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    カテゴリ: Jリーグ

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/20(日) 09:09:56.30 ID:CAP_USER9.net
    J2に降格した名古屋グランパスのFW永井謙佑(27)が19日、契約更改交渉でのクラブ側の提示に不満をあらわにした。来夏に契約が切れる永井は移籍か残留か明言しておらず、FC東京など複数クラブが接触。

    ただグランパスは永井に複数年ではなく、半年間の契約延長をオファー。永井は「飲めないと伝えました」と拒否し、クラブ側が見直しを検討する事態となった。

    あぜんとするしかなかった。グランパスが誇る随一のタレントに対し、クラブ側が提示したのはわずか半年の契約延長オファー。来夏までの契約とあわせても単年契約となり、永井は露骨に不満を示した。

    「え!? て思いました。複数年でとイメージしていたので…。あまり必要とされてないのかな。飲めないと伝えました」。18日に大森強化・補強担当らと面談し、意思を伝えた。引き留めのためクラブ側は提示を見直す方針だ。

    永井に対してはFC東京など複数クラブが獲得に動いている。永井は「まだ結論は出していません」と胸中は揺れている。移籍金は約8000万円に設定されているが、関係者によるとFC東京は全額を支払う用意がある。移籍か残留かは、永井の意思次第だ。

    福岡大から2011年に加入し、14年はリーグ戦で自己最多の12得点を奪った。15年も10得点でハリルホジッチ監督の指揮する日本代表にも選出された。今季はケガの影響もあって7得点にとどまったが、圧倒的なスピードを持つ背番号11の存在は欠かせない。

    2016年11月20日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201611/CK2016112002000087.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 22:17:45.85 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスは19日、小倉隆史GM(ゼネラルマネージャー)兼監督について、GMとしての契約を双方合意のうえで解除し、監督としての契約が満了となることを発表した。

    名古屋は今シーズン、小倉氏がGM兼監督を務める形で開幕を迎えたが、2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第9節終了時点で年間勝ち点16位に低迷。クラブ史上ワーストとなるリーグ戦17試合勝ちなしと苦しんでいた。8月23日に同氏の「休養」が決定し、後任の指揮官をアシスタントコーチのボスコ・ジュロヴスキー氏が務めると発表した。

    ジュロヴスキー監督下で、名古屋はリーグ戦8試合を3勝2分け3敗と五分の成績で終えた。しかし、15位のアルビレックス新潟と勝ち点で並び、得失点差での勝負でクラブ史上初のJ2降格が決まった。今月6日にはジュロヴスキー監督の退任が発表されている。

    小倉氏は1973年生まれの43歳。2015年6月1日付で名古屋のGM補佐に就任し、今シーズンからGM兼監督を務めていた。
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    SOCCER KING 1/19(土) 21:52配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517883-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 05:49:42.60 ID:CAP_USER9.net
    J2降格が決定した名古屋の新監督に、川崎F監督の風間八宏氏(55)が就任することが18日、決定した。17日に川崎市内で名古屋関係者と接触し、この日までに受諾。18日の練習前に大森征之チーム統括強化補強担当が近日中の正式発表を選手に通達した。

    名古屋は当初、カメルーン代表監督などを務めたポール・ルグエン氏(52)と交渉したが、条件面で折り合わずに断念。パスをつなぐサッカーで川崎Fを年間勝ち点2位に導いた風間監督に方向転換した。

    風間監督も4年半在籍した川崎Fを契約満了で退任することが決まっており、新たな挑戦を希望。東京五輪を目指す五輪代表チームの監督候補にも挙げられていたが、関係者によるとクラブチームで采配を振ることを希望しており、名古屋と思惑が一致。J2に降格したチームを立て直すことを選び、契約条件の細部を詰めるのみとなった。

    また、新GMには元横浜チーム統括本部長などを歴任した下條佳明氏(62)が就任することも決定。監督とGMの人事がほぼ固まったことで補強にも積極的に乗り出していくことになった。すでにブラジル1部ビトーリアのFWマリーニョ(26)の獲得が決定。新潟MF野津田岳人(22)と鳥栖DF吉田豊(26)、広島DF宮原和也(20)にも正式オファーを出していることが判明した。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/19/kiji/K20161119013749130.html
    2016年11月19日 05:30
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 19:35:02.01 ID:CAP_USER9.net
    来季2部に降格するJ1名古屋の新監督に、今季限りでJ1川崎の監督を退く風間八宏氏(55)が就任することが固まった。18日の練習前、クラブから選手に説明があった。

    関係者によると、名古屋は当初、フランス出身でカメルーン代表監督などを務めたポール・ルグエン氏(52)と交渉を進めた。しかし、これが難航する中、早期のJ1復帰のためには日本人監督が望ましいとの意見もあり、風間氏が浮上した。

    風間氏は元日本代表MFで、2012年に川崎監督に就任。今季はリーグ年間2位でチャンピオンシップ進出を決めている。

    また、ゼネラルマネジャー(GM)に元横浜マ・チーム統括本部長の下條佳明氏(62)が就任することも同日、選手に伝えられた。この日で、外国人選手を除く全選手の1回目の契約更改交渉が終了。

    多くの選手が新体制が決まっていないことへの不安などを理由に態度を保留しているが、次回以降の交渉には、新GMも同席できる見込みだ。【倉岡一樹、岸本悠】

    毎日新聞 11/18(金) 19:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000074-mai-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 11:23:05.87 ID:CAP_USER9.net
    神戸が来季から使用する新ユニホームの胸ロゴがバルセロナと同じになる。親会社楽天がバルセロナとスポンサー契約で合意したことを受け、胸ロゴを14年シーズンから使用していた「R」のマークから「Rakuten」に変更する。

    クラブ関係者は「グローバル化を図るため」と説明した。

    楽天とバルセロナのスポンサー契約は17-18年からの4シーズン。年間5500万ユーロ(約63億円)で、4季合計2億2000万ユーロ(約253億円)の大型契約となった。

    契約には欧州チャンピオンズリーグ制覇で500万ユーロ(約5億7500万円)などボーナスも含まれ、1年の延長オプションもついている。バルセロナは今後、日本で親善試合を開催するとしている。

    日刊スポーツ 11/18(金) 7:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-01739567-nksports-socc

    写真


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    mig
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 08:23:41.65 ID:CAP_USER9.net
    J2首位の札幌が、タイ代表MFチャナティプ・ソングラシン(23)を獲得することが17日、分かった。同選手は身長158センチと小柄ながら、卓越した速さと高い技術を持つことから「タイのメッシ」と称されている。

    代表でも攻撃の中心を務め、9月のW杯アジア最終予選、日本代表戦にもフル出場していた。

    札幌は13年にはベトナム人MFレ・コンビンを獲得するなど、アジア戦略を積極的に進めている。2年前から注目してきたソングラシンの能力を、W杯予選で改めて確認し、クラブ側は「J1でも十分やれる」と判断。

    三上大勝GM(45)が16日にタイへ渡って直接交渉し、合意に至った。昇格まであと勝ち点1と王手をかけた5年ぶりJ1舞台へ、タイのメッシが補強第1号となる。

    スポーツ報知 11/18(金) 6:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000268-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 08:52:09.82 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスのDF矢野貴章(32)が17日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで契約更改交渉に臨んだ。

    矢野は年俸が変動する複数年契約を来季まで結んでおり、今季の推定年俸4000万円から約30%減となる2800万円の提示を受けた。「金額的にも、必要とされてないのかなと思う」と珍しくクラブへの不信感をあらわにし、盟友・竹内らへの戦力外通告にも疑問を投げかけた。

    普段は口数の少ない矢野が、抱えていた思いを吐き出した。報道陣に囲まれると、約10分間にわたって激白。語った言葉にはクラブへの不信感と、やり場のない悲しみが込められていた。

    「今季ほとんどフル出場した選手や、チームを助けに来てくれた選手を切る。ただ悲しいですよ、僕は。クラブがどこに向かっているのか分からない」。2年連続で30試合以上に出場した盟友の竹内、そして闘莉王への戦力外通告には、やはり納得できなかった。

    矢野は今季も主に右サイドバックとして31試合に出場し、その高さと強さで右サイドに君臨。32歳を迎えてもパフォーマンスは落ちていないが、まさかの30%のダウン提示を受けた。「金額的にも必要とされてないのかな。経費を削減したいのか、選手を切りたいのか…」と不満をあらわに。以前の取材でも「複数年じゃなければ移籍してるでしょうね」と珍しく怒りをあらわにしていた。

    J2に降格させてしまったことには責任を感じている。「このチームが好きだし、昇格させてみんなで喜びを味わうことをイメージしていた」と気持ちを前に向けていた。そんな中で、相次ぐ功労者に対する非情な戦力外通告。「状況が変わって、気持ちが切れるようなことばかり。もう空っぽです」と目を伏せた。
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    2016年11月18日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201611/CK2016111802000100.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 21:03:31.46 ID:CAP_USER9.net
    気になったのは、ハリルホジッチ監督が試合後に発した、次のコメントである。

    「海外組の選手たちには、スタメンを取り続けなさい。先発できるクラブに行きなさいと話している。我々の強みは、海外組のプレー回数が多いことによって決まる」

    限られた記者会見の時間のなかで通訳が間に入るため、少しわかりづらいかもしれないが、簡単に言ってしまえば、「海外組がどれくらい所属クラブで試合に出られるかが、日本代表の強さを決める」というのだ。

    確かに、能力の高い選手が所属クラブで出場機会を得られず、試合から遠ざかる状況は日本代表にとって痛手ではある。

    海外組が高いレベルの試合を数多く経験し、その成果を日本代表に還元してくれる。そんな流れこそが理想だ。所属クラブでのパフォーマンスが日本代表でのそれに直結することは今回のFW大迫勇也(1.FCケルン/ドイツ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)を見てもよくわかる。

    だが、「日本代表候補=日本人選手」の多くは日本国内、すなわちJリーグでプレーしている。海外組は、ほんのひと握りの選手に過ぎない。にもかかわらず、海外組を特別扱いし、彼らが所属クラブで試合に出られるかどうかをじっと注視しているだけでは、日本代表の強化はおぼつかない。

    仮に海外組が100人も200人もいて、そのなかから調子のいい選手、所属クラブで活躍している選手を選べるなら、それでもいいだろうだが、実際はそんな状況にはなく、ようやく1チーム作れるかどうかの海外組がいるだけだ。しかも、現時点で言えば、海外組は所属クラブでの旗色が悪い選手が多く、今後状況が改善される保証もない。というより、改善される可能性のほうが低い。

    ということはつまり、ハリルホジッチ監督は、「現状ではこれ以上、日本代表は強くならない」と宣言しているに近い。

    当然、フランス人指揮官も現実を理解しているはずだ。だからこそ、Jリーグにももっと目を向け、新戦力を起用し、彼らを育てなければならないはずなのだがこれまでやってきたことはまったく逆。

    親善試合であろうと、力が落ちる相手とのW杯2次予選であろうと、所属クラブで試合に出られない海外組、DF吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)やMF本田圭佑(ミラン/イタリア)らに出場機会を与えてきた。彼らに試合勘を取り戻してもらわなければならないし、どんなコンディションにあるのかを確認しなければならなかったからだ。

    本来、新戦力をテスト起用すべき機会が、試合に出られない海外組の調整の場に使われてきた結果、若手の発掘、ひいては世代交代に悪影響を及ぼしていたことは否定できない。

    今回のサウジアラビア戦で、ようやく本田の他、MF香川真司(ドルトムント/ドイツ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)を先発から外したハリルホジッチ監督は「確実に席が用意されている選手はいない」と話していたが、そんなことは当たり前の話。印象としては「遅きに失した」とは言わないまでも、「ここに来てやっと」の感は拭えない。

    >>2以降につづく
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    webスポルティーバ 11/17(木) 11:51配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161117-00010002-sportiva-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 08:43:44.54 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスのMF田口泰士(25)が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで契約更改交渉に臨んだ。契約が来季まで残っている田口は、新監督や選手編成について具体的な説明がないことに激怒。「2分で出ようかと思った」とあきれ返った。すでに鳥栖から正式オファーを受けており、グランパス残留も明言しなかった。

    キャプテンマークを巻く25歳が、覚悟のクラブ批判を展開した。1回目の交渉を終えた田口は、クラブハウスを出ると報道陣の前で立ち止まった。チーム広報が監視するようにそばにいたが、構わず激白した。

    「来季のビジョンが聞きたかったのに、新監督も選手も何にも分かりませんて。2分で出ようかと思った。これ、やる必要なかったでしょ」。怒りを通り越し、もはやあきれていた。

    それも当然だ。交渉のテーブルについたのは、統括部の松本部長と竹林スタッフ。いずれも監督人事や選手編成には関わっておらず、具体的な説明ができない。本来なら、来季編成などを主導している保坂チーム統括部担当部長らが出席すべきだが、一度も出てきていない。田口は「みなさんが感じていることと同じですよ。上の人は何してんですか」と不満をあらわにした。
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    2016年11月17日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201611/CK2016111702000106.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 07:39:42.54 ID:CAP_USER9.net
    ジェフユナイテッド千葉は2010年から7年間をJ2で過ごしています。今年も昇格できないので8年目もJ2です。降格した当初、こんなに長くJ2にいることになるとは誰も思っていなかったでしょう。

    J2は当然J1より低レベルです。なので、J1から降格したチームは、J2なら勝てると考えてしまいがちなのですが、自分たちがJ1のレベルにないから降格したという事実を忘れています

    自分たちがどれだけ弱くなっているか、その分析を間違えないこと。これがまず大事です。しかし、これが非常に難しい。

    降格したクラブを病気の患者だとします。医者は患者を診察して処方箋を出します。患者は1日で治してほしいと思っていても、医者が診れば1年かかる病気かもしれません。で、それを1日で治そうとした場合、どうなるでしょうか。

    降格1年目に指揮を執っていたのは江尻篤彦監督でした。昇格はもちろん、その後もJ1で通用するチームを作ろうとしました。パスワークとプレッシングで相手を圧倒するスタイルを目指しています。パスワークはJ1でも通用するレベルだったと思います。ところがプレッシングのほうが空回りでした。攻撃しているわりには点をとれずカウンターでやられるため、アウェーでなかなか勝てなかった。最終的には4位、少し背伸びしすぎたのでしょう。ただ、処方箋はそう悪いものではありませんでした。1年で昇格できると考えたのが甘かっただけです。問題はその後です。

    その後はプレースタイルも監督もほぼ1年ごとに変わります。その年に昇格することだけを考えたからです。開幕前、クラブは毎年「昇格」をサポーターに約束しましたが、7回連続で果たせていません。処方箋が間違っているので病状はかえって悪化したのです。

    なぜ間違え続けたのか。答えは簡単で、社長がプロでないからです。

    Jリーグの社長の多くはスポンサー企業から派遣されています。ジェフ千葉の場合、近年はJR東日本の社員が社長を務めてきました。彼らにサッカークラブを経営した経験はありません。サッカーに関心があったかどうかさえ定かでない。サッカー界の人脈もありません。つまり、サッカークラブ経営者としての資質を欠いた人が社長を務めているわけです。おそらく多くのクラブも似たような状況でしょう。

    企業の経営者、管理者としてはプロかもしれませんが、サッカーとその現場を知らなければ、金銭と職員の管理以外にはとくに何も出来ません。クラブの将来像も描けなければ、そのためのロードマップも作れない。優秀なGMがいれば上手くいきます。編成やビジョンについてはGMの意見を聞けばいい。しかし、もしGMに恵まれなければ当然上手くいきませんし、代わりの人材を探すにも人脈がない。そもそもサッカーを知らないので、誰の意見が正しいのか判断できないでしょう。

    クラブがいったん迷走を始めたとき、現場(選手と監督)の前輪駆動で軌道修正することも不可能ではありませんが、迷走に迷走を重ねる可能性のほうが大きい。

    専門的な医学の知識があるから医者は患者に回復の方法を明示できる。ところが、Jリーグでは専門的な知識をほとんど持たない人物が処方箋を出すわけですから、たいがい治るものも治りません。降格したということは、それなりに問題があるわけです。まず、それを直視することが重要です。社長が大した根拠もなしに「絶対に1年で昇格」などと言い出したら要注意。患者が1日で治りたいと言うので1年かかる治療を1日で大丈夫だと言う医者はいませんよね。

    ただ、矛盾したことを言いますが、上がるなら1年目です。それ以後は、まず処方箋を間違えるのでどんどん悪化する可能性が高いからです。問題を抱えていても、降格当初はまだ基礎体力があるので昇格するには最大のチャンスです。まあ、その後は知りませんけど。

    文=西部謙司(サッカー記者)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000004-goal-socc
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