海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 女子サッカー

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/05(木) 18:22:07.52 ID:CAP_USER9.net


    元女子サッカー日本代表・丸山桂里奈が6日放送のトーク番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ)に出演し、彼氏とのギリギリエピソードを展開する。

    なでしこJAPANのメンバーとしてワールドカップ優勝経験を持つ丸山。そんな丸山だが彼氏には甘々で何でも許してしまうのだという。番組では相手の職業や、彼氏によって車に監禁されたエピソード、放送ギリギリな彼氏の衝撃的な趣味などが赤裸々に明かされる。

    また、女子サッカー界の恋愛事情、お金事情も暴露する。トーク番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ)は10月6日21時55分~22時52分放送。

    http://dailynewsonline.jp/article/1361999/
    2017.10.05 17:36 RBB TODAY
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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 23:53:58.52 ID:CAP_USER9.net
    元なでしこジャパンでW杯優勝メンバーでもある丸山桂里奈さん(34)が10日放送のテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演し、オフサイド、イエローカード、PKや副審といったサッカーのルールや用語を知らずにプレーしていたことを明かした。

    昨年引退した丸山さんは「サッカーのルールをよく知らなかった。ワールドカップに優勝した時も、サッカーのルールをよく理解していないままプレーしていました」と告白。

    具体例として「オフサイド」を挙げ、2002年、U-19の日韓戦で日本のゴールキック時、相手のゴールポストの後ろに隠れてしまい、試合後のミーティングで監督に「お前ふざけるな!こんなの初めてだよ!」と
    激怒されたと回想。

    「年々オフサイド(のルール)って変わっていくじゃないですか。発表されている時に、もしかしたらいなかったのかもしれない」と言い訳した。

    19歳で日本代表になった当時はルールや用語をほとんど理解できておらず、PK(ペナルティーキック)を「パーソナルキック」の略称だと思い込んでおり、副審のことは「旗を持っている人」と呼んでいた。

    さらに「イエローカードの累積で欠場している人を、体調不良で休んでいると思っていた」という。

    丸山さんは「今はもう分かってます」と強調していた。
    2017-09-11_08h00_51
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000156-dal-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 11:04:31.93 ID:CAP_USER9.net
    ■ブラジル女子代表 1-1 なでしこジャパン

    【な】籾木結花(後半18分)
    【ブ】カミラ(後半42分)

    ESPN
    http://www.espnfc.com/match?gameId=491296

    ▽なでしこジャパンは日本時間28日、アメリカで『トーナメント・オブ・ネーションズ2017』の初戦に臨み、ブラジル女子代表と1-1のドローに終わった。

    ▽『トーナメント・オブ・ネーションズ2017』は4カ国対抗の国際大会。なでしこ(FIFAランキング6位)、アメリカ女子代表(同1位)、ブラジル(同8位)、オーストラリア女子代表(同7位)の4カ国総当たり戦で優勝を争われる。

    ▽なでしこは、[4-4-2]のフォーメーションを用い、最終ラインに右から大矢、市瀬、鮫島、そして初招集の万屋。そのほか、アメリカでプレーする宇津木や、阪口ら主力も先発に名を連ねた。

    ▽なでしこは、立ち上がりから相手のシュートレンジの広さに苦戦を強いられた。その中、42分には田中が完璧な抜け出しからGKとの一対一を迎えるが不発。その流れで得た右CKから宇津木がゴールに迫るが、これも決めきれない。

    ▽迎えた後半も一進一退の展開に。しかし、高倉監督が後半頭に講じた交代策が的中する。63分に、左サイドからの中島のクロスにファーサイドの籾木がヘディング。これがゴール左に決まり、なでしこが均衡を破る。

    ▽しかし、守勢に回り始めたなでしこは、6人の交代枠を使い切った中、87分にカミラの強烈なミドルシュートを浴びて同点。そのまま初戦を終えたなでしこは、31日に行われる第2戦でオーストラリア女子代表と対峙する。
    2017-07-28_12h16_25
    超ワールドサッカー2017年7月28日10時20分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_283713/

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/2017_tournament_of_nations/schedule_result/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/23(金) 18:49:25.52 ID:CAP_USER9.net
    なでしこリーグのINAC神戸レオネッサが23日、FW岩渕真奈の加入を発表した。岩渕は12年まで日テレ・ベレーザでプレーし、13年にドイツのホッフェンハイムへ移籍。14~16年はバイエルン・ミュンヘンに所属していた。
     
    岩渕はクラブを通して「今は怪我でリハビリ中ですが、1日でも早くピッチに立ち、日々成長しながら、このチームで沢山のタイトルを取れるように努力したいと思います」とコメント。

    クラブによれば、岩渕は都内でリハビリ中で、チームへの合流は7月中旬頃を予定しているという。

    写真
     27106_ext_04_0
    6/23(金) 17:59配信 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27106
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 23:49:02.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの元日本女子代表FW丸山 桂里奈(34)が20日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)にゲスト出演。元日本代表にもかかわらず、オフサイドを理解していなかったと告白した。

    番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。

    代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。

    丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。

    2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/

    写真
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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 17:45:24.72 ID:CAP_USER9.net
    ボスニア・ヘルツェゴビナの女子サッカー選手による試合中の暴力行為が、英国メディアで話題となっている。

    事件が起きたのは同国女子サッカーリーグのジェリェズニチャル対ムラドストの一戦。ジェリェズニチャルに所属するシルビア・セカシッチが、突然アドゥー・ルバノビッチ(ムラドスト)を倒し、馬乗り状態に。

    その後、セカシッチがルバノビッチを何度も殴打した様子が英『Daily Mirror』で報じられている。無論、同選手にはレッドカードが提示されたが、「周りの人が止めさえしなければ、私はずっとルバノビッチを殴り続けた」と試合後に吐き捨てるなど、一連の行為を詫びる素振りを見せていないことが同紙で伝えられている。

    ルバノビッチが所属するムラドストは試合後に声明を発表。「セカシッチの行為はどう考えても常軌を逸しており、彼女のような人間はサッカーに関わるべきではない」と、怒りを露わにしている。

    同国サッカー協会より永久追放処分を言い渡される可能性が高まっているセカシッチ。何が原因で同選手が暴力行為に及んだのかは定かではないが、どんな理由があるにせよ、一連の騒動を引き起こしてしまった責任は重く、看過できない振る舞いであると言えるだろう。
    2017-05-17_19h32_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010017-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 18:06:52.33
    元なでしこジャパンFW川澄奈穂美(31=シアトル・レイン)が米女子サッカーの歴史に名を刻んだ。

    川澄は13日(日本時間14日)、ホームのメモリアル・スタジアムで行われたワシントン・スピリッツ戦に右FWとして出場。1ゴール4アシストなどチームの全得点に絡み、6-2の勝利に貢献した。

    シアトル・レイン公式サイトによると、川澄の4アシストは米女子サッカーリーグNWSLの1試合最多記録。この日は米国代表FWラピノーの速い左クロスにゴール前で右足を合わせて今季初得点もマーク。文句なしでプレーヤー・オブ・ザ・マッチにも選出された。

    川澄へ周囲からの信頼は厚い。米国代表として119試合に出場し、31得点を挙げているラピノーは「ナホは本当に世界でも屈指のパサーだと思う。私たちはいつだって分かっている。走れば、そこへボールが出てくることを」。

    また川澄のアシストで先制点を挙げた米国代表MFネアーンは「ナホがハードワークをして(ボールを奪って)、ダイレクトで打てる位置に、完璧なパスをくれた」と感謝した。

    なでしこジャパンの指揮官が佐々木則夫監督から高倉麻子監督に代わって、川澄はメンバーに選ばれなくなった。だが今季シアトル・レインでは全5試合で450分間フル出場。イキの良い若手中心の選手構成だから、ベテランの川澄は必要ないという理屈は当てはまらない。

    「元なでしこジャパン」とはいえ、米メディアではまだ「Japanese international(日本代表)」の肩書がつく。日本でも多くのファンがもう1度、日の丸を背負って欲しいと思っているはずだ。
    2017-05-14_19h14_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01823429-nksports-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/05(金) 12:25:44.62
    チーム練習合流 7日デビューへ
     
    元日本代表GK、点取り屋へ-。

    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の元GKで九州女子リーグの熊本ルネサンスに加入した海堀あゆみ(30)が4日、熊本県嘉島町内でチームの練習に初参加した。

    フィールドプレーヤーとコーチの兼任で、早ければ7日の同リーグ秀岳館高戦(同町総合運動公園)でデビューする予定。「(GKとして)散々やられたので、点を取りたい」と守護神から得点王への転身に意欲を示した。

    転機は女子日本代表-コスタリカ戦の関連イベントで熊本を訪れた先月9日。かつて海堀が所属したINAC神戸でゼネラルマネジャー(GM)を務め、現在は熊本ルネサンスGMの山下恭典氏と再会した。

    地震で練習場もスポンサーも失い、存続危機に陥ったチームを再建させようとする山下氏の熱意に
    「熊本にはINAC時代に試合でよく来ていたので親しみがあった。女子サッカー界にも恩返ししたかった」と現役復帰を決断した。

    慶大に通いながら週末に熊本入りし、なでしこチャレンジリーグ昇格を目指す。「新たなチャレンジがしたい」と、本職のGKではなく中学3年まで務めたフィールドプレーヤーにこだわる。ポジションは未定だが「ピッチの最後方から見てきたことを伝えたい」と経験を惜しまず注入する。

    西日本スポーツ 5/5(金) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00010000-nishispo-socc

    写真
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 17:57:13.26 ID:CAP_USER9.net
    AC長野パルセイロ・レディースは1日、FW横山久美が女子ブンデスリーガ1部のフランクフルトへ期限付き移籍することを発表した。

    移籍の期間は2017年7月1日から2018年6月30日までとなっており、長野での最終出場試合は、なでしこリーグカップ第5節のアルビレックス新潟レディース戦の予定。同選手はチームの公式HP上でコメントを発表している。

    「この度、海外移籍をすることになりました。シーズン途中ながら背中を押してくれた本田監督、スタッフの皆様、チームメイトには感謝の言葉しかありません」。

    「パルセイロに移籍以来、3年半本当に色々な事がありました。当初は、なでしこ2部リーグでしたが、パルセイロに移籍してきたことにより、沢山の個性豊かなチームメイトと出会うことができ、毎日楽しくサッカーをやれたこと、そして、南長野に最高のスタジアムが完成し、最高のサポーターの皆さんがいたからこそ、ここまで来られたのだと確信しています。長野に来た当時の自分を知っている人からしたら、とても考えられない今の自分がいます」。

    「また、2年間勤務させて頂いた長野信用金庫様では、多くの社会での常識や人との繋がりの大切さなどを教えて頂きました。色々と話をしたらキリが有りませんが、とにかくこのような道を開くことが出来たのは本田監督なくしてはありえません。普段はこんなこと言えませんが、ここまで成長させて頂き本当に有難うございました。そして長野パルセイロのサポーターの皆さん、皆さんは日本一のサポーターです。これからもずっと日本一でいて下さい」。

    「応援してくださった全ての皆さん、本当に本当に有難うございました!心から感謝しています。ここで一旦、長野を離れますが、これからもずっとパルセイロ・レディースと共に横山久美への応援もよろしくお願いします! 最後に、チームメイトのみんなありがとう!」。

    現在23歳の横山は、2014年から長野でプレー。今季の2017プレナスなでしこリーグ1部では、5試合に出場し2得点を挙げている。2015年にはリーグ2部で長野を初優勝に導き、1部昇格に貢献。昨季のリーグ戦では16得点を挙げ、リーグ年間表彰では敢闘賞とベストイレブンに選ばれた。

    2015年3月には日本女子代表(なでしこジャパン)で初出場を果たし、今年3月のFPFアルガルベカップ2017では4試合で4得点を決めていた。
    2017-05-01_20h08_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582468-soccerk-socc
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