海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:アウクスブルグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 23:04:19.73 ID:CAP_USER9.net
    2016年夏、ガンバ大阪からドイツ・ブンデスリーガのアウクスブルクへ移籍した宇佐美貴史選手。あれから約半年、序盤こそ出場機会に恵まれなかったものの、徐々に調子を上げている。

    プロスポーツ選手が海外挑戦する際、必ずついてまわるのが「言葉の壁」。しかし、宇佐美選手は2度目のドイツ挑戦とあって問題ないようだ。というのも、アウクスブルクのファンTVで見事なドイツ語を披露。謙遜(けんそん)しながらもペラペラ喋っているのである!

    ・すべてドイツ語でやりとり

    その様子は YouTube に公開されている動画「16/17 // FCA in Marbella // Takashi Usami spricht Deutsch」で確認することができる。

    インタビュアーから「ドイツ語うまくなったね」とお褒めのジャブが入ると、宇佐美選手はニッコリ。緊張が解け、約5分間に渡って会話が始まる。

    ・ペラペラの宇佐美選手

    ドイツ語オンリーでやりとりが行われる会話は、住んでいるアウクスブルクの街をはじめ、よく行く日本食レストラン、ドイツ料理、チームについてなど多岐に渡る。ドキドキしながら様子を見守ってみると……なんと!

    もはやドイツ語はペラペラの領域ではないか! 終始、宇佐美選手はリラックスした様子でひとつひとつ丁寧に返答。これなら監督はもちろん、チームメートとも意思疎通は問題なさそうだ。

    ・字幕あり
    1度はドイツで挫折を味わった宇佐美選手。しかし、今では日本を恋しくなることもないほど馴染んでいるという。会話こそすべてドイツ語だが、字幕を入れると日本語が表示される上、「サッカー選手として成長したいという決意」も流暢に語ってくれるので必見だ!
    2017-01-13_23h28_36
    2017年1月13日 15時45分 ロケットニュース24
    http://news.livedoor.com/article/detail/12537196/

    動画


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 16:59:23.84 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、ホッフェンハイムで苦しい時間を経験した日本代表FW宇佐美貴史は、復帰したガンバ大阪で不動のエースに成長。日本代表にも継続的に呼ばれるようになり、選手として順調に成長しているように見えた。

    そんな中でアウグスブルクへの移籍を決断したのはリスクもあったはずだが、宇佐美の中にはブンデスリーガで体験したことが離れなかったのかもしれない。

    独『Kicker』によると、宇佐美は19歳でバイエルンに来た時に驚かされたと明かしている。もちろん周りにはフランク・リベリやフィリップ・ラームなどワールドクラスの選手が揃っており、19歳の日本人選手にとっては全てのことが衝撃だったはずだ。加えてブンデスリーガ全体のレベルの高さにも驚いたようだ。

    宇佐美はJリーグとブンデスリーガの違いについて、スピードを挙げている。「技術的には全ての選手が良いんですけど、デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」とコメントしており、これは日本にいては味わえない感覚かもしれない。攻守の切り替えも恐ろしいほど速く、それも海外でプレイしているからこそ体感できる貴重なものだ。

    また宇佐美はバイエルンとホッフェンハイムでのチャレンジが失敗に終わったことは認めているが、もう一度このレベルでやりたいとの考えがあったことを明かしており、ブンデスリーガを世界トップレベルのリーグだと表現している。

    アウグスブルクでも決して良いスタートを切れたというわけではないが、ブンデスリーガで結果を残せれば選手としてもう一段上のレベルに到達できるのは間違いない。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は海外挑戦を好むタイプの指揮官だが、宇佐美は2度目のドイツで結果を残せるか。
    2017-01-11_19h09_13
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/10(火) 19:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010021-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 19:32:44.30 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は先日、初めてドイツ語でインタビューに応じた。クラブの公式ツイッターで一部公開されていたその模様を、ドイツ誌『キッカー』も報じている。

    アウクスブルクのチームは現在スペインのマルベージャで冬季キャンプを実施している。宇佐美はそこで『キッカー』や『ビルト』などの記者4人による取材に対応した。バイエルン・ミュンヘンに所属していた2011-12シーズンは通訳を介してメディアの質問に答えていた宇佐美だが、その翌シーズンに過ごしていたホッフェンハイムでドイツ語レッスンを受け、今は現地のテレビを観ながらなど独学でドイツ語習得に励んでいるという。

    「自分のドイツ語は汚いですから」と笑いながら話す宇佐美は、問題なく周囲とコミュニケーションを取れている様子だ。それでもマヌエル・バウム監督のニーダーバイエルン方言は難しいようで、「監督にはバイエルン語を勉強しろと言われました」と冗談を交えつつ明かしている。

    昨年末の監督交代で状況が大きく好転した宇佐美。昨夏に加入してからの時期については「アウクスブルクでの最初の6カ月間は難しかったですね。毎日良いトレーニングをして準備していましたが、もっと多くプレーしたかったです」と振り返っている。当初の課題について聞かれると、「(12月に解任されたディルク・シュースター)監督にではなく、自分に問題があったのかと。最初の1カ月は日本でのシーズンのあと、ほとんど休みがなかったため、コンディションが悪かったので」と返答し、「(新しい)プレースタイルや生活に慣れるのに苦労しました」と新しい環境にスムーズに馴染めなかったことを認めている。

    バウム監督の初陣となった先月17日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で、宇佐美は先発起用された。宇佐美はバウム監督について「優秀な監督ですね。たくさん話してくれます。僕にとってそれは大きいですね」と語ったうえで、「(同20日のボルシア・)ドルトムント戦ではスタメンから外されましたが、監督はそれを前もってホテルで説明してくれました」とも明かした。

    一方で、宇佐美は初めてブンデスリーガに臨んだバイエルン時代にも言及している。「19歳でバイエルンに加わったとき、ドイツやブンデスリーガに驚かされましたね。ですが今回は何が僕を待っているのか分かっていましたので」と今回のブンデスリーガ再挑戦に関してイメージを持っていたと話している。

    宇佐美は2013年夏、ホッフェンハイムから古巣のガンバ大阪に復帰し、3年間日本でプレーしている。日本のサッカーについては「よりスローだと思います」と語り、「選手たちはみんな技術的には優れていますが、デュエルやスプリント、感情性に関してはブンデスリーガの方が質が高いです」と述べている。「バイエルンとホッフェンハイムでの初挑戦は失敗に終わりましたが、選手として人間として成長して、もう一度トライしたかったので。もっとプレーしたいのですが、難しいですね。ブンデスリーガは世界最高のリーグです」と続けた。

    なお『キッカー』によると、宇佐美はアウクスブルク市内で和食レストランを2軒見つけたが、シュニッツェル(カツレツ)やクネーデル(ダンプリング)と地元の料理も好んでいるという。(一部)速度制限がないアウトバーン(高速道路)でのドライブも気に入っていると伝えつつ、「だがタカシ・ウサミがとりわけアクセルを踏みたい場所はピッチ上だろう」と記事が締めくくられている。
    2017-01-10_23h00_32
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000024-goal-socc
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    no title
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 18:25:05.17 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美貴史は、何を学んでいる最中なのだろうか。16試合の内、5試合に出場して計145分間プレーした。記録したゴールとアシストの数はゼロ。2度目の戦いとなったブンデスリーガの前半戦で、宇佐美が残したスタッツだ。不退転の覚悟を持って、再び海を越えた宇佐美とすれば、納得の行く数字であるはずはない。

    FCアウクスブルクで一向に出番に恵まれない中、昨年の12月14日に監督がマヌエル・バウムに代わると、直後の17日ボルシアMG戦で宇佐美は先発出場。87分までプレーする。事態は好転したのだろうか。しかし翌節ドルトムント戦では再びベンチスタート。アップを続ける宇佐美に、声は掛からなかった。まだ未来は約束されていない。

    もちろん宇佐美が、移籍加入後何もして来なかったわけではない。まさにポジションを掴むための戦いの最中、9月のマインツ戦の試合後には次のように話している。

    「(監督からの課題として)『ドイツでやっていく上で必要だ』っていうことを言われていますけど。それは、でも練習でしっかり出せていると思っていますし、そこが、僕が出せていても監督が認めるかどうか、というところはあると思うので、それをもっともっと普通に出していければ、良いんですけどね」

    ドイツでやっていく上で必要なもの。1部所属であれ2部所属であれ、DF4枚-MF4枚で守備ブロックを構築し、ボールを奪えば即カウンターに切り替えることができるのは、ブンデスリーガのチームの特徴だ。よってボーフムのような2部の中堅クラブでも、カップ戦で王者バイエルンを手こずらせることができる。

    つまり宇佐美がデュルク・シュスター前監督の下、前半戦で学んでいたドイツでやっていく上で必要なものとは、仲間と守備ブロックを構築した上での連動したプレス、ボールを失った時の守備、奪った時の守から攻への素早い切り替え…といったところだろう。

    そのシュスター前監督は解任となったが、シュテファン・ロイターSDはその理由として“攻撃面での物足りなさ”を挙げている。前監督のフィジカルを活かした蹴るサッカーが残した戦績は3勝5分6敗。最後の局面での崩しのアイデアが足りず、攻撃陣に怪我人が続出したことも相まって、なかなか勝利に結び付かなかった。

    そんなアウクスブルクのサッカーの中、出番に恵まれない日々でも、宇佐美は自らが活きる具体的なイメージを持っていた。

    「仕掛けるプレーだけじゃなくて、色んな連係を左サイドで作っていくプレーも持ち味としてあるので、どちらかというと守を重視してやる中で、上手く自分の良さというのを落とし込めると思う」

    それはロイターSDが掲げるサッカーの方向性と一致する。予想外に苦しんだ前半戦を通して学び、これからも学び続ける守備戦術をベースに、創造性をどのように発揮するか。後半戦で宇佐美に与えられるチャンスは、少なくとも前半戦より増えるだろう。

    「焦りながら、焦らず」

    宇佐美は苦境の中のスタンスを独的の感性で表現した。粘って、戦えば、未来は少しずつ開けるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00010000-abema-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 14:58:36.88 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2016~17シーズン前半戦、最も辛酸をなめたのはアウクスブルクの宇佐美貴史だったと断言していい。

    負傷から復帰途中の武藤嘉紀や内田篤人も苦しんだことに間違いないが、それはあくまでピッチ外での出来事。チームの練習にしっかり加わりながら出場機会をつかみきれずもがいていたのは、やはり宇佐美だ。

    宇佐美の2度目の欧州チャレンジには懐疑的な声もないではなかった。もちろんガンバ大阪に復帰している間の活躍は誰もが認めるところではあるが、それでも前回の二の舞になるのではないかと懸念された。バイエルンで歯が立たなかったことはともかく、ホッフェンハイムに定着できなかった適応力の低さがその大きな理由だ。

    今季、宇佐美獲得を決めた監督が他チームへ去ったことも逆風となった。実際、シーズンが始まるとチャンスは少なかった。ヴォルフスブルクとの開幕戦で82分から出場したものの、2度目の出場機会はなんと第12節ケルン戦まで待たなくてはならなかった。

    その2度目にしても78分からの途中出場。前半戦16戦で先発起用されたのは、監督交代の騒動があった直後の第15節ボルシアMG戦のみ。キッカー誌で採点対象になったのもその1試合だけで、その他の4回の途中出場は時間が短すぎるため採点対象外だった。

    それでも、後半戦に向けて宇佐美には期待する価値がある。2016年の最終戦となった第16節ドルトムント戦後、約20分にわたって心境を語った宇佐美の様子は前向きの明るさに満ちていた。

    ――前半戦はなかなか出番がなかったけれども、レベルアップしている感覚は?

    「できていると信じたいですね。たぶんこの半年……、一番……。難しいな言い方が。トゲのない言い方を探さないと(笑)。苦しみながら、苦しまされながら、努力はしっかり積み重ねてきました。この試合が終わってオフには入りますけど、この半年ほぼほぼ戦っていないから疲れてない(笑)。オフの短い間でも積み上げ作業をしっかりして、いかに(リーグ再開前の)キャンプからスタートダッシュできるか。ゼロからの勝負だと思います。成長はしていると思いますよ、絶対」

    ――さほど成績が悪くない(13位) なかで、監督交代(第14節終了時にディルク・シュスター前監督を解任、マヌエル・バウム新監督が就任)など、チームがバタバタしたことに、動揺はなかった?

    「僕、以前なら、ああいう状況に陥っていたら、つまり監督が代わったら、『よし、俺の出番だ』みたいに思っていたかもしれないですけど、今回は不思議なくらいなかったんです。監督が代わろうが代わるまいが、自分のやらなきゃいけないことはひとつだという信念を持ってやれている部分があったので。監督交代がいきなりすぎて、少し驚いたっていうのはありますし、もちろんそれで状況が変わればうれしいことだとは思いますけど、そんなに気にならなかったですね。不思議と」
    no title
    webスポルティーバ 1/6(金) 11:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00010001-sportiva-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/12/21(水) 05:58:38.19 ID:CAP_USER9.net
    【ドルトムント 1-1 アウグスブルク ブンデスリーガ第16戦】

    【得点者】
    33分 0-1 チ・ドンウォン(アウグスブルク)
    47分 1-1 デンベレ(ドルトムント)

    現地時間20日にブンデスリーガ第16戦の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦。先制されるもウスマン・デンベレのゴールで追いつき、ドルトムントは1-1の引き分けに終わっている。

    負傷から復帰した日本代表MF香川真司は公式戦6試合ぶりの先発出場を果たした。対するアウグスブルクの宇佐美貴史はベンチスタートとなっている。試合開始して12分、フリーキックのチャンスからピエール=エメリク・オーバメヤンが直接ゴールを狙うもGKマルヴィン・ヒッツに止められてしまう。

    すると33分、パスミスからカウンターを受けると、最後にチ・ドンウォンにゴールを決められ先制を許してしまった。それでも47分、香川の縦パスに反応したデンベレがシュートを放ち同点ゴールを決める。

    アシストを記録した香川は59分に決定的なチャンスが訪れるもシュートはミートせず勝ち越しゴールを決めることはできなかった。香川は71分にゴンサロ・カストロとの交代でピッチから退いている。結局、ドルトムントは勝ち越すことができず1-1の引き分けに終わっている。この結果、公式戦4試合連続のドローとなった。
    kaga_getty
    フットボールチャンネ 12/21(水) 5:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00010000-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 01:30:53.16 ID:CAP_USER9.net
    2016-12-18_01h53_04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00528914-soccerk-socc


    SOCCER KING 12/18(日) 1:22配信  

    ブンデスリーガ第15節が17日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクとボルシアMGが対戦した。宇佐美は今シーズン初の先発出場となった。

    4試合未勝利で13位につけるアウクスブルクは、14日にディルク・ シュスター監督を解任。マヌエル・バウム氏が新監督に就任した。新指揮官はこれまでほとんど出場機会のなかった宇佐美を初戦でスタメンに抜擢するなど、チームに変化を加えようとしている。一方、ボルシアMGは前節のマインツ戦でリーグ戦9試合ぶりの白星を奪った。両クラブにとって、残留を見据えた対決となる。

    試合はアウクスブルクがやや有利に進める。14分、アウクスブルクは左サイドから攻め込むと、フィリップ・マックスがアーリークロスを供給。チ・ドンウォンがヘディングで合わせたが、ここは枠の左に外れてしまった。

    一方のボルシアMG。22分にアンドレ・ハーンが強烈なミドルシュートを狙ったが、ここはGKマルヴィン・ヒッツがしっかりとキャッチした。

    30分、ボルシアMG陣内のエリア手前でボールを持った宇佐美がチ・ドンウォンへスルーパス。チ・ドンウォンが右足シュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。このままスコアレスでハーフタイムを向かる。

    後半になると、ボルシアMGがボールをキープして試合を支配する。アウクスブルクは69分にマックスを下げてコスタス・スタフィリデス、72分にヤン・モラヴェクを下げてハリル・アルティントップを投入した。

    すると75分、アウクスブルクが右サイドでCKを獲得。ジョナタン・シュミッドがクロスを挙げると、マルティン・ヒンテレッガーがヘディングで決め、アウクスブルクが先制に成功した。アウクスブルクは87分に宇佐美を下げてユリアン・ギュンター・シュミットを投入した。

    試合はこのまま1-0でタイムアップ。アウクスブルクがバウム監督の新体制で初白星を飾った。なお、宇佐美は87分まで出場した。。

    次節、アウクスブルクは敵地で日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、ボルシアMGはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    アウクスブルク 1-0 ボルシアMG

    【得点者】
    1-0 75分 マルティン・ヒンテレッガー(アウクスブルク)
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/17(土) 18:41:01.57 ID:CAP_USER9.net
    ■アウクスブルクは12月14日に監督交代を発表 元監督の退任に独紙は「驚き」
     
    アウクスブルクはディルク・シュスター監督を解任し、マヌエル・バウム新監督の就任を発表した。監督人事の裏では、MF宇佐美貴史の補強を巡って強化部とシュスター元監督の対立が火種となっていたとドイツ地元紙「ビルト」が報じている。

    現在ブンデスリーガ13位のアウクスブルクは12月14日に監督交代を発表したが、記事ではシュスター元監督の退任を「驚き」と振り返り、「ディルク・シュスター監督がアウクスブルクを去らねばならなかったのは、本当にスポーツ面の理由のみか」と特集している。

    そして、更迭劇にはスカウト部長のステファン・シュバルツ氏の動きがあったと指摘している。クラブではシュスター監督とステファン・ロイター強化部長が補強を巡り繰り返し衝突していたという。

    「今夏にシュバルツが獲得に携わった宇佐美貴史のような選手をシュスター監督は求めていなかった」と報じられており、宇佐美獲得がフロントと現場の不和を生んでいたという。

    宇佐美はシュスター政権で一度も先発出場がなく、故障者が続出した時期から途中出場で出番を手にするようになった。

    ■スカウト部長の息のかかったバウム政権
     
    在任166日でチームを去ることになったシュスター前監督の解任に関する様々な噂は浮上しているが、37歳の若さで監督に就任したバウム氏の初練習で、シュバルツ氏がピッチに登場したことも内紛のシナリオに拍車をかけているという。

    宇佐美獲得に貢献したスカウト部長の息のかかったバウム政権で、日本人アタッカーは出場機会を増やすことができるだろうか。

    Football ZONE web 12/17(土) 18:28配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161217-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/14(水) 23:37:32.65 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクがディルク・シュスター監督の退任を発表した。サシャ・フランツ、フランク・シュタインメッツの両アシスタントコーチも揃ってクラブを離れ、新指揮官にはユースチームを率いていたマヌエル・バウム監督が昇格し、トップチームを率いることが発表された。リーグ13位のクラブは体制を刷新して、残りのシーズンを戦う。

    アウクスブルクは14節を終えて3勝5分6敗。勝ち点14で現在は13位だが、降格プレーオフ圏の16位ハンブルガーSVとの勝ち点差はわずか4となっている。

    公式サイトによれば、こうした結果に首脳陣は満足していないようだ。チームの方向性を巡ってコーチングスタッフと意見の相違が生まれていたという。事実上の解任で監督交代の運びとなった。

    今季加入の宇佐美にとって、この政権交代は追い風となるのだろうか。ヴォルフスブルクとの開幕戦で9分間ピッチに立って以降10試合連続出番なしが続いた。徐々に出番を増やしているとはいえ先発出場はいまだゼロと苦しんでいただけに、これをきっかけに状況が一変する可能性もありそうだ。
    2016-12-15_00h15_04
    フットボールゾーンウェブFootball ZONE web 12/14(水) 23:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00010029-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/13(火) 19:13:02.61 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクは、今週中に冬の移籍市場で動きを見せるかどうかの決断を下すことになりそうだ。ドイツ紙ビルトによると、決断するポイントは負傷者の復帰時期がいつになるか、だという。FWの3選手、カイウビ、ボッバディア、フィンボガソンが負傷で離脱中。さらにDFカルゼンブラッカーも長期負傷で戦列を離れている。

    シュスター監督は「特にメディカルスタッフとは密に意見交換を行っている。どの選手がいつ戻ってこれるのか。確かに待機時間を計算に入れている」。さらに「現実的に見なければ。冬の移籍市場では今チームにいる選手以上のクオリティを持った正しい人材を見つけるのが難しい。

    フィンボガソンとボッバディアが戻ってこれるなら、彼らに加えドンウォンを起用できる」。ただし100%判断することはできないことだろう。同監督は「最後の2試合で何か起こる可能性はまだある。急きょ対応しなければならないことが」とも話している。

    アウクスブルクは17日にボルシアMGと、20日にドルトムントと対戦。宇佐美はリーグ戦ここ3試合は終盤から出場しており、冬季中断期を前にゴールという結果が求められそうだ。(中野吉之伴通信員)
    2016-12-13_21h40_19
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01751422-nksports-socc
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