海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 09:40:00.09 ID:CAP_USER9.net
    イタリア人指揮官のアンドレア・マンドルリーニ氏(57)がスポニチ本紙のインタビューに応じ、視察したJリーグを分析した。親交の深い元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)の薦めもあり、今月に初来日。

    現役時代は名門インテル・ミラノで活躍し、指導者としてはセリエAの古豪・ベローナで数々の記録を打ち立てた同氏は、将来Jリーグでの指導も希望しており、今回はJ1を中心に5試合を視察し、日本サッカー界のさらなる成長へ改善点なども語った。

    今回が初来日だったマンドルリーニ氏だが、滞在1週間で、すでに日本の虜になっていた。「初めて来て、本当に日本が素晴らしい国であることを実感しました。国民性もそうですが、町もすべてが整備されている。日本食も本当に美味しいです」

    マンドルリーニ氏は、イタリアではサッカー界はもちろん、誰もがその名を知る著名人。現役時代はDFとしてセリエA通算291試合出場を誇り、主に84~91年シーズンまで7季に渡ってプレーしたインテル・ミラノで活躍。

    元西ドイツ代表のMFマテウス、FWクリンスマン、DFブレーメのドイツ人トリオらとともにプレーし、88~89年シーズンにはリーグ優勝、90~91年シーズンにはUEFA杯(欧州リーグの前身)を制覇した輝かしい経歴の持ち主だ。

    93年に現役を引退したあとは、監督としてのキャリアをスタート。セリエCで徐々に経験を積み、セリエAではアタランタ、シエナなどの指揮官を歴任。09~10年シーズンに就任したルーマニア1部のクルジュでは、同国では外国人監督として初のリーグ制覇を果たしたほか、国内杯、同国スーパー杯も制し3冠を達成した。

    指揮官としてもっとも手腕を発揮したのは、10~11年シーズン途中から就任したベローナ。かつて84~85年シーズンにリーグ優勝を果たした古豪も、当時はセリエDに低迷。

    だが、マンドルリーニ氏は連続無敗記録など数々の記録を打ち立てながら、就任わずか3シーズンでチームをセリエA昇格へと導いた。監督交代が頻繁なイタリアにおいて、ひとりの監督が同一チームを7シーズンに渡り指揮するのは稀。同氏の評価の高さの表れと言える。

    ただ、現在はフリーの身。そのつかの間の休暇を生かして、視察をかねて訪れたのが以前から興味のあった日本だった。しかも、その裏には日本サッカーにもつながりの深いある人物からの薦めもあったという。「親交のあるザックから興味あるのだったら、ぜひ一回、行ってみれば良いんじゃないかと言われた」。

    ザックとは、もちろん元日本代表監督のザッケローニ氏。互いの故郷が近いこともあり、以前から親交が深かったという両氏だが、日本を愛して止まないザッケローニ氏からの推薦ということもあり、マンドルリーニ氏も日本の虜になるのは、自然の流れだったかもしれない。

    マンドルリーニ氏は約10日間の滞在で、5日の浦和―大宮戦を皮切りに、9日の神戸―鹿島戦、13日のFC東京―神戸などJ1を3試合、名古屋などJ2の2試合の計5試合を視察。まず大きな感銘を受けたのが、Jリーグを取り巻く環境面だった。「スタジアムはどこも素晴らしい。そしてファンも家族連れが多いし、みんな笑顔でサッカー観戦を楽しんでいる。すべてにおいて想像以上だった。日本には、サッカーが発展するベースがすべて整っている」。

    もちろん、日本人選手のレベルの高さにも驚いた。「選手はみな技術がしっかりしている」。埼玉ダービーに出場した元浦和MFの関根が、その後にドイツ2部インゴルシュタッドに移籍したことを伝え聞くと「実際に良い選手だった。彼だったら、イタリアでもプレーできると思う」と評価した。その他では、「常に裏を狙っている」と指摘した鹿島のFW金崎、「DFラインからしっかり攻撃の組み立てが出来ている」という同じ鹿島のFW金崎、DF植田、昌子らからも好印象を受けたようだ。

    >>2以降につづく
    no title
    8/15(火) 8:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000070-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 01:17:04.02 ID:CAP_USER9.net
    <永井秀樹引退試合 OBRIGADO NAGAI:VERDY LEGENDS3-2J LEGENDS>◇14日◇味の素フィールド西が丘

    横浜FCのFWカズ(三浦知良=50)とラモス瑠偉氏(60)が、J2東京ヴェルディを昨季限りで引退した後輩の永井秀樹氏(46)の引退試合後、取材に応じた。その中で、ラモス氏がカズに「新国立競技場で引退しましょうや!!」と、ジョーク交じりで突っ込む一幕があった。

    カズは、この日の試合に集まった日本サッカー界のレジェンドの面々と「元気だったら、OBみんなでアジアのサッカーのために回ったりねって言っていたんだよね」と、OBマッチをアジアのサッカー普及のために、各国で開催する夢を語り合ったと明かした。

    するとラモス氏は、カズに「それ、あなたを待っているんだよ。だったら新国立競技場が出来るまでやれよ!! 新国立競技場で引退しましょうや!! そこからアジア回ってやろうや!! アジアの子どもたちは、あなたのプレーを見たい。ここまで(現役で)やった人、世界にいないんだもん!!」と突っ込んだ。

    カズが苦笑いしながら「ヴェルディで集まったみんなと話したんですけど…」と言いかけると、再びラモス氏が「いろいろな選手を見ているけど(客や選手が)集まるのはカズしかいない。釜本(邦茂)さんがやって、私やって、カズがやらないのはダメ。西が丘は許さないぞ!! 親戚だけでいっぱいになるんだから、やめておこう!!」と、またも引退試合の開催を勧めた。

    これには、カズもたまらず「(サッカーを)死ぬまでやるって言っているんだから、引退試合は出来ないってことだから」と言い返した。その言葉を聞いたラモス氏は「彼が真っ白な灰になるまでサッカー続けたいって気持ち、誰よりも熱いのは分かっている。いろいろなところを回って、OB戦をやりたいなと言っても、残念ながらカズが引退しないで(現役に)縛られると出来なくなる。やろうよ!! 監督にしてよ!!」とカズにリクエストした。

    カズは「ACミランなんか、世界を回って…OBもやっているからね。欧州は、やっている。僕らも…アジアでも、そういうことをやっていかないと」と最後まで訴えた。【村上幸将】


    8/15(火) 1:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01872288-nksports-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/15(火) 06:47:58.93 ID:CAP_USER9.net
    8/15(火) 6:45配信
    スポニチアネックス

    FC東京MF中島 ポルトガル1部からオファー!条件次第で期限付き移籍へ

    FC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉

    ポルトガル1部ポルティモネンセがFC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉(22)に期限付き移籍での獲得を正式オファーしたことが14日、分かった。複数の関係者が明かした。中島も海外志向が強く、条件面での交渉が順調に進めば、新天地へ踏み出すことになりそうだ。

    FC東京が誇るドリブラー、中島が念願の欧州移籍に大きく近づいた。1部昇格を果たしたポルティモネンセは今夏の戦力補強に積極的で、22歳MFに対して期限付き移籍での獲得を正式にオファー。関係者によれば、「目玉的存在として最上位にリストアップしている」という。

    ポルティモネンセは1914年創立。ポルティモンを本拠地とし、昨季は25勝8分け9敗で2部優勝を飾った。かつて浦和で活躍したポンテ氏がテクニカルダイレクター(TD)を務め日本サッカーにも精通。早くから中島のプレーをチェックしていたという。2部時代の13~15年にはFW金崎夢生(現鹿島)も在籍するなど日本人の獲得に積極的だ。

    今季の中島はFC東京で19戦出場し、鋭いドリブルを武器に2得点をマーク。J2東京V時代の12年10月の栃木戦では史上最年少ハットトリックを記録している。昨年はリオ五輪代表で10番を背負い1次リーグ全3戦に出場、コロンビア戦ではループ弾を決めた。当然、日本代表、W杯出場は目標、さらなる成長を求め、海外志向は強くなった。

    ただし、現在は、FC東京でも攻撃をけん引する存在。期限付き移籍での成立には条件面で合意できるかが、焦点となる。

    ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや)1994年(平6)8月23日、東京都八王子市生まれの22歳。04年から東京Vの下部組織に加入。12年からトップ登録され、14年はFC東京からJ2富山に期限付き移籍、同8月にFC東京に復帰した。各世代で日本代表に選出され、昨年はリオ五輪代表にも選出された。J1通算49戦6得点。利き足は右。1メートル64、64キロ。

    ▽ポルティモネンセ 1914年創設。本拠地はポルトガル南部ポルティマン。昨季ポルトガル2部で優勝し7季ぶりに1部昇格。日本人選手は元浦和のMF中村祐人(09~10年)、現鹿島のFW金崎夢生(13~15年)、東京Vユース出身のMF亀倉龍希(13年~)らが在籍。ホームスタジアムはムニシパル・デ・ポルティマン(9544人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000062-spnannex-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 21:55:56.94 ID:CAP_USER9.net
    MF伊東純也が「日本最速説」の9秒カウンター炸裂…近い将来、青いユニホームも?

    J1第22節は13日、柏が清水戦(アイスタ)に4-1で快勝し、5位をキープした。ゴールラッシュとなった一戦で、24歳のイケメンMFが驚異の70メートルドリブルでごぼう抜きゴールを演じ、インパクトを残した。Jリーグ公式Youtubeチャンネルでも紹介され、大きな反響を呼んでいる。


    近未来の日本代表候補が、夏の熱気を切り裂くように疾走した。

    仰天のゴールを決めたのは、柏のMF伊東純也だ。0-0で迎えた前半アディショナルタイム。相手コーナーキックから自陣中盤で自らボールを奪うと一気にカウンターに転じた。ドリブルを開始すると、驚異のスピードで加速。敵陣中央で巧みなフェイントで1人を交わすと、2人目も体をぶつけながら抜き去り、ペナルティエリアに侵入。さらに相手DFを抜いた後、ゴール右から右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

    ドリブルを開始してから約70メートルを1人でゴールまで持ち込み、わずか9秒で先制ゴールを奪取。イケメンとして人気の高い甘いマスクに笑みがこぼれた。

    今節屈指のファインゴールを紹介したJリーグ公式Youtubeチャンネルでも「日本最速説」「ただ速いだけじゃない」と速さと決定力を備えた伊東に称賛の声が上がり、日本代表に推す声も見られた。

    柏が誇る24歳は近い将来、サムライブルーのユニホームをまとう日が来るのか、楽しみな逸材であることは間違いない。
    2017-08-14_23h07_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00010008-theanswer-socc

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    2017-08-14_19h27_16

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 18:41:45.70 ID:CAP_USER9.net
    鳴り物入りで入団した大物助っ人のイライラがピークに達している。J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、13日のFC東京戦(味スタ)でJデビュー後4試合連続となる先発出場。

    前半3分に直接FKでゴールを狙うも壁に当ててしまい、後半36分のチャンスには大きくふかすシュートミス。この日は見せ場なく、3試合連続で無得点となった。

    チームも泥沼の3連敗で自身が“戦犯”になりつつあるからか、試合後は不機嫌モード全開。取材エリアにいったん姿を見せたものの、すぐさま動線を外れて部屋を仕切るついたてをわざわざどかして“逃走”した。2試合連続の取材拒否だ。

    ポドルスキがストレスをためている理由は結果以上に現在のチームに光が見えないからだ。移籍後初戦の7月29日の大宮戦こそ2ゴールの衝撃デビューを飾ったが、その後は不発。

    原因は中盤に攻守の起点となれる選手がいないことだ。FWハーフナー・マイク(30)は「彼が高い位置でボールを入れていかないと。もうちょっとゴールに近い位置で仕事をしてもらえるように。(自分とも)もっと近くでプレーしたほうがお互いが生きる」と指摘する。

    神戸は前線にポドルスキに加え、ハーフナー、FW渡辺千真(31)と代表級のストライカーを擁する一方で、中盤が明らかな駒不足。そのためこの日はポドルスキが中盤の底までプレー位置を下げて組み立てをするはめになるなど、自慢の決定力を生かせない展開になっているのだ。

    世界的ストライカーが偏ったチーム編成のしわ寄せを受けた形。このままではいつ怒りが爆発してもおかしくない。

    8/14(月) 16:34配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000019-tospoweb-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 23:45:20.16 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:東京1?0神戸>◇第22節◇13日◇味スタ

    注目の元ドイツ代表の10番、14年W杯ブラジル大会も制したヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)は3試合連続無得点に終わった。

    シュートは前半の1本だけ。後半はイライラモード。チームも背番号10が沈黙し3連敗。ポドルスキは2試合連続で取材に応じず、引き揚げた。
    no title
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0813/nsp_170813_8225413986.html
    日刊スポーツ8月13日(日)22時59分  

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 21:02:44.55 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-13_21h44_28

    ■川崎フロンターレ 3-1 鹿島アントラーズ [等々力]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081307/live/#live

    [川]オウンゴール(45分+1)
    [川]阿部浩之(46分)
    [川]家長昭博(72分)
    [鹿]鈴木優磨(87分)


    ■横浜Fマリノス 1-0 サガン鳥栖 [ニッパツ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081308/live/#live

    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(9分)


    ■ベガルタ仙台 1-0 サンフレッチェ広島 [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081304/live/#livetxt/

    [仙]奥埜博亮(51分)


    ■大宮アルディージャ 1-0 アルビレックス新潟 [NACK]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081305/live/livetxt/#live

    [大]江坂任(73分)


    ■FC東京 1-0 ヴィッセル神戸 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081306/live/#live

    [F]ピーター・ウタカ(88分)



    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 20:33:33.70 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 1-4 柏レイソル [IAIスタジアム日本平]入場者数17,482人
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081302/live/livetxt/#live

    [清]鎌田翔雅(54分)
    [柏]伊東純也(45分)
    [柏]クリスティアーノ(52分)
    [柏]クリスティアーノ(79分)
    [柏]武富孝介(66分)


    ■G大阪 0-2 ジュビロ磐田[市立吹田サッカースタジアム]入場者数35,315人
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081303/live/#live

    [磐]大井健太郎(19分)
    [磐]アダイウトン(73分)

    明治安田生命J1リーグ第22節で清水エスパルスと柏レイソルが対戦した。

    清水は出場停止明けの六平光成がスタメンへ復帰。前節退場処分となったキム・ボギョンとディエゴ・オリヴェイラを出場停止で欠く柏は、ハモン・ロペスと武富孝介がスタメンに名を連ねた。

    先に均衡を破ったのは柏だった。45分に自陣でボールを奪うと伊東純也がハーウェーラインあたりから約60メートルを独走してゴール。前半終了間際に先制に成功する。

    さらに柏は52分、カウンターからクリスティアーノが右サイドを抜け出す。最後は単独突破からネットを揺らし追加点を奪った。

    失点からわずか2分後の54分、清水は右サイドの枝村匠馬のパスに、オーバーラップした鎌田翔雅がワントラップから右足でボレーシュートを放つ。ボールは中村航輔の股を抜けてゴールが決まり、清水が1点差に詰める。

    一進一退の攻防を繰り広げる中で次の得点を奪ったのは柏だった。66分、左サイドからユン・ソギョンのクロスはクリアされるが、逆サイドでボールを拾った小池龍太のクロスに武富が合わせる。さらに、相手コーナーキックからのカウンターでクリスティアーノが抜け出してネットを揺らし追加点。1-4と清水を大きく突き放して試合終了。柏が勝ち点を42に延ばした。清水は連勝を飾ることはできずに大敗を喫した。

    次節、清水は8月19日にアウェイで鹿島アントラーズと、柏は同日にアウェイでガンバ大阪と対戦する。

    柏、クリスティアーノの2得点など4発快勝! 清水は連勝できず大敗

    8/13(日) 20:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626305-soccerk-socc

    存在感は“二重丸” G大阪はJ1デビュー市丸が躍動も…俊輔のアシスト2発で磐田にダブル食らう

    8/13(日) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642963-gekisaka-socc

    写真



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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 15:22:44.08 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンとの練習試合で自信 「ブンデスでも上位を狙えるポテンシャルがある」

    ドイツ・ブンデスリーガは18日から新シーズンが幕を開ける。アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、開幕節のハンブルガーSV戦に向けて現在の心境や手応えを語った。クラブ公式ツイッターが映像を公開している。

    動画では、2日に行われた日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとの練習試合について宇佐美が語っている。宇佐美は後半27分から出場し、得点こそ奪えなかったものの、昨季プレミアリーグ8位のクラブ相手に4ゴールで快勝。選手たちも大きな自信を得たようだ。

    「サウサンプトン戦のようなプレーがどの試合でもできれば、ブンデスリーガでも上位を争えるポテンシャルがあるというのを示せたと思います。(アウクスブルクには)質の高い選手が多いし、それが上手くフィットすれば、ああいう結果が出るというのは自信になったんじゃないかなと」

    3年ぶりにブンデスに挑戦した昨季は、11試合の出場(うちスタメンは5回)にとどまり、チームも最終節に残留を決めるのがやっとだった。それだけに宇佐美にとっても、アウクスブルクにとっても、2017-18シーズンは勝負の1年となる。別に投稿された動画で宇佐美は、「新シーズンに期待していること」についても答えている。

    「去年のようなシーズンにならないように…」

    「ここまでチームとしてすごく良い準備期間を過ごせています。開幕戦に向けても同じことが言える。良いシーズンになる予感はしているし、去年のようなシーズンにならないように、もう少し上の順位で争えるようにしたい」

    昨季途中からチームを率いるマヌエル・バウム監督の信頼を勝ち獲り、ピッチで輝きを放てるのか。日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVとの開幕戦は、19日に敵地で行われる。

    8/13(日) 12:49配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00010009-soccermzw-socc

    写真
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