海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    886:U-名無しさん :2018/02/19(月) 20:49:25.92 ID:EOJfqbmk0.net
    オランダリーグ全試合出場の異端児・小林祐希「ヘーレンフェーンで王様になれないと次のステップはない」
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    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/01/15/97979/

    >彼は“ピッチ外”でも規格外だ。昨年、日本とオランダで会社を立ち上げて日本米の販売を始めたほか、この1月にはアムステルダムで美容サロンを開店させたという。
    頑張ってるみたいやで
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    811:U-名無しさん :2018/02/19(月) 11:16:57.51 ID:V3QSFAG+0.net
    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
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    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/

    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/18(日) 19:50:26.20 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグキックオフカンファレンス ( 2018年2月15日 )
    2018年2月16日 05:30 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/02/16/kiji/20180215s00002000431000c.html

    (2017年8月15日)日本サッカー殿堂入りの記念レリーフを掲げるジーコ氏 Photo By スポニチ



    村井チェアマンがJリーグの外国人選手のOB会を組織し、ジーコ氏に会長就任を要請する計画を明かした。

    キックオフカンファレンスで「開幕からの25年間でJリーグに来た外国籍選手は1200人を超えた。ジーコにOB会長になってもらい、クラブや選手との交流を深めていく。そのネットワークを今年築きたい」と説明。

    元ブラジル代表のジーコ氏はJリーグ草創期に鹿島で活躍。昨年12月に自身の主催する慈善試合に村井チェアマンを招待するなど、現在も日本との交流を続けている。
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    1:豆次郎 ★:2018/02/17(土) 23:07:24.56 ID:CAP_USER9.net
    2/17(土) 23:05配信
    宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む

    [2.17 ブンデスリーガ2部第23節 デュッセルドルフ1-1グロイター・フュルト]

    ブンデスリーガ2部は17日、第23節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでグロイター・フュルトと対戦し、1-1で引き分けた。第21節ザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口は2戦連続でメンバー外。宇佐美は後半15分から途中出場し、後半31分に同点ゴールを叩き込んだ。

    グロイター・フュルトが直接FK弾で試合を動かした。前半9分、右サイドからのスローインを受けたDFハレド・ナレイがPA右を縦に仕掛けると、DFニコ・ギーセルマンに倒され、FKを獲得。キッカーのDFマクシミリアン・ビッテクがPAから左足を振り抜くと、強烈なシュートはGKの手をかすめてゴール左隅に突き刺さった。

    デュッセルドルフが圧倒的なボール支配率で試合を進めたが、0-1で前半を折り返した。迎えた後半15分、宇佐美がピッチに入り、右サイドハーフの位置でプレー。後半22分には宇佐美が右CKのキッカーを務め、右足で蹴り込むと、ニアサイドのホフマンが強烈ヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

    迎えた後半30分、右後方からのFKをFWハーバード・ニールセンがワンタッチで落とすと、走り込んだ宇佐美が巧みな左足トラップから強烈な右足ボレーでゴールを射抜いた。宇佐美の得点は昨年9月23日の第8節ザンクト・パウリ戦(2-1)以来、約5か月ぶり。今季3点目となるスーパーゴールを叩き込み、1-1の引き分けに持ち込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650644-gekisaka-socc

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    2018-02-17_20h51_31

    415:U-名無しさん :2018/02/17(土) 19:47:51.59 ID:rS74U0py0.net
    タカシ ノリノリじゃねーか

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    a1299624

    1:3倍理論 ★:2018/02/16(金) 22:42:36.28 ID:CAP_USER9.net
    福島県いわき市は2018年度、サッカースタジアム整備の事業可能性調査に乗り出す。同市を拠点に将来のJリーグ入りを目指す社会人チームのいわきFCと連携し、整備の在り方などを検討する。15日発表した18年度一般会計当初予算案に事業費2229万円を計上した。
     
    市によると、専門機関に委託し、設置主体といった事業の枠組みや収支の試算、必要な機能や規模、立地場所などを調べることを想定する。
     
    市は、スポーツを基軸に人材育成や交流人口の拡大、市民の健康増進を図ろうと、地域特性を生かした事業を支援する地域未来投資促進法に基づく基本計画を策定。昨年12月に国の同意を得た。調査は計画の第1弾で、一部財源に関連の交付金を活用する予定。
     
    市は「スタジアムがまちづくりに対し、どんな効果を及ぼすか、幅広く検討したい」と説明する。
     
    いわきFCは15年12月、米ブランド「アンダーアーマー」を展開するドーム(東京)を親会社として始動。昨年の天皇杯全日本選手権でJ1のチームを破るなど快進撃を続け、新シーズンはこれまでの福島県リーグ1部から東北社会人リーグ2部に昇格する。
     
    J2昇格に必要なライセンスを得るには収容1万人以上、J1昇格では1万5000人以上のスタジアムを本拠地とすることが条件の一つになっている。

    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201802/20180216_61054.html
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    1:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:41:09.80 ID:xfK1dn6ja.net
    それは浦和レッズの槙野選手ですね
    large
    2:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:41:36.29 ID:robw9jgk0.net
    代表かはともかく柏木が嫌い
    4:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:42:44.62 ID:HbrdYSwFM.net
    >>2
    わかる
    生理的に無理
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    1:3倍理論 ★:2018/02/16(金) 14:09:02.00 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグに3人のタイ人選手が今季加入することになり、タイ人Jリーガーは計5人になった。昨季は「タイのメッシ」と称されるMFチャナティップ(24)が札幌入りするなど、タイ人選手がJリーグで初めてプレーしたが、彼らの需要が高まってきている。【丹下友紀子】

    新加入の3人はセ大阪のMFチャウワット(21)▽神戸のDFティーラトン(28)▽広島のFWティーラシン(29)。Jリーグは昨季、外国籍選手枠を改定し、タイやベトナム、ミャンマーなど業務提携する8カ国の選手を外国籍扱いから除外した。タイ人選手の登録や試合出場は日本人と同じ扱いになった。

    神戸と広島は即戦力選手を補強したが、タイのバンコク・グラスとパートナーシップを結ぶセ大阪は、選手相互受け入れの一環でチャウワットを入団させた。玉田稔社長は「(選手を)レベルアップさせたいと打診があり、U23(23歳以下)チームであればと受け入れた」と明かす。

    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング129位のタイにとってのJリーグは、日本にとっての欧州リーグのようなもの。チャウワットはJ3のU23で修業することを前提に移籍し、タイのムアントンから期限付き移籍のティーラトンは「多くのタイ人選手が高いレベルでプレーすることで、(タイ代表)チームは強くなっていく」と期待する。

    タイ人選手加入はJクラブの親会社のビジネス面にもメリットがある。セ大阪のスポンサーのヤンマーはタイに工場を持つだけに、玉田社長は「プラスにはなる」と指摘。神戸の立花陽三社長は「(親会社の)楽天はタイでも今後、事業を大きくしていく。ティーラトンが活躍してくれれば、将来的な相乗効果は大きい」とビジネス面でも期待する。

    6年前から本格的にアジア市場拡大を図ってきたJリーグ、高いレベルでのプレーを求めるタイ人選手、ビジネスチャンスを広げたいJクラブ。3者の思惑が合致し、大きな流れが生まれつつある。
    2018-02-16_17h39_37
    https://mainichi.jp/articles/20180214/k00/00e/050/342000c
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