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    カテゴリ: Jリーグ

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    1:豆次郎 ★:2018/04/20(金) 04:26:44.65 ID:CAP_USER9.net
    4/20(金) 4:00配信
    茨城新聞クロスアイ

    J1鹿島は19日、カシマスタジアムで14日に行われたJ1第8節名古屋戦で違反行為が認められた鹿島サポーター1名を、クラブのホームゲームおよびアウェーゲームへの無期限入場禁止処分にすることを発表した。

    鹿島によると、試合終了後、鹿島の選手たちがゴール裏のサポーターズシートへあいさつに向かった際、観客席から氷が投げ込まれ、選手の足元に落下した。同行為は観戦ルールの違反行為「フィールドへの物品の投げ込み」に該当する。

    試合終了から約2時間後、会員制交流サイト(SNS)に投稿された動画を通じてクラブが同行為を確認。17日に該当者を特定した。本人へ事情聴取を行い、違反行為を認めたため、処分を下した。

    茨城新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000004-ibaraki-socc
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    mig (1)

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/19(木) 16:19:00.05 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮
    4/19(木) 14:41配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000067-dal-socc

    J1浦和は19日、新監督としてオズワルド・オリベイラ氏(67)が就任することを発表した。オリベイラ新監督は25日のJリーグ柏戦(三協F柏)から指揮を執る。

    浦和はクラブワーストタイの開幕5試合連続未勝利で17位に低迷し2日に堀孝史監督(50)を解任。後任として育成ダイレクターを務めていた大槻毅監督が(45)が暫定的に指揮をとっていた。
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    1:Egg ★:2018/04/17(火) 06:21:19.58 ID:CAP_USER9.net
    大ピンチになりかねない状況を、逆転の発想でチャンスに変えた。というよりも当面は理想を捨て去り、半ば開き直ったアプローチでチーム作りを進める選択が鮮やかに奏功した。8試合を終えた段階で7勝1分けと、J1の18チームのなかで唯一、無敗をキープ。2位のベガルタ仙台に勝ち点7差をつけ、独走状態に入りつつあるサンフレッチェ広島の強さの秘密を探っていくと、城福浩新監督(57)が始動前に下した英断に行き着く。

    就任前の段階ですでに決まっていた新チームのスケジュールを見たとき、少なからず驚いたと城福監督はいまでも苦笑いする。全体練習のスタートは1月22日。J1のなかでは最も遅い始動で、2月24日の開幕戦まで1ヶ月ちょっとしかない。加えて、全日程が発表されたリーグ戦では、第2節でアジア王者の浦和レッズと敵地で激突。第3節以降は鹿島アントラーズ(2位)、ジュビロ磐田(6位)、川崎フロンターレ(優勝)、柏レイソル(4位)、横浜F・マリノス(5位)と昨シーズンの上位勢との対戦が続く。

    第2節から4連敗を喫するなど、スタートでのつまずきが最後まで響いた昨シーズンは、15位でかろうじてJ1残留を果たした。苦戦が続いた7月には、J1制覇へ3度導いた森保一監督(現U-21日本代表監督)が不振の責任を取る形で辞任している。昨シーズンの二の舞を避けるためにも、序盤戦でしぶとく勝ち点を積み重ねる必要があった。理想と目の前の現実を重ね合わせた末に、城福監督は腹をくくった。

    「まずは守備を構築しないと、リーグ戦を戦い抜けないと思いました。対戦カードがはっきりしているなかで、ここ(序盤戦)で守備が危うければ、おそらく黒星が先行する状況で戦っていかなければならない。もちろん攻撃も追い求めていきますけど、
    開幕に間に合わせたのは守備ということです」

    初めてFC東京を率いた2008年から、理想として掲げてきたスタイルがある。人とボールが絶え間なく動き、試合を支配し続けることで見ている人の心をも動かすサッカーを、キャッチーな造語『ムービング・フットボール』とともに標榜してきた。

    ただ、完成させるには相当の時間を要することもわかっている。広島指揮官への就任会見でも「やりたいと思って数週間後にできるほど、ハードルは低くありません」と明言。FC東京では監督を2度解任され、J1昇格及び残留に導いたヴァンフォーレ甲府でも具現化できなかった。

    これまでの苦い経験から、現実にもしっかり目を向ける必要性を痛感してきた。だからこそ組織的な守備網の構築を急いだ。8試合でわずか2失点、ひとつはPK、対戦相手を零封すること実に6度という群を抜く堅守に、指揮官は「決して守備的に戦っているわけではない」と力を込める。

    「ドン引きして守ることだけが、守備の練習ではありません。いかにして前からボールを奪えるか。守備をしているけれども、自分たちがイニシアチブを握っているような場面を作り出せるのか、ということも含めて練習してきました」

    基本陣形を「4‐4‐2」として、2トップには前線からの献身的なプレスを求めた。両サイドハーフに対しても然り。ボランチの一角にはJ1でも屈指の運動量の多さを誇りながら、昨シーズンは14試合の出場にとどまった、甲府時代の愛弟子でもある稲垣祥を抜擢した。

    開幕以降も練習メニューに走り込みを入れるなど、リーグ戦と同時進行でスタミナ増強にも徹底して取り組んできた。城福監督も「運動量が多ければいい、というわけではない」としながらも、たくましさを増してきた選手たちに手応えを感じている。

    つづく

    4/17(火) 5:00配信 THE PAGES
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000001-wordleafs-socc
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/16(月) 19:05:23.31 ID:CAP_USER9.net
    レッズ監督、あまりの強面から「アウトレイジ」「総会屋」と人気
    眼光の鋭さが並ではありません。
    2018/04/16 18:01
    Tatsunori Tokushige
    徳重辰典 BuzzFeed Social News Editor, Japan

    4月2日に浦和レッズの監督に就任した大槻毅氏がその強面ぶりから「アウトレイジ大槻」「組長」「総会屋」と呼ばれ、人気を呼んでいます。 確かにすごい迫力。



    時事通信

    浦和は、クラブワーストタイとなる開幕5戦未勝利だった堀孝史監督との契約を解除し、育成ダイレクター兼ユース監督を務めていた大槻氏を監督に昇格させました。立場は次の監督が決まるまでの暫定監督です。

    初陣となる4月4日のルヴァンカップから、この眼光。ただ者ではありません。
    https://twitter.com/sptv_jleague/status/981530528024215554

    リーグ戦、ベガルタ仙台戦での一コマ。眼光の鋭さがやばいです。




    試合中には「やれよ、こけてんじゃねぇよお前」と自軍選手にピッチサイドからゲキを飛ばした大槻監督。チームはこの試合、1ー0でリーグ戦初勝利。試合後の会見では「今日このスタジアムで、このタイミングで戦えなかったら、おそらくその選手はずっと戦えないと思います。今日、彼らは戦ってくれましたし、次もみんなで戦えると思います」と熱い思いを語りました。

    11日のヴィッセル神戸戦では、勝ち越し点を決め、喜ぶ選手たちへ「守備にいけ」と猛烈なゲキ。
    https://twitter.com/J_League/status/984056755561705479

    いつしか「アウトレイジ」と呼ばれるようになりました。

    レッズの公式インスタグラムも、この話題にのってなのか大槻監督の迫力ありすぎる写真をアップ。完全にVシネです。




    大槻監督、強面ぶりだけでなく、その熱い言葉もサポーターの心をつかんでいます。

    仙台戦の前にも選手たちに言いました。勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
    そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。


    3連勝を決めた試合では18歳の橋岡大樹が活躍。試合中には何度も足をつりながら、フル出場を果たしました。
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/985443179678715905
    橋岡のプレーについて、大槻監督は試合後「彼は走れます。前の試合でもスプリントを32回しました。ただ、32回のうち、10回くらいはポジションが悪いからスプリントが多くなるという話をしました。ただし、彼は走れますし、足がつっても走れます」とコメント。ひええ。強面や熱すぎるゲキの大槻監督ですが、2011年のベガルタ仙台のヘッドコーチ時代には分析担当を務めるなど、対戦相手のデータを分析する手腕に定評がありました。今回の監督就任で分析力に加え、モチベーターとしても高い能力を発揮。レッズファンの中には、このまま正式監督になってほしいとの声も上がっています。

    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/outrage-reds
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/16(月) 12:06:41.99 ID:CAP_USER9.net
    今、コンサドーレ札幌がマジで強い。急速に進む「ミシャ改革」の真相
    4/16(月) 11:41配信
    webスポルティーバ

    アウェーの柏レイソル戦も劇的な逆転勝ちを決めたコンサドーレ札幌



    北海道コンサドーレ札幌が強い。

    3勝2敗2分けの勝ち星先行で迎えたJ1第8節、札幌は柏レイソルとのアウェーゲームに2-1で勝利。勝ち点を14に伸ばし、順位でも4位に浮上した。残留争いの末に11位で終えた昨季から一転、快調に勝ち点を積み重ねている。

    柏戦の試合序盤は、かなりの劣勢だった。しかも、柏に押し込まれる展開のなかで、9分にあっさりと先制を許した。残留争いをしていた昨季なら、試合はこのままズルズルと敗戦に向かって進んでいったかもしれない。

    ところが、札幌は失点から間もない13分に追いつくと、徐々に試合の流れを引き寄せ、後半は完全に試合のペースを握った。そして87分、FW都倉賢が決勝ゴールを頭で叩き込んで試合を決めた。劇的な勝利は、しかし、ただドラマティックなだけではない、非常に強い勝ち方だった。

    札幌は、今季からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が就任。まだ8試合を終えたばかりではあるが、キャプテンのMF兵藤慎剛は「3連勝できて成長したところを見せられた。ミシャ(ペトロヴィッチ監督)さんのサッカーが徐々にチームに浸透し、昨年とは違う札幌を見せられている」と自信を見せる。

    これまでにサンフレッチェ広島と浦和レッズで独自の攻撃スタイルを確立してきた名将は、もちろん札幌でも、その手腕を発揮している。成果は数字にもはっきりと表れており、ここまでの8試合で総得点12は、セレッソ大阪など3チームと並び、J1最多タイである。

    ペトロヴィッチ監督が率いる浦和でもプレーしていたMF駒井善成は、「レッズと比べたら、今はこのサッカーをやってまだ3カ月くらい。まだまだこれから」と言いつつも、「みんながやるべきこと、例えばこう動けば、ここが空くということが、だいぶ浸透してきたのは感じる」と手ごたえを口にする。

    とはいえ、ペトロヴィッチ監督は必ずしも浦和時代とまったく同じようにチーム作りを進めているわけではない。それを示すように、饒舌な指揮官は柏戦後、こんな話をしている。

    「今季の札幌の戦い方として、前からプレッシャーにいって、相手陣内で(プレスを)ハメ込むようにしたい。それができれば、相手はゴールから遠いところでボールを持つことになる」

    ペトロヴィッチ監督が広島や浦和を率いた当時を振り返っても、守備のことだけに特化した話をするのは珍しい。攻撃は最大の防御と考えるペトロヴィッチ監督は、主体的にボールを保持し続けることを前提に戦術を組み立ててきたからだ。

    チームが変われば、選手も変わる。当たり前のこととはいえ、かつて率いたチームとまったく同じことをやるのは、無理があるということなのだろう。よくも悪くもこだわりが強かったスタイルに固執するだけではない、柔軟な対応がうかがえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00010003-sportiva-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/15(日) 22:26:46.71 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部は14日に試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはハイデンハイムと対戦した。

    連敗中のなか、敵地に乗り込んだデュッセルドルフでは、原口元気・宇佐美貴史の両日本人選手が先発。原口がトップ下に、宇佐美は左サイドにポジションをとった。

    開始5分、原口はミドルシュートを放つなど積極的な入りを見せる。宇佐美も18分、原口が競ったボールを受けると、得意のカットインからミドルシュート。惜しくも枠を外れたが、果敢にゴールを狙っていく。

    試合を優位に進めていたデュッセルドルフだったg、22分に失点。右サイドを突破されると、クロスボールのクリアが味方に当たり、こぼれたボールを押し込まれた。前半はリードを許して折り返す。

    得点がほしい後半立ち上がり、宇佐美はエリア内でボールを拾ってシュートまで持ち込むが、ここはGKに阻まれる。直後に原口がエリア外から狙ったが、ここもGKにセーブされた。

    すると51分、宇佐美が待望の同点ゴールを挙げる。ゴール左手前でフリーで受けた宇佐美は、エリア外から右足で狙う。美しい軌道のボールは、ネットに吸い込まれた。宇佐美にとってこれが今季7ゴール目となっている。

    しかし、リードは長く続かない。5分後には失点し、再びリードを許す。さらに78分には3失点目を喫し、差を広げられる。

    結局、このまま追いつくことはできず。宇佐美のゴールも及ばず、デュッセルドルフは3連敗を喫した。
    2018-04-15_22h40_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000032-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/15(日) 17:56:13.90 ID:CAP_USER9.net
    磐田 1-0 鳥栖
    [得点者]
    57' 松浦 拓弥(磐田)

    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:11,126人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041502/live/#livetxt


    浦和 2-1 清水
    [得点者]
    23' 興梠 慎三(浦和)
    29' 興梠 慎三(浦和)
    54' 金子 翔太(清水)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:28,295人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041503/live/#livetxt


    湘南 0-2 広島
    [得点者]
    51' パトリック(広島)
    80' パトリック(広島)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:10,082人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041504/live/#livetxt


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    2018-04-15_16h32_14
    神戸が渡邉千真の決勝弾で逆転勝ち! 横浜は降格圏の16位に後退

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00038871-sdigestw-socc


    1:久太郎 ★:2018/04/15(日) 15:56:08.76 ID:CAP_USER9.net
    横浜FM 1-2 神戸
    [得点者]
    58' オリヴィエ ブマル(横浜FM)
    68' 三田 啓貴    (神戸)
    79' 渡邉 千真    (神戸)

    スタジアム:日産スタジアム
    入場者数:16,313人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041501/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 18:31:15.57 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:柏1-2札幌>◇第8節◇14日◇三協F柏

    北海道コンサドーレ札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督(60)が、柏レイソルに逆転勝ちで3連勝を決めた試合後、17年7月に自らを解任し、今季も4月2日に堀孝史前監督を解任するなど、苦境と迷走が続く古巣の浦和レッズへゲキを飛ばした。

    試合後の監督会見で、報道陣から「前節から、けが人が多く出て、メンバーが入れ替わった中の勝利について、改めて語って下さい」と質問が飛んだ瞬間、ペトロビッチ監督のスイッチが入った。

    ペトロビッチ監督 私が監督をしていて、いつもラッキーなのは、いい選手がいるということだ。札幌には、非常に選手層の厚いチームがある。どのチームを率いても、指導していく中で「札幌は、いい選手がいるよね」と言われるようになるのが、私の監督としての宿命かも知れない。浦和の時もそうでしたし、どのチームを率いても「あなたのチームはたくさん選手がいますね」と言われるものだ。

    そうして自軍をたたえた後、浦和について思いの丈を、ひたすら語った。

    ペトロビッチ監督 浦和は今、個の能力のある選手を買わなきゃいけないと言われていますけど、私がいる時は、すごい選手がたくさんいると言われたのに、今は選手がいないと…。

    毎年、私が浦和にいた時は上位争いをして、アジア・チャンピオンズリーグもほぼ毎年出ていた。すばらしい選手層で、個の能力のある選手がいると言われていたけど、私がいなくなった瞬間に選手が足りない、個の能力がある選手を買わなきゃいけないと言われる…そういうものなのでしょう。

    その上で、自らの監督としての指導理念を、改めて示した。

    ペトロビッチ監督 率いるチームが時間がたてばたつほど「あそこはいい選手がいる」と言われるのが、私の使命。浦和で名前を上げた選手たちは、浦和でトップ選手と言われたが、皆いなくなりましたけども。

    肝心の試合については「前半は非常に悪い出来だった。特に入りが悪く、受け過ぎたようだった。ボールを奪ったところからプレッシャーを受け、怖がったようなところで進んだ」と入りの悪さを指摘した。

    その上で「相手のキャプテンの大谷選手をフリーにさせ過ぎ、彼のところから攻撃の起点を作られ、守備で後手に回り先制されたが、すぐ追いつけたのは良かった。後半は相手の7番(大谷)にボールを触らせない守備をしようと。

    それが功を奏して、後半はボールを奪ってからの速いカウンターが効いた」と柏MF大谷秀和封じが奏功したと強調。「得点機もいくつか作り、狙い通りにでき、我々が勝利に値するゲームだった」と胸を張った。【村上幸将】

    4/14(土) 18:21配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00179620-nksports-socc

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