解決に向けて、引き続き復旧作業を続けております」(原文ママ)として、別サイトでの無料配信を行っていた。

    こうした事態を受けて、Jリーグの公式YouTubeチャンネルでは、G大阪対甲府の試合終了後、フルマッチ映像を「公式試合映像(前半)」「公式試合映像(後半)」に分割して無料配信に踏み切っている。

    Jリーグ公式サイトでは、「本日のG大阪vs甲府におけるDAZNでの配信に問題が発生いたしました。ご不便とご迷惑をお掛けいたしましたことを心より深くお詫び申し上げます。現在、Jリーグ公式YouTubeチャンネルにてフルマッチの試合映像をご視聴いただけます」と謝罪し、緊急の対応策も含めて声明を発表した。

    通常、Jリーグ側が当日のフルマッチ映像を配信することはなく、25日から2日続けてDAZN中継にトラブルが起きたなか、すぐさま対応策を打つ形となった。
    2017-02-26_22h28_00
    Football ZONE web 2/26(日) 20:52配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00010019-soccermzw-socc

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/

    本日開催した試合におけるDAZNでの配信に問題が発生しました。ご不便とご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。

    現在、G大阪vs甲府の試合についてはJリーグ公式YouTubeチャンネルにてフルマッチの試合映像をご視聴いただけます。

    ■ガンバ大阪 vs ヴァンフォーレ甲府

    前半



    後半


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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 19:17:52.49 ID:CAP_USER9.net
    試合開始時間を迎えても配信が開始されず 公式ツイッターにお詫び文を掲載

    今季からJリーグの全試合放映権を獲得した「DAZN」だが、ガンバ大阪対ヴァンフォーレ甲府の一戦をキックオフから配信できない状況が続いた。

    2017年「J1・J2・J3・ルヴァン杯全節対戦カード」&「Jリーグ年間日程」&「ACL・天皇杯・各代表日程」

    この日の「DAZN」はJ2の11試合、そしてJ1の1試合を放映した。この日50歳の誕生日を迎え、J最年長出場記録を更新した三浦知良(カズ)が所属する横浜FC対松本山雅FC、風間八宏新監督を迎えた名古屋グランパス対ファジアーノ岡山、田中マルクス闘莉王が加入した京都サンガF.C.対モンテディオ山形など、14時キックオフの試合はほぼ問題なく配信された。

    しかし15時キックオフの愛媛FC対ツエーゲン金沢の後半終了間際から映像が止まり出す状況が続き、試合終了までチェックできない状況が続いた。また、この日唯一のJ1開催となるG大阪対甲府戦もキックオフ予定時刻の17時になっても映像が配信されなかった。

    「DAZN」はツイッターの公式アカウントで「現在、G大阪vs甲府のライブ配信がご覧いただけない状況です。大変申し訳ございません。出来るだけ早い復旧に向けて、現在作業中ですので、今しばらくお待ちください」と発信したが、視聴者からは抗議の声が殺到している。また、Jリーグ公式サイトのトップページにもお詫び文が掲載された。
    昨日も同様の状況が発生も改善されず

    25日に行われたJ1開幕戦でもMF中村俊輔の移籍初戦となった15時開始のセレッソ大阪対ジュビロ磐田の終盤で配信が滞り、16時キックオフの大宮アルディージャ対川崎フロンターレも同様のトラブルとなっていた。

    この状況に同アカウントで「Jリーグの一部の試合においてライブ視聴がしづらい状況が発生致しました。 ファンの皆さまに好きなスポーツをお届けできない時間が生じてしまい、ご不便とご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。今後更なる改善に取り組んでまいります」とお詫び文を掲載したものの、1日での改善はならなかった模様だ。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00010016-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 18:59:53.46 ID:CAP_USER9.net
    ■ガンバ大阪 1‐1 ヴァンフォーレ甲府 [吹田サッカースタジアム]

    [甲]松橋優(55分)
    [G]今野泰幸(90分+1)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022601/livetxt/#live
    J1第1節の1試合が26日に市立吹田スタジアムで行われ、ガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府の対戦は1-1の引き分けに終わった。

    25日にJ1は開幕したが、22日にオーストラリアでACLを戦ったG大阪の試合は、1日遅れで行われた。ただG大阪は中3日のスケジュールながら先発、そしてベンチ入りメンバーを含めても変更なしで17シーズンのJ1開幕戦に臨んだ。

    甲府は仙台から加入したFWウイルソン、水戸から加わったMF兵働昭弘、そしてG大阪から加入し、いきなり古巣との対戦となったMF小椋祥平の3人がスタメン出場した。

    ボールを保持してゲームを進めたのはやはりG大阪だった。特に左サイドからの崩しが効果的で、MF倉田秋やFWアデミウソンが積極的に仕掛ける。しかし12分のアデミウソンの右足シュートは枠上。同23分には倉田とのパス交換からアデミウソンがドリブルでエリア内に入り込むが、シュートまで持ち込めなかった。

    前半43分には倉田の浮き球パスで裏を取ったMF今野泰幸がDFに付かれながらも左足シュート。惜しくもDFに当たって枠左に外れると、このプレーで獲得したCKからFW長沢駿がヘディングシュートを放ったが、DF新井涼平にヘディングでかき出されてしまった。

    スコアレスで折り返した後半もG大阪のペースは変わらない。しかし後半5分にMF井手口陽介が打ったエリア内からの強烈シュートがGKに弾かれるなど、決めきることができない。すると同9分、甲府がファーストチャンスともいうべき場面を得点につなげる。左サイドからFW田中佑昌が通したグラウンダーのクロスを、一番遠いサイドにいたMF松橋優がゴール右上隅に蹴り込む。待望の先制点を甲府が奪った。

    先制を許したG大阪は後半16分から倉田に代えてMF堂安律を投入。同33分には井手口に代えてMF泉澤仁をピッチに送り込み、まずは同点弾を奪いに行く。終盤は5バックにして守備の意識を高める甲府に最後まで苦しむが、後半アディショナルタイム1分、右サイドで獲得したFKをMF遠藤保仁が蹴ると、ゴール前の混戦で今野が頭で合わせて同点弾。G大阪が土壇場で勝ち点1を手繰り寄せた。
    2017-02-26_19h25_09
    ゲキサカ 2/26(日) 18:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637277-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    DAZN、G大阪vs甲府でトラブル発生 試合開始直後から視聴ができない状態続く

    サンケイスポーツ 2/26(日) 18:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000559-sanspo-socc
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    2017-02-26_17h07_18

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 16:30:13.85 ID:CAP_USER9.net
    J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が26日、J2開幕戦の松本戦(ニッパ)に先発出場し、初の50歳Jリーガーが誕生した。

    FWイバと2トップを組み、前戦で躍動し、前半16分、MF野村直樹(25)の先制ゴールを呼び込んだ。後半12分に右足で今季初シュートを放ったが、GK正面。ゴールはならず、同20分に交代した。

    超満員のスタジアムに拍手をしながらピッチを出た“知命”プレーヤーに対し、敵味方双方のサポーターはスタンディングオベーションで祝福。日本だけでなく、世界から200人以上の報道陣が集結した三ツ沢は、まさに“カズ劇場”と化した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000545-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 15:05:58.24 ID:CAP_USER9.net
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    ■アビスパ福岡 1‐2 大分トリニータ [レベルファイブスタジアム]

    [大]松本怜(26分)
    [福]駒野友一(45分+3)
    [大]鈴木義宜(90分+3)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022603/livetxt/#live

    ■V・ファーレン長崎 4‐0 ザスパクサツ群馬 [トランスコスモススタジアム長崎]

    [長]島田譲(29分)
    [長]ファンマ(45分+2)
    [長]乾大知(49分)
    [長]澤田崇(71分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022603/livetxt/#live

    ■ロアッソ熊本 2‐1 カマタマーレ讃岐 [
    えがお健康スタジアム]

    [熊]安柄俊(22分)
    [熊]安柄俊(57分)
    [讃]永田亮太(70分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022604/livetxt/#live

    県民の“光となれ”…安柄俊2発の熊本が讃岐に競り勝ち2年連続白星スタート
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637262-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j2/
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    2017-02-26_16h27_34

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 16:03:08.27 ID:CAP_USER9.net
    ■水戸ホーリーホック 0‐1 湘南ベルマーレ [Ksスタ]

    [湘]菊地俊介(66分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022605/livetxt/#live


    ■FC町田ゼルビア 0‐1 ジェフユナイテッド千葉 [町田]

    [千]町田也真人(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022606/livetxt/


    ■横浜FC 1‐0 松本山雅FC [ニッパツ]

    [横]野村直輝(16分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022607/livetxt/


    ■名古屋グランパス 2‐0 ファジアーノ岡山 [パロ瑞穂]

    [名]永井龍(41分)
    [名]永井龍(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022608/livetxt/#live


    ■FC岐阜 2‐2 レノファ山口 [長良川]

    [山]岸田和人(3分)
    [山]岸田和人(37分)
    [岐]青木翼(39分)
    [岐]永島悠史(59分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022609/livetxt/#live


    ■京都サンガ1‐2 モンテディオ山形 [西京極]

    [山]瀬沼優司(35分)
    [山]鈴木雄斗(57分)
    [京]ケヴィン・オリス(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022610/livetxt/#live


    ■徳島ヴォルティス1‐0 東京ヴェルディ[鳴門大塚]

    [徳]杉本太郎(27分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022611/livetxt/#live


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 09:46:43.57 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、鹿島0-1FC東京」(25日、カシマサッカースタジアム)

    明治安田生命Jリーグは、J1・8試合で25年目のシーズンが開幕した。元日本代表FW大久保嘉人(34)が加入した昨季年間9位のFC東京は、アウェーで昨季覇者の鹿島を1-0で破った。後半37分にオウンゴールで先制し、1点を守り切った。FC東京がカシマスタジアムで勝ったのは、リーグ戦では07年6月30日以来、10年ぶり2回目。鬼門を突破し、初優勝へ白星発進した。

    勝利の瞬間、FW大久保嘉は空に向かって吠(ほ)えた。「ホッとした。不安だったし、相手も鹿島だったし。どんな形でもいいから、勝てればと思っていた」。選手たちは抱き合い、ベンチ前でも歓喜の輪ができた。その光景が、この一戦への意気込みを示していた。

    耐えてつかんだ勝利だ。昨季王者に危険な場面も作られたが、DF森重らを中心に体を張って防ぎ続けた。後半14分には絶体絶命の場面を迎えたものの、GK林が左手一本でビッグセーブした。

    同37分、途中出場のMF中島がミドルシュートを放つと、大久保嘉とMF永井がこぼれ球を狙って猛突進。34歳のベテランが「ピッチの状態も悪かった。何かが起こる可能性があった」と語るように、相手GKがはじき、オウンゴールを導き出した。

    “新生FC東京”の船出だった。11人を放出し、12人を新戦力として獲得。約3分の1の顔ぶれが変わり、この日の先発も5人が新加入選手だった。

    川崎から加わった元日本代表は「相手のGK(権純泰)はJリーグが初めてだから脅威を与えたかった」と前半7分にチーム最初のシュートを放ち、後半14分にはCKから決定機に顔を出した。至近距離からのボレーは惜しくも外れたが「(GKの)顔面(脇)を狙ったが、タイミングがずれた」と語るなど、闘争心を植え付けた。

    大久保嘉について篠田監督は「練習から手を抜かない姿勢を見せてくれて驚いている。若手にも、元からいた選手にも刺激になっている」と絶賛。34歳のストライカーは「みんな戦えていたんじゃない?」と振り返った。

    強力な個性を持つ歯車は、完全にはかみ合っていない。ただ、大久保嘉は「今日勝ったことで、チームは絶対に良くなる」と言う。悲願のリーグVへ、FC東京が最高の形で第一歩を踏み出した。

    デイリースポーツ 2/26(日) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000001-dal-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 08:02:50.63 ID:CAP_USER9.net
    ○柏3-1鳥栖●(25日・ベアスタ)

    「日本では違うルールで(サッカーを)やっているのか」。試合後、鳥栖のフィッカデンティ監督が激高した。鳥栖は二つのPKを取られる厳しい判定もあり、逆転負け。新戦力5人がピッチに立った“新生鳥栖”の船出は後味の悪いものとなった。

    前半38分、川崎から加入したMF原川が直接FKを決め先制。昨季はほとんど見られなかったセットプレーからの直接ゴールには進化の期待を抱かせた。しかし後半、両サイドにパスを振られ、クロスの対応で後手に回ると、相次いでPKを献上。33分にはMF武富にほぼフリーでヘディングを許し、万事休した。

    厳しい判定はあったものの、攻守の連係面での課題が露呈したのは事実。GK権田は「2点取られた後、トーンダウンした。審判のせいにするのは簡単だが、それでは成長できない」と指摘。主将のFW豊田は「ここから次第に良くなっていくと信じている。このコメントは勝っていても言っていた」と立て直しに強い決意をにじませた。
    2017-02-26_09h14_13
    毎日新聞 2/25(土) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000080-mai-socc

    動画

    吉田豊のPK献上
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 19:25:02.33 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、横浜M3-2浦和」(25日、日産スタジアム)

    浦和が開幕カードでは5年ぶりとなる黒星を喫した。ACLを見据えたターンオーバー制(選手の入れ替え)を行いながら戦う中で、横浜MのMF斎藤学にドリブルで守備を崩され2度アシストされた。ペトロビッチ監督は「マリノスに負けたというよりは、斎藤選手に負けてしまったのかな」と無念さをにじませた。

    まずは前半13分、浦和の右サイドから斎藤が中に切れ込み中央のバブンスキーへ。ミドルシュートを突き刺さされて先制点を献上した。後半にラファエルシルバの2得点で勝ち越しに成功したが、勝利目前の後半41分にCKからウーゴ・ビエイラに同点ヘッドを決められた。

    アウェーであることを考えれば引き分けでも最悪の結果ではない。しかし、後半ロスタイム、またも斎藤のドリブルをマーカーのDF森脇が詰められず、パスを中に通された。受けた前田にダイレクトでシュートを流し込まれ万事休す。リーグ戦では昨年6月18日、第1ステージ第16節・広島戦(2-4)以来8カ月ぶりとなる3失点以上での敗戦だった。

     今年の年間失点を昨季の28から18に減らすと目標を掲げていたDF槙野智章は自分たちのふがいなさを嘆いた。

    「昨年積み上げてきた堅い守備も今日は見せることができなかった。甘いなという印象です」、「失点した場面とやられているシーンが一緒でした。悪いところが全部出た試合だったと思います」

    斎藤が「ポイントになる」とチームで確認していたにもかかわらず抑えきれず、「なんでこんなに同じようなことが起きているか分からなかった。次までに修正しないといけない」と危機感を募らせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000102-dal-socc
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