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    タグ:アーセナル

    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 13:46:52.93 ID:CAP_USER9.net
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    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

    上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

    アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー(Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

    また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

    アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬のオーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

    今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかるベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

    23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 16:59:42.88 ID:CAP_USER9.net
    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    oo
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 09:44:20.48 ID:CAP_USER9.net
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    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 02:24:45.33 ID:CAP_USER9.net
    最高のひと時を過ごす

    完璧な容姿と抜群のスタイルが、メスト・エジルの視線を独占している。イングランドの名門アーセナルでイマジネーション豊かなフットボールを牽引する男は今、あまりにもホットな夏を過ごしているようだ。

    2016-17シーズンは32試合に先発出場し、ゴールやアシスト、そして巧みなゲームメイクをも担ってしまう魔術師エジルだが、現在は極上の美貌を誇るフィアンセ、アミーネ・グルゼさんと共に束の間の休暇を楽しんでいる。

    グルゼさんはそのあまりにも美しい顔立ちにより、2014年度のミス・トルコを受賞。現在はドイツ最高のフットボーラーを携え、世界中から羨望の眼差しを受け続けていることは言うまでもない。

    英紙『Daily Mail』はそんなセレブな2人がサマーバケーションを満喫中だと報じ、行き先は定かでないものの、“温暖な気候”のエリアへ赴き、英気を養っていると伝えた。

    エジル自身もSNS上に彼女とのセルフィーを掲載するなどし、ピッチ上ではなかなか見られない柔らかな笑顔をファンに届けると、「こんな美人は見たことがない」「とてつもない美人とカネ、他にエジルに必要なものはあるか?」などのコメントが寄せられている。

    所属するアーセナルとの契約満了が近づき、他クラブへの移籍も視野に入れているとされるエジル。もちろん彼がどこへ行こうとも、その隣には心強い“トルコNo.1”が付いており、その挑戦を大きく後押しすることになるだろう。

    2017年07月05日(水) 12時48分 THE WORLD
    http://www.theworldmagazine.jp/20170705/01world/england/139272

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    【サッカー】<アーセナル>68億円+αでラカゼットの獲得を発表!クラブ史上最高額を更新
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499296727/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 13:06:57.70 ID:CAP_USER9.net
    合意寸前のラカゼットに続き、フランスの新星ムバッペ獲得に動く可能性浮上と英紙

    アーセナルはクラブ史上最高額の移籍金で、リヨンのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット獲得が合意寸前に迫っていると言われている。

    そんななか、さらなる大金を投じてモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ獲得に動く可能性が浮上した。英紙「デイリー・ミラー」がサッカー史上最高額を大きく超える1億2500万ポンド(約160億円)のオファーを準備すると報じた。

    アーセナルはすでにラカゼットと合意寸前と報じられ、その移籍金は2013年にレアル・マドリードから獲得したドイツ代表MFメスト・エジルの4240万ポンド(約62億円)を超えるとされている。

    しかし、2016-17年シーズンにプレミアリーグ5位に終わり、19年間続いたUEFAチャンピオンズリーグの連続出場が途絶えたガナーズ(アーセナルの愛称)は、さらなる大型補強でフランスの超新星まで手中に収めようとしているという。

    記事によれば、アーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルは今週中にもムバッペ獲得へ1億2500万ポンドのオファーを出すという。スペインの名門レアル・マドリードもフロレンティーノ・ペレス会長自ら交渉を行ったとされるが、それに対抗してサッカー史上最高額の移籍金を投じる構えだ。

    父親はレギュラー入り有力なアーセナル派!?

    記事では、鍵となるのはムバッペが出場機会を得られるかどうかにかかっているとしている。同選手の父ウィルフリード氏は息子に対し、レアルへ移籍した場合はトップチームでの出場機会が限られると忠告。アーセナルであればレギュラーのファーストチョイスになれるだろうと話したという。

    今夏の移籍市場で最大の目玉とされるムバッペ。モナコ残留か、それとも新天地を求めるのか。激しい争奪戦の行方には今後も注目が集まりそうだ。
    2017-07-02_13h51_21
    7/2(日) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 00:00:53.37 ID:CAP_USER9.net
    近年、日本では欧州各国クラブのスクールが行われ、ジュニア世代から各国の育成メソッドを経験する機会が増えた。U-20日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)はバルセロナの下部組織に所属した経験があり、レアル・マドリードの下部組織に所属する中井卓大くんのような存在もいる。

    そのなかでアーセン・ベンゲル監督がトップチームを率い、今シーズンのFAカップ制覇を果たしたプレミア屈指の強豪アーセナルも、昨年より「アーセナル夏休みサッカーキャンプ」を開催している。

    アーセナルと言えばドイツ代表MFメスト・エジルらを筆頭に華麗なパスサッカーを仕掛けるイメージが強いが、その育成組織の担当者が日本人選手を教えることで感じた、「世界レベル」に達するためのポイントとは――。

    男子は9歳から17歳、女子は9歳から15歳までの生徒が参加できる本スクールでは、現地からサッカーのスキル向上と同時にロンドンがホームタウンというクラブであることを生かして、コーチとは別に現地から来日する英語講師が授業を行うといったユニークな取り組みも行なっている。

    スクール参加者からも「自分の英語の力を上げることができた」、「練習のメニューが毎回違って、頭を使わなければいけない」と話している。有意義かつ楽しみながらのトレーニングの中で、アーセナルから派遣されたコーチ陣はしっかりと日本人選手の特徴、そして伸ばすべき能力をアドバイスしてくれた。

    「基礎の反復練習を嫌い、全体的にパワー不足」

    今回質問に答えてくれたのは、実際に指導するマニング氏、タイラー氏だ。まずは日本人選手の特徴と課題について、二人はこう指摘していた。

    「アーセナルキャンプの参加対象年齢の9歳~17歳の年代、特に若年層は総じて技術力は非常に高いです。また、規律、勤勉という意味では感心するほど高く評価できます。ただ課題としては、基礎の反復練習を嫌う傾向があります。これは非常に重要なことで、もっと認識してほしいとも感じます。技術力は高いのですが、全体的にパワー不足で、ロングパスやシュート力がそれに当たります。一定年代からは筋力トレーニングに励んでほしいと思います」

    また日本では「決められたことをチームで取り組む」練習を重視する一方で、イングランドでは「基礎練習から楽しみながら個の強さを伸ばす、ゴールを決める喜び」を強く意識させるメニューを意識づけているともいう。また世界に伍するためには、メンタル面の意識改革も一つのポイントとなるという。

    「日本人選手は若年層からも“ミスを恐れる傾向がある”と思います。プレーを見ていると、ミスをするより安全なパスを送る傾向にある。だからこそミスを恐れず、指導者側はミスを責めない前を向く指導が必要になります」

    「トラップやパスの正確性に欠けている」

    また技術力が高いと称したものの「基礎練習不足の影響か、トラップやパスの正確性に欠けている」とファーストタッチの置きどころなど、“魅せるプレー”ではなく“個の力で勝つためのプレー”を磨く意図を持つべきだとも指摘。激しい球際の局面が連続するプレミアならではのアプローチと言える。

    アーセナルのコーチ陣が認めた勤勉性などに加えて、個人でも闘える強さを身につける――。組織と個のレベルアップは分離したものではなく、並行していくものだ。それだけにプレミア強豪クラブのアドバイスは、育成年代の選手にとって頭の片隅に置いて損はないはずだ。

    フットボールマガジンZONE 6/19(月) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010019-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:41:53.16 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨は残留へ向かっているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    浅野は昨夏、サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍。アーセン・ヴェンゲル監督は「才能あるストライカー」と評したものの、労働許可証を拒否されたことで、シュトゥットガルトへのレンタル移籍を余儀なくされた。2016-17シーズンはブンデスリーガ2部での戦いで、1年を通して継続的な出場機会を手にしている。

    しかし、浅野にプレミアリーグで戦うための労働許可証が下りる可能性は低いと伝えられ、残留が濃厚となっている。1部昇格に貢献した浅野は、新シーズンも引き続きドイツで戦うこととなりそうだ。

    アーセナルは、シュトゥットガルトが昇格を果たせないか、浅野が25試合の出場機会を得られない、もしくは労働許可証が下りた場合には日本人ストライカーを呼び戻す可能性があったものの、浅野はいずれにも該当しなかった。そのため、シュトゥットガルト残留が決定的となっている。
    2017-06-19_14h10_22
    6/19(月) 7:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000034-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 13:33:28.60 ID:CAP_USER9.net
    モナコのムバッペ獲得に本腰のアーセナル、ジルーもオプションで追加

    アーセナルは今季モナコで大ブレイクを果たしたフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に向け、本腰を入れている。18歳の逸材を巡る争奪戦には、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンも獲得に名乗りを挙げているが、アーセナルはサッカー史上最高額の移籍金に加えて、今季のスーパーサブを差し出すオファーを用意しているという。英紙「ザ・サン」が報じている。

    今オフの注目銘柄となっている18歳へのオファーの相場は、移籍金1億ユーロ(約120億円)以上。昨年ユベントスからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したフランス代表MFポール・ポグバの1億1000万ユーロ(約132億円)というサッカー史上最高額を更新することが予想されている。

    全額を現金で解決するのはどのクラブにとっても負担が大きいが、アーセナルは現金プラスアルファのプランを画策。記事では、1億ポンド(約140億円)の移籍金に加え、今季11試合の先発出場にとどまったフランス代表FWオリビエ・ジルーをオプションとして含める条件を提示する見込みだとしている。

    ポグバの移籍金を超えるビッグオファーに…
    ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」によると、今年9月に31歳を迎えるジルーの市場価値は2500万ユーロ(約30億円)とされている。「金銭+選手」という変則的な形ではあるが、ムバッペに対するオファーは実質的には約170億円に相当し、ポグバの移籍金を約40億円上回る計算になる。

    今季12得点を挙げたストライカーを放出することでオファーの価値を高めようというアーセナルの戦略は、神童獲得への“決め手”となるだろうか。
    2017-06-18_14h38_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-soccermzw-socc&pos=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 07:45:31.63 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグの強豪アーセナルが、ACミラン退団が決まっている日本代表FW本田圭佑(31)の獲得を検討していることが15日までに分かった。

    選手としてだけでなく、アジア戦略における“ブランド力”を高く評価。既に補強リストに名前を挙げているという。本田には他にも欧州の複数クラブが興味を示しているが、来季も再び世界屈指の名門でプレーする可能性が急浮上した。

    プレミアリーグの関係者によれば、アーセナルがACミラン退団が決まっている本田サイドと既に接触。補強リストに名前を挙げたという。同関係者は「本田の知名度は抜群。獲得を検討するに値する」と証言した。

    14年1月にCSKAモスクワから移籍した本田はACミランとの契約が今季で満了。今オフはフリーで移籍が可能となっている。当初はオファーを出したシアトルをはじめ、米MLSも移籍先の有力候補と目されていた。だが、本田自身は「日本代表の集大成」と捉えている18年W杯ロシア大会を見据え、移籍先をスペイン、イングランドなど欧州主要リーグに絞った。その中で、名将ベンゲル監督率いるアーセナルがリストアップした。

    アーセナルに限らず、欧州クラブは香川の所属するドルトムントなど新たな資金源としてアジア戦略に力を入れている。ただ、アーセナルは昨今の低迷もあり、ブランド力が下降線。昨夏には浅野を獲得したが、労働許可が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍中だ。その中で、本田の選手としての実力はもちろん、マーケティング担当もアジアでの抜群の知名度を高く評価しており、正式オファーに発展する可能性は十分にあるという。

    アーセナルは来季、欧州チャンピオンズリーグ出場権こそ逃したものの欧州リーグに出場。さらにFA杯、リーグ杯など、セリエAより格段に試合数は増える。4―2―3―1が基本のアーセナルはサイドアタッカーにはスピードある選手が重宝されるが、本田はトップ下でプレーできるだけでなく、7日の日本代表―シリア戦ではインサイドハーフとしての適性も示しており、今季に比べ出場機会が増えることは間違いない。

    本田には来季スペイン1部昇格を決めているレバンテ、1月にもオファーを出したプレミアリーグのハルのほか複数の欧州クラブが興味を示している。ただ、プレミアの名門から正式オファーが届けば、常に安定より挑戦を求めてきた本田にとって魅力的な新天地候補となりそうだ。
    2017-06-16_08h28_38
    スポニチ6/16(金) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000060-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 22:18:59.43 ID:CAP_USER9.net
    オーナーのクロンケ氏と会談し合意、31日に正式発表の見込み

    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が今季限りで契約満了となるなか、去就問題に注目が集まっていたが、新たに来季から2年契約を結ぶことで合意に達した。英公共放送「BBC」が報じている。

    ベンゲル監督は今季のプレミアリーグで5位に終わり、来季UEFAチャンピオンズリーグ出場権をアーセナル就任21年目にして初めて逃していた。「ベンゲル・アウト」というサポーターの解任騒動も起きるなど、その立場は厳しさを増していたが、FAカップ決勝でチェルシーを2-1で撃破。監督として史上最多7度目の同杯優勝を成し遂げていた。

    そしてベンゲル監督は、30日にオーナーのスタン・クロンケ氏と会談し、2年契約で合意に達した。31日に正式発表される見込みだと報じられている。名古屋グランパスの監督を退任後、1996年からアーセナルを率いるベンゲル監督は、現代サッカー界で唯一無二の長期政権を維持しており、今回の契約を全うすれば“23年体制”となる。
    2017-05-30_23h28_47
    Football ZONE web 5/30(火) 22:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010028-soccermzw-socc
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