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    タグ:アトレティコ・マドリー

    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9.net
    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 05:42:06.37 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
    1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 20:38:37.73 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは、チームメートのFWアントワーヌ・グリエズマンに残留を勧めている。

    グリエズマンには、レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドが関心を示している。2021年まで契約を残すフランス代表FWだが、ここ最近は移籍のうわさが絶えない状況だ。

    F・トーレスは、イギリス『BBC』でグリエズマンに残留のススメを説いている。

    「アトレティコ以上の場所がどこにあるんだい? ここより素晴らしい以上はとても少ない。だから僕は彼の長期残留を願っている。今のアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2大会でタイトルを争える。彼が去る理由はないよ」

    「グリエズマンは現在、26歳だ。トップレベルの選手になるか、良い選手で終わるか、それはこれからの成長次第だ。チャンピオンズリーグやEUROでプレーした選手だから、タイトル獲得の難しさはよく理解しているはずだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000027-goal-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 05:53:40.36 ID:CAP_USER9.net
    準々決勝1stレグ

    ■スコア

    アトレティコ 1-0 レスター

    ■得点者

    アトレティコ:グリエズマン(28分)


    12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。

    来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。

    そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。

    アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。

    焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。

    だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

    レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。

    0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。

    残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 20:53:55.79 ID:CAP_USER9.net
    フランス『レキップ』は、レアル・マドリーにアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンを獲得する計画があることを報じた。

    8日付の『レキップ』は1面で、「シークレットプラン、グリエズマンがレアルへ」と報道。レアル・マドリーが、2018年にグリエズマンの獲得を実現する考えとのことだ。

    しかしながらスペイン『マルカ』はこの報道に真っ向から反論する。同紙のアトレティコ番ルイス・アスナール記者はこの報道を紹介する記事で、「グリエズマンはこれまで何度も、自身の去就についての報道に不満を漏らしてきたが、再びそうする理由ができた。今度は自分の国から噂が届いたのである」と記載している。

    また『マルカ』の同記事では、グリエズマンの相談役エリック・オルハッツ氏が最近受けたインタビューと『レキップ』の報道で矛盾が生じていることを指摘。エリック氏は最近にフランス『ラディオ・モンテカルロ』とのインタビューに応じ、「レアル・マドリーへの移籍は不可能。アトレティコとの間には紳士協定が存在する」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000032-goal-socc
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    1:ホイミン ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 22:05:28.59 ID:CAP_USER9.net
    現在マンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているアトレティコ・マドリードFWアントワーヌ・グリーズマンは、ここ数シーズンでワールドクラスのFWへと成長した。マンUだけでなく他の強豪クラブが興味を示すのも当然で、以前からグリーズマンはビッグクラブに向かうのではないかと言われてきた。

    しかし、アトレティコよりも実力で上回るチームがどれほど存在するだろうか。英『Daily Mail』によると、元フランス代表のユーリ・ジョルカエフ氏はアトレティコが少しばかり過小評価されているとコメント。アトレティコからマンUへの移籍は必ずしもステップアップになるとは考えていないようだ。

    「人々はアトレティコが他のビッグクラブより劣ると思っている。しかし、アトレティコはここ3シーズンで2度もチャンピオンズリーグの決勝に到達しているし、彼らはリーガ・エスパニョーラにコパ・デル・レイも獲った。彼らは多くのトロフィーを獲得したし、同様に何度もファイナルに達した。チャンピオンズリーグが欠けているだけだろう」

    確かにアトレティコはやや過小評価されているところがあり、真のビッグクラブとカウントされていないようにも思える。し かしグリーズマンに興味を示すマンUと比べても、近年は明らかにアトレティコの方が良い成績を残している。資金面などではビッグクラブと戦えないところはあるだろうが、実力で見るならマンUへの移籍は決してステップアップとは言えないはずだ。
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    https://www.theworldmagazine.jp/20170407/01world/spain/123640
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 01:11:31.22 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、フランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが今夏クラブを去る可能性について認めている。その場合は引き留めるつもりはないという。『アス』がコメントを伝えた。

    グリエーズマンの移籍先最有力候補はマンチェスター・ユナイテッドと言われている。A・マドリーとは2021年までの契約を残しているが、ユナイテッドは1億ユーロといわれる契約解除料を用意していると伝えられている。

    シメオネ監督は昨夏も残留に向けた働きかけがあったと振り返るも、今夏は同じようにはいかないだろうとの見解を示している。

    「契約解除料が設定されているかぎり、彼が出ていかないと保証することはできない。これから何が起こるかは私にはわからないがね。彼とは昨年の夏の休暇のときに話をした。多くのことを話し合い、彼の残留が決まった。その時、彼はもし私が残るのであれば残ると言ってくれた。その後、代理人と話をつけて、契約にいたったんだ」

    「今回、グリエーズマンは、私が残留を希望しても、そのまま飲むようなことはしないだろう。(FWディエゴ・)コスタや(FWラダメル・)ファルカオのときもそうだった。多くの貢献をしてくれた選手たちの決定に対しては、私は従いたいと思っている。でも明らかなのは、グリエーズマンがチームに残るかぎり、このクラブは成長しつづけるということだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638113-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 02:13:56.24 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第28節が20日に行われ、アトレティコ・マドリードとセビージャが対戦した。

    アトレティコは前節欠場のケヴィン・ガメイロが復帰。アントワーヌ・グリーズマンと2トップを組んだ。対するセビージャは3-4-2-1の布陣。1トップにはウィサム・ベン・イェデルが起用された。

    アトレティコは開始わずか2分、アクシデントが襲いかかる。シメ・ヴルサリコが負傷のため、フアンフランが急遽ピッチに入った。すると36分、グリーズマンのFKをディエゴ・ゴディンが頭で合わせて、ゴールネットを揺らす。今シーズン、先制した15試合で13勝2分け無敗という成績を誇るアトレティコが先手を取る。前半はホームのアトレティコが1点のリードで折り返す。

    1点を追いかけるセビージャは、後半開始からスティーヴン・エンゾンジに代えてステヴァン・ヨヴェティッチを投入。しかし60分、グリーズマンが強烈な直接FKを叩き込み、アトレティコがさらにリードを広げる。76分には右サイドを駆け上がったフランフランがクロスを送り、GKセルヒオ・リコが弾いたボールをコケが詰めて3点目を奪う。セビージャは85分、途中出場のホアキン・コレアがドリブル突破からシュートを決めて1点を返すが、試合は3-1でタイムアップ。

    ホームで快勝した4位アトレティコは勝ち点3を積み上げ、3位のセビージャに勝ち点2差まで迫った。

    次節、アトレティコはアウェイでマラガと、セビージャはホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 3-1 セビージャ

    【得点者】
    1-0 36分 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード)
    2-0 60分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    3-0 76分 コケ(アトレティコ・マドリード)
    3-1 85分 ホアキン・コレア(セビージャ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00564873-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 07:34:15.98 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 17分 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)
    0-2 25分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    1-2 48分 カリム・ベララビ(レヴァークーゼン)
    1-3 59分 ケヴィン・ガメイロ(PK)(アトレティコ・マドリード)
    2-3 68分 オウンゴール(ステファン・サヴィッチ)(レヴァークーゼン)
    2-4 86分 フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019620/index.html

    【スコア】
    マンチェスター・C 5-3 モナコ

    【得点者】
    1-0 26分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    1-1 32分 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    1-2 40分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-2 58分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    2-3 61分 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    3-3 71分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    4-3 77分 ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)
    5-3 82分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019613/statistics/index.html



    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが21日に行われ、レヴァークーゼンとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    レヴァークーゼンとアトレティコが2シーズンぶりにCLベスト16で激突。2014-15シーズンの前回対戦では2戦合計1-1でPK戦の末にアトレティコが準々決勝に駒を進めていた。リベンジを狙うレヴァークーゼンはカリム・ベララビやユリアン・ブラントらが先発。2014-15シーズンのCL準々決勝でレアル・マドリードの一員としてアトレティコ戦の決勝ゴールを挙げ、現在3試合で5ゴールと好調のハビエル・エルナンデスもスタメンに入った。一方、4シーズン連続のベスト8を狙うアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ガビらが先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始17分に動いた。アトレティコはサウール・ニゲスが相手選手を1人かわして右サイドを突破。そのままエリア内右まで持ち上がり、左足を振り抜くと、綺麗なカーブを描いたシュートは枠の左上隅に吸い込まれた。

    幸先よくゴールを奪ったアトレティコは25分、相手のミスを見逃さず追加点を奪う。ケヴィン・ガメイロが相手DFアレクサンダル・ドラゴヴィッチのクリアミスを拾い、そのままエリア内に進入。キープして横パスを送ると、走り上がっていたグリーズマンがフリーで左足ダイレクトシュートを放ち、ゴールネットを揺らした。

    反撃したいレヴァークーゼンは34分、ケヴィン・カンプルがエリア手前右で左足を一閃。強烈なシュートは枠の左上隅を突くが、相手GKミゲル・アンヘル・モヤの好セーブに遭う。アトレティコは34分にもグリーズマンに絶好の決定機が訪れるが、相手GKベルト・レノの体を張ったセーブに阻まれた。前半はこのままアトレティコの2点リードで折り返す。

    後半開始直後の48分、レヴァークーゼンの反撃が実る。中央のカンプルからのパスを、右サイドのベンヤミン・ヒンリヒスがダイレクトで折り返す。これにゴール前のベララビが右足で合わせて、ゴール左隅に決めた。だが、レヴァークーゼンは反撃ムードも束の間の58分、ドラゴヴィッチが股抜きでかわされたガメイロをエリア内隅で倒してPKを献上。アトレティコは59分にガメイロが自らキッカーを務め、ゴール中央に蹴り込んだ。

    それでも68分、レヴァークーゼンはラッキーな形で再び1点差に迫る。左サイドのブラントが低目の鋭いクロスを供給。これはGKモヤに阻まれるが、弾いたボールがステファン・サヴィッチの足に当たり、ボールはゴールに吸い込まれた。

    オウンゴールを献上したアトレティコは78分に、グリーズマンとカラスコを下げて、アンヘル・コレアとフェルナンド・トーレスを投入。すると86分、右サイドのシメ・ヴァルサリコからのクロスに、ニアサイドに飛び出したトーレスが頭で流し込み、試合を決定付けるゴールを奪った。

    終盤はレヴァークーゼンが猛攻を見せるが、試合はこのまま終了。アトレティコが敵地で4-2の勝利を収め、ベスト8進出に前進した。

    セカンドレグは3月15日にアトレティコ・マドリードのホームで行われる。
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    SOCCER KING 2/22(水) 7:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554349-soccerk-socc

    つづく
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 17:02:24.65 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターU(イングランド)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が、FWアントワーヌ・グリーズマン(25)の移籍について、移籍金やサラリー、新天地での背番号などの条件面で口頭合意に至ったようだ。英『インデペンデント』紙が現地時間18日に伝えている。

    『インデペンデント』によると、マンUは今夏のグリーズマン獲得を目指し、代理人らと数カ月にわたり交渉中。25歳のフランス代表FWは移籍に非常に前向きで、代表のチームメイトであるMFポール・ポグバの存在もそれを後押ししているという。すでに週給や背番号など基本的な条件については合意に至ったとのこと。同紙は、グリーズマン獲得のため、マンUは1億ユーロ(約121億円)の契約解除金を支払う必要があるだろうと報じている。

    ただし、アトレティコがFIFA(国際サッカー連盟)から補強禁止処分を受けていることが、この移籍話を複雑化させている。アトレティコはこの処分についてCAS(スポーツ仲裁裁判所)に提訴しており、その結果次第で夏に新戦力を加えられるかが決まる。

    仮に補強禁止処分が覆らなければ、グリーズマンの売却に難色を示すと考えられる。一方で、補強が可能となった場合、グリーズマンの代役としてチェルシー(イングランド)FWジエゴ・コスタの復帰に向けて動くとみられている。
    2017-01-18_19h13_06
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000016-ism-socc
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