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    タグ:アーセナル

    1:Egg ★:2018/04/20(金) 18:01:47.64 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督が、今季限りでの退任を発表した。

    クラブの公式HP上で、指揮官は「クラブと慎重に協議した結果、私はクラブを離れる時が来たと思う」とコメント。今季終了後にクラブを離れる意向であると認めている。

    4/20(金) 17:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010006-goal-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/04/06(金) 05:58:22.31 ID:DmgthVmc0.net
    CL出場圏は、急がばELや!
    2:風吹けば名無し:2018/04/06(金) 06:00:05.05 ID:DmgthVmc0.net
    ロシアの名門に4-1やぞ
    3:風吹けば名無し:2018/04/06(金) 06:00:28.26 ID:DmgthVmc0.net
    モスクワ乗り込んだるで
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    1:Egg ★:2018/03/26(月) 18:29:58.34 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督(68)が年齢差別の被害を受けていると訴えたと、26日に英国複数メディアが報じた。

    ベンゲル監督はアーセナルからの退団要求のプレッシャーは年齢差別からくるものだと主張した。

    アーセナルのサポーターの多くは来年契約が切れる前に退くべきだと感じているという。

    「年齢を重ねて仕事に集中していても、他のこと(年齢以外のこと)は無視される。年齢を重ねるごとに年齢差別が大きくなる。もし結果が伴わなければ、状況を変えていく必要がある。

    でもどのくらい長くクラブにいるのかとか、年齢のことを持ち出されると受け入れることができないよ。他のことに関しては受け入れている。

    私は公の立場にある仕事をしているから結果が必要だし、結果によってジャッジされると受け入れている」と取材に応じた。

    3/26(月) 18:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00160976-nksports-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/26(月) 14:21:50.67 ID:CAP_USER9.net
    元ボルシア・ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏はどのクラブで指揮を執る事になるのだろうか。

    現地時間24日、トゥヘル氏はバイエルン・ミュンヘンの監督就任要請を断ったと発表した。その報道を受け25日付けの独紙『ビルト・アム・ゾンターク』はトゥヘル氏がアーセナルと契約を結ぶと報じた。

    しかし独メディア『sportbuzzer』はトゥヘル氏はアーセナルではなく他のチームに行く可能性を報じていた。そのクラブとは同じロンドンに本拠地を置くチェルシーである。

    昨季リーグ制覇を果たしたアントニオ・コンテ監督だったが今季は5位と低迷しておりチェルシー側とすれば2019年まで残っている契約を解消してまでもトゥヘル氏を迎え入れたいようだ。

    また同メディアではパリ・サンジェルマン(PSG)の可能性も伝えている。PSGとウナイ・エメリ監督は今季までの契約となっている。FWネイマールやFWキリアン・ムバッペなど大型補強し国内リーグでは好調も目標としていたチャンピオンズリーグ(CL)制覇もベスト16で敗れクラブは来季の監督を探しているようだ。

    ドルトムント時代の教え子であるドイツ代表のMFイルカイ・ギュンドアンは27日に行われるブラジル代表との試合を前に行われた記者会見で「私は彼の大ファンだ。彼ならヨーロッパのビッグクラブの監督になる事が出来るだろう」と語っている。

    果たして44歳の知将は来季以降どのクラブで指揮を執っているのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180326-00262513-footballc-socc
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    1:pathos ★ :2018/03/25(日) 22:25:31.59 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    tt-1521963218
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html
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    1:久太郎 ★:2018/03/16(金) 06:57:21.98 ID:CAP_USER9.net
    [3.15 EL決勝T2回戦第2戦 アーセナル3-1ミラン]

    ヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント2回戦第2戦を行った。エミレーツ・スタジアムではアーセナル(イングランド)とミラン(イタリア)が対戦。3-1で勝利したアーセナルが2試合合計5-1で8強入りを決めた。なお、組み合わせ抽選会は16日に行われる。

    アウェーでの第1節を2-0で先勝したアーセナルは、11日のプレミアリーグ第30節ワトフォード戦(3-0)から7人を変更。前回対戦からは2人を入れ替え、DFナチョ・モンレアルとDFエクトル・ベジェリンが先発起用された。対するミランは、11日のセリエA第28節ジェノア戦(1-0)、前回対戦からそれぞれ先発3人を変更。MFリカルド・モントリーボとFWアンドレ・シウバ、FWファビオ・ボリーニがスターティングメンバーに名を連ねた。

    開始早々の前半1分、右サイドの深い位置にパスをつなぎ、ボリーニのグラウンダーのクロスをA・シウバが右足で合わせ、逆転に向けて良い入りをみせたミラン。だが、アーセナルの高い位置からのプレッシャーを受け、なかなか決定的なシーンを作り出すことができない。

    ボールの主導権を握るアーセナルは、前半5分にMFヘンリク・ムヒタリアンの右CKからDFローラン・コシールニーがヘディングシュート。これは枠を大きく外れたが、この際に左わき腹あたりを痛めたようで、しばらくプレーを続けたが、11分にDFカルム・チャンバースとの交代を余儀なくされた。

    試合は前半36分に動いた。劣勢のミランはDFリカルド・ロドリゲスの横パスをPA左手前で受けたMFハカン・チャルハノールが思い切りよく右足を一閃。“FKの名手”が右にカーブしながら鋭く落ちるミドルシュートをゴール右隅に沈め、ミランが先制に成功した。

    しかし、アーセナルがすぐに追いつく。前半38分、ムヒタリアンのスルーパスでPA右に抜け出したFWダニー・ウェルベックがR・ロドリゲスに倒され、PKを獲得。これをウェルベック自らゴール左に決め、同点とした。アディショナルタイム1分には、ウェルベックの折り返しをムヒタリアンがヘッド。2分にはMFジャック・ウィルシャーが左足ミドルを放つなど、前半終盤に猛攻を仕掛けたが、一気に逆転とはならなかった。

    2戦合計3-1と試合を優勢に進めるアーセナル。後半5分、PA左へMFメスト・エジルが出したパスをムヒタリアンが右足ダイレクトでニアを狙うが、GKジャンルイジ・ドンナルンマがストップ。11分には、右サイドのハーフェーライン付近でボールを奪い、右サイドを抜け出したエジルが中央へ折り返す。ウェルベックが相手を引き付けて空いたスペースにMFアーロン・ラムジーが飛び込んだが、右足シュートはクロスバー上を越えていった。

    後半14分にミランの決定機が訪れる。右サイドからMFスソがクロスを入れ、FWパトリック・クトローネが体を倒しながらうまく右足ボレーを放ったが、わずかにゴール右。22分には、クトローネに代わってFWニコラ・カリニッチを入れ、直後にDFレオナルド・ボヌッチのセンタリングからカリニッチが頭で合わせたが、GKダビド・オスピナの正面を突いた。

    互いに1枚交代カードを使って迎えた後半26分、ラムジーのパスを受けたMFグラニト・ジャカがPA右手前から左足を振り抜く。低い弾道のシュートがゴール右下を捉え、GKドンナルンマが弾いたボールが左サイドネットに吸い込まれ、2-1。アーセナルが試合をひっくり返した。

    アーセナルは後半32分、ミランのA・シウバのヘディングシュートがDFシュコドラン・ムスタフィに当たって枠内に飛んだが、GKオスピナが好セーブ。41分には、途中出場のMFモハメド・エルネニーの縦パスが起点となって、PA左からウィルシャーが上げたクロスをラムジーがヘッド。GKドンナルンマが弾いたボールをウェルベックが頭で押し込み、3-1で逆転勝ち。2試合合計5-1とし、アーセナルが準々決勝進出を決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-01651548-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/09(金) 05:04:16.34 ID:CAP_USER9.net
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    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

    ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

    昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

    一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

    序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

    試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

    ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

    早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

    後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

    後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

    試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)
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    1:Egg ★:2018/03/06(火) 22:39:28.91 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルの公式ファンクラブ「アーセナル・サポーターズ・トラスト(AST)」が、チームを率いるアーセン・ヴェンゲル監督に関するアンケート調査を実施したと、5日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

    ASTとは、個人のサポーターがクラブの株を所有しアーセナルの運営に携わる団体のこと。公式4連敗という結果を受けて、今季終了後のヴェンゲル監督の続投・退任に関するアンケートが実施された。1000人以上いるメンバーのうち450人がアンケートに答えたという。

    同紙によると、大多数に当たる80%が支持しないと回答し、今季終了後のヴェンゲル監督退任を希望しているようだ。続投を支持したのは7%だけという結果に。ASTの代表がアーセナルの首脳陣にアンケート調査の結果を伝え、判断を仰ぐことになるようだ。

    3/6(火) 11:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00259349-footballc-socc
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