海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

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    中村俊輔がアディショナルタイムに劇的同点FK弾!!!!

    J1 2ndステージ 第3節
    ガンバ大阪 2-2 横浜F・マリノス

    得点者
    5分 パトリック G大阪
    68分 宇佐美貴史 G大阪
    83分 アデミウソン 横浜FM
    94分 中村俊輔 横浜FM

     
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    プロに挑戦!(U-15)リフティング選手権 - 槙野選手


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    プロに挑戦!(U-15)リフティング選手権|MENICON CUP(メニコンカップ) https://lifting.menicon.co.jp/lifting.html


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    738: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/17(金) 18:25:19.24 ID:Nd0T3rfx0.net
    NISSAN×横浜F・マリノス 新CM第2弾【セレナ「プロでも死角には弱い編」】
    http://www.youtube.com/watch?v=rqzcrV3VW20


    白猫プロジェクト TVCM ぼくらの放課後篇
    http://www.youtube.com/watch?v=OWYxL9sbF-4


    引用元http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1437093675/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 06:41:58.05 ID:???*.net
    川崎Fは広州富力(中国)への移籍が決まったFWレナトの代役として、新外国人の獲得に着手した。

    チーム関係者は「監督とも相談しているが、レナトと同じポジションの選手になると思う。今のところ4人」とリストアップも終了している。

    今後は風間監督のポゼッションサッカーに合うか見極めた上で絞り込んでいく。レナトの移籍金として約6億円が入ることから強化資金は潤沢で、実績のある選手を獲得することになりそうだ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/17/kiji/K20150717010752120.html
    2015年7月17日 05:58
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437082918/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 05:36:56.48 ID:???*.net
    G大阪は16日、吹田市内で回復メニューを消化した。
    前日15日のアウェー名古屋戦では2―0から逆転負け。FW宇佐美貴史(23)も途中交代に不満を見せていた。しかしこの日、長谷川健太監督(49)は話し合って問題解決を強調、再びエースに信頼を寄せた。

    長谷川監督は宇佐美とパトリックの不動2トップと話し合いの場を持つと名古屋戦でのわだかまりを解こうとした。「2人とも理解してくれた。次からしっかりやると言っていた」と話し、次節の横浜戦(19日、万博)でも変わらずスタメンさせることを明言。指揮官は前日の2―0から3連続失点しての大逆転負けに「永井や川又があれだけ走っていた。パトリックと宇佐美も点を取るだけでなく、苦しいときに助けるプレーをしてほしい」と名指しで批判した。

    後半24分に交代を指示。この今季最短の交代に不満を隠さなかった宇佐美が握手をせずにピッチを去った。エースの不穏な態度に「負けた試合というのは出ている選手や私を含めて責任がある」と指揮官。ミスからの3失点をチーム全体の責任とした。再びタイトルに向けてチーム一丸になれるか次の横浜戦が大事になる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/17/kiji/K20150717010749910.html
    2015年7月17日 05:30
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/17/gazo/G20150717010751820.html
    15日の名古屋戦で途中交代の宇佐美(右)とうつむく長谷川監督
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437079016/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/16(木) 06:36:28.64 ID:???*.net
    ◆J1第2S第2節 名古屋3―2G大阪(15日・パロマ瑞穂スタジアム)

    交代を示す電光ボードに、背番号39が表示された。2―1の後半24分、宇佐美は無得点のままピッチを出た。長谷川監督と握手を交わさずにベンチに戻った。その後、チームは逆転負けした。

    試合後、指揮官は今季合計20点を挙げている宇佐美(14点)、パトリック(6点)に苦言を呈した。「(名古屋の)永井、川又はDFラインのために走っていた。パトリック、宇佐美も点を取るだけではなく、苦しい中でチームを助けるプレーをしないと」。足がつるまで走り、守備にも貢献した永井とあえて比較した。

    宇佐美は「まだまだ、あそこからだったので。交代で満足する選手はいない」と淡々としていたが、交代には伏線があった。後半18分、指揮官はサイドライン際で宇佐美のユニホームを引っ張り、守備について指示。それでも変化が見られず“懲罰交代”に踏み切った。「点を取ってやろうという気持ちはあったと思うが、後ろ(DF)を助ける気持ちが欲しかった。間違った判断をしたとは思っていない」と厳しかった。

    得点力が高く、宇佐美ら“J最強2トップ”は守備を大目に見られている。反撃をうかがう第2Sでチームの火種になるのを避けるため、GK東口は「やらなあかんことは、やらなあかん。後ろが守って…じゃなくて、チームで守ってチームで攻める。もう1回やり直したい」と語った。

    日本代表のハリル監督の求めに応じて体脂肪率を12%以下にするなど、宇佐美は聞く耳を持ち、地道に努力できるようになった。要求が多いのは期待の裏返し。長谷川監督の、そしてチームの期待に応えられるか。19日の横浜M戦(万博)が注目される。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20150716-OHT1T50046.html
    2015年7月16日6時0分 スポーツ報知
    2015-07-16_10h54_18
    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150716-OHT1I50022
    後半24分、ベンチに下がるG大阪・宇佐美(右は長谷川監督)
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436996188/

     
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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/07/15(水) 23:15:57.25 ID:???*.net
    ◆J1第2S第2節 甲府0―0仙台(15日・山梨中銀スタジアム)

    15日に行われたJ1第2ステージ第2節の甲府・仙台戦(中銀スタ)で、家本政明主審(42)がJ1では前代未聞のロスタイムやり直しを行った。

    珍事が起きたのは前半終了間近。家本主審は無線マイクを通じて、第4の審判員の佐藤貴之さん(41)に「ロスタイム0分」と伝えた。しかし、意思の疎通がうまくいかず、佐藤審判はロスタイムを「1分」と掲示。家本主審はこの掲示を見ないまま、仙台のスローインになった前半45分25秒で笛を吹いた。

    選手はロッカールームに引き揚げるなか、審判団は集まった。そして、家本主審はロスタイムやり直しを決断。ユニホームを脱いでいた選手らも、ピッチに呼び戻され、試合はドロップボールで再開された。スタジアムが騒然となるなか、約20秒後に2度目の前半終了の笛を吹いた。ロスタイムが1分ということは、46分台で終了することが基本となる。ロスタイムをやり直しても、表示の1分には足りなかった。
    2015-07-16_00h40_24
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150715-00000195-sph-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436969757/

     
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    1: ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 22:53:28.08 ID:???*.net
    まさに青天の霹靂である。
    11日に行われたFC東京との”多摩川クラシコ”(J1 2nd第1節)で試合を決定付ける芸術的な直接FKを沈めた川崎Fのエース、レナトがここにきて中国の広州富力へ移籍することが決定的となった。

    クラブへ話が来たのは13日月曜日の昼。中国の移籍ウィンドーが木曜日に閉まるということもあって、かなり”駆け込み”の事態だったようである。「代理人から話があって、本人にも話が来ました。それで、昨日の午後に1回レナトと話をして,今日の練習前にも意思確認をしたら、”(中国で)やりたい”と。なので手続きを進めたという経緯です」と庄子春男強化本部長は14日火曜日の練習後に語った。

    「当然貴重な戦力。クラブの方からも残って、今年はシーズンを通してやってくれという話はした」(庄子強化本部長) のだが、決定打はやはり本人の意思だったという。契約期間内での移籍ということもありもちろん違約金が発生するのだが、なんと広州富力側は川崎Fが設定した金額を満額で提示。「”これは出せないだろう”という額を設定したのだけど、それを出してきた」と庄子強化本部長も驚きながら語っていた。クラブとしては精一杯慰留に尽力したが、本人の意思や移籍金の額を含め、条件がここまでそろってしまえば引き止めるのも難しかった。

    チームで9得点を挙げている10番の流出はこの上なくダメージであり、その痛みはチームの中にも波及している。しかし、「個人であれだけ(相手のDFを)はがせる選手というのはそういないので。ウチが崩し手がなくなったときのレナトのドリブルというのは(相手にとって)すごく怖かったはず。そこがなくなるのは痛いというのがありますけど、逆に、代わりに誰が入ってもうまい具合に出来るのがいまのウチの力。レナトの代わりに入る選手も、自分たちも自信を持ってやりたい」と谷口彰悟はこの急転直下の出来事を精一杯、前向きに捉えている。

    「昨日(オファーが)来て、木曜日にウィンドーが閉じるということで。ばたばただった」(庄司強化部長)こともあり、入国時のビザの問題など、障壁は未だ存在する模様。すべての手続きが整ってから、公式でのリリースがあるとのこと。なお、レナト本人は明日、中国へ入る予定。サポーターにとっては最後の挨拶もできぬままのお別れとなるが、これもサッカーの世界ではよくあること。レナトが自ら決断した次の舞台で活躍をすること、そして川崎Fがこれをきっかけに奮起し、明日15日の鳥栖戦で勝ち点3を奪って帰ってくることの2つを、切に願いたい。


    エルゴラ(ブロゴラ)
    http://blogola.jp/p/56320
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436882008/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 11:00:22.12 ID:???*.net
    NHKのJリーグ中継では、ハーフタイムに両チームの監督が前半を振り返ることが恒例となっている。台本なしの生放送でのインタビューのため、時に監督がインタビュアーを冷たくあしらったり、審判員を批判することもあった。

    そんなNHKのインタビューの歴史を振り返っても、例を見ない珍事が起きた。J1リーグ2ndステージ第一節の浦和レッズ×松本山雅FC戦でのハーフタイムで、相手監督への怒りがぶちまけられたのだ。

    前半が終わり、NHKから試合の感想を聞かれた浦和レッズのペトロヴィッチ監督は、「ノーコメントだ」と言い、その理由をまくしたてるように語った。「相手はサッカーをしていない。8人で守るだけ。ホームチームなのに、得点を奪われても、ボールを奪いに来ない。これはサッカーなのか?」

    松本山雅FCの狙いは、ペトロヴィッチ監督の批評通りに見えた。守りに守って、0-0のまま試合を進め、セットプレーや相手のミスから得点を奪う。自らがアクションを起こし、試合を動かすことは考えていなかった。

    とはいえ、それは仕方がないことでもある。浦和レッズの年俸総額が約10億前後に対し、松本山雅FCは約3億円前後。弱小クラブが、ビッグクラブに対し、腰の引けた戦いをするのは、サッカーではよくあること。では、なぜペトロヴィッチ監督は、このような怒りをぶつけたのだろうか?

    「欧州では、弱小クラブでも、ホームゲームでは積極的に行くことが多い。一方のJリーグは、ホームとアウェイという意識が欧州より希薄な部分がある」とサッカーライターは分析するものの、それだけが怒りの原因ではないと言う。

    「もし、サッカーが採点制なら、ペトロヴィッチ監督の率いるチームはかなり強い。でも実際は、採点制ではなく、得点が決まらなければ引き分けとなる。ペトロヴィッチ監督は、ボクシングでいうと、採点では勝っていても、KOできずドローになったり、逆にラッキーパンチで負けてきた。昨シーズンが最たる例です。そういった過去もあり、松本山雅FCのクリンチサッカーを批判したのではないでしょうか」(同)

    ペトロヴィッチ監督は試合後の会見でも、「1万8,000人の観客が来ていたが、これをサッカーと思ってほしくない」「日本のサッカーは、もっと内容のあるものを見せていかなければいけない」と松本山雅FCの批判を繰り返した。その気持ちはわからなくもないが、スポーツはエンタテインメントでありつつも、勝負の世界でもある。さらにいえば、松本山雅FCのサポーターが、退屈な試合と感じているようにも見えなかった。

    ペトロヴィッチ監督の言葉を、松本山雅FCのサポーターたちは、どのように受け止めたのだろうか? 
    (文=TV Journal編集部)

    日刊サイゾー / 2015年7月13日 22時30分
    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20150713_685781/

    ペトロヴィッチ監督
    no title
    スカパー!ハイライト 2015/7/11 J1 2nd第1節 松本 vs 浦和
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/51405
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436839222/

     
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    1: 大迷惑ρ ★@\(^o^)/ 2015/07/12(日) 13:54:58.35 ID:???*.net
    【横浜】"ボランチ中村"は和製ピルロになれるのか

    試合を途中までコントロールしていたが、支配はできなかった。

    第2ステージ初戦の山形戦で先発復帰した中村。任されたポジションは、4-2-3-1のボランチだった。

    足もとにボールが来れば、きっちりと収めて近くの味方にしっかりと叩く。2ボランチを組んだ喜田が「引き出すのも散らすのも上手い。タメも作れるので隣にいてくれて、安心できる部分はありました」と言うように、“つなぎ役”としては十二分に機能していた。

    ただ、仕掛けや崩しの局面で怖さを出せたかと言えば疑問符が付く。この日の中村は安全第一で、攻撃のスイッチになるようなスルーパスやサイドチェンジは皆無に等しかった。正確なパスワークで山形のハイプレスをいなしても、守備網に風穴を開けるほどのプレーはなかったのだ。

    確かにセットプレーではなにかやってくれそうな雰囲気を醸し出していたが、流れのなかから決定機に絡んだ回数はゼロ。これならトップ下で起用したほうが断然良かったと、そんな見方もあるだろう。

    中盤をある程度コントロールしていたものの、試合を支配するほどのインパクトはなかっただけに、中村にボランチに固定すべきかについては現時点で結論を出しにくい。しかし、仮に次節もボランチで先発出場したとして“つなぎ役”に終始するなら、「やはり中村はトップ下で使うべき」だと思う。

    中村に求められているのは単なるつなぎ役ではなく、攻撃もオーガナイズできるような仕事。もちろん本人には、チームのオフェンスを改善するうえで確かなイメージがある。

    「監督はダイレクト、ダイレクトと言うけれど、選手間の距離が広いとパン、パン、パンって感じでつなぐのは難しいし、毎回ダイレクトでは厳しい。大切なのは、そういう形に持っていくためのボールの引き出し方とかかな。単なる遅攻のボール回しではなくて、窺うボール回し。良い選手は揃っているし、良い角度でパスをもらえたりすれば、2が3になり、4になるはずだけどね」

    ピッチにいても俯瞰的にチームを見られる一種の空間把握能力は、中村にとってかけがえのない武器だ。

    年齢からくる衰えは否めないにせよ、錆びないテクニックと卓越したインテリジェンスに加えて、その空間把握能力もあればピルロの領域とは言わないまでも、“レジスタ中村”として新境地を開拓できる可能性は十分にある。
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    【横浜】ボランチ中村は和製ピルロになれるのか (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150712-00010004-sdigestw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436676898/

     
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