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    タグ:アウクスブルク

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 00:55:00.28 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部アウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が20日、古巣のG大阪で練習を再開した。

    トップチームの練習後、1人でランニングなどで汗を流した。日本代表の親善試合シリア戦(7日)後からオフを挟んでいた。

    昨年6月に移籍して1年。リーグ戦11試合無得点だったシーズンを振り返り「1年すぐ終わった。来季は長く感じる1年にしたい。心地よい疲労感とかストレスを抱えていたら、もう少し長く感じるのかな、と思う。(今季は)いろんなことを考えるシーズンになった。違う意味でいいシーズンになった」と不完全燃焼な様子だった。

    クラブハウスでは長谷川監督と再会。「冗談で『いつでも待っているよ』と言われた」という。ただ、来季は宇佐美にとって代表復帰のためにも勝負の1年。クラブからは来季に向けて「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われたようで

    「ボール保持できるクラブならサイドでもいいけど、ボールの動きがあまりない(チーム)なら真ん中でやらないとボールが入ってこない。技術的な部分とかボールをどれだけ扱えるかというのは評価されている。これからは自分次第だと思う」とトップ下での活躍を誓った。

    苦しい1年だったが、24日で1歳半になる愛娘の菫(すみれ)ちゃんの存在が支えだった。最近は「一生懸命ずっとしゃべっている。パパとかママとか必要最低限のことは話す。そういうの見ていたらたまらなく、かわいい」と父親の顔。

    娘のためにも代表復帰を目指して「クラブで試合出ないと。クラブで試合に出ていたら(代表は)呼ばれる場所でもあると思うし。それぐらい気にかけてもらえたり期待してもらえている場所でもあるので。

    まずは僕がクラブで(試合に)出て(ハリルホジッチ監督が)選びやすい状態にすることが全てかな」と目標を定めた。

    日刊スポーツ6/20(火) 22:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843492-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 12:40:19.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

    初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

    約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

    慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

    今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。
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    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc
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    17:動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 00:27:55.99
    香川、同点弾アシスト! アウグスブルクと引き分けもドルトムントは3位キープ
    フットボールチャンネル 5/14(日) 0:23配信

    【アウグスブルク 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第33節】

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦。先制されるも同点に追いつき、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して28分、GKアンドレアス・ルテのロングパスに抜け出したフィリップ・マックスがシュートを放ち、GKロマン・ビュルキが弾いたボールをアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。

    それでも32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川がひろい、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

    80分には香川がヘディングシュートを放つも相手GKにセーブされた。結局、その後はお互いに追加点は入らず、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。4位ホッフェンハイムがブレーメン相手に勝利をおさめて勝ち点61としたが得失点差の関係でドルトムントが3位をキープした。

    【得点者】
    28分 1-0 フィンボガソン(アウグスブルク)
    32分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010000-footballc-socc
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    ドルトムント1-1アウクスブルク(前半32分経過)


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    1:カイキニッショク :2017/04/25(火) 00:06:38.41 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美アウクスブルクで亀裂 残留争いで仲間割れ

    日刊スポーツ 4/24(月) 19:32配信

    ブンデスリーガで残留争いの渦中にある、日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクに亀裂が生じた。

    ビルト紙によると、アウクスブルクのDFマルティン・ヒンテレッガー(24)が、1-3で逆転負けした22日のフランクフルト戦後に味方選手を批判。「70分の段階で5人もの選手が交代のサインを出しているのを見ると、考えなければならない。これは残留争いなんだ。歯を食いしばってプレーしなきゃいけないんだ」とコメントしている。

    この試合ではDFフェルハーフが足首、DFフーウェレーウが膝の負傷で途中交代。さらにFWダンソ、FWアルティントップ、MFシュミットが問題を抱えていた。それでもチームマネジャーのロイター氏は「我々の選手が見せてくれた以上に歯を食いしばってプレーすることなどできない。倒れるまで戦った」と、ヒンテレッガーとは異なる見解を示した。

    アウクスブルクは現在勝ち点32の16位で、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点4差と苦しんでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01812796-nksports-socc
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 19:46:43.05 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルク宇佐美貴史が残した途中交代への疑問「『ん?』と思った」
    GOAL 4/23(日) 8:48配信
    2017-04-23_23h56_07
    先発出場した宇佐美 (C)Getty Images

    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は、2試合連続の先発出場を果たしたが、勝利を得られず、痛い敗戦となったことを認めている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

    アウクスブルクは22日、ブンデスリーガ第30節でフランクフルトと対戦し、1-3で敗れた。宇佐美は痛い負けであることを話しつつ、前半は「守備で手応えがありました。相手の右サイドが機能せず、踏ん張れている感じはあったので。チームのために守備をしっかりやりながらという意識でしたね」と振り返る。

    一方で、57分とチームで最も早く交代となったことに関しては「あのタイミングで代えられてしまったので、そこに関しては『ん?』と思いましたけど」と疑問を述べ、「まだ55分くらいでしたしね。左サイドからやられることがないように、という意識でやっていて、そこから1本、2本、良い形でボールコンタクトやカウンターがあれば……というところでの交代だったので」と続けた。

    それでも、次節ハンブルガーSV戦に向けては「今日のことは忘れて、次に向かっていくべきだと思います」と前向きに先を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:32:45.53 ID:CAP_USER9.net
    ケルン戦の後半に投入され12分間プレー 「心と体の準備はパーフェクトにできている」

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、26日のブンデスリーガ第12節の敵地ケルン戦で開幕戦以来となる今季2度目の出場を果たした。12分間のプレーで得点には絡めず、スコアレスドローに終わった試合後には「1分1秒も無駄にするつもりはないです」と現在の心境を明かした。ブンデスリーガ公式サイトが報じている。

    ディルク・シュスター監督からフィジカル面の不足を指摘されるなど、2度目のブンデス挑戦でチーム戦術への適応に苦しんでいる宇佐美。今季はヴォルフスブルクとの開幕戦(0-2)で9分間プレーして以降、10試合出番なしに終わっていた。怪我人の続出もあり、9節以降は毎試合ベンチ入りを果たしているものの、なかなか声がかからなかった。

    待望の瞬間は後半33分に訪れた。宇佐美は左ウイングのMFマックスと途中交代で投入された。「守り切ろうとしていたなかで、左サイドの選手がケガしたというのもあって。まあそれ(が理由)だと思いますけどね」とアクシデントによる交代と語っているが、「心と体の準備はいつになくパーフェクトにできているつもりです」と臨戦態勢は十分に整っていたという。

    「とにかく日頃から続けていくしかない」

    わずか12分間というチャンスで見せ場は訪れなかったが、宇佐美は定位置奪取に向けて不屈の闘志をメラメラと燃やしていた。

    「どんな状況であれ、1分1秒も無駄にするつもりはないです常に成長を求めてやり続けるだけですし、」とさらなるステップアップを誓った。「そこで試合に絡めればベストですけど、とにかく日頃から続けていくしかないかなと思います」と気持ちを新たにしていた。
    2016-11-27_15h11_47
    Football ZONE web 11/27(日) 10:42配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010005-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 01:26:13.34 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第12節が26日に行われ、大迫勇也が所属するケルンと宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    4位と好位に付けるケルンは前節ボルシアMGに2-1と勝利しており、この勢いを維持して白星を勝ち取りたいところ。一方のアウクスブルクは12位に位置しており、浮上のキッカケを掴みたい一戦になる。大迫はスタメン出場し、宇佐美もベンチ入りを果たしている。

    ケルンは2分、右サイドをフレデリク・ソーレンセンが突破し、ゴールライン際の角度のないところから枠のニアを狙ったが、右ポストに直撃してラインを割った。さらに11分、エリア手前で大迫がボールを受けると、ターンでディフェンダー2人をかわして左足の強烈なシュートを放つが、GKマルヴィン・ヒッツにセーブされて先制点とはいかない。14分にはコンスタンティン・ラウシュのクロスにアントニー・モデストが頭で合わせたが、枠を捕えることはできなかった。

    21分、アウクスブルクはエリア手前左の好位置でフリーキックを獲得。これをコンスタンティノス・スタフィリディスが直接狙ったが、ゴール右へのシュートはGKトーマス・ケスラーが弾いて難を逃れた。一方のケルンも30分にマルセル・リッセがミドルシュートを放ったが、ミスとなりゴールは生まれない。

    得点を奪えない時間が続くと両チームともに激しいプレーが増え、ケルンに2枚、アウクスブルクに3枚のイエローカードが提示される。そのまま前半は終了し、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

    58分、ケルンはエリア手前で大迫がボールを受けると、右足で狙いすましたミドルシュートを放つが、これは枠の右に外れて先制とはいかない。65分には大迫のスルーパスを受けて左サイドを駆け上がったラウシュが低いクロスを上げると、モデストがニアサイドに走り込んで左足のダイレクトシュートを打ったが、ポストの左に外れた。

    77分にはケルンのラウシュがドリブル突破から左足のミドルシュートを放つが、GKヒッツがキャッチ。攻め込まれるアウクスブルクは78分に宇佐美を投入する。

    81分、ケルンにビッグチャンスが到来した。エリア内での攻防からマルツェル・ハルテルがフリーでボールを受ける。浮き球を右足のボレーで叩いたが、GKヒッツにセーブされた。大迫は85分にサリフ・エズカンとの交代でピッチを去る。

    そのまま試合は終了し、0-0で引き分けとなった。次節はケルンがアウェーでホッフェンハイムと、アウクスブルクがホームでMF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 0-0 アウクスブルク
    2016-11-27_02h00_52
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00520571-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/25(金) 20:37:38.05 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクは26日に行われるブンデスリーガ第12節で敵地に乗り込み、ケルンとのアウェーマッチに臨む。アウクスブルクを率いるディルク・シュースター監督は、またもFW宇佐美貴史の起用を見送るかもしれない。

    今月のインターナショナルウィーク以降も、特に攻撃陣において負傷者の状況が改善しないアウクスブルク。前節ヘルタ・ベルリン戦では、現地でもこれまで出場機会がほとんど与えられていない宇佐美に出番が訪れると予想されていた。だが、シュースター監督はスコアレスドローに終わったこの一戦でも宇佐美を起用していない。

    ケルンもヘルタと同様にリーグで好調を維持していることから、12位とやや低い順位につけるアウクスブルクの指揮官は守備重視の戦法を採用し続けるようだ。24日の会見に臨んだシュースター監督は、攻撃陣から求めるプレーについて、次のように述べている。

    「規律が求められる守備に比べて攻撃では創造性が必要。相手陣内に比べて当然自陣内ではリスクを抑えるべきだからね。(攻撃では)決まったスキームで動くのではなく、個の力を多少発揮することを望む」

    地元メディアの記者にさらに「それはこれからの話なのか?それとも前線の選手をある程度自由にさせるのは(現在の)戦術的な考えなのか?」と質問された同監督は次のように続けた。

    「(攻撃的)選手たちにはその自由を(自身が就任した)6月20日から与えている。問題は、前線での仕事を学んだクリエイティブな選手が現在あまりいないことだ」

    今回の会見では宇佐美に触れなかったシュースター監督だが、創造性を持つ攻撃的プレーヤーが不在しているとのコメントは、日本代表FWへの評価について多くを物語っていると言えそうだ。
    2016-11-25_22h14_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000019-goal-socc
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