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    タグ:アーセナル

    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 17:30:47.86 ID:CAP_USER9.net
    17日に昨季王者チェルシーとアウェイで対戦したアーセナルはメスト・エジルが怪我で欠場、エースのアレクシス・サンチェスもベンチスタートだった。近年のアーセナルにおいてスーパースターだった2人がスタメンから外れることはマイナスなはずだが、意外にもアーセナルのサポーターの反応は良かった。

    特にターゲットになったのがエジルだ。エジルはアーセナルの中で最もテクニックのある選手の1人で、攻撃の質を大幅に高めてくれる。しかし英『Daily Mirror』によると、サポーターからはエジル不在の方が良い戦いをしているとの声が挙がっているようなのだ。

    チェルシー戦を見たサポーターからは、「アーセナルは非常に上手くやって勝ち点3に近づいた。なぜならエジルがピッチにいないからだ」、「誰もエジル不在に気付かなかった」、「エジル不在の方がチームはアグレッシブでエネルギッシュだ」といった声が挙がっており、エジルの代わりに右サイドに入ったアレックス・イウォビの方が走ってくれていたとの意見だ。

    英『sky SPORTS』によると、解説を務めるガリー・ネビル氏も「ヴェンゲルはタレントのネームバリューではなく選手の態度やハードワークでスタメンを選んだ。イウォビとウェルベックはリヴァプール戦でエジルとサンチェスがやらなかったことをやっていた」と語っている。エジルやサンチェスの方がアイディアは豊富だが、ハードワークの面でイウォビらの方を評価している。

    また同メディアのアンケートでも、「エジル抜きのアーセナルの方が良いか?」との問いにサポーターの63%がYesと答えている。サポーターはチェルシー戦の内容に一定の手ごたえを感じており、エジルにはやや逆風が吹いている。エジルの上手さは誰もが知るところなのだが、再びサポーターの信頼を取り戻せるか。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170918/01world/england/179951
    上昇傾向のアーセナルに渦巻く疑問――エジルは本当に必要か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030211-sdigestw-socc&p=3
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 20:58:52.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、アーセン・ベンゲル監督が長期間指揮を執るアーセナルのファンについて、「かわいそうに思う」とコメントしたようだ。

    英『デイリー・メール』によると、イギリスの人気司会者であるピアーズ・モーガン氏が、同紙のコラム内で、20分ほどモウリーニョ監督と話したとして、そのときの様子について語っている。

    「モウリーニョは『アーセナルのファンについては、本当にかわいそうに思うよ』と言っていた。そして、『私にもアーセナルを愛している友人が何人もいるけど、彼らは今のアーセナルについてひどくガッカリしているんだ。受け入れがたいってさ』と続けたんだ」

    そして、モーガン氏が「なぜ、ベンゲルはまだ監督を続けられるんだ?」と尋ねると、モウリーニョは「分からないよ。ただ、彼ができる限り長く、監督を続けてくれることを願うよ」と答えている。

    96年からアーセナルの指揮を執るベンゲル監督だが、03-04シーズンを最後にプレミアのタイトルから遠ざかっている。

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    9/11(月) 20:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643983-gekisaka-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 14:54:14.09 ID:CAP_USER9.net
    「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」 ジェラードの発言に同調

    またしても寡黙なアーティストはレジェンドからの叱責を受けることとなった。かつてバイエルン・ミュンヘンやボルシアMGで活躍した英雄シュテファン・エッフェンベルグ氏が、アーセナル司令塔の振る舞いを非難している。

    エマニュエル・プティ氏やイアン・ライト氏に続き、“ドイツの虎”もまたメスト・エジルのメンタリティーがお気に召さないようだ。エッフェンベルグ氏は、スティーブン・ジェラード氏による「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」との糾弾を援護射撃。「ジェラードの発言を否定することは不可能」だと述べ、『T-online』にてアーセナルMFへの説教をスタートさせた。

    「私はこれまでに何度もエジルの試合を見て、『もっとやれるはずだ』と怒ってきた。昨季のバイエルン・ミュンヘン戦でもそうだったね。彼はドイツにいる多くの人間を失望させたし、そこにはヨアヒム・レーブも含まれるよ。エジルはジェラードの言葉を真摯に受け入れ、理解しなければならない。10月には29歳になる。もう20歳じゃないんだ」

    エジルのメンタル面における課題が叫ばれるのは、もはや恒例行事となりつつある。なぜならその声はレアル・マドリード時代にも多く噴出しており、エッフェンベルグ氏にとっては我慢の限界だろう。

    「一体、何年待てばエジルは精神面での向上を遂げるんだ。皆、彼が改善することを期待してきたが、それは無意味だったね」

    多くの実績を上げてきた英雄が指摘する以上、エジルは何らかの答えを示す必要があるのかもしれない。
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    http://www.theworldmagazine.jp
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 00:26:58.57 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

    前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

    名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

    浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

    アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

    移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 15:37:17.16 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルOBが「アーセン・ベンゲルは辞任すべき」だと語っている。英『BBC』が報じた。

    27日、アーセナルはプレミアリーグ第3節でリバプールの本拠地アンフィールドに乗り込み、0-4で完敗。8本のシュートを放ったが、1本も枠内に飛ばすことできず、見せ場を作ることができないまま2連敗を喫した。試合後、MFメスト・エジルは自身のSNS上でファンに謝罪している。

    「最悪の悪夢だ」とリバプール戦を振り返ったのは、90年代にアーセナルで活躍し、1991?92シーズンには得点王にも輝いたイアン・ライト氏だ。「私たちのためにプレーしてくれる選手をどうして獲得できないんだ?ベンゲルは出ていくべきと考えているかどうかって?そうだね、彼は出ていくべきだと思うよ。選手たちのモチベーションを今の彼が上げられるとは思えない。出ていくのは彼のためでもある」とベンゲルのアーセナル退団を勧めている。

    ベンゲル監督は昨季、プレミアリーグ5位に終わり、就任後初めてUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の出場権を逃していた。サポーターからは解任要求が強まっていたが、5月に契約延長が発表された。そして、新たなシーズンを迎え、3試合を終えた時点で1勝2敗だが、開幕節のレスター・シティ戦では勝利したものの、一時逆転を許すなど内容はあまりいいとは言えない状況だ。

    ライト氏は語る。「責められるべきはベンゲルだ。全員に迷惑をかけている彼が残っているのは自分勝手としか言いようがない。一番、楽観的なファンですら、何を考えていると思う?ベンゲルは昨シーズン、サポーターたちの考えに敬意を払わなかった。昨シーズンが終わった時点で出ていくべきだったんだ」と語気を強めた。

    8/29(火) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643483-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 07:40:38.15 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーとアーセナルが、アレックス・オックスレイド・チェンバレンの移籍で合意したことが分かった。

    チェンバレンは、3500万ポンド(約49億円)の移籍金でロンドンに本拠地を置くライバルのチェルシーへ移籍することが概ね決定。メディカルチェックをパスしていないものの、同クラブと5年契約を結ぶこととなるイングランド代表MFはチェルシーにとって、ウィリー・カバジェロ、アントニオ・リュディガー、ティエムエ・バカヨコ、アルバロ・モラタに続き今夏5人目の新戦力となる。

    また、チェンバレンの加入が決定的となったことで、チェルシーと新契約を結んだばかりのジェレミー・ボガは、バーミンガム・シティに1年間のローンで加入することが発表されている。

    アーセナルは、契約が残り1年に迫ったチェンバレンに新契約を提示していたが、同選手はこれを拒否。クラブは来夏にフリーで退団されるよりも、今夏売却して移籍金を得ることを決断した。なお、アーセナルからチェルシーに移籍した選手はアシュリー・コール以来11年ぶりとなる。

    8/29(火) 5:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000036-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 01:57:29.26 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    リヴァプール 4-0 アーセナル

    【得点者】
    1-0 17分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    2-0 40分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    3-0 57分 モハメド・サラー(リヴァプール)
    4-0 77分 ダニエル・スタリッジ(リヴァプール)

    スポーツナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042840

    プレミアリーグは27日、第3節2日目を行った。アンフィールドでは、リバプールとアーセナルが対戦し、4-0でリバプールが勝利。2連勝で開幕から3試合負けなしとした。一方のアーセナルは2連敗となった。

    23日のチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフ第2戦でホッフェンハイムに4-2で勝利し、本戦出場を決めたリバプール。その試合からGKシモン・ミニョレとDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代え、GKロリス・カリウスとDFジョー・ゴメスを先発で起用した。

    対するアーセナルは、19日のストーク・シティ戦(0-1)から3人を変更。DFローラン・コシールニーとFWアレクシス・サンチェスが今季初先発を果たし、DFロブ・ホールディングもスターティングメンバーに名を連ねた。

    立ち上がりから押し気味に試合を進めるリバプール。前半10分、ワンツーからPA左に侵入したMFエムレ・カンがGKとDFの間に絶妙なグラウンダーのクロスを入れ、FWモハメド・サラーが左足で合わせる。決定機だったが、これはGKペトル・チェフのファインセーブに阻まれる。それでも17分、インターセプトから右サイドの深い位置で再びパスを受けたゴメスがクロスを供給。FWロベルト・フィルミーノがヘッドで叩き込み、先制に成功した。

    なおも攻め込むリバプールは前半19分、フィルミーノのスルーパスをPA右で受けたMFジョーダン・ヘンダーソンが右を振り抜くが角度がなく、枠を大きく外れてしまう。40分には、自陣PA内でボールをカットし、カウンター発動。フィルミーノのスルーパスをPA左脇で受けたMFサディオ・マネがスピードの変化で中央へ切れ込み、鮮やかな右足シュートをゴール右隅にねじ込んだ。

    前半はポールポジション55%、シュート10本だったリバプールに対し、アーセナルはなかなかチャンスを作れず、防戦一方だった。アーセン・ベンゲル監督は、ハーフタイムでMFアーロン・ラムジーに代えてMFフランシス・コクランを投入。中盤の守備のテコ入れを図った。

    後半立ち上がりこそ、アーセナルはサンチェスがシュートを放つなど可能性を感じさせたが、最終ラインでのミスが目立ち、再三ピンチを招いてしまう。リバプールは9分、ハーフェーライン付近でDFナチョ・モンレアルからボールを奪ったサラーが、右サイドを一気にドリブルで駆け上がり、PA内から左足を振り抜いたもののGKチェフがセーブ。こぼれ球に詰めたヘンダーソンがシュートを放つもクロスバー上を越えていった。

    それでもリバプールが後半12分に追加点。アーセナルのセットプレーからクリアボールを受けたDFエクトル・ベジェリンにサラーがプレッシャーをかけ、ボール奪取。そのまま持ち前のスピードをいかして自陣から独走し、PA手前から左足シュートをゴール左隅に流し込んだ。

    0-3と苦しい展開となったアーセナルは、後半17分に2枚替えを敢行。MFアレックス・オクスレード・チェンバレンとサンチェスを下げて、FWオリビエ・ジルとFWアレクサンドル・ラカゼットをピッチに入れる。24分には、右クロスからジルが頭で落としタボールをラカゼットが右足で狙うも、ゴール左に外してしまう。

    攻撃の手を緩めないリバプールは後半29分、マネに代えてFWダニエル・スターリッジをピッチに送り込む。すると、32分にカウンターからカンのパスを左サイドで受けたサラーがクロスを供給。ファーサイドに走り込んだスターリッジが頭で押し込み、4-0と試合を決定づけた。

    後半35分、フィルミーノに代えてMFジェームス・ミルナー、37分にはカンを下げてMFマルコ・グルイッチを入れたリバプールは、その後もアーセナルに反撃を許さず、4-0で完封勝ち。強豪対決を制した。

    8/28(月) 1:51配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643440-gekisaka-socc

    写真
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 13:22:04.01 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631208-soccerk-socc


    19日に行われたプレミアリーグ第2節のストーク戦の後、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルをめぐるツイッター上でのアーセナルファンとストーク市警察のやり取りが話題となっている。20日付のドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    第1節でレスターとの打ち合いを制し、開幕2連勝を狙って敵地に乗り込んだアーセナル。しかし、47分にストークに先制を許すと、猛攻に出たもののゴールを奪えずに0-1と完封負けを喫した。

    攻撃の軸として活躍が期待されたエジルも見せ場を作ることができず、試合を観戦した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラード氏からは、「エジルは世界でトップクラスの才能を持っているが、それを十分に発揮しきれていない。アウェイゲームでの彼の存在はチームにとって負担になっている」と名指しで批判された。

    試合後にはアーセナルファンが、格下と目されたストークに負けたことを自虐的に表現し、ストーク市警察のアカウントに「強盗事件が発生しました」とツイート。すると同警察は「返信が遅れてしまって申し訳ないです。行方不明だった人を探していて、忙しかったのです。その行方不明者の苗字は“エジル”と言います。誰か、彼を見かけた方はいませんか」とジョークで返している。

    エジルの低調なパフォーマンスに対する皮肉が込められたストーク市警察の返信は、すでにリツイート数が1万件近くに達するなど大きな話題を呼んでいる。

    アーセナルの次節は、ホームでのリヴァプール戦。エジルは同試合で活躍を見せ、“名誉挽回”を果たすことができるだろうか。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 13:49:47.37 ID:CAP_USER9.net
    レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
     
    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。

    2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。

    さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。

    アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。

    ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。

    8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 10:35:48.28 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

    レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

    英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

    自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。
    2017-08-12_12h31_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc
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