海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 14:59:05.99 ID:CAP_USER9.net
    [12.29 天皇杯準決勝] ヤンマースタジアム

    ■横浜Fマリノス 0-2 鹿島アントラーズ

    [鹿]土居聖真(41分)
    [鹿]鈴木優磨(73分)

    横浜F・マリノス
    榎本哲也;小林祐三、中澤佑二、新井一耀、金井貢史、中町公祐(81分中島賢星)、天野純、マルティノス、前田直輝、齋藤学、富樫敬真(63分中村俊輔)
    (控え:飯倉大樹、パクジョンス、遠藤渓太、兵藤慎剛、和田昌士)

    鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準;伊東幸敏、植田直通、昌子源、山本脩斗、永木亮太、小笠原満男(74分遠藤康)、柴崎岳、中村充孝、土居聖真(86分ファブリシオ)、赤﨑秀平(66分鈴木優磨)
    (控え:櫛引政敏、ファンソッコ、西大伍、三竿健斗)、

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2016/122901/livetxt/

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

    優勝した第93回大会以来のファイナル進出を目指す横浜FMと、明治安田生命2016Jリーグチャンピオンシップを制して以降、過密日程ながら好調な戦いを続ける鹿島の一戦。横浜FMのスタメンにはDF中澤佑二、MF齋藤学らが並び、MF中村俊輔はベンチスタートとなった。対する鹿島はMF柴崎岳、MF小笠原満男、FW赤崎秀平らを先発起用している。

    ファーストシュートは横浜FM。7分、ロングパスをハーフライン付近でトラップした齋藤がドリブルを仕掛ける。最後はエリア外から体を開いて右足でゴールを狙うが、ボールはポスト右へ外れた。

    続く11分、横浜FMは左サイドを抜け出した金井貢史がクロスを上げると、ファーサイドでフリーとなったマルティノスが左足で合わせた。しかしGK曽ヶ端準が落ち着いてボールを処理する。

    その後もペースを握ったのは横浜FM。迎えた35分、エリア左へ走りこんだ齋藤が中央へ折り返すと、前田直輝がトラップでGK曽ヶ端をかわして右足のシュート。しかしゴールライン際の山本脩斗がこれに反応。右足でボールを防ぎ、チームを救った。

    すると41分、鹿島は右サイドへ駆け上がった柴崎岳が右足インサイドでクロスを上げると、ファーサイドの土居聖真がヘディングシュート。ボールはGK榎本哲也が反応するもゴールラインを割り、先制点となった。

    試合は鹿島の1点リードで後半に突入。同点を目指す横浜FMは63分に中村をピッチへ送り込んだ。すると直後の64分、中村のCKに新井一耀が頭で合わせる。しかしシュートはわずかにポスト右へ外れ、ネットを揺らすことはできなかった。

    71分、横浜FMは左サイドでFKを獲得。中村が上げたボールを中町公祐がニアサイドですらし、金井貢史が頭から飛び込んでネットを揺らした。しかしこれはオフサイドの判定。得点は認められなかった。

    一方の鹿島は73分、敵陣でボールを奪うと、永木亮太のスルーパスを受けた柴崎がダイレクトでグラウンダーのクロスを供給。これを途中出場の鈴木優磨が右足で合わせ、ゴールへ流し込んだ。鹿島が2点差とする。

    その後、横浜FMは得点を目指すが、最後まで鹿島の守備を攻略できず。試合はこのままタイムアップを迎え、鹿島が横浜FMを2-0で下し、第90回大会以来6大会ぶりの決勝進出を決めた。柴崎は2アシストの活躍を見せている。ファイナルは2017年1月1日に開催。大宮アルディージャと川崎フロンターレの勝者と対戦し、勝利すれば鹿島は今季2冠目となる。
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    SOCCER KING 12/29(木) 14:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532955-soccerk-socc

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 08:05:10.98 ID:CAP_USER9.net
    来季J1に昇格するC大阪の韓国代表GK金鎮鉉(キム・ジンヒョン)(29)が、来季も残留することが28日、濃厚となった。

    今季で複数年契約が切れることもあり、Kリーグ王者のFCソウル、そしてJ1王者の鹿島が獲得に乗り出すなど争奪戦に発展。C大阪も必死に慰留につとめてきた中で、複数の関係者によると、現在は契約を更新する方向で交渉が進展しているという。

    金鎮鉉は韓国の東国大卒業後の09年にC大阪に入団、ここまでJリーグ通算265試合に出場。14年のJ2降格決定後も残留し今季のJ1復帰に貢献した。

    昇格が決まり「(最近は)結果を出せない責任を感じていた」と話していた背番号21。交渉がスムーズに進めば、日韓の優勝クラブからの誘いを断り、プロ1年目から過ごしてきた愛着あるクラブで再びJ1を戦うことになりそうだ。
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    スポニチアネックス 12/29(木) 8:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000070-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 19:23:54.38 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグの広州恒大がガラタサライに所属する元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ獲得に興味を持っているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    ポドルスキは左足の強烈なシュートを武器にケルンやアーセナルで活躍。ドイツ代表としては2006年のドイツ・ワールドカップから3大会連続でワールドカップに出場しており、2014年のブラジル・ワールドカップではバックアッパーとして優勝に貢献している。2015年からはトルコのガラタサライでプレーしているポドルスキには先日、Jリーグのヴィッセル神戸も獲得に乗り出したと伝えられたが、中国王者の広州恒大も獲得を狙っているという。

    広州恒大は2016年の中国スーパーリーグの覇者で、ルイス・フェリペ・スコラーリが率いている。ブラジル代表MFパウリーニョ、コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスらスター選手が在籍していることでも知られる広州恒大は、ポドルスキに対して年俸900万ユーロ(約11億円)、移籍金2000万ユーロ(約24億6000万円)という条件でオファーを考えていると伝えられた。

    ポドルスキとガラタサライの契約は2018年まで残っているが、31歳のドイツ人アタッカーにとって4カ国目となる海外挑戦は実現するのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000018-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 22:13:04.35 ID:CAP_USER9.net
    2016年シーズン、ガンバ大阪は3年ぶりの無冠に終わってしまった。

    開幕前は、優勝候補だった。

    昨年、メンバーがほぼ残留し、さらにアデミウソン、藤本淳吾ら攻撃陣を獲得。パトリック頼みが相手チームに研究されていただけに彼らのプレーがフィットすれば攻撃のパターンとゴール数が確実に増えるだろうと思われた。

    しかし、ファーストステージはまったくエンジンがかからなかった。パトリックが不調、アデミウソンはフィットせず、序盤から低空飛行をつづけ、最後まで攻守が噛み合わないまま7勝7敗3分け、6位に終わった。
    守るか攻めるかの判断がチーム内で割れていた。

    「しっかり守るのか、攻めるのか、中途半端だった。そこでチームが一枚になりきれていなかった」

    優勝争いに絡めなかった要因を遠藤保仁は、そう分析した。

    2013年に長谷川健太が監督になり、従来のイケイケドンドンのサッカーではなく、堅守を軸としたサッカーにスタイルが変わったのだが、今年はその守備に綻びが見えた。そのため選手は、より守備を重視して失点を少なくするのか、それともリスクを負って攻め切るのか、その判断に迷うことになった。それが22得点20失点という数字にも表れている。

    加えて2008年以来2度目の優勝を狙ったACLでは、1試合も勝てずにグループリーグで敗退。アジア制覇を今シーズン最大の目標にしていただけにその喪失感は非常に大きく、チームの勢いを殺すことにつながった。

    セカンドステージ、調子が向上したというよりは、悪すぎたファーストステージから普通のガンバに戻ったというのが正しいだろう。

    ボランチがリオ五輪を戦った井手口陽介とベテランの今野泰幸にほぼ固定された。センターラインに軸ができたことでチームが安定し、アデミウソンもようやくフィットしてカウンターを中心に攻撃が機能するようになった。しかし、優勝を争う重要な試合で浦和レッズに敗れ、10勝3敗4分けで4位。ルヴァン杯も浦和にPK戦の末に敗れて、タイトルを逃した。


    優勝の目安となる得失点差も、年々悪化中。

    シーズン通算成績は17勝10敗7分、勝ち点58で総合4位。セカンドステージは巻き返して4位になったので「復活」と思いがちだが、そう単純な話ではない。

    総得点を見ると、優勝した2014年が59得点、2015年が56得点、今シーズンが53得点と年々減少している。個人のゴール数も昨年は宇佐美貴史が19得点を獲得したが、今年はアデミウソンと長沢駿が9点でチーム最多得点、パトリックに至っては2得点と精彩を欠いた。ガンバの攻撃陣に二桁得点のFWがいないのは2000年以来で、あまりにもさびしい数字だ。

    またゴールパターン、チャンスの回数が少なく、相手を叩き潰すような迫力ある攻撃を構築することができなかった。

    失点も、2014年31失点、2015年37失点、今年は42失点と年々増え続け、チームの持味である堅守に陰りが見えてきている。

    優勝の目安となる得失点差は、優勝した2014年が28、今シーズンはわずか11だ。今季、年間総合1位になった浦和が得失点差が33、2位の川崎が29だった。優勝するには、やはり得失点差30ぐらいが必要になるが、力的に及ばなかった。

    つまり今季は点が取れず、失点も増えた。

    これでは連勝することも優勝することも難しい。実際、ファーストステージは2連勝が1回のみ。セカンドステージは3連勝が2度あったが、優勝に関わる重要な試合に勝てなかった。勝負強さに問題があるというよりも、2014年、2015年よりチーム力が上がっていないことが問題だ。むしろ、優勝をピークに緩やかな下降線をたどっているような感が強い。
    浦和、鹿島はすでに大型補強を進めている。

    そして2017年のJリーグは、1シーズン制に戻る。

    勢いよりもチームの総合力が求められるシステムに備えて、すでに浦和は現有戦力にプラスして、ラファエル・シルバなどを補強している。

    鹿島はCSとクラブW杯で一皮むけた感があり、さらにレオ・シルバ、ペドロ・ジュニオール、金森健志などを補強する予定で、チーム力が一段とアップするのは間違いない。

    そうしたクラブにガンバが対抗するためには、まずFWの軸が必要だ。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 15:52:42.34 ID:CAP_USER9.net
    鹿島が28日、福岡のFW金森健志と湘南のDF三竿雄斗の獲得を発表した。

    金森は突破力を売りにするアタッカーだ。リオ五輪本大会のメンバーには残れなかったものの、海外遠征や親善試合で手倉森ジャパンの一員として戦った。
     
    今回の移籍に際して金森は、「数々のタイトルを獲得している名門クラブの一員になれることを心から嬉しく思います」と鹿島広報を通してコメント。さらに、「この鹿島アントラーズで全てのタイトルをとるため、サッカー人生をかけ移籍してきました」と意気込みを語った。
     
    また、4シーズンを過ごした湘南に別れを告げた三竿は、「伝統のある素晴らしいチームでプレーするチャンスをいただき、本当に感謝しています」。貴重な左利きのDFで、層の薄かった左SBをこなす人材として期待がかかる。

    SOCCER DIGEST Web 12/28(水) 15:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00021508-sdigestw-socc

    鹿島アントラーズは28日、湘南ベルマーレDF三竿雄斗の完全移籍加入を発表した。今季から鹿島に在籍している健斗は実弟。

    三竿はクラブを通じて、「伝統のある素晴らしいチームでプレーするチャンスをいただき、本当に感謝しています。ピッチ内外問わず、チームの勝利のために自分の持っている力を全て出し切りたいと思います。そして自分自身、更に成長していけるよう、常に向上心を持って自分らしく取り組みたいと思います」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●DF三竿雄斗
    (みさお・ゆうと)
    ■生年月日
    1991年4月16日(25歳)
    ■出身地
    東京都
    ■身長/体重
    175cm/70kg
    ■経歴
    東京Vユース―早稲田大―湘南

    ゲキサカ 12/28(水) 10:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635060-gekisaka-socc

    鹿島アントラーズは28日、アビスパ福岡FW金森健志の完全移籍加入を発表した。今季のJ1を制した鹿島は27日に神戸からFWペドロ・ジュニオール、28日に湘南からDF三竿雄斗の獲得を発表している。

    金森はクラブを通じて、「数々のタイトルを獲得している名門クラブの一員になれることを心から嬉しく思います。自分はこの鹿島アントラーズで全てのタイトルをとるため、サッカー人生をかけ移籍してきました。チャンスをいただいたクラブに感謝するとともに、鹿島の素晴らしい歴史に名を刻めるように、そしてチームの勝利に貢献できるよう精一杯頑張ります」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●FW金森健志
    (かなもり・たけし)
    ■生年月日
    1994年4月4日(22歳)
    ■出身地
    福岡県
    ■身長/体重
    171cm/69kg
    ■経歴
    筑陽学園高-福岡
    2016-12-28_20h09_36
    ゲキサカ 12/28(水) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635080-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 17:30:40.91 ID:CAP_USER9.net
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    先日発表された鹿島アントラーズの2017シーズンに向けた新ユニフォーム(詳細はこちら)。

    注目を集めた理由は、そのデザインがあるチームのものを想起させたからだ。

    ディープレッドとネイビーによるストライプ調のホームモデルが、バルセロナが2015-16シーズンに使用したものと非常に似ており、その酷似性がファンの間で話題になった。

    そのニュースは、すでに海外でも伝えられている。

    スペイン『Mundo Deporivo』はこんなニュースを配信していた。



    こちらは、「鹿島アントラーズは日本版のバルセロナ」というタイトルの記事だ。

    そのなかでは鹿島とバルセロナのユニフォームの比較が行われており、「驚くほど似ている」という説明も。

    鹿島の名はレアル・マドリーを苦しめた相手として知られたはずだが、どうやら他の理由でもより浸透することになりそうだ。

    http://qoly.jp/2016/12/28/mundo-deportivo-on-kashima-antlers-new-jersey-kwm-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 11:10:01.03 ID:CAP_USER9.net
    今季32試合3得点と即戦力として期待 「湘南でやってきたことが間違いではなかった」

    浦和レッズは28日、来季J2に降格する湘南ベルマーレからMF菊池大介を完全移籍で獲得したことを発表した。

    菊池は湘南の下部組織からトップ昇格した生え抜きで、チームでは背番号10を付けていた。今季はリーグ戦32試合に出場して3ゴールを記録している。浦和と同様に3バックを基本に戦う湘南では左右のウイングバックを務めており、浦和でも同じポジションでMF宇賀神友弥、MF関根貴大、MF駒井善成とポジションを争うことが予想される。

    浦和を通じて菊池は「浦和レッズの関係者、ファン、サポーターの皆さん、来季から浦和レッズでプレーすることになりました菊池大介です。今回オファーをいただき、とても光栄でしたし、今まで自分が湘南でやってきたことが間違いではなかったこと、認められたことを改めて実感することができました。日本のトップクラブでJリーグ優勝、ACL優勝を達成するため、自分の持っている力を120パーセント出して貢献していきます。応援よろしくお願いします」とのコメントを発表した。

    また、同時にMF山田直輝とDF岡本拓也が、それぞれ浦和から湘南への期限付き移籍を延長し、来季も湘南でプレーすることが発表された。

    矢島、長澤に続く“背番号10”の補強に

    来季に向けて浦和は、ファジアーノ岡山からリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也、ジェフ千葉からブンデスリーガでプレー経験のあるMF長澤和樹を期限付き移籍から復帰させたが、菊池の加入により“3人目の10番”の補強となった。

    浦和は今季ルヴァン杯を制したものの、リーグ戦ではチャンピオンシップ決勝で鹿島アントラーズにアウェーゴールの差で敗れていた。来季加入の“10番トリオ”は、2006年以来のリーグ優勝を果たすキーマンになることができるだろうか。
    2016-12-28_12h56_46
    Football ZONE web 12/28(水) 10:44配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00010004-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/27(火) 15:45:05.71 ID:CAP_USER9.net
    J1仙台は27日、J1のFC東京から元日本代表FW平山相太(31)が完全移籍で加入すると発表した。

    福岡県出身の平山は国見高、筑波大を経て2005年8月にオランダ1部ヘラクレスへ加入。06年9月からFC東京でプレーしていた。リーグ戦の通算成績はJ1が168試合33得点、J2が1試合0得点。今季はJ1リーグ戦で15試合5得点だった。日本代表としては国際Aマッチ4試合に出場し、3得点をマークしている。

    平山は仙台を通じ、「ベガルタ仙台のファン・サポーターの方々に認めていただけるよう日々努力し、成長したいと思います。ベガルタゴールドに染まったユアテックスタジアム仙台が歓喜に包まれるようなゴールを狙い続けていきます。応援よろしくお願いします」とコメント。

    FC東京を通じては、「FC東京には11年在籍させていただき、感謝しています。クラブにも自分にもその間にたくさんの出来事があり忘れられない思い出となっています。また、FC東京でのサッカー選手生活を通じて人としても成長出来たと思っています。このクラブで出会った方々、そしてFC東京のファン・サポーターの方々、みんながファミリーだと感じています。所属するチームは変わりますが、これからも引き続き応援していただければ自分の力になるので、ぜひ応援をよろしくお願いいたします。11年間本当にありがとうございました」と談話を発表している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000108-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/27(火) 13:33:32.46 ID:CAP_USER9.net
    1995年から96年に鹿島に所属した元ブラジル代表DFモーゼルの名も
     
    元ポルトガルト代表で、フィオレンティーナやACミランなどで活躍したマヌエル・ルイ・コスタ氏(現ベンフィカのテクニカルディレクター)が、自身にとっての歴代ベストイレブンを選出している。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じた。

    GKはキャリアの大半をポルトガルの名門FCポルトで過ごした元ポルトガル代表GKビトール・バイーア。フィオレンティーナ時代に同僚だった元イタリア代表GKフランチェスコ・トルドやACミランで共闘した元ブラジル代表GKヂーダらの名前も挙げているが、その中でもバイーアをファーストチョイスに選出している。

    DFは、右から元ブラジル代表DFカフー、元イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ、元ブラジル代表DFカルロス・モーゼル、元イタリア代表DFパオロ・マルディーニの4人。4人のうち3人がミランからの選出となったが、1995年から96年に鹿島アントラーズでプレーした元Jリーガーのモーゼルがリストに名を連ねた。

    ルイ・コスタ氏とモーゼルはベンフィカ時代の同僚で、ミランで栄光の背番号10番を背負ったファンタジスタは「彼(モーゼル)はおそらく私が最も尊敬するCBだ。そのアスリート能力、スキル、そして真の勝者だった」と大絶賛している。

    ワントップは…「最も優れた得点の才能」
     
    中盤では、ダブルボランチとして元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ、現在フィオレンティーナを指揮する元ポルトガル代表MFパウロ・ソウザのコンビ。そして、2列目には右から元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ、元ブラジル代表MFカカ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと歴代のバロンドール受賞者がずらりと並んだ。

    ワントップには、ルイ・コスタ氏が「私が一緒にプレーしたストライカーの中で、彼は最も優れた得点の才能を持っていた」と称した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ。フィオレンティーナ時代にホットラインを形成し、コッパ・イタリア優勝を経験するなど一時代を築いた。

    Football ZONE web 12/26(月) 7:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161226-00010000-soccermzw-socc

    写真


    ベスト11

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/27(火) 10:16:24.35 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグがスペインリーグと“提携”を視野に入れていることが26日、明らかになった。

    原博実副チェアマンは仕事納めに際して取材に応じ「スペインとは協会だけでなく、リーグとしても交流したい。若い指導者を行かせたいし、リーグが間に入ることでメリットがある」と、指導者の交流などを推進するために提携を進めたい考え。

    放送権などについても「スペインはだいぶ先を行っている」と、ノウハウを学ぶ考えを明かした。

    さらに今年一年を振り返って「自分の持ち場に帰ってきた感じ。いい選手が育つ環境をつくることが大事。来年はJリーグが変わってきていることを見せたい」と話した。
    2016-12-27_12h01_50
    スポニチアネックス 12/27(火) 6:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000011-spnannex-socc
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