海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:40:20.18
    連敗
    リージョ辞任
    吉田また監督就任
    ポルディキャプテン辞退

    三木谷 無能

    2: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:40:56.66
    ワイのハーフナーマイクを捨てるからや

    6: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:41:36.66
    草生えるわこんなん

    8: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 16:42:05.44
    バルサ化とはなんだったのか

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 23:08:38.27
    4/14(日) 6:30配信
    Football ZONE web
    過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント

    42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り

    スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。


    「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。

    今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。

    実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。

    2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは? 

    2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。

    同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。

    日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。

    Football ZONE web編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/04/15(月) 19:07:05.52
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    昨季は残留争いに巻き込まれた名古屋グランパスだが、今季は様子が違う。7試合を終えて4勝1分2敗で勝ち点13を積み上げて4位につけている。その好調を支えているのが、ブラジル人のジョアン・シミッチだ。際立った能力の高さで攻守に絶大な貢献を見せている。(取材・文:舩木渉)


    ●パス成功数はイニエスタ超え

    今季から名古屋に加入したブラジル人MFは、現在25歳。名門サンパウロの下部組織出身で、ブラジルU-20代表招集経験もある。来日前は期限付き移籍していたポルトガル1部のリオ・アヴェで主力として活躍しており、レンタル元のイタリア・セリエAのアタランタから改めて名古屋に移籍する形で日本にやってきた。

    「まず何よりもチームに入った時に温かく迎え入れてくれたのもすごく大きいし、やはり風間監督が求めているサッカーも、自分がこれまでやってきたサッカーにも似ていたから」と、素早く名古屋に順応できた要因について語るJ・シミッチは、すでに“順応”以上の傑出したパフォーマンスを披露している。

    サッカーの様々なデータを扱うウェブサイト『Sofascore』によれば、J・シミッチは7節を終えた時点で595本のパスを成功させている。これは畠中槙之輔やアンドレス・イニエスタらを抑えて堂々のリーグ1位。そしてセントラルMFという難しいポジションにもかかわらず、パス成功率も88%という非常に高い水準を維持しているのだ。

    ボールを止める・蹴るの基礎技術が高く、特に左足のパス精度は長短問わず抜群で、相手の狙いを外す動きにも長けている。風間サッカーにこれほど適した人材は、なかなか見つからないだろう。

    ●順風満帆ではなかったキャリア

    さらに献身性も備えているから恐ろしい。セントラルMFでコンビを組む米本拓司は「相手がいてもそれを気にしないでボールを持てるところはすごいかなと思います。なおかつ献身的に守備ができるし、あそこまで走れる外国人選手というのはなかなかいないんじゃないか。僕は外国人選手と組むのは初めてなので、いろいろな発見があって楽しいです」と、高いレベルで技術と運動量が融合している相方を称賛していた。

    サンパウロ出身のJ・シミッチは、トップチーム昇格後の2014年7月にヴィトーリア・セトゥバルへ期限付き移籍し、ポルトガルで欧州サッカーに初めて挑戦した。そこで1年間主力として活躍し、1部リーグで29試合に出場して6ゴール2アシストを記録。

    ブラジルに戻ってサンパウロに復帰すると、2016年には全国選手権1部で22試合に出場した。コパ・スダメリカーナやコパ・リベルタドーレスでもプレーするなど経験を積むと、2017年に大きなチャンスが訪れる。アタランタへの移籍が実現したのである。

    だが、イタリアのトップリーグの壁は厚かった。左ひざの半月板を負傷して手術を受けた影響もあったが、リーグ戦では10試合のベンチ入りのみにとどまり出場は叶わず。2018/19シーズンはポルトガル1部のリオ・アヴェへ貸し出され、主力として19試合に出場して名古屋行きへつながる。

    ブラジルU-20代表の一員として現リバプールのGKアリソンや、現ラツィオのワラシ、そしてガンバ大阪のアデミウソンらとともに2013年のトゥーロン国際大会優勝も経験した有望株だが、プロ選手としてのキャリアは決して順風満帆ではなかった。

    それでも「賢いサッカー選手なら、通ってきたクラブや地域のものを自分のために使う。イタリアでもプレーして、自分にとってプラスになる部分を習得できたと思う」と語り、「ヨーロッパだと運動量が求められるところがあって、攻守両面においてすごく運動強度が高い。ブラジルだとテクニックを用いたサッカーをしている。一方、日本だとパスやコントロール、攻守の切り替えの早さは他と違うと思う」と、各地域のスタイルの違いを理解しながら、過去の経験も生かしてJリーグでもさらなる成長を目指している。


    ●名古屋で目指すのは「タイトル」

    「常に今日を考えながら生きている。けど、グランパスにはすごく温かく迎えてもらったので、もちろん目標としてはこのクラブでタイトルを獲得したい」

    イニエスタやダビド・ビジャ、セルジ・サンペールといったヴィッセル神戸勢、さらにフェルナンド・トーレスらがいるサガン鳥栖などが脚光を浴びるが、J・シミッチは貢献度も加味すれば彼らに勝るとも劣らない超優良助っ人だ。

    (取材・文:舩木渉)

    全文はこちらから↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 21:35:22.95
    ◇明治安田生命J1第7節 鳥栖0―1川崎F(2019年4月14日 駅スタ)

    J1鳥栖は14日、ホームで川崎Fと対戦し、後半6分に相手FW知念慶(24)に許した先制ゴールが決勝点となり、リーグ戦連敗、ルヴァン杯を含め公式戦3連敗を喫した。

    またしてもゴールを奪えず、リーグ戦7試合で1得点と得点力不足は深刻だ。勝ち点を逃したチームはついに最下位に転落した。  激しい残留争いを繰り広げた昨季はリーグ最下位の29得点だった。
    大きな課題となった得点力不足解消のため、今季招いたのがスペイン人のルイス・カレーラス監督だった。だが、掲げるコンビネーションサッカーは機能せず、解消すべき課題は昨季より深刻度を増す危機的状況に陥っている。

    試合後、指揮官は雨の中かけつけた大勢のサポーターへ謝意を述べたあと「多くの勝ち点を失っているがこの先取り戻したい」と前向きなコメントを口にした。勝ち点を得るためには得点が絶対的に必要だが、
    「目の前にあるトレーニングを積んで、精度を高めていくのが大事」と繰り返し、得点力改善へ向けた具体的施策は語らなかった。

    また、クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「残念」と肩を落とすも、監督解任については「監督を変えれば勝てるなら変えるが、そんなに簡単じゃない」と否定。
    「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    2019年4月14日 22時52分 スポニチアネックス
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16316854/

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 17:05:12.17
    J1リーグ7節]神戸2-4広島/4月14日/ノエビアスタジアム神戸
     
    首位のサンフレッチェ広島を相手に2-1で折り返し、後半開始早々も“押せ押せ”ムード。完全に試合を支配していたのは、ヴィッセル神戸だった。
     
    しかし、65分に柏好文に同点ゴールを決められると、70分と73分には渡大生に鮮やかなボレーシュートをお見舞いされた。結局2-4でリーグ2連敗を喫し、10位に後退した。
     
    ルーカス・ポドルスキは悪夢のような8分間で逆転された試合を振り返る。
     
    「前半に限らず、自分たちのリズムのなかでプレーできていたと思うけど、10分の間(正確には8分)に3点取られてしまった。自分たちのチャンスを決め切れず、3点目を取れないまま進んだという意味で、罰を受けたようだ。終わってみれば、結果として勝点も何も残らず、自分たちにとっては苦い試合になった。試合をコントロールできたのはポジティブだが、3失点してしまったのは必ず修正しないといけない」

    神戸がこの日決めた2得点は、いずれもアンドレス・イニエスタが蹴ったFKからで、決して流れの中から奪ったものではない。パス数は702本対441本と圧倒的にボールを握り、試合をコントロールしていても、最終局面を崩し切れずにゴールを決められなければ、相手に流れを明け渡してしまう。
     
    ポドルスキ自身も52分と57分の力強いドリブルや86分の右足のシュートなど度々チャンスを得たが、いずれもモノにできなかった。
     
    無得点に終わった後悔も少なからずあるだろう。元ドイツ代表で経験豊富なポドルスキにとっても、広島戦の敗戦は大きなショックだったようだ。
     
    悔しさを発奮材料に、得意の左足のシュートでチームを再び上位に押し上げられるか。奮起に期待したい。

    4/15(月) 12:04配信
    2019-04-15_18h13_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057211-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 18:42:03.45
    順位 チーム名 勝点 試合 勝 引 負 得失
    1 広島 17 7 5 2 0 8
    2 FC東京 17 7 5 2 0 7
    3 大分 15 7 5 0 2 5
    4 名古屋 13 7 4 1 2 9
    5 横浜FM 12 7 3 3 1 3
    6 鹿島 11 7 3 2 2 1

    2: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 18:42:20.82
    7 浦和 11 7 3 2 2 -2
    8 川崎F 10 7 2 4 1 2
    9 湘南 10 7 3 1 3 1
    10神戸 10 7 3 1 3 0 
    11 札幌 9 7 3 0 4 -3
    12 松本 8 7 2 2 3 -2
    13 C大阪 7 7 2 1 4 -2 
    14 磐田 6 7 1 3 3 -1
    15 G大阪 6 7 2 0 5 -4

    4: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 18:42:31.67
    16 清水 5 7 1 2 4 -7
    17 仙台 4 7 1 1 5 -5
    18 鳥栖 4 7 1 1 5 -1

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/14(日) 19:06:21.79
    湘南 1-1 松本
    [得点者]
    51'武富 孝介(湘南)
    83'レアンドロ ペレイラ(松本)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:10,417人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041407/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/14(日) 18:00:11.14
    G大阪 0-1 浦和
    [得点者]
    87'エヴェルトン(浦和)
    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:27,870人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041404/live/#live


    神戸 2-4 広島
    [得点者]
    15'ウェリントン(神戸)
    23'パトリック (広島)
    28'古橋 亨梧 (神戸)
    65'柏 好文  (広島)
    70'渡 大生  (広島)
    73'渡 大生  (広島)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:17,708人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041405/live/#live

    大分 2-0 仙台
    [得点者]
    47'岩田 智輝  (大分)
    77'オナイウ 阿道(大分)

    スタジアム:昭和電工ドーム大分
    入場者数:11,477人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041406/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/14(日) 17:00:40.48
    磐田 1-2 清水
    [得点者]
    36'鄭 大世 (清水)
    58'北川 航也(清水)
    71'ロドリゲス(磐田)

    スタジアム:エコパスタジアム
    入場者数:31,144人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041403/live/#live



    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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