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    カテゴリ: Jリーグ

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 15:09:07.73 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスの中村 俊輔選手(MF)が、ジュビロ磐田に完全移籍加入することが決定しましたので、お知らせ致します。尚、中村選手の背番号は10番となります。中村 俊輔(なかむら しゅんすけ/MF)選手 プロフィール

    生年月日 1978年6月24日
    出身地 神奈川県
    身長/体重 178cm/70kg
    サッカー歴 桐光学園高→横浜マリノス→レッジーナ(イタリア)→セルティック(スコットランド)
    →エスパニョール(スペイン)→横浜F・マリノス

    中村 俊輔選手 コメント

    横浜F・マリノスから移籍しました中村俊輔です。自身の新たな挑戦として、ジュビロ磐田でプレーさせて頂くことを決断致しました。チームに貢献できるよう全身全霊を掛け戦いますので、宜しくお願い致します。

    ジュビロ磐田公式
    http://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=5240&year=2017&month=01
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 10:04:12.68 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜Mの元日本代表MF中村俊輔(38)のJ1磐田移籍について、両クラブが大筋合意したことが7日、関係者の話で分かった。

    中村は横浜Mから年俸1億2000万円の提示を受けていた。磐田では8000万円に下がるとみられるが、移籍を決断した。この1年でシティー・フットボール・グループ(CFG)の影響が強まったクラブへの不信感はそれほど強い。「お金じゃない。最後はサッカーだけに向き合い、燃え尽きたい」と、日本代表でともにプレーした名波監督が率いる磐田を選んだ。

    長年支えたスタッフが次々と契約満了を通告されるといった体制変更にショックを受け、モンバエルツ監督とは断絶状態だった。対話の乏しさに不満が募り、退団するDF小林らへのねぎらいがないことに怒って食ってかかったこともある。強化責任者のドル氏は間を取り持てず、居場所がないと感じた中村は「鬱になる」と悩んだ。

    長谷川社長ら幹部が監督の去就といった意思決定も自主的に下せず、選手の間には失望や不安が広がっている。中村だけでなく、さらに斎藤ら主力が退団する可能性がある。(金額は推定)
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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170107/jle17010721020013-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 11:55:30.16 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは7日、名古屋グランパスのMF扇原貴宏(25)が完全移籍で加入することを発表した。同選手は、C大阪から名古屋に昨夏加入も怪我の影響で2試合の出場にとどまっていた。

    クラブを通じて扇原は、「Jリーグ発足時のオリジナル10である横浜F・マリノスに加入できることをとても光栄に思います。素晴らしい伝統に恥じることの無いよう、クラブのために自分の持っている全てを発揮します。チームの勝利に貢献できるよう頑張りますので、ご声援よろしくお願いします」とコメントしている。

    また、半年での退団となった名古屋を通じては、「ケガなどもあってなかなかクラブに貢献できなかったことが本当に情けないですし、 申し訳ない気持ちでいっぱいです。ただ、この半年で素晴らしいチームメイト、スタッフそして熱いファン、サポーターを はじめとしたクラブに関わる多くの皆様と出会い、一緒に戦えたことは大変いい経験になりました。名古屋の1年でのJ1復帰を心から願っています」と挨拶している。

    なお、横浜FMは大黒柱であるMF中村俊輔の磐田移籍が浮上しており、今後の動向が注目されている。

    ゲキサカ 1/7(土) 11:47配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-01635552-gekisaka-socc

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    横浜F・マリノスに所属していたGK榎本哲也の浦和レッズへの完全移籍が決定した。7日、両クラブが発表している。現在33歳の榎本は、横浜FMユースから2002年にトップチームに昇格した。以来、同選手は15年間横浜FM一筋でプレー。

    2013年には明治安田生命J1リーグで33試合に出場し、優勝争いを演じるチームを後方から支えた。昨季はリーグ戦23試合に出場。通算ではJ1で238試合、ヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)で59試合、天皇杯全日本サッカー選手権大会で21試合に出場している。

    プロ入り以来15年を過ごした横浜FMを退団するにあたって、榎本は同クラブの公式HPにコメントを発表。完全燃焼を誓った。「小学校1年生でF・マリノスのスクールに入り、今年で27年目。F・マリノスでユニフォームを脱ぐことが、自分の夢であり、家族の願いでしたが、プロのサッカー選手として最後の最後まで選手としてやり切り、やり尽くしてから引退したいという思いからF・マリノスを離れるという決断をしました。

    これほど悩んだことは今までの人生でありませんでしたが、4歳から始めたサッカーで、絶対後悔はしたくなかったので、今回の決断に至りました。今まで自分を支えてくれた家族、チームメイト、クラブスタッフ、ファン・サポーターの皆さんには感謝の言葉しかありません。あと何年できるかわかりませんが、プロとして完全燃焼するため、最後まで全力を尽くします。本当に長い間、自分を支えて頂きありがとうございました」

    また、同選手は新天地となる浦和の公式HPでもファン・サポーターに挨拶のメッセージを寄せた。「はじめまして。横浜F・マリノスから移籍してきました榎本哲也です。このたび、浦和レッズからオファーをいただき、大変光栄です。チームの勝利に貢献できるよう全力を尽くしますので、よろしくお願いします」

    SOCCER KING 1/7(土) 10:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00538102-soccerk-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 09:58:49.88 ID:CAP_USER9.net
    「オリジナル10」と呼ばれ、1992年のJリーグ発足時に加盟した名門の名古屋が、今季はクラブ史上初めてJ2で戦う。目指すは、1年でのJ1復帰。しかし、多くの主力を含め、20人近い選手が去る異例の事態のなか、厳しい船出になりそうだ。

    11月に降格が決まると、オフの移籍市場で名古屋は草刈り場になった。

    日本代表経験のあるFWが次々とJ1クラブに引き抜かれた。永井はFC東京、川又は磐田、矢野は新潟へ。屈辱的なのは、有望な若手を予算規模で名古屋に劣るJ2クラブに奪われたことだろう。松田は福岡、小屋松は京都に移籍。ともに他クラブと競合の末、2014年に入団したFWだった。

    精神的な柱でファンも多かった闘莉王とジュロブスキー監督が真っ先に契約満了を告げられた。8年間、背番号10をつけた生え抜きのMF小川、リーグ戦30試合に出場したDF竹内も戦力外になった。

    最終的に20選手程度が名古屋を去る見込みだ。昨年11月に就任した下條佳明ゼネラルマネジャー(GM)は言う。「想定以上に選手が出たことは事実。あまり例がないよね。社長、GM、監督、選手がこうやって一気に代わるのは」。

    柏や清水で強化に携わった久米一正社長がJ2降格の責任をとって辞任したことで、17年シーズンのチーム編成は大きく変わった。
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    朝日新聞デジタル 1/6(金) 11:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000032-asahi-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 23:40:09.41 ID:CAP_USER9.net
    1ステージ制に戻るJリーグをはじめ、日本が5大会ぶりに出場するU-20W杯(5月・韓国)、2大会ぶりに出場するU-17W杯(10月・インド)と今年もビッグイベントが控えているけど、一番の注目といえば、もちろんロシアW杯アジア最終予選だね。

    昨年9月に開幕した最終予選、日本は初戦のUAE戦を逆転負けで落とすと、その後は綱渡りの戦いを続けた。10月のイラク戦は後半アディショナルタイムのゴールで劇的な勝利。

    続くオーストラリア戦も引いて守ってなんとかドローに持ち込んだものの、前半戦ラストの一戦、グループ首位のサウジアラビア戦を前にして、負ければいよいよW杯出場が難しくなるというところまで追い込まれた。

    でも、そこで選手たちが見せた、気持ちのこもったプレーは素晴らしかったね。また、負ければ解任濃厚という窮地に追い込まれたハリルホジッチ監督も決断を下した。本田、香川、岡崎ら“不動のメンバー”をベンチに置き、彼らよりもコンディションのいい選手をスタメンに起用した。

    どんなに実績や経験があっても、クラブで試合に出ていない選手が代表の試合で活躍できるはずがない。そんな“常識”がようやく共有された。一時はどうなるかとヒヤヒヤしたけど、いい形で最終予選の前半戦を終えられた。

    とはいえ、最終予選はまだ半分が終わっただけ。グループBは勝ち点1差のなかに日本、サウジ、オーストラリア、UAEの4チームがひしめく大混戦。しかも日本は中東勢のUAE、イラク、サウジとのアウェー戦を残している。予断を許さない状況だ。

    特に不気味なのは、最終節のサウジ戦(9月5日)。ここまでもつれると精神的に追い込まれるし、酷暑による体力面の不安もある。だから、次節以降も確実に勝ち点3を積み重ね、最終節を前にしてW杯出場決定となるグループ2位以内を決められればベスト。

    そのためにも重要なのが次節のUAE戦(3月23日)だ。初戦で敗れた相手にきっちりリベンジできれば勢いに乗れる。勝ち点3はノルマだ。でも、逆に負けてしまえば、再び崖っぷちに立たされる。ハリルホジッチ監督が解任されてもなんの不思議はない。

    カギを握るのは、やっぱり選手のコンディション。国内組は2月末にJリーグが開幕しているので問題ない。一方、欧州組は相変わらず試合に出られていない選手が多いし、3月の段階でどうなっているのか予想がつかない。そこはもう選手個々の奮起に期待するしかないね。もちろん、出場機会を求めて冬の移籍市場で新天地に行くのもアリだ。

    そして、ハリルホジッチ監督が前回のサウジ戦同様、コンディションのいい選手を優先して起用できるか。欧州組、国内組関係なく、試合に出場していて勢いのある選手を積極的に起用したいところだ。

    新年早々、縁起の悪いことは考えたくないけど、もしW杯出場を逃したら、日本サッカー界が受けるダメージは計り知れない。

    幸運なことに、日本は1998年のフランス大会からW杯には5大会連続出場を果たしている。でも、その裏返しで、ファンもメディアも日本サッカー協会も長い間、予選敗退という厳しい状況を経験していない。そのままズルズルといってしまいそうで怖いんだ。だからこそ、なんとしても今回も最終予選を突破し、ロシア行きを決めてほしいね。

    (構成/渡辺達也)
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    週プレNEWS 1/5(木) 10:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00077478-playboyz-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 19:37:34.90 ID:CAP_USER9.net
    6日に発表された太田宏介のFC東京移籍。

    太田はブログやSNSで「世界一愛するFC東京」と記し、古巣への愛を誓う形で復帰を報告した。



    FC東京といえば、すでに川崎フロンターレからFW大久保嘉人を補強しており、他にも名古屋グランパスからFW永井謙佑を、サガン鳥栖からGk林彰洋を獲得している。

    他クラブから高額オファーが届いたという森重真人の慰留にも成功させており、充実の戦力で来季を迎えることとなる。

    そんなFC東京には2017シーズン、先発11人が全員「日本代表経験者」になる可能性がある。

    現時点のスカッドで、日本代表経験者は以下の通り。

    GK:林 彰洋(新加入)
    DF:徳永 悠平(契約更新済み)
    DF:森重 真人(契約更新済み)
    DF:丸山 祐市(契約更新済み)
    DF:太田 宏介(新加入)
    MF:米本 拓司(契約更新済み)
    MF:石川 直宏
    MF:東 慶悟
    FW:永井 謙佑(新加入)
    FW:大久保 嘉人(新加入)
    FW:前田 遼一(契約更新済み)

    GKからFWまで、11人が綺麗に揃う形で日本代表経験者が揃っているのだ(林と東は出場経験なし)。守備陣には林家森重、丸山といった現代表メンバーもおり、盤石のメンバー構成となっている。

    これらの中では石川と東の契約更新がまだであるが、FC東京にはリオ五輪の中心選手である室屋成や中島翔哉もおり、候補メンバーにも選ばれた橋本拳人や小川諒也も。また、北京五輪で10番を背負った梶山陽平も忘れてはいけない。

    FC東京は昨年、U-18チームがJユースカップと日本クラブユースサッカー選手権U-18でともに優勝しており、ユース年代も好調。久保建英のプロデビューというホットな話題もあり、2017シーズンは注目のチームとなるかもしれない。
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    http://qoly.jp/2017/01/06/fc-tokyo-potential-squads-for-2017-kwm-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 13:02:50.16 ID:CAP_USER9.net
    ◆京都サンガ、闘莉王を獲得

    サッカーJ2の京都サンガFCが、元日本代表DFの田中マルクス闘莉王選手(35)を獲得することが5日、関係者への取材で分かった。7年ぶりのJ1昇格に向け、同選手の卓越したリーダーシップなどに期待しオファーを出していた。

    闘莉王選手はブラジル出身で千葉・渋谷幕張高を卒業後、2003年に日本国籍を取得。J1浦和で06年にリーグ優勝を果たし、07年にはアジア・チャンピオンズリーグ制覇とクラブワールドカップ3位に貢献した。10年に加入した名古屋でもJ1優勝を経験。日本代表では10年のワールドカップ南アフリカ大会で主力として16強入りに導いた。

    15年シーズン限りで名古屋を退団後、16年夏に復帰したが、チームはJ2に降格し、闘莉王選手は契約満了となっていた。サンガは昨季J2で6位となり、J1昇格プレーオフ準決勝で敗退した

    京都新聞 1/6(金) 7:52配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000000-kyt-spo

    写真 田中マルクス闘莉王



    ◆韓国・Kリーグからケヴィン・オリスとハ・ソンミン獲得 サンガ

    J2の京都サンガFCが、韓国・Kリーグ1部のクラブからベルギー人FWケヴィン・オリス(32)と韓国人MFハ・ソンミン(29)の2選手を完全移籍で獲得することが5日、関係者への取材で分かった。ケヴィンは192センチの長身で、ポストプレーや精度の高いシュートが持ち味。ベルギーリーグを経て、2012年から韓国や中国でプレーし、昨季はKリーグの仁川で9得点を挙げた。

    ハ・ソンミンは運動量豊富な184センチの守備的MF。14~16年はKリーグの蔚山現代に所属し、昨季は主将を務めた。FC東京の元韓国代表MFハ・デソンを兄に持つ。またサンガは同日、下部組織出身のMF荻野広大(19)=京都市山科区出身=のJ2讃岐への期限付き移籍期間延長を発表した。期間は来季終了まで。

    京都新聞 1/6(金) 8:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000001-kyt-spo

    写真 ケヴィン・オリス
     TeamPlayerPicture


    写真 ハ・ソンミン


    ◆京都、 ともに昨季からチームに加入

    京都サンガF.C.は6日、GK菅野孝憲とFWエスクデロ競飛王と2017シーズンの契約を更新したことを発表した。

    現在32歳の菅野は東京ヴェルディの下部組織出身で、2003年に横浜FCに入団。
    2008年には柏レイソルに移籍し、同クラブでは2011年のJ1リーグ優勝に貢献した。

    昨季から京都に加入し、2016明治安田生命J2リーグでは40試合に出場。
    これまで、キャリア14年でJ1通算235試合、J2通算227試合に出場している。

    28歳のエスクデロは浦和レッズユース出身で、2005年にトップチーム昇格。
    2012年に韓国のFCソウルに期限付き移籍を果たすと、翌2013年には完全移籍となった。

    その後、中国の江蘇蘇寧を経て、昨季から京都に加入し、J2リーグで38試合5ゴールを記録した。

    SOCCER KING 1/6(金) 12:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00537540-soccerk-socc

    契約更新選手のお知らせ<菅野選手、エスクデロ選手>
    http://www.sanga-fc.jp/news/detail/35372/

    写真 菅野 孝憲/SUGENO Takanori



    写真 エスクデロ 競飛王/ESCUDERO Sergio

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 10:33:31.48 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪は6日、横浜F・マリノスからDFファビオとGK鈴木椋大が完全移籍で加入したことを発表した。

    現在27歳のファビオは母国ブラジルのクラブでプレーした後、2012年に期限付き移籍でSC相模原に加入。翌2013年からは横浜FMに期限付き移籍し、2014年からは完全移籍となった。横浜FM在籍4年間で、J1通算81試合8ゴールを記録した。

    22歳の鈴木は横浜FMの下部組織出身で、2012年にトップチーム昇格。同クラブでのリーグ戦出場はなかったが、昨年は期限付き移籍先の東京ヴェルディで2016明治安田生命J2リーグ24試合に出場した。

    移籍に際し2選手は、クラブ公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。

    ■ファビオ
    「歴史あるビッグクラブのユニフォームを着るチャンスをくださったガンバ大阪に感謝しています。ぜひこれからもタイトルが取れるよう少しでも貢献できればと思います。チームのために努力し、戦います。ファン、サポーターのみなさん、一緒に頑張りましょう」

    ■鈴木椋大
    「この度、ガンバ大阪へ移籍してきました、鈴木椋大です。伝統のあるこのクラブに加入することができ、大変光栄に思います。1日も早く、ガンバ大阪の一員として認められるよう、一生懸命、闘いたいと思います。応援よろしくお願いします」
    2017-01-06_12h12_17
    SOCCER KING 1/6(金) 10:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00537521-soccerk-socc

    ファビオ選手 ガンバ大阪へ完全移籍のお知らせ
    http://www.gamba-osaka.net/news/index/c/0/no/5296/

    鈴木 椋大選手 ガンバ大阪へ完全移籍のお知らせ
    http://www.gamba-osaka.net/news/index/c/0/no/5295/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 23:57:55.38 ID:CAP_USER9.net
    批判的なツイートに工藤が反論する形で思いを綴る
     
    昨年12月31日にメジャーリーグサッカー(MLS)のバンクーバー・ホワイトキャップスからサンフレッチェ広島に完全移籍したFW工藤壮人が、ツイッター上で場外バトルを繰り広げている。

    工藤はプロ1年目の2009年に柏でJデビューを果たし、その後はエース格に成長。13年から北嶋秀朗の背番号9を受け継ぐと、同年5月にA代表デビューも飾った。

    16年にバンクーバーに移籍し、怪我で戦線離脱もあったが17試合2得点を記録している。1年でのJリーグ復帰となった工藤だが、広島移籍を巡って様々な憶測が飛び、居ても立ってもいられなかったようだ。

    5日に工藤は自身のツイッターにひと言、意味深なコメントを残していた。「何も知らないで物事を憶測で決め付けられてもな」

    そして、その数時間後に再びツイートし、その際には「バンクーバーへの移籍も単なる思いつき」という自身への批判的なツイートに反論する形で、次のように綴っていた。

    「思い付きで移籍できるほど甘い世界ではありません」

    コメント欄には、「応援する」「一般人のツイートに噛みつくのも…」「外野の言う事は気にせず」など様々な意見が並んだ。最終的には先方が謝罪しており、場外バトルはひとまずこれで収束しそうだ。

    Football ZONE web 1/5(木) 22:24配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010029-soccermzw-socc

    写真
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