海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:なでしこジャパン

    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:26:03.35 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は10日、女子サッカー選手の数を倍増させたいという考えを明かし、目標達成へ向けてすでに「具体的なプロジェクト」に着手していると述べた。

    FIFAはクラブチームや各国リーグのプロ化を進め、2026年までに女子選手の数を全世界で6000万人にまで増やすことを目指している。

    FIFAで女子サッカー部門の主任責任者を務めるサライ・バラマン(Sarai Bareman)氏は、「われわれが今最優先にしている目標は三つある。競技人口の増加、商業的価値の向上、そして土台作りだ」とAFPに語った。

    またバラマン氏は、「より多くの女性を意思決定機関に加える」といったピッチ外での変革もFIFAは求めているとした上で、増収がこの戦略における重要要素だコメントしている。「本当の意味で商業化することができれば、女子サッカーの構造の中に存在する資金の問題を打開する大きな手助けとなるはずだ」

    このプロジェクトに関わる予算と人員について問われた同氏は、「われわれは小さなチームだ。ノウハウを提供し、このプロジェクトを動かすためにここにいる」と答えた。「FIFAという組織全体が、この計画を実行する責任を有している」

    10/11(木) 17:52配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000035-jij_afp-socc
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    日本は前半立ち上がりから押し込まれ苦戦
    アジア大会の女子サッカーは8月31日、インドネシアのゲロラ・スリウィジャヤ・スタジアムで決勝の日本対中国が行なわれ、日本が1対0で勝ち2大会ぶりの優勝を決めた。

    2大会ぶりの優勝を目指す日本は、準決勝の韓国戦からスタメン3名を変更。籾木結花(日テレ・ベレーザ)、阪口萌乃(新潟L)、隅田凜(日テレ・ベレーザ)がスターティングイレブンに名を連ねた。日本の先発は、GK山下杏也加、DFは右から清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織。中盤はボランチに長谷川唯と隅田、2列目には阪口萌、中島依美を起用。2トップには岩渕真奈と籾木が入った。

    日本は立ち上がりから最終ラインの裏を狙ってきた中国の勢いに押し込まれた。球際での激しい寄せと奪ってからのロングフィードに、日本のディフェンスラインは押し下げられ、10番のFWリー・インらを軸とした攻撃に再三危ない場面を作られた。

    それでも、GK山下を中心とした粘り強い守備と相手のシュートミスにも助けられ、無失点で前半を切り抜ける。

    後半はメンバー交代なくスタート。日本は前半とは打って変わって、前線からのチェイシングと連動した守備で中国の攻撃を封じ込み、徐々に敵陣へ押し込むようになる。56分、日本は籾木に代えて準決勝で1ゴールを挙げている菅澤優衣香を投入する。

    65分には隅田からのパスを受けた岩渕が反転からシュートに持ち込むなど、徐々にゴールへの道筋を見出していく。

    しかし終盤に入り、中国も息を吹き返す。再び鋭い出足からボールを奪い、カウンターからチャンスを掴む。77分にはグー・ヤシャが決定的なシュートを許すが、これを山下がビッグセーブで凌ぐ。

    そして89分、ここまで耐えていた日本についに先制点が入る。後方からのフィードを受けた中島がクロスを上げると、これを菅澤がヘディングシュートで流し込む。日本が先制に成功する。

    土壇場で先制点をもぎ取った日本は、このリードを守り切り、1対0でタイムアップ。日本が2大会ぶり2度目の優勝を決めた。日本は今春のアジアカップに続く戴冠で、アジア二冠を達成した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046577-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/04/22(日) 06:04:43.27 ID:CAP_USER9.net
    なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0の勝利で見事に大会連覇を飾った。大会最優秀選手(MVP)には全5試合にフル出場したFW岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)が選出され、海外メディアは「アジアで最も脅威のFW」と絶賛している。

    【動画】「さすが」「マナドーナ」と反響! なでしこ25歳エースFW岩渕真奈…4人包囲網突破&高速フェイント弾
    https://www.football-zone.net/archives/99386/3

    グループリーグ最終戦で1-1と引き分けた日本とオーストラリアが、決勝の舞台で再び相まみえた。相手に押し込まれる場面も多かった日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)を中心に耐え凌ぐ。そして0-0で迎えた後半39分、左サイドを打開したMF長谷川唯(日テレ・ベレーザ)のパスから、途中出場のFW横山久美(フランクフルト)が鮮やかな一撃を叩き込む。これが決勝弾となり、1-0と勝利した日本が大会連覇を果たした。

    グループリーグではベトナム戦(4-0)、韓国戦(0-0)、オーストラリア戦(1-1)と戦い、1勝2分でグループ2位通過。これによりW杯出場権を獲得すると、準決勝で中国に3-1と勝利し、そのままアジアの頂点に上り詰めた。

    この全5試合にフル出場したのがFW岩渕だ。ベトナム戦と中国戦でそれぞれ1ゴールをマークし、攻撃陣を牽引。とりわけ中国戦では4人の包囲網を突破し、高速フェイントから豪快な一撃を叩き込んで衝撃を与えた。切れ味鋭いドリブルや華麗なテクニックから、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナに引っかけて「マナ(真奈)ドーナ」とも呼ばれているが、要所で異名どおりの存在感を放って大会MVPを受賞している。

    代表40試合目で初のフル出場…今大会で飛躍を遂げた「新エース」

    衛星放送「FOXスポーツ」の公式ツイッターも岩渕に言及。「FWのマナ・イワブチがMVP! アジアで最も脅威のFW!」と記し、日本をW杯に導いたエースとして絶賛している。

    2008年のU-17女子ワールドカップで、岩渕は3試合2得点の活躍を披露。チームは準々決勝で敗退するも、大会MVPにあたるゴールデンボールを受賞して世界から注目を集める存在となった。だがA代表では熾烈な競争に加え、怪我にもたびたび泣かされてきた。

    だが、2017年11月24日の国際親善試合ヨルダン戦で岩渕は1年半ぶりに代表でゴールを決めると、代表8年目・通算40試合目にして初のフル出場。以降、高倉麻子監督の信頼を勝ち取った25歳のアタッカーは今大会で全試合に出場し、ついに“日本のエース”として海外からも認められる存在へと飛躍を遂げた。

    4/21(土) 9:24配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180421-00010009-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/04/21(土) 08:34:25.52 ID:CAP_USER9.net
    【動画】AFC公式YouTubeチャンネルが公開、オーストラリアOGも脱帽したなでしこJ横山
    https://www.football-zone.net/archives/99371/2

    ■後半途中出場のFW横山が2戦連続ゴール、優勝導く一撃に「すごすぎる」「こじ開けた」

    なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0と勝利して見事に大会連覇を飾った。この大一番で決勝ゴールを奪ったのが、後半途中出場のFW横山久美(フランクフルト)。その豪快な一撃は国内外から称賛を浴びている。

    日本とオーストラリアはグループリーグ最終戦で1-1と引き分けており、再び決勝の舞台で激突した。再三シュートを打ち込まれた日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)の好守などで難を逃れると、後半27分から出場の横山が魅せた。

    0-0で迎えた後半39分、左サイドのMF長谷川唯(日テレ)からパスを受けた横山は、巧みな反転からボールをコントロールして相手を一人翻弄。そのままペナルティーエリア内に侵入して右足を振り抜くと、豪快な一撃がゴール右上に突き刺さった。これが決勝弾となり日本は1-0と勝利を収め、2014年大会に続いてアジア女王の座を死守している。

    2戦連続弾で大会連覇に貢献した横山のスーパーゴールは、特大のインパクトを残した。なでしこジャパン公式ツイッターでゴールを速報すると、返信欄では「こじ開けた!」「ナイスシュート!」「すごすぎる」など称賛のコメントが並んだ

    一方、衛星放送「FOXスポーツ」の速報を伝える公式ツイッターでは「ヨコヤマ、なんて弾丸シュートだ!」と驚愕。「アジア杯優勝に値するゴール」と手放しで賛辞を贈っている。

    その一撃で国内外に衝撃を与えた横山。日本に歓喜をもたらした“新ヒロイン”として注目を集めている。

    2018.04.21 ZONEhttps://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_99382/


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    なでしこ横山、優勝決定“弾丸ミドル”に豪州OGも脱帽 「あの一撃は忘れがたい」
    https://www.football-zone.net/archives/99371
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    1:豆次郎 ★:2018/04/21(土) 04:19:52.37 ID:CAP_USER9.net
    なでしこジャパン アジアカップ連覇おめでとう!

    4/21(土) 3:49配信
    なでしこ、2大会連続2度目のアジア制覇! 横山の決勝弾で豪州を下す

    AFC女子アジアカップヨルダン2018・決勝が20日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とオーストラリア女子代表が対戦した。

    なでしこのGKは山下杏也加。最終ラインは右から清水梨紗、熊谷紗希、市瀬菜々、鮫島彩。阪口夢穂と宇津木瑠美がボランチに入り、中盤の2列目に中島依美と長谷川唯。菅澤優衣香と岩渕真奈が2トップを形成する。今月13日に行なわれたグループステージ第3戦のオーストラリア戦と全く同じ11名となった。

    立ち上がりからオーストラリアに攻め込まれる展開が続く。14分には相手のシュートをブロックに行った熊谷がハンドを犯し、オーストラリアにPKを献上してしまう。しかし、エリース・ケロンドナイトのキックはGK山下が防いだ。前半最大のチャンスは35分、右サイドでボールを持った岩渕が得意のドリブルからラストパス。走り込んだ長谷川がシュートを放ったが、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入り72分、なでしこは菅澤に代えて横山久美を投入する。すると迎えた84分、左サイドで仕掛けた長谷川が横山へパス。横山はドリブルで切れ込み右足を振り抜くと、強烈なシュートはゴール右隅に突き刺さった。

    試合は1-0で終了。なでしこがオーストラリアを下し、2大会連続2度目のアジア制覇を達成した。


    【スコア】
    なでしこジャンパン 1-0 オーストラリア女子代表

    【スコア】
    1-0 84分 横山久美(なでしこ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00745682-soccerk-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/04/18(水) 03:50:18.67 ID:CAP_USER9.net
    女子アジアカップ ノックアウトステージ
    2018/4/18(水)2:00
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 3-1 中国

    【得点者】
    前半39分 岩渕 真奈
    後半40分 横山 久美
    後半43分 横山 久美
    後半45分 リー イン


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 18:05:55.97 ID:CAP_USER9.net
    日本女子代表(なでしこジャパン)は13日、W杯予選を兼ねた女子アジア杯グループBの第3戦でオーストラリア女子代表と対戦し、1-1で引き分けた。この結果、得失点差でオーストラリアが1位、得点数で韓国女子代表を上回るなでしこが2位となり、互いに準決勝進出を決めるとともにW杯出場権を獲得した。

    その一方、両国のドローでグループ3位に押し出され、ベスト4進出を逃す格好となったのが韓国だ。地元メディア『スポーツ韓国』では「まさに最悪のシナリオが現実になった」とし、なでしことオーストラリアの引き分け狙いとされる終盤のボール回しについても触れている。

    なでしことオーストラリアが1-1で迎えた終盤、他会場の韓国はベトナム女子代表に4-0とリード。このまま行けば、勝ち点5でなでしこ、オーストラリア、韓国の3チームが並ぶことになったが、当該チーム間の対戦成績で順位が決定するレギュレーションにより、韓国はグループ3位となる状況だった。

    なでしこは引き分けでもW杯出場を決められるシチュエーションだったことから、オーストラリアに同点弾を献上した後、アディショナルタイム2分も含めた約5分間、最終ラインでボールを回してリスクを避ける戦いを選択。オーストラリアも無理には奪いに行かず、両国の狙い通り1-1でタイムアップの笛が吹かれた。

    同メディアはこの終盤の戦いについて「両チームは約束でもしたかのように試合を進めた。日本は最終ラインの4人でボールを回して時間を稼いだ。オーストラリアは誰もプレッシャーをかけず、ただ時間をやり過ごそうとしていた。 2分のアディショナルタイムを含めて5分以上、時間を消費させる場面だけが続いた。結局、主審のホイッスルが鳴り、日本とオーストラリアは一緒に歓喜した」とレポートしている。

    ゴールラッシュも実らず、準決勝進出を逃した韓国。「ベトナムに4得点の大勝を収めても、涙を流さなければならなかった。最悪のシナリオで4強入りに失敗した」。こう同メディアが嘆くが、まだW杯出場の可能性は消えていない。17日に行われるA組3位フィリピン女子代表との5位決定戦で勝利すれば、W杯への最後の1枠をつかむことができる。

    4/14(土) 15:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652658-gekisaka-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/04/14(土) 00:33:57.94 ID:CAP_USER9.net
    <ワールドカップ出場決定!!>

    アジアカップ・グループステージ
    2018/4/13(金)
    アンマン インターナショナルスタジアム


    日本 1-1 オーストラリア

    【得点者】
    阪口 夢穂 後半18分
    サマンサ カー 後半41分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041301
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    1:豆次郎 ★:2018/04/08(日) 00:35:37.94 ID:CAP_USER9.net
    2018/4/7(土)
    アジアカップ・グループステージ
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 4-0 ベトナム

    【得点者】
    横山 久美 前半3分
    中島 依美 前半17分
    岩渕 真奈 後半12分
    田中 美南 後半21分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018040713
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