海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:47:41.61
    バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベンは、今季限りでの退団が決定している。一部でJリーグ参戦の可能性が報じられるなか、英紙「インディペンデント」は「PSVとFC東京がロッベンを追走している」と、争奪戦はオランダの名門との一騎打ちだと伝えている。

    これまでチェルシーやレアル・マドリードなど世界屈指のビッグクラブでプレーしてきたロッベンは、2009年にバイエルンへ加入。元フランス代表MFフランク・リベリーと両ウイングから仕掛ける攻撃がチームの軸となり、“ロベリー”のコンビ名で世界でも人気を博した。在籍10年目を迎え、バイエルンはロッベンにとって最も所属歴の長いクラブとなったが、契約満了となる今季限りでの退団が発表されている。

    ロッベンには中国や中東からの関心も取り沙汰されているが、記事では「ロッベンは契約満了となる夏にバイエルンを去ることになり、FC東京とPSVの2クラブが彼のサインの筆頭として迫っている」と、現状2クラブによる一騎打ちだと指摘している。

    「PSVは35歳となったウインガーがキャリアの晩年で帰還することを望んでおり、かつてのチームメートであり、現在指揮官を務めているファン・ボメル監督との再開を計画している。その一方、彼は巨額のマネーでJリーグ参戦に迫っているとも報じられている。FC東京はベテランのワイドマンを引き抜くことに関心を抱き、新たなマーケットとなっている日本にさらなる欧州スターの追加を施そうとしている。イニエスタ、ポドルスキがヴィッセル神戸へ、トーレスがサガン鳥栖へと加入している」

    PSVはロッベンの古巣でもあり、指揮官はPSVやオランダ代表で同僚だったマルク・ファン・ボメル監督が務めている。有終の美を飾るべく古巣に凱旋する可能性もあるが、ロッベンにとって日本行きも魅力的な選択肢となっていることを主張していた。
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    2/2(土) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167780-soccermzw-socc

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    1: 膳摩漏 ★ 2019/02/01(金) 09:21:32.94
    サッカー日本代表がアジアNo.1の座をかけてカタールと戦うアジア杯決勝は、2月1日23時(日本時間)にキックオフとなる。今大会の決勝トーナメントはいずれもテレビ朝日系列で中継されており、決勝戦の解説は松木安太郎氏と中山雅史氏が務める。

    松木氏の解説でよく耳にするのが「いいボールだ!」という言葉だろう。だが、松木氏のいう「いいボールだ!」は本当に「いいボール」なのか。松木安太郎研究家で、ライターの岡野誠氏が検証する。

    続きはリンク先で
    https://www.news-postseven.com/archives/20190201_861313.html

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    1: pathos ★ 2019/01/31(木) 17:43:52.79
    日本代表DF長友佑都のガラタサライに所属するブラジル人DFマイコンに、Jリーグクラブ加入の可能性が浮上しているようだ。大手メディア『CNN』トルコ版が30日に報じている。

    報道によると、マイコンはガラタサライを退団し、Jリーグのクラブへ加入する見通しとなっているという。具体的なクラブ名は明かされていないものの、500万ユーロ(約6億3000万円)超のオファーが届いているようだ。交渉は今後も続くとみられている。

    マイコンは1988年生まれの30歳。クルゼイロでプロキャリアをスタートした後、2008年にポルトガルのナシオナルへレンタル移籍で加入した。2009年6月、ポルトへ完全移籍で加入。2016年からはサンパウロでプレーし、2017年からガラタサライに所属している。

    屈強なフィジカルを誇る長身センターバックだが、新天地はどのクラブになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00900404-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/29(火) 05:56:30.62
    Bミュンヘンの元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(35)が、今夏のJリーグ入りを検討していることが28日までに分かった。

    関係者によれば、FC東京入りが浮上しているという。神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)ら大物スターの加入が続くJリーグだが、世界屈指のドリブラーも参戦となれば、さらに盛り上がることは間違いない。

    またしても大物スターのJリーグ入りが現実味を帯びてきた。昨夏はイニエスタの神戸入り、トーレスの鳥栖移籍で沸いたが、今季も神戸がスペイン代表の歴代最多得点記録を保持するFWビジャを獲得。川崎Fにも元ブラジル代表FWダミアンが加入するなど、ビッグネームが続々と来日している。そんな中、今夏に“あの”ロッベンが加わる可能性が急浮上した。

    ロッベンは元オランダ代表のスーパースター。クラブでもチェルシーやRマドリードなど世界屈指の名門で活躍するなど、そのキャリアはまさに輝かしいばかりだ。代名詞は何といっても独特のリズムと左足から繰り出される高速ドリブル。オランダが準優勝した10年W杯南アフリカ大会では、岡田ジャパンとも1次リーグで対戦しており、日本でもトップクラスの知名度を誇る。

    既に6月末で契約が満了するBミュンヘン退団を表明。去就が注目され、中国や中東などのクラブから数多くのオファーが舞い込んでいるとされる中、ロッベンが最有力に挙げているのが日本だ。意向が強く反映されると言われているロッベンの家族も日本行きには前向きのようで、ロッベン自身もJクラブとの交渉役を担う代理人の委任状に極秘裏にサインしたという。

    関係者によれば「複数のJクラブが興味を示しているが、獲得に近い位置にいるのがFC東京」という。FC東京はかねて東京という立地を生かすためにビッグネームを迎え入れたい意向を持っており、既に水面下で調査を開始。スポンサーの後押しもあり積極的な姿勢を見せているようで、FC東京の青赤のユニホームを着た高速ドリブルが見られるかもしれない。今後の交渉の行方に注目だ。

    ◆アリエン・ロッベン 1984年1月23日生まれ、オランダ出身の35歳。
    16歳の00年に地元フローニンゲンでプロデビュー。
    PSVを経て04年3月にチェルシー、07年8月にRマドリードに移籍。
    09年8月に加入したBミュンヘンでは12?13年シーズンに欧州CL制覇。
    オランダ代表には各年代で選出されW杯には06、10、14年と3度出場。
    10年はスペインに敗れて準優勝もベスト11に選出。国際Aマッチは96試合37得点。1メートル80、80キロ。利き足は左。
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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/29/kiji/20190128s00002014338000c.html
    2019年1月29日 05:43

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    1: Egg ★ 2019/01/26(土) 11:43:44.11
    沖縄・読谷(読谷村陸上競技場)で19日にキャンプインしたサガン鳥栖を元日本代表・FW福田正博が直撃取材を行った。たまたま取材日は雨まじりの肌寒い天候だったものの試合形式含め、すでに実戦的な練習を行っているサガン鳥栖。

    新監督を迎え、新たなチーム作りの最中だが、福田が注目したのは、やはり元スペイン代表のエースストライカーFWフェルナンド トーレス(34)。昨年は途中加入だったが、今年はキャンプからスタートできているので期待も高まる。Jリーグ得点王に輝いたこともある福田は、同じストライカーのトーレスに様々な質問をぶつけた。

    福田正博のキャンプレポート第一弾!

    ― 沖縄の印象は
    日本に来る前から沖縄がいい場所だと聞いていましたし、ビーチとか家族で行くのにとても良いと聞いていたので行ってみたいですね。でも今はサッカーのチームとして来ているので、また今度沖縄に来て楽しんでみたいです。

    ― やっぱり寒いところより暖かいところの方が好きですよね
    もちろん暖かいところの方が好きです。でも沖縄は寒くないですし練習するには良い気候だと思います。

    ― サガン鳥栖としては(リーグ)14位。自身は3得点だったが
    去年の成績より良くなっていくことだけを視野に入れたいです。その決意で私はここに来ています。新しい選手と監督も来ましたしスタイルも変わっていくと思います。そういった部分で去年より良くなっていくと思います。

    ― 新しい選手とありましたがサガン鳥栖には(元バルセロナの)クエンカ選手が来て、神戸には(元バルセロナの)ビジャ選手が来ますが。スペインの選手が増えてきていますが、相談(話を)とかされたんですかね

    もちろん話します。日本という国は本当に素晴しい国ですし、心地よく生活ができます。また、人々が全てにおいてリスペクトしてくれるので、より多くのスペイン選手が、今後日本に来ると思います。

    ― 日本のサッカーについて
    日本とスペインのサッカーに共通するのはボールを持つということ。お互いにポゼッションをとても意識しています。日本も技術的にとても高いですから、スペインの選手が素早く適応できると考えています。そして私たちは、また新たなものを付け加えるためにここに来ているという意識も持っています。

    ― 印象に残っているチームなどはありますか
    川崎フロンターレですかね。彼らはチャンピオンであり、選手の技術が本当に高いです。

    ― いい選手だなと思った選手は
    素晴しい選手だと思うのは浦和レッズの槙野選手。彼のような高い守備力の選手と対戦するのが好きです。日本の選手は技術的にもクオリティーが高くて他に名前をあげるのが難しいです。

    チームでといえば今一度、川崎フロンターレの名前を出したいです。チームとしてのプランやコンセプトが一貫しているように感じます。

    ― 今シーズンの個人、チームの目標を教えてください
    まず、私たちは直近の試合のことを常に念頭に置くべきだと思います。12ヵ月後の目標は何かではなく、ひとつひとつの試合を考えていく。それが今年の目標です。

    ― 多くのサポーターがトーレス選手のたくさんのゴールを期待しています
    新しく来た監督のやり方を私たちがしっかり理解していけばより良いサッカーを見せられて、必然的にゴールも生まれていきます。チームも(シーズンが)終わった時にはいいポジション(順位)にいられると思います。そしてサッカーはチームスポーツであることを絶対に忘れてはいけません。

    1/26(土) 11:10配信 テレビ東京
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00010000-tvtokyos-socc

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    【動画】アナリスト・福田正博のキャンプレポート第一弾!フェルナンド トーレスに単独インタビュー!
    https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/movie/?v=YSBinODn5u0

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/01/26(土) 10:59:33.04
    大畑滋生 2019年1月26日10時14分

    サッカーJ3・ロアッソ熊本のユニホームから今年、熊本県のキャラクター「くまモン」が消えた。国際ルールで禁止されている「政治的」なイメージと判断されたからだという。

    ロアッソは今月20日、2019年のシーズンで着用する新しいユニホームを公開した。昨シーズンの赤と黒のストライプから、シンプルな赤に変わった。昨年まで背中にあった「くまモン」の姿は、どこにも見当たらなかった。

    ユニホームには14年から5年連続でくまモンが描かれ、19年もその予定だった。しかし、ロアッソの担当者によると、Jリーグに認められなかったという。「だいぶ交渉を重ねたが、だめだった」と振り返る。

    壁となったのは、国際サッカー評議会(IFAB)が示した18~19年シーズンの競技規則。「用具には、政治的、宗教的または個人的なスローガンやメッセージ、あるいはイメージをつけてはならない」と定められ、「都道府県や市町村、地域または国家政府あるいはその部局、事務所または部署」は「政治的」に含まれると明記されている。

    Jリーグの担当者によると、19年のシーズンから、国際ルールをより厳格に適用する方針になった。熊本県のキャラクターであるくまモンは「政治的」なイメージに含まれるとJリーグ側が判断し、表示が認められなくなったという。
    2019-01-26_12h05_06
    https://www.asahi.com/articles/ASM1V2FYWM1VTLVB001.html

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 03:43:08.09
    リトバルスキーやジーコ、ドゥンガやストイコビッチがいたJリーグを知らないってあまりにかわいそうや

    2: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 03:43:26.08
    エムボマなんかもおった

    3: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 03:44:11.88
    ええんか

    4: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 03:44:38.71
    その代わり日本人選手のレベルが低かったやん

    6: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 03:45:34.94
    >>4
    でもたぶん今より特徴的な選手がいておもしろかったで

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/24(木) 07:27:09.45
    神戸がセリエAラツィオのウルグアイ代表DFマルティン・カセレス(31)の獲得に動いていることが23日、分かった。欧州代理人筋の話によると、すでに正式オファーを提示。W杯3度出場の守備のスペシャリストで、獲得が決まれば今季新加入の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)に続く大型補強になる。

    悲願のJ1リーグ優勝を目指す神戸の妥協なき姿勢の表れだ。関係者によると、カセレス側に接触。推定年俸250万ユーロ(約3億1000万円)の複数年契約とみられる正式オファーを提示し、交渉を進めているという。

    カセレスは現役ウルグアイ代表で、昨年10月16日の日本代表との親善試合でも来日。本職はセンターバックだが両サイドバックも可能な守備のスペシャリストで、国際Aマッチ通算86試合を誇る。10年南ア大会からW杯は3大会連続出場。18年ロシア大会では全5試合フル出場し、ベスト8進出に貢献した。

    1メートル78と上背はないが強さと速さを高い水準で備え、抜群のフィード能力で攻撃の起点にもなれる。12年から所属したユベントスでは、リーグ戦とカップ戦を合わせて計6冠獲得。レギュラーをつかむことはできなかったが、08~09年シーズンにはバルセロナでもプレーした。元スペイン代表MFイニエスタとは元同僚で、“バルサ化”を進める神戸のスタイルには合致する。

    今季、ラツィオではリーグ戦4試合出場のみ。1月末に契約が切れるが、クラブ側は契約延長オプションを行使しない見込みとなっている。移籍金なしで獲得できるためボローニャやミランなど複数クラブとの争奪戦になっているが、加入が正式決定すれば攻守ともに盤石の体制が整う。

    ◆マルティン・カセレス 1987年4月7日生まれ、ウルグアイのモンテビデオ出身の31歳。06年にプロデビューすると07年2月にビリャレアル(スペイン)に完全移籍。バルセロナやユベントスを経て17年にはサウサンプトン(イングランド)に移籍。吉田麻也とチームメートだった。17年にベローナ(イタリア)に移籍し、18年1月にラツィオ加入。1メートル78、77キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000004-spnannex-socc
    1/24(木) 4:00配信
    2019-01-24_08h42_19

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    1: Egg ★ 2019/01/20(日) 13:42:37.75
    サガン鳥栖は20日、FW金崎夢生(29)との契約を更新したことを発表した。

    2018年7月に鹿島アントラーズから加入した金崎は、リーグ戦30試合で10ゴールを記録。J1残留に大きく貢献した。だが、その金崎を巡っては今冬、ポルティモネンセへの復帰の可能性が浮上。去就が不透明な状況だった。

    残留が決まった金崎はクラブ公式サイトを通じて「今年もサガン鳥栖でプレーするチャンスつくってくれた社長、友人、そして私に関わってくれた全ての方々に感謝しています。ありがとうございます。その気持ちを忘れずにしっかりプレーしたいと思います。サポーターのみなさん、今年もよろしくお願いします。自分に出来る事を精一杯出してチームに貢献したいと思います」と語っている。
    2019-01-20_14h07_17
    1/20(日) 12:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-20151500-gekisaka-socc

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