海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/25(月) 12:35:26.01 ID:CAP_USER9.net
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    Jリーグの伝説のオウンゴールと言えば、2004年5月22日のJリーグ1stステージ第11節、サンフレッチェ広島VS柏レイソルの試合で生まれた柏レイソル・南雄太選手のオウンゴールである。



    自らボールを自陣のゴールに投げ入れてしまうという、しばらく立ち直れないオウンゴールである。

    アメリカ・サッカーのミネソタユナイテッドFC vs AFCボーンマスの試合で、この場面と同じシチュエーションが再現されたという。

    その様子を早速、ご覧いただきたい。
    (2分20秒頃から)


    ボールをキャッチしたミネソタユナイテッドFCのゴールキーパーは、味方にボールを渡すはずが、なぜかゴールの方向にボールを投げてしまう。

    慌ててボールを追いかけるが、万事休す。

    かなり、GKのショックが大きいことが伺える。

    これは辛すぎる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1169335/
    2016.07.25 11:00 ViRATES
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    GettyImages-522617924
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/24(日) 17:07:34.32 ID:CAP_USER9.net
    FC東京は城福浩監督の解任を決定した。同じく今季から加入した池田誠剛フィジカルコーチも退任することになった。

    かつて08年~10年途中までFC東京を指揮した城福監督は、今季6シーズンぶりにクラブに帰還。昨季、マッシモ・フィッカデンティ前監督(現・鳥栖監督)の下で年間順位4位、クラブ史上最高勝点を記録したチームを引き受け、さらなる躍進の期待を受け手の就任だった。

    しかし、J1・1stステージは開幕戦(大宮戦・0●1)でつまずくと、その後も波に乗れずに9位と低迷。4シーズンぶりに出場したACLでは、グループリーグを2位で勝ち抜きラウンド16に進出するも、上海上港(中国)に敗れ大会を去った。J1・2ndステージに入ってもチームの状態は上向くことはなく、7月23日の第5節・川崎F戦も0-1で敗れ1勝4敗と低迷している。

    クラブは大金直樹社長が昨季まで2年間チームを率いたフィッカデンティ監督の退任を決断し、城福監督を招へい。しかし、在任期間約半年で現体制は終了することになってしまった。後任は現時点では未定だが、Jリーグの監督就任に必要なJFA・S級ライセンスを持つ安間貴義・FC東京U-23監督や篠田善之コーチらが候補に挙がっている。

    文:西川 結城(エルゴラッソFC東京担当)

    http://fn.elgolazo.jp/?date=2016-07-24&target=&all=1#3803
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/24(日) 09:44:56.90 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:名古屋1-3甲府>◇第2ステージ第5節◇23日◇パロ瑞穂

    泥沼にはまった名古屋が小倉隆史監督(43)と心中する。残留を争う甲府にホームで1-3の惨敗。第1ステージ(S)の5月4日横浜戦で勝って以降、リーグ戦はクラブワースト記録を更新する13戦未勝利(5分け8敗)で第2S最下位に転落。年間順位もJ2降格圏の17位に低迷。新人監督の進退問題に発展してもおかしくないが、久米一正社長(60)は「絶対に(監督は)代えない」と何度も力説した。

    試合後はロッカー室に入って小倉監督本人に続投を伝えた久米社長は、自信を失った選手には「逃げるな、投げ出すな、あきらめるな。誰も助けてはくれない。プロは言い訳をするな」と“説教”した。さらに「私が先頭を切ってサポートする」と心中する覚悟を示し、J2降格した場合は「私が責任を取る」と説明。既にJ2C大阪のMF扇原らを獲得。追加補強はしないが、経験ある新コーチを招く方針だ。

    第2Sは5戦で1分け4敗。得点1、失点10と攻守とも歯車が合わない。試合後はサポーターが居残り「小倉を出せ」と罵声が飛んだ。小倉監督は「苦しい。この状況を今いる戦力で何かしら変えていく」と悔しそうにつぶやいた。GK楢崎は「(チームを)助けてやる力が足りなかった」。J2降格の経験がない名門が、危機的状況からはい上がれるか。その真価が問われる。【益子浩一】

    ◆オリジナル10 93年のJリーグ創設時から参加の名古屋が、クラブワーストの13戦勝ちなしでJ2降格圏の年間17位。J1での勝ちなし記録は10年湘南の21戦連続だが、「オリジナル10」で13戦以上未勝利は現在J2の千葉に次いで2チーム目。「オリジナル10」とは鹿島、浦和、市原(現千葉)、V川崎(現東京V)、横浜M(現横浜)、横浜F(99年に横浜Mと合併消滅)、清水、名古屋、G大阪、広島の10チームのこと。消滅した横浜Fを除いてJ2降格経験が1度もないのは鹿島、横浜、名古屋の3チーム。
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    日刊スポーツ 7月24日 8時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00000030-nksports-socc

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    1:大迷惑ρ ★@\(^o^)/:2016/07/23(土) 20:55:47.35 ID:CAP_USER9.net
    小倉監督ベンチから立ち上がれず…名古屋、降格現実味「現状の中でやっていくしかない」

    [7.23 J1第2ステージ第5節 名古屋-甲府 パロ瑞穂]

    名古屋グランパスがホームでヴァンフォーレ甲府に1-3で敗れた。年間順位で降格圏に沈む
    チーム同士の対戦だったが、17位の甲府に軍配が上がった。

    試合は前半11分にFW河本明人のアーリークロスをFW稲垣祥に押し込まれて失点。後半に入って押し込み、17分にDF矢野貴章のゴールで同点に戻したが、同30分にDF酒井隆介のミスからFWドゥドゥに加入2試合連続ゴールとなる勝ち越し点を献上。同32分にはMF田中佑昌にダメ押し点を決められた。

    もうどうにもならない状況なのか。名古屋の史上初のJ2降格が現実味を帯びてきた。残留争いのライバルにも敗れた名古屋。次節から横浜FM、広島、浦和と続く上位チームとの対戦を前にした勝利が絶対条件だった一戦も取ることが出来なかった。

    ゴール裏にあいさつに行ったイレブンにかけられた声は、もちろん厳しい声もあったが、それよりも選手たちを勇気づける声も多かった。「お前らがやるんだよ」「顔上げろ酒井!」。ただ今は優しさの方が、痛みとして選手の胸に突き刺さる。

    試合後、小倉隆史監督はしばらくベンチから立ち上がることが出来なかった。「現状の中でやっていくしかない。今、できる選手の中でやっていくしかないですね」。次の試合に向けて、チームをどのように立て直すのかという質問に絞り出した答え。指揮官の言葉に具体性がないのが悲しい。

    小倉監督ベンチから立ち上がれず…名古屋、降格現実味「現状の中でやっていくしかない」 (ゲキサカ) -
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    Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-01629523-gekisaka-socc
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    22:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2016/07/23(土) 10:57:33.33 ID:BOCNFewsp.net
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    『FIFA 17』日本版パッケージは浦和レッズの槙野選手に!
    http://www.famitsu.com/news/201607/23111644.html

    ●Jリーガーが遂に選出!

    エレクトロニック・アーツは、2016年9月29日発売予定のプレイステーション4、 プレイステーション3、Xbox One、Xbox 360(デジタル版のみ)用ソフト『FIFA 17』について、日本版パッケージに初回特典として特製のスリーブを付け、そこに浦和レッズ所属の槙野選手が登場することを発表した。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/22(金) 12:21:13.46 ID:CAP_USER9.net
    プロ野球における夏の風物詩と言えば、オールスター戦である。毎年、シーズンの折り返し地点で開催され、今年も15、16日に行なわれた。注目を集めたのは「打者・大谷翔平」。ホームラン競争で初出場初優勝を果たし、第2戦では3安打2打点1本塁打でMVPを獲得している。北海道日本ハムファイターズで“二刀流”にチャレンジする彼は、打者としても一流であることをあらためて世間に知らしめた。

    近年、プロ野球の地上波放送はめっきり減ってしまっているが、オールスター戦は別だ。普段は野球をあまり見ないライト層のなかにも「大谷はバッターとしても凄いんだな」とテレビでクギ付けになった人も少なくなかったに違いない。

    さて、Jリーグのオールスター戦はというと、開催されなくなってから久しい。Jリーグが開幕した1993年から2007年まで東西対抗戦(1995、96年は前年の奇数順位と偶数順位で分かれる形)で開催され、2008、09年はJリーグと韓国Kリーグの対抗戦に変わった。プロ野球同様、地上波で放送されてきたが、2009年を最後にオールスター戦の“中断”は続いている。

    これにはソフト面とハード面、両方の事情がある。

    ソフト面で言えば、オールスター戦の形式だ。長らく東西対抗戦の形を取ってきたが、J1チームを地域で半分ずつに区切るためにチーム構成が毎年変わってくる。たとえばアルビレックス新潟は2005年に「J-WEST」だったが、翌年は「J-EAST」に回っている。

    このように毎年チームの区分が変わっては東西対抗戦の色を強く打ち出せない。お祭りムードだけでは段々と注目度も下がっていき、日韓リーグの対抗戦に切り替えている。しかしこれもわずか2年間の開催にとどまった。

    ハード面で言えば、2010年は冠スポンサーの調整がつかなかったことも開催見送りの要因となった。大会の注目度が低ければ、当然ながらスポンサーも手を挙げづらい。そしてもうひとつは過密日程の問題。現在J1は2ステージ制&チャンピオンシップを採用していることからオールスター戦に使える日程が空いておらず、復活はより難しい状況にある。
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    現代ビジネス 7月22日(金)12時1分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160722-00049251-gendaibiz-bus_all&p=1


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/22(金) 05:50:10.83 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ2・FC岐阜の運営会社「岐阜フットボールクラブ」(岐阜市、宮田博之社長)が、チームの成績不振のため、ラモス瑠偉監督(59)を解任することを決めた。関係者への取材で分かった。

    後任には、吉田恵(めぐむ)コーチ(43)が昇格する見通し。二十二日に正式発表する。

    今季のFC岐阜は二十一日現在、七勝十四敗三引き分けで、二十二チーム中十八位に低迷。特に六月下旬のロアッソ熊本戦からは五連敗中で、二十日に最下位だったツエーゲン金沢に敗れたことで解任が決定的となった。

    複数の関係者によると、クラブ側はラモス氏と二十一日に解任で合意。二十二日にも契約を解除する。指揮官の交代によりチームの立て直しを図ることが急務と判断したとみられる。

    ラモス氏は二〇一四年にFC岐阜の監督に就任。初年度は十七位で、一試合平均約七千六百人の観客動員があったが、昨年度は約六千二百人に減少。今季はさらに落ち込んでいた。

    ラモス氏はブラジル・リオデジャネイロ出身。一九七七年に来日しJリーグではヴェルディ川崎などでプレー。八九年に日本国籍を取得し、同年から九五年まで日本代表で活躍した。九八年に現役を引退。〇六年から二年間、J2の東京ヴェルディで監督を務めた。

    中日新聞 2016年7月22日 朝刊
    http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016072202000064.html

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/21(木) 14:37:09.66 ID:CAP_USER9.net
    7月20日はJリーグにとって歴史的な日となった。総額2100億円という巨額の放映権契約が締結されたのだ。その使い道については有力選手の獲得などが考えられるが、忘れてならないのは2ステージ制に関する議論である。未だに2ステージ制へ反対するファンは多い。(取材・文:植田路生)

    Jクラブへの配分、正しいのか?

    Jリーグ(日本プロサッカーリーグ)は20日、英国に本社を置くパフォームグループと2017年以降の放映権に関する契約を結んだことを発表した。金額は約210億円(年間)で、10年契約。過去最高額の契約となる。

    既存のスカパー!を主体とする契約は年間で30~50億円と推定されている。従来の4~7倍に増えたことになるが、重要なのはその使い道だ。Jリーグは用途を決めておらず、今後の理事会などで話し合われる。

    「今回の契約は嬉しいこと。ただ、その増えた分を各クラブに分配しても、1~2億円程度しか(収入が)増えないのではないか。果たしてそれがJリーグ、日本サッカーにとっていいことなのかどうかは疑問」

    匿名を条件に取材に応じたJクラブ関係者はこう語る。Jリーグは放映権料を分配金という形で各クラブに渡している。だが、現状JクラブはJ1~J3合わせて53もある。パフォームとの契約で大幅に放映権料が増額したとはいえ、従来通りの分配であれば大きな変化はない。

    前述の関係者は、「ビッグクラブになる得るクラブ、成長が期待できる地域にあるクラブに投資するのがいいのではないか。全体としてどう使うか、が非常に重要」と語る。Jリーグはどこが優勝するか予想が難しいほど戦力が拮抗している。熾烈な優勝争いや残留争いは見ものだが、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)では長く優勝から遠ざかっており、海外との競争力という意味では厳しい状況にある。

     例えば、ACL出場クラブの戦力アップのために、有力選手獲得の移籍金の一部負担というのも手段の1つではある。それがフォルランのような著名選手であれば、リーグ戦の観客動員増も期待できる。

    つづく
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    フットボールチャンネル 7月21日 10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160721-00010010-footballc-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/20(水) 13:49:11.06 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは20日、英動画配信大手パフォームグループが提供するライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と放映権契約を締結することを発表した。契約は2017年シーズンから10年間となり、総額2100億円にも上る大型契約となった。

    これまでのJリーグ中継はスカパー!が提供していた「Jリーグパック」が基本だったが、来年から視聴者は「DAZN」を通じて視聴することとなる。

    同サービスは、テレビやPC、スマートフォン、タブレットなど様々なデバイスを通じて高画質なライブストリーミングを視聴することができる。

    今回の新契約は、中継製作費はJリーグが負担し、動画権料もJリーグが保有することでコスト削減につなげる狙いも含まれる。

    価格帯や加入方法などの詳細は夏以降の発表となるが、パフォームグループのジェームズ・ラシュトンCEOが価格について言及した。

    現在、スカパー!でJリーグを視聴する場合は税込みで月額3000円前後だが、ラシュトンCEOは「ランチかディナーかで言うと、ディナーでは絶対にない。恐らく、ブランチに近い価格となる」と述べた。

    複数の関係者によれば月額1000~2000円程度とされていたが、今日の会見の限りでは月額1000円前後になる可能性もある。
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    フットボールチャンネル 7月20日 13時19分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00010024-footballc-socc
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    J-League

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/20(水) 05:51:06.97 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは英動画配信大手パフォームグループと、2017年から10年間の放映権契約を結ぶことで合意した。

    Jリーグが受け取る放映権料は総額2000億円超と現契約の約7倍となり、日本のスポーツ放映権としては過去最大となる。

    スマートフォン(スマホ)で動画をいつでも安く見られるようになり、プロスポーツのコンテンツの楽しみ方が変わる転機となる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19HQV_Z10C16A7MM8000/


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