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    タグ:イカルディ

    1: 久太郎 ★ 2020/05/31(日) 21:05:11.57
    パリ・サンジェルマン(PSG)は31日、インテルから期限付きで加入していたFWマウロ・イカルディを完全移籍で獲得したと発表。選手とは4年契約を結んでいる。

    PSGは声明で「2019-20シーズンはインテルから期限付きで加入していたマウロ・イカルディに関して、完全移籍契約を結んだ。イタリアのパスポートも持つアルゼンチン代表は、2024年6月30日までの4年契約にサインした」と明かしている。

    なお報道によると、移籍金は5000万ユーロ(約60億円)+ボーナス800万ユーロ(約9億6000万円)となるようだ。インテルも同日「マウロ・イカルディのPSG移籍を発表する。我々と過ごした6シーズンに感謝するとともに、将来のベストを祈っている」と発表している。

    今季のイカルディは公式戦31試合で20ゴールを挙げ、チームのリーグ・アン3連覇や4シーズンぶりとなるチャンピオンズリーグベスト8進出に大きく貢献している。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40c51799851ea8f91b7fb027610f5ebc4bf495

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/31(火) 17:10:38.70
    新型コロナウイルスの感染拡大で、人々の心はナーバスになっている。それが、離れて暮らす我が子に関することならなおさらかもしれない。

    【画像】マキシ・ロペス、ワンダ・ナラ、イカルディの不倫発覚前の3ショット!

    イタリア2部のクロトーネに所属するマキシ・ロペスが、前妻のワンダ・ナラをSNSで非難した。現在はパリ・サンジェルマンでプレーするマウロ・イカルディの妻であるワンダが、自分との間にもうけた3人を含む5人の子どもたちとパリからイタリアに連れて帰ったからだ。

    『Gazzetta dello Sport』紙や『Sport Mediaset』によると、ワンダは子どもたちがロンバルディア州のコモ湖にある家にいる写真をSNSに投稿していた。

    M・ロペスは「世界的パンデミックで外出しないように求められているなか、どんな基準で隔離を破って子どもたちを別の国に移し、イタリアの感染中心地に行ったのか知りたい」と怒りを露にしている。

    「何よりも大事なのは子どもたちの健康という時に、何を考えているのか。それを分かっていないことが腹立つ。自分たちは望まなくても、子どもたちのためにやるべきだ。5人の子どもたちの母親なのだから。でも、どうやら君はそれが分かっていないようだ」
     
    これに対し、イカルディはインスタグラムでファンからの質問に「政府指示に従いつつ、全員の安全に気を付けつつ、居住地に戻るのは許されているからだ」と説明している。

    パリとコモ湖のどちらが危険かは、だれにも分からないだろう。イカルディが言うように、違反をしていなければ問題ないとの見方もある。ただ、この状況で移動すること自体を批判する声もある。

    イカルディがチームメイトだったM・ロペスの妻ワンダと不倫をして“略奪婚”をして以降、M・ロペスとイカルディ夫婦はたびたび“舌戦”を繰り返してきた。ただでさえ世界的な危機的状況にあるなかで、子どもたちが心を痛めることがないのを願うばかりだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00071307-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 21:32:02.48
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの代理人で妻のワンダ・ナラ氏が調子に乗ってしまっている。

    6日に行われたセリエA第7節のインテルvsユベントスのイタリア・ダービー。試合は4分に先制したユベントスが一度追いつかれるも、後半のゴールで2-1で勝利。ここまで全勝中だったインテルを下し、首位に躍り出た。

    インテルにとっては今季セリエA初黒星。『フットボール・イタリア』によると、ワンダ・ナラ氏はイタリアの番組『Tiki Taka』で、イカルディがインテルでユベントス戦11試合で8ゴールを決めていたことを引き合いにし、敗戦の理由が夫を追い出したからと暗に主張したという。

    「もちろんその試合は見たわ。前半、インテルはもっとうまくやる必要があるように思えた」

    「彼(イカルディ)がインテルを恋しいと思っているんじゃないの。インテルが彼を手放して残念がっているのよ」

    そもそも、イカルディがPSGに移籍することになったインテルとの軋轢の原因はワンナ・ナラ氏にあると言われている。クラブからの契約延長の打診を散々断り、無理にでも年俸を引き上げようとしたことが、クラブの反感を買ったというのが大方の意見だ。

    そんな彼女の今回の発言。インテルファンから総ツッコミが来そうだが…。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00362649-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 21:10:01.73
    ワンダ・ナラ「PSG移籍は最悪の選択肢だった」

    今夏にパリ・サンジェルマンにレンタル移籍したアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの妻で代理人を務めるワンダ・ナラ氏は、今回の移籍を「最悪の選択」だったと捉えているようだ。『フランス・フットボール』が伝えている。

    キャプテンマークはく奪や、それに伴う練習放棄が問題となり、今夏に追われる形でPSGに移籍したイカルディ。インテルからの再三の契約延長交渉を延期し続けたことで、今回の主な原因となったナラ氏が、この期に及んでPSG移籍は最悪の選択だったと語っている。

    「私たちが持っていた選択肢の中で、PSGが最悪の選択肢だったわ。5人の子供たちがイタリアの学校に通っているのよ。彼らを登校させなきゃいけないのは私なの」

    「多くのイタリアのクラブが興味を示していた。そっちの方が快適だったに違いないわ」

    「彼(イカルディ)は小さなスーツケースだけを持って、私に全てを残してパリに行ったわ。私たちはミラノとパリの間に住むことにしたの」

    現在、ナラ氏には5人の子供がおり、2人はイカルディとの間に生まれた子で、3人は元夫のマキシ・ロペス(現クロトーネ)との子だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00361160-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23
    81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
    インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

    レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

    イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

    このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/27(火) 21:59:04.44
    カッサーノがイカルディ嫁を前にして……
    “犬猿の仲”と目される二人がインテルの元主将の去就を巡って再び激論をかわした。

    事の発端は、元イタリア代表FWのアントニオ・カッサーノが、現地時間8月25日にイタリアの大手メディア『Media Set』のサッカー番組『Tiki Taka』へゲスト出演した際のコメントだった。古巣インテルに所属するアルゼンチン代表FWのマウロ・イカルディに対して、次のように言い放ったのだ。

    「数か月前に言ったことをもう一度言う。イカルディはラミレス(元・江蘇蘇寧)と同じ末路をたどり、ピッチに足を踏み入れることはないだろう。あいつは終わった。ピッチを見ることはもうないだろう。イカルディたちはユベントスからのオファーを待っているのだろうが、トリノには、ワンダ・ナラ(妻)と2人で歩いていくことになるだろう」

    この発言はイカルディの現状を腐したものである。26歳のアルゼンチン代表ストライカーは、昨シーズン途中にクラブと衝突。以来、主将を剥奪されただけでなく、チームの蚊帳の外に置かれ、アントニオ・コンテ新監督が就任した今シーズンも、背番号9を新加入のロメル・ルカクに譲るなど、完全に構想外となっている。

    当然、イカルディは新天地への移籍の噂が噴出。ナポリやローマが有力候補に挙げられたが、本人はユーベ移籍を希望しているとも報じられ、いまだ去就は不透明なままとなっている。

    歯に衣着せぬ発言をすることでも知られるカッサーノは、イカルディの動向を辛辣に皮肉ったわけだが、これに異を唱えたのが、同選手の代理人も務めている妻のワンダ・ナラだ。

    以前もカッサーノと同番組内で言い争いを展開していたワンダは、面と向かって、「彼の言っていることは事実じゃない。ちゃんと敬意を払って話をすべきだわ」と反論。さらに愛する夫マウロの現状を告白した。

    「あなたにマウロを馬鹿にすることなんてできない。マウロはインテルに100%残留したがっているわ。それは彼自身が下した結論であり、誰にも決断を強要されることはない。コンテはイカルディを使いたければ使えばいいのよ。彼はインテル以外のオファーをすべて拒否した。世界中の誰もが、拒否しないようなオファーも届いたけど、クラブのために『ノー』と言ったのよ」

    これにカッサーノが反論することはなかったようだが、このワンダの発言はクラブ幹部の逆鱗に触れた。現地時間8月26日に行なわれたセリエA開幕節のレッチェ戦後、インテルのジュゼッペ・マロッタCEOは強い不快感を露わにした。

    「あのワンダ・ナラの発言は、タイミングと方法の両面で、我々は少々苛立ちを覚えた。それと同時に私は、クラブの誰かがイカルディに対して、インテルに残るように言ったということも断固として否定できる。とくにスティーブン・チャン会長の下ではあり得ない話だ」

    マロッタCEOの態度を見る限り、イカルディにインテルでの居場所はないように感じられるが、果たして、サッカー界屈指のお騒がせ夫婦はどのような策を講じるのか。今後の動向からも目が離せない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063362-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/14(日) 15:50:55.56
    買い手がつくまで“個人練習”と現地報道、強豪ユベントスとナポリが獲得に興味か

    イタリアの強豪インテルで前主将を務めながら、今夏の移籍市場での放出が見込まれているアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディは、全体練習への合流を許されていないという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

    イカルディは昨季中に契約延長問題でクラブと対立。代理人で妻のワンダ・ナラ氏がSNSを通じて、クラブ批判やチームメート批判を繰り広げたことも騒動に油を注ぐ形となった。その結果、昨季のルチアーノ・スパレッティ監督はイカルディから主将の座をはく奪。さらに、ワンダ・ナラ氏がTV出演した際、元イタリア代表アントニオ・カッサーノ氏から「この状況を作ったのはお前のせいだ。イカルディはインテルを出ていくしかない」と、面と向かって痛罵される事態になっていた。

    イカルディはその後、インテル愛を強調してワンダ・ナラ氏も残留への望みを発信する方向に切り替えた。しかし、ユベントスからやってきたジュゼッペ・マロッタCEOは規律を求めるタイプで、過去のインテルのように許されることがなかった。結局、すでにマロッタ氏はイカルディが事実上の戦力外であることを内外に発信している。

    そうした状況のなか、インテルはアントニオ・コンテ新監督の下でプレシーズンをスタートしているが、14日に初の実戦として行うルガーノ戦でイカルディは試合のメンバーに入らないどころか、全体練習への合流も許されていないという。現状では「買い手がつくまでクラブの“パーソナル・トレーナー”と個人練習を行っている」とレポートされている。

    現状では、イカルディが国外への移籍を拒んでいることから、国内の強豪ユベントスとナポリが獲得に興味を示している模様。インテルは、ライバルクラブの強化につながってでも規律の強化を求める方針のようだ。騒動が絶えないストライカーの獲得に向けて、強豪2クラブは最終的にどのような判断を下すのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00203458-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/18(火) 23:11:50.93
     シーズン中に首脳陣と衝突し、この夏の去就が注目されているインテルのマウロ・イカルディ。彼は今、代理人でもある妻のワンダ・ナラとバカンス中だ。彼らがまず訪れたのは、日本だった。

    【PHOTO】ワンダ・ナラが投稿した”一目で恋に落ちた”ポケモンとは…


    空港到着時に日本のサポーターにファンサービスした動画がSNSで広まっているが、イタリア紙『Corriere dello Sport』も6月18日、「東京の道々をドリブル突破」と、イカルディ夫妻の“サマーツアー”を紹介した。

    同紙は、空港でのファンサービス後にイカルディ夫妻が街中に向かったとし、「街ではまったく気づかれなかった。渋滞を避けて、地下鉄にも乗ることができた。ミラノではほぼ不可能なことだろう」と伝えている。

    また、同紙はイカルディが「東京でもっともシンボリックな場所のひとつ」である明治神宮を参拝したと伝え、「水を使ったお清めの儀式にも臨んだ」と、手水についても説明した。

    さらにふたりが、「東京で最も重要なショッピングセンターのひとつ」である渋谷の109やハチ公像、「世界で最も往来の多い交差点」であるスクランブル交差点も観光し、日本を満喫している様子を詳しく報じている。

    なお、18日にはイカルディが浅草寺を観光した写真を投稿している。

    同行している妻のワンダ・ナラも非常に上機嫌なようで、自身のインスタグラムに日本語で「今日は初めて日本に来ました。東京の人々は想像以上にも丁寧で礼儀正しくて、親切です。綺麗さや住民の習慣に大喜びで驚いています。世界の模範となる国ですね!」(原文ママ)と綴り、さらに続けて日本語で発信している。

    「今日ここに居られるのに援助してくださったスポンサーに本当に感謝しています。また、私の名前を知っていてサインを求めてくれるファンの愛情表現にも心から感謝しています。ありがとう、この旅はまだまだ始まったばかりです!」(原文ママ)

    その後は日本橋のポケモンセンタートウキョーDXにも訪れたことを明かし、「ポケモンが大好きな3人の息子のためにプレゼントを探してたら、このピカチュウに恋に落ちました!これは私のもの!」と、ピカチュウのぬいぐるみを抱きしめてはしゃぐ様子も発信している。

    イカルディを保有するインテルは、来季に向けてローマのエディン・ジェコやマンチェスター・ユナイテッドのロメル・ルカク獲得を狙っているとされ、早々にイカルディの去就を決めたがっていると言われる。だが、あくまで残留希望を表明している夫妻は、遠いアジアでバカンスを満喫中というのが現状だ。

    『Corriere dello Sport』紙によると、イカルディ夫妻は日本滞在後、そのままポリネシアに向かうとのこと。“サマーツアー”が終わるまで、どうやら去就に動きはなさそうとの見解を示している。

    6/18(火) 21:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00060284-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/18(月) 21:01:05.48
    マンチェスター・Uは来夏の補強に向けて既に動き出している模様だ。イギリス紙『デイリー・ミラー』が17日に報じている。

    マンチェスター・Uはベルギー代表FWロメル・ルカクを放出して、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラかインテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの獲得を画策しているようだ。

    ディバラは16日に行われたセリエA第24節・フロジノーネ戦で1ゴールを挙げたものの、今シーズンはリーグ戦でわずか3得点のみ。昨シーズンはリーグ戦で22得点を記録しており、昨シーズンのような活躍を見せられず苦しんでいる。一方、イカルディはキャプテン剥奪を受け、ビッグクラブへの移籍が噂されている。

    マンチェスター・Uはオーレ・グンナー・スールシャール監督に指揮官交代後、スールシャール監督はチームを成績不振から脱却させ、現在は勝ち点「51」でリーグ4位。同監督のもと、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが躍動し、ルカクはベンチスタートが続いている。

    『デイリー・ミラー』によると、マンチェスター・Uは既に両クラブとの話し合いを開始しているという。来夏に移籍が実現すれば、大型移籍となるだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00908016-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/10(木) 18:27:54.14
    サッカーイタリア1部インテル・ミラノのキャプテンであるFWマウロ・イカルディ(25)が8日の練習を欠席したことで、クラブは最高で10万ユーロ(約1250万円)の罰金を科すことにした。10日のガゼッタ・デロ・スポルトなどイタリアの主要スポーツ紙が報じた。

    イカルディは故郷アルゼンチンでの休暇を終えイタリアに戻るはずだったが、悪天候のため飛行機が遅延した。そのためクラブに連絡を取ったところ「11時集合だが17時まで待つ」と返事を得た。しかし結局、イカルディはその日、練習場に現れることはなかった。

    そしてこの莫大な罰金処分に代理人でもあるワンダ・ナラ夫人は激怒。

    「クラブとの契約更新は遠のいた。彼はスペインの2つのビッグ・クラブ、イングランド、フランスのそれぞれ1クラブと最高の関係を築いている」と、インテルからの移籍をちらつかせた。

    1/10(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000114-dal-socc

    写真
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