海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 15:08:58.12 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズは17日、グローバル戦略の一環として、アメリカ・ニューヨークにオフィスを設立することが決まったと発表した。

    鹿島のニューヨークオフィス設立については、1月29日に行われた新体制発表会見にて概要が説明されていたが、今回、公式HPでの正式リリースとなった。

    ニューヨークオフィス設立の背景と目的について、鹿島は以下のように説明している。

    「日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の設立から25年を経て、国内サッカーは競技・事業の両面において大きな変化を遂げた。トップチームにおける強化やユース年代の海外交流に加えて、スポンサーシップや放映権をはじめとするビジネス面においても、グローバル市場とのつながりが活発化している」

    「こうした背景を踏まえて、強化・事業両面における情報収集とネットワーキング、グローバル市場におけるマーケティング及びスポンサーセールスの促進、メジャーリーグサッカー(Major League Soccer:MLS)のデジタルマーケティング先進事例調査を主な目的として、米国・ニューヨークにオフィスを設けることとした。クラブ初となる海外オフィス設立を機に、日本やアジアの枠を超えたグローバル市場において、鹿島アントラーズの価値を高めながら、クラブとしてさらなる発展を促進する」

    なお鹿島はMLSについて、以下のように補足説明を記している。

    「ニューヨークに本社を置くMLSは、近年、高い競技力と人気を誇るリーグへと成長し、世界のフットボールシーンにおける存在感を高めている。またマーケティングにおいては、デジタル領域の専門家を集めたMLSデジタルを立ち上げるなど、ソーシャルメディアを活用した施策でファンベースを飛躍的に拡大してきた実績がある」

    ニューヨークオフィス設立にあたって鹿島は、アメリカにおいて各種スポーツマネジメントコンサルティングやアスリートの海外サポート業務等を行っているBlue United Corporation(President & CEO中村武彦氏)と提携すると発表。同社について「MLSのアジア事業を担うと同時に、MLS・北米スポーツ界と日本・アジアスポーツ界の架け橋となり、スポーツ団体・企業やアスリートの海外進出をサポートしてきた実績を有する」と紹介している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00563753-soccerk-socc
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    1:ニーニーφ ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 09:49:28.42 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスのOBで、中国スーパーリーグ、広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督(52)が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターに姿を見せた。休暇を利用して訪れたストイコビッチ監督は、練習後の玉田や田口、中村強化担当らと旧交を温めた。

    13年限りで監督を退いた後に改修されたクラブハウスを見学して回り、帰り際には風間監督とがっちり握手。約1時間程度の滞在を楽しんでいた。

    中村強化担当(左)と談笑する広州富力のストイコビッチ監督
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201703/CK2017031702000099.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 01:37:55.12 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は16日、W杯アジア最終予選B組でアラブ首長国連邦(UAE)、タイとの2試合に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

    代表に選出されたC大阪MF山口蛍(26)は大阪市此花区の舞洲練習場で調整。敵地でのUAE戦に向けて「ホームで負けた借りを返さないといけない。個人としては(UAE戦に)出られなくて悔しさがある。試合に出て勝利に貢献したい。アウェーの方が気持ち的に燃える部分がある」と強い決意を示した。

    ボランチには豊富な経験を買われ、34歳のG大阪MF今野泰幸がハリルジャパン初陣となった
    15年3月以来2年ぶりの代表復帰。山口は「以前も一緒にやってきた選手。ガンバでのパフォーマンスも高いものを見せ、ゴールも取っているので(代表に)入って当然。自分にとっても刺激になるし、負けないように頑張りたい」と競争を歓迎した。

    C大阪はリーグ戦3試合を終えて2分け1敗と未勝利のまま。

    鳥栖戦(18日、金鳥ス)に向けたこの日の練習では、ミニゲームでMF清武弘嗣(27)と激しく接触し、右すねを打撲した清武が練習を途中で切り上げるアクシデントもあった。

    山口はチームに対して「練習をやっていてもぬるい雰囲気の時がある。(ケガと)紙一重のところもあるけれど、全力でやらないといけない」と闘志を剥き出しにし、清武も「(山口)蛍の魂を感じた。今のセレッソには球際の激しさが必要」と同調した。

    15日のルヴァン杯横浜M戦では、出場機会に恵まれていない選手の奮闘で今季公式戦初勝利を飾った。スタンドから観戦した山口も「勝っていい流れを持って来てくれた」と感謝し、「(鳥栖戦は)尹さんの古巣でもあるし、勝たせてあげたい気持ちは人一倍強い」と責任感をにじませた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000136-dal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 01:40:42.74 ID:CAP_USER9.net
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    3月初め、ルーカス・ポドルスキ(31歳・ガラタサライ)のヴィッセル神戸入りが決まった。
    加入時期は今夏になる模様だが、久しぶりの大物助っ人の到来に、サッカーファンの期待は膨らんでいる。

    さらに3月15日には、サガン鳥栖がクラブHPにおいて、コロンビア代表のビクトル・イバルボ(26歳・カリアリ)を期限付き移籍で獲得したことを発表。2014年のブラジルW杯で3試合に出場した188cmの大型FWの加入で、鳥栖のエース・豊田陽平との強力ツインタワーが実現することになる。

    DAZNとの放映権契約で財政的に潤い始めたJリーグ。資金の使い道については様々な意見があるものの、やっぱり「世界」を感じさせてくれる選手を生で観たい。もちろん育成も大切だが、ビッグネームの存在はリーグ発展の起爆剤になりうるものだ。

    昨秋以降、ポドルスキ以外にもジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やロビン・ファンペルシー(フェネルバフチェ)、パオロ・ゲレーロ(フラメンゴ)らの名前がメディアを賑わせてきたが、現
    時点でそれらの線はいずれも立ち消えになっている。

    そこで今後、日本に来る可能性がありそうな「狙い目」のビッグネームをリストアップ。移籍が実現すれば、Jリーグをさらに盛り上げてくれること間違いない5人の選手を今からチェックしておこう。

    ラサナ・ディアラ(32歳)
    元フランス代表

    チェルシーやアーセナル、レアル・マドリードでプレーしてきた32歳のセントラルMFは、2月中旬にマルセイユとの契約を解除した。現地報道によると、中国の山東魯能からのオファーを受けるために練習をボイコットしていたため、クラブ側も引き止めることをやめたという。ところが、この移籍は実現せず、現在はフリーの状態が続いている。

    無尽蔵のスタミナと抜群のボール奪取力を備え、かつて「クロード・マケレレ2世」とも呼ばれた実力者だ。ただし、これまでに所属したクラブのほとんどで監督やフロントと問題を起こしており、適切なモチベーションを与えられなければ、本来の力を発揮できないだろう。

    2014年にディアラ側が一方的に契約を破棄したロシアのロコモティフ・モスクワからは、1000万ユーロ(約11億2000万円)の違約金を求められており、スポーツ仲裁裁判所で敗訴したディアラには支払い義務がある。それを肩代わりしてくれるクラブへの移籍を希望していることを考慮すると、リスクは高いかもしれない。

    ロビー・キーン(36歳)
    元アイルランド代表

    2002年、日韓W杯・ドイツ戦での試合終了間際にゴールを挙げ、側転からの前転というパフォーマンスで日本のサッカーファンの心を掴んだキーンも、次なる移籍先を探すひとりだ。

    アイルランド代表史上最多となる146試合68得点を記録した真のレジェンドは、2011年から活躍の場をアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)に移し(2012年には短期でアストンビラにローン)、LAギャラクシーの一員として3度のリーグ優勝を達成した後、今年1月に契約が満了した。しかし、36歳となった今も現役続行の意向を持っており、最近は母国のシャムロック・ローバーズでトレーニングを積むなど、フィットネスの維持に努めている。

    高いフィジカルが求められるMLSでも能力を遺憾なく発揮し、5年連続2桁得点をマークしてきた。まだまだサビついていない非凡な決定力と、あの熱いパフォーマンスは、間違いなくJリーグを次なるレベルに引き上げてくれるだろう。

    オレグ・グセフ(33歳)
    元ウクライナ代表

    ウクライナ代表98キャップを誇る33歳のサイドアタッカーは、今年1月に13年半を過ごしたディナモ・キエフを離れた。引退も噂されていたが、先ごろ、代理人が本人に現役続行の意思があることを現地メディアに明かし、新天地を探しているという。

    本人が最も望んでいる移籍先は、MLSのクラブだというものの、欧州とアジアも選択肢には入っている。大一番での勝負強さとリーダーシップを備え、左右のウイングだけでなく右SBもこなす汎用性も魅力のベテランが、キャリア最後の舞台に極東行きを考慮してくれるといいのだが。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 16:42:56.44 ID:CAP_USER9.net
    J1FC東京は15日、ルヴァンカップ1次リーグ開幕戦(味スタ)で仙台に6―0で大勝した。1日に加入が発表されたばかりの昨季の得点王FWピーター・ウタカ(33)が後半途中から出場し、PKでのゴールを含めていきなり3得点に絡む活躍。これで立場が危うくなってきそうなのが、FW大久保嘉人(34)だ。鳴り物入りで加入したストライカーの居場所はあるのか――。

    今季から東京五輪を見据えた若手強化策として21歳以下の選手を1人以上先発させるルールが導入されたルヴァン杯だが、FC東京はあくまで目先の戦いを重視した。0―3で敗れた11日のG大阪戦からの立て直しが急務。篠田善之監督(45)はこれまで出番が少なかった選手にアピールの場を与え、今季公式戦初先発のリオ五輪代表MF中島翔哉(22)が2得点と期待に応えた。

    そんな試合でしっかり存在感を見せつけたのが、FC東京デビューを果たしたウタカだった。コンディションは100%から程遠いにもかかわらず、広島で昨季得点王に輝いた実力を存分に披露。

    後半30分にDF森重真人(29)から譲ってもらったPKを決め、同43分には中島のゴールをアシストして連係の良さもアピールした。

    FC東京でも額面通りの活躍をしてくれそうな新戦力は「まだ90分は難しいコンディションだが、試合を重ねていけば良くなっていく自信はある」と笑顔。

    指揮官からは「ウタカはPKを譲ってもらったところにも信頼度が表れているし、技術の高さにも納得している。彼もプレーに値するパフォーマンスを見せてくれた」と合格点を与えられた。

    こうなってくると、ポジションがかぶる大久保との兼ね合いが最大の問題となる。篠田監督は前線のポジション争いについて「選ぶのは大変だが、ゴールはその指標になる。いい結果を出して(戦う)姿勢を見せた選手が試合に出れる」。

    大久保はリーグ戦開幕から3試合ノーゴールでG大阪戦ではPKを外し、中島らチームメートとの連係に課題を残しており、このままウタカに軍配が上がってもおかしくはない。

    最善は大久保とウタカの共存。だが、ウタカは広島でもFW佐藤寿人(35=名古屋)との共存を期待されながら、結局自分が1トップのポジションをつかんだ。まさに“両雄並び立たず”といったタイプのFWだ。

    この日は休養でスタンドから戦況を見守った大久保は、早くも窮地に立たされた格好。新旧得点王の争いはどんな決着を見せるのか。

    川崎で3年連続得点王(2013~15年)に輝いた意地を見せたいところだ。

    東スポWeb 3/16(木) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000040-tospoweb-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 10:47:07.37 ID:CAP_USER9.net
    カリアリは3月14日、コロンビア代表FWビクトル・イバルボがサガン鳥栖に期限付き移籍すると発表した。10時時点で鳥栖からの発表はない。

    現在26歳のイバルボは、2011年に母国のアトレティコ・ナシオナルからカリアリに加入。3シーズン半に渡って主力としてプレーした。

    2015年1月にローマへレンタル移籍したもののポジションを掴むことはできず、同年9月にはワトフォードへレンタル移籍。

    その後もアトレティコ・ナシオナル、パナシナイコスとイタリア国外をレンタルで転々とし、2017年1月末にカリアリへ復帰していた。

    同選手はコロンビア代表としても活躍しており、2014年のブラジル・ワールドカップや2015年のコパ・アメリカにも出場している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000001-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/14(火) 17:55:43.53 ID:CAP_USER9.net
    G大阪は14日、日本代表GK東口順昭(30)が左頬骨(きょうこつ)骨折で全治約1か月の見込みと発表した。

    東口は11日のF東京戦でFW大久保嘉人(34)と交錯して負傷した。
    16日に発表される2018年ロシアW杯アジア最終予選(23日・UAE戦、28日・タイ戦)の選出は絶望的となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000126-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 22:39:28.31 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表で、川崎Fから今季FC東京に移籍したFW大久保嘉人(34)が13日、自身のブログを更新。11日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節・G大阪戦(吹田S)で0―3と敗れた後に自らがとった行動を謝罪した。

    大久保は「土曜日の試合後のことについて、支えてくださっている方々、一緒に戦っている仲間に対して、申し訳なく思っています。あれは、やってはいけない行為だったと反省しています」と率直な胸中を吐露。

    「チームとして結果が出なかったこと、そして自分が勝利に貢献できなかったこと、その悔しさから試合後にユニフォームを投げ捨てるという行為をしてしまいました」とし、「クラブが強くなるためには、変えていかなければいけないこともあると思います。

    移籍してくる前から感じていたことが、実際にチームの一員となって、より強く感じられるようになっています。選手だけではなく、FC東京に関わるすべての人が、変えるべきことを理解して、変わらなければいけない。今回は、このような思いが強すぎて、間違った方向に出てしまったことをお詫びします。今回の行為を反省し、今後はやらないことを心に刻み、この気持ちをクラブ全体で強く持っていけるように努力していきたいと思っています」と続けた。

    J1歴代最多の通算171得点をマークし、2013年から15年まで史上初の3年連続Jリーグ得点王にも輝いた大久保だが、感情が表に出過ぎるところがあるのは若い頃から。

    当該試合のG大阪戦では、0―2で迎えた後半34分に、決めれば移籍後自身初得点となるはずだったPKを失敗。1―2と1点差に迫れば試合の流れが変わったかもしれない局面で得点を決めることができず、チームはその後決定的な3点目をオウンゴールで失って完敗した。

    試合後、大久保は悔しさのあまり脱いだユニホームをピッチに投げ捨て、さらにそのユニホームを蹴り上げる一連の映像がSNSを通じて拡散されていた。
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    スポニチアネックス 3/13(月) 21:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000147-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 15:56:03.83 ID:CAP_USER9.net
    <ブンデスリーガ:シャルケ3-0アウクスブルク>◇12日◇ゲルゼンキルヘン

    宇佐美貴史(24)が所属するアウクスブルクは、アウェーでシャルケに0-3で敗れた。

    宇佐美はベンチ入りしたが出場機会はなかった。これでフル出場した2月17日のレバークーゼン戦を最後に3試合連続で出場なしとなった。自身のコンディションとしては「良い」と語る宇佐美。

    だからこそ出番が巡ってこないこの状況を「自分の中でかみ砕くのが難しい」と語る。具体的には「攻撃的なプレーヤーとしてカードを切られないことへの悔しさ、歯がゆさがある。

    じゃあ自分はどのスタイルで向かっていくのか、っていうところが難しい」と自分の得意とする攻撃的プレースタイルと、求められているスタイルのズレに葛藤している現状を表現した。

    自身の課題としては「使い勝手のいい選手になること」だと分析している。「フォーメーションやポジションが変わった時に、いかにスパンとうまく切り替えながらやれるかっていうところが必要かなと思います。

    良い意味で、自分のプレースタイルを潰していかないといけないのかな、と思っています」と、試合に出るためには、ポジション変更に対応する臨機応変なプレースタイルが求められていると痛感している。変則フォーメーションが多いバウム監督の下では、1つのポジションを専門としてやるスタイルではダメなのだ。

    練習でも3-5-2のトップ下など、従来の攻撃的サイド以外のポジションでプレーすることも出てきているが「フィーリング自体は悪くない」と話す宇佐美。

    「自分の持っているストロングなところは錆びないようにしたいですけど、試合に出るために必要な部分で考えると、もう少し憑依する力というか、馴染みきるプレースタイルも必要なのかなと感じますね」と独特の表現で自身の課題を分析した。

    自分のスタイルを変えていくことには「難しさは感じますけど、チャンスなのかな、と思っています」とポジティブに捉えている。

    それよりも「考え続けて、プレーで表現し続けて、どんなメンタリティであれ、続けないといけない」と継続することが大事だと熱く語る宇佐美。具体的には「ドリブルも抜いていくドリブルよりは、ボールを保持するドリブルにうまくスイッチしていくとか…」と柔軟なプレースタイルへ、試行錯誤を重ねている。

    このようにドイツに来てからは、思考する時間がずいぶん増えたと話す。「ガンバではどういう状況でも使ってもらえる環境だったので。スーパーな結果を残してきたつもりですし。レベルも環境もすべて違うこっちで、どうやってスーパーな選手たちと張り合っていくのかと考えた時に、考える時間は自然に多くなりますね」。

    自身の出場については、監督とコミュニケーションを取ることも1つの手段ではあるが、「『結局プレーでしょ』というのが僕の持論としてはあるので。言いに行くことをビビってるとかじゃなくて、結局は『プレーで表現するしかない』って思ってます」と力強く語った宇佐美。落ち込んでいる暇はない。やっていくことは明確だ。この苦悩を乗り越え、また輝きを取り戻すために、宇佐美は新しい武器を手に入れるべく奮闘している。(鈴木智貴通信員)
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    日刊スポーツ 3/13(月) 14:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791670-nksports-socc
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