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    タグ:イニエスタ

    1:かばほ~るφ ★:2018/08/28(火) 18:37:54.74 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタ日本の印象語る「すごい暑さ」一問一答
    [2018年8月28日15時24分]

    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が26日、横浜F・マリノス戦後に、U12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2018で来日していたFCバルセロナU12の子どもたちと交流を深めた。

    子どもたちは同大会での3連覇達成の報告を行い、イニエスタは子どもたちに成長への道筋を話した。

    イニエスタ 今いるところを最大限に生かすことだ。選手として、人として成長するために理想的な場所だと思う。

    自分が手にしていることの価値を知ることだ。実際、最高の選手になるために必要な全てに恵まれているのだから。

    あとは楽しんで、それぞれが自分の可能性を信じることだ。いつもバルサのトップチームでプレーすることを夢見て。

    学びながら、毎日、1歩ずつ近づいていく。とりわけ、今、手にしていることの価値を認めることだよ。

    子どもたちとの交流を経て、イニエスタはバルサTVのインタビューにも応じ、日本での感想を話した。

    -日本の印象は

    イニエスタ 日本はとても良いよ。正直、初日からすごくなじめたし、僕を助けようとするたくさんの人たちがいたし。

    チームメート、クラブで働く人たち、全てやりやすいように整えてくれるから、それは大きな助けになる。

    それ以外の条件はあるよ、例えば気候とかね。気温とか湿度とか、すごい暑さだと知った。
    とりわけ、最初に来たばかりで、まだ練習の数をこなしていない時は体により響くから。

    -Jリーグの印象は

    イニエスタ 一般的にプレーのタイプについて言えば、休止が多いかもしれない。
    僕が長い間、慣れていたプレーからみれば。でも、最高に気に入っているし、そういった全ての新しい経験が僕にとって良いことだし、まだスタートだ。

    リーグの印象は、どんなライバルでも、ポジションが下であっても、相手のホームで勝てる、逆に僕らもどんな相手にでも勝てるような。まるで負けることを恐れないサッカーみたいだ。
    1-0で負けていても、攻撃し続けている。

    -目標はリーグ優勝?

    イニエスタ うん、優勝したことがないし、(優勝するのは)大事だろう。
    僕は、リーグのシーズン後半に来たし、全てがすごくスピーディに進んでいるけれど、
    僕らは上位3位までに食い込める可能性がある。

    -日本に来るという冒険について

    イニエスタ 僕が踏み出した1歩、その決断は当たりだった。
    僕が、個人レベル、家族レベルでここで得ている経験は、とてもポジティブなものだ。
    家も家族も友人も全てが近くにあるし、もちろん、僕の目はいつも、バルセロナ、チームに向いているよ。

    うまくいっているか、機能しているか、とそれはずっと続けていくことだけれど、日々の生活レベルでいえば、僕はとても楽しんでいるし、正直、本当にこの生活を気に入っているよ。

    -現在のバルサについて

    イニエスタ 力強いチームだと思うし、今季、若い選手や経験豊か選手を補強したから、それがチームに深みをもたらすと思う。バルサが今季の終わりに、全タイトル制覇をかなえることができれば、と願うよ。

    昨年のローマでの出来事は、あらゆる意味で突き刺さっている。誰も予期していなかったし、
    僕らは上位にいたし。今年も再び、闘っているだろうし、是非、そうなればと思っている。

    (後略、全文はソースで)

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808280000492.html
    インタビューを受ける神戸MFアンドレス・イニエスタ



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    1:3倍理論 ★:2018/08/28(火) 17:44:44.99 ID:CAP_USER9.net
    アンドレス・イニエスタと久保建英の対決でも話題になったJ1第24節ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス。

    試合は久保の移籍後初ゴールなどでマリノスが0-2で勝利する結果となった。

    ただ、イニエスタは何度もチャンスを演出。後半33分に見せたダイレクトパスは最高のボールだった(動画51秒~)。


    裏に走ったFW長沢駿にドンピシャのパスを供給。長沢は巧みなタッチでコントロールするも、浮かせたシュートは枠外へ…(動画5分5秒~)。



    この極上スルーパスは、スペインやイタリアでも伝えられていた。

    『Marca』

    「イニエスタがこの上なく素晴らしいパスを供給。彼は日本でも秀で続けている。

    彼の“魔法”の最新作は絶妙なパスだ。

    元バルサのプレーメイカーはスーパーなパスを繰り出し、チームメイトに大チャンスを提供。だが、FWはそのチャンスを逸してしまった」

    『La Gazzetta dello Sport』

    「イニエスタが物凄いパス…だがFWが台無しにしてしまう!

    “ドン”・アンドレスはパーフェクトなパスを同僚に供給するも…」

    長沢としてはコントロールまでは完璧だっただけに悔やまれるフィニッシュだったはず。

    ヴィッセルのHPによれば、「まずイニエスタ選手からもらったパスは、出てくるイメージもありましたし、自分も反応できていました。トラップしてキーパーも見えていたので、最後の強さの部分だと思います。イメージまではよかったですが、そこを枠に決めきれないのが足りない部分です」と述べていた。

    天皇杯を含めると連敗となってしまったヴィッセル。週末には敵地で北海道コンサドーレ札幌と対戦する。
    2018-08-28_20h46_07
    https://this.kiji.is/406916944739796065?c=199730282278682630
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    1:Egg ★:2018/08/27(月) 00:48:42.36 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

    神戸が下位チーム相手にホームで悔しい完封負けを喫した。先発したスペイン代表MFイニエスタ(34)は、前半から果敢にゴールを狙い、力強いミドルシュートを連発。後半もMF三田に絶妙な浮き球を送るなど、再三チャンスメイク。だが、得点にはつながらなかった。

    悔しさを強く感じている様子で、ミックスゾーン通訳を通じて「ノーコメント」と言い残し、来日してから初めて報道陣の取材に応じずにスタジアムを後にした。これまでは敗戦後でも丁寧に取材に答えており、この日はそれだけフラストレーションの募る結果だったのだろう。

    放ったシュートは相手を大きく上回る18本。ゴールネットを揺らすことはかなわなかったが、最後まで攻め続ける内容に吉田孝行監督(41)は「ゴールを決めた方が勝つ、そこが足りなかった。でも今やっているサッカーを継続すれば、勝ち点3を拾っていける」と手応えも口にした。元ドイツ代表FWポドルスキも「ボールを持つだけではダメ。完結させることが明確になった。ACL圏内まで勝ち点を積み上げていく」と目標のACL出場に向けて、気持ちを新たにした。

    “イニエスタ効果”もあって、スタジアムには今季2番目の入りとなる2万5541人が観戦に訪れた。試合前のスタンドには「リーグ戦に全てを賭けよう!狙うぞACL!」と書かれたフラッグも掲げられ、サポーターも悲願達成を後押ししている。リーグ戦は残り10試合、1試合も負けられない戦いが続く。

    8/26(日) 22:42配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000286-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 06:25:38.37 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第24節 神戸―横浜(2018年8月26日 ノエスタ)

    神戸のスペイン代表MFイニエスタが“先輩”の貫禄を見せつける。26日の横浜戦(ノエスタ)に向け、非公開調整。前節湘南戦で左膝を痛めたものの、4試合連続で先発起用される見通しとなった。

    自身がプレーしたバルセロナの下部組織に所属していた横浜の17歳MF久保について「もちろん知っているよ」と語った背番号8。先発予定の17歳年下の存在を認識しつつも、勝ち点3のために容赦はしない。

    8/26(日) 6:18配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000053-spnannex-socc

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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 00:03:00.06 ID:CAP_USER9.net
    アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキが揃ってからのヴィッセル神戸は、確かにバルセロナに少し似てきている。左にイニエスタ、右にポドルスキがいるので、攻め込むのかやり直すのかの判断が両方のサイドでできている。藤田直之が中央で二人を連結していて、この3人の関係はかなりスムーズだ。

    一方、守備面ではまだバルセロナとは似ても似つかぬ状況ではある。一時期、ヨーロッパでもバルセロナを模倣するチームがあった。だいたいパスはつながるようになるのだが、その割に点が取れず、自分たちにはリオネル・メッシがいないと気づく。

    さらに、相手のカウンターを初動で潰す、カウンターを食らってもなんとか回避するという守備力を身につけることができず、多くのケースは失敗に終わった。神戸がバルセロナ路線を進めるのなら、得点力と守備力がポイントになりそうだ。

    主に右ウイングでプレーするポドルスキの側には、インサイドハーフの郷家友太がいる。19歳の郷家はポドルスキの側で、いろんなことを学んでいる最中だ。どういう状況でどうプレーすべきか、実戦のなかでポドルスキに鍛えられているように見える。

    もっと言えば、“こき使われている”感さえある。ポドルスキの代わりにスペースに飛び出したり、守備を肩代わりしてあげたり。柏レイソルでプレーしていた頃の酒井宏樹(現マルセイユ)も、レアンドロ・ドミンゲス(現横浜FC)の近くでプレーすることで一気に伸びた。若い郷家にとって大きなチャンスだ。

    左のイニエスタと古橋享梧の関係は右とは対照的。ポドルスキがムチならイニエスタはアメだ。古橋の武器であるスピードを生かそうとしている。少し無理めなパスも出しているが、走らせてやろう、良いところを引き出してあげようという心遣いが見られる。

    真似できそうで届かないイニエスタは“絶妙の補強”

    イニエスタのプレーぶりはバルセロナの時と変わらない。敵が寄せてくればパスでかわして入れ替わり、敵が構えていればドリブルで突っかけていく。縦へ仕掛ける時と、やめて後ろに下げる、逆へ持っていくメリハリも相変わらず。もうこのへんはナチュラルにやっているのだろう。

    サッカーにミスはつきもので、イニエスタもミスはするが、ナンセンスなミスが少ない。上手い選手でも「つい」やってしまうミスはある。後で考えれば通るはずのないパスコースを狙ったり、成功の見込みの薄いドリブルをやっていたり。つい、うっかり、ミスをしてしまうものだが、イニエスタはそれが非常に少ない。自然体でやっているのに、ほとんど理に適っている。「達人の境地」と言えばそれまでだが、周囲の選手はイニエスタから多くのことを吸収できると思う。

    仮に神戸がメッシを獲得していたら、すぐに優勝できるかもしれないが、誰にも真似できないし真似しても良いことがない。真似できそうで届かないイニエスタは、神戸にとって絶妙の補強と言えるかもしれない。

    8/25(土) 16:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130791-soccermzw-socc

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    1:3倍理論 ★:2018/08/25(土) 13:29:01.75 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタも「ACL圏まで勝点4差にできたことが一番の収穫だ」と手応えを語る

    [J1リーグ24節] 神戸×横浜/8月26日/18:00/ノエスタ
     
    ヴィッセル神戸のDF那須大亮が8月19日のJ1リーグ23節の湘南ベルマーレ戦で2試合ぶりの出場を果たし、無失点勝利に貢献した。

    2-0とリードして迎えた80分、新加入のカタール代表アフメド・ヤセルが足を痛めたため、右サイドバックとして出場。「常に出場できるコンディションを保っている」という闘士は、浦和レッズ時代の盟友だった梅崎司とのマッチアップも繰り広げ、5試合ぶりのクリーンシートに貢献した。
     
    「アンドレス(イニエスタ)をはじめ、夏に加入した選手がチームを活性化してくれて、チームが本当に苦しいなかでも勝ち切れるようになってきている。ここからシーズン終盤に入ってくると、勝点の一つひとつがとても大きな意味を持ってくる。それを取り切れるチームになっていかないといけない。こうした苦しい試合を勝ち切る力を、付けていきたい。今日の勝利は本当に大きいです」
     
    チームは来季のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を現実的な目標に捉える。イニエスタもこの勝利で「ACL圏まで勝点4差にできたことが一番の収穫だ」と手応えを得ていた。少しずつ、本気でタイトルを狙える陣容が整ってきたのではないか。そんな話を向けると、那須は厳しい表情をして言った。
     
    「とはいえ、本当にまずは一歩ずつ、一つずつです。それぞれがそれぞれの立場でできることを最大限にやらないと勝てない。目の前のできることを一人ひとりが追求することが、自然とチーム内の競争にもつながる。僕なんか、特にそうです。そういうなかで、どんどん切磋琢磨していきたい。上に行けるように、僕も一歩ずつです」
     
    そして那須はイニエスタの加入効果について次のように熱く語っていた。
     
    「凄すぎます。それに人間性も素晴らしい。たわいない話も時々しています。今気にいっている日本食の話とか。そこから発展してバルサの選手のことを聞いたり。ずっと世界最高峰の舞台で活躍してきた選手なので、いろいろと話題の引き出しも豊富で楽しいです」
     
    試合後はイニエスタと握手をかわし、サポーターの前ではともに歓喜のダンスを踊った。那須にとっても、新たなる頼れる男の加入は、大きな刺激になっている。
     
    「勝つことは最低限の仕事。なぜその仕事が与えられているかを考えながら、出たら結果を残すだけです」
     
    週末の8月26日には古巣の横浜F・マリノスをホームに迎える。天皇杯はサガン鳥栖に敗れたため(×0-3)、ACL出場権の権利はリーグ3位(4位も?)以内に入ること。堅い守備を取り戻すため那須の起用はあるのか。36歳のベテランは不退転の決意で、神戸のために戦う。
    2018-08-25_20h14_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00046187-sdigestw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/25(土) 15:10:14.58 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜F・マリノスは25日、横浜市内で26日のヴィッセル神戸戦へむけた前日練習を行った。

    今夏に加入したばかりの17歳MF久保建英が紅白戦の主力組に入り、J1リーグ戦でのプロ初先発が濃厚となった。横浜でのデビュー戦だった22日の天皇杯4回戦仙台戦に先発フル出場して1アシストを記録。存在感を発揮し、ポステコグルー監督の信頼をつかんだ。

    待望のリーグ戦初先発が濃厚となり、久保は「天皇杯とリーグ戦では名前も違うし、チーム内での立ち位置もある」と意気込み、「その中で自分たちは絶対勝ちが必要なのは変わらない。マリノスがやっているサッカーをすれば負けることはないと思うし、それを結果で示せるようにチームの一員として頑張るだけ」と話した。

    システムが変わったため、紅白戦では仙台戦で入ったシャドーの位置ではなく、トップ下に入った。J1リーグ戦での初得点も期待されており「良い形をつくったり、結果を出すことも含めて全てが大事。周りに頼ってばかりじゃなく、少しでも力になれるようにというのは考えている」と力を込めた。

    相手となる神戸には、同じバルセロナ下部組織出身のMFアンドレス・イニエスタ(34)もいる。“バルサ対決”についてあらためて聞かれると「自分には相手を気にしている余裕が個人としてないので。まずは少ないチャンスをものにするだけ。相手どうこうより、自分の明日が心配というか」と控えめに話した。

    また、疲労などを理由に前節鹿島戦でメンバー外となり、連続フル出場記録などが止まったベテランDF中沢佑二(40)はこの日も別メニュー調整で、神戸戦でもメンバーから外れることが濃厚。ポステコグルー監督は「(コンディションは)良くはなっていると思う。もしかしたらもう1週間ぐらい休ませて、状況、状態を見ながらやっていく」と話した。
    2018-08-25_17h19_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00309954-nksports-socc
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    131:U-名無しさん :2018/08/23(木) 00:00:28.53 ID:7P412YOZ0.net


    sagantosu_official
    試合終了後、#フェルナンドトーレス ( @fernandotorres )選手と #イニエスタ 選手( @andresiniesta8 )がツーショット????
    ?? #ベストアメニティスタジアム のピッチで再会した二人????? #おめでトーレス #ありがトーレス #FT9
    #トススタグラム #sagantosu #サガン鳥栖 #ITADAKI
    #天皇杯

    https://www.instagram.com/p/BmyGa24BSfr/?hl=ja&taken-by=sagantosu_official
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    1:Egg ★:2018/08/23(木) 05:50:02.68 ID:CAP_USER9.net
    「ストライカーの本能」を見せたF・トーレス

    多くのサッカーファンから注目されていた対決が、ついに実現した。

    8月22日に行なわれた天皇杯4回戦、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸の一戦で、フェルナンド・トーレスとアンドレス・イニエスタのスペイン「盟友対決」が繰り広げられたのだ。

    両者ともベンチスタートとなった一戦、その瞬間は後半にやってくる。鳥栖が2点をリードした56分にまずイニエスタが登場。流石の足技とパススキルでスタンドのファンを沸かせる。

    そして64分、F・トーレスもピッチへ。元スペイン代表のエースは、試合終了間際の84分にゴラッソを叩き込む。左サイドをえぐった福田晃斗のマイナスのパスを受けると、狙いすましたグラウンダーシュートで見事にファーサイドを射抜いたのである。入団から7試合続けて無得点だった男がようやく放った会心の一撃だった。

    試合は3-0で鳥栖が勝利してベスト8に駒を進めたが、15歳から母国代表でしのぎを削ってきた二人の対決に、世界も沸いた。

    二人の母国紙『AS』が「日本サッカーにとっての歴史的な日。二人の世界王者が、日本を舞台に初めて対決した」と綴れば、同じくスペイン紙『Marca』は、「鳥栖のファンがおそらく最も待ち焦がれた瞬間だろう。F・トーレスがイニエスタとの初対決で初ゴールを決めたのだ。その初演の沸きっぷりは、まさに無敵のライバル対決だと言えた」と賛辞を記した。

    母国メディアだけでなく、各国のメディアも反応している。とりわけ大きく扱われているのは、来日初ゴールを決めたF・トーレスについてだ。

    仏紙『L’Equipe』は、「F・トーレスは鳥栖に加わって以来7試合ゴールがなく、サポーターを不安にさせたが、イニエスタとの初対戦でようやく決めた」と紹介。そして、英紙『The Sun』は、「チームメイトの驚異的なテクニックからのアシストにしっかりと反応した。34歳の元スペイン代表はボックス内でスペースを見つけ、冷静に狙いすまし、ストライカーの本能を見せた」と絶賛している。

    日本だけでなく、世界をも沸かせたF・トーレスとイニエスタの対決。リマッチとのなるのは、11月10日にノエビアスタジアム神戸で行なわれるJ1リーグ第32節だ。次の対戦ではいかなる妙技が見られるのか? いまから興味は尽きない。

    8/23(木) 5:34 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00010000-sdigestw-socc

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