海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 女子サッカー

    1:きゅう ★:2018/04/29(日) 13:17:42.32 ID:CAP_USER9.net
    28日放送のテレビ東京系「おしゃべりオジサンとヤバイ女」(土曜・後10時30分)に、元サッカー女子日本代表FWのタレント・丸山桂里奈(35)が出演。結婚できない理由は、相手に対する低すぎる条件設定であると指摘された。

    過去の交際で“8股”をかけられたことがあるという丸山。結婚相手に求める条件は「年収250万円以上」「ちゃんと歯を磨く人」だそう。ほとんどの人がクリアできそうだが、婚活アドバイザーの植草美幸さんから「ほんとかなと思っちゃう」とダメ出し。「低すぎる。どうやって食べてくの? 普通、相談所に来る方は5~600万以上」と指摘された。

    「“恋愛”だったら誰でもいいでしょう。“結婚”ですから」と植草氏。専門家によるアドバイスにもかかわらず、丸山はピンときていないような表情。「ちゃんとした言葉を言ってもらってるんですけど、なんにもわからない。すごい難しい…」と、馬に耳に念仏状態だった。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20180429hochi001/

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    1:Egg ★:2018/04/22(日) 06:04:43.27 ID:CAP_USER9.net
    なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0の勝利で見事に大会連覇を飾った。大会最優秀選手(MVP)には全5試合にフル出場したFW岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)が選出され、海外メディアは「アジアで最も脅威のFW」と絶賛している。

    【動画】「さすが」「マナドーナ」と反響! なでしこ25歳エースFW岩渕真奈…4人包囲網突破&高速フェイント弾
    https://www.football-zone.net/archives/99386/3

    グループリーグ最終戦で1-1と引き分けた日本とオーストラリアが、決勝の舞台で再び相まみえた。相手に押し込まれる場面も多かった日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)を中心に耐え凌ぐ。そして0-0で迎えた後半39分、左サイドを打開したMF長谷川唯(日テレ・ベレーザ)のパスから、途中出場のFW横山久美(フランクフルト)が鮮やかな一撃を叩き込む。これが決勝弾となり、1-0と勝利した日本が大会連覇を果たした。

    グループリーグではベトナム戦(4-0)、韓国戦(0-0)、オーストラリア戦(1-1)と戦い、1勝2分でグループ2位通過。これによりW杯出場権を獲得すると、準決勝で中国に3-1と勝利し、そのままアジアの頂点に上り詰めた。

    この全5試合にフル出場したのがFW岩渕だ。ベトナム戦と中国戦でそれぞれ1ゴールをマークし、攻撃陣を牽引。とりわけ中国戦では4人の包囲網を突破し、高速フェイントから豪快な一撃を叩き込んで衝撃を与えた。切れ味鋭いドリブルや華麗なテクニックから、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナに引っかけて「マナ(真奈)ドーナ」とも呼ばれているが、要所で異名どおりの存在感を放って大会MVPを受賞している。

    代表40試合目で初のフル出場…今大会で飛躍を遂げた「新エース」

    衛星放送「FOXスポーツ」の公式ツイッターも岩渕に言及。「FWのマナ・イワブチがMVP! アジアで最も脅威のFW!」と記し、日本をW杯に導いたエースとして絶賛している。

    2008年のU-17女子ワールドカップで、岩渕は3試合2得点の活躍を披露。チームは準々決勝で敗退するも、大会MVPにあたるゴールデンボールを受賞して世界から注目を集める存在となった。だがA代表では熾烈な競争に加え、怪我にもたびたび泣かされてきた。

    だが、2017年11月24日の国際親善試合ヨルダン戦で岩渕は1年半ぶりに代表でゴールを決めると、代表8年目・通算40試合目にして初のフル出場。以降、高倉麻子監督の信頼を勝ち取った25歳のアタッカーは今大会で全試合に出場し、ついに“日本のエース”として海外からも認められる存在へと飛躍を遂げた。

    4/21(土) 9:24配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180421-00010009-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/04/21(土) 08:34:25.52 ID:CAP_USER9.net
    【動画】AFC公式YouTubeチャンネルが公開、オーストラリアOGも脱帽したなでしこJ横山
    https://www.football-zone.net/archives/99371/2

    ■後半途中出場のFW横山が2戦連続ゴール、優勝導く一撃に「すごすぎる」「こじ開けた」

    なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0と勝利して見事に大会連覇を飾った。この大一番で決勝ゴールを奪ったのが、後半途中出場のFW横山久美(フランクフルト)。その豪快な一撃は国内外から称賛を浴びている。

    日本とオーストラリアはグループリーグ最終戦で1-1と引き分けており、再び決勝の舞台で激突した。再三シュートを打ち込まれた日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)の好守などで難を逃れると、後半27分から出場の横山が魅せた。

    0-0で迎えた後半39分、左サイドのMF長谷川唯(日テレ)からパスを受けた横山は、巧みな反転からボールをコントロールして相手を一人翻弄。そのままペナルティーエリア内に侵入して右足を振り抜くと、豪快な一撃がゴール右上に突き刺さった。これが決勝弾となり日本は1-0と勝利を収め、2014年大会に続いてアジア女王の座を死守している。

    2戦連続弾で大会連覇に貢献した横山のスーパーゴールは、特大のインパクトを残した。なでしこジャパン公式ツイッターでゴールを速報すると、返信欄では「こじ開けた!」「ナイスシュート!」「すごすぎる」など称賛のコメントが並んだ

    一方、衛星放送「FOXスポーツ」の速報を伝える公式ツイッターでは「ヨコヤマ、なんて弾丸シュートだ!」と驚愕。「アジア杯優勝に値するゴール」と手放しで賛辞を贈っている。

    その一撃で国内外に衝撃を与えた横山。日本に歓喜をもたらした“新ヒロイン”として注目を集めている。

    2018.04.21 ZONEhttps://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_99382/


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    なでしこ横山、優勝決定“弾丸ミドル”に豪州OGも脱帽 「あの一撃は忘れがたい」
    https://www.football-zone.net/archives/99371
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    1:豆次郎 ★:2018/04/21(土) 04:19:52.37 ID:CAP_USER9.net
    なでしこジャパン アジアカップ連覇おめでとう!

    4/21(土) 3:49配信
    なでしこ、2大会連続2度目のアジア制覇! 横山の決勝弾で豪州を下す

    AFC女子アジアカップヨルダン2018・決勝が20日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とオーストラリア女子代表が対戦した。

    なでしこのGKは山下杏也加。最終ラインは右から清水梨紗、熊谷紗希、市瀬菜々、鮫島彩。阪口夢穂と宇津木瑠美がボランチに入り、中盤の2列目に中島依美と長谷川唯。菅澤優衣香と岩渕真奈が2トップを形成する。今月13日に行なわれたグループステージ第3戦のオーストラリア戦と全く同じ11名となった。

    立ち上がりからオーストラリアに攻め込まれる展開が続く。14分には相手のシュートをブロックに行った熊谷がハンドを犯し、オーストラリアにPKを献上してしまう。しかし、エリース・ケロンドナイトのキックはGK山下が防いだ。前半最大のチャンスは35分、右サイドでボールを持った岩渕が得意のドリブルからラストパス。走り込んだ長谷川がシュートを放ったが、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入り72分、なでしこは菅澤に代えて横山久美を投入する。すると迎えた84分、左サイドで仕掛けた長谷川が横山へパス。横山はドリブルで切れ込み右足を振り抜くと、強烈なシュートはゴール右隅に突き刺さった。

    試合は1-0で終了。なでしこがオーストラリアを下し、2大会連続2度目のアジア制覇を達成した。


    【スコア】
    なでしこジャンパン 1-0 オーストラリア女子代表

    【スコア】
    1-0 84分 横山久美(なでしこ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00745682-soccerk-socc

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    2018-04-18_07h18_54

    1:豆次郎 ★:2018/04/18(水) 03:50:18.67 ID:CAP_USER9.net
    女子アジアカップ ノックアウトステージ
    2018/4/18(水)2:00
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 3-1 中国

    【得点者】
    前半39分 岩渕 真奈
    後半40分 横山 久美
    後半43分 横山 久美
    後半45分 リー イン


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 18:05:55.97 ID:CAP_USER9.net
    日本女子代表(なでしこジャパン)は13日、W杯予選を兼ねた女子アジア杯グループBの第3戦でオーストラリア女子代表と対戦し、1-1で引き分けた。この結果、得失点差でオーストラリアが1位、得点数で韓国女子代表を上回るなでしこが2位となり、互いに準決勝進出を決めるとともにW杯出場権を獲得した。

    その一方、両国のドローでグループ3位に押し出され、ベスト4進出を逃す格好となったのが韓国だ。地元メディア『スポーツ韓国』では「まさに最悪のシナリオが現実になった」とし、なでしことオーストラリアの引き分け狙いとされる終盤のボール回しについても触れている。

    なでしことオーストラリアが1-1で迎えた終盤、他会場の韓国はベトナム女子代表に4-0とリード。このまま行けば、勝ち点5でなでしこ、オーストラリア、韓国の3チームが並ぶことになったが、当該チーム間の対戦成績で順位が決定するレギュレーションにより、韓国はグループ3位となる状況だった。

    なでしこは引き分けでもW杯出場を決められるシチュエーションだったことから、オーストラリアに同点弾を献上した後、アディショナルタイム2分も含めた約5分間、最終ラインでボールを回してリスクを避ける戦いを選択。オーストラリアも無理には奪いに行かず、両国の狙い通り1-1でタイムアップの笛が吹かれた。

    同メディアはこの終盤の戦いについて「両チームは約束でもしたかのように試合を進めた。日本は最終ラインの4人でボールを回して時間を稼いだ。オーストラリアは誰もプレッシャーをかけず、ただ時間をやり過ごそうとしていた。 2分のアディショナルタイムを含めて5分以上、時間を消費させる場面だけが続いた。結局、主審のホイッスルが鳴り、日本とオーストラリアは一緒に歓喜した」とレポートしている。

    ゴールラッシュも実らず、準決勝進出を逃した韓国。「ベトナムに4得点の大勝を収めても、涙を流さなければならなかった。最悪のシナリオで4強入りに失敗した」。こう同メディアが嘆くが、まだW杯出場の可能性は消えていない。17日に行われるA組3位フィリピン女子代表との5位決定戦で勝利すれば、W杯への最後の1枠をつかむことができる。

    4/14(土) 15:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652658-gekisaka-socc

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    2018-04-14_00h48_49
    1:豆次郎 ★:2018/04/14(土) 00:33:57.94 ID:CAP_USER9.net
    <ワールドカップ出場決定!!>

    アジアカップ・グループステージ
    2018/4/13(金)
    アンマン インターナショナルスタジアム


    日本 1-1 オーストラリア

    【得点者】
    阪口 夢穂 後半18分
    サマンサ カー 後半41分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041301
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    2018-04-08_00h44_38

    1:豆次郎 ★:2018/04/08(日) 00:35:37.94 ID:CAP_USER9.net
    2018/4/7(土)
    アジアカップ・グループステージ
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 4-0 ベトナム

    【得点者】
    横山 久美 前半3分
    中島 依美 前半17分
    岩渕 真奈 後半12分
    田中 美南 後半21分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018040713
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