海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 女子サッカー

    2017-12-11_20h56_24

    1:豆次郎 ★:2017/12/11(月) 20:45:17.23 ID:CAP_USER9.net
    東アジアE-1サッカー選手権
    なでしこジャパン(8位)×中国女子代表(13位)
    [千葉/フクダ電子アリーナ]

    日本代表1-0中国代表

    [得点者]
    田中 美南

    前半20分【日本女子】GOOOOOAL!!
    ドリブルで持ち上がった中島がペナルティエリア手前の中央からスルーパスを出す。
    ダイアゴナルの動きで抜け出した田中が左足で冷静にシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれて先制に成功


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121102
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    2017-12-08_21h00_06

    1:Egg ★:2017/12/08(金) 20:47:16.21 ID:CAP_USER9.net
    日本3-2韓国<フクダ電子アリーナ>

    [日]田中美南(7分)、
    [韓]チョ・ソヒョン(14分)
    [日]中島依美(70分)、
    [韓]ハン・チェリン(80分)
    [日]岩渕真奈(83分)

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3031-3031-lv

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/EAFF_E1_Football_Championship_2017/

    フジテレビ
    http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/e-1/index.html
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    1:れいおφ ★:2017/11/25(土) 00:21:48.48 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの日本女子代表(なでしこジャパン)は、24日にアンマンで国際親善試合ヨルダン戦に臨む。INAC神戸のFW岩渕真奈が遠征先のホテル内である選手との2ショット写真を自身の公式ツイッターで公開し、ファンから「美人部屋」との声が上がるなど話題沸騰となっている。

    2020年東京五輪に向けて、2016年4月に高倉麻子監督がなでしこジャパン監督に就任。17年3月のアルガルベカップ第2戦アイスランド戦で新体制初勝利を挙げると、以降もオランダ、ブラジル、アメリカなどと強化試合を行ってきた。12月には東アジア王者を決めるE-1選手権が日本で控えており、韓国(8日)、中国(11日)、北朝鮮(15日)と対戦する。

    敵地でのヨルダン戦に臨むなでしこジャパンは23人を招集。3月にドイツのバイエルン・ミュンヘンを退団し、6月にINACに加入した岩渕にも声がかかり、指揮官へのアピールに燃えるなか、自身のツイッターに宿舎での2ショット写真をアップした。

    絵文字とともに「Jordan 同部屋はひかる 明日の試合頑張ります」とコメント。さらに2点の写真も添えた。

    岩渕が記した「ひかる」とは、浦和レッズDF北川ひかるのことだ。ベッドの上で撮影したと思われる2ショットを掲載し、やや後ろにポジションを取った岩渕も笑顔でピースサインを見せた。

    24歳の岩渕と5月に20歳となった北川の2ショットにファンもすぐさま反応し、返信欄には多くのコメントが並んだ。試合に向けて応援するものから、なかには“美人部屋”と称する声もあり、大きな反響を呼んでいるようだ。

    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00010007-soccermzw-socc

    画像

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    1:首しめ坂 ★:2017/11/07(火) 19:46:45.91 ID:CAP_USER9.net
    「3秒の衝撃」― 男子も真っ青の“直接キックオフ弾”に騒然「衝撃的な50yループ」
    11/7(火) 19:02配信
    THE ANSWER

    【動画】女子が世界最速樹立!? これが「3秒の衝撃」…ガーディアンが紹介したウィリアムズの“直接キックオフ弾”の瞬間



    ファラ・ウィリアムズ【写真:Getty Images】



    イングランド女子選手がキックオフから直接ゴール…英メディア「なんて命中なんだ」

    海外女子サッカーで、キックオフから直接ゴールを決める珍事が発生した。昨年のルール改正から生まれた目にも止まらぬ“3秒弾”を英紙「ガーディアン」が公式Youtubeチャンネルに動画付きで紹介し、「センセーショナルなキックオフゴール」「衝撃的な50ヤード超ループ弾」と絶賛。騒然となっている。

    男子も真っ青の“超速弾”を決めたのは、イングランド女子のレディングMFファラ・ウィリアムズだ。

    スーパーリーグ杯のアーセナル戦の後半開始目前。11人が互いのピッチに散り、主審の笛を舞っていた。センターサークルに一人立っていたのがウィリアムズだった。しかし、その場所はなぜかボールのもとではなく、5メートルほど後方。そして、主審の笛が鳴ると同時に勢い良く駆け出すと、いきなり右足を振り抜いた。

    放たれたボールは弧を描いてグングン加速。狙っていたのは、ゴールマウスだった。相手GKがペナルティエリア内でゴールから離れて位置していたのを見逃さなかったのだ。真っ直ぐ飛んできたボールに対し、GKは慌てて後方へ。しかし、到底ジャンプしても届かない正確な軌道を見上げるだけ。そのままゴールに吸い込まれ、ダイレクトでネットを揺らしてしまった。

    一斉に沸き立つレディングの選手。対照的にアーセナルのフィールドプレーヤーは呆然と自軍ゴールを見つめるばかりだった。一連のシーンを英紙「ガーディアン」は公式Youtubeチャンネルで紹介。映像を見ると、ウィリアムズが走り出した直後、アーセナルの前線の選手が異変を察知し、手を挙げてGKに合図を出していたが、笛からわずか3秒後にゴールネットへ吸い込まれていた。昨年からルール変更…監督も絶賛「あのゴールはファラの力量を物語っている」

    ガーディアン紙は「センセーショナルなキックオフゴール」と称賛。「まさかシュートを打たれるとは思ってもいない準備前の相手GKに対し、ウィリアムズが衝撃的な50ヤード(約45メートル)超えのループ弾を決めてみせた」とつづった。

    直近6戦5発の絶好調MFに対し、レディング指揮官は「あのゴールはファラというプレーヤーの力量を物語っている」と絶賛したという。また、英公共放送BBCも公式ツイッターで「なんて命中なんだ! 勝利に導く得点は必見、キックオフからのダイレクトゴール」と報じている。

    昨年、サッカー界はルール改定により、キックオフの際に一度、ボールを動かす必要がなくなり、このように1人でセンターサークルに入り、ワンタッチで不意を突く形のシュートが打つことが可能になっていた。今回は後半開始の笛だったが、キックオフからのゴールとしては世界でもトップクラスだったのは間違いない。

    Jリーグでも、J2の2014年の松本山雅FC―カマタマーレ讃岐で「7秒」という記録も残っているが、日本代表はおろか、男子もビックリのゴールとなった。試合は2-1でレディングが勝利。ウィリアムズの“3秒弾”は世界に衝撃が広がっている。

    ジ・アンサー編集部●文 text by The Answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00010006-theanswer-socc
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    1:あちゃこ ★:2017/11/05(日) 11:53:22.17 ID:CAP_USER9.net
    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のFWとして活躍した丸山桂里奈さん(34)が、過去に受けたセクハラ被害を告白した。

    丸山さんは5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に出演。相次ぐ政治家のセクハラ疑惑報道に関する話題で、自身が被害を受けた経験を尋ねられると「そうですね、ありますね」と明かした。

    「若い時にロッカールームで、『だーれだ?』って後ろから監督にやられたんですよ」と、後ろから目隠しをされるジェスチャーを交え「(目隠しの手が)このままスライドして胸に下りてきて……」とその時の状況を再現。「監督だったんで、なんか深刻にはなれなかったですね。『なんですか~?』くらい」と、大事にはせずに受け流したと明かした。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00045654-nksports-ent
    丸山桂里奈

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    1:Egg ★ :2017/10/28(土) 22:56:31.81 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-28_23h03_23

    ◆U19アジア女子選手権▽決勝 日本1―0北朝鮮(28日、中国・南京)

    得点者 50分 植木 理子

    http://www.jfa.jp/national_team/u19w_2017/afc_u19w_championship_2017/final/match_page/m4.html

    U19女子日本代表「ヤングなでしこ」が決勝で北朝鮮を1―0で下し、2大会連続5回目の優勝を飾った。

    15年の前回大会と同じ顔合わせの決勝戦。後半5分、左サイドでボールを持ったFW植木理子(18)=日テレ=が相手DFを右に交わしてシュート。サイドネットに突き刺さる先制点を奪い、これが決勝点となった。

    日本の優勝は全9大会で5度目。18年U―20女子W杯フランス大会にアジア女王として臨む。

    10/28(土) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000216-sph-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/25(水) 21:50:43.09 ID:CAP_USER9.net
    元なでしこジャパンGK山根恵里奈(26)のスペイン1部ベティス入団が25日、同クラブから正式発表された。

    ベティス公式サイトでのインタビューで山根は「楽しみですけど緊張してます。まだまだ慣れないことも多いんですけど、チームのために全力を尽くしてベティスの成功のために自分のプレーで貢献したいと思ってます。

    日本の代表選手としてベティスにきたので、試合に出て、ベティスがタイトルに近づけるように全力を尽くします」などと決意を語った。

    日本女子選手では規格外の身長187センチを誇る山根は東京電力マリーゼから09年になでしこジャパン初選出。12年にジェフ千葉に移籍。17年7月にベティス移籍のため千葉を退団した。日本代表通算23試合出場。

    10/25(水) 21:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000217-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 23:51:48.67 ID:CAP_USER9.net
    キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

    (22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

    日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

    キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

    この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

    今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

    「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

    キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)
    2017-10-23_08h02_07
    10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/05(木) 18:22:07.52 ID:CAP_USER9.net


    元女子サッカー日本代表・丸山桂里奈が6日放送のトーク番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ)に出演し、彼氏とのギリギリエピソードを展開する。

    なでしこJAPANのメンバーとしてワールドカップ優勝経験を持つ丸山。そんな丸山だが彼氏には甘々で何でも許してしまうのだという。番組では相手の職業や、彼氏によって車に監禁されたエピソード、放送ギリギリな彼氏の衝撃的な趣味などが赤裸々に明かされる。

    また、女子サッカー界の恋愛事情、お金事情も暴露する。トーク番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ)は10月6日21時55分~22時52分放送。

    http://dailynewsonline.jp/article/1361999/
    2017.10.05 17:36 RBB TODAY
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