海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/14(木) 14:46:37.84 0
    やっぱすごかったの?

    3: 名無し募集中。。。 2019/02/14(木) 14:49:44.23 0
    ヴェルディ凄く人気だったな

    6: 名無し募集中。。。 2019/02/14(木) 14:51:38.06 0
    オーレーオレオレオレーってみんな言ってた

    9: 名無し募集中。。。 2019/02/14(木) 14:55:21.64 0
    勝った方が優勝って訳でもないどうってことない公式戦が
    ゴールデンタイムに中継されるというミラクルが起きてた

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    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 13:08:24.00
    東京ヴェルディは14日、2018シーズンで契約満了となったDF比嘉祐介の現役引退が決定したと発表した。

    比嘉は1989年生まれの29歳。流通経済大学付属柏高校で高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会、第86回全国高等学校サッカー選手権大会を制覇し、流通経済大に進学した。同大学ではユニバーシアード日本代表に2度選出されたほか、U-20、21、22日本代表にも招集。2010年のアジア大会などに出場した。

    2012年に横浜F・マリノスへ加入。同年にはU-23日本代表の一員として、ロンドン・オリンピック最終予選のメンバーにも名を連ねた。2014年には京都サンガF.C.への期限付き移籍を経験。2015年には横浜FMへ復帰した後、2016年からは2年間に渡ってジェフユナイテッド千葉でプレーした。

    そして昨季開幕前、東京Vへ加入。公式戦の出場は天皇杯での1試合にとどまっていた。キャリア通算では、明治安田生命J1リーグで2試合出場、明治安田生命J2リーグで35試合出場1得点、JリーグYBCルヴァンカップで10試合出場、天皇杯で11試合出場を記録している。

    現役引退にあたり、比嘉は以下のようにコメントしている。

    「こんにちはヴェルディに関わる皆さん、1年間ありがとうございました!去年1年間、怪我をしてチームに迷惑ばかりかけて申し訳ありませんでした。自分のサッカー人生で1番苦しく、自分自身情けなく感じるシーズンでした。それでも、いつも声を掛けてくれるサポーターには感謝しかありません。『早くケガを治してピッチに立って下さい』の一言がリハビリのモチベーションでした。たまらなかったです!」

    「そして、ご報告があります。2018年をもって現役を引退することを決めました!サッカーを始めてちょうど20年くらいですが、生活からサッカーが離れることはこの20年間なかったので不安もありますが、これからの第二の人生が長いので頑張って行きたいと思います。沖縄から出てきていろいろな人に会えて、いろいろな所に行けて、とてもいい経験になりました。流通経済大学柏高校の本田裕一郎先生、流通経済大学の中野雄二先生、本当にありがとうございました。お世話になったスタッフの皆さんにも感謝しかないです!」

    「自分はJリーガーになってからは、試合には全然出ることができませんでしたが、プロ生活7年間はすごく楽しかったし、良い思い出しかありません。プレーする場を与えてくれた横浜F・マリノス、京都サンガF.C.、ジェフユナイテッド千葉、東京ヴェルディで関わった皆さん、そしていつも応援してくれたサポーターの皆さん、本当にありがとうございました」

    「今年からは自分もサポーターとして色々なスタジアムに行きたいと思っているので、スタジアムで見かけたら『GA-HI-』でも『比嘉さん』でもいいので、声を掛けてくれたら嬉しいです。サッカー3150(最高)!」

    「あっ、しゅんさん(中村俊輔選手)いつ引退するか分からないですけど、絶対呼んでね!応援しています!」

    2/14(木) 12:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00906880-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 08:23:54.50
    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場クラブのミーティングが13日、都内で行われた。Jリーグの村井満チェアマンは「Jリーグ全クラブの期待を背負っている。当然(日本勢)3連覇を狙いにいく」と述べ、一昨季の浦和、昨季の鹿島に続く日本勢の躍進に期待を寄せるとともに、強力にバックアップしていく考えを示した。

    今年は川崎と浦和が3月開幕の本大会から、鹿島と広島が19日のプレーオフから出場する。4クラブの1次リーグの合計勝ち点によって、本大会の出場枠が現行の2から3に増える可能性もあり、同チェアマンは「消化試合は許されない。(本選出場枠)3プラス(プレーオフ出場枠)1を奪還したい」と出場クラブに厳命した。

    2019.2.14(Thu) ディリーニュース
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    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/02/14/0012063245.shtml

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    1: Egg ★ 2019/02/13(水) 20:27:22.23
    ◆昨年9月に芸能活動を引退したあのアーティストもランクイン

    2月22日に、いよいよ2019シーズンのJリーグが幕を開ける。

    サッカーダイジェスト』では、開幕に先駆けて、全54クラブの情報が満載の『2019 J1&J2&J3選手名鑑』を発売。全国の書店やコンビニなどで絶賛販売中だ。

    この選手名鑑の制作に際し、各クラブの協力の下、選手たちへのアンケートを実施した。その中から、「好きな女性タレント・女優・歌手」の回答を集計し、TOP20を紹介する。

    昨年10月の「SUITS/スーツ」(フジテレビ系)に続いて、今年1月から放送されている「トレース~科捜研の男~」と、月9に2期連続で出演している人気急上昇中の女優・新木優子が堂々の1位に。12名のJリーガーが名前を挙げた。

    2位で並んだのは、幅広い層から安定した人気を誇る石原さとみと、昨年8月に発表された「女性タレント人気度ランキング」でも2位に輝いた新垣結衣で、それぞれ11人の支持を得ている。

    また6位タイには、昨年9月に芸能活動を引退した歌手の安室奈美恵がランクイン。グループでは日本でも人気を誇る韓国のアイドルグループ、TWICEが15位タイに入った。

    ランキングの結果は以下の通りだ。

    ●Jリーガーの「好きな女性タレント」TOP20(J1のみ)
    1位…新木優子 12人

    2位…新垣結衣 11人
       石原さとみ 11人

    4位…深田恭子 9人
       長谷川潤 9人

    6位…安室奈美恵 8人
       有村架純 8人

    8位…今田美桜 7人
       西野七瀬 7人

    10位…吉岡里帆 6人
       広瀬すず 6人
       小松菜奈 6人
       川口春奈 6人
       長澤まさみ 6人

    15位…TWICE 5人
       井川 遥 5人
       佐々木希 5人
       上戸 彩 5人
       中条あやみ 5人
       本田 翼 5人

    2019年02月13日 サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=54081

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    1: Egg ★ 2019/02/12(火) 23:30:19.86
    日本サッカー協会の審判委員会は12日、東京都内でJリーグなど今季公式戦の判定基準を説明し、意図的に手や腕でボールを扱ったとみなされなければハンドの反則にならないことを確認した。

    J1~J3で昨季の警告数が、ラフプレーや遅延行為の減少により一昨季から大幅に減ったことも報告された。

    今季の一部公式戦で導入されるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)についての説明は別の機会を設ける。2019.2.12 19:46 

    サンスポ 
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20190212/jle19021219460015-n1.html

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 23:02:40.14
    日本中に衝撃が走ったあの時からはや21年。グアムで自主トレーニング中だったカズを30年来の付き合いになる盟友・北沢さんが訪ねての対談形式で“あの時”について初めてじっくり話し合った。

    盟友とはいえ、2学年上のカズに対して緊張感もにじませる北沢さんに対し、カズはいつもの柔和な笑みを浮かべながら対談がスタート。平成で一番高い買い物は何だったか問われたカズが「マンション。2億7000万円。あの年でよく買ったよね…。25歳(の時)」とサラリと答えるなどなごやかに話は進んだ。

    だが、話は徐々に“核心”へ。北沢さんが「僕は岡田監督から(外す)ポジションがないって理由として言われたんですよ」と落選の瞬間を明かすと、カズは「それは同じです。使うところがないって」と打ち明けた。北沢さん「今だから言いますけど、W杯のメンバーから外れたところで、カズさん、パッと何が浮かんでくるんですか?」

    カズ「何が浮かんだかね…」
    北沢さん「僕は家族…。親孝行としては親を(W杯に)連れて来るっていうことが…。冷静にいられました?話を聞いた時に」

    カズ「もう岡田さんの顔見た時に自分だと思った」
    北沢さん「ああ、確かに」

    カズ「部屋開けた瞬間ね。その時、どう思ったかなあ…。やっぱり“ドーハの悲劇”のこと、あそこでW杯に行けなかった。W杯(初出場を)決めた。また直前で行けない。ああ~W杯と縁がねえなって。いろいろ思い出すとね、やっぱりきついよね、あの状況は」

    北沢さん「そうですね」

    自身の落選を伝えられた北沢さんはその足でカズの部屋を訪ね、そこでカズもメンバーから漏れたことを初めて知った。カズの部屋には、主将を務めていたDF井原正巳(51=現J2柏ヘッドコーチ)とFW中山雅史(51=現J3沼津)の姿が。

    2人は言葉を発することもできず、井原は泣いていたという。「(2人は)言葉が出なかっただろうね…。悔しいじゃないですか。今の人にあの頃の外れた理由みたいなの言ってもピンとこない部分てあると思うんですよ。ただ、外れたんでしょ?って。調子悪かったんでしょ?って。そういう理解じゃないですか、今。調子いい悪い関係なく。W杯たどりつくためにね、(初招集された)90年から7年間、自分たちが中心であの日本代表は来たって思いがあるじゃない?代表への思い入れ、W杯への思い入れが人より強いと思ってやってきましたから」

    代表落選後、2人は極秘でイタリアのミラノに直行。そこで1泊20万円の高級ホテルに宿泊し、カズはW杯への思いを吹っ切るかのように髪を金色に染めてから日本に帰国した。金髪にした理由について「あんまり意味はない。遊び心的な」と笑うカズ。「ミラノ、雰囲気良かったでしょ?一番高い部屋に2人で泊まっちゃってさ」1泊20万円のホテル代は「サッカー協会に後から請求したら払ってくれたね」と再び笑った。

    「魂は置いてきた」の名言は準備してきたのか?という北沢さんの疑問には「瞬発力だよ、あんなの。ホントだよ」と大笑いしながらキッパリ。「オレ、会見中2度見しましたよ、カズさんのこと」という北沢さんに「絶対人のことは言っちゃいけない。自分のことだけ。今まで一緒にやって来た仲間がね、行くわけだから」と言い切った。

    「自分1人だったら、あの時どうなっていたか」と自身を振り返る北沢さんに「行くしかないもんね。先に進むしか」とカズ。北沢さんの「平成でやり残したことは?」という質問には「ないね!特別」と即答するキングカズだった。
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    2/11(月) 22:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000154-spnannex-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 16:56:47.13
    日本人なら日本のサッカー見ろや

    2: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 16:57:18.91
    見てんじゃないの?

    3: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 16:57:27.25
    誰と喋ってるんだ?w

    4: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 16:57:51.72
    見とるけど

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 12:33:09.22
    大フィーバー! J1神戸が10日、沖縄・金武(きん)町で2次キャンプを開始した。今季加入の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)をはじめ、同MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)の“ビッグ3”がそろい踏み。同町人口の3分の1以上となる4000人が詰めかけた。3人はプロ野球楽天との合同懇親会にも出席した。

    世界的スターが沖縄上陸だ。練習を一目見ようと、人口約1万1000人の金武町は「ビジャ・フィーバー」に沸いた。

    公開練習が行われた金武フットボールセンターには1時間以上前から観客が殺到し、午後3時半の開始時には約4000人。同センターで過去最高の2000人を、はるかに超えた。最初のランニングでは、選手たちがファンの期待に応えるようにグラウンドを大きく周回。ビジャもクラブと代表で共闘した盟友イニエスタと会話しながら、声援に応じていた。

    練習後の取材対応はなかったが、同夜に沖縄・名護市のホテルで開かれたプロ野球楽天との合同懇親会にイニエスタ、ポドルスキとともに出席。冒頭のトークセッションで、「いろいろなオプションがあった中で、神戸から最も強い気持ちを感じた」と入団への思いを熱く語った。

    スペイン代表として歴代最多の59得点をあげ、2010年W杯や08年欧州選手権を制覇。クラブでもバルセロナでチャンピオンズリーグを制するなど、獲得したタイトルは数知れない。懇親会でプレッシャーへの対処法を問われたストライカーは、「高いパフォーマンスには必要なもの」ときっぱり言い切った。

    「今はこのチームをより大きなチームにしていくことを楽しみにしている」。37歳となっても、野心を失っていない。

    チームは開幕戦まで2週間を切った。高い注目度にも、ポドルスキ主将は「まだ何も勝ち取っていない。客寄せパンダになったわけじゃない」と表情を引き締める。ビジャ(Villa)、イニエスタ、ポドルスキの“V・I・P”トリオが世界の技でリーグ優勝を勝ち取る。

    2/11(月) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000006-sanspo-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 07:38:31.89
    浦和の日本代表DF槙野智章(31)がさらなる進化へ“チーム槙野”を結成する。今月上旬の沖縄合宿から導入した専属カメラマンに加え、近日中に専属のコンディショニングトレーナーとも契約する方針だ。J1、ACL、A代表で1年間フル稼働できる肉体づくりを目指す。

    さすがの槙野も年齢には逆らえない。高パフォーマンス維持のため「運動量、練習量はさらに増やしてきたい」。チーム練習を全力でこなした後、プラスアルファの部分でコンディショニングトレーナーの下、体幹や筋力強化に励むという。チームはこの日、さいたま市内で再始動。アジア杯から沖縄合宿とほぼ無休だが、もちろん精力的な姿勢は際立った。

    既に自身のSNSでは専属カメラマンによる高クオリティーの映像を発信、反響も大きいという。プロとしてはプロモーションも大事な要素。今後はスポンサーも募集していく方針だ。進化する31歳は“チーム槙野”と共に24時間をサッカーにささげ、パワーアップを図る。

    《ホーム開幕戦チケットすでに売り上げ4000枚》浦和のホーム開幕となる札幌戦(3月2日)チケットの売れ行きが好調な滑りだしを見せた。

    有料ファンクラブ会員対象の先行販売では初日(9日)だけで約4000枚が売れ、前年比18%アップ。初動としては5万人超の勢いという。13日には立花新社長を筆頭にスタッフ、後援会総勢60人が浦和駅など、さいたま市内を中心に告知のチラシ配りも実施する。J1とACLの2冠達成に向け本気の姿勢を見せている。

    2/11(月) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000006-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/10(日) 05:43:24.98
    いばらきサッカーフェスティバル 鹿島1-0水戸 ( 2019年2月9日 カシマスタジアム )

    鹿島は9日、開幕前恒例の水戸とのプレシーズンマッチ、いばらきサッカーフェスティバル2019を本拠地で行い、1―0で勝利した。MF中村充孝(28)のゴールで先制した後、後半26分に、流通経大柏高から加入したDF関川郁万(18)が途中出場した。

    プロになって初めてプレーするカシマスタジアムで、上々のデビューを飾った気温3度のカシマスタジアムに何度も「関川」のコールが熱く響いた。後半26分から4000人のサポーターの前で本拠地デビュー。高校選手権の活躍で脚光を浴びたルーキーは「15分間くらいでしたけど、自分にとって特別な時間だった。紅白戦や選手権、そういう90分間に値する以上の時間だった」と笑顔で振り返った。

    昨季で引退した小笠原氏も観戦した一戦。町田に代わり左センターバック(CB)に入り、落ち着いた守備を見せた。約20分間で約20回のボールタッチ。終了間際にはサイドを高速で駆け上がる相手に並走してボールを奪いきる好プレーもあった。「あんまり緊張しなかった。(得意な)ヘディングはなかったけど、最後は1対1で勝てていい形で終われた。細かいミスはたくさんあったけど、まず守備面でうまく対応できたのは良かった」とうなずいた。

    及第点以上の内容にも、新主将のDF内田からは早速、課題を突きつけられた。1メートル82はCBとしては小柄で、「背が低い分、頭でプレーしないといけない。いくらジャンプ力があるといっても、(海外には)1メートル90のカメルーン人がいたけど、俺より高く跳んで、速く走る」とピシャリ。成長を見込むからこそ、油断しないための“愛のムチ”。公式戦デビューへ、まい進する18歳は「鹿島の一員として認められるよう、もっとアピールして信頼を得たい」と力を込めた。

    ◆関川 郁万(せきがわ・いくま)2000年(平12)9月13日生まれ、東京都八王子市出身の18歳。狭間FC―FC多摩―流通経大柏。空中戦に強く、高校では1年から主力としてプレー。2年時に全国総体優勝。2、3年時に全国選手権準優勝。好きな選手はスペイン代表DFのセルヒオラモス。1メートル82、72キロ。家族は父、母、兄、姉。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/10/kiji/20190209s00002000535000c.html
    2019年2月10日 05:30

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