海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 女子サッカー

    1:Egg ★:2018/11/07(水) 09:23:18.51 ID:CAP_USER9.net
    元なでしこジャパンの丸山桂里奈(35)が日本テレビ系「幸せ!ボンビーガール」(火曜後10・00)に出演。日本代表時代に月給8万円で雑草を食べるほどの極貧生活を送っていたことを告白した。

    現役時代に所属先「スペランツァFC大阪高槻」の運営会社が経営不振となり、社長が夜逃げしたことで、突然、年収500万円から月給8万円の生活に転落した丸山。人懐っこい性格が功を奏し、勤務先の上司や行きつけの飲食店のオーナーにおごってもらいながら生活していたといい、「ハリセンボン」近藤春菜(35)も「愛嬌があるだけであんなにご飯おごってもらえるんですか」と驚いていた。

    普段の食事は、自宅近くの公園周辺の道端の雑草を持って帰って天ぷらにしたもの。共演陣に「代表の時に草を食べていたわけではない?」と問われ、「その時も代表に入っていました」と告白。それでも2011年にはW杯優勝を果たし、「人間の可能性は無限大だと思います」と話して笑いを誘っていた。

    11/7(水) 9:11配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000074-spnannex-socc

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/11/06(火) 20:59:11.96 ID:CAP_USER9.net
    11/6(火) 20:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000146-sph-ent



    澤穂希さん(手前)と丸山桂里奈

    元なでしこジャパンの澤穂希さん(40)とタレントに転身した丸山桂里奈(35)が6日、日テレ系「踊る!さんま御殿」(火曜・後7時56分)に並んで出演した。

    2人は11年女子W杯優勝メンバーで、功績をたたえられチームとして国民栄誉賞も受賞した。その後、澤さんは15年限りで現役引退し、サッカー関係者と結婚して昨年1月に第1子を出産した。

    一方、丸山も16年限りで現役引退。その後はタレントとして活動し、バラエティ番組などでのぶっちゃげトークで人気を博している。

    MCの明石家さんま(63)は澤さんに丸山について「こういうくだけていったサッカー選手をどう思っているの?」と尋ねると、女子サッカー界のレジェンドは「大先輩たちに『丸山、どうなっているんだ!澤』とすごい言われます」と苦笑いしていた。

    いつもは奔放な発言や行動が目立つ丸山だが、この日は大先輩を横にしているせいか、終始控えめだった。
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:26:03.35 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は10日、女子サッカー選手の数を倍増させたいという考えを明かし、目標達成へ向けてすでに「具体的なプロジェクト」に着手していると述べた。

    FIFAはクラブチームや各国リーグのプロ化を進め、2026年までに女子選手の数を全世界で6000万人にまで増やすことを目指している。

    FIFAで女子サッカー部門の主任責任者を務めるサライ・バラマン(Sarai Bareman)氏は、「われわれが今最優先にしている目標は三つある。競技人口の増加、商業的価値の向上、そして土台作りだ」とAFPに語った。

    またバラマン氏は、「より多くの女性を意思決定機関に加える」といったピッチ外での変革もFIFAは求めているとした上で、増収がこの戦略における重要要素だコメントしている。「本当の意味で商業化することができれば、女子サッカーの構造の中に存在する資金の問題を打開する大きな手助けとなるはずだ」

    このプロジェクトに関わる予算と人員について問われた同氏は、「われわれは小さなチームだ。ノウハウを提供し、このプロジェクトを動かすためにここにいる」と答えた。「FIFAという組織全体が、この計画を実行する責任を有している」

    10/11(木) 17:52配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000035-jij_afp-socc
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    日本は前半立ち上がりから押し込まれ苦戦
    アジア大会の女子サッカーは8月31日、インドネシアのゲロラ・スリウィジャヤ・スタジアムで決勝の日本対中国が行なわれ、日本が1対0で勝ち2大会ぶりの優勝を決めた。

    2大会ぶりの優勝を目指す日本は、準決勝の韓国戦からスタメン3名を変更。籾木結花(日テレ・ベレーザ)、阪口萌乃(新潟L)、隅田凜(日テレ・ベレーザ)がスターティングイレブンに名を連ねた。日本の先発は、GK山下杏也加、DFは右から清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織。中盤はボランチに長谷川唯と隅田、2列目には阪口萌、中島依美を起用。2トップには岩渕真奈と籾木が入った。

    日本は立ち上がりから最終ラインの裏を狙ってきた中国の勢いに押し込まれた。球際での激しい寄せと奪ってからのロングフィードに、日本のディフェンスラインは押し下げられ、10番のFWリー・インらを軸とした攻撃に再三危ない場面を作られた。

    それでも、GK山下を中心とした粘り強い守備と相手のシュートミスにも助けられ、無失点で前半を切り抜ける。

    後半はメンバー交代なくスタート。日本は前半とは打って変わって、前線からのチェイシングと連動した守備で中国の攻撃を封じ込み、徐々に敵陣へ押し込むようになる。56分、日本は籾木に代えて準決勝で1ゴールを挙げている菅澤優衣香を投入する。

    65分には隅田からのパスを受けた岩渕が反転からシュートに持ち込むなど、徐々にゴールへの道筋を見出していく。

    しかし終盤に入り、中国も息を吹き返す。再び鋭い出足からボールを奪い、カウンターからチャンスを掴む。77分にはグー・ヤシャが決定的なシュートを許すが、これを山下がビッグセーブで凌ぐ。

    そして89分、ここまで耐えていた日本についに先制点が入る。後方からのフィードを受けた中島がクロスを上げると、これを菅澤がヘディングシュートで流し込む。日本が先制に成功する。

    土壇場で先制点をもぎ取った日本は、このリードを守り切り、1対0でタイムアップ。日本が2大会ぶり2度目の優勝を決めた。日本は今春のアジアカップに続く戴冠で、アジア二冠を達成した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046577-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/08/28(火) 22:50:01.15 ID:CAP_USER9.net
    女子大学リーグで生まれた圧巻プレー、動画が一気に拡散してメディアも反応

    全米大学体育協会(NCAA)の女子サッカーリーグで驚愕のプレーからゴールが生まれた。24日にカリフォルニア州立大サクラメント校とカリフォルニア州立大フレズノ校の一戦が行われ、アクロバティックな前転長距離スローインからゴールが生まれて会場は騒然。その動画は一気に拡散し、「冗談だろ?」「首が壊れる」「年間最優秀アシスト」と絶賛の嵐となった。

    フレズノが1-2と劣勢で迎えた後半22分、敵陣左サイドからスローインを獲得。ここでフレズノのMFクロエ・チェデスターが圧巻のプレーを見せた。ライン際で長い助走を取ると一気にスピードアップ。ライン1メートルほど手前で地面にボールをつけると、それを起点に体をくるりと一回転され、その反動と全身のバネを最大限に利用し、大きなスイングでボールを相手ゴール前に投げ込んだ。

    ハンドスプリングスローと呼ばれる技だが、鮮やかな前転から放たれたボールが絶妙なクロスとなり、ゴール前の混戦から味方が決め同点弾を奪った。圧巻プレーからのゴールに会場も騒然。試合は2-2ドローに終わったが、フレズノ公式ツイッターで動画が公開されると一気に拡散した。

    英メディア「コパ90」アメリカ版や米スポーツ専門局「ESPN」の番組「スポーツセンター」、米ヤフースポーツの公式ツイッターも動画を紹介。「冗談だろ?」「俺がやったら首が壊れる」「年間最優秀アシスト」「素晴らしい」など賛辞が並んだ。

    女子選手が見せた大技はネットを駆け巡り、全米で大きな反響を呼んでいるようだ。

    8/28(火) 12:09配信 フットボールZONE
    2018-08-28_23h52_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00131525-soccermzw-socc

    動画
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    1:Egg ★:2018/08/25(土) 07:16:30.85 ID:CAP_USER9.net
    「観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチ」

    ヤングなでしこがフランスの地で、大輪の花を咲かせた。
     
    8月24日に行なわれたU-20女子ワールドカップ決勝、U-20日本女子代表vsU-20スペイン女子代表の一戦は、丁々発止の攻防戦となった。
     
    序盤からポゼッションで上回るスペインが攻勢を仕掛けたが、日本は守備陣が粘り強く対応して失点ゼロをキープすると、38分に宮澤ひなたが鮮やかなループミドルで先制点を挙げる。焦るスペインは持ち前のパスワークを捨ててロングボールを放り込む展開が多くなり、後半の日本は効果的なカウンターを連発。57分に植木理子のポストワークから宝田沙織が抜け出してリードを広げると、65分には宝田のタメから長野風花が3点目を豪快に蹴り込み、トロフィーをグッと手繰り寄せた。
     
    71分に1点を返されて猛攻に遭うも、冷静に凌ぎ切って3-1の快勝。同大会初の優勝を飾るとともに、2011年の女子ワールドカップ、14年のU-17女子ワールドカップに続いての戴冠は、前人未到の3階級制覇となった。まさに日本女子サッカーが金字塔を打ち立てた瞬間だ。
     
    開催国フランスの全国スポーツ紙『L’Equipe』は「日本が初めてU-20女王の座に!」と題してマッチレポートを掲載。日本の3ゴールを絶賛した。
     
    「U-20女子チャンピオンのタイトルが、ふたたびアジアにもたらされた。2年前の北朝鮮に続いて、今度はその大会で準優勝だった日本が凱歌を上げたのである。スペインの鬼気迫る攻撃に晒されながらもゴールを与えず、逆に圧巻の3ゴールで突き放して見せた。1失点を喫したものの試合運びは特筆に値するもので、終わってみれば危なげない90分間だったと言えるだろう。美しき新女王の誕生だ!」
     
    そして、最後まで死力を尽くしたスペインも「素晴らしいパフォーマンスを披露した」と称え、「(決勝は)観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチだった」との一文で締めた。ちなみにヤングなでしこは大会フェアプレー賞との“2冠”を達成している。

    8/25(土) 5:21配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00046206-sdigestw-socc

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    ●ヤングなでしこに敗れたスペイン、初優勝逃すも手応え。「日本は常に日本だった」と現地メディア

    現地時間24日、フランスでU-20女子ワールドカップの決勝が行われ、U-20女子日本代表がU-20女子スペイン代表に3-1で勝利した。

    ともに初優勝を目指した決勝戦で前半に主導権を握ったのはスペインだった。しかし、38分に日本は宮澤ひなたのゴールで先制すると、うまく得点を重ねて勝利を収めている。

    スペイン『マルカ』は、自国の戦いぶりを称賛。「1-3という結果は、今大会で見せた素晴らしい歩みを反映していない」と記し、初優勝を逃したことを悔やんだ。

    『アス』は、「日本は常に日本だった。銀メダルは苦い結果。再び日本が執行者として立ちはだかった」と、ヤングなでしこが強敵だと認識した上で、「スペインのこの世代に限界はない。いずれ我々の国に歓喜をもたらすだろう。スペイン女子サッカーにおいて、大きな一歩となった」と、今後に期待できる大会だったと手応えを感じている様子だ。

    日本は今大会のグループリーグでスペインに敗れた。今後の大会でも大きなライバルとなるかもしれない。

    8/25(土) 6:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00286657-footballc-socc

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    つづく
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    1:豆次郎 ★:2018/08/25(土) 04:23:16.91 ID:CAP_USER9.net
    8/25(土) 4:19配信
    日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙

    宮澤、宝田、長野がゴールでスペインにリベンジ A代表とU-17世代に続くW杯制覇

    ヤングなでしこの愛称を持つU-20女子日本代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)の決勝でスペインを3-1と撃破し、初の優勝を飾った。さらに、これまでに優勝しているA代表とU-17世代に続く、女子サッカー界では史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙を成し遂げた。


    グループリーグリーグ第2戦で敗れたスペインとのリターンマッチになった日本は、準決勝からメンバーを一人変更。当初は左サイドバックに高さのある左利きのDF高平美憂(ベガルタ仙台レディース)の出場が発表されていたが、試合開始直前に右利きで幅広いプレーが持ち味のDF北村菜々美(セレッソ大阪堺レディース)の出場に変更された。他は同じ10人が並んだ。

    試合開始当初はスペインにボール保持を許したが、徐々に日本もペースをつかんだ。前半13分にはここまで5得点のFW植木理子(日テレ・ベレーザ)が鋭いターンから相手のプレッシャーを受けながらも前進してシュートを放ったが、わずかに枠を外れた。逆に同15分には、相手CKから6得点でランキングトップの相手MFパトリシア・ギジャーロにヘディングで叩かれたが、枠外に外れて難を逃れた。

    スペインが攻勢に出る時間が長くなるなか、同22分にはMFマイテ・オロスのミドルシュートが際どいコースに飛んだが、GKスタンボー華(INAC神戸レオネッサ)のファインセーブが飛び出し、先制を許すことなく試合を進めた。

    ボールポゼッションを完全に取られて自陣で凌ぐ展開になった日本だが、先制点は耐えた先に待っていた。同38分、久しぶりとなった安定したポゼッションからボールがMF宮澤ひなた(ベレーザ)にわたると、寄せが甘くなった瞬間に約20メートルのミドルシュート。これがゴールに吸い込まれて貴重なゴールとなった。今大会で右サイドから日本の攻撃を組み立てていたテクニシャンは、この決勝戦で嬉しい大会初ゴールを奪い、日本の1点リードのまま前半を折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130660-soccermzw-socc

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    1:shake it off ★:2018/08/10(金) 09:20:59.37 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会が、20年東京五輪以降になでしこリーグをプロ化する計画を立てていることが9日、分かった。先月26日の理事会で女子担当の佐々木則夫理事(60)が約30分間をかけて提案した。森保体制を承認する大事な会議だったが、監督承認の2倍以上の時間を女子のプロ化協議に割いた。各理事の反応も前向きで、21年か22年の実現に向けて第1歩を踏み出した。

    低迷するなでしこの復活へ、日本協会が動きだした。田嶋会長から、なでしこの活性化を命じられた女子委員会を中心に「プロ化」の改革がスタートした。その第1歩が理事会でのプレゼンだった。なでしこ前監督の佐々木理事がパワーポイントなどを用いて、プロ化への必要性を訴えた。

    佐々木理事は「プロへの移行時期は東京五輪の後のタイミングがいいと思う。(説明を受けた)各理事も理解を示してくれていると感じた」と話した。佐々木理事は21年移行を主張し、女子委員会などは、準備期間を十分に設けて22年移行を計画していることから、今後、時期の調整など、プロ化に向けた話し合いが繰り返される見込みだ。

    アマチュアリーグのなでしこリーグは、女子代表が11年W杯ドイツ大会で優勝したことで、飛躍的に発展した。10年に平均観客数912人から、11年は2796人と市場規模が拡大。それぞれのチームにスポンサーが付き、リーグを応援する会社も増えた。わずかだがプロ契約を結ぶ選手もいる。しかし昨季は1000人を切る節があるなど、徐々に低迷している状況だ。

    この打開策はプロ化しかないと判断した。地域密着で地元企業やファンの後押しを受け、個々がプロ選手としての自覚を持つことで、競技レベルが向上できれば、再び注目されると期待しているようだ。女子サッカーの活性化は、サッカー文化の定着にもつながるだけに、今後本腰を入れて協議を重ねていく。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00294780-nksports-socc
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    1:きゅう ★:2018/04/29(日) 13:17:42.32 ID:CAP_USER9.net
    28日放送のテレビ東京系「おしゃべりオジサンとヤバイ女」(土曜・後10時30分)に、元サッカー女子日本代表FWのタレント・丸山桂里奈(35)が出演。結婚できない理由は、相手に対する低すぎる条件設定であると指摘された。

    過去の交際で“8股”をかけられたことがあるという丸山。結婚相手に求める条件は「年収250万円以上」「ちゃんと歯を磨く人」だそう。ほとんどの人がクリアできそうだが、婚活アドバイザーの植草美幸さんから「ほんとかなと思っちゃう」とダメ出し。「低すぎる。どうやって食べてくの? 普通、相談所に来る方は5~600万以上」と指摘された。

    「“恋愛”だったら誰でもいいでしょう。“結婚”ですから」と植草氏。専門家によるアドバイスにもかかわらず、丸山はピンときていないような表情。「ちゃんとした言葉を言ってもらってるんですけど、なんにもわからない。すごい難しい…」と、馬に耳に念仏状態だった。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20180429hochi001/

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