海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 06:02:33.64 _USER9
    🌑マンC、トロント、そしてフローニンヘンとともに
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    名手アリエン・ロッベンは日本へやって来るのか。俄然、注目度が高まっている。

    元オランダ代表のカリスマは先週土曜日、今シーズンいっぱい(2019年6月末)で満了となるバイエルン・ミュンヘンとの現行契約を更新しないと発表。およそ10年間に渡ってともにトップシーンを駆け抜けた超名門に、別れを告げる決断を下した。2018-19シーズンはここまで怪我などで欠場するケースはあるものの、公式戦14試合に出場して5得点・2アシストと相変わらずの貢献ぶりを示している。

    ロッベン自身は現役続行か、あるいは引退するかを明言していない。「現時点ではさまざまなオプションがある、としか言えない。もし現役を続けるならばそれは僕自身が100パーセントやれると確信した時だけだ」とコメントし、「もちろん家族の意見を尊重する。僕だけでなく妻や子どもたちも楽しめるものにならなければならない」と付け加えた。

    はたして34歳となった稀代のドリブラーはどんな決断を下すのか。メディアを中心にさまざまな情報や憶測が錯綜しているが、これまで何度もロッベンを取材している名物記者が踏み込んだコラムを掲載した。オランダ全国紙『Volkskrant』のヴィレム・ヴィセルズ記者だ。

    敏腕はこう綴っている。

    「ロッベンにとってフットボールは情熱だ。そして彼は完璧主義者であり、練習の鬼だ。輝かしいキャリアのなかにあっても常にそのスタンスを崩さず、哲学を貫いてきた。だからこそ今回、彼は悩んだ末にバイエルン退団を決めたのである。通常よりうんと早い秋に公表するのだから、実にロッベンらしいと言えるだろう」

    ラジオ局のインタビューで選手本人が明らかにしたように、ヴィセルズ記者も中国や中東のクラブでの現役続行は現実的ではないと断じる。

    「中国やカタールのような国でプレーすることを彼は良しとしないだろう。そこには確かなクオリティーがなく、野心もない。ましてや家族の生活を重視するロッベンにしてみれば、大きな魅力とはなり得ないはずだ。もともとカネで動く選手ではない。いつだってフットボールを心底楽しみたいと、そう欲している選手なのだから」

    つづく

    12/5(水) 5:10 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51109

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    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 06:35:00.21 _USER9
    今季限りでチェルシーとの契約が満了するセスク・ファブレガスに中国からだけでなく、日本からもオファーが届いたと、4日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。同紙は、仲のいいイニエスタとビジャはヴィッセル神戸に入るよう勧めていると伝えた。

    一方で、31歳のセスクはまだ欧州でプレーしたいと考えており、Aマドリードやリヨンが移籍金ゼロになってからの獲得を狙っているという。

    すでにACミランは獲得を視野に幹部のレオナルド氏がセスクの代理人と会談。今冬の移籍ならチェルシーは1000万ユーロを要求し、選手側は年俸500万ユーロで2021年までの契約を望んでいるため、ここがネックとなるとみている。

    また、ミランが狙っていたクリステンセンは、チェルシーから放出不可能とされたという。
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    12/4(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00410768-nksports-socc

    チェルシーで不遇のセスク、ミランが獲得狙うも年俸が問題か ガゼッタ紙は神戸からの打診伝える

    元スペイン代表FWダビド・ビジャの獲得を、1日のJ1リーグ最終節後に正式発表したヴィッセル神戸だが、さらなる大物補強に動いているようだ。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、チェルシーの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスに「日本からオファーが来た」と伝え、そのクラブがバルセロナやスペイン代表で共闘したMFアンドレス・イニエスタとビジャのいる神戸であると報じている。

    2014年にチェルシーに加入したセスクは、14-15シーズンのプレミアリーグ優勝に貢献するなど主力としてプレーし続けてきたが、今季就任したマウリツィオ・サッリ監督の下で定位置を失い、リーグ第14節を終えた時点で途中出場がわずか3試合と不遇の時を過ごしている。

    今冬の移籍の噂が盛んに報じられるなか、欧州以外からも獲得に向けた関心が寄せられているようだ。「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は「日本からオファーが来た」と報道。「ファブレガスはチェルシーとの契約が切れるため、未来を決めようとしている。31歳のもとには特に中国から、エキゾチックでリッチなオファーがたくさん来ている。日本へ移籍する仮説も進んでいる。友人のイニエスタとダビド・ビジャが、ポドルスキもいるヴィッセル神戸に呼んでいる。このアイデアは魅力的だ」と、神戸からオファーがあったことを示唆している。

    もっとも、セスク自身は年齢的に欧州トップレベルでのプレー継続を希望しているようで、同紙も「本人はヨーロッパでプレーしたい」と紹介。アトレチコ・マドリードやリヨンが興味を示していることを伝えているが、現時点で今冬の獲得へ本腰を入れているのはイタリアの名門ACミランと見られている。ただ問題なのは金銭面で、セスク側は年俸500万ユーロ(約6億5000万円)の契約を2021年まで結ぶことを要求しているという。

    同紙の報道を見る限り、セスクが欧州を離れる可能性は低そうだ。しかし、潤沢な資金をもとに昨夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、今夏にイニエスタ、そしてビジャと3人の大物を獲得した神戸が、ミランを上回る金額を提示し、“戦友”イニエスタとビジャのラブコールがあれば、日本行きへと傾く可能性はゼロではないだろう。

    来季に向けた神戸の“バルサ化計画”は、さらに進むのか。冬の移籍市場に向けた今後の動向が気になるところだ。

    12/4(火) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00152115-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 22:16:00.09 _USER9
    J3北九州は4日、2日の今季最終戦後に行われた元日本代表GK山岸の引退セレモニーにおける選手の態度が不快感を与えたとして公式サイトで謝罪した。

    社長の玉井行人氏が公式サイトに「お詫び」と題して声明文を発表。「12月2日、ミクニワールドスタジアム北九州でのJ3リーグ第34節福島ユナイテッドFC戦終了後に開催しましたGK山岸範宏選手の引退セレモニーに際し、ベンチに下がって聞いていたトップチームの選手の態度が、ファン・サポーターをはじめ多くの皆様に不快感を抱かせてしまいました。深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    「チームにはプロフェショナルとして、社会人として、高い職業倫理感を持つよう口頭で注意しました」と明かし、「クラブとしても、ベンチ内で選手を整列させるなど運営面でも行き届かぬ点があったと反省しております」とコメント。「今後、スタッフも含め、マナー習得などの社内教育、指導を徹底し、子どもたちに夢と感動を与えられるクラブを目指します」と結んだ。
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    12/4(火) 21:57配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000155-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 19:46:47.39 _USER9
    サッカー元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)がJ1・ヴィッセル神戸に加入するとツイッターで明かした。チーム側の正式発表を待つ段階だが、実現すればMFアンドレス・イニエスタ(34)、FWルーカス・ポドルスキ(33)に続く、3人目の「超大物」となる。

    ただ、ヴィッセルファン全員が素直に喜んでいるわけではなさそうだ。振り返れば、世界レベルの選手がそろえながら惨敗したチームは少なくない。

    ポドルスキ加入で9位、イニエスタ入っても10位

    ビジャは、スペイン代表として優勝した2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会では5ゴールをあげ得点王。08年の欧州選手権(ユーロ)でも優勝と4ゴールでの得点王を獲得しており、スペイン黄金時代の中心選手となった。クラブではスペインの名門バルセロナで、かつてイニエスタと「共演」。14年からは米国MLSのニューヨーク・シティでプレーし、今季は23試合14ゴールと得点力は健在である。

    ヴィッセル神戸は今季、世界的名手のイニエスタを獲得したことで、国内外で話題をさらった。17年に加入のポドルスキと合わせて、ビジャまで加われば前線の戦力はJ1でズバ抜ける。

    だが来季のJ1優勝を予想する人ばかりではなさそうだ。ツイッター上では、

    「それでも優勝出来ないのが神戸」「ビジャ取っても神戸が優勝できる気がしないのは俺だけか? 生え抜きが根を生やさないチームはどうかと...」「イニエスタとのホットラインはすごく観たいけど、それでも神戸が優勝出来るとは思えない不思議さ」などと冷めた意見も数多い。

    というのも、神戸のリーグ順位はポドルスキ加入の17年が9位、イニエスタが加わった18年は10位と、優勝争いに絡めていない。

    海外スター選手の加入は話題性こそあれ、それだけではチーム強化にとって限定的だ。記憶に新しいのは14~15年のセレッソ大阪。10年南アW杯得点王でMVPの元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが加入したうえ、元ドイツ代表のFWカカウも加わり、注目を集めた。だが14年はJ1でまさかの17位。優勝どころかJ2降格となってしまった。

    失点数はリーグワースト、「守備がザルなんだよ」

    潤沢な資金力による助っ人外国人の獲得が目立つのは中国のクラブだが、必ずしも強化に直結しているわけではない。上海申花は今季、元コロンビア代表のMFフレディ・グアリン、同MFジョバンニ・モレノ、パラグアイ代表FWロメロ、元ナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンスら強力攻撃陣を擁したが、終わってみれば7位。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権にも届かなかった。

    共通するのは、攻撃陣にビッグネームがそろうのに比べ、守備の選手の獲得があまり図られていない点といえる。神戸もDF陣に日本代表クラスはゼロ。単純に失点数でみれば今季リーグワースト6位の52失点。優勝した川崎フロンターレの27失点とは約2倍の開きがある。ツイッターでは、「ヴィッセル神戸はDFを強化しろよ 守備がザルなんだよ」「神戸はビジャも来るけど守備の方が大事なんじゃねえのか」といった声もあがっている。

    欧州主要リーグでも、スポンサーの資金力を背景に「多国籍軍」となっているクラブはある。英プレミアリーグのマンチェスター・シティや、仏リーグアンのパリ・サンジェルマンだ。ただし、いずれも今季は国内リーグで暫定1位。好成績なのは前線のタレントだけでなく、当然のようにボランチ、DFと世界的選手をバランスよく整えているからだと考えられる。

    神戸は今回、ビジャに限らずロシアW杯代表のボランチ山口蛍の獲得にも動いていると報じられた。攻撃陣にワールドクラスをそろえ、今後はいよいよ守備陣の強化にも本格的に取り組んでくる可能性はある。
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    2018年12月1日 18時34分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15677458/

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 17:15:48.62 _USER9
    2018年のJリーグ最終節が行なわれた12月1日、ヴィッセル神戸は元スペイン代表FWのダビド・ビジャを獲得したことを電撃的に発表した。

    昨年3月にルーカス・ポドルスキ、そして今年5月にアンドレス・イニエスタを獲得していた神戸にとっては、これで3人目のワールドカップ優勝経験者をチームに加えたことになった。ビジャの本格始動は2019年シーズンからとなるが、その活躍への興味は尽きない。

    そんな神戸だが、すでに次なる大物助っ人に興味を示しているようだ。イタリア・メディア『Calciomercarto』によれば、スペイン代表MFのセスク・ファブレガスに白羽の矢を立てたという。このバルセロナ出身の司令塔は今シーズン、所属するチェルシーで出番に恵まれておらず(プレミアリーグでの出番はここまで48分間で、ほとんどカップ戦要員化)、契約満了を迎える来年6月を前に移籍が囁かれている。

    そして同メディアは、「神戸はすでにスペインのスターを2人獲得しているが、それだけでは不十分だと考えている。彼らは新たにセスクとの契約に動いている」と報じたのだ。

    セスク獲得が実現すれば、神戸には2010年の南アフリカ・ワールドカップ制覇を成し遂げた“無敵艦隊”を支えた3人が揃うことになるが、獲得を争うライバルは少なくない。中国クラブやアトレティコ・マドリー、リヨンなども狙っているとされるが、なかでも熱心に動いているミランとの争奪戦は熾烈を極めそうだ。

    イタリアの複数メディアが伝えたところでは、すでにミランは同選手サイドの移籍意志も確認済みとされ、チェルシー側にも1月の売却を迫っている段階にあると見られている。ミランは元アーセナルCEOであるイバン・ガジディス氏の代表取締役就任が内定。同氏はセスクとアーセナル在籍時に良好な関係を築いていただけに、交渉はよりポジティブに進んでいくとされている。

    一連の情報からすれば、セスクの神戸移籍の可能性は小さいようにも思えてくるが、決してノーチャンスではない模様。というのも、セスクはミランに移籍する場合には減俸を受け入れなければならないとされているからだ。事実、イタリア紙『Gazzetta Di Parma』は、「日本のチームはミランよりも高い給料を提供できる」と伝えている。

    また、11月29日のヨーロッパリーグのPAOK戦後にセスクは、「誰とも話していない」とコメントしており、交渉の余地は十二分にあるだろう。

    「もちろん、1月に(来シーズンに向けたプレ契約に)サインすることはできる。自分が望むチームとね。おそらく、そのことは多くのクラブを惹きつけるだろう。でも、いまのところ、僕に言える限りでは、シーズンが終わるまでここに残るはずだよ」

    現在31歳となりキャリアの過渡期を迎えているセスクだが、今後もトップレベルでのプレーを望んでいると伝えられている。そのことを踏まえれば、ミラン移籍という道を最優先に考えそうではあるが、かつての戦友であるイニエスタとビジャから共闘を持ちかけられれば心が動かないとも限らない。

    今後の展開に注目が集まる。
    2018-12-04_17h37_20
    12/4(火) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00051083-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 09:36:57.09 _USER9
    MFイニエスタ(34)よりも日本での知名度は低いとはいえ、何と言っても「スペイン代表歴代最多得点者」にして「2008年ユーロと10年南アW杯の得点王」。

    そんな凄まじい実績を誇るFWビジャが、バルセロナ時代の僚友イニエスタが所属する神戸入りすることになった。37歳とトウは立っているが、前所属の米MLSニューヨーク・シティーでもゴールを量産。点取り屋としての感覚はまだサビついていない。

    「これで神戸のオーナー三木谷・楽天会長の推進する<神戸のバルサ化>は終わりではない」とは某サッカー関係者だ。

    「前線にビジャ、中盤にイニエスタときて守備の要としてバルサDFピケ(31)が、神戸入りのタイミングを計っている状況です。三木谷会長とDFピケと妻である大物女性歌手シャキーラは、お互いの別荘を行き来するほどの間柄。早ければスペインリーグが終了する来年5月下旬以降、神戸への移籍話が具体化していくことでしょう」

    三木谷オーナーの抱いている野望は「バルサのようなパスサッカーでアジアのクラブ王者に君臨する」である。そのための「三の矢」が、まだ控えているというワケだ。
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    12/4(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000007-nkgendai-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/03(月) 22:39:17.96 _USER9
    ●前半戦と後半戦の順位表から明暗くっきり、前後半でそれぞれ“主役”を担ったのは?
     
    J1リーグは1日にシーズン最終戦の第34節が各地で行われ、最終順位が決定した。川崎フロンターレが連覇を飾り、16位のジュビロ磐田がJ1参入プレーオフに回る一方、17位の柏レイソルと18位のV・ファーレン長崎はJ2自動降格が決まっている。J1全34節を終えたなか、前半戦(1~17節)と後半戦(18~34節)の順位表とともに、前後半戦の成績差から“勢いの落差”をチェック。果たして、どのクラブが最も加速し、最も失速したのか――。

    J1は前半戦と後半戦で明暗が鮮明に分かれた。その差は二つの順位表を見ると明らかで、さらに両順位表から後半戦における好不調クラブが浮き彫りとなっている。

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    【図1】2018 J1リーグ 前半戦「1節~17節」成績【画像:Football ZONE web】
     
    前半戦(1~17節)の主役はサンフレッチェ広島だ(前半戦順位【図1】)。今季から率いる城福浩監督の下、ブラジル人FWパトリックを中心に勝ち点を積み重ね、17節を終えた段階で13勝2分2敗の勝ち点41。2位のFC東京が勝ち点34で追走していたものの、その時点で勝ち点7差がつくなど破竹の勢いを見せた。その一方、18位名古屋グランパス、17位サガン鳥栖、16位ガンバ大阪などが苦戦を強いられていた。とりわけ名古屋は17試合で2勝のみで、最少得点(15)、最多失点(33)と危機的状況に陥っていたのが分かる。

    no title


    【図2】2018 J1リーグ 後半戦「18節~34節」成績【画像:Football ZONE web】

    後半戦(18~34節)の順位表【図2】に目を向けると、連覇を遂げた川崎がコンスタントに結果を残して最多勝ち点を積み重ねた一方、前半戦で低迷していたクラブの巻き返しが際立つ。なかでも第18節にレヴィー・クルピ前監督から宮本恒靖新監督にシフトしたG大阪(前半戦16位)は、第25節から破竹の9連勝。

    最終節こそ柏レイソルに2-4と敗れてクラブ新記録更新は逃したが、後半戦で主役級の存在感を放った。一方、後半戦では長崎が最少勝ち点でJ2降格の憂き目に遭い、前半戦2位のFC東京が一転して後半戦は17位と低迷するなど勢いが衰えた。

    >>2以降につづく

    2018.12.02 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/151458

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    1: Egg ★ 2018/12/03(月) 20:15:37.54 _USER9
    ヴィッセル神戸は1日、元スペイン代表のFWダビド・ビジャを完全移籍で獲得したと発表した。ともにスペイン代表の黄金時代を築いたMFアンドレス・イニエスタや、元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキとの共演を、今から楽しみにしている人も多いだろう。

    ビジャはスペイン代表で98試合に出場し、歴代最多となる59得点を決めた世界的ストライカー。ワールドカップ、ユーロを制し、両大会で得点王に輝いた。これまでバレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどで数多くのタイトルを獲得したビジャは、2015年からメジャーリーグ・サッカーのニューヨーク・シティでプレーしていた。

    JリーグでプレーするW杯得点王は、ビジャで5人目となる。世界屈指の点取り屋はどんなプレーを見せてくれるのか? 今回は、過去に日本でプレーした4選手の成績を振り返る。

    ■ディエゴ・フォルラン

    2010年の南アフリカ大会で5ゴールを挙げたウルグアイ代表のフォルランは、ビジャと並んで得点王に輝いた。2014年1月にセレッソ大阪と契約。Jリーグで約1年半プレーし、リーグ戦通算42試合出場、17得点を記録した。

    ■フリスト・ストイチコフ

    1994年のアメリカ大会で6ゴールを挙げる活躍を披露。ブルガリア代表をベスト4へと導き、自身は得点王に輝いた。バルセロナの中心選手として活躍したストライカーは、1998年から1999年まで柏レイソルでプレーした。リーグ戦通算27試合出場、12得点という成績を残している。

    ■サルヴァトーレ・スキラッチ

    母国のイタリアで開催された1990年大会で6ゴールを挙げ、チームを3位に導いた。得点王とゴールデンボール賞を受賞。ユヴェントスやインテルでプレーしたスキラッチは1994年にジュビロ磐田へ移籍すると、Jリーグで通算78試合に出場して56得点を記録した。

    ■ガリー・リネカー

    イングランド代表として出場した1986年のメキシコ大会で、6ゴールを挙げて得点王になった。続くイタリア大会にも出場し、4ゴールを記録した。Jリーグ開幕時の1993年に名古屋グランパスに加入。リーグ戦通算18試合出場、4得点と日本では輝きを放つことができず、1994年シーズン終了とともに現役を引退した。
    2018-12-03_22h03_34
    12/3(月) 18:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00871918-soccerk-socc

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    1: 3倍理論 ★ 2018/12/03(月) 15:23:25.30 _USER9
    バイエルンのウリ・ヘーネス会長が、元フランス代表MFフランク・リベリーが今シーズン限りで退団する見通しであると明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が12月2日に報じている。

    報道によると、バイエルンのヘーネス会長が、2日に行われたブンデスリーガ第13節ブレーメン戦後のファンクラブイベントにて、「リベリーと(アリエン)ロッベンがバイエルンでプレーする最後のシーズンになるだろう」とコメント。両選手の退団を明言したという。

    ドイツ紙『ビルト』やイギリスメディア『BBC』によると、ロッベンは自身の去就について「今シーズンがバイエルンで最後の年なんだ。良い時期だと思う」とコメントしており、来夏の退団を表明。リベリーもクラブを去ることとなれば、一時代を築いた両サイドのウインガーがバイエルンでのキャリアに終止符を打つこととなる。
    2018-12-03_15h44_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00871954-soccerk-socc

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