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    タグ:アザール

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/18(火) 20:00:37.52 ID:CAP_USER9.net
    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

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    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

    Don Balon誌
    http://www.donbalon.com/
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9.net
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp

    2017-04-10_07h28_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 08:37:42.68 ID:CAP_USER9.net
    ■プレミアリーグ第31節 チェルシー 2-1 マンチェスター・C

    チェルシー:アザール(10分、35分)

    マンチェスター・C:アグエロ(26分)

    プレミアリーグ第31節が5日に行われ、チェルシーとマンチェスター・シティが対戦した。

    首位チェルシーが4位シティを迎えたこの一戦。しかし、両チームとも絶好調とは言えない。チェルシーは前節クリスタル・パレスに金星を献上し、マンチェスター・Cは公式戦ここ3試合勝利がない。もちろん、それでもビッグマッチには変わりなく、試合は集中した両チームによるレベルの高いものとなった。

    チェルシーはビクター・モーゼスがケガで欠場のために、セサル・アスピリクエタが右ウィングバックに入り、左にはマルコス・アロンソ。中盤の底にはセスク・ファブレガス。ヌゴロ・カンテが並んだ。シティは、中盤にファビアン・デルフを起用。主将のヴァンサン・コンパニも先発に帰ってきた。また、前節に続き、ヘスス・ナバスが右サイドバックに入っている。

    序盤、ボールを持ってプレーしたい両チームは激しい主導権争いを繰り広げる。圧倒的なポゼッションを記録することで知られるジョゼップ・グアルディオラ監督のチームだが、ホームの首位チームを相手に、試合を進めるのは容易ではない。10分、エデン・アザールが中央から右サイドに展開。アスピリクエタのタイミングの良いオーバーラップから、最後は再びアザールが強烈なシュートで、GKウィリー・カバジェロを破り、スタンフォード・ブリッジに訪れたファンを喜ばせた。

    幸先よく先制したチェルシーは一旦ボールを相手に明け渡し、カウンター中心のスタイルにシフト。アザール、ジエゴ・コスタの推進力を武器にする方法は、がっちり構えたチェルシー守備陣を攻略できないシティよりもいくらか効率的と思えたが、意外な形でスコアが動く。

    26分、チェルシーGKティボー・クルトゥワがビルドアップでミス。拾ったダビド・シルバが強烈な左足シュートで強襲すると、こぼれ球をセルヒオ・アグエロが押し込んだ。

    徐々に守備の対応が後手後手となったチェルシーを尻目に、シティが押し込んでいく。しかし、これで逆転と行かないのがフットボールの醍醐味の一つ。フェルナンジーニョがペナルティーエリア内でファウルを献上し、PKを与えてしまう。これをチェルシーの10番が一度はカバジェロにストップされながら、押し込んでホームチームが再度リードを奪う。

    激しい主導権争い、一対一の激しさなどプレミアリーグらしい側面がふんだんに詰め込まれた一戦は、ホームのチェルシーが1点をリードして終了する。

    後半頭からアントニオ・コンテ監督はクルト・ズマに代えてネマニャ・マティッチを投入。ペドロを右サイドに回して、アスピリクエタをCBに入れる。

    後半に入ってシティはボールを安定してボールを持てるようになるが、それはむしろチェルシーの策によるもの。空いたスペースを生かし、チェルシーがカウンターでチャンスを作っていく。

    どこかホームで余裕を見せるチェルシーとそのサポーターの前で、一矢報いたいシティ。アグエロの一発やセットプレーからのチャンスに懸けるが、最後のところでツキが足りず、同点ゴールは生まれない。結局試合は後半に得点が生まれることはなく、チェルシーは2-1で逃げ切った。

    勝ち点3を積み上げたチェルシーは首位をキープ。敗れたシティは4位へと転落している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000034-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 18:56:51.12 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが今夏の移籍市場の獲得候補にチェルシーMFエデン・アザールを含めたようだ。26日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

    アザールは、レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りの選手として知られる。同指揮官はレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長の相談役を務めていた2012年にもアザールの獲得を勧めていたが、ベルギー人MFは結局チェルシーに加わった。

    しかしながら、ジダン監督のアザールへの興味は失われておらず、自クラブに対して今一度獲得を要請している模様。一方ペレス会長は、今夏に獲得する大物選手が誰になるかをまだ決定していないものの、ジダン監督の第一希望がアザールであることは考慮しており、獲得の可能性があるかすでに探りを入れたようだ。そしてレアル・マドリーの選手補強を担当するフニ・カラファト氏が先にイングランドを訪れ、アザール側に移籍交渉の席に着く考えがあることを確認したという。

    いずれにしろ、レアル・マドリーが実際にアザール獲得に動くかは、今季終了後に行われるペレス会長とジダン監督の話し合いによって決定される見込み。なおチェルシーはレアル・マドリーFWアルバロ・モラタ、そしてMFハメス・ロドリゲスに興味を示しており、一方でレアル・マドリーはチェルシーGKティボ・クルトゥワの獲得も検討している。『マルカ』は、アザールが以上の選手の動きを含めて、2クラブの交渉の軸になる可能性を示唆している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-goal-socc
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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 13:36:29.14 ID:CAP_USER9.net
    ネイマールとメッシにも出来ない究極のドリブルゴール? アザールの異次元プレイに英紙「魔法の瞬間」

    2017年02月05日(日) 03時12分配信

    たった1人でアーセナルを破壊

    ハーフウェーラインからたった1人でゴール

    3日にアーセナルと対戦したチェルシーは、MFエデン・アザールが衝撃のプレイを魅せてくれた。アザールは後半8分にドリブルでアーセナル守備陣を崩壊させ、たった1人の力で貴重な追加点を奪ってみせたのだ。トップスピードの中でボールを操る技術は異常な域にあり、バルセロナFWネイマールやFWリオネル・メッシでもそう簡単にはできないプレイだろう。

    英『Daily Mirror』も衝撃すぎるゴールに驚いており、「魔法の瞬間だった」と絶賛。何より忘れてはならないのは、アザールがドリブルを開始したのはハーフウェーライン付近だったということだ。しかもアザールがボールを拾った時、周囲にはオックスレイド・チェンバレン、ローラン・コシェルニー、シュコドラン・ムスタフィの3人がいた。

    しかも後方からはフランシス・コクランが猛然と追いかけてきたが、アザールはそれを背中で巧みにブロックしながら最終的には弾き飛ばした。アザールはそのままペナルティエリア内に侵入し、ローラン・コシェルニーも上手くかわしてゴールにボールを流し込んだ。同メディアはアザールがシュートを打った時にはペナルティエリア内にアーセナルの選手がGKペトル・チェフも含め7人もいたが、何をすればいいのか分からなかったとアザールの凄さを伝えている。

    さらに「アザールはプレミアリーグ最高の選手か?」と疑問を投げかけているが、今回のパフォーマンスを見ると誰もが最高の選手と言うのではないか。まさにワールドクラスと言えるプレイだった。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170205/01world/england/108996
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 12:58:01.97 ID:CAP_USER9.net
    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がチェルシーのMFエデン・アザールらと、米国カリフォルニアでNASLのサッカークラブ設立に興味を示しているという。イタリアメディア『MLSSoccerItalia.com』が報じている。

    上海申花でプレーする元チェルシーのFW デンバ・バがアメリカサッカーコーチ協会のイベントでその構想を明かしている。「僕と投資家仲間で、サンディエゴでサッカークラブを設立しようという話になっている。NASLのライセンスを取得しているところだ」

    デンバ・バの投資家仲間には、サッカー選手も含まれており、そのうちの1人が本田圭佑だという。本田は自身のマネジメント事務所であるホンダエスティーロの支部をサンディエゴに置いており、この地には非常に縁がある。またホンダエスティーロはオーストリア2部のクラブ、ホルンを運営しており、ロサンゼルスでサッカーキャンプを開催したこともある。

    本田のほか、デンバ・バの親友であるアザールもサッカークラブの設立に興味を示しているという。「僕らのプロジェクトに非常に関心を示していて、いろいろ僕に聞いてくる」とデンバ・バは話している。すべてが順調に進めば、この構想は3月にも公式に発表され、クラブ設立が実現するのは2018年になる見込みだという。

    GOAL 1/16(月) 12:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000005-goal-socc

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    NASL A SAN DIEGO: CI PENSANO HONDA, HAZARD E DEMBA BA
    http://www.mlssocceritalia.com/nasl-a-san-diego-ci-pensano-honda-hazard-e-demba-ba/

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/06(水) 18:09:28.56 ID:CAP_USER9.net
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    ●ハメス・ロドリゲス、アントニー・マルシャル、エリオ・アザール、マルコ・ロイスが競う
    エレクトロニック・アーツは、本日(2016年7月6日)同社の『FIFA 17』のカバースターを選ぶファン投票を開始したことを発表した。すでに発表済みの4人のアンバサダー、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシャル、チェルシーのエリオ・アザール、ボルシア・ドルトムントのマルコ・ロイスが、公式『FIFA 17』グローバルカバー投票で激突することになる。

    投票はすべて、本日より公式『FIFA』カバー投票Webサイトで開始され、7月19日の午後11時59分(太平洋時間)まで行われる。オンラインで好きな選手に1日1票投票でき、ハッシュタグ#FIFA17CoverRewardで自動共有機能を使用すれば、追加投票権も獲得できるとのこと。また、選手のハッシュタグ(#FIFA17Hazard、#FIFA17James、#FIFA17Martial、または#FIFA17Reus)を使用してツイートすることで、誰を支持しているのかをアピールすることも可能だ。

    投票結果は、7月中に公式『FIFA』カバー投票Webサイトで公開される。

    『FIFA 17』の4人のカバー候補者は全員が攻撃的なプレースタイルで知られている。『FIFA 17』のグローバルアンバサダーとして、EA SPORTSと協力してゲームプレーに影響を与え、プレイヤーの思考、動き、対戦相手とのバトル、セットピース、新しい攻撃テクニックにおいてイノベーションをもたらしているとのこと。EA SPORTS FIFAのシニアプロデューサーのニック・チャノン氏は、以下のように述べている。

    「ハメス、マルシャル、アザール、ロイスは、エキサイティングで攻撃的なサッカーの代表的な選手であり、ファンが『FIFA 17』に期待する革新的なプレーを体現しています。ファンの皆様が、好きな選手に投票し、自分が投票した選手を同シリーズのカバースター、つまり世界的に『FIFA 17』を代表する選手にできるのです」

    『FIFA 17』では、革新的なゲームプレー機能によって、ファンの皆様はピッチ上のすべての動きをコントロールできる。フィジカルプレーの全面見直し、セットプレーの改良、新しいアタッキングテクニック、新しいアクティブインテリジェンスシステムを実装したとのこと。

    EA SPORTS『FIFA 17』はEA Vancouverによって開発され、日本国内では9月29日に、Xbox One、プレイステーション4、Xbox 360 (デジタル版のみ)、プレイステーション3で発売される。

    『FIFA 17』のSuper Deluxe Editionを先行予約したユーザーは、最大40のFIFA Ultimate Team ジャンボプレミアムゴールドパック、今週のチームのレンタル選手、そのほかのFUTコンテンツを入手できる。先行予約特典の詳細はこちら。Xbox OneのEA AccessのメンバーはPlay First先行トライアルでゲームをいち早く楽しめる。利用開始時期や利用制限の詳細は後日公表されるとのことだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000035-famitsu-game
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 18:52:26.67 ID:CAP_USER*.net
    監督キャリアでも見たことがないケース

    ネイマール、ポール・ポグバらとともに世界のトップに立つ選手と思われたチェルシーMFエデン・アザールは、今季誰もが想像していなかった苦しいシーズンを過ごしている。指揮官がフース・ヒディンクに代わってもアザールに変化はなく、苦しい時間は続いている。

    英『Daily Mail』によると、キャリアの長いヒディンクでもアザールのように昨季から大きく調子を落とす選手は見たことがないようで、昨季との差があまりに大きすぎるとコメントしている。

    「昨季の彼は美しかったが、今季は全てがダークなものとなってしまっている。通常昨季のようなパフォーマンスを次のシーズンも継続するのは難しいが、今季とのコントラストはあまりに大きい。今の彼は難しい時間を過ごしているんだ」

    アザールはチェルシーのエースであると同時にベルギー代表のエースでもある。ベルギー代表は今夏に行われるEURO2016でも優勝候補の一角に挙げられているが、それはアザールが好調を維持していればの話だ。

    果たしてアザールは今季の残り試合で本来のパフォーマンスを取り戻し、EURO2016と来季の戦いに繋げることができるだろうか。
    GettyImages-514762538-compressor
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00010018-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460800346/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/12(土) 17:13:32.34 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリードが今夏の移籍市場で獲得を目指すのではないかと見られる補強候補リスト12名を、スペイン紙『マルカ』が11日に伝えている。

     GKは昨夏に移籍が合意に達したが、直前で破談となったマンチェスター・U所属のスペイン代表 GKダビド・デ・ヘアの名前が挙がった。移籍金は4000万ユーロ(約51億円)がかかると見られている。

     ディフェンダーではブラジル代表DFマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)、フランス人DFエメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、イングランド代表DFジョン・ストーンズ(エヴァートン)といった若手で最も才能があると言われる3人の名が挙がっている。レアル・マドリードはあと1人センターバックを求めている模様だ。

     左サイドバックではスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(ヴォルフスブルク)とオーストリア代表DFダヴィド・アラバ(バイエルン)の名前。中盤はかねてから挙がっているフランス代表MFポール・ポグバ(ユヴェントス)とベルギー代表MFエデン・アザール(チェルシー)で、バルセロナとマンチェスター・Cが獲得を目指すドイツ人MFレロイ・ザネ(シャルケ)もレアル・マドリードの補強リストに入っているようだ。

     そして最前線の選手ではブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、そしてポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)と、各クラブのエースの名前が挙がっている。

     どの選手もクオリティの高い選手たちで、移籍が簡単に進まないことは確かだ。

    ■『マルカ』が取り上げたレアル・マドリードの獲得候補12名(カッコ内は国籍/所属クラブ)

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(スペイン/マンチェスター・U)

    ▼DF
    マルキーニョス(ブラジル/パリ・サンジェルマン)
    エメリック・ラポルテ(フランス/アスレティック・ビルバオ)
    ジョン・ストーンズ(イングランド/エヴァートン)
    リカルド・ロドリゲス(スイス/ヴォルフスブルク)
    ダヴィド・アラバ(オーストリア/バイエルン)

    ▼MF
    ポール・ポグバ(フランス/ユヴェントス)
    エデン・アザール(ベルギー/チェルシー)
    レロイ・ザネ(ドイツ/シャルケ)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ガボン/ドルトムント)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド/バイエルン)
    ネイマール(ブラジル/バルセロナ)
    gettyimagespnh0312-500x341
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160312-00410328-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457770412/

     
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    20151021-00010016-soccermzw-000-3-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 19:45:26.48 ID:CAP_USER*.net
    英『ザ・サン』紙(電子版)は現地時間25日(以下現地時間)、レアル・マドリー(スペイン)が今冬の移籍期間中に、イングランド・プレミアリーグ勢からスター選手を一気に獲得する可能性を報じた。

     獲得候補には、FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスターC)、MFエデン・アザール(チェルシー)、GKダビ・デヘアの名前が挙げられている。

     レアルは14日にFIFA(国際サッカー連盟)から、18歳未満の外国人選手に対する移籍および登録における規定違反があったとして、2016年夏と2017年冬の移籍市場における補強禁止処分を言い渡された。同じく処分を受けたアトレティコ・マドリー(スペイン)とともに異議申し立てを行なっているが、残り6日となった今冬の移籍期間が、処分確定前の“ラストチャンス”になる可能性もある。

     第一候補として挙げられているのはチェルシーのアザール。移籍金は8000万ポンド(約135億円)に上る可能性もあるという。『サン・スポーツ』が今月に報じたところによれば、同クラブはアグエロやデヘアなど、各クラブの主力選手をねらっており、総額2億5000万ポンド(約420億円)を用意しているとのこと。

     また同紙は、スペインの移籍期間が延長され、2月1日の23時59分までの延長が発表されている点にも言及。従来の終了時間からさらに“猶予期間”が与えられることで、レアルは超大型補強に必要な時間が得られると伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00000017-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453805126/

     
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