海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: Jリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 15:07:11.30 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 0-2 アルビレックス新潟 [中銀スタジアム]

    [新]原輝綺(11分)
    [新]矢野貴章(52分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041602/livetxt/#live

    ■清水エスパルス 1-1 大宮アルディージャ[IAIスタジアム日本平]

    [清]白崎凌兵(87分)
    [大]江坂任(2分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041603/livetxt/#live

    ■北海道コンサドーレ札幌 1-1 川崎フロンターレ[札幌ドーム]

    [川]小林悠(74分)
    [札]都倉賢(82分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041601/livetxt/#live

    J1リーグは16日、第7節を行い、アルビレックス新潟が敵地でヴァンフォーレ甲府に2-0で勝利した。これにより、今季公式戦初勝利となった新潟はJ1通算150勝とした。

    “川中島ダービー”は前半11分に動いた。新潟はFWチアゴ・ガリャルドの左CKからファーサイドのDF富澤清太郎が折り返したボールをDF原輝綺が頭で合わせ、先制点。市立船橋高から加入した高卒ルーキーがプロ初ゴールを決め、新潟に今季公式戦初となる先制点をもたらした。

    反撃に出る甲府は前半17分、ゴール正面右でFKを獲得。これをキッカーのMFオリヴァー・ボザニッチが左足で直接狙ったが、GK大谷幸輝の横っ飛びセーブに阻まれた。さらに26分、左サイドのクロスを受けたMF小椋祥平が落としたボールをMF松橋優が左足を振り抜くも、惜しくもゴール右に外れ、前半のうちに追いつくことはできなかった。

    1点リードで後半を迎えた新潟は4分に決定機。相手にミスからカウンターを仕掛け、MF小泉慶のスルーパスでFWホニが抜け出す。スピードをいかして相手DFとGKをかわして右足を振り抜くが、体勢を崩してしまいシュートは右ポストを叩いた。それでも7分、ガリャルドの左CKからDF矢野貴章がヘッドで合わせ、2-0。今季5年ぶりに復帰した矢野が2012年8月4日以来、約4年8か月ぶりに新潟で得点を記録した。

    甲府は今季初先発のFWドゥドゥが積極的にパスを呼び込み、シュートまで持ち込もうとするが、なかなか新潟の守備を突破することができない。後半22分にMF田中佑昌、31分にFW河本明人、37分にDF新里亮を入れたが、流れを変えることができないまま試合終了。甲府は0-2で敗れ、4試合ぶりの黒星を喫した。
    2017-04-16_15h24_40

    ゲキサカ 4/16(日) 14:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638820-gekisaka-socc

    清水と大宮の一戦はドロー、清水が先制ゴール許すも土壇場で追いつく
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576731-soccerk-socc

    コンサドーレ札幌、都倉賢のホーム4戦連発弾で追いつく…川崎Fは2試合連続のドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000012-goal-socc


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 09:02:30.39 ID:CAP_USER9.net
    通算得点数を基にランキング化 闘莉王が堂々9位にランクイン
     
    得点力の高いディフェンダーの存在は、セットプレーなどでチームの大きな武器として威力を発揮する。英サッカー専門サイト「90min」は、「美しい試合の歴史で得点を決めるDFトップ10」と題した特集動画を公開。

    4月15日に行われたJ2第8節の愛媛FC戦(3-2)で圧巻のハットトリックを記録した日本が世界に誇る超攻撃的ディフェンダー、元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)も9位にランクインしている。

    闘莉王は2001年にサンフレッチェ広島でプロデビューを果たし、それ以降リーグ戦では15シーズン連続で得点を決めていた。名古屋がクラブ史上初めてJ2降格の憂き目にあった昨季はキャリア初の無得点に終わったが、これまで幾度となくチームを救うゴールを決めてきた。

    得点数を基にした今回のランキングで、闘莉王は10位のスティーブ・ブルース氏(113得点/現アストン・ビラ監督)を上回る9位に名を連ねた。Jリーグでは今季第2節の徳島戦(3月4日/1-0)での京都加入後初ゴール、そして愛媛戦のハットトリックを含めてJ1、J2合計で89得点。そのほかリーグカップ13得点、天皇杯5得点、ACL3得点、日本代表8得点の通算118得点(※動画では114点と紹介されている)だった。

    その空中戦の強さと得点力を買われてFWとしてもプレーする闘将が、世界の名手たちに肩を並べて堂々のランクインを果たした。

    1位にはバルサ“ドリームチーム”の一員が…
     
    その闘莉王の上には西ドイツの皇帝、フランツ・ベッケンバウアー氏(8位/120得点)や、悪魔の左足として恐れられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏(7位/122得点)など錚々たる顔ぶれが揃った。

    上位では3位に163得点の元スペイン代表MFフェルナンド・イエロ氏が入った。キャリアの晩年はCBとしてプレーしたが、2位に175得点で1978年、1986年と二度のワールドカップ優勝を経験している元アルゼンチン代表DFダニエル・パサレラ氏が入った。

    そして、1位は元オランダ代表DFロナルド・クーマン氏だ。現在は監督としてエバートンを率いる同氏は、現役時代に名門アヤックスやヨハン・クライフ氏が率いて「ドリームチーム」と呼ばれたバルセロナなどで活躍。ロケット砲のような直接FKやミドルシュートでゴールを量産した。

    キャリア通算253得点というFW並みの記録を残して、2位以下に大きな差をつけてトップに君臨している。

    歴代トップ10の全ランキングは以下のとおり。

    1位 ロナルド・クーマン 253ゴール
    2位 ダニエル・パサレラ 175ゴール
    3位 フェルナンド・イエロ 163ゴール
    4位 ローラン・ブラン 152ゴール
    5位 パウル・ブライトナー 131ゴール
    6位 グラハム・アレキサンダー 129ゴール
    7位 ロベルト・カルロス 122ゴール
    8位 フランツ・ベッケンバウアー 120ゴール
    9位 田中マルクス闘莉王 118ゴール
    10位 スティーブ・ブルース 113ゴール

    Football ZONE web 4/15(土) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010019-soccermzw-socc

    写真



    Prolific: The Top 10 Goalscoring Defenders in the History of the Beautiful Game
    http://www.90min.com/posts/4829235-prolific-the-top-10-goalscoring-defenders-in-the-history-of-the-beautiful-game

    動画 DAZNハイライト】2017明治安田生命J2リーグ第8節 vs.愛媛@西京極 闘莉王が劇的ハットトリック!

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 07:56:39.02 ID:CAP_USER9.net
    3年ぶりの大阪ダービーが16日、ヤンマースタジアム長居で行われる。

    2試合連続無得点中のG大阪は15日、大阪・吹田市内で最終調整したが、長谷川健太監督(51)がサポーターの言葉に激高。どなり声で反論し、一触即発の事態となった。

    大阪ダービー前の恒例の“儀式”で事件は勃発した。約70人のG大阪サポーターが練習場に集まって花道を作り、最終調整を終えた選手とハイタッチやハグを交わして激励した。長谷川監督も大きな拍手で出迎えられた。ところが、あるサポーターの一言にブチ切れた。

    「(しっかり)やれよ!」。上から目線のような言葉を吐いたサポーターに、普段は温厚な指揮官が詰め寄った。「『やれよ』って、やってるよ!」。一触即発の事態に、その場は騒然となった。別のサポーターが「当日は任しといて。雰囲気は俺らがつくるから」と、鬼の形相の長谷川監督をなだめ、最後はサポーター全員で「やるぞ!」と声を張り上げた。指揮官も「よろしくお願いします」と頭を下げて協力を要請。何とか丸く収まった。

    公式戦2試合連続無得点で2連敗中。サポーターにも長谷川監督にもフラストレーションがたまっていたのかもしれない。落ち着きを取り戻して取材に応じた指揮官は「言い方がね。『やれよ!』って。選手はみんなやっている。クラブのプライドを懸けてやらないといけない試合だと思っている」と、全力を尽くすことを改めて誓った。

    3年ぶりとなる大阪ダービーへの期待感が思わぬ事件となってしまったが、ライバルに負けたくない思いはクラブもサポーターも同じだ。「今週の練習はみんな気持ちを出してやってくれた。サポーターも来てくれて、そういう雰囲気をつくってくれた。皆さんの期待に応えられるような試合をしたい」と、長谷川監督は勝利を届けることを約束した。雨降って地固まる、となるか。(伊井 亮一)

    スポーツ報知 4/16(日) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000037-sph-socc

    激高してサポーターになだめられるG大阪の長谷川監督


    セレッソVSガンバ、3年ぶり大阪ダービー全席完売
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1806680.html

    2017年4月16日(日)14:00KO ヤンマー
    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/041605/ticket/
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    2017-04-15_11h48_50

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/15(土) 09:11:29.36 ID:CAP_USER9.net
    【大西純一の真相・深層】J1大宮が苦戦している。開幕から6試合を消化して6連敗、得点1、失点10と攻守共にいいところがない。ようやく12日のルヴァンカップ柏戦で勝ち点1を挙げたが、0―0の引き分け。昨年はJ1でクラブ史上最高の年間5位になったが、いったい何が起きたのだろうか。

    14年8月にコーチから昇格した渋谷監督のサッカーはパスをつなぐスタイル。ロングボールをやたらと蹴っても相手に奪われるリスクが高いが、細かくパスを確実につなげば相手にボールを奪われる確率は低くなる。相手を圧倒し、スタンドで見ているファンも楽しめる。バルセロナやアヤックスなど欧州の強豪もこのスタイルだ。

    昨年も川崎Fや鹿島などの強豪も大宮との対戦に神経を使っていたが、今季はより入念に対策を練っている。開幕戦で川崎F戦にいい内容の試合をしながらセットプレーから先制され、ロスタイムにも守備のミスから失点し0―2で敗れた。第2節・FC東京戦も互角以上の戦いをしながら同じようにセットプレーから先制されて0―2で連敗。さらに格下の磐田、甲府にも敗れ、自分たちのサッカーに自信をなくした。ここで渋谷監督はマイナーチェンジして守備に重点を置く戦い方に変えたが鹿島、神戸に敗れて泥沼にはまってしまった。

    サッカーはどんなにいい内容でも勝てない試合が続くと一体感に欠けてくる。サッカーでは「シュート3本で1点」と言われるが、チャンスに決めきれない場面が続くと守備陣は攻撃陣に対して「何だよ、いいかげんに決めてくれよ」と思う。逆にリーグ戦6試合すべてで失点している守備陣に、攻撃陣は「しっかり守ってくれよ」と思ってしまう。これがサッカーの難しさだ。

    逆に内容が悪くても勝てば勝ち点3が入る。何本もシュートを打たれてもバーやポストに助けられて無失点、なかなか相手ゴール前に行けなくてもたった1本打ったロングシュートが入って勝つこともある。

    渋谷監督は「昨年と比べてウチが変えたと言うより、相手がウチの抑えどころをしっかりやってきた。ボールを動かされても、ここだけはというところを抑えようとしてきている。前での収まりが少なく、守備ラインの背後のアクションも少ない」渋谷監督はこう分析する。その原因のひとつが昨オフ、主力の家長と泉沢が移籍したことだ。

    「15年から細かいことを積み上げてきた。その中心のアキ(家長)とジン(泉沢)が抜けたのだから、違うことにトライする選択肢もあった。同じスタイルでやれる選手が来たが、J1ではすぐに結果は出ない。積み上がったが、ピースが抜けて埋めて同じイメージでやれるのには時間がかかる。ローマは1日にしてならずですよ」

    渋谷監督はキャンプで違うやり方を試すことはなかった。

    攻撃の精度が上がれば勝てる確信がある。鹿島戦、神戸戦で変えた戦い方を元に戻す可能性は高い。中盤ではパスがよくつながっており、あとはパスがゴール前につながればいいだけ。方向は間違っていない。監督がぶれずにいる間にきっかけをつかめれば、トンネルは抜けられるはずだ。(専門委員)

    ◆大西 純一(おおにし・じゅんいち)1957年、東京都生まれ。中学1年からサッカーを始める。81年にスポニチに入社し、サッカー担当、プロ野球担当を経て、91年から再びサッカー担当。Jリーグ開幕、ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜、W杯フランス大会、バルセロナ五輪などを取材。

    スポニチアネックス 4/15(土) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000075-spnannex-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 22:31:06.76 ID:CAP_USER9.net
    5a1e14ce-5b6d-496e-93ea-09de577e8471

    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。
    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 17:29:43.82 ID:CAP_USER9.net
    渡部建と佐々木希に負けないラブラブっぷり!
    4月9日に放送されたバラエティ番組『行列のできる法律相談所』。同番組にレギュラー出演中の芸人・渡部建(アンジャッシュ)と、タレント・佐々木希の結婚発表が世間を騒がしているが、番組中に取り上げられたサッカー元日本代表・柿谷曜一朗とタレント・丸高愛実のラブラブ夫婦ぶりも「理想のカップル!」と話題になっている。

    「すごいいい!理想の夫婦像!!」
    「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」羨望の声
    丸高は高級ブランドであるハリー・ウィンストンの文字が読めずにキャバクラと勘違いして浮気を疑ったといったおバカキャラも見せる一面、旦那を懸命にサポートするために、年齢別、種目別、時期別に合わせた最適な食のプログラムを提供する『アスリートフードマイスター』の資格を取得したことも報告。

    Instagramでも夫婦のラブラブっぷりや、自慢の料理の写真を度々アップしており、ネットでは「すごいいい!理想の夫婦像!!」「こんなに献身的に尽くせる旦那様がほしい。。。」「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」など、ふたりの関係を理想とし、羨む声が多数みられた。







    羨望の声もあがった素晴らしい料理に対しても柿谷は激しくドレッシングをかけるそうで、その行為を許せないと怒る丸高。だがそんな姿もとても幸せそう。ラブラブっていいですねぇ。ごちそうさまです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12930956/
    2017年4月13日 17時1分 耳マン
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 10:18:17.12 ID:CAP_USER9.net
    [4.11 ACLグループリーグ第4節 浦和1-0上海上港 埼玉]

    世界レベルの相手を肌で感じた。チェルシーに5シーズン在籍していた上海上港(中国)のブラジル代表MFオスカルと対峙した浦和レッズMF柏木陽介は、「チンチンにされたことしか頭に残っていない」と苦笑するしかなかった。

    試合の入りはトップ下の位置にポジションを取った柏木だったが、後半の選手交代を機にボランチの位置にポジションを移す。そして、対面することになったのが、オスカルだった。すると後半19分、2人がPA内で向き合うと、突破を仕掛けたオスカルを柏木がファウルで止めてしまい、PKを献上。「こっちに来るかなと思った。相手が足をぶつけに来たけど、かわそうと思ったらかわせたと思う。でも、そのへんも世界でやっていたうまさなのかなと思う」とその場面を振り返った。

    「自分の中では守備でしっかり帰ってのファウルなので、ネガティブには考えていないけど、PKを与えたところはしっかり反省したい」

    オスカルがキッカーを務めたPKはGK西川周作が好セーブを披露してストップしたものの、その後もオスカルと対峙する柏木は「チンチンにされた」という印象が残ったようだ。

    「今日は体力的にも走っていたイメージがあったから、きつかった中でオスカルと対戦したけど、チンチンに行かれた。オスカルのヒザの柔らかさはすごかったし、チンチンに行かれ過ぎて気持ち良かった」と苦笑いしつつ、「世界に追い付けるように、自分に足りないものを磨いていきたい」と視線を上へと向けた。

    (取材・文 折戸岳彦)
    2017-04-12_10h53_16
    17/4/12 01:23
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?213518-213518-fl
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 07:25:34.47 ID:CAP_USER9.net
    UAE戦、タイ戦で川島永嗣が活躍したことから、「所属チームで出ていなくても欧州組は必要だ」という意見が大きくなっているようです。

    確かに川島はUAE戦の1対1、タイ戦のPKと決定的なピンチを防いでくれました。ですが、僕はGKとフィールドプレーヤーは違うと思います。GKは他の選手に比べて運動量が多くないため、経験が生きる場面が多いでしょう。川島はしっかり準備もしていたと思いますが、GKという特殊なポジションだったために、活躍できたと思います。

    ですが、フィールドプレーヤーはもっと走り回るため、スタミナの配分などを含めた「試合勘」が必要になります。だから代表チームに来て活躍できる選手は、やはり所属チームでもプレーできている選手になるのです。本田圭佑が活躍できなかったのは、そういう「試合勘」がなかったからです。

    少し前の日本代表は「本田のチーム」でした。ですが、今の本田は一番大切な「強気」を失っています。だから無理矢理自分を今の戦術に当てはめようとしたり、周りに合わせようとしたと思うのです。本田の場合は、「強気」を取り戻すには自分のチームで活躍するしかないでしょう。

    では宇佐美貴史はどうか。宇佐美も出場時間が短かったとはいえ、プレーはほぼ印象に残りませんでした。

    今の宇佐美は2度目の欧州挑戦中です。前回は失敗に終わったと言えるでしょう。そしてもし今回失敗したら、しばらく海外挑戦はできないというのがわかっていると思います。

    ですが、このままプレーできない状態が続くのなら、僕はJリーグに帰ってくるべきだと思います。前回の時も今回も、試合に出られない状態が長すぎます。宇佐美が調子を上げようと思うのなら、日本に戻ってきてプレーしたほうがよほどいいはずです。

    どうしてもヨーロッパに残るのなら、身近な原口元気という手本をしっかり学んだほうがいいでしょう。宇佐美は確かに上手いけれど、活動量があり、守備でも頑張れる原口のほうが試合に出られるのです。

    厳しい意見を言いましたが、それでも僕は宇佐美や柿谷曜一朗のようなテクニシャンが再び輝きを取り戻してくれるのを願います。そうすれば、さらに日本代表のレベルがアップできるのです。彼らの活躍する日を首を長くして待っています。
    2017-04-11_08h12_16
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917670/
    2017年4月10日 22時6分 ZONO'S EYE



    前園さんの言うとおり
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 22:23:26.44 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグが10日、東京・JFAハウスで育成事業説明会を開き、15年12月に導入したクラブの育成組織評価システム「フットパス」の結果を報告した。開発したベルギーのダブルパス社が各クラブから集めた資料を検証し、担当者の聞き取りや視察も行った上で格付け。今年1月までにJ1、J2全40クラブの監査が完了し、11項目で現段階の“点数”が明らかになった。

    その結果、Jクラブは「個の育成」に最も課題を抱えていることが浮き彫りになった。欧州のトップ級を100点とした場合、日本は平均25点。具体名は伏せられたが、最高評価のクラブでも50点だった。また、プロ選手の輩出数や活躍の度合いを示す「生産性」も100点から0点まで両極化。平均も30点と、才能の発掘面も低い評価だった。

    11項目の中では「戦略」が最も高かったが、それでも平均58点。今年2月に就任したJリーグの松永英機アカデミーダイレクター(54)は「ブンデスリーガやプレミアリーグで採用されている仕組みによって課題が明確になった。最高は50点台でしたが、まだまだ伸びしろもあるということ」と今後の向上に期待した。

    改善策として選手や指導者の海外派遣、専門家を招いての研修合宿にさらに力を入れていく方針を示し「欧州では育成年代の勝敗は二の次。個人の育成が最も大事」と、文化の違いも参考にする必要性を訴えた。
    2017-04-11_07h53_50
    日刊スポーツ 4/10(月) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805706-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 13:12:37.27 ID:CAP_USER9.net
    【丸高愛実・柿谷曜一朗/モデルプレス=4月10日】

    昨年12月にサッカー元日本代表の柿谷曜一朗選手と結婚を報告したタレントの丸高愛実が9日、日本テレビ系バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(毎週日曜よる9時~、
    この日は3時間SPでよる7時~)に出演。柿谷選手との遠距離恋中のエピソードが反響をよんでいる。

    丸高愛実、サッカー柿谷曜一朗選手と“交際前にお泊り”明かす「一緒に…」

    2人はスイスと日本の遠距離恋愛を乗り越え、2016年から同棲して同年12月にゴールイン。番組ではVTRで遠距離恋愛中の2人を再現した。

    当時、メール・電話はもちろん2ヶ月に1度は丸高がスイスへ向かい、さらに月に1度のペースで空輸で交換日記も。この日記は開始当初、柿谷選手が「このノートのページが終わったら結婚しような」と言っていたもので、1年ほどが過ぎ、ノートが残り10数ページになった頃、柿谷選手によって残りページが破り取られていたことから、丸高は結婚を意識するようになった。

    ◆柿谷選手「バレないように破いていました」

    この日、VTR出演した柿谷選手は、当時のことについて「結構ノートが厚かったので、(結婚が)3年4年後になってしまうと思って。バレないように破いていました。一応きれいに破いていたつもりです」と振り返り「破きすぎて『やばい!もうページなくなる』ってちょっと焦ってきて」と笑いながら説明。

    スタジオゲストの丸高は「嬉しかったです。さっさと終わらないかなって、破こうかなって思っていた。そしたら先に破かれていたので」とはにかみつつ語った。

    ◆夫婦のエピソードに反響

    このエピソードにネット上では視聴者から「あんな風に幸せになりたい!」「本当に可愛いカップル」「丸高さんと柿谷選手お似合い」「幸せそうで良いな~交換日記の話可愛すぎ」「ほっこりした」といった声が上がり、盛り上がっていた。(modelpress編集部)

    2017年4月10日 10時38分 モデルプレス
    http://news.livedoor.com/article/detail/12914711/

    写真
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