海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:イニエスタ

    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 19:45:55.69
    J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、自身のSNSを更新し、同日付で神戸との契約解除に合意したフアンマヌエル・リージョ監督(53)への感謝を述べた。

    イニエスタは「あなたの側で働くことは喜びでした、ありがとう監督。幸運を」と綴り、最後は英語で「Arigato!」と締めくくった。

    4/17(水) 17:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000096-dal-socc

    写真
    no title


    神戸の試合主将を務めてきた元ドイツ代表FWポドルスキが17日、自身のツイッターを更新。キャプテンの立場から降りることを発表した。「神戸サポーターの皆さん、こんにちは。残念なお知らせがあります。自分はヴィッセル神戸のキャプテンの座から降りる事になりました」と報告。「ここ数週間の苦しくて悔しいチームの状況と同じように自分にとっても難しい決断でした。喜びと誇りを持ってやってきていたので複雑な思いです」と心境も告白した。

    連続ツイートで「キャプテンマークは返しても変わらないのは、これからもみんなのリーダーとしてチームを引っ張って行くことです。ダンケ、神戸サポーター。いつも応援してくれてありがとう。頑張って行こう」とサポーターに呼び掛けた。神戸はこの日、ファンマヌエル・リージョ監督(53)との契約を解除し、昨季途中に監督を解任された吉田孝行氏(42)が、再び監督に復帰したことを発表した。

    4/17(水) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000131-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/06(土) 20:50:52.38
    「バルサに戻りたい」イニエスタが現地メディアに語った古巣への想い
    2019年4月6日 16時54分

    遠く離れた日本にいても、アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)の古巣バルセロナへの想いは変わらない。だが、時差という現実から、試合を見るのはなかなか難しいようだ。

    スペイン紙『Marca』によると、イニエスタは『Club del Deportista』のインタビューで、「今までのようには(バルサの)サッカーを見ていない」と述べている。

    「時差のために試合を追うのは不可能なんだ。ニュースやメッセージを通じて結果は知っている。(ラ・リーガについて)試合はまだたくさん残っている」

    深い絆で結ばれるバルサを離れる決断を下したのはなぜか。元スペイン代表MFは、「バルサ去ることを決めたのは、クラブにすべてを尽くした、魂を置き留めたと感じられる時が来たからだ」と説明した。

    「空気を、国を、喜びを、そして目標を変えることを決めたんだ。心と身体がそう命じたんだよ」

    ただ、イニエスタ自身も「自分次第で決められるなら、僕はバルサに戻りたい」と、後輩たちに経験を伝えていきたいと述べた。

    「将来がどうなるかは分からない。現時点で長期的な計画を立てるのは難しい。自分にできる何らかの形で、戻る機会を得られたらいいね。そうすれば、長い間学んできた経験を伝えられると思う」

    バルサも、ともに黄金時代を築いたシャビと同様に、イニエスタが将来的にクラブに戻ってくることを望んでいる。本人の想いが叶う可能性は極めて高い。

    そしてその日が来るまで、まずは日本でその経験を伝えていってくれるはずだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3f7b4_1429_2e03969a_f6a0358b
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16276770/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/29(金) 09:03:57.97
    日本での挑戦のためにFCバルセロナをあとにしたイニエスタ。
    「サッカー選手であり続けたかった」と語るイニエスタは「ヴィッセル神戸で目標を見つけた」と『EFE』のインタビューで語った。

    サンペール、イニエスタからの力強い助言明かす「君が困ることはない」

    ノエビアスタジアム神戸の顔となったイニエスタは日本でもすでにスターであり、ファンたちの声援はとてつもない。FCバルセロナの伝説の“8”番は、すでに日本に完全に馴染んでいる。

    バルサとスペイン代表であらゆるタイトルを得てきた彼は、34歳にしていまだにサッカーへの熱い情熱をキープしている。「舞台は変わりプロジェクトも異なる。変わらないのはプロ根性とサッカーに対する情熱だ」とイニエスタは語る。

    ヴィッセル神戸はダヴィド・ビジャやセルジ・サンペールをも迎え、新シーズンをスタートさせた。「努力を重ねることで徐々に良くなっていく。選手たちは監督(フアン・マヌエル・リージョ)やクラブの意図をくみ取っている」と語るイニエスタ。

    クラブのオーナーであり楽天代表取締役社長の三木谷浩史氏の力もあり、昨年7月にヴィッセル神戸に降り立ったイニエスタだが10位に終わった。「どこにいたって試合に勝つのは難しいことだ、しかし日本では本当に難しい。チーム同士が非常に似通っており、要求が厳しい」とイニエスタはJリーグの平均レベルの高さを語った。

    イニエスタにとってJリーグの“激しさ”と“試合のリズム”は驚きだったという。またそれに加え日本人選手たちの“技能” “速さ” “ダイナミズム”について「ボールをキープしている間、そしてボールをキープしていないときにも多くのことが求められる」とイニエスタは言う。

    ヴィッセル神戸はアジアNo.1のクラブになる為にイニエスタを中心に構成されておいることから、イニエスタの両肩にかかるプレッシャーは非常に重い。

    三木谷氏は「バルサのように戦い、アジアNo.1になる」ことを求めるが、イニエスタはその責任の大きさに怯んではいないと断言する。「僕はそのために来た。そのために僕のことをこんなに信用してくれている」

    また、イニエスタは「人々が愛情と尊重、サポートや信頼を示してくれるところに行きたかった」と言う。「僕はスペインから来たからスペインのプレッシャーのレベルを超えることは難しいと思う。それに、僕はいつだって自分に厳しい人間だ。メディアやファンからのプレッシャーは常に存在するが、日本の場合はスペインとは印象や表現の仕方が違う」と語った。

    現在イニエスタは家族とともに神戸に居住している。「普通の生活をするようにしているよ」と語るイニエスタは、9ヶ月間の生活で基本的な会話を学んだようである。

    またバルセロナ時代を振り返り、バルサ時代の最高の瞬間は2006年のデビュー戦「夢が実現した瞬間だった」と述べた。

    2010年の南アフリカW杯決勝の決勝ゴールの瞬間も決して忘れることができないと語る。「スペイン代表でもバルサでも僕は最高の瞬間に居合わせた。思い残すことは無いし、果たせなかった夢も無い。今はプロとして家庭人として幸せになり、楽しみたい。そして人々がこれからも僕のサッカーを高く評価してくれるように頑張りたい」

    イニエスタとヴィッセル神戸の挑戦の一つに若い選手たちの育成がある。日本のサッカー界の将来について希望に溢れていると考察するイニエスタは、夏にブラジルで開催されるコパ・アメリカに出場する日本代表について「日本らしいチームワークのあるプレーで観客を沸かせるだろう」と語った。

    3/29(金) 8:23配信 スポルト
    2019-03-30_15h16_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010002-sportes-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/28(木) 22:09:17.37
    19/3/28 22:02

    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの理学療法士であるエミリ・リカルト氏が同選手のコンディションについて語った。スペイン『バルセロナ・ノティシアス』が伝えている。

    イニエスタは先日、スペイン『TV3』のインタビューを受け、その一部が『テレノティシエス』で放送された。

    昨年夏に神戸へ移籍したイニエスタ環境の大きな変化に「当初はストレスを感じた」というが、現在は「家族と一緒にとても快適に過ごしている」ようだ。Jリーグについては「今まで経験したことがなく、学ぶことも多い。常に最高の目標を設定している」と語っている。

    また、同番組ではイニエスタの理学療法士を務めるリカルト氏のコメントも紹介。イニエスタのコンディションに関して同氏は「正直に言うと、肉体的には限界近くまで来ている。水曜日と日曜日(の週2回)に試合をするのは難しい」と明かした。

    ただ、イニエスタ自身はまだまだトップレベルでプレーできるとアピールし、「バルセロナとの試合ではきっと活躍できるだろう」と、今夏に予定されている古巣バルセロナとの親善試合に向けて意欲を示している。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?269912-269912-fl&269912-269912-fl=&__twitter_impression=true
    神戸に所属するMFアンドレス・イニエスタ
    news_269912_1
    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/26(火) 06:25:22.90
    J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が、きょう26日放送のフジテレビ「キリンチャレンジカップ2019 日本×ボリビア」(後7・00)の中継にスペシャルゲストとして生出演する。試合を除きイニエスタが日本のテレビ番組に出演するのは、放送局やネット番組を含めて今回が初めて。チームメートで盟友のFWダビド・ビジャ(37)も出演し、サムライブルーの活躍をピッチから見守る。

    試合が行われるのはノエビアスタジアム神戸。2人の本拠地でもあることから今回の出演が実現した。スタジオからではなく、実際にピッチに姿を現し日本代表、Jリーグ、W杯への熱い思いなどについてトーク。2010年にはスペイン代表としてW杯を制覇しており、22年のカタールW杯を目指す森保ジャパンへエールを送る。

    同局の植村敦チーフプロデューサーは「神戸での開催が決まった段階で、昨年から数カ月にわたりオファーさせていただき、このたび初めてのテレビ生出演が実現し、ご本人はじめクラブ関係者の皆さまに大変感謝しております」と喜びの弁。

    「海外クラブでグローバルな活躍を見せる昨今の日本代表に対しての、世界的スーパースターの生のコメントにぜひ注目していただければと思います」と期待している。W杯優勝コンビによる“華麗なトークのパス回し”に注目が集まる。

    放送では、ジョン・カビラ(60)と鈴木唯アナウンサー(25)が司会を担当。解説は元日本代表の楢崎正剛氏(42)と鈴木隆行氏(42)が務める。

    2019年3月26日 06:00 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/26/kiji/20190326s00002014084000c.html

    写真
    no title
    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/17(日) 20:28:34.18
    清水戦でポドルスキの先制弾を演出も… 看板で転倒の瞬間に母国紙「恐怖のアシスト」
     
    J1ヴィッセル神戸は17日、J1リーグ第4節で清水エスパルスと対戦し、1-1で引き分けた。神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが先制ゴールを決めた際、アシストした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが勢い余って看板に乗り上げ、するりと転倒する珍ハプニングが発生。母国スペイン紙もその決定的瞬間に「恐怖」と注目を寄せている。

    試合が動いたのは後半4分だった。左サイドでボールを保持したイニエスタは、ループパスを狙うが、これは相手DF立田悠悟がクリアするも、こぼれ球を拾ったイニエスタがドリブルでエリア内に侵入。ゴールエリア内まで入り込んで中央にラストパスを送り、こぼれ球をポドルスキが流し込んで神戸が先制に成功した。

    だが、ここで思わぬ出来事が起きている。アシストしたイニエスタは勢い余ってゴール裏まで駆け抜け、そこに設置してあったJリーグの三角看板に乗り上げると、足を滑らせてツルリと転倒。その場で大きく転んで体を打ち付ける事態となった。

    幸いにも大事には至らなかったが、ゴール映像ではイニエスタが転倒する様子が収められており、母国スペイン紙「AS」も「イニエスタの恐怖のアシスト」と言及。転倒した決定的瞬間の1枚を公開し、「ポドルスキにアシストした後に転倒。広告につまづいた」と記している。

    試合は後半43分、清水FW鄭大世に同点ゴールを奪われて1-1のドローに終わった。あと一歩のところで勝利を逃した神戸だが、その結果以上に母国ではイニエスタのハプニングが大きく取り上げられている。

    【動画】「恐怖」とスペイン紙も驚愕! 神戸イニエスタ、ポドルスキの先制弾アシストも… 三角看板に乗り上げてツルリと転倒の“珍ハプニング”
    https://www.football-zone.net/archives/177025/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=177025_6

    3/17(日) 20:13 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00177025-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/15(金) 09:15:54.77
    1位には昨年と同じくロナウドが君臨! メッシとネイマールがトップ10入り

    no title


    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が13日に2019年度版の「世界で最も有名なアスリート100人」を発表し、1位には昨年と同じくポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが君臨するなど、トップ10人に3人のサッカー選手がランクインした。その一方、日本スポーツ界から1人のJリーガーが、錦織圭(テニス)や羽生結弦(フィギュアスケート)を抜いて上位に食い込んでいる。

    【1位~100/一覧リスト】米「ESPN」が発表! 2019年「世界で最も有名なアスリート100人」
    https://www.football-zone.net/archives/176369/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=176369_6

    収入やSNSのフォロワー数、インターネットでの検索数などを基に米スポーツ専門テレビ局「ESPN」算出したランキングとなっており、ロナウドが1位をキープしたなか、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが3位、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが4位と続くなど、サッカー選手が健闘している。

    日本のスポーツ界関連では、男子フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が64位、男子テニスの錦織圭(日清食品)が28位にランクイン。それを上回ったのがサッカーのJリーガーで、J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが錦織をわずかに上回る27位につけている。

    なお、競技別に見るとサッカー選手が最多37人となっており、2位のバスケット選手16人を大きく引き離している。

    1位 37人 サッカー
    2位 16人 バスケットボール
    3位 11人 クリケット
    4位 9人 テニス
    5位 8人 アメフト
    6位 6人 ボクシング
    7位 4人 ゴルフ
    8位 2人 総合格闘技
    9位 1人 MotoGP/F1/eスポーツ/野球/水泳/フィギュアスケート/スノーボード

    3/15(金) 6:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176369-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 23:38:36.63
    神戸が誇るV(ビジャ)、I(イニエスタ)、P(ポドルスキ)の活躍で逆転勝利!

    神戸が誇るワールドクラスのスターたちが圧巻のパフォーマンスを見せた。

    3月10日、ユアテックスタジアム仙台で行なわれたベガルタ仙台対ヴィッセル神戸の一戦は、開始12分に神戸が先制を許すも、圧倒的なボール支配で主導権を奪う。そして、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタにダビド・ビジャ、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキの"VIP”トリオが敵地で猛威を振るう。

    【動画】ポドルスキ→ビジャ→イニエスタ!! 躍動する豪華スターの連係プレー!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55304

    32分、イニエスタが極上のピンポイントクロスで古橋亨梧の同点ヘッドをお膳立てすると、後半立ち上がりの46分にはイニエスタの左オープンスペースへのスルーパスでカウンターを発動。古橋のクロスからビジャがねじ込み、逆転に成功する。

    さらに、64分には中盤でのボール奪取からビジャが間髪入れずダイレクトで前方に走り込んでいたイニエスタにパスを送ると、後方から駆け上がったポドルスキへスイッチ。ポドルスキからイニエスタの折り返しを狙ったパスが相手DFのオウンゴールを誘発して3点目が神戸に入った。VIPトリオが全3得点に絡む大活躍を見せて、神戸は3対1で仙台に逆転勝利。2連勝を飾った。

    このVIPトリオの活躍に、SNS上ではファンの称賛が止まらない。
    「今日のVIPはエグかった」
    「イニエスタさん半端なかった」
    「イニエスタ、ビジャの飛び出し感じすぎ」
    「イニエスタ凄すぎました」
    「ビジャとイニエスタは別格」
    「イニエスタ、ビジャ、ポドルスキの攻撃陣の破壊力やば過ぎ!」
    などと3人を絶賛するコメントが並び、世界基準のパフォーマンスはファンの心を鷲掴みにしたようだ。
     
    さらには「今日のヴィッセル神戸は良かった」「神戸の完成度が高まっている」「ビジャポドルスキイニエスタと組むことで古橋がどんどん上手くなって」「イニエスタとビジャのプレーをきょうごが一番感じれる」といった神戸の戦いぶりや1得点・1アシストを挙げた古橋への称賛ツイートも数多い。

    このVIPトリオに加えて、神戸は3月7日にFCバルセロナからセルジ・サンペールを獲得。さらなる補強を行なった神戸は、一層その勢いを強めるのか。今後の戦いぶりが注目されるところだ。

    3/10(日) 17:03 サッカーダイジェスト
    2019-03-11_00h38_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00055304-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/09(土) 14:13:58.19
    3/9(土) 12:49配信
    イニエスタがサインを求める日本人ファンに言及「いつも言っているのに…」

    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが日本での生活や自身の将来について語っている。スペイン『パネンカ』でのインタビューを同国『エル・エスパニョール』が伝えた。

    昨年夏に神戸へ加入し、2シーズン目を迎えるイニエスタ。日本での生活は快適に感じているようだ。

    「神戸は非常に心地いい街だよ。散歩に出かけたり、いろいろなレストランに行ったり、自由な時間がある時はできるだけ外出するようにして、大阪など他の街も訪れるようにしている。東京はまだプライベートで行ったことはないが、とても大きな街でたくさんの人がいることを知っているよ」

    また、日本人とスペイン人の違いを表すエピソードの1つとして、ファンのサインの頼み方を挙げた。

    「日本人がシャイなのはおそらく本当だ。写真やサインを自分に求める時のアプローチの仕方が(スペインと)大きく異なる。ここでは多くの場合、彼らが(サインを頼もうと)思い切って一歩を踏み出した時、すでに僕はその場を去っているんだ。彼らは少し躊躇しているが、僕にとっては嬉しいことだよ。写真やサインが迷惑なことではないといつも言っている。でも、ここに来た最初の日から愛とリスペクトを感じているよ」

    イニエスタは最後に自身の将来についても言及。「コメンテーターとしての将来を想像するのは難しい。だけどバルセロナの会長よりはコメンテーターになる方が可能性は高いと思う。ただ、そのことについては考えたこともないし、考えたいとも思っていないよ」。しばらくは神戸でのプレーに集中するつもりのようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-36421589-gekisaka-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/09(土) 12:30:07.65
    J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは今季でJリーグ2年目を迎えているなか、スペイン誌「パネンカ」のインタビューで日本生活について触れている。そのなかで日本文化の異次元な側面を体感し、「アメージングだ」と衝撃ぶりを語った。

    【写真】「アメージングだ」と日本文化に衝撃 世界的スターのイニエスタが神戸市内で“仲良し夫婦ショット”

    2002年にスペインの名門バルセロナでトップチームデビューを果たしたイニエスタは、バルセロナ一筋で16シーズンにわたってプレー。昨夏のロシア・ワールドカップ後に神戸へ加入し、7月のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦の後半途中からピッチに立ってJリーグデビューを飾った。8月の第21節ジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールをマークし、最終的にJリーグ1年目は14試合3ゴールの結果を残している。

    今季はここまでリーグ戦2試合連続フル出場のイニエスタは、スペイン誌「パネンカ」のインタビューに応じると「変化を望んだ時、すべてを知ろうという熱意がある。すべてが新しく、異なる経験だ」と日本で直面している新生活について触れた。

    そのなかで驚いた出来事の一例として挙げたのは、日本の電車についてだ。「例えば、電車の時間厳守ぶりはアメージングだ」と絶賛。時間通りに到着する電車の正確さは海外から見ると異次元のレベルであり、度々話題となっている。イニエスタも同様に感銘を受けたようだ。

    「すべてはまだ発見できていないけど、それは良いことでもあって、感覚的な驚きはポジティブなことだよ」

    新しい文化に触れながら、新鮮な驚きを楽しんでいる様子のイニエスタ。日々発見とともに、日本への理解を深めているようだ。

    3/9(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    2019-03-09_13h54_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190309-00174829-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ