海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:首しめ坂 ★:2018/06/03(日) 22:12:25.99 ID:CAP_USER9.net
    あなたのクラブは? 浦和が1位返り咲き、鹿島陥落、G大阪は…好きなJ1チーム
    6/3(日) 7:13配信
    THE ANSWER

    中央調査社発表「一番好きなJ1のサッカーチーム」

    世論・市場調査を手掛ける中央調査社が人気スポーツに関する全国意識調査を実施。「一番好きなJ1のサッカーチーム」で浦和が4年ぶりの1位となった。

    【一覧】あなたのクラブは? 1位は返り咲き、最下位はあのチーム…<中央調査社発表「一番好きなJ1のサッカーチーム」>
    https://the-ans.jp/news/24963/2/

    昨年1位の鹿島が2位、G大阪は3位と変動なし。J1に復帰した名古屋は4位と健闘。昨季、J1初優勝した川崎は5位と人気も上昇した。次いで札幌が6位と健闘している。下位は16位・神戸、17位・湘南と続き、J1初昇格の長崎が最下位だった。

    また、好きなスポーツ選手の男女別結果では男性の7位に本田圭佑、10位に三浦知良がランクインしている。
    2018-06-03_22h59_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180603-00024963-theanswer-socc
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/06/02(土) 17:33:42.72 ID:CAP_USER9.net
    タレントの三浦りさ子さんが2日に自身のオフィシャルブログ(https://ameblo.jp/miura-risako/)を更新し、夫のFW三浦知良(横浜FC)が5月31日の日本代表メンバー23人の発表を受け、「また俺は落選だ!」と語ったことを明かした。

    カズは日本が初めて出場した1998年フランスW杯で、開幕直前のスイス合宿中に22人の最終メンバーから落選。当時監督だった岡田武史氏の「外れるのはカズ、三浦カズ」というコメントはあまりにも有名だ。

    りさ子さんは「あっという間に6月ですね!」と題したブログで「先日、日本代表選手メンバー23人が発表されていましたね!」と切り出し、「主人もまた俺は落選だ!と冗談で言っていましたが、日本代表をテレビの前から一生懸命応援したいと思います!」と、カズの自虐ネタを紹介しつつ日本にエールを送っている。

    また、「今日から代表はワールドカップに向けて旅立つみたいですが、忙しい中一昨日香川選手が家に遊びに来てくれました!」と、メンバー発表当日にMF香川真司の訪問があったことを報告。「以前、主人に香川選手と歳も離れているのに なんでそんなに気が合うのか聞いてみたことがあり、そうしたら、自分にとってはヤンチャな弟みたいに感じると」と、2人の間柄も説明した。

    ブログの最後にはカズと香川が肩を組んだ2ショット写真を掲載し、「四年に一度のワールドカップ、悔いのないよう思いっきり頑張ってきて欲しいです!」と締めくくっている。
    2018-06-02_18h02_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-01654547-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/01(金) 21:17:40.46 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸 イニエスタ効果か チケット先行販売10倍増
    6/1(金) 19:50配信 神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201806/0011315244.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000018-kobenext-socc

    5月26日の歓迎イベントでサポーターに手を振るイニエスタ選手=神戸市兵庫区御崎町1、ノエビアスタジアム神戸



    J1神戸は1日、7月のホーム開催2試合のチケットをファンクラブ会員に先行販売した。開始から3時間の売り上げは、通常の約10倍に上ったといい、完全移籍で加入したスペイン代表MFイニエスタ(34)への期待感が急激な販売増につながったとみられる。

    先行販売は7月22日の湘南戦と同28日の柏戦。イニエスタの合流時期はワールドカップでの結果により、現時点では未定だが、神戸デビューの可能性がある2試合に申し込みが殺到した。

    先月26日に本拠地・ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)で行われた歓迎イベントには8281人が訪れるなど、イニエスタ人気は急上昇している。チケットの一般販売は5日午前11時から。J1神戸チケットセンター。
    続きを読む

    1:かばほ~るφ ★:2018/05/30(水) 16:14:52.76 ID:CAP_USER9.net
    「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
    2018/5/30 15:45

    アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

    ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

    ■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

    公式サイトの当該記事は冒頭、「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

    また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

    トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

    ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

    J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

    そして、内容の真偽をめぐっては「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」と否定した。

    では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
    Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:01:40.45 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今夏の補強としてポルトガル1部ポルティモネンセのブラジル人FWファブリシオ(28)の獲得が内定したことが29日、分かった。複数の関係者が明かした。

    ファブリシオは今季、中島翔哉とともにポルティモネンセの攻撃をけん引。リーグ4位の15点を記録するなど覚醒した。16年7月から半年間は鹿島に期限付き移籍しており日本サッカーも熟知。

    J1では8戦1点も天皇杯決勝の川崎F戦では決勝弾を決め、天皇杯制覇に導いている。ここまで14位に低迷する浦和は現在、3戦連続無得点と得点力不足が深刻。FW補強は急務だった。

    スポニチ 5/30(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000070-spnannex-socc

    写真

    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/05/29(火) 16:20:57.14 ID:CAP_USER9.net
    5/29(火) 14:20配信
    西野ジャパンは「カメレオン」的に戦う。選手たちに試される適応力

    理想は2010年岡田ジャパンのフィジカル調整

    2018年ロシアワールドカップに挑む日本代表。5月30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦を経て、最終登録メンバー23人が31日の16時に発表されることが正式決定した。このガーナ戦が選手たちのアピールの場となるが、ここまでの合宿はどのような内容で行われ、選手たちには何が求められたのか? 8日間のトレーニングを振り返り、見えてきた西野ジャパンの形を考察する。


    西野朗監督率いる新生ジャパンは21日から千葉県内で8日間の第1次直前合宿を行ってきた。コンディション調整からスタートし、全員が揃った段階から3-4-3の新布陣に着手するなど、盛り沢山の内容となっている。

    初日から合宿に合流したのは本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、吉田麻也(サウサンプトン)、香川真司(ドルトムント)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(HSV)、原口元気、宇佐美貴史(ともにデュッセルドルフ)、武藤嘉紀(マインツ)、浅野拓磨(シュツットガルト)、乾貴士(エイバル)の11人。この中で右太もも前打撲を負っている乾はホテルで調整し、左足首負傷の岡崎も別メニューとなった。

    それ以外の9人がまず取り組んだのは、一定時間内にダッシュを繰り返す持久力テスト。その後、3人1組のボール回しなどを入れ、再びランニングを行ったが、その速度も選手によって大幅に異なり、コンディションの違いが明らかになった。

    翌22日の走力テストも同様で、スピードを上げても心拍数が上下動しない武藤はハイペースで走り、原口や宇佐美はそれに続く速さでランニング。シーズン中の出場回数が少なかった香川や浅野、逆に試合出場が多かった吉田や本田はゆっくりしたペースで走っていた。こうしたアプローチは23日に合流した槙野智章(浦和)ら4人、24日から参加した柴崎岳(ヘタフェ)ら7人、25日に加わった長谷部誠(フランクフルト)らも同じ。「個々のコンディションによってトレーニング強度にメリハリをつける」という考え方が鮮明になっていた。

    2014年ブラジルワールドカップを指揮したアルベルト・ザッケローニ元監督も、この4月に電撃解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ前監督も「選手の状態に関係なく猛烈な走り込みを課す」という方針だったため、「合理的」になったのは間違いない。

    「メチャクチャ走った前回(4年前)とは完全にアプローチが変わりました。試合に出ていない選手、ケガをしていた選手と状況がいろいろ違うので、それによってプログラミングされてると思うし、その説明も受けています。こちらのほうが建設的かなと思います」と吉田も前向きだ。走らされる側の選手が納得して取り組めているのはやはり大きい。

    この調整方法は、岡田武史元監督(現FC今治代表)が率いた2010年南アフリカW杯時のやり方と酷似している。当時も早川直樹コンディショニングコーチが中心となって、心肺機能の計測を入念に行った。スイス・サースフェーでの高地合宿では検尿や採血も何度か実施しており、選手のフィジカルコンディションを緻密に管理する体制が取られた。

    8年前の岡田ジャパンも大会前のチーム状態は最悪で、戦い方を急に変えるような緊急事態に直面したものの、フィジカルの調整だけはスムーズに進んだ。指揮官も計測した数値を基準に高地で走れる本田、松井大輔(横浜FC)、大久保嘉人(川崎フロンターレ)らを攻撃陣に抜擢。それが奏功し、日本は16強入りという成果を手にした。日本サッカー界にとっての貴重な成功体験をあらためて有効活用しようとしている点はプラスに捉えていいだろう。
    2018-05-29_18h04_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00010002-goal-socc
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/05/28(月) 18:21:30.85 ID:CAP_USER9.net
    スペイン代表MFイニエスタを同国の名門バルセロナから獲得したJ1神戸のイレブンらが25日、いぶきの森球技場(神戸市西区)での練習後、超大物の加入を歓迎した。今季からパスサッカーの推進を掲げ“バルサ化”を目指す吉田監督は「パスの精度、スピードはレベルが違う。手本になるし、一緒に蹴りたいぐらい」と言葉を弾ませた。

    クラブハウスのロッカールームには、バルセロナの試合映像などが流れているという。渡辺は「見ていた選手がここのロッカーに来るなんて」と驚く一方、ストライカーとして「アシストからゴールを決めるイメージはある」とうなずいた。

    世界トップクラスの加入は、昨夏の元ドイツ代表ポドルスキ以来。渡部副将はその経験から意思疎通の大切さを強調し「チームになじむために質よりも量にこだわりたい」と万全のサポートを約束した。

    神戸にとって、Jリーグが外国籍扱いとする選手はイニエスタで6人目。出場登録は最大5人と定められており、指揮官は「1枚を減らさないといけない。最終判断はクラブになる」と表情を硬くした。(有島弘記)
    2018-05-28_19h52_00
    https://this.kiji.is/372879289651119201?c=199730282278682630
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/27(日) 12:59:27.69 ID:CAP_USER9.net
    22年間アーセナルを指揮したアーセン・ベンゲル氏に、Jリーグ復帰の可能性が浮上した。英『デイリー・メール』が伝えている。

    ベンゲル氏は、1995シーズンから名古屋グランパスの監督を務め、1996年8月にアーセナルに移籍。そこから22年間アーセナルを指揮し、今シーズン限りでその役目を終えた。68歳という年齢から監督業引退も囁かれ、パリSG会長への就任が報じられていた。しかし、ベンゲル氏は監督業を続けるようで、その去就に注目が集まっている。

    同紙によると、ベンゲル氏は適切なオファーがあれば、日本復帰も真剣に考えるとのこと。今月バルセロナの世界的スーパースター、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸加入が決まり、かつてないほど注目を集めているJリーグ。FWフェルナンド・トーレス加入も噂される中、ベンゲル氏も日本にやってくるのだろうか。

    ゲキサカ 5/27(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654306-gekisaka-socc

    写真


    ヴェンゲル、1996年以来のJリーグ復帰を選択肢に?英紙報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-goal-socc

    ヴェンゲル、22年ぶり日本復帰も? 「オファーがあれば真剣に検討」と英紙https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271300-footballc-socc
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/27(日) 01:30:30.54 ID:CAP_USER9.net
    F・トーレス、移籍先は日本or中国か…スペインメディア「有力候補は鳥栖と北京人和」
    5/27(日) 0:35配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000025-goal-socc

    34歳エル・ニーニョの移籍先は…



    今季限りでアトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスの移籍先だが、スペインメディアは日本か中国になるとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』は、F・トーレスに対してはアメリカのシカゴ・ファイアー、日本のサガン鳥栖、そして中国の北京人和が獲得に動いていると報道。そして移籍先の有力候補は鳥栖か北京人和であると記している。

    鳥栖の獲得競争の相手と目される北京人和は、今季に中国スーパーリーグ昇格。レバンテやヘタフェなどを率いたスペイン人ルイス・ガルシア・プラサ監督が指揮を執っている。

    北京人和は冬の移籍市場でもF・トーレスにオファーを提示したとされるが、今夏にも獲得に動いている模様。中国でも大人気の元スペイン代表FWを引き入れ、クラブの知名度を上げることが目的で、同選手が魅力的と感じるオファーを用意しているという。

    『マルカ』は「中国と日本のスポーツ戦争がイニエスタのときと同じように始まった」と記し、F・トーレスの移籍先が鳥栖と北京人和のどちらになるのか、注目を促している。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ