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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 女子サッカー

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/10(金) 14:12:10.77
    5/10(金) 14:09配信
     
    日本サッカー協会(JFA)は10日、6月7日にフランスで開幕するFIFA女子ワールドカップに臨む女子日本代表(なでしこジャパン)メンバーを発表した。なお、6月2日に行われる国際親善試合・スペイン女子代表戦も今回のメンバーで臨む。

    なでしこジャパンは現在、FIFAランキングで7位に位置。女子W杯では同37位のアルゼンチン、同19位のスコットランド、同3位のイングランドと同組に入った。

    直近の欧州遠征では開催国のフランス、FIFAランク2位のドイツと対戦し、1分1敗だった。メンバーにはその欧州遠征のメンバーで復帰を果たしたMF猶本光(フライブルク)は落選。MF長谷川唯(日テレ・ベレーザ)や、英『BBC』が選出する女子フットボーラー・オブ・イヤー2019の最終候補5名に選ばれた熊谷紗希(リヨン/フランス)は、順当な選出となった。また、阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)が10番を背負う。

    2大会ぶりの優勝を目指すなでしこジャパンは、W杯前の6月2日にフランスのル・トゥケで、スペイン女子代表と国際親善試合を行い、同10日にアルゼンチンとのW杯初戦を迎える。その後、14日にスコットランド、19日にイングランドと対戦する。

    メンバー23人は以下の通り。

    ■GK
    1 池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    18 山下杏也加(日テレ・ベレーザ)
    21 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)

    ■DF
    3 鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    2 宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
    4 熊谷紗希(オリンピック・リヨン/フランス)
    23 三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
    22 清水梨紗(日テレ・ベレーザ)
    5 市瀬菜々(マイナビベガルタ仙台レディース)
    16 宮川麻都(日テレ・ベレーザ)
    12 南萌華(浦和レッズレディース)

    ■MF
    10 阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
    7 中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    15 籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    14 長谷川唯(日テレ・ベレーザ)
    6 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
    17 三浦成美(日テレ・ベレーザ)

    ■FW
    9 菅澤優衣香(浦和レッズレディース)
    8 岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)
    20 横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11 小林里歌子(日テレ・ベレーザ)
    13 植木理子(日テレ・ベレーザ)
    19 遠藤純(日テレ・ベレーザ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010016-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 00:53:43.46
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    長谷川(手前)のゴールで先制するも後半の序盤に失点。その後に勝ち越したのだが…。(C)Getty Images

    欧州遠征を行なっている日本女子代表は4月9日、ドイツのパーダーボルンでドイツ女子代表と日本時間23時から対戦し、2-2の引き分けに終わった。
     
    今年6月にフランスで開催される女子ワールドカップを直前に控えており、この活動が大会前最後の親善試合。今遠征では初戦でフランスに敗れており、同じく欧州の強豪・ドイツに対してどのような戦いを見せるのか。
     
     
    注目を集めるなか、高倉麻子監督はフランス戦からスタメンを3名変更。GK平尾知佳、MFの遠藤純、FW菅澤優衣香を新たにピッチに送り出した。
     
    並びはGKに平尾、最終ラインは右から清水梨紗、熊谷紗希、南萌華、鮫島彩、ボランチには杉田妃和、三浦成美、2列目は右から中島依美、長谷川唯、遠藤、最前線は菅澤となった。
     
    日本は立ち上がりからパワーで勝るドイツに押し込まれる。相手のプレスを剥がせず、持ち前のパスワークをなかなか発揮できない。トップ下の長谷川が何とかボールを引き出すも、良い状態で受けられずに潰されてしまう。
     
    決定機を作れないまま、前半も終盤へ。守備に回る時間が多くなったなかで、日本は相手のミスからビッグチャンスを得る。35分、ドイツのGKアルムト・シュルトが自陣でパスミス。すると、いち早くボールに反応した長谷川はペナルティエリアの外から迷わず右足を一閃。これがダイレクトでネットへ吸い込まれ、この試合初めてのシュートで先制に成功した。
     
    リードを奪って持ち直したかに思えた日本。しかし、後半の立ち上がりに一瞬の隙を突かれてしまう。53分、左サイドの空いたスペースを使われると、ジェニファー・マロジャンが抜け出して右足でクロス。ゴール前の対応も遅れ、アレクサンドラ・ポップに強烈なヘディングシュートを叩き込まれた。
     
    以降も防戦一方の展開となり、自陣で耐える時間帯が続く。何度がボールを奪うシーンもあったが、ビルドアップが上手くいかずに中盤より先に進めない。

    だが、またしても相手守護神の失策から好機を掴む。69分、ドイツのGKアルムト・シュルトが再び自陣でパスミス。これを拾った途中出場の横山久美が右サイドを駆け上がった中島へ送ると、自らリターンを受けてネットを揺らした。

    リードを守り切りたい日本だったが、今度は自分たちのミスから失点する。72分、左サイドから送られたクロスをGKの平尾が掴み損ね、スべニア・フートに押し込まれてすぐさま同点に追い付かれた。

    なでしこジャパンは3点目を目指し、横山の個人技などから前に出る。だが、効果的な攻めは見せられず、決定機を作り出せない。アディショナルタイムにCKから途中出場の植木理子がヘッドでゴールを狙うも、相手DFのクリアに阻まれて勝ち越し点を奪えなかった。

    このまま試合を終え、世界ランク2位のドイツとの一戦はドロー決着。日本は今回の欧州遠征を1分1敗で終え、6月のワールドカップに向けて不安を残す結果となった

    4/10(水) 0:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056962-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/05(金) 06:04:24.32

    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は4日(日本時間5日)、フランスのオセールで行われた国際親善試合でフランスと対戦、1―3で敗れた。 

    FIFAランキング7位の日本は、同4位のフランスに前半4分、先制を許し追いかける展開。24分に中島のシュートをGKがはじいたところを小林が決めて追いついたが、33分に勝ち越されて1―2で折り返した。

    後半はフランスの攻勢をしのいでいたが、37分にカウンターからドリブルで持ち込まれ、シュートのこぼれ球を決められてリードを広げられた。

    今回は6月にW杯フランス大会開幕を控えての欧州遠征で、9日にはドイツと対戦する。

    4/5(金) 5:54配信 スポニチ 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000106-spnannex-socc
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    1: Egg ★ 2019/03/25(月) 13:21:38.26
    イタリアの女子セリエA第19節の試合が現地時間24日に行われ、ユベントスがフィオレンティーナに1-0の勝利を収めた。この試合には4万人近い観客が観戦に訪れ、イタリアにおける女子サッカーの入場者数の最多記録を大幅に更新した。

    首位に立つユーベと2位フィオレンティーナの大一番は、男子チームの本拠地であるアリアンツ・スタジアム(ユベントス・スタジアム)で開催。女子チームがこのスタジアムで試合を行うのは初めてのことだった。

    約4万1000人収容のスタジアムはほぼ満員となり、発表された観客数は3万9027人。イタリア『スカイ』などによれば、過去には2008年のバルドリーノ・ヴェローナ対フランクフルト戦に1万4000人が入場したのがイタリア女子サッカーの観客数最多記録だったが、それを大幅に更新する新記録となった。

    試合はホームのユーベが勝利を収め、フィオレンティーナとの差を4ポイントに広げて優勝へ前進。男子チームもセリエA首位を独走しており、昨季に続いての“アベック優勝”の可能性が高まっている。

    1週間前には、スペインでも女子サッカーの入場者数の記録が更新されたばかりだった。17日に行われたアトレティコ・マドリー対バルセロナ戦に6万739人が入場し、スペインおよび欧州における女子サッカー観客数の新記録となった。

    3/25(月) 13:08 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190325-00314915-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/04(月) 11:09:45.84
    3/4(月) 10:34配信
    23年女子W杯 「FIFAが南北共同開催提案」=韓国サッカー協会

    【ソウル聯合ニュース】大韓サッカー協会の洪明甫(ホン・ミョンボ)専務理事は4日、聯合ニュースの取材に、国際サッカー連盟(FIFA)が2023年女子ワールドカップ(W杯)の韓国と北朝鮮による共同招致を提案してきたことを明らかにした。

    洪氏によると、FIFAが女子W杯の南北共同開催の可能性に言及したのは1か月ほど前で、同協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長がFIFAの会議に出席した折にこうした提案を受けた。ただ、これはFIFAの正式な提案ではなく、まだ北朝鮮にも話をしていないという。

    洪氏は「単独での開催ならすぐに動けても、北との共同開催となると政府との協議が必要だ」と述べ、検討段階であることを伝えた。

    FIFAは先月、23年女子W杯の招致を希望する場合は3月15日までに意思表明するよう加盟国に要請した。招致登録の期限は4月16日で、開催地は20年3月に決まる。AP通信によると、すでにオーストラリアやコロンビア、日本、南アフリカなどが招致の意向を表明した。

    韓国と北朝鮮は32年夏季五輪の共同招致を目指している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000015-yonh-spo

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    1: muffin ★ 2019/02/28(木) 11:33:35.99
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54722
    2019年02月28日

    現地時間2月27日、アメリカで開催されている「2019 SheBelieves Cup」に参加している日本女子代表は2015年の女子ワールドカップ覇者・アメリカ女子代表との初戦に臨んだ。

    6月にワールドカップを控えているなでしこジャパンにとって、今年最初の試合となる。岩渕真奈などの一部主力が帯同していないなかで高倉麻子監督はスタメンに、GKに山根恵里奈、最終ラインは左から有吉佐織、鮫島彩、熊谷紗希、清水梨紗を起用。中盤の底に杉田妃和、松原有沙、2列目は右に中島依美、左に長谷川唯、最前線に小林里歌子、横山久美を送り込んだ。

    日本は序盤からアメリカに押し込まれながらも、上手く凌いでカウンターを狙っていく。11分には右サイドでボールを受けた杉田のスルーパスから、横山が右足でシュート。惜しくもこれはバーに阻まれたが、相手ゴールへと迫る。

    しかし、23分だ。日本はトビン・ヒースに右サイドを突破されると、中央にラストパスを入れられる。最後はミーガン・ラピノーに右足でゴールを許し、ビハインドを背負う展開となった。その後も押され気味の日本は、速攻を軸に攻撃を仕掛けるが、ゴールを奪うまでに至らない。前半は0-1で折り返した。

    迎えた後半も一進一退の攻防となるが、なかなかゴール前で決定機を作り出せない。だが、67分に歓喜の瞬間が訪れる。ペナルティエリア内で長谷川のパスを中島が横山へ渡すが、相手に阻まれる。それでもこぼれ球に反応した中島が左足でゴールを射抜き、日本は同点に追い付く。

    試合を振り出しに戻した日本は勢いを取り戻し、積極的に攻撃を展開。途中出場の池尻茉由も勇猛果敢に仕掛け、相手ゴールへと迫る。良い流れのうちに2点目を奪いたい日本だったが、アメリカに一瞬の隙を突かれてしまう。76分、右サイドを打開されるとアレックス・モーガンにヘディングシュートを叩き込まれ、再び1点のビハインドを負った。

    その後、18歳の遠藤純をピッチに送り込み、形勢逆転を狙った日本。すると最終盤に、同点のチャンスが訪れる。90+1分。長谷川が仕掛けてゴール前に抜け出し、ラストパス。最後は途中出場の籾木結花が押し込んで土壇場で同点に追い付いた。

    粘りを見せた日本はアメリカとドロー。次戦、現地時間3月2日にブラジル女子代表と対戦する。


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    横山もスタメンで出場してチャンスを作り出すも、ネットを揺らすことはできなかった。(C)Getty Images

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 09:46:23.53
    1年生8人で構成する神村学園伊賀分校(伊賀市)女子サッカー部が、1月から2月にかけ、スポーツの杜鈴鹿などで開かれた第18回三重県高校女子サッカー新人大会で初出場初優勝した。

    女子サッカーの強豪としても有名な神村学園(鹿児島県)高等部通信制課程の分校として2017年に開校。

    女子サッカー部は18年春に発足し、神村学園中等部女子サッカー部立ち上げから関わり、中・高等部サッカー部監督を歴任した吉永輝彦副校長(45)の指導で力をつけ、創部1年目で県タイトルを手にした。

    県新人大会は8校が出場し、トーナメント形式で争われた。
    神村学園伊賀分校は、1回戦で前年度覇者でこの大会10連覇中の三重を苦しみながら下すと、余勢を駆って準決勝、決勝を圧勝した。

    サッカーは11人制で行われ、今年度の神村学園伊賀分校は部員全員が試合に出ても対戦相手より常に3人少ない状態。数的不利を補うため、日ごろから全員でボールを奪い、素早く展開して得点につなげる練習を繰り返してきた。

    三重戦は横路朱也香選手のミドルシュートで先制。失点を1点に抑えるとPK戦に持ち込んだ。PK戦も1本を争う緊迫した展開になったが4―3で逃げ切った。高校入学後、チーム事情で慣れない守備位置に挑戦したGK田中七海稀選手も体を張った守備で貢献した。

    http://www.isenp.co.jp/2019/02/25/29031/

    2: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 09:46:42.31
    つおい
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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 14:31:34.88
    本名:丸山 桂里奈(まるやま かりな)
    生年月日:1983年3月26日
    年齢:35歳(2019年2月時点)
    職業:元サッカー日本女子代表(フォワード)・タレント
    出身地:東京都大田区
    血液型:A型
    身長:162cm

    経歴:

    1994年 小学生6年生のとき、地元のサッカークラブでサッカーを始める

    1995年 中学入学と共に読売メニーナに入団

    2000年4月 東京経営短期大学村田女子高等学校在学中、第9回全日本高等学校女子サッカー選手権大会で第3位になる

    2001年4月 日本体育大学体育学部体育学科へ入学、全日本大学女子サッカー選手権大会4連覇に貢献

    2003年4月 在学中にサッカー日本代表(なでしこJAPAN)に選出。FIFA女子ワールドカップに出場

    2004年4月 アテネオリンピックに出場

    2005年4月 東京電力へ就職。東京電力女子サッカー部マリーゼに入団。Lリーグで8得点をあげ新人王を受賞

    2008年4月 北京五輪日本代表に選出。得点を決められず、キャプテンの澤穂希から叱咤激励され奮起する

    2010年4月 アメリカのプロリーグ・WPSのフィラデルフィア・インデペンデンスへ移籍

    2010年9月 ジェフユナイテッド市原・千葉レディースに移籍

    2011年7月 FIFA女子ワールドカップに出場。準々決勝のドイツ戦で決勝点となるゴールを決め、日本の初優勝に貢献

    2012年2月 スペランツァFC大阪高槻に移籍

    2016年9月 引退を発表

    2017年1月~現在 タレントとしてバラエティ番組を中心に活躍中

    いしかわ:
    客観的に見て超ストイックなのに、本人がまったく無自覚なのがすごすぎる…

    「サッカーのルールをちゃんと知らなかった」ってホント?
    いしかわ:
    ちなみに丸山さんは現役時代から「サッカーのルールをあまり知らなかった」というウワサがありますが、これは本当なんですか…? 

    丸山さん:
    はい、そこにボールがあるから蹴っていました。

    さながらキャプ翼のような発言

    丸山さん:
    たとえば、私は「オフサイド」のことをよくわかっていなくて、それをバラエティで暴露したら「本当かよ!」なんて疑われたりしましたが、本当に知らなかったんですよ。授業もあるわけじゃないですし。

    当時なでしこJAPANを率いていた佐々木監督が最近インタビューされていたんですけど、「(丸山は)細かいことを教えたところで、感覚的な選手だし、教えたら動けなくなるから何も教えていなかった」って言っていたので、まわりも私に教える気がなかったんでしょうね。

    いしかわ:
    そ、それでもサッカーができていたんですね。どうして自分から学びにいこうとしなかったんでしょう?

    丸山さん:
    ルールを知らなかったところで、ボールを持てば取られることがないからです。

    丸山さん:
    もちろん、円滑にプレーするためには最低限のルールは知らなくちゃいけないけど、私はルールを完璧に知ってしまうと、それを気にして動けなくなっちゃうタイプだったんですよ。だったらそこに気をとられるよりも、いかに自分が良いパフォーマンスができるかを考えたほうが良いですよね。

    そんな私のことをまわりの人も理解してくれていたんですよ。

    いしかわ:
    なるほど。でも、たしかにそういう「直感型」タイプっていますよね。ノウハウやロジックにとらわれすぎないことも時には大切というか。

    丸山さん:
    選手のなかにもいろいろあって、分析して動くタイプもいれば、私みたいに、考える前にゴール前に走ってゴールを決めちゃう選手もいると思うんです。

    丸山さん:
    タイプの違う人たちで足りないところを補って、いいところを引き出し合う。

    社会って意外とうまくできているので、それでなんとかなるんですよ。

    いしかわ:
    苦手なことは誰かに助けてもらい、自分の得意で誰かを助ける。実際に丸山さんはそれで結果を出してきているから、説得性がすごいな…

    そういう「助け合い」みたいな精神は、やはりサッカーで身についたものなんでしょうか?

    丸山さん:
    そうですね。サッカーは団体競技なので、「誰かのために何かをする」のが当たり前なんですよ。コミュニケーションがダイレクトにプレーにつながるので、「この人は喉が渇いているんじゃないかな」とか、考えていることが直感でわかります。

    2019年2月13日 7時4分新R25
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16013528/

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    1: ラッコ ★ 2019/02/16(土) 03:57:02.23
    吉備国大シャルム吉田 夢への一歩 INAC神戸入団 なでしこ目指す

    今季からサッカー女子・なでしこリーグ1部のINAC神戸に入団する。「絶対に自分のプラスになる、そう思って挑戦を決めた」とチャレンジリーグ・吉備国大シャルムのMF吉田凪沙(なぎさ)=22歳。国内屈指の強豪で成長を遂げ、日本代表「なでしこジャパン」の夢を追う。

    徳島市出身の元U―20(20歳以下)日本代表は豊富な運動量と献身的なプレーが魅力だ。大学では1年時から主力で活躍し、「チームの『ひたむきさ』を象徴する存在」と吉備国大の太田真司監督。身長166センチと体格に恵まれ、球際に強く、キープ力にも優れ、昨年の福井国体では岡山の準優勝に貢献した。兵庫・日ノ本学園高で全国高校総体、全日本高校選手権の2冠を達成し、鳴り物入りでシャルムに加入してから4年。「さまざまな戦術を学び、サッカーの幅が広がった」と吉田は振り返る。

    一方で悔いもある。「主将、一選手としてゲームの中で悪い流れを断ち切れなかった」。なでしこリーグ2部から降格し主将も務めた昨季、1年でのなでしこ復帰はかなわなかった。技術面もさることながら、元日本代表で神戸でもプレーした澤穂希さんのような「不利な状況を楽しめる」精神力を養うことも今後のテーマという。

    複数のクラブからオファーがあった中で、「より高いレベルで自分を磨きたい」と昨季リーグ2位の神戸を選んだ。DF鮫島彩、MF中島依美、FW岩渕真奈ら日本代表メンバーが名を連ねる新天地。「ピッチに立つ姿を早く岡山のサポーターに見せられるよう、チームの核としてゲームをつくれる選手になる」。“なでしこ”への第一歩となるレギュラーの座をつかみ、温かい声援を送り続けてくれた高梁の人たちの期待に応える。

    山陽新聞デジタル|さんデジ 2019年02月06日 11時35分 更新
    http://www.sanyonews.jp/article/864351/1/?rct=nadeshiko
    画像:INAC神戸への入団が決まった吉田凪沙
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    画像:豊富な運動量と献身的なプレーが持ち味
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    キャプチャー画像:“美人すぎるMF”吉田凪沙選手(右)
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    吉田凪沙(@ngs2610)さん | Twitter
    https://twitter.com/ngs2610
    画像:左から、吉田凪沙、伊藤美紀、八坂芽依、仲田歩夢
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    画像:高校時代の吉田凪沙
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    INAC神戸レオネッサ 公式サイト
    http://inac-kobe.com/
    選手紹介 - INAC神戸レオネッサ
    http://inac-kobe.com/player/
    動画配信 - INAC神戸レオネッサ
    http://inac-kobe.com/movie/

    日本女子サッカーリーグ オフィシャルサイト | なでしこリーグ、チャレンジリーグ
    http://www.nadeshikoleague.jp/
    動画 | 日本女子サッカーリーグ オフィシャルサイト
    http://www.nadeshikoleague.jp/movie/

    <関連記事>
    女子サッカー・徳島市出身の吉田凪沙がINAC神戸加入|徳島新聞
    https://www.topics.or.jp/articles/-/141046


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    1: Egg ★ 2019/02/13(水) 20:19:51.90
    女子ブンデスリーガ1部SCフライブルクに所属するなでしこジャパン(日本女子代表)MF猶本光が、13日に自身の公式ツイッターを更新し、ルームメートから「毎日お風呂禁止令」が出され「ストレス」と胸中を吐露している。

    猶本は2018年7月になでしこリーグ(日本女子サッカーリーグ)1部の浦和レッズレディースからフライブルクに完全移籍。足首の負傷で出遅れたものの、10月14日のリーグ第4節MSVデュースブルク戦(0-2)で後半途中から投入され、ブンデスリーガデビューを果たすと、冬の中断期間までに10試合に出場した。12月16日のボルシアMG戦(2-0)から約2カ月のブレイク期間に入り、17日の第14節から再開予定となっている。

    猶本は年始に自身のツイッターを更新し、尊敬する浦和FW安藤梢との「蹴り初め」2ショットを投稿していたが、1月上旬に再びドイツへ。「乾燥機にかけてみたら、縮んじゃった」と靴下の写真を公開するなど現地での生活を伝えていた。そして13日に再び更新すると、同居しているルームメートとのエピソードを明かしている。

    「最近毎日お風呂ためてたらルームメイトから毎日お風呂禁止令出された。水使いすぎ的な感じで言われた。あー至福のひとときだったのに。ストレス」

    湯船に浸かる生活を送っていた猶本に思わぬ“禁止令”が出たようだ。返信欄では安藤が「それわかる!」と共感の声を上げると、スペインのマラガCFFに在籍するDF千葉望愛からも「うちもお湯溜めれないから遠征の楽しみにしてる!笑」とメッセージが届いた。最終的に猶本は「こっちの人はお風呂に浸かる文化がないんだね」と納得した様子を見せていた。

    2/13(水) 20:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00170234-soccermzw-socc

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