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    タグ:アジア杯

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/03(日) 03:53:41.54
    歌手の小柳ルミ子が2日に自身のアメブロを更新。2月1日にUAE・アブダビで行なわれたサッカー・アジアカップ2019決勝での日本対カタール戦についての思いをつづった。

    小柳は「私は日本人だから、当然、日本代表を応援してたけど… 正直、カタール…ヤバイなぁ~と思ってた」と心境を述べ、「カタールの身体能力、球際の強さ、インターセプト、スピード…7試合観て来たけど、脅威だった」と持論をつづった。

    また、「悔やんでも悔やんでも、悔やみきれないけど、もう仕方ない!!」とつづり「日本代表!!この悔しさをバネに、さぁー、前を向いて行こう!! 準優勝では納得出来ないかも知れないけど、アジアのレベルがアップして来た事を、謙虚に受け止め又、頑張ろう!!」と日本代表へのエールを送った。

    ブログの最後では「日本代表 選手達 森保監督 陰で支え続けたスタッフ 本当に、本当に、お疲れ様でした」と労いの言葉を述べ、「感動を有難う!! 準優勝おめでとう!!」と選手らを祝福し、ブログを締めくくった。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/15965583/
    2019年2月2日 18時19分 アメーバニュース

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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 13:12:35.10
    森保一監督率いる日本代表は1日のアジアカップ決勝カタール戦で1-3と敗れ、2011年大会以来の優勝にあと一歩届かなかった。惜しくも準優勝で終えたが、森保ジャパン23選手の誰が大会を通じて株を上げたのか。各選手の実績や能力を踏まえつつ、5段階(◎/〇/△/×/―)で査定。ポジション別に「評価を上げた人・下げた人」を見ていく。

    ■GK

    腰の違和感から一時別メニュー調整となった東口は戦力となれず、評価ポイントの対象外に最も近い存在だ。23人の中で唯一出場なしに終わった。シュミットはウズベキスタン戦にフル出場し、ビッグセーブも披露。しかし、権田の存在を脅かすまでには至らなかった。大会を通じて守護神として君臨した権田は、イラン戦で相手エースFWサルダル・アズムンの決定的シュートを左足で防ぐなど好プレーも光った。しかしバックパスの対応で不安定さが目立ち、不安が付きまとった感は否めない。ベトナム戦やイラン戦では自らのパスからピンチを招いており、チームに安心感を与えられなかった点は反省材料だ。

    ■センターバック

    評価がくっきり分かれたポジションの一つだろう。今大会、最も株を上げたのが20歳の冨安だ。トルクメニスタン戦ではボランチとしてプレーするユーティリティ性を見せつけ、以降はセンターバックとして貢献。吉田や長友が絶賛する逸材は対人プレーで強さを発揮し、出足の鋭さも光った。サウジアラビア戦では大会日本人最年少ゴール(20歳77日)をマークするなど飛躍を遂げている。

    キャプテンの吉田は最終ラインを統率し、決勝トーナメントで3試合連続無失点に貢献。ただし決勝では3失点を喫しており、いずれの場面にも絡んだ。吉田の実績を考えれば、評価を上げたとは言い難い大会となった。槙野と三浦はバックアッパーの立場で、冨安にポジションを奪われた形。出場した試合でも安定感を欠き、むしろ株を下げた。

    ■ボランチ

    青山が大会途中に無念の負傷離脱を強いられたなか、新戦力となったのが塩谷だ。ウズベキスタン戦では豪快なミドルシュートを叩き込むなど“一発”も見せつけた。決勝でもボランチとして出場しており、新たな人材発掘と言えるだろう。そのなかでタクトを振るった柴崎だが、攻撃陣を今ひとつ操縦しきれなかった。冨安への1アシストこそマークしたが、相手ゴール前で脅威になったとは言い難い。最も評価を高めたのは、負傷で決勝はベンチとなった遠藤か。今や中盤で不動の存在となっており、ピンチの芽を的確に摘み、鋭い縦パスも狙うなど攻守に存在感を示す。今後も森保ジャパンの中核を成していくはずだ。

    ■トップ下

    燻り続けたのが南野だ。決して不調ではなく、チャンスに絡むなど動き自体は良質だった。しかし肝心のシュートが一向に決まらず、ようやく決勝で待望の一撃を叩き込んだ。イラン戦では倒れてもプレーを続行し、大迫の先制点を演出するなど機転も光ったが、物足りなさが強く残る大会となった。北川はトップ下と1トップの両方で出場したが、課題ばかりが浮き彫りとなっている。トルクメニスタン戦では失点に絡み、攻撃面でもチャンスを外し続けた一方、自身の強みも発揮し切れなかった。

    ■1トップ

    大迫の働きは、さすがの一言に尽きる。チームに多大な影響を与える大迫はトルクメニスタン戦、イラン戦でそれぞれ2ゴールをマーク。アジアでは突出したレベルにあり、そのポストプレーは日本の生命線だ。強烈な存在感を示した一方、チームは“大迫依存”の印象を強めており、図らずも評価が一層高まった。ウズベキスタン戦で1ゴールと結果を残した武藤だが、それ以外の試合ではノーインパクトに終わっている。決勝では後半途中から大迫とともにピッチに立ち、新たな可能性こそ示したものの、脅威は与えられなかった。

    ■アジアカップ、日本代表全23選手「評価別一覧リスト」

    【評価:◎】
    遠藤 航/冨安健洋/大迫勇也

    【評価:〇】
    塩谷 司/酒井宏樹

    【評価:△】
    権田修一/長友佑都/室屋 成/吉田麻也
    堂安 律/原口元気/伊東純也
    柴崎 岳/南野拓実/武藤嘉紀

    【評価:×】
    シュミット・ダニエル/佐々木翔/三浦弦太
    槙野智章/青山敏弘/乾 貴士/北川航也

    【評価:―】
    東口順昭
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    2/3(日) 6:20配信 フットボールゾーン全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00168138-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 12:43:32.02
    <アジア杯:日本1-3カタール>◇決勝◇1日◇UAE・アブダビ

    チーム最多4得点の半端ないエースが、決勝は不発だった。

    FW大迫は5バックに手を焼き、南野弾のアシストが精いっぱい。閉会式も、1度は関係者の制止を振り切ってボイコットしようとした。「悔しさと後悔の両方で(帰ろうとした)」。

    試合後、ようやく立ち止まった取材エリアでは「上の世代が抜けた中、引っ張っていく立場の僕個人に責任がある。申し訳ない。チームでレベルアップしたい」と語った
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    2/3(日) 8:39配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00468603-nksports-socc

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    1: ひかり ★ 2019/02/03(日) 09:19:14.09
    野球評論家の張本勲氏(78)が3日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。1日のサッカー・アジア杯決勝でカタールに敗れた日本代表を「喝だ。悔し喝だ」とバッサリ斬った。

    準決勝で優勝候補のイランを破っての決勝進出に張本氏は「勝てると思ったじゃないの。片方、難関を突破して、相手はカタールだから。93位だから。こっちは50位だから」とFIFAランキングを示した上で、期待していたことを明かし、「弱いのが負けるとは限らないけどね。あの守備のカタールに、もっと突っ込んでいかないと。日本は得意だから。パスが」と苦言を呈した。

    さらに「我々、見ててね、素人ながら。なんで、あんな守備を突破しないのかと思ってね。ちょっと悔しかった」と最後まで悔しさを隠しきれない様子だった。
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    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000053-sph-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 01:24:34.91
    [2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

    アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。

    試合後には表彰式が行われ、準優勝の日本はフェアプレー賞を受賞した。ベストGK賞はカタール代表GKサード・アルシーブが獲得。アルシーブは日本戦で唯一の失点を喫したが、全7試合フル出場でわずか1失点だった。

    得点王と最優秀選手賞(MVP)はカタール代表FWアルモエズ・アリが受賞。日本戦でも先制点を決め、今大会通算9ゴールとし、元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏を超える大会新記録を樹立した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24263558-gekisaka-socc

    カタール2選手の「代表資格」は問題なし! AFCが抗議棄却を正式発表

    UAEサッカー協会は準決勝のカタール戦が行われた直後、スーダン出身のエースFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバサム・アルラウィ(21)の2選手の代表資格に関する抗議文をAFCに提出。FIFA規則における帰化選手の要件を満たしていない疑いがあるという趣旨だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-24203546-gekisaka-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/29(火) 11:58:20.99
    「数年後にはアジア最高のDFになるはずだ」
    アジアカップ2019の準決勝、日本対イランの一戦は3-0で日本が完勝した。

    米スポーツ専門チャンネル『FOX SPORTS』アジア版のケルビン・レオン記者は、対アジア勢に39試合無敗を誇り、今大会無失点を誇っていたイランを日本が破った理由について解説。5つ挙げたポイントのうち、2ゴールを叩き込んだ大迫勇也に並ぶ活躍をしたとして、吉田麻也とコンビを組んで先発したCB冨安健洋を絶賛している。

    「日本代表がこの大会で起用されると思われたのは、プレミアリーグ、サウサンプトンの吉田麻也と浦和レッドダイヤモンズの槙野智章のコンビだった。このコンビでの場数はチームとしていくつか踏んでいたはずだが、森保一監督は冨安を起用した。

    その理由はすぐに分かった。吉田の相方として第一候補となった冨安は第1戦はボランチでこの大会をスタートさせたが、その後は吉田とがっちりコンビを組むようになっている。彼の試合を”読む”能力は彼の年齢(20歳)を超えているものであり、吉田や槙野に比べても非常に若いことから、この若者はサムライブルーの未来を担う存在だ。現在はベルギーでプレーしているが、数年過ぎたころには、冨安はアジアで最も優れたディフェンダーへと成長を遂げるだろう」

    事実、アズムンは冨安との吉田の最終ラインに完封され、試合後半には非常に苛立った様子もみせたほどだった。

    一方、「もしイランがアジアカップを獲ろうと考えていたとしたら、ケイロス監督の戦術的な選択肢が不足していたことで叶わなかった。アズムンはグループステージでも素晴らしい活躍をみせたが、唯一の戦術であり、名前が響き渡ったのは彼ひとりだけだ。イランはアジアカップで最も優れたチームだったが、戦術的な意図やオプションが欠けていたように思う」と惜しんだ。

    イランにとって生命線であったアズムンをほぼ完ぺきに抑え込み、先輩である長友からも「規格外」と評された冨安。本大会で不動のCBは、2月1日にドバイで行なわれる決勝戦でも、その実力を発揮できるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00053517-sdigestw-socc

    20歳冨安に称賛の嵐「スーパープレーの連続」「規格外」「プレーが良すぎて」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-22986165-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/26(土) 00:14:04.70
    後半33分に先制点を許し、その2分後のゴールもオフサイド判定でカタールに敗退

    韓国代表は25日、アジアカップ準々決勝でカタールに0-1で敗れ、ベストで姿を消した。母国メディアは「8強敗退の衝撃」「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡」と報じている。FIFAランク53位の韓国は、エースのFWソン・フンミンを今大会初めて右サイドで起用。トップ下にはMFファン・インボムを入れ、同93位のカタールに挑んだ。

    試合は一進一退の攻防が続き、0-0のまま迎えた後半に韓国が徐々に支配率を高めていく。後半27分には、ソン・フンミンがペナルティーエリア内で相手の守備を切り裂くも、左足シュートはGK正面を突いてゴールならず。その3分後には、敵陣ペナルティーエリア手前でMFイ・チョンヨンが倒されてFKを獲得。かつてJリーグのアルビレックス新潟でプレーしたDFキム・ジンスが左足で直接狙うも右ポストを叩いた。

    均衡が崩れたのは後半33分。カタールのMFアブデルアジズ・ハティムがペナルティーエリア後方の約25メートルの位置から左足を一閃。韓国マーカーの股下を抜けた一撃がゴール右隅に突き刺さり、韓国はカタールに先制点を許してしまった。その2分後、韓国はDFイ・ヨンの右サイドからのクロスをガンバ大阪のFWファン・ウィジョが押し込んで同点に追いついたかに思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)適用の末にオフサイド判定でノーゴールとなった。

    韓国は終盤にFWイ・スンウも投入して反撃を試みたが、最後までゴールを奪えず。0-1でカタールに敗れ、ベスト8で姿を消した。韓国紙「MKスポーツ」は「韓国、8強敗退の衝撃。59年ぶり優勝の夢挫折」と速報。「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡になった。準々決勝で衝撃的に敗退」と綴り、1960年大会以来のアジア王者への夢が潰えたことのショックを伝えていた。

    1/26(土) 0:09配信 フットボールzone
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165496-soccermzw-socc

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    NAVER SPORTS
    https://sports.news.naver.com/kfootball/index.nhn

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    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 00:38:20.94
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇1次リーグF組◇13日◇UAE・アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督が率いる日本代表(FIFAランク50位)は、オマーン(同82位)を下し通算2勝0敗で決勝トーナメント進出を決めた。MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを落ち着いて決め先制し、守り抜いた。17日の1次リーグ最終戦でウズベキスタンと対戦する。

    ▽MF南野拓実の話 チームとして連勝して突破を決めたことは良かった。勝てて本当に良かったです。相手も後がないし、激しくくるのはわかっていた。自分が体を張って戦うのは重要なポイントだった。(前半早々の得点機に)チームのために決めきれなかったのは課題です。(次戦は)しっかり3戦全勝して、いい勢いを持って決勝トーナメントに進みたい
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    1/14(月) 0:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445829-nksports-socc

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