海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:アザール

    1:Egg ★:2018/07/15(日) 06:05:46.82 ID:CAP_USER9.net
    現地時間14日に行われたロシアワールドカップ3位決定戦でイングランドに勝利したあと、ベルギーのMFエデン・アザールがチェルシーからの移籍をほのめかした。英『デイリー・ミラー』が伝えている。

    ベルギーの10番を背負うアザールは、イングランド戦でも活躍し、国際サッカー連盟(FIFA)の選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

    同選手は試合後、「チェルシーで6年間を過ごしたあと、違うものを見つけるときがきたのかもしれない」と語ったそうだ。

    アザールは以前からレアル・マドリーへの移籍が噂になっている。FWクリスティアーノ・ロナウドのユベントス行きが決まった今、その噂はさらに盛り上がっているところだ。

    アザールは「ワールドカップが終わって、僕は残るか移籍するかを決めることができる。最終的にはチェルシーが何を望むかだね。僕の望む行き先は知っているはずだよ」と話している。

    『ミラー』は、マンチェスター・シティもアザールの獲得に興味を持っているが、選手の希望はレアル・マドリーだとみている。また、チェルシーとしても国内のライバルに主力を譲ることはしないという見方だ。

    イングランド戦でも圧倒的な存在感を示したアザール。レアル・マドリーへの移籍が動き出すのだろうか。

    フットボールチャンネル7/15(日) 3:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc

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    1:ほニーテール ★:2018/07/11(水) 13:59:42.93 ID:CAP_USER9.net
    フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

    ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

    決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

    ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

    フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

    試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

    「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

    あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

    アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

    クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

    「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

    優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

    フットボールZONE 7/11(水) 7:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/07/02(月) 15:04:58.35 ID:4TEzPZLr0.net BE:723460949-PLT(13000)
    サッカー=ベルギーのアザールが意欲、「大舞台で輝く時が来た」

    [ロストフ・ナ・ドヌ(ロシア) 1日 ロイター] - サッカーのベルギー代表エデン・アザールが1日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦の日本戦の前日会見に出席し、意欲を示した。

    今大会の決勝トーナメント1回戦では、リオネル・メッシ擁するアルゼンチンと、クリスティアノ・ロナルド擁するポルトガルがすでに敗退。27歳になり、まだ国際大会で大きな成功を収めていないアザールは「ロナルドとメッシはもうW杯にはいない。自分が輝く番が来た」と述べ、「準々決勝、準決勝へと進みたい」と語った。
    https://jp.reuters.com/article/soccer-worldcup-bel-jpn-idJPKBN1JS0B1
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    1:数の子 ★:2017/12/30(土) 14:11:19.29 ID:CAP_USER9.net
    12/30(土) 11:43配信 GOAL
    アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

    チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

    昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

    クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

    「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

    11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/25(水) 18:43:15.18 ID:CAP_USER9.net
    11月14日に国際親善試合で日本代表と対戦するベルギー代表は24日、同サッカー協会のツイッター(@BelRedDevils)に、MFエデン・アザール(チェルシー)らが「日本と聞いて何を思い浮かべる」という質問に答えた動画が投稿した。

    今回、質問に答えたのはE・アザール、GKコーエン・カスティールス(ボルフスブルク)、DFローラン・シマン(モントリオール・インパクト)、エデンの弟であるMFトルガン・アザール(ボルシアMG)の4選手。

    彼らはそれぞれ、E・アザールが「着物」、カスティールスが「和牛フィレ肉」、シマンが「川島永嗣」、T・アザールが「ワンピース」と答えた。シマンは、2012年7月から2015年1月までスタンダール・リエージュで川島とチームメイトだった。

    ベルギーは最新FIFAランキングで5位と世界屈指の強豪国。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる同44位の日本にとって最高の腕試しとなる。
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    10/25(水) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645505-gekisaka-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 17:34:24.41 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

    バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

    スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

    また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

    ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(テトリス):2017/06/06(火) 17:52:16.79 ID:CAP_USER90606.net
    チェルシーは5日、ベルギー代表MFエデン・アザールが右足首の手術を行い、全治に約3カ月を要することを発表した。

    アザールは4日に行われたベルギー代表のトレーニングセッション中に右足首を負傷。チェコとエストニアとの親善試合を欠場することを発表していた。

    同代表を率いるロベルト・マルティネス監督はアザールが負傷した場面を振り返り「特に誰かと接触したわけではない」とコメント。「左足から右足へ重心を移す時に足がもつれてしまったのかもしれない。彼の離脱に失望している。親善試合に向けて、いい準備をしていたところだったからね。彼はもちろん偉大な選手だが、それだけでなく人格も素晴らしいし、我々にとって最高のリーダーなんだ」と中心選手の負傷を嘆いた。

    所属するチェルシーは公式サイトで、アザールの手術が無事完了したことを報告。全治には3カ月ほどかかることが予想されると発表している。来シーズンのプレミアリーグは8月12日から開幕する予定となっているが、開幕戦の出場、そしてその前の週に行われるFAカップ王者、アーセナルとのコミュニティシールドの出場は厳しい状況と見られる。

    アザールは自身のインスタグラムに、術後の写真を投稿。右足の膝下はギブスで固められ、痛々しい姿となっているが、親指を立て微笑んでいる。「手術は全てうまくいったよ。これから復帰に向けての道のりがスタートする! 強くなって戻ってくるよ。みんなのサポートに感謝している」とコメントを添えている。

    アザールは昨シーズン、公式戦43試合に出場して17得点をマーク。クラブ年間最優秀選手賞とクラブ年間ベストゴール賞に輝いている。

    6/6(火) 11:44配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00596983-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 14:59:02.70 ID:CAP_USER9.net
    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

    大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

    スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

    これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

    史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。
    2017-06-05_16h52_52
    6/5(月) 11:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9
    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

    Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

    デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

    アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

    過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。
    2017-06-02_00h40_35
    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/01(月) 21:12:37.47 ID:CAP_USER9.net
    ■FAカップ準決勝で際立ったアザールのスキル

    4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。

    トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。

    ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。

    75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。

    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。

    ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。

    事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。

    前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった

    バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。

    アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。

    アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。

    >>2以降につづく
    no title
    GOAL 5/1(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc
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