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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 13:36:07.39 ID:CAP_USER9.net
    三菱重工がACLの胸スポンサー。クラブ設立25周年を記念するデザインに。

    浦和レッズが1月11日に新加入記者会見と新ユニホームの発表会を行なった。クラブは日本ケンタッキー・フライド・チキン(株)と新たにトップスポンサー契約を結び、同社がリーグ戦の背中スポンサーにつくことが発表された。

    同社がJリーグのクラブチームに協賛するのは初めて。また、ACLの胸スポンサーとリーグ戦の背中スポンサーには三菱重工がついた。リーグ戦の胸スポンサーは、引き続きポラス(POLUS)。
     
    新背番号は、ラファエル・シルバが8番、田村友が17番、長澤和輝が15番、オナイウ阿道が19番、榎本哲也が25番、福島春樹が28番、菊池大介が38番、そして矢島慎也は39番。石原が着けていた11番は空き番となった。
     
    2017シーズンの新ユニホームは、クラブ設立25周年を表わす“25”を、ローマ数字『XXV』とダイヤモンドで表現したグラフィックがフロント部分に大胆にデザインされている。ピンストライプの束は12本で形成され、チームワークやファン・サポーターとの結束を表わしている。

    アウェーユニホームはリーグ、ACLともに、白がなく、黄色が採用された。中央の大きなダイヤモンドの中の25本のストライプも25周年を意味し、太さの異なるピンストライプの先端部分を鋭く描くことで、流れるようなスピード感と躍動感を与えている。

    新背番号は以下のとおり。カッコ内は生年月日。

    GK
    1 西川周作(86.06.18)
    23 岩舘 直(88.08.17)
    25 榎本哲也(83.05.02)
    28 福島春樹(93.04.08)
     
    DF
    4 那須大亮(81.10.10)
    5 槙野智章(87.05.11)
    6 遠藤  航(93.02.09)
    17 田村  友(92.11.22)
    31 イリッチ(83.02.06)
    46 森脇良太 (86.04.06)
     
    MF
    3 宇賀神友弥(88.03.23)
    7 梅崎司(87.02.23)
    10 柏木陽介(87.12.15)
    14 平川忠亮(79.05.01)
    15 長澤和輝(91.12.16)
    16 青木拓矢(89.09.16)
    18 駒井善成(92.06.06)
    22 阿部勇樹(81.09.06)
    24 関根貴大(95.04.19)
    26 伊藤涼太郎(98.02.06)
    38 菊池大介(91.04.12)
    39 矢島慎也(94.01.18)
     
    FW
    8 ラファエル・シルバ(92.04.04)
    9 武藤雄樹(88.11.07)
    13 高木俊幸(91.05.25)
    19 オナイウ阿道(95.11.08)
    20 李忠成(85.12.19)
    21 ズラタン(83.12.15)
    30 興梠慎三(86.07.31)

    SOCCER DIGEST Web 1/11(水) 12:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170111-00021807-sdigestw-socc

    浦和レッズ公式
    http://www.urawa-reds.co.jp/?i=1

    “ケンタッキー”が浦和のユニフォームスポンサーに! 三菱重工のロゴが入ることも発表
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170111-00010008-soccermzw-socc

    写真







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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 10:55:40.39 ID:CAP_USER9.net
    G大阪がFWパトリック(28)と6月30日まで契約延長したことが10日、分かった。

    14年にサルグレエロ(ブラジル)から期限付きで移籍し、同年の3冠に貢献。昨季はリーグ戦2得点に終わり、10月13日の練習中に右前十字じん帯損傷と右外側半月板損傷で全治8カ月の大ケガを負った。

    選手登録はしないものの、クラブ幹部は「負傷したまま相手クラブには返せない」と話し、功労者に誠意を尽くした。完治後の契約に関してはチーム状況により判断する。
    2017-01-11_13h31_40
    スポニチアネックス 1/11(水) 7:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000067-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 10:15:16.09 ID:CAP_USER9.net
    今季からJ1で戦うC大阪が、始動2日目から3部練習を実施することが10日、分かった。新たに指揮を執る元韓国代表MFの尹晶煥(ユンジョンファン)監督(43)らとともに、この日までスタッフ会議が開かれ、活動予定を確認。始動日翌日となる13日の練習では、選手たちへ午前6時50分にクラブハウス集合指令が出ていることが判明した。鬼の練習量で知られる指揮官のもと、ほの暗い空の下でトレーニングが始まる。

    新シーズンの最初の課題は、間違いなく早起きだ。今季から尹晶煥監督が指揮を執ることになり、指揮官を交えたスタッフ会議などを実施。今後のスケジュールも作成され、12日に始動し、翌13日には早くも3部練習が敢行されることになった。選手たちには、午前6時50分にクラブハウスに集合するよう指示が出ているという。

    昨季は監督をつとめ、再び強化部門に専念する大熊清氏は「集合の30分前に到着するなら、家が遠いやつは(午前)4時台に起きることになるんじゃないかな」と苦笑い。外が暗いうちから家を出る選手のために、クラブハウスには朝ご飯が用意されるという。

    かつて指揮を執った鳥栖でも3部練習を実施していた尹晶煥監督。早朝、午前、午後とトレーニングが分けられ、300段近い石段を登るメニューなども選手たちに課した。C大阪でも同じような練習量を求めていくことになりそうで、タイでの1次キャンプが始まるまでに何度も3部練習が組まれているという。

    昨季から継続してU―23チームも活動することから、選手は全員で40人程度となる見込み。そのうち28人前後がトップチームでプレーすることになるだけに、まずはチーム内の競争に勝たなければならない。夜ふかしなど、もってのほか。再びJ1で戦う17年は、日が昇らないうちから戦いが始まる。
    2017-01-11_11h09_52
    スポニチアネックス 1/11(水) 10:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000090-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 22:20:39.49 ID:CAP_USER9.net
    普通なら、あり得ない移籍である。

    横浜F・マリノスの正GKが、浦和レッズの控えGKへ。しかも小学1年から下部組織に所属して以降27年間にわたって横浜一筋で在籍したベテランが、である。

    1月7日に発表されたリリースには榎本のコメントが記されていた。

    「F・マリノスでユニフォームを脱ぐことが、自分の夢であり、家族の願いでしたが、プロのサッカー選手としてやり切り、やり尽くしてから引退したいという思いからF・マリノスを離れるという決断をしました」

    横浜でやり切りたかった、やり尽くしたかった。だがその「夢」「願い」を、かなえることはできなかった。

    フロントの体制が変わった昨年の春。

    シーズン当初はサブGKでリーグ戦の出場がなく、2016年シーズン限りで契約が切れる榎本にはクラブから契約非更改の見通しであることを伝えられていた。無論、ショックはあったがレギュラーの座を取り戻せてもいない。「ならば悔いのないようにやろう」と前を向いた。

    33歳になった彼は己の力で風向きを変えようとした。

    正GKを務めていた飯倉大樹が5月14日の鹿島アントラーズ戦で負傷したため後半から出場。以降はシーズン最後までレギュラーの座を守っている。今季のリーグ戦は23試合に出場して23失点と安定。J1通算でも238試合(21207分)240失点で1試合の防御率「1.018」は史上2位であり、一時は夢の0点台に迫った。

    10月に入って榎本はフロントから呼ばれた。彼は期待した。契約更新を勝ち取ることができたんじゃないか、と。

    しかし横浜の提示は、意外なものであった。

    それは、来年の単年契約とコーチ兼任。

    「あなたはいいプレーをしています」と頑張りを評価されたとはいえ、「コーチ兼任」とは一体どういうことなのか。GKとして高みを目指し、レギュラーを勝ち取ってきた自負がある。その状況で今、引退を考えろ、というのか。いくら頑張っても、来季限りで選手契約は更新しないということなのか。

    期待していただけに、失望が広がった。

    あのとき彼は言っていた。

    「正直、選手兼コーチってなんだよって思いましたよ。会社はそう思ってないかもしれないけど、兼任ということは来季の構想に入っていないのとほぼイコールだなと受け取りました。だってコーチという役回りなら勝負しようにも、勝負できないじゃないですか。この条件でのめないなら出ていってもらって構わないって、そんなメッセージなのかなって」

    「まだまだやれる」と自信を深めているのに、引退など考えられるわけがなかった。

    その後、浦和レッズからの獲得オファーが届くことになる。

    浦和は高く評価してくれていた。何より自分がこだわってきたものをしっかり見てくれていたことが嬉しかった。

    彼は言った。

    「僕は背の高いGKではないし、サイズが評価基準になっている今、レッズは僕の細かい技術を評価してくれました。弾くところやキャッチするところの判断、ポジショニング、攻撃時の立ち位置……普通のことを普通にやっているその技術のところを評価してくれました」

    ミハイロ・ペトロヴィッチ監督も、直接会って話をしたいと言ってくれたという。榎本がインフルエンザを発症して結局その話は立ち消えになったが、十分すぎるほどの誠意を感じた。

    だが榎本の結論は出なかった。

    いやむしろ、いかなる立場であろうとも自分はマリノスに残らなきゃいけないのではないかという気持ちのほうが膨らみかけていた。

    代理人を交えて、横浜と最終的な話し合いを行なった。

    しかし榎本は、世代交代を図りたいとするクラブの意思を感じ取った。腹はかたまった。もはや勝負する場所は、ここにない。愛する横浜F・マリノスを離れる決心がようやくついた。

    浦和には日本代表GK西川周作がいる。控えGKの立場は理解しているが、西川と切磋琢磨できる喜びを感じている。

    今回の移籍について彼に話を聞いたとき、サポーター、ファンに対して、感謝の言葉を何度も口にしていた。

    「ミスをしたときにはみんなに怒られたし、逆に試合に出ていないときも励ましてくれた。レッズへの移籍が取り沙汰されたときには、行かないでくれ、と本気で言ってくれた。だから僕としては心が痛かった。みんなとは本当に、本当に苦楽を共にしてきましたからね……心の底からありがとうございました、と言いたいです」

    青から赤へ。

    旅立ちに、涙は要らない。

    浦和レッズで活躍することが、最高の恩返しとなる。
    2017-01-10_23h18_54
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/ninomiyatoshio/20170110-00066408/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 19:32:44.30 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は先日、初めてドイツ語でインタビューに応じた。クラブの公式ツイッターで一部公開されていたその模様を、ドイツ誌『キッカー』も報じている。

    アウクスブルクのチームは現在スペインのマルベージャで冬季キャンプを実施している。宇佐美はそこで『キッカー』や『ビルト』などの記者4人による取材に対応した。バイエルン・ミュンヘンに所属していた2011-12シーズンは通訳を介してメディアの質問に答えていた宇佐美だが、その翌シーズンに過ごしていたホッフェンハイムでドイツ語レッスンを受け、今は現地のテレビを観ながらなど独学でドイツ語習得に励んでいるという。

    「自分のドイツ語は汚いですから」と笑いながら話す宇佐美は、問題なく周囲とコミュニケーションを取れている様子だ。それでもマヌエル・バウム監督のニーダーバイエルン方言は難しいようで、「監督にはバイエルン語を勉強しろと言われました」と冗談を交えつつ明かしている。

    昨年末の監督交代で状況が大きく好転した宇佐美。昨夏に加入してからの時期については「アウクスブルクでの最初の6カ月間は難しかったですね。毎日良いトレーニングをして準備していましたが、もっと多くプレーしたかったです」と振り返っている。当初の課題について聞かれると、「(12月に解任されたディルク・シュースター)監督にではなく、自分に問題があったのかと。最初の1カ月は日本でのシーズンのあと、ほとんど休みがなかったため、コンディションが悪かったので」と返答し、「(新しい)プレースタイルや生活に慣れるのに苦労しました」と新しい環境にスムーズに馴染めなかったことを認めている。

    バウム監督の初陣となった先月17日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で、宇佐美は先発起用された。宇佐美はバウム監督について「優秀な監督ですね。たくさん話してくれます。僕にとってそれは大きいですね」と語ったうえで、「(同20日のボルシア・)ドルトムント戦ではスタメンから外されましたが、監督はそれを前もってホテルで説明してくれました」とも明かした。

    一方で、宇佐美は初めてブンデスリーガに臨んだバイエルン時代にも言及している。「19歳でバイエルンに加わったとき、ドイツやブンデスリーガに驚かされましたね。ですが今回は何が僕を待っているのか分かっていましたので」と今回のブンデスリーガ再挑戦に関してイメージを持っていたと話している。

    宇佐美は2013年夏、ホッフェンハイムから古巣のガンバ大阪に復帰し、3年間日本でプレーしている。日本のサッカーについては「よりスローだと思います」と語り、「選手たちはみんな技術的には優れていますが、デュエルやスプリント、感情性に関してはブンデスリーガの方が質が高いです」と述べている。「バイエルンとホッフェンハイムでの初挑戦は失敗に終わりましたが、選手として人間として成長して、もう一度トライしたかったので。もっとプレーしたいのですが、難しいですね。ブンデスリーガは世界最高のリーグです」と続けた。

    なお『キッカー』によると、宇佐美はアウクスブルク市内で和食レストランを2軒見つけたが、シュニッツェル(カツレツ)やクネーデル(ダンプリング)と地元の料理も好んでいるという。(一部)速度制限がないアウトバーン(高速道路)でのドライブも気に入っていると伝えつつ、「だがタカシ・ウサミがとりわけアクセルを踏みたい場所はピッチ上だろう」と記事が締めくくられている。
    2017-01-10_23h00_32
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000024-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 19:28:29.18 ID:CAP_USER9.net
    ■「歴代FKキッカーTOP20」の全ランキング

    アジア人としては唯一の選出となった中村は、全世界のサッカー史の中で5本の指に入る最高のFKキッカーとしてイタリアでも高く評価されている。来季加入する磐田でも、サッカーファンのため息を誘うような美しい放物線を描いてくれるはずだ。

    トップ20のランキングは以下の通り(国名は現在のもの)。

    1位 ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)
    2位 シニシャ・ミハイロビッチ(セルビア)
    3位 ジーコ(ブラジル)
    4位 ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)
    5位 中村俊輔(日本)
    6位 ミシェル・プラティニ(フランス)
    7位 アンドレア・ピルロ(イタリア)
    8位 ロベルト・カルロス(ブラジル)
    9位 ロベルト・バッジョ(イタリア)
    10位 マリオ・コルソ(イタリア)
    11位 デイビッド・ベッカム(イングランド)
    12位 ブランコ(ブラジル)
    13位 ロナルド・クーマン(オランダ)
    14位 フランチェスコ・トッティ(イタリア)
    15位 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    16位 ジャンフランコ・ゾラ(イタリア)
    17位 ロナウジーニョ(ブラジル)
    18位 アレッサンドロ・デル・ピエロ(イタリア)
    19位 ファン・ロマン・リケルメ(アルゼンチン)
    20位 マリオ・バロテッリ(イタリア)

    ■世界に轟く“日本のマスター”の名声 「37歳になった今も完璧な放物線を描く」と現役トップ評価

    先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

    2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

    中村より上位の4人は、すでに引退している名手が並んだ。1位はリヨンなどで活躍した元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ。2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)の日本戦では流れの中から無回転ミドルを決めたが、セットプレーの名手として知られた。30メートルを超えるような距離からでも強烈かつ正確に射貫くショットは、世界中に衝撃を与えた。

    2位は、昨季ACミランを率いた元ユーゴスラビア代表DFシニシャ・ミハイロビッチ。FKのみでハットトリックを記録するなど、強さと正確性を兼ね備えた。3位はJリーグ開幕時に鹿島アントラーズでプレーした元ブラジル代表MFジーコがランクイン。4位には、1986年メキシコW杯をアルゼンチン代表として制したMFディエゴ・マラドーナが選出された。そして中村が、世界にその名を轟かせる名手たちに次ぐ5位となった。

    つづく
    2017-01-10_20h38_05
    Football ZONE web 1/10(火) 17:22配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc&p=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 16:47:25.62 ID:CAP_USER9.net
    新戦力が恋人同伴で“ほほ笑みの国”からやって来た。9日、札幌に新加入するタイ代表MFチャナチップ・ソングラシン(23)が、タイから空路、名古屋経由で札幌入り。今日10日に札幌市内で行われる入団会見に備え、12歳上でタイの国民的女優Mayさん(35)や両親らと北の大地に降り立った。

    リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で主将を務めた“タイのメッシ”は、本国で「知らない人はいない」という美女を引き連れ、新千歳空港に現れた。計12時間という移動疲れを吹き飛ばしたのは、上空から目の当たりにした一面の雪景色だ。真冬でも気温30度近くになる日もあるタイでは考えられない光景に「一番興奮した。来日は3度目だけど、北海道は初めて」。ありったけの防寒をしてきたつもりだったが、身長158センチの小柄な体をすくめ、日本語で「寒い寒い」とおどけた。

    タイ人初のJリーガーとして、7月から期限付きで加入する。今日10日にはタイのメディアが入団会見の様子をネット中継する予定で、現地での関心度は高い。同伴した恋人のMayさんも、映画やテレビで活躍する人気女優というタイのビッグカップルだ。シーズン中は遠距離恋愛となるが「一緒に日本で暮らすことはないけど、試合はもちろん見に来てくれるはず」と、力に変える。新天地で、愛のゴールを届けられるか。【中島宙恵】

    ◆チャナチップ同伴の美女は通称May。姓名はピッチャナー・サクサゴーン。タイの実力派女優と評価されている。主演作の1つ、映画「ブラックナイト」(06年公開)は日本、香港、タイの合作で、それぞれ自国の首都を舞台にしたオムニバス・ホラー。日本版で瀬戸朝香が主演した。
    2017-01-10_18h46_30
    http://www.nikkansports.com/soccer/photonews/photonews_nsInc_1763296-0.html

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1763296.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 12:03:17.31 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルほどのビッグクラブにもなれば、レンタル移籍させられている若手選手も多い。そこで結果を出せばアーセナルに戻ることができ、彼らはレンタル先で自身の能力を示そうと必死になっている。昨夏サンフレッチェ広島からアーセナルに移籍し、そこからシュツットガルトにレンタル移籍している日本代表FW浅野拓磨もその1人だ。

    浅野はシュツットガルトでウイングとして試合に出場しており、得点にも絡んでいる。では、来季浅野はアーセナルに戻れるのだろうか。

    英『Football London』はアーセナルからレンタル移籍している選手を特集しており、アーセナルでプレイするにふさわしい選手がいるかを検証している。そこで浅野は高い評価を得ているのだ。

    同メディアは浅野を「速く、エクセレントなドリブラー」と紹介しており、シュツットガルトでクオリティを見せていると評価されている。また、最前線でもサイドでも能力を発揮できるとの評価で、このまま成長できれば来季アーセナルに戻るチャンスはあると伝えられている。

    さらに印象的なのが同メディアのおこなったアンケート調査だ。来季アーセナルでビッグインパクトを残せる選手は誰かとの問いで、浅野はボーンマスにレンタル移籍しているMFジャック・ウィルシャーと並んでトップとなる34%の票を集めている。シュツットガルトで見せているパフォーマンスが評価されている証だろう。

    現在のアーセナルではアレクシス・サ ンチェス、オリヴィエ・ジルーらハイレベルな選手が前線に構えているが、浅野はここに割って入れるか。
    2017-01-10_12h52_02
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/10(火) 11:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010006-theworld-socc
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    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 09:32:13.60 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 1/10(火) 9:29配信

    9日に日本テレビ系で放送された「はじめてのおつかい!爆笑!!2017年大冒険スペシャル」
    (後7時)の平均視聴率が16・1%だったことが10日分かった。

    今回はサッカー元日本代表・大久保嘉人(34)の三男・橙利君(4)も初めてのおつかいに挑戦。
    さまざまな言い訳をしてなかな出発できなかった橙利君だったが、焼き肉店では難しい注文をしっかり
    伝え、ケーキ店ではママに花のお菓子を買うなど優しい顔見せ、その健気な挑戦ぶりに大久保が涙を流す
    シーンも放送された。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
    2017-01-10_09h52_35
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000051-sph-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 07:40:42.76 ID:CAP_USER9.net
    清水のFW大前元紀(27)が大宮に完全移籍することが9日、濃厚となった。

    大前は08年に清水加入。12年末から約8カ月間ドイツのデュッセルドルフでプレーし、13年8月に復帰した。昨季は主将としてけん引し、ケガで約3カ月離脱しながらリーグ戦39試合に出場。J2得点ランキング3位タイの18得点を挙げ、J1復帰に貢献した。

    昨季終了後は「エスパルスは好きだし、第一に考えたい」との思いを口にしながらも「サッカー選手として一番良い、いろいろな選択ができれば」と話していた。クラブ側は1回目の更改から契約延長を提示し、慰留交渉を続けていた。

    大宮は昨季J2から昇格しクラブ史上最高となる年間5位の成績を残した。一方でMF家長昭博(30)、MF泉澤仁(25)らの移籍を受けて攻撃陣の補強に乗り出している。

    ◆大前 元紀(おおまえ・げんき)1989年12月10日、横浜市生まれ。流通経大柏高3年時に全日本ユース選手権、全国高校選手権で2冠。全国高校総体を加えた3大大会全てで得点王。08年にプロ入り。

    スポニチアネックス 1/10(火) 7:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000050-spnannex-socc

    写真

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