海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/13(水) 21:30:43.00 ID:CAP_USER9.net
    英紙『ミラー』は13日、ジュビロ磐田に所属する元イングランド代表FWジェイに中国からオファーが届いていると報じた。

    同紙によればJリーグで成功を収め復活した34歳のジェイに対し、中国のクラブが大金を提示して揺さぶりをかけているという。具体的なクラブ名は明かされていない。

    また磐田加入前にタイのムアントン・ユナイテッドでプレーしていたこともあってアジアでの経験が豊富なジェイには、UAEやオーストラリアからも関心が寄せられているようだ。

    今季は負傷と不調によって精彩を欠いた時期もあったジェイだがJ1 2ndステージ第1節で復帰を果たすと、9日に行われた2ndステージ第2節大宮アルディージャ戦で13試合ぶりのゴールを挙げて今季7得点目を記録していた。しかし13日の2ndステージ第3節ヴァンフォーレ甲府戦はベンチ外となり欠場している。
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    フットボールチャンネル 7月13日 21時2分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00010031-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/13(水) 11:19:09.43 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグの浦和レッズに所属する元日本代表MF阿部勇樹が芸術的なFKからゴールを決めたことで、12日に伊メディア『トゥットスポルト』が動画付きで紹介した。

    9日に行われた柏レイソル戦で先発出場を果たすと、32分にFKのチャンスから直接ゴールを決めた。弾き出そうとGKが手をのばしたものの、ゴール左上の隅にボールが吸い込まれている。この芸術的なFKを決めた阿部について、同メディアは「日本のピルロ」として紹介した。

    元イタリア代表のアンドレア・ピルロもFKが上手い選手として知られているが、それを彷彿とさせる美しいFKだったと感じたのだろう。浦和はその後に李忠成が追加点を決め2-0の勝利をおさめている。
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    フットボールチャンネル 7月13日 10時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00010012-footballc-socc

    ■動画
    http://m.tuttosport.com/video/dettaglio/calcio/2016/07/12-13402904/abe_alla_pirlo_in_giappone
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/05(火) 18:30:09.97 ID:CAP_USER9.net
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    「もっと広島のために頑張るべきではないか、と」考えることもあった。

    アウクスブルクとの移籍交渉は進んでいた。海外移籍の交渉事は並大抵ではいかないが、一つひとつ階段を登ろうとしていたその時に、驚きの連絡が足立修強化部長(広島)のもとへ届いた。
     
    「アーセナルが、浅野拓磨に正式オファーを出す」

    焼き鳥で一杯やっていた足立部長の酔いは、一気に醒めた。アーセナルは、本気だった。スタッフが来日し、広島側と交渉を進めたいという意向を示していた。しかも、このオファーはアーセン・ベンゲル監督の強い意志が働いていたという。
     
    「来日したスタッフに与えられた監督からのミッションはただひとつ、浅野拓磨と契約すること」

    足立部長は後に、そう聞かされた。労働ビザ獲得のための「最近2年間の国際Aマッチに75%出場」という条件についても、「ベンゲル監督が特例処置を獲得すべく自ら動く」という強い意志がクラブに伝えられた。
     
    「クラブ史上最高額」(織田秀和社長)の移籍金も含め、「ジャガーに惚れ込んでいる」と言っていいメッセージの数々は圧倒的。あとは、意志の問題だけだった。
     
    このビッグクラブからのオファーが伝えられた時、さすがに21歳の若者は驚きを隠せなかった。
     
    「マジか、という感じでした。僕自身、世界ではまだまだアピールできていないと思っていたから」
     
    海外のサッカー事情には決して詳しくない浅野にしても、さすがにアーセナルがどういうクラブなのかは、知っていた。チリ代表のFWアレクシス・サンチェスは、今まで浅野がゴールのイメージを創るために映像を見ていた選手。思いは高まった。
     
    だが一方で、考えるところもあった。
    「確かに、海外でのプレーには挑戦したい。ただ、どこのチームに行くかを選択する前に、広島でもっとやらないといけないのでは、とも思ったんです。僕はまだまだ、広島のためになにもできていない。もっと広島のために頑張るべきではないか、と」
     
    確かに彼は昨年、優勝に貢献したとはいえ、8得点はすべて途中出場から。チャンピオンシップでのゴールも同様だった。今季は繰り返された負傷もあって第1ステージは2得点に止まっている。日本代表でもプレー機会は少なく、ゴールもPKの1点だけ。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/05(火) 06:36:35.03 ID:CAP_USER9.net
    広島からイングランド・プレミアリーグのアーセナルに完全移籍することが決まった日本代表FW浅野拓磨(21)が4日、広島市内で記者会見を開いた。「日本のエース」に成長することを誓った快足FWに対し、アーセナル側は加入1年目から戦力として評価していることが判明。英国でプレーの際に必要な労働許可証取得のため、アーセン・ベンゲル監督(66)自ら交渉に乗り出すことになった。

    21歳での欧州挑戦を決めた浅野は晴れやかな表情で壇上に上がった。アーセナルへの完全移籍。「より高みを目指すためには一番いいチームだと思ったし、チャレンジしたいと思った。自分には明確な武器がある。打開するところは自信をもってやりたい」と決意を語った。

    50メートル5秒9のスピードを持ち味に、昨季はリーグ戦で8得点を挙げブレークした。得点を奪うための動きだしや駆け引きの部分をアーセナル側は高く評価。「監督が自分の映像を見て(獲得を)判断してくれたと聞いた」と浅野は明かした。

    かつて名古屋を率いた名将ベンゲル監督が、移籍1年目から戦力として計算していることも判明した。英国ではプレーするために必要な労働許可証の審査が厳しく、認められない場合は他国への期限付き移籍となるのが通例だ。

    だが、有望選手には特例で取得が許可されることもあり、宮市はアーセナル2季目に労働許可証を取得して所属元でプレーした。広島の織田社長は「特例(申請)をやると聞いている。アピールするために“ベンゲル監督が自ら”と聞いている」と明かした。宮市の申請の際にはベンゲル監督が審査会に出席。必要性を強く訴え最終的に特例が認められた。

    プレーするクラブに関して浅野は「チームに任せている」としながらも「1年目からアーセナルという環境でプレーしたいという気持ちは持っている」と率直な思いを口にした。「日本のエースになりたい気持ちが強い。(レスターの)岡崎選手は目指す人。これまでも追い越さないといけない選手に巡り合ってきた。負けられないし、自信も生まれてきた」。17日の横浜戦後に渡英予定。決意を胸に海をわたる。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/05/kiji/K20160705012903460.html
    2016年7月5日 05:30
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 18:43:31.80 ID:CAP_USER9.net
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    ハイリスク、ハイリターンの船出となる。

    それが宇佐美貴史のアウクスブルクへの移籍である。すでにメディカルチェックを済ませ、契約も正式に交わすまでに至っている。

    かつて細貝萌も所属したアウクスブルクは、2011-12シーズンにはじめて1部に昇格すると、着実に力をつけてきた。一度も2部に降格せず、昨シーズンはクラブ史上はじめてヨーロッパリーグ(EL)に出場した(グループリーグを突破したELとリーグ戦の両立に苦しみ、昨シーズンは残留争いにも巻き込まれたが)。

    しかし、クラブを初めてELに導いたバインツィアル監督が、昨シーズン終了後にシャルケに引き抜かれてしまった。

    代わりにやってきたのが、シュスター監督だ。彼の手腕に目を向けると、宇佐美がこれから直面する状況のヒントを探ることができる。監督は過去5シーズンで3度の昇格経験者。

    シュスターは、2011-12シーズンにシュツットガルト・キッカーズを4部から3部に昇格させて名をあげると、2012-13シーズンの途中にダルムシュタットの監督に就任。ダルムシュタットでは、2013-14シーズンに3部から2部への昇格を決め、その翌シーズンに1部に昇格。2年連続で上のカテゴリーに進む快挙をなしとげた。過去5シーズンで実に、3度も昇格を経験した。

    昨シーズンのダルムシュタットで、クラブとしては34シーズンぶり、監督としては初めて1部での戦いをスタートさせたとき、1年での降格が濃厚とみられていた。しかし、14位につけ1部残留に導いた。自陣に引きこもり、ファウルも厭わずに勝つ。

    昨季、彼がダルムシュタットで作り上げたチームの特長は実にわかりやすかった。彼らの特徴的なデータを以下に紹介する。

    ・平均ボール支配率 36.8% リーグ最下位(40%を下回ったのはダルムシュタットだけ)
    ・平均走行距離 111.6キロ リーグ最下位

    チームの走行距離が短いのは自陣に引きこもり、前に出て行くシーンと選手が限られているから。そういう戦いをするから、支配率も下がる。

    ちなみに、各選手のイエローカードの合計は86枚で、リーグで2番目に多かった。昨シーズン、ダルムシュタットと対戦した際にマインツの武藤嘉紀はこう話していた。

    「『とにかく相手は挑発してくる。何回も削られるだろうし、ボールと関係のないところでやられると思うけど、それで苛立つな』と監督から試合前に言われていた。ドイツでやってきて、今までで一番あくどかったというか……」

    ラフプレーも含めて、自陣でのハードな守備を武器にして勝ち点を稼いだチームなのだ。

    ロングボールとセットプレーで点を取る。

    攻撃面でのデータも特徴的だ。

     ・総ゴール数……38ゴール 18チーム中14位
    ・セットプレー(PKはのぞく。以下同じ)からのゴール数……17ゴール リーグトップ
    ・総ゴールのうちセットプレーが占める割合……45% リーグトップ
    ・シーズンのCK獲得数……119本 リーグ最下位
    ・ビッグチャンスの数……147回 18チーム中17位(キッカー誌の集計)

    攻撃で相手を崩すようなシーンはほとんどなく、4-4-1-1の布陣で最前線に置かれた屈強なセンターフォワードのバグナーめがけたロングボールとカウンター。それらが流れのなかの攻撃の主なパターンだった。そして、数少ないセットプレーからゴールを狙うことに最大の情熱と力を注いでいた。

    昨季のブンデスリーガで最も戦力に乏しいチームとしての戦いを徹底したからこそ、周囲の評価を覆し、1部に残留出来たわけだ。
    宇佐美の技術が活きるサッカーになる展望は?

    宇佐美のテクニックとドリブルを活かせるようなサッカーとは正反対の、弱者の戦い。それが、シュスター監督がはじめてブンデスリーガ1部に臨んだシーズンで採用し、成果をおさめた戦術だ。

    もちろん、アウクスブルクの選手層はダルムシュタットに比べれば厚い。選手の質も上だ。そしてアウクスブルクの選手たちには、バインツィアル監督のもとで築き上げたサイドからの攻撃がある。

    「これからはボールを多く使った練習を取り入れていく」とシュスター監督は語り、ダルムシュタット時代とは違うサッカーへの色気も見せる。

    ただシュスターが、自身にとって唯一の成功体験である弱者のサッカーをアウクスブルクで採用しても、何ら不思議ではない。むしろロジカルな選択だとさえいえる。

    シュスター監督の得意とするサッカーの特徴を考えると、宇佐美の特長が活かされるかについては疑問が残る。彼とて、ドイツに守備力を磨きにきたわけではないだろう。

    この移籍はミスマッチではないか。そう言われても不思議ではない。事実、今回の移籍は成功が確約された類のものではない。
     
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 16:22:14.33 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグの名門アーセナルに完全移籍する広島の日本代表FW浅野拓磨(21)が4日、広島市内で会見した。

    「チームは変わっても今まで通り100%で頑張りたいプレミアは世界最高峰のリーグでそんなに簡単ではない。自分の特長であるスピード、がむしゃらさをピッチで発揮したい」と意気込んだ。英語についても「今はまだ全然話せないが、いいチャレンジだと思う。日本に帰ってきた時、ペラペラになっていられるように頑張る」と話した。

    浅野はアーセナルのほか、ドイツ1部アウクスブルク、オーストリア1部ザルツブルクからも正式オファーを受けていたが、3クラブで最も強豪といえる昨季プレミアリーグ2位のアーセナルを選択。三重・四日市中央工からプロ入り後、3年半を過ごした広島に推定500万ユーロ(約5億7000万円)もの移籍金を残した。現在J1通算55試合10得点の浅野は、17日の横浜M戦(Eスタ)が広島でのラストゲームとなる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000155-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 20:34:49.29 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグのアーセナルは3日、広島のリオデジャネイロ五輪代表FW浅野拓磨(21)を完全移籍で獲得することでクラブ間合意に達したと発表した。

    広島も同様の発表をしている。

    公式ホームページ上でアーセン・ベンゲル監督は「拓磨は、非常に才能がある将来有望な若手ストライカー。彼は、日本のキャリアでいいスタートを切っており、我々は今後数年かけて彼を成長させることを楽しみにしている」と、21歳FWの加入を歓迎した。ホームページ上では浅野の特集が組まれており、ゴールパフォーマンスでなじみの「ジャガーポーズ」の写真も掲載されている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000176-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 20:01:24.15 ID:CAP_USER9.net
    J1広島は3日、日本代表FW浅野拓磨(21)がイングランド1部リーグの名門アーセナルへ完全移籍することでクラブ間合意に達したと発表した。現地でのメディカルチェック後、正式契約となる。

    浅野は四日市中央工高3年時に全国高校選手権で得点王となり、同校の準優勝を引っさげ2013年に広島入り。3年半でJ1リーグ戦通算55試合に出場して10得点をマークし、今季から背番号10も背負っていた。日本代表としても国際Aマッチ5試合1得点の数字を残し、8月に行われるリオデジャネイロ五輪メンバーに選出されている。

    クラブを通じてコメントを発表。「今まで成長してこられたのは、サンフレッチェ広島での3年半という時間の中で、たくさんのことを経験できたからだと思っています。かかわってくれたすべての方の応援やサポートに感謝しています。僕はさらに高みを目指して、どんどん挑戦していきますので、引き続きサポートしていただけたらうれしいです。皆さんに少しでも笑顔になっていただけるように、もっともっと頑張ります。これからも応援をよろしくお願いいたします。」と意気込んだ。

    浅野は7月17日に行われる明治安田生命J1リーグ第2ステージ第4節・横浜戦(Eスタ)まで広島でプレー。横浜戦の試合終了後に壮行セレモニーを行う。

    アーセナルはリーグ優勝13回の強豪で、指揮を執るのはかつて名古屋でも指揮を執ったアーセン・ベンゲル監督(66)。過去にはMF稲本潤一(現J2札幌)やFW宮市亮(現ザンクトパウリ)が在籍していた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000141-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 07:08:34.65 ID:CAP_USER9.net
    広島の足立修強化部長は2日、アーセナルから正式な獲得の申し入れがあり移籍が決定的な浅野拓磨(21)について「本人が行きたいと言うなら容認せざるを得ない」と話し、意思を尊重する姿勢を示した。

    必死の慰留も、本人の意思は強くクラブ間で早期の合意を目指すことになりそうだ。広島幹部によると、アーセナルは、広島が設定する移籍金を上回る条件を提示している。浅野は磐田戦後、「(オファーのことは)チームからちょっと聞いたけど、試合に集中したかったので詳しい話をしていない」とした。近日中に浅野とクラブは話し合う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000053-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/02(土) 11:55:57.32 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルサポーターも大興奮?

    アーセナル移籍が決定的となっているサンフレッチェ広島所属の日本代表FW浅野拓磨はどんな選手なのか。恐らくアーセナルサポーターの多くは浅野のプレイを見たことがないだろう。ここ数日英メディアは浅野の特徴を事細かに伝えているが、英『Squawka』が驚きの形で浅野を紹介した。

    同メディアは浅野のストロングポイントがスピードにあると主張。これはどのメディアも伝えていることだ。しかし同メディアは大胆にも浅野がアジア最速のスピードスターで、恐らくスピードならアーセナルFWテオ・ウォルコットよりも速いと主張している。ウォルコットといえば世界トップレベルのスピードスターで、浅野がそれよりも速いとなればサポーターも興奮することだろう。

    さらに、浅野がただのストライカーではないとも紹介し、チャンスメイクでもチームに貢献することができる選手だと称賛。そのプレイスタイルはチェルシーMFエデン・アザールとウォルコットの中間のようなイメージとまで伝えており、世界を代表する天才選手アザールの名前まで出ている。

    逆にネガティブなポイントとしては、国際経験がまだまだ足りないことを挙げている。浅野がA代表に入ったのは最近の話で、これまで世界を騒がせるような選手ではなかった。その状態で世界に飛び出して成功するかは少しばかり不安が残るとの意見だ。

    ウォルコットよりも速い“ジャガー“と紹介された浅野が海外でも成功するかはまだ分からないが、同メディアの意見を見ればアーセナルサポーターもかなり期待することだろう。期待が大きすぎる感もあるが、浅野はそのイメージに見合うプレイを披露できるか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00010009-theworld-socc
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