海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 11:25:38.28 ID:CAP_USER*.net
     日本代表FW宇佐美貴史(23=G大阪)にドイツ1部リーグのマインツ入りが急浮上した。19日付の地元紙「フランクフルター・アルゲマイネ」によると、マインツはドルトムント移籍の可能性が高まっているFWユヌス・マリ(23)の代役として、宇佐美の獲得を狙っているという。

     宇佐美にはドイツやフランス、オランダのクラブからオファーが届いていた模様だが、条件が合わず当面はG大阪に残留する方針を示している。マインツにはマリとコンビを組んでいた日本代表FW武藤嘉紀(23)が所属しており、移籍が実現すれば、ドイツで日本人コンビが誕生するかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000012-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453343138/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 06:26:49.96 ID:CAP_USER*.net
    J1神戸の元日本代表MF森岡亮太(24)がポーランド1部スロンスク・ヴロツワフへ電撃移籍することが20日、決定的となった。複数の関係者によると、近日中に渡欧。現地でメディカルチェックを受け、正式サインする予定だ。J屈指のファンタジスタは目標のスペインリーグへ向け、まずは東欧の地でビッグクラブ移籍の足掛かりをつくる。

    ミナト神戸のファンタジスタが、ついに夢の第一歩を踏み出す。柏や川崎Fなどが獲得に乗り出し、神戸も年俸6000万円(推定)を提示して慰留に努めたものの、森岡サイドが海外リーグでのプレーを強く希望。この日までにヴロツワフ移籍で合意に達した。

    森岡には、セルビアやルーマニアの強豪クラブ、スペイン2部のクラブなどが獲得に興味を示してきた。とりわけポゼッションサッカーを志向するヴロツワフが最も熱心で、元日本代表に攻撃の全権を与える意向という。チームは今季欧州リーグに出場するも、リーグ戦では現在16チーム中リーグ14位と苦戦を強いられている。ただ上位プレーオフ圏内の8位ビアウィストクとは勝ち点3差で、逆転での上位進出は射程圏。その“切り札”として、森岡には大きな期待が寄せられている。

    森岡にとっても、殻を打ち破るチャンスだ。アギーレジャパン時代に日本代表へ招集されたものの、ハリルジャパン発足後はA代表から声が掛かっていない。技術面に関しては、14年10月に対戦したブラジル代表のネイマールも認めたほどで、環境が変われば飛躍できる潜在能力を持つ。

    森岡は将来的にスペインリーグでプレーすることを希望。ポーランドリーグは近年、スペインやドイツ関係者が多く視察に訪れるなど注目されている市場で、活躍次第では大きなステップアップが望める。
    早ければ2月12日のリーグ再開・ビスワ戦でデビューすることになる。

    ◆森岡 亮太(もりおか・りょうた)1991年(平3)4月12日、京都府城陽市出身の24歳。
    久御山高を経て10年に神戸入団。同年10月23日のリーグ名古屋戦でプロデビュー。アギーレ監督時代の14年9月5日・親善試合ウルグアイ戦でA代表デビューを果たした。J1通算113試合12得点。A代表は2試合無得点。1メートル80、70キロ。

    ▽ポーランドリーグ 1部に相当する「エクストラクラサ」は16クラブが所属。
    2回戦のホーム&アウェー方式で30節のレギュラーシーズンを戦い、その後は同シーズンの成績上位と下位が8チームずつ分かれてプレーオフを戦い、最終順位を決める。スロンスク・ヴロツワフは昨年4位。11~12年シーズンに優勝した。収容人数4万2771人の本拠地ヴロツワフ市立競技場は、12年に日本代表―ブラジル代表の一戦が開催された。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/01/21/kiji/K20160121011894070.html
    2016年1月21日 05:30
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/01/21/gazo/G20160121011895220.html
    ポーランド1部へ移籍がする神戸MF森岡
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453325209/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 20:04:05.81 ID:CAP_USER*.net
    G大阪ブラジル人FWパトリックが17日、日本代表入りへの思いを語った

    ブラジルに帰国中の今オフ、ブラジル・メディアに対して、日本に帰化してロシアW杯での日本代表入りを目指す希望を明かしていた。

    チームの始動日となったこの日、取材に応じて「日本代表というところでやってみたい気持ちがある」と改めて語った。

    「日本人の勤勉なところ、誰にでも優しいところが大好き。(日本に戻ると)家に帰ってきたという思いがある。現実的に難しいのはわかっているが、可能性があるなら努力をしていきたい」。

    日本への帰化を目指すため、日本語のさらなる習得にも励む意欲をみせた。

    スポーツ報知 1月17日(日)19時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000115-sph-socc

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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453028645/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 06:14:54.50 ID:CAP_USER*.net
    FW宇佐美のG大阪残留が16日、決まった。クラブは移籍リミットをチーム始動日のきょう17日に設定。ギリギリまで移籍先を模索するも、まとまらず今夏の海外移籍を目指すことになった。

    昨年11月22日の山形戦(万博)にはシュツットガルト(ドイツ)のスカウトが視察に訪れ、マルセイユ(フランス)やPSV(オランダ)も獲得へ動いた。だが複数の関係者によれば、マルセイユはフランスのテロ事件を受けて宇佐美側が消極的な姿勢。水面下で動いていたPSVとシュツットガルトも、完全移籍しか認めていないG大阪側が設定した違約金もネックとなり撤退したという。

    宇佐美はこの日、去就について「明日(チームに)いなかったら、ビビりますね」とだけ話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000002-spnannex-socc
    スポニチアネックス 1月17日(日)5時33分配信
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000002-spnannex-socc.view-000
    G大阪残留が決定した宇佐美
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452978894/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 18:54:46.60 ID:CAP_USER*.net
     J1新潟は16日、選手が着用する今季のユニホームを発表。1999年から17年間「亀田製菓」の文字が入っていた胸部分のロゴを亀田製菓の大ヒット商品「ハッピーターン」に変更することが分かった。

     ハッピーターンは1976年から亀田製菓が販売している個別包装型のせんべいで、表面についている「ハッピーパウダー」の絶妙な味かげんが人気の大ヒット商品。チーズ味やバターしょうゆ味など限定商品も数多く発表されている。

     同社の公式サイトによると、ハッピーターンが開発されていた時期は第一次オイルショックの影響で
    日本中が不景気な状態で、文字通り幸せ(ハッピー)がお客様に戻って(ターン)来るようにとの願いをこめて新商品に「ハッピーターン」と名付けたのが商品名の由来となっている。

     同社はクラブを通じ、「亀田製菓はサポーターの皆様とともに、アルビレックス新潟を熱く応援してまいります。今シーズンから、『アルビレックス新潟の勝利を願って』『ビッグスワンの観客動員数がもっと増えるように』さらには『Jリーグを通じて日本中が幸せになるように』との思いを込めて、胸のロゴを『ハッピーターン』にさせていただきました」とコメント。

     「毎試合満員のスタジアムを目指し、来ていただいた方々がもっともっとハッピーになっていただきたいと願っております。日々、日々、日々精進し、邁進する吉田アルビを後押しします!We are ONE!」と吉田達磨新監督(41)を迎えた新チームにエールを送っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160116-00000146-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452938086/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 19:18:30.65 ID:CAP_USER*.net
    日本での日々を語る

    昨季までJリーグのセレッソ大阪でプレイしていた元ドイツ代表ストライカー、カカウが日本でプレイしていた頃を振り返り、文化の違いなどについて語った。

    同選手はJリーグの特徴や、ブンデスリーガとの違いなどを指摘。独『キッカー』がカカウのコメントを伝えている。

    「Jリーグとブンデスリーガとでは明らかに別物だった。これは文化の違いによるものだと思うね。ほとんどの選手は監督の指示を素直に聞いていて、良い意味でのサプライズがあまりなかった。香川真司や宇佐美貴史のように他とは少し外れたタイプの選手がヨーロッパで注目される選手になっているように思うね」

    またJリーグにおけるプレッシャーの強さについて聞かれると、カカウは次のように話した。

    「日本ではプレッシャーがないんだ。人々はとても選手たちにリスペクトの気持ちを持っていた。シーズン最終戦を戦い終えた時、僕たちのチームは降格してしまったのに、ファンは僕らを優しく歓迎してくれたんだ。ファンだけでなく、メディアからもそこまで強いプレッシャーや批判を受けなかったよ。それには驚かされたね」

    カカウといえば、ドイツ代表としてW杯にも出場した経験もある世界的なプレイヤーだ。当時のセレッソサポーターにとっては、そのような経験豊富な選手がチームに加入してくれたことだけでも嬉しかったかもしれない。同選手は様々な点において、Jリーグの独特な雰囲気に驚きを感じていたようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160114-00010020-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452766710/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 12:45:53.38 ID:CAP_USER*.net
     ドイツで培った経験のすべてをセレッソ大阪のJ1復帰にぶつける。C大阪U-18からトップチーム昇格が内定した直後の14年1月、ドルトムントへの期限付き移籍が発表されたMF丸岡満。Jリーグを“経由”せず、いきなり海外に挑戦すると、14年9月20日のマインツ戦に途中出場し、ブンデスリーガデビューを果たした。トップチームでの公式戦出場はこの1試合だけだったが、主に下部組織であるU-23チームでプレーした2年間は貴重な経験になった。今夏のリオデジャネイロ五輪出場も視野に入れ、“日本復帰”を決断した20歳のアタッカーがゲキサカのインタビューに応じた。

    ―ドイツでの2年間はどんな経験になりましたか? 
    昨年10月にはそれまでU-23の監督を務めていたダービト・ワグナー氏が退任する監督交代もありました。「ワグナー監督はどちらかというと技術より当たりの部分や激しさ、熱さを大事にする監督でした。試合の中でもボール回しはほとんどなくて、ロングボールや空中戦の戦いが多かったですね。監督が代わってからはサッカーのスタイルもトップチームと同じようになって、11月には僕自身、リーグ戦で2点取ることができました。ポジションもそれまではボランチをやることが多かったんですが、トップチームと同じ4-3-3のウイングになって、やりやすかったですね。トップチームのトーマス・トゥヘル監督からセカンドの監督に『ミツはトップチームでこのポジションをやっているからセカンドでもこのポジションで使ってくれ』と言ってくれていたみたいで、そこで結果を出せたことは良かったと思っています」

    ―ドイツでの生活にも馴染んでいたようですが、ドイツ語は香川真司選手とどちらが上手でしたか?
    「間違いなく僕ですね(笑)。香川選手はチームの中でいつも英語を使っているんです。一番困るのは、僕がトップチームに行ったときに香川選手が僕に英語で話しかけてくることでしたね。僕がドイツ語で『ドイツ語でしゃべってください』と返すと、『あ、お前ドイツ語しゃべれるんだな。忘れてた』って(笑)。僕は1年半、家庭教師をつけてドイツ語を勉強しましたが、最後の半年間は英語でドイツ語を勉強していました」

    ―適応力には自信が付いたのではないですか?
    「どこに行ってもやっていける自信はありますね。大阪に3年間住んでいたので、たまにドイツ語でボケてチームメイトを笑わせたりしていました。トップチームの合宿でスイスに行ったときも『カンナムスタイル』を踊りましたからね。チームに韓国人選手がいるのに、なぜか僕に回ってきて(笑)。ロイスやオーバメヤンが動画で撮影していましたが、爆笑してましたよ」

    ―香川選手はどんな先輩でしたか?
    「お兄ちゃんみたいな感じですね。チームメイトだったのは1年半でしたが、1週間のうち5日間ぐらいは一緒にいたと思います。この1年半で香川真司を一番見てきたのはたぶん自分だと思います。いろんな部分で勉強になりました」

    ―勉強になったところというのは?
    「普段のストレッチやマッサージもそうですし、足りてない部分の体幹だったり、そういうところにしっかり時間を費やしていました。練習が終わって家に帰ると、普通はゆっくりしますけど、そういう時間をマッサージに使ったり、ジムに行って体幹トレーニングをやっていました。食事も野菜をたくさん取ったり、すごく気を遣っていて、そこは僕も見習っていかないといけないですね。オフの部分でもっともっと生活を変えていかないといけないというのは、香川選手と出会ってすごく感じたことです」

    ―日本代表の10番と長い時間、一緒にいたのは本当に貴重な経験ですね。
    「高校時代からずっとあこがれの選手でした。1年に一回、オフになると香川選手が(C大阪の)寮に来ることがあって、僕も一度だけ会ったことがありました。握手して、写真を撮ってもらって……。そのときの写真を香川選手に見せたら驚いてましたね(笑)」
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452743153/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 05:44:20.78 ID:CAP_USER*.net
    スポニチアネックス 1月9日(土)5時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000160-spnannex-socc

    名古屋の元日本代表DF田中マルクス闘莉王(34)が今季限りで退団することが8日、分かった。

    昨季終了後、1億円ダウンの推定年俸5000万円での契約延長オファーを受けたが、複数の関係者によればこの日、6年間在籍した名古屋に感謝の意とともに退団意思を伝えたという。名古屋では181試合36得点。10年にリーグ制覇に貢献し、14年は主将も務めた。

    今後については現役引退か、もう1年選手生活を続けるか、熟考中という。闘莉王には母国ブラジルで挑戦したいプロジェクトもあり、このままピッチを去る可能性もある。

    一方で浦和時代の盟友で元日本代表FWの岡野氏がGMを務めるJ3鳥取から獲得の打診を受けているという。今後、他クラブからオファーが届く可能性もある。

    ブラジルに滞在中の闘莉王は今月中に帰国予定。日本代表でも国際Aマッチ通算43試合8得点の闘将が、どんな決断を下すか注目される。

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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452285860/

     
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