海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★:2018/08/15(水) 15:21:20.42 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のサッカー日本代表・宇佐美貴史選手の妻で女優の宇佐美蘭が14日にトークバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演し、夫の愚痴を披露し、ネット上で物議を醸している。

    この日は「ややこし夫VSイライラ妻」として、スタジオに登場したゲストがお互いの夫・妻に関するトークを展開。そんな中、「イラッとくる夫の言動」というトークテーマで話を振られた宇佐美蘭は「主人が、海外旅行が嫌い」とコメント。宇佐美選手は現在ドイツのサッカーチームでプレーしており、車で海外旅行に行ける環境にあるものの、全く行こうとしないところにイライラすると話した。

    さらに、宇佐美蘭は「オフの日ぐらい楽しませろって思うじゃないですか。もっと私をもてなせよって思うんですよ」と宇佐美選手を非難。明石家さんまはじめスタジオの共演者が「サッカーで疲れてると思う」とフォローしても、「こっちは育児毎日してるんですよ」「サッカーは一日の練習時間は2時間とかそんなもんなんですよ。だからほとんど家で過ごしてる時間が多いから」となおも反論していた。このトークを見かねたジャングルポケットの斉藤慎二が「休んだりすることも練習というか仕事だから」「スター選手ってオンなんですよ常にきっと。オフにできないんですよ」と宇佐美選手フォローするも、「何も知らないじゃないですか!」とバッサリ。他の共演者の説得も聞こうとせず、頑なな態度を取り続けていた。

    一方、この放送に対し視聴者からは「宇佐美が可哀想。支えるつもりがない。日本代表の妻なのに」「宇佐美の奥さんとても感じが悪かった。不快にしかならなかった」「スポーツ選手の妻なのにありえない。わがまま言う前に夫を支えなよ」といった批判が続出してしまった。

    サッカー日本代表に選出されるほどの選手の妻なのに関わらず、夫の仕事を支えようとしていないと感じたサッカーファンも多かった模様。ネット上にはいまだ批判の声が書き込まれている。

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    2018年8月15日 12時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15161600/
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 14:57:07.32 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

    トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

    その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

    写真
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/08/15(水) 00:20:54.84 ID:CAP_USER9.net
    神戸MF佐々木、ブラジルの名門パルメイラスに期限付き移籍へ…16日にも正式発表
    8/14(火) 23:55配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180814/812698.html?cx_top=newarrival
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00812698-soccerk-socc

    ヴィッセル神戸に所属するMF佐々木大樹がブラジル全国選手権1部のパルメイラスへ1年間の期限付き移籍で加わるようだ。ブラジルメディア『グローボ』が14日に報じている。

    佐々木は神戸U-18出身で今季トップチームに昇格。明治安田生命J1リーグではここまで6試合に出場し、1得点を記録している。同メディアによると最初はトップチームではなく、育成組織でプレーする模様。今週16日(木)にも正式に発表されるようだ。

    パルメイラスはブラジル全国選手権を9度制した名門で、現在チームにはブラジル代表歴を持つルーカス・リマ、コロンビア代表としてFIFAワールドカップにも出場したミゲル・ボルハらが在籍。フェリポンの愛称で親しまれるルイス・フェリペ・スコラーリ監督が指揮を執っている。

    ブラジル移籍が報じられた佐々木大樹
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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 22:15:17.80 ID:CAP_USER9.net
    鹿島戦前に名古屋サポーターがジョー向けのコレオ掲出…「一生記憶に残る」と感銘

    名古屋グランパスは11日のJ1第21節鹿島アントラーズ戦で4-2と勝利し、今季初の3連勝を飾った。試合前に名古屋サポーターが元ブラジル代表FWジョーに向けて壮観なコレオグラフィーを掲げ、ジョー本人も「初めてで一生記憶に残る」と感銘を受けた様子で、公式インスタグラムに写真を投稿している。

    【写真】「なんてクールだ」「美しい」と反響! 元ブラジル代表FWの名古屋FWジョーが感動した壮観なコレオグラフィー



    鹿島戦前のウォーミングアップ時、名古屋のサポーターが掲出したのは今季からチームに加わったジョーのコレオグラフィーだった。赤色、黄色、黒色を織り交ぜて背番号「7番」と名前、さらに両手を上げているジョーの様子を表現。本人も感激したようで、クラブ公式ツイッターで次のように感謝の言葉を口にしている。

    「コレオを掲出いただいて、とても嬉しかったです。初めての自分のコレオだったので一生記憶に残ると思います。日本に来てからグランパスのサポーターの皆さんはいつも暖かい声援を送ってくれています。それが今のチカラになっています。これからも応援よろしくお願いします」

    ジョーは公式インスタグラムにコレオグラフィーの写真を投稿。返信欄ではファンから様々なコメントが並び、「なんてクールだ!」「美しい」「センセーショナル」「最高の写真」と称賛の声で溢れた。

    クラブ歴代最多となる4万3579人が豊田スタジアムに足を運んだ一戦は、ジョーが期待に応えるかのような先制弾を叩き込み、最終的に4-2と勝利。名古屋サポーターの粋な心遣いにジョーもゴールという結果で応えてみせた。

    8/14(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00128267-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 19:12:08.59 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグ21節、札幌ドームで開催された北海道コンサドーレ札幌対セレッソ大阪は、1-1の引き分けに終わった。

    開始6分でアウェーのC大阪が先制したが、7分に札幌が追いつく。そのゴールを決めたのが、「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシンだ。石川直樹がヘッドで折り返したボールをワントラップし、左足でボレーシュートを決めてチームの窮地を救った。

    値千金の同点ゴールを決めたチャナティップの活躍を、母国タイのメディア、そして東南アジアのメディアも熱狂的に報じている。

    タイの総合スポーツチャンネル「SIAM SPORTS」は「チームを救う値千金のゴール!」と、興奮気味なコメントとともに試合後のインタビューを紹介。また、繰り返しゴールの映像を流しながら、「少し気が早いが、チャナティップは日本のリーグでチャンピオンになる準備ができている」とも報じた。

    また、インドネシアのスポーツ紙『Bolasport』も、スポーツの一面でチャナティップの活躍を報道。「タイの小さな巨人がチームを救った!  彼はとても小柄なのに、巨人相手に臆することなくプレーする。本当にすごい」と綴り、この国での彼の知名度と人気の高さを窺わせた。

    この盛り上がりを、米スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」のアジア版は、「日本のJ1リーグで、チャナティップは自らの価値を証明している」と報じた。

    「タイの小さな英雄に、アジアの人々は熱狂している。24歳の選手の活躍を定期的に見守っていない人たちは知らないかもしれないが、彼はアジアで最高の選手ではなく、日本で最高の選手でもない。“彼自身”が唯一無二の存在であり、チームなのだといえる。

    チャナティップは札幌で2シーズン目で5ゴールと、充実期を迎えているように見える。C大阪戦で、韓国代表GKのキム・ジンヒョンの脇をすり抜ける長距離のボレーシュートを決めたときは、鮮やかすぎて本当に驚いた。我々を感嘆させる技術だ。

    すでに、いくつかのヨーロッパのクラブが彼に興味を持っているようだが、今回の試合で見せたポテンシャルも、その大きな後押しになるだろう。おそらく彼は、タイ人では初めてヨーロッパのメジャーなクラブで長期間プレーし、活躍する選手になる。実現まで、そう時間はかからないのではないだろうか」

    Jリーグで活躍するタイの英雄。その注目度は、アジアのみならず、世界中で高まっていきそうだ。

    8/14(火) 16:55配信
    2018-08-14_19h43_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045620-sdigestw-socc

    【動画】アジアが熱狂したチャナティップの値千金同点ゴールはこちら!
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=45620
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/14(火) 07:54:25.29 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表・宇佐美貴史選手の妻で女優の宇佐美蘭が、きょう14日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜19:56~)に出演し、夫への不満を語る。

    「イラっとくる夫・妻の言動」というトークテーマで、宇佐美は、夫がオフの際にドイツに行ってもまったく観光に連れて行ってくれないことに不満が爆発。「オフの日くらい楽しませろよ」「もてなせ」と訴える宇佐美に、ジャングルポケットの斉藤慎二らは「引退まで我慢できないですか?」などと説得を試みる。

    しかし、それでも焼け石に水で、「何も知らないじゃないですか」と宇佐美のさらなる怒りを買ってしまう。

    今夜の放送には、マニアックな魚釣り名人ものまねのくじらも出演。美人妻を横に連れているくじらに、明石家さんまが「どう口説いたんや」と首を傾げると、「恋愛って条件から始まるわけじゃない」「男の人って短期間で口説こうとするけど俺は1年くらいで考える。1年経つと…」など、次から次へと恋愛名言が飛び出す

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180814/Cobs_1803239.html
    マイナビニュース 2018年8月14日 06時00分



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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/13(月) 16:17:32.35 ID:CAP_USER9.net
    わずか半年で、ずいぶんと様変わりしたものだ。柏レイソルのことである。

    1月30日、今季の初戦となったACLプレーオフのムアントン・ユナイテッド戦。柏はFWクリスティアーノの2発とFW伊東純也のゴールで3-0と快勝を収めた。昨季、リーグ戦で4位と躍進を遂げた柏は、シーズンオフに他チームからレギュラー格を複数迎え入れ、2018シーズンのさらなる飛躍を予感させていた。

    成長過程にある若手が主軸をなし、3年目を迎えた下平隆宏監督のもとで、確かなスタイルが築かれてきた。的確な補強で選手層も確実に増している。そこには明るい未来が待っているはずであり、ACLとの並行戦を強いられるとはいえ、最低でも昨季の4位以上、ともすれば2011年以来の優勝さえあり得ると踏んでいた。格下とはいえ、シーズンの初陣でムアントンを圧倒したその試合を見たときに、筆者は今季の順位予想で2位の欄に、「柏レイソル」と記した。

    あれから半年と少しが過ぎ、柏はまるで別のチームになっていた。8月11日、ホームにベガルタ仙台を迎えた一戦で、柏はいいところなく0-2と完敗を喫している。

    この日の柏の先発メンバーには、ムアントン戦のスタメンがわずかに4人しかいなかった。GK中村航輔、DF中山雄太を負傷で欠き、DF中谷進之介はこの夏に名古屋グランパスに新天地を求めている。もちろん、中谷を除けばケガという理由があるにせよ、柏の希望と言うべき若き3人の不在の状況が、このチームが大きく変わってしまったと感じられた最大の理由だった。

    監督が代われば、メンバーが変わるのは当然のことでもある。5月12日、柏は成績不振を理由に下平監督を解任。加藤望ヘッドコーチを監督に昇格させた。

    ところが、加藤監督となってからも、状況は好転しているとは言いがたい。初陣となった第15節の名古屋戦こそ3-2と勝利を収めたが、ワールドカップ中断明け後の第16節のFC東京戦から4連敗。第17節の鹿島アントラーズ戦では6失点と、屈辱的な完敗を喫している。

    第20節のコンサドーレ札幌戦で連敗を食い止め、いい流れで迎えたこの日の仙台戦だったが、決して状況が改善されていたわけではなかったことを露呈する試合となった。

    それでも前半は悪くなかった。
    伊東とDF小池龍太の連係で右サイドを崩し、最前線に配置されたFW瀬川祐輔が鋭く裏を突く。瀬川が走ることで生まれたスペースにはMF江坂任が入り込み、攻撃に迫力を生み出していく。MF小泉慶のボール奪取やMF手塚康平のパスワークにも光るものが感じられ、仙台を圧倒する時間が続いた。」
    2018-08-13_17h51_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00010007-sportiva-socc
    8/13(月) 15:50配信


    2018 柏レイソル 応援歌メドレー(チャント集)[歌詞付]



    柏レイソル チャント集 その1



    柏レイソル チャント集 その2



    JFL最終節 NTT関東 vs 柏レイソル Carecaインタビュー
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    1:Egg ★:2018/08/13(月) 11:44:18.29 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第21節が11日に行われ、サガン鳥栖が浦和レッズを1-0で下し、2連勝を達成した。スペインメディアはこの試合で、FWフェルナンド・トーレスがFW金崎夢生を気遣った場面を取り上げている

    この試合の60分、ペナルティーエリア内右に位置したF・トーレスの折り返しをゴール手前の金崎がフリーで受けたが、トラップをミスしてしまい絶好機を物にすることができなかった。すると悔しがる金崎にF・トーレスが近づき、抱き寄せ、背中を2回叩いて励ましている。

    スペイン『アス』は、F・トーレスの紳士な人柄が表れていたこの場面の映像を「ほかの選手ならばやらないだろう。F・トーレスがチームメートに行った品位ある振る舞い」との見出しで紹介。映像の内容については、次のように描写している。

    「ストライカー(F・トーレス)はボールを奪い、ゴールをお膳立て立てした。が、金崎が信じられない形でミスした。スペイン人のリアクションは、敬意を示すべきものだった」

    それでも鳥栖は、53分にMF高橋秀人が決めた得点を最後まで守り切り、2連勝を達成。同日に名古屋グランパスが勝利して一時は最下位に転落したが、一転して16位に浮上した。

    8/12(日) 0:18配信 GOAL
    2018-08-13_15h03_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000034-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/08/13(月) 06:26:45.46 ID:CAP_USER9.net
    G大阪が神戸の元日本代表FW渡辺千真(31)を完全移籍で獲得し、神戸はG大阪FW長沢駿(29)を期限付き移籍で獲得することが12日、決定的になった。
    17位とJ2降格圏に低迷するG大阪は、今夏に得点力のある前線の選手獲得を模索。

    横浜M、F東京、神戸と所属した3クラブで計4度の2ケタ得点をマークしてきたが、
    今季は元スペイン代表MFイニエスタらの加入で出場機会を減らしていた渡辺の獲得を目指していた。

    神戸は今夏仙台に移籍した元日本代表FWハーフナー・マイク(31)に続き渡辺も流出する事態に、G大阪で昨季10ゴールを挙げ192センチの高さを誇る長沢を評価。
    異例といえるFW同士の“トレード”が確実になり、近日中にも両クラブから発表される見込みとなった。

    8/13(月) 6:20配信
    2018-08-13_07h49_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000039-sph-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/12(日) 23:52:35.23 ID:CAP_USER9.net
    今夏、ケルンから日本代表FW大迫勇也を加えたブレーメンだが、日本人をもう1人獲得することを狙っていた。フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)が明かしている。

    ドイツ紙『ビルト』が伝えたバウマンSDのコメントによれば、ブレーメンが狙っていたのはヴィッセル神戸に所属するU-18日本代表のMF佐々木大樹(18)だった。同選手は2015年に神戸のU-18チームに加入し、昨秋にトップチーム昇格。今シーズンはJリーグカップで4試合(1ゴール)、リーグ戦で6試合(1ゴール)に出場している。

    バウマンSDは「彼については検討している、と言うか、検討していた」と佐々木の獲得を試みたものの、何らかの理由でオペレーションが失敗に終わったことを明かした。そして「今後に向けて、うちで育てたかった」と悔しさを滲ませながら、「おそらく違うクラブに移籍することになるだろう」と近々他クラブに渡る可能性を示唆している。

    元ドイツ代表DFである同SDが将来性を見込んだ佐々木に対しては、水面下で他クラブが獲得に向けて動き出している模様。移籍先候補は現時点で明らかになっていないが、今夏に海外での挑戦に臨む可能性もあるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000020-goal-socc
    8/12(日) 21:04配信





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