海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

    1: れいおφ ★ 2014/02/22 18:34:37
    “センター”は「ヴィヴィくん」に決定!Jリーグが実施しているサポーター投票による人気No.1のマスコットを選出する「センターポジション争奪!Jリーグマスコット総選挙」の結果が22日、富士ゼロックス・スーパー杯、広島―横浜(国立)で発表され、1位は中間発表でも首位で 、20004票を集めた長崎の「ヴィヴィくん」に決まった。

    「Jリーグマスコット総選挙」はファン、サポーター投票で決定されるもので、「ヴィヴィくん」は、ゼロックス杯のピッチに集まったマスコット、「Jリーグ名誉女子マネージャー」で足立梨花(21)から祝福され、喜んでいた。

    「ヴィヴィくん」は、栄えあるトップで、マスコットたちによる集合写真でセンターポジションに立つことができる。また、長崎のHPで「おうえんしてくださるすべてのみなさん、ありがとうございます」とコメントを発表した。

    2位は「サンチェ」(広島)で、3位は「ベガッ太」(仙台)と上位は中間発表のままだった。

    (最終結果は>>2以降)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/02/22/kiji/K20140222007642890.html

    集合写真(ヴィヴィくんセンター)
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    「センターポジション争奪!Jリーグマスコット総選挙
    http://www.jsgoal.jp/fujixerox2014/mascot/

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    1: 三毛猫φ ★ 2014/02/19 17:20:10
     ガンバ大阪は19日、FW宇佐美貴史が検査の結果、左腓骨筋腱脱臼と診断されたと発表した。宇佐美は19日の練習中に負傷した。全治などは発表されていないが、同様の怪我は手術を行うこともあり、長期離脱の可能性もある。いずれにせよ、開幕戦の出場は厳しいものとみられる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140219-00132932-gekisaka-socc

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    1: 大梃子φ ★ 2014/02/06 14:02:29
    (ソース抜粋。全文はソースをご覧ください。)

     宇佐美には、自らゴールを挙げてチームをJ1優勝に導くことと同様、もうひとつ大きな目標がある。ブラジルW杯出場である。

     ザッケローニ監督の下、日本代表に初招集されたのは、2011年6月のキリンカップだった(0-0ペルー、0-0チェコ)。しかしそのとき出番はなく、2012年11月のW杯アジア最終予選、オマーン戦(2-1)でも再び選出されたが、その際も出場機会は得られなかった。以来、代表には呼ばれていない。

     それから、日本代表のメンバー編成は変わった。2013年7月の東アジアカップ以降は、FW柿谷曜一朗、FW大迫勇也、MF山口蛍ら、宇佐美と同じロンドン五輪(2012年)世代の選手たちが代表入り。レギュラー入りまで果たしそうな勢いである。そうした同世代の活躍を、 宇佐美はどう思っているのだろう。

    「特に(彼らの活躍が)刺激になっているとかはないです。大迫くんや(柿谷)曜一朗くんが代表でプレイしているのを見たけれども、自分も絶対、『(代表で)やれるやろ』って感じているし、オレは彼ら以上のレベルにあると思っている。大迫くんも曜一朗も、前で(パスを)もらったらパッと前を向いて、ガッと行くタイプじゃないですか。オレはそれ以上のことができるし、結果も出せる。ただ、それを(言葉で)言うだけじゃなく、プレイで証明しなければいけないでしょ。そのためにも、Jリーグで結果を出して(自分の力を)証明したいと思っています」

     ブラジルW杯の日本代表メンバー発表は、おそらく5月中旬。Jリーグの開幕は3月1日で、 その間は2カ月程度しかない。そんな短時間で日本代表に復帰できるのか。宇佐美に勝算はあるのだろうか。
    (つづく)
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/index2.php
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/02/06/post_556/index3.php
    日本代表復帰、そしてブラジルW杯出場へ意欲を見せる宇佐美。
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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2014/01/25 20:35:56
    C大阪“超大物”フォルラン獲得成功の裏に2つの理由

     C大阪が超大物FWのフォルランと1年契約で合意に達した。現役のウルグアイ代表だけに、その話題は世界中で注目された。近年のJリーグにはなかったビッグネームの獲得。成功の裏には何があったのか。

     きっかけは昨年8月14日に宮城スタジアムで行われた親善試合・日本―ウルグアイ戦だった。2トップの一角として先発したフォルランは、いとも簡単に2ゴールを奪った。この試合を現地で観戦していたクラブ首脳は「この選手だな」と直感的に思ったという。関係者に聞けば、人間的にも優れているという。日本代表FW柿谷を生かし、チームを新たな次元へと導くプレーヤー。それがフォルランだった。

     インテルナシオナルで約5億円の年俸をもらっていた世界屈指のアタッカー。獲得費用を捻出することは容易ではなかったが、スポンサー収入などで勝算はあった。同8月中には、パートナーカンパニーであるヤンマーの了解も得て、超大物獲得に向けた「ビッグプロジェクト」が発足。事情を知るのは数人の関係者だけに限られ、秘密裏に計画は動き始めた。

     極秘の情報もつかんでいた。11年にインテル・ミラノからインテルナシオナルに移籍した際、その移籍金を支払ったのがフォルラン自身だという事実。これは、インテルナシオナルとフォルランが契約解除する際に、移籍金がかからないことを意味していた。年俸が高額とはいえ、移籍金がかからない。日本に対して好印象を抱いていたことも大きな後押しだった。

     超大物の補強は、クラブ史上初のタイトル奪取への切り札だった。そしてまた、獲得の裏側にはもうひとつの理由があった。


    [ 2014年1月25日 10:13 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/01/25/kiji/K20140125007456470.html

    昨年8月の親善試合で本田(右)と競り合うウルグアイ代表FWフォルラン(左) Photo By スポニチ
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    >>2に続く)

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    1: そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノ φ ★ 2014/01/21 08:44:25
    俊輔の新ユニ「10」バカ売れ1日1500着
    [2014年1月21日7時11分 紙面から]

     横浜の今季の新ユニホームが、発売初日の19日だけで約3000着も売れたことが20日、分かった。そのうち半分の約1500着が、MF中村俊輔(35)がクラブで12年ぶりに背負うことになった背番号10のユニホーム。すでに昨年売り上げた合計1250着を、はるかに上回っている。

     昨年までのレプリカの販売を中止し、素材やデザインが選手と同じオーセンティック型(1万500円~)のみを販売。
    中村が「マリノスの歴史を受け継いで上位に食い込みたい」と語った栄光の背番号を、ファンも買い求めた形だ。ウェブ受け付けの他に店頭でも売られ、19日に新体制会見で中村の背番号が発表された直後、みなとみらいのグッズショップには長蛇の列ができた。2月22日の富士ゼロックススーパー杯・広島戦(国立)で、スタンドが「10」に染まりそうな勢いだ。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/p-sc-tp1-20140121-1246742_m.html?mode=all

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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2014/01/19 10:09:22
    俊輔、本田は「限界の上に慣れていける」

     横浜MF中村俊輔(35)が18日、ACミランのMF本田圭佑(27)について初めて口を開いた。日本代表時代の09年にFKキッカーをめぐるやりとりが話題となり、10年のW杯南アフリカ大会で主力の座が入れ替わるなど何かと因縁のある両者。中村はセリエAレッジーナでの経験を踏まえて「限界のさらに上に慣れていける能力がある」と成功に太鼓判を押した。

     日本中をにぎわせている本田の活躍に、かつてのセリエAプレーヤーとして無関心ではいられなかった。中村は横浜・ニッパ球で行われた元日本代表の波戸康広氏の引退試合に参加。試合後、本田について問われると「(ミランは)世界の一流というか、今のバルサみたいなところだった。今でも伝統はあるけどね」。笑みを浮かべて話した。

     02年夏から3年間、レッジーナでプレー。ACミランとは、出場した4試合で1分け3敗と1度も勝てなかった。セルティック時代の07年2、3月には、8強をかけた欧州CLの決勝トーナメント1回戦でも2度(ホーム&アウェー)対戦し、延長戦の末に敗れている。自らも体感したイタリアの名門クラブゆえ「自分と違って、ビッグクラブに入れるのはすごい。一選手としては、うらやましい」と素直に話した。

     ミランの10番を背負い、公式戦2戦目でゴール。結果も残した本田の活躍には太鼓判を押す。

     中村 セリエAには合うんじゃない? ああいう選手は、レベルの高いところにすぐに入っていける。長友もそうだけど、限界のさらに上に慣れていける能力がある。


     [2014年1月19日7時25分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20140119-1245945.html

    波戸氏の引退試合後に取材に応じる横浜MF中村(撮影・松本俊)
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    >>2に続く)

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