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    タグ:アトレティコ・マドリード

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/29(水) 07:48:32.58
    アトレティコ・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するFWエディンソン・カバーニの獲得に迫っているようだ。27日付けのスペインラジオ『カデーナ・セール』が報じている。

    アトレティコのカバーニが間もなく誕生するようだ。同ラジオは32歳のウルグアイ人は既にアトレティコに移籍する事で合意していると伝えている。
    今季のカバーニはPSGでリーグ戦21試合に出場し18得点を挙げリーグ優勝に貢献した。また公式戦通算では279試合で193ゴールを決め20個のタイトル獲得に貢献している。

    これまでエースだったアントワーヌ・グリーズマンが今季終了後にアトレティコ退団を発表した事で、クラブにとって点取り屋の確保は来季に向け重要な補強ポイントとなっている。
    なお、カバーニがアトレティコに加わるとジエゴ・コスタがクラブを去る可能性が高くなるとも伝えられている。

    先日、仏メディア『カナル・プリュス』でカバーニは「最も大事なことは契約を尊重する事だ。
    パリの街は住み心地が良いし、クラブの事も愛している。このまま契約終了までクラブに残りたいと思っている」と語っていた。
    PSGに忠誠を誓っていたカバーニだが、果たして新天地を求める事になるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00323596-footballc-socc
    5/29(水) 7:40配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 16:58:17.55
    今シーズン限りでアトレティコ・マドリーから退団することになった元スペイン代表DFフアンフラン。盟友フェルナンド・トーレスからの助言もあり、Jリーグを新天地に選択する可能性があるようだ。

    フアンフランはスペイン『カデナ・セール』の番組エル・ラルゲーロのインタビューで、今後のことについて次のように語った。

    「MLSのほか、アジアからもオファーを受け取っているよ」

    「どこに行くかについては、まだ分からないね。ただ、スペインで続けることは絶対ない。アメリカ、アジア……と、他のリーグにも大きな魅力があるからね」

    日本行きの可能性について問われると「トーレスから日本に来るように誘われた? ああ、そうだね。彼は僕にとって親友でもあるし、かなり長い間一緒にいた間柄だからね。もちろん(日本行きも)考えているよ。自分にとっていい環境であるなら、あらゆる可能性について検討している」と発言。アトレティコ・マドリーやスペイン代表で長らくともにプレーしたF・トーレスから、日本に来るよう助言を受けていると明かした。

    1985年生まれ、現在34歳のフアンフランはレアル・マドリー育ちで、トップデビュー後はエスパニョール、オサスナを渡り歩き、2011年からアトレティコ・マドリーでプレー。スペイン代表としてはユーロ2012の優勝メンバーに名を連ねている。 これまで、リーガで数々の実績を残してきたフアンフラン。果たして盟友F・トーレスからの誘いを受けて新天地に日本を選択するのか、その動向が引き続き注目されるところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010004-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 19:08:56.46
    メキシコ移籍報道の際はセレソ会長がきっぱり否定

    2018-19シーズンのラ・リーガは日曜日に全日程が終了する。バルセロナが連覇を飾り、2年連続でレアル・マドリーを抑えて2位に付けたのが、アトレティコ・マドリーである。

    アルゼンチン人指揮官ディエゴ・シメオネのもと、いまや欧州屈指の強豪クラブに返り咲いた名門だが、クラブ内は風雲急を告げている。

    絶対的エースのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが退団を表明し、バルサに新天地を求めるのではないかと目される。

    長らく守備の要として君臨したウルグアイ代表CBディエゴ・ゴディンもチームを去り、フリートランスファーでのインテル行きが濃厚。

    どちらも埋めるには大きすぎる穴で、ほかにも退団が有力視される主力が少なくない。かなり慌ただしい“夏”になりそうなのだ。

    そんななか、クラブのトップ2が来日を果たすという。スペイン紙『as』が報じており、スポンサー契約交渉などの重要案件だろうか、日本の大手企業が招待しているのだという。エンリケ・セレソ会長と、ミゲル・アンヘル・ヒルCEOの大物コンビである。

    そして同紙は、こう伝えている。

    「彼らふたりが来日するもうひとつの目的は、“エル・ニーニョ(神の子)”フェルナンド・トーレスとの再会だ。日本滞在中に時間を見つけて、会談の機会を設けるという。首脳陣とトーレスの関係は現在も良好で、クラブにとっての宝である彼に、現在の状況を聞いてもらいたいのだろう」

    さらに、以下のように踏み込んでいる。

    「アトレティコはクラブとして、トーレスに対して常に門を開いている。それは選手としてでなくとも、ほかの役割を期待している面もあるだろう。今回はその話をするためのミーティングなのかもしれない」

    選手としてでないなら、GMなどの強化責任者かスーパーバイザーか、はたまたコーチングスタッフ、あるいは経営陣に加えようと考えているのか。

    クラブの英雄だけにいずれはその道を探るのかもしれないが、トーレスは現在35歳で、サガン鳥栖との契約は2020年1月まで残っている。

    同紙も「トーレス自身はサガンでのプレーと日本での生活を、新しい経験として楽しんでいる」との一文で締めている。

    5月上旬、トーレスのメキシコ行きの噂が立ち上がった。アトレティコ傘下のメキシコ2部クラブ、アトレティコ・デ・サン・ルイスが引き抜くのではないかという報道だ。

    ただその際は、セレソ会長が「ないない、あり得ない話だ。彼は日本で充実した日々を過ごしているわけで、少なくともアトレティコが獲りに行くことはないよ」と火消しに努めていた。

    新体制移行後はJ1で2連勝を飾り、上昇ムードにある鳥栖。トーレス自身のコンディションも高まりつつあるだけに、ファンとしてはまだまだその雄姿とゴラッソを、日本のピッチで披露してもらいたいところだ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010002-sdigestw-socc
    5/19(日) 8:49配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 08:33:42.44
    ゴディン→インテル
    グリーズマン→退団正式発表 
    コスタ→練習ボイコット
    モラタ→チェルシー帰還
    レマル→期待ハズレ

    かなC

    2: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 08:34:03.52

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 06:37:35.06
    5/15(水) 6:30配信
    グリーズマン、今季での退団が決定「新しい挑戦のため」…バルサ行き加速か

    アトレティコ・マドリードは14日、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが今シーズン限りで退団することを発表した。

    クラブは「グリーズマンが来シーズン、ロヒ・ブランコ(赤と白、クラブの愛称)としてプレーしないことを伝えた」とクラブ公式SNSで発信。本人もディエゴ・シメオネ監督や会長、スタッフ、サポーターへの感謝とともに、「新たな経験、新しい挑戦をするため、クラブを離れることを決めました」と動画でコメントしている。

    グリーズマンは1991年3月生まれの28歳。2014年夏にレアル・ソシエダからアトレティコ・マドリードに加入。2017-18シーズンにはヨーロッパリーグを制し、個人では2015-16シーズンにラ・リーガ年間最優秀選手賞に選出され、バロンドールの投票でも2度(2016、2018)、3位に入っている。フランス代表としては2018年のロシア・ワールドカップ制覇を主力の一人として経験していることも記憶に新しい。

    来シーズンの移籍先は発表されていないが、バルセロナ加入が盛んに報じられている。

    アトレティコ・マドリードはリュカ・エルナンデスのバイエルン移籍やディエゴ・ゴディンの退団が発表済で、さらにエースの退団でにより、来シーズンのチーム編成が大きく変わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00937114-soccerk-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/04/13(土) 11:04:58.85
    スペインサッカー連盟(REFE)は、ジエゴ・コスタへの処分に対するアトレティコ・マドリーの異議申し立てを、却下したことを発表した。

    6日の0-2で敗れたバルセロナ戦に出場したD・コスタだが、ヒル・マンサーノ主審への侮辱的な発言によりわずか28分でレッドカードが提示され、退場に。さらに、この騒動の際にスペイン代表FWは主審に掴みかかるなど試合の進行を妨害する行為があったことも確認されている。

    D・コスタの愚行を受け、REFEは11日に同選手に対して8試合の出場停止処分と罰金を科すことを発表。これにはアトレティコ・マドリーが異議申し立てのできる権利が付与されていたものの、12日に控訴委員会が同クラブの要求を拒否したことをREFEが公表し、当初の処分通り8試合の出場停止処分が決定している。

    なお、今シーズンのリーガ・エスパニョーラは残り7節。アトレティコ・マドリーはスペインのスポーツ仲裁裁判所に控訴できるようだが、REFEに異議申し立てを却下されたことで、D・コスタの今シーズンがこのまま終了することが濃厚となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00010006-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/13(水) 06:54:49.77
    マンチェスター・C 7-0 シャルケ
    第1戦       3-2
    合計       10-2
    [得点者]
    セルヒオ・アグエロ(前半35分) (マンC)PK
    セルヒオ・アグエロ(前半38分) (マンC)
    レロイ・サネ(前半42分) (マンC)
    ラヒム・スターリング(後半11分)(マンC)
    ベルナルド・シウバ(後半26分) (マンC)
    フィル・フォーデン(後半33分) (マンC)
    ガブリエル・ジェズス(後半39分)(マンC)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296865

    ユベントス 3-0 アトレティコ・マドリード
    第1戦    0-2
    合計    3-2
    [得点者]
    クリスティアーノ・ロナウド(前半27分)(ユベントス)
    クリスティアーノ・ロナウド(後半4分) (ユベントス)
    クリスティアーノ・ロナウド(後半41分)(ユベントス)PK
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296866

    UEFAチャンピオンズリーグ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:56:01.29

    2: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:56:29.71
    今だとアトレティコ

    3: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:57:01.75
    シメオネの元で体絞りたい

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    1: pathos ★ 2019/02/21(木) 15:37:37.74
    FWアルバロ・モラタのゴールが決まった直後(後にVARで取り消し)、自身の股間を両手で囲ったシメオネ監督だが、そのジェスチャーの意味を問われると「私たちは大きなタマを持っている。前にもやったことがあるよ」と返答。自チームの“根性”を強調している。(Goal.com)

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    https://www.sanspo.com/soccer/news/20190221/sci19022112450015-n1.html

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    1:豆次郎 ★:2018/08/16(木) 06:39:36.61 ID:CAP_USER9.net
    8/16(木) 6:34配信
    EL王者アトレティコがUEFAスーパー杯制覇!! 延長2失点のレアルは3連覇ならず

    [8.15 UEFAスーパー杯 R・マドリー2-4(延長)A・マドリー]

    UEFAスーパー杯が15日、エストニアの首都タリンで行われた。昨季のUEFAチャンピオンズリーグ王者レアル・マドリー対UEFAヨーロッパリーグ王者アトレティコ・マドリーの“マドリード・ダービー”が実現。延長戦で2点を奪ったA・マドリーが4-2で勝利し、2012年以来6年ぶり3回目の優勝を果たした。

    新たに就任したジュレン・ロペテギ監督率いるR・マドリーは先発11人全員が昨季からの所属メンバー。フォーメーションは4-3-3を採用し、チェルシーから高額の移籍金で加入したGKティボー・クルトワはベンチを外れ、GKケイラー・ナバスがゴールを守った。

    最終ラインは左からDFマルセロ、DFセルヒオ・ラモス、DFラファエル・バラン、DFダニエル・カルバハル。ボランチにはMFカゼミーロとMFトニ・クロースが入り、トップ下はMFイスコ。3トップには左からFWマルコ・アセンシオ、FWカリム・ベンゼマ、FWガレス・ベイルが並んだ。

    対するA・マドリーはベンチ入り禁止となったディエゴ・シメオネ監督に代わって、アシスタントコーチのヘルマン・ブルゴス氏が指揮を執った。システムは4-4-2。昨季から所属するメンバーは10人が先発に並び、GKヤン・オブラクが最後尾を固めた。

    最終ラインは左からDFルーカス・エルナンデス、DFディエゴ・ゴディン、DFステファン・サビッチ、DFファンフラン。ボランチにはMFロドリとMFサウール、サイドハーフは左にMFコケ、右に新加入のMFトーマス・ルマル(←モナコ)が入った。2トップはFWアントワーヌ・グリエーズマンとFWジエゴ・コスタが担った。

    試合は開始50秒足らずでさっそく動いた。A・マドリーはゴディンが前線にロングボールを送り、D・コスタがヘディングでフリック。S・ラモスに競り勝って裏に抜けると、自ら突破して右サイドをえぐり、角度のないところから右足で叩き込んだ。『オプタ』によると、わずか49秒でのゴールは大会史上最速記録となった。

    ところが、その後は一方的にR・マドリーが主導権を握ると、前半27分に試合が振り出しに戻る。G・ベイルが右サイドを猛烈な勢いで駆け上がり、利き足とは反対の右足で鋭いクロスを供給。ファーサイドに逃げる動きでいち早く反応したベンゼマがヘッドで押し込み、FWクリスティアーノ・ロナウドに代わる新エースに名乗りをあげた。

    前半は同点のままタイムアップ。後半12分には、両ベンチがそろって動いた。R・マドリーはアセンシオに代わってMFルカ・モドリッチ、A・マドリーはグリエーズマンに代わってMFアンヘル・コレアを投入し、互いに次の1点を狙っていく。

    後半17分、A・マドリーはミスから窮地に立たされる。R・マドリーのT・クロースが右CKを蹴り込むと、ベンゼマと競り合ったファンフランが空中でハンドリング。R・マドリーにPKが与えられた。キッカーはS・ラモス。これを落ち着いて右に決め、過去2大会での王者が逆転に成功した。

    A・マドリーは後半26分、ロドリに代わってMFビトーロを入れると、R・マドリーは同31分、負傷したカゼミーロを下げてMFダニ・セバジョスを投入。すると同34分、A・マドリーは右サイドで球際を制したファンフランがクロスを送り、ニアゾーンでA・コレアが相手をはがして折り返す。これにD・コスタが落ち着いて合わせ、再び試合はイーブンとなった。

    R・マドリーは後半38分、イスコを下げてMFルーカス・バスケスを起用し、A・マドリーは同アディショナルタイム1分にT・ルマルを下げてMFトーマス・パルテイを送り込む。だが、そのまま試合は動かず、規定の90分間は2-2の同点で終了。15分ハーフの延長戦に勝敗が委ねられる形となった。

    先にスコアを動かしたのはA・マドリーだった。延長前半8分、R・マドリーのバランが自陣深くでパスコースに迷い、D・コスタがボールを奪取。PA左寄りを突破するパルテイに預けると、折り返しがマイナス方向へ。待ち構えていたサウールが華麗な左足ボレーシュートを振り抜き、ボールはK・ナバスの手をかすめてネットに刺さった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-01675672-gekisaka-socc

    2:豆次郎 ★:2018/08/16(木) 06:39:49.65 ID:CAP_USER9.net
    延長戦では4人目の交代が可能。R・マドリーは延長前半12分、T・クロースに代えてMFボルハ・マジョラルを入れた。ところが同14分、次の得点もA・マドリーに入った。D・コスタが相手をなぎ倒しながら左を突破し、ビトーロがつないでゴール前へ。ここに走り込んだコケがボレーで叩き込み、リードを2点に広げた。

    A・マドリーは延長後半3分、D・コスタに代わってDFホセ・ヒメネスを入れ、時間を使いながら逃げ切りにかかる。対するR・マドリーは効果的に裏へのボールを使う相手に苦しみ、なかなか良い形でシュートを放つことができず、そのままタイムアップ。同じ街をホームタウンとするライバルに延長戦での痛い逆転負けを喫し、UEFAスーパー杯3連覇を逃した。
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