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    タグ:アーセナル

    1: 久太郎 ★ 2018/12/17(月) 11:07:01.14 _USER9
    [12.16 プレミアリーグ第17節 サウサンプトン3-2アーセナル]

    プレミアリーグは16日に第17節が行われ、セント・メリーズ・スタジアムではDF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦。シーソーゲームとなったが、サウサンプトンが3-2で勝った。吉田はフル出場。決勝点の起点となるなど、勝利に貢献した。

    ラルフ・ハーゼンヒュットル監督の就任2戦目となるサウサンプトンは、8日のカーディフ戦(0-1)から2人を変更。MF{マリオ・レミナ}}とFWチャーリー・オースティンに代え、吉田とFWダニー・イングスを起用した。

    対するアーセナルは、13日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第6節カラバフ戦(1-0)からDFローラン・コシールニーを除く10人を変更。3バックを採用したが、DFソクラティス・パパスタソプロスとDFシュコドラン・ムスタフィが出場停止、DFロブ・ホールディングが負傷離脱となっており、MFグラニト・ジャカが最終ラインに入った。

    均衡を破ったのは、ここまでわずか1勝にとどまっているサウサンプトンだった。前半18分、MFスチュアート・アームストロングのパスを左サイドで受けたDFマット・ターゲットが相手を抜き切る前に左足でクロス。GKとDFの間に飛んだボールをイングスが頭で合わせ、先制のゴールネットを揺らした。

    だが、リードは長く続かない。アーセナルは前半28分、FWアレックス・イウォビのスルーパスで左サイドを抜け出したDFナチョ・モンレアルがマイナスへクロス。FWピエール・エメリク・オーバメヤンが相手を引きつけて空いたスペースに走り込んだMFヘンリク・ムヒタリアンがヘディングシュートを決め、同点に追いついた。

    ホームの声援を受けてアーセナルに立ち向かうサウサンプトン。前半終了間際の44分、PA右手前からMFネイサン・レドモンドがゴール前にクロスを入れると、コシールニーとジャカの間に走り込んだイングスが頭で合わせ、前半を2-1で終えた。

    追いかけるアーセナルは、前半アディショナルタイムにDFエクトル・ベジェリンが怪我でピッチを後にし、後半開始からFWアレクサンドル・ラカゼットを投入。システムも4バックに変更し、ラカゼットとオーバメヤンが2トップを組んだ。すると、2分のオーバメヤンの決定機はGKアレックス・マッカーシーに防がれたが、8分に同点に追いつく。

    アーセナルは、高い位置でラカゼットがボールを奪うと、ペナルティーアーク手前からムヒタリアンが左足を振り抜く。これがDFヤニク・ベステルゴーアに当たってゴールに吸い込まれ、2-2。再び同点に追いついた。さらに逆転を狙うアーセナルは25分にイウォビを下げ、MFメスト・エジルを投入。攻勢を強めた。

    対するサウサンプトンは後半30分、左CKからターゲットが蹴り込んだボールを吉田がドンピシャヘッド。これはGKベルント・レノに阻まれ、こぼれ球を最後にFWシェーン・ロングが押し込んだが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。

    それでも後半40分にサウサンプトンが三度勝ち越す。吉田のインターセプトから右サイドのロングがふわっとしたクロスを供給。GKレノが届かなかったボールをFWチャーリー・オースティンが頭で押し込み、3-2で競り勝った。サウサンプトンの勝利は、第4節クリスタル・パレス戦以来、13試合ぶり2勝目を飾った。

    一方のアーセナルは第2節以来の黒星を喫した。

    【得点者】
    1-0 20分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
    1-1 28分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
    2-1 44分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
    2-2 53分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
    3-2 85分 チャーリー・オースティン(サウサンプトン)
    2018-12-17_11h41_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10067260-gekisaka-socc

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    1: ばーど ★ 2018/12/03(月) 11:04:43.06 _USER9
    サッカーのイングランド・プレミアリーグで、2日に行われたアーセナル―トットナムでバナナの皮をピッチに投げ込んだサポーターが逮捕されたと英BBC放送(電子版)が伝えた。

    得点後に喜んでいたアーセナルのガボン代表FWオバメヤンに向かって、トットナムのファンが投げ込んだことが差別的行為ととられた。トットナムは当該人物を入場禁止とすることを決めた。

    この他にも試合中に発煙筒を使ったアーセナルのファンら6人が逮捕された。(ロンドン共同)

    2018/12/3 10:51
    共同通信
    https://this.kiji.is/442141391154054241

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    エメリ采配ズバリ!アーセナルがレスターに逆転勝利!公式戦10連勝を飾る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-03382346-gekisaka-socc
    2018-10-23_08h42_46


    1:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:24:57.46 ID:uqC6PEvP0.net
    内容も伴った強さを手に入れた模様
    2:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:25:21.36 ID:uqC6PEvP0.net
    復活したぞ
    4:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:26:11.78 ID:uqC6PEvP0.net
    エジル最高やぞ
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    【スコア】
    フルアム 1ー5 アーセナル

    【得点者】
    0-1 29分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1ー1 44分 アンドレ・シュールレ(フルアム)
    1ー2 49分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1-3 67分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
    1-4 79分 オーバメヤン(アーセナル)
    1ー5 90+1分 オーバメヤン(アーセナル)
    2018-10-07_23h39_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00844070-soccerk-socc



    1:
    風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:21.75 ID:MSgyU/Up0.net
    ええんか?
    2:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:36.42 ID:MSgyU/Up0.net
    優勝待ったなしやで
    4:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:44:12.22 ID:Vqd+MCDk0.net
    強いところに勝ってないのに調子に乗ると4位力すら取り戻せないぞ
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    GettyImages-1043036844
    1:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:27.79 ID:RZ/ypH5c0.net
    優勝ある?
    2:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:42.62 ID:fO/0emV0d.net
    ない
    5:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:14:32.52 ID:7qlOuKo60.net
    上位には勝てない模様
    しかも内容も圧倒してるわけじゃないし
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    1:Egg ★:2018/08/31(金) 08:07:17.50 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルFWが練習中に披露したスキルが話題「すっげーゴール 」



    海外サッカーで角度120度の“逆バナナシュート”が話題を呼んでいる。練習中にゴールマウスの左後ろから右足アウトにかけ、ゴールネットを揺らした。魅惑のテクニックを披露した瞬間をクラブが動画付きで紹介。ファンを「どうしたらこんなに曲がるんだ?」などと驚愕させている。


    【動画】角度120度の衝撃!? 「どうしたらこんなに曲がる?」の声も…アーセナルが公開したウェルベックの“逆バナナシュート”の実際の瞬間

    Arsenal Officialさん(@arsenal)がシェアした投稿 -




    仰天の“逆バナナシュート”でスポットライトを浴びているのは、イングランド1部プレミアリーグ、アーセナルのFWダニー・ウェルベックだ。クラブ公式インスタグラムが公開した動画で驚異のテクニックを披露している。

    ボールをセットし、右前方20メートルにあるゴールに向けてステップを切ったウェルベック。しかし、よく見てみるとゴールは背を向けている。なんとゴールの左後方から蹴ろうとしているのだ。そして、右足を振り抜くと、精いっぱいアウトサイドでこすりつけた。放たれたボールは急激にシュート回転しながらゴール方向へ飛んでいった。

    そして、正面側手前でバウンドさせると、スピンがかかりゴールへ。そのまま弾んでネットを揺らしたのだ。見届けるとウェルベックは全速力で走り出し、まるで試合でゴールを決めたかのようにピッチに転がり、全身で喜びを爆発させた。練習とはいえ、角度にしていえば、120度はあろうかという位置から決めてしまうのだから見事だ。

    さらに映像では逆サイドからもインサイドで“通常の”バナナシュートを決めたシーンも一緒に紹介している。投稿では「オーイエス! ウェルベック」とつづられ、公開すると目の当たりにしたファンも度肝を抜かれている。

    再生60万超の大反響「これはスキル必要だな」

    「素晴らしい」
    「頑張りすぎて怪我しないでね(笑)」
    「彼は…ウェルベック!」
    「すっげーゴール」
    「週末もこれを期待している」
    「風のおかげでしょ?(笑)」
    「これはスキル必要だな」
    「試合でも頼むよ!」
    「どうやったらこんなに曲がるんだ?」

    再生回数は60万回を突破し、驚きの声が相次ぎ、「この男がフィニッシュ精度に欠けてるって言ったのは誰だ?」と評価を見直す声も。それを証明するようにこの後に行われた前節のウェストハム戦で途中出場し、今季初ゴールをマークしてみせた。イングランド代表経験も持つ男のテクニックには注目だ。

    8/30(木) 11:12配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00035102-theanswer-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 22:28:06.69 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルのスペイン人監督ウナイ・エメリはガナーズが数シーズン前から失っているエリートクラブとしての地位を取り戻す事を目指している。

    そのために彼はこれまでのチームのトレーニング方法を変える事を望んだ。 その修正はフィジカルトレーニングからチームトレーニングを準備する方法にまで及ぶ。現在、チームはよりパーソナライズされたセッションや強度の高いグループトレーニング、要求度の高いジムでのトレーニングをこなしている。

    『The Mirror』の報道によると、エメリは同様に選手達の食生活にも最新の注意を払っているという。 エメリはいくつかの食べ物を規制し、他のものに取り替えた。そしてヴェンゲルが既に行っていたように、エメリも選手達にオーブンで焼いたものか蒸したもので栄養を取るよう要求している。

    しかし、食事面に関してエメリはヴェンゲルよりも厳しいようだ。エメリは砂糖を取り除く事で選手達のパフォーマンスを改善し、シーズン終盤にトップフォームに達する事ができると考えているため、フルーツジュースすらも排除したという。

    果たして、この厳しい規則が実を結ぶのか今後のアーセナルの動向に注目しよう。
    2018-08-30_23h14_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00010015-sportes-socc
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    2018-08-13_18h52_42

    1:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:49:57.75 ID:f7T5g/Jo0.net
    シティ強すぎンゴ…
    2:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:50:47.44 ID:f7T5g/Jo0.net
    エメリアウトトレンド入りしててほんま草
    3:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:51:04.91 ID:wVq06kzYd.net
    しゃあない中堅クラブやし
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    1:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net
    8/13(月) 2:10配信
    昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

    プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

    立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

    アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

    劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

    アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

    マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

    【スコア】
    アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

    【得点者】
    マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

    【スターティングメンバー】
    アーセナル(4ー2ー3ー1)
    チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

    マンチェスター・C(4ー3ー3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc

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