海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 14:19:27.84 ID:CAP_USER9.net
    全日程の約5分の1となる7試合を終えた今シーズンのJ1で、ちょっとした「異変」が起こっている。
    昨シーズンのJ1昇格プレーオフを勝ち抜き、3年ぶりにJ1の舞台へ戻ってきたセレッソ大阪が、首位の浦和レッズに勝ち点4差の7位につけている点だ。

    なぜ「異変」なのかと言えば、2012シーズンからスタートしたJ1昇格プレーオフを勝ち抜いたチームは例外なく、翌年のJ1で開幕直後から下位に低迷。最終的にはすべて最下位でJ2へUターンしてきたからだ。2013シーズン以降の第7節終了時における、プレーオフ勝者の成績を振り返ってみる。

     ・2013シーズン 大分トリニータ  17位 勝ち点2 得失点差-6
     ・2014シーズン 徳島ヴォルティス 18位 勝ち点0 得失点差-21
     ・2015シーズン モンテディオ山形 17位 勝ち点4 得失点差-5
     ・2016シーズン アビスパ福岡   17位 勝ち点3 得失点差-4

    J1昇格プレーオフは、J2で3位から6位までに入った4チームが出場する。トーナメント形式の一発勝負ゆえに下克上が多く、3位のチームが勝ち上がったのは2015シーズンのアビスパだけだった。これまでにも幾度となく、従来通り上位3チームを自動昇格させるべきだ、という廃止論も沸きあがっている。

    それだけに3勝3分け1敗で、ガンバ大阪、川崎フロンターレと並ぶ勝ち点12をマーク。8得点に対して6失点と、得失点差でもプラスに転じさせているセレッソの健闘ぶりが目立つ。

    もっとも開幕前の段階で、セレッソの玉田稔代表取締役社長は目標とする順位を「とにかく半分以上に入りたい」と9位より上に設定していた。

    「もっと本音を言えば、何としてでもJ1に残留しないといけない、というところですね。優勝を狙った昨シーズンのJ2で勝ち切れず、しょせんは4位で上がったので、タイトルを狙うなんておこがましい。まだまだそこまでの力はないと思っていますので」

    潜在能力は高い、と常に評価されてきたチームでもあった。MF山口蛍はドイツから復帰した昨夏以降も日本代表に継続して招集されている。187センチ、79キロのFW杉本健勇は、以前から日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が注目していた。

    昨シーズンから引き続きキャプテンを担うのは、元日本代表のFW柿谷曜一朗だ。そこへシーズンの開幕直前になって、スペイン1部のセビージャで出場機会を失っていた日本代表FW清武弘嗣も復帰した。2010シーズンに3位、2013シーズンには4位とJ1の上位につける一方で、2014シーズンには17位でJ2へ降格した。不安定な戦いの軌跡は、継続性が見られなかったチームの強化方針に起因する。

    >>2以降につづく
    no title
    THE PAGE 4/19(水) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000002-wordleafs-socc
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    J-League

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 21:40:49.97 ID:CAP_USER9.net
    JリーグはJ1~J3実行委員会で、将来的に開幕時期を夏~秋とする欧州型シーズン制への移行について議論した。

    関係者によると、日本サッカー協会から3月に示された8月開幕とする素案について、意見を出し合った。Jリーグ幹部は「選手やクラブ、サポーターなど様々な観点から話し合っていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00050131-yom-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/18(火) 17:57:51.24 ID:CAP_USER9.net
    日本各地で取材活動を続けているイングランド人記者のショーン・キャロル氏が、自身の見解をもとにJリーグでプレーする23歳以下の若手選手の中からベストイレブンを選出した。

    ――ショーンさんが若手選手に期待することは何でしょう?
    「僕は個人的にメンタルの強さがある選手が好き。まだ若いのに、全然緊張感を見せないようなタイプ。『もうここでプレー出来る』『このレベルまで絶対いける』と思っている選手がいいね」

    ――イングランドでも、気持ちを見せる選手が好まれますね。
    「ジョージ・ベスト、ポール・ガスコイン、ウェイン・ルーニー…。イングランドのサポーターは子供のころから、絶対に戦える選手が好き」

    ――では早速、GKからお聞きしていきます!

    ■高校サッカー選手権でも優勝。FC東京加入の守護神

    GK:廣末陸(FC東京)[生年月日]1998年7月6日



    自信があるね。ゴールキーパーとしてそれは一番大事かもしれない。ゴールキーパーはもちろんミスをする。でも彼はそれを恐れていないみたい。あのレベルでは、ポテンシャルはあっても緊張している選手は多いね。でも廣末のような緊張してない選手は目立っている。

    ■山口から柏へ。元JFL選手が3年間でJ1にステップアップ

    DF:小池龍太(柏)[生年月日]1995年8月29日



    小池は僕が好きなタイプのサイドバック。守備ではもちろん集中するけど、メインは攻撃。彼はいつも前を向いていて、「攻撃に参加したい」「貢献したい」と思っている。柏によくフィットしていると思う。

    ■20歳でCBのレギュラーを確保。指揮官とともに新天地へ

    DF:茂木力也(山形)[生年月日]1996年9月27日



    茂木はすごいと思う。本当にポテンシャルがある。まだ20歳だけど、もうJ2でレギュラーになった。去年は愛媛で33試合に出て、今年は木山監督と一緒に山形に移籍した。攻撃のポジションでチャンスを与えられる若手は多いけど、センターバックではあまりいない。19歳の時から監督の信頼されたのはすごいと思う。

    ■U-20W杯でも期待。ボランチもこなす万能CB

    DF:冨安健洋(福岡)[生年月日]1998年11月5日



    冨安も茂木と同じようだね。井原監督はセンターバックの仕事をよく理解している。アビスパには良いセンターバックが揃っているけど、その中で冨安はファーストチョイス。彼はオン・ザ・ボールも落ち着いていて、ボランチも出来る。U-20W杯でも期待したいけど、彼がいない時にアビスパがどうなるんだろうね!

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 4/18(火) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010008-footballc-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/17(月) 20:13:40.17 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの中継といえば、ボールの保持者を中心とした俯瞰で伝えるのが「一般的」だ。

    そんな「常識」を、NHKがぶち壊してしまった――。

    ■キーパーの視点中心に画面4分割

    話題となっているのは、2017年4月16日に開催されたJリーグ・FC東京と浦和レッズの1戦。この試合を放送したNHK(BS1)はなんと、

    「徹底マーク!ゴールキーパー」

    と題し、ゴールキーパー(GK)の視点を中心とした中継を行なった。

    放送画面は4分割と、普段なじみのないスタイル。ゴール裏からのGKの視点を中心とした試合映像(左上)、GKを正面から専用カメラでとらえた映像(右上)、

    GKとディフェンスのラインのトラッキングデータ(左下)、GKに関する豆知識や視聴者からの関連ツイート(右下)――を伝えた。

    中継は、「GK愛」にあふれていた。ゴール付近での攻防時には、味方選手へのGKの指示を音声マイクで拾って紹介、試合のハイライトもGKにスポットを当てて振り返った。

    解説も、元サッカー日本代表GKの小島伸幸氏らによるGK中心の熱い解説が繰りひろげられる。試合後には、両チームのGKである西川周作選手(浦和)と林彰洋選手(FC東京)にインタビューを敢行するほどの徹底ぶりだ。

    番組サイトでは、

    「PKストップやスーパーセーブ、時にチームを勝利に導くヒーローとして注目を集めるゴールキーパー。しかし、サッカー中継のなかで、その姿が映ることはほとんどありません。

    ところが試合中の選手の動きを記録したトラッキングデータを見てみると、J1のキーパーは試合中5~6kmほどの距離を移動していることがわかります。彼らはいつ、何のために動いているのでしょうか?」

    といった疑問を投げかけており、その答えが今回の中継となったわけだ。

    「ゴール裏で見てる気分」

    今回の「異例すぎる」サッカー中継に、ツイッターでは、

    「新たなサッカーの見方を提示してくれたNHKと解説陣に感謝」
    「見てておもしろかった! ゴール裏で見てる気分!」
    「分かりやすい解説と、ひたすらGKのみを追うカメラ、控えめに言って最高でした」

    と賞賛の声が多数上がった。

    なかには、

    「これまでGKはどれだけ魂込めてスーパーセーブしても『ニュースのハイライトでカット』『ミスした時だけ大きく取り上げられボロカス叩かれる』て扱いだった。そんなGKにGK専用カメラ放送で光が...。泣きそう」

    と感極まるユーザーもいた。

    なお、試合は1対0で浦和がFC東京を下した。

    写真


    J-CASTニュース 4/17(月) 19:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000008-jct-ent.view-000

    NHK Jリーグ
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 18:36:26.28 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1:C大阪2-2G大阪>◇第7節◇16日◇ヤンマー

    3年ぶりに実現した大阪ダービーは、天候にも恵まれて観客4万2438人を記録した。

    大阪ダービー史上では14年の4万2723人に次ぐ2番目の数字。前売り券は完売していたが、自由席券を持つ人が前日朝から会場入り口前での並び順を確保するため、路面にテープを貼るなどしてフィーバーが起きていた。

    この日午前8時前には実際に観客が並び始め、会場のある長居公園は桜の季節も重なって混雑した。本拠地セレッソ大阪の玉田稔社長は「4万人以上も入って、結果的には引き分けたのは残念だが(クラブとして)これもいい経験になるでしょう」と総括していた。
    2017-04-17_07h50_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808838-nksports-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 20:57:53.48 ID:CAP_USER9.net
    ■ベガルタ仙台 1-4 鹿島アントラーズ [ユアテックスタジアム]

    [鹿]西大伍(24分)
    [鹿]金崎夢生(32分)
    [鹿]遠藤康(42分)
    [仙]クリスラン(50分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(92分)

    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/041609/livetxt/#live

    J1リーグは16日、第7節を行い、鹿島アントラーズは敵地でベガルタ仙台と対戦し、4-1で勝利した。鹿島は2試合ぶりの白星、仙台は3連敗となった。

    入りが良かったのは仙台だった。FW石原直樹(32)やMF三田啓貴(26)らが、MF佐々木匠(19)、MF茂木駿佑(20)といった若手をうまくサポートし、鹿島ゴールに迫り、リーグ戦初先発となったFWクリスランが高さと強さをいかして攻撃を展開していった。

    一方、GK曽ヶ端準(37)とMF小笠原満男(38)がJ1通算500試合出場となった鹿島は、FW金崎夢生が3試合ぶりに先発復帰。前半25分、GK曽ヶ端のゴールキックをハーフェーライン付近で受けたDF西大伍が反転からドリブルで攻め上がり、ペナルティーアーク内から右足を振り抜く。これがゴール右隅に突き刺さり、鹿島が先制に成功した。

    さらに鹿島は前半31分、MF中村充孝がDF石川直樹に倒され、PKを獲得。これをキッカーの金崎が落ち着いてゴール右隅に流し込み、2-0とする。43分には、右サイドからMF遠藤康がFW土居聖真とのパス交換で中央に切れ込み、左足シュートをゴール左隅に沈めた。

    3点ビハインドの仙台は後半開始からDF永戸勝也とMF富田晋伍を投入する。すると、5分に1点を返す。MF三田啓貴の左CKからFWクリスランがヘディングシュートを決め、1-3。クリスランのリーグ戦初ゴールで反撃の狼煙を上げる。その後、オープンな展開となり、32分に左CKのセカンドボールを石川が左足ジャンピングボレー。決まったかに見えたがわずかに右に外れ、点差を縮めることができない。

    鹿島は後半40分に小笠原を下げてMF三竿健斗を投入。守護神・曽ヶ端を中心に仙台の反撃を1点におさえ、後半アディショナルタイム2分にカウンターからFWペドロ・ジュニオールがとどめの一撃を沈め、4-1で勝利。鹿島がベテラン2人の記念試合を白星で祝った。
    2017-04-16_21h19_47
    ゲキサカ 4/16(日) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638845-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 19:08:29.06 ID:CAP_USER9.net
    ■サンフレッチェ広島 0-1 横浜Fマリノス[エディオンスタジアム]

    [横]中澤佑二(4分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041608/livetxt/#live

    横浜F・マリノスはアウェーでサンフレッチェ広島に1-0で競り勝ち、今季2度目の2連勝を飾った。前節のG大阪戦(1-0)で今季初勝利を挙げた広島だが、連勝ならず、今季ホーム初勝利も逃している。

    横浜FMは前半4分、左サイドでFKを獲得すると、MF天野純が左足でゴール前にピンポイントクロス。ファーサイドに飛び込んだDF中澤佑二が右足ボレーで合わせ、先制点を奪った。

    中澤の今季初ゴールで立ち上がりに均衡を破ったが、広島も反撃に出る。前半24分、PA内左の深い位置まで進入したMFフェリペ・シウバのクロスにMFアンデルソン・ロペスが頭で合わせるが、クロスバーの上へ。同38分には左クロスに合わせたMF高橋壮也のヘディングシュートが左ポストを直撃した。

    広島は前半アディショナルタイムにもMF清水航平の左クロスからセカンドボールをMF柴崎晃誠が左足ミドルで狙うが、GKの正面。1点ビハインドで折り返した後半立ち上がりから攻勢を強めるが、後半3分、フェリペ・シウバのドリブル突破から横パスを受けたアンデルソン・ロペスの左足ミドルも枠を捉えられなかった。

    後半11分にはフェリペ・シウバに代えてMF青山敏弘を投入。柴崎がボランチから2シャドーの一角にポジションを上げると、同15分にFW工藤壮人のスルーパスに反応した柴崎が右足を振り抜いたが、これもゴール右に外れた。

    再三の同点機を生かせない広島に対し、横浜FMもなかなか追加点を奪えない。後半22分、スルーパスに抜け出した天野がPA内右から利き足とは反対の右足でシュートを打ったが、左ポストを直撃。跳ね返りに詰めたFWウーゴ・ヴィエイラのシュートも大きくクロスバーを越えた。同24分には右サイドからドリブルで切れ込んだMFマルティノスのシュートがPA内でMF丸谷拓也の手に当たったように見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

    勝利を決定づける2点目を取り切れない横浜FMだったが、広島も後半38分、青山の右足ミドルがGK飯倉大樹に阻まれるなど最後まで1点が遠かった。広島は今季4度目の零封負け。早くも5敗目を喫し、順位も新潟に抜かれて17位に後退した。
    2017-04-16_21h05_34
    ゲキサカ 4/16(日) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638839-gekisaka-socc

    DAZN
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 18:13:13.46 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴィッセル神戸 1-2 柏レイソル[ノエビアスタジアム]

    [柏]大谷秀和(28分 
    [神]小林成豪(35分)
    [柏]大津祐樹(90分+2)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041607/live/#live

    92分に大津の今季初ゴールが飛び出す。

    柏が終盤の数的優位を活かして決勝点を奪い、神戸を首位から引きずり下ろした。

    神戸のネルシーニョ監督にとっては古巣との激突となった試合は、28分に柏が先制。右サイドからの小池龍太のグラウンダーのクロスに主将の大谷秀和がスライディングで合わせ、ゴールに流し込む。

    しかし神戸も7分後、右サイドを駆け上がった高橋峻希からのクロスを、小林成豪がねじ込み同点に追いつく。1-1のタイスコアで前半を折り返した。

    後半に入っても互いに攻めの姿勢を崩さず、ゴール前のシーンが増えるが、ともに決め手を欠き得点には至らない。暑さと湿度からか、両チームに徐々に疲れが見え始め、中盤が間延びすると、カウンターで互いの背後を突き合う展開となる。

    そして85分、神戸は守備の柱である岩波拓也がこの日二度目の警告を受け退場。柏は数的優位に立ち、攻勢に打って出る。

    92分、柏は右サイドからのクリスティアーノのクロスがポストを直撃。このこぼれ球に反応した大津祐樹が右足ボレーで押し込み、今季初ゴールとなる得点で勝ち越しに成功。柏が終盤の数的優位を活かす形で、2-1で神戸に勝利した。

    敗れた神戸は首位陥落。勝点15で、試合終了時点では浦和に続く暫定2位となった。一方の柏は勝点を9に伸ばしている。
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    SOCCER DIGEST Web 4/16(日) 18:07
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00024659-sdigestw-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 17:03:27.02 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2-1 サガン鳥栖 [ヤマハスタジアム]

    [鳥]豊田陽平(88分)
    [磐]アダイウトン(89分)
    [磐]ムサエフ(90分+4)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041606/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第7節が16日に行われ、ジュビロ磐田とサガン鳥栖が対戦した。

    21分、磐田はFKのチャンスに中村俊輔が得意の左足で狙うも枠を外れ、前半はスコアレスで終える。

    後半終了間際の88分、CKを獲得すると豊田陽平が頭で合わせ、アウェイの鳥栖が先制する。

    しかしその1分後の89分、中村俊輔の折り返しを途中出場のアダイウトンが押し込み磐田が同点とすると、後半アディショナルタイムには走り込んだムサエフがミドルシュートを突き刺し、逆転に成功する。

    試合は2-1で終了。磐田は公式戦の連敗を2でストップ。鳥栖はリーグ戦連勝とはならなかった。

    次節、磐田はアウェイで鹿島アントラーズと、鳥栖はホームでヴィッセル神戸と対戦する。

    SOCCER KING 4/16(日) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576752-soccerk-socc

    写真


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 16:00:14.39 ID:CAP_USER9.net
    ■セレッソ大阪 2-2 ガンバ大阪 [ヤンマースタジアム]

    [G]藤春廣輝(57分)
    [C]杉本健勇(72分)
    [C]杉本健勇(86分)
    [G]倉田秋(90分+3)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041604/livetxt/

    ■FC東京 0-1 浦和レッズ[味の素スタジアム]

    [浦]興梠慎三(14分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041605/livetxt/#live

    明治安田J1第7節第1日(16日、C大阪2-2G大阪、ヤンマースタジアム長居)4万2438人が駆けつけた3年ぶりの大阪ダービーは、引き分けに終わった。

    前半は0-0で折り返した。後半12分、G大阪はMF倉田のパスをDF藤春がゴールに押し込み先制した。C大阪は23分、MF関口に代えて3月末の日本代表戦後に左大腿四頭筋損傷のため離脱していたMF清武を投入。26分、DF丸橋のパスをFW杉本が右足で強烈なシュートを決め同点に追いついた。41分にはMFソウザのクロスを杉本が頭で合わせ勝ち越した。G大阪は48分、倉田が土壇場で同点ゴールを決め、引き分けに持ち込んだ。

    3年ぶりに行われた大阪ダービーは、今回で33回目。対戦成績は9勝5分け19敗で、C大阪が負け越している。
    2017-04-16_16h13_48
    サンケイスポーツ 4/16(日) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000546-sanspo-socc

    浦和、興梠の1点を守り切り3連勝!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576734-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

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    https://www.dazn.com/ja-JP

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    【サッカー】<J1/第7節>新潟が開幕7戦目でついに今季初勝利!大宮開幕連敗「6」でストップ!清水とドロー 札幌と川崎ドロー©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492322831/
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