海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:アルビレックス新潟

    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 17:02:33.47 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2-2 アルビレックス新潟 [ヤマハスタジアム]

    [磐]大井健太郎(39分)
    [新]ホニ(25分)
    [新]河田篤秀(45分+2)
    [磐]アダイウトン(90分+4)


    2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、ジュビロ磐田とアルビレックス新潟が対戦した。

    最下位の新潟は負ければ無条件で来季のJ2降格が決まる状況。引き分け以上でも他会場の結果次第では今節でJ2降格が決定するおそれがある。

    先に試合を動かしたのは崖っぷちのアウェイチームだった。25分、新潟はゴール前で磐田DFのクリアミスがホニの前に転がり、これをホニがきっちり沈めて先制に成功する。しかし39分、磐田は中盤でFKを獲得すると、中村俊輔のボールを大井健太郎が足で合わせて同点に追いついた。前半アディショナルタイム2分、新潟はホニが相手陣内右サイドのコーナーフラッグ付近でボールを奪うと、クロスを河田篤秀が押し込んでゴール。勝ち越しに成功する。前半はアウェイの新潟が1点リードで折り返した。

    ハーフタイムに突入すると同時に、他会場では残留を争うヴァンフォーレ甲府、サンフレッチェ広島、大宮アルディージャの試合が終了。甲府と広島が敗れ、大宮が引き分けたため、新潟はこの試合に引き分け以上で今節の降格を回避することとなる。

    後半、1点を追いかける磐田が反撃を見せるが、新潟も必死の守備で応戦し、カウンターからホニらが追加点をうかがう。84分、磐田はPA手前で川又堅碁のポストプレーから山田大記がシュートを放ったが、GK大谷幸輝の正面。このまま新潟が今季初の連勝を飾るかと思われた、後半アディショナルタイム4分だった。磐田は左サイドでFKを獲得すると、クロスをアダイウトンがヘディングで決めて同点に追いつく。試合はこのまま2-2で終了。新潟は勝利を挙げることができなかったものの、今節でのJ2降格を回避した。

    次節、29日に磐田は横浜F・マリノスと、新潟はサガン鳥栖と、ともにホームで対戦する。

    10/21(土) 17:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658635-soccerk-socc

    写真


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    1:プエルトリコ ★:2017/10/03(火) 17:24:46.18 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-03_19h13_33
    先週末に行われたJ1第28節。

    アルビレックス新潟対ヴィッセル神戸の試合では、こんなシーンがあった。一瞬なのでお見逃しなく!



    32分、三原雅俊とホニが競り合うと、ボールは高く上がりそのままタッチラインを割る。

    すると、呂比須ワグナー監督が鮮やかなタッチでこれを神トラップ!何事もなかったかのように、ボールを足元に収めたのだった。

    現役時代は日本代表として、1998年ワールドカップにも出場した呂比須監督。利き足は右だが、逆足でこのコントロールができるのは流石だ。

    また、ボールは高く上がっていただけにトラップは相当に難しいはずだが、革靴でこれだけ柔らかいタッチができるのも驚きだ。

    監督による美技といえば、名古屋グランパスを率いていたドラガン・ストイコヴィッチ監督が見せた豪快なダイレクトシュートが有名だが、それに劣らぬ鮮やかなテクニックを見せた。

    なお、試合は新潟が0-2で黒星。次節の結果次第ではJ2降格の可能性がある。

    https://this.kiji.is/287784566341600353?c=92619697908483575
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 08:10:18.29 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第28節 新潟0―2神戸(2017年9月30日 デンカS)

    最下位の新潟は神戸に敗れ、次節14日にもJ2降格が決まる状況に追い込まれた。

    これ以上、負けは許されない。新潟は17試合ぶりの勝利を目指したが、神戸相手に今季20敗目を喫し、J2降格に“待ったなし”の状況に陥った。

    開始早々のチャンスを逃したことが響いた。FW河田は開始47秒でMF山崎のパスに抜け出してシュートを放ったがGKに阻まれた。3分にはDF富沢のボレーシュートはバーに当たった。呂比須監督も「始まってから40秒でいいチャンスがあって、ここで決めてくれると試合の流れが変わった」と無念の表情。後半に2点を失い、「全ては監督の責任。自分のせいだと感じている」と敗戦の弁を述べた。

    15位広島、16位甲府との勝ち点差は15。次節のアウェーG大阪戦で敗戦もしくは引き分けで、04年にJ1に所属して以降では初のJ2降格が決まる可能性が出てきた。

    10/1(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000040-spnannex-socc

    写真


    ■新潟、次節●か△で降格の可能性 14日アウェーG大阪戦

    ◇明治安田生命J1第28節 新潟0―2神戸(2017年9月30日 デンカS)

    最下位の新潟は神戸に敗れ、勝ち点12のまま。早ければ次節(14日・アウェーG大阪戦)に△か●で、来季のJ2降格が決まる可能性が出てきた。

    △の場合は3パターン(札幌が○か△、広島が○、甲府が○)のうち2つ以上の成立で、●の場合は広島か甲府のいずれかが○か△で、5試合を残して早くも降格決定となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000039-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 16:08:52.46 ID:CAP_USER9.net
    ■北海道コンサドーレ札幌 2-2 アルビレックス新潟 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092301/live/#live

    [札]早坂良太(45分+7)
    [札]ヘイス(56分)
    [新]河田篤秀(80分)
    [新]河田篤秀(87分)


    明治安田生命J1リーグが23日に行われ、北海道コンサドーレ札幌とアルビレックス新潟が対戦した。

    札幌はジェイが4試合ぶりに先発へ復帰。新潟は、富山貴光が出場停止のドウグラス・タンキに代わって初スタメンを飾っている。

    26分、札幌にアクシデントが発生した。富山と接触したク・ソンユンがピッチに倒れこむ。一度は起き上がったものの、やはりプレー続行は不可能だった。金山隼樹と途中交代している。加えて、直後に富山もタンカで運ばれ河田篤秀と交代している。両チームとも、前半のうちに交代カードを使ってしまった。

    前半終了間際に札幌がチャンスを掴む。右サイドの敵陣浅い位置でFKを獲得。ペナルティエリア左へのロングパスに対し、競り勝ったジェイが頭を使って中央に折り返すと、スペースに走り込んだ早坂良太が右足で合わせて低い弾道のシュートを放つ。これが決まって先制に成功した。早坂はリーグ戦初ゴールを奪っている。前半は札幌リードで折り返す。

    58分、ホームの札幌が再びチャンスを掴む。走り出したヘイスにボールが送られる。右足でゴール左隅を狙って落ちるシュートを放つと、大谷幸輝の手をかすめて追加点を奪った。

    追いつきたい新潟は79分、ファーサイドで待っていた河田がヘッドでゴールの逆サイドを狙う。ふわりとしたボールがゴールに吸い込まれ、1点を返した。河田は今シーズン初ゴールを記録している。

    87分、ついに新潟が同点に成功した。山崎がヒールを使ってペナルティエリア右に送ると、追い付いた小泉慶が右足で鋭いクロスを送る。滑り込んだ河田がこれに合わせ、この日2点目を決めた。

    試合はこのまま終了。残留を目指す両チームにとって、貴重な勝ち点1となった。

    札幌は次節、30日にアウェイでサンフレッチェ広島と、新潟は同日にヴィッセル神戸とホームでそれぞれ戦う。
    2017-09-23_17h08_01
    9/23(土) 16:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00646277-soccerk-socc

    稲本潤一が約1年3か月ぶりの公式戦復帰! 右膝の大怪我を乗り越え3季ぶりにJ1のピッチへ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030293-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 21:00:13.53 ID:CAP_USER9.net
    ■FC東京 1-1 アルビレックス新潟 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/073003/livetxt/#live

    [新]チアゴ・ガリャルド(12分)
    [F]ピーター・ウタカ(66分)


    J1リーグは30日に第19節2日目を開催し、味の素スタジアムではここ4戦未勝利(1分3敗)のFC東京と6連敗中のアルビレックス新潟が対戦。前半11分にMFチアゴ・ガリャルドの得点で新潟が先制するが、後半21分にFWピーター・ウタカがネットを揺らしてFC東京が同点に追い付き、試合は1-1のドローに終わった。

    ホームのFC東京は26日に行われたルヴァン杯プレーオフステージ第2戦広島戦(○1-0)から先発2人を入れ替え、FWピーター・ウタカ、MF米本拓司、今季リーグ戦初出場のDF小川諒也、リーグ戦デビューとなる大卒ルーキーのDF山田将之らを先発起用し、システムは中断期間中に新たに取り組んだ3-5-2を採用。

    一方、アウェーの新潟は9日のJ1第18節浦和戦(●1-2)から先発5人を入れ替え、MFホニ、MFロメロ・フランク、今季初先発となるFW平松宗、そして中断期間中に補強したMF磯村亮太、DF大武峻らがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半11分に試合を動かしたのはアウェーの新潟だった。ホニが蹴り出したFKに反応したMFチアゴ・ガリャルドが体を投げ出してヘディングで合わせると、シュートはネットに突き刺さってスコアを1-0とした。1点を先行されたFC東京は同14分にゴールを脅かすが、左サイドからドリブルで運んだMF中島翔哉が放った左足のミドルシュートはポストに弾かれてしまう。

    その後もFC東京が攻勢を掛けると、同35分には中島のパスをMF橋本拳人が巧みなワンタッチで前線に送ったボールからFWピーター・ウタカがGK守田達弥との1対1を迎え、さらに同37分にはDF室屋成とのパス交換から中島がループで狙ったものの、ともに守田にストップされる。同45分には新潟がフィニッシュまで持ち込んだが、ガリャルドとのワンツーからPA内に進入したMF小泉慶のシュートはGK林彰洋に阻まれてしまった。

    1-0と新潟がリードしたまま後半を迎えると、同5分にFC東京が決定機を創出。左サイドを駆け上がった小川のグラウンダーのクロスがファーサイドまで抜けると、フリーになった室屋が狙った左足シュートはクロスバーに当たって落下したが、ボールはゴールラインを完全には越えずに同点ゴールとはならない。

    さらに後半11分にはウタカのスルーパスからPA内に進入した中島が鋭い切り返しでDFソン・ジュフンを翻ろう。守田との1対1を迎えたものの、左足で狙ったシュートは距離を詰めた守田に阻まれてしまう。だが同21分、米本の縦パスをPA外左で受けたウタカが数人に囲まれながらも中央に切れ込んで右足のシュートを放つと、ボールは相手選手に当たってコースが変わりながらもゴールマウスに吸い込まれ、FC東京が試合を振り出しに戻した。

    すると同点に追い付かれた新潟は後半26分に平松に代えてリーグ戦デビューとなるFW河田篤秀をピッチへと送り込む。FC東京ベンチも同30分に動き、米本に代えてMFユ・インスを投入。その後も両ベンチが動いて同32分に新潟がMF端山豪、FC東京は同34分にFW前田遼一、同39分にFW永井謙佑を送り込んで勝ち越しゴールを奪いに行く。だが両チームともに最後までゴールを目指したものの、勝ち越し点は生まれずに1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2017-07-30_21h43_29
    7/30(日) 20:57配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01642293-gekisaka-socc


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    1:Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 20:33:39.76 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-09_21h01_22
    阿部が叫んだ!! 浦和、意地の逆転勝利!! ミシャ進退言及後の一戦で勝ち点3獲得
    7/9(日) 20:26配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641587-gekisaka-socc

    [7.9 J1第18節 浦和2-1新潟 埼玉]

    J1リーグは9日に第18節を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとアルビレックス新潟が対戦。前半35分にMF小泉慶のゴールで新潟が先制したが、後半29分にMF阿部勇樹のゴールで同点に追い付くと、同34分にFWラファエル・シルバが決勝ゴールを奪い、浦和が2-1の逆転勝利を収めた。

    6日の第13節川崎F戦(●1-4)後、ペトロヴィッチ監督が自身の進退について言及した浦和は、川崎F戦から先発2人を入れ替えてMF武藤雄樹、DF那須大亮らを先発起用。一方、クラブワースト5連敗中のアウェー新潟は1日の磐田戦(●0-2)から先発1人を入れ替え、FW鈴木武蔵らがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを保持する浦和は前半10分、那須のサイドチェンジに反応した右サイドのMF関根貴大がダイレクトで中央に折り返すと、走り込んだ武藤が左足で合わせるもシュートはGK守田達弥の守備範囲に飛んでしまう。さらに同13分には左サイドを突破したMF宇賀神友弥のクロスからFWラファエル・シルバがヘディングシュートを放つが、ゴールマウスを捉え切れなかった。

    守備に回る時間が長くなる新潟はなかなか敵陣深くまでボールを運べず、前半27分に左サイドから切れ込んだMFチアゴ・ガリャルドがミドルシュートを狙うもボールは枠上に外れた。しかし同35分、新潟が先制に成功する。浦和のCKが流れるとカウンターを発動させて左から右に展開。最後はMF矢野貴章のクロスがGK西川周作に弾かれたボールがFW山崎亮平に当たると、こぼれ球をMF小泉慶がヘッドで押し込んでスコアを1-0とした。

    1-0と新潟がリードしたまま後半を迎えると、同10分にCKのこぼれ球を拾った山崎がミドルレンジから狙うも、シュートは西川の正面を突いてしまった。1点のビハインドを背負う浦和は同12分、武藤に代えてMF駒井善成を投入。その後は浦和が圧力を強めて押し込む時間帯が続くが、新潟の体を張った粘り強い守備を崩し切れずに時間が進んでいく。しかし同29分、DF森脇良太のシュートはポストに阻まれたものの、はね返りをMF阿部勇樹が冷静に蹴り込んで試合を振り出しに戻した。値千金の同点弾を沈めた阿部は感情を爆発させ、チームメイトを鼓舞した。

    キャプテンの一撃で勢いに乗った浦和はさらに後半34分、MF柏木陽介が蹴り出したCKからR・シルバが放ったヘディングシュートは守田に弾かれたが、こぼれ球をR・シルバ自らが蹴り込んで一気に逆転に成功。そのまま逃げ切った浦和が2-1の逆転勝利を収めた。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 15:06:32.05 ID:CAP_USER9.net
    ◆ベガルタ仙台 2-1 アルビレックス新潟 [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052801/livetxt/#live

    [新]チアゴ・ガリャルド(62分)
    [仙]クリスラン(83分)
    [仙]クリスラン(84分)


    節2日目を行った。ユアテックスタジアムでは、ベガルタ仙台とアルビレックス新潟が対戦し、2-1で仙台が逆転勝利。ホームでの連敗を4で止め、4試合ぶりの白星を飾った。一方の新潟は新体制連勝とはならなかった。

    自陣深くで堅固なブロックを作る新潟に対し、立ち上がりから積極的に攻め込む仙台。前半4分、PA右からFW奥埜博亮のシュートはGK大谷幸輝に弾かれ、MF梁勇基が左から中央に折り返すもFW石原直樹のシュートは枠を外れる。29分には、右サイドで縦パスに追いついたDF大岩一貴がクロスを上げ、石原がニアに走り込んだが、相手DFにカットされてしまった。

    前節・札幌戦で呂比須ワグナー体制初陣を白星で飾った新潟。前半は耐える時間が続き、なかなかチャンスを作ることができない。それでも、後半は立ち上がりから積極的に前に仕掛けると、3分にカウンターからMFチアゴ・ガリャルドのパスでMFホニが抜け出し、PA右から右足シュート。決定機だったが、カバーに戻ったDF平岡康裕にスライディングでブロックされてしまった。

    試合が動いたのは後半17分だった。新潟は自陣でボールを奪って素早くカウンターを仕掛ける。左サイドの敵陣中央でパスを受けたMF山崎亮平がPA手前の中央にくさびのパスを送ると、チアゴ、FW鈴木武蔵の足もとには収まらなかったが、こぼれ球にいち早く反応したチアゴが左足でゴールに流し込み、新潟が待望の先制点を奪った。

    ホームでの連敗(4)を止めたい仙台は、後半21分に梁勇基と石原を下げて、FWクリスランとFW西村拓真をピッチに送り込む。すると、37分にクリスランがPA内でDF富澤清太郎に倒されてPKを獲得。これをクリスラン自ら冷静に流し込み、同点に追いつく。さらに39分、左サイドからMF永戸勝也が上げたクロスをクリスランがトラップからボールを地面に落とさずそのまま左足ボレー。鮮やかなシュートがゴールネットを揺らし、仙台が2-1と一気に逆転した。

    あっという間に逆転された新潟は後半43分に鈴木とMFロメロ・フランクに代えてMF加藤大とMF成岡翔を投入。最後のチャンスにかけた。しかし最後まで勝ち越しゴールを奪うことができず、そのままタイムアップ。2-1で仙台が接戦をモノにした。
    2017-05-28_15h47_05
    ゲキサカ 5/28(日) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01640246-gekisaka-socc

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 18:39:49.84 ID:CAP_USER9.net
    「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」

    [J1リーグ12節]新潟1-0札幌/5月20日/デンカS
     
    新潟が札幌を下し、今季リーグ戦2勝目を挙げた。この試合が新潟での初陣となった呂比須ワグナー監督は、「選手たちが良くやってくれた。本当に嬉しい」とコメント。試合中に必死で指示を送っていた影響で、その声は枯れていた。
     
    決勝点が生まれたのは66分のことだ。札幌のCKを撥ね返すと、セカンドボールを拾った富澤清太郎がドリブルで駆け上がる。ハーフライン付近まで達したところで前線にスルーパスを送り、これを受けたホニがエリア内の角度のないところから左足で突き刺した。
     
    待望の先制点を手に入れた新潟は、その後も集中力を保って札幌の反撃を封殺。今季2度目の無失点で、新監督の初陣に華を添えた。
     
    新潟は昨年8月20日の福岡戦を最後にホームで勝星がなかった。ホームゲームでの連敗を9で止めたこの勝点3は、文字通り浮上のきっかけになるだろう。
     
    チームに闘志を注入し、初陣で結果を出した指揮官は、「去年の8月からホームで勝つことができなくて一番悔しかったのは選手たち。みんながひとつになって良くやってくれた」。選手を褒め称え、「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」と今後への抱負を語った。
    2017-05-20_22h13_15
    SOCCER DIGEST Web 5/20(土) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025898-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:16:13.30
    <明治安田生命J1:新潟1-6浦和>◇第11節◇14日◇デンカS

    アルビレックス新潟の新監督に内定している元日本代表FWの呂比須ワグナー氏(48)が浦和レッズ戦を視察した。試合開始約2時間前にデンカSに到着。会場入りの際は「よろしくお願いします」と日本語であいさつし、笑顔を見せた。

    試合後も観客の声に応えて手を振った。だが、目の前で起きた6失点のショックからか表情は硬かった。スタジアムを後にするときはスタッフにガードされ、無言のまま車に乗り込んだ。

    今日15日は監督就任会見を開く。チームがオフのため、本格的に呂比須体制がスタートするのは16日の練習からの予定。新潟はこれでリーグ戦4連敗で、ルヴァン杯を含めると公式戦6連敗。新監督には出口が見えない状態からの立て直しが待っている。
    2017-05-15_09h38_01
    日刊スポーツ 5/15(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823608-nksports-socc
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    ropesuwaguna-

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/10(水) 17:57:02.03
    サッカーJ1で17位と低迷するアルビレックス新潟は、チームの立て直しのため、新しい監督にブラジル出身で元日本代表の呂比須ワグナー氏が(ろぺす)就任することで基本合意しました。呂比須氏は、早ければ今月20日のコンサドーレ札幌戦で指揮を執る見通しです。

    アルビレックスは、1年目の三浦文丈監督が開幕から10試合でわずか1勝と低迷したため今月、辞任を申し出て休養となり、後任の人選を進めていました。

    関係者によりますと、ブラジル出身で、Jリーグで活躍した呂比須ワグナー氏とブラジルで交渉した結果、監督の就任について基本的に合意したということです。

    呂比須氏はブラジル出身の48歳。

    選手時代はフォワードとして、名古屋グランパスなどJ1で69得点を挙げ、日本に帰化してからは1998年のワールドカップフランス大会に出場するなど、日本代表で5得点と活躍しました。

    引退後は、ガンバ大阪のヘッドコーチや、ブラジル1部リーグの監督を2チームで務めました。

    アルビレックスは、ブラジル出身の主力選手が多い中、日本とブラジルの双方を知る呂比須氏の手腕に、チームの立て直しを託すことになります。

    呂比須氏は早ければ今週中にも来日し正式契約の交渉を行う予定で、順調に進めば今月20日にホームで行われるコンサドーレ札幌戦で指揮を執る見通しです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170510/k10010976711000.html
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