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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2019/04/18(木) 18:31:03.90
    画像に込められたメッセージとは…


    昨日、ヴィッセル神戸の主将を退任すると自ら報告した元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキ。彼は翌日にも自身のSNSを更新し、投稿した画像が様々な憶測を呼んでいる。

    J1ヴィッセル神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督と契約解除で合意したことを発表。同じタイミングで、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、キャプテンの座から降りることを、自らのSNSで報告した。

    そして翌日、ポドルスキはある1枚の画像を投稿。コメントはなく、「#Fact(事実)」というタグと、100点の絵文字を添えている。

    画像にタイプされているのは、「Stop expecting Loyalty from people who can’t even give you Honesty」という英文だ。この言葉自体は、海外のSNSで「ビジネス相手への批判」「上司であるべき際に気を付けること」の格言として用いられることが多い。

    2017年に、英国のヒップホップアーティスト、ウィット・ロウリィが自身のツイッターで発信したことで、話題となった言葉でもある。
     
    「他人に誠実に接することのできないような人間が、他人からの忠誠を期待するな」

    こんな意味の込もった言葉を、ポドルスキは一体、誰に向かって発信したのか。

    国内のファンはこの投稿に対し、「チームになっていない現在のヴィッセル神戸を感じる…」「ポルディ大丈夫かな」「いつだってあなたを応援してる」と元主将の心情を思いやった。

    また、海外ファンの反応は実にバラバラだ。「名選手は世界のどこにいても名選手」「できるだけ早く神戸を発つべきだ。こんなクラブに忠誠を捧げる必要はない」「文化の違いは大きいだろうから、何かあったのだろうか…」と、エールからクラブ批判まで、実に様々なコメントを寄せている。

    神戸の新監督には、昨年まで指揮を執った吉田孝行氏が復帰することが発表されている。ダビド・ビジャ&アンドレス・イニエスタの元スペイン代表コンビにポドルスキを加えた”VIP”トリオを、吉田監督はどう扱うのか。

    新体制初戦となる20日の浦和とのアウェーゲームに注目が集まる。

    4/18(木) 17:54 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00057350-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/18(木) 12:03:39.49
    【記者の目】
    あの大歓迎は何だったのか。神戸の監督交代が発表された4月17日から、ちょうど7カ月前の昨年9月17日。リージョ新監督の就任会見で壇上に上がった三木谷浩史会長が「ポゼッションサッカーの開拓者」と称賛すれば、三浦淳寛スポーツダイレクターも「ステップアップの時期に来ている。時代の最先端を行く人」と賛辞を惜しまなかった。

    それが、ふたを開けてみれば…。“グアルディオラの師匠”という肩書が本物であっても、7カ月間でバルセロナを作り上げられるはずがない。リージョ監督よりも有能な指揮官を招へいできたなら、監督交代も少なからず理解できる。だが、昨年9月に解任された吉田監督が復帰。「ステップアップ」とは到底、考えられない。

    トップの一声が強い影響力を持つ神戸。過去に「最高の人材」としてシーズン途中に迎えられた西野朗監督でさえ、半年間も持たずに成績不振で解任された。今回、2連敗での監督交代に、首をかしげる選手もいる。超大物助っ人を連れてきたとしても、継続性や我慢もなければ、真のビッグクラブにはたどり着けないように思う。(神戸担当・西海 康平)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000099-spnannex-socc
    4/18(木) 9:42配信

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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 22:01:09.83
    ヴィッセル神戸との契約解除したフアン・マヌエル・リージョ監督の新天地が、早くも定まるかもしれない。リージョ監督招へいの噂が浮上しているのは、現在コロンビア1部リーグで5位に位置しているアメリカ・デ・カリだ。

    同国最大級の同クラブでは、昨年8月末からコロンビア人のフェルナンド・カストロ監督が采配を振るっていたが、先日にライバル関係にあるデポルティーボ・カリとのダービーマッチで敗北を喫してリーグ3連敗。カストロ監督は解任され、現在はクラブ内部と関わりが深いジェルソン・ゴンザレス氏が暫定で指揮を執っている状態だ。

    そして、クラブの筆頭株主であるトゥリオ・ゴメス氏が、21日までに新指揮官を招くことを約束。さらに、アメリカ・デ・カリを担当する現地ジャーナリストのオスカル・レンテリア氏が、「(新指揮官は)コロンビア人ではないが、コロンビアサッカーをよく知る人物だ」と発言しており、“偶然にも”17日に本人の意向による契約解除が発表されたリージョ監督が、候補者の1人と目されている。

    スペイン人のリージョ監督は、神戸での職に就く2018年9月以前、2017-18シーズンにコロンビアのアトレティコ・ナシオナルで、それ以前の2013-14シーズンには同国のミジョナリオスFCで監督を務めていた。

    4/17(水) 16:32配信
    2019-04-18_07h51_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00010025-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 20:00:47.39
    かつてチェルシーやトッテナムなどで指揮を執ったポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス氏に、日本のクラブを率いる可能性があるようだ。13日、イギリス紙『デイリースター』が伝えている。

    現在フリーとなっているビラス・ボアス氏は、来シーズンから監督業に復帰することを望んでいることが報じられている。その行き先についてはセルティックが有力視されているが、Jリーグの指揮官に就任する可能性もあるようだ。

    ダンカン・キャッスルズ記者によると、ビラス・ボアス氏は「将来日本で指揮することを望んでいる」として、「Jリーグのクラブで指揮する機会があれば喜んで向かうだろう」との見解を示した。

    さらに、「すでにJリーグのクラブからの関心は伝えられている。それが昨年バルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得したヴィッセル神戸だ。もし日本から良い提案があったら彼はセルティックよりも日本に行くことを選ぶと思う」と日本行きの可能性があることを明かした。

    現在41歳のビラス・ボアス氏は21歳と若くから指導者として道を歩み始め、2010年6月にクラブ史上最年少でポルトの指揮官に就任。1年目にはシーズン無敗でのリーグ優勝とヨーロッパリーグ制覇などに導いた。その後はチェルシー、トッテナム、ゼニト、上海上港などのクラブを歴任。2017年11月に上海上港の指揮官を退任して以降、現在まではフリーとなっている。

    神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督との契約解除を発表。後任監督には吉田孝行氏が就任しているが、果たしてビラス・ボアス氏が就任することはあるのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    4/17(水) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00929081-soccerk-socc

    写真
    no title
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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 19:45:55.69
    J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、自身のSNSを更新し、同日付で神戸との契約解除に合意したフアンマヌエル・リージョ監督(53)への感謝を述べた。

    イニエスタは「あなたの側で働くことは喜びでした、ありがとう監督。幸運を」と綴り、最後は英語で「Arigato!」と締めくくった。

    4/17(水) 17:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000096-dal-socc

    写真
    no title


    神戸の試合主将を務めてきた元ドイツ代表FWポドルスキが17日、自身のツイッターを更新。キャプテンの立場から降りることを発表した。「神戸サポーターの皆さん、こんにちは。残念なお知らせがあります。自分はヴィッセル神戸のキャプテンの座から降りる事になりました」と報告。「ここ数週間の苦しくて悔しいチームの状況と同じように自分にとっても難しい決断でした。喜びと誇りを持ってやってきていたので複雑な思いです」と心境も告白した。

    連続ツイートで「キャプテンマークは返しても変わらないのは、これからもみんなのリーダーとしてチームを引っ張って行くことです。ダンケ、神戸サポーター。いつも応援してくれてありがとう。頑張って行こう」とサポーターに呼び掛けた。神戸はこの日、ファンマヌエル・リージョ監督(53)との契約を解除し、昨季途中に監督を解任された吉田孝行氏(42)が、再び監督に復帰したことを発表した。

    4/17(水) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000131-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:40:20.18
    連敗
    リージョ辞任
    吉田また監督就任
    ポルディキャプテン辞退

    三木谷 無能

    2: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:40:56.66
    ワイのハーフナーマイクを捨てるからや

    6: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:41:36.66
    草生えるわこんなん

    8: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:42:05.44
    バルサ化とはなんだったのか

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 23:08:38.27
    4/14(日) 6:30配信
    Football ZONE web
    過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント

    42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り

    スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。


    「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。

    今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。

    実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。

    2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは? 

    2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。

    同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。

    日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。

    Football ZONE web編集部
    2019-04-17_00h42_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/04/15(月) 19:07:05.52
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    昨季は残留争いに巻き込まれた名古屋グランパスだが、今季は様子が違う。7試合を終えて4勝1分2敗で勝ち点13を積み上げて4位につけている。その好調を支えているのが、ブラジル人のジョアン・シミッチだ。際立った能力の高さで攻守に絶大な貢献を見せている。(取材・文:舩木渉)


    ●パス成功数はイニエスタ超え

    今季から名古屋に加入したブラジル人MFは、現在25歳。名門サンパウロの下部組織出身で、ブラジルU-20代表招集経験もある。来日前は期限付き移籍していたポルトガル1部のリオ・アヴェで主力として活躍しており、レンタル元のイタリア・セリエAのアタランタから改めて名古屋に移籍する形で日本にやってきた。

    「まず何よりもチームに入った時に温かく迎え入れてくれたのもすごく大きいし、やはり風間監督が求めているサッカーも、自分がこれまでやってきたサッカーにも似ていたから」と、素早く名古屋に順応できた要因について語るJ・シミッチは、すでに“順応”以上の傑出したパフォーマンスを披露している。

    サッカーの様々なデータを扱うウェブサイト『Sofascore』によれば、J・シミッチは7節を終えた時点で595本のパスを成功させている。これは畠中槙之輔やアンドレス・イニエスタらを抑えて堂々のリーグ1位。そしてセントラルMFという難しいポジションにもかかわらず、パス成功率も88%という非常に高い水準を維持しているのだ。

    ボールを止める・蹴るの基礎技術が高く、特に左足のパス精度は長短問わず抜群で、相手の狙いを外す動きにも長けている。風間サッカーにこれほど適した人材は、なかなか見つからないだろう。

    ●順風満帆ではなかったキャリア

    さらに献身性も備えているから恐ろしい。セントラルMFでコンビを組む米本拓司は「相手がいてもそれを気にしないでボールを持てるところはすごいかなと思います。なおかつ献身的に守備ができるし、あそこまで走れる外国人選手というのはなかなかいないんじゃないか。僕は外国人選手と組むのは初めてなので、いろいろな発見があって楽しいです」と、高いレベルで技術と運動量が融合している相方を称賛していた。

    サンパウロ出身のJ・シミッチは、トップチーム昇格後の2014年7月にヴィトーリア・セトゥバルへ期限付き移籍し、ポルトガルで欧州サッカーに初めて挑戦した。そこで1年間主力として活躍し、1部リーグで29試合に出場して6ゴール2アシストを記録。

    ブラジルに戻ってサンパウロに復帰すると、2016年には全国選手権1部で22試合に出場した。コパ・スダメリカーナやコパ・リベルタドーレスでもプレーするなど経験を積むと、2017年に大きなチャンスが訪れる。アタランタへの移籍が実現したのである。

    だが、イタリアのトップリーグの壁は厚かった。左ひざの半月板を負傷して手術を受けた影響もあったが、リーグ戦では10試合のベンチ入りのみにとどまり出場は叶わず。2018/19シーズンはポルトガル1部のリオ・アヴェへ貸し出され、主力として19試合に出場して名古屋行きへつながる。

    ブラジルU-20代表の一員として現リバプールのGKアリソンや、現ラツィオのワラシ、そしてガンバ大阪のアデミウソンらとともに2013年のトゥーロン国際大会優勝も経験した有望株だが、プロ選手としてのキャリアは決して順風満帆ではなかった。

    それでも「賢いサッカー選手なら、通ってきたクラブや地域のものを自分のために使う。イタリアでもプレーして、自分にとってプラスになる部分を習得できたと思う」と語り、「ヨーロッパだと運動量が求められるところがあって、攻守両面においてすごく運動強度が高い。ブラジルだとテクニックを用いたサッカーをしている。一方、日本だとパスやコントロール、攻守の切り替えの早さは他と違うと思う」と、各地域のスタイルの違いを理解しながら、過去の経験も生かしてJリーグでもさらなる成長を目指している。


    ●名古屋で目指すのは「タイトル」

    「常に今日を考えながら生きている。けど、グランパスにはすごく温かく迎えてもらったので、もちろん目標としてはこのクラブでタイトルを獲得したい」

    イニエスタやダビド・ビジャ、セルジ・サンペールといったヴィッセル神戸勢、さらにフェルナンド・トーレスらがいるサガン鳥栖などが脚光を浴びるが、J・シミッチは貢献度も加味すれば彼らに勝るとも劣らない超優良助っ人だ。

    (取材・文:舩木渉)

    全文はこちらから↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 21:35:22.95
    ◇明治安田生命J1第7節 鳥栖0―1川崎F(2019年4月14日 駅スタ)

    J1鳥栖は14日、ホームで川崎Fと対戦し、後半6分に相手FW知念慶(24)に許した先制ゴールが決勝点となり、リーグ戦連敗、ルヴァン杯を含め公式戦3連敗を喫した。

    またしてもゴールを奪えず、リーグ戦7試合で1得点と得点力不足は深刻だ。勝ち点を逃したチームはついに最下位に転落した。  激しい残留争いを繰り広げた昨季はリーグ最下位の29得点だった。
    大きな課題となった得点力不足解消のため、今季招いたのがスペイン人のルイス・カレーラス監督だった。だが、掲げるコンビネーションサッカーは機能せず、解消すべき課題は昨季より深刻度を増す危機的状況に陥っている。

    試合後、指揮官は雨の中かけつけた大勢のサポーターへ謝意を述べたあと「多くの勝ち点を失っているがこの先取り戻したい」と前向きなコメントを口にした。勝ち点を得るためには得点が絶対的に必要だが、
    「目の前にあるトレーニングを積んで、精度を高めていくのが大事」と繰り返し、得点力改善へ向けた具体的施策は語らなかった。

    また、クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「残念」と肩を落とすも、監督解任については「監督を変えれば勝てるなら変えるが、そんなに簡単じゃない」と否定。
    「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    2019年4月14日 22時52分 スポニチアネックス
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16316854/

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