海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 18:54:57.05 ID:CAP_USER9.net
    “タイのメッシ”がJクラブとの初実戦で、いきなり魅せた。北海道コンサドーレ札幌は9日、東京の味の素スタジアム西競技場でJ2町田ゼルビアと練習試合を行い、1-1で引き分けた。後半15分に先制を許した札幌だったが、同25分、抜け出したMFチャナティップ(23)がドリブルで駆け上がり、同点のミドルシュート。母国タイでインターネット中継された実戦で“来日1号”を決めた。

    メインスタンドから芝生席まであふれた観衆は、約600人。控え組中心の練習試合は、熱気に満ちた。1点ビハインドで迎えた後半25分、抜け出したMFチャナティップが、ドリブルで左サイドを駆け上がる。MF前との連係で町田DFをかわし、最後は右足でミドルシュート。ボールはGKの頭上を越え、ゴール中央に突き刺さった。Jクラブ相手の初実戦で同点弾を決めた“タイのメッシ”は「リードされてチームの雰囲気が落ちていたところだったので、うれしい」と、柔らかい笑みを浮かべた。

    母国のサポーターに、しっかりと勇姿を届けた。練習試合ながら、母国タイでは、この試合をインターネットで中継。気温33度近くまで上昇した熱波も、どこ吹く風。身長158センチの小柄な体で鮮やかにボールを奪い、持ち味のドリブル突破を何度も試みた。当初は70分で交代の予定だったが、攻撃的MFとして志願の90分フル出場。「タイと変わらず、すごく暑かった」と苦笑いも「勝利のために1分でも長くプレーしたかった」と話した。

    タイでのプレー経験があるMF前は「バンコクに行けば、ビルに広告がたくさんある有名人。それなのに、僕らとコミュニケーションを取るために一生懸命、日本語の勉強を頑張っている」と、誠実な姿に感嘆する。四方田監督も「常に余裕があり、周りが見えている。終盤にもスプリントが落ちない。ショートパスで局面を打開する部分は武器になる」。来月下旬以降の公式戦デビューへ、評価を上げた。【中島宙恵】
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    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1853110.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 11:41:11.18 ID:CAP_USER9.net
    7/10(月) 11:36配信
    スポーツ報知

    広島は10日、クラブOBのスウェーデン人、ヤン・ヨンソン氏(57)が新監督に就任すると発表した。18日からチームに合流し、26日のルヴァン杯プレーオフ・F東京戦(味スタ)から指揮を執る。広島は森保一前監督(48)が4日に辞任していた。

    1993年にコーチ兼選手として広島でプレーしたヨンソン氏はその後、スウェーデン、ノルウェーのクラブで監督経験を積んだ。今季はスウェーデン1部ハルムスタッドの監督を解任され、同クラブのテクニカルディレクター兼アカデミーディレクターを務めていた。

    新監督就任にあたり「「自分を育ててくれたサンフレッチェ広島、そしてJリーグへの復帰は、大変名誉なことであり、光栄に思っております。現在、リーグ戦においてサンフレッチェ広島の置かれている状況が非常に厳しいことは理解していますが、コーチングスタッフや選手達とともに、本来あるべき方向へと向かうため、より深く掘り下げて準備していき立ちと思っています。皆さんとピッチでお会いできる日を楽しみにしています。Isshoni Ganbarimasyou!(一緒に頑張りましょう)」とコメントを発表した。

    J1で17位に低迷する広島は、リーグ制覇3度の功労者だった森保一前監督(48)が3日付けで引責辞任。8日の横浜M戦はヘッドコーチだった横内昭展氏(49)が暫定監督として指揮を執っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000115-sph-socc
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 22:57:15.10 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグの第18節が9日に行われ、浦和レッズがアルビレックス新潟に2-1の逆転勝利を収めた。浦和のミシャことミハイロ・ペトロヴィッチ監督は試合後の会見で、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督を例に挙げ、浦和で長期的に仕事を継続していきたいという思いを語った。

    浦和は先週末のサンフレッチェ広島戦に勝って連敗を3で止めたあと、水曜日に行われた川崎フロンターレ戦には1-4で惨敗。試合後には浦和サポーターがチームバスを囲み、監督に対して説明を求める騒ぎも起こっていた。

    ミシャ監督は一旦サポーターと意見を交換してバスに乗り込んだあと、再度バスを降りての対話に臨んだ。「インタビューを終えてバスに乗り込んでくる選手に対して、サポーターが非常に大きな声で批判していた。そういう姿を見て、私自身が行かなければならないと思った」とその際の状況について説明している。

    サポーターとの対話の中で、「新潟に勝って、そこから連勝がスタートできなければ、私がまず最初に出ていく」と自身の進退にも言及していたミシャ監督だが、その連勝の起点とすべき新潟戦には勝利を収めた。今後も浦和に残ってチームを率いてくだけではなく、長期間にわたってクラブの発展に携わっていきたいと考えていることを熱弁した。

    「アーセン・ヴェンゲル、彼は21年間アーセナルで戦っているが、私は浦和で10年は戦いたい。そういう強い気持ちを持っている。日本でナンバーワンのアカデミーを作りたい。そういうアイディアを私自身は持っている」とミシャ監督。具体的に、本拠地レッズランドで人工芝2面の張替えが行われたことや、まもなく新たなクラブハウスが完成することなど、クラブのインフラ整備が進められていることにも言及した。

    「私の監督としての哲学。それは自分がこのクラブに残って、10年間仕事をする、そういう気持ちで仕事をしているということだ」と長期政権への意欲を強調。だが「結果が出なければ解任されてしまう、そういう仕事でもある」と述べ、短期的な結果も必要であることを認めている。

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    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170709-00221222-footballc-socc
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 22:36:46.51 ID:CAP_USER9.net
    J2東京ヴェルディの羽生英之社長(53)が9日、今季限りでイタリア1部ローマを退団する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)の獲得に動いている件について、代理人側から「(フロントとして)ローマに残るか、東京Vで現役を続けるのかの二択になった。米国の件は消えた」と話があったことを明らかにした。

    羽生社長は同日、東京・味の素スタジアムで行われたファジアーノ岡山戦後、報道陣の取材に応じた。その中で、トッティが米MLSのマイアミと、ロサンゼルスのチームから獲得のオファーがあったが「それはなくなった」ことも明らかにした。代理人側からは6日に連絡があったというが、その中で「ローマのトッティで終わってほしいという声は、やはりすごくある」と、地元から移籍に反対の声が出ているという話もあったという。

    伊紙コリエレ・デロ・スポルトによると、トッティは現在、スペインのリゾート地イビサ島でバカンス中だという。羽生社長は「(ローマは)すごい騒ぎになっていて、本人も普通に考えられる状況じゃないと聞いている。だから1人で旅行に行って、1人で考えて決めたいと言っているみたいなので、本人も相当悩んでいるんじゃないですか」とトッティの心中をおもんぱかった。

    獲得に動いていることが明らかになった6月25日から、約2週間が経過した。移籍のウインドーは21日に開くため、そこまでに獲得できた場合、最短では22日のカマタマーレ讃岐戦への出場も可能になる。羽生社長は「(決断の)デッドラインをここまでにしてほしいと言うのか、ゆっくり考えてもらった方がいいのか…」と悩ましい心中を吐露した。

    トッティの獲得がかなわなかった場合、他の選手の獲得に動くか聞かれると、羽生社長は「それは、ない。トッティスペシャル。ダメだったら他の選手という話にはならない」と断言。「選手の人数は足りていることは足りている」と話した。

    関係者によると、トッティ側からは300万ユーロ(約3億7500万円)を示されているという。
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    日刊スポーツ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01852873-nksports-socc
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    1:Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 20:33:39.76 ID:CAP_USER9.net
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    阿部が叫んだ!! 浦和、意地の逆転勝利!! ミシャ進退言及後の一戦で勝ち点3獲得
    7/9(日) 20:26配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641587-gekisaka-socc

    [7.9 J1第18節 浦和2-1新潟 埼玉]

    J1リーグは9日に第18節を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとアルビレックス新潟が対戦。前半35分にMF小泉慶のゴールで新潟が先制したが、後半29分にMF阿部勇樹のゴールで同点に追い付くと、同34分にFWラファエル・シルバが決勝ゴールを奪い、浦和が2-1の逆転勝利を収めた。

    6日の第13節川崎F戦(●1-4)後、ペトロヴィッチ監督が自身の進退について言及した浦和は、川崎F戦から先発2人を入れ替えてMF武藤雄樹、DF那須大亮らを先発起用。一方、クラブワースト5連敗中のアウェー新潟は1日の磐田戦(●0-2)から先発1人を入れ替え、FW鈴木武蔵らがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを保持する浦和は前半10分、那須のサイドチェンジに反応した右サイドのMF関根貴大がダイレクトで中央に折り返すと、走り込んだ武藤が左足で合わせるもシュートはGK守田達弥の守備範囲に飛んでしまう。さらに同13分には左サイドを突破したMF宇賀神友弥のクロスからFWラファエル・シルバがヘディングシュートを放つが、ゴールマウスを捉え切れなかった。

    守備に回る時間が長くなる新潟はなかなか敵陣深くまでボールを運べず、前半27分に左サイドから切れ込んだMFチアゴ・ガリャルドがミドルシュートを狙うもボールは枠上に外れた。しかし同35分、新潟が先制に成功する。浦和のCKが流れるとカウンターを発動させて左から右に展開。最後はMF矢野貴章のクロスがGK西川周作に弾かれたボールがFW山崎亮平に当たると、こぼれ球をMF小泉慶がヘッドで押し込んでスコアを1-0とした。

    1-0と新潟がリードしたまま後半を迎えると、同10分にCKのこぼれ球を拾った山崎がミドルレンジから狙うも、シュートは西川の正面を突いてしまった。1点のビハインドを背負う浦和は同12分、武藤に代えてMF駒井善成を投入。その後は浦和が圧力を強めて押し込む時間帯が続くが、新潟の体を張った粘り強い守備を崩し切れずに時間が進んでいく。しかし同29分、DF森脇良太のシュートはポストに阻まれたものの、はね返りをMF阿部勇樹が冷静に蹴り込んで試合を振り出しに戻した。値千金の同点弾を沈めた阿部は感情を爆発させ、チームメイトを鼓舞した。

    キャプテンの一撃で勢いに乗った浦和はさらに後半34分、MF柏木陽介が蹴り出したCKからR・シルバが放ったヘディングシュートは守田に弾かれたが、こぼれ球をR・シルバ自らが蹴り込んで一気に逆転に成功。そのまま逃げ切った浦和が2-1の逆転勝利を収めた。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 11:47:49.60 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでブービー17位に低迷中の広島。

    3日に辞任した森保一監督(48)の再就職先を巡り、周辺では「2020年東京五輪に出場する五輪代表監督に就任」「浦和の次期監督に内定」とかまびすしい。

    「森保監督は12~15年の4年間でJリーグを3度制し、確かにJFA(日本サッカー協会)内にも東京五輪代表監督待望論はあるが、今季Jが終わるまで正式オファーが送られることはない」と某サッカー関係者が続ける。

    「06年7月、Jリーグ期間中に当時のJFA川淵会長が、千葉のオシム監督を日本代表監督に転身させた。その時の千葉社長は川淵さんの早大の後輩。仲人でもあったので頭が上がらず、千葉社長は簡単にオシムを差し出した。

    さすがにJクラブから『暴挙だ』という声が上がり、Jの現役監督を日本代表、五輪代表などの監督に引き抜くのはご法度という不文律が出来た。辞任したといっても今、森保監督にオファーを出せば、五輪代表監督に据えるために『JFAが広島の監督を辞めさせた』と猛反発を食らうのは必至ですからね」

    その間隙を「浦和が突こうとしている」とマスコミ関係者が続ける。

    「浦和の主力は大半が元広島の選手。浦和は《サンフレッズ》と呼ばれているほど。浦和ペトロビッチ監督も元広島監督だが、5日のJリーグ川崎戦に大敗した後、(9日の)『新潟戦から連勝しないと(私は)チームを離れる』と明言。浦和はペトロビッチ監督に見切りを付け、すでに森保監督に水面下でオファーを出した」(前出の関係者)

    かつて森保監督は「年に5、6回ほどしか活動のない代表監督よりも練習場で毎日、選手と一緒にチームをレベルアップさせる作業の方が性に合っている」と発言した。

    森保浦和監督誕生は時間の問題か――。

    7/9(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000011-nkgendai-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 07:48:49.76 ID:CAP_USER9.net
    8位の浦和は、9日に新潟とホームで対戦する。「負けたら辞任する」と大見えを切ったミハイロ・ペトロビッチ監督(59)。さいたま市内で8日に行われた紅白戦で、日本代表DF槙野智章(30)を主力組から外す大胆布陣を試した。

    「チームの勝利が大前提。何かを変えながら、いい方向へ進んでいけばいい」

    “お祭り男”が必死に前を向いた。前節5日の川崎戦は1-4の大敗。センターバックの槙野は前半2失点の原因になった。ペトロビッチ監督は「槙野外し? その布陣を今日は試したということ」。主力組の最終ラインは左から「宇賀神-那須-森脇」だった。

    今季はすでに29失点。昨季の28失点を前半戦だけで上回った。失点の多さは槙野だけが原因ではない。それでも荒療治は必要だ。

    敗れた川崎戦後、サポーターに囲まれて不満をぶつけられた。その際、指揮官は「次の新潟戦、それ以降も連勝できなければチームを去る」と約束。新潟戦を“進退マッチ”に位置づけた。この日も辞任の真意に関する質問が飛んだが、「新潟戦が終わるまで待ってほしい。新潟には絶対に勝つから。私は浦和を愛している」とかわした。

    無失点勝利で、事態を一気に収束させるしかない。
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    7/9(日) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000041-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 23:54:53.24 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズは9日にホームでアルビレックス新潟と対戦する。公式サイトによると、ペトロヴィッチ監督の前日会見はピリピリムードの中で行われたようだ。

    5日に行った川崎F戦は1-4で大敗。優勝争いが期待される中で、前半戦を8位で折り返す不甲斐ない戦いぶりに試合後にはサポーターがバスを止めて抗議。ペトロヴィッチ監督がサポーターと話し合いを行うなど、異例の事態となった。

    サポーターには新潟戦で進退をかけると発言したと言われるが、そのことに質問が及ぶと、「その質問は、試合前にするノーマルな質問でしょうか」とピシャリ。

    「サポーターの前に自ら私は出て行きましたが、そういう状況の中で私はいろいろなものを見ていました。多くのメディアの方が見ていたのを私は知っていますし、その方たちの多くが笑って見ていたのを私は知っています」とイライラを募らせた。

    「私の浦和への愛は非常に大きい。私自身、他のクラブから6億円のオファーを受けました。ただ私は浦和で仕事をしたいと思っているため、ここに残っています。

    私は浦和をさらに前に導きたい。周りは騒がしいですが、私自身はチームが置かれている状況、首位と10ポイント差でACL、ルヴァン杯、天皇杯が残っている状況は、必要以上に悲観するものではない。しかし、世の中の方たちは、実際の状況よりもひどいようなプレゼンテーションをしている」
     
    ただ自身の進退については、「決めるのはクラブ」と強調。「私がいなくなってこのクラブがよくなるならば、私はいまこの瞬間でも出て行く。ただ、このクラブを率いるのは、みなさんが思っている以上に難しい。

    私が辞任するとかしないというのは、明日の試合を終わるまで待っていてもよいのではないですか。多くの人は、私がここを去ることを望んでいると思いますが、私自身はこのクラブのために最後の一滴まで振り絞って戦います」と話した。
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    7/8(土) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01641560-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 21:04:33.82 ID:CAP_USER9.net
    ■大宮アルディージャ 2-2 北海道コンサドーレ札幌 [NACK]

    [大]大前元紀(47分)
    [大]江坂任(49分)
    [札]福森晃斗(81分)
    [札]福森晃斗(90分+6)


    ■FC東京 2-2 鹿島アントラーズ [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070803/live/livetxt/#live

    [F]橋本拳人(44分)
    [F]橋本拳人(47分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(16分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(76分)


    ■横浜Fマリノス 1-1 サンフレッチェ広島 [日産ス]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070804/live/livetxt/#live

    [横]前田直輝(81分)
    [広]アンデルソン・ロペス(90分)

    ■ジュビロ磐田 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [ヤマハ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070805/live/livetxt/#live

    [磐]川又堅碁(14分)


    ■セレッソ大阪 2-1 柏レイソル [金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070806/livetxt/#live

    [柏]武富孝介(41分)
    [C]杉本健勇(61分)
    [C]ソウザ(70分)


    ■ヴィッセル神戸 3-0 ベガルタ仙台 [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070807/live/#live

    [神]三原雅俊(29分)
    [神]渡邉千真(31分)
    [神]ニウトン(65分)


    ■サガン鳥栖 2-3 川崎フロンターレ [ベアスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070808/live/#live

    [鳥]原川力(39分)
    [鳥]趙東建(42分)
    [川]谷口彰悟(56分)
    [川]エウシーニョ(58分)
    [川]小林悠(62分)

    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 20:08:59.24 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 2-0 G大阪 [アイスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070801/live/#live

    [清]松原后(29分)
    [清]鎌田翔雅(40分)

    明治安田生命J1リーグ第18節が8日に行われ、IAIスタジアム日本平では清水エスパルスとガンバ大阪が対戦した。試合は清水が2-0でG大阪を下し、ホーム2連勝を飾った。一方、G大阪はリーグ戦連敗となった。

    7月4日にクラブ創設25周年を迎えた清水。前節は北海道コンサドーレ札幌との対決に敗れ、下位との勝ち点差が詰まっている。今節はホームの後半戦初戦でなんとか白星を収めたい。一方、G大阪は5日に未消化分の第13節で鹿島アントラーズと対戦。4試合ぶりに黒星を喫した。今節は長谷川健太監督やDF三浦弦太、MF藤本淳吾らにとって古巣の清水戦であり、気持ちが入る一戦となる。清水は主将FW鄭大世が出場停止。FWチアゴ・アウベスも負傷欠場で、FW長谷川悠とFW金子翔太が前線に入った。また、G大阪は鹿島戦から4名を変更。MF泉澤仁がスタメン入りしたほか、FW呉屋大翔がリーグ戦初先発を飾った。

    最初のチャンスはホームの清水が迎える。13分、ペナルティエリア手前で長谷川からパスを受けたミッチェル・デュークが振り向きざまに右足シュートを狙ったが、ボールは枠の左へ外れてしまった。

    G大阪はボールをキープしているものの、チャンスを作るのは清水。29分、左CKを獲得すると、金子が右足でクロスを入れる。ニアのカヌがヘディングで競り勝つと、スラしたボールをフリーの松原后がひざで押し込み、清水が先制に成功した。

    さらに40分、ペナルティエリア手前のパスワークから金子がシュートを放つと、東口順昭がビッグセーブでここを凌ぐ。しかし、直後の流れから左サイドのゴールライン付近にボールが流れると、GK東口が飛び出してきたところを竹内涼が頭で折り返す。ゴール前がガラ空きとなり、鎌田翔雅がこれを押し込んで追加点を奪った。鎌田にとってはプロ初ゴールとなった。G大阪は高い支配率をほこりながらシュート数1と攻めあぐね、このまま2-0で清水がリードしてハーフタイムを迎える。

    2点を追うG大阪は後半開始から2名を交代。初瀬亮と遠藤保仁に代え、藤春廣輝と長沢駿をピッチに送り込んだ。すると51分、最終ラインの裏に抜け出した長沢がペナルティエリア内右からシュート。GK六反勇治がなんとか反応すると、こぼれ球を再び長沢が狙ったが、ボールは枠の左上に外れた。

    さらに58分、清水のCKから一転してカウンターに持ち込むと、藤春がフリーでペナルティエリア左まで持ち込み、中央へ折り返す。これを走り込んだ呉屋が狙ったが、ボールはまたしても枠を捉えきれなかった。

    清水は65分に金子を下げて北川航也を投入した。すると70分、枝村匠馬の右CKから今度はミッチェル・デュークがヘディングシュートを放ったが、ここは惜しくもポストの左へ外れた。

    78分にはG大阪が再び決定機を迎える。中央からパスをつなぎ、最後は倉田秋がペナルティエリア手前からミドルシュート。ボールは枠を捉えたが、GK六反が再び反応して弾き返した。このまま清水がG大阪を完封し、2-0の勝利を収めた。
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    7/8(土) 19:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000014-goal-socc
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