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    タグ:アウクスブルク

    17:動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 00:27:55.99
    香川、同点弾アシスト! アウグスブルクと引き分けもドルトムントは3位キープ
    フットボールチャンネル 5/14(日) 0:23配信

    【アウグスブルク 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第33節】

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦。先制されるも同点に追いつき、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して28分、GKアンドレアス・ルテのロングパスに抜け出したフィリップ・マックスがシュートを放ち、GKロマン・ビュルキが弾いたボールをアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。

    それでも32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川がひろい、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

    80分には香川がヘディングシュートを放つも相手GKにセーブされた。結局、その後はお互いに追加点は入らず、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。4位ホッフェンハイムがブレーメン相手に勝利をおさめて勝ち点61としたが得失点差の関係でドルトムントが3位をキープした。

    【得点者】
    28分 1-0 フィンボガソン(アウグスブルク)
    32分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010000-footballc-socc
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    ドルトムント1-1アウクスブルク(前半32分経過)


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    1:カイキニッショク :2017/04/25(火) 00:06:38.41 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美アウクスブルクで亀裂 残留争いで仲間割れ

    日刊スポーツ 4/24(月) 19:32配信

    ブンデスリーガで残留争いの渦中にある、日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクに亀裂が生じた。

    ビルト紙によると、アウクスブルクのDFマルティン・ヒンテレッガー(24)が、1-3で逆転負けした22日のフランクフルト戦後に味方選手を批判。「70分の段階で5人もの選手が交代のサインを出しているのを見ると、考えなければならない。これは残留争いなんだ。歯を食いしばってプレーしなきゃいけないんだ」とコメントしている。

    この試合ではDFフェルハーフが足首、DFフーウェレーウが膝の負傷で途中交代。さらにFWダンソ、FWアルティントップ、MFシュミットが問題を抱えていた。それでもチームマネジャーのロイター氏は「我々の選手が見せてくれた以上に歯を食いしばってプレーすることなどできない。倒れるまで戦った」と、ヒンテレッガーとは異なる見解を示した。

    アウクスブルクは現在勝ち点32の16位で、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点4差と苦しんでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01812796-nksports-socc
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 19:46:43.05 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルク宇佐美貴史が残した途中交代への疑問「『ん?』と思った」
    GOAL 4/23(日) 8:48配信
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    先発出場した宇佐美 (C)Getty Images

    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は、2試合連続の先発出場を果たしたが、勝利を得られず、痛い敗戦となったことを認めている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

    アウクスブルクは22日、ブンデスリーガ第30節でフランクフルトと対戦し、1-3で敗れた。宇佐美は痛い負けであることを話しつつ、前半は「守備で手応えがありました。相手の右サイドが機能せず、踏ん張れている感じはあったので。チームのために守備をしっかりやりながらという意識でしたね」と振り返る。

    一方で、57分とチームで最も早く交代となったことに関しては「あのタイミングで代えられてしまったので、そこに関しては『ん?』と思いましたけど」と疑問を述べ、「まだ55分くらいでしたしね。左サイドからやられることがないように、という意識でやっていて、そこから1本、2本、良い形でボールコンタクトやカウンターがあれば……というところでの交代だったので」と続けた。

    それでも、次節ハンブルガーSV戦に向けては「今日のことは忘れて、次に向かっていくべきだと思います」と前向きに先を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:32:45.53 ID:CAP_USER9.net
    ケルン戦の後半に投入され12分間プレー 「心と体の準備はパーフェクトにできている」

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、26日のブンデスリーガ第12節の敵地ケルン戦で開幕戦以来となる今季2度目の出場を果たした。12分間のプレーで得点には絡めず、スコアレスドローに終わった試合後には「1分1秒も無駄にするつもりはないです」と現在の心境を明かした。ブンデスリーガ公式サイトが報じている。

    ディルク・シュスター監督からフィジカル面の不足を指摘されるなど、2度目のブンデス挑戦でチーム戦術への適応に苦しんでいる宇佐美。今季はヴォルフスブルクとの開幕戦(0-2)で9分間プレーして以降、10試合出番なしに終わっていた。怪我人の続出もあり、9節以降は毎試合ベンチ入りを果たしているものの、なかなか声がかからなかった。

    待望の瞬間は後半33分に訪れた。宇佐美は左ウイングのMFマックスと途中交代で投入された。「守り切ろうとしていたなかで、左サイドの選手がケガしたというのもあって。まあそれ(が理由)だと思いますけどね」とアクシデントによる交代と語っているが、「心と体の準備はいつになくパーフェクトにできているつもりです」と臨戦態勢は十分に整っていたという。

    「とにかく日頃から続けていくしかない」

    わずか12分間というチャンスで見せ場は訪れなかったが、宇佐美は定位置奪取に向けて不屈の闘志をメラメラと燃やしていた。

    「どんな状況であれ、1分1秒も無駄にするつもりはないです常に成長を求めてやり続けるだけですし、」とさらなるステップアップを誓った。「そこで試合に絡めればベストですけど、とにかく日頃から続けていくしかないかなと思います」と気持ちを新たにしていた。
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    Football ZONE web 11/27(日) 10:42配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010005-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 01:26:13.34 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第12節が26日に行われ、大迫勇也が所属するケルンと宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    4位と好位に付けるケルンは前節ボルシアMGに2-1と勝利しており、この勢いを維持して白星を勝ち取りたいところ。一方のアウクスブルクは12位に位置しており、浮上のキッカケを掴みたい一戦になる。大迫はスタメン出場し、宇佐美もベンチ入りを果たしている。

    ケルンは2分、右サイドをフレデリク・ソーレンセンが突破し、ゴールライン際の角度のないところから枠のニアを狙ったが、右ポストに直撃してラインを割った。さらに11分、エリア手前で大迫がボールを受けると、ターンでディフェンダー2人をかわして左足の強烈なシュートを放つが、GKマルヴィン・ヒッツにセーブされて先制点とはいかない。14分にはコンスタンティン・ラウシュのクロスにアントニー・モデストが頭で合わせたが、枠を捕えることはできなかった。

    21分、アウクスブルクはエリア手前左の好位置でフリーキックを獲得。これをコンスタンティノス・スタフィリディスが直接狙ったが、ゴール右へのシュートはGKトーマス・ケスラーが弾いて難を逃れた。一方のケルンも30分にマルセル・リッセがミドルシュートを放ったが、ミスとなりゴールは生まれない。

    得点を奪えない時間が続くと両チームともに激しいプレーが増え、ケルンに2枚、アウクスブルクに3枚のイエローカードが提示される。そのまま前半は終了し、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

    58分、ケルンはエリア手前で大迫がボールを受けると、右足で狙いすましたミドルシュートを放つが、これは枠の右に外れて先制とはいかない。65分には大迫のスルーパスを受けて左サイドを駆け上がったラウシュが低いクロスを上げると、モデストがニアサイドに走り込んで左足のダイレクトシュートを打ったが、ポストの左に外れた。

    77分にはケルンのラウシュがドリブル突破から左足のミドルシュートを放つが、GKヒッツがキャッチ。攻め込まれるアウクスブルクは78分に宇佐美を投入する。

    81分、ケルンにビッグチャンスが到来した。エリア内での攻防からマルツェル・ハルテルがフリーでボールを受ける。浮き球を右足のボレーで叩いたが、GKヒッツにセーブされた。大迫は85分にサリフ・エズカンとの交代でピッチを去る。

    そのまま試合は終了し、0-0で引き分けとなった。次節はケルンがアウェーでホッフェンハイムと、アウクスブルクがホームでMF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 0-0 アウクスブルク
    2016-11-27_02h00_52
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00520571-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/25(金) 20:37:38.05 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクは26日に行われるブンデスリーガ第12節で敵地に乗り込み、ケルンとのアウェーマッチに臨む。アウクスブルクを率いるディルク・シュースター監督は、またもFW宇佐美貴史の起用を見送るかもしれない。

    今月のインターナショナルウィーク以降も、特に攻撃陣において負傷者の状況が改善しないアウクスブルク。前節ヘルタ・ベルリン戦では、現地でもこれまで出場機会がほとんど与えられていない宇佐美に出番が訪れると予想されていた。だが、シュースター監督はスコアレスドローに終わったこの一戦でも宇佐美を起用していない。

    ケルンもヘルタと同様にリーグで好調を維持していることから、12位とやや低い順位につけるアウクスブルクの指揮官は守備重視の戦法を採用し続けるようだ。24日の会見に臨んだシュースター監督は、攻撃陣から求めるプレーについて、次のように述べている。

    「規律が求められる守備に比べて攻撃では創造性が必要。相手陣内に比べて当然自陣内ではリスクを抑えるべきだからね。(攻撃では)決まったスキームで動くのではなく、個の力を多少発揮することを望む」

    地元メディアの記者にさらに「それはこれからの話なのか?それとも前線の選手をある程度自由にさせるのは(現在の)戦術的な考えなのか?」と質問された同監督は次のように続けた。

    「(攻撃的)選手たちにはその自由を(自身が就任した)6月20日から与えている。問題は、前線での仕事を学んだクリエイティブな選手が現在あまりいないことだ」

    今回の会見では宇佐美に触れなかったシュースター監督だが、創造性を持つ攻撃的プレーヤーが不在しているとのコメントは、日本代表FWへの評価について多くを物語っていると言えそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000019-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/23(水) 20:33:52.13 ID:CAP_USER9.net
    今夏にアウクスブルクが獲得したFW宇佐美貴史(24)について地元紙が「彼の獲得は謎だ」と痛烈批判した。

    宇佐美は今季、公式戦13試合のうち出場は1試合。わずか8分間しかプレーしていない。アウグスブルガーアルゲマイネ紙は宇佐美を「日本ではスター選手」としたが、「アウクスブルクではベンチ要員」と酷評。シェスター監督は、宇佐美よりほかの選手のほうがいいと話しているという。

    ボールの巧みな扱いが武器の宇佐美は、シュスター監督が就任する前に獲得が決まっていただろうと報じた。また「フィジカルを重視する同監督の哲学に、軽量な(線の細い)選手が合わないのは目に見えている」と、宇佐美が出場できない理由を説明した。

    さらに「チーム内の攻撃的な選手がほとんど欠場した今でさえ、出場機会を与えられていない。アウクスブルクでの将来があるかは疑問だ」と、宇佐美が今後も試合に出場する可能性が低いことを示唆した。
    2016-11-23_22h04_06
    日刊スポーツ 11/23(水) 20:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-01742209-nksports-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/16(水) 14:44:57.89 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web 11/14(月) 19:47配信

    代表落選の宇佐美は練習試合もできない苦境に直面 独紙は「練習の場を与えられるだけ」と辛辣な指摘

    試合勘の欠如が不安視される宇佐美 チームは怪我人続出で野戦病院と化す

    アウクスブルクFW宇佐美貴史は、今季リーグ戦出場わずか8分間と実戦から長らく遠ざかり、15日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦の日本代表メンバーから落選した。試合勘の欠如が不安視される宇佐美だが、クラブ事情から練習試合すらできない苦境に立たされていることが明らかになった。ドイツ地元紙「キッカー」が「シュスター、この状況では練習試合もできない」と特集している。

    ブンデスリーガ13位のアウクスブルクのディルク・シュスター監督は、インターナショナルマッチウィークによるリーグ中断期間中、いかにチーム状態を向上させるか苦悩の時を迎えている。

    「私は試合をしたい。でも、状況がそれを許さない」と指揮官は嘆いたという。

    チームは離脱者が続出している。MFカイウビー、ダニエル・バイアー、DFカールセン・ブラッカー、DFジェフリー・ハウウェレーブ、パウル・フェルハーフ、FWアルフレズ・フィンボガソンらがリハビリ中。DFマービン・フリードリヒはチームに合流直後で、FWラウル・ボバディジャ、MFドミニク・コールも長期離脱から復帰したばかりと、アウクスブルクは野戦病院と化している。

    試合勘を養う機会も奪われた宇佐美

    一方、韓国代表コンビFWチ・ドンウォン、MFク・ジャチョルを含め、5選手は代表チームに合流し、チームから離脱している。

    「我々は練習試合でレギュラーの選手に何か起こるリスクを避けようと思っている。いい試合になることは間違いないが、7対7では試合にならない。ブンデスリーガで常にピッチに立っている選手は90分間無理にプレーさせることもない」

    こう嘆いたシュスター監督は紅白戦すら行っていないという。U-23チームは12日に地域リーグの公式戦を戦ったために、若手を下部組織から引き上げることも叶わない状況だという。現状は宇佐美らサブの選手にとって向かい風と言えるだろう。

    特集では「例えば、マルクス・フォイルナー、ダニエル・オパレ、宇佐美貴史というリーグ戦で使われていない選手は練習の場を与えられるだけに留まっている」と辛辣な指摘。インターナショナルマッチウィークの中断期間に、宇佐美らは試合勘を養うせっかくのチャンスを奪われているという。

    今の状況が続けば…代表でも蚊帳の外に

    「彼は攻撃的な、この力は良いものを持っている。しかし、いまだに体格の面やタックル、守備ではいくつか欠点がある。我々はそれを改善しようとしている」とシュスター監督は宇佐美の抱える3つの弱点を指摘していたが、チーム状況から宇佐美が抱える“試合勘の欠如”という問題はさらに深刻化しそうな気配が漂っている。

    日本代表ではACミラン本田圭佑、ドルトムント香川真司らこれまでの主力が存在感を失いつつある。バヒド・ハリルホジッチ監督が寵愛する宇佐美ら若手の台頭が望まれるが、今の状況が続けば宇佐美は蚊帳の外に置かれことになるかもしれない。
    2016-11-16_16h41_19
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00010016-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/11(金) 09:26:35.65 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクを率いるディルク・シュースター監督が、FW宇佐美貴史の現状について語った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    今夏にアウクスブルクに加入した宇佐美は第10節消化時点で出場したのは開幕節ヴォルフスブルク戦での途中出場のみとなっていた。9月末には足首の負傷で数週間の離脱を強いられたとは言え、地元紙『アウクスブルガー・アルゲマイネ』ではシュースター監督の構想に含まれていない可能性が伝えられるほどこれまでの出場機会が少ない。

    だが、状況はそれほど深刻ではないかもしれない。加入直後以来、宇佐美についてほとんど言及していなかったシュースター監督はようやく同選手の現状についてコメントした。『キッカー』によると、指揮官は「攻撃における個の力は優れている」と宇佐美のアタッカーとしての素質を認めた上で、このように続けている。

    「ただ、フィジカルの面、競り合いや守備における判断にまだ不足している部分がある。それらを今、改善しようとしているところだ」

    同監督はまた、チーム内の競争の状況について、「わずかだが、他が少しリードしている」と明かした。「彼はトレーニングを通じて引き続きアピールしなければいけない」と練習でライバルたちとの差を詰めるよう呼び掛けている。
    2016-11-11_10h07_38
    GOAL 11/11(金) 9:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000000-goal-socc
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