海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 19:36:59.59 ID:CAP_USER9
    堀田大暉選手(GK.16) 負傷に関するお知らせ
    2017年06月01日 (木)
    堀田大暉選手(GK.16)が5月6日(土)のトレーニングの際に負傷し、福島市内の病院で診察を受け手術を受けました。

    下記の通り診断結果をお知らせいたします。

    -----------------

    ◆負傷状況
    鼻中隔骨折 眼窩内壁骨折 前頭蓋底骨折
    気脳症 脳挫傷 急性硬膜下血腫

    ◆全治
    未定

    ※全治未定の理由
    脳挫傷や気脳症、急性硬膜下血腫など、脳への傷害がみられたため、大事をとり経過観察としております。
    今後定期的に検査を実施しますが、その結果次第では復帰の時期が大きく異なる可能性があるため、現時点では全治未定としております。

    http://fufc.jp/news_cat/201706011852

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    GettyImages-526591848-1-800x600

    1:ホイミン ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 13:56:51.91 ID:CAP_USER9.net
    J1鹿島は31日、昨季チームをリーグ優勝に導いた石井正忠監督(50)の解任を発表した。初制覇を狙ったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)での30日の敗退が決め手となった。後任には大岩剛コーチ(44)が昇格する。

    石井監督は2015年7月に就任し、ヤマザキナビスコ・カップ(現YBCルヴァン・カップ)で優勝。昨季はJ1と天皇杯全日本選手権を制し、クラブワールドカップ(W杯)も準優勝と実績も残した。大型補強を行った今季だが、レオシルバら主力に故障者も出て、ここまでリーグは7勝5敗の7位。5敗は全てホーム試合だった。〔共同〕

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30332_R30C17A5000000/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 19:03:10.38 ID:CAP_USER9.net
    ◆ヴィッセル神戸 1-2 セレッソ大阪 [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052803/livetxt/#live

    [神]渡邉千真(39分)
    [C]山村和也(29分)
    [[C]水沼宏太(64分)

    明治安田生命J1リーグ第13節が28日に行われ、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。試合はC大阪が2-1で神戸を下し、リーグ戦3連勝で暫定3位に浮上した。

    8位・神戸と4位・C大阪の上位対決となった“神阪ダービー”。トップを追うためにも両チーム負けられない戦いとなる。また、両チームは24日の2017JリーグYBCルヴァンカップで対戦し、その際はホームのC大阪が1-0で勝利を収めた。神戸にとっては同じ相手に続けて負けるわけにはいかない。

    試合は序盤からC大阪が押し気味に試合を進める。7分、清武弘嗣とのワンツーから杉本健勇がDFの裏に抜け出す。GKと一対一となってドリブルでかわしたが、ここはタッチが流れてしまい、シュートまで持ち込めなかった。

    スコアが動いたのは29分。C大阪は自陣後方からマテイ・ヨニッチが前線へロングパスを送る。これに反応した山村和也がゴール前で抜け出し、GKと一対一になる。ファーストタッチ目が大きくなったものの、長いリーチを生かしてGKキム・スンギュの右脇を抜くシュートを決め、C大阪が先制した。山村は2試合連続ゴールとなった。

    ここで神戸のネルシーニョ監督が早くもカードを切る。36分、大森晃太郎を下げてウエクスレイを投入。流れを変えにかかる。すると直後の39分、ウエクスレイ、中坂勇哉、高橋秀人とパスをつなぎ、最後はペナルティエリア手前の渡邉千真へボールが渡る。渡邉は反転して強烈なシュートを放つと、これがゴール右上隅に決まり、神戸が同点に追いついた。渡邉はこれで3試合連続ゴール。このまま1-1でハーフタイムを迎える。

    追いついた神戸は後半立ち上がりも積極的に攻める。55分、渡邉がペナルティエリア手前からミドルシュートを狙うと、DFの股を抜けてC大阪のゴールを襲ったが、ここは守護神キム・ジンヒョンが好セーブでなんとか凌いだ。

    C大阪は59分に柿谷曜一朗を下げて水沼宏太を投入する。すると、尹晶煥監督の采配が的中する。清武からパスを受けた山村がペナルティエリア左からふわりとしたクロスを上げる。これをファーサイドの水沼が抑えたボレーシュートを叩き込み、C大阪が勝ち越しに成功した。水沼にとっては今季初ゴール。また、山村は1ゴール1アシストの活躍となった。

    リードを奪ったC大阪は67分に杉本を下げて澤上竜二を投入。神戸は68分に小川慶治朗と中坂を下げ、小林成豪と田中順也を投入した。

    神戸も同点ゴールを目指して攻撃を仕掛けたが、なかなかシュートまで持ち込むことができない。後半アディショナルタイム4分に田中がFKからクロスを上げたが、渡部博文のヘディングシュートは枠の上へ外れてしまう。このままC大阪が2-1で神戸を下した。
    2017-05-28_19h32_21
    GOAL 5/28(日) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000023-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 18:29:42.19 ID:CAP_USER9.net
    28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、元プロサッカー選手の前園真聖氏が、日本人サッカー選手に対する差別を明かした。

    番組では、ボクシングWBA世界ミドル級王座決定戦の再戦騒動を取り上げた。20日に行われた同試合で、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太は対戦相手のアッサン・エンダムに1対2の判定で敗れた。

    しかし、ヒルベルト・メンドサWBA会長は記者会見の席で、「判定に疑義が生じている」として両者の再戦を命じるとともに、エンダムを勝者としたジャッジふたりに対し、6カ月の資格停止処分を下したのだ。

    この話題から司会の東野幸治が前園氏に対し、サッカーの試合でも「納得できないジャッジ」はあったかと尋ねた。前園氏が「そんなのいっぱいありますよ!」と返すや、松本人志が「人種的な部分でも?」と切り込んだ。

    これに、前園氏は「あります。プレイでも、ファウルじゃないのにファウルだったりとかもある」と明かしたのだ。東野が続けて「日本人で、海外で試合したときも『日本人だよ』だということで(審判が)笛吹くとか?」と質問をぶつけると、前園氏は「それはもう、しょっちゅうですね。海外に行けば、特に!」と言い切っていた。
    2017-05-28_19h02_22
    2017年5月28日 15時12分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13124254/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 18:00:18.79 ID:CAP_USER9.net
    ◆FC東京 1-1 ヴァンフォーレ甲府 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052802/livetxt/#live

    [F]高萩洋次郎(2分)
    [甲]堀米勇輝(44分)

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が28日に行われ、FC東京とヴァンフォーレ甲府が対戦した。

    試合は開始直後に動きを見せる。2分、FC東京は右CKを獲得すると、太田宏介のキックに高萩洋次郎が頭で合わせてゴール。高萩の移籍後初得点で、FC東京が幸先よく先制に成功した。追いかける甲府は44分、FC東京の田邉草民のバックパスをかっさらった堀米勇輝がGKをかわして冷静に流し込み、同点に追いつく。

    後半は両チームともに勝ち越し点を目指して攻め合う展開。FC東京は大久保嘉人、ピーター・ウタカを、甲府はウイルソンを中心にそれぞれチャンスシーンを作り出す。しかし、互いに2点目を挙げることはできず。勝ち点1を分け合う結果となった。

    次節、6月4日にFC東京は清水エスパルスと、甲府はベガルタ仙台と、それぞれアウェイで対戦する。
    2017-05-28_18h51_17
    SOCCER KING 5/28(日) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593632-soccerk-socc

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 15:06:32.05 ID:CAP_USER9.net
    ◆ベガルタ仙台 2-1 アルビレックス新潟 [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052801/livetxt/#live

    [新]チアゴ・ガリャルド(62分)
    [仙]クリスラン(83分)
    [仙]クリスラン(84分)


    節2日目を行った。ユアテックスタジアムでは、ベガルタ仙台とアルビレックス新潟が対戦し、2-1で仙台が逆転勝利。ホームでの連敗を4で止め、4試合ぶりの白星を飾った。一方の新潟は新体制連勝とはならなかった。

    自陣深くで堅固なブロックを作る新潟に対し、立ち上がりから積極的に攻め込む仙台。前半4分、PA右からFW奥埜博亮のシュートはGK大谷幸輝に弾かれ、MF梁勇基が左から中央に折り返すもFW石原直樹のシュートは枠を外れる。29分には、右サイドで縦パスに追いついたDF大岩一貴がクロスを上げ、石原がニアに走り込んだが、相手DFにカットされてしまった。

    前節・札幌戦で呂比須ワグナー体制初陣を白星で飾った新潟。前半は耐える時間が続き、なかなかチャンスを作ることができない。それでも、後半は立ち上がりから積極的に前に仕掛けると、3分にカウンターからMFチアゴ・ガリャルドのパスでMFホニが抜け出し、PA右から右足シュート。決定機だったが、カバーに戻ったDF平岡康裕にスライディングでブロックされてしまった。

    試合が動いたのは後半17分だった。新潟は自陣でボールを奪って素早くカウンターを仕掛ける。左サイドの敵陣中央でパスを受けたMF山崎亮平がPA手前の中央にくさびのパスを送ると、チアゴ、FW鈴木武蔵の足もとには収まらなかったが、こぼれ球にいち早く反応したチアゴが左足でゴールに流し込み、新潟が待望の先制点を奪った。

    ホームでの連敗(4)を止めたい仙台は、後半21分に梁勇基と石原を下げて、FWクリスランとFW西村拓真をピッチに送り込む。すると、37分にクリスランがPA内でDF富澤清太郎に倒されてPKを獲得。これをクリスラン自ら冷静に流し込み、同点に追いつく。さらに39分、左サイドからMF永戸勝也が上げたクロスをクリスランがトラップからボールを地面に落とさずそのまま左足ボレー。鮮やかなシュートがゴールネットを揺らし、仙台が2-1と一気に逆転した。

    あっという間に逆転された新潟は後半43分に鈴木とMFロメロ・フランクに代えてMF加藤大とMF成岡翔を投入。最後のチャンスにかけた。しかし最後まで勝ち越しゴールを奪うことができず、そのままタイムアップ。2-1で仙台が接戦をモノにした。
    2017-05-28_15h47_05
    ゲキサカ 5/28(日) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01640246-gekisaka-socc

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

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    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 10:27:39.92 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第13節 大宮2―4柏(2017年5月27日 柏)

    大宮アルディージャの渋谷洋樹監督(50)が成績不振を理由に解任されることが27日、分かった。同日の柏戦で2―4で逆転負けを喫し、試合後にさいたま市内でクラブ関係者が話し合い、監督の交代を決めた。後任は伊藤彰コーチ(44)が内部昇格し、30日の練習から指揮を執る。コーチ陣も一部入れ替わる。

    大宮は昨季年間5位になったが、今季は開幕から6連敗とスタートダッシュに失敗。13試合で2勝1分け10敗で勝ち点7と最下位に低迷している。このままではJ1残留が厳しくなることから、監督交代へと踏み切った。

    伊藤新監督は埼玉県出身で、武南高から国士舘大を経て川崎Fの前身・富士通に入社。大宮や鳥栖などでプレーし、引退後は大宮の下部組織のコーチを経てトップチームのコーチを務めていた。
    2017-05-28_11h24_16
    スポニチアネックス 5/28(日) 5:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000057-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 18:11:51.48 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第13節第1日 大宮2―4柏(2017年5月27日 柏)

    最下位に低迷する大宮の渋谷洋樹監督(50)が2―4で敗れたアウェー柏戦の試合終了直後に一部サポーターと一触即発状態になる場面があった。

    大宮は年間5位に躍進した昨季から一転、今季はクラブワーストの開幕6連敗を喫し、9戦目にようやく初白星を挙げたが長く最下位に低迷。

    前々節に1度は最下位を脱出しながら前節再び最下位へ逆戻りし、この日は前半2分に先制しながら4点を取り返されて逆転負けとなった。

    渋谷監督は試合後、自らサポーター席に挨拶へ向かったが、そこで一部サポーターと言い合いに。関係者に羽交い絞めにされた指揮官は最後は一礼して手をあげその場を離れたが、後味の悪い終わり方となった。

    渋谷監督は試合後のインタビューで開口一番「まず、きょうもここ柏までたくさんの応援に来ていただいたファン・サポーターに勝利を届けられなかったこと、これについては本当に終わった後、私はファン・サポーターにひと言言ってしまったことは申し訳ないというふうに思っています」とその件について謝罪。

    さらに「ちょっと悔しい思いは私自身も持っていますし、ファン・サポーターの方々も悔しい思いを持っているのは私自身も分かっているので、選手もそうですけど、とにかくきょうの敗戦、先制点を取ったにもかかわらず、やっぱり、その後にしっかりとゲームコントロールをしていたんですが、残念ながら1失点して、

    後半に入り相手の背後っていうところを意識させてたんですけど、なかなかそこにボールを入れて押し込む展開がなかったところで押し込まれて逆に失点してしまったというのがきょうの敗因だったかなという風に思うので、

    相手のプレッシャーとかあってラインが高ければ、背後っていうところをもっともっと突いていければ我々にもチャンスはあったかなあと思うので、そこを私が後半伝え切れなかったというのが敗因だったと思います」と一気に話した。

    今後については「まず1戦1戦勝利を目指してっていうことで選手にも伝えていますし、いま大宮が置かれている状況は一番下で、きょうも敗れたってことはまだそこにいますので、とにかくしっかりと1試合1試合そのゲームに向けて準備をするってことが一番重要だと思うので、

    次のルヴァンカップでまた先日勝利を収めたので、ここでもう一度そこでしっかりプレーして、リーグ戦の鳥栖戦に、ホームなので、そこに向けて全員がまた準備っていう形で、

    1試合1試合、目の前の1戦必勝でとにかく向かうことが一番重要だと思いますので、そこをしっかりと意識して全員で準備したいと思います」と自らに言い聞かせるように口にした。
    2017-05-27_19h05_19
    スポニチアネックス 5/27(土) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000136-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:59:03.36 ID:CAP_USER9.net
    ◆柏レイソル 4-2 大宮アルディージャ [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052703/livetxt/#live

    [大]河本裕之(2分)
    [柏]伊東純也(40分)
    [柏]武富孝介(59分)
    [柏]武富孝介(64分)
    [柏]クリスティアーノ(67分)
    [大]瀬川祐輔(85分)

    6連勝で2位まで順位を上げた柏レイソルは、2008年以来ホームで白星を挙げられていない大宮アルディージャと対戦した。開始2分で大宮に先制を許した柏だが、4ゴールを奪って逆転勝利。7連勝を飾り、AFCチャンピオンズリーグの関係で試合がなかった首位ガンバ大阪をかわし、暫定ながら首位に立った。

    好調の柏は、24日のルヴァンカップに続いてDF中谷進之介とDF輪湖直樹がスタメン。日本代表に選出されたGK中村航輔ら9選手はルヴァンカップを回避し、中6日で大宮戦に臨む。

    下位に低迷する大宮は、4-0で大勝した3日前のルヴァンカップの先発からFWネイツ・ペチュニクを除く全選手を入れ替え。J1通算50得点まであと「1」となったFW大前元紀は、ベンチスタートとなった。


    大宮のキックオフで迎えた前半、開始2分までに2本のCKを獲得した大宮。古巣戦となったMF茨田陽生の2本目のクロスは柏DFに当たるもそのままファーサイドまで流れ、最後はDF河本裕之がヘディングで押し込み4試合ぶりに先制に成功する。続く5分にもMF瀬川祐輔のスルーパスに抜け出たMFマテウスがGK中村との1対1を制してゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定で追加点とはならなかった。

    試合開始から一度もマイボールにすることなく先制点を許してしまった柏も両サイドを使って反撃に出る。MF大谷秀和が右サイドに展開すると、FW伊東純也は相手を抜ききる前にクロスを上げ、中央でフリーだったMF中川寛斗がヘディングシュート。しかし、ボールはクロスバーをかすめてゴールラインを割ってしまった。

    前半30分にはFWクリスティアーノが単身ドリブルで抜け出てシュートを放つも、枠を捉えられず。同35分には大宮ゴール前での混戦から伊東が浮き球でゴールを狙ったが、クロスバーを超えてしまう。ボール支配率を高めて攻める柏の攻撃が実を結んだのは40分。左サイドからクリスティアーノが入れたクロスは、大宮DFに当たって軌道が変わってしまう。GK塩田仁史が目測を見誤って後逸したボールを伊東が流し込み、柏が1-1の同点に追いついて前半を終えた。

    後半に入っても柏がボールを握る展開は変わらない。8分には手塚のスルーパスからFW武富孝介が、10分には手塚の右CKから伊東がシュートを放ったが、GK塩田のセーブにあう。それでも攻め続ける柏は14分、右サイドの深い位置で大谷とクリスティアーノがボールをキープすると、大外から回り込んだ伊東がクロス、ファーサイドで武富が体ごとゴールに押し込み、ついに逆転に成功した。

    柏の勢いは止まらない。19分、手塚のFKをクリスティアーノが頭で落としたボールを武富が押し込み3点目。その3分後にはクリスティアーノが武富とのワンツーで大宮守備陣を切り裂き、左足でゴールを陥れ、スコアを4-1とした。

    大前、MF大山啓輔を入れて反撃を図る大宮は、クロスからFW江坂任が決定機を迎えたが、ヘディングシュートを決めきれず。柏も途中出場のFWディエゴ・オリヴェイラらが果敢にゴールを狙ったが、GK塩田の好セーブもあってスコアは動かないまま時計の針は進む。40分には大前のアシストから瀬川がミドルシュートを沈めて1点を返したが、大宮の反撃もここまで。4-2で柏が熱戦を制した。

    勝ち点を27に延ばした柏は、今節の試合が7月5日に延期となっている勝ち点25のG大阪をかわして首位に浮上。勝ち点を7から延ばせなかった大宮は、最下位から抜け出すことができなかった。
    2017-05-27_17h36_13
    ゲキサカ 5/27(土) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640205-gekisaka-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:03:07.28 ID:CAP_USER9.net
    ◆清水エスパルス 1-3 横浜Fマリノス[
    IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052701/livetxt/#live

    [横]松原健(15分)
    [清]白崎凌兵(50分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(52分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(90分+4)


    ◆サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052702/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が27日に行われ、清水エスパルスと横浜F・マリノスが対戦した。

    15分、横浜FMはスローインから扇原貴宏がクロスを上げる。ヘディングで一度はクリアされるが、こぼれ球を拾った松原健が切り返しから左足を振り抜く。このシュートがゴールネットに突き刺さり、アウェイの横浜FMが先制する。前半は横浜FMの1点リードで折り返す。

    追いかける清水は後半に入り50分、右サイドから攻撃を仕掛けると鄭大世のパスから最後は白崎凌兵がゴールに流し込み、1-1の同点とする。

    しかし、その2分後の52分、マルティノスのクロスに途中出場のウーゴ・ヴィエイラがダイレクトで合わせ、すぐさま勝ち越す。さらに後半アディショナルタイム、抜け出したウーゴ・ヴィエイラがとどめの一発を決め、試合終了のホイッスル。

    試合は1-3で終了。清水は公式戦2連敗で、公式戦11試合勝ちなしに。対する横浜FMは公式戦2連勝となった。

    次戦は31日、清水は2017JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第7節でFC東京と、横浜FMはサンフレッチェ広島と、それぞれホームで対戦する。
    2017-05-27_17h29_14
    SOCCER KING 5/27(土) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593195-soccerk-socc

    俊輔不在の磐田、“もう1人の天才”をトップ下起用も広島とスコアレス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640203-gekisaka-socc


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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