海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:アジア杯

    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 00:38:20.94
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇1次リーグF組◇13日◇UAE・アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督が率いる日本代表(FIFAランク50位)は、オマーン(同82位)を下し通算2勝0敗で決勝トーナメント進出を決めた。MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを落ち着いて決め先制し、守り抜いた。17日の1次リーグ最終戦でウズベキスタンと対戦する。

    ▽MF南野拓実の話 チームとして連勝して突破を決めたことは良かった。勝てて本当に良かったです。相手も後がないし、激しくくるのはわかっていた。自分が体を張って戦うのは重要なポイントだった。(前半早々の得点機に)チームのために決めきれなかったのは課題です。(次戦は)しっかり3戦全勝して、いい勢いを持って決勝トーナメントに進みたい
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    1/14(月) 0:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445829-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 14:25:48.35
    優勝

    2: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 14:26:02.34
    余裕で優勝や

    3: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 14:26:24.55
    まあ優勝に一番近い国ではある

    4: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 14:26:57.45
    イランに勝てたら優勝やろ
    それまでは余裕で行けるが

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    1: Egg ★ 2018/12/25(火) 08:52:35.10 _USER9
    2019年1月5日からアラブ首長国連邦(UAE)で開幕するアジアカップ。4年に1度のアジア王者決定戦で日本は最多4回の優勝を誇る。海外メディアでも日本が同大会で「最も成功を収めたチーム」として紹介されている。

    1956年から始まったアジアカップだが、日本代表は1992年の自国開催で初優勝を飾る。レバノン開催の2000年大会、中国開催の04年大会には連覇を果たし、2011年のカタール大会でもチャンピオンとなった。オーストラリアで行われた前回の2015年大会では、準々決勝でUAEに敗れて(1-1 PK4-5)ベスト4に終わった。UAEで開催される今大会では、オーストラリアからの王座奪還を目指す。

    衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は大会開幕を目前に控え、「AFCアジアカップ2019:歴史上最も成功したチーム」として、実績ある5カ国をランキング形式で紹介している

    優勝回数が大きく反映されていて、5位にオーストラリア(優勝1回、準優勝1回)、4位に韓国(優勝2回、準優勝4回、3位4回)、3位にイラン(優勝3回、3位4回)、2位サウジアラビア(優勝3回、準優勝3回)と並ぶ。

    そして、アジア最多となる4回の優勝を誇る日本が1位で、アジアカップで「最も成功したチーム」としてピックアップされている。

    「稲本潤一や中村俊輔、中田英寿といったスターたちが、そのフットボールスキルと市場価値を持って世界の注目を集めることになった」と、世界の舞台へとステップアップを果たしたタレントの多さを特筆している。

    過去の大会と比較 吉田麻也と武藤嘉紀を除けば…「人気選手の名前がない」と指摘

    「今回は選ばれていない本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)や岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ドルトムント)など、高いレベルにあるヨーロッパのチームでプレーする選手がメンバーに選ばれていた」

    このように、日本はアジアでも屈指のタレント軍団としてアジアカップに参戦していたとも振り返られている。その一方で、今大会に関しては「サウサンプトンDF吉田麻也とニューカッスルFW武藤嘉紀を除けば、人気選手の名前がない」と指摘された。

    森保一監督体制ではMF堂安律(フローニンゲン)やMF中島翔哉(ポルティモネンセ)といった伸び盛りの選手を選出しているが、本田や香川といったビッグクラブ所属経験のあるスターに比べれば、まだ世界的な知名度は追いついていないということだろう

    今大会で彼らが力を発揮し、どこまで世界にアピールできるのかも注目ポイントの一つになりそうだ。
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    12/24(月) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00156433-soccermzw-socc

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     サッカーのアジア杯は31日、オーストラリアのシドニーで決勝が行われ、オーストラリアが延長の末、韓国を2-1で下して大会初開催初優勝を飾った。開催国チームの優勝は1992年の日本以来6大会ぶり。

     開始早々、体をぶつけ合う激しい展開。互いに決定機を決めきれない中、均衡が破れたのは前半45分。DFセインズバリーのスルーパスを受けたルオンゴがペナルティーエリア外の中央から右足でシュート。低い弾道でゴール右下に叩き込み待望の先制点を挙げた。

     今大会初失点を喫した韓国は、後半終了目前にFWイン・ジョンヒョプに代えDFキム・ジュヨンを投入してパワープレーからの打開を図る。するとロスタイム。MFソン・フンミンがペナルティーエリア中央から左足を振り抜いて同点ゴール。土壇場で延長戦に持ち込んだ。

     それでも延長15分、オーストラリアは、敵陣深くでボールを維持したFWジュリッチのクロスをMFトロイジが冷静に叩き込んで勝ち越し。延長後半にはこの1点を守り切り、8万人の大サポータの声援を受けながら歓喜の笛を聞いた。
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    後半46分ソン・フンミンの土壇場ゴールで韓国が追いつき勝負は延長戦へ!

    「AFCアジアカップ2015」決勝
    韓国代表 1 - 1 オーストラリア代表

    得点:
    前半45分【オ】ルオンゴ
    後半46分【韓】ソン・フンミン

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/01/26(月) 19:54:44.05 ID:???0.net
    韓国 2-0 イラク
    Jung-Hyub Lee(前20分)
    金英権(後5分)
    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150126-m1454692.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422269684/

     
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    2015-01-24_11h30_24
    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 07:06:00.65 ID:???0.net
     ◇アジア杯準々決勝 日本1―1 PK4―5UAE(2015年1月23日 シドニー)

     日本代表のDF長友佑都(28=インテル・ミラノ)が、準々決勝敗退に痛恨の思いを吐き出した。

     「悔しいです。僕が足を痛めて足を引っ張ってしまった。交代枠がなかったのでチームの足を引っ張らないようにやったつもり。申し訳ない」

     延長前半、左サイドを駆け上がった際に、右太腿裏を痛めた。すでにチームは交代枠を使い切っており、満足なプレーができない状態でピッチ上に立ち続けるしかなかった。

     試合はPK戦にもつれこんだものの、ベスト8敗退が決まった。

    長友は「これが僕らの実力。W杯で負けて、アジア杯でも結果を出せなかった。チャンスをつくりながら1点しか取れなかったのが問題。一人一人のレベルとプレーの精度を上げていくしかない」

     日本の放ったシュートはUAEの3本に対し35本。それだけに、その眼差しには自分たちへの怒りとも思える感情がこもっていた。チームにとっても長友にとっても悔いが残る敗戦となった。

    スポニチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9709059/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422050760/

     
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    2015-01-23_22h44_15

    1: ブリーフ仮面(第四十一期次席卒業生)φ ★@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 02:37:30.48 ID:???0.net
    “勝負”で必要なものは何なのか? 本田が考えるアジア杯での敗因

     日本代表は23日、アジアカップ準々決勝でUAEと対戦し、PK戦の末に敗れた。敗戦直後から、FW本田圭佑は負けた原因を探している。

     1-1のまま延長戦に突入。その後もお互いにゴールは生まれずPK戦となり、6人目のキッカーまでもつれ込んだ末、PK戦4-5で敗退が決まった。PK戦で日本は、1人目と6人目が失敗した。後者が香川真司で、前者が本田圭佑だった。

     ミックスゾーンに現れた本田は、堂々としているものの、いつもより話すスピードが遅い。敗戦とPK失敗というショックを受け止めながら、厳しい質問に答えようとしていた。

    「サッカーの厳しさというか、勝負の厳しさというか、ペナルティーの厳しさを教えられたというか。今までもいろんなビッグプレーヤーがPKを外すのをテレビで見てきましたが、今回(自分が)見られたという点では…。これがずっと残っていくというのは自分としては悔しいですけど、これが現実ですね」

    「蹴る前までにいくつか駆け引きがあって、ギリギリまで見ようかと考えていたのですが、GKの反応を見て強めに蹴ろうかと最後に切り替えて、結果、しっかりと当てられなくて、ああいう感じになりました」

     これまでの試合に比べて動きの鈍かった日本代表の姿に、日程の影響ではないかという質問が続く。本田は日程に対しては対応できたのではないかと考えていた。

    「(中2日の日程については)僕たちは敗者なので、ここで言っても仕方ないですけれど、実際、中2日でも我々の方が良いサッカーをしていたと思うし、いくつか勝負を決する場面があって、そこで決められずにPKまで行って、負けてしまったというのは何かしら自分たちに責任があると、そう受け取らざるを得ないと思います」

    「(試合の最初が落ち着かなかったのは)いくつか要因はあると思います。そういうのを言い始めると、中2日だとか、想像以上に疲れていて一歩が遅れるとか、細かく言えばそうなってくると思うのですが、すべて想定内として考えなければいけなかったと思うし。イメージとして、いつもが100パーセントなら120パーセントのイメージで(試合に)入るとか、そういう想定をしながら。失点はチーム全体の責任です。でも失点はしょうがない。一番悔いが残るのは、追加点とかPKまで決することができなかったとか、そういうところが、やはり悔しいですね」

     ではなぜ負けたのか。どこが一番の問題点だったのだろうか。

    「最後は枠内に行けばゴールに入っているという場面がいろいろな形からあったわけで、最後シュートを打った選手が枠内に入れていればという場面が、3回ぐらいあったんじゃないかと。しかも1点取った後にね。それをつくれていないのであれば手詰まりと言うことになるのでしょうが、手詰まっていない状況で、決めなければいけないのは、やはり自分たちの決定力のなさなのかと思います」

     前回は優勝した。今回は準々決勝で敗退。その根本的な要因を本田はどこにあると思っているのだろうか。また、日本は後退したのか。

    「4年前は何とか優勝できて、今回は簡単にグループリーグを突破したものの、トーナメントの1回戦からこういう現実を突きつけられて、思いどおりにいかないのがサッカーだと思います。勝ち切る強さというのが、前回は挑戦者としての我々の何とか優勝した形と、ある程度の『優勝するのではないか』という期待、前回以上の期待がある中で臨んだ大会では、我々結局プレッシャーに打ち勝つことができなかった。期待にこらえられなかったと思っています」

     原因は単純なうまさや強さにあるとは思っていない。

     「クオリティー以外の部分もたくさんあると思います。ボール扱う以外のね。ボール扱いでは勝っていたのに試合に勝てないというのは、絶対にそこが欠点なわけで、経験とか、厳しい勝負に慣れていないとか、勝たなければいけないというプレッシャーの中で勝てないというのは、そういう精神力を持ち合わせていなかったと思います」


    >>2-5辺りに続く)

    Goal.com 2015/01/24 0:33:00
    http://www.goal.com/jp/news/3578/%E3%A2%E3%82/2015/01/24/8234922/%E5%8B%9D%E8%B2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422034650/

     
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