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    タグ:イニエスタ

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/15(土) 20:50:36.94
    6/15(土) 20:32配信
    神戸イニエスタ、リーグ4試合ぶりの復帰戦で今季初ゴール! 右足一閃でニアサイド破る

    6試合ぶりに先発出場のイニエスタが華麗なミドル弾で先制点をマーク

    ヴィッセル神戸は15日、J1リーグ第15節で首位のFC東京とアウェーで対戦。この一戦でリーグ戦4試合ぶりの出場を果たした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、後半4分に鮮やかなミドルシュートを突き刺し、先制点を奪った。

    負傷によりリーグ戦出場は第11節鹿島アントラーズ戦(0-1)以来4試合ぶり、スタメンだと第9節の川崎フロンターレ戦(1-2)以来6試合ぶりの出場となったイニエスタは、前半5分に2人に囲まれながらも華麗なステップで抜き去り、同9分にはアウトサイドでのスルーパスから元スペイン代表FWダビド・ビジャの決定機を生み出すなど、復帰戦とは思えないキレのある動きを見せていた。

    そして0-0で迎えた後半4分、右サイドのDF西大伍のクロスがファーサイドに流れると、ペナルティーエリア内で構えていたイニエスタがボールを受け、フリーの状態で右足を振り抜くと、鋭い弾道のコントロールシュートがゴール左隅に突き刺さり、チームに先制点をもたらした。

    復帰戦で今季リーグ戦初ゴールを決めたイニエスタ。首位のFC東京相手に、13位に沈むチームを奮い立たせる貴重なゴールを奪った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00196354-soccermzw-socc
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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 23:19:31.04
    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が一時帰国していることが分かった。

    2日間のオフが明け、3日から大阪府内で短期合宿が始まり、この日に34歳の誕生日を迎えた背番号10は不在。原因不明の発熱などで自宅療養が続いていた中、母国の病院で精密検査を受けるため、すでに離日したという。

    吉田監督は「何回か高熱やノドの痛みが出ていて、ちゃんとした検査を日本だけじゃなく自分の国でもやるということになった」と説明。週明けの練習には戻る予定になっているという。

    練習を重ねるだけでなく、コミュニケーションを深める目的もある3日間の大阪合宿。初日は元スペイン代表MFイニエスタや腰痛を訴えたGK吉丸、MF三原、安井、FW古橋らが別メニュー調整だった。

    6/4(火) 21:18配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000176-spnannex-socc

    ヴィッセル神戸は4日、リーグ中断を利用したミニ・キャンプを大阪・J-GREEN堺でスタートさせ、練習を公開した。

    「VIP」トリオのうち、FWルーカス・ポドルスキ(34)、MFアンドレス・イニエスタ(35)は今季、欠場がちで、この日もポドルスキの姿はなかったがイニエスタは参加。ただ、イニエスタは別メニューでの調整となった。

    イニエスタは5月12日の鹿島アントラーズ戦に途中出場して以来、リーグ戦3試合連続で欠場が続いている。

    吉田孝行監督(42)はイニエスタの現状について「(練習に合流できるかは)来週になってみないとわからない」と、復帰の見通しが立っていないことを明かした。

    6/4(火) 22:44配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-06041111-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/31(金) 22:45:18.04
    原因不明の発熱で離脱している神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)について、吉田孝行監督(42)はこの日再検査を受けたと明かした。

    ポドルスキは前節・湘南戦で戦列復帰を果たしたものの、29日の練習から不参加。この日も姿を見せず、指揮官は「心配ですね」と神妙な表情を浮かべ「喉の炎症が酷い。きょうも再検査している。何かしらウイルスが入ったんじゃないか、と。食べられなくてゲッソリしていると聞いています」と口にした。

    また元スペイン代表MFイニエスタも「まだ完全に別メニューです」。1日の磐田戦にはVIPトリオのうち「I」と「P」の欠場は決定的だ

    5/31(金) 17:43配信
    2019-06-01_00h40_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000175-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 17:26:07.71
    ついに監督もビッグネームを招聘するのか。サッカーJ1・ヴィッセル神戸が、名門アーセナル(イングランド)を長年率いたアーセン・ベンゲル氏(69)に監督就任オファーをかけていると一部海外メディアが報じ、大きな関心を集めている。

    監督招聘が実現した場合の選手起用をめぐっても憶測が飛び交う。特に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)らの処遇である。

    「有望株」を積極登用
    英紙「デイリーメール」は2019年5月25日、神戸が2021年末までの期間でベンゲル氏に監督のオファーを持ちかけたと報道。年俸は400万ユーロ(約4億9000万円)という。英紙「ザ・サン」やサッカーメディア「GOAL」(英語版)も報じた。さらに日本のスポーツ紙各紙は26日、神戸オーナーの三木谷浩史・楽天会長兼社長が「具体的な動きはない」と語ったことを伝えている。

    ベンゲル氏といえば1997年から2018年まで22シーズンに渡ってアーセナルの指揮官をつとめた名将。03-04年はリーグ無敗優勝を成し遂げるなど、一時は常勝チームを作り上げた。95~96年には名古屋グランパスを率いており、日本文化にも理解がある。

    それでも懸念されるのは、神戸というクラブとの相性だ。神戸には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)、同FWダビド・ビジャ(37)というW杯優勝経験のあるスター選手をそろえ、イニシャルから「VIPトリオ」とも言われるが、年齢的にはベテランの域にある。イニエスタは負傷中、ポドルスキも体調不良から回復したばかりだ。

    ベンゲル氏はアーセナル時代、「有望株」を見出すことに長けた監督としても知られた。有名どころでは元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー(35)を21歳当時から根気よく起用し続け、世界を代表するFWに成長させた。元スペイン代表MFセスク・ファブレガス(32)については10代から重用され、その後名門を渡り歩いた。元ドイツ代表MFメスト・エジル(30)はレアル・マドリードで定位置を失っていた13年(当時24歳)にアーセナルへ移籍すると、ベンゲル氏のもと攻撃の要として輝きを取り戻した。こうした例は枚挙に暇がない。

    「走り回れない奴は興味ない」?
    ベンゲル氏はパス&ムーブと呼ばれる、パス出しと次の動きが一体化した戦い方を志向。単にボールを保持するだけではなく、ゴールに向かっていく速さも重視したため、選手には豊富な運動量が要求された。その中で、若く、走れる選手を積極的に登用してきた傾向がベンゲル氏にはあった。必ずしも「即戦力」に頼ることなく、チーム作りに一定の期間をかけた。

    こうした点で、運動量には限界があるベテランの「VIPトリオ」が、そのメガネにかなうかどうかは不透明。ポドルスキについてはかつてアーセナルに3季所属したが、最終年はスタメンの座を失った。ネット掲示板などでは

    「ベンゲルならビジャやイニエスタは使わんだろ? 激しい守備を90分要求されるから」
    「ベンゲル来たらイニエスタとかビジャとか老人はイラネって言われるだけじゃね 走り回れない奴は興味ないだろ」
    「監督に就任したら、イニエスタ切るんじゃね?」
    「ベンゲルじゃ三木谷の思うようにビジャ、イニエスタ、サンペール、ポドルスキは使ってくれないと思うぞ」
    などの声まで出ている。

    「ベンゲルに求めてるのは求心力でしょ」
    26日のJ1・湘南ベルマーレ戦で、神戸は公式戦9連敗からついに脱出。連敗中の9戦で7得点だった攻撃陣が4発を叩き込み、4-1と快勝を収めた。最たる活躍を見せたのは2ゴール1アシストのブラジル人FWウェリントン(31)で、ゴール前で体を張り続けた。ビジャもリーグ戦3試合ぶりの1ゴール。チームは13位と下位に沈んでいるが、いよいよチームとして噛み合い始めてきた感もある。

    神戸はファン・マヌエル・リージョ監督をシーズン開始間もない4月に解任。現在のバルセロナの礎を築いたジョゼップ・グアルディオラ氏(現・マンチェスター・シティ監督)の「師匠」とされるリージョ氏が、「バルサ化」を進める神戸を去ったことは衝撃を与えた。同時に、今後のチーム作りを託すことができ、個性豊かな選手をまとめる力も持つ監督の招聘は急務。そうした中で浮上したベンゲル氏の名前。インターネット上では「ベンゲルに求めてるのは求心力でしょ」「チームのモチベーションを上げればここまで低迷するチーム構成じゃない」と、純粋な戦術以外にも期待したい部分があるようだ。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16524788/
    2019年5月27日 16時56分 J-CASTニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/25(土) 23:34:20.64
    ヴィッセル神戸吉田孝行監督(42)が25日、神戸市のいぶきの森球技場で取材に応じ、戦線離脱中のMFアンドレス・イニエスタ(35)とFWルーカス・ポドルスキ(33)の現状を明かした。

    イニエスタについては「(練習に)合流できてない。自分が就任する前からのけが」と古傷であることを明かし、26日湘南戦(ノエスタ)の出場は絶望的とみられる。高熱で緊急入院をしていたポドルスキについては、練習に合流しているが「(22日の練習)合流前は体重が結構落ちてた」と万全ではないもよう。公式戦9連敗中のチームを立て直す主力の復帰は厳しいようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-05250532-nksports-socc
    5/25(土) 15:56配信

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    1: Egg ★ 2019/05/25(土) 07:17:07.66
    2018年度のJリーグ経営情報が24日に開示され、3月決算のジュビロ磐田など4クラブを除く、J1からJ3までの計50クラブの決算が明らかになった。

    ずらりと並んだ数字のなかで目を引くのが、スペイン代表とFCバルセロナで一時代を築いたレジェンド、MFアンドレス・イニエスタが昨夏からプレーするヴィッセル神戸となる。収入にあたる「営業収益」は前年度比84.6%増の96億6600万円にのぼり、2017年度の浦和レッズの79億7100万円を大幅に更新する、Jリーグ歴代最高額を計上した。

    ヴィッセルの2018年度決算は、さまざまな意味で注目を集めていた。2017年度は企業活動の最終的な成果を示す「当期純利益」で1億5500万円の赤字を計上し、経営の体力を示すバロメーターとなる「純資産」も、J1では最少となる800万円に目減りしていた。

    4期ぶりに赤字へ転落した経営状態に、推定年俸32億5000万円のイニエスタが加入した。支出にあたる「営業費用」の大部分を占める、 年俸などの総額となる「チーム人件費」が経営をさらに圧迫し、2018年度決算で800万円を超える赤字を計上すれば「純資産」がマイナスに、いわゆる債務超過に陥ることになる。

    各クラブがJリーグで戦うには、Jリーグから毎年発行されるクラブライセンスが必要となる。発行条件は多岐にわたるが、なかでも重要視されているのが経営状態であり、規約では年度末決算で債務超過となったクラブはライセンスを剥奪される。
     
    つまり、ヴィッセルは2018年度決算で債務超過となり、J1からの退会を余儀なくされるのでは、と懸念されていた。しかし、実際にフタを開けてみれば「当期純利益」は10億5200万円の黒字を計上。同時に「純資産」も10億6000万円にまで回復させた。

    詳しい内訳を見れば、たとえば「営業費用」も2017年度の53億3700万円から、2018年度は76億4100万円へ増えている。イニエスタが加わったことで「チーム人件費」が31億400万円から、J1では群を抜く数字となる44億7700万円へ激増したことが支出を大きく膨らませた。

    東京・文京区のJFAハウス内で開催されたメディア説明会に出席した、Jリーグクラブ経営本部の青影宜典本部長は、ヴィッセルの「チーム人件費」が前年度比で44.2%も増えた理由をこう推察した。「個別のクラブの細かい情報を提供できない前提はありますけど、当然ながらイニエスタ選手の影響があり、この数字になっていると考えています」

    増加額がイニエスタの推定年俸分よりも小さくなっているのは、昨年度はプレーしたのが半年間で、年俸として支払われた金額も半分となったためだと見られている。それでもヴィッセルの「営業費用」は、レッズの75億4000万円を上回る最高額となっている。

    支出が増えながらも「当期純利益」が黒字に転じたのは、収入の合計額となる「営業収益」を構成している項目が大きく伸びたからに他ならない。具体的には「スポンサー収入」が28億5600万円増の62億800万円、「入場料収入」が3億2600万円増の8億4000万円、「物販収入」が1億9300万円増の3億8800万円、「その他収入」が11億2700万円増の16億1400万円となっている。

    昨シーズンの後半を振り返れば、イニエスタ効果でホーム戦のチケットが軒並み完売となり、レプリカのユニフォームなども爆発的に売れた。「その他収入」にはリオ五輪代表のDF岩波拓也(レッズ)、韓国代表としてワールドカップ・ロシア大会に出場したMFチョン・ウヨン(アル・サッド)の移籍に伴って支払われた移籍金が含まれる。

    また、ヴィッセルを運営する楽天ヴィッセル神戸株式会社(代表取締役社長・立花陽三)は、昨年度からホームのノエビアスタジアム神戸の管理運営事業者となった。スタジアム経営に携わることで得られる収入も「その他収入」に含まれるが、これに「入場料収入」と「物販収入」を合わせても、85.2%の伸びを示した「スポンサー収入」には遠く及ばない。

    5/25(土) 5:42配信 THE PAGES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00010001-wordleafs-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:54:05.72
    押す?

    2: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:54:38.23
    ただしどうしてもというなら禿げないものとする

    12: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:57:26.53
    >>2
    なら押す

    4: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:55:05.49
    それイニエスタやん

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    1: Egg ★ 2019/05/23(木) 18:58:29.61
    Jリーグで不振に苛まれているスペインの両英雄 「日本で本当に苦しんでいる」

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    スペイン代表で活躍したJ1ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ、J1サガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは昨夏にJリーグへと参戦し、日本で2度目の夏を迎えようとしている。しかし、予想以上の不振を強いられる日が続いていることから、英メディア「GIVE ME SPORT」は「イニエスタとトーレスが日本で本当に苦しんでいる」と見出しを打って注目を寄せている。

    昨季10位と不本意なシーズンを過ごした神戸は、今季から元スペイン代表FWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールを獲得し、上位進出に向けて“バルセロナ化”を進めた。しかし不振に喘ぎ、4月17日にフアン・マヌエル・リージョ監督が退任。吉田孝行監督が再登板となり、イニエスタは新主将に任命された。

    それでも神戸は負のスパイラルから抜け出せず、リーグ戦で泥沼の7連敗。同メディアは「この苦戦ぶりは欧州の活躍ぶりから見ても十分に説明できる材料がない」と、想定外の不振であることを強調し、「イニエスタは新たなキャプテンに就任したが、モチベーションは明らかに低下している」と悲惨な状況を綴った。

    「トーレスはもっと最悪だ」 不振ぶりを不安視

    また、記事では「トーレスはもっと最悪だ」と指摘。昨季は加入当初から残留争いを強いられ、前線で孤軍奮闘するターゲットマンとして体を張る仕事を全うし、瀬戸際の残留を勝ち取っていた。今季はルイス・カレーラス新体制の下、攻撃的スタイルにシフトしている最中だったが、未曾有の大不振に陥り、開幕10試合でわずか1ゴールとJ1ワーストを更新した後、指揮官は解任されることになった。

    直近の2試合で連勝して復調の兆しを見せている鳥栖だが、トーレスはベンチ要員となっており、不本意な日々を過ごしている。今季10試合出場(520分)でノーゴールが続き、ピッチ上でチームの得点に絡んだのは途中出場した第11節ガンバ大阪戦(3-1)のみとあって、「わずか1ゴールにしか関与していない」と苦境ぶりを伝えている。

    記事では「イニエスタとトーレスは日本で挽回することができるのか?」と投げかけ、「確かなのは、シーズンを通して挫折せずに進む価値はあるということだ」と締めくくっている。スーパースターたちにとってJリーグは思わぬ苦難の戦場となっているが、中盤戦以降の盛り返しに注目が集まる。

    5/23(木) 18:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00190938-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/22(水) 06:40:27.44
    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)と元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が26日のリーグ・湘南戦(ノエスタ)で復帰することは極めて難しい状況となった。

    発熱から回復して21日の練習から合流予定だったポドルスキは姿を見せず。吉田監督は「だいぶ元気になっている」と口にしつつ「湘南戦?今は別の施設で、こちらからトレーナーを派遣している段階なので…」と苦い表情。負傷を抱えるイニエスタに関しても「まだ練習に合流もできていない」と2人の欠場を示唆した。

    野戦病院化するチームにあって、すがる思いなのが若手の出現。プレーオフ進出が懸かる22日のルヴァン杯名古屋戦(ノエスタ)にはFW増山らが出場する可能性が高い。指揮官は「思い切りアピールして欲しい」と公式戦連敗を「8」で止める起爆剤の台頭に期待した。

    5/22(水) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000005-spnannex-socc

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