海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 14:50:25.12 ID:CAP_USER9.net
    「サッカー天皇杯・決勝、鹿島2-1川崎」(1日、吹田サッカースタジアム)

    鹿島が延長の末、川崎を下して6大会ぶり5度目の優勝を飾り、史上最多を更新する国内主要タイトル19冠目を獲得した。1-1の延長前半4分、途中出場のMFファブリシオ(26)が決勝点を挙げた。初の決勝進出で悲願のタイトルを目指した川崎は準優勝に終わった。大阪で天皇杯決勝が開催されるのは、古河電工(現J2千葉)が優勝した第40回大会(昭和35年)以来56大会ぶり。

    百戦錬磨の計算し尽くされた“演出”だった。両チーム無得点で迎えた前半19分、中盤でドリブルを仕掛けた鹿島MF小笠原満男(37)がファウルで倒された。転がったボールを川崎MF中村憲剛(36)が蹴り返すと小笠原を直撃。激高し、ボールを抱えたまま中村に詰め寄ろうとする小笠原を止めようと、両軍が入り乱れ一触即発の事態となった。

    ピッチ上には張り詰めた空気が漂ったが、当の本人である小笠原は冷静さを失っていなかった。「それもパフォーマンスの一つ。怒っていたわけではなく、そういう細かいところにこだわって流れを引き寄せる、戦うんだというのが大事なこと」。川崎に何度も押し込まれ、劣勢に立たされていた序盤の空気を一変させるため、主将はあえて怒りを前面に出したと説明した。

    再開直後には競り合いの局面で鹿島DF西大伍(29)の足が川崎MF登里亨平(26)の頭部に当たり、再び乱闘寸前となった。だが、小笠原は「駆け引きだよね」と混乱を横目にクイックリスタートを試みるなど勝負に徹し続けた。

    1-1の後半43分にはMFファブリシオと交代でピッチを退いた。「最後までピッチに立てるように」と話す小笠原にとって悔しさがないわけではないが、出場機会を失っていたファブリシオの決勝点には「腐らずに一生懸命努力してきて今日ゴール決めた。本当に見本のような選手。出られなくても一生懸命やるのが大事だということを、彼が身をもって示してくれた」。期限付き移籍の契約が満了となり、この試合を最後にチームを離れる同僚に敬意を込めて労いの言葉を贈った。

    「この経験は絶対に財産になる。これを生かしてさらに強いチームになっていきたい」。19冠の鹿島にあって、小笠原は16個目のタイトルを手にした。37歳のベテランに息づく勝者のDNAこそが、鹿島の勝負強さを体現している。

    デイリースポーツ 1/2(月) 8:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000022-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 11:46:36.58 ID:CAP_USER9.net
    <天皇杯:鹿島2-1川崎F>◇決勝◇1日◇吹田S

    鹿島が延長の末、2-1で川崎Fに勝利し、6大会ぶり5度目の優勝を達成した。Jリーグに続く2冠。国内タイトルは通算19冠目となった。

    序盤から川崎Fに攻められたが、GK曽ケ端準(37)らを中心に守備陣が粘って攻撃に転じた。0-0で迎えた前半42分、左膝裏負傷を抱えて強行出場したDF山本脩斗(31)がMF遠藤康(28)のCKに頭で合わせて先制した。後ろに下がりながらの技ありヘッドを決めた山本は「ヘディングは意外とうまいほう。まだ、ばれていないから決められた。僕には身長は3番目か4番目くらいの選手がマークにつく」と笑顔を見せた。

    後半9分に同点とされても、焦りはまったく見られなかった。Jリーグチャンピオンシップ(CS)、クラブW杯、天皇杯と連戦が続いた疲労以上に、自信が芽生えたプレーで落ち着いた試合運びを演じた。延長前半4分、今季限りで退団するMFファブリシオ(26)が右足で豪快に勝ち越しゴールを決めた。MF永木亮太(28)の縦パスを途中出場FW鈴木優磨(20)が頭で落とす。走り込んだ右サイドバック西大伍(29)が粘ってラストパス。西は「最後のほうは、むこうのほうが(体力が)落ちてきたかな」と勝利への執念の違いを見せつけた格好となった。

    エースFW金崎夢生(27)を体調不良で欠いても、頂点に立つ強さを示した。史上初の3連覇を果たした09年の最初のスタートだった07年も苦しんだ末にリーグ戦を制し、天皇杯も勢いで制した。MF小笠原満男(37)らベテラン勢に加え、DF昌子源(24)や植田直通(22)ら若手も引っ張る今季の躍進は、当時に似ている。昌子は「元日に優勝できたことはうれしいけれど、正直、CS制度があったから、ここまで来たと思っている。今シーズンは鹿島の年になったけれど、来シーズンも鹿島が一番上だと思われるように引っ張っていきたい」と、すでに次を向いた。さらに「目標はあくまでも国内3冠だった。クラブW杯も決勝で負けた。2冠に終わったことに反省もしないといけない」と付け加え、常勝再建への意識は高い。

    わずか2週間のオフを経て、今月中旬にも始動予定だ。下旬には新設されたJリーグとタイリーグの交流大会出場のため、タイへ遠征する。2月25日のJ1開幕まで休む時間は、ほとんどない。国内20冠をかけた17年シーズンに向け、20歳の鈴木は「Jリーグはもちろん、ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)も優勝して、またクラブW杯に出たい。ヨーロッパのチャンピオンとまたやりたい。チームではスタメンをとりたい。そうすれば、日本代表も見えてくる」と力強かった。
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    日刊スポーツ 1/1(日) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01759867-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 21:32:47.52 ID:CAP_USER9.net
    小笠原の想いを汲んだ石井監督が、天皇杯を高々と掲げる。

    [天皇杯決勝]鹿島2-1川崎/2017年1月1日/吹田S
     
    表彰式で、いよいよ天皇杯を掲げるその時だった。中央で杯を受け取った小笠原は、端にいた石井監督のもとへと行き、指揮官にその大役を託そうとする。
     
    最初は遠慮していた石井監督だが、最後は小笠原の熱心な誘いを受けて、高々と天皇杯を空高く掲げてみせた。
     
    「間違いなく、石井さんが作ってきたこのチーム。まあ、いろいろあったけど、石井さんのおかげで、ここまで来れたので」(小笠原)
     
    チームのことを最優先に考える、実に小笠原らしい粋な計らいに、今のチームの団結力や一体感が見て取れる。“二冠”を達成したラストに相応しいワンシーンだった。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170101-00021595-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9.net
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

    120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

    歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

    タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

    しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:41:21.26 ID:CAP_USER9.net
    札幌がバルセロナの世界的スター、FWメッシ(29)を獲得するプランが12月31日、浮上した。15年から2季は「インドネシアのメッシ」ことMFイルファン(28)が在籍、17年7月からは「タイのメッシ」ことMFチャナティップ(23)が加入する。次の照準は本家メッシ獲得。関係者も将来的なアプローチを示唆しており、夢の補強策が実現される可能性が出てきた。

    札幌がビッグネーム獲得に動く!? 今季J1昇格するクラブが長期的視野に立って、メッシどりを目指すプランが浮上した。関係者は「各国でメッシと呼ばれるプレーヤーが札幌に来ている。今すぐはないと思うが、本家を獲得する可能性があるのでは」と、将来的な案として予測した。

    クラブでは既に、世界的スターを数億円で獲得できれば、興行収入増でカバーできることを試算済み。過去にはブラジルのスターFWロビーニョやMFカカ、元コートジボワール代表のFWドログバにアプローチをかけた。積極的な補強姿勢から世界市場で「コンサドーレ」の認知度は上がっており、14年には元イタリア代表MFデルピエロから逆オファーが届いた。その際はインドのクラブが破格のオファーを出したため実現しなかったが、大スター補強の素地は、十分ある。

    札幌は補強の際、実力に加え名前も大事にする。野々村社長もクラブ力を強めるために13年の就任時から「ディープではないファンを増やすことも大事」と口にしてきた。日本人でも、これまでゴン中山、天才小野や稲本ら、誰もが知るスターを獲得してきた。実際に練習や試合で見せる質の高いプレーはファン層開拓のきっかけになっており、メッシ獲得となれば、その速度は一気に加速する。

    バロンドールを史上最多5度受賞した男が加入すれば、世界最高のプレーをほぼ毎日、北海道で見ることができる。ただ、全盛期の今は、移籍金評価額300億円を超える資金を投下するのは現実的に難しく、じっくりと今後の活躍を調査し、タイミングを計っていくことになる。
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    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1759742.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 17:59:45.66 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル人助っ人が最後に大仕事やってのけた。鹿島アントラーズ対川崎フロンターレの天皇杯決勝は、1-1のまま延長戦に突入。途中出場していたFWファブリシオが延長前半4分に豪快な右足シュートをゴールネットに突き刺し、これが決勝点となった。

    母国リーグのボタフォゴや、中国の杭州緑城、ポルトガルのポルティモネンセでプレーした経験を持つファブリシオは、昨年7月に期限付き移籍で鹿島に加入。J1リーグ8試合に出場したが、得点はわずか1得点にとどまっていた。

    慣れない日本で苦しいシーズンとなったが、サポーターの応援が背中を押した。この日、最後の交代カードとして後半43分にピッチに入ると、延長前半4分にDF西大伍がPA内で粘ってキープし、こぼれたボールを右足でゴール右に突き刺し、決勝点。鹿島を6年ぶり5回目の天皇杯制覇に導いた。

    「本当に日本に慣れるのにすごく難しい部分がありました。チームメイト、スタッフ、フロント、そしてどんなときでも忘れず応援してくれた素晴らしいサポーターに感謝したいと思います」

    試合後のテレビインタビューで感謝の言葉を述べたファブリシオは、クラブから具体的な期限付き移籍期間や退団の正式発表はまだないが、「チームの一員として僕の最後の試合を、しっかりと手助けできるようにそれだけを考えてやろうと思っていました。それが得点という形につながってうれしく思っています」。19個目のタイトルを置き土産にチームを去る可能性が高いファブリシオ。仮にそうなったとしてもサポーターが彼のことを忘れることはないだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635300-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 16:35:02.44 ID:CAP_USER9.net
    ・天皇杯決勝 14時K.O. 市立吹田サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 2ー1 川崎フロンターレ

    【得点者】

    [鹿]山本脩斗(42分)
    [川]小林悠(54分)
    [鹿]ファブリシオ(94分)

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準、西大伍、植田直通、昌子源、山本脩斗(45分ファンソッコ■)、永木亮太、小笠原満男■(88分ファブリシオ)、遠藤康、柴崎岳、土居聖真、赤﨑秀平(67分鈴木優磨)

    (控え:櫛引政敏、伊東幸敏、中村充孝、三竿健斗)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介(98分森谷賢太郎)、谷口彰悟、エドゥアルド■、車屋紳太郎■、大島僚太(105分森本貴幸)、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(45分三好康児)、小林悠、大久保嘉人

    (控え:新井章太、板倉滉、中野嘉大、大塚翔平)

    NHK天皇杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=87

    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 22:18:23.92 ID:CAP_USER9.net
    鹿島は「献身、尊重、誠実」の3つの柱で成り立っている

    世界No.1クラブであるレアル・マドリードを苦しめるなど、クラブW杯で大躍進を遂げた鹿島アントラーズだが、その影には脈々と受け継がれてきた「ジーコイズム」がある。

    選手としてプレイしただけでなく、チーム全体を指導するなど、現在の鹿島の基盤を作ってきたジーコ本人が、その「ジーコイズム」の核である「スピリット・オブ・ジーコ」についてWEB動画『planetakiyomi』のインタビューで語った。

    まずジーコは「サッカーはゴールで決まるもの。ゴールを決めてこそ勝てるのだし、ゴールなくして勝利はない。どんな試合でも守備をしなくていいというわけではないが、それは戦略の一部だ。しかし、勝つためにはどういう形であれゴールが必要」と述べた。

    その上で「献身、尊重、誠実、これらが私のスピリットに重要な3点だ。日本人にはイニシアチブを植え付けるのが難しかったね。それらは試合の一部。創造力やミスを恐れないことが大事なんだ」と彼のスピリットに必要な3つのポイントを明かしている。

    そして、クラブW杯でサポーターが「スピリット・オブ・ジーコ」の横断幕を掲げていたシーンについて「感動したよ。テレビで見たときは鳥肌が立った。サポーターがチームのエンブレムや象徴的な言葉の旗を広げるのはよく見るけど、一人の人物の旗だからね。私は当時、たくさんの人の助けを借りながら、プロジェクト達成のために鹿島へ身を捧げた。だから本当に嬉しいよ」と喜びをあらわにした。

    アントラーズファミリーの一員として、現在も鹿島を愛し続けるジーコ。彼の功績は今後何十年も語り継がれていくことだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/31(土) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00010000-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 18:17:29.93 ID:CAP_USER9.net
    99位に堂々ノミネート 「無名から注目の存在に」
     
    FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)で、欧州王者レアル・マドリードを相手に2ゴールを決めたインパクトは絶大だったようだ。鹿島アントラーズのMF柴崎岳が、スペイン紙「マルカ」が選ぶ「2016年のトップ100選手」に日本人として唯一の選出を果たしている。

    同紙の電子版では、「マルカの100人」というタイトルで2016年に活躍した選手を特集。100位からカウントダウン形式で紹介している。

    100位には今年11月にコロンビアで発生したチャーター機墜落事故で被害にあったブラジル1部シャペコエンセが例外的にチームとして選出されているが、それに続く99位に柴崎が選出されている。12月に日本で開催されたクラブW杯の決勝レアル戦では2得点を決めて一躍その名を世界に知らしめたプレーメーカーの活躍は、決してまぐれではないと絶賛されている。

    「この日本人MFはクラブW杯決勝でレアル相手に2得点を決め、無名から世間の注目を浴びる存在になった。ケイラー・ナバスを破った2ゴールは偶然ではない。彼はチームで最も価値のある選手で、今では日本を去りヨーロッパで成功することも選択肢にある」

    「柴崎の成長は止めることができない」
     
    柴崎は29日の天皇杯準決勝、横浜F・マリノス戦(2-0)でも2アシストを記録する活躍を見せて勝利に貢献した。「4年前、Jリーグの新人王(Jリーグベストヤングプレーヤー賞)に選ばれて以降、柴崎の成長は止めることができなくなっている」と、“常勝軍団”鹿島の背番号10の実力には太鼓判が押されている。

    マルカの100人は、日本時間31日午前10時の段階でカウントダウン形式で100位から11位まで発表されているが、11位にレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、12位レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス、13位にアーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスらワールドクラスのスーパースターが名を連ねている。

    スペインメディアはクラブW杯直後から柴崎のリーガ移籍の噂を報じている。レアル戦の二発で世界屈指の名手100人に選ばれた男は、今後もその去就に大きな注目が集まりそうだ。

    Football ZONE web 12/31(土) 12:14配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161231-00010005-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 09:34:10.72 ID:CAP_USER9.net
    J1広島は31日、米MLSバンクーバーから日本代表経験のあるFW工藤壮人(26)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。

    工藤は柏の下部組織から2009年にトップチーム昇格。翌年から主力として活躍し、7年でJ1通算162試合56得点を記録、日本代表としても国際Aマッチ4試合2得点をマークした。今年1月に「環境を変えてチャレンジをしてみたい」とバンクーバーに移籍し、17試合2得点の成績を残した。

    工藤はクラブを通じて「このたび、Vancouver Whitecaps FC から加入することになりました工藤壮人です。ここ数年、毎年優勝争いをしているサンフレッチェの一員になれることをうれしく思っています。広島の勝利のために全力を尽くしますので、応援よろしくお願いします」とコメントしている。
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    スポニチアネックス 12/31(土) 9:27配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000080-spnannex-socc
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