海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:アギーレ監督

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 20:58:54.72 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯行きを決めた韓国代表が“禁断の引き抜き”を画策か。

    韓国は5日のアウェー・ウズベキスタン戦でなんとか0―0の引き分けに持ち込み、9大会連続のW杯出場を決めた。

    とはいえ、チーム状態はドン底だ。最終予選では試合内容が安定せず、6月にはウリ・シュティーリケ監督(62)が更迭された。緊急登板した申台龍監督(46)も課題の得点力不足を改善できないまま。その手腕を疑問視する声は根強く、韓国内では解任論が噴出。6日の韓国紙「スポーツソウル」が2002年日韓W杯で同代表を4強に導いたフース・ヒディンク氏(70)招聘の可能性を報じるなど監督交代の機運が確実に高まっている。

    そうした中でまさかの“ダークホース”が浮上してきた。韓国サッカー界に精通する複数の関係者によると、後任候補になんと前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58=顔写真)もリストアップ。「アジアのことをよく知っていて、W杯でも実績のある監督を探している。なりふり構わず日本代表監督経験者を呼ぶことも考えられる」と関係者の一人は話す。

    アギーレ氏は14年ブラジルW杯後から日本を率いたが、八百長疑惑のため途中解任された。だが指導力は選手や日本協会内でも評価が高く、W杯2大会でメキシコ代表を16強に導くなど実績も十分。八百長疑惑も検察からは事実上の無罪判断が出ている。

    7月にUAE1部アルワハダの監督を退任以降はフリーの身で、本人もアジア地域での現場復帰に意欲的という。宿敵である日本の元指揮官を呼ぶとなれば世論の反発は必至だが、W杯までわずか9か月しかない現状で計算できる人材は限られており、韓国協会が白羽の矢を立てる可能性は十分ある。

    “アギーレコリア”が誕生すれば日韓の間に新たな因縁が生まれそうだ。


    9/7(木) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000025-tospoweb-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/02(土) 12:48:33.19 ID:CAP_USER9.net
    埼スタで行われた2018年ロシアW杯アジア最終予選(8月31日)でオーストラリア代表と対戦した日本代表は、代表12試合目の22歳FW浅野拓磨(シュツットガルト)が前半41分に先制点を決めると、後半37分には代表3試合目の21歳MF井手口陽介(G大阪)が強烈ミドルでダメ押し点。2―0の完勝だ。

    これで日本は、W杯最終予選の最終試合サウジアラビア戦(5日)を残して「最終予選B組の首位」が確定。98年フランス大会から積み上げてきた6大会連続W杯出場を決めた。

    指揮を執ったハリルホジッチ監督は、試合後の会見場に意気揚々と姿を現すと思われた。ところが「サッカーとは無関係の個人的問題で(オーストラリアとの)試合前に日本を離れる可能性もあった」と話すと、質疑応答すら受けずに会見場から姿を消した。

    ■「中堅国にはミスマッチ」

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「こういう(見事な)勝ち方で決めたのだからロシア(W杯)までぜひやって欲しい」という公式コメントを残したが、そんなハリルホジッチ監督の手腕について元ワールドサッカーグラフィック編集長の中山淳氏がこう言う。

    「オーストラリア戦は抜擢した浅野、井手口が活躍しましたが、あくまで結果論であって、ハリルホジッチ監督は『いろいろなものを積み上げていって日本サッカーを底上げしていく』という作業が出来ない指導者です。これまで代表実績のない選手を試合で唐突に使ってみたり、およそ試合に出るチャンスのない選手を代表合宿に呼んでみたり、選手選考に一貫性がない。オーストラリア戦、サウジ戦の代表メンバーに不満を覚え、この日のスタメンに納得いかない選手は相当数いると思われます。試合ごとに選手を入れ替えるタイプのハリルホジッチ監督は、個人能力の高い選手の多い強豪国にはフィットするでしょうが、中堅国に過ぎない日本にはミスマッチ。最終予選を突破してくれたから本大会まで指揮を執っていただこう――ではなく、本大会出場を決めた今だからこそ、ハリルホジッチ監督に任せていいのか? というシビアな目で検証する必要があるでしょう」

    つづく

    9/2(土) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000018-nkgendai-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/02(土) 06:08:20.81 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のハビエル・アギーレ前監督(58)が、祝福の言葉とロシアW杯に向けた提言を寄せた。メキシコ代表を率いて2度のW杯16強入りした経験から、敵地で強豪国との親善試合を組む重要性と、ベテランと若手をミックスした平均年齢27歳前後のチームをつくることが理想だと語った。(取材・豊福 晋)

    日本代表がロシアW杯出場を決めてくれて、心からうれしく思っている。欧州のトップリーグで活躍する選手はアジアの中で最も多い。ハリルホジッチ監督は守備組織を整え、堅実なサッカーを進めたと思う。本大会までに重要なのはアウェーの環境、例えば欧州で強豪国との親善試合を多く組むことだ。

    W杯のメンバー構成はハリルホジッチ監督がベストの選択をするだろう。オーストラリア戦を見ても、私が選んだあの頃のメンバーが多く残っていて非常にうれしかった。川島、長友、吉田、長谷部、岡崎、本田、香川らのベテラン勢は健在で、個人的に昌子は絶対に成長するだろうと期待していた若手だったので、主力にまで成長してうれしい。そして柴崎だ。順調に成長しているし、特にスペインに移籍してからの活躍は素晴らしい。パス能力の高さに、エリア内に飛び込んで得点まで決める力もある。乾もテクニックは高く、技術やドリブルがスペイン1部でも通用している。私の時にはいなかった久保や原口ら、伸び盛りの選手もいる。

    ベテランといえば、本田は不調と言われることもあるようだが、私は代表には絶対に必要だと考えている。経験というものは、W杯においても重要になってくるからだ。彼は私がかつて指揮したパチューカに移籍したね。移籍前に本人からも連絡があり、個人的なアドバイスをした。街のこと、クラブのこと、サッカーのスタイルや生活、環境面。ポジティブな話を伝えた。親しくしているパチューカの会長からも獲得前にアドバイスを求められた。本田はプロフェッショナルな選手で能力も高く、メキシコで十分活躍できるポテンシャルがあると伝えたよ。

     W杯を迎える頃、個人的に理想と考えているのは平均年齢27歳前後のチームだ。チームを固めつつ、調子のいい若手も注入しながら、アウェーでの強豪との対戦を繰り返し強化してほしい。日本代表にかかわれたことは、私のキャリアの中でも素晴らしい出来事の一つだった。愛する日本のロシアでの活躍を、今から楽しみにしている。(談)

    ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。96年にアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブ指揮。2014年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任し、今年7月に退任。日本代表監督時代の成績は6勝2分け2敗。

    9/2(土) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000398-sph-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 14:03:41.52 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 4/3(月) 8:00配信
    2017-04-03_15h10_26
    本紙に「本田論」を寄せた前日本代表監督のアギーレ氏(撮影・木下淳)

    前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58)が、日刊スポーツを通じて「本田必要論」を唱えた。現在指揮するUAE1部アルワフダの本拠アブダビで取材に応じ、3月のW杯最終予選で先発落ちした日本代表FW本田圭佑(30)について持論を展開。ACミランで出場機会を得られず、招集の是非が議論になっていることに「100%呼ぶべき。日本に(外す)ぜいたくはできない」と訴えた。

    本田を呼ぶべきか、外すべきか。3月のW杯最終予選前、世間ではさまざまな意見が飛び交った。ハリルホジッチ監督の決断は「招集」、そして2試合とも「ベンチスタート」。一方で計5点に絡んだ久保(ヘント)が台頭し、本田の立場はさらに厳しくなった。6月のイラク戦以降も再燃するだろう論争。アギーレ前監督なら、どうするのか。

    アギーレ氏 確かに圭佑はミランでプレーできていないが、代表ではプレーしないといけない選手だ。絶対だ。100%だ。オランダ、ロシア、イタリアを渡り歩いた経験は、ほかの日本人にはない。(古巣の)名古屋や(清武が国内復帰した)C大阪で出られないなら心配だが、ミランが欧州屈指の伝統クラブであることを忘れてはいけない。

    アギーレ氏がメキシコ代表を率い、10年のW杯南アフリカ大会で16強に進出した時は欧州組が10人いた。

    アギーレ氏 バルセロナのラファエル・マルケス、ガラタサライのドスサントス、マンチェスターU移籍直前のチチャリート(エルナンデスの愛称)。彼らもクラブでは試合に出ていなかったが、批判も承知で呼んだ。母国でのんびりプレーするより、欧州にいた方が磨かれるからだ。もちろん、試合に出る11人は敵味方を分析した上で、勝つためのベストを選び抜かないといけない。状態に応じて圭佑をベンチに座らせることもニュースではない。ただし、23人は絶対だ。日本の最も中心的な選手で、相手にとって最も警戒すべき選手で、審判に最も影響を与えられる選手。世界で最も名前を知られている日本人だ。圭佑を招集外にする「ぜいたく」は、まだまだ日本にはできないはずだ。

    ハリルホジッチ監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」と明言していた。その基準通りなら、スペインで試合に出ている乾(エイバル)が呼ばれ、本田や宇佐美(アウクスブルク)が招集外となったはず。「ブレている」との批判や疑問視する声も少なくない。

    アギーレ氏 その不信感は理解できる。ただ、メキシコで同じことを経験した立場として断言しよう。あらゆる議論に終止符を打てるだけのタレントを、圭佑は持っている。一線を画している。長谷部も(香川)真司も重要だが、最も大事なゴールを最も取っている(ハリルジャパン最多の9得点)本田の方が重要だ。

    そこまで前指揮官に言わせる本田だが、定位置だった右FWを久保に奪われつつある。来年の6月に迫ったW杯ロシア大会へ、世代交代が加速しそうな情勢だ。

    アギーレ氏 自分も、大仁さん(当時の日本協会会長)には「ロシアで若い選手を入れる」と構想を伝えていた。スペインのラウルやシャビ、カシリャスにイングランドのルーニーら、トップ中のトップの選手たちが姿を消してきた。世の流れ、新陳代謝だ。でも圭佑はまだ30歳。ロシアまでは良いパフォーマンスを見せられるだろう。世代交代するだけなら簡単だが、入れ替えてもチームは勝たなければならないもの。何歳だろうが、力のある選手は起用すべき、呼ぶべきだ。影響力も含め、圭佑と同じクラスの選手は、まだ今の日本にはいないのだから。

    アギーレ氏の主張は論旨明快。2度のW杯16強を誇る名将の意見は一考に値するはずだ。【取材・構成=木下淳、山本孔一通信員】

    ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ市生まれ。現役時代はMF、DFとしてメキシコ代表で活躍。自国開催の86年W杯で8強入り。95年に指導者となり、同国代表監督として02年W杯で16強に導いた。スペインのオサスナ、Aマドリード監督を歴任し、10年W杯で再びメキシコを率いて再び16強。その後はサラゴサ、エスパニョールを指揮した。14年8月に日本代表監督に就くも15年2月に解任。同年6月からUAEアルワフダを率いる。家族は夫人と3男。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01801764-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 12:44:45.90 ID:CAP_USER9.net
    ◆18年ロシアW杯アジア最終予選B組第6戦 UAE―日本(23日、アルアイン、ハッザーア・ビン・ザーイドスタジアム)

    アルワフダ(現在UAEリーグ5位)を指揮して1年半。22日に現地で話を聞いたアギーレ氏は、試合会場がドバイからアルアインに変わったことを、UAEの「策略だね」と指摘した。

    「アルアインは雰囲気がすごくいい。外国人も少なく、すごく『国』を感じる場所。ドバイよりも、UAEにとってアドバンテージになる。内陸部独特の気候も待つ。砂嵐に注意しなければいけない。何も見えなくなる。目に砂が入るので、ハーフタイムには目薬を用意しておいた方がいい。湿気はないが(試合開始の)午後7時30分でも暑さは残っている」

    UAE代表は全員が同国リーグでプレー。選手の特徴も熟知する。

    「攻撃陣にいい選手がいる。マブフート、オマル・アブドゥルラフマン。もちろん、日本から得点したハリルも。逆に守備は危うい。4人中3人がけが。組織的な守備もできないと思うよ」

    所属するACミランで出番を失っている本田。ハリル監督は起用するか明言していないが…。

    「(日本代表を率いていた当時)圭佑は重要な選手だった。今、ミランでプレーしていないが、ビッグクラブは競争が激しい。選手としてのクオリティーは高いし、UAEで最も警戒されている。10年南アフリカW杯でメキシコ代表を率いた時、ビッグクラブに所属していたものの試合に出ていない選手を使ったが、力を証明してくれた。僕なら圭佑は起用するね」

    クラブの練習があり、日本―UAE戦は見に行けないが、練習後すぐにチェックするつもりだ。

    「(吉田)麻也からチケット用意するから見に来てと言われたんだけど、残念だよ。タイ戦、サウジアラビア戦も見たけど、日本は規律があり、守備もしっかりしている。万全ではないUAEの守備陣を考えると、日本が勝つ可能性は高い。先制点が大事になる」

    14年8月に日本代表監督に就任したが、サラゴサを指揮していた11年の八百長疑惑のため、15年2月に契約解除。わずか6か月だった。

    「残念だったけど、友人もたくさんいる。何人かの選手とも連絡は取り合っている。応援しているし、ロシアW杯に出る日本代表を見たいね」

    恨み節は一切なく、笑顔で日本代表にエールを送った。(取材・構成=羽田智之、豊福晋)

    ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。96年に母国のアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブを指揮。14年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任。日本代表監督時代の成績は10試合で6勝2敗2分。
    2017-03-23_13h06_41
    スポーツ報知 3/23(木) 7:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000051-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/02(水) 11:18:38.13 ID:CAP_USER9.net
    【西部の4-4-2戦術アナライズ】

    アトレティコの躍進を受けて、復活の感がある4-4-2システム。ザッケローニ監督時代はその変形システムである4-2-3-1をベースにチームを作っていった。

    ザックジャパンが苦杯をなめさせられたブラジルW杯後、日本代表監督に就任したハビエル・アギーレ監督は、4-3-3でのチーム作りを進めたが、それまでの遺産を引き継ぎつつ新たな要素を加えることに成功していた。当時のサッカーを改めて振り返る。(文:西部謙司)

    代表監督経験者らしさ

    ブラジルワールドカップ後の新監督招聘の動きは早かった。就任決定までに時間がかかった4年前とは違い、すぐにハビエル・アギーレ監督に決まっている。以前から接触していたという。

    しかし、2015年アジアカップの準々決勝でUAEにPK戦で敗れた後、JFAは解任を発表。スペインでの試合買収に関与した疑いで告発されたからだ。短い期間なのではっきりしないことも多いが、アギーレ監督下の日本代表を振り返ってみたい。

    アギーレはクラブチームだけでなく、メキシコ代表監督歴が長い。前任のザッケローニはビッグクラブを率いた経験はあったが代表監督歴はなかった。

    ザッケローニはメンバーを固定したが、アギーレは新たな選手をテストすることから始まっている。就任時の状況が違うとはいえ、代表監督経験者らしさは出ていたと思う。

    クラブと代表の違いは、何と言っても起用できる選手の幅だ。クラブは30人ぐらいの選手層だが、代表の選考対象は絞り込んでも100人はくだらない。その中から60人ぐらいの候補を作り、さらに4年間で30人程度までに絞っていく。

    その間に成長する選手もいれば、ピークを過ぎてしまう人もいる。あまりメンバーは固定しすぎず、なるべく多くの選手をテストしていくのが典型的な代表の作り方だ。

    長期的だが断続的な代表の活動

    一方、代表チームには時間がない。監督の在任期間を4年と考えると長期なのだが、その間に活動できる日数はかなり限られている。しかも断続的。そのため、あまりチームを作り込みすぎてしまうのは危険なのだ。

    主力選手が起用できない事態になっても代役はいくらでもいるが、オーダーメイドの服のように出来上がっていると、新しい選手がフィットしにくい。

    メンバーが代わるとやり直しになりかねないわけだ。それでは継続性がないので、ただでさえ足りない時間の無駄になる。選手層の厚さという代表の特性も生かせない。

    そこで、代表はこういうサッカーをするというアナウンスはしっかりやらなければならない。

    誰が来ても、代表のプレーをイメージしやすくしておく。ただし、あまりメンバーは固定せず、連係も作り込みすぎない。

    オーダーメイドではなく、既製服のままでしばらく推移させる。ぴったりしつらえるのは最終段階に間に合えばいい。

    アギーレ監督のスタート段階は、そうした代表らしいものだった。中には、ちょっと難しいのではないかと思える人選もあった。

    あまり個々の選手を見極める時間もなかったのだろう。左利きのCBがほしいというような、監督側の条件を先行させていた。

    つづく
    201611021_aguirre_getty
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010009-footballc-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/28(金) 18:09:25.26 ID:CAP_USER9.net
    ■メキシコ、スペインのメディアが報じる 現在はUAEのアル・ワフダを指揮
     
    ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了直後に日本代表監督に就任しながらも、自身の八百長疑惑で契約解除となったハビエル・アギーレ氏は、母国メキシコ代表監督に再就任する方向で進んでいるようだ。スペインのサッカー情報サイト「90Min」が報じている。

    現在アギーレ氏はUAEのアル・ワフダの監督を務めているが、11月に開幕するロシアW杯北中米カリブ海最終予選に向けてメキシコサッカー協会がアギーレ氏の招聘を狙い、本人と数日中にメキシコ国内でコンタクトを取るのではないかと記されている。

    アギーレ氏はメキシコの「エル・ヴァスコ」紙の取材に対して、「まず私がUAEのクラブの監督であることは明確だ。私は契約を守る。だがもちろん、メキシコ代表監督として戻ってくることもあるだろう」と語っているという。

    かつてアギーレ氏は02年日韓W杯、10年南アフリカW杯で同国代表の指揮を執り、ともに決勝トーナメント進出に導いており、メキシコ協会側がその実績を買っているのは間違いない。本人も「彼らは長期的な組織を成長させている。私は01年に監督に就任し、9年後にもメキシコのフットボールを変えている。それと同じだ。6年が経っている」と乗り気な模様だ。

    ■大陸間プレーオフで日本と激突する可能性も
     
    アギーレ氏の動向は、太平洋を挟んだ日本にとっても100%無関係という話ではない。

    ロシアW杯予選のレギュレーションでは、アジア最終予選のグループ3位同士が地区プレーオフを戦い、その勝者が北中米カリブ海最終予選4位のチームと戦うことになる。

    中米の雄であるメキシコが4位に回る可能性は高くないとはいえ、近年W杯常連国となったアメリカ、2大会連続で本大会出場を果たし、リオ五輪ではベスト4に進出したホンジュラスなど、侮れない相手が多い。

    もしメキシコが苦戦を強いられて、日本も3位のまま終わると、大陸間プレーオフで“アギーレ・メヒコ”と激突する可能性もあり得る。それだけに北中米カリブ海最終予選の状況からも、目が離せなくなりそうだ。

    Football ZONE web 10/28(金) 17:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00010012-soccermzw-socc

    写真


    ■最終予選】(2016年11月~2017年10月)
    ※6チームが総当たりのリーグ戦を行い、上位3チームが本大会出場。4位チームが大陸間プレーオフに進出

    1.メキシコ(0)0
    1.ホンジュラス(0)0
    1.コスタリカ(0)0
    1.パナマ(0)0
    1.アメリカ(0)0
    1.トリニダード・トバゴ(0)0

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181924-181924-fl
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    2015-02-04_15h48_21
    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/02/04(水) 15:06:33.98 ID:???*.net
    3日、サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督の解任された。解任発表を受けて、お笑い芸人たちが各々の意見を発信した。

    ペナルティのワッキーは自身のツイッターで「次の代表監督、日本人がいいな~ってゆうか毎回そう思ってるけどな~」とコメント。

    次長課長の河本準一は「惜しい人材をなくしたのでは? 指導はかなり良かったのに。残念。予選に向けて誰がやる? また、難しい。今度はしっかり調査が必要か…」と残念がった。

    また、グランジの遠山大輔は「アギーレ監督辞めましたけど、それを選んだ人は辞めないんですよね…いつもそうですよね…とほほ」と協会の対応に疑問を呈した。

    そして、サッカー日本代表・本田圭佑選手のものまねでブレイク中のじゅんいちダビッドソンは自身のブログで、「期待してたんで残念。ただ、切り替えて。次の展開に期待」と前向きな意見を綴った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000003-reallive-ent
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1423029993/

     
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    20150128163016-6b3e1
    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 17:04:53.51 ID:???*.net
    日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は3日、都内の同協会で会見を開き、ハビエル・アギーレ日本代表監督(56)の解任を発表した。

     会見には同協会の三好豊法務委員長も同席した。

     アギーレ監督はスペイン1部リーグ・サラゴサ監督時代の2011年5月に、1部残留をかけたレバンテ戦で八百長に関わった疑惑が持たれていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150203-00000067-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422950693/

     
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    2015-01-25_23h50_48
     豪州で行われているサッカーのアジア杯で準々決勝敗退に終わった日本代表が25日、成田空港に帰国した。日本にとっては96年大会以来19年ぶりとなる8強止まりの屈辱となったが、八百長騒動の渦中にあるハビエル・アギーレ監督(56)は、今後への手応えを口にした。

     「チームの最終結果には悲しみを感じている」としつつ「このチームは4試合とも相手を上回った良いサッカーを見せていた。チームがこの戦いを続ければ、勝つ試合が敗戦よりも多くなるだろう。これで日本が死んだと思われてはいけません。しっかり生きていて、しっかり戦います」と、キッパリ。3月にはJリーグを視察し、若手選手発掘に力を入れることを明言。「Jリーグから今一度、若い選手を呼びたい。代表をリフレッシュさせたい」と話した。

     一方で、一向に収まる気配のない八百長騒動については「(告発の受理については)私もメディアで流れている情報しか知らない。私にも、私の弁護士にも正式には何も届いていない」と、日本協会と同じ見解を示した。
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