海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: Jリーグ

    1:首しめ坂 ★:2018/01/12(金) 04:30:18.17 ID:CAP_USER9.net
    マリノス・斎藤学、川崎移籍へ 俊輔に続き「10番」流出
    1/12(金) 3:00配信
    カナロコ by 神奈川新聞

    サッカーの元日本代表でJ1横浜MのMF斎藤学(27)が、昨季J1を初制覇した川崎に完全移籍することが11日、決定的となった。近日中にも両クラブから正式発表される見通し。横浜Mにとって、J1磐田に移籍したMF中村俊輔(39)に続き、2年連続で背番号10の主将が他クラブへと流出する異例の事態となった。

    複数の関係者によると昨季限りで契約が切れた斎藤に対し、川崎が昨オフに続いて複数年契約で獲得オファーを出していたという。斎藤は昨季リーグ戦は25試合1得点。昨年9月に右膝前十字靱帯を損傷し、全治8カ月で現在もリハビリ中だ。

    斎藤は川崎市出身で小学生のころから横浜Mの育成組織に所属し、市川崎高3年時にトップチームでデビュー。2012年のロンドン五輪では4強入りに貢献するなど、各世代別の代表に名を連ねてきた。16年限りで退団した中村に代わり、17年は主将に就任。背番号10も受け継ぐなど、人気と実力を兼ね備えた生え抜きとしてチームの顔になっていた。

    J1通算201試合で32得点、国際Aマッチは6試合で1得点。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00023128-kana-socc
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    1:動物園φ ★ :2018/01/11(木) 15:45:46.58 ID:CAP_USER9.net
    1月11日(木)14時48分 スポーツニッポン

    J1のC大阪は11日、日本代表FW杉本健勇(25)と今季の契約更新に合意したと発表した。

    昨季はJ1リーグ戦34試合に出場してリーグ2位の22得点をマーク。YBCルヴァン杯決勝では開始47秒で決勝ゴールを決めてクラブの初タイトル獲得に貢献してMVPにも輝いたが、昨年12月21日には左足関節関節内遊離体の除去手術を受け、全治6週間の診断を受けていた。

    今冬にはスペイン1部ヘタフェから獲得オファーが届いていたが、熟慮の末に断り、残留を決めた。
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    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0111/spn_180111_0636677597.html
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    1:数の子 ★:2018/01/11(木) 12:37:16.25 ID:CAP_USER9.net
    1/11(木) 11:44配信 GOAL

    リーズ・ユナイテッドが日本代表MF井手口陽介をスペインにローン移籍させることについてサポーターの意見は分かれているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

    今冬リーズが獲得した井手口の就労ビザは、当初下りないと考えられていたが、今週に入って同ビザの発給が認められた。しかし、リーズはすでにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに日本代表MFを期限付きで移籍させると発表している。

    リーズは今シーズン、FAカップでの格下に敗れ、リーグ戦でも現在6位と波に乗れていない。このチーム状況を受け、ローン移籍の判断を早めに下したクラブに対してリーズサポーターの批判的な意見がSNS上で飛び交っている。

    「イデグチをスペインに送るなんて不思議な判断だ。イングランドでの生活に慣れるのも一苦労なのに。クラブは最近混乱しているみたいだ」

    「なんでイデグチがクラブに残らないのか理解できない。中盤の選手はあまりいないのに。誰かが故障でもすれば大問題だ」

    「ビザが下りたのに、ローン移籍は覆らないの? 彼がチームを離れるのはビザが下りない場合だけだと思っていた。今チームには選手が必要なのに」

    「イデグチは残って、(マテウシュ)クリヒが代わりにクルトゥラル・レオネサに行くのはどう?」

    しかし、一方でクラブの判断は妥当という意見も散見している。

    「夏までヨウスケ・イデグチがクルトゥラル・レオネサに行くのは賛成だ。彼がチームに加わるのはシーズンが変わる時が良いと思う。今は大きなプレッシャーを受けかねない。ヨウスケ、また夏に」

    「イデグチはワールドカップの準備があるからローン移籍を条件にしていたと思う。でも夏に向けて良い補強になったのでは」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000002-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/01/11(木) 12:21:06.80 ID:CAP_USER9.net
    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」

    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

    全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

    海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

    というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

    でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

    それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

    と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

    もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

    そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

    もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

    でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)
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    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/11(木) 06:15:09.41 ID:CAP_USER9.net
    1月4日、ガンバ大阪のMF井手口陽介が、イングランドのリーズ・ ユナイテッドへの完全移籍を発表した。

    彼にとっては、子どもの頃から憧れだった”海外移籍”。その決断にはサッカー人生でいちばん、時間を要したと言う。

    「去年の夏頃から現実的に”海外”を考え始めましたが、そこからの半年は、何度も気持ちが行き来しました。シーズンが終わって、そろそろ決断しなければと思っても、答えがなかなか出せず……一度は答えを出したのに、また迷いが出たりもしました。

    それを払拭できたのが、オグさん(小椋祥平/ヴァンフォーレ甲府)に言ってもらった『若い今のうちにしか、そういうチャレンジはできないんだから、チャンスがあるならビビらず行け』という言葉でした。

    また、代理人の新井場徹さんが実際に現地に足を運んでくれて、僕が不安材料としていた、子どもの病院や育児にまつわる家族の生活環境や、チームのことなど、いろんな状況が見えてきたことで、自分の気持ちが落ち着き、決断に至りました」

    ちなみに、その決断をするうえで、ロシアW杯まで半年という状況は、妨げにはならなかったそうだ。

    井手口にとっての”日本代表”は、彼がこれまで何度も繰り返し話してきたように「痺れる戦いを数多く経験できる場所」ではある。だが一方で、いつの時代もそうであったように「サッカー人生の通過点」という考え方に変わりはなかったからだ。

    それよりも、ひとりのサッカー選手として、自身のサッカー人生をより理想へと近づけるために必要だと思う選択をしたかった。

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合ではなかなか『やりきった感』を持てなかったから。というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由のひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。もちろん『代表で感じた経験をチームの練習でも生かそう』とか、『課題に感じたことは、チームで克服しよう』とは思って、練習に臨むんですよ。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、を考えたときに、違うなと。

    これまでの自分のサッカー人生を振り返っても、ガンバでも常に”飛び級”で育ててもらい、自分が敵(かな)わないと感じる人たちの中でプレーできたことで今の自分がある、と考えても、このまま自分が”普通にやれてしまう環境”でプレーするより、”もっと、もっと”と自分のケツを叩かなければプレーできないような環境でプレーするほうが、間違いなく成長できると考えた。

    つづく

    1/10(水) 11:41配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

    写真

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/10(水) 18:10:37.02 ID:CAP_USER9.net
    浦和・槙野が井岡、ワンオクTakaとの3ショット披露「一翔元気そうで…」
    1/10(水) 16:13配信 デイリースポーツ online
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000101-dal-socc
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/01/10/0010884915.shtml

    J1浦和の槙野智章



    サッカー浦和の槙野智章が10日、インスタグラムを更新し、ロックバンド・ONE OK ROCKのボーカルTakaと、昨年大晦日に電撃引退を発表したボクシングの井岡一翔との3ショットをアップ。井岡ファンからは「一翔が元気そうで安心した」の声があがった。

    槙野は「Lunch ONE OK ROCKのtakaとボクシングの井岡一翔」とつぶやき、3ショットをアップした。サッカー、ボクシング、音楽界と幅広い人脈に、槙野ファンからは「豪華」「イケメン」「友達多い~」「すごい繋がり」などの驚きの声が。

    一方、突然の引退発表でファンを驚かせた井岡の登場に、ファンは「一翔が元気そうで安心した」「井岡さんはどうなったのでしょうか?」などの声が上がっていた。

    井岡は昨年大晦日に28歳という異例の若さで現役引退を発表。昨年5月に歌手の谷村奈南と結婚し、生活拠点を大阪から東京に移していた。
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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 11:28:05.44 ID:CAP_USER9.net
    京都サンガF.C.は10日、元日本代表DF田中マルクス闘莉王と2018年シーズンの契約を更新したと発表した。

    闘莉王はブラジル出身の36歳。2017年、名古屋グランパスから京都に移籍した。昨季はDF登録ながら、FWとしても出場。J2リーグ戦31試合に出場して15得点を記録した。

    J1リーグ戦に通算395試合出場して75得点、J2リーグ戦は通算73試合出場で25得点。日本代表としては、2010FIFAワールドカップ南アフリカに参加するなど、43試合に出場して8得点を記録している。

    1/10(水) 11:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000000-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 08:06:54.53 ID:CAP_USER9.net
    鹿島の昌子や横浜FMの山中を選出、川崎の中村憲剛は「ならではの駆け引き」



    J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が、独自の視点で昨季のJリーグベストイレブンを選出した。Jリーグ公式YouTubeチャンネルでその様子を公開している。かつてスコットランドのセルティックなどで活躍し、今でもその左足から繰り出される精度の高いキックはJリーグでも随一。稀代のレフティーは、どのようなメンバーを選んだのだろうか。

    【動画】Jリーグ公式が公開! 元日本代表10番MF中村俊輔が選ぶ、最高の11人「マイベストチーム」
    http://www.football-zone.net/archives/86635/3

    GKには柏レイソルから日本代表の中村航輔を「波に乗っている」と選出。右サイドバックは「力量が素晴らしい」と川崎フロンターレからDFエウシーニョが選ばれた。センターバックは横浜F・マリノスの元日本代表DF中澤佑二、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源、左サイドバックには横浜FMのDF山中亮輔を選び、昌子と山中については選出のポイントを語った。

    「昌子くんは、鹿島のディフェンスはゾーンが広く、個で守る。サイドバックが付いていって、スペースが空いていても一人でカバーする。クリアのショートバウンドの処理の仕方もすごく伸びている。山中くんは、ボランチからサイドハーフに出る前からスタートを切っている。それが早いので、出ていくセンス」

    中盤は、川崎から元日本代表MF中村憲剛と日本代表MF大島僚太、柏からMF大谷秀和を選出した。中村憲剛については「憲剛ならではの駆け引き。低いボールのインサイドで、分かっていても取れないようなスルーパス」と長所を解説。大島については「もっとゾーンが広ければ可能性がある。トップ下もサイドハーフもできる、無限の可能性がある選手」と絶賛した。そして、大谷については「もっと評価されていい」と選出のコメントを残している。

    「ヤナギさんを見てるみたい」とFWを絶賛


    俊輔が選んだ「マイベスト11」



    前線は柏のFWクリスティアーノ、鹿島の日本代表FW金崎夢生、川崎の日本代表FW小林悠を選んだ。クリスティアーノを「何もないところからゴールまで持っていけるのが助っ人」と称賛し、金崎は「どのチームも1トップは相手のディフェンスを打ち破る選手がいると後ろが合わせやすい」と話す。そして小林については「30点くらいは絶対に絡んでいる。ボールがない時にDFから消えるのが上手い。ヤナギさん(柳沢敦/元日本代表FW)を見てるみたい」と、昨年のJリーグMVPプレーヤーを称えた。

    ベスト11全体では、優勝した川崎の他に鹿島、横浜FM、柏との混合になった。セットプレーだけでなく、必殺のアシストを持つ中村俊輔の目にはこうしたプレーヤーたちが昨年のJリーグで輝きを放ったと映っていたようだ。中村航輔、昌子、山中、大島といった、このメンバーの中では若手に分類される選手たちが、新シーズンどのような活躍と成長を見せてくれるのかも楽しみだ。

    1/10(水) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010000-soccermzw-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/09(火) 22:07:49.82 ID:CAP_USER9.net
    名古屋新助っ人、11日に日本ジョー陸
    1/9(火) 20:02配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-01649202-gekisaka-socc

    名古屋に新加入するFWジョー(Getty Images)



    名古屋グランパスは9日、新外国人選手の元ブラジル代表FWジョーの来日便を公表した。11日9時20分に中部国際空港に到着するルフトハンザ航空LH736便で来日する。

    同選手は17年はコリンチャンスでプレー。ブラジル全国選手権の得点王、ベストイレブン、最優秀選手賞の個人3冠を獲得した。移籍金を含めた獲得資金の総額は15億円超とも言われている。
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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 10:37:32.07 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸がタイ・プレミアリーグのムアントンに所属するタイ代表DFティーラトン・ブンマタン(27)の獲得に乗り出したことが7日、分かった。複数の関係者によると、1年間の期限付き移籍で既に正式オファーも提示している。

    左利きのティーラトンは“悪魔の左足”の異名を持つ左サイドバック(SB)で、ブリラムに所属していた15年にはACL・G大阪戦でCKから直接ゴールを決めている。13年にタイ・プレミアリーグ最優秀選手に選ばれ、タイ代表では主将も務め、国際Aマッチ49試合5得点を記録。獲得に成功すればチャナティップ(札幌)、ティーラシン(広島)に続きJ1では3人目のタイ人選手となる。

    左SBの補強を模索していた神戸の戦略に合致し、東南アジアでの知名度向上など経営面の波及効果も期待できる。5人目の外国人選手となるが、タイはJリーグの提携国枠となり外国人枠として扱われない。

    1/8(月) 6:05配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000031-dal-socc
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