海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 女子サッカー

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 17:58:16.59 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本女子代表(なでしこジャパン)候補メンバー29名を発表した。MF阪口夢穂やDF鮫島彩、DF熊谷紗希ら既存メンバーに加え、MF長谷川唯やFW籾木結花といった昨年のU-20女子W杯に出場したメンバーら4人を初招集した。

    DF京川舞やMF猶本光といった若手選手も多数招集され、なでしこジャパンの高倉麻子監督が話していた「本当の意味でのサバイバル」が始まることになりそうだ。

    同メンバーは20日から24日まで都内で合宿を行う予定でいる。

    ▽監督
    高倉麻子

    ▽コーチ
    大部由美

    ▽GKコーチ
    大橋昭好

    ▽フィジカルコーチ
    広瀬 統一

    ■選手
    ▽GK
    山根恵里奈(千葉L)
    池田咲紀子(浦和L)
    山下杏也加(日テレ)
    平尾知佳(浦和L)

    ▽DF
    鮫島彩(I神戸)
    有吉佐織(日テレ)
    川村優理(仙台L)
    熊谷紗希(リヨン)
    國澤志乃(長野L)
    京川舞(I神戸)
    高木ひかり(ノジマ)
    ※北川ひかる(浦和L)
    ※市瀬菜々(仙台L)

    ▽MF
    上尾野辺めぐみ(新潟L)
    阪口夢穂(日テレ)
    宇津木瑠美(シアトル・レイン)
    中島依美(I神戸)
    杉田亜未(伊賀)
    佐々木繭(仙台L)
    猶本光(浦和L)
    中里優(日テレ)
    ※長谷川唯(日テレ)

    ▽FW
    有町紗央里(仙台L)
    菅澤優衣香(千葉L)
    千葉園子(ASハリマアルビオン)
    横山久美(長野L)
    田中美南(日テレ)
    増矢理花(I神戸)
    ※籾木結花(日テレ)
    2017-01-13_20h05_59
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01635841-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 14:32:22.58 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー女子日本代表の澤穂希さんが9日に第1子となる女児を出産したことが10日、わかった。所属事務所が発表した。

    澤さんは2015年8月に元JリーガーでJ1仙台の運営・広報部長を務める辻上裕章氏と結婚し、2016年7月に妊娠していることを発表していた。
    2017-01-10_16h20_37
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000046-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/21(水) 13:03:13.14 ID:CAP_USER9.net
    プレナスなでしこリーグ1部の岡山湯郷Belleは20日、10名の選手が同日付で退団することを発表した。

    岡山湯郷が今回退団を発表したのは全10名。GK青柳麻理鈴、DF谷口きくみ、DF細川元代、DF川野紗季、

    DF小林映里奈、DF橋本祥子、MF小林真規子、MF乃一綾、MF大久保舞、FW田中麻由の退団が決定した。

    岡山湯郷は今季、プレナスなでしこリーグ1部で最下位に低迷。来季の2部降格が決まった。今シーズン途中、結城治男監督代行との関係悪化により、

    なでしこジャパン(日本女子代表)MF宮間あやら複数選手が退団の意思を示したと報道。8月10日に4選手の退団が決定し、宮間も11月13日に契約満了が発表されていた。

    今回の退団で、岡山湯郷のクラブ公式サイトの選手紹介ページに表示されているのはわずか7名。

    背番号順に、DF加戸由佳、MF浅野未希、MF北浦美帆、GK三田一紗代、MF作間琴莉、FW岸野早奈、DF野間文美加のプロフィールが写真とともに掲載されている。

    SOCCER KING 12/21(水) 11:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00530109-soccerk-socc

    写真

    岡山湯郷Belle
    http://www.yunogo-belle.com/
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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 19:49:37.52 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 12/7(水) 19:10配信

    女子日本代表候補が7日、静岡市内で、高校サッカーの名門、静岡学園と練習試合(30分×3本)を行い、0-12で敗れた。

    練習試合とはいえ、男子高校生相手に2桁失点で完敗するのは珍しいこと。相手のスピードとパワーに圧倒され、ほとんど攻撃できないまま時間だけが経過した。

    高倉麻子監督(48)は「静学だったので、つないで来ると想像していたが荒いというか…パワーがあって速いサッカーできたので対応が難しくなった。(結果は)残念ですが、男子の力を借りて勉強できる」と前を向いていた。
    2016-12-07_21h16_46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-01748750-nksports-socc
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    no title
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 16:57:13.41 ID:CAP_USER9.net
    ◇U―20女子W杯3位決定戦 日本1―0米国(2016年12月3日 ポートモレスビー)

    サッカーのU―20女子ワールドカップ(W杯)は3日、パプアニューギニアのポートモレスビーで3位決定戦が行われ、準決勝でフランスに敗れて初の決勝進出を逃した日本(B組1位)は米国(C組1位)と対戦。FW上野真実(20=愛媛)が終了間際に決勝ゴールを決めて1―0で勝利を収め、2012年以来2度目、自国開催以外では初の3位となった。

    日本は前半から圧倒的に支配しながらなかなかゴールを奪えないでいたが、スコアレスドロー寸前の後半42分に左サイドでボールをつなぎ、後半から出場していた上野がペナルティーエリア左から左足で狙ったシュートがゴール右隅に吸い込まれて先制。大会規定で延長戦はなく、90分で引き分けなら即PK戦に突入するところだったが、最後の最後に1点をもぎ取って3位の座に輝いた。

    なでしこジャパン監督兼任の高倉麻子監督(48)率いる日本は、自国開催で過去最高の3位となった2012年以来2大会ぶり5度目の出場。初の決勝進出は逃したが、最後は白星で締めて有終の美を飾った。

    【U―20女子日本代表の今大会成績】

    11月13日 1次リーグB組 ○6―0ナイジェリア

       16日 1次リーグB組 ●0―1スペイン

       20日 1次リーグB組 ○5―0カナダ

       24日 準 々 決 勝 ○3―1ブラジル

       29日 準  決  勝 ●1―2フランス

    12月 3日 3位決定戦   ○1―0米  国

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000131-spnannex-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/11/29(火) 21:47:50.20 ID:CAP_USER9.net
    <U-20女子W杯:日本1-2フランス>◇準決勝◇29日◇ポートモレスビー(パプアニューギニア)

    U-20(20歳以下)女子日本代表が、延長激闘の末に初の決勝進出を逃した。高温多湿の現地で、0-0のまま90分では決着が付かず延長戦に突入した。日本は細かいパス回しからボール支配率で56%と優位に試合を進めていたが、延長に入ると疲労から足が止まった。延長前半9分に左サイドを破られて失点すると、その2分後にも追加点を許した。

    延長後半にFW籾木結花(20=日テレ)が、PKで1点を返すのがやっとだった。1次リーグは首位突破し、準々決勝で3-1でブラジルを撃破しながら、決勝進出にはあと1歩及ばなかった。

    高倉麻子監督は「ゴール前に入る迫力がパワー不足だった。でも最後まで諦めず、選手はよく頑張ってくれた。もっとテクニックと判断、体の強さを上げていかなければいけない」と話した。

    DF乗松瑠華(20=浦和)は「(ボールを)支配していても、世界の壁は高かった。絶対に(3位決定戦で)メダルを持って帰りたい」。

    12月3日の3位決定戦で米国と対戦する。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-01745102-nksports-socc
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    2016-11-24_21h06_13
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/24(木) 20:25:49.62 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    日本代表 3-1 ブラジル代表

    【得点者】

    47分 守屋
    50分 松原志歩
    68分 松原志歩
    91分 ブラジルPK

    FIFA.com
    http://www.fifa.com/u20womensworldcup/matches/round=275999/match=300353185/index.html#nosticky

    【日本代表】

    GK平尾
    DF守屋(85分→三浦)、市瀬、乗松、宮川、北川
    MF隅田、杉田、長谷川
    FW籾木、上野(46分→松原)

    ◇U―20女子W杯準々決勝 日本3―1ブラジル(2016年11月24日 ポートモレスビー)

    サッカーのU―20女子ワールドカップ(W杯)は24日、パプアニューギニアのポートモレスビーで準々決勝が行われ、初優勝を目指す日本は3―1でブラジルに快勝。29日に行われる準決勝進出を決めた。

    なでしこジャパン監督兼任の高倉麻子監督(48)率いる日本は自国開催で過去最高の3位となった2012年以来2大会ぶり5度目の出場で“ヤングなでしこ”初の頂点を目指す戦い。1次リーグB組を2勝1敗で首位通過した日本は、A組2位のブラジルと対戦した。

    何度も決定的なチャンスをつくりながらなかなか得点を奪えなかった日本だが、前半終了間際の47分に待望の先制点が生まれた。MF長谷川唯(19=日テレ)のスルーパスに反応したFW籾木結花(20=日テレ)がペナルティーエリアへ進入し、左からグラウンダーのクロス。ニアのFW上野真実(20=愛媛)は合わせられなかったが、ファーに詰めていたDF守屋都弥(20=INAC神戸)が左足で押し込んで先制し、前半を1点リードで折り返した。

    後半5分には、籾木のパスを受けた守屋が右からクロスを入れ、ファーサイドへ走りこんだMF松原志歩(19=C大阪堺)が左足で押し込んで追加点。同23分にはMF宮川麻都(19=日テレ)の右クロスをファーで受けた松原が右足で2点目を決め、3点をリードした。完封勝利を目前にした同46分にはDF市瀬菜々(19=仙台)が与えたPKを決められ1点を返されたが、3―1で勝利。2大会ぶりの4強入りを果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000174-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 14:42:04.74 ID:CAP_USER9.net
    今月に6日に行われた第25回全日本高等学校女子サッカー選手権大会の東海地域大会1回戦で驚愕のスコアが生まれた。

    聖カピタニオ女子高校対富田高校の試合は聖カピタニオ女子高校が前半に20点、後半に30点を奪い、合計50-0というスコアで勝利を収めた。

    この試合について聖カピタニオ女子高校サッカー部の顧問を務める多田利浩さんが自身のブログで「富田高校は大会直前のメンバーの追加登録が間に合わず、8人での戦いを余儀なくされる。本校は2年生が本日から沖縄の修学旅行に出発し、けが人も複数あり」とそのスコアになった原因を明かしている。
    20160802_kokosoccer_getty-560x373
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/18(金) 14:30配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/13(日) 19:55:41.95 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    日本代表 6-0 ナイジェリア代表

    【得点者】
    34分 籾木結花
    37分 上野真実
    51分 籾木結花
    56分 オウンゴール
    62分 上野真実
    82分 上野真実

    FIFA.com
    http://www.fifa.com/u20womensworldcup/matches/round=275987/match=300353190/index.html#statistics#nosticky


    ◇U―20女子W杯パプアニューギニア大会 日本―ナイジェリア(2016年11月13日)

    U―20女子W杯パプアニューギニア大会が13日に開幕。“ヤングなでしこ”がナイジェリアと初戦を戦い6―0で白星を飾った。自国開催で過去最高の3位となった12年以来2大会ぶりの出場で、U―20女子日本代表初の頂点を目指す。

    前半序盤から主導権を握った日本は前半34分、エースナンバー「10」を背負う現役慶大生のFW籾木結花(日テレ)が、左サイドからのクロスに頭で合わせ先制点を決めた。前半37分には右サイドで相手守備陣を崩し、駆け上がった主将のDF乗松瑠華(浦和)からのパスにFW上野真実(愛媛)が反応。右足で冷静に追加点を挙げた。

    2―0で迎えた後半も日本はゲームを支配。6分に籾木が直接FKを沈め、11分には籾木が左足で上げたクロスが相手DFの身体に当たり、そのままゴールに吸い込まれた。17分にMF杉田妃和(INAC神戸)のスルーパスを受けた上野がゴール。上野は37分にも得点を決めハットトリックを達成。圧巻のゴールラッシュを見せた。
    2016-11-13_21h01_15
    スポニチアネックス 11/13(日) 19:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00000157-spnannex-socc

    日本サッカー協会 U20女子W杯ページ
    http://www.jfa.jp/national_team/u20w_2016/u20_womensworldcup2016/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/12(土) 20:39:55.59 ID:CAP_USER9.net
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    「仮想サウジ」ことオマーンを4-0で一蹴した日本代表。

    バイエルン・レディースに所属する岩渕真奈もこのゲームを観戦していたのだろうか。

    試合終了直前、こんなツイートをしていた。

    「ゆうきー」と呟いた岩渕。

    ツイートが意味するのは、この日4ゴール目をあげた小林祐希だ。

    小林が東京ヴェルディのユース出身であるのに対し、岩渕はそのヴェルディが運営する日テレ・ベレーザのアカデミー、メニーナ出身。どうやら小さい頃からの知り合いであるようで、思わず喜びの声をTwitter上で表現したというわけだ。

    小林は1992年4月24年生まれで、岩渕は1993年3月18日年生まれ。誕生日は一年ほど違うが、同じ学年でもある。

    ちなみにこのツイートの直後、思わぬ人物からリプライがあった。



    なでしこジャパンの同僚で、現在は同じくドイツでプレーする永里優季だ。

    日頃からTwitter上でよく絡む二人だが、この日ばかりは“ゆうき違い”だったらしい。

    http://qoly.jp/2016/11/11/mana-iwabuchi-twitter-20161110-kwm-1
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